受付 2013-09-04 22:02:46 |
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ギャレット
はい、知ってます、
(相手の相変わらずの言動に前袖を合わせればニコリと笑みを浮かべて。其の中々ハードなレポートの内容に少し興味をひかれたようで、ざっくりと目を通せば面白い。と「火属性ですか、沢山いますからねー、」とレポートを捲りつつ頷いていれば己の属性も火の為に勉強になります、と大変そうな相手の様子に苦笑を溢すもあらかたレポートに目を通し、生徒名簿を覗き込めばツン、と一人の生徒の名前を指差して「…おそらく、この子じゃないでしょうか、?」とあらかた目を通したレポートに名前が載っていなかった為か首を傾げつつも言い
(/。了解です、申し遅れましたが、自分のは>257に御座います!もしよろしければ…!←
セシル
結構倒してるんですね、
(優秀だ、と感心したように云えば己が今日討伐してきた魔物を思い出して少し眉を寄せ、「原型を留めているのはまだ殺しやすいですよね…」とよく分からない軟体動物の様な魔物思い出せばため息を付いて
(/。ありがとうございます←orz
>ギャレット
随分と機嫌悪ィな。課題か?
(特にする事も無く廊下を歩いていれば、前方より何やら騒がしい音と映える髪色が視界に写り。直ぐに誰だかを特定すれば暇潰しに話し掛けようとするも、何やら機嫌を損ねている様子を察し。相手が手にしている紙束を見れば大体何の事だか検討が付き、クスッと笑みを溢しては歩み寄り問い掛けて)
(/pf.拝読致しました!!素敵な教官様に本体は大興奮です(←)生意気な奴で申し訳御座いませんが、宜しければお相手の方お願い致します´`*)
>深緑
…心配しねぇとでも思ってんのかよ。
(一度は惚けたような返答をして来る相手に問い質そうと開いた口は、頭に手を置かれると同時に見事に己の心中を見透かされたような言葉によって閉じる事となり。相手は大丈夫だと言うが少なくとも掠り傷で済んでいないのは事実であろう、何処か不服げな声色でぽつりと呟いて。おどけたような口調での言葉すら己を安心させる事は無く、寧ろ不安を煽るばかりで。転んだところで血の臭いを感じ取れる程出血するなんて事は稀であろう、況してや相手に限っては一層信じ難い。短い溜め息と共に目元に手の甲を宛がっては「…俺が不甲斐無ェから御前がンなくだらねぇ嘘吐く羽目になってんだろ」と己が自己嫌悪を感じる事を否定する言葉に対して返し)
>アラン
まぁ、そこまで出来たら教官クラスだしな十分じゃねぇか。(相手の言葉聞いてやはり回復系の能力もかじってはいるものなのか、と考えては納得したように頷き。何やら卑屈的になっているように見える相手見てはやや乱雑に頭を撫で、「あ、体力回復出来んなら鍛練の時とかにお前一緒にいると効率上がるし、助かるよな」とふと思い付いてはに、と笑い掛け)
えっと、西に一匹……東に、二匹か?(珍しく書類のようなものを見つめながら、右手に持った鉛筆で頭を掻き。魔物の目撃情報が入っているが、何処から片付けようか、と。数を減らすより、危険性の高い方から潰した方が良いか……。なんて、普段使わない頭を使っていたら、訳が分からなくなり。「取り敢えず、腹ごしらえ……」と、リビングに行けば、テーブルに書類を乗せ、台所へと。冷蔵庫からゼリーを一つ取り出せば、椅子に座り、再び書類を眺めて)
((/重役出勤です今晩和。レス蹴りすみません。よろしければお相手願います…!))
>ブライアン
ん、よお。…お前じゃあねぇよな、お前ならまずサンプルすら忘れるだろうし。
(書類からちらりと視線だけ上げて一瞬相手の顔を見ながら軽い挨拶をするとまた視線を書類に戻してしまい。彼の性格からすると恐らく書類不備の生徒ではないだろうと考えたのかぶつぶつと小声で呟くと書類を軽く畳んできちんと相手に向き直り。「課題をレポート無しで出しやがった馬鹿探してんだよ、お前心当たりねぇか?」と、畳んだ書類で自分の肩をぽんぽんと軽く叩きながら事情を語ると視線を不意に辺りに散らしながらため息をつき。)
(/ご丁寧にプロフまで誘導して頂きありがとうございます!これからよろしくお願いしますね^^それでは本体は此れにて、引き続きお相手よろしくお願いいたします。)
>ベイリアル
はは…書類不備の馬鹿探してるとこだ。お前、レポート持ってふらふらしてる奴とか見なかったか?
(乾いた笑い声と共に苦笑いを浮かべると少しだけ疲れたような声でそう答え。どうやら自分とは別の方向から歩いてきたらしい相手なら該当の生徒を見掛けているのではと思ったらしく軽く尋ねると緩く首を傾げて。)
(/絡みありがとうございます!これからよろしくお願いしますね^^
それではご挨拶もこの辺にして、本体はドロンさせて頂きます。)
セシルさん
ですよね(あはは、と少し笑っては、知っている魔法は一応に出来るが、一応じゃやはりダメだろうな、と思いながら、そして頭を撫でられると「ぅわっ!」と、少し驚くも拒絶まではせず、相手の言葉を聞くと「それなら、また役に立たせてもらいますね」と、言えばにっと笑顔を作って
雪さん
あの…魔物…ですか?(と、影から相手の姿を覗くようにして、声をかけては、自分って変な奴みたいだな、とか思いながらも。「甘いもの、好きなんですか?」と、ゼリーを食べる様子の相手を見ればなんとなく聞いてみて
((あと、15分もしないうちに落ちますが…
ライル
…そう、
(相手の言葉にクツリ、と低く笑えば「だが…、らしくないな、そんなに心配しすぎてると身がもたないぞ?」と片方の眉を上げれば述べて、確かに己の傷は転んだぐらいではつかないぐらい深く抉られてはいるが別に生死に関わるわけではない為、己の中では【怪我】に分類されるようで。相手の告がれた言葉を聞けば心外だとでも云うように双眸を細め何処か苛付いた様に「お前が不甲斐ない?この掠り傷は私が油断した代償だ。お前には何も関係ないだろう」等溢せばくだらないとは云ってくれるじゃないかと己の精一杯を一言で片付けられてか、不機嫌そうにすれば教官らしくもない。微かに頬を膨らまし「…そんなに心配か?団長サン、実際の戦いはお遊びじゃない。こんな傷に構ってるぐらいならもっと沢山の魔物を切れ。それがお前に与えられた役割だ、」と何処か瞳に冷たさが宿るも「…でも地味にお前のそういう優しい所、結構好きだ」と口許を緩めては相手を見遣り
>アラン
ん、そ-。目撃情報だって(書類をトントンと指で叩き。「好きー。食う?」と、ゼリーを一口すくっては相手に差し出して)
((/なんですとおおおおお!! くそう……/泣))
雪さん
戦うんですか!(少しだけ目を輝かせて相手の方に出てきて、「いいんですか?じゃぁ、遠慮なく」と、自分も甘いものが好きらしく笑顔で差し出したゼリーを顔を近づけては食べて「美味しいですね、やっぱり」と、相手に言うと微笑んで
((すみませんっ本当にすみませんっ
>林教官
けど、植物系や俺も軟体生物系はどうも苦手すね。(植物は銃弾が貫通してもそう簡単には倒れず、軟体生物系などは言うまでもないが銃撃などほぼ無意味にも近い為かさほど倒せなかったのを思い出しては眉を顰め)
(/いえいえ、それでは本体はどろん致します!)
>雪
おーい、何やってんだ?(現在特にする事がなくぶらぶらと歩いているなか、リビングに人影が見えたのを確認してはそちらへと向かい。相手が珍しく書類らしき物を眺めているのを見ては、珍しいこともあるもんだなと内心呟きつつ向かいの席に腰降ろしては声を掛け)
(/お勤めご苦労様です!(ビシッ/敬礼← 是非ともお相手させてくださいな!)
雪
…私ならこっちを先に倒しますね、
(以外と面倒臭いんで体力つかいますよ、と相手の後ろから声を掛ければニコリとして。「これからです?頑張って下さいね」と相手の装備を見遣ればこれから討伐に行くのだろう。上記を述べて
>林
これ、興味あるか?受けてもいいが同僚だからって甘くはつけねぇぞ?
(課題の内容に興味を示したらしい相手を下から覗き込むように軽く腰を曲げてちらりとその顔を見ると、からかうような悪戯っぽい口振りで応えて。それから彼が探し当てた生徒の名前に納得、というように苦笑を浮かべながら額に手を当てると小さく相槌を打ち。「…多分こいつで合ってんな。確か前回も薬草と間違えて毒草採ってきたような奴だったし。」などと呟くとくすりと小さく笑みを溢して。)
(/pfご丁寧にありがとうございます^^属性の間違いにつきましては大丈夫ですよ、絡ませて頂く前にpfを確認させて頂いていましたので!)
>団長さん
…ああ、あんたか。可愛い可愛い教え子の一人が馬鹿やらかしたんでね。
(背後からの聞きなれた声に振り返りながら苦笑混じりの表情を浮かべると軽く会釈し。手にした書類の束を振りつつ軽い経緯だけをさらっと話すとその場に立ち止まり歩み寄ってくる相手を待ち。可愛い教え子ではあるもののこうもとんちんかんな間違いをされると少しだけ疲れてしまうのか小さくため息を溢すと胸の前で軽く腕を組んで。)
(/そんな、そういって頂けると光栄です^^こちらも素敵な団長さんと絡めるのを楽しみにしていましたよ!これからよろしくお願いしますね。)
>雪
ーーおい、ちゃんと飯食ってるか?俺から直々に確認に来てやったぞー。
(先程自身が受け持つ生徒から相手が魔物の情報を記した書類片手に部屋に入っていったと聞いたらしく、荒々しくも扉を蹴破らんばかりに強引に開けて部屋に顔を出し。どうやら今までの経験云々から書類を優先して飯を疎かにしていないか心配になてらしく、その旨を伝えながらにやりと口許を緩めると部屋にいる彼の方を見て。)
(/こんばんは、何だか乱暴な登場ですみません;;お相手よろしくお願いいたします。)
>アラン
え、なんでそんな嬉しそう?(意外な反応に小さく笑っては、首をかしげて。「美味いしょ-。良かった」微笑む相手を見て頷けば、己ももう一つ食べて満足げに)
((/こちらこそ遅くなってしまって…!少しでもお会いできてよかったです/握手←))
セシル
…成る程。火や動きを止める氷系統の能力者がいれば簡単なんですけどね、
(一発ですよ、と楽しそうに笑みを溢せば己は風の為瞬発力と素早さが取り柄。其を逃せば戦いづらくなるために困ったように眉を下げて
雪さん
少しでも経験積んでおきたいので…(と、口角が上がっていて、「甘いもの好きなんですよね」と、少し幸せそうな顔をして。家ではあまり甘いものを食べさせて貰ってなかったらしく、逆に好きになってしまったらしい
((いえいえ…そうですね!/握手~
>セシル
魔物の目撃情報-(どれから片付けるか、と、向かいに座った相手にも見えるよう書類を動かして。「西に一体、東に二体。だけど、西の方がやっかいそ-」簡単に説明すれば、ゼリーをのせていたスプーンを咥えたまま、うーんと唸って)
((/うむ。苦しゅうないぞ← わーい!わーい!/踊))
>深緑
お-。ありがとう!(相手のアドバイスに礼を言えば、どこから探すか、と違うことで頭をひねり。「うん、まだ目撃情報だけだから、突き止めるところからしないといけないんだけど」と、苦笑しながら。食べる?と、己の食べていたゼリーを一口差し出して)
>ギャリー
いや、アンタに言われたくないし(飯食ってるか、と問われれば、普段の相手の様子を思い出して苦笑し。「ギャリーこそ、ちゃんとご飯食ってんの-?」と、首を傾げながら尋ね返し)
((/いえいえ、ワイルドでときめきました!← こちらこそよろしくお願い致します!))
ギャレット
誰も受けるなんて云ってませんよ、
(興味はありますが面倒臭い、と笑顔で述べれば首を左右に振り。「亜種もですよね、探すの大変なんですよ、」と肩を竦めれば何処か悪戯っぽく云う相手をチラリと一瞥して。「…それはそれは、可愛らしい間違えじゃないですか、」貴方に構って欲しいのかもしれませんねー、等冗談をヘラリと溢せば「逆に毒草をとってくる子って面白いですね、」とクスリと笑めば楽しい生徒を持ったようで羨ましいですと己の教え子を思い返せば述べて
(/。すみません←うわわ!そうでしたか!ありがとうございました!
雪
頂きます、
(パク、と相手のスプーンに口を付ければ口を動かして。美味しい、と溢せば相手の探すと云う言葉に「…そうですね、まだ特定出来ていないならば誘い出す方法もありますね、」と
>ベイリアル
(/落ち了解です、お疲れさまでした!)
>雪
いや、今日は立て込んでたからまだだな。だからお前に食わせるのと一緒にさっと食っちまおうと思って来たんだよ、良いよな?
(悪気もなにも無さそうな表情であっけらかんと答えると肩に掛けていた大釜を勝手に相手の机に置き。その大釜を軽くかんかんと叩きながら伝えるとまるで拒否権を与えないような強引な振りで返事を求め。)
(/あはは、それならよかったです^^ではご挨拶も済みましたし、本体はこれにてドロンさせて頂きますね!引き続きお相手よろしくお願いいたしますm(__)m)
>アラン
そうか。じゃ、一緒に行くか?(前向きな姿勢に感心して、首を傾げては。「じゃ、今度また買ってくるわ」と、相手の嬉しそうな顔を見れば己も頬を緩ませて。今度は何買ってくるかなーなんて思考巡らせ)
((/おうふ!お疲れ様です!お相手ありがとうございました……!))
>深緑
ならよかった(美味しい、と言われれば、にっこり笑って。「誘い出す。成程ねぇ。こいつに有効そうなもの……」餌か、香りか――何が良いかね、と相手にアドバイスをもらおうと首傾げ)
>ギャリー
お、ラッキー!(相手の言葉に大喜びな様子で、勿論良いよ、と頷けば。机に置かれた大釜を見て、何が出てくるのだろうと期待を込めた目で)
>ギャリー先生
うっわ、相変わらず痛いとこ付くすね。(戦場にて策を巡らせるのはそう不得意ではないつもりでいながらも、こういった魔法に関する講義に関しては苦手部類に入り、また真面目にやろうとする気力を上げない為か、相手からの指摘に反論出来ずにいてしまい。「あー…いや、俺には分からないすね」と、相手からの問い掛けに思い当たる人物が居るだろうかと考えるも色々思い当たる伏があるものの首を横に振っては答え)
(/了解です!それでは此方もどろん(←)
>アラン
あと、もし俺の手伝いが要るなら手くらい貸してやるからよ。(相手の手を借りるばかりでは不公平だろうと考えては撫でる手を止めてはに、と笑い掛けつつ言い。)
(/落ち了解です、お相手有り難うございました!)
>林
だろうな、つか俺も正直面倒臭ぇ。
(冗談っぽく薦めはしたものの正直何となく相手の返答も予測できていたのかからからと笑いながら答えると書類を大釜の中にぐいっと突っ込み。それから相手の冗談に少しだけ口角をひきつらせると「んな奴がもしもいたら愛の鞭という名の俺の拳でぶん殴ってやるよ。」などと返しながらぐっと握った握り拳を持ち上げて見せて。「まあ、確かに面白ぇけど…そんときの薬草、粥にして食ったからあいつが居た班全員揃って三日間寝込んだんだぜ?」などとそんなおっちょこちょいの生徒の後日談を口にすると困ったようにくすりと笑って。)
>セシル
あぁ。俺も狩りに行きてぇんだけどな。
(相手の言葉に小さく頷くも不意に口を尖らせ不貞腐れたような表情を見せては魔物の討伐を“狩り”と称し、立場上大物が出現した時にしか自らが赴く許可が下りない事への不満を口にし。手を振り払われると特に抵抗する事も無く離すが、相手の其の捻くれた態度は動物に例えるならば猫のようだ、と考え一人笑みを溢し)
(/いえ、決してそんな事は…!!;;返すのが遅くなってしまいがちですので本体会話は省略する事が多いんです、申し訳御座いません;;)
>雪
…御前、文字なんか読むのかよ。
(何と無く小腹が空き台所に出向くと相手の姿を発見し。何をしているのかと相手の脇に片手をつき上から覆い被さるようにして覗き込んでみれば、見受けられるのは文字やらが羅列した書類で。今の時世に失礼極まりない意外そうな声色で、然も当然であるかのように問い掛け)
(/わわ、先日は寝落ち申し訳御座いませんでした…っ;;その上今日は一段と失礼な物言いですね、重ねて謝罪申し上げます…。こんな奴でも宜しければお相手お願い致しますっ)
>深緑
…そうだな。少し神経質すぎか。
(仲間の事に於いて心配し過ぎ、なんて事はあるだろうか。そうは思うが相手の言葉を素直に聞き入れる事にし、小さく頷いては己の髪を乱雑に掻き乱し。淡々としており、何処か怒気を孕んだような言葉を耳に入る侭黙って聞いているも其の全てが尤もな事ばかりで。団長になってからと言うもの、こんな風に他人に説教染みた事を言われるとは思わず何と無く気が軽くなった気さえして。目元に宛がっていた手で前髪を掻き上げては口角を上げ不適な笑みを浮かべ「…言われるまでも無ぇな。早いとこ魔物なんざ一匹残らず殺ってやらァ」と決心の如く述べ。躍起になっていれば傍らで聞こえる付け足された言葉に驚いたように軽く目を見開くも「優しくなんかねぇな、物好きにも程がある」等と横目で相手を見遣り)
>雪
ッはは!お前みたいのだと作りがいがあって楽しいよ。
(大喜びで了承してくれた相手の頭をくしゃくしゃと撫でながらにっと歯を見せて笑うと大釜から一度皿や材料を取り出して。どうやら今から作るのか千切ったハーブやじゃがいも等の野菜、それに瓶ごとの山羊の乳やら何やらをぼんぼん放り込むとごそごそと袖から杖を取り出して。)
>ブライアン
まあな、お前らの痛いとこ探してがつがつ突いてまわんのが俺の仕事だからな。
(彼の予想通りの反応にしてやったりとばかりに歯を見せてにいっと笑って見せると立てた人差し指を軽く振りながら諭すかのように語り始め。生徒を見掛けなかったのはまあ仕方ないと諦めたのかそっか、などと短い言葉で相槌を打つと少しだけ残念そうに肩を下げ。それから唐突に「…あ。そういやお前、魔法の専攻水属性だったか?」などと正に今思い出した、というような様子で問い掛けて。)
>林教官
あー、俺も一応氷も使えるけど…氷の銃弾作り出して撃つくらいすね。(相手の言う通り氷で敵の足元を凍らせる事が出来るといいのだが、自分の能力は氷の銃弾を作るくらいが精一杯な訳であり、やはりもっと性能を鍛え上げなければなと内心呟き)
(/落ち了解です!また明日ー(ヒラ、←)
>雪
へー、そんなら俺も参加するかな?(相手の言葉聞いては折角聞いた話しだからと、自分も参加しようかと考え)
そうだな…もし俺とお前なら、西のを俺が遠距離から攻撃して少しでも弱らせくからお前は東の2匹さっさと片付けて加勢にきてくれよ?(相手の説明を聞いて自分なりの策を巡らせ、「んで、大物の方の居場所は俺が銃で定期的に知らせっから」と付けたし)
(/ささ、飲み物でもどうぞ(ズズィ/ジュース差し出し← むむ、頭の悪い策なのかもしれn(←)
>深緑教官ご本体様(←なんか漢字たくさん)
((/お疲れ様です!短い時間でしたが、お相手ありがとうございました!))
>団長
これくらいならギリギリ!(相手の言葉に、トン、と自慢げに胸を張って叩き。「でも、読むのと考えるのが重なるとどうも……」と、小さく溜息を吐いて、ゼリーを一口放り込めば、もぐもぐと口を動かしてうなだれ)
((/いえいえ。遅くまでお相手ありがとうございました!こちらこそ、こんな馬鹿な奴ですがお相手よろしくお願い致します!))
>ギャリー
じゃ、どんどん作ってきてくれよ(頭を撫でられれば、こちらも嬉しそうに笑って。料理が出てくるのかと思いきや、出てきた食器類等に首を傾げて。それから放り込まれる材料を見つめ、更には瓶が入れられるのを見れば、僅かに目を見開くが、取り敢えず見守っていよう、とじっと大鍋を見つめ)
>セシル
お、それは助かる(相手の申し出に、ばっと顔を上げ嬉しそうに。)
……そうか、二人だったら、散らばって倒すのもアリか(相手の作戦に頷けば、早速東の二匹の対策を、と再び書類を見つめて)
((/ほっほっほ。気が利くのう/ごくごく←誰 いやいや、自分こそ頭悪いくせに書類とか持ってきちゃって……←))
>林
(/落ち了解です、お疲れさまでした!)
>雪
ばーか、甘えてんな。作ってはやるけど食いてぇならお前から俺んとこ来い。
(相手の言葉を聞くなり先程まで撫でていた頭に向けて今度は握った拳をごん、と中々力強く落としてやると軽く鼻で笑い。それからさて、と一息ついて杖を構えると何やら呪文を唱えてからかんかんと大釜の縁を叩き。その瞬間ぼふんッ、と音を立てて黒いながらもどうしてか所々きらきらと何かが煌めく不思議な煙を出すとこれで錬成終了なのか釜にスプーンを突っ込み、引き出したときにその先端についたシチューらしきものを相手に見せながら得意気な表情をして見せて。)
>ギャリー
いでっ。面倒くさ-。でも、背に腹は代えられない……(殴られた頭を両手で押さえながら、う-と唸って。大釜から聞こえた音と、何やら普通の煙とは思えないそれを見ては不安そうな表情をするが、スプーンについたシチューを見れば、ぱぁっと顔を輝かせ。「食おう!」と、先程相手が取り出した皿を並べ、己の分の皿は、よそってくれと言わんばかりに相手に差し出し)
>雪
おう、たっぷりあるからどんどん食え!
(馴れた魔法、というか半ばただの料理なのだがこうして喜んで貰えると悪い気はしないらしく少しだけ照れ臭そうに頬に仄かな赤みを点しながらもとぽとぽと釜から皿にシチューを盛ると、何を思ったのかいきなり大釜に手を突っ込んで。再度引き抜く時にはその手には先程放り込んだ瓶があり、その腕も瓶も汚れていないのもそういった魔法か何かなのか平然とその瓶を机にことり、と置くと椅子にそっと腰掛けて。)
>団長
へー、好きな時に出動出来るって訳じゃないんすね。(聖杯騎士として騎士団にいるのだがそういった上の立場の人達の出動条件等の話はよく分からないでいては、団長ってのもやっぱ色々あるもんだなと内心呟き。口を尖らせ不満げな相手を見てまるで子供のようだと笑み零しては 「団長も何かと大変なんすね」と呟いては、いつもやられるお返しにとぽんぽん、と頭撫で)
(/それを聞けて安心致しました!というか、態々本体様呼び出して申し訳ない;すぐどろん致しますので!(←)
>雪
まぁ、2人で一緒にって手もあるけどそれだと反対の方が何仕出かすか分からないしなー。(況してや1体が厄介となると街に入り込みでもしたら大変だろうと考え、「あ、俺にももう1体の方の資料見せてくれよ」 と声を掛け)
(/ふふ、そうでもありませんよ(← いやいや、こういう展開も有りっすよ!(グッ,← おっと、本体にまで余裕が無さそうなんでどろんするかもです; )
>ギャリー先生
わー、なんて悪趣味な仕事なんすか。(まぁ教官の仕事というものはそういうもんだろうとは頭の中では分かってはいながらも冗談混じりに不満を訴え。相手に自分の属性を問い掛けられては 「一応水が専攻だけど…それがどうかしたんすか?」 相手が自分の属性を覚えていたいた事に若干驚きつつも問い掛け)
>ギャリー
いただきま-す!(手を合わせてそう言えば、よそわれたシチューをかきこんで。すると視界の端に、相手が大釜に腕を突っ込むのが映り、思わず吹き出しそうになるのを堪えて。出てきた腕と瓶を見れば、ごくんと喉を鳴らしてシチューを飲み込み、ぽかんと口を開け、「すごいっすね……」なんて、首を傾げて)
>セシル
そうなんだよな-。ま、せっかく人数いるんだしな。(相手の言葉に、うんうんと頷いて。その後の相手の言葉を聞けば、重なっていた数枚の資料をパラパラ捲り、目当てのページを開けば、「はいよー」と声かけ渡して)
((/お主も悪よのう……←言いたいだけ ならよかったっす/グッ おkおkです!お気になさらず!))
>ギャレット
一々血圧上げてんじゃ体が保たねぇよ。
(相手の前で足を止めるなり溜め息を吐いているのを見れば疲れが溜まってきているのだろうか、僅かに首を捻り。口角を上げ薄く笑みながら揶揄するかのような口調で言ってのけるが、その声色は何処と無く心配を含んだ物で。然し生徒が何か仕出かす度にこうも怒っていては疲れるのは当たり前だ、と半ば呆れをも感じ肩を竦め)
(/おっと、申し遅れましたがpf.は>54にあります(←)素敵だなんてそんな、滅相も御座いません;;では本体はこの辺で失礼致しますねっ )
>雪
…そうだな。御前の直感で動け。
(相手の言葉を聞いた限りでは全くもって胸を張れる場面ではない気がするが、相手が自覚していない様子だった為に何も言わず笑うに留まり。相手の隣に座っては頭をわしゃわしゃと撫でてやりつつ、どうも見慣れない相手の考え込む姿に薄く笑みを浮かべて述べ)
>セシル
……御前今俺の事餓鬼扱いしただろ。
(相手の相槌を傍らに未だムスッと不服げに眉を寄せており。不意に頭を撫でられる感触がしては驚いたように目を見開いて相手を見遣るが、撫で方と言い口調と言い、何処と無く子供扱いされている気がしないでも無く。むぅ、と再度口を尖らせ先程にも増して不機嫌そうに表情を曇らせつつ恨めしげに相手を睨んで呟くように言い)
(/いえ、此方こそご心配お掛け致しました;;お気になさらずっ。本体会話が嫌いと言う訳では無いので!返しが適当になっては申し訳無いだけですからっ)
>団長
……ん。(頭を撫でられれば、力強く頷いて。それから、顔を上げれば、隣に座った相手にゼリーを差し出そうとするが、甘いものが苦手だったことを思い出し、しばし考え。それから、ポケットから小さな煎餅を取り出せば、「ほい」と相手の前に置き)
>皆様
((/重役出勤な上に早退で申し訳ありません…!そろそろ落ちますorz またゆっくり出来る時があれば、よろしくお願い致します。本日も、お相手感謝でした!))
>ブライアン
お、なら良かった。喜べモテ男野郎、俺の生徒からお前に差し入れだとよ。
(彼の専攻魔法が水だと確定するとほっとしたように表情を柔らかく緩め、それから鞄代わりの大釜に手を突っ込むと少しだけにやつきながら透明な袋に金色のリボンでラッピングされた袋を取りだし。「水属性の魔法石の錬成の途中に食ってたクッキー落としたら偶然出来たんだと。可愛い教え子の女子生徒だ、もし泣かせたら10分の9殺しにするから覚悟しとけよ?」などと軽い脅しを混ぜながらも女子生徒に託された仄かにきらきらと水色に輝くクッキーを渡すと脅しを具体化させるためにはぐっと握った握り拳をちらつかせて。)
>雪
ん、そんなに上手いか?味のポイントは山羊の乳使ってるとこな、毛が混入しやすいのが難点だけど俺的に味は牛の乳より断然好みの味になるんだよ。
(どうやらすごい、という相手の言葉が瓶を取り出したことではなく味についての感想だと思ったらしい。スプーンでそっとシチューを掬い上げながら少々自慢げに語り出すとここでぱくりとシチューを一口。満足そうに頬を緩めながらじゃがいもを咀嚼するとぺろりと唇を一舐めして。)
>団長さん
…まあ、それでも俺はきちんとあいつらを怒ってやんねぇといけないからさ。皆馬鹿ばっかだから、間違いやトラブルがあったらちゃんと怒ってやんねぇと自分がどうしたら良いかも分かんなくなっちまうだろ?
(相手の呆れたような態度も分かるし正直怒るのにだって体力を使う、それでも教官として受け持った生徒は責任を持って育てたいという思いからかそれをやめることも出来ない自身に自嘲気味に笑って。「愛ある怒りは生徒とのコミュニケーションだよ、疲れるけどこれはこれで楽しいんだ。」などと言葉を残すと先程の自嘲気味な様子を吹き飛ばさんばかりにからからと朗らかな笑みで相手に向き直って。)
(/すみません、そろそろ眠たいのでこの辺で落ちさせで頂きます!お相手ありがとうございました、後日もしあまりレスか流されていないようでしたらお返事返しますので。
それではお休みなさいm(__)m)
>雪
ふーん、これがその魔物か。(相手から渡された資料に目を通しては、大きさもなのだが能力もなかなかに厄介そうだの目線は資料に向けたまま眉を顰めては内心呟き)
(/落ち了解です!此方こそお相手有り難うございます(ヒラ、)
>団長
いやいや、団長も大変そうだと思ったもんで。(相手の言葉にやや図星でいながらも直ぐ様手を離し。分を撫でてくる時は楽いやにしげにしてくる癖にいざ逆にされる立場となると不服そうにする相手に思わず笑み零しては 「そんな狩りに出たいなら、俺なんかで宜しければいつかお相手させて下さいよ」 と目上の人物に使うようにと態とらしさを含めた丁寧な物言いで相手に提案し)
(/いやいや、そういった考えをされていたと分かっただけでも安心しました!あ、と…本体は此れにてどろん致します(←)
>雪
…御前たまに気ィ利くよな。
(頷く様子に微笑ましげに頬を緩めるも目の前に置かれた煎餅を見るなり軽く目を見開いて。恐らくこの選択は己が余り甘い物を好まないと承知した上であろう、その上丁度何かを食べようと来ていた為に素直に有り難い物で。然しこう言った場合すんなり口から礼の言葉が出ず、結局は皮肉にも似た物言いしか出来ずそんな自分に歯痒さを覚え憮然とした表情を浮かべては煎餅を口に運び)
(/落ち了解です!お相手有り難う御座いましたっっ)
>ギャレット
……御前のそう言うとこ、嫌いじゃねぇよ。
(自分が指導者の立場に立った事が無いから、と言うのもあるが相手の心境を聞くのは新鮮であり、酷く雄弁なようにも聞こえ。大人しく耳を傾けていたが話終えたのであろう、此方に向き直る相手の表情に窺える笑みにつられ薄く笑みを浮かべ。視線を相手から外しながらも浮かべる笑みはその侭に静かな口調で呟き)
(/落ち了解です!お相手有り難う御座いましたっっ。お休みなさいませ´`*)
>セシル
…まぁ良い。俺は俺で満足だしな。
(其の言葉を聞いても尚、暫し憮然とした面持ちで相手を見据えるも不意に薄く笑みを浮かべては目にする相手の笑みに対し満足した旨を極めて端的に告げ。相手からの丁寧な言葉遣いは慣れない物で「らしくねぇ事してんじゃねぇよ。…まぁ遠慮はしなぇがな」と相手の提案に嬉しそうに無邪気な笑みを浮かべて)
(/そうですか、なら良かったです´`*では此方も本体は失礼致しますねっ)
ギャレット
ですよね、
(お互い大変な身、こんなお遊びをしている暇なと無いことはお互いが重々理解している所であり、相手が拳を持ち上げればその手に己の手を重ねる様にして苦笑しつつもたしなめ、「其の愛の鞭は痛いでしょうね、」と想像したのか微かに眉を寄せてみて、告がれた言葉におお、とでも言いたげに口角を持ち上げれば「それはそれは…とんだ災難」と面白そうに左記述べて首を傾げるようにすれば「致死性の物ではなくて幸いでしたね」等クスリと笑みを浮かべ
雪
…このタイプは餌ですね、食欲旺盛なので囮を使えば良いでしょう、しかし動きが案外素早いので気を付けて下さい
(相手の資料にざっくりと目を通せば己の記憶を引き出して述べ
ライル
はい、
(少しは信じて下さい、と普段の口調に戻ればニコリと口許の両端を持ち上げて。相手の様子を表情こそ変わらないものの見遣れば「頼もしいね、お願いしますよ団長サン、」と小首を傾げるようにして述べればクスリと笑みを溢して。物好きだと言われれば肩を竦めるも「はい、私結構な物好きなので、」と悪戯に口角を上げれば先程から出血しているこの傷を一旦処置しなくてはいけないので、前袖を合わせる様にして「では、私はこれで…、見回り気を付けて下さい」と小さく一礼すれば自室へと足を向けて
セシル
氷系統ですか、
(銃弾に、と感心したように相手の言葉を聞けば頷いて。「レパートリーを増やすのは生半可な努力では出来ませんからねー、私も苦労しました、」と苦笑ぎみに云えばふと思い付いた様に「誰かと技を融合させた経験はおありですか?」と首を傾げて
(/レス返す前に寝落ちしてしまいすみませんでしたッ;取り敢えずレス返しときます!)
