理事長 2019-01-03 13:17:22 |
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>>誠一くん
──ッ、びっ…くりした!誰かと思ったら先生…いや誠一くんじゃねぇの。此奴、迷い込んで来たみたいだったから外出してやろうかなって…誠一くん世話する?(唐突な後方からの呼び掛けに大袈裟過ぎるほど肩をびくっとさせ振り向いてみればそこには教師が視界に入り。仔猫を彼の前へと突き出せば外に出す前にと興味がありそうな彼にそう言葉を投げ掛けて)
(/こちらこそ馴れ馴れしい感じで話し掛けてしまって申し訳ございません!こんな生徒ですが仲良くして頂けると嬉しいです!)
>川澄くん
…ああ、川澄くん。こんにちは。ごめんね…、びっくりさせるつもりはなかったんだけど。
(名前を呼ばれ顔を見れば見知った生徒だと分かり呼び名に関しては全く咎めずに律儀にのんびりした口調で挨拶すると、驚かせてしまったことを眉を下げて謝って。迷い猫と言って仔猫を突き出されながらされた問いかけには、んーと少し迷った声で小さく唸り。「お世話はできるけど、迷い込んだならもしかしたら親猫か飼い主が探してるかもしれないし…、そうだ、川澄くん時間あるならこの辺歩いて一緒に探してみない?」最終手段として仔猫を飼う責任は持てるが、まだその決断は早いかと思い、ならば時間もあるし探そうと。仔猫を外に出そうとしてくれた優しい相手のことだからきっと頷いてくれるだろうと期待を込めた眼差しを向けて。)
[ 名前 ] 柊 乃愛 (ひいらぎ のあ)
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ] 17歳高校2年/160cm/女
[ 部活( 任意 ) ] ダンス部
[ 容姿 ] 栗色の柔らかい髪質でポニテかお団子ヘアにしていて前髪は眉毛が少し隠れるくらいの長さ。制服は程よく着崩している。くっきり二重で茶色の瞳。両耳にピアスを付けている。
[ 性格 ] ダンスをしていることもあり、基本的に明るく常に元気で周りと打ち解けるのが割と早い。一方で寂しがり屋な一面もあり、1人で行動するのは苦手で困っている人を見かけると放っておけずなんでも相談に乗りたがる。話す時はタメ口な時があり教師には一応敬語を使う。
[ 備考 ( 種族や職業等 )] 種族は人間。一人称は「あたし」二人称は「先輩、後輩関係なく呼び捨て」
時間があれば中庭でダンスの練習をしていて、いつもイヤホンで音楽を聞いている。
(/入学希望です。確認お願い致します!)
>理事長
(/ありがとうございます。これから宜しくお願いします。)
>all
寒いとどーも行動したくなくなるんだよなぁ…あ、やべ。
( 寒い風が吹く中、授業で使うプリントを両手に抱え廊下を歩いていて。強い風が吹き、プリントが何枚か風に舞い取ろうとするも両手は塞がっており、何か置ける場所は無いかと辺りを見回し )
>静谷さん
あれ、どうしたんですか。そんなとこで突っ立って。
( 今日は部活が休みですぐに家に帰ったところで誰も居らず、少し休んでから帰ろうかと飲み物を買うため自販機へ行くと相手を見つけ。一声掛けながらも隣の自販機で缶珈琲を買うと。「悩み事でも?」と、大体察せるが問いかけると )
( 絡みにくい奴ではありますが宜しくお願いします。 )
>川澄
あれ、川澄。何して…仔猫?お前あれか、意外と可愛いもの好きか。
( 今日は天気もよく、散歩をしようと裏庭へ行くと相手が独り言を言っているのが聞こえ、近くに行ってみるとそこには可愛らしい仔猫が。意外な組み合わせにへぇ、とにやにやしながら声を掛けては )
( いきなりすいません、ちょっかいかけるやつではありますが宜しくお願いします )
>夜明
そーだな。寒いなぁ。
( 最近部活に顔を出しておらず、しまったなぁと思いつつも屋上で部活終わるまで過ごすか、と。行ってみるは良いが先客がいて、移動するか、と思っていると独り言が。それに合わせるように近づき )
( 面倒な奴ではありますが宜しくお願いします。 )
>>誠一くん
あ、そうか…そりゃ此奴にも親猫は居るよな。──…さすが誠一くん!おけ、んじゃ探しに行こうぜ(さすが教師。自身が思い付かなかったことを提案され感嘆の声紡ぎ。仔猫を彼の肩に乗せてやれば早速外へ探しに出掛けよう、と足を進めて「んで、まずは何処らへんに行った方が良い?人が多いとこ?」探すにも範囲が広すぎると、一旦足を止めては意見を求めて)
>湊くん
…──うるせぇ。つうか別に戯れ合ってたわけじゃねぇよ。迷い込んでたみたいだったから外連れ出してやろうって思ってただけだ(きっと一部始終を見られていたのだろう、彼から視線を逸らせば仔猫を彼に突き付け「あ、湊くんが面倒見てくれてもいいけど?」なんてしたり顔で告げて)
(/こちらこそ馴れ馴れしい態度で申し訳ございません!どうぞよろしくお願いします!)
名前 : 朝比奈 ?( あさひな ゆい )
年齢 ・ 学年 : 17y ・ 2年
身長 : 164cm
部活 : 剣道部
容姿 : 艶のある綺麗な黒髪は腰ほどまであり紺色の紐で高く結んでいる。くっきり二重の瞳は金色で身体の細いライン、色白な肌と八重歯が特徴的。制服のブレザーの下にグレーのフード付きパーカーを緩めに着ている。
性格 : 幼い頃から他人と関わったことがあまりないからか、他人との関わり方が分からず初対面の相手には棘のある言葉を放ってしまうことも。そのため第一印象はキツくなってしまうが、慣れた人には笑顔も見せるように。褒められることに慣れていなく何と返せばいいのか分からずに、頬を赤く染めながら棘のある言葉を放つ。しかしどの場面でも他人を嫌うことは滅多になく、思ったことと反対のことを言ってしまうような天邪鬼である。
備考 : 純血の吸血鬼。生まれた時から吸血鬼で、そこそこ身体能力が高いものの幼い頃から武道を習ってきた。その影響で剣道部に所属。吸血行為は迷惑をかけるため、学校では控えるようにと親から言われている。故に吸血意欲を抑えるための白い錠剤のようなものを毎日飲んでいるとか。
( / 参加希望させて頂きます … ! 何か不備等ございましたら指摘お願いします 。 )
( / 上記の者です 。何故か文字化けしてしまったので訂正させて頂きますね … !
正しくは朝比奈 誘( あさひな ゆう )です 。 )
>29様 朝比奈さん
(/すみません、性別が表記していなかったのですがどちらでしょうか?文章的に女子かと判断してしまいましたが、違う場合もご指摘下さいませ。)
>川澄
あくまでも教師に向かって…て、まぁ良いか。へー、此処に来るとはコイツも中々。お、優しいんじゃない。
( 生徒からのたタメ口は慣れたのか、はぁ、と叱るのは止めて。このデカイ学校から仔猫を見つけた相手も凄いと思いつつ、ちょん、と仔猫の鼻を触り。 )
面倒を見るんだったら発見者のお前にも責任があるんだから一緒に見るぞ。
( 生き物の世話をするというのは幼少期体験しており大変な事だと知っているのでそれなら、と )
>理事長様
(/許可ありがとうございます!これからよろしくお願い致します。)
>all
あーもう今日寒すぎ。晴れてるからダンスの練習しようと思ってたのに…やる気起きないなあー。
(ダンスの練習をしようかどうか独り言を呟き、携帯をいじりながら廊下を歩いていて)
(/絡み文出させて頂きました!絡んで頂けると嬉しいです!皆さんよろしくお願い致します。)
> 理事長さん
( / 迷惑かけてすみません 、これからよろしくお願いします … ! )
> all
寒い __ 、
( 剣道の練習をしようと竹刀を背負い部室に行くために廊下を歩き 。しかしどうしても寒いようでぶるっと震えれば 、近くにあった自動販売機にてホットの缶コーヒーを買って 。 )
( / 絡み文を提出させて頂きました 、朝比奈 誘 の背後で御座います … ! 少々キツい娘ですが仲良くしてくれればと思います 。 )
>安藤先生
あ、安藤先生、こんにちは。お疲れ様です。えっとお茶を買おうか温かい飲み物にしようか悩んでました。お茶だったら家に帰っても飲めますけど、温かい飲み物ならすぐに飲まないと冷めてしまいますし…。──ってどうでもいいですよねー、すみません。
(聞かれたことを素直にのんびり答えるが他人にはどうでもいいことだと気づくと苦笑をもらして頭を軽くかきながら謝り、相手がすぐに缶珈琲を買ったのを確認するとポケットからカカオ濃度がやや高めのチョコレートを一つ取り出して差し出し「よかったらどうぞ」と穏やかに笑んで。)
(/こんばんは。絡んで頂き有難うございます。此方こそ少々抜けた変わり者ですがよろしくおねがいします。)
>川澄くん
お、さすが川澄くん!君なら協力してくれると思ってた!ありがとね。
(相手の調子に合わせて少しだけおどけて言って見せては白く柔らかい髪をポンと軽くなで。肩に乗せられた仔猫を慎重に両手で持ち胸の前で抱きかかえる形に持ち変えると、聞かれたことに「そうだなー…。仔猫だからひとりではそんな長くは歩けないと思うし…。あ、学校近くの神社とかは?あそこは猫がいっぱいいるしこの子の親猫ももしかしたらいるかも。」腕の中で大人しくしている猫を見ながら口に出した神社へと足を向け「川澄くんは動物飼ってたりするの?」と場つなぎに聞いてみて。)
>柊さん
あの、携帯触りながら歩いてると危ないから前見て歩こうね。
(生物室から生徒の人数分のノートを抱えて職員室へ戻る途中、綺麗な栗色の髪を揺らし携帯を触って歩く女子生徒が目にとまり。重たいノートを抱え直しながらすれ違い際に呼び止める形で注意をするも、その声と表情は怒ってはいなくやや小声で控えめな穏やかなもので。)
(/こんばんは。絡ませて頂きました。少し変わってる人ですがよろしくおねがいします。PF>10です。)
>>湊くん
え、マジ?──…ん、よしっ!ドンと来いってンだ!(まさか自身にも仔猫の世話役が回って来るとは思っていなかったのかキョトンとした表情で目をパチクリとさせるものの胸を張り拳で胸をドンと叩き「つうか学校側として仔猫の面倒見ンのは良いのか?」ふとした疑問を投げ掛けて)
>>乃愛ちゃん
やる気出ねぇなら、ちょい顔貸してくんね?(まるで不良が金を集る、そんな感じの恐怖を彷彿とさせる言動をすれば真顔で「いや、言い方違ェな。──…サボるなら一人より二人だろ。だから一緒にサボるぞ」と、サボり仲間が欲しいと遠回しに発言して)
>>誘ちゃん
──…良いもん持ってンな。(寒さのせいか背中を丸め、身体を如何に縮こませられるか。なんて自身の中で格闘していると、目の前で暖かいコーヒーを買っている彼女を見付けたので自身も買おうとしたが持ち合わせがないことに気づき、仕方ないのでジーッと彼女の手に持っているコーヒーを見詰めて)
(/初めまして!こちらこそよろしくお願いします!)
あ、アー、あー。てすてす、マイクのテスト中… ( 校内放送 )
やぁ新入生諸君。
此度は入学、採用おめでとう。
僕はここの理事長さ、普段は本体がリスト作りや雑務をこなしてくれてるから何かあったら僕か本体に聞いてね。( にこ、)
とりあえず、もう一つ伝え忘れていた事があったんだけど、僕はもう時間が無いから本体に任せるよ。じゃあ、皆ちゃんと青春を謳歌するんだよ?
「 今 」 という楽しい時間を精一杯生きてこそ、人生は輝くからね。( マイクのスイッチoff )
(/何かこの学園についてや、この規則はあるのか、等ご質問がある際はお気軽にお知らせ下さい。当方は不定期浮上のため気付くのが遅くなる可能性もあります、見落としてるなと思ったら当方が浮上している際にお知らせ頂けると大変助かります。
また、ドッペルに関してですが、各個人がしっかり場所を把握出来ておりかつ混乱しないのであれば構いません。推奨しない、というわけではありませんがキャラ作り同様、個人で管理できる程度で宜しくお願い致します*。)
>>誠一くん
いーや、何も飼ってねぇ。俺自身が動物だしな…ほら。(自身も彼と並ぶ形で歩き出せば、不意に投げかけられた質問に首を左右に振り。自身指差せば耳をぴょこっと出現させ「それに聞いたことあるか?狼が他の動物と仲良く暮らしてるって話。…ねぇだろ。逆に誠一くんは何か飼ってンの?」くすっと笑っては可笑しいだろと告げ、彼はどうなのかと問い返して)
>静谷先生
あ、静谷先生。はーい、すみませーん。ノート重たそうですね?持つの手伝いましょうか?
(ふと前の方から穏やかな声で注意され、携帯から顔を上げて声のする方を見て、にこっと笑いながら謝り。両手を差し出し「職員室持ってくの?」と首を傾げながら相手に問いかけて)
(/絡んで頂きありがとうございます!こちらこそよろしくお願い致します!)
>廉
──えっ…び、びっくりした…。てっきりお金要求されるのかと思ったじゃん。あたしでいいならサボり仲間になるけど…どこでサボるのー?
(相手の言動に思わず肩をビクッとさせ、言い直されればホッと安堵の表情を浮かべて。こくっと頷きながらも首を傾げながら問いかけ)
>静谷さん
あー…確かに迷いますよね。いやいや、あ、時間有るんでしたら温かい飲み物を買って少し話しません?
( 飲み物を買うとき自身もたまにあるので頷き。家に帰ってお茶があるんだったらとどちらも飲めるように提案してみると。自身は暇だったので相手が良ければと。 )あ、ありがとうございます。(にこりと笑いチョコを受けとると、「苦いのがお好きなんですか?」と、カカオ濃度を確認し問いかけ)
>川澄
え、意外とやる気?本気で言ってなかったんだけど…まぁ、良いけどさ
( 相手の反応に目を見開き驚くものの言ってしまったものは仕方ないと頷き。とは言え学校に許可を取るのも面倒だ。それなら夜は自分の家に持ち帰ろうと提案し )
あぁ、大丈夫大丈夫。黙っとけば。
( 口角を上げにやりと笑い。「それに、コイツ可愛いしさ、俺が許可する。」ともう仔猫を好きになっており )
>>乃愛ちゃん
んー、それを今から探す。どうせなら学校抜けて景色の良さそうな所でボーッとするのも良いよな(やはり驚かせてしまったのかと身体の前で両手合わせゴメンのポーズ取り。何処でサボるのかと聞かれると、深く考えていなかったのか理想のサボり場所を頭の中で巡らせて)
>>湊くん
悪い大人だな、湊くんは。(ニヤニヤとした表情で彼を肘でツンツンと突き。「確かに可愛いのは分かる。…──食いたくなるくらいに…」じゅるり、と滴る涎を啜るような音を鳴らせばハッとなりごめんごめんと苦笑して)
>廉
じゃあさ、一緒にサボれる所探さない?というか早く学校抜け出さないと先生に見つかっちゃうよ!
(ごめんポーズする相手に「ううん、気にしないで」と優しく微笑み。まだサボる場所を決めていないと聞けば相手の服を引っ張り「早く行こっ」と相手を急かして)
>朝比奈さん
こんにちは、朝比奈さん。大人っぽいもの飲むんだね。これから部活?
(すべての授業を終えて職員室へ戻る途中、お茶でも買おうと自販機へ行くと見知った女子生徒が缶コーヒーを購入しており、綺麗で大人っぽい相手には似合うなと思いながら微笑み、背負われるものに目をやりながら尋ねて。)
(/こんばんは、絡ませて頂きました。少し変わり者ですがよろしくお願いします。PF>10です。)
>川澄くん
なんだっけ…、あらしの○るに?…そんな話なかったっけ?ヤギと狼が友達になる話。俺は教科書でもやったよ。あの話かわいくて好きだなー。知ってる?それにさっきの川澄くんとこの子、結構似合ってて可愛かったよ。
(ぴょっこり現れる耳になるほどと頷きながらある物語を例に上げ楽しげに笑い、問いかけには「俺も飼ってないんだ。本当は飼いたいんだけど一人暮らしだから家に居ない間さびしい思いをさせるのが嫌でね。」と苦笑して答えていると腕の中の仔猫が相手の耳に興味を持ったのかひょいひょいと手を伸ばしたので相手の耳に近づけてみて。)
>柊さん
え、大丈夫だよ。職員室までそんなに距離ないし。でもありがとね。
(ありがたい申し出だが女子生徒に手伝わせるのも悪いかと断って礼を言うと「それに朝比奈さんも何かするところだったんじゃないの?」とどこかに向かおうとしてたのなら邪魔をしてはいけないと尋ねて。)
>安藤先生
いいですねー、そうします。こういう時でないと先生方とゆっくりお話する機会もありませんしね。
(相手の提案にそれは名案だと笑顔で頷き、さっさとホット珈琲を買うと自販機のすぐ近くにあった長椅子に腰掛けて「これは小腹が空いたとき用です。甘いのも好きですよ。もしかして苦いの駄目でした?」申し訳なさそうに声を落として尋ねながら隣の空いたスペースを軽くたたき座るように促して「食堂にね、新作でパフェが出てて…。気にはなったんですが流石にこの歳の男が学校で頼めないですよね。」それくらいに甘い物が好きだと遠回しに言えばへらりと笑って。)
…… ─ 次の新曲は、…( ブツブツ、)
…あ~……疲れた、お腹すいたし喉乾いた……( ふらり、と第2音楽室を後にすれば部活時間故に閑散している長い廊下を歩き )
(/不慣れな点も多いと思いますが皆様宜しくお願いします~~! )
>静谷先生
そうですか?じゃあまた今度何かあったらお手伝いしますね!
(相手の言葉にキョトンとした表情を見せるもにこっと笑って。「今日寒くなかったらダンスの練習しようと思ってたんですけど、外寒いし悩んでたんですよね」と相手の問いかけに苦笑いしながら答えて)
>時雨
……。
(ふと廊下を歩いていると、前方に何やらブツブツ呟いている相手の後ろ姿を見つけ相手に気付かれないようにそっと近づき、両手を肩にそっと置きながら「…わっ!」と茶目っ気たっぷりに相手を驚かせて)
(/初めまして!早速絡ませて頂きました。)
>>乃愛ちゃん
お、そうだった。てか自分で歩けるっての…それに俺が乃愛ちゃん引っ張った方が早いだろ(教師に追われるのは子供心を擽り、何処か楽しげな自分が居て。先程まで引っ張られていた側だったのだが足を速め、今度は自分が彼女を引っ張る形で腕を引っ張って走り)
>>誠一くん
──…あ、そういやそんな話もあったな。ヤギと仲良くねぇ…俺は全然仲良く出来るけど、仲には難しい奴も居るからなぁ。…誠一くんはアレだな。そうやって罪を増やしていってるわけか(生きてきた中で一度は耳にしたのを思い出し頷き。まるで口説かれたような、そんな感覚に”はっはーん”と口角を上げ。「そうか、誠一くんは教師として日々忙しい毎日を送ってるから世話は難しいもんな。」仔猫の方に耳を寄せ、態とピクピクと動かしてみせたりと少々遊んでやり)
>>時雨くん
──…どした?今にも消え入りそうな声出して。(コーラ片手に廊下を歩いていると、目前から元気が無さそうな彼を見付け。ゆっくり歩み寄れば自身より少し低い彼を見下ろす形で声を掛けて)
(/こちらこそ不詳な息子ですが、どうぞよろしくお願いします!)
>柊乃愛
……うわ、ッ( ビクッ、/ 反動で耳と尻尾がぼふっと出現 )
…柊……脅かすなって………
(うっかり油断していたところにまず肩への感触を認識するよりも早く、聴覚に伝わった大声にびくりと体を跳ねさせてしまい。振り向けばそれはいつもの彼女であり認識するなり眉間にシワを寄せて)
(/初めまして、ありがとうございます!宜しくお願いします*)
>川澄廉
…しにそう。お腹すいた、のどかわいた。( キュルル / お腹の音 )
(ふら、と歩いていれば目の前に来るまで気づかなかったもののできた影に少し目線を上げ彼を認識するなり手元のコーラガン見して)
(/お声掛けありがとうございます~!宜しくお願いします*。)
>廉
あっ、ごめん…つい。──って…ち、ちょっと待ってよ!廉早いってばっ…!
(相手の言葉にくすっと笑って謝り。その後立場は逆になり、相手に腕を引かれ途中転びそうになりながらも必死に相手に着いていき)
>時雨
ふふ、びっくりした?…もう、ごめんってば。そんな怒んないでよ。
(相手の反応に満足そうに笑って。眉間に皺を寄せる相手を宥めるように、驚いた拍子に出た耳に優しく触れて謝って)
>一条くん
一条くん…、どうしたの?体調でも悪い?
(授業も終わり顧問している部活も休みのため生物物理室に籠もって研究でもしようと廊下を歩いていると見知った生徒のどこかふらついた様子が目に入り、心配になれば近づいて。)
(/こちらこそ拙いロルですがよろしくお願いします。)
>柊さん
うん、よろしくね。
(可愛らしい笑顔にこちらも笑顔で返せば続く言葉に「そうかー、じゃあ少し狭いけど生物室使う?机良ければ少しは広くなるし…鏡はないけど風は凌げるよ。」ダンスルームを借りられればいいが他の生徒が使っているかもしれないし、自分にすぐ提供できるのは自分が管理する生物室のためゆったりとした口調で提案してみて。)
>川澄くん
そう?川澄くんならどんな子でも話してるうちに打ち解けちゃいそうだけど。…ん?俺は思ったこと言っただけだよ…まずかった?(相手の人柄を褒めつつ、自分は失言をしたかやや焦ったように問い。「あ、でももしもの時はちゃんと飼うし責任は取るから。ね?」最後は相手の動く耳に夢中の仔猫に話しかけ。「川澄くんって格好いいし面倒みもいいからモテるでしょ?」と何気なく聞きつつ、親猫があたりにいないか探して。)
>柊乃愛
ん、……( 触れられ気持ちよさそうに )
…俺、低血圧だから……びっくり系苦手。柊はいつも元気だよな…
(優しく触れてくれる手つきにぴくり、と肩を揺らしたものの絶妙な力加減で心地よいのかそれを表すように尻尾はゆったりと揺れており。そういえば彼女はいつもテンションが高く明るいなと思い返しながら感心したように言葉を紡いで)
>静谷誠一
…ん、あー…センセ。
ちょっと作曲してて、なんもたべてなくて喉乾いたしフラフラしてるけど生きてます。←
(ふと掛けられた声にゆったりとした動作で立ち止まり声の主を探せば、彼の姿でまるで寝起きのような気だるさでぼり、と後頭部をかきながら)
(/ありがとうございます、こちらこそ宜しくお願いします*)
>静谷先生
えっ…いいんですか?でも先生の迷惑になるんじゃ…?
(まさかの相手の言葉に驚き目を見開いて。「あたしの事そうやって甘やかしちゃったら、生物室を練習部屋に占領しちゃいますよ?」と少し悪戯っぽい笑みを浮かべながら相手に問いかけて)
>時雨
あ、ごめんごめんっ…。今度から気をつけるね?
(相手が低血圧だとは知らず驚かせた事に反省しながらも、相手の耳を触ることはやめず優しく撫で続けて。相手の問いかけに「ダンスしてるからかなー?ていうか、あたしって元気なのが取り柄みたいなものじゃんっ?」とにこっと笑って)
[ 名前 ] 黒瀬 莉々 ( くろせ りり )
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ] 18歳 / 3年 / 160cm / 女
[ 部活( 任意 ) ] 無所属
[ 容姿 ] 深く暗いラベンダー色の髪は腰まで長く 、 前髪は片眉が見える斜めバング。髪より少し明るい色の瞳は気怠げに伏せ気味。ラブレットに一つピアス。血色の悪い肌 、 黒い蝙蝠のような羽 、 矢印尻尾 、 頭のサイドには羊のような巻いたツノ。制服は着崩し黒タイツ着用。
[ 性格 ] 怠惰で低燃費。そのくせ煩悩に従って生きる為 、 授業放棄したり寝たい時に寝 、 食べたい時に食べたりとマイペースかつ自由奔放極まっている。怠惰ながらもそれなりに揶揄う事は好き。冷たい印象を与えがちな容姿だが親しい人には柔らかい表情を向けることも。
[ 備考 ( 種族や職業等 )] 悪魔。悪魔の身体的特徴は隠す事に疲れてしまう為 、 常に出しっぱなし。
( / こんばんは 、 楽しそうな雰囲気に惹かれ是非お仲間に入れて頂きたいなと…。ご検討宜しくお願いします。)
>57様
(/こんばんは、ご参加ありがとうございます!
プロフ確認させて頂きました。
黒瀬莉々さん、入学おめでとうございます*。)
>>川澄
ふぁ...ん?あなたのこと...いや、知らないかな
(名前的な意味でと言われて自己紹介を考えていることに気づかず学校の中で名前が知れてるとかかと少し自分の記憶を探ったが小さく欠伸をした後に首を振りながら答え
>静谷先生
...ん?あ、大丈夫。お好きなだけどうぞ?
(シーツを持ってきた相手を見て先生をどこかで見たと言うのはわかるが普段から授業中すら寝ているため相手のことが分からず少し考えながらも名残惜しそうに立ち上がりながら言い
(/絡みありがとうございます!こちらこそ大分変わった子ですけどよろしくお願いしますね!)
>>安藤先生
っ!びっくりした...
(ボーとしていると自分の呟きに返事が返ってきたことに少しびっくりして相手の方へ振り返るとそこには先生が立っていて「安.......藤先生も日向ぼっこに来たの?」相手の名前を呼ぼうとすると半分忘れていて結構の間を空けながら相手の名前を思い出し部活の副顧問か顧問かやってなかったっけ?と考えながら質問し
(/こちらもよく分からないような子ですが仲良くしてください(〃・д・) -д-))ペコリン)
>>時雨くん
昼、食ってねぇの?…──あ、なるほどな。これ俺口付けてるから新しいの買ってやるよ(どうやら彼の視線は手元のコーラを見詰めているらしいと感じたのかポケットから財布取り出し、まだ小銭があることを確認すれば「あっちの自販機行くぞ」そう伝えると自販機に向かって歩き進めて)
>>乃愛ちゃん
あ、悪い悪い。こういう時の加減知らねぇから(彼女に待つよう声を掛けられるまで気付かないほど相手の気持ちに寄り添えていないことに心底反省示し、立ち止まっては「でも、ここまで来れば先生も追って来ねぇだろ。…ちょっと休憩するか」彼女から手を離すと、だいぶ学校から離れた為ひと息付き。近くにあるベンチを見付け彼処に座ろうと提案して)
>>誠一くん
…いーや、むしろ褒めてンだよ。俺の言う罪は良い罪だしな(焦りを見せている彼に首を左右に振っては、誤解させてしまっていると判断して褒めていることを笑み浮かべながら得意げに伝え。「…仔猫を預けて大正解だな、誠一くんマジ神。お前もそう思うだろ?良かったなニャン太」仔猫から耳を離せば、なるべく怖がらせないように優しさ重視の手付きで仔猫の頭を撫でてはさらっと勝手に名前命名して「え、いやモテたことねぇけど。…──俺より誠一くんだろ?モテるのは。ん、なんかそんな感じする。」彼の言葉を見事に否定しては瞳をじっと見つめ、男である自身からしても目の前の彼は容姿含めモテるだろうことが理解でき)
>>怜ちゃん
──…そりゃ知らねぇわ。んじゃ名前言うからちゃんと覚えとけよ。…川澄 廉だ。呼び方は好きにしてくれ(ん、当たり前の反応だなと頷けば少し姿勢を正して名前を強調する感じで名乗り。「それじゃ今度はお前な。名前教えてくれ」自己紹介としてこんな感じで良かったのかと今更だが考えるもののもう遅い為、この自己紹介を貫こうとじっと名前を言ってくれるのを待ち)
>廉
……っ…だ、大丈夫…(ダンスをしているため体力には自信はあるものの、ここまで全力で走ったことはなく若干息を切らしながらベンチに座って。「廉って、全然息切れてないよね…凄すぎなんだけど…」と呼吸を整えながら相手をちらっと見て、全く息も切れていない様子に驚いて)
>柊乃愛
…ん、………そういえば柊、部活は?
(彼女の気遣ってくれる様な言葉にン、と小さくコクリと頷いた後にそういえば今は部活動の時間。確かに元気が取り柄の彼女、しかもダンス部。運動系の部活だと改めて思い返せば部活動の時間帯なはずだが、こんな所にいるのが不思議に思えば訊ねつつ撫でられる度に耳は伏せられており)
>川澄廉
ちょっと曲作りで忙しくて。( 頬ぽり、)
…え、ホント?
うわー優しいなぁセンパイ。
(己の意図を汲み取ってくれたのか、自販機の方へと歩いていく彼のあとをついていきながら、滅多に呼ばないもののこういう時だけセンパイ、と彼を称しながら表情では分かりづらいものの機嫌良さそうに歩みを進めて。自販機の前へとたどり着けば、じっと見つめた後に彼へと視線をうつし)
……同じコーラでいい。
>時雨
んー?部活は今日は休み!…っていうのは言い訳で。なーんかやる気起きなくてさ?今日は休んじゃった。
(部活の事を聞かれギクッとし、腕を上にぐーっと伸ばしながら元気よく答え。相手の方を向けば人差し指を自分の唇に当て「あたしが休んでる事内緒にしといてね?」と悪戯っぽく笑いながら相手に話して)
>一条くん
大丈夫じゃなさそうだね…。元気つけないと浮かぶものも浮かばないんじゃない?良ければ食堂でなにか食べる?
(明らかに芳しくない様子に苦笑を浮かべ作曲するにはとりあえず飲食したほうがいいかと奢ることを申し出ればじっと反応を伺って。)
>柊さん
え、あー…、毎日は困るけど俺に許可さえ取ってもらえれば使ってもいいよ。どうせ授業後は誰も使わないし…。
(相手の笑みと発言にしりごみしながらも頑張る生徒は応援したい気持ちで小さく微笑み了承すれば「とりあえずこのノート職員室置いて鍵取りに行くからついてきてくれる?」と足を進め「ダンスは長いの?」といつからやっているのかと聞き。)
>夜明さん
休んでたのにごめんね。…あのついでにこれ干すの手伝ってくれないかな?
(苦笑交じりに謝りながら屋上の物置から物干しを取り出すとやや風もあるため人の手があると助かるとまた申し訳無そうに相手を見て。)
>川澄くん
川澄くんは褒め上手だね。…ニャン太くんかー、うん確かにニャン太っぽい顔してる。
(最初の褒め言葉はやはりよく分らなかったが声の調子から言葉選びまで何だが心地よく穏やかに微笑めば、命名された仔猫を自分に向けて顔を見ればうんうんと頷き。「モテないよ。生徒からは舐められてるし、卒アル開いてもこいつ誰だっけってタイプだから。」自虐も特に気に留めてないおどけたふうに肩を竦め。「あ、あれこの子の親猫かな?」と少し離れた草むらからこちらをじっと見る猫を指さして。)
>静谷先生
さすがに毎日使うとかしないですから大丈夫ですよ?…あ、でも今日みたいに寒い日だったら使わせてもらうかもしれないですけどね?
(相手の言葉にくすっと笑い、暫く間を置きながらそう話して。「あ、はいわかりました。…ダンスは小学生の時からやってます。近所のお姉ちゃんがダンスやってて、あたしも興味本位で始めたらすっかりハマっちゃって」と相手と並んで歩きながらダンスを始めたきっかけを説明して)
>>ALL
── ……寒。
( 陽のよく当たる中庭のベンチは冬でも少し暖かく 、 猫のように丸まりながらブレザーの上着を体に掛けて睡眠を貪り。昼を知らせるチャイムが鳴った頃には陽の当たる場所は移動しており 、 双眸を緩やかに開ければ 、 くあ 、 と欠伸とぼやきを零し )
( / 入学許可ありがとうございます。人数も増え皆様大変かと思いますので 、 まだ絡めるぞ 、 という方がいらっしゃいましたら絡んでやって下さいませ! キャラの性格上絡み辛い等でしたら此方から向かわせて頂きますので 、 お声掛け下さい )
>>乃愛ちゃん
そりゃ俺がバスケ部だから。毎日嫌という程走らされてるしな…そういう乃愛ちゃんは体力無さすぎ、そんな走ってねぇだろ(息が乱れている彼女からのその一言で自身が属している部活が運動部なのでこれくらい朝飯前だと笑いながら告げ。自身からすればこのくらいの距離など何ともないのだが、息が上がってしまっている彼女を失礼承知でけらけらと笑って)
>>時雨くん
おっ、気が合うな。…ほらよ。つかさっき曲作りしてるっつってたけどなんの部活入ってんだ?(己と同じくコーラを選んだ彼に好感を持ち、ボタンを押して出てきたコーラを彼に手渡し。自身も残り少ないコーラを一口飲み、先程の言葉を今思い出したのか首を捻って問い掛け)
>>誠一くん
──…てっきりその名前は無ェって言われるかと思った。俺のネーミングセンス侮れねぇな(思い付きで述べた仔猫の名を彼にも呼んで貰えるとは思っていなかったのか少し目を見開くもにかっと笑い、得意げになって。「へぇ、俺の中のイメージと全然真逆。でも俺は今の誠一くんが結構気に入ってるし…──あ、ニャン太も反応してる。ってことは親確定か…もうちょいお前と居たかったんだけど、仕方ねぇ。母ちゃんとこ帰りな」仔猫の頭を優しく撫でれば残念そうな表情浮かべ快く送り出すことを心に決めて)
>>莉々ちゃん
あれ、莉々ちゃん。此処に居たのか…教室にも居ねぇしどっかで倒れてんのかなって心配してたから見つかって良かった(お昼を知らせる予鈴にやっとお昼だと今日のメインディッシュであるサンドイッチを脇に挟み、両手をポケットに入れながら気だるげに歩いていると今日一度も顔が見えなかった彼女と遭遇し。言葉は心配している風を装っているが、わざとなのか棒読みで言葉連ね。当たり前のような顔をして少し離れたベンチに腰掛けて彼女の欠伸が移ってしまったのか此方も欠伸を一つして)
(/初めまして!同じ三年ということで親近感が湧き、馴れ馴れしく話し掛けてしまいました!馴れ馴れしいのが苦手であれば仰ってください、自重しますので笑)
>柊乃愛
…クス。サボっていいんだ、意外。
……まぁ、程々に頑張るのが一番だよね。
(部活のことに関して悪戯っぽい笑みとともにそんなことを告げてくる彼女を見れば、きょと、としたものの意外そうにふは、と小さく笑いながらこくりと頷く。バンドとライブ意外やる気を出さない己が言えたことではないが程々が一番だと言いながら欠伸を漏らし)
>静谷誠一
…えっ、奢ってくれんの?( 目キラキラ )
いく、たべる。さっさと行こう。
(食堂への誘いとともに奢りだとのなんとも素敵すぎる提案を耳にすれば目を輝かせつつ即答を。それに応えるようにお腹はぎゅるる、と空腹の音を再度知らせるように鳴り響き彼を促しスタスタと食堂へと向かい)
>川澄廉
炭酸ってこの世の至高だよね。←
…ん、あー…軽音楽部。だけど、今作ってんのはライブ用の曲。
(ありがと、と渡されたコーラを受け取り開封してぐびっ、と飲みながら訊ねられた言葉に炭酸の刺激をやり過ごしつつ答えて。学祭やらで軽音楽部は特に駆り出されるが、今は自身が所属する方のバンドのライブに向けた作曲作りで忙しく)
>廉
男と女の体力は全然違うんだからねー?それに一応あたしだってダンス部で体力はそれなりにあるつもりだったんだけど…って、廉さっきから笑いすぎ!
(笑いながら言う相手に少しムッとしながらも、あれくらいの距離で息が切れる自分を情けなく思い少し落ち込んでいれば、未だにけらけらと笑う相手をじとっと睨み軽く小突いて)
>時雨
たまにはサボりたい時もあるんだよー。それに休憩時間とか自主練してるからね、まあでも最近は外寒くて自主練する気にもならないんだけどね?お互い程々に頑張ろー。
(ゆっくりと廊下を歩きながらそんな事を話し、窓の外をちらっと見れば段々と日が暮れているのを見つめて。「というか、相変わらずこの耳可愛いよねー…もう少し触っててもいい?」相手に近づけば耳に手を伸ばし優しく触れながら問いかけて)
>柊さん
それなら遠慮なく声かけてよ。でもそのときは近くでダンス見させて貰おうかな
(スタイルの良い彼女のことだからきっとダンスも様になるんだろうなと半分本気で穏やかに言えばダンス歴を聞き感嘆の声を上げ「長くやってるんだね。じゃあきっとすごく上手だ。増々見たくなってきたなー。俺は運動音痴だしうらやましい。」ほっこりした話に心和ませながら職員室の自分のデスクにノートを置き、生物物理室の鍵を取ると「おまたせ。」と生物物理室へ向かって。)
>黒瀬さん
こんなところで寝てると風邪引くよ…いつから寝てたの?
(昼休み、今日は天気も良いし中庭で昼食を取ろうかと巾着に入った自前の弁当を下げて歩いているといつからそこに居たのか気持ちよさそうに眠る女子生徒がいて。睡眠の邪魔をするのも悪いと思ったが日が当たっていても寒いだろうと、のんびりとした声で話しかけてみて。)
>川澄くん
名前って付けたときからなんか愛着湧くよね。俺も昔妹のうさぎのぬいぐるみにぴょん吉って名前つけたらすごく怒られたけど気付いたら家族みんなでぴょん吉って呼んでたよ。──川澄くんは兄弟いる?
(昔話を懐かしみながらのんびり話せば最後は可笑しそうに小さく笑い何気なく質問して。「えー、褒めてもなにも出ないよ?って思ったけど仔猫の親探し手伝ってくれたし、食堂でも購買でも何か好きなもの貰ってくれないかな。」仔猫に優しい相手に目を細めながらお礼をさせてほしいと控えめに申し出て。)
>一条くん
って…急に元気になったね…。いいよー好きなもの頼んで。
(先行く姿にかわいいなーとのんびり思いながら後を追ってたどり着いた食堂のメニューを見上げながら食べ盛りだからいっぱい食べるだろうかと様子を伺いつつ「俺も何か食べようかな。」と久々に来たしと再びメニューに視線を戻して。)
>>時雨くん
ライブ…?え、バンドやってるってかっこ良すぎじゃねぇか。じゃあバンドの曲はほぼ時雨くんが作ってるってことだよな?すげぇな、因みに今はどういう系のを作ってンの?(まさか目の前の彼がバンドをやっているなんて、当たり前だが知らなかった為に大袈裟に驚き。しかし興味は失せるどころか徐々に前のめりになれば一部だけでも教えてくれないかなと淡い期待込めてみて)
>>乃愛ちゃん
ごめんごめん。…そうだよな、笑うとこじゃねぇよな。(笑いすぎとの指摘にご最もだと納得をすれば笑うのをどうにか止めることに成功して「んじゃ、仕切り直してサボり場所見付けるか」両手を自分の腰に当て辺り見渡せば何処か良い所はないものかと視線彷徨わせて)
>>誠一くん
へぇ、可愛い思い出だな。…俺は一人っ子。母さんも父さんも共働きだったから相手してくれンの近所に住んでた年上の姉ちゃんだけだった。今思えば淡い初恋ってのが近所の姉ちゃんだったんだろうな(兄弟。出来れば欲しかったものだが、忙しそうな両親を困らせたくなくて言えなかった幼き頃の自分に想い馳せつつ。兄弟が居ないからと不幸だったわけでもなく、今でも鮮明に覚えている綺麗で清純という二文字が似合う彼女に逢えたことの喜び噛み締めつつ、初恋だったのかと今頃気付き「誠一くんは?…初恋の人どんな人だった?」興味本位ではあるが、とても気になってきた為食い気味に問い掛けて)
【 生徒名簿 】
♂男子
>3 川澄 廉
>5 一条 時雨
♀女子
>7 夜明 怜
>24 柊 乃愛
>28 朝比奈 誘
>57 黒瀬 莉々
【 教員名簿 】
>10 静谷 誠一
>19 安藤 湊
>41 理事長放送
>静谷先生
えっ、いいんですか?まあ…部屋を貸してくれる訳だし、そのお礼としてダンスは見せますけど。ちょっと恥ずかしいかも…。
(相手の半分本気に聞こえる言い方に少し視線を逸らしながら了承をして。「いや、そんなにハードル上げないでくださいよ。ダンス歴は確かに長いですけどまだまだなんで。…先生の言う運動音痴ってどういうのなんですか?」相手の期待の言葉に苦笑いを浮かべながら問いかけて)
そういえば生物物理室って初めて入るかも。ていうか先生と2人だけの秘密になっちゃいましたね?(意味深な笑顔を浮かべじーっと相手を見つめて)
>廉
ふふ、廉ってば素直じゃーん。偉い偉い!
(くすっと口元を抑えながら笑えば大袈裟に相手の頭を撫で、同じように辺りを見回していると、目の前に公園を見つけ「あ、ねぇ廉。あそこの公園バスケできるみたいだよ?ていうか…ボールあるじゃん!廉のシュート姿見てみたいなー」と相手の肩をトントンと軽く叩きながら公園を指さして)
>川澄くん
それこそかわいい思い出だよ。よくある話だとそのお姉さんには彼氏が居て、一人家で悔し泣きしたりしてね。…川澄くんもそうだったりして…?
(両親が共働きなら苦労も寂しい思いもしただろうなと思いながら相手の幼心に花を添えた女性を思い描きながら茶化す訳ではなく好奇心で聞いてみて。「俺?…そうだなー。小学校低学年のときにピアノ教えて貰ってたお姉さんかな。音大の苦学生だったんだけど、いつもスーパーでご飯詰め放題のパックにぱんぱんにお米詰めて持ってるの。まあさっきの話じゃないけど中学上がるころにその人は結婚しちゃったんだけどね。」良い思い出を語るように穏やかに微笑めば「で、今は好きな子いるの?実はもう彼女いたりするとか?」と再び相手の話に戻して。)
>柊さん
ちゃんとしたのじゃなくても、練習して頑張ってるところ見られるだけでも充分だよ。なんかそれだけで若い元気貰ってる気がするし。
(恥ずかしがって謙遜する様子に圧をかけないように緩く微笑めばたどり着いた生物物理室の鍵を開けて中へ入り、「どういうのか…、例えばボール投げとか。前はピアノやってたから指を怪我したくなくて避けるのだけは上手くなったけど投げたり打ったりは苦手だったよ。それにバスケでパス回されてもつい避けて怒られてたなー。」ゆったりと笑って答えれば、続く言葉にはたとなり「あ…え、…あれだよ?下心ないからね?…あ、柊さんはかわいいし美人だとは思うけど…、あれ…、やっぱり女子生徒と二人ってまずいかな…。──っ、…ご、ごめん、大丈夫?」今更自分の行動を改めて慌てて弁解しブツブツ言って急に振り返ってしまったため相手にぶつかってしまえば更に焦って謝り。)
>>廉
廉… 、
( 見知った声に反応するようにその声の主の名を呟いて。わざとらしい棒読みを聞きながら上体を起こせば 、 ゆら 、 と立ち上がり相手のそばへと音も無く近寄り )
…… 感情が篭ってない 、 やり直し。上手く出来ないと…食べちゃうゾ。
( 相手が欠伸している隙を突き 、 するりと小脇に抱えたサンドイッチを抜き取ればそれを目の前にぶらつかせ。食べるのはサンドイッチか狼か。敢えて主語を省略しつつやり直しを命じ )
( / 絡みありがとうございます。馴れ馴れしいの歓迎でございます 、 これから宜しくお願いします! )
>>静谷センセ
…… 悪魔はァ 、 人間ほどヤワじゃないから…ダイジョーブ…。
( 眠気を引き摺る中 、 のんびりとした声色で話し掛けられれば眠気に拍車が掛かり間延びした声で返答を。)
── ……センセ 、 静谷センセ。なんか…良い匂いがする。
( すると 、 ふいに鼻を掠めた匂い。釣られるように暗いラベンダー色の瞳を相手へと向けては 、 匂いの根源であろう巾着を見つめ )
>静谷先生
なんかそう言ってもらえてちょっと気持ちが軽くなりました。ていうか先生だってまだまだ若いじゃないですかー。ま、アラサーだけど。
(相手の優しい言葉に心が穏やかになっていくのを感じ、くすっと悪戯っぽい笑みを浮かべなからサラリと失礼な事を言って。「先生ってピアノやってたんだ?…てかバスケでパスされて避けるとか面白すぎでしょ。」と相手の話を聞けばふふ、と可笑しそうに笑って。「もう、先生何言ってるんですか?…先生に下心あるとか思ってないですから大丈夫ですよ。先生ってサラッとそういう事言えちゃうんですね…ちょっとびっくりした…かも──…わっ!あ、あたしの方こそごめんなさいっ!」相手の言葉に首を傾げ微笑んでいると急にぶつかられ、その反動でバランスを崩し相手に抱きつくような形になり慌てて離れこちらも謝って)
[ 名前 ]丸瀬 菘( まるせ すずな )
[ 年齢/学年/部活 ]17歳 / 2年 / 帰宅部
[ 性別/身長/ ]女 / 157
[ 性格 ] 極度の自由奔放で全て気分で生きている感覚。猫系女子でスキンシップは多めで基本警戒心は無く誰とでも関われる人柄、無口寄りの物静かな為に自動的聞き手になることが多い。餌付けされる事が多いが一応人に関して疎くはないので面倒な人には近寄らない冷酷さも備える。口が若干悪く素直な為、時折毒舌になる時もある。冷静で好奇心旺盛。喜怒哀楽が顔に出やすいが滅多にはしゃぐことはない。
[ 容姿 ] 漆黒の黒髪は腰まで伸ばし前髪は目に掛かる程度の長さで、後ろ髪と前髪共にぱっつんの様な形を作り真っ直ぐ切り揃えている。謂わば人形のような髪型。瞳の色は黒色に二重瞼で丸い大きな眼鏡を使用、吸血の時や獲物を狙うときは決まって眼鏡を外しているが最早無意識で癖でもある。制服は着崩し取り敢えず緩い格好を好む。普段では黒のイヤホンを付けているのが特徴。背中にリュックを背負っている。
[ 備考 ] 吸血鬼。王道に吸血の時のみ赤い瞳に変わる、他はいつでも黒いままで長いこと血を飲まないと発作として赤くなる。それ以外は見た目人間。また手の付け所がないゲーマー。趣味はあだ名決めで誰彼構わずつけたがる。好きなものはお菓子。
( 凄く素敵なとぴに参加希望です!個性過ぎるキャラですが検討お願いします! )
(/学園ものがお好きなので、ぜひ参加をしてみたいと考えております。女の子のキャラクターで登場させたいのですが、見たところ男女比に幅があるためこれ以上広がる場合、迷惑をかけてしまうではないだろうかと迷っています。お手隙の際にお答えいただければ幸いです。)
>79様
(/初めまして、此度はご質問ありがとうございます(´∀`)
確かに男女比に偏りが出てしまっておりますが、本体様が出したいCをやるのが一番だと思いますので、女生徒を作成して頂いて大丈夫ですよ◎
また、偏りが気になる、というのであればCは本体様の管理できる数であれば何人でも大丈夫ですので、男子生徒も作成する等、それも併せて御検討して頂いても構いません。
御入学、心よりお待ちしております^^*)
>>乃愛ちゃん
こんな偶然があるなんてまるで誰かが用意してくれたみてぇなお膳立てだな。──…ま、いい所見せてやるから見とけよ(この揃いに揃った環境に笑いが込み上げてきて。制服を腕まくりをすれば落ちていたボール拾いドリブルを何回かして定位置に着けばゴール目掛けて山なりに弧を描きながらゴールに入り。「ふ、どんなモンだ。こんなの朝飯前だっての」ドヤ顔を彼女の方へと披露すればボールを其方へと投げ「乃愛ちゃんもやってみ、案外一回で入るかもよ」心の中では一回で入れられたらバスケ部のメンツが立たないと外れることを願って←)
>>誠一くん
俺の場合は知らない間に引っ越してたってパターンだった。なんつーか、その姉ちゃん強烈な印象を残してったな(彼の初恋の女性のエピソードがこの先もずっと覚えているだろう、というくらいのインパクトが強大だと笑い。教師である彼からの恋愛話に少々答えるのに照れ臭いところはあるものの「好きな人も居なけりゃ彼女も居ねぇよ。まあ彼女欲しいと思う半面、今はまだ良いって感じだな。誠一くんは?ボッキュンボンの大人なお姉さんと恋に落ちてるとかそろそろ結婚間近だとかそんな話は無ェの?」と、淡々と言葉連ね。彼の恋愛事情も気になるのか首傾げて)
>>莉々ちゃん
どっち食うの?…──俺食べるなら此処じゃ人目に着くから場所移そうか。…いや、言い直しな。んっんっ。──…めちゃ心配した。これからは俺の目に付くトコに居ろよ…これでどうだ(いつの間にか脇に挟んでいたサンドイッチは彼女の手に。”食べる”の言葉に迷いなく己自身のことなのだろうと勝手に思い込み胸元はだけさせてみせたりして。お遊びは此処までと、咳払いをしてはキメ顔と自分なりのイケボで先程の言葉を再度述べて)
>廉
…わ!廉すごいっ…さすがバスケ部!今のシュート超かっこよかったよ!
(相手の綺麗なフォームに若干見とれつつ、シュートが決まれば拍手をしながら本音を漏らし。相手のドヤ顔にふふ、と微笑んでいるとボールを渡され思わずキャッチし。「え、あたしも?…入るかなー。あたしボール系苦手なんだよね…」と不安そうにポツリと呟き。運動は割と得意な方だがボールを使うスポーツはめっきり苦手。とりあえず1回は挑戦しようと思い相手の見よう見まねで軽くドリブルをしゴール目掛けて投げるも惜しくもリングに当たりシュートは決まらず。それどころかリングに当たった反動で相手の頭に直撃し←)
──!廉ごめんっ…大丈夫!?
>>乃愛ちゃん
だ、大丈夫。…ちょっとフォーム変えたら入るようになると思う。こういう感じでやってみ?(思い切り固いボールが頭に当たり、首が思い切りゴキッと鳴ったものの平気なフリして大丈夫だと告げ。先程の彼女のボールの投げ方について修正を入れ見本としてフォームを見せれば同じようにやってと助言してみて)
>廉
…ほんとに大丈夫?なんか凄い音したけど…。──なるほど、そうやればいいのか…よしっ!やってみる。
(相手に近寄り心配そうに様子を伺い。自分のフォームを見た相手に助言されると、再び相手の真似をしつつボールを投げて。今度はリングに当たらずスパっと綺麗な音を立てて見事にゴールを決めて。「…は、入ったーっ!廉今の見た?!廉ありがとーっ!」と嬉しそうに飛び上がり相手に無意識に抱きつき←)
>>廉
── …… んー 、 …70点?もっとガンバリマショーだね。
( 少しだけ時間が止まったような気がする 、 彼なりの渾身のキメ顔なのだろうソレを変わらぬ表情で見つめ。暫しの沈黙の後 、 採点結果を相手に告げサンドイッチを相手の頭上に 、 ぽんと乗せて返しては薄く笑みを浮かべ )
莉々は何食べようかな 、 … 。
( くるり 、 と空腹を訴えるお腹。食欲唆る物を見せ付けられた所為だろうか 、 ぽつりと独り言を呟くも既に混んでいると予想される食堂に行くのも面倒で )
>>乃愛ちゃん
俺はフォーム教えただけでなんもしてねぇよ。てか入っただけでそんな喜ぶって今まで教えてきた子でそんな居なかったぞ。乃愛ちゃんは幸せモンだな(抱き着いてきた彼女を避けるでもなく背中をトントンと子供をあやす様に叩き、喜ぶその姿に何だか心がほっこりして。「よし、じゃあもう一回やってみ。まぐれじゃ無いとこ俺に見せてくれ」バスケ部としてのプライドに火が着いたのか彼女をくるっと回し背中を押せばボールを投げるぞと一言声掛けてから投げてやり)
>>莉々ちゃん
腹減ったんなら犬のように俺がおつかい頼まれてもいいんだけど…どうする?(負けず嫌いも少し入っている性格なのか100点が貰えず悔しくはあるものの次頑張ればいいやと自分の中で決定して。可愛らしいお腹の音を耳にすると考えている彼女の代わりにと自らパシリを勝手出て←)
>廉
だってあたし、ボール系のスポーツ全然ダメなんだもん。廉がフォームのアドバイスしてくれなかったら絶対入らなかったと思うし。…あ、もしかして今あたしの喜んだ所見て子供みたいって思ったー?
(相手に背中をトントンとされれば思わず頬を緩ませて。相手からそっと離れるとじーっと疑いの目を向けるもすぐにいつもの笑顔に戻り、ボールを受け取れば軽くドリブルをし気合いを入れて「ね、もしこれが入ったらどうする?」と悪戯っぽい表情をしながら相手に問いかけて)
>>乃愛ちゃん
どうするってなぁ…──んじゃ乃愛ちゃんが一発で入ったら俺が何でも言うこと聞く。んで入らなかったら乃愛ちゃんが一日俺のパシリになる。これでどうだ?(子供扱いしたかという問いに対して否定も肯定も口には出さず笑みだけを浮かべ。ボールとゴールを交互に見詰め、どうするかという問い掛けに悩んだ結果ド定番のどちらかの言うことを聞くというのしか思い浮かばずそれを口にして反応伺い←)
>廉
……いいよ。──よしっ…じゃあいくよ?
(タンタンッと軽くドリブルをしボールを構え深呼吸をして、先程の相手からのアドバイスを元にフォームに気をつけながらボールを投げて。投げたボールは綺麗な弧を描くようにリングに向かったもののあと少しの所でリングに当たりシュートは決まらず「──あっ…もうっ!今の惜しかったーっ!」とがっくり肩を落としながらボールを拾いに行き「約束どおり今日は1日廉のパシリになるね。」と少し拗ねたように呟いて←)
>>廉
おりこーさんだね 、 廉。……後でご褒美あげる。
( 自らパシりに名乗り出る彼に少しだけ驚いたように目を丸くしては 、 スウ 、 と双眸緩めて微笑み。此処で待ってるから 、 と相手が座るベンチの端に腰を下ろせば行ってらっしゃいと手をひらひらと振り )
>>乃愛ちゃん
まあそんな無茶なことは言わねぇから安心しろって。…──んじゃコーラ買ってきてくれ(心底落ち込んでいる彼女に大人気なく得意げになれば自身の両腕を身体の前で組めば、此処から少し離れたところにあったであろう自販機の方向を指差して早速パシリに遣うべく指示をして「あ、お金はこれな」彼女に手渡したのは二人分の金額で)
>>莉々ちゃん
よし、言ったな。そのご褒美が何かとか気になるが取り敢えず行ってくる。ンで何買ってきたら良いんだ莉々ちゃん様よ(いつの間にか尻尾と耳がピョコッと現れており、尻尾をブンブン左右に振れば傍から見れば正に主人に忠誠を誓う忠犬ならぬ忠狼で。何を買ってくるべきなのかとそのお言葉を待って←)
>廉
わかった、コーラね…──え、なんかお金多くない?…もしかしてあたしの分?
(得意げな相手を横目で見やり頷いて。手渡されたお金を確認すると一人分には余裕で余る金額に首を傾げながらお金から相手へと視線を移しそっと訊ねて)
>>乃愛ちゃん
ん、なんかパシリって言ったの俺だけどまさか乃愛ちゃんがゴール入らねぇとか思わなくて…申し訳ねぇから奢りってことで好きなの買ってくれ(頬をぽり、と掻き己で言ったことなのに心が罪悪感に苛まれたのかわざと多めの金銭を渡し彼女の分も買ってくるといいと言葉告げて)
>>廉
… 、 外はカリカリで中はふわふわ。
それから丸くて 、 甘いパン。…さあて 、 わんちゃんに当てられるかな。
( ご褒美が楽しみなのだろうか 、 パシられる事に喜びを感じるのだろうか 、 嬉しそうに左右に振られた尻尾を一瞥してから視線を絡めればほんの少し意地悪にクイズ形式。相手の鼻先に人差し指を 、 ちょん 、 と当てては緩く首を傾げながらその指を自身の唇に添え )
>廉
廉って優しいんだね。そういう優しい所あたし好きだよ?…あ、友達としてだからね?じゃあ飲み物買ってくるね!
(相手の優しさに思わず顔を綻ばせるとぽつりと呟いて。しかしハッと我に返ればすぐさま訂正をし、お金をギュッと握りしめすぐ近くにある自販機に向かってパタパタと走っていって)
[ 名前 ] 西野 飛鳥 (にしのあすか)
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]
20 / 158cm / 女
[ 部活 (任意) ]
軽音部 (ドラム)
[ 容姿 ]
黒髪で胸あたりまであり、結ぶことはあまりない。モデルのようなスタイルの良さで年齢より上に見られることが多い。
顔が小さくて可愛く芸能人と間違われることが多い。あまり明るい服を着ることはない。
[ 性格 ]
暗い性格でよくネガティブに考えてしまう。たまに甘えることがある。意外と気分屋。自分の意見を言うことは少ないが言うときは言う。かなりの毒舌。本を読んでいることが多く、存在感があまりない。
[ 備考 (種族や職業等) ]
人間。本が大好き。一人称は私。二人称は慣れてる人は呼び捨て。年上や関わったことない人は『さん』付け。
仲良くなるのに結構な時間がかかる。
(参加希望です。なりきり初心者ですが、よろしくお願いします。)
>all
( 四時限目が終わる学校独特の合図が響いた後、直ぐに騒がしくなるクラスメイトを横目にのんびりとした動作で鞄を片方の肩に掛け人混みに流されるように廊下へ出て。屋上へと繋がる廊下へ視線を向けると既に誰か向かっているようで、残念そうに表情を変えながら窓越しに見える中庭らしき場所を見詰めて。すると鞄から馴染みのお菓子の袋を出せば、再度鞄を後ろに寄せて口に含みながら中庭の方角へ足を進め。)
( 遅くなり申し訳ないです‥!又、参加許可有難う御座います!不束者ですが絡んでいただけると嬉しいです、宜しくお願いします。)
>>莉々ちゃん
おけ、そのヒントで何となくわかった!買ってくるから答え合わせ頼む!(何とも大人な仕草で魅了されつつもそのクイズにピンときた物があるのか親指をぐっと出しては直ぐに購買へと買いに行き。数分後、袋を片手に戻ってくれば「さて莉々ちゃん。これで当たってたら本当にご褒美くれンだろうな?」そして袋の中から出したのはメロンパンで。それを彼女の前へと献上するように差し出して)
>>乃愛ちゃん
──…後で言っとかねぇと。今さっきの言葉を変な奴に言って誤解されたら困ンぞって(颯爽と自販機へと駆けて行った彼女の背中を目で追いつつボソッと独り言呟き。彼女が戻ってくるまで近くに座ろうとベンチに座り待って)
>>菘ちゃん
やべ。…──悪りぃ、避けてくれ!(教室から出てくるなり自身で購入したバスケットボールを人差し指で器用にグルグルと回転させながら歩いていると思った以上に回転が利いていたのか人差し指から弾かれるように宙へ舞って何処へ行くのかとジッと見詰めているとボールが行った方に丁度お菓子を食べている彼女が見え、咄嗟に叫んだと同時に走り寄ろうと足を進めて)
(/はじめまして!どうぞよろしくお願いします!)
>菘
すーずーなっ!これからお昼?よかったら一緒に食べない?(チャイムが鳴ったと同時に教室を出れば購買に向かってパンを購入し、天気がいいし中庭で食べようと思いながら歩いていると目の前に知った後ろ姿を発見し、後ろから肩をトンっと叩きながら声をかけて)
(/はじめましてー!早速絡ませて頂きました。これからよろしくお願いします!)
>廉
お待たせー!はい、コーラ。あとこれ余ったお金ね!
(自販機でコーラと温かいミルクティを買い、腕に抱えて相手の元へと歩いていけばベンチに座っているのに気づきこちらも相手の隣に座り、コーラと余ったお金を渡して)
>赤目の先輩(川澄さん)
お-‥? あだ。バスケットボール、だ
( 偶々食べたお菓子の袋を裏向けて歩き続けていると不意に聞こえる男子の声。視線を外して真っ正面を向くと遠くから見えるボール、それが近付いてくるのをただぼーっと見つめながら無意識に足を止めて。避ける事が出来ず漸く横にずれるも反応が遅いせいか肩に一瞬当たり、瞳をぱちくりさせながらそのままの本音を小声で呟いて。加速が遅くなりゆっくりと転がるボールを眺め、直ぐに近寄り拾い上げながら。 )
( 絡んで頂き有難う御座います!此方こそ宜しくお願いします!又、設定上あだ名をつけるのが好きな娘でしてあだ名が嫌だとかあれば遠慮なく教えてください! )
>のーちゃん(乃愛)
ぬ?‥食べよ。ご飯‥どこにする?
( 通りすがりの生徒は皆友人連れ、らしくもなく若干友達の群れを瞳に映すもすぐに逸らし歩く足は相も変わらずのんびりと。すると肩に何かの違和感に思わず肩をびくりと反応させ、後ろを向くと同級生でもある彼女。人気者なのに、とは思いながらも敢えて心の中で収めては嬉しそうに口元を薄く緩ませ。一人ならば中庭だったが彼女が行く場所はどうなのか問いかけ、それと同時に食べていたお菓子の袋を相手に向けて。 )
( 絡んで頂き有難う御座います!此方こそ宜しくお願いします!後、設定上あだ名をつけるのが好きな娘でして普通が良い等の事があれば遠慮なく教えてください! )
>all
はぁ、みんなと話そうと思ったけど……何話せばいいかわからないし…
とりあえず、本でも読もうかな。
………………
(みんなのところに行くが話すことが見つからず、結局いつものように部屋の端にちょこんと座り本を真剣に読み始め)
>>乃愛ちゃん
ん、ありがとな。…──やっぱ炭酸といえばコーラ!(お釣りとコーラを彼女から受け取れば、行動素早く蓋を開けてグビッと飲み。おじさんのように「あーっ、美味い!」なんて感想述べては彼女を見て)
>>菘ちゃん
マジで悪いッ、肩に当たったよな?保健室行くか?(ボールを受け止めようと走ったのに間に合わず彼女の肩に当たってしまい、焦りと罪悪感を込めた表情になれば血は出ていないが、打撲の可能性だって考えられるので保健室を勧めて)
(/今のとこ嫌だなどと思ってはおりませんし、とても喜んでいますので、どうぞそのままでお願い致します!)
>>飛鳥ちゃん
──…こんなとこで一人で寂しくねぇの?(ポケットに両手突っ込みながら、彼女の居る方へと歩み寄れば所謂ヤンキー座りを目の前で行い一声掛けて)
>川澄さん
いえ、寂しくないですよ。
私、あんまり集団行動っていうことが好きじゃないというか……苦手で…
何を話せばいいか…わからないし……
(本を集中して読んでいたため、自分を呼ぶ声に少しビクッとするが相手を見て寂しくないですよと言って自分の気持ちを言ったあとに本に視線を戻し)
[ 名前 ]
鳳来 綾乃 ほうらい あやの
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]
13歳 163.4cm 牡
[ 部活( 任意 ) ]
帰宅部
[ 容姿 ]
艶のある鴉色頭髪。垂れ目。左目目尻に泣きぼくろ。細身。
着る服全て着崩す。色気垂れ流し。両耳には数個のピアス穴。ヘソピアス。
[ 性格 ]
緩々。温厚。チャラい。優しい。かなりの餓鬼。自己主張が少なめ。
世話焼きで世話をする事が大好き。静かな場所等も好む。
[ 備考 ( 種族や職業等 )]
相手を苗字+チャン呼び。
妖狐。尻尾と耳は隠している。
(/初心者ですが、参加希望します!)
>菘
んー、中庭にする?…お菓子くれるの?ありがとーっ。
(相手からお菓子の袋を向けられお礼を言いつつ、早速袋に手を入れお菓子を摘み口に入れれば口元緩ませて。どこで食べるか問われると普段ダンスの練習場として使っている中庭を指さしては問いかけ、相手の反応を待って)
(/可愛いあだ名で呼んで頂き娘共々嬉しく思っております!これからもよろしくお願い致します。)
>廉
ふふっ、廉ってばオジサンみたいだよ?ていうかよく寒い日にコーラ飲めるよね…見てるこっちが寒くなっちゃうよ
(美味しそうにコーラを飲む姿に笑いながらそう述べては、ミルクティの温かさに頬を緩ませ蓋を開けゴクリとひと口飲んで。「あー、あったまる…」と幸せそうな表情浮かべ)
>>飛鳥ちゃん
なるほどな。…──んじゃ俺も此処で休憩休憩。(ヤンキー座りを一旦止め、彼女から少し間を空けた所に座り直してひと息付き。本に目を落とす彼女をチラリと横目に見れば話し掛けて良いものなのかと考えながらも一言「何の本読んでンだ?」と声掛けて)
>>乃愛ちゃん
何言ってンだよ、寒い時こそ冷たいの飲みたいとか思うだろ。暖かい部屋の中で食べるアイスほど美味いモンは無ェ!特に好きなのは雪見だいふくな、あのモチモチした生地の中に冷たいアイスが入ってるっていう素晴らしさ。これ知らないとか損してるいっても過言ではないのだよ(暖かなミルクティーを飲んでいる彼女の言葉にいつも以上に反応すれば、冷たい食べ物や飲み物についての良さをやや早口で捲し立てて)
[名前 ]有藤 伊吹(ありふじ いぶき)
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]27/185/男
[ 部活( 任意 ) ]美術部顧問
[ 容姿 ]黒髪でウルフカットの無造作ヘア。 端整な顔立ちだが、冷たい印象を受ける。筋肉はあるが、細身。服装は黒のスーツに紺のネクタイ。
[ 性格 ]クールビューティ。表情があまり変わらないという不器用さで誤解されることもあるが、実は優しく、時折天然なところも。色々あって苦労人なところもあったりなかったり。キレると饒舌になり少々言動が荒くなるが、あまりキレないように心掛け中。わかりにくいが実はとても生徒思い。
[ 備考 ( 種族や職業等 )]過去は学生時代によくある暴走族に入っていた。当時はかなりグレていたが、ある教師に諭され改心。そして高校教師を目指すというあるある設定。
実は根っからの甘党で、必ずお菓子は持ち歩いており、饅頭やチョコ、クッキーなど生徒や教師に渡す時もある。その時次第で渡されるお菓子はランダム。子供や落ち込んでいる人に何をしたらいいかわからず、お菓子を渡すことも。
美術担当。父が画家だったこともあり、絵を描くのが得意。風景画が多く、優しいタッチの絵を描く。
何故か動物に好かれやすく、犬に突進される光景をよく見かける。一匹の不思議な黒猫・リンに懐かれてよく一緒にいる。いつの間にかついてきたらしく、相棒のような不思議な関係。たまに中庭でリンと昼寝している。
(/もしこのような設定でも可能でしたら、参加させてください。pf確認よろしくお願いいたします)
>廉
いや、廉こそ何言ってるの?寒い時こそ温かいの飲みたいってなるでしょ。冬にアイスは食べたくないけど…雪見だいふくは確かに美味しいよね…。ていうかいつにも増して語るじゃん。(急に語り出す相手をちらりと横目で見やればこちらも負けじと反論をしようとし、しかし相手の言葉に最後は納得しそうになっていて)
>川澄さん
本は読んでると落ち着くんです。
まぁ、私が読んでる本は暗い本なんで気持ち悪くなる時もありますけどね…
あ、お願いがあるんですけど……いいですか…?
(本を読む理由を話し、お願いがあるからいいかと目をうるうるさせて相手に聞いて)
>>乃愛ちゃん
そりゃ雪見だいふく思い出したら興奮もするだろ。こりゃ雪見だいふく最強説出るぞ。…──寒い時に飲む温かい物って言うと…ホットココアとかか?たまにはミネストローネとかクラムチャウダーとかも飲みてぇ時はあるけど(普段早口になる程語ったりしていないのだから彼女の反応もそうなるのは勿論で。先程の暖かいものの話題に戻れば思いつく限りの飲み物を言って)
>>飛鳥ちゃん
どんだけグロデスクなモン読んでだよ。性格もグロッキーになるぞ…──お願い?良いけど。…いや勿論良いに決まってンだろ。この廉くんに言ってみなさい(本の内容を聞き、うぇっと不味いものを食べた時のような反応見せるも彼女からのお願いを聞いて欲しいという問いに最初こそ流れるようにボソッと呟いたのだが何故かカッコよく見せるための決めポーズしながら再度了承して)
>川澄さん
人間の悪いところしか書かれてないですもん。この本。
何ですか?そのポーズ。少しダサいですよ。笑
あ、そうそう。お願いなんですけど、ここにいる皆さんにどう話しかければいいか教えてくれませんか?
(人間の悪いところばっかりと言って、相手の決めポーズを見てダサいとストレートに言うがやっと笑って。夢中で読んでいた本をやめて相手を見てお願いを言い、その顔が人間じゃないくらい可愛く)
>本が好きな人(西野さん)
‥それ、何の本?
( 視界の先には歳上らしき彼女。稀に見かけるが本を読んでいる印象しか無く、そのまま素通りをしようとお菓子を食べながら歩き。ただ何となく話してみたい気持ちもある、進める足を少し遅めて足の向きを相手の方向へ向けて歩み寄り。話しかけるという柄でも無くて少し距離を開けて腰を下ろすと、三角座りで軽く前のめりになりながら表紙を見ようとし。しかし急な行動に引かれるのは流石の自身も気が引け、彼女の方を一度見ると結局何も言えずに問いかけの返事を待つように小首を傾げるだけ。 )
( 絡ませて頂きました。あだ名で呼ぶのが好きな娘なので気に触った等あれば教えて下さい!宜しくお願いします! )
>赤目の先輩
んーん、大丈‥夫だけど保健室行く。気にしなくて大丈夫
( 一瞬の痛みだが思った以上に短い痛みに肩へ視線を向けた後、彼の表情を伺うと心配そうな様子に瞬きを何度かさせて首を左右に緩く振り。そのまま終わればいいが思えばそこでサボれるかもしれない、そんな軽い気持ちのまま言い直し。相手に納得させようと腕を適当に動かせば平気と言わんばかりに無表情でピース。するとあ、と消えそうな声で囁くとポケットから飴を出せば片手を前に出し掌には飴を乗せていて。 )
( そういって頂けて安心しました、以後宜しくお願い致します! )
>のーちゃん
!‥ん、私もそこ行こうとしてたから
( お菓子でそんな綺麗な笑顔が出来るんだ、女子だからこそ出来る可愛らしい笑みに釣られ表情を綻ばせて。提案された中庭に瞳をぱちくりさせた後、少し吃驚した表情を露にした後で浅く頷き。中庭の様子はそこまで人の気配はなくて 「 涼し‥この辺で食べる? 」 少しの風が頬を掠め目を細めれば、ちらりと彼女に視線を向けた後に白い息で遊ぶように口を小さく開けて。 )
( そういって頂けて安心しました!此方こそ宜しくお願い致します! )
>>飛鳥ちゃん
ほうほう、なるほど。…話しの掛け方ねぇ。俺の場合取り敢えず何も考えずに見た目から褒める!…そうすりゃ相手も自然と口開くし会話もある程度出来ると思うんだけど…──試しに俺のこと褒めてみろ。(改めて話しの掛け方について聞かれると、こうも説明が難しいのかという真実を発見し。少し考える素振り見せるものの、合っているかは別として自身の経験からのアドバイスを告げて実演が大事だとひとまず自身のことをおせじでも褒めてみろといきなり無茶なこと言って)
>>菘ちゃん
お、さんきゅ。──…これは…飴渡すから保健室には着いて来ンなっていう御達し?(彼女の無表情とピースサインを交互に見遣り、掌に乗せられた一つの飴を一点に見詰め。御礼の言葉述べるも同時に保健室への同行は不要だと拒否している風にも感じ取れ。この事は訊くべきでは無いのだろうがどうも黙っているとむず痒くて気持ちの悪い感覚でいっぱいなので控えめな声色で問い掛けて)
>丸瀬さん
え、ちょっと何の本かは教えられないですけど…
簡単に言えば人間の悪いところしか書かれてない本ですね。
(何の本かは教えられないとブックカバーがかかっている本を手で隠し、簡単に本の説明をして)
>川澄さん
褒める…褒めるところ……
あ……見ためと違ってダサい、頭が悪そう、授業をサボってそう………とか…?