>ギャリー先生
半殺しじゃなくて10分の9ってどんだけすか。(相手の脅しに近いような言葉と強く握られた拳に軽く肩を竦めさせつつも袋を受け取っては、まずは拳を下ろすよう相手の手の甲に手を添えて下へと下ろさせ。「なー、ギャリー先生的にはこれどう思う?」 と受け取った袋を軽く上げて指差しては、差し入れとしては嬉しいのだが、これは食べたりして問題は無いのだろうかと疑問に持ち問い掛け)
>団長
俺の武器銃なんで少しは手加減してくれたっていいじゃないすか。(自分から提案しておいて何だが、相手の武器は剣であり近距離に持ち込まれると圧倒的に此方が不利な状況になるのは目に見えて分かり。やはりもう少し魔法の方の性能を上げる必要があるな、と内心呟き 「あ、こんな所で立ち話もなんだし、戻りますか」と先程の丁寧は物言いは何処へやら消え、普段の喋り方に戻っては帰り道を歩き出し)
>林教官
やっぱそう簡単なもんじゃないすよね。(何とか氷弾を空気にも拡散させて相手の足元や体の一部でも凍らせ動きを封じるような事が出来ればいいのだが、なかなか上手く出来た試しがないのか肩を竦めさせ。「いや、技を融合とかした事ないけど…出来るもんすかね?」 と1度も試した事がないのかどのような物かも想像出来ずにいては問い掛け)
(/おはようございますー!取り敢えず返して頂いたレスを返して、昼間は置きレスに近い形でぼちぼちやっていけたらなと思っています。)
>団長さん
ッはは、そりゃ良かった。…ところで、今更だけど団長さんは何だってこんなとこに居るんだ?生徒の様子でも見に来たか?
(あくまで自分の言葉はひとつの教育方針として確立しているだけでそれが大勢に認められるのは難しく、恐らく受け取りようによってはただの偽善じみた言葉だと言われても仕方がないと自覚していたためそんな自分の言葉を良く受け取ってもらえたことに嬉しそうに頬を緩め。軽く胸の前で腕を組みながらふと思い出したように何気なく尋ねると好奇心を僅かに覗かせながら緩く首を傾げて。)
>林
まあな。元々強力な毒草どころか、毒草自体が少ない丘を指定してたから全員腹痛程度で済んだしな。
(相手の手によって引っ込めさせられた拳を見て小さく苦笑してから握ったそれを解くとその手を軽く自分の腰に当て。幸い、というのも変な話だが取り敢えず生徒たちに大事がなかった経緯を説明すると「まあ、これもひとつの経験だからいいんだけどよ。」などと言葉を残すとがさごそと鞄代わりの大釜の中を漁り。そして取り出したのは写真、どうやらそれはその生徒たちが腹痛で寝込んだ時の物らしくベッドの上で若干苦しげながらも見舞いの生徒たちに囲まれ笑う彼らを写しており。)
>ブライアン
別に良いだろ?お前がうちのを泣かせなきゃいいだけの話なんだからよ。
(拳を引っ込めるように促され渋々握ったそれを解くと他人事のような軽い調子で相手の言葉に応え。それからクッキーをまじまじと観察するように僅かに腰を曲げ顔を袋に近付けるとにいっと笑顔になり「大丈夫だって。見たところ魔法石の媒体になる石の代わりに砂糖に術が掛かっただけで、他はただのクッキーだ。何かあったとしても魔力増強用の魔法しか発動しねぇよ、多分。」教官としての視点から見てもこれは中々興味深いらしく安全性については大体保障するようだが、正直実験的な好奇心もあってか相手に被験者となって貰いたい思いも一部あるらしく食え食えと促すように袋を相手の方に相手の手ごと押し付けて。)
(/私も亀レス気味になるのですが、良ければお相手お願い致します!(ビシ,←
>ギャリー先生
えぇー、何すかそんなお父さんみたいな事いっちゃって。(相手の、うちの娘を泣かしたら許さない、とでもいうような台詞を聞いては思わず笑み零してみせ。魔法担当の教官が安全を保証するのだから恐らく大丈夫なのだろうが、その効果に付いては少しあやふやに答える相手に若干不安感を抱き。だが、自分にとって負になるような効果は出ないであろう説明と相手からの勧めに対し断れずにいては「何かあったら教官が医務室まで運んでくださいよ?」と冗談混じりに言いつつ、袋に結われた金色のリボンを解いては中からッキーを取り出し食べ)
>ブライアン
何言ってんだ、生徒は皆我が子みたいなもんなんだよ。まあ俺もそこまで年いっちゃあないけどな?
(笑みをこぼす相手に対しこちらはいたって真面目にそう思っているのかからからと朗らかに笑いながら応えて。それからやはり少々警戒しながらもクッキーを口にした相手に目を輝かせると、がっと勢い良く相手の肩に両手を乗せ食べた後の変化をその一片たりとも見逃さないと言わんばかりにまじまじと相手の顔を見つめて。「どうだ、上手いか?何かこう、変な感じとかしないか?」などと口にしてまだ間もないのに早まるように幾つも質問を重ねるとわくわくした様子が見てとれるほどに楽しげな表情をしていて。)
(/こちらこそ大分ゆったりですがよろしくお願いしますね^^)
>ギャリー先生
確かにギャリー先生若いすからね。(ここにいる生徒達の父親という程の年ではない相手に流石にそうだ、と頷き。勢いよく肩を掴まれぎょ、とするものの相手がこういった事に興味を示すのはよく考えれば分かる事であり好きなようにさせては 「んー、そうすね味はそれなりに旨いし、何だか魔力が少し上がったような感覚はあるすかね…?」 と自分でもまだ食べたばかりな為かよく分からないとばかりに曖昧に問い掛け答え、掌をグーパーと繰り返すうように握り締めたり開いたりとしてみては、試してみるかと掌上に水を集めさせ)
(/此方こそ宜しくお願い致します!それでは本体は此れにてどろんしますッ )
>ブライアン
ほう…じゃあ媒体が石でなくとも魔力増強の術を掛けることが出来るっつうことか…。そうなると成功率は…ーー。
(相手のまだ曖昧な感想でも自身にとってはとても興味深く、相手の肩からそっと手を話すと大釜から取り出したらしいメモ帳代わりの羊皮紙の束に羽のついたペンでさらさらと何やら一般人には理解できないような難解な文字を書き留めていき。それから掌に水を集める相手の様子を暫し眺めた後不意にその手首を掴むと先程までとは打って変わり真剣な表情のまま実験しているかのようにぐっと力を入れて握り、離し、また握りという動作を繰り返して。)
>ALL
・・・・・・・・・(ジムにて額に張り付く紙が鬱陶しいのか今日の髪型は前髪ごと一つに適当に束ねられていて。いつも前髪で目が隠されているので眩しいらしく、室内の電気はつけずにトレーニングに明け暮れているも20kg程ある錘を背中に二つ乗せた状態で片手での腕立て伏せはやはり辛いのだろう汗を滝のように流しては呼吸を荒げて
>ギャリー先生
えーと、先生…何やってんすか?(試しに自分の能力の具合を確かめようかとしていたところで相手に手首掴まれ更には握ったり離したりの繰り返しをされては、一体何をしているのだろうかと疑問を持つのだが、相手が興味あるのは実験結果であるのは分かる事であり、少し集中しにくいがしょうがないと内心呟いては掌上の水の玉を更に大きくさせ次にはぴきぴき、という音と共にその水を凍らせていき)
>マティグ
んあ?おーい、マティグ。何でこんな暗くしてんだよ。(ジムにて鍛練でもしようかと意気込んで室内へと入るものの、明かりが付いておらず窓からの日差しが射し込んでいるだけな薄暗い室内にて相手を見つけては、筋トレ途中に声を掛けて悪いと思いながらも電気は付けないまま近寄っては声を掛け)
セシル
・・・・・・眩しい、耐えられ・・・ない(呼吸の息を乱したまま切羽詰ったような声で左記述べればトレーニングをする腕を止めて。20kgの錘を背中から退けてから持参していた緑のタオルで顔の汗を拭いていればやはり薄暗い部屋を好むのは己しかいないだろうと眉尻を下げ申し訳ない気持ちからか相手に深く辞儀をして
>マティグ
あー、だからお前ってそんな前髪長くしてるって訳か。(相手の言葉聞いて納得したように頷き、明かりを付けなくて正解だったな等と内心呟き。下ろされた錘を見てそこに書かれている20kgという数字を確認しては相変わらず凄い鍛え方している相手に肝心し。謝罪する相手に「いや、こんくらいなら見えない訳でもないしな」と気にすんな、というかのように相手の背中叩き)
>セシル
・・・・・・ん(相手の言葉に顔を上げ、コクリと頷くと双眼で相手を見つめて苦笑を浮かべれば「・・・ごめ・・・あり、がと」と叩かれた背中に相手の優しさを感じながらくすぐったい気持ちにもなり頬を掻いて。20kgの錘を片付けようと片手で一つずつ持ち上げてるも相手に視線に気が付けば「・・・使う・・・?」と小首を傾げて相手の前に差し出し
>マティグ
ーー…おーい、誰か居んのか?
(廊下で出会った自分の受け持つ生徒から"ジムの方で電気もついていないのに物音がする"との情報を聞き、念のため迷いこんだ魔物でないかの確認のために一人ジムに訪れて。確かに何か物音がする、しかしもし人間以外の何かなら電気などつけようものなら興奮して何を仕出かすか分からないだろう。確認しに来ただけのはずが少々面倒臭いことに巻き込まれてしまったと疲れたようなため息をひとつつくと開いた扉に軽くもたれ掛かりながらそっと声を掛けてみて。)
(/初めまして、>369にて参加しました者です!置きレスにかなり近いかなりの亀レス進行ですがお付き合い頂けると嬉しいです^^)
>ブライアン
脈拍正常、体温も問題なし…っと…。
(相手の手首を握ることで体に異常が出ていないかを調べていたらしく困惑気味の相手にも構わずぶつぶつと独り言を呟くとぱっと手を離しまたメモへと書き込みを始め。そうして視線を下げているうちに気づけば相手の方から何やら冷気を感じ、暫くメモを取ってから顔を上げると相手の魔法に目を丸くし。「おっまえ、いつの間にそんなに制御出来るようになったんだよこの野郎!」最近は中々授業の方に駆り出されっぱなしで見られていなかった相手の成長を目の当たりに出来て純粋に嬉しいのかぱあっと表情を明るくすると手の中の氷に変わっていく水玉を見つめながらくしゃりと相手の頭を雑に撫でて。)
>ギャレット教官
・・・・・・・・・・・・・・?(20kgの錘を乗せながらの腕立て伏せを続けていれば当然ふらつきが生じるもので、耐性を立て直すためそのままの状態から足を動かして安定の状態を保つように動けば少なからずキュ、と音が鳴って。そのせいで他人が噂を立てていることも己は知らずただ黙々と続けていれば不意にかかってきた扉越しの相手の声。此処に何か用なら入ればいいのに、と相手の質問の意図が掴めずに自問を繰り返していればあぁ、己が邪魔なのかという結論に至ったのか扉に近付いてはスッ、と開け。すると己も見知っているあの優しさ溢れる教官が視界に入り、吃驚したのかただ見下ろして
>ギャレット教官
(初めまして!いえいえ、私も亀レスなのでお気になさらず!此方こそよろしくおねがいいたします^^
pfは>315にあるのでよければ!
>マティグ
お、何だお前だったか!なら電気付けねぇのも納得だな。
(もたれ掛かっていた扉が不意に開いたため体を起こして扉に向き直るよう体勢を整えればそこから現れるであろう"何か"を待ち構え。しかし開いた扉からまず見えたのは広い胸板と武骨な鎧、この体の大きさを見れば漸く誰なのか分かったのか相手の顔のある位置まですっと視線を上げながらにいっと歯を見せて笑って。どうやら何故自分が此処に来たのか理解できていないらしい相手に僅かに苦笑するように眉を寄せながら廊下の向こう側を指差すと「向こうにいた生徒が此処から電気もついてねぇのに物音がして怖いっつうから確認に来たんだよ。これからは扉にでも"使用中"の札とかつけた方が良いかもな?」と事情を口にし。相手のトレーニングを邪魔してしまったことに少しだけ申し訳なさを感じているのか軽く肩を竦めながらごめんな、と話すと顔の前に謝るよう縦にした掌を翳して。)
(/ご丁寧にpfまでの誘導ありがとうございます^^ではご挨拶も済みましたし本体はこれにて失礼します、引き続きお相手お願いいたしますね。)
>マティグ
お前って結構整った顔してんのに勿体ないよな。(思い返してみれば相手がこうやって前髪を上げている姿というのはなかなか見ないものであり、珍しげに見ては言い。錘を使うかを問い掛けられ、「いや俺はダンベル使うからいーぜ」 と手を横に振っては20kgのダンベルを手に取っては近くの椅子に座り)
>ギャリー先生
へー、なら良かった。(相手が自分の体調確認し、大丈夫である事が分かっては安心したように呟き。俺、今都合のいい実験状態だよなー等と熱心にメモを取る相手見ては内心呟き、それでも相手がこういった魔法に関することに熱心な姿を見せるのは好感が持てる訳であり大人しくし。「おわッ、いつからって聖杯騎士になれた少し前っすよ」と雑に頭を撫でられては、いつもより大きく出来たのかバレーボール程の大きさの氷が出来ては問い掛けに答え)
あー、疲れたー
(魔物の討伐に行ってきたのか、自身の武器である等身大のアックスを持ちながら首の骨を鳴らし、上記をぼやき。アックスを収縮しポーチに入れ、自室に入りベッドの下に隠してある秘蔵の酒を片手に持てば、中庭へと足を進め。)
(/うおおお…!レス蹴り申し訳ありませんっ!絡み文投下しますのでよければお相手してやってくださいませ…!)
>ヴァル教官
あ、教官じゃないすか。(中庭で珍しく煙草でも吸っていたのかベンチに座りその片手には1本の煙草が握られており、相手の姿を見掛けては声を掛け。「今日は月見酒でもするんすか?」 と相手の手にぶら下がる酒瓶を見てそれを指差しては問い掛け)
(/私などで宜しければお相手させて下さい!(←)
雪さん
はい!(と、目を輝かせながら元気よく返事して、「ありがとうございます」と、表情崩さずに言っては、甘いものは最高だ、などと、心の中でずっと言っていて、またなにかお返ししなくては、と考えながら、こういう時はやっぱり、バームクーヘン…などと、意味不明な定番を頭の中で浮かべて
セシルさん
そうですね、その時は遠慮なく借りさせていただきます(と、笑って言ってみては、できるだけ借りないようにしようとも思って、撫でるのを止めた相手の手を少し見ては
絡み文
魔法を一段階上げるのにはどうすればいいか…(と、全てが大体出来るものの、ずば抜けて出来るものがあまりないため、もう1段階上を目指すためには、魔法の中でも磨くものを決めて、必殺技程度にはしなくちゃな…、と思いながら少しそこらを歩きながら考えて
>アラン
おー、そうしとけ。(相手の考える事までは分からずにいつつも口に出た言葉聞いては、素直に自分の好意を受け取ってもらったと考え、ふと相手が自分の手を見ている事に気付いては「どうかしたか?」と問い掛け)
セシル
セシルか。煙草なんて珍しいな
(中庭につくと見知った姿を確認し、煙草を握っているのを見ては目を丸くして上記を述べ。相手の問い掛けに酒瓶を見て、「おう、今日は月が綺麗だからなー」と空を見上げながら述べ。「隣いいか?」といいながら相手の返事を聞かずに勝手に座り)
(/あありがとうございます…!いやいやとんでもない!こちらこそこんなやつでよければお願いします!)
セシルさん
はい(と、軽い返事をしては、口角を上げて、そして相手が聞いてきたことに対しては「いえ、なにもないです」と、少し撫でられたことが嬉しかった、ということは子供でもあるまいし、言うのは控えて。そういや、家族にあまり撫でられたこともなかったな…と、少し嬉しさを感じた原因を自己分析して
アラン
よっ!またなんか悩んでんのか?
(何かを考えている様子で歩いている相手を見つければ、トン、と背中を軽く叩き、相手の顔を覗き込む様に上記を問い掛け。「あんま悩みすぎるとはげるぞー」と冗談を言いながらカラカラと笑い)
ヴァルさん
どうも。まぁ、そうですね(と、相手の声に返事しては軽く頭下げて、顔を覗かれると少し顔をそらして、その通りだと、上記のように答えて。「は…はげません!」と、自分の親戚は皆白髪頭だから、大丈夫のはずだ、と、真面目に答えては「ヴァルさんこそ、そんな冗談ばっかり言ってると、ハゲるところか、シミだらけになりますよ」と、嫌味を言っては少し笑って
アラン
まぁ、あんま思い詰めんなよ
(ポンポン、と相手の肩を軽く叩いては少しは心配しているのか上記を述べ。「いや、まだわかんねぇぞ」と相手の言葉を聞いてはニヤリと笑みを浮かべ。「おまっ、冗談に聞こえねぇぞ!それ!」と焦ったように述べれば、これでも気にしてんのによ…と呟き。)
ヴァルさん
お気遣いありがとうございます。(相手の言葉に感謝しつつも、やはり、思うべきところは改善しなくてはいけないと思い、「自分、髪多いですから!」と、少し心配になってきては髪を両手で抑えて、「同年の人たちよりも老けていく己と、それを見る人々の視線…」と、相手の耳元で悪ぶって小声でそんなことをいい
>ヴァル教官
まぁ、何となくすかね。(煙草を1本吸い終えては携帯灰皿に処分し、此方の返事する前に隣に座る相手に此方としては断るつもりもなかった為、隣に少しずれ相手の座るスペースを空け。「今日は晴れたし、確かに綺麗すね」 と相手の言葉聞いて空を見上げてはそこには輝く月が見え、その綺麗さに頬を緩めさせては呟き)
(/此方こそ宜しくお願い致します!おっと、本体はどろんしますねー。)
>アラン
ならいいけどよ。(相手が何かを考えているのは恐らく当たってはいるのだろうが、それを口に出さない相手から無理に聞くような事はしないでいようと考え。「ま、何かあったら話ぐらい聞くからよ」 と相手の肩を軽く叩いては呟き)
アラン
アドバイスはできるかわかんねぇが、聞くことはできるからな、なんかあったら気軽に言ってくれ
(かなり説得力のない事を言い、相手の頭をくしゃりと撫で。「今はそうかもしんねぇが、俺くらいの歳になった時は、どうだろうなぁ?」とニヤニヤした顔は止めずに述べ。「え、縁起でもねぇこと言うなよっ!」と相手の言葉に冷や汗をかきながら若干顔を青ざめ)
セシルさん
はい(気づかれただろうか…気づかれたら子供みたいに感じられるだろうから、嫌だな…と、思いながら一応はい、と答えて。そして相手の言葉に「ありがとうございます」と、礼を言っては、やっぱり結構優しい人だな…、とか思いながら
ヴァルさん
そうですね、またいろいろ聞いてください(と、相手の言葉が微妙なものだったので、とりあえず社交辞令に似た感じで言っておき、「ちょっと、めっちゃ心配になること言わないでください」と、頭を撫でるという行動が尚更未来を心配にさせて。「でも、本当にそうなるかもしれませんよ?」と、仕返し、といった感じで表情はニヤついていて
セシル
そうか…。満月じゃねぇのが残念だがな、これもこれで悪くねぇ
(相手の返答を聞けば空を見上げたまま答え。空に輝く三日月を眺めては小さく微笑みながら述べ。「…あ、お前も呑むか?」と思い出した様に相手の方を見て、酒瓶を少し揺らし問い掛け)
(/はい!ではこちらもドロンさせていただきます!)
アラン
ははっ、まぁ未来は誰にもわかんねぇからなんとも言えねぇが、はげねぇことを祈るぜ
(相手の言葉にへラリと笑ってはポンポンと頭を軽く叩き。「…洗顔は怠れねぇな…」と怪談話でも聞いたような表情で自身の腕をさすり)
ヴァルさん
祈られなくても、ハゲないですから(と、少し心配だが、相手は自分の倍以上生きているとは言え、ハゲてないので、自分もきっと大丈夫だ、と勝手に自信を持って。「ですね」と、相手の反応が面白いので笑って言って
>アラン
あー、そんな礼なんていいって。(相手の感謝の言葉聞くも何やら照れ臭さ感じては片手は頬を掻き、もう片方でぽんぽん、と照れ隠しにと頭撫で)
>ヴァル教官
俺も悪くないって思うすよ。(満月は満月で明るさに満ちており綺麗なのだが、三日月は明るさには劣るものの儚げに輝く様に自分としては好きであっては呟き。「お、でもそれって先生のお気に入りとかだったりしないんすか?」と相手の誘いに嬉しげにするも、ふと疑問に思っては問い掛け)
セシルさん
なんか、少し照れているような相手を見ては、セシルさんが可愛く見える…、とか思ってそのあと、「セシルさんって、優しいですよね…」と、相手を見ながら、先ほど思っていたことを言っては、少し口角上げて)
(/。今晩は!レス流れてしまったので恐縮ですが新しい絡み文を書かせて頂きます←
…綺麗ですね、
(今夜は綺麗な満月。秋の匂いが深まるこの季節にはうってつけの日本酒を満月が見える高い塀の上に座れば、チビリと煽りつつ双眸を薄らと開けて「…でも、こんな気分がいいのに目の前でうろちょろされるのは一気に気分が下がりますね、」と目の前の林を見定めれば、己の腰に差した双機器をスラリと抜き去り。タン、と軽やかに塀から降りれば途端に姿を表した魔物を容赦なく真っ二つにして。返り血を浴びつつも其の瞳は冷たく転がる死体を見詰めており「…折角の服が汚れてしまったじゃねぇか、」と吐き捨てる様に刀を振れば血を飛ばして
アラン
そうか
(自信を持って言う相手にカラカラと笑い。「あ、そういやお前、体の方は鍛えてるか?」と気になっていたことを問い掛け)
セシル
…次は満月の時に呑むのもいいなぁ
(三日月を眺めながら呑むのもいいが、満月を眺めながらも呑んでみたいものだ、としみじみと思い呟く様に述べ。「んなの気にすんなって。ほら、呑むんだろ?」と少々強引ぎみに盃を手に持たせ酒の蓋を開け、そのまま盃に注ぎ)
(/すみません、前回のレスが流れてしまいましたので新たに絡み文投下させて頂きます!;;もし返してくださってましたら蹴ってしまい申し訳御座いません;;)
あっつ…。
(先程まで気分転換に施設から外れた森の中で一人剣術の稽古をしており、気付けば体温も大分上がり日も落ちていて。近くにあった湖畔に向かえば剣と何時も肩に羽織っているオーバーコートを傍らに着用しているYシャツとパンツの袖を七分丈辺りまで捲り、湖の縁に腰掛けて両足を水に浸からせ涼んでおり。そう言えば帰り道がわかるだろうか、とふと思考を巡らせるも施設に辿り着くまでの道筋を思い浮かべる事が出来ず、結局は考えるのが面倒になり肩の力を抜くように大きな溜め息を吐いて)
林さん
(なんとなく遠くから相手の様子を見ていれば、魔物を倒すのが見えて、小さな声で「格好いい…」と、呟いては、自分も魔物を探して倒そうかとも思ったが、自分の魔法では綺麗な月が見えづらくなるため、今日はやめておこうかと、思っては、座り月を見ては「月ってやっぱり綺麗ですね…」と、独り言を月に向かって見上げては言って
ライル
(/。今晩は!いきなりですが絡ませて頂きます←
涼し気ですね、
(散歩なのか、普段からふらふらとしている為かいつの間にか湖畔の近くに来てしまい。其のキラキラとした湖に眩しそうに双眸を細めるも誰かの後ろ姿が目に留まって「…あれは、」等と首を傾げれば見知った相手と気付く。音もなく静かに相手の後ろへと行けばニコニコとした普段の顔で己が思った事を率直に述べて。そうすればふと相手の背中をトン、と軽く押してみて
ヴァルさん
はい(絶対にハゲるものか、と心に誓っては、何故かキメ顔で返事をして「体は…まぁ、それなりには…」と、そういやそんなにしてないな、と思い、自分のスポーツやってます。みたいな体を見ては、騎士って感じじゃないな…と
林
ひゅう、やるねぇ
(相手が先ほどまでいた塀の上から魔物を真っ二つにしたのを見下ろせば、口笛を吹き上記を述べ。そのあと、よっ、というように片手を上げ。「俺も酒持ってきたからよ、呑もうぜ」とへラリと笑っては酒瓶を相手に見えるように掲げ)
ライルさん
どうしたんですか?(と、森のずっと奥で魔法を磨こうと昼辺りから色々してたらしく、そして、そろそろ戻ろうか、と思って歩いていたところ相手のため息をつく様が見えたので、どうしたのか聞いてみて、何を悩んでるのか、何を考えているのか、やはり自分には読めないので口に出したものの、聞いてよかったのだろうか、と、相手の頭の中を知らずに随分と大きなことだろうと勝手に想像してしまい
アラン
…誰、
(月の事を云うとはなんとも悠長だ、と考えるも短く鋭く上記を述べて。其の瞳には魔物を倒したばかりで普段の温厚さは無く、温かさも何も感じられない冷たさが宿っていて。「…生徒?それ以外なら、…殺すけど」等と丁度雲で月が隠れたので相手の顔は見えずに、双機器構え直すも相手に殺気は感じられない。血を綺麗に拭いサラリと物騒な事を云えばニコリと首を傾げて
>アラン
あー、そうか?(自分の事を優しい等と言う相手見ては、果たしてそうだろうかと思いつつも首を傾げ)
>ヴァル教官
それなら今度は俺が気に入ってる酒でも持ってくるすよ。(相手の言葉に同意するように頷いては、その時は自分がよく飲んでいる酒でも準備しようと考え。「わ、そんな波々に注がなくても…いや、でも有り難うございます」 無理矢理押し付けられるような形になりながらも受け取っては礼を言い)
林さん
あっ、すみません。アランです…聖杯騎士の…(と、相手の鋭い声に、遠くからとは言え相手を見ていたのは失礼だっただろうか?、と思ったのでまずは謝って、そのあとに名乗り。そして、殺すという言葉に、怖ぁっ、とか心の中では結構大きめの声を出したが現実にはもちろん口に出さずに。
ヴァル
…お恥ずかしい、
(見知った相手が見えれば小恥ずかしそうに肩を竦めて。相手のお酒へと視線を遣れば嬉しいそうにニコリと何時もの笑みを溢して「頂きたいです、」と
アラン
うわ、ごめんなさいね、
(相手が生徒だと分かればわたわたと上記を述べて。「こんな夜更けに月見ですか?雅ですね、」と返り血で汚れた上半身の服を脱げば相手が怖がるだろうと肩を竦めて
セシルさん
はい(と、頷いては「優しい人だから、きっとモテますね」と、相手がモテそうだと前から思っていたため、遠まわしにそういうことを言っては、手をぽん、と叩いて、笑ってみせて
アラン
それなりかよ、ちゃんと鍛えとかねぇと体力落ちちまうぞ?
(やはり自身の予想は当たっていたようで、相手の言葉を聞けば呆れたように、だがどこか心配もしているような表情で述べ)
セシル
お、そりゃあ楽しみだ
(相手の言葉に予想してなかったのか嬉しそうに微笑みながら上記を述べ。「おう、呑め呑め」と相手の盃に注ぎ終わればこちらも呑み始め)
(/お2人とも今晩はー。宜しければお相手させて下さい!(←)
>林教官
おー、流石教官すね。(綺麗な満月を何処かで満喫しようと考えた結果、人気の無い外の大樹の上にて太めの枝に腰掛け幹に背を預けるようにし。ふぅ、と煙草を吸煙を吐いていると、下の方から何やら慌ただしい獣の足音と物音、人の声が聞こえては見下ろし。そこに見知った姿が見えては、それが教官であったのが分かり流石教官だとぱちぱち、と手を叩き)
>団長
おっと、先客か。(今日も魔物討伐にでも行っていたのか汚れた服のまま、湖畔にて汚れを落とそうかと考え来てみたのだが先客がいてしまっては、さてどうしようかと思考し。取り敢えず相手が誰なのか確認でもしようとするが、日が落ち掛けてきて暗くなり掛けていることもあり良く分からずにいてしまっては少し離れた場所から相手の後ろ姿眺め)
林さん
あ…いえ(と、相手が謝ったので、とりあえずそう答えておいて。「月見目的じゃなかったんですけど、結果的にはそうですね」と、もともと魔法の練習的なことをしようと思っていたのだが、外に出てみれば月があまりにも綺麗だったらしく、それで月見になってしまったらしい。そして、相手の服の血を見ては、返り血か…魔物の血など浴びたくはないが、今後そういうことが多くなりそうで少し嫌だな、とは思いながら
>深緑
(/今晩はっ。わわ、大歓迎ですよ!!絡み有り難う御座います!本日もお相手宜しくお願い致します´`*)
あ?ッうわっ、?!
(涼んでいると徐々に動くのが面倒になり、その上帰り道がわからないとなっては一層気怠さが増して。いつ帰ろうか、なんて考えていればふと背後から聞こえる何処か聞き慣れた声に振り返ろうとした刹那、背中を押され前傾姿勢になるもこの程度なら持ち堪えられると手に力を入れ。然し事もあろうに手が滑ってしまい驚いたような声を上げた直後には体が水の中に沈み込んでおり)
(/。ありがとうございます!
セシル
…見てたんですか、
(苦笑ぎみに上記を述べれば己の返り血を浴びた格好を恥じる様にバツが悪そうな顔をして。木の枝に座る相手を見上げる様にすれば上記をゆっくりと述べ。「せっかくのお月見が台無しになってしまいましたよ、」と不機嫌そうにすればぶつぶつと呟いて
ヴァルさん
そんなときは…魔法でなんとか…(と、やはり魔法にほとんど頼りっきりらしく、そんなことを言って。そして、相手が心配してくれているように感じて、少し嬉しい気分に
アラン
いつまでたってもこの気持ち悪さには慣れませんね、
(折角の服が…、と残念そうに溢せば手早く服をたたみ「成る程、ならば一緒にお月見といきますか?」と残っていた日本酒の瓶を振れば悪戯に口角を上げて
林さん
でしょうね…(と、人間の血ですらそういう気分にはなるのに、魔物ならもっとだな、と思い相手にそうだろうな、と思ったため言って。「それは、嬉しいんですが…酒は…ちょっと…」と、日本酒を持っている相手に少し引きつった表情を見せては。飲むっていうか、飲まなくても嘔吐するきがする…と、憂鬱になって。誘いは、正直嬉しいしどうしようか…と、迷い
(/。此方こそ、こんな愚息ですが宜しくお願い致しますっ!!←
ライル
…あらら、
(ほんの少しの好奇心で押してみたものの本当に相手が落ちてしまうなどとは己の計算上予想はしていなく。湖畔の縁にしゃがみこめば面白そうに前袖で口許を隠しつつ口角を上げるも「髪がぺったんこですよ、」等悪びれる事もなく相手の二の腕を掴み、水から救いつつもクスクスと笑いが止まらない様で。「団長サン、迷ってると思いましてね、散歩ついでに見付けたので連れて帰ろうとしたんですけど思わず…、」と至って声は真面目なものの肩は自然と震えて
>アラン
いや、それはないな。(相手が自分の事をモテるだろうと言うのだが、自分は然程出来る奴という訳でもなく、それは無いなと内心呟いては即座にきっぱりと言い)
>ヴァル教官
んじゃ、頂きます。(相手の言葉に頷いては杯を口へと傾け一口飲んでみ、口に広がる美味しさにこれが良い酒である事が直ぐに分かっては、「これ凄く美味しいすね」 とに、と笑顔浮かべては残りも少しずつ味わうように飲んでいき)
セシルさん
そうですか?(モテると思ったのに、と、心の中で言っては、身長もそこそこだし、優しいのにモテないってことは、何かあるのか!?とか、思っては、うーん、と唸って
>アラン
別にどうもしねぇよ。涼んでるだけだ。
(何と無く水に浸からせた足を上下に揺らしたりしつつ、いつ帰ろうかと考えていればふと何者かの気配を感じ動きを止め。万が一人間に扮した魔物であれば面倒な事になる、と相手に悟られぬよう警戒心を抱き傍に置いてあった剣に静かに手を掛けた刹那、聞き慣れた声に団員である事がわかり緊張を緩め。相手の問い掛けに応じようと振り返っては其の表情から相手が何やら想像しているのが窺え、目を細めてクスッと笑み述べ)
>セシル
(/今晩はー!此方こそ、こんな奴で宜しければお相手してくださると幸いですっ)
…ンなとこに突っ立ってねぇで来いよ。
(不意に背後より何者かの足音を耳にすれば警戒心を滲ませるも、気配から相手と悟れば恐らく此方を少なからず警戒して寄って来ないのであろう事を予想し。薄く笑みながら水に浸からせた足を前後に揺らしつつ、其処へ視線を落としては振り返る事無く相手に声を掛け)
>林教官
俺が気付いた時には終わってて驚いたすけどね。(相手の言葉に頷き、手に持つ煙草を携帯灰皿へ処分してはよ、という言葉と共に下へと降り着地への衝撃を逃がすようにふわり、と膝を着くようにして上手く着地しては体勢を整え。不満げな相手の言葉聞いては 「あー、今日は折角の満月すからね」と空を見上げては納得したように呟き)
(/いえいえ、此方こそお相手させてもらって有り難うございます!それでは本体はどろんしますねー。)
ライル
うお、誰かと思ったらライルじゃねぇか
(魔物を討伐した帰り、少し休憩しようと近くにあるという湖畔まで行き、休もうとした矢先、何かの影を見つけ魔物かと思いそろそろと近づいてみれば見知った後姿が。驚き上記を述べれば、どこか安堵したように息を吐き)
林
なにが恥ずかしいんだよ、カッコ良かったぜ?
(肩を竦める相手に二カッと笑みを浮かべ、わざとらしく褒め。「なら早くこっち来いよ、」と早く呑みたいのかどこか急かすように述べ)
アラン
…はぁ…あんまり魔法に頼りっぱなしでも、体力がねぇとすぐ疲れるだろうが
(相手の言葉に呆れ顔でため息を吐き、どこか説教じみた事を言い始め。「…もしもなにかあったらどうすんだ?」と少し顔を顰めながら述べ)
ライルさん
そうなんですか(と、変に想像していた自分がバカみたいだ、と思い。そして、相手が笑ったのを見ると、一応言っておこうと「すみません。凄くスケールのでかい悩み事でもしているのかと…」と、少し恥だが、勝手に想像したことを言って。そして「自分はこれから帰るところなんですが、ライルさんは?」と、まだ涼んでいるのだろうか?と、気になって。暑いとは言えど、体が冷えてはダメだろうと
セシル
だろ?俺の秘蔵の酒だからな
(相手の感想にこちらも満足したのか、ニッと笑みを浮かべ、そうしながらもゴクゴクと豪快に呑み、「っあー!うめぇなぁ…」と呑みきれなかった酒をくいっと袖で拭き、月を眺め)
>アラン
あー、いやそこまで深く考えなくていいからな?(自分の言葉を聞いて何やら唸り出した相手見ては苦笑い浮かべつつ言い)
>団長
あ、なんだ団長だったんすか。(いつも相手が羽織っているオーバーコートを相手が身に付けていなかった為分からずにいたのだが、聞こえてきた声から相手が誰なのか分かっては近寄り。それにしても、よく振り返りもせずに自分の事が分かったものだな、と関心と共に何やら悔しさを同時に感じながら 「こんなとこで何やってんすか、団長」 と隣まで来て相手見下ろしては問い掛け)
(/いやいや、是非ともお相手させて下さいな!(← おっと、本体はどろんしますねー。)
ヴァルさん
まぁ、はい…(と、いくら魔法で体力を回復させることができるといっても、これ以上言うと言い訳みたいで嫌なので、認めて。そして、もしものことを言われたので「魔法が使えないほどになっていたのなら、周りの足を引っ張るだけなので…自ら…」と、先は言わずに、でもそれくらいの覚悟はあるので、一応言っておくが、そんなになることは多分無いだろうと心のどこかでは思っていて
セシルさん
あ、すみません(と、謝っては、考えるのをやめて。そして話を変えようと、「そういや、セシルさんはどうして騎士団に入ったんですか?」と、思いつく質問を言っては相手を見て
>深緑
ってめ、有り得ねぇ…っ。
(直ぐ様水面から顔を出し目の前に居る相手を睨むも開口一番の言葉と言い其の態度はまるで反省の色が無く、確かに結果的には自ら落ちたがきっかけを作ったのは相手である事を全く自覚していないような態度に頬を引きつらせ怒りを抑え込むような声で言い。大人しく引き上げられ岸に上がるも濡れた髪を掻き乱してはムスッと微かに頬を膨らませ黙って相手の言葉を聞いており。迷ったと悟られていたのか、と心中驚くものの、何より癪に障るのは背後を取られた挙げ句接触を許すと言う入団してから団長になり今に至るまで初めての事に驚きと屈辱に浸っており。ふと相手の肩が震えている事に気付けば流石に気恥ずかしくなってきたのか顔を逸らし耳元のピアスを弄りつつ「いつまで笑ってんだ馬鹿…っ」と子供染みた悪態を吐き)
>all
ーー…ッふ、あ…眠っみぃな、糞…。…あと何個だ…?
(普段薬を保管するために使われる倉庫にひとり暗い部屋の中で炎を灯したランプ一つを傍に置き薬の検品作業を行っていれば夜も更けてきたこともあり眠たいのか大きく口を開けて欠伸をし。本来ならこんな作業は回復系の授業を取る団員にでもやらせるのだろうが検品と補充を同時にやった方が効率が良いだろうという何とも単純な考えで引き受けたらしく、傍らに置かれた大釜からは不思議な色の煙が出ていて。)
(/結構レスが流れてしまったようなので再度開始レス投下します!お手空きの方がいらっしゃいましたら宜しければお相手願います^^)
セシル
まぁ、弱かったからですけどね、
(早くお月見に戻りたかったので、と肩を竦めてみるも相手の着地に感心したように声を洩らし「上手いですね、」私は苦手なので、と苦笑しつつ述べて。綺麗な月だよ、と眩しそうに月を見上げれば相手の言葉に頷いて
アラン
あ、そうか、
(飲めないんですね、と頬を掻けば何処からかジュースを取りだし「…これならいけますか?」と相手を見遣れば首を微かに傾げてみては訪ね
ヴァル
わざとっぽいです、
(相手の言葉にジトリと見据えるもお酒を出されれば其の瞳は開きはしないものの輝いたようになり、そうですね。と己は元の塀の上にフワリと飛び乗って
林さん
すみません…(と、苦笑いで謝っては、相手の問いに「あ、はい」と、ジュースを見ては、流石にジュースなら大丈夫!と、相手の気遣いに感謝して
アラン
…アホか、お前は
(最後まで言わなかったが先のことはだいたい予想がつき、それに少し苛ついたのか、相手の頭を軽く小突き。「そうならねぇように今からでも、鍛えるんだよ」と相手の目線と合わせるように腰を屈め、いつもより真剣味を帯びた目で相手を見据え)
ヴァルさん
痛っ(と、そんなには痛くなかったものの、反射的にそう言って。「鍛える…ですか…」と、やはりそれは少しサボっていたので嫌なのか、少し詰まって、そして少し顔をそらして
ライル
はい、すみませんでした、
(相変わらずニコニコとした顔で上記を述べれば相手の其の様子を面白そうに観察して。明らかに怒っているだろう相手の言葉を聞けば「団長サンが座っているのが見えたので…、ほんの出来心です、」と言い訳の様に云うも相手の微かに膨らんだ頬をツン、と突いてみ乍「中々可愛らしいお言葉ですね、悪態がここまで威力をなさないのは初めての経験です」と左記をサラリと述べ。相手を水に落とせたという嬉しさからなのか機嫌は相手とはうって代わってかなり良く。相手がびしょ濡れなのを見遣れば己が腰に巻いていたタオル、とまでは行かないが布をほどき、徐に相手の頭にフワリと被せればわしゃわしゃと拭いてやり
>ヴァル教官
流石教官、良いもの持ってるもんすねー。(これが秘蔵と聞かされ、それならこの美味しさも納得だと考えては、「ほんと旨いすね」と、月を見上げつつ杯に残った酒を飲み干し)
>アラン
どうしてって…そりゃあ、暇してたからだな。(何故騎士団に入ったか等と聞かれては、自分としても何故入ったかよく覚えていないようでいつつ、当時の頃を思い出すように思考してはそれとなく思い出し答え)
セシルさん
暇って、そんな理由で入ったんですか!?(と、驚いた顔をしては瞬きを数回して、凄い軽いノリで入ったんだ…と、えー…みたいな感じになり
ギャレット
差し入れですよ、
(癖なのか、相手の背後からひょこ、と現れれば相手の目の前に珈琲の缶を置いて。不思議な煙を出す釜に不審そうに視線を向ければ「…ギャレット?あれは大丈夫ですか、?」と首を傾げて
(/。今晩は!早速ですが絡ませて頂きます!
アラン
よかった、
(結構それ美味しいんですよ、と頬を緩ませればジュースを指差して。魔力安定剤も入っているために中々効果的な飲み物。己のお気に入りだと付け加えては
林
わざとじゃねぇよ、本心だ本心
(ジトリと見られるも気にせずニコニコしながら述べ。「お前のは…日本酒かぁ」と相手の酒瓶を持ち上げ確認すると喜々とした表情になり)
ギャレット
よぉ!ギャリー!相変わらず変な実験してんのか?
(バンッと強めに開け放たれた扉をそのままに、つかつかと相手に歩み寄るとバシバシと背中を少々強めに叩き、そのあと不思議な色の煙が出ている大釜をそろりと覗き込み)
(/おお!初めましてですね!pfは >133 にありますので!これからよろしくお願いしますー!)
林さん
じゃぁ、いただきます(と、いろいろ聞いては美味しそう、と思って口に運んで飲めば「本当に美味しいです!」と、目を輝かせては美味しいと言って、また飲んで
all
((すみません、落ちます…お相手感謝でしたぁ!!
>ヴァル
魔物じゃなくて残念だったか?
(背後より何者かの気配を感じ警戒心を抱いては傍にある剣にそっと手を掛けるも、聞こえる声から相手が誰だか悟れば振り返り。口角を上げ目を細めて薄く笑めば何処かからかうような口調で問い掛け)
>アラン
ッは、何だよスケールでけぇ悩みって。
(何故謝られたのかは定かでないが、兎に角相手は何やら面白い想像をしていたらしいと言う事は確かなようで。可笑しそうにクスクスと笑いながら、何処か呆れをも含んだ声色で問い掛け。相手からの問いには「あぁ、今帰るとこだ」と小さく頷き水から足を出しては乾かす為か空中でブラブラと揺らしており)
>セシル
稽古だ。今は休憩してるがな。
(此方の言葉に応じ相手が近寄ってくるのがわかるも、己の隣に立った相手に見下ろされればどうも性に合わないらしく座れ、とばかりに相手の手を引き。問い掛けに対し己が此処に居る本来の理由を簡潔に述べるも、その上で現在の状況を付け足し説明して)
(/では此方も本体は失礼致しますねっ)
>ギャリー先生
ん?何だ、この煙。(夜食でも食べに行こうかと食堂へと向かう途中、ある倉庫の前で煙のような物が見えては不審に思いながらもそっと扉を開け。そこに見知った人物の姿を見つけては「なーに、やってんすかギャリー先生」と扉に背を預けるようにしては声を掛け)
(/またお会いできましたね!(ガシッ/腕掴み← 是非ともお相手させて下さいな!(←)
>林教官
ははッ、そりゃあ教官にとっては雑魚みたいなもんすよね。(頼もしい相手の言葉に思わず笑み零し、「あー、けど折角月見してたのに汚れちゃったすね」 と相手の服に返り血が付いてしまっているのを見ては残念そうに呟き。「俺、スタミナはそんな無いすけど素早さには少し自信あるんで」と相手に誉められては照れ臭げに笑い)
セシル
他にも秘蔵の酒はまだ眠ってるんだがな、
(相手の言葉にどこか得意げな表情で述べ。飲み干した相手の盃をみれば、「もっと呑むか?」と念のため問い掛け)
アラン
…はぁ、困った餓鬼だ
(顔をそらされるとは思っていなかったのか、一瞬目を丸くさせ、そのあと小さくため息を吐いては元の体制に戻り頭をガシガシとかき。「…体力上げねぇと、強くなれねぇぞ?」と、今度は優しく言ってみて)
>林
んー…ありがとな、後で飲ませてもらうわ…。
(背後からいきなり現れられれば驚くのは必至かと思われたがどうやら疲労困憊状態ではその反応も鈍いらしくぐしぐしと眉間に指を当てながら気力の感じられない声で呟き。「…だいじょぶ、それ薬作ってるだけだ…。」他人から見れば不審だろう大釜の様子に安心させようと説明を口にするとそれの傍にぺたりと座り込んで。)
(/ありがとうございます^^今晩も宜しくお願いしますね!)
>ジルギース
ッい、っでぇな馬鹿!危ねぇからあんま覗きこむんじゃねぇぞ!?
(背後からの思わぬ衝撃によろよろと薬品棚にもたれ掛かるように体を預けると背中を擦り。怒鳴り声を上げながら相手の方にずんずんと歩み寄っていけば不用意に釜を覗く相手の首根っこを掴み、そのまま離れさせるべく後ろに腕を思いっきり引いて。)
(/こちらこそ初めまして、ご挨拶が遅れてすみません!>369にて参加しました者です、どうぞよろしくお願いしますね^^)
>団長
ふーん、そうなんすか…て、うわ! (相手の簡潔かつ分かりやすい現状説明に納得したように頷くものの不意に手を下へと引かれては相手の上へと転けそうになりながらも、反射的に体勢を整えては相手に軽くぶつかっただけで済み、安心したように息を吐き。「せめてひと声くらい掛けてから引っ張ればいいじゃないすか」 と相手の隣に座り直しては不満げに相手を見て呟き)
ライル
いや、魔物じゃなくてよかったぜ
(手に持っていたアックスを収縮してポーチにいれながら問い掛けに答えれば、相手の隣にどかりと座り、「お前はなんでここにいるんだ?討伐か?」と疑問に思ったことをそのまま問い掛け、自身と同じ理由でここにいるのか、とも思い)
ギャレット
ぐえっ、
(首根っこを掴まれ思いっきり引かれればカエルが潰れたような声をだし、首が締まっているのか顔を若干青ざめさせながら、わかったというように手をぱたぱたさせ)
(/いえいえ全然大丈夫です!はい、よろしくです!)
>ギャレット
少し休んだらどうだ?作業に影響が出るぞ。
(いつの間に其処に居たのか室内に立ち込める何とも形容し難い色合いの煙に眉を潜めつつ壁に背を預け相手の様子を眺めていれば、眠たげな欠伸をするのが窺え。何も相手がわざわざ手を煩わせる作業でもないだろうに、意識が混濁した侭で作業に影響を及ぼせば堪ったものでは無いだろうと声を掛け)
(/今晩はー!全然お手透きです、スカスカですよ(←)此方こそ、宜しければお相手お願い致しますっ)
>深緑
…謝る気無ぇだろ。
(一応謝罪はされるが其の表情は緩んだ侭変わらず、恨めしげな目で相手を見据えては低い声で呟き。出来心、なんて言葉は今の己には言い訳にしか聞こえず無反応で居るが頬を突かれる擽ったいような感触がするとくだらない対抗意識から直ぐ様萎ませ。然し耳に入るのは可愛らしい、なんて余りにも己には不似合いな言葉で訳がわからないとでも言いたげに一層眉を潜め相手を睨むも唐突に濡れた髪を拭かれると「うゎ、」と僅かに驚いたような声を上げ。始めこそ何だか子供扱いされているようで複雑な心境だったが憮然とした態度ながらも結局は大人しくしており)
>ヴァル教官
えぇ、そんないいっすよ。(相手にもっと飲むかと勧められるもののこれ以上貰うのは相手に悪いと考えては首を横に振り、「有り難うございます、美味しかったすよ」とに、と笑顔浮かべ感想を述べては杯を相手へと返し)
ヴァル
日本酒ですよ、
(好きなんです、と笑みを浮かべれば相手の器に注ごうと辺りを見回して「ヴァルの器は何処ですか?」と首を傾げ
セシル
あれは比較的下級だよ、
(相手の言葉に苦笑を浮かべれば否定の言葉を述べて。己の服を黙って見下ろせばため息を付いて。忌々しそうに頷くもこれはどうしようもない事態で。「スタミナはどうにかなりますよ、素早さが備わっているのなら戦闘には有利ですよ、」と笑みを溢して
>セシル
あ?別にンな事しなくても御前なら倒れねぇだろ。
(相手が隣に座ったのを確認すると満足げに笑み再度水の中で揺らす己の爪先へと視線を落とし。横から聞こえる表情を見ずともわかる不機嫌そうな声に、わかってない、とでも言いたげに嘲笑にも似たwみを浮かべては相手の身体能力を承知した上での面倒な行為の削減である事を述べ)
>ヴァル
いや、稽古だ。
(隣に腰掛ける相手を横目で見遣りつつ問い掛けに対し緩慢な所作にて首を左右に振ると短く訂正を述べ。己も許されるならば魔物の討伐に向かいたいのだが、何分出動を許されるのは相応な力を持った魔物が出現した際のみ、其れ以外は非常時に備えろとの命令が下っている為にろくに動く事も出来ず退屈してしまっているのが現状で、不服げに口を尖らせては「勝手に動くと上の連中が煩くてな」と彼らへの皮肉を込め呟き)
セシル
そうか?まぁ、美味かったんならよかった
(盃を返され渋々といったように受け取り。相手の感想を聞き満足気に盃に酒を注いでは、コクリと少し呑み、「…あー、つまみでも持ってくりゃよかったな…」と呟き)
>ブライアン
あ゛ー…?お前みたいな餓鬼には関係ねぇことだよ、分かったら寝ろ寝ろ。
(何時もより数割増し機嫌の悪そうな表情で前髪を掻き上げながら相手の方を振り向くものの、それから対して目線も合わさず犬でも払うかのように掌を相手の方にしっしと払い。餓鬼とはいうものの成人もしそれほど年が違うわけでもない相手を一方的に子供扱いすればがりがりと頭を書きながら備品の書類と向き合っていて。)
(/きゃあ捕まったぁッ!/←/すいませんふざけました、勿論お相手させて頂きますとも!今回もよろしくお願いしますね^^)
>ジルギース
…分かったならいい。これ以上仕事の邪魔すんなよ、阿呆。
(苦しげにもがく相手を見てため息をひとつつくと仕方ないというような態度で漸く首根っこを離し。胸の前で腕を組みながら釘を刺すように何時もより少しだけ低い声で呟くと大釜の前に座り込み、杖を片手に何やら普段の言葉とは異なる所謂呪文を唱え始めて。)
>団長さん
…いや。もうちょいで終わる筈だから、それから休むことにするよ。
(騎士団を取りまとめる相手の忠告さえ無視して取り組むのは責任感というより所謂何時もの職業病レベルの自分への無頓着さからか、背後からの声に反応はするもののそちらに視線を向けることはなくもくもくと作業を続けていて。もうすぐ終わる、のもうすぐは一体何時なのか、手にした書類の点検した備品につけるチェックマークは未だ半分程が良いところというような状態でいて。)
(/わーい、ありがとうございます^^それではお相手よろしくお願いしますね!)
ギャレット
死なないで下さいね?
(床にペタリと座った相手を心配ように見遣れば徐に相手の腕を掴み、背中を支えるようにすれば椅子へと誘導して。「起こしますので少し仮眠をとっては如何ですか?」と心配そうに眉を下げれば提案して
ライル
…はい、
(ばれましたか、と口角を上げるも相手の頬を突くのを止めれば其の表情に楽しげに首を傾げて。なんだかんだで大人しくしてくれている相手の髪を尚拭きつつ「団長サン、意外と暴れるかな、なんて思ったんですけど大人しくしてくれているので助かります。」等髪を拭き終えれば左記を述べて。ふと思いついたように相手へと視線を向ければ「なんだか、大型犬か狼みたいな印象を受けました」と調子に乗ったのか相手の顎の下へと片手を伸ばし、指で其所を撫でてやるも直ぐに怒られ下手をしたら水の中へと放り込まれるかもしれない等と云う考えが己の頭の隅を過り、手を離せば相手から微かに距離をとって
>林教官
へぇ、そうなんすか。(相手の言葉聞いて先程相手に斬られた魔物を見るも真っ二つになって元の形がよく分からないでい。「あ、こいつらの後片付け俺しとくすから、教官は着替えて来てどーぞ」 とそのままの格好では気持ち悪いだろう、と考えては片付けを申し出)
>団長
へー、よく部下の事分かってるじゃないすか。(相手の言う事は尤もな事であり悔しながらも図星を突かれては納得しないながらも呟き。相手の足先が水へと浸からせてあるのを見ては、「此処の水って綺麗すよね」 と此処には何度か来たことがあるのか知ったように呟き。上着を脱いでは手を湖へと翳して水面から水の玉を引き出しては上着の汚れた部分へと水を注がせ)
(/すみません、来てあまり時間が経っていないのですが既に眠気がすぐそこまで…/←/寝落ちとなると皆様にご迷惑をおかけしてしまいますからもう落ちます。レスは明日にでも返せたら返したいと思いますのでよろしくお願いします。
それではお休みなさい。)
林
そうなのか、俺も好きだぜ、日本酒
(相手の好みを知り、自身もそれに頷き。辺りを見回している相手に疑問に思うが、問いかけを聞けば納得したように、「ん?あぁ、ほい」とポーチからいつも使っている盃を取り出し相手に渡し)
ライル
なるほど
(相手の言葉に納得したようにポン、と手を打ち、流石は努力家、と思い微笑み。不服気に呟く相手になんとも言えず、困ったように眉をハの字にすることしかできず、「まぁ、仕方ねぇさ。団長がやられたとなりゃあ大騒ぎだからな」と苦笑しながら述べ、そう簡単にはやられねぇと思うが、とも付け足し、相手を見てはニッと笑みを浮かべ)
ギャレット
っはぁ、死ぬかと思ったぜ…
(首根っこを離されると同時に一気に息を吸い、ゼェゼェ言いながら上記を述べ。低い声で言われビクッと肩を揺らし、無言でこくこくと首を縦にふり。仕事に取り掛かった相手を見てつまらなそうに回りを見渡し、なにか面白い物はないかと物色し始め)
(/了解しました!ゆっくりおやすみなさいください!)
>ギャレット
…勝手にすれば良いが、御前に万が一の事があって困るのは他の連中だ。てめぇだけの体だと思うなよ。
(恐らく相手の言う“もうちょい”とは殆ど意味を成さない物であろう。そう思い徐に背後から相手の持つ書類に視線を落とせば小さな溜め息を吐き、何処か説教染みた口調で述べ。要するに無理をするな、と言いたいのだが言ってしまってから何故こんな物言いしか出来ないのかと密かに自己嫌悪しており)
>深緑
ンなに餓鬼じゃねぇよ。
(確かに謝る気等欠片も無いのだろうと確信を持って問い掛けたが、此処までストレートに肯定されると不満を抱く他無く。不機嫌さを隠そうともせずに黙り込んで居れば程無くして髪を拭き終えた様子、ふるふると頭を軽く左右に振っていれば掛けられる言葉に相も変わらず憮然として。子供じゃあるまいしマイナスになるような抵抗はしない、と不服げな口調で呟き。己を正しく獣に例えられると憮然としていた表情を不思議そうな物に変え、其の由縁が理解出来ずに居るも相手から顔を逸らした侭で居れば唐突に顎の下を撫でられ擽ったさと驚きから僅かに肩を跳ねさせ。「な…っ」と眉を寄せながらも目を見開いて相手を見据えると此方が反撃を仕掛ける前に距離を置かれ敢え無く諦める事となり、何だか先程から振り回されてばかりで募る苛立ちを紛らわすように前髪を掻き上げ息を吐き出すと「…別に何もしねぇよ」と口を尖らせて相手を見遣り)
>ヴァル教官
ほんとご馳走様す。(相手がまだまだ飲む様子に「あまり飲み過ぎたら明日に響くすからね?」と相手が飲み過ぎないようにと軽く釘を差すように言い)
>ギャリー先生
いや、そうしたいのは山々なんすけど…これ大丈夫?(相手の自分への扱いに対し大した反応は見せないでいつつも、相手の傍らにある大鍋から何やら異様な煙が出ているのに気付き近寄っては大鍋指差しながら相手に問い掛け)
(/自分もふざけてるんでお気になさらずに!(← あ、落ち了解です!)
セシル
ん、いや、後片付けも済んでから討伐完了ですよ、
(相手の優しさには思わず口許が緩んでしまうがやはり始末の後は相手にさせる気はないらしく。「すみませんね、こんな格好で」でもありがとうございます、と軽く一礼をすれば片付けへと向かおうとして
ヴァル
どうぞ、
(相手の盃にトクトクと日本酒を注げばニコと相手へと差し出して。「お口に合うか分かりませんが」と肩を竦めつつ上記を述べて
ライル
そうなんですか、?
(餓鬼ではない、との言葉に心外そうに薄らと双眸を開けば問い掛けて。失礼なのは重々承知ではあるが相手を弄るのは予想に反して楽しいもので。「まぁ、抵抗されても此方も対応に困りますし、」等と己が勝手に拭いておきながらもその言い草。流石にそれ以降は口を閉ざせば相手の反応にゆるりと口角を上げて、相手から述べられた言葉に安堵したように息を吐けば「なら良かったです、」と。何処か苛立ちを滲ませる相手を横目で見遣れば楽しくて仕方がないとでも言いたげに片方の眼を開けて。相手の横へと腰を降ろせば
セシル
大丈夫だ、いつもこれより呑んでるからな
(釘を差すような言い方に平気そうな顔でニッと笑い、瓶を軽く揺らしながらコクリと一口呑み)
林
おう、さんきゅ
(差し出された盃を受け取り、一口コクリと呑み、「…あー、うめぇなぁ」と言いながら空に浮かぶ月を眺め)
>林教官
流石、手本になる教官すね。(片付けを申し出たものの相手から尤もな言葉聞いては、確かにそうだよなと考え直し。「じゃあ少しくらい手伝わせてくださいよ」 と、ただ見ているだけなのは自分の性には合わずせめて手伝いくらいは、と考え)
>ヴァル教官
へぇ、教官って結構酒豪なんすね。(これはこれで結構アルコール強めなのだろうが、このくらい序の口な様子の相手見ては軽く驚いたように呟き)
>セシル
当たり前だろ、御前らの事も把握してねぇで団長なんか務まんねぇよ。
(珍しくも相手の口から己の行動を評価するかのような言葉が聞けると、何処か得意げながら当然だ、と自信満々に頷き。常日頃から念頭に置いている自分のモットーを口にすれば、其れを元に何かと部下の事はよく見ているらしく。「…そうだな」と小さく頷きつつ相手の行動を目で追っては見事に自分の能力を使いこなしている様子が窺え口角を上げ薄く笑み)
>ヴァル
わかってるが暇過ぎて死にそうだ。
(相手の思う事等知る由も無く、実際は稽古でもしていなければ本格的にする事が無くなってしまうと言うのもあり。相手の言葉に何となく宥められているような気分になると素直に小さく頷き水中にある己の爪先を見詰めるも、矢張りこんなに身動きが取れないのでは平和を願う筈が其の逆を望んでしまいそうになる、と考えているのが事実で。少しばかり大袈裟な表現を用いて口にするが相手の笑みを見れば頬を緩め「…少しくらいなら我慢してやるが」と付け足し)
>深緑
っあのなぁ、一応成人してんだぞ?餓鬼な訳無ぇだろ。
(わざとらしさの欠片もない、素直に驚いたような反応を返され頬を引きつらせると怒りを抑制したような声で述べ。然しあくまで実年齢の話であり、精神年齢については一切触れる事無く。響きは軽いながら相手の言葉の一つ一つは見事に怒りを煽られる物で、何処と無く上から目線な其の言葉も決して例外でないながら何も言わず。楽しげな相手に反し此方は不満が募るばかり、然し何故か然程居心地が悪いと感じないのは相手がよく知った人物であるからだろうか。隣に腰を下ろす気配が感じられると横目で相手を見遣り「…何で御前俺の後ろ取れんだよ」と先程の事が余程悔しかったのか本人に聞いても仕方ないだろうに問わずには居られず)
セシル
まぁな、
(答えては一口で飲み干し、空になった盃に酒を注ぎ。「明日は魔物でも討伐しに行くかぁ…」と呟き、空を見上げ。)
all
(/そろそろ眠気がやばいので落ちます…!レスは明日返しますので!)
>団長
確かに、肩書きだけでやってける事じゃないすね。(相手の言葉は尤もなのだが、それでも騎士団という組織はなかなか膨大なものである訳でもあり、そんな中、部下の事をよく把握している相手に尊敬はするもののそれを口に出すのは何やら抵抗を感じては口に出さずにい。「何笑ってんすか」と汚れた部分だけに集中的に水を注がせて汚れを落としていくなか、相手が笑うのを見ては不満げに問い掛け)
>ヴァル教官
けど、強いからって油断は禁物すよ。(相手が酒豪だからといって飲み過ぎが身体に良くないのは変わらない訳であり、「2日酔いって結構きついんすから」と付けたし)
(/落ち了解です!)