(褒めると言われ褒めるところを考え、褒めるつもりがちょっと傷つくよううなことを言い)
>廉
確かに雪見だいふく最強説は出るね。やっぱり暖かい飲み物と言ったらホットココアとかミルクティとか。あー、ミネストローネもいいね!──…もう、廉が食べ物の話しするからお腹空いてきちゃったじゃん。ね、何か食べに行かない?もちろん廉の奢りで←
(こくりと頷きながら雪見だいふくを思い浮かべていると、小さくお腹が鳴り大袈裟にお腹を摩りながら相手をご飯に誘えば当然の如くサラリと奢ってもらおうと呟いて←)
>菘
ほんと?あたしら気が合うね!──あ、今日は人あんまりいなくてよかったあ…いつもはカップルがベンチを占領してるんだよね。
(相手と同じ考えだと分かればニッコリ笑顔を浮かべ。辺りをきょろりと見渡せば先約のカップルの姿はなくほっとして。空気はひんやりしているものの日当たりは抜群でベンチを指させば「あそこのベンチでご飯食べよっか」と相手と視線を合わせベンチに座って)
>>飛鳥ちゃん
──…飛鳥ちゃん、それ褒めてない。てか軽く俺のことディスってない?え、褒めるとこナシ?いやいやいや、あるだろ。ほら言ってみ(彼女の口から挙げられた言葉は決して褒め言葉として取るには無理な単語ばかりで思わずツッコミ入れ。自身を指差せば焦り顔で本当は勿体振って褒めていないのではと一縷の望みで再度問い掛けて)
>>乃愛ちゃん
おー、いいぞ。…当たり前のようにサラッと奢れっていうじゃねぇか、すげぇ尊敬するわ。俺も今度誰かに言お。…──んで何をご所望なんだい(何か食べに行かないかと提案を受ければ断るわけが無いだろうとでも云わんばかりにすぐに承諾するもボソリと呟かれた言葉に生気を感じさせない目で嫌味も込め”尊敬”の二文字告げ。自身が奢るのは確実なようなのでそこは諦め、食べに行く物は何にするのかと問い掛けて)
>川澄さん
えー…えーとっ……あ!!ない!
だって、あんまり関わってないのに誉めるところなんてなくないですか?
何を褒めるんですか?
(考えていきなり大声を出したと思ったらないと言い、あんまり関わってないのに何を褒めるんですかと聞き)
>廉
それ褒め言葉?それともただの嫌味?ま、どっちでもいいけど…廉は言わない方がいいと思う。廉に言われたら脅されてると思われちゃうよ?←
(相手の承諾を聞けばにっこりと笑顔を向けて。その“尊敬”の意味に隠された裏はなんなのかと思い問いかけ次いででた相手の発言に哀れむような瞳で引き止めれば「うーん…そうだなあ、ハンバーグとか食べたいかも。ということでファミレス行こ!」と相手の質問にしっかり答えたあと相手を引っ張るようにファミレスを目指して)
>>飛鳥ちゃん
──…はは、そりゃそうだ。じゃあ俺のこと知って貰おうじゃねぇか。つってもアレだな。知ってもらうには何をすりゃ良いンだ?(これは一本取られたという表情すれば落ち込んでいても仕方ないと深呼吸してこれからお互いを知ろうと宣言したは良いが何かを思い付いていたわけでは無く顎に手を添え、考えて)
>>乃愛ちゃん
はいはい、ファミレスな。──…何食う?(彼女に引っ張られながら先程言われた”脅されると思う”という言葉に自身の顔立ちはそんなにも悪人面なのかと頭の片隅で考えつつ、ファミレスに到着すれば入店し、席に座ればメニューを広げ。自身は決まっているのかメニューは彼女の方へ向けては何を選ぶのかとジッと彼女見据えて)
>川澄さん
別に無理して仲良くなろうとは思ってないので……大丈夫です。
ただ、話してみたいなぁと思っただけなので。
(相手の考える顔を見てみんなとは無理して仲良くなろうとは思ってないと少し突き放す言い方だが不器用な彼女にはちょっとした優しさであり、本を再び読み始め)
>廉
え、もう廉決まったの?あたしどうしようかな…。ハンバーグも食べたいし、オムライスも気になるし…あ!デザートも美味しそう…。
(メニュー表をこちらに向けられれば、相手はもう頼む物は決まったのかと思えば少し焦りながらも暫く悩みだし←「よし、決めた!オムライスとチョコレートパフェにする。」メニュー表を指さしながらちゃっかりとデザートも決めていて←)
>>飛鳥ちゃん
ん、そうか。…──。(此方としては無理してでも友達になって欲しいのだが彼女はそう簡単に心を動かしてくれそうな気配も無く。再び読書に励み出したのを確認すれば立ち上がり購買へと向かい自分用のコーラと彼女は何が良いか分からなかったので女の子が好きそうないちごオレを買い戻ってくると彼女の前にそっと置き「どうぞ」なんて柄にもなく澄ました表情で告げ)
>>乃愛ちゃん
デザートもかよ。抜け目無ェなあ…(二人が決まれば店員を呼び注文を早口で告げ終われば礼をして去っていくウェイトレスのお姉さんの後ろ姿を机に肘を付けた状態で同じくらいの子だろうかなんて胸の中で思いながらジッと見詰めており)
>廉
でしょ、よく言われる。…え、なになに?ああいう子がタイプなの?
(相手の言葉に何故か得意げに返せば、先程のウェイトレスの女の子を見つめている様子に気付きニヤニヤした表情で問いかけて)
>川澄さん
え、なんですか?買ってくれたんですか…?
あ、ちょっと待ってください。払うんで!
えっと……これ…何円でしたか?
(自分の前に置かれた飲み物を見て本を読むのをやめて、買ってくれたと感づいて払うと言い何円だったかと飲み物を手に取り聞いて)
[ 名前 ] 深海 澄人(ふかみ すみひと)
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]
17歳、高2 / 177cm / 男
[ 部活( 任意 ) ] 写真部
[ 容姿 ] 紫みを含んだ深い青色の髪に、切れ長で少しタレ目がちな澄んだ青い目。規定の制服を少し着崩して着用しており、両耳に小さな紫色の石が付いたピアスを付けている。
[ 性格 ] 関西弁訛りが強く、口は悪いが世話焼きな苦労人。何だかんだ文句を言いつつ、学業も運動も卒無くこなす。ただ、調理実習だけは(魚的な意味で)苦手な模様。
[ 備考 ( 種族や職業等 )]
種族は人魚。普段は人間の姿をしているが、水に浸かると人魚の姿に戻ってしまうため、夏場のプールの授業は必ず見学。水泳部からの勧誘も丁重にお断りしている。また涙が宝石(真珠)になるため、金目当ての輩に追われている──…ということはさほど無く、金欠時に小遣い稼ぎに使っている模様。苦手な食べ物は刺身で、本人曰く、『鬼畜の所業としか思えん』との事。
(/こんばんは!楽しそうなトピですね…!!もしよろしければ、途中からですが、参加させていただきたいです!!)
(/参加希望の方々、当トピは許可制ではありませんのでプロフ提出後は好きに活動してくださって構いませんので宜しくお願い致します!主は中々来られないことが多いですので、許可待ち等しなくて大丈夫です◎)
>all
(職員室で担当しているクラスの提出物を確認し、評価をつけた後職員室を出て。仕事はまだ終わっていないが、自動販売機でコーヒーを買おうと廊下を歩き出して)
(/理事長様、かしこまりました。参加させていただきます。
クールなため絡みにくかったら申し訳ないですが、どなたかよかったら伊吹と絡んでいただければ幸いです。よろしくお願いいたします)
>有藤先生
うわ、完全に遅刻しちゃったよ…。今から行ってもあの先生に怒られるだけだし、どっかで時間潰そうかな…って有藤先生だ…!
(1時間目が始まっている中、寝坊で遅刻し独り言を呟きながら辺りをキョロキョロしつつ、廊下を歩いていると先生を見つけバレないように後ずさりをして←)
(/はじめまして!早速ですが絡ませていただきました。これから娘共々よろしくお願い致します!)
>柊
……?今、人影が……。
(廊下を歩いていると、何やらコソコソと動いている人影が見えたような気がして首を傾げながら立ち止まり。気のせいだろうかと不思議そうに辺りに視線を走らせ、再び歩き出して)
(/はじめまして。絡みありがとうございます!こちらこそ息子共々よろしくお願いいたします)
>赤目の先輩
?‥違う、けどただあげたかっただけ。___来てくれるなら嬉しいけど
( 恐らく何か勘違いさせるような事、彼の言葉が少し理解出来ず首を緩く傾げながら飴と相手の言葉を一致させると嗚呼、と声を洩らし。誤解を解こうとしつつも口下手でもあるが故か、素っ気ない発言の後に俯き加減で。渡すなら普通に出来るが一々口にして表すのは中々気恥ずかしい、熱が上がったかのように手で扇ぎ。嬉しいとは云えど彼の用事だってある、「 先輩だって用事あったらだし 」 漸く目を合わせられるもスマホを出し、画面に表示された時間を見遣ると再度相手に軽くお辞儀して。)
>本が好きな人
悪いとこ?‥凄い本
( 推理やホラー系だと勝手に思い込んでいた為、表には出さないが内心吃驚しつつ。個性的な人だと受け入れる事は出来るが彼女の言う内容には若干疑問だらけ、疑問系の後に間を空けて瞳をぱちくり。体制を元に戻し三角座りにしている足を両腕で包むようにし、両手を繋げばどこに視線を向ける訳でも無くただ真っ正面を向いて。「 ‥楽しい? 」 興味本意で視線を彼女に向けては。)
>のーちゃん
ん、そだね。‥屋上多いし。__カップル‥ああ、たまに見る人達か。
( 友人と呼べる者は多くない為にあまり慣れない空気に短い言葉で呟き、ただ表情は裏腹に若干緩めていて満更でもなさそうに。何時もは屋上が最初の候補な為に此処の事は然程知らない、ただ印象にあるのは何組かのカップルが頭に思い浮かび。無表情で独り言のような声で呟いていると、指されたベンチを一度見た後に頷きをひとつ。「 ん、良い場所 」 隣に座ると程好い日当たりを )
>ありいぶ(有藤先生)
‥風邪気味だから保健室
( 瞳を細めて今にも居眠りそうに手で顎を支え肘をつくも何度か崩れては直し。誰にも気付かない程のため息を小さく吐くと、机の前に開けていない教科書を机の中に終えばリュックを片手に持ち。いきなりの態度に何人か見てくるが気にもせず、少し不明な言い分を押し付けて廊下を出て。勿論嘘でのんびりと歩いていると見慣れた教師の背中、「 せんせ 」 少し距離が離れているので若干大きめに名を呼んだ後、相手の方へ向かいながら少し期待を胸にし。)
( 初めまして、絡ませて頂きました!此方あだ名をつけるのが好きな娘でもし気に触った等と在れば教えてください。これから宜しくお願い致します! )
>赤目の先輩
?‥違う、けどただあげたかっただけ。___来てくれるなら嬉しいけど
( 恐らく何か勘違いさせるような事、彼の言葉が少し理解出来ず首を緩く傾げながら飴と相手の言葉を一致させると嗚呼、と声を洩らし。誤解を解こうとしつつも口下手でもあるが故か、素っ気ない発言の後に俯き加減で。渡すなら普通に出来るが一々口にして表すのは中々気恥ずかしい、熱が上がったかのように手で扇ぎ。嬉しいとは云えど彼の用事だってある、「 先輩だって用事あったらだし 」 漸く目を合わせられるもスマホを出し、画面に表示された時間を見遣ると再度相手に軽くお辞儀して。)
>本が好きな人
悪いとこ?‥凄い本
( 推理やホラー系だと勝手に思い込んでいた為、表には出さないが内心吃驚しつつ。個性的な人だと受け入れる事は出来るが彼女の言う内容には若干疑問だらけ、疑問系の後に間を空けて瞳をぱちくり。体制を元に戻し三角座りにしている足を両腕で包むようにし、両手を繋げばどこに視線を向ける訳でも無くただ真っ正面を向いて。「 ‥楽しい? 」 興味本意で視線を彼女に向けては。)
>のーちゃん
ん、そだね。‥屋上多いし。__カップル‥ああ、たまに見る人達か。
( 友人と呼べる者は多くない為にあまり慣れない空気に短い言葉で呟き、ただ表情は裏腹に若干緩めていて満更でもなさそうに。何時もは屋上が最初の候補な為に此処の事は然程知らない、ただ印象にあるのは何組かのカップルが頭に思い浮かび。無表情で独り言のような声で呟いていると、指されたベンチを一度見た後に頷きをひとつ。「 ん、良い場所 」 隣に座ると程好い日当たりを )
>ありいぶ(有藤先生)
‥風邪気味だから保健室
( 瞳を細めて今にも居眠りそうに手で顎を支え肘をつくも何度か崩れては直し。誰にも気付かない程のため息を小さく吐くと、机の前に開けていない教科書を机の中に終えばリュックを片手に持ち。いきなりの態度に何人か見てくるが気にもせず、少し不明な言い分を押し付けて廊下を出て。勿論嘘でのんびりと歩いていると見慣れた教師の背中、「 せんせ 」 少し距離が離れているので若干大きめに名を呼んだ後、相手の方へ向かいながら少し期待を胸にし。)
( 初めまして、絡ませて頂きました!此方あだ名をつけるのが好きな娘でもし気に触った等と在れば教えてください。これから宜しくお願い致します! )
>赤目の先輩
?‥違う、けどただあげたかっただけ。___来てくれるなら嬉しいけど
( 恐らく何か勘違いさせるような事、彼の言葉が少し理解出来ず首を緩く傾げながら飴と相手の言葉を一致させると嗚呼、と声を洩らし。誤解を解こうとしつつも口下手でもあるが故か、素っ気ない発言の後に俯き加減で。渡すなら普通に出来るが一々口にして表すのは中々気恥ずかしい、熱が上がったかのように手で扇ぎ。嬉しいとは云えど彼の用事だってある、「 先輩だって用事あったらだし 」 漸く目を合わせられるもスマホを出し、画面に表示された時間を見遣ると再度相手に軽くお辞儀して。)
>本が好きな人
悪いとこ?‥凄い本
( 推理やホラー系だと勝手に思い込んでいた為、表には出さないが内心吃驚しつつ。個性的な人だと受け入れる事は出来るが彼女の言う内容には若干疑問だらけ、疑問系の後に間を空けて瞳をぱちくり。体制を元に戻し三角座りにしている足を両腕で包むようにし、両手を繋げばどこに視線を向ける訳でも無くただ真っ正面を向いて。「 ‥楽しい? 」 興味本意で視線を彼女に向けては。)
>のーちゃん
ん、そだね。‥屋上多いし。__カップル‥ああ、たまに見る人達か。
( 友人と呼べる者は多くない為にあまり慣れない空気に短い言葉で呟き、ただ表情は裏腹に若干緩めていて満更でもなさそうに。何時もは屋上が最初の候補な為に此処の事は然程知らない、ただ印象にあるのは何組かのカップルが頭に思い浮かび。無表情で独り言のような声で呟いていると、指されたベンチを一度見た後に頷きをひとつ。「 ん、良い場所 」 隣に座ると程好い日当たりを )
>ありいぶ(有藤先生)
‥風邪気味だから保健室
( 瞳を細めて今にも居眠りそうに手で顎を支え肘をつくも何度か崩れては直し。誰にも気付かない程のため息を小さく吐くと、机の前に開けていない教科書を机の中に終えばリュックを片手に持ち。いきなりの態度に何人か見てくるが気にもせず、少し不明な言い分を押し付けて廊下を出て。勿論嘘でのんびりと歩いていると見慣れた教師の背中、「 せんせ 」 少し距離が離れているので若干大きめに名を呼んだ後、相手の方へ向かいながら少し期待を胸にし。)
( 初めまして、絡ませて頂きました!此方あだ名をつけるのが好きな娘でもし気に触った等と在れば教えてください。これから宜しくお願い致します! )
>赤目の先輩
?‥違う、けどただあげたかっただけ。___来てくれるなら嬉しいけど
( 恐らく何か勘違いさせるような事、彼の言葉が少し理解出来ず首を緩く傾げながら飴と相手の言葉を一致させると嗚呼、と声を洩らし。誤解を解こうとしつつも口下手でもあるが故か、素っ気ない発言の後に俯き加減で。渡すなら普通に出来るが一々口にして表すのは中々気恥ずかしい、熱が上がったかのように手で扇ぎ。嬉しいとは云えど彼の用事だってある、「 先輩だって用事あったらだし 」 漸く目を合わせられるもスマホを出し、画面に表示された時間を見遣ると再度相手に軽くお辞儀して。)
>本が好きな人
悪いとこ?‥凄い本
( 推理やホラー系だと勝手に思い込んでいた為、表には出さないが内心吃驚しつつ。個性的な人だと受け入れる事は出来るが彼女の言う内容には若干疑問だらけ、疑問系の後に間を空けて瞳をぱちくり。体制を元に戻し三角座りにしている足を両腕で包むようにし、両手を繋げばどこに視線を向ける訳でも無くただ真っ正面を向いて。「 ‥楽しい? 」 興味本意で視線を彼女に向けては。)
>のーちゃん
ん、そだね。‥屋上多いし。__カップル‥ああ、たまに見る人達か。
( 友人と呼べる者は多くない為にあまり慣れない空気に短い言葉で呟き、ただ表情は裏腹に若干緩めていて満更でもなさそうに。何時もは屋上が最初の候補な為に此処の事は然程知らない、ただ印象にあるのは何組かのカップルが頭に思い浮かび。無表情で独り言のような声で呟いていると、指されたベンチを一度見た後に頷きをひとつ。「 ん、良い場所 」 隣に座ると程好い日当たりを )
>ありいぶ(有藤先生)
‥風邪気味だから保健室
( 瞳を細めて今にも居眠りそうに手で顎を支え肘をつくも何度か崩れては直し。誰にも気付かない程のため息を小さく吐くと、机の前に開けていない教科書を机の中に終えばリュックを片手に持ち。いきなりの態度に何人か見てくるが気にもせず、少し不明な言い分を押し付けて廊下を出て。勿論嘘でのんびりと歩いていると見慣れた教師の背中、「 せんせ 」 少し距離が離れているので若干大きめに名を呼んだ後、相手の方へ向かいながら少し期待を胸にし。)
( 初めまして、絡ませて頂きました!此方あだ名をつけるのが好きな娘でもし気に触った等と在れば教えてください。これから宜しくお願い致します! )
>赤目の先輩
?‥違う、けどただあげたかっただけ。___来てくれるなら嬉しいけど
( 恐らく何か勘違いさせるような事、彼の言葉が少し理解出来ず首を緩く傾げながら飴と相手の言葉を一致させると嗚呼、と声を洩らし。誤解を解こうとしつつも口下手でもあるが故か、素っ気ない発言の後に俯き加減で。渡すなら普通に出来るが一々口にして表すのは中々気恥ずかしい、熱が上がったかのように手で扇ぎ。嬉しいとは云えど彼の用事だってある、「 先輩だって用事あったらだし 」 漸く目を合わせられるもスマホを出し、画面に表示された時間を見遣ると再度相手に軽くお辞儀して。)
>本が好きな人
悪いとこ?‥凄い本
( 推理やホラー系だと勝手に思い込んでいた為、表には出さないが内心吃驚しつつ。個性的な人だと受け入れる事は出来るが彼女の言う内容には若干疑問だらけ、疑問系の後に間を空けて瞳をぱちくり。体制を元に戻し三角座りにしている足を両腕で包むようにし、両手を繋げばどこに視線を向ける訳でも無くただ真っ正面を向いて。「 ‥楽しい? 」 興味本意で視線を彼女に向けては。)
>のーちゃん
ん、そだね。‥屋上多いし。__カップル‥ああ、たまに見る人達か。
( 友人と呼べる者は多くない為にあまり慣れない空気に短い言葉で呟き、ただ表情は裏腹に若干緩めていて満更でもなさそうに。何時もは屋上が最初の候補な為に此処の事は然程知らない、ただ印象にあるのは何組かのカップルが頭に思い浮かび。無表情で独り言のような声で呟いていると、指されたベンチを一度見た後に頷きをひとつ。「 ん、良い場所 」 隣に座ると程好い日当たりを )
>ありいぶ(有藤先生)
‥風邪気味だから保健室
( 瞳を細めて今にも居眠りそうに手で顎を支え肘をつくも何度か崩れては直し。誰にも気付かない程のため息を小さく吐くと、机の前に開けていない教科書を机の中に終えばリュックを片手に持ち。いきなりの態度に何人か見てくるが気にもせず、少し不明な言い分を押し付けて廊下を出て。勿論嘘でのんびりと歩いていると見慣れた教師の背中、「 せんせ 」 少し距離が離れているので若干大きめに名を呼んだ後、相手の方へ向かいながら少し期待を胸にし。)
( 初めまして、絡ませて頂きました!此方あだ名をつけるのが好きな娘でもし気に触った等と在れば教えてください。これから宜しくお願い致します! )
>赤目の先輩
?‥違う、けどただあげたかっただけ。___来てくれるなら嬉しいけど
( 恐らく何か勘違いさせるような事、彼の言葉が少し理解出来ず首を緩く傾げながら飴と相手の言葉を一致させると嗚呼、と声を洩らし。誤解を解こうとしつつも口下手でもあるが故か、素っ気ない発言の後に俯き加減で。渡すなら普通に出来るが一々口にして表すのは中々気恥ずかしい、熱が上がったかのように手で扇ぎ。嬉しいとは云えど彼の用事だってある、「 先輩だって用事あったらだし 」 漸く目を合わせられるもスマホを出し、画面に表示された時間を見遣ると再度相手に軽くお辞儀して。)
>本が好きな人
悪いとこ?‥凄い本
( 推理やホラー系だと勝手に思い込んでいた為、表には出さないが内心吃驚しつつ。個性的な人だと受け入れる事は出来るが彼女の言う内容には若干疑問だらけ、疑問系の後に間を空けて瞳をぱちくり。体制を元に戻し三角座りにしている足を両腕で包むようにし、両手を繋げばどこに視線を向ける訳でも無くただ真っ正面を向いて。「 ‥楽しい? 」 興味本意で視線を彼女に向けては。)
>のーちゃん
ん、そだね。‥屋上多いし。__カップル‥ああ、たまに見る人達か。
( 友人と呼べる者は多くない為にあまり慣れない空気に短い言葉で呟き、ただ表情は裏腹に若干緩めていて満更でもなさそうに。何時もは屋上が最初の候補な為に此処の事は然程知らない、ただ印象にあるのは何組かのカップルが頭に思い浮かび。無表情で独り言のような声で呟いていると、指されたベンチを一度見た後に頷きをひとつ。「 ん、良い場所 」 隣に座ると程好い日当たりを )
>ありいぶ(有藤先生)
‥風邪気味だから保健室
( 瞳を細めて今にも居眠りそうに手で顎を支え肘をつくも何度か崩れては直し。誰にも気付かない程のため息を小さく吐くと、机の前に開けていない教科書を机の中に終えばリュックを片手に持ち。いきなりの態度に何人か見てくるが気にもせず、少し不明な言い分を押し付けて廊下を出て。勿論嘘でのんびりと歩いていると見慣れた教師の背中、「 せんせ 」 少し距離が離れているので若干大きめに名を呼んだ後、相手の方へ向かいながら少し期待を胸にし。)
( 初めまして、絡ませて頂きました!此方あだ名をつけるのが好きな娘でもし気に触った等と在れば教えてください。これから宜しくお願い致します! )
>有藤先生
…わ、やばっ…!──バレて…ないよね?
(先生の様子を見ているとこちらの気配に気付いたのか立ち止まったのを見れば、慌てて木の後ろに隠れてそっと覗いて)
>丸瀬
……なんだ、丸瀬。まだ授業中じゃないか?
( 呼び止められ、くるりと振り向けば女子生徒がこちらに歩いてきて。まだ授業中だというのに、何故生徒が廊下にいるのかと表情は変えないままだが少しだけ目をすっと細めて問いかけ )
(/絡みありがとうございます。大丈夫ですよ。伊吹は最初嫌がるかもしれませんが、そのうち慣れると思います。背後としては呼び名が可愛らしいので気にしませんよ。よろしくお願いいたします。)
>柊
──………?何しているんだ、柊。
(視線を感じれば再び立ち止まり、眉を顰めてゆっくり辺りを見回し。木の後ろに隠れ、そっとこちらを見ている相手に気付けば木に向かって歩いていき)
>有藤先生
……!お、おはようございまーす…。
(先生に声をかけられビクリと肩を上下に揺らせば、こちらに向かって歩いてくる先生に挨拶を一応しつつ、逃げるように再び木に隠れて←)
>柊
おはよう。……なんだ、遅れてきたのか?
(木の前で立ち止まり、表情を少しばかり苦笑いともとれるものにして問いかけ。どこかからか毛並みの綺麗な黒猫が相手の足元へやってきて見上げにゃーん、と鳴き)
>菘
あたしもたまに見かけるカップルなんだけどさ、人目も気にせずイチャイチャし出すから若干目のやり場に困っちゃうんだよね。
(購買で買ったサンドウィッチの包を開ければ、ひとくち頬張り例のカップルの行動を愚痴りだし← 「んー…おいしっ。菘はお弁当?」心地よい日差しに目を細めながらも隣にいる相手のお昼ご飯を訊ねて)
>有藤先生
……あー…ちょっと寝坊しちゃって…。あれ?にゃんこだ。キミどこから来たの?
(若干気まづそうに答えれば、足元から可愛らしい鳴き声が聞こえその場にしゃがみ込み。黒猫の頭をそっと撫でたあとフワリと抱きかかえて優しい声色でその猫に問いかけて)
>柊
……寝坊?だからコソコソしていたのか。今からでも間にあ──…リン。
(寝坊が理由ということがわかれば相手が隠れていた理由に合点がいき、相手に教師らしいことを言おうとすれば、いつの間にか自分の目の前に現れる猫に気付いて名前を呼び。黒猫は相手の腕に抱きかかえられながらしっぽをゆっくり揺らしてにゃ?と首を傾げ)
>あいりぶ
ありいぶこそ‥さぼり。私は‥頭痛いだけ
( 彼が授業担当ではない事は此処に居る事を察すれば分かる、ただ何となく探し当てた言葉をはめると彼の元の近くで止まり。体調悪いとアピールはしつつもこれからサボる場所を探すとなれば面倒、一応保健室に行くとだけ付け足しながらずれかかったリュックを肩にかけて。そういえばと言いたげに相手の顔を見つめると 「 ん、お菓子 」 なんて確実に嘘だとバラすかのように。気付いた時には瞳をぱちくりさせるも開き直るかのように片手を出して。)
( そういって頂けて安心しました!此方こそ宜しくお願い致します! )
>のーちゃん
凄くべったりだからね‥。のーちゃんは彼氏は?
( 彼女の言い分は痛いほど分かる為、二度ほど頷くと頭の中には浮かんでくるカップル。思い出せば思い出すほど凄かった、と無意識に言葉に出て。自身には無縁だが彼女はどうだろうか、疑問をぶつけながらお菓子の袋を軽く折り曲げてリュックの中に入れた序でにあさり。「 美味しそう。‥そう弁当。簡単のだけど 」 視線を彼女の手にある食べ物に向けるとたまにはいいな、なんて思考ながら巾着に入った弁当を膝の上に置くとリュックを横に退けて。)
>丸瀬さん
楽しいっていうか……面白いっていうか…
本は暇つぶしにもなるんですよ。皆さんと何を話せばいいかわからないですし。
(楽しいかと聞かれて楽しいというか…と説明が上手くできなくて。だけどなぜ本を読むかは相手を見て言って)
>丸瀬
…………。その呼び方やめろ。
( 相手の自分の愛称に一瞬不満げに眉間に皺を寄せるが、すぐ元に戻し。自分はサボりではなくコーヒーを買いに行く途中のため、相手の言葉に気にしない様子で。相手の言動から冊子、「……教室に戻れ」と溜息をつき素っ気ない言い方ではあるが、何かお菓子をあげようとスーツのジャケットのポケットに手を入れて、個包装された冬季限定のチョコを差し出して )
>有藤先生
……すみません。でも今から行っても中途半端になるだけだし、あの先生説教し出すと長いし、だからもうサボろうかなあって。
(気まづい雰囲気の中ゆっくりと口を開けば、黒猫をギュッと優しく抱きしめ「先生この子の飼い主なんですか?──リンちゃん…?」腕の中でにゃんと鳴く黒猫の名前を呼ぶ先生に問いかけながらゆっくりと先生に近付いていき)
>菘
ほんと妬いちゃうくらいにね…。あたし?彼氏なんていないよー、菘は?
(例のカップルを思い出せば苦笑い混じりに呟いて。サンドウィッチを美味しそうに頬張りながら予め買っておいた温かいミルクティをひと口飲み。「サンドウィッチ食べる?…え、菘が作ったの?」ふと手元に視線を感じればサンドウィッチを1つ相手に差し出しながら、膝の上に置かれたお弁当を見つめながら問いかけて)
≫ALL
─・・・。
(のほほんと渡り廊下を歩き静かな庭先に立ち寄り気を張らなくても良いかと考えになったのか気を緩ませてベンチへと仰向けになり)
>柊
…………。次から気をつけるように。
(過去の学生時代の自分も遅刻して教室に入るタイミングを逃したことは何度かあることを思い出せば、無言になり。溜息をつき、今回は見逃すことにして相手に言葉が少ないなりに教師として言わなくてはいけない言葉をかけ。「飼い主というか……そうだな。勝手についてきた野良猫だ」と相手の腕の中で大人しくしているリンを見てほんの少しだけ表情を緩め)
(/参加しようかと思いましたがやっぱり読む方に徹します〇
なので返事が来ても返さないので、先程のレスは無視して貰って構いません。)
>All
!──っ…さっぶ!何なんこの寒さ…
( 休憩を取るため、自販機に飲み物でも買いに行こうと廊下に出るも、あまりの寒さに思わず身震いしながら声をあげ。「…はよ行って帰ってこよ。凍ってまうわ、こんなん。」と小さく呟けば、両手をポケットに突っ込み、身体を縮こませ少し急ぎ足で廊下を歩いて)
(/遅くなりました。
理事長様、ありがとうございます!!わかりました!!
では早速絡み文をあげさせていただきます!!これからよろしくお願い致します!!)
>有藤先生
……?はーい、気をつけまーす。
(先生が無言になった事に不思議に思い首を傾げて。その後注意をされれば素直に答えて。「そうなんですか?ていうか先生って猫好きなんですね、なんか以外かも…」黒猫に少しだけ表情を緩めたのを見て、そっと先生にリンを渡しながらぽつりと呟いて)
>澄人
男のくせに情けないなあ…これくらいの寒さどうって事…──やっぱ寒っ…!ね、後でお金払うから…あたしのも買ってほしいなあ…ダメ?
(廊下を歩いていると、聞き慣れた声が聞こえクスッと笑いながら話しかけようとしたが冷たい風に体を震わせ相手の隣に駆け寄り、両手合わせお願いポーズしながら問いかけて)
(/はじめまして!早速ですが絡ませていただきました。娘共々よろしくお願い致します!)
>柊
…ほれ、みてみ。
( 悪態を着く相手に片眉を上げるも、思った通り寒そうな素振りをする様子を目にすれば、にやにやと悪戯っぽく笑ってみせ。両手を合わせお願いする姿に露骨に嫌そうな表情を浮かべ、「ああ?お前他人の事馬鹿にしといて奢らせる気かい。えげつな。…まあええけども。」と呆れたように返答しながら溜息を吐いて )
(/ 初めまして!!絡んで頂いてありがとうございます!!とても嬉しいです…!!こちらこそ息子共々よろしくお願いしますね!!)
>ありいぶ
ありいぶいいと思っ‥!‥やっぱりあーちゃんの方が良かった?
( 不満そうな表情な相手に対して不思議そうにただ見つめているだけ、老けるなんて失礼な考えをしながらぽつりぽつりと呟いていては瞳を僅かに見開いて。瞬間に少し申し訳なさそうに眉を下げ、名の変更が悪かったのかと不安げに。マニュアルにありそうな言葉は最早聞きなれていて、んー。なんて適当な返事を返すと相手の手にはチョコ。「 期間限定‥これ食べたかった‥!ありがと‥!_ん、屋上で食べる 」 静かに受け取ると珍しく瞳を輝かせては、表情は先程とは変わり緩めていて。 )
>のーちゃん
‥ほお、珍しい。‥私の恋人はお菓子。
( 彼女ならば彼氏の一人二人居ても不思議ではない、その思考を見事に壊された表情は何とも言えない顔で彼女を見て。ぽつり、小さめだが隣に居る相手ならば聞こえる声で呟くと己の話にはリュックを指差して。巾着から弁当を出し食べる準備が終われば端を持ち手を合わせた後、「 !食べる。‥ん、作ってる、居る? 」 嬉しそうに声を弾ませた後、差し出された食べ物を片手で受け取り。相手を見遣ると視線の先を辿れば自身の弁当、彼女の言葉を否定することなく肯定するように頷けばちらりと見。 )
>ふか(深海)
‥おお‥、寒いね
( 一階の廊下は肌寒いでは済まされない気温、自販機へ寄るもリュックを教室に忘れては面倒くさそうに表情を歪ませ。一度戻ろうと階段を上がり白い息で遊んでいると、廊下には真っ正面から向かってくる彼の姿。近付くにつれて少しだけ聞こえた言葉から把握すれば、普通の声で届く位の距離まで自動的に近づくと未だ不機嫌そうに。「 外もっと寒いよ。‥ねえ、もし販売機行くなら一緒にいこ。ちょっとは寒さ無くなる‥はず 」 行き先は不明だが感じた感想を報告しつつ、話し相手が居ればマシだと勝手な想像で誘い出てみて。 )
( 初めまして、絡ませて頂きました。勝手ながらあだ名をつけるのが好きな娘でして、気が触る等と在れば教えてください!宜しくお願い致します。 )
>澄人
う、反論できないのが悔しい…。
(寒さに腕を擦りながらぽつりと呟き、にやにやと悪戯っぽく笑う相手をじと目で見れば「別に馬鹿にしたつもりはないんだけどなー。それに奢れとは言ってないし、後でちゃんとお金払うって言ったもーん。寒いから早く行こっ!」と早歩きで自販機に向かい、ブレザーからはみ出るカーディガンの袖を伸ばし、手を隠しながら冷えた手を自らの息で温めどれにしようかと悩みはじめ)
>菘
そお?いるように見えた?…お菓子が恋人って可愛すぎ。
(キョトンとした表情で相手を見つめれば、相手の口から出た言葉に思わずくすりと笑って。常に何かのお菓子を持ち歩き食べている彼女らしい答えに頬を緩めながらぽつりと呟き。相手の手作りのお弁当に感心しながら見つめていれば嬉しい問いかけに「うん、食べる!卵焼きおいしそ…ん。おいしい、菘天才っ!」と卵焼きをぱくりと摘めばその優しい甘さに思わず口元緩め感想を述べて)
(/きちんと皆様に返信出来ているとは思いますが、何方かが抜けていたりした場合も否めませんのでどうぞその場合にはご指摘下さいますよう、よろしくお願い致します)
>>乃愛ちゃん
ん、そう。俺のタイプ(視線をウェイトレスのお姉さんから目の前の彼女へと戻せばさらっと頷いて見せるもすぐに「なんてな。確かに守備範囲広いしあの子も可愛いとは思うけど別に違くてな、普通に歳変わらねぇのに頑張ってンなって思ってただけだよ」と先程の言葉の訂正をして)
>>飛鳥ちゃん
金なんて返さなくて良いって、これは俺の奢り。だから気にすンな(幾らだったかと聞かれると思わず反射的に答えそうになるもののそこは男のプライドなのか支払いは結構、と拒み。その代わりにと言葉を付け足し「でも、どうしても返したいってンなら今度なんか奢ってくれ」これでお相子だと笑顔見せ)
>>伊吹くん
いっぶきくーん。あっそびましょー…なんつって(廊下を宛もなく彷徨っていると、前方に見えるは教師である彼。これは揶揄うチャンスだと片方をポッケに、もう片方は彼に向かって挨拶代わりに手を挙げた状態で歩み寄ればニンマリと笑み作っていて)
(/クール先生万歳です!←絡めることに幸福さえ感じております。こんな駄キャラでは有りますがよろしくお願いします!)
>>菘ちゃん
いや言ってよ、俺用事有るような人間に見える?用事なんて無ェし保健室くらい着いて行かせてくれよ。菘ちゃん心配だし(こりゃ参った、己の事を気遣ってくれていたとは。なんて心の中で彼女の言葉の意図を汲み取れなかったことに肩を落胆させ。保健室には是非着いて行きたいとの旨を伝えて)
>>澄人くん
おー、少年。寒いのに何処に行くんだ?(首元にへネックウォーマー、制服の下にはアンダーシャツ。靴下は二枚履き。そんな完全防備な為少し動きにくいのか、ぎこちなく歩いていると早足で何処かへ行っている彼を発見し。当たり前だが己より若干薄着な彼を心配してか「そんなんじゃ風邪ひくぞ。もうちょいあったかい格好しねぇと」と親心、いや兄心でそう告げて)
(/関西弁な息子様にとてもキュンとさせて頂いております!此方、至らぬ愚息では御座いますがどうぞよろしくお願いします!)
>廉
なーんだ、違うのか。…確かにあの子可愛いよね、女のあたしから見てもちょっと羨ましいもん。
(頬杖つきながら期待はずれな答えに残念そうに呟き。ちらりと先程の子の顔を見れば小さくため息をついて自分と勝手に比べ出し←「そういえば廉ってどんな子がタイプなの?」ふと頭に浮かんだ疑問を相手に問いかけてみて)
>>乃愛ちゃん
タイプなあ…──誠実で俺だけに懐く子。俺って案外嫉妬深いヤツなんだよ。だから誰に靡くでもなく俺だけを見て、気にして、愛してくれる。…そんな子がタイプ。──引いたか?(ふとタイプと聞かれても好きな人がタイプ。そんな感じなのでどう応えようか悩んだ結果、少し闇を感じてしまうような発言が飛び出して←)
>柊
……よし。……意外とは失礼な。可愛いだろう、猫。
(相手の返事に満足そうに頷き、スーツのジャケットのポケットに手を突っ込み。相手に差し出したのは美味しそうなフィナンシェ。意外だと言われれば少しだけ眉を顰め。リンを相手から渡され、リンの頭を優しく撫でた後ゆっくり地面に下ろすと本来の目的を思い出してマイペースに歩き出し)
>深海
…………。
(こちらもコーヒーを買いに自動販売機へ向かっている途中、相手を見かけてちらりと視線を向け。相手が寒そうにしているにも関わらず、自分は元々寒いより暑い方が苦手なこともあり涼しい顔で横を通り過ぎようとし)
(/絡ませていただきました。無口なキャラなので、こんな形で申し訳ないです。よかったら絡んでいただければ幸いです。よろしくお願いいたします)
>丸瀬
……どっちも却下だ。名前で呼べ、名前で。
( 不服そうな様子は変わらないが、”あーちゃん”という愛称にぴくりと眉を動かして静かに返答し。深い溜息をつきながら、愛称は勘弁して欲しいものだと相手に視線を向けて。おまけに教師らしい言葉は響いていないことに頭を抱えたくなるが、諦めが肝心かもしれないとそれ以上は言わず。「 ……そうか 」 と表情を緩める相手にわかりにくいが、少しだけ雰囲気が和らいで。しかし、本来の目的を思い出せばマイペースに歩き出し )
>川澄
……遊ぶなら他を当たれ。あと、”有藤先生”だ。(相手に呼び止められ立ち止まってくるりと振り向き、自分の下の名前を呼ばれれば、ほんの少し不機嫌そうに眉を寄せるが話には付き合うつもりなのか立ち止まったままで)
(/ありがとうございます!絡みにくかったら申し訳ないです。いえいえ、こちらこそ、よろしくお願いいたします)
>廉
なるほどね…それって要は“一途な子”って事?
(相手の好きなタイプを頷きながら聞き、頭の中でそれらを勝手に纏めれば首を傾げながら問いかけて。「ていうか、引いたりしないから大丈夫だよ?」とくすっと笑って)
…そっか、廉は一途な子がタイプなのか。──…覚えとこ。
>有藤先生
…わ、フィナンシェ…!先生ありがとうっ。
(相手から渡されたお菓子を嬉しそうに受け取れば笑顔でお礼を伝え。「この子凄く人懐っこくて可愛い…リンちゃんまた遊ぼーね」地面に降ろされたリンの頭を撫でたあと優しく語りかければ、ふと歩き出す先生を見つめて声をかけて)
──…あれ、先生どこ行くの?
>本が好きな人
‥ん、話そ。暇ならどっかいこ。
( 彼女なりの言葉だと素直に受け止めては数秒の間に考える素振りをした後、視線を絡ませるように顔を向けては疑問のような言葉ではないが僅かに首を緩め。何も知らない彼女のこと、取り合えず視線を泳がせるようにあちらこちらとさ迷わせて。「 まずは挨拶‥、丸瀬菘。高校二年 」 先々と進めてしまった後にしまったと少し動揺しながらも訂正を口に出すことはなく、相手の自己紹介を期待に体制はそのまま少し体を揺らし。 )
( 申し訳ございません、レスが入っていなかった様で‥勝手ながら返させて頂きました。 )
>のーちゃん
見えた、聞くまでずっと居るって思ってた。‥?お菓子はいつまでも一番の恋人
( 考える間もなく瞬きを何度かすると貰ったサンドウィッチを口に含み、変わらない味だと満足そうに頬を緩ませ。可愛いの標準が少し疑問に思わず首を傾げるが当たり前と言いたげに淡々と、それでいて色んなおやつを想像しながら食べ続けるもその表情は柔らかく。褒めてくれた素直な感想に若干気恥ずかしく感じたのか俯き加減で無言となり、数分後に漸く食べる手を止めては 『 あり、がと。‥また作ってくるからあげる 』 嬉しさは隠せないのかぽそりと言葉を溢した後、すぐに先程の動作はなく空を仰いで。 )
>赤目の先輩
‥心配されるようなこと‥ない、筈
( 未だに自身の心配をしてくれてる事に嬉しい半分どうすればいいか分からず、えと。と小さく呟いた後に少し不安そうな声で。大丈夫だと言っても未だ納得してなさそうな相手に思わず人の良さを心配してしまう程、「 流石‥。退屈凌ぎに行くだけ‥よし連行だーおー 」 稀に見る彼の周りに集う男女の集まりを思いだし、ぽつりと溢した後で。どんな表情を作って良いのか分からず、気晴らしに飴を口に含んで。ゴミをポケットに入れると相手を一度見た後に軽く腕を掴んで、そのまま歩き出しては保健室へ向かい。 )
>ありいぶ
名前?伊吹?‥んー‥やっぱりしっくり来ない。
( 名で呼ぶとは言えど彼を知った頃からこの愛称で呼んでいた為、思い出しながら出た名前を呟いて見るが不満そうに歩く背を見つめ。何時もなら着いていくつもりは無いが暇という感情が強く、そこまで離れていない距離に辿り着く為にゆったりした足取りで向かえば隣に並び。「 暇だから話し相手 」 駄目だとは百と承知だが常識なんて知らない、開き直った考えで相手に視線を向けた後で真っ正面に向き直して。口の中にチョコを半分に割り含めば、案の定の美味しさに無表情ではあるものの鼻唄混じりで進み続け。)
>丸瀬
あ?…ああ、何や、誰かと思ったら吸血鬼さんか。どーも。
( ふと聞こえた声に少し驚いたように目を丸くするも、振り返り相手を確認しては、安堵した様に返し。「ああ、ええよ。俺も自販機行くとこやったし。喋ってたら寒いの紛れてちょうどええわ。」と返答しては、けらりと軽く笑い、手招きをして )
(/ 初めまして!!絡んで頂いてありがとうございます!!いえいえそんな!ふかってあだ名、何だか可愛らしくてとても気に入りました!!笑 これからよろしくお願いしますね!)
>柊
へいへい。分かった分かった。で、どれにするんや?お嬢さん。
( 飲み物を選ぶ相手の後ろ姿を見詰めながら、少々面倒臭そうに返答し。"魚類"の自分よりも寒そうな様子の相手にやれやれと呆れたように首を横に振るも、ふと何か思い出したように"あ"と小さく呟けば、ポケットからカイロを取り出し相手に近寄っては、「─ほれ。」と相手の首元にカイロを押し付けて )
>川澄先輩
ああ?…ああ、誰かなって思ったら。ご心配どーも、"狼先輩"。まあ、すぐそこの自販機行くだけなんで大丈夫っす。
( 相手の声を耳にし、振り返っては軽く会釈し返答するも、中々の重装備の相手の姿にぎょっとし、「つか先輩はえらい重装備で…逆に動きにくないですか?それ。」 と少々苦笑いを浮かべながら問いかけて )
(/ 初めまして!!絡んで頂いてありがとうございます!!
こちらこそ!優しくてかっこいい狼男さんと知り、思わずキュンとしちゃいました!!笑
これからよろしくお願いしますね! )
>有藤先生
─…へえ、流石。先生めちゃくちゃ寒さに強いんですね。
( ふと横を通り過ぎようとした相手に近寄っては"どーも、せんせ"と軽く会釈をして。この寒さの中表情1つ変えない相手の様子に小さく笑えば、「流石"クール"なだけあるわ。」と少々からかってみせて )
(/ 初めまして!!絡んで頂いてありがとうございます!!
いえいえ!クールで無口なキャラは大好きなので大丈夫ですよ!こちらこそよろしくお願いします! )
>柊
…ん。自販機だ。
(笑顔でお菓子を受け取る相手にふ、と一瞬表情が少しだけ緩むが、すぐに無表情に戻り。歩き出した自分に話しかける相手に言葉に答えつつそのまま歩き。リンはにゃー、と相手に返事してどこかへ行ってしまい)
>丸瀬
……あほう。呼ぶのは苗字だ、苗字。
( 呆れたように深い溜息をついて、相手の頭を軽く小突き。暇だからついていく、と話す相手に何を言ってもわからないのだろうと諦めた様子で拒否することは無く、そのまま歩き出して、自動販売機に向かっていき)
>深海
─…寒い寒い言っても暖かくはならないだろう。
( 相手のからかいには乗らず、表情を崩さずに視線を相手に向けて立ち止まり。ジャケットのポケットからカイロを取り出し相手に暖まったカイロを差し出して )
(/ ありがとうございます!そう言っていただけて幸いです。クールキャラ久しぶりでぎこちないですが、よろしくお願いいたします! )
>有藤先生
まあ、そうですけども。俺みたいなのは、なんせ体温調節が下手やから寒い寒い言うてやなやってられませんよ──…って、お?
( 少々困った様にと笑いながら温もりを感じさせない青白い手を軽く振ってみせるも、驚いたように手渡されたカイロを受け取っては、じっと相手を見詰め。「…やっさし。さんきゅ、せんせ」と嬉しそうに返答して )
>菘
いつかは彼氏欲しいけどさー…あたしの事好きになってくれる人が現れるの待ってるんだー。
(相手の瞬きにキョトンとしながらもぽつりと呟き、一瞬乙女のような表情を見せ。「お菓子の中でも何が一番好きなの?」と柔らかい表情を浮かべる相手に首を傾げながら問いかけて。卵焼きを褒めたあと無言になったのに気付けば何か言ってはいけないことを言ってしまったのかとヒヤヒヤしながら相手を見つめて、しかしその後の相手の言葉に思わず笑みが零れ「ホント?楽しみにしてるね!」とこちらも嬉しそうに頬を綻ばせながら再びサンドウィッチを口に運んで)
>澄人
…決めた!ミルクティにす…──わっ、あったかい…カイロ?
(暫く自販機と睨めっこし続け、やっと決まったのかミルクティを指さし相手の方に振り向こうとすると、何やら首に温かい感触があり。不思議に思いながら首に手をやるとカイロが当てられていて「…これ、くれるの?」とカイロを握りながら相手に問いかけて)
>有藤先生
あたしも行くー!…あ、先生が笑ったとこ初めて──って無表情に戻るの早いですよ?
(普段あまり先生の笑った所を見る事がなく、一瞬だが表情を緩ませたのを見て思わず口に出すもののすぐ無表情になったのを見て少し拗ねたように話しかけ。自販機に着くと先生が何を買うのかじーっと見つめながら財布を取り出し)
>深海
……そうだったな。気合いの問題じゃない、か。
( 相手の言葉にぴくり、と眉を動かし。相手の青白い手から自分は普通の人間で、彼は人魚だと思い出せば苦笑ともとれるような表情をし。”優しい”と言われれば、視線を逸らしながら自分ではそう思っていないのか首を緩慢に振って自動販売機へと歩き )
(/澄人くん人魚でしたよね、失礼いたしました。皆さんのプロフちゃんと見なくては……!)
>柊
……笑ってない。何飲むんだ。
(時折気付かないうちに表情が緩むことはあるが、やはりぎこちないもので。拗ねる相手から視線を逸らしてぽつりと否定の言葉を呟き。温かいコーヒーを飲もうとボタンを押して取り出し。ついでに、とばかりにお金を投入して相手の方にちらりと視線をやり)
>有藤先生
絶対笑ってましたよ。──…え、ミルクティ…。
(先生の否定にこちらも負けじと肯定しつつ、コーヒーを取り出したのを見て財布からお金を出そうとすると、再びお金を入れた先生を見つめればぽつりと呟いて。「あの、ありがとう…ございます。お金払います」とお礼を言いつつ、小銭を出そうと財布を開いて)
>ふか
ぬ、‥知ってる人居たんだ。
( 色んな種族の中でひとつを当てた彼、吃驚しない訳がないが表情は然程変わらずに瞳をぱちくりさせるだけ。了解を得た瞬間、直ぐに踵を返しては 「
財布取ってくる 」 先に行くかどうかは相手次第、話している間に時間がないと偶々見えた教室の時計を確認すると相手を見。教室はすぐ傍なので若干小走りで自身の教室に入っていけば、リュックを背負い教室を出ようとし。 )
( 気に入って頂けるとは‥!!そういって下さって安心しました。此方こそ宜しくお願い致します! )
>ありいぶ
んー‥嫌。ありいぶがしっくりくる
( 相手の行動に少し上を向く感じになると、明らかにむすりと拗ねた表情をして。試しに口を開いて名を呼ぼうとしてみるが、一旦口を閉ざし結局愛称の名前をぽつり囁いて。沈黙になる廊下をひたすら歩いていると面白みが欠けるのか、リュックを前にして棒付きの飴を二本取り出すと鞄を元に戻して。片手で二本持つと相手に差し出して、「 ん、あげる。‥どっちがい? 」 と身長差で見上げてしまうのが余計に怠くなり、ちらりと視線だけ向けると再度前を向いて。 )
>のーちゃん
‥好きなタイプは?
( 彼女を好きな人は多い、それを知らない彼女は少し鈍いのかサンドウィッチを最後の一口で食べながら黙々と。不意に問いかけた質問は純粋な興味、白馬の王子だとか言ってくるのか。彼女の返事を待つ間に箸を持つとご飯を食べ始めては、質問の内容に対して少し唸りに近い声を上げた後に 「 ちょこ。‥でもスナックとか‥飴。最近限定の飴ハマってる 」 菓子の名前を出すだけで口許をゆるゆるにさせ、帰りの寄り道の思考まで進んでいて。「 ‥のーちゃんは作ったりする? 」 料理といえば彼女はどうだろうか、笑顔の多い相手に視線を向けるときょとんとした表情で。 )
>柊
だから、笑ってない……。
(否定をしていたが、きっとこれでは笑った笑ってないの押し問答。困ったようにため息をつくが諦めたのか否定するのが面倒になったのか、それ以上は言わず。自動販売機のボタンを押してミルクティーをほれ、と相手に差し出し、小銭を出そうとする相手にいらない、と言うように首を振り。まだ授業の準備する時間はたくさんあるため、コーヒー片手に引き戻そうとして)
>丸瀬
……丸瀬のネーミングセンスはよくわからない。
( 彼女のネーミングセンスはどこから出てくるのかと呆れ半分興味半分と言った様子で聞き返し。相手から差し出された飴二つを迷うように見比べ、決まったのか右の飴を手に取り「ありがとう」と言い。飴を見てほんの一瞬だけ頬を緩ませてジャケットのポケットに入れ。自動販売機前に着けば、財布をポケットから取り出してお金を投入してコーヒーのボタンを押して取り出し )
>>伊吹くん
はいはい、有藤センセーな。てか今から何処か行くのか?そして俺付いてって良い?──あ、ダメって言われても行くけど(呼び方を指摘されれば、子供のようにムスッとなるも棒読みで”先生呼び”をするもこの先はきっとまた名前呼びに戻るのだろうと自分でも分かっていて。そういえばと彼を引き止めてしまっていることに気付き、行き先を問い掛けては暇なので付いて行こうと決めて)
>>乃愛ちゃん
そそ、一途な子が好き。乃愛ちゃんは?好きなタイプって何かあンの?(自身が言いたかったことを要約してくれた彼女にこくんと頷き。そして次に彼女のタイプについて話題に触れてはよく聞こえるように聞き耳立てて)
>>菘ちゃん
良いもんだな、女の子に腕掴まれるってのは(彼女の手を振り払うどころか、寧ろ喜びの表情で保健室に行き。保健室に到着すると上記を笑み綻ばせながらボソリと呟いてはコホンと咳払いを態とらしくすれば保健医が居ないことに今更気付き「先生居ねぇな、取り敢えずボールぶつかったとこ見せてみ」なんて目で確認しようとして)
>>澄人くん
なにその狼先輩って、…カッコイイじゃねぇか。──…ああ、ご名答。めっちゃ動きにくい。けどその分あったけぇんだよコレがまた。澄人くんもマフラーだけでも付けりゃ良いじゃん、無ェんなら買うか貰うかしろって。さすがに無ェのは堪えるぞ…って澄人くん人魚だから寒さとか平気?(自身のことを”狼先輩”と呼ぶその彼のネーミングセンスに目を輝かせ嬉々として。服装を指摘されると彼の言うとおり、いつもより動きが確実に取りにくい。然し寒さには勝てないようでこの格好は外せないのだと説明した後に彼にもマフラーくらいと勧めてはみるのだが不意に”人魚”であることを思い出し寒さには強いのかと思って)
>柊
ああ、俺より寒そうにしとるしな、あんた。
( けらりと悪戯っぽく笑い、千円札を自販機に入れ、ミルクティのボタンを押しながら返答し。「つか、俺より寒さに弱てどないすんねん。"人間様"よ。」とからかいながら、取り出し口からミルクティを取り出し、"ん"と相手に差し出して )
>有藤先生
…嫌やな、そんな顔せんといて下さいよ、せんせ。取って食うたりしませんて。
( 相手の表情の変化に、何か察したのか、軽く頬を掻きながら冗談交じりに返答し。何処かへ向かおうとする相手に、「あ、俺も途中までついてっていいですか?飲み物買いに行こって思って」と )
(/ いえいえ!!そんなそんな!!お気になさらず!!すみません、こちらがややこしい設定付けてしまったあまり、気を遣わせてしまって;; 賑わっていると設定を把握するのが難しいですよね!笑 ゆっくりで大丈夫ですよ!)
>丸瀬
ちらっと前に噂で聞いた──って、え、おい、別に取りに行かんでも、俺札崩そうって思ってたから奢るのに─…って、言うてる間に取ってきたか鞄。早いな。
( 相手に返答するも、財布を教室に取りに行く様子を見ては、思わず声を少し声をはるも、すぐさまリュックを持って教室を出ようとする姿を目にし、感心したように呟いて )
>川澄先輩
首周りに布がある感覚がどうも苦手なんでマフラーはあんま─…って、ああ?ああ、寒さ如きで死にゃせんけど、まあ何せ魚類なもんで。…この通り、ほれ。
( 指摘されては、少々気まずそうに目を逸らしながら返答するも、相手の問いかけにふと何か思いついたのか、相手に近寄り、そっと相手のマフラーを緩めては、氷のように冷たくなった手で相手の首元に触れて )
>菘
──好きなタイプはね、一途な人…かな。あとは嘘つかなくて裏切らない人。
(あまり自分の好きなタイプを聞かれる事はないため、少し考えたあとゆっくりと口を開き。過去の恋愛を振り返れば何度か裏切られた事もあり遠くを見つめながらどこか寂しげな表情浮かべ。その後相手の答えに「限定の飴って何?どんな味なの?」と興味津々に食いつき、あわよくば今手元にあるのなら貰えるかななんて心の中で思ってみたりして。「んー、たまになら作るかな。あ、今度お弁当交換したりする?なんか楽しそうじゃない?」と相手はこの提案に乗るだろうかと少しばかり不安な表情浮かべるも半分期待もしていて)
>有藤先生
しょーがないからそういう事にしときます。
(このやり取りはキリがないと思い上から目線でものを言って。「先生、ありがとうございます。今度あたしがコーヒー奢りますね?」ミルクティを受け取ればペコっと頭を軽く下げたあと、にこりと笑顔を見せて。「え、先生もう行っちゃうの?」と戻ろうとする先生に思わず声をかけ引き止めて)
>廉
やっぱ一途が一番だよね。…あたしも一途な人がいいかな、あとは裏切らない人と、嘘つかない人。
(相手の言葉に同意するように頷きながら、聞き耳を立てる相手にくすりと笑み浮かばせれば少し真剣な顔でぽつりと呟いて)
>澄人
…だって寒いんだもん。もうホント冬なんて嫌い。
(カイロで手を温めながら自販機で飲み物を買う相手を見ながら呟き。ミルクティを渡されれば「ありがとう。お金後で払うね」とにこっと微笑みながら受け取り。相手にからかわれ少々ムッとした表情見せるも「“人間様”だから寒さに弱いんですよーだ、ていうか女の子はみんな寒さに弱いものなの。」とぷいっと視線逸らし)
>ありいぶ
適当に呼びやすい名前を探してるだけ
( 一番通用しやすい名ではないのか。そう言いたいが全否定するのは目に見えて、愛称の由来を簡単に説明すると当たり前だろと言いたげに視線を遣り。受け取った事を確認した後満足そうに頷けば、残りの一本の紙を取り口に含んで棒は片手で持ち。ふと彼へ視線を向けると微笑んだ姿、稀に穏やかな雰囲気はあると薄々感じては居たが笑ってる何て失礼な感想を抱くと 「 飴好き? 」 と触れはしないが然り気無く。買っている彼と自販機を少し後ろから眺めていると、最初目に付いたココアを見ながらゆっくり歩み寄りつつリュックから財布を取り出し。「 買う 」 斜め後ろに立つと実際そわそわした様子で。 )
>赤目の先輩
‥色んな女の子にもっとされてる癖に
( 彼が呟いた言葉はしっかりと耳に届いていて、彼のイメージを勝手な想像で結びつけては無意識的に言葉に表に出して。振り払われないだけいいかと腕を解放させる為手を離すと、やはり最後まで心配する彼の言葉。渋々といった風にカッターのボタンに手を掛けた時、ふと手を止めると相手を一度見つつ大丈夫かと再びボタンを外し始め。途中で止めると肩までずらし、「 大丈夫。ほら 」 傷ひとつない普通の肌だろう、あまり興味ないが故に視線は保健室の周りを眺めていて。 )
>ふか
ん。‥奢ってくれるなら違うものがいい
( 微かに聞こえた質問の答えに納得しながら相手に歩み寄り、感心された物言いにただ無表情で別にと素っ気なく呟いて。ふと話の中に紛れた言葉を思い出すと、遠慮すらも見えない上記を易々と告げながら相手を見つつ半分は冗談でもあって。ゆったりと歩きながらスマホを取り始め弄り出すと、相手に見えやすく腕を伸ばして 「 新作パンケーキ‥ 」 一人で行くには少し寂しすぎる行列、ぽつりと呟きながら視線を泳がせ。 )
>柊
あー……はいはい、そりゃすまんかったな、"か弱いお嬢さん"
( そっぽ向く相手の様子を見れば、少々面倒臭そうな声色で返答し、溜息をつきながらブラックコーヒーを購入して。缶の蓋を開けた後、少々からかい過ぎたかと反省したのか、じいと相手を見詰めては、「…"それ"、お金は返していらんから、機嫌直してや、な?」と )
>丸瀬
……………お前、思ってた以上に可愛らしいな。
( 相手の背丈に合わせるように少しかがみながらスマホの画面を見詰めては、数度瞬きを繰り返した後、感心したような声色で呟き。思わず子供をあやすかのように、相手の頭を軽くぽんぽんとすれば、「ちょっとびっくりしたわ」と )
>川澄
…単にコーヒー買いに行くだけだ。面白いことはない(子供のようにムスッとする相手に僅かにだが、ぷっと吹き出すように笑って。すぐに無表情へと戻るが、棒読みでも”先生呼び”をした相手の頭によく出来ました、とでも言うようにぽん、と手を置き。相手の頭から手を離してこちらの否応なしについていくという言葉に特に対した用事でもないため、行き先を伝えながら歩き始めて)
>深海
…勝手にしろ。
( 色々な種族がおり、ただの人間である自分には彼らの悩みに助言はできないが、何か少しでも力になれたら、と思っているらしく、冗談まじりにフォローをする相手に返事はしないものの、ほんの僅かに優しく笑ったが、それはたった一瞬で。相手の言葉に小さく頷いて返答して歩き続け )
(/ ありがとうございます。いえ、全くそんなことないので…!むしろ人魚設定好きです。人魚好きです!
伊吹は普通の人間ですが、教師として少しでも澄人くんのことを理解していけたらなと思います)
>柊
……何故上から目線なんだ。
(相手の上から目線発言にツッコミを入れたくなり、怪訝そうに相手を見つめ。相手にお礼を言われ、別に大したことではないといった様子で静かに首を振るが、相手の厚意は大人しく受け取ることにして「…わかった。コーヒーな」と頷き。「……美術室。授業の準備があるから」と引き止められて立ち止まると振り返って答え)
>丸瀬
……いや、わざわざ愛称にする必要性皆無だろう。
( 確かに"ありぴょん"とか"いぶいぶ"といったなんとなく可愛いあだ名よりはましかもしれない。が、そもそも愛称にしなくてもいいのでは、と苦笑ととれるような表情になり。 「 ……?飴というか甘いものが好き 」 と相手の問いかけに怪訝そうに見つめながら答え。コーヒーを片手に振り向けばそわそわした様子の相手に気付き、ついでに、と言った様子で「 何飲むんだ 」 自動販売機の方を向いてお金を投入して問いかけ )
>澄人
あ、今あたしの事面倒くさい女とか思ったでしょ。こういう所があるからモテないのかなあ…
(相手の溜息混じりの言葉に肩を落としつつその場にしゃがみ込み、小さく溜息をつきながら俯いて。その後相手の言葉に「え…?あ、うん…ごめん。」と相手を見上げるような形でコクンと頷けばぽつりと謝り)
>有藤先生
ふふ、なんとなく…?
(先生のナイスツッコミに思わずクスッと笑ったあと、キョトンとした表情で首を傾げて。美術室に行くという言葉に暫く考え、これから教室に行くのは気まづいなと思いながら「あたしも行きたい。着いてってもいいですか?」と着いて行く気満々で問いかけて)
>のーちゃん
‥もしそんな男いたら私が潰す‥。のーちゃんも一途そうだから凄そう
( 聞いてはいけない事だと彼女の表情の変化で一瞬動揺の色を隠せず、口を一度慎んだ後にぽつりと何ともない自然な言葉で呟いてみて。彼女が自身と関わってくれるならこれくらいは当たり前、相手の好みと合わせてみると若干頬を緩ませ。食いついた限定の話に此方も嫌な訳が無く、寧ろ瞳を輝かせると鞄をあさり始め。小さな袋から飴を出せば 「 メロン味。‥噛んだら味の種類が変わるの 」 飴を数個取りだし彼女の膝に置くと、少し急ぎ気味にご飯を口に入れつつそれでも一般的な早さで。提案された言葉に一度手を止め、勢いよく相手の方へ向くと何度か小さく頷いて。友人が少なすぎる自身には縁遠い話、「 楽しみにしてる 」 なんて。)
>ふか
‥失礼な。
( どう反応していいか戸惑う言葉。何も言えずに逃げ場を探すかのよう視線を更に泳がせつつ、無理だと数分立って気付くとぼそりと。食べ物を見せただけで褒められるとは、少し相手の見る目が変わるがそれと同時に不思議だとも捉えると告げた後に口許を緩ませて。頭の上に違和感を感じ少し顔と目を上にすると静かに撫でられた侭受け身を取るが、慣れてない事はやはりむず痒くなるもので 「 ふざけるな‥ばかふか。‥トッピング頼んでやる 」 片手で撫でている腕を軽い力で叩くと、恨みとばかりに少し睨み付けながら。 )
>ありいぶ
分かりやすいから
( 名で呼ぶのが気恥ずかしくなったのは何時からだろうか、ただの理解不明な理由を心の中に仕舞うと苦笑いの相手に淡々と。相手の好みを聞いた後、意外そうに無表情で何度か瞬きをしながら見て。「 ありいぶって意外 」 相手の手にあるコーヒーを見た後でぽつり言葉を溢し、ただ相手と味覚は合うようで若干表情を綻ばせ。順番に並ぶ筈が相手の気遣いに少し戸惑いを隠せず、「 ‥こ、ここあ。‥ありがと 」 これが大人の余裕か、躊躇いながらも相手の横に立つと相手を見上げ精一杯の礼を。)
>柊
……授業準備の手伝いをしてくれるならな。
(よくわからない答えだ、と僅かに頬を引き攣らせ。近寄り難い雰囲気があることは自分では分かっており必要以上の言葉はあまりかけないため、これ以上はついてこないのではないかと思っていたが、どうやら相手は美術室についてくる気満々で。ほんの少しだけ目を見開いたが、考え込むように沈黙をし。次の授業は絵画。筆やパレットなどを使うため、手伝ってもらえるならそれは助かると考えた後、相手を見て交換条件を出して)
>丸瀬
……意外か?
( 相手の返答に納得はしていないようだが、相手が呼びやすいならそれでもいいか、と考えるのも疲れたかそれ以上は答えを追及せず「そうか」と短く返事をし。"意外"と言われることはよくあるが、好きなものは好きである。最初は眉間に皺を寄せて考えていたが、やはり自分は変わっているのだろうかと腕を組みつつ問いかけ。若干表情やわ綻ばせる相手を見て、なんとなく小動物か何かを思い浮かべて僅かに目を細めて頬を緩ませ、相手の頭に手をぽん、と置き。「 ……ん。ほれ 」と言葉は少ないが、気にするな、とでもいうように首を振りながら自動販売機のボタンを押し、相手に温かいココアを差し出して)
>有藤先生
──っお、ええ顔見れた。
( 相手が表情を和らげた瞬間をどうやら見逃さなかった様で。少し驚いた様に目を丸くし、小さく呟けば、相手の隣を歩きながら、「どーも。後、まあ……"ごちそうさまです"」と会釈をすれば冗談交じりに返して )
(/やだ、お優しい…!!ありがとうございます…!そう言っていただけると助かります…!!お手数をおかけしますがよろしくお願いしますね…! )
>柊
いや謝る必要ないない。
( 謝罪する相手に苦笑いを浮かべるも、肩を落としその場にしゃがみ込む様子を見ては、困った様に頬を掻き、溜息を吐いて。数秒思考した後、そっと相手と目線を合わせるようにこちらもしゃがみ込み、そっと相手に手を伸ばし、顔がよく見えるように相手の前髪を上げ、じいと見詰めては、「…なんか、よう分からんけど、お前可愛らしい顔しとるし、その辺気にせんでも大丈夫やろ」と )
>丸瀬
へいへい、トッピングでも何でもどーぞ、って……怖い顔すな。
( 子をあやすかのように返答し、軽く叩かれた手をそっと離すも、恨みがこもった相手の表情にぎょっとし、苦笑いを浮べて。「…や、ごめんやん?」となぜか疑問形で謝罪をすれば、気まずくなったのか、少し目を逸らして )
>菘
…菘ありがとう。──え、凄そう…?
(敢えて自分の過去の恋愛のことに触れずにいてくれる相手に少しだけ頬を緩ませながらぽつりとお礼を述べたあとキョトンとした表情で相手を見つめ。ふと“限定”という言葉に反応した自分にくすりと笑えば相手の手が何やら探している様子に不思議そうにじっと見つめていたが、膝の上に飴を置かれ目をぱちくりさせつつ1つ袋から取り出せばパクリと口に運び、相手の言うようにカリッと噛めばメロン味からいちご味に変わり「…!ほんとだ。凄い、何この飴…考えた人天才!」と驚きの表情で袋と相手を交互に見つめれば先程の提案に乗ってくれたことに対し「うん!あたしも楽しみにしてるね!」と笑顔を向けて)
>有藤先生
──…もちろんお手伝いさせていただきますっ。
(このまま教室に戻るよりかはどこかで時間を潰す方が無難だと考えた結果が先生について行くという答えに繋がり、軽く敬礼ポーズしながら頬を緩ませ。実際あまり先生とは親しくはなく、寧ろ少しだけ近寄り難い存在なのだがこれを機に少しでも仲良くなれたらなんて心の片隅で思いながら「雑用でもなんでもお手伝いしますよ?」と先生の顔色を伺いながら隣を歩いて)
>澄人
──な、そんなに褒められても何も出ないからね…
(相手の言葉にじわりと頬が熱くなるのを感じれば、なぜこうも自分は素直に“ありがとう”と言えないのかと思う反面、これまで異性から同じ視線でしかも前髪を上げられ見つめられながらそんな台詞を言われた事などなく、自分でもどうしていいか分からず頭は大混乱していて。頬は赤いまま視線を逸らせば「澄人って女の扱い上手すぎ…でも、ありがとう…」とぽつりと呟いて)
……あ、ヤバい寝てた。
(むくり、と起き上がればすっかりうたた寝してしまっており時刻は既に放課後だ。サボっていた誰もいない空き教室から出ればちらほらと下校する生徒達が見受けられる廊下を歩き音楽室へと向かって)
(/以前絡んでいただいていた方々ありがとうございました…!此方に中々来れないことが多く大分期間が空いてしまい私自身回収不可となってしまったので以前のものは蹴させて頂きました、御容赦ください:( ;´?`;):
そして初めましての方々も宜しくお願い致します~~~!)
>時雨
──あれ?今日学校来てたの?
(今日は部活は休みのため、音楽を聞き半ばノリノリで廊下を歩いていれば朝から見かけなかった姿を発見し思わず声をかけて)
(/お久しぶりですーっ。お姿が見れて安心しました!早速ですが絡ませて頂きましたっ!)
>>柊乃愛
…んあー……?…おはよ。( 遅、)
(音楽室へと入る手前、掛けられた声に気付けばのんびりとした動作で振り向けば彼女を発見し数秒反応が遅れたものの今更遅すぎる挨拶を交わし)
(/うわぁーん覚えてて下さってありがとうございます゚(゚`ω´ ゚)゚
よく神出鬼没野郎に成り果ててしまいますのでご迷惑おかけしますが宜しくお願い致します…(深々))
【 生徒名簿 】
♂ 男子
>3 川澄 廉
>5 一条 時雨
>127 深海 澄人
♀ 女子
>7 夜明 怜
>24 柊 乃愛
>28 朝比奈 誘
>57 黒瀬 莉々
>77 丸瀬 菘
>96 西野 飛鳥
>106 鳳来 綾乃
【 教員名簿 】
>10 静谷 誠一
>19 安藤 湊
>109 有藤 伊吹
【 >41 理事長放送 】
(/追記.理事長は、来れない事が多いので参加許可待しなくて結構です。Pf提出後はお好きに活動して頂いて大丈夫です◎)
>時雨
うん、おそよー。(←) ていうかその挨拶何よ、もう放課後ですけどー?
(相手の挨拶に手をヒラヒラとさせ、こちらも冗談半分で乗ればくすりと笑って。「今から部活?あたし今日部活ないんだけど、見に行ってもいい?」と相手に近づけば問いかけて)
(/忘れるはずありませんよーっ!いえいえ、リアル優先ですので置きになさらずに。こちらこそよろしくお願い致しますっ!(さらに深々←))
それがさ、何とさ。さっき起きたら放課後だった。すごい。( 違います )
(問われた内容に至極真面目真顔で答えつつ欠伸を零しながら後頭部をポリ、とかいて。「眠ってすごいね、最高」等と訳の分からないことを言ってのけつつ本人からすれば通常運転だ。彼女の問いにしばし考えたものの、「メンバー他に来てないしいいよ、」と承諾して)
(/ありがとうございますお優しい…(合掌))
>時雨
うん…それ、ある意味凄いわ。尊敬する(←)
(まさかの真顔で答えられ若干苦笑いを浮かべながらも、尊敬の意を表して。次いででた相手の言葉に首を傾げながらも理解した振りをして頷き、「ホント?良かったーっ。」と承諾してくれた事に素直に喜んで)
(/いえいえ、とんでもないです…!)