>ヴァル
(/落ち了解です!お相手有り難う御座いましたっ。お休みなさいませ´`*)
>セシル
…まぁ、肩書きだけでやってる奴も居るんだろうけどな。
(肩書きだけではやっていけない、そんな相手の言葉に深く頷き。己も心底からそう思うが、自身より上の立場の人間は時として肩書きを気にしてばかりで、他にもそんな連中を複数見て来たのは確かな事であり、何処か不服げに呟き。此方の様子に気付いたらしく、如何にも不満げな様子を見れば可笑しそうにクスクス笑い「さぁ、何でだろうな」と曖昧に返答を濁し)
>団長
ま、組織って一部はそんなもんすよ。(相手の言葉に確かにそういった連中は居るものだろうと考えては頷き。「団長がそうじゃないのは俺も皆も分かってはいるんで」 と相手には戦闘の実力も部下をよく知り、先導する実力も兼ね備えている事は部下として働いていて少しは分かっているつもりでいては呟き。「どうせ、俺の能力の事で笑ってるんでしょーけど」と相手が何故笑っているか詳細までは分からないにしても、自分の能力が関わっている事は明らかであろうと考え)
(/すみません、眠気に負けそうなので今日はこの辺で失礼致しますっ;;今日またレス返しに来ますので、お相手お願い致しますねっ。ではお休みなさいませ´`*)
(/落ち了解です(ビシ、私も眠くなってきたとこだったので丁度良かった!お相手有り難うございましたー(ヒラ,←)
(/おはようございます!昨日、というか今日のレス返させていただきます!レス蹴りしてくださっても大丈夫なので!)
ライル
平和でいいじゃねぇか
(大袈裟な表現を使う相手に目を細め小さく笑みを浮かべながら述べ、そよそよと風がふき、心地よさそうに目を閉じ、「このまま、団長の出番がねぇことを祈るぜ」と、相手には悪い気はするが平和を望む自身としては、それが現実になってほしいもので)
セシル
…なんだ、心配してくれてんか?
(相手の言葉にニヤニヤと笑みを浮かべながら少し冗談っぽく述べ、「そうだなぁ、可愛い教え子に心配されちゃ俺も程々にしねぇとな」と、わざとらしく言うも漸く相手の言うことを聞く気になったのか瓶の蓋を閉め)
ライルさん
えぇと、魔物がいる世界について…とか、出会いが少ない、とか…(と、一つ目は確かにでかいものだが、二つ目はなんとも小さいものであり、それをでかいことと思うのは相手には失礼ではないか、と周りは思うであろう。「そうなんですか。じゃぁ、一緒に帰りましょうか」と、相手も帰るところなら別々で変える必要もないかと
ヴァルさん
年齢は騎士の中でも若いですが、餓鬼じゃないです…(と、相手からしては子供同然の餓鬼かもしれないが、自分としてはもう16という年齢であり、ほぼ大人のつもりでここに居るため、少し口を尖らせて。「じゃぁ…俺の体力向上に付き合ってください」と、優しい声になったためか視線を戻して、そして、そこまでいうのなら付き合ってもらおうではないか、と
((たしか、この2人だけだった気がする…もし自分宛に書いてるのにレス返出来てなければすみません。とりあえず、2人さん、蹴っても大丈夫ですよ!自己満なんで…
(/こんばんは、昨晩のレス取り敢えず返しておきますね。このあとはのんびり待機しながらゆっくり亀レスでぼちぼち返していけたらな、と思っています。)
>林
い、や…でも、お前に迷惑かける…し…。
(対して体にも力が入らなくなってきているのか相手に誘導されるがままに椅子に、それも革張りのやけに上等な心地のよい座り心地のソファにすとんと腰掛けるとずるずると背凭れからずり下がり。少々だらしない座り方になってしまったがこうして体の休まる場所に腰を落ち着けてしまったせいか眠気がもはやピークに達しているらしく薄目のままちらりと相手を見上げると少しだけ申し訳なさそうに視線を泳がせながらぼそぼそと呟いて。)
>ジルギース
…おい、分かりもしねぇのにあれこれ弄るんじゃねぇぞ?
(大釜の薬の精製に集中し始めたからか後ろで棚の備品をあれこれ弄りだす相手に視線をくれる暇も正直ないのか声だけは妙な威圧感を含んだ凄みのある声で忠告を入れると杖を釜の上でひゅるひゅると回し、立ち込める煙をかき混ぜるような動作を見せて。相手にこうも強く言い聞かせるのもこの部屋に本当に色々と危ない薬品があるため、正直自分とて可笑しな使い方をされればどうなるか把握できていないものもありだからこそこうして再三の忠告をしていて。)
>団長さん
ッ、あはははは!やっべ、団長さんそれ妊婦によく言う台詞じゃないか?
(お前だけの体じゃない、というその言葉。勿論その意味は理解しているがその台詞で思い描いたのは心配されている、ということよりむしろ妊婦を労る家族が言うような場面を思い描いてしまい。笑う場面ではないが疲れきった頭にはそれが酷く可笑しく感じてしまい、さらに所謂深夜のテンションもそれを後押ししてしまったのか思わず堪えることもせずにげらげらと大声で笑ってしまえばぱしぱしと丸めた書類で棚の部分を叩きながらそれを指摘して。)
>ブライアン
勿論、お前俺を誰だと思ってんだ。教官嘗めてんじゃねぇぞ、ばぁか。
(確かに薬の精製に携わる人間以外から見れば失敗しているかもしくは何かおかしなことになっているのではと思って当然かも知れない。けれど眠気に苛まれ苛立った頭に響くその言葉は何だか馬鹿にしてきているような、そんな勘違いな思いを感じさせてしまい。むっとしたように唇を僅かに尖らせながら少しだけ低めの声で言い返すときっと半ば睨むような視線のまま振り返り、そしてすぐにまた棚に視線を戻して。)
先程飯食ってました。腹痛い…))
(森の近くで魔物を見つけては、「みーつけた」と、言い、表情が変わり。杖を空に向け振れば光が放たれて、一瞬で魔物が溶けて消え去り「っち、弱いな…」と、舌打ちをしてはつまらなそうな顔をするも、そのあと何かが抜けたように「魔物は危険ですね。住民を襲わないように倒さなければ」と、いつものように戻り。そして杖に魔法の力一旦抜けば、鍛錬に励まなければいけない、と、森の奥へ入っていき
>ヴァル教官
そりゃあ、まだ御教授頂きたい事沢山あるすからね。(相手の冗談めいた言葉に乗っかっては笑み浮かべつつ答え。「そーそー、可愛い生徒の言う事もたまには聞いとくもんすよ」と酒豪と自分でも言う相手が飲むのを止めてはに、と笑って見せ)
>ギャリー先生
はいはい、俺はどうせ馬鹿すよー。(相手が大丈夫というなら大丈夫なのだろうと考えては危険が無いと判断し、大鍋へと近寄り近くの椅子をずるずると床を擦りつつ引き寄せては座り。未だに不思議な色の煙を上げる大鍋を物珍しげに眺め、「なー、ギャリー先生今回は何作ってんの?」と相手が不機嫌なのにも構わず問い掛け)
>アラン
お、何だ何だ。(森の中での魔物退治をしている途中、ふと木々の向こうにて眩い光が見えては何事だろうかと呟き。何処かで誰かも討伐にでも狩りでているのだろうと事故簡潔しては、「チッ、それよりこっち片付けるか」 と呟きひらり、と攻撃を回避しては姿勢を低くし下から上へと急所を狙うように銃弾撃ち込み)
(/うあ!もしかしなくてもレス返し損ねてますね!(ガンッ、← 折角絡み文があるので失礼ながらそちらに絡ませてもらいます!)
くぁ、ねみぃ…。(大浴場の帰り道にて、タオルを首に掛けておきながらもきちんと髪を乾かしていないのか、髪先から水滴を滴らせつつ廊下を歩き。程好く身体が温まったお蔭かぽかぽかと心地好さを感じると共に眠気も同時に襲ってきては何処かで仮眠でも取ろうかと寝場所を求めて彷徨い。リビングを通るとそこにあるソファーが視線に留まり、取り敢えず此処で寝るか等と考え付いては腰を降ろしてはそのまま横に倒れ瞼閉じ)
(/何となくですが絡み文投下!(← 今日はどなたもいらっしゃらないんですかねー?(シュン、/落ち込み←
(/皆様今晩は!!ヒーローは遅れてやって来るとの情報を入手した為敢えて遅れて来ましt()…レス返しますね←)
>セシル
…そうか。
(頷く相手を横目に未だ不服げで居ては徐に小さな溜め息を吐き。然し呟きを耳にすれば驚いたように目を見開き、柔らかに頬を緩めては短く返答して。部下に認められる事がこんなにも嬉しいとは思っていなかった為に心底嬉しそうに口角を上げ笑んでは「なら良かった」と呟き。確かに相手の能力を見て、と言うのは否定しないが相手の言い様を聞いた限りではまるで自身が相手を馬鹿にしたようにも聞こえ。否定の言葉の代わりに相手の頭にぽん、と手を乗せては「成長したなって思っただけだ」と薄く笑みを浮かべて述べ)
>ヴァル
…ンなのわかってる。
(相手の言う事が尤もであるのは重々承知だが、其れでは己が居る意味とは一体なんなのか、と考えてしまい。魔物から人々を救う為にこの立場に立っていると言うのに結局は仲間任せ、其の仲間すら助けられないのだから不満を覚えずには居られず。相手が口にする言葉を聞けば嘲笑にも似た笑みを浮かべ「それは無ぇな。現に今は出て来ねぇが大物が居るのはわかってる」と呟くように言い。吹き込む風に目を伏せてはその時を心待ちにする反面、恐らく総力戦になるであろう事を考えては喜んでもいられない、と言った何とも複雑な笑みを浮かべ)
>アラン
…あ?出会いって何だよ、魔物とか?
(挙げられる例に耳を傾けては前者の言葉に深く頷き。其れは常日頃から内に秘めて何かと思う事がある、と口にこそ出さないものの心中呟き。然し後者の言葉に不思議そうに目を見開いては微かに眉を寄せて相手を見遣り、“出会い”の意味を問い掛け。言われるまでも無く道がわからない為に相手と帰るつもりで「ん、そうだな」と小さく頷いては未だ乾ききらない足でブーツを履くのは懸念される為に剣を腰に着けてはオーバーコートとブーツを手に立ち上がり)
>ギャレット
はぁ…!?違ぇよ、ってか笑いどこじゃねぇ。
(いきなり笑い出す相手を見るなり驚いたように目を見開き。無論相手の考えている事等知る由も無く、何故笑われているのかもわからない侭ムスッと口を尖らせているも、“妊娠によく言う台詞”なんて言われてしまえば考えもしなかった言葉に理解出来ない、とでも言いたげに眉を潜め。確かにそう考えればそうかもしれないが、其処まで笑う事はないだろうと不機嫌そうに再度口を尖らせ相手から顔を逸らしては低い声で否定を述べ)
(/新しく絡み文投下しときますのでお暇な方は絡んでくださいませ…!)
ふーっ、よしっ、と
(リビングのフローリングに胡座をかき、自身の武器である等身大のアックスとハンマーを手入れしているのか、以前よりも輝きは増しており、それを見て満足気に笑みを浮かべては武器を持ちぶんぶんと振り回し)
セシルさん
((本当ですか!?すみません…見つけ損なったようで…(土下座 ありがとです
(どうやら近くから銃弾の音が聞こえ、誰かが戦っているのだろうか?でも、騎士団の人なら楽勝だろうか、と思いながらも一応音のしたところへ向かうと、相手がいて、魔物はもう倒れるだろうと思ってはいるが、声はかけずに見ていることにして
ライルさん
いや、恋愛的な…(と、男だらけでは出会いなどないだろうし…、と思って、言い。そして、今頃言う必要はなかっただろうかと思ったので少し顔をそらして考え。相手が一緒に帰る、ということなので「では、行きましょうか」と、したくが終わったのを見ては帰る方向を指差して、そして少しゆっくりと足を進めて
ヴァルさん
何してるんですか?危ないじゃないですか(と、武器をぶんぶんと振り回す相手に、飛んで誰かに当たったらどうするつもりなのだろうか、と、少し思ったので一応言って。そして、その振り回されている武器を見れば、前に見たときよりも綺麗に見えたので、先程まで手入れしていたのだろう、と想像し
アラン
お?アランか。こいつが当たる前に避けたらいいだろ
(声をかけられ首だけで相手の方を見るとニッと笑みを浮かべ、相手に向かって言いながら持っていた武器を軽くふってみて。そのあと気づいたように、「お前はなんでここにいるんだ?」と武器を床におろしながら聞いてみて)
ヴァルさん
まぁ、そうなんですが…(いや、避けれるかもしれないけれども、やぁ!って声かけたあと血みどろになる人とか出てきたら、嫌じゃないですか!と、心の中で反論に近いものを言って。「ちょっと休憩みたいなものです」と、先程まで杖を新しく買い換えたので、魔法がうまく使えるようにコントロール等していたらしい。ちなみに古い杖は大事に置いていて、また使えるように工夫したりするつもりである。
(/。うわわわ←皆様ごめんなさいorz携帯の不調で日をあけてしまいました…レス蹴申し訳ございませんんん←失礼乍絡み文を落とさせて頂きます…/ 泣←
>all
…眠、
(教官用の自室にて、本日は講義は無いのかゆるゆるとした生活を送っており。つい先程目覚めたのか何処と無くぼ-、とした表情でいれば己がシャワーを浴びていなかった事に気付いて「べたべたですね、」気持ち悪い。と眉をしかめれば手早くシャワーを浴び、まだ外に出るまでは時間がある。普段は滅多に他人に見せることのない黒のパンツにシャツを羽織った私服姿へと着替えて。髪の毛は乾かしていないため、まだポタポタと雫が滴っている状態だがそんなものは気にしていない様子。自室の冷蔵庫を開ければミネラルウォーターを取りだし喉に一気に流し込んで
林さん
(廊下を歩いては、今日は何をしようか、と考えていると、少し先だが、教官用の部屋に誰かいるようなので、誰の部屋なのだろうか?と、目を凝らしてみるも、遠いため相手が小さくて顔までは認識できなく、そして、誰なのか異様に気になってきたため、もう少し近くまで行こうか、と、その場所の近くまで歩いて
アラン
(/。絡みありがとうございます!今夜も宜しくお願いしますね!
此処は教官用ですよ、
(好奇心も大切ですが、と相手の気配を察知したのか扉を開ければ上記を述べて。「今晩は、散歩ですか?」等と問いかければ相手は一体此のような遠い所まで何をしに来たのか、不思議に思い首を傾げてみれば
林さん
((いえいえ。こちらこそお願いします!
あ、すみません(気になったもので…と、心の中で言っては「まぁ、そんなところですね」と、相手の問いに答えては、林さんだったんだ、と、数回頷いて。こういう服も着るんだな…と、私服を初めて見たのかそう思って
(/。いや、やはり返そう!!←
ギャレット
随分良い椅子ですね、
(皮張り、と感心した様に溢せばズルズルと崩れ落ちる相手。困った様に笑いつつも相手の目の辺りへと己の手を当てて。「休んで下さい、…じゃないと、私が此のまま貴方を抱き抱えて部屋に寝かしに行きますよ?」等不穏な様子をちらつかせればクス、と口角を上げて
ライル
…秘密です。
(相手が不思議そうに問うてくれば、悪戯に口角を上げつつも上記を述べて。本当の理由は己のあまり濃くはない存在を最大に活用しているのだが其を相手に伝えた所で警戒心が強くなってしまう、惜しい、と考えたのか敢えて秘密だと首を振り相手に気付かれないようにして、ふと辺りを見回せば薄暗くなってきているのに気付き「さぁ、そろそろ帰りましょうか」と立ち上がれば「団長サンの其の服も乾かさなければいけませんし」と肩を竦めては述べ
アラン
つーかここにいるやつらはこれくらい避けれねぇとだめだろ
(笑みを浮かべたまま、まだ気になるところがあったのかまた手入れし始めながら上記を述べ。「そうか。…ん?杖、変えたのか?」ちらりと相手を見ては前よりもどこか違う杖が目につき問い掛け)
ヴァルさん
そうですけど…もしものことがですね…(と、右下を向いて、この人には何を言っても無駄なのだろうか、と、だんだん思い始めて。「あ、はい。もう5年以上つかってるので」と、本当に子供の時に貰ったらしく、古くてもう折れそうなので、折れないうちに別のものをと思ったらしい
((良かったです!いましたぁ
(/今夜はちょっと長居出来そうにないので返ってきていた分だけ返しておきますね;;
週末に掛けてちょっと予定が立て込んでいるのであまり顔出し出来なくなりそうですがご容赦下さいませ!)
>ブライアン
んー…魔物の中でも希少種にしかないらしい毒に対する専用の毒消し…。何かな、こないだ遠征に行った奴等がその毒で立て続けにダウンしたらしいから、備品増やすってことになってな…。
(ぐしぐしと目元を擦ってから眠たい目をぱちぱちと瞬かせ、それから相手の質問に理由も込みでさらっと事情を説明し。その説明をしながらも傍の棚にあった瓶を手に取りそれを持ったまま釜に近寄っていけばその中に入った顆粒状の何かをひとつまみ釜の中に適当に放って。その瞬間一瞬だけ青緑色の光がぱっと辺りを明るくするものの特に反応することもなくまた棚に向き合い先程の瓶を戻しがてら何かを探すように瓶をがちゃがちゃと指で掻き乱して。)
>団長さん
ッ、はー…いやー、ごめんごめん。何かテンション可笑しくなってきたみたいでさ、ちょっと笑い過ぎたわ。
(一頻り爆笑してからそのせいで微かに滲んだ涙を拭いつつ相手に軽い調子で謝罪をするとぱちん、と目の前で両手を合わせて。「…まあ、何はともあれ心配ありがとうな。お言葉に甘えてもうちょいしたら一旦休憩いれることにするよ。」と、一応相手の心配は受け取ったのかリストの表のあと数項目後あたりのところを指差しながら休憩を入れると約束すると、相手らしいぶっきらぼうな言い方でも心配してくれたこと事態は勿論嬉しかったのか少しだけ疲れた表情ながらもふにゃりと嬉しそうに頬を緩めて微笑んでみせて。)
>林
ん、俺の私物な。よく此処に入り浸るからひとつ運んで来たんだよ。
(だらしない体勢でも己の体に馴染むそれはどうやら自分で持ってきた私物のひとつらしく、それなりに気に入っているそのソファを撫でるように肘掛けに手を滑らせると得意気ににいっと笑って見せて。しかし次に聞かされた相手の言葉にすぐにその表情を苦笑混じりの微妙なものに変えると参ったとばかりに軽く肩を竦め「…分かった分かった、そこまで言うならちょっと甘えさせてもらうかな。少し寝たらまた始めるから、適当なとこで起こしてな?」と呟くととうとう諦めたように眠ることを宣言し。それからすぐお腹に両手を当てるように指を組むとそのまま早速眠りにつくかとゆっくり瞼を閉じて。)
>団長
へぇ、団長もそんな顔するんすね。(自分の言葉を聞いて嬉しげに笑顔浮かべる相手見ては、初めて見るような相手の表情にまじまじと物珍し気に見。「そりゃあ、一応騎士団に入ってたら鍛えてたすからね」と、自分の思っていた事と逆な事を言う相手に何やら照れ臭さを感じつつも悟られないようにと、水で汚れをある程度落としてはそれを絞り、水気を取るようにとぱたぱた、と服を空気に晒して乾かす作業を黙々と行い)
>ヴァル教官
なーに、こんなところで物騒な事やってんすか。(喉が渇きリビング飲み物でも取りにいこうかと考えて中に入るとそこには武器を振り回す相手の姿が見え、「ここでそんな物振り回してると危ないすよ」と声を掛けながら中へと入り)
>アラン
(/いや、見逃してたのは私の方なんでお気になさらずに!(←)
こんなもんか…。(更に自分へと襲い掛かってきた魔物を低い姿勢のまま足で蹴り上げては続けて銃弾打ち込み。周りにいた魔物を退治し終えては、一息付いて辺り見回し、ふと此方への視線を感じては、「…で、お前はそんなとこで何やってんの?」と相手の居るであろう方向を向いては声を掛け)
>林教官
(/あれ…、返してもらってないような…(ショボン← 嫌われたかも、なんて考えそうになるとこですが、しつこいながらも絡み文に絡んじゃいますよ!(ウザi←
んぁ?此処どこだ?(魔物討伐の後なのかふらふらと廊下を当てもなくぼー、と歩いているとふと自分が何処にいるのか分からなくなってしまい。明かりが灯る部屋を見掛け、顔を上げると教官の自室の1つである事が分かり。「やべ、此処らって教官達の自室があるとこかよ」と気まず気に呟き)
セシルさん
((そうでしたか。それならいいんですが…
あぁ、えと…自分の近くにいた魔物はもういないので…その時銃弾の音が聞こえて、それで今は見学してました(と、笑顔で言ってみては、蹴り上げるとか、よくできるな…と、心の中で尊敬して。大体の流れを説明すれば、これ以上言うことはあるだろうか?と、考えたが、なかったのでその場から動かずに
アラン
まぁ、確かにもしも避けれないやつがいたら大変だよな、
(相手の言葉に顎に手を当て、うーん、と考えるように上記を述べ。「ほー、5年以上も使ってんか、よくそれで折れなかったな」と驚いたように目を丸くし、なら変えて正解だ、と一人で納得して頷き)
(/いますよー^^、亀レスになると思いますがすいません;)
セシル
ん?いやー、綺麗になったからな、つい
(声をかけられそちらの方に振り返ると相手がいて、注意されたのにもかかわらずへラリと笑いながら上記を述べ。「大丈夫だって、お前らなら余裕で避けれるだろ?」と当たり前だとでもいうような笑みを浮かべ述べ)
ヴァルさん
そうでしょ(と、相手が少し考えてくれたので、顔を上げて、言って。「杖はほとんど魔法ように使ってて…杖を武器として使いだしたのはほんとうに最近ですので」と、そして自分が杖に魔法を込めていたからなのかもしれない。あとは、杖よりも魔法は本体ですることが多いためでもあるだろう、と
((大丈夫です!
>ギャリー先生
へー、先生ってそんなことまで出来るんすね。(相手がその人達の為にと毒消しをの備品を増やそうとしている事を知っては、何だか相手らしいな等と内心いては笑み零し。顆粒状の何かが放り込まれた途端に青緑色の光発して、おぉ、と軽く驚くも相手がどうも眠たそうなのが見て分かっては、ふとある考えが思い浮かび椅子から立ち上がってはふらり、と部屋を出ていき)
(/今晩は!私も来れない日はありますし、忙しい時は無理しなくて大丈夫だと思いますよー?)
((すみません、落ちますね…。お知らせします!平日は夜10時まで、土日は11時までしか来れないです。まぁ、現にそうなんですけど…
>アラン
(/いえ、こちらこそレス蹴りしてしまっててすみません;では、本体はこれにて失礼します!)
ふは、詳しい説明ありがとな。(相手の言葉によりどういった状況にてこの場にいるのかが分かったのだが、あまりに詳しい説明に思わず笑い。「つか、お前も討伐に来てたんだな?」と、銃をホルダーへと納めては近寄りながら問い掛け)
>ヴァル教官
まぁ、教官は動きが大きいから何とか避けれるかもしれないすけどねー。(相手の言葉聞いて手に凭れている武器を見ては、手入れされているのか刃を輝かせる相手の武器を見ては納得し。「あー、けど受け止めるのは絶対無理すね」と相手の腕力は凄まじいものであるのは知っている為か苦笑い浮かべ)
林
よーう!林!酒でも飲もうぜ!
(ノックもせずにバァンッと容赦無く強めに扉を開けると挨拶もそこそこに、ずかずかと相手のことも気にせず部屋へとはいり、なぜかベッドの上に座りニッと笑みを浮かべ酒瓶を掲げてみて)
アラン
…そうだな、なら次からは気をつけるようにする
(一つ大きく頷くとニッと笑みを浮かべ。「そうなのか。」と相手の話を聞きながらも視線は杖にいっていて)
(/おお…!なんとお優しい…!ありがとうございます!)
セシル
まぁ…それが俺の欠点でもあるんだけどな、速ぇ魔物だとすぐ避けられちまう
(相手の言葉にふと自身の欠点を考え、昔動きが速い魔物と対峙した時のことを思い浮かべながら述べ。「お前ひょろっこいからなー」と何を思ったのかカラカラと笑いながら相手の体を指差し)
アラン本体様
(/落ち了解です!お相手ありがとうございましたー!)
>ヴァル教官
その分威力があるし、いいじゃないすか。(騎士団に入ったばかりの頃、相手の振り下ろされた武器の威力を初めて見た時は驚いた事を鮮明に思いだしてはに、笑み浮かべ。「な、俺はひょろくはないすよー」と相手の言葉聞いて失礼な、とばかりに否定し)
>アラン
(/遅くなりましたが、落ち了解です!)
セシル
まぁなー…。威力が自慢、だな
(笑みを浮かべる相手にこちらもへラリと笑みを浮かべ、上記を述べ。「そうか?ならこれ持ってみろよ、じゅうぶんに振り回せたらひょろくねぇって認めてやる」と自身の武器であるアックスを持ち上げ、相手の方に差し出し)
>ヴァル教官
えー、何でそうなるんすか。(相手の言葉聞いて武器である巨大なアックスを見ては、両手でなら何とか持てるだろうかと顎に手を当て悩みながらも内心呟き。「多分両手でならいける…て、重ッ!」 と、アックスの柄を両手で握り締め持ち上げようとするもあまりの重さに驚き)
セシル
はっはっは!やっぱりまだまだだなぁ!がきんちょ!
(重さに驚く相手に予想通りというように笑い、相手の頭をわしゃわしゃと撫で。「両手でもそんなんじゃあひょろっこだ、ひょろっこ」とどこか子供扱いするような言い方で述べ)
>ヴァル教官
言っとく…すけど持てないとは言ってないすからね、っと。(頭を撫でられ、更には笑う相手見て子供扱いされた事でムキになったのかぐ、と腕に力を込めては、よっ!という掛け声と共にアックスを両腕で持ち上げるのだがそれは、なんとか持ち上がっている、といったやや不安定な状態であり)
セシル
お?…おー、よく持てたなぁ
(相手の言葉に笑みは浮かべたままだが少し期待の色を混ぜた瞳で様子を見守り、持てたかと思えば不安定な状態で持ち上げていて、その様子にふっ、と笑みを零し、このくらいできれば上出来だ、と思い再度頭を撫で)
>ヴァル
っ、…屋内で振り回すモンじゃねぇだろ。
(何となくリビングに立ち寄ろうかと扉を開ければ、唐突に目の前を過ぎる巨大な何かを寸での所で交わし。何事かと前方へ視線を遣れば其の先には喜々として自らの武器を振るう相手の姿があり、安堵したような呆れたような何とも言えない表情を浮かべて。ただでさえ己には持ち上げる事さえ危ぶまれる程の重量がありそうな武器だと言うのに、ジムや射撃場なら未だしもこんな屋内で振り回されては厄介な事が起こり兼ねず。然し直接的に止める気は無いのか軽い注意を促すかのような口調で言えば少し離れた所から相手の様子を眺めており)
(/遅れ馳せながら絡ませて頂きました!!宜しければお相手お願い致します´`*)
>アラン
…んなモン出来る身分じゃねぇよ。
(予想もしない相手の言葉に一瞬驚いたように目を見開くも、呆れたような面持ちでありながら己とは違った若さを感じさせる発想に口角を上げて薄く笑み。無論答えは一つであるが、余り色恋沙汰に興味が無い以上に強く思う事はあり。だが聞かれない限りはわざわざ此方から明らかにする事でもあるまい、と判断すると曖昧な言葉を返し。相手の差す方向を見遣り「あぁ、」と短く返答しては緩慢なペースにて歩みを進め始める相手に着いて歩き始め)
>深緑
はぁ?ンだよ其れ。気になんだろうが。
(相手の返答を待ち侘びて居たにも関わらず悪戯っぽさを含む笑みと共に返された言葉は、現在己が最も望まぬ言葉で。秘密、何て言われてしまえば余計に気になるのは人の常と言う物であろう、不機嫌そうに眉を潜め相手を睨むと其の秘訣を聞き出すべく問い詰めようと開いた口は相手が立ち上がる事により呆気無く閉ざされ。己の服を乾かさねばならないのは確かである為に抵抗も出来ず、非常に不本意ながら今回は諦め立ち上がり。せめて現在の己の不機嫌さを示そうとさっさと相手の横を通り過ぎて行くものの、直ぐに歩みは止まり俯きがちな表情には僅かに困惑の色を見せ)
>ギャレット
全くだ。人が折角…。
(軽めの謝罪が気になるものの顔の前で手を合わせる相手を見れば小さな溜め息を吐き。自ら笑い過ぎた、と述べる相手に頷き口を開くが其の先に続く心配してやったのに、なんて言葉を口にするには気が引けてしまい。確かに心配はしたが自ら認めるのは余り好ましくない、等と考えてしまうくだらない見栄とプライドに我ながら溜め息が漏れそうになるが、そう考えている内に結局言葉は飲み込んだ侭になってしまって。かと思えば其の言葉が余りにもすんなり相手の口から出て来ると思わず否定したい衝動に駆られるも、何とか自制しては相手の柔らかな笑みにつられるように薄く笑み「そうしろ、」と短い言葉を返し)
>セシル
…見んな。
(相手の言う“そんな顔”とは一体どんな顔なのか、自分の表情を意識する事等殆ど無い為に普段の表情との違いがわからず。わからないが無遠慮に顔を見られるのは何と無く複雑な心境で、相手から顔を逸らすと呟くように言い。相手の言う通り、鍛える事によって能力の使い勝手が良くなるのは当然なのであろうが、其れとはまた別な成長も感じ「御前が成長したのは其処だけじゃねぇよ」と薄く笑みを浮かべて)
>ヴァル教官
あー、けどもう無理。(徐々に腕に力が入らなくなってしまっては、床を傷付けないよう注意しながらも降ろし。「くっそ、出来ても子供扱いすか」 と再び頭を撫でる相手に納得できないような表情浮かべては、他人からのスキンシップがやや苦手なのか撫でるな、というかのように頭を振り)
ライル
ライルか、まぁいいじゃねぇか、まだ害は及んでねぇわけだし
(注意されるも表情は変わらず、どころか悪びれもせずにこやかに答え、こちらの様子を眺めている相手に二カッと笑みを浮かべ。「それにここのやつらなら避けれて当然だろ?」と入ったばかりの新人がいるというのにもかかわらず、そんなことなど忘れているかのような口ぶりで述べ)
(/おお…!ありがとうございます!こちらこそお相手お願いします!)
>団長
別に悪い顔してる訳じゃないし、いいじゃないすか。(確かに自分は相手に対し、そんな顔等と言いはしたが悪い意味で言った訳ではなく、顔を逸らされてしまいながらも、そんな子供のような仕草を見せる相手に笑み零しつつ見続け。相手の言葉聞くも、自分の成長は能力面くらいなものだろうと考えていた為か自分ではよく分からないでいてしまい、「あー、身体能力とかの事すか?」 と、思い付く点があっては問い掛け)
セシル
俺からしてみりゃお前はまだまだ子供だ
(納得できないような顔の相手を見ては、目を細め小さく笑みを浮かべ。頭を振られ、それに反抗するかのようにぐしゃぐしゃと頭を撫で、満足したのか相手の頭から手を離し床に置いてある自身の武器を収縮してはポーチに入れ)
>ヴァル教官
な、俺はもう成人した大人なんすよー。(子供、という言葉はやはり納得できないようでい、手を振り払おうとするも対抗するように頭撫でられては力の差のせいか、反抗することも出来ずされるがままになり。漸く相手が手を離し、武器を収縮させるのを見て 「へー、相変わらずそれって便利っすね」 とその便利さに関心したように呟き)
セシル
おう、便利だぜー
(呟く相手にニッと笑みを浮かべ、んーっと伸びをした後、「今から魔物討伐しに行くんだが、お前もくるか?」と笑みを浮かべたまま問い掛け)
>ヴァル教官
お、同行してもいいんすか?(相手からの問い掛け聞いては、教官と魔物討伐等という機会はそうそうある訳でもなく、自分で良ければ是非、といったように問い掛け)
セシル
おう、いいぜ。今のお前の実力も見ておきたいしな
(相手の問い掛けに笑顔で頷き、上記を述べ、「んじゃ行くか」と言いリビングを出るべく歩き出し)
>ヴァル教官
あー、あまり期待はしとかないで下さいすよ?(相手の言葉聞いては、あまり期待外れな事をしてしまい幻滅れるのは出来るならば避けたいと考えては、残りの銃弾が十分にあるのを確認してからリビングを出ていき)
セシル
え、期待するぜ
(キョトンと目を丸くし相手を見て、上記を述べれば、何を思ったのかニヤリと笑い、「あー、どんだけ強くなったんだろーなーセシルは」と、わざわざプレッシャーをかけるようなことを言い)
(/睡魔が襲いかかってくるので今日は落ちます…!すいません!レスは今日返しますので!お相手ありがとうございました!楽しかったです!)
(/レスお返しに参りました、ちまちまと置きレスばかりで申し訳ない;;暫くはこういった感じでのお相手ですがご了承下さいませ!)
>ブライアン
ーー…ん、やっと帰ったか。まあこんなん見てても対して面白くもねぇだろうしな。
(ふと扉の方からの物音に気付き振り向いてみればいつの間にやら相手が居ない、大方そろそろ飽きたかあちらも眠たくなったのだろうと判断しやれやれという風にため息をつくとひとりぽつりと呟いて。何だかんだで結構な時間相手と二人で居たからか不意に居なくなられたお蔭で何だか寂しいような、少しだけ胸の辺りが寒くなったような感覚を感じるもののすぐそんな感情を振り払うように小さく首を振ると必要な小瓶を両手に抱え大釜の前にぺたりと座り込んで。)
(/お優しいお言葉ありがとうございます^^一応通勤通学時間等の比較的暇な時間にちまちま返すスタイルで今やらせて頂いているのですのでご心配の程ではありません。そのため夜間はあまり顔出し出来ませんが、そこについてはお言葉に甘えて無理のない程度にゆったり返させて頂きますので!)
>団長さん
へへ…さーてと、んじゃあそろそろ一旦休憩入れさせてもらうかな。茶いれるけど、団長さんもどう?忙しかったら良いんだけど。
(こちらに呼応するように薄く笑みを浮かべた相手を見て嬉しそうににいっと歯を見せて笑うと残りの幾つかのリストを備品と照らし合わせながらさくさく消化していき。さして時間も掛からず先程の宣言した項目まで終わらせるとぐっと手を組んで大きく伸びをし。漸く休憩とすることにしたのか傍に置いてあった細かな装飾が施された背の高い銀色のポットとそれとセットの銀色のカップを手に取りながら相手の方を一度振り返ると、手にしたカップを軽く上げながら遠慮がちに相手をお茶に誘って。)
>ヴァル教官
教官がなに言ってるか聞こえないすね。(わざとらしくプレッシャー掛けてくるのを聞いては自分は聞こえてないとでもいうように両手で耳を塞いで聞こえないふりをし。「ほら、そんな事より場所は何処になるんすか?」 た話題を変えるべく相手に問い掛け)
(/おぅふ、貴方も寝るとこだったから良かったものの寝落ちしてました ; 此方も楽しかったですよー!良かったらまたお相手してくださいね!)
>ギャリー先生
あれ?ギャリー先生…て、あ居た居た。(キッチンにでも寄っていたのか片手にはコーヒーの匂いを漂わせるカップ2つを持った状態で扉を開けて中に入っては扉閉め。きっとまだ棚での備品の確認作業でもしているのだろうと考え、先程まで相手が居た場所を見るがそこに居らず首を傾げ辺りを見回し。すると、大鍋近くで座り込んでいる相手を見つけては声を掛けながらそちらへと近寄り。「はい、まだ寝ないんだったらこれでもどーぞ」 と言っては相手にコーヒーカップ渡し。)
(/自分は今日は夕方までちまちまやってるんで、お互いまったりやりますか!(← おっと、本体にまで手が回ると時間が掛かるのでそろそろどろん致しますね!)
(/おぉう、新規さんですか!あー…私は主ではないのですがお答えはしときます。残念ながら回復の教官はいますね;次に今の参加状況を貼り付けるんで少々お待ちを!)
補足説明・追加設定等を、定期的にお知らせ させて頂きます。
↓一読お願いします↓
募集要項>1
プロフィールテンプレ>2
補足説明>9
補足説明2>27
教官について>86
*
人数制限のあるキャラについて
団長 (>54)
副団長(>160)
教官
【回復】(>142)
【武術】(>133)
【剣術】(>257)
【魔法】(>369)
【隠密】
【指揮】
第一位(>90 主)
第二位(キープ)
第三位(>102)
第四位(>315)
第五位(>110)
空欄のキャラは、まだ決まっておりません。 また、通常の騎士に関しては、無制限です。
>第二位をキープしていらっしゃる方へ
元々、主がキープ期間を設けていなかったの がいけないのですが、 聖杯騎士が埋まったということもあり、今日 明日中にプロフィールを提出して頂きたいと 思います。 なので、明後日以降はキープを取り消しとい うことになります。 何か事情がおあいでしたら、申し出てくださ い。是非考慮させていただきますので!
それでは。
(/聖騎士第2位に関しては私がkeepを取り消す訳にもいかないかもしれないので、トピ主様のコメント待ちを宜しくお願い致します!)
忙しくてなかなか来られず、申し訳ない……。
ちらちら覗いてはいるのですが、参加するほどの時間がなく。
皆楽しそうにやってくれていて嬉しいです!
>618様
と、↑でセシルさんが貼ってくださった通りです。
教官ですと、隠密と指揮が空いていることになりますね。
また、教官を御希望の場合、>86も併せて御覧下さい。
>セシルさん
素早い対応、有難いです!
全然来られていない状況ですが、しっかりしてる方がいらっしゃると心強い。
ありがとうございます。
>聖杯騎士二位を希望の方へ
追加連絡が遅れました。
御連絡が無いようなので、キープ解除という形を取らせていただきます。
補足説明・追加設定等を、定期的にお知らせ させて頂きます。
↓一読お願いします↓
募集要項>1
プロフィールテンプレ>2
補足説明>9
補足説明2>27
教官について>86
*
人数制限のあるキャラについて
団長 (>54)
副団長(>160)
教官
【回復】(>142)
【武術】(>133)
【剣術】(>257)
【魔法】(>369)
【隠密】
【指揮】
第一位(>90 主)
第二位
第三位(>102)
第四位(>315)
第五位(>110)
空欄のキャラは、まだ決まっておりません。 また、通常の騎士に関しては、無制限です。
>トピ主様
(/いえいえ、私はただ前のを張り付けただけなんでお気になさらずにー。(← 時間が合いましたら是非また絡みたいものですな!それと御忙しい中御苦労様です!(ビシッ、/敬礼)
セシル
おま、耳塞ぐのはなしだろ
(耳塞ぐ相手を見ては苦笑し、「あー…とりあえず障害物があるところがいいって考えてんだが」と少し上を向いて顎に手を当て、森とかな、と付け足し)
(/今日のレス返させてもらいました!蹴ってくれても構いませんので!)
セシル様
((すみません、わざわざ、出していただいて。
((えーっと、隠密の教官でも、いいでしょうか……
Pfはもうすぐ、出しますので!
>ヴァル教官
障害物、ねー…。(相手の言葉聞いてふとある資料の事を思いだし、「それなら森にでも行くすか?」 とジャケットのポケットの中から紙を取りだし、そこには魔物の巣があるであろうとされる場所が記載されており、その文の部分を指差しては相手に問い掛け)
>匿名。さん
(/あー、言葉にすると難しいから、そういうのはググって調べて貰いたいとこだけど…簡単に言えば、「戦術・戦略とかを指導する人」とかで良くないですかね?まぁ、つまりは頭が切れる(物の考えが鋭い)人みたいな感じではないかと…←)
セシル
んー…なら森に行くか
(資料を指差す相手を見てニッと笑みを浮かべ頷き、「魔物の巣って、たくさん魔物がいるってことでいいんだよな」と少し気合いが入ったように薄らと口端を上げ)
セシルさん
あ、はい(と、ありがとうという言葉に笑顔で応えて。「まぁ、そうですね。暇だったので」と、まぁこの理由が一番伝えやすいと思ったためそういえば「ここにいる魔物は弱いですよね」と、自分の出会った魔物は魔法ですぐに消えてしまったため手応えがなく少しつまらなかった、というような感じで
ヴァルさん
はい、よろしくお願いします(と、こちらも笑みを浮かべてはそう言って。「そうです」と、軽く頷いてはそう言って。そのあと「見ますか?」と、新しい杖を相手の方に差し出してみては
ライルさん
そうなんですか(と、身分という言葉に納得して。でも、鍛錬や仕事ばかりでもつまらないのではないか、と、自分は思ったことはないのにも関わらず、他の人ならそうじゃないのか?と、勝手に思うも、あそこまで強い人となると、全く興味などないのだろうか、とも思い。相手の返事が聞こえたことを確認して歩き、近道なのか、数分で施設につき。
アラン
お、いいのか、
(差し出された杖をそっと受け取り、まじまじと見ては軽く振ってみたりし、「…案外軽いんだな」と想像していた重さとは違ったのか少し目を丸くして述べ。「あ、ありがとな」と満足気に相手に杖を返そうと差し出し)
ヴァルさん
はい(と、口角を上げて言えば相手が杖を見るのを見ながら。「重いと動きにくいので」と、自分に合った重さにしているようだ。自分自身魔法型で、重いものを振り上げたり、技を使って戦うより魔法の方がよっぽど向いているとわかっているらしく。「いえ」と、杖を受け取ればケースのようなものに入れて
>ALL
・・・・・・・・・(外の草原にて、食事中なのか片手にパンを持ち隣に紙パックの牛乳を置いていて。はたして大柄なのにこれだけの食糧で足りるのか。空いた腹を満たそうとパンを齧っていれば目の前に数羽の鳥。己が動くと飛んでいってしまうであろう雀を見つめながらパンをちぎり、そっと投げてやったりしてみて
(こんにちは、前回のレスは流れてしまったようなので恐縮ながら蹴らせていただきます;
新しい絡み文提示しますので絡んでいただけたら幸いです!
マティグさん
こんにちは、マティグさん(と、草原にふら~と、来てみればパンを食べいるらしい相手がいたので、なんとなく声をかけてみることにして、雀が飛んでいくのは少し相手に悪いようにも感じるので雀から少し離れた場所から
>アラン
・・・・・・・・・・・・(声がする方を振り向けば相手の姿が視界に入り、空いている手で此方も手を振り返してみたりして。中々此方に来ないので相手の気遣いをなんとなく察すると物音を立てずに立ち上がり、そっと相手の方へ行こうと試み
アラン
まぁ確かに、魔法使う奴は重さは邪魔だからな
(ケースのようなものに仕舞うのを見て笑みを浮かべながら上記を述べ。ふと自身はやらないような、杖に魔法を込める、というのはどういう風に込めるのだろうかという疑問が浮かび、「…なぁ、杖に魔法を込めるってどうやるんだ?」と素直に問い掛け)
マティグ
おうマティグ!こんなところで飯食ってんのか?
(雀にパンを与えているところを発見し、自身が声をかけ雀が飛んでいくという考えは一切ないように少し離れたところから上記を述べ。笑みを浮かべながら相手に近づき)
【名前】ロラン・ブレンダン
【年齢】26歳
【立場】教官
【担当】隠密
【武器】 『季刀・春秋』と『季刀・夏冬』という、二対一刀の双剣。両刀、長さ50㌢/重さ10㌔㌘となっている。腰に常備装備しており、颯爽と出すことができる。春秋は、赤身の帯びた刀で、夏冬は、青身帯びた刀である。
【属性】闇。隠密のため、闇に隠れる事は絶対条件である。闇とは、黒く静かで冷徹である。それは性格も出ているのである。
【性格】 先生としては、物凄く好印象を表しているのだが、本当は違う。世間一般で良く言う『目が笑ってない』というものである。好き嫌いも激しく、何故か生徒に対しても差別を行ってしまう。生徒には敬語を心掛けているが、気分が上昇下降したりすると、素が出ることがある。
冷たい様な此の性格は心を許した相手には、『闇の帳が明け、太陽が出た』時の様な性格が出る。その時は無邪気な自分が出せている。
【容姿】182cm/65kg 髪色は、深い翡翠色に、瞳は金色。しかし、此の瞳の色が嫌いなため、長い前髪で顔を隠している、そのため、鼻と口しか出ていない。服装は、何時も黒尽くめである。そして、ローブを羽織っている。ローブを脱げば隠密に適した動きやすく軽い服装になる。 女顔で童顔である。
【備考】 何時も授業で教えている隠密関係の能力は、半分も出していない。本気で動くのであれば、刹那うちに、気配を消し闇に成る事が出来る。暗殺術のスペシャリストの家系で小さい時から、練習をさせられ今に至る。
マティグさん
(自分の方に来る相手を見れば、自分が行ったほうがよかったのだろうか、と考えるももう相手は自分の近くに来ているのでその場で立っていることにして。そして、相手が話せる距離に来れば「食事中に特に話もないのに来てもらう結果になってしまってすみません」と、少し悪い気がしたのか一応謝っておいては、相手の身長に高っとか思って
ヴァルさん
はい(と、そうなんです。というように頷いて。「杖といっても、もともとはただの木なわけですから、魔法はないので…自分の魔力といいますか、気みたいなものを送るんです」と、説明が難しいのかちょっとぐだぐだになってしまい
>ヴァル教官
・・・・・・・・・しーっ。(のんびりの雀と戯れていたものだからいきなりの相手の声掛けに肩を跳ねさせ。咄嗟に雀の方を見遣ればまだ己のあげたパンをつついている様子。そっと胸を撫で下ろしては相手に視線を向け、人差し指を立てて静かに上記述べ
>ALL
それでは、これで授業を終わりにしますね、(と言えば、指をパチンと消して明かりをつける。どうやら今日は、闇に隠れる勉強をしていたらしい。そして終われば近くにあるローブを自分に纏わせる。そうすれば急に明かりを消し教室の後ろへと刹那に移動する。そして後ろにいる生徒の肩をポンポンと叩けば、「僕に見えないからって....携帯使ってもいいんですか?まぁ、ずっと見えてましたが。」と黒い笑いを浮かべては、「それでは」と笑いながら手を振って教室から出て、廊下を歩いて。
ロランさん
(暇だったためなのか廊下を歩いていれば、遠くに教官らしい人物が見え、誰だろうか、と思っていれば、近づくにつれそれがロランさんだということに気づき、声をかけようか迷ったが、とりあえず「こんにちは」と微笑んでは軽く頭を下げて挨拶して
((初めまして。よろしくお願いします!
アラン
ふーん、なんか精神的に疲れそうだな…
(相手の説明を聞いてわかったのかそうでないのか微妙な顔をして、そのあとどんなものかと想像してみると自身にはやはり不向きだ、と思い、想像しただけなはずだがなぜか疲れたような表情になり)
マティグ
…おぉ、悪りぃな…
(相手に注意を促されたような気分になり、苦笑して頬をかきながら謝り、相手の言葉通りに音をたてずそろそろと隣に座り、「…お前…そんな量で足りんのかよ…」と相手の持っていたパンと紙パックの牛乳を見ては呆れた様に述べ)
アラン君
ぁぁ、吃驚しました。(相手をに話を掛けられれば吃驚した態度をとる。「ぁぁ、こんにちは、」と言えば微笑み「アラン君、如何したのですか?」と首を傾げては、無意識に手を伸ばしていては、相手の頭を数回撫でて。
((初めまして!お願いします!
ヴァルさん
まぁ、そういうわけで、ここに来るまでその作業をしていたわけです(と、相手の疲れた表情を見ては、魔法は苦手のようだ、と簡単な想像しては「そういえば、ヴァルさんは何属性でしたっけ?」と、聞いていなかったような気がする…と、思ったので聞くことにして
>アラン
・・・・・・・・・(カサリカサリと足音を立てながらも相手のところへ来、振り返って雀の様子を見遣ればまだ己のあげたパンを突きながら食べているようでほっと胸を撫で下ろし。「・・・・・・大、丈夫・・・も、終わる」それだけ言うとまだ半分くらいあったパンを口の中へ放り込み、牛乳を流し込んでは数秒で喉を通過させ。
>ロラン教官
・・・・・・・・・・・・(廊下を歩いていれば授業が終わってからの相手と生徒とのやり取りを偶然視界に捉え、苦笑を浮かべていれば此方に歩いてくる相手に向かって「・・・・・・・・・お疲れ様、です」なんて控えめに述べてから深く辞儀をして
>ヴァル教官
・・・・・・・・・・・いつも、こんな・・・感じです、から((きちんと雀を飛んでいかせることなく己の隣に来た相手に微笑を浮かべてから己のパンと牛乳を見遣り。片手で頬を掻きながら上記を述べては「・・・・・・食事に、時間・・・取られたくない、ので」と本音を苦笑零しながら言ってみて
ロランさん
ええと、なんというか暇になったもので(吃驚したという相手に、急に声をかけたのが悪かっただろうか、と思うも、流すことにして。そして正直に暇だったことを言っては、自分の頭上にある相手の手を気にしては、撫でるのが癖なのであろうか…と、考えてみることにして。
マティグさん
(相手の話し方を聞いては、無口、または人と接するのが得意ではないのだろうか?と思いながら。だが、内容がもう食べ終わるということだったので、「なら、良かったです」と微笑んでみて
>アラン
・・・・・・・・・散歩、好き?(相手の笑顔を視界に捉えるも前髪が邪魔をしてよく見えないので内心切りたいな、なんて思いつつつられて微笑んではそういえばこんなところに何故居るのだろうか、なんて五問に思ってみたり。それを探るように上記述べれば
マティグさん
まぁ、好きですね(と、表情は変わらずに。色んなところに歩いていくのは楽しいし、正直暇で鍛錬などもしていないときはよく施設内を散歩しているのでそう答えて。
雪君
……お疲れではありませんよ。どちらかと言えば君の方がお疲れでしょう(と相手に笑みを見せれば左記のことを言って。「第一位となりますと、仕事が多いのですか?」と首を傾げては相手の返答をまっていて。「そーいえば、この前教官会議の時褒められてましたよ」と頭を撫でて、
アラン君
っと、暇ですかぁー。(と首を傾げては何か相手を暇から解放できるものはないかなぁ、なんて考えれば「僕で……良ければ遊びます?」と言ってみては。相手の頭に無意識に手をおいているのに気づけば「わわ、すみません」と、笑って。
ロランさん
遊ぶ…ですか?(この歳で遊ぶといっても何をして遊ぶのだろうか、と相手の言葉に思ったので疑問形で言って。そして相手が頭に置いている手が無意識だったらしいので、やはり癖のようなものか、と思い。「いえ、大丈夫ですよ」と、謝る相手にこちらも笑って返して
マティグ
いつもって…でも流石にその量はねぇだろ
(微笑んでいる相手に少し眉を顰め、その顔には心配の色も浮かんでいて、「…はぁ、栄養不足で倒れたら元も子もねぇだろ」と徐に自身のポケットをゴソゴソと漁り、取り出したのは銀紙で包まれた二つの小さな四角い物で、「これも食ってろ」と相手にそれを差し出し)
アラン
そういうことか…
(相手の言葉に疲れた顔のまま納得し。「俺の属性?土だが、お前みたく武器に魔法込めるとかできねぇぜ」と問い掛けに苦笑しながら答え)
ロラン
ん?お、ロランじゃねぇか、今講義終わったとこか?
(ジムで趣味の鍛錬でもしていたのか首からタオルをかけてそれで汗を拭きながら歩いていると、前方から歩いてくる姿が見え、それが相手だと気づけばニッと笑みを浮かべながら問い掛け)
(/初めまして!^^絡ませていただきます!よろしくお願いしますー!)
ヴァルさん
はい(頷いてはそう応えて。「そうなんですか。土属性ってどんな魔法使うんですか?」と、やはり武器に魔法を込めたりはできないのか、と、先程からの会話からわかっていたけれど一応そうなんですか、と言って。そして土属性は重力とか直接的な力のイメージがあるが、属性の違う魔法だとやはりあまりわからなくて
アラン
あー、俺の場合は地面から木を生やすことができる、とか
(いい思い出ではないのか、ガシガシと頭をかきながら自身の魔法を思い出し、「まぁあんまり使えたもんじゃねぇけどな、」と苦笑しながら述べ)
ヴァルさん
地球温暖化とかなくなりそうです…(と、規模のでかいことを言ってみては笑って。「でも、木をとかなんか、いいですね!」と、想像するといいなぁ、と思って。自分の魔法が嫌いというわけではないが、むしろ好きだが、そういう植物などを生やしたりするのは楽しそうだな、と「そうなんですか?あぁ、だから鍛えてるんですね」と、手をぽんと叩いては納得したように相手の体を見て
アラン
確かにな!
(相手の言葉にカラカラと笑い。「お、わかってくれるか、植物の良さを」と周りにあまり植物を好きだと言う奴がいなかったからか、褒められると目を輝かせ述べ。「まぁ、それもあるが、鍛えてなきゃ武器持てねぇからな」と苦笑しながら一つ頷き)
ヴァルさん
はい(と、相手の笑いを見ながら「植物があると気持ちが良いですよね」と、植物の良さを言ってみたりしては、相手の目の輝きに少し驚いて笑い。「あぁ、重たいんですね」と、納得したように頷いて
アラン
いいよな植物、あー、こんな身近にわかってくれるやつがいたなんてなー
(相手の言葉に嬉しそうな顔で述べ、「重いぜ、持ってみるか?」と床に置いていたアックスを持ち上げ差し出してみて)
セシル
(/。うわわわ!本当ですか←本当に申し訳ありませんでしたorz嫌ってなどいませぬ!!寧ろ好k((殴←セシル本体様の其の寛大なお心に感動致しております…
…おや、貴方は、
(セシル、?と部屋からまだ濡れた髪のまま出てくればふと顔を向けた方向にはよく見知った相手が。不思議そうに首を傾げれば「教官の何方かにご用でも?」と相手に近付いて行けば上記を述べて、最近は教官用の寮に酔った生徒などが入り込んで来ることが多いのだが相手は酔った様な様子は無かったので、己の私服姿ですみませんね、と苦笑をしつつ
ライル
秘密は秘密です、
(気が向いたら教えます、と相手の額を指で軽く弾いてみれば断固として理由を教えようとはせず。対した理由でもないのに相手がこれ程知りたがるのは人間の心理だろうか、等面白く思っていれば不機嫌そうに歩き出した相手を追うように足を進めて、道が分からないのに帰れるのだろうかと内心首を傾げるも直ぐにクスリと笑いを溢して「…嗚呼、わからないんでしたって、」と溢せば相手の前に行き「帰りかた、教えて欲しいですか?」と薄暗くなってきたので薄らと双眸を開けつつ問うて
ギャレット
起こしますよ、
(ようやく折れてくれたか、と安堵しつつも己が羽織っていた上着を相手の上に掛けてやれば近くの椅子へと腰を降ろして。暫く其のままでいるも近くにある風属性の魔法書がどうしても気になり、魔法学担当の相手の物と知っておりながらもはやる好奇心を抑えられなくなり、其に手を伸ばせば丁寧に取り上げ一頁ずつゆっくりと捲っていき、時に納得したように頷くも其処から学ぶものは多いのかいつの間にか外は真っ暗に。ふと気付けば「…しまった、」と目元を片手で覆って。相手の近くまで行けばそっと揺すって
ロアン
(/。すみません!初めまして/ ペコ←挨拶が遅れてしまいごめんなさい…自分のpfは>257にありますので、もし宜しければご一読下さい(←/ 黙。
>ブライアン
…え、お前わざわざこれ取りに行ってたのか?
(何となく感じた寂しさを抱えたまま薬の仕上げに掛かろうとしていたところ不意にまた扉が開き、そこから現れたのは先程居なくなったばかりの彼。てっきり飽きて居なくなったとばかり思っていたのにすぐに帰ってきた相手を見て暫しぽかんと呆けてから、漸くはっとしたように渡されたコーヒーカップに視線を移すとカップと相手のほうを交互に見ながら一言漏らして。)
>林
ーーッ、んん…やぁ…だ……。
(暫く眠ったお蔭か頭がすっきりするどころか寧ろ眠りが深くなり過ぎて起きられなくなってしまったのか、揺さぶるように起こしてくれている相手の厚意も知らずに顔をくしゃりとしかめて布団代わりに掛けられた上着に沈みこむように首を振るともそもそと上着に顔を埋め。そこから少しだけ体勢をぐねぐねと寝返りを打つように身じろぎをすれば頭を肘掛けに置くように体を横にし、反対側の肘掛けには膝裏を引っ掻けるようにして。その横向きの体勢のまま上着に目一杯体が被さるように身を縮めると呑気にもまた寝息をたて始めて。)
(/ヴァル本体様及びセシル本体様、先日は闇落ち申し訳御座いませんでした;;レス返させて頂きますので、宜しければお相手お願い致しますっ。レスわけさせて頂きますね!!)
>ヴァル
まだ、な。
(注意に応じる気等欠片も無さそうな笑みを浮かべる相手を見れば、呆れたように小さな溜め息を吐き。確かに未だ被害は出ていないのだろう、其れは見ればわかるのだがこれから何が起こるかわからず、“まだ”と言う言葉を強調して述べ。次いで耳に入る相手の言い分は長年此処で共に生活してきた物にのみ該当する事、入団して未だ日も無い連中がやって来れば幾ら訓練していようとも避けられないのは言うまでも無く「…御前、新人の事忘れてんだろ」と恨めしげな視線を向け)
>セシル
顔の問題じゃねぇ、見過ぎなんだよ。
(再び相手を見遣ればムスッと口を尖らせて相手を睨み。自分の表情がどうであったか等この際どうでも良く、意識して顔を見られると言う不慣れな行為に対してだと述べ。どうやら相手は己の言う成長の意味をはき違えている様子、身体能力なんて単純な言葉が返って来ると小さく吹き出して。緩く首を左右に振っては「違ぇよ、御前自身。俺と初対面の頃より刺々しくねぇだろ」と互いに初対面であった時の事を思い出しつつ述べ)
((トピ主様いらっしゃいますか、「隠密」を、選択さしていただいたのですが、和名方がなんて、思ってしまって、変更してもいいでしょうか……
(/すみませんッ、只今夜のお仕事中d(殴/決して怪しいお仕事ではありません!← 今は休憩中なのですが、夜中は暇だったりする事もあるので亀レスで良ければ参加させてくださいっ!(←)
>ヴァル教官
まぁ、そうなるんすかね?(相手の言葉聞いて資料に目を通してみるも魔物の種類や数までは記載されておらず、「まだ目撃情報みたいなもんだけど…ま、教官が居るなら問題ないすね」と、相手の方を振り返ってはに、と笑み浮かべ)
>アラン
馬ー鹿、そんな油断してっと怪我すっからな?(相手の言葉聞いて余裕気な相手見ては銃の柄でこん、と軽く頭叩き。大して息も格好も乱していない相手見て確かに相手が会った魔物は強者ではなかったようではあるが、「もうちょい緊張感くらい持っとけ」 と注意促し)
>林教官
(/それ聞けて安心しました!私も大好k(殴← ごほん、兎に角レス有り難うございます!)
ん?あ、林教官か。あー、それがちょっとふらふらしてたら迷って…すね。(近くの扉から出てきた相手に、私服姿であったからか一瞬誰だか迷いそうになるが、声で相手だと分かり。問い掛けに対し、迷った等と言うのに抵抗感じながらも頬を掻いては段々最後辺りが小声となりながらも答え)
>ギャリー先生
ん?そうすけど?(相手にカップ渡しては再び引き寄せた椅子に腰掛け膝に肘ついては相手見て答え、カップ傾けてコーヒー一口飲み。「ギャリー先生眠そうだけど、まだ此処から出る訳にもいかなそうだったし…てか、何寂しかったんすか?」 とぽかんとした様子の相手見ては口角を上げ問い掛け)
>団長
(/いえいえ、自分も闇落ち常習犯なんでお気になさらずに!(←)
減るもんじゃないし、いいじゃないすか。(相手が何故不機嫌そうなのか分かっては、そういう理由かと内心呟き笑み零し。相手が自分の答えに対して吹き出すのを見ては、違ったのかと考えると共に悔しさ感じ。相手の答えが帰ってきては、あぁ成る程と納得し、「そりゃあ俺あの時寝起きで機嫌良くなかった上にセクハラ行為でしたすからねー」 とじと、とした視線で相手に見ては呟き)
(/すいません、現在本体が立て込んでおりますので絡んでくださっている方のみに返させて頂きます!!)
>ギャレット
あぁ、じゃあ少し貰う。
(相手の笑みに何と無く癒されては柔らかに頬を緩めつつ作業を再開する様子を無言で眺め。其れから程無くして休憩を告げられれば密かに安堵したような溜め息を吐き、ならば己は出て行った方が良いだろうと扉に手を掛けるも後方より誘いの言葉が聞こえれば振り返り少し考えるような表情を浮かべ。丁度暇なのだから相手の邪魔にならないなら少し居させて貰うか、と思い立っては小さく頷いて応じ)
>アラン
…俺にはいつ何があるかわかんねぇしな。
(どうやら先程の抽象的な言葉のみで納得してくれたのであろう様子を見れば、ふと相手から視線を逸らしぽつりと呟いて。 相手に続いて歩みを進めていれば施設から此処に来た時とは別の道を進んでいる事に気付き。どうやって戻るのだろうかと思えばものの数分程度で施設が見え、近道だったのかと驚いたように目を見開くと「…以外と近いんだな」なんて感心した様子で述べ)
>深緑
っ、…馬鹿にすんな、帰れる。
(額を弾かれ其処に手を宛がっては不服げに相手を見据えるも一旦は諦める事し。そう言えば帰り道がわからなくなっていた所に丁度相手が来たのだったか、現在地が頭の中で明確になっていない為に施設の位置を思い浮かべる事すら出来ず。どうしようかと頭を悩ませていれば目の前に相手の姿があり。問われる言葉は何やら上から目線であり、いつもの如くくだらないプライドにより強がった結果相手から顔を逸らし一瞬迷った後に取り敢えず直進してみるが、果たして其の道が正しいのか間違っているのかさえわからず)
ライル
…これからも大丈夫だろ、多分
(呆れてため息を吐く相手にへラリと笑い曖昧に述べて。「あ…いやぁ、忘れてねぇよ、ちゃんと覚えてるって、はは…」と明らかに忘れている様子で視線を泳がせ苦笑し)
(/いえいえー!全然気にしてませんので大丈夫ですよー^^)
セシル
…あんま俺のこと頼りにすんなよー
(笑みを浮かべてくる相手に少し呆れるもふ、とこちらも笑みを浮かべ、軽く相手の頭を小突き、そうしているうちに外に出て、「で、その森はどの方角にあるんだ?」と首を傾げ、相手をちらりと見てみて)
ヴァル教官
俺だって頑張りはするんで大丈夫すよ。(流石に教官任せにするのは失礼であろうと思っては首を横に振り。資料に再び目を通して、「騎士団を出て北の方すね」と答えては先ずは正面の門から外に出ようと歩き出し)
セシルさん
油断はしてませんけど…(と、頭を叩かれて少し小さめの声で言って。そして、相手の言葉に「はい」と、一応返事をして。自分の相手がただ弱かったのだろうか。自分の強さがどれくらいなのかいまいちわからない。といったように、魔法の力が大きくどこが上でどこが下かわからなくなっていて、魔物の怖さなど知りもしないため、そのような態度に
ライルさん
ん?(と、呟きを聞き逃してしまったのか聞く感じで首を傾けて。そして、自分についてきては近いという相手の言葉に、「いつもこの道から来てるので、皆さんもっと時間かかるんですか?」と、ここらの地図は暗記しているものの、結構ルートがあるため、どの道で来たのだろうか、と
>ロラン様
お返事遅くなりすみません!