>ありいぶ
‥ん、ギャップがある。‥そういう所
( 意外だが親近感のある事の意味を含めて流すように言葉を溢しながら、未だ口に含んでいる飴を舌の上で転がして。皺を寄せる彼に腕を伸ばし人差し指で額を軽く置くと僅かに距離が近いが構いもせず、一人で納得するかのように頷いて。ゆっくり腕を降ろすと彼の表情の変化を眺めていれば、頭の上に違和感を感じつつ相手だと知れば特に気にもせず。「 ん‥今度何かあげる。‥あつ 」 片手で受け取った瞬間、冷えた手で何時もより熱く感じてしまい少し表情を歪ませながら両手で持ち。 )
>ふか
‥その言葉忘れたら罰ゲーム
( 相手に同級生という感覚が無い様子を言葉の全てに思わされており、拗ねた表情で顔を背けてみると彼の然り気無い一言に耳と眉を動かし。ゆっくりと彼の方向へ顔をむけると、苦笑いをしながら先程とは違い少し控えめな態度にきょとんとしながら何だろう何て首を傾げながら考えてみて。数秒前の自身の行動に引け目でも感じたのかと少し反省しつつ、謝罪どころか未だ忘れることの無い相手の言葉に対して上記。「 ‥褒められるのが苦手なだけ 」 ぽつりと呟いた声は微かに掠れた声でいて、それでも相手の何かの誤解を解こうと。 )
>のーちゃん
‥一途同士だったら凄そう。‥喧嘩多そう
( 彼女の笑みをただ数秒見つめた後、それ以上語ることは無く頷きをひとつ。段々と空になる弁当箱を見ながらも頭の中はよくある関係性を想像、例えばと知識の中で探っていれば遠慮もなしに口に出しながら人差し指を立て。数秒後には降ろし鞄からペットボトルを出せば口につけ飲み込むと、キャップを締めて。食べた感想を聞いているだけだが無意識に話の間で二度頷いた後、最後の一口食べ終わると両手を合わせ小さく御馳走様と呟いて。あげたことが正解だったと嬉しくない訳が無く、弁当を片付けている間も嬉しそうに表情は柔らかく。「 ‥好きなおかずは? 」 作るなら好物が良い、その思考で話を切り出すと彼女と同じく飴を口に入れ。 )
>しぐ(一条)
‥あ、サボり魔
( 最後の授業から数十分経った頃、人も比較的少なくなったことを確認すると鞄を持ち相変わらず耳にイヤホンをしながら片手にスマホを持ち。廊下に出て歩いていると普段使うことの無い空き部屋が開くところを見つけ、一度立ち止まりその光景を眺めていているも気付く様子もなく歩き出す彼。我ながらに良い愛称だと納得しながら相手の後ろについていけば、あっという間に距離が縮まり隣に並ぶと 「 ‥ずっとあそこに? 」 今日一度も姿を見なかったが故に興味本意でもあり。 )
( お初で絡ませて頂きました!あだ名が好きな娘ですが、気に触る所がありましたら遠慮なく教えて下さい。宜しくお願い致します! )
>>柊乃愛
褒められると照れるなァ……(違)
…ん、ドーゾ。作曲に取り掛かるから、適当に話しかけてくれれば対応するけど…それでも良ければ。
(わかっているのか分かってないのか、微妙な感じはしたものの彼女がついてくるのは確定事項らしい事に音楽室というか軽音楽部の部室の扉を開いて中へ入る。ほかのメンバーは今はいないみたいだし、まぁいいかと一人合点すれば円卓上になっている所へ向かい椅子へ腰掛け机の上に楽譜をばらまいて)
>>丸瀬菘
……うわ、( びく、)
サボり魔……中々いいじゃんでもサボってたわけじゃねぇよ。
起きたらこの時間だった。
(ぼんやり欠伸混じりに歩いていた最中突然隣にふっときた気配に普段ならば獣族故に直ぐに察知するが如何せん寝ぼけ眼だ。声をかけられて漸く気付き肩を揺らせば彼女を認識し。愛称は中々悪くは無い、だがそれには多少語弊があると付け加える為返事を。彼女の歩幅に合わせつつ「そうだけど、」と返答を)
(/お初ですありがとうございます~~~!了解です、のほほんとしたテキトーやろーですが宜しくお願い致します(?)←)
>深海
………意味がわからん。
( 自分の表情について気付かなかったらしく怪訝そうに軽く首を傾げた後、なんとなく相手の頭を小突き。相手の言葉に不機嫌そうに眉間に皺を寄せてぽつりと呟き。自動販売機の前へと向かえば、お金を入れてボタンを押してコーヒーを買い )
(/いえいえ!こちらこそお付き合いよろしくお願い致します。 )
>柊
──…面白いことは何もないんだがな。
(こちらの顔色を伺う相手にちらりと視線を向けた後、やれやれと言った様子で軽く肩を竦めながら首を振り。わかったとは言葉にしないが、そのまま美術室へと歩を進めて。ピアノの伴奏が聞こえ、上の階では音楽の授業をしていることがわかり、少しだけピアノの伴奏に耳を傾けて沈黙し)
>丸瀬
……小動物みたいだな。
( 相手の言葉の意味はなんとなくわかったらしく、嫌な意味ではないことにホッとしたか僅かに頬を緩ませ。相手が自分の額に手を伸ばして人差し指を置く姿に驚いたか身体を少し揺らすが、振り払うことはせず、そのままに。相手の頭から手を離しつつ、すっと目を細めて優しく笑って。相手には小動物のような、そんな印象を持っているらしく、ぽつりと。
「 …じゃあ、プリン。なめらかプリンが食べたい 」と大人げないが甘いものには目がないため、そんなことをぽつりと )
>菘
…あ、そういう事か。確かに喧嘩しちゃいそうかも。
(相手の言葉に納得したように頷けば小さくふふっと笑って。過去にも似たような事があったな…なんて思い出しながら口の中の飴をカリッと噛んで味の変化を楽しみ。ふと相手から“好きなおかずは”と聞かれれば、迷うこと無く「からあげとエビフライ」と答えて期待の眼差しで相手を見つめて)
>時雨
いや、褒めてないから。…作曲って凄いよね、邪魔しちゃ悪いしあんまり話しかけないようにしとく。
(軽いツッコミを入れながら相手に着いて音楽室に入ると、机に楽譜をばらまいているのを見ながらぽつりと呟いて。少し相手と距離を置きながら、その辺の椅子に座るとじーっと観察するように見つめていて)
>有藤先生
でも、美術室って面白い絵とかあるし何気に好きですよ?…授業は苦手だけど。
(上記を述べた後、へらりと笑みを浮かべれば本音もぽつりと呟き思わず口元を抑えて。僅かに聞こえてくるピアノの音色にピタッと足を止めればこちらも聞き入れば足でトントンッと軽くリズムを取っていて)
>>澄人くん
あばばばば。…い、いきなりはヤメロ。せめて何か言え、じゃねぇと俺の命が何個有っても足りねぇだろうが!(首元に彼の冷たい手が触れた事により、一瞬息を止めてからの変な声を出して。一瞬とはいえ息を止めていたせいなのか荒く、呼吸整えてからその仕草の前に一言付け加えろと指示して←/仕返しにと、頭を乱暴に掻き回して)
>>乃愛ちゃん
ん、それは大事だもんな。──…お、来た。(静かなトーンで彼女の言葉に同意してみせては丁度やってきた頼んでいた料理が届き、腹の虫が小気味良く鳴くので手を合わせては”いただきます”と呟き己が頼んだハンバーグとライスのセットをパクリと食べては一瞬フリーズしてから「…美味ェ。」と感動したように言って)
>>菘ちゃん
なになに、他の子に嫉妬?菘ちゃんが他の人と腕組むのとか辞めてほしいってンなら俺やらねぇよ?──…綺麗。…あ、キモイよな。ごめん。けどまあ思ったのは紛れもない事実っていうか…ああああっ、何これ、キモすぎだろ(別にそういう感じで言ったのではないことくらい理解はしていたが何だか悪い気はせず、にひひと笑って。曝けだされた肌に怪我が無かったのは喜ばしいことなのだがそれ以上に綺麗な肌に思わず目を惹かれ/←/もう自分でも何を言ったのか今後どんな行動をするのが正解なのか分からなくなり取り敢えず彼女から離れてみせ)
>>伊吹くん
やば。…不覚にもキュンときた。(自身より前を歩き出した彼の背中を見詰め、頭をポンとされた事の余韻に浸りつつ小走りで距離詰めて。「そのコーヒー買う序に俺のコーラも買ってくれ…じゃなくてカッテクダサイ」敬語に慣れていないのか、はたまた態となのかカタコトな日本語で言い直して)
>>時雨くん
ふんふんふーん…──あ、時雨くん。なんか会うの久しぶりな気しねぇ?今からどっか行くのか?だったらこの俺がお供してやるぞ(ポッケに手を入れ、鼻歌奏でつついつもと変わらぬ景色を眺めていれば目の前で何だか久しい彼を見付け。ニンマリとした笑顔で寄って行き、若干偉そうではあるが暇なのか付いて行くことは既に決定しており)
(/レス蹴り了解です。またこうして逢えた事、本当に嬉しく思います!どうぞ我が息子共々よろしくお願い致します)
>廉
あー、お腹空いたっ…。廉のハンバーグも美味しそう…
(相手の言葉にコクンと頷いていると注文していたオムライスが運ばれ、ふわふわな卵とデミグラスソースの匂いに思わず目を輝かせ。こちらも手を合わせ“いただきます“をすればスプーンで掬い口に運びとろける卵の食感に幸せそうに頬を緩ませて。ちらりと相手のハンバーグに目がいけばぽつりと呟き)
( / この一週間忙しく 、 顔を出す事が出来ませんでした…。だいぶ流れてしまったようなので一旦蹴らせて頂きますね 申し訳ありません。相変わらず遅レスですがまた絡んで下さると嬉しいです。 )
>>ALL
──……っ……けほ。
( 学校に来てみたは良いが 、 頭が重く身体が怠い。暑いのに寒気がするからと首元は深い赤色のマフラーをぐるぐる巻き 、 血色の悪い肌は熱で赤らんで。教室に向かう途中にぐらりと視界が揺らげばそのまま廊下の端でしゃがみこみ 、 小さく咳き込み )
>川澄さん
奢る?まぁ……いいですけど…
私が男の子に奢るなんて珍しいんですからね?
(奢るというのにいいと言うが男の子に奢るのは珍しいんですからねと笑顔で言って)
>丸瀬さん
暇だから別にいいですけど…どこに行くんですか?
(暇だからいいと相手の顔を見て言ってどこに行くのかと聞いて『私は西野飛鳥……20歳…よろしくお願いします。』と相手の自己紹介に返し)
>しぐ
‥それがサボり。‥サボる場所探さないと
( 相手の理由を聞けば聞くほど上記の言葉以外なくて無表情で呟くも、よくサボる場所の定位置が無いので悩むようにぽつりと言葉を繋げながら片耳だけイヤホン外して。若干眠そうな瞳と合わせると敢えて触れることもなく、「 ‥教室 」 然り気無く辺りを見渡して探す素振りをしていると偶々見えた屋上に目が行き。そのまま歩き続けている時、不意にストンと入る疑問が頭の中に浮かびつつ問いかけるのは柄でも無く。屋上から相手に視線を遣ると 「 ‥暇 」 なんてどうでもいい報告を相手に告げつつ。)
( のほほんとしたテキトー野郎でも最高にいいですよ‥!!色々問題児ですが此方こそ宜しくお願い致します! )
>ありいぶ
‥小動物‥。動物好き?
( 最初のイメージとは真逆に彼の表情は面白い、釣られるように表情を緩ませると相手の発言にきょとんとしながら見。彼の様子なり察した様子で問いかける言葉、鞄の中を漁ると動物触れ合いチケットを二枚取り出して。そのまま差し出した後で 「 たまたま当たったから 」 行く人が居ない為、彼女とでも行ければと相手を見据えると。単独で出てきた単語に瞳をぱちくりさせて思わず目を丸め、間抜けずらと言われても可笑しくないような表情を。「 ‥なめらか‥次買ってくる 」 思い当たる場所があったのか小さく頷いて。 )
>のーちゃん
喧嘩‥駄目
( 他なら興味ないが彼女には笑っていた方が、そんな気持ちを表に出すと腕でバツを自身の顔の前で示して。その腕から右側に顔を出すとぽつり呟き、あまり暗くならないように表情を微かに緩めて。同じく飴を噛むと 「 ‥ぬ、ぶどうだ 」 いちごでは無かったが此れも有りだろうと割れた飴を舐め。彼女からの視線が自棄に眩しい、ちらりと見遣ると少し戸惑いながらも小さく頷いて 「 好きなんだ。‥ん、いれてくる 」 と目を合わせると近くにあった時計にふと視線を遣り。途端に肩をびくつかせて何とも言えない表情のままそわそわし始め。 )
>赤目の先輩
‥別に。‥何でそんなに嬉しそうな
( 嫉妬。そんな言葉が余り上手く当てはまらず不満そうな視線を相手に向け、恐らく彼も冗談半分何だろうが彼の表情が少し気になり表情は変わらず呟きかけて。からかわれた、そんな感覚に襲われると目を薄っすら細めた瞬間に足で相手の足を軽く蹴り。少しため息を吐いていると、相手の不明な言葉と何より離れられた行為。目をぱちくりとさせて数秒ほど経ったのか、少しずつ口許を緩ませつつ次第に肩を震えさせ 「 ──くッ‥あははッ!赤目の先輩面白い‥。ん、ありがと 」 ここまでツボったのは久しぶりだ、両腕でお腹を包むように抱えると相手をちらり見て。若干落ち着くと服を直しながら礼を少し柔らかい雰囲気で呟くと、やはり怪我もなかった様で一安心したのかボタンを留め始め。 )
>赤マフラーの先輩(黒瀬さん)
‥!‥水
( 色んな教室を探索しているのか三年の教室がある廊下を彷徨いて居ると、目の前から向かってくる赤色のマフラーの彼女。様子が可笑しい相手を少し気にかけながら歩いているとしゃがみ込む姿、動揺せずには居られずイヤホンをつけたまま少し小走りすると彼女の隣で同じ体制を取り。鞄から偶然買っておいたペットボトルを取り出すとキャップを開け、差し出すも果たして飲めるのかと眉を下げながら不安そうに。 )
( お初です!勝手ながらあだ名をつけるのが好きな娘でして、気に触ることが御座いましたら遠慮なく教えて下さい。宜しくお願い致します! )
>本が好きな人
‥適当に
( 誘ったものの場所は決まっておらず、無表情のままただ彼女を見つめていると最終的に悩んだ言葉が上記で。自身が今ハマッているゲームの主人公に似てる何て世界に入りかけた途端、彼女の自己紹介に我が身に戻れば小さく頭を下げるだけで。「 20‥そっか 」 何か訳有りだろう、それ以上掘り下げる事は無く流すようにゆっくりと立ち上がれば何か無いかと辺りを見渡し。 )
[ 名前 ]
深瀬 柚姫 フカセ ユズキ
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]
18歳 高3 / 158cm / 女
[ 部活( 任意 ) ]
無所属
[ 容姿 ]
黒髪ロング。胸あたりまで伸びた髪の毛を、普段はハーフアップにしている事が多いが体育がある日はひとつに結んでいる。前髪は目に少しかかるくらいで、巻いて7:3で右に流している。制服は特に気崩していない。
[ 性格 ]
落ちついた性格でしっかり者。断るのが苦手で推しに弱く、案の定1年生の時からクラス委員。人と関わるのは嫌いじゃなく、人見知りがない気さくな所は父親譲り。真面目でしっかり者なのにたまに頓珍漢な所は母親譲り。勉強は得意で、運動は人並み程度。何事にも真剣に取り組みすぎてたまに周りが見えてない。
[ 備考 ( 種族や職業等 )]
人間。 一人称「私」二人称「呼び捨て、?ちゃん、~くん」。甘党。標準体型だけど意外と大食い。
( / 参加希望です ! ずっと気になっていたトピでした (、 よろしくお願いしますっ )
> all
しまった、
(昼休み真っ只中、集めたクラスメイト分の課題を運んでくれと担任に頼まれた仕事を果たすために職員室に向かっていたのだが、上記呟いてその足を止めて。何をしに来たのか、手ぶらで来ていたことに気づき、深いため息を吐く。残り少ない貴重な昼休みの時間がなくなりそうで、小走りで再び教室に向かい。 )
(/ 参加許可はいらないということで、 とりあえず駄文ですが絡み文を出させて頂きました。宜しければ絡んで頂けると幸いです ! )
>柊
何じゃそりゃ。
( 返答に思わずくすりと小さく笑いながら返し。悪態交じりに礼を言う様子に、少々愛おしさを覚えたのか、「どういたしまして。…つか、女たらしみたいな言い方すな」とそっと手を離しては相手の額に軽くでこぴんをして )
>一条
なんや休んどんかと思ってたけど来てんか。
( 自販機へ向かう途中、ふと目に入った相手の後ろ姿に"ほう"と小さく呟いては、そっと近寄り肩を叩きながら声を掛け。「"後ろ"、見事に跳ねとるけどひょっとして寝起きか?」と少々からかうように問いかけて )
(/遅くなりましたが、絡ませていただきました!! よろしくお願いします!!)
>丸瀬
……お手柔らかに頼むわ。
( 降参したかのように両手を軽く上げ、少々顔を引き攣らせながらははと乾いた笑い声を発するも、相手の発言を聞き、数秒間思考した後、「ああ、大丈夫や。それは分かっとる。恥ずかしがり屋さんなんやなと思っとる」とさらりと告げ、再び悪戯っぽく笑ってみせて )
>有藤先生
"部室のカメラ、持って来といたら良かった"って思った話です
( 相手に小突かれ、悪戯っぽく笑いながら返答しては、財布から千円札を出すも、ふと何かを思い出したように、"あ"と呟き。「カメラで思い出した。そういや先生美術部の顧問ですよね、美術部って集まり次いつあります?ちょっと用事があるんですけど」と珈琲を購入する様子を
見ながら問いかけて )
>川澄先輩
いや、先輩ならまあ、いけるやろって思いまして──っ、て、いたい、痛い痛い!!!首逝てまうて!!
( 清々しい程反省の色が全く見られない態度で、はんとふてぶてしく笑ってみせるも、乱暴に頭を掻き回されれば、どうやらギブアップだったようで。相手の手を掴み、「…っめ、っすわ……、先輩」と息絶え絶えな様子で制して )
>黒瀬先輩
っえ…いけます…?
( 自販機へ向かおうと廊下に出、ふと視界に入った相手に普段通り声をかけようとするも、突然しゃがみ込むようすを目の当たりにしては、すぐさま近寄り。相手と目線を合わせるようにこちらもしゃがめば、肩をぽんぽんと叩いて )
(/ 初めまして!!早速絡ませていただきました!!よろしくお願いします!! )
>深瀬先輩
何や、ドジりました?
( 廊下を歩いているとふと聞こえた相手の声に、視線をやり。相手に近寄っては、「どーも」と軽く会釈をして)
(/初めまして!!そしてようこそです!!早速絡ませていただきました!!これからよろしくお願いしますね!)
>>柊乃愛
…えー褒めてくれて構わないよ?褒められて伸びる子だからね俺。←
(褒めてないと言われてしまえばそんな馬鹿な、と言わんばかりの真顔にて反論を。だがそれも冗談らしくすぐに楽譜へと目線を移せば書いていた途中のそれに書き足していく。途中、ピアノをポーン…と音程を確認するように鍵盤を押しつつ「ライブ近いから。」と付け加えて)
>>川澄廉
…おー…おはよぉ。( 遅 )
いいけど……俺にお供するならお菓子をよこせ。←
(歩いていた最中、かけられた声に緩慢な動きにて振り向けば彼の姿だ。そういえば確かに久方振りに合う気がするし会わない気もする。まあどっちでも良いのだ、ついてくる気満々らしい様子にならばとこちらも何故か偉そうに簡潔に「食い物かなんかよこせ」と言わんばかりに手を出して)
(/そして此方も覚えててくださってありがとうございますすす……(合掌)
再び絡んでくださってありがとうございます、いつ神出鬼没になるか分からない本体と息子ですが此方こそ宜しくお願い致します(深々))
>>丸瀬菘
…………ついて来いって事ぉ、?まあ別にいいけど…
(一体この子も何が言いたいのか、この2人は恐らく混ぜるな危険と分類される奴らだ。意思疎通の意味合いを兼ねているのか分からないが何となく言いたいことは伝わってるらしい、「作曲できる場所ならどこでも、」と付け加えては彼女に近寄り「あと腹減った」と零して)
>>深海澄人
……( びくっ/驚 )
…あー…うん、さっき起きた……ら、放課後だった吃驚した。←
(「空き教室でうたた寝してた、」と付け加えては驚いたのか咄嗟に耳を立ててしまいつつもその問を耳にするなり後頭部へと緩慢な動きにて手を伸ばして触れてみる。なるほど、見事に跳ねてる。ぺたぺたと無意味だろうが掌で抑える仕草を繰り返しつつ)
(/わーっお初です絡みありがとうございます…!神出鬼没野郎ですが宜しくお願い致します(深々))
>一条
………。
(放課後になり、様々な生徒を見送り。廊下を歩いていると、音楽室付近に相手を見つけてちらりと視線を向けて)
(/はじめまして。絡ませていただきました。無口のため、絡みにくかったら申し訳ございませんが、よかったら絡んでいただければ幸いです)
>柊
……確かに美術はな。
(相手の呟きに僅かに苦笑ともとれる表情を浮かべて。確かに美術は得意不得意があるため、その通りだと頷いて。ピアノの音にピクリと眉を動かして、聴き入るように僅かに頬を緩ませていて。美術準備室に入り、電灯をつけると授業の準備途中だったのかパレットや筆、絵の具などが用意されていて)
>川澄
……はいはい。
(相手の呟きに怪訝そうな顔をするが、気にすることでもないだろうと聞かず。相手の片言な敬語を聞けば、ちらりと相手に視線を向けた後、仕方ないとでも言うように返事をしつつ相手のコーラとコーヒーを買い。「敬語頑張ったで賞」と言いながらコーラを差し出して)
>丸瀬
……好き、だな。
( こんな大人が動物が好きで、甘党だといえば大抵は笑われることが多い。しかし、素直に好きなものは好きだと視線を逸らしつつ静かに言い。
相手が鞄を探り、チケット二枚を差し出すのを見て目を僅かに見開いて。動物と触れ合うのは楽しげで魅力的に感じるが、「 …相手がいない。丸瀬が行ってきたほうがいい 」 とゆっくりと首を振って断り。相手の返答に楽しみが増えた、と柔らかい笑みを浮かべ )
>深海
………何飲むんだ。
( 相手の返答に不機嫌そうに眉間に皺を寄せたままだが、お金を出そうとする相手に飲みたいものを問いかけて。「……明日だな。今日は休みの日だ」とコーヒー缶を取り出して片手で持ち、自動販売機に視線を向けたまま言って )
>一条
や、うたた寝どころちゃうやろそれ、熟睡しとるやん。
( 相手の言葉に苦笑いを浮べて。寝癖を直そうとする様子を見ては、溜息をつき、ポケットから携帯用のワックスを取り出し、相手に差し出しながら、「ほれ、これ使い。あとまあ来んやろうって思って一応プリント取っといたけど、いるか?」と )
(/いえいえこちらこそ!!こちらに来れる時間が限られてますが、よろしくお願いしますね!! )
>有藤先生
ん?ああ……コンポタがええかなって
( 相手の問いかけに手を止めては、じいと自販機を見つめ、しばらく思考した後返答し。相手の言葉に「明日か。いや実は学校の広報で各部活動の様子を載せるみたいで、その写真撮るの頼まれたんですよ。んで、今順番にまわってるんですけど、そういや美術部まだやなって」と返しては、ポケットからスマホを取り出し、スケジュールを開き、日程を確かめて )
>菘
うん、大丈夫。喧嘩はしないように気をつけるね?その前に相手見つけないとだけど。
(腕でバツを示す相手に思わずクスッと笑って心の中で“可愛いなあ”なんて思ってみたりしながら相手の頭をぽんぽんして。「菘のは、ぶどう味だったんだ?もう一個食べちゃお」と相手をちら見すればすかさず飴の袋を開け口に入れて。自分の好きなおかずに嫌な顔ひとつせず頷いてくれる相手に笑顔を見せていると、時計を気にしている様子に首を傾げ「菘、どうしたの?」と問いかけて)
>澄人
別になんでもないもーん。
(相手が笑ったのを見ればこちらもつられて口元を緩めて。額に軽い衝撃を受ければ大袈裟に擦りながら「もう…女の子にデコピンするとか酷すぎ。ていうか、女たらしかと思ってた」とキョトンとした表情で見つめて)
>時雨
仮に褒めたとしても調子に乗るの分かってるし。
(冗談混じりに反論されればこちらも対抗しつつ、舌をべーッとしながら茶目っ気たっぷりに笑って。ふと相手の目線を辿れば鍵盤を弾き、真剣な表情で楽譜に書いているのを見て「そうやって曲作ってるんだね」と初めて見る動作に思わず見入ってしまい)
>有藤先生
自慢じゃないけど美術だけは成績悪いんですよねー…。なんでだろ…絵心ないのかな。←
(腕を組みながらどこか自慢げにポツリと呟き。ふと先生を見ればピアノの音に頬を緩めているのに気付き「先生って音楽好きなの?」と不思議そうに首を傾げながら問いかけつつ、先生の後に続いて準備室に入ると「えっと、何を手伝えばいいですか?」と鞄を机に置きながら指示を待って)
>>有藤伊吹
………~…ぁ、。
(音楽室へと入る手前、楽譜をしまっているクリアファイルに挟んでいたボールペンが拍子に外れてカラカラと音を立てて落ち転がっていく。その動作をゆったりとした流れで見送っては、その行き着いた先が丁度こちらに視線を向けていた彼の近く。のそ、と寝起き故にのんびりとした動きでそれを追いかけて)
(/こちらこそ絡んで頂きありがとうございます。当方の息子もどちらかと言えば無口属性なので…宜しくお願い致します(深々))
>>深海澄人
…1階寝るとまぁ…ダメだよね。起きれないもん。
(渡されたワックスになんだそれは、的な視線を送ったもののすぐにそれを理解しては「ありがとー」と間延びした返事を。カポ、と蓋を開けて適量手に取って寝癖のある箇所を後ろ故に見えないがとりあえず適当に直しつつ「んー…いる。貰っとかないと多分その存在自体を忘れる。」通常運転である。ワックスも彼に返して)
>>柊乃愛
おかしいなぁ……俺調子に乗ったりしないけど…←
(ほかのメンバーであれば確かに調子に乗るだろう。というか本業のバンドメンバーもだいたいそんな人種しかいなかった。俺ってマシな方じゃないか?と内心思いながら「あとは俺が仮歌作ったりね。ボーカル別だけど、」と返答を。ピアノのパートはできた、立てかけてあったベースを手に取ればそれを弾きつつ楽譜に書き込む、の作業を繰り返し)
>時雨
ま、そこまで言うんならそういう事にしといてあげるけど。
(じーっと疑いの目を向けながら見つめ、腕を組みながら何故か上から目線で伝えて。「歌まで作れるとか凄いよね。ある意味才能あるって事でしょ?もはや時雨って天…」と言いかけた所で思わず止めて。少し褒めすぎたかなと思えばそれ以上は敢えて言わずただ相手の作業を見つめて)
【 生徒名簿 】
♂ 男子
>3 川澄 廉
>5 一条 時雨
>127 深海 澄人
♀ 女子
>7 夜明 怜
>24 柊 乃愛
>28 朝比奈 誘
>57 黒瀬 莉々
>77 丸瀬 菘
>96 西野 飛鳥
>106 鳳来 綾乃
>200 深瀬 柚姫
【 教員名簿 】
>10 静谷 誠一
>19 安藤 湊
>109 有藤 伊吹
【 >41 理事長放送 】
(/追記.理事長は、来れない事が多いので参加許可待しなくて結構です。Pf提出後はお好きに活動して頂いて大丈夫です◎)
>柊
女たらして、お前…
( 相手の言葉に苦笑いを浮べ。そっと立ち上がり、缶の蓋を開ければ、「残念ながら、そんなたらし込む技量も無ければ、あてもないわ。」と呆れたように返答し、缶の飲み口に口を付けて )
>一条
……なんか、お前の将来が心配でしゃーないわ、俺。
( ワックスを受け取っては、相手の発言に数秒思考した後、やれやれと首を横に振り。「なら後で持ってくるわ…ならあれか、まんまこれから音楽室にでも行く気か?」と自分のポケットに手を突っ込みながら問いかけて )
>澄人
だってあのさり気ない感じは慣れてると思ったんだもん。
(しゃがんだまま相手を見上げ、同じく立ち上がれば「そっか。けどあたし不覚にもちょっとドキッてなっちゃったんだけど…」と呟いたあと視線を逸らしながらミルクティの缶を開けてひと口飲んで)
>>乃愛ちゃん
…食う?はい、あーん。(もう一切れぱくっと食べれば口の中でもぐもぐさせてからきちんと飲み込んだあとに要るかと尋ねハンバーグ切り分けてフォークで刺せばそれを彼女の口許まで持っていき食べさせ待ちしており←)
>>莉々ちゃん
──…莉々ちゃん?どした、こんな所で座り込んで。…あ、蟻でも見付けて観察か?(彼女と違って病気知らずな己は全く体調が悪いから座り込んでいるなどという発想が出て来ず、冗談めかして笑み浮かべながら近寄り此方も目の前に座り込み。然し、さすがに目の前に来て顔色を伺えば誰でも気付くもので。「大丈夫かよ、取り敢えず保健室行こーぜ。ンで寝てろ、立てるか?」まず己が立ち上がり、背中を彼女に向けた状態で再び座り込めば背負って行くつもりなのか視線で乗れ。と訴えて)
(/莉々ちゃんっ…!お待ちしておりました!また絡めて嬉しく思っております!またこんな愚息ですが、どうぞよろしくお願いしますね!)
>>飛鳥ちゃん
なにそのツンデレ!いや、良いっ…!飛鳥ちゃん最高ッ!──…じゃあそのツンデレ姫に何を奢って貰おうかなー…あ、これは奢りになるか分かんねぇけど…飛鳥ちゃんの手料理食いてぇ!弁当…とか(彼女の口調、仕草全てがツンデレ具合にフィットしたのか一人テンション上げており。そして一旦冷静になれば、何が良いかと考えたのだが未だに食べた経験がない手作り弁当を食したことがないのでそれをお願いしては期待の眼差しで目が輝いており)
>>菘ちゃん
痛ッ…──ちょ、そこまで笑うか?!ま、まあ…元気なら良かった。菘ちゃんが元気無ェと俺まで元気無くすし。よし、甘いモンでも食いにいこーぜ。あ、菘ちゃん甘いの平気だっけ?(軽く蹴られた足に少し大袈裟な反応見せるも、実はそこまで痛くないことに気付いて。元気そうな彼女が一番似合う、誰でもそうなのだがそれが嬉しく。さらっとぷちデートへ誘ってみて)
>>柚姫ちゃん
お、柚姫ちゃん。どした?…忘れもんでもしたか(特に意味もなければ題名もないのだが口笛奏でながら歩いていると急いでいる感じの同級生である女性を見付け、こういう時は声を掛けない方が良いのだろうが自分の性格上、声を掛けずには居られなかったので勢い良く声掛けて)
(/はじめまして!同じ三年生ということで知り合いのような感じで話し掛けましたっ!どうぞ知り合い認定…いえ、友達認定を貰えれば嬉しいです!どうぞよろしくお願いします!)
>>澄人くん
そんな強くしてねぇ…──なんかイケナイ事してるみたいな感覚だわ。澄人くんも罪な男だな、そうやって澄人信者を募ってるわけだ…危うく俺も信者になりかけてた(己の力量が分かっていなかったのかつい、力を入れ過ぎたようで反省しつつも、彼の息絶えだえな訴えに胸を鷲掴みされた感覚味わい、ボソッと呟いて)
>>時雨くん
…桃太郎か。お菓子なぁ…お菓子何が好き?(”お供するならお菓子を”なんてまるで童話に出てくる桃太郎と猿達のような気分になりつつ密かに突っ込めば、お菓子でも種類はたくさん有るので彼が好きなものを好きなだけあげるのが妥当だろうと好きなお菓子は何かと問い掛け)
>>伊吹くん
おー、伊吹くん太っ腹…!神棚に祀ってから飲むわ。(もう既に既に敬語が抜けているが己は直さず。そして此方から強請っておいて何だが、まさか本当に買ってくれるだなんて思わず彼の株もまた上昇。大袈裟な発言したのち「コーヒー買って終了?今日の散歩。」まるでお爺ちゃんに問い掛けるように優しく問い←)
>廉
うん、食べるー!──…って、ホントに食べていいの?
(フォークで差し出されたハンバーグをついノリで“あーん”と口を開けようとしていたがハッと我に返り確認するよう問いかけて)
>柊
…そりゃどーも。
( 返答を聞けば、じっと相手を見詰め。"お世辞が上手い子やな"なんて思いつつ、数秒間黙った後、短く溜息をつき、やれやれと言わんばかりに軽く返事をして。「お嬢さんにお褒めいただき、俺は幸せですわ。」と棒読みに近い口調で付け足し、ひと口珈琲を飲んで )
>川澄先輩
っげほ、げほ……っ、ああ…?…あほ、んな悪趣味なことするかい、何やねん信者て
( 少々咳き込みながら返答し、首を片手で押さえては、はあとゆっくり息を吐き、呼吸を整えた後、ぎろりと相手を睨み付け、「…つか、俺の首の座って無さなめんなよ、赤子並みやぞ?」と脅しなのか何なのか分からないような言葉を相手に投げかけて )
>澄人
言っとくけど、お世辞とか言わない主義だから。かと言って深い意味もないけど…。
(相手の考えている事がなんとなく雰囲気で伝わりミルクティをひと口飲んだあとゆっくりと口を開き。「うわ…それ全然感情こもってないでしょ、はいやり直し。」相手の口調に大袈裟に傷つく素振りを見せながら悪戯な笑みを浮かべ付け加えて)
> 深海くん
皆の課題を集めて持っていくよう頼まれたんだけど、課題教室に忘れちゃって!
(教室に向かう途中、見知った後輩に声をかけられ、深海くん、と笑顔で軽く会釈し。急いでいた様子からして何かあったんだと勘づかれていたようで、上記述べてその場で手のひらを見せ、手ぶらだということをアピールすれば あはは、と苦笑い浮かべて。 )
(/ 絡んで下さりありがとうございます ! 名前究極に似ていて申し訳ないです ; 宜しくお願いします ノ )
> 川澄くん
職員室に持っていくはずの課題教室に忘れちゃって
(小走りで教室に向かっている最中、鼻歌が聞こえてきたかと思えば次の瞬間話しかけられ、ぱっと声がした方を振り向くと同級生の友達で。聞かれた問いに上記答えれば「川澄くんは鼻歌なんて、何かいい事あったの?」何の曲だったかは分からなかったが、確かに呑気な鼻歌だった為、気分がいいのかな、という推測。 )
(/ はじめまして。友達設定ありがとうございます、嬉しいです !! これから宜しくお願いしますっ )
>丸瀬さん
じゃ、じゃあ…カフェなんてどうですか?
嫌なら別にいいんですけど……私もどこでもいいので、
(カフェはどうですか?と相手を見て恐る恐る聞くが嫌なら大丈夫と言い)
>川澄さん
なに1人でテンション上がってるんですか?……変な人。笑
お弁当ですか?あ、もしかして女の子の手料理食べたことないんですか?笑
(1人でテンションが上がってる彼を見て変な人と笑い、女の子の手料理食べたことないと察して小馬鹿にするようにクスクス笑ってお弁当かぁとため息をつき)
>姫(深瀬)
‥姫‥?
( 昼休みももうすぐ終わる頃、小走りで廊下を走る彼女を遠目から見据えながらお菓子を片手に。彼女といえば委員長でもあり特徴的な漢字で覚えた一人でもある、彼女との関わりは少ないがそれも躊躇うこと無く相手の後をついていき。少し距離が縮まると近くの壁に凭れかかり、まるで観察するかのようにお菓子を食べながら。 )
( 初めまして!勝手ながらあだ名を付けるのが好きな娘でして、気に触ることが御座いましたら遠慮なく教えて下さい。宜しくお願い致します! )
>ふか
‥誰がそんなこと言った‥ケーキバイキング追加
( 相手の動作を見た後冗談だと口を開こうとした瞬間、彼からの発言は怒りを高めるのに充分なほどで瞬きを何度かすると不機嫌そうな表情で。トーンは若干低くもそこまで変わりは無いが、内容は気を使うこともなく寧ろ醜いくらいの作り笑顔でいて。それでも先程から弄られている気分が強い、片手で頬を軽めに引っ張ると 「 もっとお菓子みたいな可愛い顔になるようにお願いする 」 なんてじと目で彼を見ながら不明な発言を。 )
>しぐ
‥ん。‥作曲‥何処でも出来ると思うけど
( 内容を言うつもりだったのか少し相手の言葉に気を緩んでしまい、ただ満足そうに頷くと僅かだが雰囲気は緩めて何処かしら嬉しそうに。相手の要望に首を傾げ考える素振りをしつつ、適当な答えが精一杯で。もうひとつの要望にはただ無言でリュックを肩から降ろし、少し漁るとお菓子を取り出しては相手に差し出して。「 ‥行くとこ無い 」 思えば話してくれる相手が居ればそれでいい、その意思から困ったように眉を下げるともう一袋出し袋を開けると呑気に口に入れ。 )
>ありいぶ
‥ん、私も好き。
( 好きなら良かったと思う反面相手の反応を見据えていると言いづらかったのか、疑問に思うが敢えて口に出すのは辞めにして同意するように口許を緩ませ。断る理由が少し意外でえ、と声を洩らした後に瞳を何度かぱちくりさせた後に視線を泳がせ。ただ遊ぶだけだが大丈夫か、流石に少し不安が過るのか小さく拳を作ると 「 ‥行こ。用がないなら 」 なんて表情は多少硬く。相手の笑みにやっぱり大人だ、なんて生徒の顔を浮かべれば薄く微笑み。 )
>のーちゃん
‥ん、頑張れ。
( 彼女ならばあまり心配ないだろう、短い言葉なりに安心も込めては頭の上に違和感を感じつつ上を見上げるように。瞳を丸めて彼女を見た後、特に何も述べる事は無くされるがまま若干恥ずかしげに視線を逸らし。飴に興味を持つ彼女に少し微笑ましい気持ちにもなると、「 ‥美味しいならあげる 」 なんてまだ開けていないもう一袋を差し出し。相手の問いかけにも余裕が無いのか、口を少し開けたり閉じたらしていると 「 ちょっとだけ‥してい? 」 なんてスマホを片手に。 )
>赤目の先輩
‥何それ。‥!行く、食べる
( 相手なりの励ましだがこの言葉が似合うのは数人だろう、少し表情を引き摺りながらぽつりと呟いた一言で。彼の誘いの場所に一瞬固まりつつも徐々に口許を緩ませていき、相手を少しちらり見ながら肯定を。「 ‥お菓子好きだから。‥いつ行くの 」 何でも食べられることを表現しては、急げとばかりにスマホや近くの時計を確認しながら。 )
>本が好きな人
‥ん、行こ。前に美味しいパフェあった
( 一番無難な相手の提案に躊躇いも無く頷くと時間を見計らい、行きつけのカフェを思い出しては相手に一度視線向けて 「 ‥他にもあるから 」 彼女の好物が分からない為、少し遠慮ぎみに呟いてみてはどうだとばかりに首を緩く傾げ。 )
>丸瀬さん
何か美味しい物あるといいなぁ♪
丸瀬さん、何て呼べばいいですか?
みんなから何て呼ばれてるんですか?
(さっきとは違い美味しい物あるといいなと笑顔でご機嫌になり、何て呼べばいいかと相手を見て聞き)
[ 名前 ] 頭角 双 (とうかく そう)
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]
16歳/高一/160cm/女
[ 部活( 任意 ) ] 陸上部
[ 容姿 ] 赤い髪のマッシュルームヘア。大きな灰色の瞳。制服を改造しておりスカートはかなり短め。
[ 性格 ] 自分にも他人にも甘い。おしゃべりでよく人を褒める。スキンシップが多め。表情豊かですぐ顔に出る。自分と弟とみんなのことが大好き。
[ 備考 ( 種族や職業等 )]
ユニコーンとバイコーンの両親をもつバイコーン。双子の弟がいる。音楽好き。一人称は「私」、二人称は「君」。若干ブラコン。
[ 名前 ] 頭角 単 (とうかく たん)
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]?
16歳/高一/160cm/男
[ 部活( 任意 ) ] 陸上部
[ 容姿 ] 青い髪のマッシュルームヘア。大きな灰色の瞳。制服はお手本通りにキッチリ着ている。
[ 性格 ] 自分にも他人にも厳しい。無口でお小言が多い。スキンシップが少なめ。無表情であまり顔に出ない。姉とみんなのことが大好き。
[ 備考 ( 種族や職業等 )]
ユニコーンとバイコーンの両親をもつユニコーン。双子の姉がいる。読書好き。一人称は「俺」、二人称は「君」。若干シスコン。
(/オリキャラ二人で参加します。許可待ちの必要なしとのことなので後で入りますー)
>>丸瀬
…… ありがと…。
( 不意に自身へ重なる影 、 視線を上げれば目の前に水を差し出す少女。少し申し訳無くも思うが熱で渇いた喉を潤したくて 、 厚意に甘えて手短な御礼を口にししゃがみ込んだまま水を受け取ると二 、 三口咥内へと流し込み。熱の持った体に冷たい水が心地良く 、 少し頭がシャッキリしたような気がして吐息漏らしては「 … ──あの 、 お金返す。いくら? 」と首を傾げ )
( / 絡みありがとうございます 、 渾名嬉しいので大歓迎です…!宜しくお願いします。ひと学年違うみたいですので初対面の方が宜しいでしょうか? )
>>柚姫
…… ゆず 、 びっくりした。危ないよ 、 何慌ててるの?
( ふらりと教室を出てすぐの曲がり角 、 小走りしてきた相手の姿を捉えれば少し身を引いて衝突を回避し。あまり表情に出てはない感情を 、 ぽつり 、 と口にしては相手の様子が気になり理由を問い掛け )
( / 絡ませて頂きました 、 同学年同士なので渾名で呼んでおりますが問題無ければ是非仲良くして下さると嬉しいです…っ。 )
>>深海
あー…深海だ 、 …… いける。多分。
( 肩を叩かれて視線を上げると後輩の姿 、 熱でぼーっとする頭働かせてワンテンポ遅れて名を口にしては問い掛けに応え。しかし立ち上がる事も怠く相手の方へ手を伸ばせば 、 起こしてくれ 、 と無言の圧を )
( / 絡みありがとうございます 、 此方こそどうぞ宜しくお願いします…! )
>>廉
…… 重いとか言ったら 、 絞めるから。
( 蟻の観察かと問われるがそんな訳無いと突っ込む気力すら無く。どうやら背負ってくれるらしいが其処はお年頃 、 体重に関して触れないよう僅かに視線を鋭くして釘を刺せば「 悪いけど 、 宜しく…。」と一言添えてから相手の背に被さり身を任せ )
( / また絡んで下さりありがとうございます…!結局ご褒美をあげれていないので 、 今回で何かあげられたらと画策中でございます。また宜しくお願いします。 )
>柊
…めちゃくちゃ欲しがるやん
( 言い直しを要求されては、悪戯っぽく笑う相手とは対照的に、面倒臭そうな表情を浮べて。しばらく思考した後、「あー…はいはい、また今度な」と失礼極まりない態度で返しては片手をポケットに突っ込んで )
>深瀬先輩
あれま、そりゃ災難。
( 身振りを見ては、軽く笑ってみせるも、相手の口ぶりからして"クラス全員分の提出課題を1人で運ぶつもりだった"ということを察した様で。心配になったのか、「あれやったら俺も手伝いましょか─…ってか、いや、手伝いますわ。流石に女の子1人でそれはきつい」と相手に近寄りながら告げて )
(/ いえいえ!!大丈夫ですよ!むしろ親近感がわいちゃいました!笑 はい!よろしくお願いします! )
>丸瀬
…容赦ないな──っ……!
( "ケーキバイキング"まで追加されては、財布が随分寂しくなりそうな予感がしたのか、ぎこちなく顔を引き攣らせるも、相手に頬を引っ張られては、眉を寄せ目を細めながら、「っ…、い…ご、ごめんやん、」と少々喋りづらそうに返答して )
>黒瀬先輩
……ん、完全にあかんってことはよう分かりましたわ。
( 明らかに様子がおかしい相手に、苦笑いを浮べては、無言の訴えを汲み取ったようで。「…はいはい、仰せのままに、"お姫様"」と溜息混じりに返しては、相手の手を掴み、そっと起き上がらせて )
>>柊乃愛
……─うン?…なんか言った?
(ビィン─…、と弦を弾きつつ耳を掠めてきた言葉にぴくり、と出しっぱなしにしていた白い黒の斑点模様の耳を揺らす。と、同時にちらりと彼女へ目線をやりつつゆるく小首を傾げながら左手はサラサラと楽譜に音符を連ねていき)
>>深海澄人
…深海って…オカン気質……←
……でもまぁ、俺が忘れてても深海が何とかしてくれるでしょ?、
(確かに何度その言葉をいろんな人に言われたろうか、己としては危機感があまりないのであるが。それに大体学校外であればバンドメンバーが世話を焼いてくれるし、学内であればこうして彼も何だかんだ言いつつ己の面倒を見てくれている。オカン気質、と喩えながら「…ん、音楽室じゃなくてもどこでもかけるからいいけど。」とひらりと楽譜を示して)
>>川澄廉
………ん、……じゃがりこ。チーズかサラダ。
(なるほど確かに桃太郎だ、となればお菓子をねだる己はお供の動物だろうか。好きなお菓子と問われてしまえば菓子全般なんでも食う大食らいだ、なんでもよかったのだが最近のマイブームになっているらしいじゃがりこを所望して)
>>丸瀬菘
よし、行こう。( 即答 /菓子受け取り )←
(正直平面の床か壁があればどこでもできる。楽器は無いが今はスマホのアプリで楽器アプリ等もある時代だ、それならば屋上へいくのもありだろう。何処か嬉しそうな様子の彼女に1人は嫌だったのか、と思考を巡らせながら差し出された袋を見るなり即答。餌付けされれば懐くのだ、このシロヒョウは。行くとこない、その言葉に屋上に行くのかと思っていた己は再び口を閉じる。屋上でも良いがあるいは己の部室の音楽室か。「どっちがいい?…屋上か、音楽室か。」と問うてみて)
【 生徒名簿 】
♂ 男子
>3 川澄 廉
>5 一条 時雨
>127 深海 澄人
>221 >222 頭角 単
♀ 女子
>7 夜明 怜
>24 柊 乃愛
>28 朝比奈 誘
>57 黒瀬 莉々
>77 丸瀬 菘
>96 西野 飛鳥
>106 鳳来 綾乃
>200 深瀬 柚姫
>221 >222 頭角 双
【 教員名簿 】
>10 静谷 誠一
>19 安藤 湊
>109 有藤 伊吹
【 >41 理事長放送 】
(/追記.理事長は、来れない事が多いので参加許可待しなくて結構です。Pf提出後はお好きに活動して頂いて大丈夫です◎)
>深海
……コンポタな。
( 相手の言う通り、コンポタのボタンを押して取り出し。相手の方を向き、ほれ、とコンポタを差し出して。「あー……そうか。深海は写真部だったか。わかった、部長に話しとく」と相手の話に真面目な顔のまま頷いて。明日の美術部の活動は市の美術展に向けて油絵の続きだったかと思い出しながら、「今は…油絵をやっているが、下書きもほぼ終わってる部員がほとんどだし、いい写真が撮れる…と思う」と真剣に取り組む部員を思う顧問として、ほんの少し誇らしげにすっと優しく目を細め )
>柊
……自慢げに言うことなのか。←
(確かに彼女はあまり美術の成績はよくない。特にそれは気にしない。向き不向きはあるのだから。しかし、教師としては自慢げに言われてしまえば微妙な心境らしく、小さな溜息をつき。
相手に尋ねられ、「……好き、というか…母がピアニストだった」と静かに言って。少しは弾いていたが、今はピアノに触れる機会はなく、懐かしそうに返答をし。「……じゃあ、筆とパレットを美術室の席に置いていってほしい」と筆とパレットを手渡し自分も絵の具と資料を片手に相手に案内するように美術室に繋がる扉を開けて、美術室へ入り)
>一条
……部活か?
(相手が落としたボールペンの音にぴくり、と眉を少し動かし。ゆっくりと足元に転がったボールペンを拾い。こちらへ向かってくる相手にボールペンを差し出しながら、問いかけて)
(/了解いたしました。こちらこそよろしくお願い致します)
>川澄
……”先生”をつけろ。
(やや不機嫌そうに眉間に皺を寄せ、相手にちらりと視線を向けた後、その後は無表情に吐き捨てるようにぽつりと。せめて、くん付けはやめてほしい。これでも教師である。あまりにも愛想がないためそうは見えないと言われるが。「……勝手にじじいキャラにするな」と相手の優しい問いかけにツッコミのつもりなのか、片手で軽くチョップを食らわせようとして←)
>丸瀬
……そうか。
( 相手も同じように動物が好きだと知り、思わずと言った様子で目を細めながら、ほんの少し雰囲気が柔らかいものになり。
自分が行くより、チケットを当てた本人が友人でも連れていく方が良いだろうと思ったのだが、相手の言葉にピシッと固まり。無表情ながらも立場のことを考えて色々と悩んだが、相手の不安そうな様子を見れば相手の頭にぽん、と手を置いて「 …ありがとう。……でも、いいのか? 」と確認するように問いかけて。深い意味はないが、相手に無理をさせてまで行きたいわけではないし、自分の立場的にはアウトではないかとも思い。しかし、それでも厚意を無下にするのはどうかとも悩んでいるらしく。視線をさ迷わせたあと相手の持っているチケットへ視線を落とし )
>>乃愛ちゃん
え、何で…──そういう事か。乃愛ちゃんが嫌なら拒否してくれても良いよ?何か俺も流れ的にアーンとか言っちゃっただけだし(何故躊躇うのか、最初こそ分からなかったが後から理解出来たのか一旦フォークをお皿の上に置き。それから少し無神経だった己を諫めて)
>>澄人くん
赤子並みってマジか。それは知らなかった…じゃあ首座るまでお風呂もまともに入れてねぇんだな、あ…ママに入れて貰ってたり?なーんてな。(衝撃を受けたような表情浮かべるも彼の言葉は冗談と受け止めている為、此方も状態で言葉返して)
>>柚姫ちゃん
そりゃ大変だ。俺も付いてく、暇だし。…鼻歌は…──特に意味は無い!そしていい事も無かった!ごく普通の一日を過ごしたよ(この男は、暇だと誰かに付いて行くのが癖になっているのか兎に角付いて行くと豪語しつつ鼻歌について触れられると自然と奏でられている歌であり、条件反射のような感覚な為、意味は無いのだと告げて)
>>飛鳥ちゃん
んな…──事は無ェよ?俺だって手作りくらい食べたこと数えきれないくらい有りますぅ(何を意地になっているのか、手作り弁当で食べたことは確かにあるがそれは母親で異性と言える存在では無い、のだが敢えてそれは言わず食べたことあると言い張って)
>>菘ちゃん
いつ行こうか…俺はいつでも良いし、何なら今からでも大丈夫だけど…てか菘ちゃんに合わせる!いつが良い?(まさか、デートの誘いに乗ってくれるだなんて思わず。もっとも、目の前の彼女がデートの誘いである事に気付いているか否かは謎だが兎にも角にも心の中でガッツポーズして。時間や日取りなどは深く考えていなかったのでなかなか決めれずに彼女の都合の良い日取りや時間で構わないのは事実なので判断を任せて)
>>莉々ちゃん
そんな事言わねぇって。…んじゃ出発!しっかり捕まっとけよ(彼女が背中に乗った事を確認するとゆっくり立ち上がり、保健室に向けて歩き出して。そして先程彼女が言った体重の件だが、基本の女性の体重を把握していないのでなんとも言えないが少なくとももう少し食べたほうが良いのではと思う程に軽く。それは口には出さないものの、もう一つ気になるのは彼女の背中越しから伝わってくる体温。勿論、背中に誰かを背負うなんてしないのでこんな感覚なのかと初めて味わう感覚に良いものだと口角上げては笑み。しばらくすると保健室へ到着して「はい、莉々ちゃん。着いたぞー」ベッドの上にゆっくり降ろしては向かいの空きベッドに腰掛けては己も寝ようかな、なんて考えており)
(/はっ!そうでした!ご褒美がまだでしたね笑はい!楽しみに待っております!では背後は下がりますね!また何かあれば出没致しますのでよろしくお願いします)
>川澄さん
川澄さんのことだから女の子の手料理は食べたことないのかと思ってたけど…な~んだ……私が初めてじゃないのか…
まっ、それはそれでいいけどっ!
呼び捨て…でもいい……かな…?
(女の子の手料理食べたことあると聞き残念そうにして、またまたツンデレが発動していて相手の袖を摘まんで呼び捨てでもいい?と少し顔を赤くして聞き)
>菘
うん、ありがとう。頑張る!
(相手の言葉に頬を緩めながら頷いては、ぽんぽんと頭を撫でる手をそっと離し。相手の様子に嫌だったかな?と思いながら「ごめんね、急にぽんぽんしたからびっくりしたよね。」と申し訳なさそうに呟き。ふと相手からまだ封が開いていない飴の袋を差し出されれば驚きながらも嬉しそうに頷きながら受け取り← 電話をしたいのかどこか落ち着かない様子の相手に気づけば「うん、あたしの事は気にせずどうぞ」と手でジェスチャーしながら促して)
>澄人
欲しがっちゃダメなの?
(どこか面倒臭そうな表情を浮かべる相手を見て落ち込み、少しだけ声のトーンを低くして問いかけて。「…その言い方は期待しないでおくね。絶対言わないやつじゃん…」と相手の態度にぷいっと顔を背ければポツリと呟いて)
>時雨
──…ううんっ、なんでもない…!凄いなあって思っただけ。
(まさか聞こえていたとは思わず慌てて手を顔の前で振り微笑みながら否定をして。相手の動きをじっと見つめながらやっぱり“彼は天才”なのかもしれないと心の中で確信をして)
>有藤先生
あはッ…ですよねー……。←
(美術担当の教師に直接自慢げに言ってしまったことを後悔しながら苦笑いを浮かべて。けどこの先生になら何も怒られる事はないだろうとどこかで安心しており← 「へえ…そうだったんですか。凄いですね…じゃあ先生は絶対音感とか持ってるんですか?」と尋ねながら先生からパレットと筆を受け取れば、美術室に入ると各席に言われた通りに置いていき)
>廉
──…あ、いやその…嫌とかじゃないから。…ちょっとびっくりしたけど嬉しかったっていうか…
(思わず顔の前で手を振りながら誤解を解こうと必死になり。フォークを置いた相手をちらりと見て「…ねぇ、まださっきの有効…?」と頬を染めつつ相手に軽蔑されるかも、自分でも何を言っているのかと考えながらも恐る恐る問いかけてみて)
>all
ふあー…暇だなー…何か良いことないかなぁ?
(昼休み、食事を終えたはいいが時間はまだ沢山残っており、とりあえず廊下に出て校内をうろつきつつあくび混じりに独り言を呟いて)
>all
…………
(昼休み、昼食後に自主学習に励んでいたところいくら見直しても分からない問題に出くわし、眉間に皺を寄せ問題文を凝視して)
(/連投失礼します、お手隙の際にでもお好きな方に絡んで頂けると嬉しいです!)
>本が好きな人
‥ん、気に入ったらまた行こ。
( 相手の期待は裏切らないと思うが一歩引いて言葉を紡いでは、期待する彼女を横目に無表情ではあるものの少し柔らかい雰囲気で。途端に問われた呼び方、考えるように首を傾げながら斜め上へ視線をやるが特に特徴的なものはなく。「 丸瀬とか菘とか‥すずとか 」 あだ名は唯一従姉妹だったか、懐かしい思い出を頭に浮かばせながらぽつりと。)
>赤色マフラーの先輩
‥んーん、いらない。
( 正直このような人助けはしたことが無い為、水をあげて良かったのかすら内心戸惑いつつ相手の礼を聞き受けると小さく頷き。飲む姿をただ心配そうに僅かに表情を歪ませて、少し話せる元気は出たのかと思えばその場で座り込み。相手に告げられた言葉は金銭、正直気にもかけなかった為に少し固まり何を返せばいいのか瞳をぱちくり。出てくる発言はやはりこれ以外無く、「 ‥保健室 」 明らかに大丈夫ではない顔色に見える、とは言え強引に引っ張ることは言えないので真っ直ぐ彼女をみて。 )
( / 有難う御座います、そういって下さって嬉しいです!どちらでも絡みやすい感覚で接して頂いて大丈夫ですよ、個人的には学年が違うのですれ違ったとか名前だけ聞いたことがある位かなと‥! )?
>ふか
‥む。まぁどれかひとつでいい
( 少し大人げなさ過ぎたか何度も謝られるといい気はしない、表情には出さずとも若干焦ってはいるようで手を離すとごめんの変わりに頬を何度か撫で。ただ少し本気にしている彼の様子を伺い、口を開くのは多少なりの気遣い。「 ‥ふか、遊ぼ。今の話はまた今度 」 学校を抜け出そうとばかりに外にある町に指を差し、賑わう場所に目を通すと心なしか愉しげに視線を彷徨かせ。相手の返事を待つべく視線を向けた後、強制じゃないと付け足し。 )
>しぐ
‥ん、しぐも好きなんだ
( お菓子仲間が出来た様で少し嬉しいのか声を弾ませると、吃驚はしつつも段々と薄くだが表情に笑みを浮かばせて。二択に何かあるのか疑問を浮かべるが恐らく彼の行き付けだろう、謎の納得を一人ですれば軽く頷きをひとつ。んん、と唸りに近い声を洩らすと 「 お菓子が食べられるとこならどこでも 」 場所自体は前記の言葉通り、他人事のように飴を食べると口の中で転がせ。 )
>赤目の先輩
‥今日。
( 相手の都合に合わせようとするが相手も同じ意見、話が進まないと察すれば一番近い方を選び。行きたい欲が多い為殆ど自身の意見であり、合わせるとは謂えど何かあるならとばかりに相手を見。ただ行きたい気持ちは昂るばかりで、 「 ‥無理じゃないなら行きたい 」 暇だから。と付け足すように呟くと真剣すぎて無意識に表情を堅くしながらピースサインを作り、第一関節伸ばしては折り曲げの繰り返して。相手も甘いの食べれるんだ何て意外そうに彼をじ、と見つめ。 )
>ありいぶ
‥ん。無理ならいい
( 行けたらいいと云う感覚で貰ったチケットだが誰かと行けるなら少し期待は上がるもの、相手も満更でもないのか問いかけてくる質問に最早簡単に短く返事を。あまり振り回すのも駄目だと気付きながら視線を逸らしつつ小さな声で呟いてみせて。たまには教師ではなく普通の彼として気軽に遊べばいい、その思考も何処かに有り逸らしていた視線を再度相手に遣ると「 やっぱ行く。‥無理でも。いつ空いてる 」なんて傲慢になりがちな台詞だが言葉を上手く探しながら流すように淡々と。 )
>のーちゃん
ふぁいとー、‥?
( 頑張るという単語を聞くと何の流れか無表情で腕を突き上げ、だがいまいちだったのか瞬きを何度かさせた後で首を左右にゆっくり傾け。相手の謝罪の理由に素早く首を左右に何度も振ると、「 ‥それされるの‥あんまりなかったから 」 同性異性関係なしに慣れない事をされるのは緊張の内、ぽつりと俯き加減で呟いた後にゆっくりと顔を上げ。受け取ってくれた姿に周りに花を浮かせても可笑しくない程に表情を緩ませ、「 もっと持ってくる 」 なんて調子に乗り出して。相手の優しさに瞳を見開きながらも有難う、と礼を短く告げながら視線は画面で。急いでスマホを忙しそうに打ち始めて。 )
そー
‥あ、ごめん
( 今日は少し寝不足気味で目を擦りながら目を覚まそうとしつつ、眠気が消えることは無くふらりと歩いていると誰かと衝突してしまったのか体に少しの痛みがある時にそのまま尻餅をついて。それでも欠伸は止まらずに片手で塞ぐと、先程自身と当たってしまった相手を見遣り素直に謝罪と小さく頭を下げて。 )
( どちらとも素敵な娘様息子様ですので二人とも一旦絡ませて頂きました!本体様がお好きな方を返答して頂けると幸いです、宜しくお願いします! )
たー
‥偉い
( 暇潰しに色んな場所へと歩きつつも特に何も無くて、イヤホンを片耳だけ外し小さく持てばくるくると線が切れない程度に回し始め。ふと真剣な彼、あまり関わりはないが確か不思議な名前で覚えており歩み寄ると背後から覗き込んで。ついでとばかり包装されたチョコを数個机の上に置き。 )
>丸瀬さん
へぇ、そんな呼び方がされてるんだ。
私はね~…飛鳥とか飛鳥ちゃん、あしゅ…とかかなぁ……
1人の友達には、あっしゅんとか呼ばれてたかも。
(相手のあだ名を聞いて、聞かれてもいない自分のあだ名を言い始めて…どんどん笑顔でなっていき)
>頭角双さん
あ、ちょっと助けてください!
ノート落としてしまって。
(歩いていて持っていた大量のノートを落としてしまい、1人では無理だとわかり、近くにいた彼女に助けを求め)
>頭角単さん
自習室ってここか、あれ?誰かいる…
あの、すみません……ここって自習室ですよね…?
(自習室を覗くと誰かがいて中に入り、勉強をしている彼に話しかけ)
> all
年齢を変えさせていただきます。
高校3年生にさせてもらいます。
失礼します。
>柊
……あまり酷いと成績もつけないがな。←
(美術に赤点などはないが、真面目に取り組んでいるかいないかが重要であり、ボソッとそんなことを呟き。「……さあ。昔の話だからな。ピアノの音は好きだが」と話しつつ僅かに目を細めて笑い、絵の具と資料を席に置いていき)
>丸瀬
……来週の土曜日なら、空いてる。
( 単独行動が多く、どちらかといえばほぼプライベートも仕事のようなもので。そんな自分に相手は気遣っているのかもしれない、となんとなく察して手帳を取り出し。幸い担任ではないため、それほど忙しくはないがやはり土日休みの日が良いだろうと空いてる日を伝えて。動物と触れ合うのか、楽しみだ。そんなことを思いながら目を細めて静かに笑みを浮かべて。好きなものに関してはいつの間にか表情が緩んでしまうらしく、それに気付けばなんとなく居心地悪く視線を逸らし )
>all
(中庭のベンチに座り、隣には黒猫のリンが丸くなって寝ていて。冬と言えど、日差しは気持ちがよい。じいさんか、と言われればその通りだが、気にせず眠りに誘われるように目蓋をゆっくり落として)
(/すみません、絡めていない方でもし無口でも構わないですよという方でよかったら絡んでやってください。絡むタイミングを逃していて、申し訳ないです…)
>柊さん
あ、もう座られてたかぁ…
それなら仕方ない。
地面に座ろ。
(ベンチを見て座られていることに気づき、仕方なく地面に座り)
[ 名前 ]
如月 遼哉( きさらぎ りょうや )
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]
17歳 / 182cm / 男
[ 部活( 任意 ) ]
弓道部
[ 容姿 ]
雪のような白髪でふわりとしたマッシュヘア。アーモンド型の碧眼はくっきり二重で、笑った時に見える八重歯が特徴的。何処か妖艶な立ち振る舞いは正に妖狐のよう。一見線の細い身体だが実際は適度な筋肉質が備わっている。狐の耳と尻尾はあるが自分から出すことは早々無い。照れた時や驚いた時などイレギュラーなことをされた時に無意識に耳と尻尾が出る。
[ 性格 ]
ぶっきらぼうで言葉を素直に伝えられない天邪鬼。乱暴な言葉で一見すると喧嘩を売っているように聞こえるが、態度や声色からして悪気はない。根は優しい兄貴肌で何だかんだで面倒を見てしまう苦労人。
[ 備考 ( 種族や職業等 )]
種族は妖狐。今まで恋愛をしたことが無い特殊な類で恋愛に疎い。妖狐の為か「 ーじゃ 」などの古風な話し方が時々出てきてしまうのがコンプレックスだとか。勉強が不得意ではなく、特に理数系が苦手。その反面運動神経はそれなりに良い。
> 主様
( / 皆様の素敵な息子様、娘様と学園生活を送ってみたく拙いながらも参加希望を出させていただきます!>226よりpf提出後は好きに活動していいとのことですので早速絡み文を提出させて頂きますね。 )
> All
ッくそ __ 、こんなん誰も分かんねェし … 。
( 放課後の誰も居ない教室で1人、出された課題が終わらず数学の問題集と睨めっこをし。シャーペンはきちんと右手に持っているものの問題は全く進まず、進むのは時間だけで。人に頼るのが苦手で友人にはたすけをもとめていないが、今更頼っていればよかったという後悔ばかり残り。シャーペンを乱暴に机に置き、無造作に後髪をわしゃわしゃと掻きむしって。 )
( / 参加希望をさせて頂きました、如月遼哉の背後で御座います。参加人数も多い為、絡み人数に余裕のある方のみでこちらの絡み文に絡んでいただければと思います…!これからどうぞ愚息共々よろしくお願いします。 )
[ 名前 ]
阪口 麻衣 ( さかぐち まい )
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]
17歳(高3) / 160cm / 女
[ 部活 (任意) ]
テニス部
[ 容姿 ]
髪の毛が長く、たまに結ぶことがある。見た人は思わず二度見する程の美人で、制服もしっかり着ている。肌が白くて顔も可愛くてスタイルもいいというモデルのような悪いところなしの存在。
[ 性格 ]
お姉ちゃん的な存在で優しい。頭は良く成績は良いが、たまに天然でポンコツなところが出る。テンションが上がるとわけがわからないくらいテンションが上がる。甘えることもある。
[ 備考 (種族や職業等)]
種族は人間。いろんな人に告白されるが全部断ってきた。断ってきた理由は謎。身長がもう少し欲しいらしい。頭がいい。運動神経は悪くはない方。
(参加させてもらいます!次から絡み文出しますね!)
> all
もう飽きたっ!
暇だなぁ…何しようかなぁ…
ん~…外行こうかな…??
………あ、やめとこ…
(ずっと教室で勉強していたのか飽きたと叫びシャープペンを机に置き、何しようかなと呟いて外に出ようと窓から外を見てやめとこと席に座り)
>双
あれ、双ちゃん!暇ならあたしと日向ぼっこしに行かない?
(教室を出て中庭に行こうとした所に独り言を呟く相手を見つければ駆け寄り、肩をトンッと軽くつつきながら笑顔で話しかけて)
>遼哉
──あっ、携帯あったーっ!…あれ、まだ残ってたんだ?
(帰る気満々で靴箱にて靴を履き変えようとした所でふとブレザーのポケットにいつもの感触がなく手を入れると携帯がないことに気づき、小さくため息をつきながら再び教室に戻り自分の席の机を覗き携帯を手に持って。ふと後ろの席に視線をやれば課題をやっているらしくそっと近付き「教えてあげようか?」と声をかけて)
(/はじめまして!早速絡ませて頂きました。娘共々よろしくお願いします!)
>西野
………ん?座るか……?
(眠りに誘われ目蓋を伏せていたが、まだ微睡みの途中。相手の声に気付いてゆっくり目蓋を押し上げて。床に座っている相手を見つけ、ぴくりと眉を動かしてベンチから腰を上げようとして)
(/大丈夫ですよ。絡みありがとうございます)
>丸瀬
おわぁ!?びっくりした…私こそごめーん、私も前見てなかったかも!
(突然何かにぶつかって少しよろめき驚愕の声を上げて。相手が尻もちをついているのに気づき謝罪し、手を差し出して)
(/ありがとうございます!今回は双で絡ませて頂きます…!)
>西野
うわー、派手にやったねー!どうしたの?先生のパシリ?
(声をかけられてそちらを見ると、床一面に散らばったノートに驚愕して。駆け寄ってノートを拾いながら問うて)
>有藤
わー!猫ちゃんだ!なんか隣で有藤先生も寝てるけど君たちどういう関係?
(中庭を散歩しているとベンチの上で居眠りをしている一人と一匹を見つけ、そっと近づいて。眠っている猫に構わず語りかけて)
>柊
あ、乃愛ちゃん!日向ぼっこって、猫みたいなことするね。私も猫になるー!
(肩越しに振り返り、相手の姿を見て表情を明るくして。笑いながら両手でグーをつくり猫のポーズをして)
[ 名前 ]
ふじの まゆ
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ]
17y 高校2年 / 160cm / ♀
[ 部活( 任意 ) ]
天文部
[ 容姿 ]
茶髪セミロングで、パーマをかけている。瞳は茶色っぽい黒。右目の下にホクロがあり、昔はコンプレックスだった。細身。制服は少し着崩す程度。
[ 性格 ]
明るいフレンドリーな女の子。気は強めで思ったことをすぐ言っちゃうわがまま娘。だけど友達想いで困っている人はほおっておけない。何事もまっすぐで前向き。
[ 備考 ( 種族や職業等 )]
種族は人間。勉強は全然できないが、運動神経はよく、体育が唯一の好きな教科。他の授業は寝ている事が多くよく先生に怒られている。
絡み文
.. ふわぁ、
( 保健室のベットに寝転がりのんびりしていると、いつの間にか眠っていた様子。重い瞼をこじあけ、携帯の電源をつけると時間はもう17時を回っており、" 寝すぎた " と呑気に伸びをして 。 )
( /参加希望させてください! 素敵な方々ばかりで、早く絡みたい気持ちでいっぱいです、可愛げのない娘ですが是非仲良くしてくださると嬉しいです ^ ^ )
>菘
おーっ……。
(相手の呼びかけにこちらも反応してしまい腕をぐーんっと突き上げたものの、無性に恥ずかしさが込み上げ頬を染めつつゆっくりと腕を下ろして。「あたし可愛い子見ちゃったらすぐ頭撫でたくなっちゃうんだ…もー、あたしの中で菘は超かわいいのっ。」と相手に嫌がられてなかったことに安堵の表情を浮かべればにこっと笑顔を向けて。相手の言葉に「うん、期待しとく」とこちらも調子にのった返事をしながら携帯に夢中な様子にくすっと微笑めば自分も携帯を弄りだして)
>有藤先生
えっ、嘘!それは困るんですけどっ…!
(先生の一言に若干顔を引き攣らせ動かしていた手をピタリと止めながらちらりと見つめて。「あたしもピアノの音好きなんですよね…て言っても弾けないけど」と苦笑い混じりに答えながらパレットと筆を全ての机に置き終わり「先生、一応全部置きましたけど他になにかする事ありますか?」と問いかけて)
>双
だって今日こんなにいい天気なんだよー?風は冷たいかもだけど中庭に日向ぼっこ行こーっ。
(猫のポーズにニコッと笑顔を向けながら相手の隣を歩きながら中庭を目指して)
>西野
……ええ、一応は。ほとんど俺しか使っていませんが…
(答案用紙と睨めっこをしていると声が聞こえ、一拍遅れて顔を上げて。問いかけに答えながらがらんとした部屋を見渡して)
>有藤
有藤先生…?…こんな所で寝たら風邪をひきますよ
(中庭を眺めているとベンチに人影を見つけ。近寄ると見覚えのある教師で、気持ちよさそうに寝ているのを起こすのは気が引けたが結局声をかけて)
>如月
…如月先輩?居残りですか?
(部活の帰り、今日は姉がいないので一人で歩いていると教室から光が漏れているのに気づいて。覗き込むと相手の名前を呼び、その机に向かって)
>柊
いこいこー!…あ、その前に自販機寄ってもいい?
(ぴょこぴょこと下手なスキップで中庭へ向かって。少し先に自販機を発見し、暖かい飲み物でも買おうかとそれを指さして)
>一条
ああ?…あほ、甘えてやんと自立せえ自立
( 相手の発言に呆れた様に返答しては、相手の額に軽くでこぴんをするも、ふと視界に入った楽譜を見詰めれば、「へえ…またなんかええの思いついたん?」と感心した様子で問いかけて )
>有藤先生
……あれやわ、先生見てきゃーきゃー騒ぐ女子の気持ちがちょっと分かった気がするわ。
( 相手の行動に驚いた様に瞬きを繰り返した後、"モテる男はやっぱちゃうな"なんて思いながら感想を口にし、軽く会釈をしながら「ありがたくいただきますわ」とコンポタを受け取り。缶の蓋を開け、飲み口に口を付けつつ、自分の担当する部活動を誇らしげに話す相手の様子を見詰めては、くすりと小さく笑い、「ありがとうございます。…へえ、なら俺も撮るの頑張らなあかんな。」と呟けば、ひと口コンポタを飲み、「撮る前にカメラ手入れ念入りにしときますわ」と )
>川澄先輩
…………先輩、今日は"夜道"と"水場"には気を付けて下さいね。俺、めっちゃ"心配"やわ。
( 相手の発言に薄ら青筋を浮べつつ、怨念がこもったかのような営業スマイルを浮べながら返すも、どうやら折れたのか、すぐさま大きく溜息をついて。「ったく…敵わんな、ほんま」と不満げに呟き )
>柊
…欲しがるのはええけど、求める相手を間違えてるわ、お嬢さん。
( 相手の声色の変化に少々気まずくなったのか、目を逸らしながら返答し。しばらく黙り込んだ後、「…あれや、こういう台詞はほれ、川澄先輩とか、ああいう典型的なイケメンが言うからええ感じになるであってな。俺がそれっぽく言うたところでネタにしかならんて」と相手を諦めさせようと言葉を紡いでは、相手の肩をぽんと叩き )
>丸瀬
…なら良かったわ。
( 安堵した様に息を吐き、撫でられてはくすぐったそうに目を細め。相手の誘いに少し驚いた様に瞬きを繰り返した後、「あー…おう。ええよ。その代わり、抜け出したこと、先生には内緒にしとけよ?」と人差し指で立て自分の口元に押し付け、悪戯っぽく笑ってみせて )
( /とりあえず目に付いた絡み文に絡ませて頂きました。仕方ない絡んでやるか(←)ぐらいの気持ちで絡んで頂けたら! )
遼哉 ( >238
遼哉いたんだ ! 助かった - 、ねえこれなんだけど..
( 勉強が苦手な己で、居残り課題に序盤から苦戦している真っ最中。誰か教えてくれる助っ人探しで廊下に出ると隣から声が聞こえ、ラッキーと言わんばかりの表情で近寄れば「って、なんだ 遼哉も同じので苦戦してるんじゃん」と 残念そうに近くの席に腰掛け。 )
( /勝手ながら絡ませて頂きました !! 途中参加組、仲良くして下さると嬉しいです ^ ^ )
麻衣先輩 ( >240
.. 勉強ですか ?
( たまたま通り掛かった3年生の教室。静かな教室に1人席に座っている先輩の机の上には勉強道具が置かれており、己じゃありえない光景だなと思い乍上記声掛けて。 )
( /絡ませて頂きました ^ ^ もし宜しければ仲良くしてやってください。宜しくお願いします ! )
双ちゃん ( >231
双ちゃんだ !
( 廊下に出るとうろうろしている彼女の姿を発見し、すぐさま近寄り上記声掛けて。一応後輩ではあるものの、この間話して以来喋るようになり 「あれ、単くん?だっけ、一緒にいないの - ?」何となく 双子ってずっと一緒にいるイメージがあり、何気なく尋ねてみて。 )
( /絡ませてもらいました- ! 少し見知った設定にしたんですけど大丈夫だったでしょうか .. 宜しくお願いします ^ ^ )
> 柊
ン、柊か。__ 教えてくれねェか?
( 重いため息をついていると教室の扉が開く音がしたが、こんな情けない姿で声を掛けるのが嫌だった為視線を向けないよう再び問題集と睨めっこをして。何故か入ってきた人物が此方に近寄ってくるのが分かり、視線を人物に向けるとそれは見知った人物。「 こんな情けねェ姿、他の奴らには内緒にしとけよ? 」と眉を下げつつ苦笑し、左手で頬杖をつき。 )
> 頭角
ンと・・・、御前は青い髪だから弟の方だよな?あァ __ 居残りだ。
( 後髪をわしゃわしゃと掻きむしった後に問題に挑戦するも、中々上手くいかず寝てしまおうかと思案した所に丁度やって来たのは特徴的な青い髪の人物で。有名な姉弟なものだから見分けがつかないと悩んでいたところだが、唯一判断できる箇所が1つ。そのおかげで弟と判断し、発せられた" 居残り "の言葉には肯定したくなかったが嘘はつけず奇しくも頷き。 )
> All
( / pfに抜けがありましたので訂正させて頂きます。17歳とだけ記入していましたが、学年は2学年でございます。不備失礼しました…! )
>双
……なんだ?昼寝の邪魔か……?
(ピクピクとリンの耳が動き、にゃーんと鳴くので微睡みの中にいたがゆっくり目蓋を押し上げて相手の方を見て。やや不機嫌そうに眉間に皺を寄せながら、欠伸を噛み殺して)
(/絡みありがとうございます。双ちゃんに絡ませていただきますね)
>柊
……頑張れ。……やる気さえあれば見逃す。
(どんなに下手くそでも構わないから、何か一つ作品にしてほしいのが本音。無表情ながらも声は少しだけ柔らかいもので。
「……柊、弾けそうなんだが。弾けないのか」と意外そうに僅かに瞬きし。「他は……あ、黒板綺麗にしてもらえるか」と落書きされた黒板を見て)
>麻友ちゃん
うん、勉強してるんだー。
だけど、もう飽きちゃって……何しようか迷ってたところ。
(勉強飽きちゃってと笑いながら勉強道具を片づけて、何しようかなと頬杖をついて悩み)
> all
書き間違えがありました!
年齢のところに高3と書きましたが、正しくは高2です。
失礼しました。
>深海
……怖がられているだけだろう。
( 愛想がないため、怖がられているのはわかっているのだが、と眉を顰め。相手が缶の蓋を開けるのを見て、こちらも缶コーヒーに目を向ければ蓋を開けて一口飲み。相手の言葉に耳を傾けながら「……深海は何故写真部に入ったんだ?」 となんとなく、生徒のことを知りたいと思いながら問いかけて。月並みな質問だが、いつもはさして気にしなかった生徒のことが最近は生徒たちとよく話すようになったことからか、関心が行くという些細な変化で。 )
>双
えらい眠そうやな。
( 自販機へ向かおうと廊下に出ては、ふと欠伸をする相手の姿が目に入り、近寄りながら声をかけては、「まだ時間あるし、お昼寝した方がええんちゃう?」と )
>単
─…へえ、真面目やな。勉強か。
( 写真部の後輩にUSBを貸し、雑談を済ませ教室を後にしようとするも、視界に入った相手の姿に感心したのか、そっと近寄り、声をかけて )
(/初めまして!!遅ればせながら絡ませていただきました!!これからよろしくお願いしますね! )
>如月
あれま、えらい荒れとるけどいけるか?
( 机の中に入れっぱなしにしていたスマホを取りに教室に入れば、何やら悩んでる様子の相手の姿が目に留まり。そっと近寄っては、けらりと笑いながら声を掛け。前の席の椅子を借り、座りながら相手の手元を覗き込み、「何や、数学か?」と )
(/初めまして!!絡ませていただきました!これからよろしくお願いしますね!)
>阪口
──…っと、お、居った居った。阪口、今ちょっと時間いけるか?
( 教室の戸を開けては、辺りを見渡し、相手の姿を発見すれば、安堵した様に息を吐き。相手に近寄りながら声を掛け、「いけるんやったら頼みたい事あるんやけど。」と )
(/ 初めまして!絡ませていただきました!同い年同士、これからよろしくお願いしますね!)
>藤野
──っ……失礼しまーす…って、あれ?藤野やん。
( 少々顔を歪め、左手首を押さえてながら保健室に入るも、視界に入った相手に声を掛けては、「何や、体調不良か?」と )
(/ 初めまして!!早速絡ませていただきました!同い年の方が来てくださってとても嬉しいです…!!よろしくお願いしますね! )
>双
うん、いいよ!あたしもちょうど買おうと思ってたんだよねーっ。
(相手のスキップに思わず頬を緩めくすっと笑って。財布から小銭を取り出し投入口にお金をいれ、何にしようかと悩みながらホットココアのボタンを押して)
>澄人
えー…?そうかな、…?
(相手の返事にうーん、と考えながら首を傾げて。その後相手の言葉を聞いた後ゆっくりと口を開けば「…あー、なるほど。言われてみればそうかも。ふふッ、それ言われちゃったら諦めざるを得ないね?」とくすくす笑いながら失礼極まりなく納得をして←)
>遼哉
うん、いいよー。で、どこがわかんないの?
(相手の席の前に向かい合うように座れば、相手の課題を覗き込むようにして問いかけて。「あはッ、別に情けなくないでしょ。寧ろギャップで好印象じゃないの?」と相手に視線を向けながら悪戯っぽく笑い、再び相手の課題に視線を落として)
>有藤先生
はいっ、頑張ります…!やる気だけは誰にも負けないのでっ。
(先生の優しい言葉に少しだけ口元を緩ませ、大袈裟に敬礼ポーズしてみせ。「簡単なやつしか弾けないですよー?両手で弾くとか絶対無理だけど。──はーい、ていうか落書きしたら消して帰ればいいのに…」と右手でピアノを弾く真似をしつつ、黒板消しを手に取ればぶつぶつと文句を言いながら消していき)
>有藤先生
怖がってる奴はあんな黄色い悲鳴あげたりしませんて──ん?ああ、せやな…周りに誘われたからって言うのもありますけど…まあ、"撮る側"になってみたかったから、ってとこですかね。
( 相手の言葉にけたけた笑ってみせるも、質問されては、驚いた様子で相手を見詰めるも、しばらく思考した後、そう返し。「インタビュー記事とか学校のパンフレットとか、ああいうので割と撮ってもらう機会があったんで、1回撮られる側じゃなくて撮る側やりたいなって」と続ければ、コンポタをひと口飲み )
>柊
…理解してくれたんやったら幸いですわ。
( くすくすと笑う様子に少々腑に落ちない部分があるも、まあいいかと諦めたようで。「…ほんま、ええ性格しとるわあんた」と小声で呟いては、珈琲を飲んで )
>澄人
あ、それ褒め言葉として受け取っとくね?
(相手の呟きが聞こえればパチンとウインク飛ばし口元を緩ませて。ミルクティを飲み終え、缶をゴミ箱に捨てながら何かを思い出したように「ねえ、この後暇?」と相手に問いかけて)
>>深海
…… やめて 、 柄じゃない。
( お姫様 、 と揶揄された事に少しだけ表情を歪ませつつ立ち上がらせて貰うと手を離し 、 ぼーっと保健室への方角を見つめ。今はまだ登校時間 、 「 保健室 、 もう開いてるかな 」と独り言のように漏らし )
>>廉
ン …… ありがと 、
( ゆっくり歩く振動と体温が心地良く 、 保健室に到着するまでの間微睡んでいたが到着の声が掛かるとゆるやかに双眸を開け 、 ベッドに降ろして貰うとお礼を言いながら靴を雑に脱ぎ捨てて。寝るには邪魔なブレザーとマフラーもついでに脱いでいれば 、 衣服の擦れる音以外静かな室内に気付き「 センセ 、 居ないんだ …… ねえ 、 れーん?…体温計。 」寝る前に熱だけでも測ろうかと思ったがあまり動きたくも無い。今は先生が居ないのなら彼に頼む他ない 、 体温計を持ってくるように一言で指示をして )
>>丸瀬
…… そう 、 ありがとうね。
( 飲みたくて買ったのでは 、 と疑問に思うも彼女なりの気遣いなのだろう 、 今一度丁寧にお礼を述べると込められた一単語の心配 、 保健室に行くべきとは分かっているが今の体調では一人で行けるかも怪しい。確か一学年下だったか 、 印象に残っていた人形のような容姿の彼女を 、 じっ 、 と見つめ「 …授業始まりそうなのに 、 悪いんだけど …… 連れてってくれる? 」と手を引いてくれないかと片手差し出して )
( / では一個下である事を認識している位で進めさせて頂きますね。引き続き宜しくお願いします…! )
>>新しく参加された方
( / 此方遅レスの為全員と絡む事は難しいので 、 申し訳無いのですが今回は絡み文見送りとさせて下さい…。お互い余裕がある時に改めて絡んで下さると嬉しいです。宜しくお願い致します。 )
>藤野
麻友ちゃんはろー!単?あいつ文字が好きだからさ、お昼は読書か勉強してるんだよねー
(相手の言葉を真似て返事をし、弟について尋ねられれば空中に文字を書く仕草をしながらそれに答えて)
(/絡みありがとうございます!大丈夫ですよー、これからもっと仲良くなりましょうね!)
>有藤
お、猫ちゃん起きた!有藤先生もおはよー!
(じっと見つめていた猫が起きたのに気づき、同じく目を覚ましたらしい相手の不機嫌な様子にも通常運転で挨拶をして。「この子名前なんていうの?」と首を傾げて)
>深海
えー…寝たら楽しいことするチャンス無くなっちゃうじゃん!そうだ、澄人くん話し相手になってよ!
(相手を見上げ駄々をこねるように唇を尖らせて。その後素晴らしい案が思いついたというように表情を明るくし)
>柊
お、乃愛ちゃんはココアかー。…じゃあ私はミルクティーで!
(少し考え込んでから鼻歌を歌いながらお金を入れると、ココアの隣のミルクティーのボタンを押して)
>本が好きな人
‥あしゅ‥。む、にっしーにする
( 色んなあだ名を並べ始めた彼女を微笑ましく見ていれば、何故か被ることが嫌なのか瞳を細めて不満げにひとつのあだ名を呟き。何か無いかと考える素振りをした時、ストンと落ちた上記の名前を相手を見ながら告げると次は満足そうに頷いて。 )
>ありいぶ
‥ん、分かった。楽しみにしてる
( 何時でも暇な自身からすればこの間は退屈でしかないが何も言わず頷けば、嬉しそうに表情を柔くさせるとスマホを取り出し情報を調べ始め。ふと彼を見た瞬間の笑み、誘って良かったとばかりに瞼を伏せ気味にさせては「 ‥ありいぶの笑顔いいと思うけど 」口下手が本当に嫌だ、そんな心情だが前記の言葉に嘘偽りは無く又照れることもなく相手の横顔を見て。彼が裏で人気なのが分かる気がする、なんて自分の事のように楽しみながら指を動かして。 )
>きさら(如月)
‥ばか。
( 放課後の廊下は日常と違って静かな空間を楽しむかのよう、イヤホン越しに鼻歌混じりに歩いていると通りすがろうとしていた教室に人影が一人。興味本意で片手にお菓子を持ちながら覗いて見ると、何やら悩んでいる様子の同級生。無表情で数秒その場で見守りつつ、荒れ始めた彼に全てを察した後で歩み寄りながら聞こえるか聞こえないか位の小声で呟いて。 )
( 初めまして!勝手ながらあだ名をつけるのが好きな娘なので、気に触ることがあれば遠慮教えて下さい! )
>まーちゃ(阪口)
‥ん、これありが‥あ。ごめん
( 稀にいる友人と名付けていいのかすら分からない同級生の元へ歩み寄り、数冊重ねた本を渡そうと差し出すと一冊だけ地面に落ち。しゃがみ込み軽く払うと相手に渡し、席に戻ろうと踵を返しかけた時に彼女の声に少し気になるのか後ろを半端に向くと少し気になる様子で。近付くと彼女のみた窓越しの景色を眺めて「 ‥何かあった? 」なんて飴を口にいれた後に、お裾分けとばかりに飴の袋の入り口を相手に差し出して。 )
( 初めまして!勝手にあだ名をつけるのが好きな娘なので、気に触ることがあれば遠慮なく教えて下さい! )
>そー
ん、全然。‥悪くない
( 少しお尻辺りが痛いがそれよりも彼女に意識を向けて、自身と同じく謝罪の言葉を告げる彼女に首を緩く左右に振って。差し伸ばされた手を見詰めた後に手を何度か埃を払うかのように二度程すれば、何もついていない手を確認し相手の手を掴むと立ち上がり。「 ありがと 」優しい人なんだなあ、なんて頭の中で過りながらお礼とばかりに包装された飴を差し出し。 )
( 了解致しました‥!宜しくお願いします! )
>ふじまゆ(藤野)
‥んあ、‥ごめん
( サボり場所がなければ残りは保健室、一時間目からベッドで眠っていると不意に目を覚まし未だ眠そうに一度欠伸をし。寝起き独特の表情のまま時間が表示する画面を眺め、ぼんやりと見つめつつ既に五時を回っており。一旦ベッドから出ると誰もいない保健室を見渡して、椅子に座るとやはり眠いのか戻ろうとするも場所をカーテンを開けると彼女の姿。間違えた、と何とも言えない表情で短く謝罪を済ませると閉めようとし。 )
( 初めまして!あだ名をつけるのが好きな娘でして、気に触る事があれば遠慮なく教えて下さい。宜しくお願いします! )
>のーちゃん
‥ん、のーちゃん可愛い
( 釣られるように腕を上げる彼女は実に可愛らしく、瞳を何度か瞬きさせた後に小さく笑みを溢すと赤面した彼女の顔を横目で見。彼女の言い分に納得しつつ未だに何故自身か、不思議そうに見るがこれ以上何も言わずにただ楽しそうにする彼女を見てただ微笑んで。「 ‥可愛いのはいいもんね 」なんて頭の上にはぬいぐるみや動物等、色々浮かべていると無意識に人当たりがよさげに表情を柔らかくさせて。画面に集中しすぎて言葉すらない状態で集中していると、一瞬瞳を見開いては横にいる相手を見ながら「 でた 」なんて嬉しそうに限定ガチャのキャラを見せ。 )
>赤色のマフラーの先輩
‥ん。一人じゃ危ない
( まさか一人で行くのでは、という心配は真っ先に消され自身を頼りにしてくれた彼女を一瞬みつめ。意外と突っ走らないんだ、なんて失礼な感想を思いつつも頼ってくれるのは嫌ではない。何処か気恥ずかしい気持ちはあるが途中で逃げる事なんて論外、小さく頷くと無表情ではあるものの言葉自体には未だ不安要素満載で。相手の手を握りゆっくり立ち上がらせるようにせーの。と掛け声をあまり廊下に響かない程度に呟くと此方へ引っ張るように。 )
( 了解致しました。宜しくお願いします! )
( まだ返ってきてないという方がいれば申し付け下さい‥! )
> 藤野
うるせェ、悪ィな俺が頭悪くて!まァ答えは出てねェけど分かってるところまでは教えてやる。
( 何十分も勉強に取り組んでいるとついに睡魔に襲われ大きな欠伸を猫のようにして。すると何やら騒がしい声が聞こえ目が覚め。自分の近くの席、いわば隣に来た彼女に目を丸くさせれば彼女の口から発せられたのは更に目を丸くさせられる言葉。彼女の方を向き片手で頬杖をついて視線を逸らしぶっきらぼうに言ってみせ。 )
> 深海
__ 深海か、数学だよ。俺が1番苦手な教科。
( 長時間机に向かっているせいか肩がこったためぐーんと腕を上にあげ、伸びをした所に陽気な関西弁が聞こえてきて不意に視線を向けて。彼らしい笑みを浮かべながら座ったのは前の席。思わず自分もその笑いにつられてへらりと笑い返すが、彼の口から発せられた言葉にすぐさま眉が下がり。 )
> 柊
此処がなんでこの値になるのかが分かんねェ、
( 彼女が自分の向かいの席に座るのと問い掛けられた質問に、ここと指で指し示し眉間に皺を寄せ。ふと自分が発した言葉に対して応えた彼女の言葉に意外だったのか目を丸くさせ「 ぎゃ、ぎゃっぷ?なんなのじゃそれは!? 」と言い。意味はわからないが何だか恥ずかしいことを言われたようで耳と尻尾がポンっと現れ、古風な口調に変わり動揺が目に見えて。 )
> 丸瀬
__ ッと丸瀬か。何か言ったか?
( 再びシャーペンを右手にとると時間も時間なためかお腹が鳴り、時計に視線を向け。その工程の中で一瞬視界に入った1つの影。何か見てはいけないものを見てしまったかと恐る恐る振り返ってみればよく見知った彼女で。安堵の溜息を漏らせばボソッと呟いた彼女の言葉が気になり、問いかけて。 )
> All
( / 纏めてとなってしまい申し訳ないです。絡んでくださった皆様ありがとうございます…!愚息共々どうかよろしくお願いします。そして絡み人数が限界に至り絡めなかった方々はいつか絡める日を楽しみにしております…! )
>>飛鳥ちゃん
何今のデレ!…──呼び捨て?そりゃ勿論大歓迎だっての!どんどん俺の名前呼んでくれても良いんだぞ(袖を摘まれるという、男なら誰もが欲しがるシチュエーションに心グッと来て、しかも名前呼びの許可を貰おうとする所にもキュンときて、断わる輩が何処にいるか、いや居ない!すぐさま承諾して)
>>乃愛ちゃん
さっきの…?──…ん、ああ…勿論、有効有効。(何処か恥じらいすら感じる言い回しにキュンとなるも平静を装っては親指ぐっと出しては笑み浮かべ)
>>双ちゃん
良い事ねぇ、俺もその良い事探して三千里中…なんてな。──…やっぱ一年って新鮮だわ、初々しくて可愛いし!(歩いていると彼女の背中が視界に入り、コミュニケーションを高める為にもと若干古いナンパのように後方から声を掛けてらキランとキメ顔して)
>>単くん
うわ、マジ最悪…──勿体無ェ…(コーラ片手に歩いているのが悪いのだが、バランスを崩してしまい呆気なくコーラは床へ溢れてゆき。その様を悲しげな表情で見詰めていたのだが、己の居る場所から偶然彼の居る所が見えたのでコーラは諦め近くのゴミ箱へ投げ入れるとタンタンとリズム良く近寄って行き、「なーにやってんの…って、そら勉強だよな。分かんねぇの?」仮に彼が分からないと言っても、己の学力では到底教えられないのではと額に汗掻きつつ表情は笑顔であり)
(/はじめまして!双ちゃんと単くんにお声掛けさせて頂きました!こんなちゃらんぽらんで適当な先輩ではありますが、どうぞ仲良くしてやってくださいね!)
>>菘ちゃん
無理なんて言うわけねぇじゃん。俺も暇だって言ったろ?てかピース可愛い過ぎだろ。行く前に写真撮っていい?("今から"そんな嬉しい言葉が耳に入ると、スキップでもしてたい気分になり。そして、話が少々脱線するのは分かっているがピースをしている彼女がまるで天使のようだったのでポッケからスマホ取り出し許可申請出して←)
>>伊吹くん
あれ、伊吹くん…。まさかの伊吹くんと猫のツーショット!こりゃ撮っとかねぇと後で後悔する!(別に、彼の安らぎのひと時を邪魔するつもりは毛頭なかったのだがどうにもこの猫と彼のコラボに写真を撮らずには居られず。自分でもこの高揚感は分からないが、ただひたすらに無言と真顔でシャッターを押し続けており)
(/すみませんっ!此方が伊吹くん背後様のお返事を見逃してしまったみたいなので新たに絡まさせて頂きました!この不甲斐ない生徒をお許しください!そして、今後とも是非可愛がって下さいませ!)
>>遼哉くん
おい、まだやってんのか!いつまで掛かってんだ!──…先生の真似。上手くね?(教室の前を通過する際に、一人の生徒が居残っているのが確認でき。少しからかってやろうと誰の真似とかではないが、声色を低くして先生が言いそうな台詞を何となく考え口に出しては最後にはニカッと笑って近寄っていき「なになに、いつからやってんの?」彼の横の席を借りれば机に肩肘付きながら問い掛けて)
(/はじめまして!こんな頼りない先輩ではありますがどうぞよろしくお願いします!)
>>麻衣ちゃん
…そんなに勉強好きな方だったのか、麻衣ちゃん。今度俺にも教えてくれよ。…勿論タダじゃねぇから安心しろって!(授業も出ていなかったのにノコノコと教室へ入り込めば、勉強タイム中の彼女に近寄ってはまた今度にでも教えを請おうかななんて本気にも取れない言い方すれば「勉強も良いけど友達と遊ぶのも大事だと思うけどね」なんて窓側へ移動すれば、楽しそうに話しながら帰っていく生徒達を見詰めて)
(/はじめまして!同じ三年ということで馴れ馴れしくも話し掛けさせて頂きました!どうぞよろしくお願いします!)
>柊
……よし。
( 小さく頷いて相手の敬礼を見守った後、「……片手だけでも凄いんじゃないか。習っていたのか?」と静かに問い、黒板の落書きに視線をやり、そこには相合傘やらなんやら下らないものばかりで。もしかして美術部部員たちの落書きだろうかと思えば、苦笑をして。授業に使用するプリント何枚かをホチキスで止めていき )
>深海
……"撮る側"、か。
( 自分の青春時代は荒れていたため、その辺がいまいちわからないといった様子で腕を組みながらも、さっぱりだ、と首をゆっくり振り。相手の言葉から写真部への入部した理由が教えられ、聞き返して。"撮られる側"から"撮る側"へと立場を変えてみたいというちょっとした好奇心での写真部への入部ということになるほどと感心して小さく頷いて。ただ、ほんの少しだけ生徒のことを知ることが出来て満足なのか、「……そうか。美術部の写真、頼んだ」と小さく笑いながらコーヒーをいつの間にか飲み終えてゴミ箱へ入れ)
>双
……リン。
(不機嫌な様子を気にせずに質問してくる相手に深い溜息をつき。相手に視線を向けながら、猫の名前を教えると、リンがゆらゆら尻尾をゆっくり揺らして相手の方をじっと見つめ)
>丸瀬
……そんなに笑ってない、つもりなんだが。
( 来週の土曜日が待ち遠しい様子で小さく頷いた後、相手からの言葉に驚いたように目を僅かに見開き。無自覚だったらしく、なんとなくバツが悪そうに視線を逸らし。真っ直ぐな言葉だからか、照れくさくなり困惑気味に瞳を左右に揺らがせて )
>>ALL
(/皆様、いつもお相手有難うございます!そして、今レス見返したのですが返せてないお返事がたくさんあることに気づきました汗。しかし、少々返信の量が多めで返せる方にだけ返せているという状況なので、まだ絡めていない方。また後ほど絡みたいと思いますので一先ず、今は返せる方にのみ返させて頂きます汗。また落ち着き次第他の方と絡めるのを楽しみにしておりますのでご了承くださいませ。)
>澄人くん
あ、うん。頼み事?
私でいいなら…全然いいけど……
(頼みたいことがあると言われて私でいいならと笑顔で立ち上がり)
>廉くん
全然いいよ?むしろ、タダじゃなくても教えてあげる。
外で遊ぶのか…悪くないんだけどね……校門まで行くとたまに他校の子が告白しに来てて……正直めんどうなんだよね。
(タダじゃなくても教えてあげると彼女の美しく整っている顔を彼の顔に近づけて言い、校門に今日もいるかなと呟き)
(すみません、やっぱり3年生じゃなくて2年生にします)
>菘ちゃん
菘ちゃんはさ、好きな人とかいる?
あ、急でごめんね。ちょっと気になって。
(好きな人はいるのかと聞いて、でも特に意味があるわけでもなく。飴を『ありがとう』と優しい微笑みで受け取り、『外にはちょっとね…校門のほうまで行くと……』と言って)
>川澄
……盗撮するな。
(静かな中庭はお気に入りの昼寝場所。日差しもポカポカと温かく。かなりうとうととしていたのだが、シャッター音に眠りを妨げられ、不快そうに眉間に皺を寄せて目を開け。相手の持っている携帯に視線を向けた後、深い溜息をついて相手の元へ向かってチョップを食らわせようとして)
(/大丈夫ですよ!かしこまりました。こちらこそ、こんな教師ですが、構っていただければ幸いです)
>有藤先生
先生!はぁはぁ……今日って保健の先生、出張ですか…?
ちょっと体調悪くて……保健室行こうとしたんですけど…保健室の鍵しまってて…
(向こうから走って来て先生と叫び、息を切らしながら保健の先生が出張か聞き)
>ALL
(/背後が多忙で長らく留守にしておりました…。PF>10の生物化学の教師です。拙い文ですが、新たに絡み分を投下させて頂きますので、余裕のある方はお久しぶりの方もはじめましての方も絡んで頂けると幸いです。亀レスになることもあると思いますが宜しくお願いします)
>絡み文
やっぱり見つからないかー…
(放課後の学校の中庭、茂みの前に屈んで草をかき分け紛失した腕時計を探していて。何が原因で外れたかは不明で、安物だが弟妹たちが買ってくれたもののため諦めきれずに。暗くなったら明日探そうと決めて別の茂みに移動し捜索を続けて)
>阪口
……今日は……ああ、出張だな。
(中庭にて暖かな日差しを浴びてベンチにて眠っているところ、走ってきた相手の声に驚いて目を開け、欠伸をしながらも相手に答えて。幾度か瞬きをしながら、気遣わしげに相手に視線を向けて)
(/絡みありがとうございます。よろしくお願いいたします!)
>柊
ああ?いや何もないけど。
( 相手の返答に、へいへいと軽く返すも、問い掛けを聞いては視線を向け、不思議そうに首を傾げ、「なんかあんの?」と )
>黒瀬先輩
大丈夫。もう開いてる時間ですわ…つか歩けます?大分熱あると思いますけどこれ。
( 握った手が明らかに熱を持っている事が分かれば、視線を合わせ、相手が転ばない様に支えつつ、少々心配そうな声色で問いかけて )
>双
ああ?俺か?
( 相手の要望に瞬きを繰り返すも、「ああ、ええよ。俺で良ければ喜んで。」と返答してはくすりと小さく笑いながら近くの壁にもたれて )
>如月
ああ、なるほど、そういや数学びっくりするほど苦手やったな、あんた。
( けたけた笑ってみせれば、どれどれと相手が解こうしている問題を覗き込んでは、軽く目を通した後、「…ああ、これ公式当てはめたらええやつやん。ちょっと横のグラフ読み取らなあかんけど、縦軸と横軸何表してるか分かったらすぐいけるやつわ」と問題を指差しながら告げて )
>有藤先生
そ。写真て何を撮るかも大事やけど、結局はどう撮るかでええ写真になるか決まるやん?やから撮る側をやるのもおもろいかなって。
( 相手に視線をやれば、小さく首を傾げながら返答し、コンポタを飲み干して。相手の表情の変化に釣られてこちらも笑ってみせれば、ふと思い出した様に、「あ、ちなみにやけど、顧問の先生も撮ってこいって言われてるから、頼みますよ、せんせ?」と )
>阪口
さんきゅ。助かるわ。
( 相手の返答にけらりと笑っては、相手に近寄り、1枚のポスターを見せ。「今さ、今年の新歓用のポスターを作ってんねんけど、どうもいいモデルが見つからんくてさ。誰がええかなって話し合った時に阪口の名前が結構挙がってな」と苦笑いをしながら頬を掻き、申し訳なさそうに眉を下げては、相手と視線を合わせ、「ごめんやけど、モデルやってくれへん?」と )
>静谷先生
なんか捜し物ですか?先生
( 自販機に向かう途中、ふと茂みで何かを探している相手の姿を発見しては足を止め。そっと近寄っては、声を掛けて )
(/初めまして!!早速絡ませていただきました!!よろしくお願いします!!)
>All
(/ 皆さんお相手ありがとうございます!!出来る限りレスを見落とさないように、背後が無い脳を振り絞って返事させて頂いてますが、もし返ってきてないぞ!!って方はお申し付け下さいませ…!!そして、もし返すのがきつい…!!レス蹴りしたい…!って方がいらっしゃいましたら蹴って頂いて大丈夫です!!余裕が出来たらまたお話しましょう!! )
>澄人くん
モデル!?私でいいなら全然やるよ!
むしろ、すごい嬉しい!
そんなモデルなんてできるかなぁ…
で、何をすればいいのかな?
(私でよければと嬉しそうに跳びはね、できるかなと呟いたあとに何をすればいい?と聞いて)
>有藤先生
え~…そんなぁ……せめて開いてればなぁ…
もうダメだ…体調が悪いのに走ったから、力がない…
(開いてればと言うがそれでも鍵の場所は職員室の為、取りに行くこともできずに、体調が悪いのでもうダメだと思って呟いた瞬間にその場に倒れ)
[ 名前 ] 山本 燵 (やまもと たつ)
[ 年齢&学年 / 身長 / 性別 ] 20歳 大学2年 身長172㎝ 男
[ 部活( 任意 ) ] 写真部(またはサークル)所属だがほとんど幽霊部員。
[ 容姿 ]
頭は黒髪短髪、目は細目で少したれ気味。コンタクトを持ってはいるがほとんど薄いフレームの丸眼鏡をかけている。ピアスは両耳一つずつに左だけ軟骨開通済。服装は紺と深緑色を好みスキニーと裾長めの無地シャツを着ていることが多い。寒ければその上にでかめのカーディガンかジャケット。
[ 性格 ]
口癖は「えぇー…」でありめんどくさがり屋ではあるものの、頼まれたことはきっちりとこなす。人脈は来る者歓迎し去る者追わず、気に入ったものは自分の元に置いておきたい気持ちはあるがどこか遠慮がちになり悲観的な部分が少々目立つ。物欲に関してはそんなに頓着はない。
[ 備考 ( 種族や職業等 )]
種族は狐。そのため油揚げ稲荷寿司が好物だが自分が狐だということはあまり知られたくないので自分からは話さない(よく人や対象を騙して生きているというイメージを持っているため)
>ALL
んだよぉー…、今日寒すぎだろうが…
(自分が今の時間まで受けていた講義を終えお気に入りのカフェラテが置いてある自動販売機へと足をすすめ歩きながらぼやく男が一人、ぶるりと首を震わす度にずり落ちる眼鏡を支え片手はズボンのポケットへ)
(お初にお目にかかります、なにぶん駄文ではございますが設定と同時に始めても良いということでしたので、絡み文を出させていただきました。気軽にお声がけくださればと思います。また設定に関しましてなにか不適切、不足、誤字などございましたらすぐに修正致しますのでよろしくお願いします。なんだが堅苦しくなりすぎましたねこれ)
>山本さん
今日、寒すぎるって~…
あれ?もしかして、あなたも自動販売機に向かってるんですか?
今日、寒いですよね~…
(寒すぎると独り言を呟き歩いて、自分より歳上っぽい彼を見つけると自動販売機に向かってるんですか?と声をかけて寒いですよねと彼を見て優しく微笑み)
>深海
……技術も必要だしな。確かに撮り方…角度や明るさによって表現も写り方も変わる。美術や音楽と似てるところがあるな。
( 確かに写真も表現の一つとして捉えることが出来る、と口元に手を添えて考えながら納得して。「……俺はそういうのは嫌なんだが」と相手の言葉に頬を引き攣らせ、かなり嫌そうな表情をして )
>阪口
……!おい……。
(倒れた相手にぴくりと眉を動かし、仕方ないなといった様子でベンチから腰を上げ、相手をベンチへ横たわらせてやり、スーツのジャケットを相手にかけて。保健室の鍵を取りに行くか悩みつつ、相手の様子を見て)
>ふか
内緒‥ん、内緒。
( 擽ったそうな彼に可愛い何て内心思いながら小さく表情を緩ませ。同意した相手の言葉に対し嬉しそうにぱああ、と効果音が付きそうな程の表情に明るみを出しつつ教師の存在を忘れてしまっていて頭にクエスチョンマークを浮かべ。漸く理解したのか何度か瞬きをすると小さく瞳を細め小さく口元を緩めて、相手と同じく人差し指を自身の唇に当てて。 )
( 見過ごしてしまって返答が遅くなり申し訳あ御座いませんでした‥! )
>きさら
‥ばか。
( 振り返る彼を見据えながら机にある問題を遠目で見、もう少し近づいては相手の斜め前で立ち止まり何の表情もないまま告げ。ふと問題を見ていると少し首を傾げつつ、面倒そうに表情歪めては「 こんな問題してたら余計ばかになる 」苦手な問題はどう足掻いても分からない、紙を睨むように見た後で相手を見てはリュックを前の席に置いて。そのままお菓子を出すと、邪魔にならないように静かに置いてついでとばかりに椅子に腰をかけ。 )
>赤目の先輩
‥いこ。
( 相手の優しさに甘えて小さく頷きそわそわしながら上記を。彼はやはり優しい、少し嬉しい気持ちの中で相手からの申請に瞳を丸めて。段々と瞳を細くさせ面倒くさそうには?なんていつもと変わらないトーンで。どこが良いのか首を傾げ相手を暫し見つめていれば、諦め半分に溜め息を吐いて「 やだ 」なんて珍しく悪戯な笑みのように口角を上げつつ、照れ隠しのつもりが結局は背を向けては視線を彼方此方とさ迷わせ。 )
>あいりぶ
‥む、じゃあ気のせい?
( 見間違いではなさそうだがまさかの無意識なのか
な、なんて少し意外そうに見つつも何となく分かり始めたのか首を左右にゆっくりと首を傾げながら考えて。だが彼が稀に出す表情は紛れもなく本物、そう確信すると首を左右に振り「 違う本物。‥笑ってた、もっと見せて 」相手の目を真っ直ぐに見据えた後、我が身に戻ると我ながら黒歴史に当てはまるだろうとばかりすぐに視線逸らすと携帯を見。 )
>まーちゃ
‥ぬ?好きな人‥家族とか?
( どの分類なのか何て難しく考えた結果、純粋に彼女を横目に問いかけてみて。彼女の言葉を最後まで耳を傾けると、「 ‥ああ。居ない‥けどまーちゃ居るの? 」校門を視線に向けるとぞろぞろと増える生徒、あの団体が何なのかと再度彼女を見遣れば。)
しず(静谷)
‥しず‥?
( 放課後は殆ど声もなくなり広くなった廊下の真ん中を歩くと、中庭に一人の人物を発見しつつ誰かはっきり分からずに興味本意で歩み寄り。場所を移動した彼を追いかけるようにのんびりした足取りだが辿り着けば、教師である彼の姿に一瞬きょとんとしつつも声をかけ。「 ‥無くした? 」遊んでいるとは言い難いが、静かなトーンで前記を。)
( 初めまして!勝手ながらあだ名をつけるのが好きな娘なので、気に触ることがあれば遠慮なく教えて下さい。 )
>眼鏡の人(山本)
‥ん、寒い。
( 真冬とも言える気温に耐えれる筈もなく、両腕を擦りながら歩いていると偶然聞こえた声。退屈というのもあり少し間を開けつつ、同意しながら白い息で遊び始めると相手を見るがあまり思い浮かばない顔に少し難しそうな表情を。「 ‥あ。大学 」それなら辻褄が合う何て頭の中で勝手に繋げ、合ってるか少し緊張気味にちらりと相手を。 )
( 初めまして!勝手ながらあだ名をつけるのが好きな娘でして、気に触ることがあれば遠慮なく教えて下さい。宜しくお願いします! )
【 生徒名簿 】
♂ 男子
>3 川澄 廉
>5 一条 時雨
>127 深海 澄人
>221 >222 頭角 単
>238 如月 遼哉
>274 山本 燵
♀ 女子
>7 夜明 怜
>24 柊 乃愛
>28 朝比奈 誘
>57 黒瀬 莉々
>77 丸瀬 菘
>96 西野 飛鳥
>106 鳳来 綾乃
>200 深瀬 柚姫
>221 >222 頭角 双
>239 阪口 麻衣
>244 藤乃 麻友
【 教員名簿 】
>10 静谷 誠一
>19 安藤 湊
>109 有藤 伊吹
>41 理事長放送
(/追記. 理事長は、来れない事が多いので参加許可待しなくて結構です。Pf提出後はお好きに活動して頂いて大丈夫です◎)
>>有藤伊吹
…あ、センセー。部活…っていうか、あるかわかんないけど…とりあえず?
(「ありがとー、」とボールペンを受け取り見上げた視界に彼を認識しては数秒反応遅れたものの「部活あるかすらわかんない、寝てたからね。←」と返答を。ボールペンを楽譜にクリップとして再び収納しつつ)
>>柊乃愛
……~…?(キョト、)
………柊、音楽好きだよねそういえば………
(曖昧に濁す彼女の返答に相変わらず首をかしげたままだったものの、明確な答えを聞けそうにないと思えばまたふっと視線を逸らす。楽譜に連ねる手の動きは止めないままにそういえば、彼女と遭遇する時は大体彼女も音楽に触れている事が多い気がする。そう思えば「歌ったりヘッドフォンしてる姿よく見るし、」と訊ねてみて)
>>深海澄人
…ッ、いった、(おでこ摩り)
えー…いーじゃん世話焼きして(かわいこぶりっこ)←
(ぶす、と不満そうに口をとがらせ不服そうな顔にてじとりと彼を軽く睨みながら不満を口にする。ピリリと痛む額を片手で擦りながら「新曲。本業の方の、」と付け加えつつ興味を示した様子に楽譜をちらりと掲げてみせて「プリント持ってきてくれたらお礼にこれ先に見せちゃう。」と間延びした声で楽しそうに提案し)
>如月
ええ、弟の単です。課題ですか、一年坊主の俺ではお役に立てそうにありませんが…差し入れです
(相手の判断の決め手になったであろう青い髪を軽く整えつつ手近な席に座って。鞄から先程購入した緑茶を取り出し、相手の机に置いて)
>深海
いえ…暇つぶしの手段が他に無いだけです。…先輩、この問題の解き方、分かりますか?
(真面目と言われ、少し頬を染め相手から目を逸らして。ふと問題文の分からなかったところを相手に見せてみて)
>川澄
途中までは進みましたが、この公式の応用のしかたが分からず…先輩、教えて頂けますか?
(問題用紙を睨みながら呟き、相手が年上であることを考え尋ねてみて)
>>丸瀬菘
…お菓子は俺の動力源。あと肉。←
………じゃあ、屋上いこ。気分転換、部室散らかすと怒られる。
(普段中々分かりにくい者同士故に、マイナスイオンが出てると言われることもしばしばの部類の己らだ。嬉しそうな笑みを浮かべた彼女をじっと見つめれば、受け取ったお菓子の包みを開きひょい、と口に運んで咀嚼する。音楽室、と迷ったがよくよく考えてはお菓子をちらかしてれば後でお小言言われる可能性があるため屋上へ。続く階段をのぼり屋上へ続くドアを開ければ夕焼けの眩しさに目を細め)
>>ALL
…んーあー…( 裏庭/木の上で寝そべり )
(尻尾をゆらりと揺らしながらたまにやってくる野良猫の姿が木の上で見つかり戯れつつ、暇そうに大欠伸をひとつ零し。鼻歌を小さく奏でながらぼんやりと眼下の裏庭を退屈そうに眺め)
(/なるべく見落とししないようにお返事返しておりますが、返ってきてないという方いらっしゃいましたらお申し付けください…!新規様がかなり増えたようなので絡み文を投下しますが、当方も神出鬼没故にお返事まちまちになります、回収不可の場合はレス蹴する事もありますのでそれでも良ければお話してくださると嬉しいです(´ω`))
>272 深海くん
あ、深海くん。…時計を落としたみたいでさ。多分、午後の授業に此処で生物観察の授業したからその時だと思うんだけど…。……もう部活は終わったの?
(背後から聞こえた声に振り返り、見知った顔に名前を呼べば質問に頷いて失くした経緯を簡潔に伝え、手についた汚れを軽く払いながら問いかけて。)
(/絡んで頂き有難うございます。PF読ませて頂きました。刺し身嫌いなかっこいい人魚の深海くんとの絡みが楽しみです。よろしくおねがいします。)
>274 山本くん
あー…、やっぱり結構遠いなー。───っ…?!え、あ、すみません、大丈夫ですか?
(大学の通路、高校の授業で使うとある物販を借りるために訪れたがダンボールの中は結構な重さで、重さは平気だが無駄にでかい敷地を行き来するのは少々面倒で。軽く愚痴りっていると視界不良だったため前を歩いている人物に気付かずにどんっとぶつかってしまい。)
(/はじめまして、PF>10の者です。絡ませて頂きました。いきなり失礼な絡みをしていますが、相手してくださると嬉しいです。よろしくお願いします。)
>277 丸瀬さん
え…あー、うん。…腕時計を落としたんだ。……ごめん、名前教えてくれる?
(顔を上げれば綺麗な黒髪の女子生徒がおり、最初何を聞かれたかすぐに分らず反応が遅れるも理解すれば失くしたものを伝え。生徒の顔と名前は全員把握しているつもりだったがどうしても出てこずに申し訳なさそうに名前を聞いて。)
(/絡んで頂き有難うございます。PF読ませて頂きました。猫のような可愛らしい吸血鬼さん、これからお話できるのが楽しみです。そして素敵なあだ名を有難うございます。)
>281 一条くん
あー、どこにいるのかと思ったら。──、一条くん、寝るのが好きだからってそんなところで寝てると危ないよ。
(授業中、相手の姿がないと他の教員に自分が空き時間だったため探すように頼まれ校内を探し漸くその姿を裏庭の木の上に見つけ。ヒョウの血が流れているなら木登りはお手の物かもしれないが、一応木の下から怒ってない声で注意して。)
(/お久しぶりです。暫く留守にしていたにも関わらず図々しくも再び参上させて頂きました。また一条くんと絡めるのを楽しみしておりますが、他の参加者さまも沢山いらっしゃいますのでお忙しい場合は蹴っていただいて大丈夫です。)
>双
ミルクティと悩んだんだけどねー。今日はココアの気分だったんだよねっ!
(ミルクティを両手で持ち掌で転がしながら手を温めて。相手が買ったのを確認すると「よし、じゃあ中庭行こっか」と呟いて)
>菘
…やだ、照れる。菘のが可愛いよーっ!
(相手の一言にさらにポッとなれば茶目っ気たっぷりに頬を両手で覆いながら照れて見せ。「そーそ、菘みたいに可愛い子はいいよね…って、今他の可愛いの想像してるでしょー。」となんとなく相手の考えている事を想像してじーっと見つめながら相手の頬をツンっとし。ひたすら携帯に集中しているのは何故なんだろうかと疑問に思っていれば不意に画面を見せられ瞳をぱちくりさせ「わ、何これ?なんか可愛い…なんのゲームのやつ?」と聞いてみて)
>遼哉
あー、ここね。これはこの公式に当てはめればいいんだよ。ちょっとシャーペン借りるね?
(相手のシャーペンを手に取れば分かりやすいようにノートに書き込み、時折相手をちらりと見ながら丁寧に説明をし。相手が何故か動揺しているのに気付けばしばらく考えたあとゆっくり口を開き「──ん?ギャップっていうのは…例えば、いつも意地悪で喧嘩ばっかしてる人が実は捨てられた子犬を見て優しく接してたとか…そういうのかな。」と例えが難しかったかな…なんて思いながら説明をしていれば耳と尻尾が出てきたのを見つけてしまい「…わっ、かわいいっ…触っていい?」とワクワクしながら話しかけ)
>廉
…ほんと?──じゃあ…ちょーだい…?
(相手の言葉に少しだけ頬を緩めれば、恥ずかしそうに見つめつつ小首を傾げておねだりして)
>有藤先生
全然凄くないですよー、小学校の時にちょっとだけ習ってたんだけど全く続かなくて…あ、でもダンスは不思議とちゃんと続いてるんだよね。
(先生の言葉に小さく首を振りながら苦笑いを浮かべて。黒板の相合傘を見れば「わ…あたしもこういうの書いてたなー…懐かしい」と頬を緩ませながらゆっくりと黒板消しを動かして全て消し終えると窓を開けて黒板消しを両手に持ちパンパンとはたいていき)
>澄人
んー、これと言って用はないんだけどさ。これからどっか行かないかなーって思って。…だめ?
(少し考える素振りを見せながら首を傾げて問いかけ、「街とか…行かない?」と続けて)
>時雨
ん?音楽好きだよー、一応ダンス部だからね…それがどうかした?
(相手の問いかけににこりと微笑めば首を傾げ。なぜそんな事を訊ねたのか疑問に思いながらも片方の耳だけイヤフォンを付け携帯を弄りながらお気に入りの曲を流しながら「あたしの事よく見てるね。毎日中庭に行って曲聴きながらダンスの練習してるからさ、カラオケも好きだよー?今度行く?」と相手をちらりと見ながら冗談混じりに誘ってみて)
>>静谷誠一
…~……?、…ん、あー…センセ。
(ふと、耳を掠めてきたのは生徒よりも大人びた声。そちらに意識を向けて視線を定めれば教師である彼の姿だ。何故こんな所に、とも思ったが恐らくサボっていた己を探しにきたのが目的であろう。「落ちないからダイジョウブ。」と告げつつたらり、と長い尾を垂らして彼の少し長めの黒髪にポフ、と触れつつ寝ぼけた声で返事をし)
(/私も以前回収不可で蹴ってしまったのでお互い様という事で…!改めてまた絡んで下さりありがとうございます(´ω`)のんびりペースではありますがまた絡んでくださると嬉しいです。)
>>柊乃愛
…部室行く時中庭見えるからね…。
……んー…そんなに好きなら今度ライブ見に来る?
(確かにダンス部であるし音楽が好きなのは当たり前だろう。部室に行く際中庭を挟むためダンス部の部員が練習している風景はよく見かけていたのもある。「カラオケ…いいよぉ。」と間延びした声で返事しつつひらり、とRegulusのバンドライブのチケットを彼女に見せて「まぁ、興味があればだけど。」と付け加え)
>時雨
…あ、そっか。それ聞いたらちょっと恥ずかしいんだけど…。──え、ライブ?…行く、絶対行く!
(相手の言葉を聞いて照れくさそうに頬をぽりっとかいて。そういえば相手の部室は中庭を通るルートにあったな…なんて今更ながら思い出し。相手の返事に嬉しそうに笑みうかべれば「カラオケいつ行く?」と問いかけたあとチケットを見つめれば「これもらっていいの?てゆか興味ありまくりだから!」と満面の笑みでチケットを受け取りしばらくそれを眺めていて)
>>柊乃愛
いいじゃん、男子は皆それ見て元気だしてるし。
…一応、それ1枚で2人まで入れるから友達連れてきてもいいし。
カラオケはいつでも……暇だし…
(照れくさそうに笑う彼女を横目に楽譜を書き終えたのか一旦ボールペンを机に置き。女子がかわいいユニフォームを着て踊ってる姿はやはり男子には目の保養らしい、周りの奴らが騒いでいたなとぼんやり思い返しつつ。チケットに関して喜んで受け取った様子にくすり、と小さく微笑を。チケット内容に関して付け加えつつ、「俺バンドではちゃんとしてるからねぇ。」と。カラオケに関しては特に予定もないし彼女似合わせる、という旨を述べて)
>一条くん
まあ…いいけど。──あまり近くで見たことなかったけど綺麗だね。
(サボりに関してはまだ触れずにおき、本人が大丈夫というならそうなのだろうと一人納得すればボソリと呟き。髪をかすめる心地よい感触に顔を軽く上げては揺れるしっぽをしげしげと眺め思ったままの感想を漏らし「触ってもいい?」としっぽを見ながら少しだけ声を弾ませて。)
>阪口
んァ...?嗚呼、寒いなぁ。
( 相も変わらず寒さに唸りをあげながら嘆いていると横から高い声が聞こえ顔を向けるとこの辺では見かけない制服に目を丸くする。数秒のち嗚呼高等部の子かと一人納得すると上記を述べては続けて?高等部にも自販機なかったっけ?″と投げかけ )
>丸瀬
おォ...毎日こんなんじゃやってらんねぇっつの。なあ?
( 耐えられぬ寒さの上に出てしまった独り言にまさか返事が返ってくるとは思わなかったが、答えてくれてた彼女は両腕を擦りながら歩いていた。どうやら自分と同じ状況らしい。それならと会話を続けさらに?そうそう、俺大学生ね″とこちらの表情を窺うように覗いてくる彼女になるべく声が寒さで震えないように返答を。 )
(/うおお初めまして、絡んで頂けてとてもうれしいです...!返事はまばらでどうなってんだと思うかもしれませんが気長に待って頂けると助かります。これからどうぞよろしくお願いします!)
>静谷
寒い...。しぬしぬしぬしぬ.... っ?! うォ!
( 息をはく度に白く出ていく水蒸気により眼鏡が曇っているのだがポケットから手を出すのも億劫になり視界不良のなかただ脳内で記憶している暖かい自販機の場所へ呪詛のような言葉を発しながら進んでいると横から大きな物体が衝突。確かに死ぬとは言ったが今ここで?何ていう頭の悪いことが一瞬浮かんだがどうやらぶつかってきたのは段ボールのようでその奥には高等部の女子生徒が。すぐに謝罪が降ってきたので?いやいや大丈夫、こっちもよく見てなかったからすまんね″と )
( /はじめまして、こちらもPF読ませていただきました。失礼だなんてとんでもない、ありがとうございます。自分でよければ全然お相手します。宜しくお願いします。 )
>>静谷誠一
……強く握らなければ、…大丈夫。
…センセー動物好きだっけ、俺も動物に入るの…?(キョト)
(ふぁ、と再び欠伸を零しつつサボりに関してそういえば怒られてない気がする。それならそれでまぁ怒られ損になるよりマシなため触れないでおく。尻尾に関して褒められればちら、と真下の彼を見ながら何処か嬉々さを零した声色に少し悩んだもののあくまで、優しく。と念を押してから許可を出しそういえば生物教師である彼からすれば己ら獣族はどちらになるのだろうかという素直な疑問が生まれ問うてみて)
>静谷
( 息をはく度に白く出ていく水蒸気により眼鏡が曇っているのだがポケットから手を出すのも億劫になり視界不良のなかただ脳内で記憶している暖かい自販機の場所へ呪詛のような言葉を発しながら進んでいると横から大きな物体が衝突。確かに死ぬとは言ったが今ここで?何ていう頭の悪いことが一瞬浮かんだがどうやらぶつかってきたのは段ボールのようでその奥には人が。すぐに謝罪が降ってきたので?いやいや大丈夫、こっちもよく見てなかったからすまんね″と曇ったままの視界では相手が誰なのか把握できずに軽く応答し )
(/大変申し訳ございません...PFを勘違いしておりました、上記のほうに差し替えという形で載せておきます。大変失礼な行為でした、蹴っていただいてもかまいません。 )
>山本くん
本当に?怪我してない?痛むところは?
(ダンボールを少し下げて顔を見てみれば、見知らぬ人物だが場所と背格好から大学生だと分かり。大丈夫というが重たい箱で結構な勢いでぶつかったこともあり一度ダンボールを床に降ろして眉を下げて相手の体を下から上へ見ながら心配して。「ん…、あれ?眼鏡曇ってるけど、前見にくいんじゃない?」自分もたまに眼鏡を掛けるためもっていた眼鏡拭きをポケットから取り出し差し出して。)
>一条くん
ほんと?…ありがとう。じゃあ遠慮なく…!
動物は好きだよ。実家には犬も猫も鳥もいるしね。…え、そうだなー。そんなの考えたこと無いからな…。んー、月並みだけど一条くんは一条くんだから。生物っぽい答えがほしいなら一条科・時雨属?みたいな?
(お触りの許可に分かりやすく目を輝かせつつも、嫌な思いをさせないようにゆっくりそっと触れて。その期待以上の触り心地にさわさわとずっと撫でては、相手からの問いかけに普段から人間かそうでないかをあまり区別していないため頭をひねりながらも答えを導けばおどけて笑ってみせて。「俺も登っていい?…見上げてたら首が痛くなってきた。」と尻尾に触れたまま唐突に聞いて。)
>>静谷誠一
ふーん…いっぱいいるね。センセー動物好かれてるし、センセーの匂い俺もきらいじゃない。
……ぶはッ、なにそれ………ははッ…、
(犬猫鳥、と続けば大の動物好きであることが伺える。獣故に嗅覚も人より過敏な方であるが、そういえば彼からは動物に好かれそうな匂いというか、落ち着くようなものが感じられる。故に好かれるのだろうなと思いつつ一条科時雨属等と帰ってきた返事に真顔になったあと珍しく声を上げて笑いを零し。こんな冗談を言う相手だったのかと意外そうに彼を見下ろしつつ優しい手付きにて、触れてくれる感覚に心地良さげに尾は揺れる。「センセー登れんの?手ェ貸す?」と寝そべったまま手を差し伸べて)
>山本くん背後さま
(/はわわ、返レスしている間にお返事が!わざわざ書き直して頂くというお手間を取らせてすみません…。PFの読み違い大丈夫ですよ!何となくわかったので前回返して頂いたレスに返させて頂きました。拙いロルですがこれからもよろしくお願いします。こちら蹴って頂いて大丈夫です。)
>一条くん
みんな可愛いよ。今度家に来てみる?まあ弟も妹もいるから賑やかになるけど。
そんな笑われると恥ずかしいなー…駄目だった?
(動物に嫌われることはあまりないため間違ってはいないが、匂いのことはよく分らず首を傾げつつ、何となく歳の離れた弟妹がいる実家に誘ってみて。自分の言ったことに笑ってくれるのは嬉しいものの慣れていないことだけに羞恥心が今になって湧き上がり苦笑を浮かべ耳の後ろを掻き。「…登れる、はず。…ありがと。」十数年ぶりの木登り、相手の手をとって自分の体重で引きずり落としてしまわないように気をつけながら手を借りて何とか昇り切るとほっと息を吐いて足をぶらつかせるようにして座るも相手の手を握ったままで。)
麻衣 ( >253
そうだよ、勉強なんてやめなやめな !
( 勉強道具を片付け始める彼女を見て、うんうんと頷きながら近くにあった消しゴムを渡し片付けを手伝い 。「よし、カフェでも行っちゃう ? 」駅近で見つけたんだよね - なんて携帯で調べ始めて )
( /同級生になったということなのでガラッと呼び方も返させていただきました ^ ^ 蹴可 )
澄人 ( >255
お - 澄人 !
( 目覚めてから早10分。そろそろ動こうとベットから降りかけた瞬間、ドアの開く音と同時に聞き覚えのある声。振り返り、上記に続けて やっほ- と軽く手を振れば「体調不良に見える - ?」何かを企むように彼の問いににやりと口角を上げて。 )
( /こちらこそ絡んで下さったことに喜びが止まりません ^ ^ お願いします !! / 蹴可 )
双ちゃん ( >261
ひゃ - 文字、勉強、読書!
あたしの大嫌いなものばっかり
( 彼女の言葉を聞いて ぶるぶるっと体を震わせ、苦笑いを浮かべて。勉強はもちろん、読書なんて読むとしたら絵本か漫画くらい。己とはかけ離れた世界にいるようで、それがまた興味深かったり。 )
( /ぜひ!お願いします ^ ^ / 蹴可 )
すず ( 菘 ) ( >262
.. びっくりした
( 外はもう薄暗く、てっきり保健室には己1人しかいないと思っていた為、いきなりカーテンが開いた事に分かりやすく驚き。よくよく顔を見ると同級生で、安心したように笑顔を取り戻せば「なんだすずじゃん - 、もしやさぼりだな ?」ベットから降り、少し毛布で汚れたスカートをぱっぱっと叩きながら前記述べて。 )
( /あだ名嬉しいです ! ということで、私もあだ名で呼んじゃいました ← 宜しくお願いします^ ^ / 蹴可 )
遼哉 ( >263
わ - い。やっぱりこういう時こそ協力だよね、.. ってまあお互い解けない問題は地獄なんだけど 。
( 相変わらずのぶっきらぼうさはいつもの事なので特に気にしておらず、1人で納得するように頷き乍上記述べれば「こっからもう頭パーなんだよね - 」彼の机の上に問題用紙を置いて " 問3 " を指さして 。 )
静谷先生 ( >270
あ、先生。なに - 捜し物ですか ?
( 今日はよく寝れて気分が良く、軽くスキップしながら中庭で鼻歌を歌っていると何かを探している様子の教師を見つけ。こんな所で何かを落とすなんて見つかる可能性少ないんじゃないか、 )
( />244の藤野です。とても生意気な生徒ですが、もしよかったら仲良くしてください ^ ^: 宜しくお願いします ! 蹴可 )
燵さん ( >274
げ、売り切れとかほんと勘弁して
( ひと足早く自動販売機に来ては、買い求めていたホットのココアがないことに気づき、少し大きめの独り言。補充作業されるのきっと放課後なんだろうなあ。残念、と不満げにその場を離れようとして 。 )
( /はじめまして、>244の藤野です!年齢が離れているということでどう絡もうかと考えて先に自動販売機にいる形にしましたので無理矢理にでも声掛けて下されば嬉しいです ^ ^; 宜しくお願いします 。 / 蹴可 )
時雨 ( >281
時雨そんなとこでなにしてるの - ?
( なんとなくで裏庭にいる己で、何でここ来たんだろうと、引き返そうとすると猫の鳴き声が頭上から聞こえ、ぱっと上を向くと視界に入ったのは猫 .. と同級生の姿。「漫画の世界じゃあるまい、ほんとに木の上なんかで寝る人初めて見たんだけど」目をぱちぱち、とさせ少し驚くものの 彼ならありえるかもしれない。 )
( /絡ませて頂きました - 、>244の藤野と申します。同級生ということでぜひ仲良くしてくださると嬉しいです ^ ^ / 蹴可 )
>しぐ
‥肉?‥何か増えた
( 菓子ならあるが肉はない、意外と食べるんだ何て相手の容姿を見つつ心なしに言葉を。ポケットから棒付きの飴を出すと口の中に入れ、屋上とその理由には納得したのか小さく頷いて。「 音楽室‥か 」授業を殆どサボる自身には無縁な話。相手の背で屋上はあまり見えずとも眩しいのは彼の仕草を見据えれば納得したように片手を目の前で少し距離を置いて塞ぐように。思えば久々に来る屋上、一歩踏み出すと案の定眩しくもその手を口元へ持っていき欠伸を小さく洩らし。「 ‥お 」夕方屋上は来たことは滅多に無く、橙色に染まる空を見遣れば小さく歓声に近い声で小さく。 )
>しず
‥丸瀬菘。‥時計、どんな
( やはり名の通り合っていたが彼の問いかけに間が開きながらも名だけ告げ、一度辺りを見ながら彼の探し物を視線だけで探ってみて。当然何も分からずに結局再度視線を相手に向け、相手の少し離れた場所へと移動しながら問いかけて。ポケットに手を突っ込むと飴を二つ取り出し、「 しず 」一応気づかなければ落ちてしまう。名前を聞こえる範囲の大きさで呼ぶと、飴を下から腕を振り投げて。ヒントがあるなら探しやすいが陽が眩しい、薄く目を細めながら相手の周りを又もや視線を彷徨かせ。 )
( 有難う御座います!此方こそ素敵な先生と話せるのが楽しみです、そういって頂けて安心しました。これから宜しくお願いします! )
>のーちゃん
‥ぬ、可愛い‥?格好いいが良い。可愛いのは‥やっぱのーちゃん。
( 彼女の仕草から容姿まで全て女の子らしい、ただやはり自身が可愛いだと言われる事に少し疑問を抱きつつ首を傾げ。直ぐに要望をぽつりと呟いた後、彼女の頭をぽんと撫でながら表情を僅か緩ませ。つつかれた頬の向きに合わせ体ごと少しだけ揺れ、勘づいたのかとばかりに相手を見遣ると「 エスパー? 」心なしに少し瞳を輝かせて。食いついてくれた画面の内容に一度スマホを自身の所に戻し、「 アニメの音ゲー。‥この子推し 」やはり当たりが出るのは当然嬉しい、声を弾ませながらゆったりした手付きで進めていき。 )
>眼鏡の人
‥全部に暖房つければいいと思う
( 何も防寒具を着けてないせいで余計に寒さは悪化するばかり、相手の言葉には同感しか得られずに小さく頷いた後に真っ正面を向き歩きながら願望を呟いて。久々に見たせいであまり実感はない故、大学生と何度か呟いた後に「 ‥ん。名前は?‥私は丸瀬菘 」少し話してみたい、そんな興味が湧き上がると問いかけつつも忘れてたとばかりに瞳をぱちぱちさせて。自己紹介に慣れてないせいか面倒くさそうな若干投げやりな言葉で。 )
>ふじまゆ
‥ぬ、ふじまゆ‥。
( 他人なら叱られる所じゃ済まないが面倒くさそうに表情歪めつつ、閉めようとしたカーテンの手が止まり声を掛けてきたのは視線の先にいる同級生。不思議と安心感が生まれては手を離し、そのまま近くに行くと邪魔にならないようにベッドの端に座り何度目かの欠伸をし。「 ん、お互い様 」相手もだろうと言いたげに視線を向け、瞼を伏せ気味にするとリュックを膝の上に置き抱き枕のように抱え。 )
>>麻衣ちゃん
へぇ、人気者なのな。…んでもって今は人気者の麻衣ちゃんを独占中ってことか。…悪くない。(外に居るらしい彼女目当ての男子生徒を目視すれば、本当に居るわなんて何処か楽しげにしており。ニカッと笑えば人気者である彼女との二人きりは、彼女に好意を寄せる者らにしてみれば幸せ物。きっと妬み嫉みが己に降り掛かるのだろう今後を考えてみたり)
>>伊吹くん
あ、起きたのか。残念(貴重な彼の写真を取り続けようか、なんて目論んでいたのだが彼が起きてしまえば続行は困難。彼とは違う溜息付けば、「この猫って伊吹くんトコの子?」チョップを食らう前にと質問を投げ掛けて)
>>誠一くん
──…誠一くん、なーにやってんの?探し物?(暇を持て余し、ブラブラと途方もなく廊下を歩いていると不意に視界に入った中庭で遠目では分からないが制服では無いところを見るに教師である事が確認出来たのだが、何かを探しているようにも見えたので取り敢えず声を掛けてみようと中庭へと駆け足で赴き。すると其所に居たのは見慣れた教師である彼の姿が。呑気な声色で何をしているのか問い掛けて)
(/お久しぶりです先生!←/また絡めることが出来て嬉しく思います!どうぞ生意気な愚息ですが、今後とも是非よろしくお願いします!)
>>燵くん
だよな、寒みぃよな。…俺凍えジぬわ、マジで(此方も自販機へと向かって歩いていると、目的の自販機の前には既に先客が。少し離れた所で待つことにしようと思っていたのだが、彼の独り言が耳に入ってしまい、それに反応する形で声掛けては「炭酸のあったかいのってやっぱ不味いと思うか?」なんて寒いのならココアなり暖かい物を買えば良いのに、意地でもコーラを購入するつもりなのかそんな質問をふとしてみて)
(/はじめまして!絡みに行かせて頂きました!どうぞ、仲良くしてやってくださいませ!)
>>菘ちゃん
あーあ、菘ちゃん撮ってマイフォルダに保存しときたかったなー…──あ、何処かおすすめのお店とかある?あるなら其所行こーぜ?(写真撮影を拒否されれば、そこから押し通してまで撮るのは己としても理に反するのか素直にポッケにスマホ終い。歩き出せば、行く目的は分かっているが場所については詳しく言っていなかった為何処かあるのかと問い掛けて)
>>時雨くん
おぉ、時雨くんじゃん。ンな所で居眠り?(今日は授業中に居眠りが出来なかったせいかさすがに眠気が来てしまい。何処か休める場所はないかと保健室に行ってみれば、今日に限って病人が多く空きベッドが無く。溜息交じりに庭の方へ行けば其所にはカップル達が運悪く集まっておりそれらを見ては「なに、この熱いカップル達は。今日満月だっけか?」満月なら己にも何か異変があっても良いのだからきっと違う。諦めてウロウロしていると最初こそ分からなかったが休める場所を見付けたのか彼のいる木の下で。しかし何やら物音がすると思い上を見上げれば見知った顔が一人、木に登っているではないか。立ち上がれば笑み浮かべた表情で何をしているのか訊いて)
(/此方のレス回収不能により一度お話を途切らせてしまったのですが、またこうして絡めることが出来て良かったです!引き続き、よろしくお願いします!)
>>乃愛ちゃん
このおねだり上手が。…──んじゃアーン(一度目の時は深く考えていなかったが、やはり二度目となると恥じらいも少しばかり出てきて。視線を彼女からフォークへと移し、ハンバーグを刺して口許へ運んでやれば何処を見れば良いのか急に分からなくなって視界を彼方此方にと彷徨わせて←)
【 生徒名簿 】
♂ 男子
>3 川澄 廉
>5 一条 時雨
>127 深海 澄人
>221 >222 頭角 単
>238 如月 遼哉
>274 山本 燵
♀ 女子
>7 夜明 怜
>24 柊 乃愛
>28 朝比奈 誘
>57 黒瀬 莉々
>77 丸瀬 菘
>96 西野 飛鳥
>106 鳳来 綾乃
>200 深瀬 柚姫
>221 >222 頭角 双
>239 阪口 麻衣
>244 藤乃 麻友
【 教員名簿 】
>10 静谷 誠一
>19 安藤 湊
>109 有藤 伊吹
>41 理事長放送
(/追記. 理事長は、来れない事が多いので参加許可待しなくて結構です。Pf提出後はお好きに活動して頂いて大丈夫です◎
また、御新規様が沢山増え恋人関係に発展することも多くなると思います。その際は個室へ移動等別に規制しておりませんので、お好きにどうぞ。)
>>莉々ちゃん
体温計な。ええっと…──あった。ほい、体温計。熱無かったら良いけどな…何なら一回、おでこコツンってやる測り方も試しても良いけど…何つって。病人相手に冗談はキツいか(まるで、お嬢様とその召使い。彼女の召使いならば喜んで引き受ける為、悪い気はせず。指示された通り何とか体温計を見つけ出せば、彼女の方へと持って行き。本当に心配なのか、熱が無いことを祈りつつ冗談なのか本気なのか願望を吐露して←)
(/返信遅くなりました汗。見失っていたレスを見つけ出し、お返しさせて頂きましたので是非引き続きよろしくお願いします!)
>藤野さん
ん、藤野さん。…そうなんだよねー。暗くなったら明日にしようか考えてたところ。……元気そうだねー。もしかして授業中寝てた?
(声を掛けられ振り返った知った顔に名前を呼んで、中々見つからない紛失物に眉を下げて苦笑気味に言いつつ、いつも眠そうな彼女が授業終わりのこの時間に随分すっきりした顔をしているので少し悪戯に微笑み聞いてみて。)
(/絡みとPF安価有難うございます!友達思いの可愛らしいお嬢さんとのお話楽しみです。こちらこそ変わってる教員ですがよろしくお願いします。)
>丸瀬さん
そう、丸瀬さん。もう覚えた。……ノーブランドの腕時計なんだけどベルト部分が黒色の合皮で───何?…っ、と…──…飴?くれるの?
(聞いた名前を復唱し相手の顔をしっかり見て微笑めば、視線を茂みにやりながら問われた時計の特徴を述べ。その途中、相手の声がし呼ばれ慣れていない呼び名に反応が遅れつつそちらを見れば飛んできた物体をギリギリでキャッチして。両手を広げて見れば飴玉2つ。問いかけつつ眩しそうにするのを見れば吸血鬼であるのを段々思い出してきて相手に近づいて自分の影で日陰を作り「…平気?目、痛い?」)
>川澄くん
あ、川澄くんだ。そうなんだよ、ちょっと落とし物。多分この辺で落としたんだけど見つからなくて……、あ!!…え、すごい、見て見て、これすごく大きいよ。
(馴染みのある声に頭だけ振り返って見上げればこちらものんびり名前を呼び、続けて再び茂みをあさりながら肩を落として気落ち気味に言うも突如、声を上げたかと思えば珍しく弾んだ声で立ち上がり相手の顔の前に見つけた特大サイズのムカデを見せ付けて。)
(/わわ、お久しぶりです!また絡んで頂き感謝です。イケメンな川澄くんとまた話せて嬉しいです。こちらこそよろしくお願いします。)
>時雨
じゃあ時雨もそうなの?…あ、でもあんまり興味ないかあ。ん、分かった。友達誘って見に行くね?──カラオケ来週とかどう?
(相手の言葉に思わず問いかけるも、音楽の事以外あまり彼は興味がないかもしれないと思えばそこまで追求する事はせず敢えて話を終わらせ。チケットの入れる人数を聞けば誰を誘おうかと頭の中で考えながら笑み浮かべ頷いて。「バンドしてる時の時雨楽しみにしてるからね?カッコイイ所見せてよ」なんて冗談混じりに付け加えながら、さり気なくカラオケを来週にと誘ってみて)
>菘
えー、格好いいが良いの?…しょうがないなあ。じゃあ菘は“カッコ可愛い”ねっ?てゆかあたしは可愛くないから…
(相手の言葉にしばらく考える素振りを見せれば、何か閃いたように手をポンっと叩き笑顔で問いかけて。自身の事を可愛いと言われる事があまりないためブンブンと首を振り否定をして。「…あ、やっぱり他の物思い浮かべてたんだ?菘の表情見てたら分かっちゃうんだよー。」と悪戯っぽく笑って。「音ゲーって面白い?あたしあんまりゲームやらないからさ…あたしでもできるかな?」と推しキャラが出て嬉しそうな表情浮かべる相手に首を傾げながら訊ねてみて)
>廉
…ん、ありがとっ。──うん…おいしっ!…廉どしたの?
(相手から差し出されたハンバーグをぱくりと食べれば少し恥ずかしそうにしながらもモグモグとして。ちらりと相手を見つめれば視線を彷徨わせているのを不思議に思いながら首を傾げ。何を思ったのかスプーンでオムライスを掬えばにこっと微笑みながら「…ハンバーグのお礼にあたしのもあげる。はい、あーん」とスプーンを相手の口元まで運んで相手の様子を伺い)
>静谷先生
あれ、先生こんな所で何してるんですか?
(部活が終わり部室に着替えに行こうとしていると中庭に先生の姿を見つけ、少しサイズが大きめのパーカーを羽織りながら駆け寄り声をかけながら、先生の隣にしゃがみ込み)
(/先生お久しぶりです!←またまた絡ませてもらいましたっ。今後ともよろしくお願い致します!)
>丸瀬
……見せろと言われてもな。
( 見間違い。その通りだと腕を組んで頷こうとしたが相手に見据えられ、正直な言葉に困ったように僅かに眉を下げ見つめ返した後、押し黙り。そう言ってくれるのはなんだか嬉しく擽ったい気持ちになり、視線を逸らし。しかし、そう人に見せるものでもないだろうと思い、あまり深入りし過ぎも良くないような、そんな気がして静かにゆっくりと首を振り )
>一条
……一条は軽音部だったか。多分あるんじゃないのか、部活。
(寝てたから活動日かわからない、という暢気な相手に僅かに呆れたように眉を動かして、軽く溜息をつき。軽音部については顧問ではないため、あまりよくわからないが、部活があるなら行くべきだと勧めなくてはと教師らしい言葉をかけ、相手に視線を向けて)
>柊
……ダンス部は楽しいか?