名前変更、大丈夫です!
フルのプロフィールを再度お載せください!
用件のみで失礼します!
横からすみません。アランさん又は主様へ質問です!!
読んでて気になったのですが…光属性で物を溶かすのはありなんですか?
プロフには、そういった能力が書かれてないのに、杖ふと振りで敵を溶かすなど、そういった最強な設定はいかがなものかと…
>680様、アランくん本体様
ご指摘、ありがとうございます。
私も見落としておりました。
アランさんのプロフィールには、
>光を自由に操ることができ、空に先を向ければ光が放たれる。普通に振れば相手を三秒盲目にできる。
とだけ書いてあります。
なので、今後、溶かすという描写は避けていただきますようお願い致します。
セシル
そうじゃねぇとな、俺もうおじさんだからさー
(カラカラと笑ったあと、まだ戦ってもいないのになぜか疲れたような顔になり上記を述べ。「北っていやー…あっちか?」と北の方角がわからないのか相手について行きながら自身からみて左の方を指差し問い掛け)
(/返信が遅くなりすいませんっ!/土下座←)
>ブライアン
ん、まあなー…。魔法、見てて飽きられたのたと思ったらちょっとは、な?
(受け取ったカップを両手で包むように持ちながら特に隠そうともせずに多少なりとも寂しかったことを肯定し頷くと、熱いものがあまり得意ではないのか立ち上る湯気がほんのり弱まるまで念入りに息を吹き掛けると少しだけ行儀が悪いがずずず、と啜るようにしてコーヒーを口にして。基本的に砂糖を入れることで苦味を緩和させて飲むことが多い自分にブラックのままのコーヒーは少しだけ苦かったがそれでも相手からの温かい気遣いにほんわかと和めばにいっと歯を見せて笑いながら「これ、ありがとな。」と軽くカップを持ち上げ礼を言って。)
>団長さん
んじゃあ適当なとこに座って待っててな。あ、紅茶なんだけど団長さん何か入れる派か?
(銀の紅茶カップを同じく銀製の際密な装飾が施された皿に一度伏せると空いた手に持った杖の先でカップの底の縁を軽く一撫で、そうすると再びカップを取るときには皿の上には先程までなかったはずの自分の大好物"サバラン"(フランス焼き菓子のブリオッシュを洋酒漬けにしたようなもの)が鎮座しており。そして取ったカップを正しい方向にひっくり返しポットからとぽとぽと紅茶を注ぎ、といった感じでてきぱきと茶の準備をしながらそれとなく相手に尋ねるとポットを片手に持ったままそっと振り返って。)
【名前】Sasha・Radomyslsky(サーシャ・ラドムイスリスキー)
【年齢】29
【立場】聖杯騎士第2位
【属性】土
【魔法】重力を使い、あらゆる物体に掛かる重力をコントロールして物を浮かして操ったり、
高重力空間や重力波を生み出し、対象を押しつぶしたりできる。
物の重さを変える事も可能。
【武器】爆弾(魔法で爆弾を操作したりするが、爆弾自体はごく一般的で、ものを爆破させるのみ)
【性格】凄く適当なため、魔物が生きていることに気づかず放置してしまうことも。基本的に仕事が嫌い。面倒くさがり。
【容姿】銀髪で前髪が少し長い、そして寝癖がついていることが多い。青瞳。耳に青いピアスをしている。服は黒いシャツに赤いネクタイ、黒いパンツ。体つきはそこそこいい感じ。身長177cm。
【備考】入団は早かったものの、ずっと2位のままである。教官に向いていない性格のためもあるが。ちなみに、入団したて(15歳)のころは目を輝かせている奴であったが何があったのか今はえげつなく目が死んでいて活力が見られない。知り合いには「腐ってんじゃね?お前の目」まで言われたのである。
煙草を吸い、酒もよく飲む。甘いものは苦手。
((No.682の匿名です!pfこれでよろしいですか?
>686様
はい、確認させていただきました。
ええと、細かいところなのですが、“押しつぶす”という部分について、数秒間、動きを止める為に圧迫させる程度なら構いません。
が、それで致命的なダメージを与えるということであれば、もう一度考え直していただきたいです。
細々と申し訳ありません。
御参加、楽しみにお待ちしております!
えっと、またもや横からすみません。
気になったもので…スルーされても構いません。
第2位さんのも、あらゆる物の重力をコントロールというのが最強設定のように見えるのですが…
浮かばせる物の限度や重力空間の範囲等が分かりません。能力の欠点という物があると良いのでは…?
>689様
いえいえ、貴重な御意見ですので、是非返させていただきます!
>重力を使い、(省略)物を浮かして操ったり、
ということでしたので、浮かせて動かすくらいは問題ないかな、と。
ただ、時間無制限ですと最強設定になりかねませんね。
>サーシャ様
上記の通りですので、
“物を操る際の時間制限等といった弱点要素”
“押しつぶすという能力が致命傷にならない”
ということを踏まえて下さると嬉しいです。
【名前】Sasha・Radomyslsky(サーシャ・ラドムイスリスキー)
【年齢】29
【立場】聖杯騎士第2位
【属性】土
【魔法】重力を使い、あらゆる物体に掛かる重力をコントロールして物を浮かして操ったりできる。
物の重さを変える事も可能。ただし、無重力から最大物体の5倍まで。ちなみに手でしか魔法をつかうことができないため、言葉や思う、などはできない。
【武器】爆弾(魔法で爆弾を操作したりするが、爆弾自体はごく一般的で、ものを爆破させるのみ)
【性格】凄く適当なため、魔物が生きていることに気づかず放置してしまうことも。基本的に仕事が嫌い。面倒くさがり。
【容姿】銀髪で前髪が少し長い、そして寝癖がついていることが多い。青瞳。耳に青いピアスをしている。服は黒いシャツに赤いネクタイ、黒いパンツ。体つきはそこそこいい感じ。身長177cm。
【備考】入団は早かったものの、ずっと2位のままである。教官に向いていない性格のためもあるが。ちなみに、入団したて(15歳)のころは目を輝かせている奴であったが何があったのか今はえげつなく目が死んでいて活力が見られない。知り合いには「腐ってんじゃね?お前の目」まで言われたのである。
煙草を吸い、酒もよく飲む。甘いものは苦手。
押しつぶすというものにも、物体の重さの5倍までなので、強者の場合は大丈夫かと。時間制限はしませんでしたが、手さえ封じれば魔法が使えないという弱点を付け加えてみました。))
>サーシャ様
お手数お掛けして申し訳ありません。
>皆さまへ
細々と言っておりますが、
実際には、人対人の戦闘ではなく、人対魔物ですので、
適度に倒して適度に怪我をする、というようにしてくだされば大丈夫です。
人対人で手合わせ等をする際には、決定ロルにならないよう気をつけてくだされば!
今日は来られるかもしれませんんん!
もし来られたら、お相手願います!
トピ主様
((いえいえ。ご指摘どうもでした~了解です。今日は9時45分頃から美術の絵を仕上げる予定なので、それまででしたらお相手お願いします!
絡み文です↓
あぁ、どうしよ…このあいだ倒したはずの魔物がまだ生きていやがったか…(上の者にまた長ったらしく怒られるのではないか、と思えば少し憂鬱になっていまい。近くにあるベンチに腰掛ければ煙草を吸っては煙を吐き、「あー…なんてこった…」と、面倒事は勘弁してくれよ、というふうに、誰に言うわけでもなく言って
>アラン
俺にはそう見えたんだよ。(相手の返事が小さく、どうも魔物に対して怖いもの知らずな様子を見ては軽く呆れながらも呟き。「お前魔法得意でも体術はそうでもないだろ?」と確信はないのだが相手の細い身体を見て何となく思っては問い掛け)
>ヴァル教官
なーに、言ってんすか。(相手の言葉聞いてばしばし、と相手の背中を叩いては 「あんだけ力持ってるんだから、まだまだ現役じゃないすか」 とに、と笑み浮かべては言い。「残念、そっちは西」 相手の問い掛けに首を横に振っては、こっちが北への森だと、正門からまっすぐ前を指差し)
(/私も亀レスなのでお気になさらずに!またお相手宜しくお願い致しますねー!(←)
>ギャリー先生
ん?いや、俺ギャリー先生の魔法使ってるとこ見てるの好きすよ?(相手が魔法でなにやら様々な物を作り出しているのを見ているのは、何の作業なのか分からないにしても相手のする事1つ1つで反応を見せる大鍋を見ていたりするのは興味もあり面白いであっては首を横に振り。「あ、そういやブラックでも大丈夫すか?」 と、相手の眠気覚ましにとブラックのまま持ってきたのだが、大丈夫だったろうかと思っては問い掛け)
ギャレット
…ギャレット、
(相手の其の言葉を聞けば微かに動揺したかのように相手を揺さぶる手を止めるも、一度己が言い出したことは貫く主義。相手の頬をふにふにと摘まむようにすればしゃがみこみ、相手と同じ目線の位置になり暫し観察して。これ程になるまで無理をしていたのかと思えば自然と手が伸び、フワリと相手の頭を撫でてしまうも此処で起きられたら厄介だと、手を離して
>サーシャ
よ、何やってんの?(今日の鍛練を終えて何処かで休憩でも取ろうかと歩いているなか、ふとベンチに座る自分と同じ聖杯騎士である相手を見つけては、年上だというのにも関わらずもタメ口で声を掛け歩み寄り)
(/おぉ、新規さんですな!私の pf は >102 にあるので宜しくお願い致します!)
セシル
(/。なんと!←私の方が好((殴っ←いえいえ!此方こそ本当にありがとうございました!
…迷った、
(相手の言葉にぽたりぽたりと雫が下の床に落ちているのも気にせずに首を傾げれば「それは困ったですね、」と小さく笑って。「宜しければ案内しますよ?」と相手の前に立てばどうしますか?等と相手の顔を見遣って
セシル↓
あぁ、ちょっとミスっちまってよぉ(と、目が死んでいる、いや腐っているまで言っていいほどの目で相手を見ては、そういやこいつ歳下じゃなかったけ?なめられてる?畜生。と、心の中までブルーで
((はい~!了解です~
ライル
そうですか、なら案内をお願いしますね、
(相手の言葉に頼もしいです、と嬉し気にすれば手を後ろで組み、相手の数歩後ろに控えれば促すかのように視線を前にやって。もう空は暗く、そろそろ魔物も出始め視野も効かなくなる暗闇で相手はどう対処するのかと興味深かったのか、スルと相手に微かに近付けば耳許に口を寄せるようにして「…あ、どうしても分からなかったのなら私が案内しますよ?」と。それ以降は口を閉ざし、辺りの風景を楽しむかのように辺りを見回して。
セシル
いてっ、…そうか?そう言ってくれりゃ嬉しいぜ
(ばしばし背中を叩かれ苦笑するも、相手の言葉に少し照れたのか頬をかきながら上記を述べ。「あれ、そうなのか?…いやぁ、優秀な奴がいてくれて助かるぜ!」と自身の予想が外れて目を丸くしたあと、二カッと笑いながら述べ、相手の頭を撫で)
(/ありがとうございます!こちらこそお相手よろしくです!)
サーシャ
よぉ、相変わらず目ぇ死んでんなぁサーシャ
(風呂に入った後なのかどこかほくほくしたような表情で歩いているとベンチに腰掛けている相手を見つけ、機嫌良く声をかけへラリと笑みを浮かべながらベンチに近づき)
(/初めましてー!同じ属性の方がきていただいてほくほくしております!←
私のpfは>133にありますので!よければ一読お願いします!)
ヴァル↓
ひでぇなぁ、目が死んでんのはやる気がないだけだ(そう適当な理由つけては、相手の姿を確認して。相手が風呂上りのように見えたため「風呂にでも入っていたのか?」と、聞いて。ちなみに自分はまだ入っていない。
((初めまして~あ、土属性!了解です~
サーシャ
意味わかんねぇよ
(相手の理由を聞いてはカラカラと笑い。「よくわかったなー、はいったばっかだ。お前は?」とまたもやほくほくしたような表情になり、相手に問い掛けながらどっこいしょ、と呟き隣に座り)
ヴァル
ヤル気スイッチが入ればきっと俺の瞳もキラキラするはずだ(と、なんとも意味不明なことを言って。「雰囲気。まだ入ってねぇよ…もう入る気すらなくなってきやがった」と、面倒になったらしく。風呂まで運んでくれた上に洗ってくれる優しい人でもいないものか、と考えるほどどこまでも面倒なようで。
サーシャ
お前にやる気スイッチなんてあんのか?
(疑わし気に眉を顰め顎を手を当てて、上記を述べると相手の体をじっと見て。「入れよ、案外疲れもとれるぜ?」と本気で入らないとは思ってないのか軽く説得するように述べ)
ヴァル↓
あー多分(と、正直ある気がしないので多分、と言っておいて。そして顔を逸らし。「いやぁ、面倒でよ…一日くらい大丈夫だろ…」と、聞く耳を持たずにベンチにぐて~っとなって
((えぇと、美術の宿題?やるので今日は落ちます~お相手感謝でした~本体バカなので、これからもこれくらいの時間に落ちることが多いと思います~以上←
>林教官
(/いやいや、私の方が好k(← …と、暴走しそうなので本体はどろんしますかね!(←)
あ、いや多分大丈夫すよ。(相手からの有り難い申し出なのだが、髪から滴らせる雫を見ては首を横に振り答え。「それよりちゃんと髪乾かさないと」とまだ使っていないタオルを相手の頭に被せては水分を取るように拭い)
>サーシャ
ふーん、そりゃお疲れ様。(相手の言葉聞いて一体何をやらかしたんだ、と内心呟くも相手が疲れたような様子を見せるのを見ては労りの言葉掛け)
(/生意気なとこもありますが宜しくお願い致しますね!(← さて、本体はどろんさせて頂きます!)
>ヴァル教官
教官にそう言ってもらえて光栄すよ。(相手から誉められ悪い気はしないもののまたもや頭を撫でられては、子供扱いなのが気に食わないのか、やはり他人からのスキンシップが苦手なのは変わりなく首を振って抵抗し)
(/お相手感謝です!と、ちょっと本体にまで手が回りそうにないんでどろん致しますね!(←)
>セシル
そう言う問題じゃねぇ。
(確かに減る物は何も無いがだからと言って其れを基準にし、幾らでも見て良いと言う訳でも無く。憮然とした表情を浮かべ相手を不服げに睨むと短く言い返し。相手の視線に気付いていながら然して気に留める事無く可笑しそうに笑っては「あれは愛情表現だ」と本気なのか冗談なのか飄々として言ってのけ)
>ヴァル
…下手な嘘抜かしてんじゃねぇよ。
(相手の曖昧な返答にこれ見よがしな深い溜め息を吐くも、相手程の実力があれば何とかするだろう、と結局は妥協し此れ以上は何も言わず。忘れていない、なんて言いながら視線を泳がせているのを見れば其れが嘘である事は明瞭であり、眉を潜め相手を睨むと低い声で述べ)
>アラン
…ンでもねぇよ。
(首を傾げる相手に視線を遣れば己の呟きを聞いていなかったようだと察し。別に聞かせる物でも無く、寧ろ聞かれていない方が都合が良かったかもしれない、そんな事を考え目を細め薄く笑みを浮かべてはゆるゆると首を左右に振り。相手からの問い掛けに対し首を捻り。此処には一人で来た事しか無い為に何とも言えず、少なくとも己に至っては自分がどの道を通ってきたのかさえ定かでない故に返す言葉が無く)
>ギャレット
…いや、良い。
(相手に言われた通り傍にあった椅子に座ると退屈凌ぎに随分と手慣れているな、なんて考えながら相手の様子を眺めていれば、少し目を離していた内にいつの間にか皿の上には先程まで無かった洋菓子が載っており。何かを取りに其処から動く素振りは無かった筈、目を見開いて其れを凝視していると不意に振り返った相手に声を掛けられ。ハッとして相手を見遣れば短く問いに答え)
>サーシャ
魔物が何だって?
(いつの間に其処に居たのか、少し離れた相手の背後に立っており。どうやら相手の呟きを全て聞いていたらしく、其の表情には笑みこそ貼り付けているものの目が明らかに笑って居らず怒気すら孕んでいて。相手に同じ事を復唱させるべく怒りを抑制したような声色で平然と問い掛けてはゆっくりと相手に歩み寄り)
(/わああ初めまして!!早速御立腹ですが性格上御勘弁を;;pf.は>54にありますので、宜しければ御参照ください!宜しくお願い致します´`*)
>深緑
……道、わかんねぇ。
(中途半端に意地を張ってしまったばかりに案内を頼まれてしまえば“しまった、”と言わんばかりに眉を潜め。初めから正直にわからないと言っておけば良かった物を、と我ながら自らの馬鹿さを思い知らされる羽目となり。然しこの時間帯であれば魔物が現れる危険性もあり、どうしようかと頭を悩ませていれば唐突に耳元で聞こえる相手の声に驚き振り返りつつ身を退いて。そう言えば先程相手は己が道に迷ったのを知っていたのだから帰れない事はわかりきっているであろう、恨めしげに相手を睨むも程無くして小さな溜め息と共に己の髪を乱雑に掻き乱しては散々間を空けた挙げ句に相手から視線を逸らしつつぽつりと呟き)
>ブライアン
ふーん…そっか。ん、なら俺もやり甲斐があるってもんだな。
(別に他人からの評価で魔法を使っているわけではないが闇魔法という時点で自分の能力は一部の人間からすればあまり好かれない部類のもの、そんなものでも好きだと言ってもらえるのはとても嬉しいことで思わずにやけるようにじわじわと頬を緩めると嬉しそうに少しだけいつもより高い声で呟いて。それからコーヒーについて聞いてくる相手に緩く首をもたげながら「あ、大丈夫大丈夫。まあ砂糖があれば、って感じだけど…眠気覚ましだし、これで十分だよ。」と返せばカップを傾けまた少しコーヒーを口にして。)
>林
い、てぇだろ…ばぁ、か…。
(頬を軽く摘ままれただけで痛みを感じてはいないはずだが恐らく夢の中では相手ではない誰かに悪戯された、というような状況を夢見ているらしく。ぎゅっと眉間を寄せ顔をしかめるといきなりばさりと腕を振り回すように上げ、しかしすぐに空中を少し掻いたところで糸が切れたようにぱたりと上着の上に腕を落とすとそのまま上着を巻き込むような形で寝返りを打ち。まるで相手から顔をそらすかのように椅子の背凭れ側に体を捻ると巻き込んだ上着をもそもそと身じろぎがてらに両手の中に抱くかのように収め。)
>団長さん
ん、じゃあはい。紅茶とー…サバラン!召し上がれー。
(相手の返事に軽く頷いてから相手のカップにも紅茶を注ぐと一度カップを棚の傍に置き、相手の椅子の前に小振りなテーブルをずるずると引き摺りながら移動させて。テーブルの方が整ったところでポットとカップ、それに皿に乗った好物のサバランとカトラリー類の入った籠をテーブルの上に乗せると自分も反対側にある私物らしい革張りのソファに座り。少々行儀が悪いがそのソファの上で胡座をかくと漸く落ち着いたのか相手の方に視線をやり、さあ食えとばかりに手を出すとにこにこと機嫌の良さそうな笑みを浮かべながら緩く首を傾げて。)
セシル
…え、うわ、
(相手に頭を拭かれれば微かに驚いた様にするも苦笑気味にして大人しく拭かれて。「ありがとうございます、」と気まずそうに言うもやはり教師寮は大きいのか案内する姿勢をみせ
ライル
此方ですよ、
(相手の言葉を聞けば上記を述べてまぁ、そんな相手の意地もツボに入るわけだが今回は弄りすぎたと反省の色もあるわけで。そんな相手の言葉に少しニコリと笑えば片手で相手が向かおうとしていた真反対を指して。「急いで下さいね、そろそろ危ない時間帯です」と相手は団長の身であるため周りにさっと視線を配りつつも、心中では相手程の能力の持ち主であれば魔物等に手こずらないとも確信しており
ギャレット
ばかじゃありません。
(相手の振り回す腕を避ければ起きなさい、と相手の頬を両手で挟むようにして顔を上に上げさせ、叩き起こしたくはないのか、しかしわざと苦しくなるような格好を取らせば上から相手を見下ろして。「起きたくないのであれば貴方の部屋までおぶって行きますが?」と困った様に眉を下げれば中々起きてくれない相手に無駄だとわかりつつも提案して。
サーシャ
(/。初めまして、突然ですが絡ませて頂きます!自分のpfは>257ですので、宜しければご一読して下さいましたら光栄です!
それは、…団長サンの耳には入れたくない情報ですね、
(誰も彼もにしている様に、相手の後ろから突然フラリと現れ上記を述べればクスリと笑みを微かに口許に湛えて。「貴方は確か聖杯騎士第二位、サーシャ・ラドムイスリスキー君」と確認するかのように溢せば何時もの様にニコリと口許を上げ「困りましたね、どうするのですか?」と取り敢えず聞いておこうと首をゆるりと傾げて
セシル↓
あぁ、もう嫌だよ…(俯いて頭を抑えて、死にかけの魚のような姿のようにうなだれて。「魔物がよぉ、まだ生きてやっがたんだ」と、相手が気になるだろうから一応理由を言って。そして、町に魔物が逃げたらしく流石にヤバイな、と思ったらしい
ライル↓
うぉぇっ(意味不明な声を出せば驚いたようで。そして相手を確認すれば「急に現れんなよライル!お前は幽霊かっ」と言って。そして相手の目を見てみると怒りに似たものが感じられて「えぇと…すみません」と、顔を極端に逸らして苦笑いを浮かべ。相手が近づいてくると「何もしてないから、近づくなよ」と、焦りを覚えた表情で
((初めまして~了解です~
林
うおぉっ(と、背筋が冷えたように少し震えて。そして、相手が自分の名前を言えば「よく、覚えてんな」と、姓が長いためか少し感心するも「君って歳じゃねぇから」と、君というものは自分には合わないと思ったのか、歳を理由にそう言い。「今考えてる…」相手の言葉に溜息に似た息を吐いてそう言って
((初めまして~了解です~
サーシャ
まぁ、聖杯騎士ですから、
(覚えてます、と頷けば、相手が己の言葉に気を悪くしたかと思えばすみません、と苦笑を交えて述べ。「心配性の団長サンにバレないようにさくっと討伐してきては?」と前袖を合わせればクスリと小さく笑んで
林↓
そうか、凄いな(自分はフルネームでは少し自信がないので、すごいと言っておいて。「あぁ、別に」相手が謝ったので謝ってもらうほど気にしてないと。「それも考えたんだが、町まで行くのもな…」と、どこまでも面倒くさがりなようで。怒られるのと倒しに行くので迷い始めて
サーシャ
そうでもありませんよ、
(相手の言葉に軽く首を左右に振るも「でも、ありがとうございます」も小さく笑みを浮かべて。今まではるゆるゆると笑っていたのだが町に逃げた、と聞けば微かに眉間に皺を寄せ「町へ、…逃げたのですか?」それは大変だ、と首を傾げる様な格好になるも直ぐにまたニコリとした表情へと戻り「貴方が面倒臭くても、町の人が危ないですからね…其処で怪我をされたら責任は全て此方に振りかかってきますよ?」そっちの方が面倒臭くないですか?と問い掛ければ
林↓
そうか(ふぅん、と、相手の言葉に頷いて。「あぁ、うん」と、また頷いて。「多分、知り合いの知らせによると」と、町に情報屋をやっている知り合いがいるらしく、そいつに言われたらしい。「まぁ、そうだな…うーん…よし、ちょっくら行ってくるわ」と、歩くことも面倒なのか自分に魔法をかけて宙に浮きながら移動して
サーシャ
気を付けて下さいね、
(大変な面倒臭がりやだ、と内心苦笑を溢すも相手へと片手をヒラリとさせて。此れから相手はきちんと仕事をするのだろうかとふと不安が頭を過るも、元々他人に干渉するのは苦手な性分。己は報告を待とうと相手に背を向けて
林↓
あぁ(と、適当に手を振れば結構な速さで進んで、風で前髪が貼りつき目が~目が~状態になり。そんな状態で町へ向かうため周りのものは不安で仕方がないだろう。そして、町に着けばすぐその魔物がいたため爆弾を投げ込んで爆破して。そして今回は魔物が死体になるのを確認して。安心した顔をすればまたすぐに戻り
サーシャ
おや、お早いお帰りで、
(相手が凄まじいスピードで戻ってくれば糖分摂取、と口にくわえていた月餅を離せばニコリと相手の方を見遣って。其の安心した顔を確認し「お疲れ様です、」と口許をつ、と上げ
林
爆破してきた(と、爆弾を見せてはしまって。「久しぶりにちゃんと仕事した…」と、疲れたようで。真剣に仕事することはないようだ。「どうも」と、お疲れの言葉にそう返して。
サーシャ
はい、でしょうね、
(爆発系ですか、珍しいと眉を上げてみせるも相手の言葉を聞けば…久々に仕事をしたのですか、それは少し怒ってもいいですか?と何時ものニコリとした様な顔で言うも双眸を薄く開ければ微量だが瞳には冷たい光が灯り「町の人へ被害が出ていなくて良かったです」と安堵した様に月餅を再度口へと運べば近くのベンチへと腰を降ろして
林↓
爆弾って楽だよな(と、武器までも手を抜きたいらしい。投げれば爆発してくれるなんて最高じゃないか、と思っているらしい。「嫌…」と、怒ってもいいか、という相手に視線を逸らして少し引き攣った笑みで。「あぁ、うん」と、軽く頷いて。
サーシャ
楽ですけどね、後が汚くないですか?
(飛び散りそうで、使った事はないんですともそもそと頬張りつつも上記を述べて。「魔物を斬った後の処理も汚らわしいのに爆発だと地に叩き付けたトマトみたくなる気がして…」とお菓子を飲み下せば手を軽くパンパンと叩いてカスを落とし立ち上がれば薄らと笑みを浮かべ「次は少し怒りますよ?」等と脅しにも等しい言葉を残せば
林↓
ほ…放置だ放置(と、処理はいつも任せっきりで。死体を見るのは慣れたため大丈夫だが。「俺の目がキラキラしたら頑張るよ」と、死んだ目に口は笑顔で親指を立て。きっと次ではないだろう。
サーシャ
あんな汚らわしい死体を放置…?
(出来ることならまだ微かに生きている状態でじわじわといたぶりたい所ですが時間が時間ですので出来ませんけど、と残念そうに言うも「死体処理までが討伐ですよ、」と困った様に苦笑をしつつも溢して。「おや、自覚がおありでしたか。そうですね、キラキラすることは難しいかもしれませんね」等とサラリと言ってのければ相手に数歩近づき相手の長めの前髪を片手で上へと上げてみせ。其の双眸を暫し観察すれば「嗚呼、今はカラーコンタクトなるものがあるみたいですよ、」と思い出したかのように告げて
林↓
まぁ、うん(軽く頷いては、放置、と。そして相手が遠足みたいに言うので「なんだそれ、遠足かよ」と、本心を言って。「地味に傷つくこと言うな、あんた」と、自覚がおあり、難しい、という言葉に言って。相手が自分の前髪を上げたので、少し、え…、となって。「そんなもの目に入れたくねぇよ」と、さらに目が死んで
サーシャ
遠足じゃありませんよ、
(少し驚いた様に双眸を微かに開けるも直ぐにクスリと笑みを溢して。すみません、此のような性格なのです等とバツが悪そうにすれば肩を竦めて。「カラーコンタクト、いいと思いますが」と手を離せば
林↓
言い方遠足は家に着くまでが遠足~みたいな感じだったじゃねぇか(と、相手の表情を見ながらまた言って。少ししつこいような気もするが。「性格悪いわけだ」と、言えば少し笑って。「俺はこの青色でいいの。目に何か入れるとか気持ち悪いし」と、自分の死んだ魚のような瞳を指させばそう言って
>ギャレット
サバラン…?