(相手がピアノを少しの間習っていたことを知り、「……毎日弾かないと鈍るしな」と目を細めて静かに言い。相手の言葉からそういえばダンス部に所属しているのだと思い出し。ダンスについてはよくわからないが、続いていると言うのならきっと本人にとって見つけられた好きなことなのだろう、と小さく笑って)
>川澄
……写真消せ。
(自分が寝ている姿を撮られるのはやはり不服な様子で顔を顰め、相手の携帯を指差して。リンについて問われチョップ食らわせる気をなくしたのか、ゆっくり手を下ろし。ベンチにて隣で丸くなって気持ち良さそうに寝ているリンの頭を優しく撫でて「……野良猫だな。勝手についてくるだけで……飼ってるというわけじゃない」と静かに答えて)
>all
(/絡んでくださってありがとうございます。たくさんの方と絡みたいのにできないのが申し訳ないです。もし伊吹と絡みにくいようでしたら、蹴っても構わないです。また、もう少し絡みやすいキャラ一人作成するかもです)
>有藤先生
ん……あ…すみません…!
あの…迷惑でしたよね……?
もう退くので。。。
で、でも……ありがとうございました。
(すみませんと言いながら立ち上がり、今から退くと自分の寝てたベンチを軽く叩き、急いで戻ろうとするがありがとうございましたと言って)
>菘ちゃん
私はいないけどさ、恋愛的にはね…
恋愛でいいなと思った人がいなくて。
やっぱり告白された時に誰かと付き合ったほうがいいのかな?
(恋愛とか考えたことがない為、どんな人がタイプかもわからずに誰かと付き合ったほうがいいのかなと呟き)
>山本くん
あるんだけど、今日はこっちにしようかなぁ…って。笑
自販機ってさ、何が結局美味しいんだろうな。いっぱいあって迷っちゃうよね~…
(今日はこっちがいいからと笑い、自販機を見上げて自販機は何が美味しいかわからないなぁと言って)
>川澄くん
そうだ、一緒に帰ります?今日。
たまには男の子と帰ってもいいかなと。笑
川澄くんがいいなら一緒に帰りません?
(一緒に帰りません?と優しい微笑みで相手に言って。寄り道して帰ろうよと笑顔で相手に近づき)
>麻友ちゃん
カフェ?いいよ!行こうか!
カフェは勉強以外で行ったことあんまりないけど…
(カフェと聞いて笑顔でいいよと言うが、そのあとに勉強以外でカフェに行ったことあんまりないと言い)
>阪口
……大丈夫か?本当に。鍵を取りに行って、保健室まで送るが。
(起きてベンチから腰を上げた相手にそっと近付き、心配そうな表情をして相手を見つめて問いかけ。相手にかけた自分のスーツのジャケットを手にして腕を通し)
>有藤先生
大丈夫です!寝たら楽になりました!
あ、あの今度お礼しますね?
私、料理が得意なので手料理でも…
(寝たら楽になったと笑顔で言い、何かお礼をしなきゃと料理が得意だから手料理でもと言って)
>阪口
……そうか。いや、大したことはしてないから……何もしなくていい。
(相手の返答にホッとしたのか僅かに表情を緩ませて。すぐに無表情に戻るが、相手の頭をポン、と優しく叩くと首をゆっくりと振り)
>>静谷誠一
…ほんと?でも俺一応ネコ科だから鳥は襲わないように離れた場所に隔離してくれないとちょっと大変かも…←
センセ兄妹いるんだ、……や。ダメじゃないけど、ツボった。(クスクス)
(犬猫はともかく、鳥は多分不味い。本能的に狩り、という訳では無いものの流石に獲物対象としてウズウズしてしまうからだ。彼のペットにそんなことする訳には行かないし、だが家に行くことに関しては良いらしく鳥だけ隔離避難を、と前もって伝えておき。兄妹と聞けば彼そっくりなのだろうかと内心想像しつつ。手を借りて何とか登ってきた彼のスペースをむくりと起き上がって確保しつつ、握られたままの手に気付けばぎゅ、と力込めたり緩めたり無意識にしつつ「センセ、手冷たいね。ひんやりしてて気持ちいいけど。」なんて楽しげに)
>>藤乃麻友
…んぁ?…あー…やっほー(猫の手ヒラヒラ)
ネコ科だからね、俺。高いとこが好きなの。
(腹の上に猫を乗せて「にゃーん」だなんて戯れていれば己の名を呼ぶ声に気付き眼下へと視線を。見ると同級生の彼女の姿で猫の片手を痛くないようにそっと掴んで代わりに挨拶を返す。何をしてる、と言われてしまえばサボリとしか答えようがないがあえてそこには触れないでおく。次いで紡がれた言葉にそんな返答と共に「ネコもネコ科も高いとこ好きだからね。」等と付け加え)
(/初めまして、>5の一条時雨と申します。絡みありがとうございます、背後共々神出鬼没ですがこちらこそ仲良くして頂けると嬉しいです(´ω`))
>>丸瀬菘
睡眠と食欲凄まじいからね、俺。←
……眩しい…けど、昼よりマシ………
(三大欲求で恐らく睡眠と食欲だけパラメーターが振り切っているんじゃないかというレベル。彼女が意外そうに訊ねるのも仕方ない、それほどまでに大食らい。屋上へ続く階段を上るのが億劫だったもののたどり着けば眩しさに、目を細めたままフェンスまで近寄りぽす、と背中をそこへと預けて座り込み胡座を。部活がない日はこうして屋上で作曲活動か歌ったりしているため最早その場所が己にとっては定位置だ。入口付近に眩しそうに立っている彼女をポンポン、と己の隣の床を叩いて誘導しつつお菓子を食べるては止まらずに)
>>川澄廉
…ん、この子に呼ばれて…。廉もサボり?
(木の上で猫と戯れつつ、この子のおやつようにと持ってきていた煮干しを与えていたところでふと、下の方で物音がすることに気づき。と、同時にかけられた声に彼を認識してはヒラヒラと手を振って挨拶を。この子、と煮干しを食べる猫を指さしながらそういえば彼が裏庭にいるのは珍しい。サボりかと勝手に仲間判定しながら眼下の彼へと問いかけて)
(/こちらこそまた絡んで下さり嬉しいです、ありがとうございます~~~!ぜひまた宜しくお願い致します(´ω`))
>>柊乃愛
んー……まぁ見れたらラッキーとは思うんじゃない。←
…おっけ。来週…いいよ、空いてる。
(その問いにきょとり、と一瞬考えてしまう。差程興味はないもののかと言って別に見れたらいいものではあると思うし。「見て損は無いよね、」だなんてどっちつかずな返答を。「まあかっこいいからね、俺も俺以外皆も。楽しみにしててよ」なんて挑発的な言葉を紡ぎつつスマホを取り出しスケジュールのチェック。来週も予定は特にない、了解、と告げては楽譜をトントン、と纏めて)
>>有藤伊吹
…あー…言葉足りなかったか、。うち基本的にテキトーだからあるかどうかもわかんないの、
(マジレスされてしまえばきょと、とした後にあー、と意味の無い言葉を。そもそも実力は現役バンドマンが数名在籍しているためあるのだがマイペースな人員が多いため"活動日が定まっていない゙のだと付け加えを。ぼり、と怠そうに後頭部をかきながら欠伸を漏らし一言「うちの顧問にあったらセンセー叱っといてよ。」と)
>柊さん
柊さん…。午後の授業のときに腕時計をこの辺りで落としたみたいで…。探してるんだけどないんだよなー。
ゴミは落ちてるんだけど。ちゃんと捨ててほしいよね。
(隣に見知った生徒が屈んできて名前を呼んで軽く挨拶すればここにいる理由をのんびり口調で告げて。次に脇に置いていた空き缶やお菓子のゴミ…タバコの吸い殻が入ったビニール袋を少しだけ掲げてみせると苦笑を漏らし。)
(/お久しぶりです。また絡んで頂き有難うございます!また元気でかわいい柊さんとお話できるのが楽しみです。よろしくお願いします。)
>一条くん
え…、…あ、うん。分かった。妹たちに伝えておく…。でも逆に弟妹たちに絡まれて一条くんが大変なめに合うかもしれないけどね。
そう。下に4人。2人は歳が割と近いんだけど、一番下はまだ8歳。かわいいんだよー。
(冗談かと思ったがそうではないらしい。神妙に頷きつつ相手が家に来てくれるのは大歓迎でそのときの弟妹の反応を考えてくすくす笑い。自分は母親が18のときに生まれたため、一番下はかなり離れている。そのことを伝えながらブラコンシスコンだだ漏れで緩い笑みを浮かべて。「ここ最近、冷え込むからかな…。…一条くんはあったかい。」猫科だから?と内心疑問に思いつつ、握られる手の温かさに目を細め何となしに両手で相手の頬をふんわり包み込んでは微笑んで。)
> 川澄先輩
うわァ、すみませんッて今終わりますから!__…ッて川澄先輩かよォ!?
ッたく心臓に悪いわァ。
( 気を抜いていた所に突如先生らしき声が聞こえてきて。肩をビクッと震わせ狐の尻尾と耳が出現、聞こえてきた方向に恐る恐る視線を向ければそれはしたり顔をした見覚えのある先輩で。合計2度驚き疲れたように胸元に手を当て、近寄ってくる彼に「 朝練終わりから休み時間の合間を縫って精一杯やってますよ … __ 。 」と苦笑して。 )
> 深海
あァそうさ、びっくりする程苦手なんだわ。
( 彼が言ったことは認めたくない事なものの、それは紛れもない事実な為そうせざるを得なく渋々肯定して。するともう吹っ切れたのか軽くへらりと笑いながら続けて肯定を繰り返し。「 ン?ごめんもう1回。えっと?この公式に当てはめて、縦軸はこいつの変化を表してて横軸はこれを表してるから __ ッ!出来た!!アンタは天才だ!! 」と一気に表情が明るくなり彼をキラキラした瞳で見つめ。 )
> 燵先輩
ン?誰かと思えば燵先輩じゃないすか。
( 今日のやることは珍しく日が暮れる前に終え、散歩がてら大学付近を歩いていたところ視界に入ったのは見覚えのある彼。同じ狐仲間の先輩で。駆け寄りながら彼の隣へと行きニカッと笑いかけ。 )
( / 絡ませていただきました、如月遼哉の本体で御座います!同じ狐仲間ということもあり、絡むのが大変楽しみに思っています。狐仲間ということもあり親しげな雰囲気に勝手にしてしまいすみません、もし良ければですので不満があれば仰ってください…! )
> 丸瀬
ばッ、ばか!?そんなのとっくに知ってるッつーのォ。
( 近づいてきた彼女に目を丸くさせたままじっと見つめ、そんな中発せられたのは" ばか "の一言。とっくに自覚しているが無表情のまま淡々と、それに人形のような可愛らしい彼女から発せられた言葉だと思うと心に刺さり。視線を逸らしていると聞こえてきた言葉に彼女を二度見し「 たッ、確かになァ。じゃあやめとくか!__ このお菓子達は食べてもいいッてことか? 」とぱたりと問題集を閉じた後にキラキラした犬のような瞳で見つめて。 )
> 頭角
合ってて良かったわァ。ン?俺は騙されないぞ!?何か企んでるだろ!?
( 間違ってたらどうしようと悩んでいただけに当たっていて良かったと肩を撫で下ろし。すると相手から差し出された緑茶をしばらく見つめ、やっと言葉を理解したようだが彼の優しさを素直に受け止めきれず照れ隠しに疑い。 )
> 一条
あーッと、先約が居たとはなァ。
( 数学の授業も無事に終え開放感に浸りながら気分転換にでも裏庭の木に向かい。木の下から上を眺めればどうやら人影があり、先約が居たようだとその人物が誰かを把握した上で呟き。「 バンドマンが猫と戯れてるッて何だか可愛いなァ、 」と性にあわないことを唐突に言い出して。 )
> 柊
ほうほう __ ッてなんでこんな事も分からなかったんだ俺は!ンと、柊ありがとな。
( 汚い自分のノートに刻まれていく女子らしく綺麗な文字。勉強ではなくこういう所に目がいくから頭が悪いのだろうなんて自虐的な事を考えながらも、1つ1つ説明してくれたおかげで完璧な理解に至り。照れ臭そうにニカッと笑いかけお礼を述べて。「 そー・・・なのか、なるほどなァ。 」と意味は理解したがそれが良さに繋がる原理がわからず曖昧に答えを返し。「 まァ勉強教えてくれたし、なァ。触ってもいいけど優しく触れよ、そこは神経めっちゃ通ってンだから。 」と半分照れながらワクワクする彼女を横目で見て尻尾をゆさゆさと揺らし。 )
> 藤野
はァ!?こんな所で手こずってンのかよ。しゃーねェなァ、書き込むぞ。
( 相手がまだ" 問3 "に取り組んでいる事実に驚愕して机の上に置かれた問題集にさらさらと書き込んでいき。「 ンと、この問題は多分だけどこの単位をまずこの単位に戻さなきゃいけねェンだ __ 」と説明し終わり「 分かったか? 」と彼女の顔を覗き込んで。 )
>>静谷誠一
…俺一人っ子だから羨ましい。小さい子の世話見たことないから、接し方わかんねーけど…。
そんなに離れてんだ…、凄いね。いいお兄ちゃん、って感じ。
(そんなにいるとなると一人っ子である己で相手が務まるのかどうか。まず兄妹がいない己としては羨ましい環境というか、憧れた事もある。楽しげに返答しつつ、弟妹のことが好きなんだなということが良く彼の反応から伺える。微笑ましそうにその話に耳を傾けながら、「手が冷たい人はココロがあったかいんだってさ。」「俺は暖かいからココロが冷たいかもよ。」なんて冗談混じりに告げていた所でふと、握っていたはずの手の温もりがなくなったかと思えば次の瞬間、ふわりと挟まれた頬をつつむ温もりにびく、と肩を揺らす。まさか頬に触れられるとは思っていなかったのか目をぱちくりとさせつつも心地よいのかその手にすり、と頬を寄せて)
>>如月遼哉
……んー………ぁ、狐ー。(むくり/手ヒラヒラ)
……。…かわいいでしょ、あざとい?←
(「にゃにゃーん、」なんて猫と意思疎通できてるのか定かではないよく分からない猫語を交わしていれば耳を掠めてきた声の主に視線を緩慢な動きで移す。狐、と呼称は己は妖ではないし同じとまではいかなくとも括って獣だ。大目に見て欲しい。猫と共に顔を覗かせ片手をひらりとさせつつなんだか聞き慣れない可愛いとの言葉に一瞬間を開ける。あざとさとは己的に無縁な気がするもののノッてみようと猫を抱っこして一緒にこ首をかしげ。)
(/初めまして、絡んで下さりありがとうございます~!狐さんとの事で勝手に狐呼びさせてしまいましたが不都合でしたら訂正させて頂きます…!)
>一条くん
大丈夫。小さいって言ってももう小学生だし。…あ、でも尻尾と耳はしまっておいたほうがいいかもね。
そうだといいけどなー。普段は一人暮らしだからたまに実家に帰ると一番下には「おじさんが来た」て言われるから…。反抗期かな…。一条くんは反抗期無さそうだね。
(好奇心旺盛で自分とは真逆の活発な末弟が相手の耳と尻尾を見たらその安否が不安だと苦笑しつつ、末弟エピソードを続けてふと隣を見ては丁度第二反抗期を終えたか最中かの年頃の相手はどうなのかと興味深げに見て。「またまたー、そんなことないでしょ。…ほら一条くんのココロの暖かさで俺の手も温かくなってきたよ。───お肌すべすべだねー。」すり寄る仕草が猫みたいで可愛いなんて思いながら触り心地の良い頬をむにむにして。)
>>誠一くん
うわっ…よくそんな物触れンな。確かにそこまでデケェのは珍しいけど…動きが…気持ち悪りィ。(何を探しているのか、それを聞こうとしたのだが大きくて、尚且つ気持ち悪い動き方に拒否すれば彼から少し離れては「取り敢えずその虫はどっかポイしろ。誠一くんの探し物を俺が探せないから!」彼の探し物を手伝おうと思っていたのだが、そんなに大きい虫が居ると恐怖で集中出来ない為、何処かへやってくれと指示して)
>>乃愛ちゃん
いやいや、何でもない!アーン…ん、美味い。オムライスもたまには有りだな!(視線を彷徨わせるその姿が気になるのは致し方ないことだろう。どうしたのかと問いかけられると首を左右に振り、何でもないと告げれば目の前に持ってきてくれたオムライスを一口パクッと食べては普段食べない分、とても美味しく感じ親指をグッと出して「この後どうする?」食べた後に、何をするかは話していなかったなと思えばモグモグと口篭りながら問い掛けて)
>>伊吹くん
…仕方ない。ほら、消したから許せよな。──…へぇ、良いよなぁ。野良が懐くってなかなか無いって聞いたこと有るけどさ、伊吹くんに懐いてる子は特別なのかもな(写真を消せとのお言葉に、何故か逆らうことが出来ず、素直に消せばスマホ見せて彼の寝姿の写真が無くなったことを見せ。気持ち良さそうに眠っている猫に視線を向け、己が触ると逃げるのだろうか。なんて考えながらジッと見詰めて)
>>麻衣ちゃん
全然良い!むしろ俺で良いの?って感じだけど!…どうせなら帰りどっか寄って帰ろうぜ!例えば…カラオケとか映画も良いよなぁ。あ、麻衣ちゃんは何処行きたい?(まさかの帰りのお誘いに心踊らせ、顔を縦に振り頷いて。ただ帰るのも良いのだが、交友関係を築く為にもどこか寄り道をするのも有りだろうと色々提案しつつ、彼女の提案も訊いて)
>>時雨くん
そ、サボり。時雨くんと同じ!…てか猫に呼ばれたって、その子喋る猫とか?あ、そっち行っていい?(ニカッと笑えば、サボりのことを誇るのも可笑しい話だが胸張って。まさか彼は動物と話せるのだろうか、それは凄い特技だと関心して。彼の隣にはまだ人一人分のスペースが空いているのを確認すると登る為に腕捲りや裾を捲ったりなどの準備をして)
>>遼哉くん
ははっ、悪い悪い。…感心感心。俺には到底真似出来ねぇ偉業だな。(驚かせてしまったことに反省しているのかしていないのか、謝罪の言葉口にして。彼のように時間を惜しんでまで勉強に励んだことが有っただろうか、否。本当に凄いと思っているのか彼を褒め讃えて。「そんな勉強して、将来は大統領にでもなるつもりか?若しくはお偉いさん?…まあ身分は高い方が給料も高いらしいしなぁ」自身の将来など考えたことはないが、少なくとも彼のようにはなれないことは重々承知で。将来の夢なんかを訊いてみたくなって)
>赤目の先輩
‥んなのいらない。
( 何を言い出すのか、背後から告げられる言葉は言われたことの無い発言であまりの恥ずかしさに相手の方へ向くと睨みを効かせた視線で。おすすめとは言えど直ぐに思い付く所は無く、首を傾げながら相手の横に並び歩いていると「 パフェ‥美味しいとこ知ってる 」常連ではないがそこそこ通うカフェを思い出し、ちらりと相手を見てはスマホを取り出し他にあるかと調べ始めては「 赤目の先輩は‥どんなの好き? 」なんて。 )
>しず
ん。‥黒色‥合皮‥
( 流石教師、そう思いながら相手の笑みに対して小さく頷くだけだが満更でも無くいつもより少し早い返答で。特徴的なものは殆ど思い当たるような形、何となく頭の中で想像しながら声に出し。いきなりの事だがあげた自身には当たり前の事のように頷くだけで、ポケットからもうひとつ出せば袋を破り飴を口に含んで。不意に陽が無くなる事に瞳を丸めその日陰を見据えると、先程までの彼であって少し吃驚するかのように何度か瞬きをしながら「 ‥平気。‥大事なものなら暗くなる前に 」相手の行為に少しくすぐったい気持ちになり、思わず二言で纏めるとその場で屈みながら特徴と一致する時計を探し始めて。 )
>のーちゃん
‥可愛いが抜けてない、もう一回。‥む、鈍感
( 閃いた彼女から告げられた言葉は少し表情を歪めるものであり、否定するように上記を呟くと人差し指を立てて。可愛くないの一点張りだが彼女こそが言える可愛い、気付いていない疎さに少し呆れつつ其処に又可愛いさも含まれては小さく呟いて。そんなに表情豊かなのか、あまり自身には興味が無かった為に改めて言われた事に両手で自身の頬をぺたぺたと触れば不思議そうにきょとんと。「 よく見てるんだ‥? 」なんて。ゲームに興味を持ち始める彼女に大きく頷くと、少し指の動きを早くさせて簡単設定にしては「 やってみる? 」なんて相手にスマホを差し出して。 )
>ありいぶ
‥ん、ごめん
( 何を求めたんだろうか。彼の戸惑わせた言葉で我が身に戻ると何度か瞬きさせた後、気まずそうに視線を逸らしながら申し訳無さそうに眉を下げ。この空気は少し不味い、が切り替えるほどの明るさも持て余しては居ない為に風の冷たさを知りながら小さく息を吐き。「 ‥笑ってる顔可愛かった。‥気にしなくていい 」数分前に告げた言葉だとただの変な人だ、訂正するように呟くと間を空けて先程の声より小さく。気にして笑わなくなるのは怖い。意外と人間味があったんだと知れば、逃げるように焦るように「 ‥学校終わったら暇? 」出来るだけ平常に保とうと飴を舐めては噛んで。 )
>まーちゃ
好きじゃないなら‥失礼
( 実際恋愛には興味がない人間な為に彼女の気持ちは良く分かる、証拠に確かにと消えそうな声で呟くとただ青空が広がる景色を眺めて。不意に問われた質問に少し首を傾げつつ、相手へ視線を向けると首を左右に振り。「 ‥初恋は? 」少し意外な質問が未だ頭から離れず、柄では無いがまさかと思いながらも若干躊躇いを持つも質問を。 )
>しぐ
すぐに大きくすくすく育つ子だ
( 睡眠と食欲、それを聞けば言われなくても素直に入る彼の名前。否定する所も無く寧ろそれしか無い何て失礼な思考を持ちながら淡々と上記。屋上からの景色はやはり綺麗、その場からでも分かる光景に瞳を細め薄く微笑んだ後にふと彼がいた入り口へ視線を向けると既に居らずに後ろを向くと探していた相手。小さな歩幅で相手の元へ行くと大人しく隣へ腰を下ろし、食べてくれてる何て自分のことの様に嬉しくなれば「 今度‥作ってくるけど食べる? 」なんてこれこそ気まぐれか、誘った経験は少ない為少し躊躇いを感じながら視線をわざと真っ正面に向けリュックを抱き締めて。 )
>きさら
‥同じだから心配しなくていい
( 自身が初っぱなから罵倒の言葉をかけたのが不味かったか、相手の少し戸惑った言葉に視線を彷徨かせた後に漸く彼を見れば謝罪の代わりに小さく暴露して。何も進んでいない訳では無さそうな為、これ以上口を開くこともなく何故か同意してくれた相手に瞳をぱちぱちと瞬きをして。いいのか、と少し不思議そうに問題集と相手を交互に見た後に「 ‥いいの? 」なんて最低限で自身なりの気遣いで、視線を問題集へ移して。ちらりと彼を見据えると無表情だった表情のまま「 ‥犬。ん、どぞ 」なんて素直すぎた感想すら無意識に声に出しながら片手で掌を見せながらどうぞとばかりの仕草を。 )
>>静谷誠一
小学生…………しまっておこう、怖い。←
おじさん………大丈夫、…まだ若いよ(肩ポン)
…反抗期…あったよ、一応。…家出?みたいなものとか…
(小学生低学年ともなればきっと己の耳と尾に興味を抱くだろう。彼の提案通り確かに気をつけていた方が良さそうだと思案を。反抗期、の言葉に思いを馳せて。口喧嘩や殴り合い、なんて事にはなってはいないが如何せんこの性格である。何も言わずにフラッとどこかに出向くのは常なのであるが、そういえば長い期間家を空けたことはあった気がする。しかし「でも両親ほぼ家にいないから、」とほぼ一人暮らしと変わらないことを告げる。故に反抗期と呼べるものはなかったかもしれないと言ったあとで思い返して。「…男の肌さわってたのしい?」触られるのは嫌ではないが彼の言葉を聞きつつすべすべ、とまで言われてしまえばこれが女子なら教師と生徒を抜きにしたとしてアリであろうが、彼は楽しいのだろうかと疑問を口にしつつも好きにさせ耳は心地良さげに伏せられており)
>>川澄廉
…んー…ネコ科だからね、俺。意思疎通できるよ←
(サボりだと堂々と言ってのけた様子にそれはそんなに胸を張って言える事だろうかと内心思ったものの、突っ込むことは無く「そっか」と頷き。喋れる猫かと言われては真顔で勿論冗談であるがそんなことを言ってのけながら、登ってくるらしい様子に一つ問いかけ「登れる?……あ、狼だから大丈夫か。」と一人合点。もそもそと彼が登ってこられるスペースを空けては胡座をかいた足の間に猫を移動させて彼を待ち)
>>丸瀬菘
…もっとでっかくなりたいね。
………え、…丸瀬お菓子作れるの?
食べたい。作ってきて、お礼はなんでもする。←
(成長期、のはずなのだが最近身長の伸びが見られない。横には元々増えない体質だが縦の成長はもっと欲しい。彼女の返答に些か失礼さを含ませていないかと思ったものの、深くは突っ込まず。誘導した通り、己の隣へと腰を落ち着けた彼女を一瞥した後にまたパリパリとお菓子を咀嚼する。そんな中、聞こえてきた言葉にお菓子を摘んでいた手は止まる。聞き間違いかと思ったが横を向いてみれば、不自然な視線の向きとリュックを抱き抱えるようにしている姿で聞き間違いでは無かったことが分かる。「手作り、食べたい。」念を押すようにもう一度。貰ってばかりは流石に悪いと思っているらしい、「高い物とかはねだられたら困るけど。」と付け加え)
>有藤先生
もう教室戻りますね!
ありがとうございました!
(教室戻りますねと言って走り去ろうとするが、ちょっと戻って相手を見てありがとうと礼を言い)
>川澄くん
ん~…特にないかなぁ、けど寄り道っていう提案には賛成するよ。
カラオケとかでもなんでもいいよ♪
(寄り道には賛成するが行きたい場所は特にないと言って、カラオケとかなんでもいいよと眩しいくらいの輝く笑顔で言い)
>菘ちゃん
初恋もまだしたことないなぁ…
好きっていう恋愛感情があんまりなくて。
(恋愛に興味がない為か初恋もまだで部活に集中すると恋愛とかはと言って)
>川澄くん
…可愛く…はないか。…この足ね、自分で切り離せるんだよ。
(可愛くない?と聞こうとして一般的に害虫の部類に入るものにかわいいはないかと思い直しつつ、動きが気持ち悪いと聞いてつい生物教師としての性が騒いで、掴んでる物を見せ付けながら豆知識を言っていて。「じゃあ……ポイしてきます。」害虫だし生徒が噛まれることを考えたら駆除も考えたがやっぱり殺すのは忍びなく、どうせならもう少し観察したいと後ろ髪を引かれる思いで、相手から離れて遠くの茂みに逃し戻ってきて。「川澄くんは虫苦手なの?…小さい頃とか虫取りしなかった?」と手を払いながら聞いて。)
>丸瀬さん
ありがと、じゃあ早速頂こうかな。…丸瀬さん甘い物好きなの?
(時計の特徴を呟くのを聞きながら、飴を一つポッケトにしまいもう一つの袋を開けて口内に放り甘い味わいを堪能しつつ何気なく聞いて。こちらの行動に珍しく少し驚いた様子の相手はしおらしくて小さく微笑み「付き合わせてごめんね、もし用事あったら気遣わずに帰っていいからね。…ありがとう」率先して探してくれる相手に申し訳ない気持ちと有り難い気持ちと複雑な気持ちで言えば、自分も少し離れたところで探しはじめて。)
>一条くん
俺の前では出しててもいいよ?
あ…うん、なんか…ありがとう。
へー、なんか意外だな。生活大変じゃない?…寂しかったりとか。
(先程触った尻尾の感触を思い出し冗談半分で常時出してくれていたら触れるからいいなと。相手が家出したことがあるのは意外で、原因が気になりつつも今は聞かずにおきほぼ一人暮らしで学業も両立となるといささか大変なんじゃないかと心配で。弟妹がいた実家暮しのときは寂しいなんて感じる間もなかったが、今は普段一人暮らしで賑わっていたときが恋しくなるときがあり。相手は一人で平気なのかなと思い。「楽しいというか…気持ちいい?癒やし効果。──さて、そろそろ戻る?」のんびり穏やかに答えてはすべ肌を充分に堪能すると、とんっと地面に降り立ち相手に手を差し伸べ、そろそろおさぼりは終わりだと。)
>>静谷誠一
…センセーも俺のこれにトリコになったね。(ふふん)、
………寂しい、のはよくある。から、学校ない時はバンドメンバーのとこに行ったり…とか。
(彼の言葉にどうやらお気に召してもらったらしい己の尾と耳を揺らしながら小さく笑い返す。「センセーなら触ってもいいよ。」と許可を出しつつ。寂しい、そう言葉にしてしまえばそうだったのかもしれないと今更実感が湧く。だがそう言ったときは大体メンバー宅に転がり込んでいた為にバンド仲間が第2の家族みたいなものだと。一足先に地面へと降り立った彼の動きに意外と体幹いいんだな、なんて思いつつ差し伸べられた手を取って彼の元へ向かってストンッと胸元支えに降り立っては「癒し効果…俺すごい。…っ、着地セイコー。…………え…授業…面倒。」と不満げに)
【 生徒名簿 】
♂ 男子
>3 川澄 廉
>5 一条 時雨
>127 深海 澄人
>221 >222 頭角 単
>238 如月 遼哉
>274 山本 燵
♀ 女子
>7 夜明 怜
>24 柊 乃愛
>28 朝比奈 誘
>57 黒瀬 莉々
>77 丸瀬 菘
>96 西野 飛鳥
>106 鳳来 綾乃
>200 深瀬 柚姫
>221 >222 頭角 双
>239 阪口 麻衣
>244 藤乃 麻友
【 教員名簿 】
>10 静谷 誠一
>19 安藤 湊
>109 有藤 伊吹
>41 理事長放送
(/追記. 理事長は、来れない事が多いので参加許可待しなくて結構です。Pf提出後はお好きに活動して頂いて大丈夫です◎
また、御新規様が沢山増え恋人関係に発展することも多くなると思います。その際は個室へ移動等別に規制しておりませんので、お好きにどうぞ。)
>丸瀬
そっか!…ん?それくれるの?
(こちらは悪くないと言う相手に明るく笑いかけて。差し出された飴を見てきょとんと首を傾げて)
>川澄
えー?やだなぁ廉くん、学園一のかわい子ちゃんをナンパですか~?
(相手のキメ顔にやや大袈裟に反応して。こちらもキメ顔をつくり)
>有藤
へー、君リンって言うのー?じゃあこの子は先生のペット?
(軽く首を傾げ猫の目を見つめ返し語りかけて。次いで相手へ顔を向けて質問をし)
>深海
やったー!じゃあ…先輩って人魚なんだよね?食べたら不老不死になれる!?
(大きく万歳をし、少し考えてから恐ろしげな話題を振って)
>柊
うん!そういえば中庭って最近行ってないなー
(相手の言葉に大きく頷いて。廊下を歩きつつミルクティーのキャップを外して)
>藤野
だよねー、私も苦手。かっこいい音楽聞いてた方が何倍もいいよ!
(つられて苦笑いを浮かべつつ言葉に合わせてポケットからウォークマンを取り出し相手に見せて)
>有藤先生
うん、部員みんな仲良いし凄く楽しい…!それに大会近づいてるから気合い入ってるんですよー。
(「そうなんですよねー…それに、ピアノ習っててもあんまり練習とかしなかったから…それもあるかも」と苦笑い混じりに伝えて。ダンスの事を聞かれれば満面の笑みを浮かべながら部員達の事を思い出し、大会に向けて練習していることも付け加えて)
>時雨
見れたらラッキー…なるほどねー。ま、そこまで興味ないって事か。
(相手の曖昧な返答にくすっと笑えばぽつりと呟き。「ていうか、周りの男子達が騒ぎ過ぎな部分もあるよね。たまに冷やかしてる奴もいるしさー」と若干愚痴なんかも言ってみて。「ふふッ、何気に自信満々じゃん。ま、かっこいい所見てキュンてなってあげるから頑張ってね?」と少し上から目線で悪戯っぽく笑って言い返し← 来週に決まれば嬉しそうに口元緩ませながら「あ、そうだ。念のために時雨の連絡先教えてもらっていい?」と携帯を手に取り問いかけて)
>静谷先生
えっ、なんでここで落としたんですか?外したとか…?──わ、ほんとだ。ここってあんまり人来ない所だからみんな捨ててっちゃうんですかね…?
(先生に軽く頭を下げつつ話を聞けば、腕まくりしながら一緒に探し始め。先生からゴミが入ったビニール袋を見せられれば苦笑いを浮かべながら「ちょうど死角になってるし」と呟き、探す範囲をゆっくりと広めていき)??(/いえいえ、可愛いだなんてそんな…!←こちらこそいつも優しい静谷先生とまたお話できてとても嬉しく思っております!)
>遼哉
ううん、どういたしまして。他にも分からない所あったら教えるから遠慮なく言ってね?
(「あ、勝手にノートに書き込んじゃってごめんね?」と誰かに教える際はノートに書き込むくせがあることを付け加えながら謝って。その後自分が話した例えに対し曖昧な返答を聞けば、やっぱ分かりにくかったか…と苦笑いを浮かべて。自分の問いかけに照れながらも触ってもいいと許可を出してくれれば席を立ち、相手の近くに行けばそっと手を伸ばし優しく触れて「…やばっ、遼哉のしっぽ可愛いっ…!」と触れて嬉しそうに相手を見て)
>廉
…そう?──でしょ、ハンバーグも美味しかったけどオムライスもおいしーよねっ!
(相手の返事にきょとんとした表情浮かべ首を傾げて。まさか相手と食べさせあいこするとは思っていなかったのか後から急に恥ずかしさが込み上げてくれば、それを悟られないように再びオムライスを食べ進め。「んー、ゲーセンとかどう?…廉はどっか行きたい所ある?」とオムライスをスプーンで掬いながら逆に訊ねて)
>菘
…う、菘厳しい…。てか鈍感って酷くない…?
(まさかの辛口コメントに「…訂正します。菘は“格好いい”です。」と敢えて敬語で言い直し。なぜか“鈍感”と呟かれては本当の事言っただけなのに…と心の中で思いながらも若干傷ついた風を装いながら問いかけて← 相手のちょっとした仕草にキュンとなれば「菘のそういうちょっとした仕草があたしには超絶かわい──じゃなくて癒しなんだよね…」と思わず禁句を言いそうになれば慌てて訂正し。何やらゲームの設定を変えてくれたらしく携帯を受け取れば「うん、やりたい!…これってどうやるの?」と頭にハテナを浮かべ問いかけて)
>一条くん
じゃあもう少し触っちゃおうかなぁ
そうかぁ…、でも、そっか。バンドやってるんだね。青春って感じでかっこいいな。今度聞かせてよ。
(再びのお触り許可に嬉しそうに微笑み早速耳に触り猫が喜ぶ耳裏をナデナデして。相手の苦労にまだ若いのになと少し心苦しくなりつつも続く高校生らしい話題に食いついてイケメンの相手がバンドなんてさぞかしモテるんだろうなと思いながら。「…一条くん、軽いね。…俺もうるさくは言いたくないんだけどね。頼まれちゃってるから……あ!ちょっと静かに。」飛び込んできた相手も加減はしてくれただろうが受け止めたときの軽さに素直に感想を。面倒なのはとても分かるので苦笑しつつ、先輩教師に頼まれたことだからと。その時、裏庭の向こうの校舎の廊下を生徒指導の教員が歩いているのが目に入れば、咄嗟に相手を向き合う形で抱き寄せ木の裏に隠れると相手の口元を自分の胸元に軽く当てて息を潜めて。)
>双
あたしはダンスの練習で毎日中庭いるからちょっとお気に入りの場所なんだよねー。
(ココアを軽く振り蓋をあけながらひと口飲み、目を細めて嬉しそうに話して)
>>柊乃愛
……え、俺にほかの男子と同じ反応して欲しいの?←
健やかな青少年だ、って主張してたよ。
(「俺にはわからないけどね詳しくは。」なんて。冷やかしと聞けば嗚呼そういえば不良グループとかがたまに女子部員に無意味に絡んでいったりしている様を見た事がある気がする。その時はサッカー部か誰かが追い払っている光景にでくわしたからよく覚えている。面倒臭い連中もいるものだなと思いつつどこか上からな物言いに苦い笑みを。「……惚れるなよ?」とこちらも勝気に言い返す。その次の問いかけに了承すればスマホの画面を操作して彼女へと差し出しては「ん、これね。」)
>>静谷誠一
…1おさわり事に1お菓子。←
……うん。いいよ、……Regulusってとこのベースとたまにボーカルやってる。ライブ今度やるし、…最近人気出てきたんだけど…センセー知ってる?
(「というか、センセーロックバンドって聴くの?」素直に疑問である。彼の普段からはロックバンド、というのは些かイメージがつきにくい。クラシックとかならともかく真逆なビジュアルの系統はどうなのだろうか。よっぽど気に入ったらしい未だに撫でてくる手つきにこれはその度に何かしら謝礼を貰おうだなんて計算高い提案も。「…俺よく食べるんだけどね……軽いって初めて言われた…。」同性相手に軽いと言われてしまえば何か悔しい気持ちもある、と、次の瞬間突然抱きしめられる体制を取られてしまえば咄嗟のことに声が出ず固まり先程頬を触られた時もだが近すぎる距離感に驚き毛を逆立てたまま身動ぎひとつせずに胸元に顔が埋まる状態に「…ッ!?、え、」とくぐもった声を漏らして)
>時雨
別にそういう訳じゃないですよーだ。←
(べーっと舌を出しながら茶目っ気たっぷりに笑って。「ねー、なんで男ってすぐ女の子に絡みに行きたがるんだろうね?そんな男に限って不良とかなんだもん…ほんといい迷惑。」と若干呆れたように呟けば爽やかなサッカー部員を見習えばいいのに…なーんて心の中で思っていて。更に相手のどこか勝ち誇ったような言い方に「…惚れさせないでよ?」とニッコリ笑顔で対抗して← 相手の携帯の画面を見ながらポチポチと自分の携帯を操作し、「ありがと、登録完了。今送ったのあたしね」と可愛いスタンプを送信しながら伝えて)
>柊さん
外してはないんだけど、結構長く使って古くなってたし切れたか緩んでたのかもなー。落としたときに気がつけば良かったんだけど。授業中でバタついてたから。
(普段のんびりしてるからという理由は脇へ追いやり落とした要因を言えば、相手が言うゴミが沢山落ちている理由になるほどと頷き「見えなくて人に気付かれなくても自分がやったことは残るけどね。」と少し教師くさいことを肩を竦めて言い、探してくれてる相手を見ては「あ、手が汚れちゃうし、大丈夫だよ?」と女の子だしと思わず細い腕を掴んでとめてしまい、触ったこともだが自分の手も汚れていたことを思い出し「ご、ごめん。」とすぐ慌てて手を離して。)
>一条くん
お菓子一個でいいの?それならお菓子10個上げたら何してもOKみたいな?
…ぅ、ごめん、知らないや。ロックは聞くよ。マルー○5とかAARとか?Jロックも聞くけど有名所しか聞かないかも。
(ボーカルとベースという重要ボジションにやっぱりかっこいいと思いながら、知らないことに申し訳なそうに謝り、次ぐ質問に洋楽アーティストの名前を上げながら、相手のバンド名をスマホにメモして「今度ライブの日程教えてよ。」と行く気満々に。「本当に食べてる?いつもお腹空かしてるイメージあるけど…。」と相手のお腹あたりを見て。木の裏に隠れて暫く、生徒指導の姿が見えなくなったのを確認するとそっと息を吐いてようやく相手の毛が逆だっていることに気づき「ごめん…つい隠れちゃった。」と距離はそのままに落ち着かせるように頭を撫でて。)
>しぐ
‥でもしぐはそれくらいが丁度いい
( 相手が今以上に大きくなる姿が想像出来ない、風のせいで少し乱れた髪を適当に手で退かせながらさらりと流すように呟いて。相手の反応も当然、誰かに作って上げる事なんて何年ぶりか懐かしそうに表情を穏やかにさせ「 ん、味の保証はしない。__礼なんていらない 」なんて鞄の紐で遊びながら。見返りを求めている訳では無い為即答させるように腕をバツにさせ。もう一度同じような言葉に瞳を丸めてはそんなに食べたいのかときょとんとさせ、徐々に小さく表情を緩ませると「 ん、何がいい?‥別に作るついでだから。‥ならたまに話して 」弟が出来たみたいな感覚に浮かれては要望を問いかけ。やはり気は遣うものか、不意に浮かんだ一人という状況も退屈に思えてきたこの頃。少し遠慮気味に呟いた後に、強制じゃない。と付け足して。 )
>まーちゃ
‥急がなくていいと思う
( 珍しいと内心思いながら吃驚した表情は隠せず、何を言えばいいのか少し難しそうに表情をしかめた後に表情は変わらないまま。恋愛は難しい、そう思い続けた自身にとっては何が正解かすら分からず「
色んな人と話してみたら‥? 」なんてスマホを出し慣れた手付きで画面を見ながら、ほら書いてる何て画面を見せながら恋愛についてのサイトを見せ。)
>しず
‥お菓子が好き。
( 甘いのも好物な故に少し言葉に躊躇いを持ち、考える素振りを数秒すると想像していたのか口元を小さくだが緩ませ。探す途中聞こえた声、特に無いと一度彼を見て首を左右に何度か振ると再度探し始めて。「 ‥気遣わなくていい 」恐らく気の使いやすい人なんだろう、器用な言葉を探すことなんて出来ずに視線はそのままぽつりと。影が消えた事を確認すると軽く手をつけたりしていれば、一旦手を止めると立ち上がり相手の方へ体を向けて。「 ここで無くした? 」心当たりがあれば分かりやすい、一か八かで無表情ながらも意外と愉しさと早く見つけたい心情はあるようでそわそわと。 )
>そー
ん、‥嫌い?
( 自身と正反対の性格、少し羨ましいなんて小さく願望を抱きつつ相手の笑顔を見守るように見。無難なものを渡したがやはり苦手な者もいる、少し不安そうに眉を若干下げながら。リュックの紐を片方だけ肩から外し、目の前まで引っ張るとリュックをあさり「 ‥ぶつかったお詫び 」なんてチョコを出せばおまけとばかりに相手に差し出して。 )
>のーちゃん
‥ぬ、本当のこと。‥ん、ありがと
( 敬語で言い直す彼女に少し言いすぎたかと思いつつ、本気で傷付いている訳では無さそうな表情に少し安心しながらも敢えて貫き肯定を。礼の後にまたもや頭を軽く撫でては機嫌良さ気に表情緩ませ。急いで何かに言い換える彼女に対し不思議そうに見つつ、突っ込む事はせず褒め言葉であろう癒しと言う言葉に瞳を丸め。「 ‥のーちゃんはよく分からない 」彼女の癒しや可愛いの基準が疑問だらけで視線を逸らしながらも小さく笑って。「 ‥丸いのが来るから端にある丸に当てはめるだけ。‥チュートリアル始まる 」説明を出来るだけ纏め上げた後、手を離すと彼女の背を押すように頑張れとばかり小さく片手で握り拳を胸元で作り。 )
>>柊乃愛
良かった、あの反応してって言われたら俺寝たふりしようかと。←
…さぁ………ぁ、でもすきな子には意地悪したいってのは男のサガらしいよ。その気持ちは分かる。←
(好きな子ほど虐めたくなる、というのは男子共通点にあげても過言ではない気がする。まぁ、それは女子からすればはた迷惑であり好感度を下げるだけなのであろうけども。一応、男子諸君へのフォローを入れながらも己もどっちかといえば好きな子や親しいメンツに関してはそういった扱いをする…のか?自問自答である。送信されたスタンプを確認するなり「…これは俺の好きなスタンプシリーズ…!←」と謎の感動に浸っており)
>>静谷誠一
お菓子10個…+肉がつくと何でもします。←
…そっか、じゃあもっと有名にならなきゃな……一応、メジャーデビューも決まってるんだよ。……ゴリゴリの洋楽……俺もそこ、好き。
(まさかの倍返し以上の提案に分かりやすく目の輝きが増す。そこまで倍増してくれるのであれば肉もつければオールオッケーとの答え、なんてチョロい野郎だろうかこれが一条時雨である。知らない、との答えにいくらメディア露出が増えてきたとはいえまだまだ天狗になれないなと改めて邁進しようと決意しつつ彼があげた中には己の好きなのもある。「次のライブは月末。…食べてるんだけど、燃費悪いからさ。」と腹をさすりつつ。抱きしめられた理由が漸く己を隠してくれた意味合いもあったのだと理解したものの、如何せんここまで誰かと密着した事がなかったのだ。いや、あるにはあるのだがバンドメンバーだし身内みたいなものである。表情はわかり辛いものの耳の先は赤く染まっておりこっちもこっちで心臓バクバクである、慣れない状態に肩の力は入ったまま狼狽えて「…え、…う、…ありがとう…?」)
>>丸瀬菘
……んー…そ?じゃあこのままでもいい…のか…(悩)
…貰いっぱなしは悪いかと思ったんだけど、…じゃあ、ほしいものできた時教えて。
(差し入れ等で手作りは誰からか貰うことはある、だがこうして面と向かって手作りをくれると言われたことは今までに記憶の中ではない。あったとしても多分己が気付いていないだけであるが。何もいらない、そう話す彼女にそこまで言うなら食い下がる必要も無いかと思ったが、それならばもし、何か欲しいものやできることがあれば言ってくれれば前向きに検討する。と。「丸瀬の一番得意なヤツ。」後に告げられた要望に目を丸く、そんなことでいいならいつでも。というようにコクリ頷き。「…やくそく、」そう零しては彼女にそっと小指を差し出し小さく笑って)
>静谷さん
あァ、あざます... 拭くの面倒で放っとくとこうなるんだよな... え、教師?
( 自分でもこの視界の中でほぼでたらめに歩いていたことに罪悪感を覚え差し出された布を有難く手に取った。しかし拭いたはいいものの、クリアになった視界に映ったのはスーツを着用した男性であることに気付き、ぽつりと言葉をこぼして )
>藤野
え、なんだよ売り切れてんの?
( 漸く求めていた自動販売機のもとへ辿り着くと先に居た先客からぼやくような声が、耳を傾けるとどうやらお望みのものが買えなかったらしい。もしや自分の目当てのカフェオレも無いのだろうかという考えから思わず声に出してしまったが、無事購入。振り向くと浮かない顔したままこの場を離れようとする子にこういうのはキャラではないと躊躇うが「カフェオレもうんめぇぞ」と投げかけ )
>丸瀬
っは!、 それは良い考え、あったけェもんな。
( 全部に暖房機、そんな考えがあったかと感心すると同時にそんなんつけられるかという現実とはかけ離れた思考に思わず吹いて。笑った矢先に隣から彼女の名前であろう言葉を聞きこちらも「山本、クラスに一人は居そうな山本な。」と苗字くらいは教えて覚えてくれるだろうと名前は敢えて伏せた紹介を。 )
>川澄
不味いというか暖かい+炭酸が合わねえんだよそもそも。 普通飲まねえじゃん?
( 目当ての飲料を購入したのち、背後から声が聞こえそちらに顔を向けると高等部の後輩であろう人物が立っており初対面ではあるが彼のどこか憎めないような雰囲気に「こら、敬語。」と口調を柔らかめにし、小突きながら告げて )
>阪口
自販機の中の奴はそれぞれ全部売りもんなんだから、全部美味いに決まってんだろうよ。
( 結局美味しいものがわからないという彼女に変なことを考えるもんだなあと心にとめておきながらも上記を述べ、続けて「あとは自分の好みじゃねェ?」と全部美味しいのは分かっているが結局買う頻度が一番高いのは自分が好きなものであり、迷ったりはあまりしないかもなぁと考えてみて )
>如月
んォ? ...なんだ遼哉かよ。
( 寒い寒いと足早に目的地へと目指していると横から聞き覚えのある声が。思わず出た変な声とともに視線を向けると後輩の如月がおり、彼は同じ種族の狐なのだが妖狐であり自分のようなただの動物とは違って何か見えないオーラがある、ような気がしている。駆け寄ってきた相手が満面の笑みでこちらを向くもんで撫でまわしてやりたい衝動を抑えつつ応答し )
>静谷先生
…そうなんだあ。でもそんなに長く使ってたって事は凄く大事な物なんでしょ?…よし、絶対見つけよ。見つかるまで帰らないから。
(先生の話に頷きながら少し気合いを入れつつ、心の中で光り物だからカラスが持っていってないといいけど…と思いながら探す手は止めず。「わ、なんか先生っぽいこと言ってる…」とつい失礼な発言をしながら笑って誤魔化し← 腕を掴まれればピクリと反応し「…もー、先生今更だよ?」と既に汚れた手を見せれば茶目っ気たっぷりに笑って)
>菘
むー、菘の意地悪。…どういたしまして
(少しだけ頬を膨らませながらじーっと相手を見つめればぽつりと呟き。頭を撫でられ少し擽ったそうにふふ、と口元緩ませれば相手の言葉に「えー、菘なら分かってくれると思ったのに」と口を尖らせて。確かに他の友達からも少し可愛いの基準がズレててよく分からない等と言われる事は多々あり、しかし本音でそう思っているのだからどうする事もできないし…なんて1人で納得をして。「え、えっ、ちょっと待って。…わ、ちょ…あは、やばっ…ちょっと楽しいかも!」と相手の説明に頷いているとチュートリアルが始まり最初は全く出来なかったがだんだんコツを掴めば楽しくなって気付けば夢中になり)
>時雨
えっ、それはそれで酷くない?…──男のそういう所よくわかんない。なんで好きな子に意地悪したくなっちゃうわけ?
(寝たフリという言葉を聞けば大袈裟に傷付き← 相変わらず男子の考えてる事は全く理解できず、意地悪をされた側の気持ちを考えないのかと呆れたような表情を浮かべながら相手を見つめ問いかけて。まさかあのスタンプに食いつくとは思っておらず、「え、このスタンプ好きなの?あたしも好きなんだよねっ!ほら、これ期間限定のやつなんだよ?」と自慢げについこの間購入したどこかのキャラクターとコラボしているスタンプを見せて)
>丸瀬さん
お菓子おいしいよね。たまに弟つれて駄菓子屋に行くんだけどつられて買うことあるよ。
(歳の離れた末弟を話題に上げ、お菓子はいつになっても魅力的なものだとゆったりした口調で微笑み。「…丸瀬さんは優しいね。」たった一言でぶっきらぼうなようだが先程から他人である自分の捜し物に協力してくれる姿に不器用なだけなんだろうなと。やっぱりしおらしい。綺麗だし可憐?と一人考えながら聞かれた言葉に顔を上げて「これだけ探したらここじゃない可能性もあるなぁ…。うーん、もう一回どこで落としたか考えてみて探してみるよ。…本当にありがとね。良かったらこれ使って。あとこれも。」と一度一人で考えを練り直すことを告げ、礼を言うと立ち上がり汚れてしまった相手の手を見て、ハンカチを差し出し次に財布に入っていたいつぞやに貰った、学校の近くのカフェで使えるパフェの無料券を。「2人まで良いみたいだから友達誘って行きな。…それか彼氏かな?」とからかうでもなく穏やかに微笑んで。)
>一条くん
じゃあ、お肉もつけるから今度ライブ、良い席にして?
ってのは冗談だけど、お肉も好きなだけつけるから良い演奏聞かせてね。
なんならバンドメンバーのみんなにもご馳走するよ。
(何でもOKなんて言葉、簡単に承諾してこの子大丈夫だろうかと心配になりつつ、始め冗談を良いすぐに若者を応援したい気持ちで優しく微笑み。「月末だね。空けておくよ。……じゃあ焼き肉食べ放題、行く?」なんて提案し。距離が近くなったことでどきまぎした様子の相手に流石に馴れ馴れしかったと反省しつつも、赤くなっているのが可愛くてついからかいたくなり「一条くん意外と初なんだねぇ。」と身をかがめて頬をつついて。)
>山本くん
ここの高校の教員だよ。これは大学からの借り物。……さっき死ぬとか何とか聞こえた気がしたんだけど大丈夫?
(聞かれたことに小さく頷き、床に置いたダンボールに視線を落としてここにいる理由を告げて。先程の相手の慌てよう、急いでいたようだし何かあったのではと思い出したように尋ねてみて。)
>>柊乃愛
んー………俺ドSじゃないから知らないけど。
…好きな子困らせたりした時の顔が可愛い、とか…?
(流石にそこまでの理由は生粋のいじめっ子気質の人間に聞いてくれと言わんばかりに首をふるりと横へ振り。だが「泣かせるのは嫌だけど。困ってる姿とかは可愛いよね、手助けしたくなる、みたいな?」と曖昧ながらもとりあえず男子諸君が以前言ってたことを思い返し。まさかこのマイナースタンプ保持者が他にもいたとは、このスタンプの良さをわかっている人が周りにいなかった為嬉しそうに笑いながらコラボスタンプを見ては「やべー俺も欲しい。買う。」と。)
>>静谷誠一
…S席にしてあげるよセンセー。
……勿論。いい演奏は当たり前だからね、…任せて。
…それ、言わない方が………俺が1番多分よく食べるけど、…皆大食らいだから。
センセーのお給料軽く超えちゃうよ。←
(「でも焼肉食べ放題は行きたい」結論である。そう、己もだがメンバーもだいたい大食らいだ、流石に数人そんなのが集まり肉なんて食べた日にはしかも奢り。アイツらは容赦なく食べ尽くす、と彼の財布の心配をしながら苦い笑みと忠告を。頬をつつかれながらからかわれている、と思えば「いきなり他人と密着するなんて慣れてる訳が無い」と不服そうに言い訳を。ペシ、とその手を軽く払い除けながらも恥ずかしさは分かりにくいながらもあるらしい、だがすぐに調子を戻せば「ごめんね。女子の方が抱き心地あるのに野郎相手じゃ楽しくないでしょ。」「でも、庇ってくれてありがと。」とちらりと先程までいたであろう教師がいた方向を振り返りつつお礼を告げて)
>時雨
──…あー、ますますわかんない。ほんと男ってよくわかんない生き物だよね。←
(頭にハテナを浮かべながらも、やれやれと呆れたように小さくため息をついて。「…ふーん、なるほどね?困ってる姿かあ…ま、でも確かに女のあたしから見てもそういう子は助けてあげたくなっちゃうかも。」と暫く考えたあと人差し指を顎に添えながら納得したように頷いて。まさか男子でこのスタンプが好きな人がいたとは知らず仲間意識からか嬉しさのあまり頬を緩めて。「うん、絶対買ったほうがいいよ、早く買わなきゃ期間限定のやつだから買えなくなっちゃうよ!」と販売終了まで日にちはあったはずだと付け加えつつ相手に話して)
>一条
……なんだ、テキトーだな。
(相手の話を聞くと眉間に皺が段々と寄り、険しい顔付きになっていき。そんなんで大丈夫なのか、軽音部。と不安を感じつつも顧問に会ったらもう少し活動日くらい決めさせた方が良いのではないかと指摘するつもりで、相手に小さく頷いて。軽音部には詳しくないものの、それなりに実力があるメンバーであるのはなんとなくわかるため、「……勿体ないな」とぽつりと呟き。もっとしっかり活動すれば更に伸びるはず。たとえこの一瞬のような青春時代でさえ、かけがえのない時間なのだから。言葉にはならないが、そんな思いを胸に秘めつつほんの少しだけ苦笑ともとれるような笑みを見せ)
>川澄
……よし。……よくわからない。ちょっと不思議な猫だからな。
(相手が写真を消したことを確認すれば、安堵したのか小さく溜息をつき、"よくできました"というつもりで相手の頭をポンと叩き。相手が黒猫に興味を示せば、猫に視線を向け、不可解な点が見られることを思い出して「……神出鬼没だし、たまに喋った気がする」と無表情でぽつりと呟き)
>丸瀬
……いや。
( 気まずそうに謝る相手に動揺してか瞳をゆっくり左右に揺らがせて、首をゆっくり振り。相手も自分も言葉は多い方ではないため、こうなるのだろう。気まずさを打破するため、ジャケットのポケットから個包装されたバウムクーヘンを取り出し、相手に差し出して。
「 ……ありがとう。丸瀬も笑うと可愛い…と思う 」相手なりに一生懸命に言葉を探しているのだろうと察しつつ、大の大人の男の笑顔が"可愛い"というのはどんな反応をしていいのか。視線を相手から外して、しかし、感謝の言葉を小声で告げ。しかし、自分が笑うより彼女が笑った方がきっと"可愛い"が当てはまる、などと考えて僅かに目を細め。
「 ……ああ、暇だが 」クラスを受け持ってはいないため、放課後は部活動がなければ暇であり、静かに頷いて )
>阪口
……そうか。まだ授業には間に合うから、気をつけろよ。
(元気そうな相手の様子にホッとしたように息をつき、相手に頷いて背中に声をかけ。腕時計を見れば授業10分前。空き時間のため、職員室に向かおうかと中庭から離れて)
>柊
……頑張れ。
(「……俺も昔は習ったが、続かなかったな」と相手の話に相槌を打ちながらぽつりと。意外だと言われるだろう、とほんの少しだけ視線を逸らし。しかし、相手が楽しそうに笑みを浮かべてダンスについて話す姿に自然と柔らかな笑みになり、応援の言葉を述べて。ホチキスで止めたプリントを整え、教卓の上に乗せると、「…まだ時間があるな」と美術室にかかった時計を見て、残りの時間をどう過ごすか考えてスケッチブックを手にして)
>しぐ
ん、‥そのままでいい。‥目指すは何センチ‥?
( 今まで出会ってきた異性の身長に比べても全然大丈夫、そんな基準もあり自信家に頷くと瞳を丸くさせた後に希望はあるのかと少し胸に期待を抱き。自身の得意、とは言えどただ作っているだけなので正直悩みどころでもあり「 ‥苦手なものは 」これで絞れたら良い、と相手の返答を待ちながら片手だけ床につけると冷たい風が心地良く白い息を吐き。何歳の時ぶりか、小指と相手を交互に見た後に約束とならばやらないわけにはいかないとゆっくり小指を小指に絡ませて。少し擽ったい感情はあるが嫌な気持ちは一切無くて、「 約束 」なんて鸚鵡返しをしながら同じく笑みを緩く。 )
>のーちゃん
‥ふぐみたい。‥嘘
( 頬を膨らませた彼女が可愛いと言う分類で似合うもの、微笑ましく見つめた後にその頬を人差し指でつつきながらぽつりと呟いて。大体の理解は分かるがどう頭を捻っても出てこない答え、首を左右に振り「 ‥分からない。__これは? 」前に家族からくれたぶさかわと言われたキャラクターの小さなぬいぐるみを鞄から出して。楽しい、その言葉が嬉しくて画面を見ながら表情を和やかにさせ。予想以上の出来に瞳をぱちくりさせ、ただその姿を見守るようにひたすら画像を見続け。 )
>眼鏡の人
そのまま寝れる‥
( 現実には有り得ない事だが想像だけ大幅に広げていくと、最終的に睡眠へと向かっては幸せそうに声を柔らかくさせ。名前を言わない理由は何かあるのか、初対面の相手に対し流石に深くまで聞く勇気も無くて「 山本‥やま‥も。‥下は? 」やはり作り出すには苗字だけでは難しく名前を呟きながら表情をしかめると、不満そうにため息を吐きつつどうせなら良い愛称にしたい。隣の相手に問いかけた後、無理にとは言わないと付け足して。 )
>しず
‥弟居るんだ
( 相手が意外とお菓子好きと聞けば少し肩を揺らして、内心嬉しそうに耳を傾けていると知らなかった情報。小さくぽつりと呟いては「 その子も好きなんだ‥そっか 」なんて何かを考えるように。優しいかどうかは正直分からない、視線を戸惑わせた結果何も言えずにただ頭を浅く下げるだけ。褒められたのは何時になっても気恥ずかしくなりながらも「 色んな人いる 」なんて今まであった出来事をちらほら思い出しながら。あまり力になれなかったのは正直残念そうに少し表情を暗くしつつ、直ぐに元に戻ると「 ‥迷惑じゃないなら探す、一人より早い。__洗って返すから貸して 」暇だから、と付け足しながら差し出されたハンカチに思わず焦ったを隠せず、控えめに受けとると軽く拭く程度でポケットに入れながら。パフェだと知れば目の色が変わるようにチケットに食いつくも首を振れば、「 ‥行く人いないから 」なんて。 )
>あいりぶ
‥!バームクーヘン‥!
( 彼から差し出してくれた菓子は菓子の中でも好物中の好物といえるもの。大袈裟に食いつくと一旦交互に見つつも、少し恐る恐る手を伸ばし受けとると次は相手を真っ直ぐ見つめ。「 ありがと 」一見言葉自体は素っ気なくも瞳は何処かしら嬉しそうで、気を遣ったのか彼からの褒め言葉らしきものに小さく笑うと「 ‥思うって。‥ん、のーちゃんとかが可愛いの手本 」よく話してくれる友人を思い出して、人差し指を立てながら小さく頷き。「 ‥一緒に帰ろ 」いつも夜になるまで居座る為、誘いを言葉にしながら先程のバームクーヘンの袋を開けて。 )
>丸瀬
……好きなのか、バウムクーヘン。
( バウムクーヘンを差し出していたが、相手の恐る恐ると言った様子で受け取る様に怖がらせてしまったのだろうか、とやや不安げに瞳を揺らし。しかし、相手がどことなく嬉しそうに見えるため、ホッと息をつき、小さく首を横に振り。
自分の可愛いの基準は動物が基準のため、普通と感性が違うということもあり、自信はなく。「 のーちゃん……? 」軽く首を傾げて、相手の愛称が誰なのかと不思議そうに問いかけて。「 ……一緒に、って…… 」相手が何らかの親しみか何かを感じてくれているのだろう、とわかるが、迷うように視線をさ迷わせ。別に嫌なのではないが、あまりそのような誘いを受けたことはなく。ましてや相手は生徒のため、躊躇う気持ちもあり )
>>丸瀬 ( >>262 )
… ──通りがかってくれて助かった 、 …… えっと 、 名前なんだっけ?
( 掛け声と共に足に力込め 、 手を引いて貰う事で漸くしゃがんだ体勢から起き上がれば 、 保健室に向かってゆったりとした足取りで歩み出し。相手が通り掛からなかったらいつまでああしていただろうか 、 と思いながら上記問い掛け「 …多分 、 顔は見たことあるんだけど 」と付け加えながらちらりと相手に視線を向け )
>>深海 ( >>272 )
そっか 、 …… 大丈夫 、 多分。
( 保健室のある方向を一瞥し視線を相手へ戻せば 、 心配の色が窺える相手にこれ以上の心配を掛けまいと 問題ない事を伝えるも 、 自信はあまり無いのか視線を逸らし。「 深海。…もうすぐ 、 授業始まるんじゃない? 」気遣いからそんな事を首を傾げながら言って )
>>廉 ( >>299 )
… ──いいよ 、 やる?
( まるで召使いのようだ 、 同じ事を考えているとはつゆ知らず体温計を受け取り襟元から体温計を差し込もうとすれば 、 相手の発言耳にすると手を止めて。くす 、 と小さく笑うと 、 もう片方の手のひらを上に向け人差し指を数度折り曲げて手招き 、 冗談と分かっていてそんな挑発をし )
( / レス流れるの早いですもんね 、 どうかお気になさらず…! )
>柊さん
え…、でも悪いよ…、用事は?…ダンスと練習とか…。………教員になったときね、就職祝いにって弟たちが。だから壊れててもいいから見つかればいいなと思ってたんだけど…。
(協力してくれるのは有難いが自分の不注意で失くしたのに相手の時間を奪ってまで手を煩わせるのは悪い気がしてこの後の予定を気にかけるも、気合い充分な様子に、あー他人にことでも一生懸命になれる子なんだななんて穏やかな気持ちになれば、時計の話をついしていて。「これでも先生ですからねぇー。」と相手の発言を失礼とも思わずゆったり笑って流し。「ぅ…ほんとだ。……ちゃんと責任とるよ。」汚れてしまった手を見て申し訳なさそうに眉を寄せ、相手の笑顔に癒やされながらも罪悪感から最後は変な言い方になって。)
>一条くん
気持ちは嬉しいけど、一条くんや他のメンバーの子を近くでみたい女の子たちに悪いから。それにどこから聞いても、一条くんの音楽はここに響くはず。それぐらい自信あるんでしょ?
お給料超えるのは困るけど…叙○苑連れて行くわけじゃないんだから…大丈夫だよ、うん。
(胸に手をあてくさい台詞を吐いた後、少し挑戦的に言いながらも相手の音楽に期待を膨らませ楽しみなだけで優しく微笑み。次ぐ思春期の男子の侮れない食欲に表情を引きつらせつつ、高級店ではないから大丈夫だと。「確かに…気をつけるね。……ん?そんなことないよ。弟だっこしてるみたいで楽しい。」「見つかったら一緒に怒られちゃうかな。」と苦笑交じりに後頭部を掻いて。)
>丸瀬さん
妹もいるよ。下に4人。みんなお菓子は好きかな。下の2人は今でも取り合いしてる。
(小さく頷き、妹もいることを告げ、まだ小学生の2人の弟妹はお菓子の取り合いで喧嘩ばかりだと苦笑し。続く相手の呟きに相槌を打ちながら「…丸瀬さんはどういう人になりたいとか、あるの?」と。「迷惑だなんてそんな…、ってハンカチもいいのに…。んー、じゃあハンカチ返して貰うときにまだ時計が見つかってなかったら一緒に探して?その時は日よけに帽子被ってきたほうがいいかもね。」何から何まで年下の相手に気を遣わせてしまい申し訳なくなりつつも折角の気遣いを無碍にするわけにはいかないと協力を頼んで。「そうなの?…じゃあ…、俺の妹と一緒に行くのは?まだ10歳だからお守りみたいになるけど…。」自分が一緒に行けたらいいが教師と生徒の2人きりでは流石にまずい。パフェは好きなようだし、妹のお守りとしてなら気兼ねなく行けるかなと提案してみて。)
【 生徒名簿 】
♂ 男子
>3 川澄 廉
>5 一条 時雨
>127 深海 澄人
>221 >222 頭角 単
>238 如月 遼哉
>274 山本 燵
♀ 女子
>7 夜明 怜
>24 柊 乃愛
>28 朝比奈 誘
>57 黒瀬 莉々
>77 丸瀬 菘
>96 西野 飛鳥
>106 鳳来 綾乃
>200 深瀬 柚姫
>221 >222 頭角 双
>239 阪口 麻衣
>244 藤乃 麻友
【 教員名簿 】
>10 静谷 誠一
>19 安藤 湊
>109 有藤 伊吹
>41 理事長放送
(/追記. 理事長は、来れない事が多いので参加許可待しなくて結構です。Pf提出後はお好きに活動して頂いて大丈夫です◎
また、御新規様が沢山増え恋人関係に発展することも多くなると思います。その際は個室へ移動等別に規制しておりませんので、お好きにどうぞ。)
>>菘ちゃん
んじゃ、そこのパフェ食いに行こう!──…んー、俺は…甘いのも好きだし、他も食べられるし嫌いなもん無ェなぁ。あ、やっぱ一番は肉が好きだな(彼女のオススメならば外れなどある訳が無い。速攻で決めれば質問に対して、少しばかり考えてみるものの好きなものが多すぎて挙げるには時間が惜しい。敢えて挙げるならば”男なら肉”という根性論を笑顔で告げて)
>>時雨くん
よっ…と!──…意思疎通出来るとか尊敬するわ。俺はさすがに、狼の言うことハッキリは分かんねぇからさ。何となく…くらいしか(彼の空けてくれたスペース目掛けて登り、座り込めば彼の言葉をまるっきり信じて尊敬の眼差し向けて)
>>麻衣ちゃん
んじゃあ、カラオケ行くか。最近行けてねぇし。…──此処から近い店は…あ、あった!空いてりゃ良いけどなあ(そうと決まれば、早速スマホで近くのカラオケ店を検索しては良いところを見付けたのか、そこまで歩いていくと店内へ入り空きがあることを確認すれば「時間、どうする?」己は何時でも良いが、彼女は女性。あまり遅くなるのも心配なのでどうするかと問い掛けて)
>>誠一くん
そりゃあ小せぇ頃は嬉しげに虫採っては母ちゃんとかに見せびらかしてたりもしてただろうよ。…けど、成長と共に何か苦手になっちまってなぁ。ほら、女の子とかが虫で困ってる時に助けてやったりとかカッコイイだろ?そういうのしてぇのにさ…手とか足が震えて…それは言い過ぎたけど、兎に角冷や汗出てきてヤバくなんだよ(まるで、ひと昔前のスターのような口調で幼き頃を語り出し。然し、今後生きていく為には虫を克服しなければならないと己の深刻な問題である為「なあ、克服とかさ…そういう方法あったりする?」と克服の仕方を問い掛けてみて)
>>双ちゃん
自分で学校一可愛いって言い張ってるとこ、逆に好感度上がるな。つか、今のナンパっていうの?俺さ、ナンパしたこと無ェから分かんねぇんだよなぁ(ぷはっ、と吹き出すように笑えば彼女の頭ぽんぽんと軽く叩くように撫で。自身の行動が”ナンパ”ということに初めて知ったような表情して)
>>乃愛ちゃん
行きたいとこ…無い!取り敢えずゲーセン行くか。案外行くとこって無ェんだなあ。(お皿に残った最後のハンバーグをパクッと食べてはフォークを置き、紙ナプキンで口許拭って。行きたいところを頭の中で探ってはみるもののやはり何も思い付かず。先程挙がったゲームセンターへ次は足を運ぼうと声を掛けつつ、この辺りに限ってなのか己が知識不足なのか曖昧だがポツリと呟き)
>>燵くん
ああ、そう言われりゃ合わなそうだもんな。…そんなカタイこと言うな…──言わないでクダサイヨ。(ご最もな指摘受ければ、反論する余地ななど無く。敬語にしろとの指摘に、思わずいつもの口ぶりで言いそうになるもののカタコトな敬語と引き攣った表情で告げて)
>>伊吹くん
え、喋ンの?…びっくりなんだけど。(”喋った気がする”という曖昧な言葉だが、それが本当なら目から鱗のレベル。目の前の猫の頭を優しく撫で、たまに喉辺りを撫でてやったりと可愛さにメロメロになっており←)
>>莉々ちゃん
──…そんな無責任なこと言っていいのか?本当にやるぞ、俺男だし…。おでこコツン程度で済むかっての。ほら…男女が一緒の部屋で居ると、主に男が良からぬこと考えてたりするんだしよ…あんま男を誘うようなことするもんじゃねぇよ。其奴が本気になったらどうすんだっての、怖くねぇのかよ(まさか挑発されるとは思わず、己の想像と反していたので頬を若干赤らめたり視線キョロキョロとしたりしつつ彼女の言動を諌めて。諌めたのはいいが心の中では”この機会を逃すは勿体無い!クソ、俺の阿呆!!”と、後ろ髪引かれる思いをしていて)
(/お優しいお言葉有難うございます!今後ととよろしくお願いしますね!)
>川澄くん
ん~…何時でも大丈夫だよ?
帰るの遅くなっても全然大丈夫だから。
(全然大丈夫だから何時でもいいと荷物をまとめて教室を出て)
>有藤先生
そっか、もうすぐで授業かぁ…
教室戻ろ。
(もうすぐ授業だと思い、教室に戻ろうと歩き)
>山本くん
そっかぁ、山本くんは何がオススメ?
何か好きな飲み物あるの?
(何がオススメなのと首を傾けて聞いて、好きな飲み物あるかと優しく微笑み)
>菘ちゃん
恋愛サイトかぁ、そういうじゃないんだよなぁ。なんだろうな。
理想が高いとか…?
菘ちゃんはやったことある?こういうサイト。
(そういうサイトはあんまりと言い、理想が高いとかかなと困った顔を見せるが相手はやったことあるのかと優しい笑顔で聞いて)
>川澄
……ああ。二足歩行も見たことがある。……妖精のケット・シーか何かの類じゃないかと見て──……。
(冗談で言っているわけではないらしく、真面目な顔で静かに話し始めて。美術の教師ということで想像力は大切なものであり、実は日々この猫が妖精の類ではないかと悩んでいるらしく額に手を当てて。相手に視線をやれば懐いている様子の猫にメロメロとなっているようで、口を閉ざして)
>阪口
………。
(ある日の昼休み。中庭へ昼寝しに向かい、ベンチにて横になっていて。その横に黒猫も一緒に寝ており、気持ち良さそうに眠り)
(/場面転換して絡みましたが、よろしいでしょうか?)
>有藤先生
…先生に応援されたら凄く頑張れる気がする。
(先生の言葉に自然と笑顔を浮かべながらコクンと頷き。「え、先生も続かなかったんですか?なんか意外…」と数回瞬きをしながら呟いて。ふと時計を見ながら先生が言った言葉に小さく頷けば何やらスケッチブックを手にしているのを見れば、「先生、そのスケッチブックって何が書いてあるんですか?」と興味津々で先生の近くにいけばワクワクしながら問いかけて)
>菘
え、ちょ…今フグって…菘ひどーい。
(以前として頬を膨らませていたが、膨らんだ頬を指でつつかれると拗ねた口調で言えば少し口を尖らせて。自分の言葉になかなか共感してもらえないと分かればうーん、と暫く悩み。すると相手の手にうさぎのようなぬいぐるみが握られているのを見つけると目を見開き「…!何この子、凄くかわいいっ…!どこに売ってるの?」と思わずそのぬいぐるみを手にすればまるで自分の物のように優しく撫でて。その後も順調に音ゲーをやり続けチュートリアルが無事に終われば「ね、どうだった?あたしセンスあるかな?」と若干ドヤ顔しながら問いかけて←)
>静谷先生
用事ないですよ?部活も終わったし、後は着替えて帰るだけだし。それに1人で探すより2人で探したほうが早く見つかるかもしれないじゃん。
(先生の気使いに頬を緩ませながら、このあとの予定が無いことを伝えれば「…どうせ家に帰っても1人だし」とぽつりと呟けば、両親は共働きで夜も遅くたまに帰って来ない日もある事を付け加えれば、なんで家庭事情を先生に話してるんだろうと内心思っていて。「でも先生と話してるとたまに友達感覚になっちゃうんだよね…」と更に失礼な発言をして。「…え、責任って、なんの責任とってくれるの?」と先生の言葉に首を傾げながら可笑しそうに笑って)
>廉
うん、ゲーセン行こっ。確かにこの辺ってゲーセン以外ないもんね。…あたし男子とゲーセン行くの久しぶりなんだよね、だから凄く楽しみ!
(こちらもオムライスとデザートをを食べ終えれば両手合わせ“ごちそうさま”をし、紙ナプキンで口元拭い、ちらりと伝票を確認すれば鞄から財布を取り出して自分の分の料金を相手に差し出せば「奢ってって言ったの冗談だからねっ。ちょっとお手洗い行ってくるから先出てていいよ?」とにこっと笑み浮かべながら席を立って)
>>廉
… ──別に 、 怖くないけど。だって 、 廉なら好きな子としかしないでしょ 、 " 良からぬ事 " なんて。見境なさそーには見えない。
( 思いの外純粋な反応を相手がするものだから 、 キョトンとした表情を浮かべ。そんな相手の何処が怖いというものか 、 却って不思議に思いながらも脚を組みつつ自身の見解を述べ。「 ま 、 その様子だと…おでこコツンすら出来なさそうだけどね。」と双眸を緩めながら揶揄っては 、 開いた襟元から体温計を差し込んで。 )
>柊
……そうか?
(そんな大したことは言えず、他の教師と比べれば生徒とは距離を置いているためそんな風に言われるとは予想外らしく、静かに聞き返して。「…ピアノよりは絵の方が好きだからな。自由に表現できる方がいい」と小さく頷き、美術部部員の窓際にある描きっぱなしの絵に視線を向け。手にしたスケッチブックを開いて相手に見せ。学校の近くにある桜並木や河原など在り来りの風景だが、繊細で優しいタッチの水彩の絵で。時折、猫が座って海を見ている絵や犬が河原で走っている絵などが混じり)
すず ( >296
ここのベット、家より寝心地いいんだよねえ- 。
( 何て、ベットをまるで可愛がるように撫でると、こんなに寝たのにまだ欠伸をする彼女を見て「すずって寝てない時なにしてるの?」寝ているイメージが多かったのでとても気になり。 )
静谷先生 ( >300
ちなみに何探してるんですか ? あたし隠れんぼだと見つけるの結構早かったほうなんですけど
( どうせ暇だし2人で探した方が早いと思い、周りをきょろきょろして探し始めて。隠れんぼと、絶対にここにあるとは限らないなくしものを探すのとじゃ少しジャンルは違うものの、少しは役に立てるという考えで。 )
( /こちらこそすぎます! 宜しくお願いします^ ^ )
麻衣 ( >303
あたし行きたいとこあるんだ - いこ。
( カフェにはあまり行ったことがないと聞けば、任せなさい、とニッと笑って。そして、上記述べて携帯で調べ出したカフェの写真を見せれば「ここ!麻衣ってパンケーキとか嫌い?」生クリームがたくさん乗った甘いパンケーキが有名な所なので一応聞いてみて。 )
時雨 ( >307
へえ .. あたしは高いとこ苦手。
いろんなこと想像しちゃうんだよね- 、ここから落ちたら、とか もしこの木が折れたら、とか
( 1回話し出すとどうでもいい事まで話してしまうお喋りなところが己の短所で、今日も絶好調に喋りだしており、気づいた頃にはもう遅く誤魔化すように「.. ところで、降りてきてその猫ちゃん触らしてよ」猫と戯れる彼を羨ましそうに見れば 手招きして )
( /ぜひぜひ、宜しくお願いします^ ^ )
遼哉 ( >309
.. なるほど - !!
( 勉強できない己からするとこの問題はとても難しく、こんな所で手こずっているのかと指摘されるも否定はできず。彼の解説を真剣に聞いたものの 理解に苦しみ、でもここは早く課題を終わらせて帰る為、とりあえず分かったフリでもしておこうか。 )
双ちゃん ( >319
あたしも音楽よく聞くよ- 、双ちゃんなに聞く ?
( 音楽が好きで登下校でよく聞いているので、彼女のポケットからでてきたウォークマンを見て分かりやすくテンションが上がり、上記述べればウォークマンを覗き込んで )
燵さん ( >328
おいしい!
( 諦めて帰ろうとした矢先、彼の声に歩く足を止めて。単純な己なので、おすすめされたカフェオレを購入し、喉が渇いていた事もあり、ごくっと勢いよく飲めば予想していた以上の美味しさに目を見開き。「ココアには負けますけどね - 」えっへん、と言わんばかりの表情で。 )
>>麻衣ちゃん
そうなのか。んじゃあ満足するまで遊び呆けようぜー(年頃の女の子には門限があるものとばかり思っていたのだが彼女にはそういうのは無いらしい。ニカッと笑い特に時間に決まりが無いのならば好きなだけ遊ぶことに専念できると気持ちが昂り、何ならスキップしてもいいくらいにと思っていたら自然にスキップしていて←)
>>伊吹くん
──…話なら聞いてるから続きをどーぞ?(メロメロになっている反面、しっかり耳は機能していたようで途中で話が終わってしまったことに視線を彼へと戻してはニカッと笑い。「あ、話すの疲れた?」と何故か頬をツンツンと人差し指でして)
>>乃愛ちゃん
お、おう。(彼女が御手洗を済ましている間に貰ったお金と自分の財布片手にレジへと向かい、払い終えれば店を出たところにあったベンチへと座り固まった身体を伸ばすように空に目掛けて思い切り伸ばしては待っていて)
>>莉々ちゃん
その気になりゃ出来るっての。…──熱はありそうか?(体温計で再び測りだした彼女に聞こえるが聞こえないかくらいの音量でボソッと呟き。しばらくすると口を開き、何度なのか訊いて)
>川澄
………調子こくな。
(リンをじっと見つめながら熟考していたようだが、相手に頬をつんつんされ次第に不機嫌そうに眉間に皺が寄っていき、相手の頭を軽く小突き。「……俺はじじいかよ」と無表情だが、慣れたようにビシッとツッコミをして←)
>川澄くん >339
あー…そういうのは母親がたくましかったりするよね。平気な顔でティッシュにくるんで退治しちゃうの。でも俺も子供の頃は平気だったのに大人になってから苦手になったのはあるなぁ…。
(相手の言葉になるほどと頷きつつ、女性は年を追うごとに強くなる気がすると。続く問いかけに真剣にんーと考えては「…モテたいって意味でなら克服する必要なないと思うな。怖がっててもそれを見せないように強がって退治してくれる姿が好きって女の人はいると思うし。…まあ、単純に克服するって話なら、実際怖がってるのは虫の方だから驚かせてごめんねって虫の気持ちに寄り添えば……、いや…うん、苦手なものは苦手で良いと思う。あ、俺が川澄くんのそばにずっといれば虫退治できるから、解決じゃない?なんてね。」長々と話した割に良い克服方法は浮かばず結局最後はおどけて誤魔化せば小さく笑って。)
>柊さん >342
…そう?じゃあ、お言葉に甘えようかな。でも本格的に暗くなったら帰らせるからね。
(学生はもっと他に遊びたいことがあるのでは、でも相手の気持ちを無碍に出来ないと長男として人に頼ることがあまりなかったため悩みに悩むも、相手の呟きを聞いてまだ若いのに苦労しているんだなと。彼女の明るさもこういった境遇から来てるのかもなんて考えながら助けて貰うことにしつつ、大切な生徒を危険に曝すわけにはいかないと微笑み日頃の労いも込めて手が汚れていることから頭の少し上でエア撫で撫でをして。「授業中は控えて欲しいけど、授業外なら別にいいよ?…それに生物物理室をダンスの練習で使う秘密を共有する仲だし。」おどけて笑って見せれば次の質問には「…ご飯代くらいは出すよ?」と。
>藤野さん >345
俺は隠れんぼ苦手だったな。鬼やるにしても隠れるにしても、すぐに見つけたらいけないとか上手く隠れ過ぎたら悪いとか…色々考えてたな…。
(隠れんぼをやっていた当初のことを思い出し苦笑を浮かべつつ「あ、探してるのは腕時計だよ。ノーブランドで安物なんだけど。」と腕時計の特徴を告げて。しかし此処らへんは結構探してなかったし無駄足で相手の手を汚すわけにはいけないと思い「生物物理室にあるかも…、そっち探してみるよ。」と気遣ってくれた相手に礼を言ってこの場を切り上げようと。)
>麻友ちゃん
ううん!むしろ甘い物とか大好き!
カフェとかよく行くの?
(甘い物とか大好きと眩しい輝く笑顔になり、カフェとかよく行かのかと首を傾けて聞き)
>川澄くん
よし、じゃあ行こうか♪
あ、みんな見てる…私たちカップルに見えるのかな…?
(行こうかと笑顔で言い、学校を出るとみんなが見ていてカップルという声や残念がる声が聞こえて相手を見ながら笑い)
>>伊吹くん
伊吹くんがじいちゃんな訳ねぇじゃん。まだ立派なお兄さんだろ?それは分かってるって…はい、飴(軽く小突かれた程度では痛くないのだが、思わず「…痛ッ。」と言葉に出して。彼の眉間に皺が寄っているのは紛れもなく不機嫌な証し。彼も子供ではないのでこんなもので機嫌が直るとは思わないが何も無いよりマシだろうとポッケにたまたま入っていた少し生暖かい飴玉の袋を笑顔で差し出して)
>>誠一くん
──…あ、それ名案。誠一くん、俺とずっと居てください!(まるで天使が舞い降りてお言葉を授けてくれた、そんな気分になり目を思い切り開け。彼の両肩をガシッと掴み傍から見ればプロポーズとも取れる発言だろうことは頭にも無く。しっかりと彼の瞳を見詰めては返事を待って←)
>>麻衣ちゃん
いやあ、麻衣ちゃんが人気だから隣に俺が居るのが気に食わねぇだけだろ。まあ、男女が仲良く歩いてりゃ恋人に見られねぇこともねぇけどな(己も先程からやたらと視線が気になっており。きっと共に歩いている隣の彼女の横に居るのが己であることに嫉妬しているのだろうと考え「まあ、あんま気にしないでおこーぜ。」言った後に、少し歩くスピードを上げて)
>川澄くん
こーらぁ、そういうことは軽く言うもんじゃないの。俺がその気があったら利用して川澄くんのこと攫ってどこかに隠しちゃうかもよ?
(純粋な瞳で目を輝かせる生徒に可愛いと思う半面今後の心配をすれば、鼻を軽く指で弾いてやり、相手の頭をやんわり掴むと悪戯に微笑んで。)
>川澄くん
そうなのかな?私、今日4人に告白されたけど…
あ、ちょっと待ってよ。
(自分が人気ということに気づかずに周りをキョロキョロ見渡して、歩くペースを速くした彼の袖を摘まんで待ってよと言い)
>>誠一くん
もしかして誠一くんってヤンデレ?好きな子は誰にも触れさせたくなくて閉じ込めちゃうとか?(微笑んだ彼の表情に思わずときめく女性は山程居るのではなかろうか。そんな彼の笑顔を見れたのは特権だと少しご満悦になり。そして彼の一言で、性格が垣間見れたような感じになりもしやと思えばどうなのかと問い掛けて)
>>麻衣ちゃん
あ、悪い。なんか見られてンの落ち着かなくてな(待ってという声が掛からなかったらきっと彼女を置いて行ってしまうところだった。一言謝罪を告げた後、頬をぽり、と掻き居心地の悪さを言葉に出して)
>川澄くん
嫉妬はそれなりにするけど、束縛するのは苦手かなー…。好きな子がされたいって言うなら考えるけど、嫌がることはしたくないよね。あ、でもかわいいものは独り占めしたくなる。弟とか妹とか…?
(大抵人に譲る合わせる質。それを真面目に答えるも、かわいいもの=妹弟には変な輩は近づけたくない。ブラコンを隠さず言った後「川澄くんもかわいい生徒だよ。だから変な人に狙われたら守ってあげるね。」なんて。)
>有藤先生
うん、少なくともあたしはそう思った。
(先生の返答にコクンと頷きながらへらりと笑えば「もしかしてこういう事ってあんまり言われたことなかったですか?」と首を傾げながら問いかけ。ふと先生が手にしているスケッチブックに視線をやれば思わず手に取りパラパラとゆっくり捲っていきながら「…わ、凄い綺麗…!これ全部先生が描いたんですか?先生の絵ってなんか優しいですね。見てるとなんか癒される感じがする」と頬を緩ませながら縛らく眺めていて)
>廉
──…廉、お待たせ。
(軽く化粧を直せば相手が待つベンチへと駆け寄り声をかけて。「よし、じゃあゲーセン行こーっ。」と楽しげな表情浮かべながらお店を出ればゆっくりと歩き出して)
>静谷先生
暗くなる前に見つけてみせるから!…仮に暗くなったら先生に送ってもらうっていうのは…?←
(先生の言葉に何かのスイッチが入ったのか一人気合いをいれてあちこち探し始め。日も少し暮れ始めて綺麗な夕焼けに照らされている中庭を片っ端から見落としがないように探っていれば、時折冷たい風が体に当たり「…っくしゅ」と小さなくしゃみをして。「え、いいの?なら遠慮なく授業外には友達感覚で話すからね?今みたいに。…ね、先生どうせなら直接頭撫でられるほうがやる気出るんだけど。──なーんて…ちょっと言ってみた」と先生からの許可が出れば嬉しそうに頬を緩ませ、冗談混じりにぽつりと呟いて)
…それほんと?でも生徒にそんな事言っていいの?
>川澄くん
私だって慣れてないよー。いろいろ言われるの。
面と向かって言われないと告白だって受けつけないし。
(慣れてないなぁと相手を見たあとに周りを見ながら言い、告白も手紙とかで告白する人はちょっと…と言って)
男子1:あの子可愛くね?告白しようかな。
男子2:確かに可愛い。だけど隣、彼氏じゃね?
(気づけば彼女の存在を知らない人まで彼女のことを言い始めていて)
>しず
ん、好き。‥前食べに行った
( 即答と思われる程に早い返答と共に小さく頷きながら、スマホを弄り相手に皿に乗っているバウムクーヘンの画面を見せ。思い出せば出すほど食べたくなる欲を抑え、口に入れているものを味わうようにゆっくりと。名前に少しクエスチョンマークを浮かべながら、愛称は伝わらない事に今更気付くように視線を逸らした後に「 柊乃愛‥のーちゃん 」何気に初めてフルネームを口にすると、やはり何か足りないのか二つの名前を一致させるように愛称をもう一度静かに。やはり仲良くとは言えど壁はある、躊躇う彼を見つめては「 無理、しなくていい。行けるとき‥帰ろ 」残念な気持ちもあるがなるべく隠すように首を左右に振り、近くの壁を見つけると疲れたのか背中を預け。 )
>赤色マフラーの先輩
‥丸瀬菘。
( 相手が転ばないように相手の足元をバレない程度に又、気にかけるように視線を動かして。少し彼女の顔を伺うもやはり治るどころか悪化している気がする、早歩きになりかけた時に相手の言葉に再度ゆったりと歩き。「 ‥赤色マフラーの先輩も‥たまに見る 」稀にすれ違うことをぽつり、少し先に保健室が見えてくる景色を見ながら歩み続けて。 )
>ありいぶ
‥大家族。
( 兄妹の数に吃驚するように瞳をぱちくりさせて、段々と浮かんでくる状況に小さく笑いを溢し。か彼の質問は中々頭を抱える、少し首を傾げながら考える素振りをして。考えたことのない事に相手の言葉を鸚鵡返しを小声でぼやいた後、「 どういう‥人。普通の人 」考えた結果を素直に告げながらうん普通の人、と自身で確認するようにもう一度呟き。言葉の言い回しに少し瞳を細めながら相手の条件を渋々呑み込んで、僅かに小さく上下に首を振りながらハンカチを四つ折りにたたみ。相手の妹がどんな子か見てみたい、そんな好奇心が擽られて「 ‥行く。会いたい 」お守りという言葉を敢えて使わずに首を振るだけ振り、お花畑をイメージさせる表情と雰囲気を纏わせながら期待の瞳で彼を見て。 )
>赤目の先輩
おー。‥肉、‥想像つく
( 賛成してくれた彼に明らか嬉しそうに瞳を少し大きく見開くと嬉しそうに瞳を細め、ふと表情は殆ど無表情に戻るが片腕を上げて棒読みの言い方とは裏腹に声色は明るくて。一番は肉、やはりそういうものなのかと相手を見ながら頷きをかけて。相手はどちらかと言えば甘いものより肉食なイメージ、肉に囲まれる彼も少し意外だが想像すれば笑いが込み上げて来てくつくつと笑ってみせ。 )
>まいちゃ
ん、‥理想‥どんな人?
( 彼女のモテ具合は噂でも流れている為、サイトに流れるのはやはり無かったか。素直に違う画面に移動しては疑問に浮かぶ単語にきょとんとさせ、後に相手を見遣ると不思議そうに。「 興味ない 」恋愛についてのサイトすら開くのは初めて、それくらいで単刀直入に段々と告げ。 )
>のーちゃん
‥褒め言葉。
( やはりこの言葉は引っ掛かったのか、素直な言葉なので少し瞳を丸めつつも相手の表情の変化に対して愉しそうに薄く微笑を。的中だった彼女の反応に思わず吹き出すと、ぬいぐるみを相手に持たせるように押し付けてすぐに後ろを向くように反対側を向きお腹を抱えながら少し身体を丸め。「‥のー‥ちゃ、ふッ。だ‥めッ、はは!可愛いっていうののーちゃん位‥」少し涙目の瞳を人差し指で拭い、少し息を整えるとあげると一言。「 ん、あるある。じゃ次 」相手は褒めると調子に乗るタイプなのか、ただなんとなくからかうように敢えて流すように呟きながら作動をし。 )
>ふじまゆ
分かる‥。これ欲しい
( 彼女も相当なこだわりに意外な一面を見、だが同意しながらそのまま上半身だけ寝かせ足は外に出すようにし。気持ち良さそうに瞳を細めて足を子供のように静かにばたつかせると「 ‥お菓子食べてる 」特に思い付いたことは無いが、半分以上締めてるものといえばと何ともないと言いたげな表情で。)
>菘ちゃん
理想はね、背が自分より高くて、一緒にいると笑顔になれて……みたいな…?
(理想が高いと言いながら、あまり理想がなくて。自分の携帯を見てから「よかったらだけど、今からどっか行かない?私が奢るから。」と優しい笑顔で言って)
[名前]桜井 ひなた (さくらい ひなた)
[年齢/学年・性別・身長]18歳/高3・女・157cm
[部活]野球部マネージャー
[容姿]髪は栗色で前下がりのショートカット。瞳は黒。目が大きいため見た目は少し幼い印象をうける。冬場は好んでパーカーを着ることが多い。特に黄色や赤などの少し目立つ色が好き。シャツの時はネクタイを着用。少し着崩している。半袖が苦手で、年中長袖を着ている。
[性格]優柔不断なマイペース。人見知りで、人の顔と名前をおぼえるのが苦手。野球と写真を撮るのが好き。勉強は得意だがスポーツは苦手なため、マネージャーをしている。積極的ではないがひとと話すのは好き。よく食べ、よく寝る。昼寝がすきで、よく日当たりの良い場所を探してふらふらしている。
(/参加希望です。よろしくお願いします!)
>ALL
…んー、……うーーーーーん
(食堂横にある自販機の前で腕を組み眉間にしわを寄せて。お金を入れたは良いが押すボタンを決められずミルクティーとカフェオレをじーっと見つめ、他に自販機を使いたい生徒がいないか一度周りをキョロキョロと見回して確認するともう一度自販機に向き直り、少し困ったような表情を浮かべて)
(/ 皆様絡んで頂けると嬉しいです。よろしくお願いします!)
>川澄
いや、てっきり……じいさん扱いかと。……ん、ありがとう。
(親しみやすさで言えば、自分はかなり下の方だろう。実はこうやって生徒の方から構ってくるのは慣れていないのもあり、少々対応に悩むように言葉を詰まらせつつ、ぽつりと呟き。確かに日向ぼっこ兼昼寝をしている時点でおじいさんっぽいのだが。仕方ない。これが日課である。と自分で結論づけて気にしないことにして。飴玉の袋を見て、ほんの少し嬉しそうに目を細めて受け取り、ジャケットのポケットに入れ)
>柊
……そうか。
(相手の素直な言葉に僅かに瞬きをした後、「ないな。……そもそも、あまり生徒と必要以上に喋らないからな」と小さく頷いて答え。人と話すのが嫌なわけでもないのだが、元々口下手であり、怖がられてしまう。またあまり興奮すれば自分の口調が荒くなってしまうため、冷静でいるために程々の距離を保つということを心がけているらしく。しかし、実際のところ最近になって生徒に甘くなっていることを自覚しており、視線を逸らし。スケッチブックの絵について褒められ、やはり嬉しいようで「…ありがとう」と僅かに目を細めて微笑み)
>丸瀬
……お店はどこなんだ?
( 相手から見せられたバウムクーヘンの写真は美味しそうに見えたらしく、珍しく瞳には興味のようなものが見えて。相手の愛称はなかなかに誰のことを指しているのかわからず、しかし相手の言葉に誰のことか納得したのか小さく頷いて。名前に出された彼女も目の前にいる相手もそれぞれ良さがあるため、比較するにもできないと思い、考え込み。どんな言葉が適しているのか…と視線を下げて考えた後、「 ……丸瀬が俺の笑った顔が見たいというなら、お前も笑うべきだ。それに…丸瀬が笑った顔を見てみたい 」と視線を逸らし。人は自分を映した鏡。自分が笑えば相手だって笑うのではないかと。それは自分にも言えるのだが。月並みな言葉、また斜め上を行くような己の言葉に苦笑のような笑みを浮かべ。こうも自分に懐くような相手に戸惑うように瞳を僅かに左右に揺らがせた後、相手の言葉に「 …わかった 」と返事をして)
【 生徒名簿 】
♂ 男子
>3 川澄 廉
>5 一条 時雨
>127 深海 澄人
>221 >222 頭角 単
>238 如月 遼哉
>274 山本 燵
♀ 女子
>7 夜明 怜
>24 柊 乃愛
>28 朝比奈 誘
>57 黒瀬 莉々
>77 丸瀬 菘
>96 西野 飛鳥
>106 鳳来 綾乃
>200 深瀬 柚姫
>221 >222 頭角 双
>239 阪口 麻衣
>244 藤乃 麻友
>360 桜井 ひなた
【 教員名簿 】
>10 静谷 誠一
>19 安藤 湊
>109 有藤 伊吹
>41 理事長放送
(/追記. 理事長は、来れない事が多いので参加許可待しなくて結構です。Pf提出後はお好きに活動して頂いて大丈夫です◎
また、御新規様が沢山増え恋人関係に発展することも多くなると思います。その際は個室へ移動等別に規制しておりませんので、お好きにどうぞ。)
>ひなたちゃん
どうしたの?悩んでる感じ?
悩むよね~…私もよく悩んでる。
(悩んでる彼女を見ると私もよく悩むと言い、「っで、どれとどれで悩んでるの?」と笑顔で優しく聞いて)
>>ALL
…ンー、また寝てた。最近眠いわ…( くぁ、/大欠伸 )
(ふ、と意識が浮上した時にはまた眠りの世界に旅立っていたらしい。のっそりと起き上がれば中庭のベンチに寝っ転がってたらしく後頭部かきながら足を組んで寝ぼけた頭で周りをきょろり、見回して)
(/再び落ちてましたお久しぶりでございます…>>5 一条時雨です。回収不可と判断したのでレス蹴させて頂きました。絡んでくださっていた方々すみません、ありがとうございました。またいつぞや落ちるかわかりませんがのんびりお話し相手になってくれると嬉しいです(´ω`))
>麻衣ちゃん
…わ、…麻衣ちゃん!…えっとね、ミルクティーかカフェオレか迷ってて…あー、でもオレンジジュースでもいいなー…
(相手の声にぴくっと肩をふるわせて、振り向き知り合いであることがわかるとほっと安心したように微笑んで。迷っている候補を口にすると他の飲み物も視界に入りさらに迷い出すと、「どれがいいかなぁ?」と相手に意見を求めて)
>一条くん
…!あ、の、聞きたいことがあるんだけど!
(少し離れたところで昼寝をしていた相手をぼんやり見ていたところ、起き上がったことに驚き一瞬物陰に隠れるが、ひょこっと顔を出しておずおずと相手に向かって話しかけ)
>ひなたちゃん
でも、私も優柔不断だからわかんないんだよね~…
今の気分の物を選んだほうがいいんじゃない?
(まさか質問されると思わなくてびっくりして上記の言葉を発するが、自分もわからず。だけど彼女の気持ちはわかると「寒くない?」と言って相手の手を握り)
>一条くん
ずいぶん、気持ち良さそうに寝てたね。
風邪引かないでね?
(気持ち良さそうに寝てたねと話しかけると風邪引かないでねと心配したあとに「今日は寒くない?」と優しい笑顔で言って)
>まーちゃ
‥背が高い。‥居ると思う
( 予想以上に低い理想に瞳を丸めつつ、鸚鵡返しをしながら僅かに苦笑いを溢し。彼女の誘いに少し耳をぴくりと動かし、「 ‥行く。奢りとかは大丈夫だけど‥行きたいとこは? 」相手と関わることはあまり無かった為、内心嬉しそうに前記を問いかけ。 )
>マネージャー(桜井)
‥カフェオレ。
( 喉の渇きに鞄の中を見つつ必要最低限のものしか入っておらず、肩を落としてリュックを背負うと若干足取り重く自販機へと向かい歩き始め。冷たい風に寒い時期は冷えるものでポケットの中に手を突っ込み、遠くから見えた自販機に少し早歩きすると人影がひとつ。のんびり歩いていた為、少し時間はかかってしまったが未だ悩み中の相手の斜め後ろを立ち。何を悩んでいるのか分からないが何となく直感でぽつり上記、ふと横目を見遣ると何度か野球部の練習で見かけるマネージャー。「 好きな飲み物は? 」悩んだ時はふと口に出た飲み物を買う、そんな適当なやり方を言葉しながら視線は自販機へ。 )
( 初めまして、絡ませて頂きました!あだ名をつけるのが好きな娘なので嫌だと感じればいつでも教えて下さい、宜しくお願い致します! )
>あいりぶ
‥学校のちょっと行った所
( 微かなりとも興味を持つ彼に意外そうな視線で見つめるも、問い掛けられた疑問を不意に思い出せば真っ直ぐに指を差して。彼の様子に少し気にかけつつも、自身の数秒前に告げた彼女贔屓のような発言は教師の彼には何も言えないのは確か。敢えて何も言わずに口を慎んだ後、「 友達だから名前出しただけ‥難しく考えなくていい 」なんて訂正するようにぽつりと呟くとそんなに考えなくてもいいとばかりに首を左右に振り。笑う、とは言えど殆ど無意識な事が多い為、少し瞬きさせると「 ‥笑う時は笑ってる。‥そか 」表情は豊かな方だと思うけど、そんな思考を浮かべながら彼の言葉に小さく頷き少し照れくさそうに視線逸らし。返事を素直に聞き入れてはバウムクーヘンの最後の一欠片を口に入れ。 )
>しぐ
‥あ、起きた。
( 中庭の自販機に用があり少しにらめっこしつつも人差し指でボタンを押し、選んだものを取り出して熱いせいか左右の掌で交互に移動させながら踵を返し歩き始め。不意に視線を人影の方向へ向けると彼の姿、向きを相手側へ歩き出すと起き上がる様子を見ながら寝てたんだとばかりにぽつり。真っ直ぐに来たのでベンチの背後に立つと、「 ‥えい 」なんて少し興味本意に先程買った熱い缶を相手の頬に軽く当て。 )
( >358のスレで静谷さんと有藤さんのレス返答の名前が反対になってました、申し訳ありません。 )
>All
…あ、やば。SDカード教室に置きっぱやん。
( 自販機にて、ココアを購入し、蓋を開けようとするも、ふと思い出した様に呟き。現在地から教室に寄り部室に向かうには、かなり遠回りしないといけないという事に気付けば、苦笑いを浮かべ、「…完全にやらかしたな。」と小さく呟いて )
(/ 数日ぶりです…!!顔出し出来ずにすみません…!!
また遡っても遡ってても量が多くてレスを中々見つけることが出来ないので、すみませんが、新しく絡み文を出させていただきます…!;;以前絡んで下さった方々、レス蹴り申し訳ないです…! )
>柊さん >356
俺としては送っても良いし柊さんが良いなら、後で学校に許可貰ってくるよ。…生徒を無断で送れないんだ。
(気合いの入った様子に申し訳ないやら有難いやら、苦笑しつつも懸命に探してくれる姿にこっそり「ありがとう。」と零し、送りたい気持ちは山々だが学校規則が厳しいことを肩を竦めて告げて。そんな時、可愛らしいくしゃみが聞こえてはポケットからまだ温かいカイロを取り出し相手の頬に押し当てて微笑み「良かったら使って。……この手で撫でたら折角の綺麗な髪が汚れるから、出来ない…。」と後半は真面目に答えて「深い意味はなくて…その購買のサンドイッチとか…お菓子とか?文化祭で頑張ってる生徒を労うみたいな…。うん、だから好きなもの好きなだけ買っていいよ。」と何かズレてると自覚しつつ弁解すれば時計探しを再開して。)
>丸瀬さん >358
(自分の詰まらない家族話でも笑ってくれる相手に目を細めながら、質問に対する答えに小さく笑って「普通の人かぁ、でも確かに普通が一番かも。今の丸瀬さんも充分魅力的だけどね。」と口説きではなく素直に人として輝きがあると。折り畳まれるハンカチに目をやりつつ、次の相手の言葉に視線を上げれば思わずそのふわりとした笑顔に目を惹きつけられて。すぐに我に返れば「本当?助かる。じゃあ妹にも伝えておくよ。日程は丸瀬さんの都合のいい日でいいから。…きっと妹もすごく喜ぶと思う。かわいい女の子大好きなんだ。」と小さく微笑めば「連絡先、交換できる?」と中庭から校内へ続く道を行きながら遠慮がちに尋ねて。)
>桜井さん >361
…どれで悩んでるの?
(乾燥する季節、風邪の予防でこまめにお茶を飲んでいたら持参していたお茶がなくなり自販機に向かうと女子生徒が何やら悩んでいる様子。驚かせるつもりは全くないのに、普段から気配が薄いため音もなく背後に近づいてはそっと声をかけて。)
(/はじめまして。絡ませて頂きました!PF>10です。宜しくお願いします!)
>一条くん >365
おはよ。また寝てたの?…バンドの練習で夜更かしでもしてた?
(中庭で昼食を取ろうと自前の弁当を手に開いているベンチを探していると、無人と思われたベンチからのっそり知っている後頭部が現れて。まだ寝ぼけて辺りを見回す様子に小さく笑いながら背後から近づいては相手の頭にぽんっと手を乗せて横から顔を覗き込んでにこやかに尋ね。)
>深海くん
……深海くん、だよね?
(自販機へと続く廊下、先程偶々通り掛かった教室の前でそこの担任に、多分写真部の忘れ物だからそっち向かうなら届けて欲しいとSDカードを渡されていて。快く引き受け大事にポケットにしまい歩いていると写真部と記憶している生徒が自販機に前におり、ここで渡してしまおうと近づいて。)
(/お久しぶりです。と言っても初絡みになると思うので改めてPF>10の者です。よろしくおねがいします。)
>菘
え、全然褒め言葉じゃないよー…もう。
(まさかの相手の言葉に再びぷーっと頬を先程よりは若干膨らみを抑えながら膨らませて。「え、ちょっと菘っ…笑いすぎでしょっ。──嘘!だってこの子ほんと可愛いよ?…待って、あたしがおかしいの?」自分の発した言葉にここまで大笑いされるとは思っておらず頭にハテナを浮かべながらも問いかけて。軽く流さた事に少ししゅんとしながらも「…よし、次もがんばろ」と小さく気合いを入れながら再びゲームに集中して)?
>有藤先生
そうなんですか?…でも確かに有藤先生が生徒と話してるのあんまり見た事ないかも。
(先生の言葉に頷き、これまでの先生を思い出せばぽつりと呟いて。「あれ、でも最近クラスでも話してるけど有藤先生って最初はちょっと怖い先生って思ってたけど、何回か話してたら印象だいぶ変わったよね。って女子の間ではかなり評判いいですよ。」と先生に関する噂を話していたことを思い出しながら柔らかい笑みを見せて。「…あ、先生今ちょっと笑った」と目を細める先生に気付けば嬉しそうにして)
>静谷先生
…じゃあ、送ってもらっていいですか?ちょっと寒くなってきたし歩いて帰るのやだ。
(少し考えたあと敢えて敬語でお願いをしつつ、冬の冷たい風にあたりながら帰るのを想像すればぽつりと呟いて。ふと頬に何か温かい物が当てられればそっと手に取り「あったかい…先生ありがと。でも先生寒くない?──…別に汚れるくらいどうって事ないよ?…先生に頭撫でられたかったな…」とカイロをギュッと握りしめながら頬を緩ませ、顔をのぞき込むようにして問いかければ聞こえるか聞こえないかの声量で呟いて。「ふふッ、そういうことか。でも好きな物すきなだけってそんなに甘やかしたら調子に乗っちゃうかもよ?いいの?」と思わず口元を抑えて笑いながら悪戯っぽく伝えて)
>時雨
…よしっ、今日はここまでにしよっかな…──あれ、今日はここで寝てたんだ?
(いつものように中庭で耳にヘッドホンを付けてダンスの練習をし、キリがいい所で練習を終えて教室に向かおうとしているとベンチで寝ていたであろう相手にそっと近寄り声をかけて)
(/またまた絡ませて頂きましたーっ。)
>澄人
…なに、SDカード?取ってきてあげようか?あたしも教室戻る用事あるし。
(飲み物を買おうと教室を出たのはいいのだが自販機に着いた所で財布を忘れた事に気付き、教室に戻ろうとした所で相手の声が耳に入れば「机の中にあるの?」と首を傾げながら問いかけて)
(/お久しぶりです!またまた絡ませて頂きましたっ。)
>丸瀬
……案内してもらった方が早いな。やっぱり、今日よかったら一緒に帰るついでに行かないか。
( 相手から聞いたバウムクーヘンの店の場所は説明だけで分かるだろうか、と顎に手を当てて考えて。結局相手の申し出が有効であるなら、ついでに場所を教えてもらえないだろうかと悩んだ末に言葉にし。真面目に考えすぎたのだろう、相手からの返答に「 ……そうか 」と苦笑のような表情を浮かべ。真面目な性格なのもあり、ここがとっつきにくさを感じさせるのだろうと小さくため息をつき。友人の前ではしっかり笑っているのだろうと思えば、僅かに笑みを零して「 ……それならいい。 」と。片手に持ったコーヒーが段々と冷めていることに気付き、プルタブを開けて一口飲み )
>静谷先生
ん?ああ、あってますよ。どーも、静谷先生。
( 声をかけられては、振り返り、相手の姿を確認し、軽く会釈をして。缶の蓋を開けようとする手を止め、手を離し相手と視線を絡ませ、「なんか用ですか?」と )
(/お久しぶりです!!ご丁寧にありがとうございます!深海のPFは>127にありますので、見ていただけると幸いです…!!こちらこそこれからよろしくお願いします!)
>柊
あ?……え、ええの?
( 振り返り視線を絡ませては、相手の厚意に瞬きを繰り返し、「いや机の上にケースに入れたまんま置いてきてもうたけど…え…あんた女神かなんかか?」と驚いたように返答して )
(/お久しぶりです!!絡んでいただいてとてもありがたいです…!!少々背後がドタバタしてまして、お返事が遅れてしまうこともまたあるとは思いますが、よろしくお願いします!!
)
>麻衣ちゃん
んーーー、うん、決めた!
今日寒いね、ミルクティーあったかいよ。
(相手の言葉にもう一度自販機に向き直るとミルクティーのボタンを押して。飲み物を取り出すと握られた相手の手にペットボトルをあてて微笑み、「麻衣ちゃんもあったかいの買う?」と自販機を指差して)
>菘ちゃん
わ、菘ちゃん、えっと、ミルクティーかカフェオレで迷ってて…。あ、先にどーぞ
(相手の声に少し驚いたように振り返り、好きな飲み物2つで迷っていることを伝えて。はた、と相手も自販機に用があることに思い至るとす、と一度横によけて前を開け、先ほどの相手のつぶやきを思い出し「菘ちゃんはカフェオレが好きなの?」と首を傾げて)
>深海くん
…えっと、何かお困りですか?
(ふと通りかかった自販機の前で相手の後半の呟きだけを耳が拾い、苦笑いしている表情を見ると少し心配そうに相手に話しかけて。「あ、お金落としたとか?」と、自販機の前で困っていることから連想して少し慌てた様子で尋ねて)
>静谷先生
わーーー!び、びっくりしました…
(相手の気配にまったく気付かず、突如聞こえた相手の声にびくっと肩をふるわせて振り返り、先生であることがわかると胸に手を当てて一つ大きく息を吐き出して。安心したところで失礼に当たるかもと謝罪の言葉を先頭に「すみません…あの、ミルクティーかカフェオレで迷ってて」と相手の質問に眉を下げつつ答えて)
(/ありがとうございます!こちらこそよろしくおねがいします!)
>澄人
うん、別にいいけど。財布取りに行くついでだし。
(相手の言葉にコクッと頷きながらSDカードの場所を把握して。「机の上ね、了解。──…てか女神って大袈裟じゃない?」とまさかの女神発言にくすくすと口元に手を当てながら笑って)
(/いえいえ、こちらこそよろしくお願い致します!)
>桜井先輩
ん?ああ、どーもご心配なく。ただ、あれよ、教室に忘れ物したの思い出して、取りに行かななって思ったんですけど、なんせ教室と部室がえらい離れてるから行くの遠回りになるなって思って、気持ちが萎えそうになってるだけですわ。
( 相手と視線を合わせては軽く会釈をした後、気まずそうに頬を掻き、乾いた笑い声を発して。缶の蓋を開け、ココアを1口飲みながら、最短ルートがあるか思考してみるも、どうやら思い浮かばなかったのか、小さく溜息をついては、「なんて言うか、忘れた俺が悪いんやけど、中々やらかしたなって」と )
>柊
そうか?…まあでも俺も行くわ。他にもなんか忘れてそうな気もするし。
( くすくす笑う相手の姿に釣られてこちらも小さく笑ってみせるも、相手に取りに行かせることに何となく罪悪感をおぼえたのか。溜息を吐いては、財布をズボンに突っ込みながら返答して )
>柊
……は?……いや、それはないだろう。
(聞かされた噂話は寝耳に水のようで、思わず気の抜けた声が出たが、緩慢に首を振って否定をして。生徒のことは思っているが、そんな親しみやすい性格ではないことは自覚しているため、少し考え込み。相手からの指摘に「…笑ってない」と無表情に戻り、否定の言葉を述べ)
>all
(美術の授業が終われば、片付けを済ませて美術準備室の鍵を閉め。今日の授業はこれで終わり。さて、職員室に向かわなくてはと廊下を歩き出して)
(/もしよかったら絡んでもいいよという方おりましたら。無口なのもあり、絡みにくいようでしたら絡まなくても構いません)
>ふか
( 教室から出ようとした時に偶々教師に捕まりクラスメイトのSDカードを渡されては、少し面倒そうに嫌だと口を開きかけるが目の前に出されたお菓子の袋詰め。交互に見た後に何も言わず両方受け取れば廊下に出て。マシュマロを口に含みポケットにSDカードを入れながら辺りを見渡しつつ、目的の相手に出会わずに一周回りかけた時に相手の姿。自販機の近くに居た人物の元へ少し急いだ足取りで向かい、「 ‥はい。お届け物でーす 」と棒読み気味に述べながらポケットから彼のものだと渡された物を差し出して。 )
>しず
‥うわたらし人間
( 褒められた経験が僅かな故に彼の言葉は少し刺激が強い、普通が良いのは彼も同意してくれた為に小さく頷きつつも次の言葉にぽつり。照れることは殆ど無くなったが無表情に近い表情で彼を見、ファンクラブが出来ても可笑しくなさそうな思考を黙々と考えていれば困った様子が見える相手に口元を緩ませ。彼の視線が動かない事に此方も対抗するように見た後、「 ‥いつでも。‥可愛い女の子‥む、ジャージで出掛けるのは駄目か 」もし休みなら私服がいい、ラフ過ぎた服装が否定されたような感覚に少し戸惑いを隠せずに強弱のつけない声で。「 ん、‥メール?アプリ? 」何ともないように頷くとスマホを取り出し、慣れた手付きで弄りながら歩き続け。 )
>のーちゃん
‥ぬ、ごめん‥?
( 可愛いの分類は全部一緒じゃないのか、なんてクエスチョンマークを浮かべながらぽつりと若干疑問系で。漸く完全に収まるも相手の鈍いと言わざる終えない言葉に瞳を丸くし、「 おかしくない‥けどぶさかわって言われてるから 」何か中毒があるような顔なのは認めるが可愛いとは言い難い、後から薄く微笑みながら指でぬいぐるみをつついて。彼女の反応を横目で見据えては視線を泳がせながら、「 落ち込まなーい。‥でも凄い 」なんて頭をぽんぽん頭を軽く撫で、スタートのボタンを指差しながらほぼ同時に手を下ろし、「 ここ押したら始まる 」邪魔になるかと陰にならない程度に距離を保ち。)
>あいりぶ
!‥ん、行こ。やった
( 帰るのは先になると思う思考は簡単に崩され、相手の誘いに瞳を少し大きく見開かせた後に目を薄っすら細ませ。嬉しさは溢れるばかり、まさかまた行けるとは思わなかった為にぽつりと珍しい子供のような発言で小さく手を叩き控えめに拍手を。相手の三文字にはただ頷く他なく、「 ‥ため息ついたらあいりぶのファン心配する 」陰ながら彼を慕う者も何人か見たことはある、何となく思い付いた顔ぶれを思い出しながら。彼につられるようにココアを開けて一口喉に流しては、生温いが味が落ちていないので口の中に広がる甘さに瞳細め。 )
>マネージャー
‥ども、‥カフェオレもミルクティーも両方好__。あ‥らら。
( 退けてくれた親切心に少し戸惑うも頭を軽く下げて。彼女が居た場所に立つとお金を入れながら、途中に何かを思い付いたのか独り言のようにぽつりと呟くとカフェオレのボタンを押して。多めにいれた為に未だ光るボタンを確認し、躊躇うことなくミルクティーを押すと二つ取り出し。わざとらしい言葉を明らか棒読みで呟くと相手の方へ身体を向けて「 ‥間違えた。一個あげる 」なんて嘘にも程があるがバレないように出来るだけ平常心を保つと、小さく首を傾げどっちがいい、と。 )
>丸瀬
──……そんなに喜ぶことなのか?
( 薄らと目を細める相手の喜びように驚いて目を見開き、思わず問いかけ。気の利いた言葉も何も言えない自分と一緒にいることに不快な思いはないのだろうかと思うほど不思議らしく、首を傾げていて。「 ……ファン?なんだそれは。いた覚えはないが 」とそんな存在は知らないとの様子で眉を顰め。コーヒーは無糖。ジャケットのポケットからチョコパイを取り出し、食べながらコーヒーを飲み始めて。チョコパイは変わらずおいしいらしく、表情を緩めて )
>深海くん
…そっか、何かなくしたわけじゃないんだね。ふふ、わたしもよく忘れ物するから気持ちわかるな。…えっと、わたしでよければおともしましょうか?
(相手の返答にさがしものではないらしいことに安心して。相手の分かりやすい萎えように思わず小さく笑いながら言葉を続けると、思いついたことを提案して。すぐに図々しかったかなと思うと慌てた様子で「あの、1人で戻るよりは2人での方がいいかな、と思って!わたしも教室の方行こうとしてたところで…」と付け足して)
>有藤先生
あ…、有藤先生!
(相手の姿が視界にはいると小走りで走り寄り、少しみだれていた呼吸を整えるため一度大きく息を吸ってはくと、安心したように笑顔を浮かべて「よかったー、見つかって…!あの、これ、先生から頼まれて」片手に握りしめていた、担任から渡すよう頼まれた美術室の予備の鍵を相手に向かって差し出して)
>菘ちゃん
わたしもどっちも好きだから迷っちゃって。
(相手の返答に少し恥ずかしそうに笑いながら上記を述べて
。「菘ちゃんはカフェオレかー」と呟きつつ、差し出された2つの飲み物と相手の言葉に、棒読みであることなど少しも気づかない様子で「えええ、そんなの申し訳ないよー!」とぶんぶんと首を振り)
>柊さん
勿論、風邪引いたりしたら大変だしね。でも俺のことそんな信用して大丈夫なの?学校の外出たら何するかわからないよー。
(相手の申し出に快く頷くも警戒心がない様子に忠告も含めて全く怖くないのんびり口調で脅かしてみて。続く相手の表情と小声に一瞬引き込まれ手が汚れてなかったら頭撫でてたな…と思いながら、真面目な表情の後またまたーと軽く笑って流しておき。「どうぞー。調子乗るくらいが学生らしいよ。というか俺がそれくらいお礼したいだけ。───あ、柊さん!見てみて、あった!」穏やかに笑って返したとき、探していたものが見つかれば普段あまり出さない弾んだ声で無意識に相手に近づいて腕時計を見せて。)
>深海くん
あ、良かった。確か写真部だよね?…これ、写真部の子の忘れ物だろうって担任の先生が。当ってた?
(要件を単刀直入に答えるとSDカードを取り出して相手の前に差し出し「大切なものなんでしょ?」と聞いてみて。)
>桜井さん
わ!…え、ごめんね。驚かせるつもりはなかったんだけど…。
(相手の驚きに逆にこっちが驚くもすぐに謝って相手から半歩距離を置いて、謝罪に全く気にしていないと首を横に振り彼女の悩みの種の自販機に視線をやって「…俺はどっちかで迷ったとき兄弟でじゃんけんして勝ったほうがこっちとか、そうやって決めてたけど…。…する?」女の子らしい可愛い悩みにほっこりしながら冗談混じりにじゃんけんを誘ってみて。)
>有藤先生
こんにちは。…今日はもうあがりですか?
(教室で授業を終えカゴに提出された課題テキストを詰め込むとそれを手に廊下へ。その先に見知った後ろ姿を見つければ挨拶がてら近づいていき声をかけて。)
(/はじめまして。PF>10の者です。絡ませて頂きました。同い年で新規感持ちつつ、こちらはのんびりとしてるやつで絡みづらかったら蹴ってくださいね!よろしくおねがいします。)
>丸瀬さん
ぅ、痛い。今ここになんか刺さった…
(笑うと可愛いのに真顔で言われた言葉に少し傷ついた顔を技と作って胸に手をあて若干古いリアクションでおどけてみせて。次ぐ平坦な口調で呟かれた言葉と戸惑う様子に小さく微笑み「そこのカフェは学校の近くだから部活帰りで寄る生徒も多いし格好は気にしなくてもいいよ。それに可愛さって内面から出るものだから丸瀬さんなら妹は絶対気に入ってくれる。」と無意識ながら良かれとまた口説きスレスレの言葉を。「…じゃあ、アプリで。…変な意味はないけどさ、こんな簡単に交換していいものなの?」とIDを交換しながら此方から申し出た事とはいえ神妙な顔で相手の顔を見て。)
>澄人
そっか。ていうかあたしもバカだよね…飲み物買いに来たのに財布忘れるとか…ホント情けなさすぎて笑える。
(相手の言葉に頷いては、ぐーっと腕を上に伸ばしながらぽつりと呟きあまりの自分の馬鹿さに苦笑いを浮かべて)
>有藤先生
……ほんとだよ?あたしの友達も噂してたもん。
(先生の気の抜けた返事に思わず笑いそうになるがなんとか堪え。首を振って否定をする先生を見ながら「実際あたしもそう思ってますよ?ま、最初はちょっと怖かったけど」とぽつりと呟くもふわりとした笑顔を見せて。「…あ、先生の貴重な表情だったのにー…」とすぐ無表情に戻ったのを見れば少し頬を膨らませて)
>菘
ん、いいよっ!菘は特別に許してあげる。
(にこッと笑み浮かべながら頷き、若干上から目線で許すと話せばぬいぐるみに視線を再び戻して暫くじっと見つめ。「…──ぶさかわ、でもあたしにはかわいく見えちゃうんだよね。この鼻とか特に…あたしやっぱり可愛いの観点違うのかな?」とぬいぐるみの鼻を指先でちょんっとしてみて。「ほんと?すごい…?よし、元気出てきた。」と頭を撫でられれば気持ちを切り替え相手の指差すほうに視線を向けつつスタートボタンを押して再びゲームに集中し始めて)
>静谷先生
先生ありがとー。え、だって先生は生徒に手出すような人じゃないでしょ?…それともあたしの事女として見てれてるとか?
(にこりと笑いながらお礼を述べたあと、先生の言葉にキョトンとした表情を見せたかと思えば先生をじっと見つめたまま冗談を言って反応を待って。「ふーん、じゃあ遠慮なく調子に乗らさせてもらいまーすっ。…──え?嘘っ、先生よかったね!もー、あたしが先に見つけようと思ったのに…」再び探し始めていると普段聞かない声で先生が近付いてくるのに気付き、その声につられてぱっと顔をそちらに向ければ満面の笑みを浮かべたあと少し残念がるように呟いて)
>あいりぶ
ぬ、‥暫くは行けないと思ってたし
( 夕方は空いているが昼間は行列、休みの日しか出向かない為に視線を逸らしハメを外したのか視線を逸らし次いでに空を見上げ。「 陰だから知らないと思う 」彼が知っている方が吃驚する、そんな余計な考えのまま呟きながら寒そうに息を吐きながら服の袖を少し引っ張り。珈琲の匂いに鼻を掠め気になるように視線を辿らせた矢先、手に持つ菓子に瞳を光らせつつ何も言えず無意識にじぃと見つめ。我が身に戻りまたココアに何度も口を付けつつも気になる様子で、何度も視線を菓子と景色を交互させて。 )
>マネージャー
‥ん、美味しいからね
( 恥ずかしげな彼女に微笑ましくぽつりと言葉を溢して、誤解を解こうとしつつも彼女の遠慮気味た態度に敢えて何も言わず。「 ‥よかったら貰って。もう一つは貰うけど 」完全に嫌がる様子は見当たらない為、内心安心すると表情は先程より柔らかく微笑を浮かべながら。こんなにあってもいらない、なんて思わず僅かに苦笑いを含ませながら相手の返答を視線向け。 )
>しず
‥ぬ、もっと刺してやろうか
( 途端に演技が始まる彼の姿に瞳を丸ませながらも案外と嫌いではなく、表情は変わらずも何処か楽しげに瞳を爛々とさせながら此方も演技に乗り。彼の口説きは何時枯れるんだ、未だ慣れない言葉ばかりに相手が話している間に段々と顔に熱が上がるような感覚に陥り俯いて。気に入ってくれる、そんな言葉が自棄に嬉しく頭の中で何度かリピートしては思わず口許を緩ませ。「 ‥ん、じゃ普通に 」なんて前半の言葉だけを返しては、紛らせるように片手だけポケットに手を入れ。相手の表情と問いかけにただただ疑問しか浮かばず、薄々把握はしたもののやはり不思議そうな表情でいて。「 ‥連絡くらい普通 」友達ではないが交換くらい誰とでも、そんな意識があるが故に淡々と。 )
>のーちゃん
‥はいはい。許されてあげる
( 彼女の言葉にぽかんとした表情になりつつ、相手に軽くデコピンしながらぽつりと小さく微笑を。「
でも今女子に流行りらしいし 」たまに見かけるこのぬいぐるみの顔を思い出し、多分大丈夫と付け足すと相手とぬいぐるみのツーショットに再び笑いが込み上げてきて小さく笑いを溢し。思ったことは本心だが単純過ぎた相手、集中している彼女に視線を向けては何度か瞬きしつつ簡単に誰にでも付いていきそうな想像を浮かべながら画面を見つめ。 )
>桜井
……?ああ、ありがとう。
(相手から声がかかり、不思議そうに首を傾げたが差し出された鍵を見れば何のことか把握した様子で美術室の予備の鍵を受け取り。かなり走ったのか息を切らした相手に「……悪いな。これ」とあまり表情は変わらないものの、ジャケットのポケットからお礼のつもりか個包装された定番のチョコレート菓子アル○ォートと小さなあんドーナツを差し出し)
(/絡みありがとうございます)
>静谷先生
……ああ、これから職員室に。静谷先生は?
(相手から声が掛かれば、ぴくりと眉を動かし立ち止まって小さく頷き。同い年であるためかほんの少し口調は砕けており、相手に無表情ながらも視線を向け)
(/絡みありがとうございます。先生とも絡みたいなと思っておりましたので、ありがとうございます。大丈夫ですよ。静谷先生にほのぼのさせてください。こちらこそあまり愛想がない教師ですが、よろしくお願いいたします)
>柊
……よくわからないな。
(笑いを堪える相手に不服なのか僅かに眉を顰め、ついでとばかりに相手の頭を軽く小突き。青春時代のそういったものは置き去りにしてしまったためその辺はよくわからず、怪訝そうな顔をしてため息混じりにぽつりと。少なからずも相手が自分という教師に親しみを感じてくれたのだろうかと思えば目を見開き、少しだけ視線を逸らして。「…柊、次の授業は?」とスケッチブックを閉じて、以前に撮ったのか写真を取り出してどの風景を描くか考え始め)
>丸瀬
……まあ、平日ならあまり混んでいないだろうし、いいだろう。
( 先程相手に見せられたバウムクーヘンは美味しそうだったため、楽しみだといった様子で頬を緩め。甘いものは正義。陰というのが気になるところだが、軽く流した方がいい話題にも感じてか「 ……よくわからんが、そうなのか 」と追及はやめることにして、怪訝そうな顔をしつつ頷いて。今日は段々と日差しが出て昼間は温かくなる予報だが、ひんやりとした微風が頬を撫で相手が寒そうにしているため、日当たりのよい場所はないだろうかと思考を巡らせ。相手の目が持っているチョコパイと景色を行き来していることに気付けば、ジャケットのポケットに手を突っ込むがあいにく先程ので終わりらしく、残念そうに眉を下げ。チョコパイを見つめて考えた後、チョコパイを半分に割り、自分が齧ってない方を相手に差し出し )
(/書き忘れていたのですが、名前間違い大丈夫ですよ。お気になさらず。)
>菘ちゃん
えっとね~…じゃあカフェにする?
いいよ、いいよ。私が奢る!
(カフェにしようと提案して奢るよと笑顔で言い)
>ひなたちゃん
私もあったかいの買うよ~♪
ん~…ミルクティーでいいかな…?
よし、ミルクティーにしよっ♪
(あったかいのを買うのか聞かれて「勿論♪」と笑顔で言い、ミルクティーを選んで)
>柊さん
…俺からしたら柊さんはかわいい生徒。…ただ女性なんだから優しい顔して近づいてくる人もいるし気をつけないと駄目だよ。
(相手の冗談に一呼吸分真顔になるもすぐ優しく微笑み一線を引く一言を。それでも最後は本心からの心配をちょっと茶化して言って。時計が見つかった事を自分のことのように喜んでくれる姿と少し残念そうな姿に小さく笑い「でも柊さんが居なかったら今日は諦めてて見つからなかったと思うな。…助かったよ。」薄く笑んで今度こそ頭を撫でようとするもやっぱりやめて人差し指で頬を突いて。それからすぐ立ち上がり「さ、帰ろうか。その前に手洗おう。」とゴミ袋を手に中庭の手洗い場に向かって。)
>丸瀬さん
そ、それだけはご勘弁を…───もう、良い?
(まさか演技に乗っかってくるとは予想外、でも弟の戦隊ごっこに付き合ったこともあるためついそのノリで返すも女子生徒相手に恥ずかしくなれば根を上げて苦笑を漏らし。俯き気味になってしまった相手に気に障ったか心配するも、微かにはにかんでいる気がしてほっとして。ポケットに入れられた手にまた飴でも探ってるのかと勘違いしては「飴じゃないけど、これどうぞ。」とチョコレートを差し出し。次ぐ返答には確かに交換した後付き合い方を考えればいいだけかと。最近の子はそんなものなのかなと自己解決すれば「そっか。というかこんな時間までごめんね。丸瀬さん家まで送ってく?」と暗くなり始める空をちらりと見て問い。)
>有藤先生
俺もですよ。……先生、このあと時間あるなら研究に協力してくれませんか?
(問いかけに小さく微笑み、特に話題もなく職員室前に来てしまったが唐突に足を止めて相手の顔を見れば自分のしている研究に手を貸して欲しいと。「難しいことはないので。」と付け加えて返答を待って。)
>静谷先生
いや、あの、こちらこそすみません…!
…じゃんけん、ですか
(相手の謝罪に慌てて首を振り、一度ぺこりと頭を下げて。それから相手の提案を繰り返して呟くと、なるほど、というように小さく頷いて。右手をグーにして相手の前に差し出すと「ぜひ、お願いします!」と楽しげに笑って)
>菘ちゃん
…えっと、じゃあお言葉に甘えて……、
(相手の表情を見て、断るのも失礼かもと思い直すと、素直に笑顔に変わり「ありがとう」とお礼を言って。どちらにしようか考えているところで相手がはじめにカフェオレと呟いていたことを思い出すと「こっち、もらってもいいかな?」とミルクティーを指差して)
>有藤先生
いえいえ、よかったです渡せて
(鍵を受け取ってくれた相手にほっとしたように笑顔を向けて。差し出されたお菓子に目をやるときょとんとした表情に変わり、お礼に差し出されているのだと思い至ると、相手の表情とミスマッチなかわいらしさに思わず小さく笑い、「…いいんですか?」と首を傾げて)
(/いえいえー、こちらこそよろしくお願いします!)
>麻衣ちゃん
…ふふ、ね、よかったらちょっと一緒にお話しない?今日ね、お菓子もってきたんだー
(相手の楽しそうな様子に思わず笑みをこぼして。持っていたカバンの中からチョコやクッキーなどのお菓子の袋をのぞかせると、「あー、時間があれば、なんだけど」と首を傾げてみせて)
>静谷先生
……?ああ、はい。
(話題も特にないため無言のまま職員室前へ着いたが、妙な気遣いをする必要がないのは助かるのか、小さく息をつき。唐突に足を止めた相手にこちらも足を止め怪訝そうにしていたが、研究の手伝いの誘いに僅かに目を見開いて。生物化学の教師で生物研究部の顧問でもある相手はどんな研究をしているのかと興味が湧いたらしく、少し考えた後小さく頷き)
>丸瀬
お勤めどーも。可愛い郵便屋さん…って、え
( 相手の声に振り返り返っては、冗談混じりに返答するも、手渡された物が正に自分が教室に忘れてしまったものだと分かれば、驚いたように目を丸くし、「…っ、さんきゅ!めちゃくちゃ助かったわ!こっから今日距離あるから取りに行くのに気が引けててん!」と感動した様に目を少々輝かせながら嬉しそうな声色で返答して )
>桜井先輩
いや、ついてきてくれる方がありがたいですわ。1人やと寂しいんで。
( 相手の戸惑った様子にくすりと小さく笑っては、視線を絡ませ、「ならご一緒願いますわ。お嬢さん」と冗談交じりに返答し、けらりと笑ってみせ )
>静谷先生
あ?──え、まじ?
( SDカードを手渡されては、数秒間思考停止した後、SDカードと相手を交互に見詰め、相手の肩をがしっと掴んでは「っ…いや、ナイスやわ先生!!!めちゃくちゃ助かりました!!取りに行くのにちょうど萎えまくってたとこやったから、いやあ、助かった!!」と嬉しさのあまり珍しく無邪気に喜んで見せ、にっこり笑顔を浮かべて )
>柊
いやようあるようある。俺も提出物出しに行こうとして職員室行ったものの、提出物を教室の自分の机の上に置いてきてもうて、何しに行ってんみたいな訳分からんことようやっとるから。
( 相手の言葉を聞いては、自分に通ずるものを感じたのか、苦笑いしながらこちらも返答して。「…お互い気をつけなな」と気まずそうに頬を掻きながら少々視線を外して )
>有藤先生
あら、もう今日はしまいですか?
( 廊下を歩いていれば、ふと相手の姿が目に入り、行動を目で追いながら声をかけ。「お疲れ様です、せんせ」と片手をひらりと振ってみせて )
(/ お久しぶりです!早速絡ませていただきました!!前回のレスを蹴ってしまい申し訳ございません; 背後がドタバタしていて返事が遅くなるかも知れませんがよろしくお願いします!!; )
>桜井さん
それじゃ…俺が勝ったら桜井さんはミルクティーを買うってことで良い?
(流石にこの提案は教師からするのは幼稚過ぎただろうかと相手の顔色を伺い反省していたが楽しげな様子にほっとして。よく兄弟でじゃんけんをすることから小声ながらも恥ずかしげなく「最初はグー」の掛け声を言い、チョキを出して。)
>有藤先生
本当ですか?助かります。じゃあ、すぐ準備してきますね。
(あまり表情に変化がないものの無理はしていない様子に安堵しつつ、新たな研究資料が収集できそうなことに僅かに声を弾ませ微笑み。さっさとデスクに手持ちの物を置き片付けを済ませると生物化学室の鍵を手に相手と共に部屋へ向かい解錠して、更に奥の薬品や顕微鏡が保管される資料室の鍵を開けて相手を通し「どうぞ座ってください。」と室内にあったテーブルの前の椅子をかるく引いて。)
>深海くん
そ、そっか、助けられたなら良かった。…でもちょっと落ち着いて。
(生徒の喜ぶ顔を見られるのは何よりなのだがその勢いに若干おされ気味になればどーどーと肩を掴む相手の片腕を軽く叩いて。「それよりさ、何撮ったりするの?」と相手の手に渡ったSDカードをちらりと見て問いかけて。)
>桜井
……ああ。
(鍵をお菓子を入れていない方のポケットに入れた後、言葉が少ないため伝わりにくいだろうかと無表情のまま考えたが、相手に小さく笑われれば微かに眉を顰めるも頷いて静かに答えて)
>深海
……深海か。これから部活か?
( 相手から声をかけられ、相手の方をちらりと見て。問いかけにこくりと小さく頷き、ゆっくり片手を振る相手の方へ歩いていき )
(/ お久しぶりです。大丈夫ですよ!改めてまた絡んでいただき、ありがとうございます。遅レスでも構わないので、よろしくお願いいたします )
>静谷先生
あ…?──っ…ああ、すみません、つい。
( 相手の反応に暫く動きを止め思考した後、"らしくない事してもうたな"と気まずくなったのかそっと手を離し、視線を外し苦笑いを浮かべながら頬を掻き。相手の問いかけに再度視線を向けては、「ああ、基本的に何でも撮りますけど、俺の場合は景色が多いですね。特に水中。皮肉じゃないですけどまあ…"なんぼでも"撮ってられるんでね。」と )
>有藤先生
いや、今日は部自体は休みです。なんせ、インフルで部長含めてまあ過半数やられてもうて。活動しようにも中々。
( 相手の問いかけに乾いた笑い声を発しながら返答し、頬を掻き。「なんで、とりあえず写真のデータだけUSBの方に移して帰ろかなって思ってるとこです。」と )
(/お優しい言葉ありがたいです…!はい!こちらこそよろしくお願いします! )
>菘
あぐっ…菘ひどいー。デコピンした…
(大袈裟にデコピンされた所を擦りながら泣き真似してみせ。「え、この子今流行ってるの?…って菘なんで笑ってんのさ…」相手の言葉に問いかけようとすれば自分とぬいぐるみのツーショットがツボだったらしく笑っている相手にむーっとした表情見せつつ頬をツンと突いてやり。「…よ、あっ…これもいい感じっ…出た高得点っ!」と携帯に集中しながら独り言呟きゲームが終われば得点を相手に見せて満足気な表情を浮かべて)
>有藤先生
…う、なんで小突かれなきゃいけないんですかー…。
(先生に小突かれれば大袈裟に頭を擦りながら口を尖らせ「か弱い生徒の頭を小突くなんて…先生酷すぎ。」と付け加え。視線を逸らしたのを見逃さずどうしたんだろ?と疑問に思いながらも首を傾げていれば不意に問いかけられ「…あ、やばっ。次英語かも…しかも小テストあったんだった…」と次の授業の存在を忘れていたのか若干慌てた様子で答えれば「先生その写真どこで撮ったんですか?」とちらっと覗き込めば問いかけて)?
>静谷先生
優しい顔して近付いてくる人って…先生のことだったりして。
(先生の言葉にぴくりと反応をすれば悪戯な笑み浮かべながらぽつりと呟いて。「ま、でもこうやって先生と何かを探したりするの楽しかったからいいんだけどねっ?」と話していれ不意に頬を突かれれば首を傾げ、しかしそれにはあえて何も触れずに立ち上がれば服をぱんぱんと叩き「うん、お腹も空いてきたし帰ろー」と呟きながら先生の後をついて行って)
>澄人
うそ、それはかなりヤバくない?下手したらあたしよりヤバいやつじゃん。…澄人大丈夫?←
(相手の言葉に相槌を打ちながら聞いていればその内容に大袈裟に心配をして。「…だね。今でこの調子だったらこの先不安になっちゃうね」と続けながら暫く歩いていると教室について)
>柊
おい急に突き放すのやめーや、寂しいやろ。
( 反応に思わず顔を引きつりながら返答し。教室に入れば自分の席へ目を遣り、目当てのSDカードを見つければ、「せやな…まあ、**やんように頭よう動かしとこかってこと以外対策なさそうやけども…――って、っお。あったあった。」と返答しながら手に取り、安堵したように上着のポケットに入れて )
>柊
おい急に突き放すのやめーや、寂しいやろ。
( 反応に思わず顔を引きつりながら返答し。教室に入れば自分の席へ目を遣り、目当てのSDカードを見つければ、「せやな…まあ、忘れんように頭よう動かしとこかってこと以外対策なさそうやけども…――って、っお。あったあった。」と返答しながら手に取り、安堵したように上着のポケットに入れて )
(/まさかの規制が入ったのでレス一部変えて再度返させていただきました!;連投になってしまった申し訳ないです;)
>静谷先生
…………。
(職員室に入り自分の机に着くと、鞄に資料やファイルを詰めて片手で持ち。生物化学室はあまり入ったことがないようで、相手に案内されながらゆっくり視線を室内へ向けテーブルの前の椅子を引かれ座り。生物と聞き、動物は好きではあるがあまり詳しいわけではなく、何を研究するのか興味深い様子で資料室の資料が置かれた棚に視線を走らせて)
>深海
ああ……写真部もだったな。美術部も今はインフルエンザで休部だ。……コンクール作品がもうすぐで出来上がるはずだったんだがな。
( 腕を組みながら黙った後、朝礼で聞いたことを思い出し苦笑まじりにため息をつき。ほんの少しだけがっかりしたのか残念そうに瞼を軽く伏せたが、すぐ無表情へと戻り。「…そうか。写真部、コンクールはまだだったか?そういえば」と ふと写真部の顧問から聞いたコンクールの話を思い出し相手に問いかけて)
>柊
…今、笑っただろう。
(ふん、と小さく鼻を鳴らして不機嫌さを隠さずに抑揚なく言い。「…大丈夫か?小テスト。そろそろ終わるぞ、一限」と相手の慌てた様子に心配になったか相手に視線を向け。「…俺が撮ったんじゃない。知り合いの撮ってきた写真だ」と話して、日常風景からどこかへ旅行へ行ったついでに撮ったとされる写真を相手に見えるように見せて)
>有藤先生
うわあ、それはなんていうか…かける言葉が見つからないっすね…あんだけ頑張ってはったのに。
( 美術部には部活動紹介の写真撮影時にお邪魔し、真剣に作品を作り上げていく様子を見学させてもらったことがあるせいか、相手の言葉にその時の様子が脳裏に浮かび、いたたまれない気持ちになれば、眉を下げ、呟くように返答して。相手の問いかけに、視線を遣り、"ああ"と言葉を紡いでは、「幸い、俺らのは先週に終わりましたわ無事。部長と俺がなんかうまいこと賞いただいて――まあ…それで緊張の糸が切れたんかわからないですけど、バタバタとみんなやられいきましたね」と)
>深海くん
な、なんかそういう風に言われるとちょっと恥ずかしいね
(相手の台詞がかった言葉に少し照れてしまい?を赤らめると、照れ隠しのように笑いながら上記を述べて歩き始めて。ふ、と自己紹介をしてないことを思い出すと相手の方に向き直り「私は桜井ひなたっていうの、よろしくね。おにーさんお名前は?」と首を傾げて)
>静谷先生
わかりました!負けませんよー
(相手の言葉に思わず負けん気を発揮してしまい上記を言うと、最初はぐー、と楽しげに掛け声をあわせてこちらはパーをだして。負けたことがわかると残念そうに「あー…負けちゃった」と落ち込んだ声で眉をハの字にして)
>有藤先生
ふふ、ありがとうございます。
(嬉しそうに両手でお菓子を受け取ると、ふと相手の表情に気づき。「いや、あの、ばかにしてるとかじゃなくて、先生とお菓子の組み合わせがなんか意外で、かわいらしいなって…あぁ、これも失礼かな…。えっと、先生お菓子お好きなんですか?」と慌てた様子で早口で弁解し、話題を振り)
>桜井先輩
ああ、ご丁寧にどーも。俺は2年の深海澄人(ふかみ すみひと)。
( 相手の反応にくすりと笑って見せ、こちらも名乗れば手をひらりと軽く振り、「よろしく頼みますわ」と付け加えて )
>深海くん
いや、大丈夫だよ。ごめんね、ありがとう、
(手が離れたことに小さく胸をなでおろしつつ、此方も過剰反応し過ぎたかもと気にしない素振りで返して。続く言葉に水中?とスキューバーダイビングかなと思うが彼の素性を思い出せば納得がいき「もしかしてさ、イルカの写真とか海底の写真…撮ったりする?」生物全般が好きで特にイルカは。好奇心から少しだけ目を輝かせて尋ねて。)
>柊さん
それはどうかなぁ?……まあ、それぐらいの警戒心は持っておきなね
(悪戯な笑みにこちらもおどけて含みのある言い方をするも、彼女の愛嬌に惹かれて近づいてくる人は沢山いるだろうし最後は真面目に優しく微笑んで。「人の探しものして楽しいって言える柊さんはすごいと思うよ。」と賛辞を送れば先に手を洗ったところで指先でハンカチを取り出し蛇口の所に引っ掛けて「手拭くときに使って。…送る報告行ってくるからちょっと待ってて貰える?」と手を自然乾燥させながら中庭を出てさっさと職員室で諸々の報告を済ませると数分で相手の元に戻ってきて「おまたせー、はいこれ。」と途中買ってきた温かいミルクティーを相手に差し出して。)
>有藤先生
(何も聞かれないので何も言わずに白衣を羽織り黙々と作業を進め粗方準備が整うと相手の前のテーブルに喫煙や飲酒の有無などが書かれた簡単な質問用紙を置いて「これに記入をお願いします。……あと口開けてくれますか?唾液を取りたいので。…あ、やっぱり嫌だったら言ってください。」とやや身をかがめて座っている相手に視線を合わせ、綿棒を手に遠慮がちに聞き。綿棒も別に相手にやらせればいいのだがつい長男としての世話焼きの癖が出て自分がやろうとしていて。)
>桜井さん
でもほら、桜井さんが何買うか決めるためのじゃんけんで勝敗はあまり関係ないから。……ってことはミルクティーでいいんだよね?
(残念そうにする顔が妹みたいでかわいいなーと思いながら小さく笑い、買うものを確認したあと選択中の自販機の返却バーを下げると自分の財布からお金を入れてミルクティーを選択し、取り出し口からミルクティーを手に取りおつり口にある相手のお金と共に「はい、どうぞ。」と差し出して。)
(/暫し来られていなくてすみませんでした;;ですがまた本日から復帰致しますのでよろしくお願いします!そして日にちも経ちましたので新たな絡み文を投稿させて頂きます。レス蹴りの方申し訳ございません!では今後ともよろしくお願いします)
───…誰だよ、俺の下駄箱に変なチラシ入れたヤツ。(朝。いつもの時間に登校し、下駄箱から靴を取り出そうとしたのだが上に紙が乗っているのでもしやラブレターなのではと期待膨らませて取ってみれば内容は「悩み事はありませんか?その悩み、神が解決致します」なんとも胡散臭い内容。眉間に皺寄せながら乱暴に上履き床に投げ付け、履き替えて鞄を脇に挟み両手をポッケに突っ込むと廊下を歩き出して)
>川澄くん
おはよう、何だか朝からご機嫌斜めだね。どうしたの?