(テーブルを整えたりとそれなりに忙しない相手の動きを黙って眺めて居るも、目前の見慣れない菓子に小首を傾げ。名前すら聞いた事が無いが、外見から察するに確実に甘味だろう。仄かな苦手意識のある其れに僅かに眉を潜めるが、促される侭興味本位で手に取り。備考を擽る甘い匂いと言い可愛らしい外見と言い、女性が好みそうだ、何てぼんやりと考えていれば視界の延長線上に写る相手の表情に視線が向き。身長差の所為も有るのだろうが、何となく幼いイメージが拭いきれない見た目が更に幼く見える、等と思考を巡らせつつ口調の割に面倒見が良い所があったりと確かに一般家庭に於ける母親の姿に重なるのであろうと納得するが、己には其れよりももっと若々しい年頃の女性にも見えたりして。「…
御前、たまに女っぽいよな」と心境を何ともストレートに述べてはクスッと笑みを漏らし)
>深緑
…そうだな。
(どうやら此方の言葉に応じてくれる様子である事を悟れば密かに安堵にも似た息を吐き。相手が差す方向を見れば其れまで進もうとしていた道とは反対方向で、もしかすると己は方向音痴なのだろうか、と何とも複雑そうに眉を潜め。相手の言葉に小さく頷けば踵を返して歩みを進めつつ其れと無く辺りを警戒し。一方で水分を吸収し重たくなった衣類に煩わしそうに眉を潜めてはそろそろ体温も下がって来るだろうと、何れにせよ帰路を急ぐ理由は他にもあり月を眺める暇も無く憂鬱そうに溜め息を吐いて)
>サーシャ
あ゛?何もしてねぇなら近付いても良いだろうが。
(相手の奇怪な声にすら一切の反応を進めず距離を詰め、その間発せられる言葉は完全無視で。大袈裟に顔を逸らすところを見れば矢張り先程の言葉に聞き間違いは無かったのであろうと確信し、然し現在の相手の言葉は其れとは真反対に何もしてない、との事。そんな筈は無いだろう、と起用に肩眉をつり上げると依然として足を止める事無く低い声で述べ)
ライル
はい、せめても此を掛けて下さい
(相手の重く、寒そうな服を見遣れば己の上着を相手の肩に掛けて。流石に反省してきたのか少し相手に悪そうな雰囲気であり。己の悪戯心で相手が風邪をひいてはしまわないかと内心ちらりと不安が過るもの「…えと、すみません」等と謝罪の言葉を小さく発して。秋も近くなり、夜風が涼しくなってくるこの頃に相手を湖水へと突き落としたのは度が過ぎたか、と微かに俯くも微塵も相手に其を感じさせないように外見は振る舞っており
サーシャ
もう、それでいいです、
(何処と無く不機嫌そうに溢せば開き直ったように述べ。「悪いですね、」と自覚はあるのか苦笑しつつ継ぐも相手の言葉を聞けば少し口角を上げて、「そうですね、其のままか綺麗かもしれません」等と溢して
ライル
いやいやいや、なんか怖いし(と、相手がいいだろうが、というが、その言葉に対し怖い、と言って。そして「大丈夫だ、何があったとしても俺はもうそのことは片付けてある…あ」と、何かあったことを自分から言ってしまい、そして気づいた時には、あ、と。そのあと逃げようか、などと考えてしまい
林↓
あ、なんかごめん(と、流石にしつこかったか?などと思って。相手の少し不機嫌そうな顔を見れば。「自覚はあったんだ」と、まぁ、この歳で気づかなきゃよっぽどの鈍感野郎だしな、と自分の中で納得して。「いや、綺麗ではないがな」と、死んだ目にカラコンを入れるよりかは綺麗かもしれないが、でもやっぱ死んでるからな…と。
>深緑
…何言ってんだ、御前が冷えるだろ。
(不意に聞こえる言葉と同時に肩に感じる柔らかな重みに眉を潜めて相手を見遣っては自分よりも相手が体調を崩しでもしたら大変だ、と上着を返そうとするも相手の様子に気付くと思わず動きを止め。まさかとは思うが、先程の行いを反省でもしているのだろうか。確かにその場で不機嫌になりはしたが相手が気に病む事でも無いだろうに、と驚いたように瞬きを繰り返すも可愛いげのある行動に頬を緩め。早く帰らなければならない理由が増える一方であるが、大人しく相手の好意を受け取る事にすると「じゃ、借りる。…ありがとな」と嬉しそうに笑み己よりも幾分低い位置にある相手の頭を軽く撫でると相手が体を冷やす前に施設へ戻るべく再び足を進め)
>サーシャ
てめぇ…俺に隠し事とは良い度胸じゃねぇか。
(己の確信を一層の物とする相手の口走った言葉に頬を引きつらせると、一気に距離を詰めて相手の胸倉を掴み。変わらぬ低い声で言いつつ相手を睨み付け、何をするのかと思えば片手で相手の頬を思いっきり摘まみ)
ライル↓
う…って、痛い痛い痛い(と、胸ぐら掴まれて自然的にう…と、口から出て。頬をつままれて早口で痛いと言えば「言うからはなへ」と、「せ」が言えずに。魔法を人に使うのは争いを生むだけなのでよしておこう。いや、魔法使うの面倒だし。とそんなことを考えていて。
サーシャ
謝らないで下さい、
(大丈夫ですよ。とにこやかに上記を述べればそれぐらいありますよ、等と頷きつつも苦笑気味になり「まぁ、死んでるは死んでいますが、貴方らしくていいと思います」と。
林↓
あぁ、ども(と、相手の言葉にそう応えて。「死んでるってことは否定しないんだ、やっぱり」と、少し笑いながらだが「傷つくなぁ」と、思ってもないことを言って
((飯落ちです
ライル
冷えません、
(意外と丈夫ですよ、と口角を上げて相手を見遣れば幾らか瞬きを繰り返す相手が見え、やはり己のキャラでは無かったかと思わず片手で額を覆いたくもなるが、先程のものはどうしてだか自然に出てしまったので仕方がない。相手の性格上受け取ってはくれないと踏んでいたのか相手が己の上着を受け取れば此方も何処と無く嬉し気に微笑んで。軽く頭を撫でられれば驚いた様に双眸を微かに開くも、相手の半歩後ろに下がり付いて行くように施設へ足を向け
サーシャ
(/。いってらっしゃいませ!
どういたしまして、
(相手が自ら発している言葉なので別に否定をしなくては良かったものかと考えていたがそうではなかったか。傷付くと言われれば微かに苦笑を溢して
((即食べてきました~カルボナーーーーラっ←
林↓
ま、慣れたけどな(そう返しては、「もう10年以上言われてるし」と言えば笑って。相手の苦笑いに色々考えさせたかな?と思いながらも
>サーシャ
(言うから、と言う言葉に渋々ながら両手を離すと取り敢えずベンチの前に回り込んでは相手の隣に腰を下ろし。然し相手の方は見ずただ不機嫌そうに眉を潜めているも、不意に横目で相手を睨んでは其の視線は言外に“早く言え”と促しているような物で)
>深緑
…方向、ずっと此方で良いのか?
(相手の嬉しそうな笑みと、次いで驚いたような表情を見れば満足げに笑み。此処で魔物に出会っては大変に面倒であるが故、魔物に警戒を払い時折辺りに視線を向けつつ先程から相手が差した方向に進んでいるだけだが、果たしてこの侭直進していて間違いは無いだろうかと確認すべく顔のみ後ろへ向け問い掛けて)
ライル↓
あ…えぇと、そのだな…魔物を倒したつもりが倒してなかったらしくて、魔物が町に逃げたことを知り合いから聞いて、さっき倒した(と、相手の睨みに三十路前だというのに少しばかりビビって。つまりながらも説明。怒られるだろうか?それ以外は今考えていなく
>団長
ふーん、まぁ確かにジロジロ見られるの嫌なもんすよね。(相手の言葉聞いて確かに自分もあまり他人から顔を見られるのはあまり好まない行為であるのを思っては、相手もそうなのかと納得したように頷き。「あれが愛情表現て…隊長て、部下皆にあんなことやってるんすか」 と、相手の言葉聞いては、あれが愛情表現かと思っては、いつか訴えられても知らないすよー、と呆れたように呟き)
>ギャリー先生
ん、これからも頑張って下さいすね。(相手の嬉しげに頬緩め、声もいつもと比べると声が高いような気がしては相手につられるように頬緩めつつコーヒー啜り、「ほら、魔法石とかあれ凄いし尊敬はしてるすよ?」 と付け足してはに、と笑み浮かべ。相手の言葉からしてどうも苦い物が苦手なのが分かっては、「ん、じゃあ今度は甘いの用意すっかな」と相手の好みが分かっては呟き)
サーシャ
そうなんですか、
(長い…、と苦笑を溢せば相手の頭をポン、と撫でて。「では、討伐お疲れ様でした、」今度からはしっかりしてくださいね?とやんわりと釘を打って
ライル
…おそらく、
(もう周りは暗く、昼間は覚えていた印もよく分からなくなっており、ニコリとして上記を述べれば肩を微かに竦めて「…実を言えば、暗いのでよく分からなくなっています、」と正直に告白すれば相手の様子をチラリと見遣って。元々は己が引き留めたようなもの、もう少し早く帰れれば絶対に帰れたと考えれば一つの結論へと辿り着いて、…これは怒られる、と脳天に来るであろうか、衝撃を受ける覚悟で双眸をギュ、と閉じれば
>林教官
んし、こんなもんか。(相手の髪をある程度拭き終え乱れる相手の髪を軽く整えては満足げに頷き。相手がどうも自分の案内をしてくれる様子なのを見ては、「えーと、案内してもらっちゃっていいんすか?」 と控え気味に問い掛け)
>サーシャ
あー、それは…まぁ、ドンマイ。(相手の言葉と様子からしてその魔物が何か町で被害でも出したのだろうかと思っては、ぽんと肩を叩き。「誰だって失敗くらいあっからなー」と自分も失敗した事は何度かあり、思い出しては苦笑い気味に肩を竦めて呟き)
林↓
まぁな(と、本当に入団当初のみなのか、そうらしい。相手が頭をなでれば少し驚いたように瞬きを二回して。「まぁ、それなりに」と、なんとも微妙な答えを相手に出して
セシル↓
まぁ、怒られること以外は気にしてないんだけどな(と、まさかの発言をしてしまい。「ありがとうな」と、励ましのような言葉に対してそう言って。そして立つと、「あーもう疲れた」と、色々考えたせいかそう言って。「よし、飯食いに行こう」と、いきなり言って
>サーシャ
なに、馬鹿な事言ってんだよ。(相手の無責任な発言に反応しては慰めるように肩を叩くのを止め、額を小突き。「怒られる事以外ってのは、町に被害が出ても構わないってことかよ」 と立ち上がる相手見て少し怒りを含めつつ問い掛け)
>サーシャ
…怪我は。
(相手の途切れ途切れな説明に耳を傾けている間、無言で前方へと視線を向けており。相手によるこのような事例は以前より何度か報告されている故に溜め息を吐くばかりだが、再度其方に向けた視線には先程のような鋭さは無く。然し機嫌が回復した訳でも無く、声色は低い侭で相手の怪我の有無を唐突且つ然したる抑揚も無く問い)
>セシル
まぁな。
(どうやら己の言葉に納得した様子である相手を見遣っては小さく頷き。相手の呟きに対する反応は特に無く、問い掛けに対しては少しばかり考える素振りを見せて。そう言えば相手以外に手を出した者が居ただろうか、考えるものの其れすら面倒になると「今のところは御前だけだ。…多分」と強ち断言も出来なさそうな口調で述べ)
>深緑
……御前の所為じゃねぇ、道もわかんねぇのにこんなとこに来た俺が悪い。
(一度は相手の返答に安堵するものの、暫くして明かされる真実に目を見開き。呆然と相手を見据えるも其の様子に気付いては怒りこそ無いが呆れたような溜め息を吐き。然し元はと言えば己が発端であり、相手は善意から行動した迄の事。其の間に何があろうと迂闊に行動した己に非があると言う事実は変わらず。不意に気の抜けたような笑みを浮かべれば相手の頭をわしゃわしゃと撫でて言い。取り敢えず前進を続ける事にしたのか前方を見遣りつつ「怒ってなんかねぇけど帰ったら一杯付き合うくらいしろよ」と薄く笑みを浮かべて上空に輝く月へと視線を向け)
セシル↓
痛っ(と、小突かれては言って。そして相手の言葉に「俺ってさ、自己中心的な考えなんだよな。仕事も嫌いだし。」と、相手の怒りの含んだ問いかけにそう応えて。だが、その言葉にすら何か理由がありそうな顔で。「俺、飯食いに行くけどよ、お前は行くか?」と、相手の顔は見ずに言って。
ライル↓
怪我はもちろんないけど。あと、一応町の被害も…ない(と、怪我は正直入団して3年くらいから全くしなくなったらしい。被害も、のあと詰まったのは、魔物の死体を放置しているからである。相手がそんなに強く怒ることはなさそうなので少し安心したように息を吐き
>団長
多分、て何すかそれ。(相手の自信無さげな答えに対して呆れたように溜息吐いては、この反応からすると他にも目を付けられた奴が居るな、等と確信に近い思いで内心呟き。「あー、こんな所に居ても風邪引くだけだし、そろそろ戻らないすか?」 と、服が半乾きなのは仕方ないと己に言い聞かせジャケットを羽織りつつ問い掛け)
>サーシャ
あー、それなら誰かと一緒に討伐に行けよ。(相手が自己中心的なのは、同じ聖杯騎士としては知っていた事であり思い出したように納得しては、それならばと思い上記を提案し。「ん、俺も腹は減ってるし行く」 と相手の言葉に頷いては答え)
セシル
迷惑を掛けましたね、
(暫し、大人しくしているも相手にゆるりと小さく笑みを浮かべてみせて。「教師寮は意外と複雑なんですよね…、此方です、」と相手の前へと立てば足を進めて
サーシャ
…、どうしました?
(相手が瞬きをすれば此方は首を傾げて。次がれた言葉を聞けば不思議そうにするも、「…微妙な答え方ですね、」と。
セシル↓
誰かと一緒に行ったところで何も変わらないだろ?(と、相手の責任すら自分の責任になるのは嫌だしな、というように。「じゃぁ、行こうか」と、飯売り場に直行して、パンか握り飯を買う予定らしい
林↓
いや、頭…(と、撫でられたことを言って。正直大人になって撫でられると思ってなかったらしく。「それが俺だ」と、最終的には人格の問題らしい。
ライル
団長サンの其の動物的な勘には時折感心します、
(分からないのによくあそこまで辿り着けたな、と最早脱帽の域に達すれば上記を述べて。相手の呆れたような溜め息を聞けば困った様に眉を下げるも小さく苦笑して。頭に鉄拳が来ると予想をしていた筈が来たのはわしゃわしゃと撫でられる感じだけであり、驚いた様に顔を上げるも相手の顔を見遣れば何時もと変わらぬ笑みを溢して「一杯で酔わないで下さいね?」とクツリと喉奥で笑えばふと、不意に顎を微かに上に向けるようにして「…、施設の、運動場の土…、?」等と一人で呟く様に云ったかと思えば唐突に相手を振り返り「帰りかたが分かりましたよ、」とニコリと笑んで
>林教官
こんくらいで迷惑だなんて思わないすよ。(相手の言葉聞いては首を横に振って迷惑ではないからとに、と笑み浮かべ。「それにしても流石教官達の寮すねー」 と自分聖杯騎士もそれなりに広さはあるものの教官達の寮が更に大きさがあるのを見ては感心したように呟き。「あ、案内までしてもらってすんません」 と相手の後ろを着いていきつつ声掛け)
>サーシャ
いや、もう何人か居たら仕留め損ねても他の奴が気付くだろ。(変わらない、と言う相手に首を横に振っては否定するのだが、どうも相手はチームで行動するのが苦手に見えてはどうしたら良いものかと考え。相手が飯売り場に向かうのを見て、「食道には行かねぇの?」 とパンや握り飯だけで足りるのだろうかと思っては問い掛け)
セシル↓
まず、人と行動するのあんま好きじゃない(と、面倒そうな言い方で言って。相手は他の奴が気づく、と言うが、その他の奴に怒られてはたまったもんじゃない、と。「まぁ、食堂でもいいけど。俺は少食だからな」そう言うと、相手にお前は食堂がいいか?、と訪ねて。そして足を止め
((すみません、馬鹿本体はこれにて落ちます~お相手皆様感謝でした~ではでは、またお会いしましょう←
>林
ッ、んー…くるし、何…っ?
(首の気管に負担を掛けるような人体的に無茶な体勢にさすがに苦しかったのか眉間に皺を寄せたまま頬を支える相手の手に被さるように両手を当、ぎゅっと目を瞑ると暫くして漸くゆっくりと瞳を開いて。状況を理解しようと自然にふらふらと揺れる瞳を相手に合わせると少しの間だけ相手を見つめたままぼーっとし、それから暫くしてやっと頭が覚醒し始めたのかぱちぱちと瞬きをするとふにゃりと頬を緩めて笑み。「…おはよ、起こしてくれたんだな。」などと寝起きの少しだけ掠れた声で呟くと苦しい体勢を改善するためにかずるずると体を立て直し椅子に腰掛けなおして。)
>団長さん
ん、そうか?まあ体は完全に男なんだから変な気は起こすなよー。
(紅茶を一口啜ってから待ってましたとばかりに瞳を輝かせると握ったフォークをサバランに突き立て。滑らかなクリームと噛むたびにじゅわっと染み出してくる洋酒の豊かな風味のマリアージュににまにまと嬉しそうな表情をしながら感動を露にするようにぱたぱたとテーブルの下で足をばたつかせていれば不意に相手から男として聞き捨てならないであろう言葉が聞こえ。別に女扱いされるのが嫌という訳でも、かといって了解するのもどちらも何となく嫌でなんとも微妙な言葉で返答らしきものを返すとまたもさもさと口にサバランを頬張り始めて。)
>ブライアン
え、何々また煎れてきてくれんのか?ギャリーうれしーい。
(自身の好みを理解した上で相手が何やら呟いているのを聞きまた次があるのかと確信すれば何だか生徒に慕われているというのが嬉しくなり、半ばにまにまと口許をにやつかせてしまいながら相手の様子を見つめ。ふざけたような調子で嬉しいということを相手に伝えるとコーヒーを片手に持ったままずるずると相手の方に身を寄せていき、距離が近づいたところでがしっと肩を組むように腕を回し浮いた気分が伝わるような鼻唄混じりの調子のままがしがしと相手を可愛がるつもりで頭を掻き乱すように撫でて。)
>絡めていない新規の皆様
(/ご挨拶が遅れ申し訳ありません、>369にて参加しました者です。絡みたいのは山々なのですが明日、明後日まで予定が立て込んでいるのであまり長時間絡めそうにないので現在は以前レスを続けて下さった方のみに返させていただいている状況です。用事が終わり次第絡ませて頂くつもりなので、どうかご了承下さいませ。)
サーシャ
嫌でしたか?
(さすがにこの歳になって撫でられるのは嫌だったか、と肩を竦めれば「はい、知っています、」と笑みを溢して
セシル
そうですか、
(優しいですね、と相手の言葉に微笑すれば次がれた言葉に「そうですね、色々実験等されている方もいらっしゃいますから」と頷けばしかし広すぎて面倒だ、とそのあと直ぐに付け加えて。「聖杯騎士の寮はどんな感じですか?」と行ったことがないのか興味津々で問いかけてみては
ギャレット
おはようございます、
(相手の言葉に此方もふわりと笑みを溢せば手をそっと離して己も近くの椅子へと腰掛ければ事前に煎れていた珈琲と紅茶のカップを両手に持ち「どちらか飲みます?」目覚めの一杯ですよ、と面白そうに溢せば首をゆる、と傾げて。「相当疲れていたんですね、ギャレットは無理をし過ぎです」とたしなめるかのような口調で言うも相手のそんな様子に思わず口許は自然と緩んでしまい。「にしても、あんな体制でよう眠れますね」と何処か感心したかのように言えば相手に視線を遣って
>サーシャ
はぁ、そういう事だったら都合さえ良ければ俺が着いていく。(相手の言葉聞いて若干困ったように後頭部掻いては同行を申し出、「俺のが経験浅いし、お前さえ良ければだけどな」と付け足し。相手の問い掛けに対して 「俺はガッツリ食いたいとこだからなー」 と相手の問い掛けに頷き。)
(/落ち了解です!此方こそまたお相手宜しくお願い致しますねー!)
>ギャリー先生
リクエストさえあれば淹れるっすよ。(子供のように喜ぶ相手見て笑み零しては頷き、「あ、そん代わりに何かお茶菓子でもあると俺としても嬉しいすねー」 とに、笑み浮かべ。相手が自分の方へと近寄るのを椅子に座ったまま大人しく見ているのだが、頭を撫でられるという行為に出られては、「うわ、そんなに撫でないで下さいよ」 と他人からのスキンシップがやや苦手でいては、髪が乱れるからという理由で頭を振って抵抗し)
>林教官
聖杯騎士の寮かー、広さ以外はそう変わらないんじゃないんすかね。(相手の問い掛け聞いて自分達の寮と比べるようにして教師寮を見てみるのだが、自分でもよく分からないでいてしまっては首傾げ答え。「ま、俺の部屋とかは必要なもん以外何も無くて殺風景なんすけどね」 と物をあまり置かない主義でいては呟き)
セシル
そうなんですか、
(なら、意外と普通ですね、と納得したようにすれば相手の言葉を聞いて「嗚呼、私の部屋もですよ。基本は白と黒で統一されていますね、」と己の部屋を思い出せば軽く肩を竦めて
>林教官
ふは、一体どんな想像してたんすか。(相手の言葉聞いて笑み零しては、相手がどのような寮を想像してたのだろうかと問い掛け。「へぇ、俺なんてそんな色を統一させるような事もしてないすねー」 と自分のセンスの欠片もない部屋を思い出しては呟き)
セシル
何て言うか…もっと若々しい感じですかね、
(相手に問い掛けられれば己が正直に思っていたことを述べて。教師寮等シンプルなものではなく工夫がどこかに凝らされていると思い込んでいたのかやや残念そうに告げれば「貴方は統一させてそうですけどね、」と相手の言葉に少し意外だったと溢して
>林教官
若々しいねー…まぁ、そうも見えるんすかね?(相手の言葉聞いて再び教師寮を見てみるが、確かにイメージからするとそう見えてもおかしくは無いのだが自分にはその見比べがいまいち出来ず首を傾げ。「いや、だって自分以外入る事ないし、必要ないかと」 と自分の部屋を何かと飾るつもりがないでいては答え)
ふぁ…、ねみぃ…。(昼という遅過ぎる起床をし眠たげに大きな欠伸を洩らしつつふらふらと覚束無い足取りでいながらもリビングの扉を開けては中へと入り。ソファーで暫く休んでから何か行動するかと考えるのだが、小腹が空いているのを感じては、何か食べる物でもないだろうかとリビングの冷蔵庫を開け、その場に屈んでは中を物色し)
(/暇人な私が上げさせて頂きますよ!何となく絡み文書いたけど、絡むかどうかはご自由に!(←)
セシル
(うわわ←昨晩は寝落ち申し訳ありませんでした…/ 泣
私の考えですけどね、
(相手の言葉にクスリと笑みを溢せば「確かにそうですね、誰も入れないのだったらいいのですけど…、時たま入って来る人もいらっしゃいますので、」と片付けるのが面倒臭いのか少し苦笑気味に述べて
>林教官
(/私も闇落ちする事多々なのでお気になさらずに!(←)
あー、教官なんてやってると仕方なく入れる事もあるすよね。(相手が教官という立場上、生徒と話をしたりといった事はあるものだろうと考え。「教官の部屋は片付いてそうだし、いつでも歓迎なんすか?」 と自分の勝手な想像ではあるが、部屋を綺麗にしてそうなイメージがあっては問い掛け)
セシル
(/。有り難う御座いますorz←
まぁ、ありますけど…私は入ったことがありませんね。
(よく其のような話は聞くが、別にこれと言って用は無かったので己は寮に入った事はなく。相手の言葉に小さく頷けば「片さなくては他人を入れられませんからね」と苦笑を溢して。暫し歩いていた為に教官寮の入り口が見えれば「はい、着きました」と笑みを溢して
>林教官
(/いえいえ、此方こそお相手有り難うございます!本体はどろん致しますねー?)
俺も今回が教官達の寮に入るの初めてすしね。(自分も己の寮や共有の部屋ぐらいしか入ったことが無かった為頷き。「流石、俺も少しは見習うかな」 と相手の言葉聞いて関心したように呟き、話をしているといつの間にか入口へと着いていたのが分かっては、「あ、どうも有り難うございました」 とに、と笑み浮かべては礼を言い)
(/やっと長かった用事が一段落しました;;今日からはちゃんと顔を出せると思いますのでレスのお返事と新しい絡み文載せておきますね。これからもどうぞよろしくお願いいたします。)
>林
んー、紅茶くれ…。
(椅子に座る体勢を普通なものに戻しつつぐっと大きく腕をあげて伸びをすると首を回してぽきぽきと骨を鳴らしながら紅茶を希望し。普通なものに、とはいったもののその座り方はどちらにせよ少々特徴的で、椅子の上で胡座をかくような体勢で目覚めの一杯とやらを準備してくれている相手をじっと見つめ。別に褒められた訳ではないのだろうが自身の寝るときの体勢についてこちらに話す相手ににいっと口角を上げいつもの快活な笑みを浮かべると「まあなー、やっぱ慣れってやつなんだろうな?」なんて話しながら緩く首を傾げ。慣れと言う以上慢性化した寝方が先程のアレらしく、そんな寝相のせいで大分端に追いやられていた相手の上着を此処で漸く発掘すると皺を伸ばすようにばさばさとそれを振り。)
>ブライアン
いいじゃねぇか、どうせお前褒めることなんざ滅多にないんだからよー!
(頭を撫でられるのを相手が嫌がっているのは分かっているのだが、年下にそんな素振りをされると逆に構い倒したくなってしまうのが己の性、と自分の欲望に大変素直に従うべく止めることは愚か首に腕を回しがっちりと固定してやるとそのまま前髪を乱すようにそれはもう遠慮なしにぐしゃぐしゃと髪をなで回してやって。勿論普段真面目とは程遠いからこそ今こうして褒めると同時に可愛がってやっている、とまるで生徒を気にかける教師というような若干胡散臭い理由も添えてやれば楽しげに笑みながら相手に視線をやり。)
>all
ーー…ふう、あと何匹位だー…?
(教官として騎士団でいう教育者の立場となってからあまり行くことのなくなっていた魔物の住む洞窟へ、どうやら今回は授業に使う妖精の捕獲に来たらしく特殊な白銀製の鳥籠のようなものを片手に足を踏み入れており。暗闇でも黄金色にきらきらと輝く杖を振り、足元に描いた魔方陣より蛇のような形を取った闇属性の捕縛魔法を唱えると洞窟上部にすばしっこく飛び回るピクシーと呼ばれる妖精を次々と捕縛していき。捕まえては鳥籠の中へ入れるという作業を幾らか繰り返し用意した2、3個の鳥籠も一杯になるころ疲れたようなため息と共にひとり呟くと不意に洞窟の奥の方へ視線をやり。)
(/何だかんだで3連休ともそれなりに忙しくなってしまい…レス返せず、すみませんっ! ひと息付いたらまた来ますのでー!(←)
all
……はぁ、
(リビングにてズズッとお茶を啜り、コトリとテーブルの上に置くと手を顎に当て、何か悩んでいるのかため息をつくとどこか深刻そうに顔を顰め。自然な動作で煙草を取り出し口に咥えて火をつければ、ふぅ、と吸った煙を吐き出しソファの背もたれに凭れかかり天井を見上げ)
(/なかなか来れずにすいません;あげときます!)
(/顔を出すと言ったのにまた日が空いてしまい申し訳ないです…orz大分遅れましたが絡ませて頂きます、もしお手が空いていましたらお相手願います!
その他の方々も、もしいらっしゃいましたら>776にでも絡んで頂けましたらお相手致しますので^^)
>ジルギース
ーー…どうした、似合わねぇ深刻そうな顔なんてして。俺で良ければ相談にでも乗ってやるぞ?
(居残りの生徒の相手をしてやって遅くなった帰り道、明かりのついているリビングの方へ何となく足を運んでみればらしくもなく深刻そうな表情で天井を見上げる相手がいて。被っていたフードをばさりと脱いでからローブを脱ぎ捨て小脇に纏めて抱え、それから見上げる相手の顔を遮るようにして上から顔を不意に覗かせると腰に手を当てながら声を掛け。深刻そうな相手など珍しく思うもののさすがに茶化すべきではないと感じたのか至って真面目な表情で問い掛けると緩く首をかしげ。)
ギャレット
ぅおっ!?ってお前かよギャリー、ビビったじゃねぇか…
(ぼんやりと考えているところを突然覗いてきた影にビクッと肩を揺らし、持っていた煙草を落としそうになるもなんとか落とさずにし、逆光で見えなかった相手を確認すると安堵したかのように息を吐き。問い掛けに一瞬目を丸くするがふっと表情を緩め、「あー、いや、しょうもねぇことだから大丈夫だ」と何時ものように二カッと笑みを浮かべ)
(/おおっ…!ありがとうございます!もうみなさんいないかと思ってました…こちらこそお相手お願いします!)
(/懐かしいトピ発見← 忙しい時期に入って来れなかったけど誰か居たりしませんかね。居たら奇跡…てな訳でちょっと試しに上げてみる。
(/うわあぁああッ!←
懐かしい、上げに気付きましたので馳せ参じさせて頂きました!言い訳にしかならないのですが私もあの後進学関連の事情で忙しくなってしまい、間が暫く空いてしまったあとどうにも気まずくてレスをお返しすることが出来ず…;;ヴァル様、お待ちいただいていたのに本当に申し訳ありませんでした!
現在は大分私用の方も落ち着き参加を再開できそうなのですが…。)
(/おー、ギャリー先生ではないですか!まだ仕事の昼休み中なので絡めませんが、またお会いできたら絡みたいものですね!← 此の場所好きだったんで、また再開されたら嬉しいです。
(/そうですね、私も気に入っていたトピなので再開されるととても嬉しいです!と、いうことで(←)放置しておいて今更なんだ!と思われてしまうかもしれませんが他の方も戻ってきてくださることを祈ってこれから暫く上げてみようかと思います。
もし何方かいらっしゃいましたら、またいらしてくださると嬉しいです。
それではレス投下させて頂きます。)
>all
ーーさっぶい…あいつら元気だな、これが若さの違いってやつか…。
(皆出払っているのか人気の全くなかったリビングへローブをきっちりと頭から被り寒さからか腰を緩く曲げたままのそのそと中に入ると大きな煉瓦組みの暖炉の前へと近寄っていき。薪はあるものの火の消えたそれにぽいとビー玉サイズの魔法結晶を投げると火が上手く焚かれるのを待ちながら少し離れたところにあったロッキングチェアを引き寄せて腰掛け。窓の外の景色に目をやるとこの寒い中はしゃいで遊ぶ教え子達が見え、苦笑混じりにぽつりと一言呟くとめらめらと燃え始めた暖炉の火に手を翳して。)
(/わぁあああああ上がってる…!!長らく顔出し出来ずに申し訳御座いません、此方にも言い訳はあるのですが…長くなるので割愛しまs(←)もうこのトピ愛しまくっておりましたのでまた皆様とお話し出来るのが嬉しすぎて吐血しそうです…!!(グハァ/吐血←)長々と申し訳御座いません、取り敢えずギャレット様に絡ませて頂きますね´`*)
>ギャレット
有り得ねぇ…。
(魔物が出現し討伐に手こずったと言う事でかなり久々の任務に出た模様、日々積み重ねている鍛練の賜物か、幸いにも腕の鈍りは窺えず安堵して。然し問題は帰り道、降り積もった雪がブーツに染み込んで来れば当然足は冷える訳で、何より不快感が半端で無く。普段は肩に羽織るだけのオーバーコートに袖を通し施設へ急いだ結果、やっと辿り着けばブーツの中は酷い有り様でぼそっと文句を溢し。水分を吸収した事で重くなった其れを履くのは御免らしく、パンツの裾を捲り直ぐ様裸足になれば真っ先に向かったのはリビングで。扉を開ければ暖炉の前に相手の姿があり、何を思ったのか手にしていたブーツを何の躊躇いも無く結構な勢いで相手に向かって投げ付け)
(/お母様!!(←)お久し振りで御座います…!!またお話しが出来、もう嬉しいどころで無く嬉しいですっっ!!…にも関わらずライルの態度の悪さは相変わらずで申し訳無いのですが…;;宜しければまたお相手お願い致しますっ´`*)
>団長さん
ッ、だ!?冷た、えっちょ…くっそ、誰だよおい!