(一限目の準備をするため実験室へ向かう途中、不機嫌そうな相手を見かけては声をかけて「イライラには糖分がいいよ。」なんて言いチョコレートを差し出し。)
(/こんばんは、また絡ませて頂きました。よろしくおねがいします。)
>深海くん
深海くん…、よろしく!
ちなみに深海くんは何の忘れ物したの?
(相手の名前を聞くと一度繰り返して呟き、笑顔でよろしくと伝えて。教室へと向かい歩きながら、ふと何を忘れたのだろうと気になり首を傾げて尋ね)
>静谷先生
あ、そっか…
(相手の言葉にじゃんけんの趣旨を思い出すと少し恥ずかしそうに苦笑を浮かべて。相手からミルクティーを差し出されると「ええ、あの、そんなつもりは…」と慌てた様子で断ろうとするが、温かい飲み物の魅力に負け「…ありがとうございます」と申し訳なさそうにお礼を言って)
>川澄くん
川澄くん、おはよ……う、ど、どうしたの?
(朝、見知った相手を見かけると挨拶をしようと声をかけて。いつもと違った様子に驚きつつ、少し急いで上履きに履き替え追いかける形で、何かあったのだろうかと心配そうな表情でおずおずと相手の顔を覗きこんで尋ねて)
>深海
……仕方ないが、また次のコンクールだな。
( 残念そうな部員たちの表情を思い浮かべたがまた今度機会があると思い、自分を納得させるように呟いた後、眉を下げて残念がる相手に感謝の気持ちの代わりに相手の頭に手を置き。返答にそうか、と嬉しそうに微かに頬を緩めて「……おめでとう。まあ…悔いは無さそうだな」と相槌を打ち)
>桜井
……甘いものが好きなんだ。
(相手が甘いものが嫌いではなくお菓子を受け取るのがわかれば、ホッと胸を撫で下ろし。慌てた様子で早口に弁明する相手の”可愛い”発言に不機嫌そうな雰囲気が見えるも、ため息をついてぽつりと呟き、「…甘党で悪いか」と少しだけ口を尖らせて付け足し)
>静谷先生
……ああ、これな……いや、ちょっと待て。
(テーブルに置かれた簡単な質問用紙を見てスーツの胸ポケットにあるボールペンを取り、書こうとして思わず一人ノリツッコミをして。ついツッコミ癖が出てしまったことに溜息をつき、こほんと咳払いをして気を取り直せば「……なんの研究するんだ?」と問いかけ。「そして近い」と無表情に言い、さりげなく相手から距離を取ろうと椅子を動かし)
>川澄
───……川澄?どうした?(美術室に忘れた荷物を取りに行こうと廊下を歩いていると、何やら朝からあったらしい相手を見つけ、気になったのか足を止めて声をかけ)
(/大丈夫ですよ。かしこまりました。また絡ませていただければ幸いです。よろしくお願い致します)
>桜井さん
いいえー、寒いときは温かい飲み物が美味しく感じるよね。
(申し訳ない様子にあまり気にさせないように軽いノリで笑って流せば、自分のお茶を買いながら何気ない話を振り「野球部はこの時期、特に寒くて大変じゃない?…俺は運動部じゃなかったから外で部活してるの見るとすごいなって思うよ。」マネージャーの相手もデータを取ったり備品の管理をしたり大変なんだろうなと思いつつ小さく微笑み。)
>有藤先生
あ、すみません。……そうですよね。何も言わずにいきなりは失礼でした。えっと、簡単に言いますと唾液中に含まれる成分を分析してストレス値を測る研究です。…学生の成人男性のサンプルは大学生に協力して貰って数が取れたんですが、教員のはまだ少なくて…。
(相手のノリツッコミを少し珍しそうに見つつ触れずに置き、距離を指摘さればばすぐに離れて二重に謝って。そして聞かれたことを噛み砕いて説明すれば距離は離れたまま「お願いできますか?」と無表情で感情が読めず遠慮がちに尋ね「3本ほど。」と図々しく付け加え綿棒の入ったケースをテーブルの上に置いて。)
>静谷先生
ああ、両方ともよう撮りますよ。特にイルカはかなり撮ってると思います。呼んだら来るし…つかデータスマホに何枚か送ったから、写真今持ってた気がするな。
( 「ちょっと待ってな」と言葉を繋げば、スマホを取り出し、写真フォルダを開け、スクロールしながら探しては、サンゴ礁を背景に真正面から近距離でイルカを撮らえた写真を見つけ、「――ほれ、こんなんとか」とスマホを相手に差し出して )
>桜井先輩
SDカード。机の上に置いたまんまにしてもうて。中のデータだけ移して帰ろうって思ってたのに完全にやらかしましたわ。
( 相手の問いかけに苦笑いを浮かべながら返答し、ふと思い出したように、「そういや先輩も教室に何か用事ある言うてましたけど、何しに行くんです?俺とお仲間?」と問いかけて )
>有藤先生
…そうっすね。才能を温存したってことで、次やる時はまあさぞかしええ賞取ると思いますよ。受賞した際は俺がまた記念撮影しますわ。
( 相手の対応に少々気恥ずかしさを覚えるも、場を和ませようと冗談交じりに返し、けらりと笑って見せ。「ああ、まあ…唯一の悔いと言えば、みんなインフルで倒れて打ち上げ出来んかったってことくらいっすね。先輩方に奢ってもらう予定がパーですわ。」とやれやれと言わんばかりに溜息をついて )
>川澄
今日はえらい荒れとるな。お兄さん。イライラしてたらイケメンが台無しやで?
( 廊下にて。明らかに不機嫌そうな足取りで歩く相手の後ろ姿を発見しては、歩み寄り、声を掛けては、「よう、何や便秘か?」と冗談交じりにといかけて )
(/お久しぶりです!早速絡ませていただきました!背後がドタバタしていまして、返事が遅くなってしまうことがあるかと思いますが、よろしくお願いします!)
>>誠一くん
あ、誠一くん。おぉ、ありがと!(先程まであんなに苛立ちを身体中から滲ませていたのに、彼の顔を見ると何だか怒るのは違うのではと思うようになり表情を柔らかくして。チョコレートを受け取ればお礼の言葉述べ、そして神妙な面持ちで「誠一くん、確かに俺は恨み言とかも買っちゃうようなヤツかもしんねぇ。だけどさ…宗教に入れさすっていう新たなイジメは許せねぇんだよ」まだそこら辺に転がっている投げ捨てた紙を拾いに戻ってそれを彼に手渡し「これが下駄箱ン中入ってたんだよ」とぶすっとした表情で説明して)
>>ひなたちゃん
ひーなたちゃん。これ入れたの、誰か知ってるか?(そんなに怒ることでも無いのだろうが、今日の己は虫の居所が悪い。ちょっとしたことで怒りが沸点に達してしまい、まるで背後からメラメラと炎が燃えているようにも見えるくらいの威圧感で彼女に笑顔で問い掛けて)
>>伊吹くん
嫌がらせされた…。(彼の声掛けが無ければ、きっと近くにある物を気の許すままに破壊していたことだろう。まるで幼児が先生に説明でもしているかのような口調でボソッと呟けば「宗教のチラシなんて普通学校の下駄箱に入れねぇだろ?これは絶対俺への嫌がらせだな。最近何したっけ…──あ、他校の女の子とちょっとお茶しに行ったくらいだけどもしかしてあの子が彼氏持ちだったとか?」己自身、それが引き金になったのかは分からないが思い当たる節といえばそれしか無く。だとすればこのチラシを入れたヤツは心が狭いだろと口尖らせて)
>>澄人くん
便秘でイライラって俺は女子かッ。便秘じゃねぇけどコレが入っててな…こんなんで怒るのもどうかと思う…そう言われりゃ世話ねぇけど。(彼の方へ向くや否や、鋭いツッコミ入れ。咳払い一つすれば捨てたはずの宗教勧誘のチラシを見せて「普通、こんなの入れねぇだろ?…ラブレターかもって思って開けて見りゃ、あら不思議。お悩み在りませんか?神は信じますか?って。こんな新手のイジメをイジメじゃなくてなんと言うんですかね?」額に青筋立て、歯を食いしばりながら喋って←)
>澄人
あ、ごめんごめんっ。つい…ね?
(相手の言葉に両手合わせながら茶目っ気たっぷりに笑って謝り。相手に続いて教室に入れば鞄の中から財布を取り出し手に持ちながら「ま、そうなんだけどねー。あ、途中まで一緒に行こうよ」と相槌を打てば相手の方をちらりと見ながら問いかけて)??(/いえいえ、全然大丈夫ですよ。連レスの件置きになさらずに!)
>有藤先生
…でも悪気はないですからね?
(先生の不機嫌さに若干まずいと思ったのか可愛らしくコテっと首を傾げながら見つめて反応を伺い。「…勉強してないし、きっといい点取れないですから諦めようかな…」と徐に鞄からプリントを出したもののため息混じりに呟けば鞄にしまって。「そうなんですか?…わ、この写真綺麗ですね…」と何枚かの写真の中からどこかの海で撮ったであろう夕陽の写真に目を奪われうっとりした表情を見せて)
>静谷先生
はーいっ。変な人に引っかからないように気をつけておきまーす。
(先生の言葉に茶目っ気たっぷりの笑顔で片手を上げてみせて。「え、そうかな?あたし人が困ってるの見てるの放っておけないんだよね。それに誰かの役に立てるって嬉しいじゃん」と誰かを助けたいって思うのは当然でしょ?と付け加えながらにこっと微笑み、汚れた手を洗い終われば先生のハンカチで拭き先生が戻って来るのを手洗い場にもたれながら暫く待っていてれば、自分がよく飲んでいる事を知っていたのかミルクティを差し出され笑顔で受け取る「あたしの好きなミルクティだ…!先生ありがと」と冷えた手を温めるように掌で挟みながらちらりと先生を見つめて)
>廉
…ふッ、あはッ…何、なんか悩み事でもあったの?
(偶然相手がいる下駄箱に居合わせており、相手が手にしていたチラシを覗き込めば笑いを堪えきれずお腹を抱えて暫く笑って。「もしかしてラブレターだと思ったの?」と悪戯っぽく問いかければ自分も上履きに履き変え、相手の隣に並んで歩いて)
>静谷先生
……ストレス値か。興味深いな。
(時折ツッコミ疲れなのかキャラ崩壊気味に一人ノリツッコミをすることがあり、なんとなく見せてはならないものを見せた気がし、気まずそうに視線を逸らすも表情は無のまま。小さく首を振り、興味深いのか相手の話にゆっくり頷いて簡単な調査用紙にボールペンを走らせ、綿棒を3本取り出して唾液を取り。「……これでいいか」と確認するように相手に視線を向け)
>深海
…ん。その時は頼む。
( 部員のことを考えれば真面目で素直な生徒が多く、彼らの伸び代に期待していることもあるためいつもより少し優しい声で頷いて。「……。打ち上げ代わりというか、ほれ。1個やる」と僅かながらに苦笑まじりに笑った後、相手に褒美という意味なのかどこかからか駅構内で販売されている数量限定のエッグタルトの箱を取り出せば、差し出して )
>川澄
──……"嫌がらせ"?(相手が怒り心頭である様子はすぐに見て取れ、呟きを聞き取ればぴくりと眉を動かして。「……紙を見せろ」と相手に冷静に対応しているが、教師としては聞き捨てならないようで。相手が確かに女子生徒から好かれやすいのはわかっているらしく、モテると大変なのだろうと自分には程遠い話だといった様子で相槌を打ち、「……モテると大変なんだな。まあ、あまり酷いようなら相談しろ」と声をかけ、ジャケットのポケットからメ〇ティーキッス抹茶味と柿ピーを取り出し、スッと相手に差し出して←)
>柊
………わかった。
(首をこてっと傾げる相手に大人げなかっただろうか、とため息をついて小さく頷き。「……今からなら、三問くらいは覚えられるだろう。付き合ってやるから、少しでもやっとけ」と時計を見た後に教師らしい発言をして、相手の小テストの勉強を手伝おうとテーブルを片付け。「……本人言わく、ベストショットなんだと」と話しながら写真を眺めて)
>ありいぶ
ん、‥楽
( 相手の言葉を肯定しながら頷くと、期待を膨らませるばかりで表情は変わらずともそわそわと。未だ納得していない怪訝そうな表情を見詰め、瞳を何度か瞬かせた後に「 ‥ん、いつか分かる 」なんて呟くと相手の頬を両手で軽く摘まみ、そのまま横に伸ばしては変な顔と小さな声で。息を吐きながら空を見上げていれば、あ。と声を小さく洩らし「 ありいぶ‥飴 」袋で包まれた飴の形をした雲の形が珍しく、指を小さく指しながら愉しそうに声を弾ませると心なしに瞳を輝かせ。差し出された菓子に瞳を丸くさせ断ろうと首を振りかけるが、結局欲に負けて相手を見た後にゆっくり受け取って。一口含むと変わらない味に浅く頷いて、「 ‥ありがと。‥何でも持ってる‥ 」慣れた面と向かって言うのは気恥ずかしい、若干俯き加減で再び口に入れながら。)
>まーちゃ
ん。――――‥ありがと。
( 提案された事に不満どころか楽しみでしかなくて、小さく頷いてはリュックをかけ直して行こうとばかりにゆっくり歩き始め。相手の好意が擽ったい気持ちになり、瞳に戸惑いを隠せずも少し遅れた返事だが小さく礼をぽつり呟き。 )
>しず
‥ん、楽しかった。
( 彼の演技に続こうとするとそこで切り上げられた事に首を傾げつつ、何となく察すれば瞳を閉ざすと同時に頷いてすぐに開けて。差し出されたチョコを見詰めた後、確認を取るかのように相手を見ては素直に受け取り。「 いただ‥、んま 」嬉しそうにチョコを開けて口を入れると、あれだけ食べても少し糖分不足でもあり嬉しそうに瞳を細め。「 ‥どっちでも 」送るのは正直慣れた暗さなので何とも言えないが、寂しい夜を歩くより何倍も良い。ぽつりと述べた言葉の後に、口下手な自身を少し責めるように表情を曇らせ。外に出ても教師で縛られないといけないのか、不意に思考を巡らせた挙げ句に「 ‥教師は生徒とご飯食べたら駄目なの‥んん、何でもない 」完全なる己の願望であるが故、滑らせた言葉に出来損ないの咳払いを。)
?
>マネージャー
‥ん、遠慮せずにどぞ。
( 素直に礼を言える彼女に若干表情を緩め、小さく頷きながら片手に持っていた飲み物を渡して。気分がミルクティーだったのか、なんて何となく頭の中で考えていると、近くのベンチに視線を遣るが少しここでは風で冷える。「 ‥マネージャーが暇なら話そ 」あまら知らない彼女だが話せる相手、少し胸に期待を持ちながらもうひとつの飲み物を開けて口に含み。 )
>ふか
‥ぬ、ちゃら男。
( 冗談だと受け入れた上での発言、それは少し楽しげでもあるが表情は無と殆ど変わらずに見る目は冷たい瞳で。相手の表情が変わり嬉しそうにする彼に瞳を丸めて、期待していなかった反応に戸惑うばかりで困惑したまま暫く言葉にならず。「 ‥ならよかった 」ここまで喜ばれると彼であっても嬉しく、視線を逸らしながら満更でもなさそうに首を上下に緩く頷いて。)
>のーちゃん
‥ぬ、愛情の裏返し
( 泣き真似であろう彼女にそこまで合わせるほど上手くはないが、ストンと心の中に当てはまった言葉を繋げては謎の自信ありげに親指を立て。流行りおは言わないのか、少し不明な疑問に「 ‥たまに見かけるだけ。‥ぬ。痛い、破れた 」つつかれた自体は何もないが、無表情のまま痛いよーなんて適当な言葉を当て嵌めて。意外な腕に少し吃驚した表情で画面を見た後、徐々に嬉しそうな笑みへと変わっていけば「 ‥ゲーセン、いこ 」相手のような夢中になってくれる人は少ない、ただ人間関係が狭すぎた故の思考であり。若干前のめりになって裾をくいくいと引っ張りながら。 )
>赤目の先輩
‥変な?ホストの勧誘?
( 登校中、変わらずに冷える朝に少しうんざり気味で若干不機嫌そうに歩いていて靴を履き替え。ふと聞こえた愚痴の声の持ち主、知らない相手ならば無視も当然だが気になり向く矢先に居るのは彼。相手が怒るのは自身からすると珍しい光景、殆ど進むタイミングが合えば若干早歩きで相手の背後からきょとんと。彼ならあり得そう、そんな思考ながら相手の隣へ並ぼうと歩みを続けて。 )
>深海くん
え、呼べるの?じゃあ深海くん顔も覚えられてるんだね。………ほんとに?どれどれ?
(関心を引く言葉の連続に珍しく少々テンションが上がり、生物学書でイルカにも人と同じように個々の名前がちゃんとあると読んだこともあり尊敬の眼差しを相手に向け、見せられた写真を見てはその臨場感ある一枚に感嘆の声を上げて「すごい…、俺専門家じゃないからうまい言葉言えないけど、イルカが生き生きしてるし自然体というか…、このままポストカードにできそう…。」額縁に飾ってもいいくらいと付け足しべた褒めすればスマホの写真に見入っていて。)
>川澄くん
宗教…?……これ預かってもいいかな?
(和らいだ相手の表情にこちらも微笑んでいたが続く言葉と渡された紙に少し真顔になって。学内で宗教勧誘なんて見逃せない。が、他の生徒の下駄箱に入っていないのならその目的は‘勧誘’ではないだろう。それにしたって嫌な臭いしかしないなと思い「他には?変わったことはなかった?」と表情は柔らかいながら声のトーンは真面目で。)
>柊さん
それを当然って思えるのがすごいんだよ。簡単に出来ることじゃない。
(相手の茶目っ気に小さく笑うも続く言葉には、社会に出てからが楽しみだななんて優しい眼差しを向けてこっそり嘱望し。ミルクティに喜ぶ顔にはこちらもつられるように微笑んで「どれにしよか迷ったから…好きなら良かった。俺の妹も好きなんだよね。」と若干シスコンを垣間見せつつ「荷物は教室?…取りに行くなら昇降口のとこで待ってるよ。」と。)
>有藤先生
研究段階なので論文にしたところで会誌にも出せないんですけどね。…有藤先生は、絵は学業以外に現役で何かなさっているんですか?
(言わば趣味程度だとのんびりした雰囲気で返せば、相手は美術顧問で絵も描くならコンクール等に出しているのだろうかと尋ねてみて。「ありがとうございます。すみません、変なことに協力してもらって。……ブラックでいいですか?」差し出された綿棒を受け取り謝れば手早くそれぞれを薬品に浸したり顕微鏡にセットしたりしたところで軽く手を洗い部屋の奥の棚の扉を開いてコップを取り出しながら相手の方をみて尋ねて。)
>丸瀬さん
(演技終了の承諾にホッとしつつ、言葉の途中でチョコを頬張る相手はどこか幼気でかわいいななんて。次ぐぽつりと言われた言葉と曇った表情にまずいことを言っただろうかと若干焦り、嫌な思いをさせたなら謝ろうとするがその前に述べられた言葉に首を傾げ。「えっと…。」と相手の表情を伺いながら軽く頭を掻き思案すれば「女子生徒と二人きりって言うのは難しんだけど……、……実家で夕飯食べてく?妹も居るし。」厳密に言うと実家も教師として駄目な気がするがやましい気持ちはないしいいかと。「あ…でも家の人に迷惑かかるかな?」と相手の家庭事情を知らないため少し声を小さくして問い。)
>>乃愛ちゃん
うるせ。あ、乃愛ちゃんがチラシ入れたとか?…それだったら怒るのは筋違いだな。乃愛ちゃんなら許すッ(己をからかっているのか。彼女の心理は掴めないが逆にそのあっけらかんとした感じが有り難く。ニカッと笑えば彼女の頭ぽんと撫で)
>>伊吹くん
いや、これモテてるっていうのか?…──あ、なるほど。俺の事が好きすぎて自分の入ってる宗教に入れてやろう的な魂胆か…悪趣味だな、俺が宗教入るようなツラに見えんのかって話だ(そっとくれたお菓子を有り難く受け取れば”お、抹茶味じゃん”なんてテンション高くなって「てか、伊吹くんも気をつけろよ?こういうのが流行ってんなら伊吹くんも危ねぇじゃん。”先生、このクッキー食べてください。私の愛情がたーっぷり入ってます”とかいって渡されたクッキーの中にそいつの髪の毛入ってたりとかな」そういう趣味嗜好を否定する気は無いが、推奨はしない。そう心の中で呟いて)
>>菘ちゃん
お、おはよ菘ちゃん。…いやいやホストの勧誘がわざわざ学校まで来るか?見つかったら即刻不審者扱いだって。入ってたのは宗教の勧誘。あ、菘ちゃん入るなら考えてもいいけど。…それとも俺がホストになったら指名してくれたりすんの?(馴れ馴れしくも、彼女を見付けると挨拶と同時に頭へと手が行き、そのままぽんと頭撫で。先程の不機嫌さは何処へやら。表情柔らかくすれば冗談交えつつ話して)
>しず
‥行く、でもいいの
( まさか呑んでくれるなんて思わずに彼の言葉に瞳を丸め。正直帰るのは面倒、それ以上に妹に会えるという発言に思わず飛び付く勢いで述べつつも最低限の気心はあるらしく控えめに声を潜めて。恐らく言われたら断れない主義の人物なら余計に駄目、そんな思考を持ち返答を待ちながら彼を見。自身の家は基本自由だ、問いだされた言葉に対し小さく頷いて、「 何時でも心配しないと思う 」他人事のような言いぶりでぼやくと、少し気まずそうに表情を歪めて辺りを見渡した後で手先を確認し。「 でも結婚とか彼女‥いたらいけない 」首を振りながら。 )
>赤目の先輩
‥はよ。‥宗教‥、あんまり変わらない
( 不意に頭の違和感に視線を少し上に向け、相手の行動に目を丸めつつも抵抗せずに。宗教もホストも然して変わりはないのではないか、無意識的に声に出すも訂正どころか戸惑いすら見せず。容姿も顔も中々良い彼ならば合うかもしれない、何て見続けていると彼の言葉にただ無表情で。「 入らないし指名もしない 」断固否定をした後にイヤホンを取りポケットにしまえば、変わりに飴を取り出すと少しその飴を見ながら「 お菓子くれる人なら誰でも指名する 」なんて言葉を綴りながら口に入れ。)
>丸瀬
……甘いものは正義。
( そわそわと落ち着かない様子の相手になんとなくこちらも楽しみだといった様子で、微かに顔を綻ばせてぽつりと呟き。頬を軽く摘まれたと思えば、"変な顔とはなんだ"と言いたげな目で不機嫌そうに眉間に皺を寄せて。相手の指差す方を辿れば、袋で包まれた飴の形の雲。相手の自分への愛称は未だに納得いかないらしいが、声を弾ませ、目を輝かせて喜ぶ姿を見れば「 ……飴、だな 」とオウム返しをして。確かに見ていれば、相手は表情豊かなのかもしれない。無表情ながらも相手を観察するように見た後、視線を逸らし。
人と物を分け合うのはいつぶりだったか。懐かしい記憶を思い出しそうになったが、軽く首を振り。チョコパイをいつの間にか食べ終え、コーヒーに口をつけた後、「 ……リクエストがあれば用意する 」と首を振った後、答えて )
>静谷先生
研究……ですか。…ええ、まあ。俺も趣味程度ですが、たまにコンクールに。
(自分には研究や論文などとは縁が遠いものではあるが、瞬きを幾度かした後聞き返し、視線をゆっくりと相手に向け。「いえ。……はい、ブラックで」と口数は少ないながらも、気にしないでほしいとゆっくり首を振り。「……あの、敬語じゃなくてタメ口でもいいですか?」と問いかけ。元々あまり話す方ではなく、敬語だと余計に話しにくいのか僅かに苦笑をし)
>川澄
……宗教?それは……変なモテ方だな。(まさか宗教関連の嫌がらせの紙だとは思わなかったらしく、眉間に皺を寄せて。「………。それは…怖いな」と想像をしてゾッとしたのか鳥肌が立ち、顔を顰め。自分もメルティーキッ〇を取り出し、袋を開けて食べながら、「ただ、先程川澄が言っていた色恋沙汰の嫌がらせなら面倒だろうな」と遠い目をして)
>有藤先生
悪くないです!むしろ、意外性ばっちりです!
(相手の口を尖らせる様子にまた小さく笑うと笑顔で上記を述べて。「わたしも甘いものすきですよ、」とパーカーのポケットをさぐりアメとキャラメルを取り出して、「お菓子のお礼です」と相手の方に差し出して)
>静谷先生
そうなんです、とっっっても寒いんですよ!
(部活の関する話題に深く頷き眉をひそめて、ミルクティーをぎゅっと握りしめると「あ、でも一緒に走ったりもするんですけどね」と、部活風景を思い浮かべて少し頬を緩めつつ遊びで体を温めていることを話し、いただきます、と一言いってミルクティーを飲み、「先生は学生時代は何部だったんですか?」と首を傾げて)
>深海くん
私はね、今日はもう帰ろうと思って、カバンとブレザーをとりに
(相手の質問ににこりと笑って何も持っていないことを伝えるように両手を広げてみせて。「SDカード…、写真?」相手の忘れ物をきくと連想したものを言葉に出し、少し期待を込めるような瞳で尋ねて)
>川澄くん
ええ、こ、こわいよ川澄くん、落ち着いて…?
(相手の並々ならぬ威圧感におされて、ごくりと息を飲み2、3歩後ろに後ずさりつつ、どうどうと相手を静めるような仕草をして。相手の持っているチラシを覗き込み、胡散臭い文句を読み上げると首を傾げて「…宗教勧誘、かな?」と苦笑いを浮かべて)
>菘ちゃん
じゃあ、いただきます。
(相手の言葉と表情に安心したように上記をのべてミルクティーを一口飲んで。相手のお誘いにぱぁっと表情をかがやかせて「ぜひぜひ、菘ちゃんと話してみたかったんだー」と嬉しそうに続けて「でもここだと寒いよね…、移動しよっか」と教室の方向を指差して)
>ひなたちゃん
時間はあるから大丈夫だよー♪
え、貰っていいの?
そういえば、もうすぐバレンタインだけど誰かにあげるの?
(時間あるからと貰っていいのと申し訳なさそうに相手に聞いて、バレンタインだから誰かにあげるのかと思って聞き)
>菘ちゃん
よし、行こ?
もしかして嫌だった?
もし、あれだったら割り勘でもいいけど…
(行こうと相手の手を握るが、相手の返事が遅かったことが気になり嫌だったか聞いて、割り勘でも…と言って)
>川澄くん
あ、おはよー♪……って話しかけちゃダメだった?
そのチラシ、私にも入ってたよ。
最近ずっとチラシが入ってるんだよね~…
(相手を見ておはようと声をかけるが、話しかけちゃいけないかなと感じるが相手が持っているチラシを見て同じチラシだと気づくと上記の言葉を言って)
>有藤先生
…えっ、先生って英語分かるんですか?←
(先生の言葉にキョトンとしながらも美術の教師でも英語は教えれるのか…と思わず失礼極まりない発言を投げかけ。しかし、何も勉強しない訳にもいかず素直に言うことを聞けば綺麗に片付けられたテーブルにプリントを置けば椅子に座り、頭にハテナを浮かべつつ右手にシャーペンを握り「……ダメだ。全ッ然わかんない…」と英文を日本語に訳す問題をシャーペンでトントンッと叩きながら悩みだし。「そう言えば先生って写真撮らないんですか?」とプリントから顔を上げれば先生を見ながら問いかけて)
>菘
なるほど。…納得。
(相手の言葉に少しだけ間を置きながら頷けばくすりと笑って。「え、破れた?それ大変ッ。縫ってあげなきゃ…でもあたし裁縫全然ダメだわ。」なんて相手の冗談に面白おかしく乗りつつ相手の顔をちらりと覗き込み。「…へ?ゲーセン?──うん、行く!プリも撮ろ?」まさかの相手の提案になんとも間抜けな返事をした後、嬉しそうな表情を浮かべながら頷けばついでと言わんばかりにひとつ提案をしてみて)
>静谷先生
うそ…そんなに褒めてもらえるなんて思わなかったから普通に嬉しい。
(今までそんな風に言ってくれた事がなかったためか、先生の言葉にジーンとくれば若干嬉し涙を流しそうになりぱっと視線逸らしなんとか堪え。「え、先生の妹もミルクティ好きなんだ?…じゃああたしは先生の妹ってことだね。」と冗談を交えながらもくすっと笑って「あ、荷物部室だ!その前に着替えて来なきゃ。じゃあ昇降口に待ち合わせねっ!」と言ってぱたぱたと部室に向かっていき)
>廉
ざーんねんっ。あたしじゃないんだよねー。ていうか、あたしだったら許すとか廉って優しいね?…でもさ、宗教勧誘って誰かに恨まれたりしてるの?彼氏持ちの子に手を出した…とか!←
(若干棒読みで答えながら、何か特別扱いされているのでは…と勝手に自動変換しニコリと微笑んで。相手がそんな嫌がらせをされるのは女絡みなのでは…と女の勘が働き断定してみて←)
はぁ、体育疲れたぁ…
やっぱり汗かくのは好きだけど、疲れるのは好きじゃないなぁ…
(体育終わりに上記を呟きながら廊下を歩き、汗をタオルで拭きながら)
((まだ絡んでいない方もいると思ったので絡み文を出させていただきました。よかったら絡んでくれると嬉しいです。よろしくお願いします。))
>川澄
ああ?……え、何これめちゃくちゃおもろいやん。
( 相手の反応にけたけた笑うも、見せられたチラシを見ては暫く思考停止した後、チラシと紙を交互に見、思わず吹き出した様に笑い、「っ…くく、これあれちゃう?手を出した女の子の中に彼氏持ち混ざっとったんちゃうか?それともその子のファンか、はたまたアブノーマルなお前のファンか」と笑いを噛み殺しながら答えるも、やっぱり堪えきれなかったのか、「っ…や、にしても、おもろ過ぎるやろ…っ…朝からええネタ持っとるな」と再びお腹を抱えて笑って )
>柊
ったく…ん?ああ、ええよ。言うて俺もデータ移したら帰る気満々やし、急いでへんからなんぼでも付き合うわ。
( やれやれとため息をつくも、相手の言葉に軽く頷き。相手に視線を遣れば、「そういやあんた今日部活はないんか?」と )
>有藤先生
ん?──…え、これ、駅前のやつやん。めちゃくちゃよう並んでる。
( 相手の表情の変化にこちらも釣られて柔らかく笑ってみせては、手渡された箱と相手を交互に見た後、驚きのあまり数秒間思考停止し。「……え、いいんですか?これ。」と少々目を輝かせながら、遠慮がちに問いかけて )
>丸瀬
いや、チャラ男て…でも、ほんま助かったわ。ありがとうな。
( 相手の発言に少々苦笑いを浮かべるも、安堵した様に柔らかく笑ってみせ。相手と視線を絡ませては、「つか、なんかお礼するわ。してもらってばっかやと悪いし。何がええ?」と問いかけて )
>静谷先生
やろ?コンクール出す度にこの子にはようモデルやってもろてますしね。元々目立ちたがりっていうのもあるけども、それ以上に向こうも大分手慣れてきてますわ、これ。
( 相手の言葉に冗談交じりに返しては、子供のようにはしゃぐ相手の様子を微笑ましそうに見詰め、くすりと小さく笑い。「つか、流石先生、動物好きなんですね。」と )
>桜井先輩
ああ、なるほど──って、あ?ああ、そうそう。写真部用のSDカード。完全に忘れてましたわ。
( 相手の言葉に納得したように小さく相槌をうつも、期待がこもったかのような眼差しに少々ぎょっとすれば、しばらく思考した後、「…何や、中気になるんですか?やらしいな」とけたけた笑いながら冗談交じりに返答して )
>阪口
まあでも、こんだけ寒かったら、動いてた方が体温もってええんちゃう?
( ふと相手の後ろ姿を見つけ、近寄っては、けらりと笑いながら声をかけ、「よう。体育お疲れさんやな。」と )
(/お久しぶりです!!また絡ませていただきました!!よろしくお願いします!)
>丸瀬さん
俺はいいよ。むしろ賑やかなほうが楽しいし。あ、でも来るならご飯の準備は手伝って貰おうかな。
(思いの外反応が良くて此方まで嬉しい気持ちになるも、気遣っている様子に全く気にしなくていいと微笑んで。でも母親が夜勤で不在のためいつも父親の男料理で妹が駄々をこねていたのを思い出せば相手の料理に期待して反応を伺い。「本当?まあ…補導される時間前にはちゃんと送るから。……彼女…は、いませんので大丈夫。」何時でもという相手を少し心配しつつもちゃんと送る旨を伝えては、続く言葉に1年前に結婚を約束した彼女と別れたのでほんの少しダメージを受けて変な日本語になりながらも問題ないと。「じゃあ、荷物取ってきたら行こうか。」と校内へ向かって。)
>有藤先生
へぇ…、美術室に行ったら先生の絵、見られたりします?
(何となく相手の描く絵に興味を持てば許可さえ貰えれば見に行こうかなんて思い聞いてみて、遠慮気味の相手には小さく笑んで相手の前に湯気の立つ珈琲を置き「協力して頂いたのでこれくらいは…。……タメ口。そうですね、うん。じゃあ俺もタメ口で。…確か同い年だよね。俺は中等部からこの学園だけど……先生も?」自分もタメ口のが話しやすいため有難く口調を変えさせて貰い、顕微鏡の前に移動しつつ呼び名に迷いそこは変えずに尋ねてみて。)
>桜井さん
想像しただけで寒そう…でもマネージャーも走ってくれると部員もやる気でるだろうなぁ。…なんだろう…一丸となってる?感じがして。
(あの寒空の下、いくら体が温まると言っても走ることを考えたら自分には耐えられないと軽く身震いするも、部員は嬉しいだろうと。自分もお茶の蓋を開けて一口飲むと質問に対して「合唱部の伴奏やってたけどほとんど帰宅部みたいなもので中等部の時からここの大学のレッスン室借りてピアノ弾いてたかな。今は弾いてないけどね。」と小さく微笑んで。)
>柊さん
柊さんって素直だよね。…なんか癒やされる。
(相手の反応が何だか真っ直ぐで健気に思えればいい意味で‘素直’と。綺麗なった手で感謝の気持ちを込めて今度は躊躇いなく相手の頭を軽くポンと撫でて。「え、そうなるの?いやでも柊さんが妹ならすごく頼りになりそう。」と相手の冗談に小さく笑っては思いやり溢れる相手がいれば家庭が助かりそうだななんて。走っていく後ろ姿を見送りつつ、置きっぱなしになっていたゴミ袋を中庭の屑箱に捨てて、荷物を手に一足先に昇降口に向かえば一番端の下駄箱に軽く肩をもたせかけながら相手を待って。)
>阪口さん
お疲れ様。体育、何だったの?
(授業終わりに教室を出て一度職員室に戻る途中、見知った生徒を見かければ穏やかに微笑み話しかけてみて。)
(/始めまして。PF>10のものです。こちらもPF読ませて頂きました。才色兼備なお嬢様とお話できるようで楽しみです。よろしくおねがいします。)
>深海くん
わぁ、じゃあもう深海くんもそのイルカもプロだね。深海くんなしじゃこの表情は出来ないと思うし。…うんやっぱりすごい。……ちなみにこの写真いくら?
(相手の言葉に更に嬉々と声を弾ませイルカの知能の高さと相手との信頼関係を褒め称え、写真が気に入ってしまえばデータが欲しくなり遠慮がちに聞いてみて。「そうだね、動物に限らず生物全般に興味はあるよ。だから今は人間の研究もしてるんだ。」と頷いて微笑み。)
>ありいぶ
‥ん、正義。
( 彼の言葉通りだ、彼も相当な甘党なのか共通として繋がりのある人物が意外と身近に居た事に少し感心しつつ鸚鵡返しと共に頷いて。視線を交ぜ合わせ手を離すと人差し指を額に置くと「 皺増える 」なんて顔色も変えず一言添えながらゆっくり腕を下ろして。本当に珍しい雲の形、少し見惚れていると彼の声に我が身へと引き戻されると携帯を取り出し写真を取り始め。「 ‥もっと 」なんて誰に願っているのか空に視線を向けながら。リクエスト、考える素振りはするものの多すぎて難しい表情をすると、「 ‥色々 」と適当であって真剣に選んだ内容を自棄に真面目な眼差しで。)
>マネージャー
‥!‥知ってるんだ
( 彼女は活動などで分かるが自身は目立つようなことはない、相手が知っている事に少し吃驚した表情で見た後にぽつりと呟いて。ただ彼女の言葉が嬉しくて瞳を細めると、彼女の提案に小さく頷いた後にゆっくりと足を動かして。「 ‥冷える 」相手は暖かいのか、少し興味本意で近づくと腕を伸ばし手の甲を彼女の頬に当て。 )
>まーちゃ
‥ぬ、嫌じゃない。‥お金のことは後で決めよ
( 勘違いをさせてしまったか、瞳を丸めつつも首を左右に振り否定して。正直お金は出来れば彼女だけに負担をかけさせたくない、然しここよりゆっくり話せる場所の方がいいのではと上記を告げ。手を繋がれた事に今更気づき視線を遣り、若干目を見開く表情はするもののすぐに相手を一度見れば行こ。と一言呟いてのんびり歩き。 )
>のーちゃん
縫っ‥ッふッ‥。
( 流石の冗談でも彼女の言葉に詰まり、何故そうなると突っ込みたいが笑いが込み上げ。落ち着かせるように心臓を撫でては一息吐いて、「 家庭科苦手? 」正直裁縫より料理の方が得意そうな彼女、興味本意でもあり何処と無く愉しそうに言葉にしてみて。了承が得たと同時に何度か瞳を瞬きさせて、次第に表情を明るくさせ背景はお花畑をイメージさせるような柔く微笑を浮かばせながら頷き。ただプリクラという言葉に少し慣れていないのか頭の名かで名前と機械一定した時、「 ‥ん、行こ。‥でもしたことないから宜しく 」とまさかあんな女の子みたいな事をするとは、なんて若干視線を逸らし。 )
>ふか
ん。‥―――別に何もしてない。けど‥ん、行く
( 相手のイメージが良い風に変わってはいくが同時にチャラ男だろ、なんて口に出そうになりつつ相手の表情に頷きだけで終わらせて。指示されただけ、とは言えど彼と何処か行くのも愉しそう。辺りを見渡すと何やら人混みの街、きょとんとした表情を浮かばせてその景色を見るがどんな状況か分からず。人差し指を小さく指して相手を見据えながら。 )
>しず
‥ん、じゃお邪魔する。
( 兄弟が多いと聞く為に彼もそれに慣れたのか、それ以上何も言うことは無く素直に頷けば。料理とは言えど対した事はできない、「 料理にもよるけど‥ 」大家族ではない為に一般的なものしか知らない。手の込んだものは苦手な故、少し不安げに呟いてみて。彼の気遣いに思わず瞳を丸めては大丈夫だけどとばかりに僅かに苦笑いに含まれた笑みを。一瞬の間に少し違和感を覚えつつ、「 ありがと。‥そか。ならいい 」敢えて口を挟むことなくその言葉に安心すれば空の様子を見た後に一度頷いて、校内へと足へ向け歩み始めて。「 しず職員室? 」自身は教室だが彼は何か帰る用意はないのか、歩いている途中に横目で見遣りながら。 )
>澄人
そっか、なら良かった。
(相手の言葉に相槌を打ちながら教室を後にすれば飲み物を買うべく自販機に向かっていき。「今日部活あるよー。あ、よかったら見に来る?」と何気なく問いかけてみて)
>静谷先生
先生ありがと。癒されるなんて初めて言われた。
(先生の言葉に暫くじっと見つめていれば照れくさくなったのかほんのりと頬を染めて。その後頭を撫でられると擽ったそうに口元緩めれば「あたし割と年下の面倒みるの得意だから期待していいよ?…それとも先生の彼女になるって言えばよかった?」と後半部分は冗談混じりに笑いながら問いかけて。その後部室で着替えを済ませればまだ残っていた部員と少し談笑し、鞄を肩にかけ約束していた昇降口に向かえば靴に履き替え「せんせー。お待たせ」と一番端の下駄箱にいるのを見つけ声をかけて)
>菘
あはッ、ウケてよかったー…!
(相手の笑い顔を見れば少しばかりガッツポーズなんかして見せて。ふと裁縫の事を問いかけられれば「うん。裁縫全然だめ…ボタンすらつけれないもん←」と腕でバツ印を再現しつつ女子力ないなー…なんて続けながら小さくため息はいて。「え、菘プリクラ撮ったことないの?絶対撮ろーよ。最近のは盛れるんだよ!超可愛く撮れちゃうから、もはや別人になっちゃうし。んで、撮ったら皆に見せびらかしちゃお。」と久しぶりに撮るプリクラに若干興奮気味になりながらも相手に楽しそうな視線を向けて)
>桜井
…………。
(笑われたことが不愉快なのか思いっきり顔を顰め、相手の頭を軽く小突き。「…そうか」と相手も甘党だとわかれば僅かに頬を緩めて、仲間意識を持ったようで。アメとキャラメルをゆっくり手を伸ばして受け取り、「……ありがとう」と僅かに目を細め)
>柊
……柊の成績、落としておくな。
(相手の発言に不愉快極まりない様子で顔を顰めた後、その後は無表情に小さく頷いて。分からないと言った様子の相手のプリントを覗けば、分かるようで「……現在進行形だな。I am playing basketball."私はバスケットボールを(今)している"」と黒板に英文を書きながら、チョークの色を変えて分かりやすく相手に説明し。「…撮るが、あまり上手ではない」と手についたチョークを軽く払い)
>阪口
……体育か?
(次の授業は自習の監督を任されたらしく、現代文のプリントを持って廊下を歩いていると相手を見かけて声をかけ)
>深海
……ん。祝いの品だからな。頑張ったんだろう?
( エッグタルトに思考停止する相手に瞬きをしたが、無表情のまま小さく頷いて。結果を出したのは凄いことでもあると思い、「……おいしいから、打ち上げ代わりに食べろ」と静かに話しながら、お腹が空いたのか、ポケットから源〇パイを取り出しておもむろに食べ始め )
>静谷先生
……見たいなら。大した絵ではないですが。
(相手の質問にゆっくりと頷きコーヒーが目の前に置かれれば、小さく頭を下げ。漂うコーヒーの香りに目を細めて、相手の了解を得れば早速タメ口になり「……いや、俺は他校」と首を振り。同じ学校であれば、かなり荒れていた当時の自分を知っているだろうと思い、懐かしい過去に遠い目をしたが他校とわかればやや安堵した様子でコーヒーをゆっくりと一口啜り)
>丸瀬
…………。
( 甘党なのは子供の頃からで意外だと言われるものの、やはりやめられず。相手もやはり甘党だとわかれば満足げなのかふっと頬を緩め。相手に指摘され額の皺を軽く撫でた後「 ……今更だ 」と眉間に皺を寄せるのをやめて。のんびりと雲を見ていたが、相手の呟きに不思議そうに相手に視線をやり。相手のリクエストは"色々"。しかし真剣に選んだのはわかり、「 …わかった 」と頷き。和菓子洋菓子なんでも甘いものなら好きなため、用意しておこうと考えて)
>>菘ちゃん
えー、指名してくれねぇの?…──いやいや菘ちゃん待って。お菓子くれる人全員が良い人とは限らねぇんだから誰でも指名するの禁止!(ぶすっと頬膨らませていじけてみせるも、彼女の言葉に思わず静止かけ。人差し指をぴんっと立てては幼い子にするみたく”めっ!”と告げ「菘ちゃん可愛いから、調子乗ったホストが狼の如く襲っちゃうかもだしなぁ」そう言った半面、自分は安全地帯だと両腕を広げてはもちろんその場を盛り上げるためのジョークとして胸に飛び込んでアピール噛まし)
>>伊吹くん
そんな遠い目して言うなよ…なんかマジっぽいじゃん。言っとくけど、恋人が居る子とかちょっと変わった感じの子とかは付き合ってないんだよ!ただ…付き合ってから恋人が居たとか趣味嗜好が分かっちゃったり、っていうのはあるけど…(ガクッと膝から床へ崩れ落ちては頭抱えるも、すぐに立ち直り彼の両肩掴み必死に弁解してみせるも後半は視線を逸らしてゴニョゴニョと言葉付け足し「伊吹くんは今までの彼女どんな人が多かった?」自身の話ばかりでは詰まらないだろう、機転を利かせたつもりなのか彼の恋愛事情を問い掛けて)
>>誠一くん
え、他?いやあ…無かった気もするけど。──…俺、変な事件に巻き込まれた?(神妙な面持ちで何か無かったかと尋ねる彼にこれはもしや警察沙汰に繋がるのではと若干手に汗握り。「ちょっと前だったら貰ったクッキーに髪の毛入ってたりとかは…あったな。けどその子ちょっと抜けてる子で名前も御丁寧に書いてあったからすぐ分かって対処したけどね」想像するだけでも冷や汗が出る、トラウマ程ではないがやはり頭の隅にはずっと残っているのか苦笑混じりで伝えて)
>>ひなたちゃん
そ、宗教勧誘。別にこれっぽっちで怒るのもどうかとは思う…んだけど、俺の近くの下駄箱見たら入ってなかったし。これは俺への当てつけなんじゃねぇかなって思ってな。──…こりゃあお見舞いしてやらなきゃダメか?(彼女への威圧を解き、少し下がって離れ。何故こうも怒りを露にしているのかの理由を述べ、拳をボキボキと鳴らしては闘志の炎をメラメラとさせて)
>>麻衣ちゃん
マジでか、仲間が居て良かった!俺への嫌がらせじゃなかったんだな…って麻衣ちゃんももしかして誰かから嫌がらせ受けてるとか?まあ、可愛いし僻みで意地悪するヤツも居るだろうけど…そんな感じとか無し?(自分一人ではなかった。その思いに歓喜しては思わず彼女の両手を握り喜び分かちあった気になって。喜びと同時に彼女の周囲の環境などはどうか等と問い掛けて)
>>乃愛ちゃん
そんなわけ…──いやだって彼氏居ない子にしか声掛けてねぇ筈だし。後々彼氏居ましたって展開もあるか…(女の勘というのは本当に恐ろしいもので、だいたいが当たる気がすると何処かで聞い た事があり。頭を抱え今までの事を整理していぬとだんだんと顔が青ざめていき。「…なに、大丈夫大丈夫。宗教勧誘くらいじゃ怖がんねぇって」両手を腰に添え、威張ってみせるも足はガクガクで←)
>>澄人くん
へいへい、澄人くんがご機嫌で何よりだよ。…──ま、そこまで警戒するもんでも無ェってことか。(彼が腹抱えて笑うのを見ていると、此方がこんなに怒っているのが馬鹿らしく感じてしまい頬を緩めるとチラシを笑っている彼のポッケに丸めて入れれば「これは澄人くんにやるよ。良かったら見学にでも行ったらどうだ?」面倒なことになる前に彼へ押し付けてしまおうという魂胆で。その心理を見透かされないようにとニカッと笑って←)
>川澄
……どんまい。どんなことも経験だ。(相手の反応に何を言ったらいいかと悩むように視線を逸らした後、ポン、と相手の肩を叩き。腕を組み自分の学生時代に思いを馳せれば感慨深い様子でうんうんと頷き。「…外見だけで近寄って、勝手に"つまらない"って言われてきたからな。俺はその辺よくわからん」と答えて)
>有藤先生
──え!なんで!?やだやだっ…!ごめんね先生…もう言わないから許して…?
(先生のひと言にショックを受けつつ両手を合わせて必死にお願いして。「…現在進行形。なんかそれ聞いた事ある。」と英語は苦手なため曖昧な返事をしながらも黒板に書かれた英文を見ながら説明をしっかりと聞いて。「ふーん、そうなんだ。…あ、そう言えばこの前リンとツーショット撮ってみた。いい感じじゃない?」と相槌を打ちながら携帯を取り出せば、リンを抱き上げ顔をくっつけている写真を見せて)
>廉
廉に話しかけられたら仮に彼氏持ちの子だったとしても敢えて彼氏いる事を隠してたりするかもよー?
(相手程の容姿なら女の子なら放っておかない訳がなく、確信するように話し続けていれは徐々に顔色が悪くなっているのに気付き「え、ちょっと廉それ全然大丈夫に見えないんだけど…でも変な宗教だったら待ち伏せされたりとかして強制的に連れてかれちゃうかもだよ?←」と相手を心配しながら神妙な面持ちで話して)
>丸瀬さん
簡単なものでいいよ。あ、あと、今実家にいる弟妹は2人だけだから量はそんな多くないんだ。まあグラタン辺りが喜ぶんじゃないかな。
(自分を含めた上3人の兄弟は成人済みなので独立していることを付け足せば、子供が好きでお手軽な料理を上げて「作ったことある?」と。相手の苦笑に首をやや傾けつつ特に触れずに校内で聞かれたことに小さく頷き「そうだね、一回寄ってくから下駄箱で待ち合わせで。」と告げて「じゃあ後で。」と軽く笑むと職員室向かって。)
>柊さん
あまり大人をからかわないの。俺だから良いけど柊さんなら本気にする男もいて危ないよ。
(相手の女の子らしい仕草に惹かれる男は沢山いるのは容易に想像できるし、冗談でもやめたほうが良いと忠告しつつも軽い口調で笑っていて。昇降口、相手の声に顔を上げてはじっと相手の顔を見て「なんか…、さっきの話じゃないけど、今の彼女待ってるみたいだと思っちゃった。」ゆったりと思ったことをそのまま口にすれば「…じゃ、行こっか。」とすぐに切り替えて目を細め駐車場まで歩き、車のロックを外して後部座席の扉を開いて「どうぞ。」と微笑み相手に乗るよう促して。)
>有藤先生
じゃあ、このあと見に行っても?
(流石に図々しすぎる気もしたがこの機を逃したら先延ばしになる気がして反応を伺いつつやや期待を込めた目を向け。次いで薬品に浸した綿棒の色を紙にメモしながら相手が返答すれば顔を上げ、どこか遠い目と短い言葉にあまり触れない方がいいのかと迷い話題を探すも話の流れを考えるとどれも地雷を踏みそうな質問ばかりが浮かび「あの…動物好きですか?」と結果何の脈絡のない唐突な質問になって。)
>川澄くん
ううん…、何もないならいいけど。…まあ何かあって困ったら言ってね。
(宗教勧誘なら学園側で片付ければ済む話だが嫌がらせが絡んでるとしたら見過ごせない。でもこの段階で教師が無闇に関与するのも良くないかと何でもないように笑って良い最後は優しく微笑んで。続く言葉に小さく目を瞬かせては「それは…、普通に川澄くんが好きだっただけじゃ…。多分作ってるときに間違って入ったんじゃないかな。というかあまり技と入れたと思いたくない…。」実家に居たときは料理に髪の毛やペットの毛が混入することが多々あったため苦笑交じりに意図的ではないのではと。「でもまあ…どちらにしても川澄くんがモテるってことには変わりないってことかな。」とフォローを足して。)
>深海くん
そうだけどさぁ、疲れるのは好きじゃないし…あんまり。
だから運動は好きじゃないの。
(温かくなるのはいいが疲れるのは嫌と少しわがままを言い、運動はね…と笑顔で言って)
(お久しぶりです!こちらこそ、よろしくお願いします。)
>静谷先生
体育は高跳びです!
もう疲れちゃって……教室まで一緒に来てくれませんか…?
(高跳びですと笑顔で答えて、そのあとに疲れちゃって…と汗を拭きながら教室まで一緒に来てくれませんか?と相手の顔を見て)
(こちらこそ、よろしくお願いします。)
>菘ちゃん
そうだね!あとで決めよっ♪
とりあえず行こう!
(あとで決めようかと笑顔で納得し、とりあえず行こうと微笑み)
>有藤先生
はい、体育です!疲れちゃって……
先生は……自習の見張りですか?
先生の方が大変なのに、私が疲れたなんて言ってられないですね!
(体育ですと笑顔で言ったあとに疲れちゃって…と汗を拭くが、先生の方が大変だと思い上記の言葉を言って)
>川澄くん
うん。私もだよ。あ……///
っていうか、私は可愛くないし…嫌がらせをないよ。ないと思いたいし。
川澄くんこそ、嫌がらせとかじゃない?何かあったら言うんだよ?
(異性に手を握られたことに顔を赤くし、可愛くないし嫌がらせじゃないと思いたいし違うと言い、彼こそ嫌がらせじゃないかと気になって聞いて、何かあったら言ってと少し上目使いで言って)
>阪口さん
高跳び…、なつかしいな。どうだった?うまく跳べた?
…?…あ、次阪口さんのクラスで授業だっけ。いいよ。
(高跳びなんて高校の授業以来していない。成績の良い相手なら高跳びも卒なくこなしそうだななんて思いながら何気なく尋ね微笑んで。次に言われた言葉に頭の中でスケージュールを確認しては笑顔で頷き「疲れてる時には糖分がいいよ。」と教室に向かって足を進めながら普段持ち歩いてるややカカオ濃度が高いチョコレートを差し出して。)
>柊
……冗談だ。
(必死にお願いする相手に可哀想になってきたのか、無表情ながらも溜息をつき。一通り現在進行形について教えた後、「……本当に苦手なんだな、英語」と先程ペンが止まっていたことを思えば苦笑いをし。「……いつの間に。いいんじゃないか」と相手から見せられた画像を見れば、微笑ましいのか少しばかり頬を緩ませて)
>静谷先生
……そんな大した絵じゃないが。……わかった。
(相手の申し出に僅かながら瞬きをしていたが、画才はあれどまだまだ実力不足のため謙遜でもないらしく静かに返答し、小さく頷いて。脈絡のない問いに怪訝そうな表情になるが、動物は好きなのはその通りのため、「……好きだが。というか…何故だか知らんが動物から好かれる」とやや優しい表情になり。しかし、それに気付けば見られてはいけないものを見せたような気がしてか視線を逸らし)
>阪口
……そうか、お疲れ。まあな。……阪口のクラスはどこだ?現代文の自習の監督なんだが。
(確かに相手が疲れているように見えたため、気遣うように無表情ながらもジャケットのポケットからカントリーマ〇ムを差し出して。そういえば相手のクラスを知らないため、問いかけて)
>有藤先生
じゃ、すぐやることやって片付ける。…絵はいつから本格的に始めたの?
(相手の表情から嫌悪感はないのを確認すると心底楽しみにする笑みを浮かべ、作業を進めながら尋ね。次ぐ質問はやはり突発的過ぎたか。訝しげな表情に苦笑を漏らしつつ返答と滅多に見ない相手の表情に目を瞬かせるもすぐ口元を緩ませ「動物って純粋である意味人よりも心が読めるから、先生の優しさが分かるんだろうね。…それか良い匂いがするとか?」始めのんびり穏やかにいうも最後は冗談で締めて軽く笑い。)
>静谷先生
あ?ああ、要ります?別に金は取りませんよ。
( 問いかけに不思議そうに相手を見詰めては、首を横に振り。相手の返答に、尊敬の念を覚えたのか、思わず感嘆の声をもらし、「ほう、人間なあ…ならあれですか?今流行りの免疫系こととかですか?何やっけ、この間ノーベル賞取ったやつ」と相手の研究に興味を持ったのか、自分の出来る限りの知識を掘り出しながら問いかけて )
>丸瀬
ん、よっしゃ、行こか。
( 相手の返答に口元を緩ませ、財布を制服のポケットに突っ込めば、相手の歩くペースに合わせながら、こっそり正門を抜け、賑わう街へと足を進めるも、ふと思い出した様に"あ"と小さく声をもらし。「…つか、この間何かしら奢る言うて結局、行けんかったけど、あん時言うてたのって何やっけ?」と以前に相手にお願いされていたことを思い出し、折角ならそこに行こうと思ったのか、"パンケーキやっけ?ケーキバイキングやっけ?"と思考しながら相手に問いかけて )
>柊
ああ?行ってええなら行くけど
( 思いがけない相手の誘いに少々驚いた様に目を丸くするも、暫く思考した後、部外者の自分がいきなり押し掛けるのに気が引けたのか。苦笑いを浮かべながら「邪魔にならんか?俺」と気まずそうに問いかけて )
>有藤先生
…相変わらず優しい先生やな。
( 源氏パイを食べ始める姿を見詰めながら、相手の厚意に思わず口元を緩ませ、呟くように答え。エッグタルトの箱に視線を遣っては、早速中を覗き込みながら蓋を開けるも、どうも1人では食べきれそうにない量と判断ようで。自分の顎に手を当て、思考しながら相手と再び視線を絡ませれば、何か閃いたのか意味あり気な笑みを浮かべ。「…打ち上げ代わりとは言え、流石に一人で食べるのは寂しいわ。だから、―――ほれ。」と相手の口元に手を伸ばせば、咥えていた源氏パイをそっと取り上げ、代わりにエッグタルトを咥えさせた後、「一緒に食べましょうや、な?」と )
>川澄
っ…げほげほ…あ?……あほう、こんなオカルト的な場所に俺が行ってもうたら完全に血肉を祭壇に捧げられるわ。
( 軽く咳込んだ後、呼吸を整えるも、ポッケにチラシを突っ込まれれば、そっと取り出し、再度広げてながら返答し。相手と視線を絡ませては、「ほれ、お前献身的な女の子好きやろ。ここなら献身的な聖女がいっぱい居るぞ。やからお守り代わりに持ってやな。楽しみに行ってきい。」と返しながらチラシを丁寧に折りたたみ、そっと相手の上着の胸ポケットに収めれば、肩をぽんぽんと叩いて )
>阪口
わからんでもないけどな。この時期の体育て持久走とかやった後にめっちゃ疲れる系統のものしかやらんしな。
( 相手の返答に共感し、軽く相槌を打ちながら返答し。「でもまあ、頑張ってやりきったようやし、あんたにええもんやるわ。――ほれ」とカバンから先程購入したスポーツドリンクのペットボトルを取り出しては、受け取りやすいように、下手投げでそっと相手に向かって投げて )
>麻衣ちゃん
もちろん、一緒に食べよー
(できるようできるだけ明るい笑顔で上記を述べると近くのベンチを指差して移動し座り。相手の言葉に今思い出した、という表情で「そっか、もう1月も終わるもんね、バレンタインかー…」と呟きつつクッキーの袋を開けて「麻衣ちゃんは?誰かにあげるの?」と首を傾げて)
>深海くん
ち、ちがうよ、そんなんじゃなくて!
(相手のからかうような表情と言葉に?を赤らめつつ、少しすねたように口を尖らせながら否定して。しかし興味を持ったことは確かで「わたしもね、最近カメラ買って…あ、でもミラーレスなんだけど、だから気になって」と興味を持った理由を話して)
>静谷先生
ふふ、少しでも力になれてるといいんですけど。
ピアノ…、すごいです!聞いてみたいです!
(相手の言葉を嬉しく思いながらも、実際の部員の気持ちは分からない部分も多く、苦笑しつつ応えて。自分は全くできないピアノというワードに尊敬の眼差しで目をキラキラさせて少し身を乗り出して)
>菘ちゃん
うん、お人形さんみたいでかわいいなーって、気になってたの
(たまに見かける彼女の容姿に目を奪われることも多く、素直に思っていたことを伝えて。ふいに触れられた相手の手が思っていたよりも冷たく、「わっ!」と驚いたように肩をふるわせると、「手、冷たいねー」と心配して暖めるように相手の手を自分の両手で握りしめて)
>有藤先生
わ…っ、ごめんなさい、怒らないでくださいー
(頭を手でおさえつつも手加減してくれていることもよく分かっており、眉をさげて茶目っ気を含んだ様子で謝り。相手がお菓子を受け取ってくれると?をゆるめて「先生、おすすめのお菓子ってありますか?あ、パンケーキ屋さんとか、お店も含めて!」と首を傾げて尋ねて)
>川澄くん
あ、でも、ほら、もしかしたら川澄くんの隣の下駄箱にいれようとしてたのかもしれないし…
(相手の怒りが冷めやらぬ様子に慌てて勘違いかもしれない説を出して怒りを鎮められるように話して。相手の手元からパッとチラシをとると「こういうのは相手にしないのがいちばん!ね?」と笑顔で教室の方へとうながして)
>静谷先生
…からかってないって言ったらどうする?ていうかそもそも、あたしの事本気にする人なんていないでしょー
(じっと先生を見つめながら問いかければ、若干ため息混じりに話して。「…え、うそ。先生でもそんな事言うんだ?あたしじゃなかったらその言葉本気にしちゃう子いるかもだよ?」と内心ドキリとしたものの平静を装いながら笑って誤魔化し。車のドアを開けてくれる大人な対応に思わず「先生って紳士な所あるんだね…」と呟きながら後部座席に座って)
>有藤先生
ほんと?──よかったあ…
(先生の言葉に安堵の表情を見せればふぅ、と胸を撫で下ろし。何故か先生の説明は凄くわかりやすく「あたし英語が一番苦手なんですよね…でも先生の説明の方が頭に入ってくる!」のプリントに書き込みながら何度も頷いて。「先生ってリンの事好きなんだね?…ちょっと妬いた?」少しだけ頬を緩ませている先生を見ながらくすっと笑って
>澄人
じゃあ決まりねっ!
(今日は口うるさい先輩はおらず、たまには誰かに練習の成果を見てもらいたいという思いもあり若干気まずそうに問いかける相手に笑顔を向けながら「全然邪魔じゃないから大丈夫大丈夫っ…」と話せば自販機で飲み物を買い、「じゃあ、あたし先行ってるから澄人の用事終わったらダンス部来てねっ。」と嬉しそうに伝えて)
>静谷先生
まぁ……はい。普通に跳べましたけど…なんでもないですっ!
あ、いいですか?ありがとうございます。
(普通に跳べたと言ったあとに不安な表情をするがなんでもないと笑顔で言い、チョコレートをいいですか?と受け取り)
>有藤先生
3年B組です。もうすぐ授業ですよね?
ありがとうございます。
(クラスを答えたあとに授業だと時計を見て言い、ありがとうございますと受け取り)
>深海くん
そうだよね~。
本当、疲れるのやだ~…
(相手に言ってもなんともならないのに疲れるのやだと言って。「ありがとう。これって買ったばっかりのやつじゃないの?」と言って)
>ひなたちゃん
うん!食べよ~♪
(笑顔で食べよと言って座り。「私はあげる人いないし、あげないかなぁ…」と考えながら言って)
>静谷先生
……小学生からだな。父が画家で…成り行きでな。
(相手の問いに自身のことを思い出し、ボールペンをジャケットの胸ポケットに戻しながら答え。「……優しいとかなんだそれは。…………?」と眉間に皺を寄せたが、相手の冗談を間に受けて自分のジャケットの匂いを嗅ぎ不思議そうに首を傾げて)
>深海
……は?
( 優しいという呟きに無自覚なのか、不思議そうに首を傾げて。源氏パイに僅かに表情をほっこりさせていたが、相手に源氏パイを取り上げられ、エッグタルトを代わりに咥えさせられれば驚いたように目を見開いたが、困ったように視線を逸らした後「……じゃあ、半分こだな」とエッグタルトを半分に割り、相手に「……ほれ」と口をつけていない方を差し出し )
>桜井
……知ってる。先日行ったお店『フルール』はふわふわのパンケーキもいいが……フレンチトーストもおいしい。あと、今の時期はいちごフェアだな。いちご好きならいいと思う。
(相手からもらったキャラメルを口に入れ、口に広がるキャラメルの甘さに目を細めて。お店について聞かれると僅かに頬を緩めて饒舌に話し出し。「……ただ、少し並ぶな」と真面目な顔で付け足し、今度は相手からもらった飴を口に入れて)
>柊
……これでも成績はよかったからな。
("盗んだバイクで走り出さなかったら、今頃何していたんだろう"と口には出さないもののそんな過去に遠い目をして、しみじみとした様子で。「……リンは俺の恋人だからな」と腕を組んで頷くと無表情に冗談か本気かわからないことを言い)
>阪口
阪口のクラスだな。自習監督頼まれたの。
……次の授業は現代文だが、自習だ。
(相手のクラスを知れば自習監督のクラスだと気付いてああ、と頷き。腕時計を見れば、確かに時間は授業まで5分前だと相手を促すように視線を相手の教室の方向へ向け)
>有藤先生
あ、自習か…やだなぁ……
もう自習きら~い。むっ…!!
(自習と聞いて嫌いだから行きたくないと言い、むっ…!!と相手が先生なのに頬を膨らまして睨み。だが、睨んでも彼女の可愛い顔じゃ怖くなくて)
>阪口
……俺に言うな、俺に。そんなに自習嫌いなのか。
(苦笑まじりにこつん、と軽く相手の頭を小突き。頬を膨らませる相手に「……阪口、怖くない。ほら、さっさと行かないと遅れる」と軽く相手の肩を叩いて声をかけ、先に歩き出し)
>>伊吹くん
うわ、外見だけしか見てない女子とか最悪じゃん。人間中身が大事だっての分かってねぇのなあ(明らかに毛嫌いしているように表情歪ませては自身は外見よりも中身だと自信満々にそう言って。「んでも、中身しっかり見て寄って来てた子だって居ただろ?その子とは何処までいったの?」彼の外見は男の己から見ても見目麗しく、見た目で寄っていってしまうのも分かるのだが中には良い子も居たのではと勝手に想像して←)
>>乃愛ちゃん
強制的…?!やべ、黒い車来たらどうしよう…(追い討ちを掛けるように彼女の言葉鵜呑みにすれば青ざめていた顔は生気無くし白くなっており←/「よし、逃げるぞ乃愛ちゃん!」彼女まで逃げることはないのだが一人で逃げていると不安に駆られるので道連れにと腕取り目的地など決めずに早歩きで学校を出ようとして)
>>誠一くん
そんなモテ方ならモテてない方が嬉しい気がするわ…。俺と代わって誠一くんは名前の通り誠実で一筋って感じするから女の子大事にしそうだよな(ははっ、と渇いた笑い出せば失礼に値するのは承知なのだが彼を値踏みするみたく顔や背丈をじっくりと見詰め。「女の子は一途なのが良いらしいし。俺なんて見た目チャラそうってだけで本気になってくんねぇんだよなあ」自身の身なりで後悔しているのなら変えた方が良いのだろうが今更変えることも出来ず)
>>麻衣ちゃん
…ん、可愛い。その可愛さで知らぬ間に男子を誘惑してて他の女子が妬んで嫌がらせ…って結構聞くだろ?心配だから今日は麻衣ちゃんを守り隊の隊長になります(最近の言葉で”あざと可愛い”というのだろうか。こうも上目遣いで見られると男としては胸が高鳴るもの。何を思ったのか一日限定ではあるが存在するはずのない隊の隊長を勝手に就任して←)
>>澄人くん
ああ、確かに。不老不死になれるんだっけ?いやあスゲェよなー…聖女。めっちゃ会いてぇ…──なあ、聖女って恋愛OKだっけ?ちょっとナンパしに行ってもいいと思う?(誠か嘘か真意は分からないが何処かで聞いたことのある言葉口にして。”聖女”その単語を聞くと可憐で美しい女の人を思い浮かべ、己に歳上属性なんて有っただろうかなんて考えながらおバカな発言して)
>>ひなたちゃん
──…あ、なるほど。間違いの可能性だって普通にあるよな…有難うな、ひなたちゃんのお陰で我に返った!これでいつもの格好良い俺に戻った?(こんな己を見捨てずに、これは間違いだったのではと説得してくれた彼女に感謝の言葉伝え。そして冗談めかしては己を親指で差せばキランとスマイル向けて←)
>川澄
……まあな。勝手に好きになって、勝手に離れていくような奴ばかりだったか……あとはかなり猪突猛進型か(まともな恋愛をしていたかといえば、女性運がないのだろうと苦笑まじりに話して。「……さあな。やはり俺には色恋はわからん。俺よりお前のが詳しいだろう」と話しつつ、一瞬だけ一人の面影を思い出すが瞼を軽く伏せた後答えず、相手に話題を振り)
>川澄くん
何かよくわかんないけど…ありがとね?
私、何も持ってないや。お詫びに何かあげようと思ったけど…
(よくわかんなく首をかしげるが、ありがとうと笑顔で言ってポケットや鞄を探り始めるが何もないやと言ったあとに「あとでジュースでも奢るよ」と言い)
>深海くん
…いいの?…じゃあ、
(こんな良い写真ただで貰って良いのかと懸念しつつ嬉しそうに微笑みデータを貰うためにスマホを取り出して。「あーいや俺のはそんな世の中に有益で実用性のあるものではなくて、趣味程度のだから。とても比べられるものじゃないし…ていうか比べたら恥ずかしくて息できない。」相手の挙げた話題が大きすぎて慌てて否定すれば謙遜でも冗談でもなくおこがましすぎると顔を青くして。)
>桜井さん
男は中々口に出して感謝しないからね。頼りにされてるはずだよ。
(部員の気持ちは分からないものの男の気持ちは何となく分かり上記を優しく言えば、続く言葉に胸の前で軽く両手を振り「いやいや、…ブランクあるし聞かせられるものじゃないよ。…今の子は配信で弾き語りもしてるからそっちのがすごいって思うな。」尊敬の眼差しに申し訳ない気持ちで苦笑しながら「桜井さんは何か楽器はやるの?」と聞いてみて。)
>柊さん
…はいはい。どうかな、…まあその方が柊さんらしくていいかもね。
(相手の視線に一瞬目を見張るも誤魔化すようにして相手の頭を軽くポンポンすれば、続く言葉に実際相手を狙う生徒が沢山いるのを知っているため言おうか迷うもここは微笑んではぐらかしておき。「ないない、おじさん気持ち悪いってドン引きされるだけでしょ。」相手の誤魔化しには気付かず、一部の生徒に舐められているのを知っているため苦笑交じりに返し、相手が座ったのを確認してドアを閉めると自分も運転席に座り。「これくらい普通でしょ?…ちゃんとシートベルトしてね。音楽、何か聞く?…って言っても洋楽ばっかりだけど。」と行き先を尋ねつつ車内蔵のプレイヤーをいじって。)
>阪口さん
…何かあったの?
(一瞬表情が曇った気がして触れていいのか迷ったが放ってもおけずに控えめな声で聞いてみて。チョコに関しては気にしなくて良いと首を横に振って。)
>有藤先生
すごい…増々見るの楽しみになってきた。…俺は絵は全然駄目でこの前キツネを描いて妹に見せたら「猫じゃん」って言われてさ。
(随分長い経歴に純粋に感嘆の声を上げればそれ以上は掘り下げずに、メモ用紙にねずみみたいなクマを描いて「何に見える?」と。「先生は動物に限らず生徒にも評判良いし、内面の良さは伝わるってこと。まあ外見もいいけどね。……って何やってるの?」落ち着いた声でからかいでもなく思ったことを作業を進めながら言うも、ふと顔を上げて匂いを確認する相手を見ては可笑しそうに笑って。)
>静谷先生
い、いえ。何もないです。
チョコレートありがとうございます。
(何もないですと首を横に振り、チョコレートありがとうございますと礼をして。体育の時に足を捻ったのか足を少し引きずりながら歩き)
>静谷先生
……妹がいるのか。俺も兄がいた。
(自身の絵が期待されている様子に苦笑いのような表情を浮かべ、相手から見せられたメモ用紙の絵を見てかなり長い間があり、「……………………………。ネズミ」と気まずそうに視線を逸らしながら答えて。「…いや、それは静谷先生だろう。俺より生徒に懐かれてるしな。……別に」とゆっくりと首を振り、可笑しそうに笑われれば不機嫌そうに眉を顰めて)
>川澄くん
それは…、名前関係なく好きな子なら一筋は当たり前でしょ。…川澄くんも好きな子にはそうなんじゃない?
(相手からの視線は気にせずにごく自然に言えば、まっすぐに目を合わせて含みのある微笑みで落ち着いた声で聞き。続く言葉には以外そうな顔をするも小さく笑み「まあ何人にも言い寄られるよりは本気の子が一人いれば充分だよね。それに、本当に川澄くんに気がある子は格好なんて気にしないでしょ。…俺は悪くないと思うよ?」じっと相手を見て冗談っぽく笑い白銀の髪を撫でて。)
>阪口さん
足、痛そうだね。無理しないほうがいいよ。…保健室行こう。
(足を庇うのに目敏く気付けば悪化すればもっと酷くなることを懸念して、先を行く相手の肩に軽く手を置いて止めて。優しく落ち着いた声ながら有無を言わさない雰囲気で言い「手貸すよ。…それともおぶろうか?」)
>有藤先生
……いた?
(妙な言い回しに思わず疑問が声に出てしまい不躾だったかと焦るが今更取り返しが聞かないためそのまま黙り、長い沈黙の後出た答えに自分の絵を見返して「…クマのつもりなんだけど。ほらここのひげの曲線とか、クマの特徴捉えてると思うんだけどな。」絵が下手な癖に生物の知識だけ先立つ絵、下手なのは自覚しているが困っている相手が少し面白くて再び絵を見せ付け茶番を続けてみて。「懐かれてても教師とは見られてない気がする。……ごめん、反応が素直だったからつい。」生徒からの扱いは特に気せずからっと言えば、相手の様子に謝りながらもまだ少し笑っていて。)
>静谷さん
いや、おぶるのは大丈夫です。
私…重いので……
頑張って自分で歩くんで。
っていうか保健室には行かなくて大丈夫です。大したことじゃないと思うので。
(重くないのに重いと言って大丈夫だと言い、保健室には行きませんと断り。「授業にも遅れちゃうので…」と言って)
>麻衣ちゃん
これね、期間限定のやつなんだよー
麻衣ちゃん、好きな人いないの?…もらいたい人はいっぱいいるんだろうねー
(いかにも冬の期間限定らしいパッケージのホワイトチョコを楽しそうに開け、すすめるように相手の方に箱を向けて。相手の返答に、意外そうな表情で上記を述べると、自分の周りにも数人いる彼女に好意をもっている人たちのことを思い浮かべて苦笑し)
>有藤先生
へー、フルール…パンケーキかー、いちごもすきです!あー…お腹すいてきちゃいました。…先生も並んだんですか?
(相手がいつもより楽しそうに話す様子にこちらも?を緩ませつつ、興味津々な様子でうんうんと頷きつつ、お店の名前を忘れないように繰り返して。相手の言葉にパンケーキ屋さんに並んでいる姿の想像がつかずきょとんとした表情で尋ねて)
>川澄くん
ふふ…、うん、よかったー、いつものかっこいい川澄くんだ
(相手がいつも通りの調子に戻ったことが分かると安心したようにホッと小さく息をつき、明るい様子に思わず笑みをこぼしつつ、相手の言葉に素直頷き口にして。「でも、困っちゃうね、こういうの。犯人みつかるといいんだけど…」と手にしたチラシにちらりと目をやり訝しげな表情でため息をついて)
>静谷先生
先生、優しいですね
(相手の言葉に嬉しくなり、ほわんと笑顔を浮かべると思ったことを口にして。相手の質問に「ぜんぜん、まったく。リコーダーと鍵盤ハーモニカくらいです。だから、楽器できる人には憧れます」と小学生の定番の楽器を挙げつつ苦手意識があり無意識に眉をしかめて。「先生のピアノききたかったなー…」とねだるような瞳を向けつつ残念そうな顔で続けて)
>静谷
……病弱な兄でな。結構前に亡くなったんだ。まあ、だからといって悲しいとかはないから気にするな。
(ぽつりぽつりと静かに話すが、特に愁いがあるような言い方ではなく遠い昔の話を語るようなもので。相手の絵をもう一度見ればこめかみ辺りを抑えて深いため息をつき、「……楽しんでるのか」とさすがに不愉快らしく段々と眉間に皺が刻まれていき。「……過去にそういう教師もいたしな。教師というか父親みたいな扱いされてるやつ。……静谷は少しそいつに似てる」とのほほんとしていて不安ではあるが妙に生徒に懐かれている、過去に出会った新米教師を思い出して目を細め)
>桜井
……"フルール"は…フランス語で"花"。その通りで店内に花も売っていて花モチーフの内装だから、女子は好きなんじゃないか。俺にはわからんが。……ああ、平日に少し並んだ。視線が痛いからもう一人では並ばないが。
(店内の内装は確かに女性が好きそうな洒落た店ではあるが、男一人には周りの視線が痛かった記憶があり、頷きつつも残念そうに視線を逸らして。相手からもらった飴をゆっくり味わいながら、頬を緩めて)
>ひなたちゃん
そうなんだ~、確かに冬っぽいもんね~♪
いないよ?そういえば最近にチョコレートが欲しいっ言う人がいっぱいいるなぁ…
(確かに冬っぽいねと笑顔で言い、最近にチョコレートが欲しいっ言う人がいると呟き。「美味しい!」と笑顔で言って)
‥ぬ。
( 登校中から睡魔が襲いかかる中、いつもより足取りを重くさせながら校門へと入り。今にも居眠りさうな目付きでふらりと歩き続けている途中、中庭から声が聞こえ眉をぴくりと上げると興味本意で声のする方向へ歩みを変更し。柱の側に行くと少し離れた所で男女の姿、少し瞳をぱちくりさせつつ何となく察すれば踵を返そうとすると恐らく彼女であろう人物の声に又もや止まり。視線を向けると女子生徒の泣き顔と男子生徒の困り顔、無意識的に表情を微かに歪めながらも口を慎み。涙の訳は好きな人がいる、という男子の発言だろうか。柱に寄りかかりながら動く気も失せて静かにしゃがみ込むと眠そうに欠伸をひとつ、バレたら不味いな位の呑気な思考で飴を舐め。 )
( 書いてる途中誰が誰か少し纏まりきれずレス蹴りさせて頂きました。新しく絡み文出させて頂きましたので、手一杯でなければ絡んでくれると嬉しいです‥! )
>阪口さん
…でも今より酷くなって動けなくなるよりも、ここからのほうが保健室近いし行くなら今行ったほうがいいよ?
阪口さんはいつも真面目に授業受けてるから少しくらい休んでも大丈夫だよ。次の授業は俺だし、ね?
(自分も無理してでも授業は欠席も遅刻もしたくなかった質なので気持ちは分かるが、相手の様子から放って置くわけもいかない。少し狡いと分かっていながら周りへの迷惑をほのめかして、次の受け持ちは自分だし何とでもなると微笑み控えめに顔を覗いて。)
>桜井さん
俺も授業でやった。普通はそれだけで充分だと思うな。こんな寒い中でも部員をサポートする桜井さんのほうがすごいと思うし。
(なつかしい楽器の名前に目を細めつつ、自分なんかよりも人の為になる事を続ける相手がすごいと再び褒めて、次ぐねだるような視線は妹弟に良くされ、弱かったりするので少し考えるように視線を彷徨わせたあと、「じゃあ…時間あるなら大学のレッスン室行って弾こうか?」と控えめに提案し反応を窺って。)
>有藤先生
……どんなお兄さんだったの?
(相手の話を静かに聞き入れながら、病弱な兄の死に画家の息子ならそれなりの苦労があったのかもと思いつつ、どこかたおやかな雰囲気につられるように穏やかな声色で尋ねて。次ぐ相手の表情に少し固まりすぐに目を伏せて「…楽しんでた。…ごめん。……でもそんな皺寄せてたらストレス値上がっちゃうよ?…俺のせいだけど。」怖かったからではなく不快にさせたのならと誠意を持って謝り、研究の片付けを終えると相手に近づいて眉間の皺を軽く小突きながら微笑んだあと苦笑し。「似てるかは、分からないけど、その人は有藤先生にとって良い先生だったんだね。…いいな、俺も大人になってもそういうふうに思い出して貰える先生になりたい。」と相手の滅多に見せない表情からその人物を想像してはゆったり微笑んで。)
>丸瀬さん
おはよう。…朝から眠そうだね。……あの二人知り合いなの?
(中庭に来るとまず始めに男女の生徒が目に止まり、雰囲気からすぐおいとましようとするも少し離れた場所に身を隠すように柱の陰に隠れる相手を見つけて。眠そうな姿に苦笑を漏らしつつ、放っておくと本当に眠ってしまいそうで心配になり二人の生徒にばれないように自分も柱に隠れるように相手の前に立って声をひそめて話しかけて。相手は盗み聞きをするような子ではないはず。なら女子生徒の付き添いか、はたまた男子生徒に気があって…?と思考を巡らせつつ控えめに尋ねて。)
(/また絡ませて頂きました。よろしくおねがいします!)
>有藤先生
どうやったら成績って良くなるんですか?普通に授業聞いてるのに全然成績上がらないんですけど…
(プリントと睨めっこしながら次の問題を解いていると先生の言葉に顔を上げながらため息混じりに呟いて。「──…えっ、“恋人”?ふ…あはッ…!先生って面白すぎ…っ」冗談なのだろうと思えば口元を抑えながら小さく肩を揺らして暫く笑って←)
>廉
──…え、ちょ…ちょっと廉っ!落ち着いてっ…冗談だから!(自分の発した言葉に相手の顔色は瞬く間に悪くなっていくのを見ていれば不意に腕を取られれば慌てて弁解をし。「ね、仮にそうだとしたら逆に外に出る方が危なくない?」と冷静に判断しながら相手の様子を伺って)
>静谷先生
あ、今先生誤魔化したでしょ?
(先生の言葉にむーっと頬を膨らます素振りをするものの、頭をぽんぽんされれば少しだけ口元を緩ませて。その後に続いた先生の言葉は何やら意味がありそうな気がしていたが、あえて触れずに小首を傾げるだけにして。「え、先生おじさんじゃないから。まだまだ若いよ?…ま、10代のあたしが言うのもアレだけどさ。」苦笑い混じりに答える先生に思い切り手を横に振りつつ否定をし。「…あたし、年上と付き合ったことないから分からないけど、これが普通なの?絶対紳士だと思うけどなー。あ、あたしも洋楽聞くよ?ていうか寧ろダンスの時は基本洋楽だから馴染みあるし!」と先生との共通点を見つけたと思えばシートベルトを装着し、嬉しそうにプレイヤーを見つめて)
>静谷先生
で、でもっ…それでも……大丈夫なんで…
行かなきゃダメですか?
(行かなきゃダメですかと上目使いで聞いて)
>菘ちゃん
おはよう。
あれって、話しかけたらダメなやつかな?
(おはようと挨拶をすると、話しかけちゃダメかなと男女を指さして聞いてみて)
>丸瀬
……何してるんだ?
( 中庭で先日買った本でも読もうかと向かっているといつの間にか黒猫のリンも隣を歩いており、"一体リンはどこからやってくるんだろうか……。やはり普通の猫じゃないな……"と考え込んでいると、柱側に何やら隠れている相手を見つけて。ふと視線をやれば、色恋沙汰の模様。二月。バレンタインやら卒業も間近に控えているため、そんな季節なのだろうと思いつつ、声のトーンを下げながら同じく柱側に身を隠して相手に声をかけ )
( かしこまりました。新たに絡ませてください! )
>静谷
……幼少期の記憶しかないな。口は少し悪いが、優しい兄だった。俺は友人とよく病室に行って遊んでたな。
(昔はかなり活発な少年だったらしく、「紙飛行機を飛ばして見せたり、病室の近くの木に登って遊んだりした」と苦笑まじりに付け足して。「…いや。…仕方ない、性分だ。ストレス値はもう高めたくないし気を付ける…」誠意ある相手の言葉にゆっくりと首を振り、周りに振り回される苦労人体質のせいかふっと遠い目をして。「あー……いや、そいつは前の学校にいた新米教師なんだ。俺の恩師は違う人だな。静谷はいないのか?そういう教師」と訂正して)
>柊
………中学の時は英語得意だったか?
(相手の問いかけにゆっくり腕を組みながら、首を傾げて。元から苦手なのか、勉強方法が問題なのか知りたかったらしく。「──…………。」冗談だと思って笑う相手を無表情で見つめた後、自分で書いた絵に視線を移し←)
>柊さん
それがさ…、妹の一人がまだ10歳なんだけど、この前久しぶりに実家に帰ったら「おじさん来た。」って言われて…。ふざけてるだけって分かっててもちょっとショックだよね。
(先日の苦いエピソードを語ればちょっと大袈裟に溜息を吐き肩を落としてみて←「あーでも確かに。10代の時は恥ずかしくて出来なかったかも。それに俺は下の兄弟がまだ小さいしその世話してる感覚に近いかな。…って言ったら柊さんに失礼か。」シートベルトを締める相手を確認しながら小さく肩を揺らして笑えば車をゆっくり発進させ「洋楽でダンスってかっこいいいよね。…俺なんてもう数年前だけど一番最近で踊ったのアン○ンマン体操くらいだよ。」と同じダンスの括りにしたら失礼だが末弟に強請れたのを懐かしむように目を細め、若い相手に合わせて’15以降の曲を流して。)
>阪口さん
分かった。…酷くなったら言うんだよ?
(中々頑固な相手に内心苦笑しつつ、強引につれて行くことも出来るがそれはしたくない。相手の気持ちを考え、自分の授業だし生徒に課題をやらせている間に氷袋を取りに行くことにして。それも言えば相手が気を遣いそうなので言わずに微笑んで頷き。「でも、どうしてそんなに嫌なの?」と自分も学生時代は嫌だった為なんとなく気持ちを察しつつ聞いてみて。)
>有藤先生
想像つかないなー。でもお兄さん想いなのは何となく伝わった。
(意外な一面に目を瞬かせて、相手の顔を何となしに見て失礼発言をしつつ、最後は柔らかく笑み。遠い目をするのを見ては疲れが溜まっているのかと思い「疲労とストレスにはジャスミンティーがいいよ。家にあるから良ければ今度持ってくる。」と空になったコップを洗って片付けつつ、続く訂正と質問には一人の人物がすぐ浮かび目を伏せて「いるよ。すごくいい人。……あ、そろそろ美術室行こうか。協力してくれて本当助かった。…あと俺も呼び捨てで呼んでいい?」と懐かしみ静かに微笑むも時計を見ては心から礼を言って部屋を出る準備を終えると鍵を手に一応とばかりに聞いてみて。)
>静谷先生
はい!すぐに言いますね!
(すぐに言うと言ってニッコリ笑い、相手に質問されると「授業は絶対に受けたいっていうのと……あと保健室って痛みに負けたっていう風に考えちゃって…悔しいんです。」と真面目な姿と負けず嫌いな姿を見せて)
>桜井先輩
っお、ミラーレスか。俺もたまに使ってるけど、あれは確かに持ち運びやすくてええと思いますわ。なんせ軽いしね。
( 相手の様子にくすくす笑ってみせるも、返答を聞けば、関心を示したのか"っお"と呟き、「ええ趣味してるやん」と )
>柊
ん、なら遠慮なくお邪魔させてもらうわ。
( 相手の口ぶりに納得したようで、軽く頷いては、行動を目で追いながら返答し。"どうせ見に行くなら、カメラ持ってきて勇姿をおさめたろか"なんて事を考えつつ、自分の部室へ向かおうとするも、思い出したように「なら、またそっち寄るわ。いつもどこでやってるんやっけ?」と問いかけて )
>阪口
ああ、せやで。ええ感じに冷えとるやろ?
( うなだれる相手を見てはくすくす笑うも、問いかけに軽く頷き、近くの壁に凭れては、「あ、他のやつには内緒やで。奢れって後々うるさいやろうから」と自分の口に人差し指を押し付け、悪戯っぽく笑ってみせ )
>有藤先生
あら、何や案外冷静ですね。あまりにも振る舞いがかっこええからちょっと冷やかしたろって思ったのに。
( 相手の反応に瞬きを繰り返しては、少々バツが悪そうに返答し、"まあええか"と思ったのか、小さく溜息を吐きながら奪い取った某氏パイをひらひらと軽く振って見せ。半分になったエッグタルトを受け取り、1口齧っては「…あ、うま」と思わず呟いて )
>川澄
ああ、そうらしいな。まあ、ただ単に**ない呪いをかけとるだけやけども──…って、ああ?
( 相手の発言に思わず瞬きを繰り返しては、相手らしい発想にどうやら安心した様で。温かい目で相手を見詰めれば、「…プロテスタントやったらいけると思うで」と妙に優しい声色で答えて )
>静谷先生
よっしゃ、なら連絡先交換しましょか
( にと軽く笑っては、自分のスマホの画面に視線を移すも、相手の発言に顔を上げては、不思議そうに首を傾げ、「そういうのに意味ない研究はないらしいですよ。前になんかの本で読みましたわ。やから、そんな謙遜しやんでも」と )
(/ かなり返事が遅くなってすみません;レス返させていただきますね!!)
>静谷
………まあ、な。色々あった。それなりに。
(ただの相槌ではない色々な思いを含めたような、そんな声で小さく頷き。疲労の原因について考えれば何とも言えない表情になりこめかみを軽く抑え「……ああ、ジャスミンティーか。頼む」と苦笑まじりに返答して。「”いい人”とは?……そうだな」と言葉は少ないものの、相手の語る人物に興味が湧いたらしく問いかけながら席を立ち、生物準備室のドアを開けて廊下へ。相手に呼び捨てでいいかと問われ、特に問題は無いと答えて。吹奏楽部の演奏や部活動の掛け声に耳を傾けながら、壁に寄りかかって相手が鍵をかけるのを待ち)
>深海
……取り乱すとでも思ったのか。内心動揺はした。多分。
( 僅かに眉間に皺を寄せながらもエッグタルトの甘い香りと甘さに頬は緩み。「……で、源氏パ○を返せ。半分こしていいから」とひらひら目の前で振られた源氏パ○に視線をやりながら手を出して。「……ちょっとした土産でもらったんだが、確かにうまい」とエッグタルトを食べながら頷き )
>深海くん
うん!
そういえば、深海くんは何の教科が苦手?
苦手な教科あったら教えてあげるよ!
(苦手な教科があれば教えてあげると笑顔で言って。「うん、わかった。深海くんは何でそんなに優しいの?」とちょっと上目使いで聞いて)
>有藤先生
だって自習って、つまらないじゃないですか。
それなら授業のほうが全然いい。
(自習より授業のほうがいいという珍しい意見を言って。「え~…怖くないんですか…?」と相手の袖を掴み聞いて)
(すみません。見落としてました!返信遅くなってしまい、すみません!こんな私ですがこれからもよろしくお願いします。)
>阪口
……阪口は真面目だな。
(優等生のような発言に教師としては誇らしいが、自分は授業どころか学校に行かなかった時期があるため、正反対なことに若干複雑そうな表情になり。裾を掴まれて問われると振り払うことはなく、適切な言葉を探すように視線を動かし。彼女を”可愛い”と噂する声が聞こえれば適切な言葉を見つけたか足を止めて振り返り、「迫力というかなんだろうな。……阪口は怖い顔をしても可愛い、と思う」と小さく頷きながら言い。教師としてアウトな発言かもしれないが、本人気付かず)
(/大丈夫ですよ。お返事いただけて嬉しいです。お手数おかけします。いえ、こちらこそ無口なので絡みにくかったら申し訳ないです。よかったら今後もよろしくお願いします)
>有藤先生
はっはーん、なら良かったわ。
( 棒読みチックに返答すれば、相手の行動に思い出したように"ああ"と呟き、「完全に忘れてましたわ…つか、めちゃくちゃ甘いもんいきますね。糖尿ならんといて下さいよ?」と少々苦笑いを浮かべながら、某氏パイを差出し。残りのエッグタルトを口の中に放り込み、暫く咀嚼し、飲み込んでは、「…ん、っすね。ええ土産貰いましたねこれ。ごちそうさまです。」と嬉しそうに微かに頬を緩めながら頷いて )
>阪口
あ?苦手な教科なあ…文系科目やな。特に古典はあんま好きちゃうわ。漢文とか特に。まあ、読み方覚えりゃええだけなんやけどな。
( 暫く思考した後、苦笑いを浮かべながら返答し。相手の問いかけに、「ああ?いや別に優しくはないで。まあ、強いて言うなら、あんた頑張り屋さんやからな。応援しよって思っただけや。」とけらりと笑いながら答えて )
>>伊吹くん
いやいや、さすがに女の子の気持ち全部を分かってるわけじゃねぇし、…俺だって知らねぇこともあるって。でも今後の恋愛の為に、訳はきちんと聞いとくに限るよなあ。──…まあその訳が”他に好きな人できた”とか”あなたの魅力が分からなくなったの”とかだったら…ああ、そう。ってなるしかねぇけど(女性の気持ちなど、いくら女性に慣れているとはいえ分からないもの。理由をきちんと言わない女性の方に否があるのは確かなのだが、己に置き換えるとやはり理由が分からないままだと今後も同じことに成りかねないことを危惧してどんな形でも理由を問い質すと述べ、声色変えながら言葉発してみるものの最後は渇いた笑い浮かべて)
>>麻衣ちゃん
感激であります!←…──んじゃ今日は姫と騎士って設定な(ジュースを奢ってくれることへの感謝として敬礼してみせ。そして、中学の頃に発病していた”厨二病”がまたもや体内に現れてきたのか普段使うとイタイ子に見られる言葉を堂々と告げては純朴で無垢な笑みをニッと見せて←)
>>誠一くん
そうだなー…恋愛なんて結局心と心でするもんなんだよな。顔が重要ってヤツも居るだろうけどさ(頭を撫でられる感覚は、いつ味わっても気持ちの良いもの。まるで猫のように目を細めては彼の言うことが凄く共感出来るのかうんうんと頷き。「今じゃ恋愛に性別なんて関係ないって時代だからなあ…」昔はどうあれ、己の生きる今は恋愛にとても自由な感じでとても生きやすいのだとニッと笑って)
>>ひなたちゃん
だよなあ、俺が捕まえてやりてぇトコだけど…ここは先生に任せるか。生徒が出てっていい事なんて無ェしなあ(探究心のある者なら誰でもやりたい犯人探し。だが、生徒である己が嗅ぎ回ると物事が大きくなりそうなのでそこはグッと堪え。「職員室行ってチラシ入れた犯人探してくれって頼んだらやってくれンのかな?まあ取り敢えず行くか。ひなたちゃん着いてきてくれる?」チラシを見ながら結局色々考えても教師に話を通すのが礼儀なので職員室を目指そうと告げて)
>>菘ちゃん
──…そこにいるのは菘ちゃん!なーにやってん…あちゃー、修羅場か。なにこういうの見るのが趣味なの?(別に学校内の女の子全員を見て回っているわけではないのだが、目の合った子には笑顔を振りまくという行為をしていると座り込んでしまっている彼女を発見し。何だか大きな声を掛けるのも億劫になったので近付いては、耳元で声掛け← 何をやっているのかと問い掛けようとしたのだがチラッと見えた状況を把握しては隣に座りニヤニヤと口角上げて)
(/分からなくなりますよね笑、自分もよくあるので大丈夫ですよ!またまた絡みに行きましたのでどうぞよろしくお願いします!)
>>乃愛ちゃん
…確かに。…──ごめんな、格好悪いとこ見せた。まあ、俺も人間…じゃなくて人狼?だから怖いものもあるってことで!普通女の子が怖がるシチュエーションなんだけどなあ(全て彼女の言う通り。腕をゆっくり離してやれば頬掻きながら、情けない醜態を晒してしまったことに苦笑しか出ず。「でも、もう大丈夫!ありがとな乃愛ちゃん!やっぱ乃愛ちゃん天使だわあ」ニンマリとした笑み向けては頭を優しく撫でてやり)
>>澄人くん
え、なんだよプロ…なんとかトっての?でも俺にも澄人くんが言うなら出来そうな気がするわ(横文字が苦手なのか単語を聞いた程度じゃ覚えられず曖昧に言葉濁しながら何かと問い掛け。だが、彼が言うのなら信じてみる他無い。ニッと笑っては「難しい役柄は向いてねぇから簡単ならやる」なんて責任が重いものは却下だとも伝えて)
>川澄
大丈夫や、そんなややこしいやつちゃうちゃう。…あれや、言うて俺も無宗教やから詳しくはよう知らんけど、簡単に言うたらとりあえず、"恋愛なんて汚らわしい!神に忠実にいなさい!"みたいなお堅い宗教に入ってはるお嬢さんじゃない限り、多少手を出しても反感買わんのちゃうってことや。
( 相手の反応に何か察したのか、暫く思考した後、先程の言葉を噛み砕いて返答し。両手をポケットに突っ込んでは、相手と視線を合わせ、「…まあ、あんたの場合、お堅い宗教のお嬢さんにも手を出しそうやけども。"掟は破るためにある"みたいな感じで。」と様子が何となく想像出来たのか、思わず笑いをこぼして )
>深海
……まあ、糖尿病になったらその時はその時だ。
( 確かに健康管理は大切だが、甘いものはやはり我慢は出来ないようで、苦笑まじりに言いながらも頬を僅かに緩めて嬉しそうに源氏パ○を受け取り。「…そうだな。今度は自分で買ってみるつもりだ」と小さくうんうん頷き。「……あ、深海に頼みたいんだが、風景写真ってあるか?」と思いついたように相手に問いかけ )
>川澄
……人の心は難しいものだからな。この手の話題は俺にはうまく何も言えないな。…まあ、頑張れ。
(相手の話を静かに聞きながら、自分には専門外の話題だと瞼を軽く伏せた後、相手の頭に手を伸ばせばポンと叩き。自分には出来なかった青春時代。一度しかないのだから楽しんでほしい。そんな思いを込めて相手にエールのつもりで。「…こういう話は専門外だな…」と遠い目をして)
>有藤先生
んーん、全ッ然ダメ。リスニングとか意味分かんないし英語ってやる意味あるのかな…←
(先生の問いかけに当然とでも言うように首を横に振り若干愚痴めいたようにボソッと呟いて。「…え、もしかして今のって本気だったんですか…?!」と先生の表情に気付けば驚いたように目を見開き暫く見つめて)
>静谷先生
あー…10歳から見たらオジサンに見えちゃうかも、←それが身内からだと尚更ショックだよねー。
(肩を落とす先生をチラリと見れば苦笑いを浮かべ、同情するかのように頷いて。「…うん、それ超失礼じゃない?あーあ、乙女心が傷ついたー」と先生の言葉に大袈裟に傷ついたフリをして見せればクスッと悪戯っぽく笑って。「逆に洋楽じゃないと踊りにくいんだよねー。テンポが速い曲のがダンスって感じするし!──…ぷっ、あはッ…!何そのエピソード、先生今度見せてよ?」とまさかの先生の話に思わず吹き出し、ダメ元でお願いすれば知っている曲が流れるとリズムに乗ったり軽く口ずさみながら窓の外を眺めて)
>澄人
普段は中庭だけど、今日は体育館の2階ー!
(相手が来ると決まれば日頃の練習の成果を思う存分発揮しようと半ばやる気になりながら問いかけられた言葉に若干大きな声で答えて。その後体育館に向かえば階段を上がり2階の練習場に向かいダンス用の服に着替え、テンポの激しい洋楽をCDプレイヤーで大きめの音で流しながら既に来ていた部員達と練習を始めて)
>廉
ううん、別にかっこ悪いとか思ってないから大丈夫だよ?それにさ、いろんな廉を見れて結構楽しいし!
(苦笑いを浮かべる相手に優しく微笑みかけながら慰めれば、にこっと悪戯っぽく楽しそうな笑みを浮かべて。「──え?あたしが天使?もー、それは言い過ぎでしょ!全然天使って柄じゃないし」と驚いた表情を見せるも相手の笑顔につられ“まあいっか”と嬉しそうに大人しく頭を撫でられ続けて)
>有藤先生
真面目……そうですか…?
普通だと思いますけど……
そんな……可愛いだなんて…
(真面目と言われ、普通だと思いますと言えば、次は可愛いと言われたもんだから少し顔を赤くしながら否定して)
>深海くん
そっか!じゃあ今度、教えてあげるよ♪放課後に二人っきりがいい?それとも図書室とかがいい?
あ、それとも……家がいい…?
(苦手な教科を聞くと教えてあげると言い、勉強する場所を言って最後は家がいい?と顔を近づけて。「頑張ってるかな?負けず嫌いなところが出てるだけかも。」と言って)
>川澄くん
もうっ…姫とか……変なこと言わないでよ。そういうのは好きな人に言うんだよ?
あと、その喋り方は何?おもしろいね。
(姫と言われ、少し顔を赤くしながら好きな人に言うんだよと微笑み、喋り方を聞けばおもしろいねと笑い)
>有藤先生
…そこまで達観してたらある意味尊敬しますわ。
( 清々しいほど甘い物に尽くす相手に、尊敬の念を抱いたのか、こくこくとゆっくり頷きながら返答し。問い掛けを聞いては、不思議そうに首を傾げ、スマホを取り出し、カメラから移したデータを見ながら、「ああ、めっちゃありますよ。四季折々の風景の写真持ってますわ。後は水中とかも。どれか要ります?」と )
>柊
ん。おっけ。体育館な。
( "りょーかい"と片手を振れば相手の後ろ姿を見送った後、自分の部室へと向かい。用事を済ませ。ふと近くにあった自分の一眼レフが視界に入れば、暫く思考した後、"…ええの撮ったるか"とそっと手を伸ばし、バッテリーを確かめ、部室を後にし、体育館へ向かって )
>阪口
…へえ、えらい指導熱心やな、お嬢さん。んじゃ、手取り足取り、教えてもらおか。"お家で"
( 顔を近付けてくる相手と視線を絡ませては、妖しげに笑ってみせ、そっと手を伸ばすも、「──って、感じにしたいとこやけども。まあ…学園中の野郎にボコられるのは勘弁やから、図書館がええな。時間はあんたが空いてる時でええわ。」と相手の額にデコピンをした後、普段通りの表情に戻れはけたけた笑ってみせ。相手の発言に「負けず嫌いはええことやと思うで。投げ出すよりよっぽどええやろ」と )
>深海くん
え?ダメなの?家じゃ…大丈夫だよ。
そこら辺は私が誘ったって言えば。
深海くんはかっこいいし。
(家じゃダメかと彼女の可愛い顔で上目使いをして、私が誘ったって言うからと大丈夫と手を握り)
>澄人
…ね、今の所もう1回合わせよ、ちょっと遅れてるよ。
(体育館の2階の練習場所には正面の壁がガラス張りになっており、各々の動きを確認しながら音楽に合わせて踊っていると1人の部員となかなか息が合わず何回かやり直しているものの、どうしても同じ所で止まってしまい周りもイライラしているのか若干空気がピリピリとしていて)
>阪口
そりゃどーも。あんたみたいな美人さんからのお褒めの言葉、大変光栄ですわ。…でもまあ、申し訳ないけど、俺はまだそんな恐れ多い事出来んわ。なんせ、あんたがOKしてくれてもあんたのファンが怖て怖て。
( 大胆な相手の行動に少々驚くも、相手の整った容姿に"ああ、こりゃモテるわな"と納得がいったのか、軽く自分の頬を掻きながら相手と視線を合わせ。学園内で見かける相手の熱狂的ファンを脳裏に思い浮かべれば、提案に乗れば自分の命が危ないと察した様で。背筋を凍らせては、苦笑いを浮かべながら返答して )
>柊
──っと、着いた…けど、今入っていくのは野暮やな。これは。
( 体育館に到着し、中へ入ろうとするも、ふと中の不穏な空気を察したようで。"あれま"と心の中で呟けば、邪魔しないようにそっと扉の外で様子を伺いながら待ち、手に持った一眼レフの電源を入れて )
>柊
……得意教科はあるのか?
(愚痴めいた呟きに苦笑を浮かべつつ、ならば彼女に得意教科はあるのだろうかと思い相手に問いかけて。目を見開いて驚く彼女に思わず肩を揺らして吹き出しかけ。俯きながら可笑しそうに軽く口に手を当て、「阿呆、……嘘だ」と静かに答えて)
>阪口
……いや、普通の生徒は自習のが好きだからな。俺も自習のが好きだった。
(自分の高校時代は授業はあまり出なかった時期もあるためそのことを思い出せば、苦笑まじりに言い。彼女に対する評価はやはり生徒の話でたまに聞くがやはり人気があり、相手をもう一度見て考えた後、「……そうか?可愛いと皆噂しているが」と首を傾げながら言うと再びまた廊下を歩き)
>深海
…達観というか、好きなものを我慢してもな。深海は甘党か?俺の知り合いには辛党と苦党がいる。
( 甘いものは正義。いつから甘いものが好きになったんだったか。「思い出せない……」と左上に視線を向けながら思い出そうとして。首を傾げる彼に「絵を描くのに使いたくてな。……ちょっと見せてもらっていいか?」と問いかけ、源氏パ○を口に入れて )
>阪口さん >462
わかる…。俺もインフルエンザじゃない限り絶対出席してたし、でないと気が済まないというか落ち着かなかったなぁ。
(相手の言葉に深く同意するも頑張りやすぎるのもある意味、罪。「…今日はさ、阪口さんの気持ちを優先したけど、たまには自分を甘やかしてあげないと駄目だよ」すっと目を細めれば相手の頭を軽く撫でて教室まで相手に合わせてゆっくり歩いて。)
>深海くん >463
わぁ…、良いこと言うね。今の深海くん俺より教師っぽかった。
(相手の言葉に感嘆を漏らしてはひやかしでもなく心から賛美して「ありがとね。」と励まされたことに礼を言い、連絡先の交換をして。「写真もありがとう。……この後ってもしかして写真どこかに撮りに行ったりする?」と嬉しそうにイルカの写真を見ては顔を上げて。)
>有藤 >464
…何にそんな疲れてるのさ。
(こめかみを抑える相手がちょっと可笑しく、でも心配で同い年だし何か力になれないかとあえて軽い口振りで聞いてみて。「…いい人、と言うかいい人になりたいいい人っていうのかな。…でもまあ何だかんだ家で問題あったときに助けて貰ったから印象に残ってるんだよね。…有藤のその恩師ってのはどんな人だったの?」と少し皮肉っぽい言い方をしつつ微笑み言えば、部屋の鍵を順々に締めながら問い返し、美術室へと足を向けて。)
>川澄くん >468
川澄くんだったら普通に男の子にも告白されそうだよね。
(頭を撫で受ける相手の表情に癒やされつつその髪の感触が思いの外良くて暫く撫で続けては、相手は容姿もさながら内面も男女関係なく好かれそうだと頭から手を離し小さく笑んで。そんな時、相手の背後で物陰から此方を見てすっと隠れる人影が目に入り「……なんか今こっち見てる子いたけど…、もしかしてこのチラシ入れた子かな…。」と神妙に呟いては相手をちらりと見て。)
>柊さん >471
(相手の言葉は特に気にしないながら苦笑を浮かべつつ、続く相手の冗談には此方も軽く笑い「大人の扱いして上げてもいいけど、そうなると学内で噂になっちゃうよ?」と冗談で返しておき。ダンスの話にはなるほどなぁと頷きながら件の体操のことを笑われて少し恥ずかしくなり「踊らないから。もう弟8歳だし。…柊さんが踊ってくれるなら考えて上げてもいいよ。」なんて言いながら相手の口ずさむ歌をうまいなぁと思いながら聞いていて、相手の家が近づいてくると「柊さんさ、今度うちの実家に晩ごはん食べにきなよ。弟と妹もいるけど柊さん来たらきっと喜ぶと思うし。」と相手が家で一人だと寂しそうな表情をしていたのを思い出して静かな声色で誘ってみて。)
>深海くん
そんなにファンはいないよ?
っていうか、ファンなんているのかなぁ…
(ファンなんているのかなと首を横に傾けて相手を不思議そうに見つめて。「じゃあ図書館でいい?」と相手を見て)
>有藤先生
私は自習ってあんまり好きじゃないんですよね。
まあ、どちらでもいいですけど♪
(自分の意見を言ったあとに、どちらでもいいけどと輝くような眩しい笑顔で言って。「噂かぁ…あ、すみません。何かお腹痛くなったんで、先に行っててください!」いきなりお腹が痛くなったのかトイレに駆け込み)
>静谷先生
授業が遅れるのも好きじゃないんですよね。
(授業が遅れることも好きじゃないと悲しい表情になって言って。「じゃあ先生。やっぱり保健室……行ってもいいですか…?」先生の服の袖を掴んで首を傾けて少しあざとく聞いて)
>>澄人くん
分かってんじゃん澄人くんー!俺に掟なんぞ説いたところで無駄無駄。聞く耳なんて持たねぇもん(己の性格を理解している彼に賞賛の言葉向けては、誇ることでは無いが威張って← 「ああ…マジで聖母様に会いてぇ。んでもって抱き締めて欲しい…」きっと彼が想像している聖母というのは現実に居るか怪しいがとにかく美人で胸も大きく、慈愛に満ちた女性。そんな女性を思い浮かべながら表情は緩みっぱなしで「ずばり澄人くんの好きなタイプはっ!」デーンッと効果音が付きそうなほど勢い良く両手の人差し指向けて←)
>>伊吹くん
まあアレだな。モテるってことが実は過酷だということだな← ──…俺もあのチラシのことは気にしないでおく!もしまた何かあったら伊吹くんに言うからそん時も対応ヨロシク!(遠い目をする彼にこれ以上この話を広げるのも悪い気がしてきたので締めの言葉を告げればニッと笑って次も何かあれば彼に頼るのが妥当だろうと思い。「はあ、心配事が無くなったら腹減った。…伊吹くも一緒にどうよー…つっても食堂になるけど」ヒヒッと少年のように笑えば共にどうだと誘ってみて)
>>乃愛ちゃん
いやいや…やっぱ乃愛ちゃん天使だわ。──…マジ癒される(女の子の場合髪型を崩してしまうので撫で続けるのはあまり宜しくないのだろうがどうも癖になりそうなほどフワフワな髪質から手が離せず。そして表情も緩みに緩んで情けない表情へとなっていき←「はっ!…悪い悪い。こういうのってなんて言ったけっなあ…──近所の子供にお菓子あげた時、あまりにも喜ばれてそれが嬉しくて嫌がるまで撫で続けた時の感覚に似てるわ」子供にお菓子をあげた記憶など、かなり前の話なのでうろ覚えだったが確かそんな感じだったと一人記憶に対して納得していて←)
>>麻衣ちゃん
麻衣ちゃんは分かってねぇなあ。いいか?好きな子に対しては絶対に”姫”とか言えねぇんだよ。そんなん照れて言えるわけねぇじゃん。まあキザな奴だったら平気で言えるんだろうけどなあ(チッチッチッと人差し指を左右に振り言い聞かせるように言葉紡ぎ。ニカッと笑えば「ほら小さい女の子がさあ、いつか白馬の王子様が迎えに来てくれるかな?とか言う台詞あるだろ、アレと同じな。実際付き合った彼氏のことを白馬の王子様とは呼ばねぇだろ」両腕を身体の前で組めば、この事例も結局はその人の性格によりけりであり。平気で白馬の王子様と呼べる人も居るのだろうなと考えて)
>>誠一くん
え、マジ?…犯人、って決めつけるのは良くねぇんだろうけど…──いや、誠一くん見てたって可能性も有るだろ。こんなに誠一くんと仲良くしてる俺への嫉妬心で今後何かされるって可能性も…(彼の指摘でやっと犯人捕まえられる!なんて思ったりもしたが、目の前の彼を見詰めてもう一つの可能性も言葉に出して「…でもチラシ入れるってどんな仕打ちだよ。びっくりしたわ」チラシ見付けた時はあんなに怖かったのに、今では笑い話に出来る程気持ちは楽になっていて)
>しず
ん、‥眠。__んーん、知らない
( 話の展開は段々と進んでいく事をたまに飛ぶ意識の中で耳に入り、瞼が落ちそうな瞬間に声の持ち主の方へ顔をあげて。不意に目が合い見知った人物だと安心したのか、顰めた表情から直ぐに通常の表情へ戻して再度眠そうに瞳を細め人差し指で目を擦って。知り合いかどうか、顔すら確認していない為に背後にいる生徒達の顔を確認すると体制を戻し首を左右に。あまり会話には興味はないが動けない、相手を暫く見つめた後「 眠い。‥けどここで寝れないからここにいる 」全ては自身の行動のせいだがここまで落ち着かないとは、飴を噛み砕きながら目覚ましがわりに。 )
( あああ嬉しいですっ、絡んで下さり有難うございます!宜しくお願いします! )
>まーちゃ
ん、はよ。
( 睡魔が更に襲いかかる中、声の持ち主を確認すると見慣れた彼女。ゆったりと僅かに首を上下振り、あの男の立場が彼女なのか何てぼんやりと物語を勝手に作り。問われた言葉に瞳を丸めては若干頬を引き摺り、首を左右に振っては「 ‥駄目。どうみても二人の世界だし 」恋愛事情は疎いが流石にこれは分かる、見ずとも背後では会話が繰り広げられる中で先程涙していた女子生徒を視線でちらりと気にかけつつ。 )
>ありいぶ
‥つられて来た
( 会話を右から左へ流しながら取り敢えず足に力を入れつつ、睡眠時間が少なすぎた故に欠伸を溢すと数秒前の気力は無くし壁に凭れ続け。ふと声の持ち主に見上げてみると、見慣れた彼とよく彼と居る猫の姿。理由等何も見つからず適当な言葉を小さく呟くと少し身体を動かして、両手の掌を見せながらおいでと猫に視線向け。「 ‥あ‥女の子行った 」足音が遠ざかると手を伸ばしかけた腕を止め、柱をみるように背後をちらり見て。)
( ああ有難うございます!また宜しくお願いします! )
>赤目の先輩
‥!!ぬ‥もっと普通に登場して
( 眠気が近付く中で耳元に擽ったい感覚に襲われた途端、瞳を何度か瞬きさせて肩を微かに揺らすと視線だけ相手の方へ向き。見知った相手だと分かった瞬間、片肩を拳で軽く殴った後に控えめな声で呟き程度に声を抑え。これを修羅場というのか、再度確認した後にいつの間にか座り込んでいる彼を横目で「 趣味じゃない。‥眠くて動けない 」目を擦りながら小さく欠伸をし片手で抑え、三角座りしながら早く終われとばかりに息を吐いて。 )
( お優しい言葉‥!有難うございますっ、また宜しくお願いします! )
>菘ちゃん
眠いの?朝は眠いよね~。
(眠そうな彼女を見て眠いよねと共感しながら頷き。「そうかなぁ……じゃあ話しかけないほうがいいかな。」と笑顔で言って)
>川澄くん
じゃあ私は好きじゃないのかぁ…
残念。あのさ、もうそろそろ廉くんって呼んでもいいかな…?
(自分のことは好きじゃないのかと残念そうな顔をして、廉くんって呼んでもいいかなと袖を掴みながら上目使いであざとく言って。「そうだけどさぁ…」と少し納得のいかない顔をして)
>有藤先生
あー……そういや俺どっちやろ。甘い物は嫌いちゃうけど、あんまり甘過ぎると身体が受け付けんし、かと言って、辛いのがめちゃくちゃ得意ってわけでもないしな…
( "先生らしいな"とくすくす笑ってみせるも、普段食べ物に関して無頓着なせいか、問い掛けに困ったように暫く思考した後、「…強いて言うなら1番好きな味覚は甘味でも辛味でもなく酸味ですわ。」と腕を組みながら返答して。再びお菓子を口の中に放り込む様子を目で追いながら、「っお、そんな事なら喜んで協力しますわ。今回は先生描くんですか?」と問いかけては、写真を開いたまま相手に自分のスマホを渡して )
>静谷先生
…なんか、そう言われると照れくさいっすね。
( 褒め言葉に少々照れくさそう頬をかいては、相手の問いかけに「いや、今日は特に何も予定はないですよ。まあ撮りにいけるんやったら撮りに行きたいんやけども。部員がみんなインフルになってもうたんで」と苦笑いを浮かべ、残念そうに眉を下げて )
>阪口
ああ、いけるで。
( 普段の相手の取り巻きの様子を脳裏に思い浮かべれば、少々顔を引き攣るも、相手の言葉に普段通りの表情に戻れば、軽く頷き、「なら、よろしく頼むわ、"阪口せんせ"」と悪戯っぽく笑ってみせ )
>川澄
ああ?俺か?あー…好きなタイプな…
( 相手の様子に"相変わらずやな"と安堵した様に息を吐き、温かい目で見詰めるも、まさかの相手の質問に少々驚いた様に目を丸くし、眉を寄せながら腕を組んで。経験上、決まったタイプに惚れ込むことがなかったため、いざタイプはと聞かれるとぱっと思いつかなかったようで。「…"よう笑うやつ"やな。後はまあ、"ある程度自立しとるやつ"ってとこちゃう?」と暫く思考した後、相手と視線を絡ませながら返答して )
>澄人
…んー、もういいや。ちょっと休憩してて?それで皆の動きよく見てて。
(相変わらず空気はピリピリとしており、なかなか練習が捗らずその部員に休憩するよう伝えて。その後再び音楽をかければ練習が始まりキレのいいダンスを踊りながらふと頭の中で“澄人遅いなあ…”と思っていて)
>有藤先生
得意教科…、体育とか…家庭科!調理実習の場合だけど←
(先生に得意教科を問われれば暫く考えたあとぽつりと呟き、調理実習は作ったあと食べれるのが楽しみな事もあり目を輝かせて答え←「──…なっ、先生の冗談に聞こえないっ!ていうか笑いすぎなんですけどー…本気にしたあたしバカじゃんっ…!」先生が吹き出したのを見ればムッとした表情しながら反抗し←)
>静谷先生
学内で噂って例えばどんな噂?
(先生の冗談に悪戯っぽく笑いながら問いかけて。「こうして2人でいる時だけ大人扱いしてくれてもいいんだよー?」なんて冗談を混じえながらチラっと運転する先生を見つめて。「えー、なんであたしまで踊らなきゃいけないのー。そもそもジャンル違うから← それに先生が踊るから面白いんじゃーん」と頭の中で先生が踊る姿を想像すればくすくすっと笑いを堪えながら話し、まさかの夕飯に誘われると思っておらず「…先生ありがと。でもそれこそバレたら噂になっちゃうからその気持ちだけ受け取っとくね?──それに…なんだかんだ1人でも慣れたし…。」と先生の厚意は嬉しかったもののやはり教師の家に行く事には抵抗がありもしバレて先生に迷惑をかけてしまうと思えば申し訳なくなり、心配かけないようにとにっこり微笑みながら返して)
>廉
…そんな褒めてもなにも出ないからね?癒されるとか言って他の子にも言ってるんじゃないのー?
(相手の言葉に内心嬉しく思い口元を緩めるものの、彼の事だから他の子にも言ってるんだろうな、と疑いの目を向けながら問いかけ。「…ねぇ廉ー?その言い方だとまるであたしが子供みたいに聞こえるんだけど…それってあたしの気のせい?」とまさかの例えにピクリと反応すればにーっこりと笑いながら若干怒りの声色で訊ね相手の反応を待って←)
>深海くん
よかった♪じゃあ、あとで図書館行こうか!
(よかったとホッとすると行こうかと元気な笑顔で言って。「先生だなんて……そんな…」先生と言われて先生とかじゃないよと否定して)
>静谷
……ツッコミ疲れだな。個性豊かな…脳筋や自由人などについついツッコミを入れたくなってしまう。前の学校でツッコミをフル稼働してたら、疲れが溜まりやすくなった。
(遠い昔を思い出すかのような表情で話し出して、「ついツッコミを入れたくなるが時折ツッコミによる過労で**を噛ましたくなることがある」と付け足して。「…"いい人になりたい"人とは?……恩師は…いや、やっぱり恩師に関してはノーコメントだ」と自分の過去を思い出せば話すものではない、と首を小さく振り。いつの間にか彼にたくさん話している自分に気付けば、なんとなく居心地が悪いのか視線をいつの間にか辿り着いた美術室へ。無言のまま、美術室の鍵を取り出して鍵を開け、中へ入り。先程まで暖房を使っていたからかまだ室内は暖かさが残っており)
>阪口
……わかった。
(彼女が向ける眩しい笑顔は自分にはないものだが、僅かにこちらも目を細めて優しく笑い。腹痛を訴え、トイレへと消えていく彼女に心配そうな視線を向けるも、時計を見ればそろそろ授業が始まり、トイレに行く女子生徒を待つのもおかしい気がするため、先に教室へ足を進め)
>川澄
来週はバレンタインだし…川澄、頑張れよ← ──…ん、そうしろ(彼は女子生徒に好かれやすいため、バレンタイン当日はきっと大変だろうと思えば、他人事だからか彼の肩をぽんと叩いた後、健闘を祈るとでも言うようにグッと親指を立てて。自身には大して相談に乗ってやることはできないが、教師として動くことはできるとふっと優しく笑うと頷いて。「…そうだな。俺もお腹空いた」と相手に同意して食堂へ歩き出し)
>丸瀬
……そうか。
( 気まずい場面に出くわしたことになんと言っていいのかわからず、困ったように眉を僅かに下げて。猫は手を広げる彼女にゆっくり近づき、人懐っこく足元へ行けば身体を擦りつけようとし。去っていく女子生徒を見れば、自分には色恋沙汰がどうのとは相談が乗れるものではないため口をそのまま噤むと中庭を離れようと方向転換をして)
>深海
まあ……甘すぎるのは俺もダメだな。……酸味?
( 確かに甘いものは好きだが、甘さもほどほどな方が好みらしく苦笑まじりに小さく頷き。まさかの彼の好きな味覚は酸味。抹茶が好きな苦党、麻婆豆腐を激辛にしたがる辛党。彼はどれかと思ったが、その中のものではなく驚いて瞬きをした後聞き返すように首を傾げ、「…レモンとか梅干しか?」と。彼のスマホを受け取り、写真をスライドやタップをしながら見て選び始め、「……まあ、少しな。まだまだ先だが、今年も描いてみようかと思う」と少し悩みながら答え )
>柊
……そうか。何かしら得意な教科あればいいと思うが……。調理実習か……←
(ダンス部である彼女はきっと運動神経が良いのだろうと納得して小さく頷くが、調理実習という言葉に眉をピクっと動かして甘いものが食べられるのはいいな……と羨ましがるように彼女を見て←「──…ん?そうか?……悪かった」冗談が冗談に聞こえないと言われれば瞬きして首を傾げ。彼女に悪いことをしてしまったなと思えば、キットカッ○をジャケットのポケットから取り出せば、サッと差し出し←)
>有藤先生
ん~…お腹痛い…ダメだ……保健室……行こう。
朝から体調悪かったんだったな…
(ずっとトイレにいたがお腹を擦りながらトイレから出て、授業を受けないのには抵抗があったが腹痛が辛すぎて保健室に向かって)
>>菘ちゃん
じゃあー…──特別に俺の膝枕を貸してあげよう。はい、どうぞ!俺はいつでも待ってるよ(覗きが趣味ではなかったのか、また一つ彼女のことを知れたことに喜々として。眠いと目を擦る彼女への配慮にと胡座を掻き、ポンポンと叩いては笑み浮かべながら誘導して←)
>>麻衣ちゃん
ん、全然良いよ。俺だって麻衣ちゃんって呼んでるしな!(別に彼女のことは嫌いではないのだが大事な友人なのでどう説明すればいいかとあたふたするも、名前を呼んでもいいかという問いには勿論だと頭を縦に振り笑顔で了承して「なんか女の子に名前呼ばれるとキュンとくるんだよなあ…」エヘへと頬緩めて)
>>澄人くん
なるほどー…澄人くんは大人のお姉さんがタイプか。良いよなあ、大人のお姉さん。包容力はあるし、甘えさせてくれるし…──ああ、最高ッ(ニヤリと口角上げては、彼が口にしたタイプから理想像を勝手に思い浮かべ。そして自身もまた歳上の女の人には憧れている部分があるのか共感できると彼の片方の肩にポンと手を乗せつつボソリと独り言呟いて)
>>乃愛ちゃん
乃愛ちゃんを子供扱い…?そんなことするわけねぇじゃーん。例えだよ例え!もう、そんな怒んなって(言われてみれば子供扱いしていたと取られても可笑しくない言動をしてしまったなと思い返せば、怒りを鎮めようと否定し続け。「乃愛ちゃんは可愛いんだから怒んない方が良いよ?」とフォローとして言葉付け足し)
>>伊吹くん
そうか、もうバレンタインの季節か。早ェーなあ…伊吹くんは去年どんくらい貰ったん?(食堂へと赴く道中、バレンタインの単語を聞いて目を見開けば早いものだと呟き。彼のことだ。生徒からたくさん貰ってはさぞ食べるのに苦労したのではないかと頭の中を巡らせながらどうだったのかと問い掛けて)
>阪口
………阪口はいるか?
(彼女のクラスへ入り、教壇に立ち予鈴が鳴を聴けば課題であるプリントを枚数を数えながら配り始め。生徒たちは自習であることに解放的な気分なのかお喋りをし、そんな生徒たちに注意しながら教室を見回して。まだ彼女は戻ってきていないようで、どうしたのだろうかと考え込むように顎に手を添えた後壁にかかった時計に視線を向け。体調が本当に悪いかもしれないと思えば、心配そうな表情になり生徒に声をかけて一旦保健室にいないか探しに行き、保健室のドアを開けて)
>川澄
……何個か数えたことはないんだが、それなりに貰った気がする。ただ、手作りは受け取ってないからな…。川澄はたくさん貰うだろう?モテるからな(食堂へ続く廊下を彼と肩を並べながら歩きつつ、バレンタインのチョコについて問われると腕を組みながら去年のバレンタインを思い出して苦笑のような表情を見せて。甘いものは好きなのでほいほい受け取るが、一応は教師である。甘いものは好きでも手作りを貰うにはいかないためいつも断っているらしく、小さく溜息をつき。手作りは断っているため、きっと相手の方がもらうチョコの数は多いだろうと思い、僅かにからかうような意味合いも込めて言い)
>柊
へえ、ちゃんと"先輩"やっとるんやな。
( 人が捌ける様子を目にしては、"今なら行けそうやな"と体育館の中へ入り、そっと近寄るも、相手の練習する姿に感心したのか、暫く壁に凭れながら様子を眺めた後、声をかけて。「普段とえらいちゃうからびっくりしたわ」と )
>阪口
ん、りょーかい
( 軽く頷けば両手をポケットに突っ込み、「ならまたいけそうになったら連絡くださいな。俺は基本暇やから」と片手を軽く振ってその場を立ち去ろうとして )
>有藤先生
そ。レモンも梅干しも好きやけど、特に酢の物好きなんよ、俺。正直晩御飯にハンバーグ出されるより酢の物出される方がずっと嬉しい。
( 普段から年齢と味の好みが一致しないとよく言われているようで。「変わっとるやろ?」とどこか困った様に眉を下げながら笑えば、軽く頬を掻き。相手の行動を目で追い、ふと聞こえた相手の言葉に、どうやら関心を持ったのか。「へえ…1回拝んでみたいな」と素にも近い声色で呟き、少々目を輝かせながら相手の手元を覗き込んで )
>川澄
…まあ確かに大人のお姉さんは間違いなく好きやけども。どっちかと言うと俺は甘えられたいわ。
( 独り言を耳にすれば、清々しいほど相手らしいと感心した様な眼差しで見詰めるも、暫く思考した後、こちらも呟くように返答して。1度視線を外し、「…なんて言うか、普段しっかりしとるやつが甘えてくるのって、めっちゃ"興奮"せん?」と再度目線を合わせては、ゆっくりと口角を上げ、妖しげに笑ってみせて )
>深海
……わかる気がする。酢の物なら……きゅうりとわかめの酢の物とか好きだな。しかし渋いというか、確かに高校生にしては変わっている。
( 彼から"酢の物"の単語が出てくれば意外そうに瞬きをしつつも久しぶりに酢の物が食べたくなり、たまには作ろうかとうーんと少し唸り。「まあ、好みはそれぞれだろう」と小さく笑い。27の大人が根っからの甘党というのも子供っぽい好みなのだから、彼のことをどうこうは言えない。「……期待するような絵じゃないぞ」と目を輝かせ関心を寄せている彼に言いながらも、僅かにはにかみながらも小さく笑みを作り写真を選び。水中写真はどれにするか悩んだようで、結局白い砂浜からエメラルドグリーンのような色をした沖縄の海を撮ったとされる写真にすることにして、「これにする」と目を細めて彼に見せ )
>有藤先生
得意な教科って言われても…勉強する気ないし。──あ、美術って言えば良かった!そしたら成績も…!←
(ふと先生が美術の教師だということに気付けば得意教科は“美術”という事にすればよかったとハッとした表情を見せるも今更訂正した所で通用はしないだろうと諦めて←「あ、そうだ!来週調理実習でカップケーキ作るんだけど上手く出来たら先生にあげるね?」と調理実習の言葉に反応した先生にさり気なく話して。その後なにやらジャケットのポケットからお菓子を差し出されれば「あ、ありがとう!…ね、先生。抹茶味ない?←」と受け取ろうとしたものの抹茶味の気分だったらしく失礼を承知で問いかけて←)
>廉
例えって言うけどさー、今の絶対子供扱いしてたもん。ていうか寧ろ今こうやって怒ってる時点で子供だよね?(じとーっと相手を見つめながら子供扱いを否定する相手に反抗するも、冷静に考えればこうして反抗している方が子供なのではと思えばくすっと笑い。「はいはい、フォローありがとー。ていうかあたし可愛くないから。あーあ、もうすぐバレンタインなのに彼氏いないとか辛すぎる…誰か彼女にしてくれないかなー」と冗談か本気か分からない声色で続けてみて)
>澄人
…あー、聞こえちゃってた?ごめん、恥ずかしい所見せちゃったね。
(一通り曲に合わせて踊り終えれば小さく息をつき、タオルで軽く汗を拭っていればいつの間にか相手の姿を見つけ先程の言葉を聞かれていたと分かれば苦笑いを浮かべながら上記を述べ「ダンス大好きだからさ、上手くいかない時たまにあんな感じになっちゃうんだよね」と相手の隣に行き壁に寄りかかりながら話して)
>有藤先生
そう言うてくれるとありがたい――……まあ、おかげさまで、学食の日替わり定食で酢の物付いてきた時は大体処理班にさせられますけども。
( 相手との会話に気が緩んだのか、すっかり敬語を忘れていることに気が付いては、ぎこちなく視線を逸らし、歯切れ悪く返答して。相手の手元に視線を移せば、思わず"お"と声を漏らし。「流石せんせ、お目が高い。それ、俺のお気に入り。」と少々声色を明るくし、悪戯っぽく笑いながら返して )
>柊
いや気にせん気にせん。ほんまに好きならしゃーないと思うで。熱が入るのも。
( 相手の行動を目で追っては、まあまあと宥める様に返答し、「まあ、そんだけ一生懸命になってやってるってことちゃう。ええやん。俺はそういうやつ、割と好きやで。」と冗談交じりに言葉を繋げば、両手をポケットの中に突っ込み、けらりと笑って見せ )
>有藤先生
あ、せんせ…どうしたんですか…?
すみません、心配かけてしまって……
(先生の声が聞こえてベッドに寝ていた体を起こして先生を見て謝り)
>深海くん
深海くんはさ、好きな子いるの?
私はいないけど……深海くんはいる…?
(彼を見つめると好きな子はいるのかと聞いて。「バレンタインとかにチョコ貰いたい人とかいるの?」と言って)
>廉くん
私も廉くんって呼ぶよ!
廉くんはさ、男の子とも女の子とも仲良いよね。好きな子とかいるの?
(廉くんって呼ぶねと笑顔で言い、性別関係なく仲良い彼に好きな子とかいるの?と聞いて。「私がもし廉くんのこと好きって言ったらどうする…?」と聞いて)
>澄人
ま、こんな感じだからさ陰で口煩い人とか言われてるのかなーって。あたしは気にしないけどね。
(ため息混じりにそんな事を話せば“よしっ。澄人が来てくれたことだし練習頑張ろ”と1人気合いを入れて相手ににこりと微笑みかけ「ありがと、そう言ってもらえると元気出てきた!ていうかむやみに“好き”とか言わないほうがいいよー、勘違いする子もいるんだからねー?あたしはしないけど」と相手の冗談にくすっと笑いながら再び練習に戻って)
>阪口
あ?…何や恋バナか?
( 相手の言葉に立ち止まり、振り返れば、くすりと笑いながら再度相手に近寄り。暫く思考した後、にやにやと笑ってみせては、「─…さあ?どうやろうな。まあでもバレンタインチョコに関しては人問わず貰えるなら誰からでももらうわ。」と冗談交じりに返答して )
>柊
ご心配どーも。心当たりしか浮かばんわ。
( 相手の言葉に冗談交じりに返答しては、練習へ戻っていく相手の後ろ姿に、「まあ、無理はしすぎんなや?お嬢さん。」と腕を組みながら声をかけて )
>深海くん
じゃあ私からのも貰ってくれるの?
私、もう用意してあるからさ♪
今日一緒に帰ろうよ!送って行くよ!
(貰ってくれるの?と彼を見つめて言い、一緒に帰ろうよと言うと送って行くと言い)
>阪口
ああ?ああ、くれるなら貰うけども──…って、えらい準備早いな。まだ先やぞ?
( 相手の言葉に驚いたように目を丸くした後、くすりと笑ってみせて。送っていくと言われれば、女の子に送ってもらうことに違和感を覚えつつ、"まあ、ええか"と溜息を吐き。「んじゃ、頼むわ」と )
>柊
…………………。そうか、頑張れ。
(彼女の考えに色々突っ込みたい様子だったが同情するのも考えものであるため、長い沈黙の後は無表情で頷き。 "カップケーキ"、という単語にぴくりと眉を動かして嬉しそうな表情を浮かべ「本当か。楽しみにしてる」と声に嬉しさを潜ませつつ答えて。「抹茶……?あ、あるな」とポケットを探り、抹茶味の方をほれ、と手渡し)
>深海
……なるほど。酢の物処理班か。
( 彼の敬語がだんだんと砕けていく様に気付き、いつもなら注意するのだが面倒になってきたか、注意の言葉はかけずに流しつつ、僅かに口角を上げて笑い。もう一度沖縄で撮られたであろう写真に視線を落とし、「そうなのか。……よく撮れているな。沖縄行ったのか」と沖縄に想いを馳せるように遠くを見つめて )
>坂口
……いや、構わない。
体調、大丈夫か?風邪か?
(保健医は生憎いない保健室を見回して、彼女が横たわるベッドへ近付きながら首を振り。気遣わしげに視線を向けながら、彼女の顔色を見て)
>有藤先生
っお、御明答。ようわかりましたね。ひょっとして行った経験おありで?
( 恐る恐る視線を再度合わせれば、微かに上がった口角を目にしては、"─ああ、完全に気付いとるな"と苦笑いを浮かべて、再び目を泳がせるも、相手の言葉に思わず感心した様に"おお"と声を漏らし、相手の表情の変化に視線を遣って )
>深海
……ああ、昔に沖縄に行ったことがある。最近は行ってないが。
( 目を泳がせる彼を見れば、苦笑を浮かべつつ彼の頭に手を伸ばしてぽんと軽く叩き。その後は無表情になって彼に答え、「…深海、もしかして水中写真は泳いで撮ったのか?よく撮れている」と彼の撮った水中写真をもう一度見ようとスライドさせ、感心したように再び画面にある水中写真に再び視線を移し )
>有藤先生
ん?ああ、まあ…なんせ、俺の場合は"息継ぎ不要"なもんで、こういう写真は撮り放題ですしね…つか、この時のやつやったらあと何枚か捲ったとこにええ感じのがあった気が―――
( 頭を軽く叩かれては、目を細め。相手の言葉に少々照れ臭くなったのか、冗談を交えながら返答しようとするも、ふと思い出した様に途中で言葉を切り、スマホに視線を移し。数枚画面をスライドさせた後、「――っお、あったこれで…――」と画面を見せようとした途端、右端に"見覚えのある蒼く光る尾びれ"が移りこんでいる事に気づいた様で。露骨に顔を歪めては、すぐさまスマホをポケットの中に突っ込み、「――……や、何もないっすわ」と清々しい程分かりやすく隠蔽を図ろうとして )
>>伊吹くん
さあ、どうかなあ。んでも伊吹くんには負けるだろなあ…なんてったって生徒のは貰ってないってことは他の先生とかには貰ってるってことだろ?だとしたら…生徒の貰ったらその倍じゃね?さすが人生の先輩!(確かに毎年たくさんチョコを貰ったような気はする。だが、結局食べきれずに申し訳無い気持ちで友人らに配っているのは内緒の話で。そんなこんなで食堂へ到着すれば券売機の前にて何を頼もうか悩みつつ「てかさ、生徒のは受け取らねぇってことは…もし俺が作って持ってきても受け取ってくんねぇってこと?」特に作る予定は無いのだが、自身の場合はどうなのかと少しワクワクした表情で問い掛けて。)
>>澄人くん
…──澄人くん。その発想凄ェ!確かに普段甘えてこない人から甘えられたら…”興奮”するわ。(目をパチクリとさせ、目の前の彼を神と崇め奉る勢いで彼の両肩に己の両手を乗せて賞賛し。「ちなみに俺の願望として保健室の先生は女の先生が良いッ。毎日通って怒られてぇ…──あ、別にそういう癖があるわけじゃねぇけどな?憧れとかあんじゃん?それだよそれ」ここぞとばかりに大人の女性の魅力について語り)
>>乃愛ちゃん
乃愛ちゃんならすぐ彼氏出来そうなのになんで居ねぇの?あ、これ嫌味じゃなくて本気の疑問な?──…まさか、実はすげぇ性癖持ってるとか?(彼女の言葉は冗談か、それとも真剣なのか。読み取ることが出来ずどうしたものかと視線を彷徨わせつつ密かに思っていた疑問をぶつけてみて)
>>麻衣ちゃん
好きな子なあ…今は居ねぇかな…──ほぇ?!麻衣ちゃん、さては俺をからかってるな?…ッたく、俺をからかう子なんてそうそう居ねぇよ?俺じゃなかったら本気にしてたかもしんねぇだろー(投げかけられた質問に答えた直後。思いもよらぬ言葉に思わす変な声が出て← ハハハッと笑ってみせては「そういうのは好きな男の子を落とすときに使いなさいって」まるで母のような口ぶりで告げ)
>川澄
何やろ。復唱されるとめちゃくちゃ恥ずかしいなこれ。
( 「その崇めるのやめろ。俺やばいやつみたいになるやんけ。」と信者かと言わんばかりに自分の両肩を掴み、きらきらした目で見詰めてくる相手に、少々気恥ずかしくなったのか。視線を外しながら、両手を軽く振り、宥める様に返答し。相手の発言を聞けば、暫く思考した後、少々気が強そうな相手の理想像を脳裏に思い浮かべて、「…うん、とりあえず、案外あんたMっ気があるっことはようわかったわ」と温かい眼差しで相手を見詰め、こくこくと頷いて )
>深海
……海の中を泳ぐのはさぞ、気持ちいいだろうな。──……?どうした?
( 彼の種族は人魚で、好きなように海の中を泳ぐことができるだろうと思えば興味深げに彼に視線を向け。スマホの写真をスライドさせている彼の表情が歪み、そしてスマートフォンをしまうため何事だろうかと訝しげに彼を見つめて問いかけ )
>川澄
………俺にそんなモテスキルはないんだが。というより教員からもらっても皆義理チョコだしな。(券売機の前でこちらも少し悩んだがお金を投入すると親子丼定食が目に付いたらしくポチリとボタンを押して発券して彼を見て答え。「……なんだ、その質問。まあ、受け取らないな。俺はチロルチョ○貰えれば充分だな」と謎の問いかけをする彼に頬を引き攣らせて)
>有藤先生
いやまあ、なんて言うか…
( どうやら"本来の姿"を他人にはあまり見られたくないようで。脳裏に先程の写真を思い浮かべれば、"─完全にうっかりしてたな"と顔を引き攣り。歯切れ悪く返事をすれば、あからさまに目を泳がせ。何とか誤魔化そうと、頭をフル回転させた後、「……大変お見苦しいもんが写ってたもんで、先生にお見せするのは心苦しいかと」と苦し紛れに返して )
>深海
………そうか。まあ、別に無理強いはしないから気にするな。
( 彼の歯切れ悪い返事や様子から少し沈黙したが、誰だって触れられたくないものもあるだろうと察してそれ以上は追及することはなく、ゆっくり首を振り。話を変えるように「……あ、さっきの沖縄の海岸から撮った写真、頼むな。かなり気に入ったし、描きたくなった」と彼の方を見ながら話して )
>深海くん
そう先でもないよ?
もうすぐだよ!
(もうすぐだよと笑顔で言い、「あのね、車なの!だから大丈夫だよ!」と大丈夫と眩しい笑顔で言って)
>有藤先生
大丈夫です。風邪……ではないと思います…ゴホッ
(風邪じゃないと心配してる相手に言うが咳をしていて)
>廉くん
いや、からかってないよ!
やっぱり、さっきの言葉は忘れて…!
(からかってないけど忘れてと少し涙目で言えば、「本気だったらどうするんだろ…」と呟き)
>澄人
えー、何それ気になるんだけど。
(相手の心当たりというものに内心興味が湧いたのかくすっと可笑しそうに笑って。「…ん、ありがと。そう言ってくれるの澄人だけだよー」とにこっと笑顔を見せ、鏡の前に立てばふっと表情を切り替えて音楽を流し曲に合わせて踊り始めて)
>有藤先生
…はい、がんばりまーす。
(先生の沈黙にやはり言うべきではなかったかな。と若干後悔しながらもにこりと微笑みながら上記を述べて。「先生のために美味しいの作るからね!…あ、でも他の子も先生にあげるって言ってたんだよね…」と少しだけ気難しい表情をしながら呟いて。「うそ!抹茶味あるの?…もしかして先生のポケットってなんでも入ってるの?」とまさか自分が求めていた抹茶味があるとは思わず目を見開きながらも素直に受け取って)
>廉
逆にそれあたしが聞きたいから。なんで彼氏できないんだろ…やっぱりあたしの性癖が原因なのかな…──ってそんな訳ないでしょっ!(こちらに疑問をぶつける相手にじーっと見つめながらぽつりと呟き。小さくため息をつきながらも相手の問いかけに思わずノリツッコミしていて←「そういえばそろそろバレンタイン近いよねー。本命いないけどチョコ作ろっかなー。…あ、廉って何食べたい?」と相手の事だから今年もたくさん貰うのだろうと思いながらも問いかけてみて)
( / お久し振りです 、 多忙により来られなかったのですが良かったらまたお相手して下さい…!レス蹴り申し訳ありません。 )
>>ALL
…… ン?なにお前 、 可愛いね…。
( 春が近付いている事を感じさせるように陽射しが暖かい午後 、 中庭のベンチでパックジュースのストローを咥え飲みながらぼんやりと。すると足元に もふり 、 とした感触。不思議に思って足元に視線を遣れば可愛らしい黒猫が擦り寄っていて。双眸を緩めつつ猫の喉元を撫でながら独り言を )
>阪口
……ちょっとすまん。
(咳をする彼女を見つめていたが、風邪なのではないかと額に手を当てて熱を測ろうとして)
>柊
……まあ、もう少し美術頑張るなら少しだけなら甘く見てやってもいい。
(厳しすぎだっただろうか、と罪悪感からか腕を組みながら静かに言い。たとえ絵が上手くはなくとも一生懸命にやっているなら評価したいのが本音らしく、彼女に視線を向け。「……ほんとはあまり手作りは生徒からもらうのは良くないんだが、柊の楽しみにしてる」と目を細め、甘党としてはカップケーキは嬉しいため受け取ることを伝え。驚く相手に「…たまたまだ、たまたま」と無表情のまま首をゆっくり振り)
>黒瀬
……黒瀬。
( 休憩がてらに中庭で一休みしようと紙コップのコーヒー無糖を片手に中庭へと歩いていると、中庭のベンチでいつも突然現れる黒猫と戯れる少女に気付き。首を傾げながら、彼女と猫に近づき、話しかけ )
>all
(今日はバレンタイン。甘党な自分には嬉しい日ではあるが、校舎中でバレンタイン故に舞い上がる生徒たちを見て、"青春だな……"とまるで他人事のように遠い目をして廊下を歩き)
(/お返事してなかったみたいで申し訳ございません!一応絡み文も置いておきます)
>莉々ちゃん
どうしたの?……黒猫?すごいね!猫になつかれてるじゃん!いつも一緒にいるの?
(どうしたのかと彼女に聞くと近くには黒猫がいて、なつかれてる彼女を見つめていつも一緒にいるの?と笑顔で聞いて)
>有藤先生
あ、熱はないと思うんですが……ありますかね…?
そういえば…バレンタインですよね。
私の鞄の中に先生用のチョコあると思います。
(熱ありますかと聞いてバレンタインで盛り上がる声が廊下から聞こえると先生用のチョコが教室にある鞄の中になると笑顔で言って)
>阪口
……ないな、熱。
あ、ああ……まあ、ありがとう。とりあえず保健室でゆっくり休め。
(彼女の額から手を離し、熱がないことがわかるとホッと胸を撫で下ろして。チョコより自分のことが大切じゃないかと苦笑をしつつも、自分の分までチョコを用意してくれた気持ちは嬉しく、僅かに頬を緩ませると彼女の頭をポンと叩き、保健室を出ようとして)
>阪口
……?……わかった。じゃあ、寝つくまでならいてやる。
(保健室を出ようとすれば裾を掴まれ、瞬きをし振り返り。上目遣いに不思議そうな表情を浮かべたが心細いのだろうかと思い、そっとその場にあった椅子に腰を下ろし)
(/遅くなって申し訳ございません!)
>all
……──卒業、か。
(放課後。中庭にて猫と戯れながらも卒業シーズンということもあり、なんとなく感傷的な気分に浸りつつ片手には桜餅を持っていて一息つき)
(/どなたかいらっしゃるかわかりませんが、一応絡み文置いておきます)
>有藤先生
ありがとうございます。
有藤先生って優しいですよね。
……スー…スー…
(ありがとうございますと申し訳なさそうに言ったあとに優しいですねと笑顔で言って。数分後には気持ち良さそうに寝て)
>阪口
……俺は優しくない、別に。
(相手が寝付いたことに気付けば、眉を下げ困ったように僅かに目を細めて笑いながらぽつりと呟き、優しく相手の頭を撫でて。相手を起こさないように保健室を出て、自習をしているはずのクラスへ行き、いつの間にかその時間は終わり、教室から出て)
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