(暖炉の炎で適度に温まりもふもふとローブにくるまれながら体を揺らしている、という何とも心地良い環境に置かれているせいか徐々に眠気を誘われ始めもう寝てしまおうかと欠伸をしたその時背後からいきなり頭部に鈍い衝撃が走り。頭を押さえながら顔を伏せれば足元にはぶつかった対象と思われる武骨なブーツが転がっており、妙にそれが濡れていたことや眠たい所を邪魔されたことも起因してかかなり頭にきてしまい。勢いよく椅子から立ち上がりブーツの紐の部分を握ると怒声を上げながら振り向きざまにブーツをその反動で投げ返して。)
(/わあいお久しぶりですー!かなり時間が空いていましたから長期戦を覚悟していたのに、まさか早速誰か戻ってきて下さるなんて思っていなかったのですごく嬉しいです^^
いえいえ、そんな態度の団長さんも好きですよー!こちらこそ久し振りなのもあってちょっとキャラが微妙にぶれそうでして…お見苦しいかとは思いますが、感覚と言いますかキャラと言いますか、それを取り戻すまでどうかお付き合い下さいませ;;
ではお相手宜しくお願い致します。)
>ギャリー先生
お、暖ぇー。(外での鍛練を終えて屋内へと入り取り敢えずひと休みしようかと近場のリビングへと足を進め、扉を開けると暖かな空気にどこか落ち着く雰囲気に無意識に頬を緩めさせ。真冬だというのに薄手のシャツに黒のジャケットといった防寒具無しな格好でいては室内に入るなり、更には羽織っていたジャケットを脱ぎ。ふと暖炉前にある椅子の背から頭が見えては近寄り、「誰かと思えば、ギャリー先生か」ローブから覗く相手の横顔が見えては声を掛け)
(/ですよねですよね!思いきって上げた甲斐がありました← 私も此処はお気に入りだったのでまた盛り上がる事を願います…て事で、久々過ぎてキャラが若干迷子気味ですが早速絡みます!
>All
そんなに寒いもんか…?(外での鍛練中、薄手のシャツに黒のジャケットといった真冬にしては防寒の弱い格好であるのに対し、特別寒がっている様子も見せずに平然と歩いていて。ふと、近くに居た騎士団仲間と目が合っては『見てるこっちが寒い』等と怒り気味に怒鳴られると、すかさず向こうからカイロを投げつけられてしまい。自分としては平気なのだが、まだ大分温もりのある其れを手の中に納めつつ軽く礼を述べ手を振っては廊下を歩いていき)
(/他の方々ともまた絡みたいが為に絡み文を出します! あぁ、キャラが迷子気m(ry←
>ギャレット
ッ!?…て、っめ…避けろよ阿呆!!
(最早自分がどんな状況を期待して投げたのかわからないが、見事に相手の後頭部にブーツが直撃するのを見れば“不味い”とばかりに顔を引きつらせ。立ち上がるその勢いに嫌な予感を感じたのも束の間、振り返ったかと思えば予想外にブーツが目の前に飛んで来ると額に強い痛みを感じ。呆気に取られその場にしゃがみ込めばヒリヒリと痛む額を抑え、涙目で相手を睨めば同様に怒声で返し。然し万が一相手が避けていた場合暖炉に一直線だったと言う事は全く念頭に無いらしく)
>団長さん
な、っあ…ッうるせぇバーカ!!眠くて気付かなかったんだよ、つか普通投げねぇだろ!?
(振り返って故意か偶然かはさておき自分にブーツをぶつけた張本人を目に捉えればそこにいたのは額を押さえしゃがみ込む一応上司にあたる人間の姿があり。流石に少しばかり焦ったのか戸惑ったように一瞬動揺を表情に浮かばせるものの言ってしまった手前引くのも嫌だし何より自分は一応被害者で、一瞬引きかけたもののすぐ威勢を取り戻し強気に言い返すと相手を指差しながらその傍まで歩み寄っていき。まだ歯向かうことに多少抵抗を感じている面もあるのか表情は怒っているが仄かに戸惑いを滲ませるように眉をひそめていて。)
>ブライアン
よーお…お前随分寒そうな格好してんな、風邪引くぞー…?
(背後から聞こえた声に暖かさで大分緩んだ表情をそちらに向けると見知った彼の姿に気の抜けたような返事を返し。ローブを飾る装飾がしゃらしゃらと揺れて少しばかり邪魔なのかのそのそと緩慢な動きでフードを頭から取ると改めて見た相手の格好に困ったような笑みを浮かべて。本人が良くてその格好ならいいが無頓着で薄着をしているのならと考えると風邪を引かないかが心配になり、心配そうな表情でそれを指摘すれば椅子に腰掛けたままがたがたとゆっくり椅子そのものの方向を彼の方に軽く向かせて。)
(/すいませんうっかり見逃しました;;
開始早々本当に申し訳ない、こんな開始になってしまいましたがどうぞお相手宜しくお願い致します^^)
>ギャリー先生
風邪?あー、大丈夫大丈夫。(己の姿を見るなり掛けられた言葉に首を傾げるも、相手の厚く着込まれた格好と己の今の格好とを見比べては納得したように頷きつつ首を振って心配は無用だと答え。「ほら、俺って水とか氷使う分寒さには強い体質みたいでよ」と自分の無防備な薄着な格好を指しては確信がないでいつつも、自分なりに今思い付いた考えを述べてみせ。鍛練中に濡らしてしまったジャケットをバサ、と広げては少しでも此処で乾かしていこうと暖炉の前、相手の斜め前に椅子を置いて背凭れに掛けさせ)
(/良かった!影が薄すぎて気付かれないのかと(( お二人揃って放置喰らったら淋しさのあまりHPが0になるところでしt((← 此方こそ、宜しければまたお相手お願いしても大丈夫でしょうか…?
>セシル
…視覚の暴力だ。
(任務帰り、脱いだブーツを片手に裸足で廊下を歩いていれば前方より相手の姿が見え。そのどう見ても薄着な格好に現に体が冷えているのも相俟って背筋に寒気が走れば眉を寄せ、勝手に恨めしげな視線を向け。不意にその場に立ち止まると、不服げな様子を隠す事無く相手を見据え呟き)
(/セシル様ぁぁぁぁぁぁぁぁ(←)お久し振りです!!此方こそキャラが迷子過ぎて陰湿な奴みたいになってて申し訳御座いません;;宜しければお相手お願い致しますっっ)
>ギャレット
…いってぇんだけど。
(相手の表情の変化やら口調やらで何と無く心境を察すれば、其処に可愛いげを見出だしてしまいつい可笑しさが込み上げ。然し表情は崩す事無く反論されようが無言で居り、一方ブーツを投げた事に関しては“まぁ確かに突飛な行動ではあっただろう”と納得して。不意に立ち上がったかと思えば頭突きせんばかりの勢いで顔を急接近させ、一方的な文句を告げてはジトッと相手を睨み)
>団長
…何すか?(今にも雪でも降ってきそうな厚く灰色な雲が広がる空を横目に見上げつつ廊下を歩いている中。ふと前方から何やら意を含めた視線を感じては視線を前へと向け、数メートル離れた場所に居る相手の姿を見つけては何やら言いたげな相手に怪訝に声を掛けてはそちらへと近寄り)
(/御無沙汰しております、だんちょぉぉぉ!((黙れ それは御互い様なのでお気になさらずに!是非ともお相手させて頂きまする((
>ブライアン
ほう、そりゃ中々興味深いな…まあそれでも気ぃ付けるに越したことはねぇんだから、暖かい格好しとけよ。
(学術的観点からそういった報告はあまり聞かないが魔法という存在そのものにあやふやな部分が多いため個人差もあるのだろう、そう考えれば中々興味深い彼の発言に多少眠気が覚めたのか肘掛けに寄り掛かりながら体をそっと起こすと僅かに口許をにやつかせながら呟いて。まあだからといってそれに甘んじ薄着をするのも少々心配で、結局のところ心配なのは変わらないのか椅子から立ち上がりそっとローブを脱ぐと温まった部屋に先程からいた自分より恐らく体がまだ冷えているだろう相手へそのままローブをぽんと投げて渡し。)
(/ああぁすみません、本当に悪気はなくて;;不安にさせてしまったようで…今後気を付けますので!
勿論ですよ、時間はかなり経ってしまいましたがこれからまた宜しくお願いしますね^^
では本体はこれにて失礼します。)
>団長さん
い、や…ッえ、だって俺も痛かったし…その、ほら…。
(思わず喧嘩口調で返してしまったが相手なら部下のそんな行動も流すか怒鳴り返すかしてくれるだろうと思っていたのに、何だか本気で怒っているような無言の圧力に僅かにおののくといきなり立ち上がった相手にすら距離を取ることも出来ず固まってしまって。一言の不満が何だかとても重たく響きじとりとした相手からの視線にそろそろ流石に怖くなってきてしまったのか目を伏せ気味にしながら恐る恐る言葉を呟くと、最後には言葉尻もあやふやなまま唇をぎゅっと噛み締め黙り混んでしまい。)
>セシル
…何て格好してんだよ、服着ろ。
(此方に近寄って来る相手に気付けばその場に佇んだままで、暫し先程口にした事を反復しようかと思案した結果別の言葉を選び相変わらず不機嫌そうな表情で告げ。然し其れは恰も相手が衣服を身に纏っていないような口振りであり、無論本人はそんなつもりは一切無く、単にもう少し厚着をするよう促した気で居り)
>ギャレット
…っふは…っ!!
(暫し相手を睨み付けていたものの、黙り込んでしまった相手に然程怒っていない旨を伝える間も無く吹き出してしまい。まさかこんな反応をされるとも、するような性格だとも思って居らず、身を引けば口元に手の甲を当てて前屈みとなり必死に笑いを噛み殺すものの微かに肩を震わせていて、笑っているのは明らかであり。彼が怒り出す前に笑いを治めようとするものの一度吹き出してしまえば中々抑えられず、その場で笑い続け)
>ギャリー先生
それにしてもギャリー先生は相変わらずだな。(己の言葉を聞くなり魔術絡みな事もあってか、何やら愉しげにニヤつく様子が見てとれては「魔術絡みで面白そうだからって、俺の体質で実験とか考えないでな?」とそんな事を考えてるとは限らないが念の為とばかりに釘を刺してみせ。 「俺なら鍛練しててそんな寒くないし大丈夫」投げられた物を反射的に受け取るも先程までの頭までローブを被った相手の姿が思い浮かび。羽織る事はせずにローブを広げては後ろから覆い被せるように再び羽織らせ)
(/悪気が無い事は次のレスで十分承知なので大丈夫です!(ビシ← では、こちらも本体は失礼します。
>団長
露出狂みたいに言わないで下さい。(返された相手の言葉を聞くなり眉を顰め、端から聞くと自分が裸で歩いているかのような口振りではないかと途端にあからさまに不機嫌な態度を顕にしては言葉返し。「そういう団長こそ素足で寒くないんすか、霜焼けになりますよ」と相手の足元に視線をやっては、ブーツを持っているというのに何故素足なのだと突っ込みを入れ)
>団長さん
ッ、な…え、は…?
(謝るべきか否かと本気で考え始めた頃、頭上で相手が何やら動いたかと思い顔を上げてみれば少し距離を取ったところで明らかに吹き出す相手が目に入り。暫しの間何が何だか認識出来ていないように手をさ迷わせながら困ったような表情で相手を見ていたが次第に状況が把握したのかはっとしたような顔になり。自分の思い違いに気付き羞恥を感じると同時に更にそれを面白がって遊んでいた相手への怒りも足され一気に顔を赤く染めると落ちていたブーツの紐を再度握り小さく唸りながらそれを相手に何度もぶつけて。)
(/そろそろ本日は眠たいので落ちようと思います。以前同様結構な置きレス式になってしまうかと思いますがなるべく小まめにこられるようにしたいと思いますのでどうぞご容赦下さいませ;;
ではお休みなさい!)
>ギャリー先生
(/落ち了解です!此方も置きレスになる事はありますし、こんな迷子野郎ですが…また相手して頂けると嬉しいです!お休みなさいませーノシ
>ブライアン
えー…どうしても駄目、か?
(案外相手の危惧したことも強ち的外れでもなかったのか少しだけ残念そうに声を漏らすとわざと甘えたような言葉で聞き返して。相手ならこれで折れてくれるような、といった若干嘗めた部分があってそんな発言をした訳だがその直後渡したはずのローブを羽織らせられると心配そうだった表情を少しばかりの不満で曇らせ。優しい彼がしそうな行動ではあったが教官という立場からすると何だか複雑な気分で、それでもこうも念を押すように頑丈だと繰り返されてしまえば無機になって撤回させるのも憚られ。むすっとした表情のままフードを深めに被るとせめてもの反撃とばかりに軽く肩を叩きながら「…俺が貧弱みてぇに言いやがって。」と呟くと拗ねたように唇を尖らせて。)
(/すいません、最後に此方だけ投下して今度こそ寝ます!お相手ありがとうございました。)
>セシル
…間違ってないだろ。
(相手に指摘され初めて言葉の文に気付けば暫し固まり、程無くして顔を上げ相手を見遣れば何の根拠も無いが平然と肯定し。然し何故裸足なのかと突っ込まれると今自分が裸足で此処に居る理由を思い出し、同時に忘れていた寒さが足元から競り上がると「寒いっての」一言告げるなり相手を差し置いて慌ててリビングへ向かい。ブーツを片手に扉を開ければ足で押さえ、相手を見遣れば中に入るよう無言で促し)
>ギャレット
うわっ、ちょ、待て!落ち着け!!
(笑いを治める事に四苦八苦していた為に相手の様子等気付かず、唐突に頭部やらに痛みが走れば途端あっさりと笑いは途絶え。目の前に先程同様ブーツが出現すれば驚く暇も無く慌てて顔を背け、腕で受け止めるものの一撃では終わらず“完全に怒らせてしまった”と取り敢えず相手を落ち着かせようと腕で頭部を守りながら声を発し)
(/落ち了解です!!久し振りに絡めてとても楽しかったです、可愛いギャレットが見れて幸せでした(←)お相手有り難う御座いました!!此方も年末年始は忙しくなりそうですので、置きレスの件はお気になさらず´`*またお話し出来るの楽しみにしております!!お休みなさいっ)
>ギャリー先生
安全性100%な実験なら付き合わなくはないけど、それより低いなら却下な。(己より年上とは思えないような甘えた声色に口角上げ、笑み溢すも己が対象の実験体になるのに流石に抵抗があってはキッパリと答え。「みたい、じゃなくてそうだろ?」今はローブに包まりもふもふとした格好ではあるものの相手が典型的なもやしっ子体型である事を覚えていては、拗ねた相手を宥めるかのようにポンポンと肩を叩き返して相手の手を掴んで降ろさせ。相手の華奢な手と、銃を扱う事もある為か豆も固くなった己の掌とを合わせては此方の方が手が大きい事を教えるかのように示してみせ)
(/眠いなかで返事を下さった貴方様の優しさにキュンときましt(( 無理をさせてしまってたらすみません!2度目ですがお休みなさいませーノシ
>団長
間違ってなかったら、俺今頃捕まってんだろって…まぁいいか。(訂正するどころか肯定してみせる相手を見ては、納得がいかず反論しようとするものの己の横を通り過ぎてしまった相手を見ては諦めたように呟き。さて、自分は何処に行こうか等と考え始めたところで視線の先にリビングの扉を開け放ち、物言いたげに此方へと視線を送ってくる相手を見ては深く考える事もせずに促されるまま中へと入り)
>セシル
さっむ…。
(相手の話等完全に聞いておらず、相手がリビングに入ると同時に扉を閉めて。既に暖炉には火が点いており、寒そうに身を縮こまらせながら歩み寄ってその前にブーツを置いては裸足のまま傍にあった椅子に座り。体を暖めればふぅ、と小さく息を吐いくも急に身震いがし、体を震わせるとぽつりと呟いて足をぶらぶらと揺らし)
>団長
団長て、意外と寒がりなんすね。(扉を閉めるなり暖炉の前を確保する相手の素早い行動を見ては呟き。既に付いていた暖炉の火を見てそちらへと近寄り、傍に積まれた薪をひとつ手に取っては中へと放って火の強さを強め。「何だ、ブーツ濡らしてた訳ですか」よくよく見ると、相手の持っていたブーツがしとどに濡れているのが分かり、相手の素足姿な理由が分かっては納得し)
>団長さん
うるっせぇ馬鹿!人がせっかく、ッせ、っかく…~ッ!!
(腕で防御しながらこちらを宥めようとする相手の言葉に暴言を返すとともに一時的にブーツを振りかざす手を止め。反省だとか心配だとか、そういった相手に対しての思いが全てからかいの対象とされていたことが余程許せなかったのかびりびりも響くようなかなりの大声で相手を責め立て。だからといってからかいに使われた思いを口にしては尚更情けないと感じているからか"折角謝ろうとしたのに"などといった言葉が出せず、もやもやにうなり声を上げればブーツの紐を離し相手に最後の一撃を見舞ってからどすどすと乱暴な足取りで離れていくと先程まで座っていたロッキングチェアに膝を抱えて小さく丸まって座り。)
>ブライアン
自分の元教官に対して貧弱とは、お前も随分偉くなったなあコラ。
(わざわざ甘えたねだり方をしてみれど流石の相手も自分の身が掛かっていては折れてくれなかったらしい、返答に小さく舌打ちをすると僅かに瞳を逸らして。合わせられた手のひらに一瞬きょとんと呆けたもののその意味と続いた言葉に少々カチンときてしまい。確かに触れ合う相手の手は自分よりも更に男らしさを感じる硬くごつごつとした大きなもので、専門のため仕方ないとはいえ大人の威厳云々をぶち壊すようなその現状に小さくため息をつき。それから直ぐ様反撃をと相手の指の間に自分の指を絡ませそのままぎゅうっと持てる全力の力をもって圧力を掛けると、表面的にはにこやかな笑みをたたえながらも明らかに怒りやら悔しさやらの雰囲気を滲ませ呟いて。)
>ギャリー先生
元って…俺にとってはギャリー先生は今でも教官だけど?(相手の舌打ちは聞かなかった事にするものの、相手の "元" という言葉に引っ掛かり反応見せては、己にとって相手から学ぶ事はまだある訳であり、水を応用した氷の魔術などまだまだ扱いが上手く出来なくいては首を軽く横に振って上記述べ。「何で、綺麗な手してんだからいいじゃん…って、痛い痛い痛い」相手の専攻が魔術なのだから別に己より小さくても可笑しくはないだろうと考えての言葉であり、貶した訳でなくては相手の豆のない滑らかな手に触れつつ誤解を解こうとするも、指を絡め取られ力任せに握り締められては棒読みで痛いと言いつつ仕返しにと握り返し)
>ブライアン
っだ、いだだだだ…ッ!んぬ、っぐ…ッそ…~っ!
(自分の手を綺麗だと言ってもらえることは普段なら普通に嬉しいことだが、今相手に言われると何だか小馬鹿にされているような気分になり素直に喜べなくて。このままちょっと痛い目を見せてやろうと心の中でほくそ笑みながら指に力を込めていれば反撃とばかりに相手の方からも力が掛かるのを感じ。本気か手を抜いていてくれているのか定かではないがどちらにせよ銃主体の相手の指の力は自分にとってはかなり苦しくて、思わず握りあう腕を支えるようにもう片方の手を添えながら呻くと悔しげにきっと相手を睨んで。大人気ないかもしれないがここで引くという考えは浮かばずそのまま応戦するように力を加えれば痛みに耐えるように唇を噛み締めながら少しばかり俯き加減になり。)
>ギャリー先生
え、嘘。そんなに痛かった…?(只の手の大きさ比べをするつもりが何故やら力比べのようになってしまっては、軽く仕返しにと指を絡めたまま握り返したのはいいが、相手の本気で痛がるような声聞いて指の力を抜いてはその場に屈んで俯いてしまった相手の顔を下から覗き込み。「そんな泣くほど痛かった?」相手が泣いているなどと勝手に決めつけては、相手が力を込めてくるのに対し己は指の力は緩めつつ絡めたまま好きなようにさせては、ジッと様子を伺うように見つめ)
>ブライアン
泣いてはねぇけど、さ…お前、ほんとに握力強ぇな。なんつうか、銃使うんだし当たり前っちゃあ当たり前なんだろうけど…。
(ふっと指に掛かる相手からの力が抜けたのを感じると流石に大人気ないと自覚したのか徐々に力を抜いていき。心配しているのかこちらを覗き込んでくる相手に年上なのに、と少々気まずくなり困ったような表情でぼそぼそと呟けばそっと顔を上げて。少し複雑な気分ではあるものの相手の成長を感じられたことに対抗心がなくなった今所謂親の気分というのか、妙に優しい気分になりしみじみと呟くと指が組まれたままの手を胸辺りまで上げながらにグー、パーと握ったり緩めたりを暫し繰り返して。)
>ギャリー先生
剣扱う奴には負けるかもしれねぇけど、これでも一応聖杯騎士だしな。(騎士団に入って最初の頃は扱う武器は違ったものの、己の手には銃が一番手に馴染むのが分かってから扱うようになっては聖杯騎士にまで登り積めた後も使い続けており、豆やらで武骨となった手を見ては呟き。「あ、ギャリー先生って傷無いかと思ったけど…そうでもなんだ」握り緩めを繰り返す相手の手を観察しては何やら痕があるのを発見して上記述べ、魔法石などの魔術絡みの実験での火傷の痕だろうかと考えつつジッと眺め)
>ブライアン
…ま、確かに地位に見あったごつい手って感じだけどな。でも昔のお前を考えるとなんか、感慨深いっつうか…な。
(相手の言うことは確かにもっともで同意の意を込めて頷き。しかし過去の彼から考えるとこうなるまでどれだけの鍛練を積んだかが良く分かり、ふと穏やかな笑みを浮かべると教え子の成長を喜び嬉しげな声色で呟き。)
…まあな。昔は簡単な回復魔法も出来なかったし、その頃の傷は今でもちょっと残ってる。なんつうか…今になってみるとそういう"今まで"が残らないってのは、魔術の短所って感じるな。
(微かに残る昔の傷跡に興味を示す相手に懐かしいとばかりにふっと軽く吹き出しながら笑みを浮かべれば空いた方の手で自分の手の傷跡をなぞり。何でも出来る、何でも治せるというのが魔術の長所でもあり短所でもあると技術を身に付けた今では思う所があり、どこか少しだけ切なそうに眉を下げながら呟くとそろそろとばかりにそっと組んでいた指を引き始めて。)
(/レスのお返事遅れてしまい申し訳御座いません…;;後程時間がある時に返させて頂きますが、先に新年のお祝いを申し上げに参りました!!年越しにはまだ間がありますが、皆様、どうか良いお年を!!去年9月にこのトピが開設され、まだ4ヶ月しか経っておりませんが、その月日以上に皆様と親交を深められたのではと思いますっっ。今後も更に精進し、一刻も早いトピの完全復活を祈っております´`*皆様、来年も自分勝手な団長と不甲斐ない本体を宜しくお願い致します!!)
(/ライル本体様、レスについては全然大丈夫ですよ^^きちんとお待ちしていますから!本体様の事情もあるでしょうから、時間が空いたときにゆっくり返していただければ大丈夫です。楽しんでやることが掲示板の大前提ですしね^^
年越しですねぇ…長い間が空いてしまいはしましたがまた集まることが出来て、こうして年を越せるなんてとても嬉しく思います!
これからこちらのトピが以前のようにもっと盛り上がるように努力したいと思います、いまいち頼りない本体とキャラかとは思いますが今後もどうぞよろしくお願いいたします。)
>ギャリー先生
昔の俺ってギャリー先生から見たらどう見えてた?(今の自分が地位に見合ってるかどうかは定かではないものの相手の言う昔の自分というのがどう相手の目に映って見えていたのだろうかと興味を持つと同時に気になってしまっては問い掛け。近くの椅子が視線に入っては絡めていた指を解いて其れを近くへと引き寄せて腰掛け。「今までが残らないのが短所、か…怪我治せるとか便利でいいと思うけどな?それにしても、回復魔法とか使えんの?」相手は魔法専攻だと思っていたが、回復魔法までも扱えるのかと疑問に思っては感心の意も含めつつ問い掛け)
>ギャリー先生・団長本体様
(/明けましておめでとうございますー!(叫/ウッサイ(殴← 年を開ける前にまた再会出来た事を大変嬉しく思っており、またこのトピで年越せる事を感激しております!久々のキャラ操作なので、絡みにくかったりもするかもしれませんが…また仲良くしてくださるととても嬉しく思います。(土下座←
此方も亀レス・置きレス式でまったりゆっくりと参加させて貰っておりますが、楽しく過ごさせて貰っています。大変微力ながら私もトピ復活に貢献させて下さい!^^
>ブライアン
んー…始めて会ったときは浮わついててすぐ死にそうなガキだと思ったな。でもそのわりに頭は中々だったし、しごく分には楽しそうってレベルの印象か?
(相手の言葉に昔の記憶を引き出すと努力家タイプだった自身としては初対面はあまり良くない印象だったことを思いだし小さく苦笑し。椅子に掛けた相手を見てこちらも先程まで座っていたロッキングチェアに再び腰を下ろすと少しだけ表情を暗くし。「…昔はな。話すと長くなっちまうからあんまり言いたくはねぇんだが、まあいずれ知ることになるようなことだろうし…聞きてぇなら話してやるぞ?」自身の過去を暗いとは思わないがそれでも改めて思い出すのは少々気が引けて、歯切れ悪く言葉を紡ぎながら一応相手に選択権を委ねるとゆったりと深く椅子に腰掛けて。)
(/明けましておめでとうございます!これからの抱負?のようなものは上記にて述べましたのでお返しからは割愛させて頂きます。
新しい年となりましたがどうぞこれからも末長くよろしくお願いしますね^^)
((あけましておめでとうございます。上がっているのを見つけて凄く驚きです~あ、覚えてますでしょうか?サーシャです。三十路手前のサーシャです~キャラも本体もブレブレですみません…とにかく、めっちゃ興奮してますwまったくロルが上達していないですが、良ければまたお仲間にッ!そして、一つお詫びを…pc使えなくされて何も言えぬままここ来れなくなってすみませんしたァああああ!以前とキャラが違う、などあるかもですが、よろしくして頂ければ嬉しいです。
>all
もう年越したか…早いな(初日の出など見る気もなく、起きてみれば1月1日の夕方で。もう日も沈みかけている。むっくりと起きて外に出てみれば雪が降り始め、少し震えれば、寒いはずだ、と。歩くのも面倒くさくなったのか、ふわふわと重力で浮きながら移動して。軽く10時間以上睡眠を取ったのにも関わらず欠伸をし、髪を掻き、見た目は変わらないが、周りから見れば中身はすごく老化したように見え。目は、相変わらず腐ってるとも言えるほどに死んでいる
>ラディ(ラドムイスリスキー)
ッうお!?…何だお前か、何でこんな所で魔法使ってんだよ。
(年越しを見守った後遅くまで起きていたせいか逆に何だか目が冴えてしまって、少し体を動かして眠気を誘うべく外へと散歩に繰り出せば身を切るような寒さに何時も羽織っていたローブをフードまできっちり着込んでいて。下を向いて歩いていたせいで浮遊する相手に気付かず近づいた気配に驚いてびくりと身を震わせながら目を見開くと大層驚いた様子で言葉を投げ掛け。気持ちが落ち着いてからこんな時間に魔法でふらふらしていた相手を呆れた様子で一言言うと、その場で腕を組みながら緩く首を傾げて。)
(/わあい、戻ってきて下さってありがとうございます!何だかんだで忙しくて絡めずじまいのまま過疎の一途を辿ってしまったためこうして絡めるのがとても嬉しいです。
キャラブレなんて気にしませんよう!私もかなりふらついていますし(←)そんなふらつき気味のキャラなんですが一応皆様名字呼び、というのは確定させているんです。しかし素敵なお名前なのですがサーシャ様の名字をそのまま呼ぶのは些か長いと感じてしまい愛称的なものをつけさせていただきました!こちらについて嫌だよ!ということがありましたらどうぞ仰ってくださいね^^)
>メリーゼ
((お久しぶりです~^^ラディ嬉しいですww今思えば、なんでこんな長い苗字にしたのやらって感じだったのでwあの頃の自分は一体…きっと、長いのが好きだったんですね← 思い出せない今日この頃です~名字呼び把握しました!そのままメリーゼと呼ばせていただきます!
あぁ、歩くのが面倒になって(何故使っているのかと聞かれれば、正直に言い。そして、いまだふわふわと浮きつずけて。ここで使ってはいけなかっただろうか。団長とかにまた怒られるのは少し面倒くさい。そんなことを思えば、地面に足をつき。相手の姿をちゃんと目に映せば、相手は暖かい格好をしており。自分ももう少し暖かい格好で外に出ればよかったなぁ、と思いつつ腕を少しこすり
>ラディ
だからってなあ…。…ほら、これ着てろ。現役の聖杯騎士が風邪なんざ引いてらんねぇだろ?
(怠惰な思いで魔術に手を出す輩も少なからずいるだろうが彼に関しては本当に今この一時が面倒だったのだろう、そんな歳に似合わぬ子供のような面倒臭がりが何だか逆に微笑ましくも思えてしまい苦笑混じりに呟くとため息をつき。どうやら寒いらしい相手の行動を見受けると少しだけ考え込むように沈黙を挟んでから仕方ないというようなニュアンスで呟きながら自分のローブをもそもそと脱ぐと相手に差し出し。そんな自分はどうやらローブの中に匿っていた飼い猫の体温にあやかろうと考えているのか、背中にべったりとくっついていた猫をそっと抱き直すとその猫をぎゅっと胸に抱いて。)
(/愛称の件了承していただきありがとうございます!
遅めのレス、置きレスがかなり多目になるかとは思いますがどうぞよろしくお願いいたします。
では本体はこれにて失礼します^^)
>メリーゼ
((置きレス亀レスはお互い様かもなので、大丈夫です^^では、自分も本体ドロンです
やめたからな、今(地面に足をつけると、だからって…と言う相手に、子供の屁理屈のように言って。そして、現役の聖杯騎士が風邪なんざひいてらんねぇだろ、と言われれば、あまり納得しない癖に、たまには仕事の重みを感じたのか「まぁ…」と、2回ほど頷いて。渡されたローブを受け取れば、これは周りから見れば似合ってないロ思われるかもしれない、と考えつつも着て。思っていたより暖かかったのか口角を少し上げて。相手に「ありがとうな」と、礼を言えば相手はいつの間にか猫を胸に抱いていて。少し驚いた顔をしたが、その猫は異様に可愛く見えたのか死んでいた瞳は少しばかりか輝きが見えて
>ラディ
ん、どういたしまして。…へへ、可愛いだろ?
(ローブを羽織り口角を上げた相手を見てどうやら満足してくれたのだろうと解釈すると得意気ににい、と笑いながら緩く首をもたげて。それから相手の視線が自分ではなく胸に抱いた飼い猫の方に向いていることを少ししてから察し、可愛がっている猫に珍しく興味を示しているらしい彼に大層満足げににやにやと口許を緩め。抱いた猫を軽く持ち上げながらそっと飼い猫の頭に頬を寄せると何時もよりいくばか輝きを灯した相手の瞳を見つめ返し問い掛けて。)
>ギャリー先生
へぇ、思ってた以上に具体的…ギャリー先生俺の事そんな見てたの?(相手の口から出た具体的な過去の自分象を聞いて "よく観察してるもんだな" と関心しつつその具体さに笑み溢してはからかうような視線も交えつつ相手をジ、と見つめ。「いや、話したくないなら無理には聞かないし…ギャリー先生が誰かに聞いて欲しくなったら俺に聞かせて」相手の表情の暗さと歯切れの悪い言葉を聞いては左右に首を振っては、太股に肩肘着いて相手へともう片腕を伸ばし。横から相手の様子を伺うようにしながらそっと頭撫で)
(/此方こそ末永く宜しくお願い致します!本体はどろんさせて頂きますね。ノシ
>サーシャ
あ、先輩お久しぶりです、そして明けましておめでとうございます。(久しく見る相手の姿を見掛けたはいいものの、相手から漂うとてつもなく気怠げな雰囲気に"この人は相変わらずだ"等と自分より階級が上の相手に対して内心失礼な事を考えつつ少し離れた場所から相手を眺め。面白そうだから眺めていようかと考えるものの、新年の挨拶位はするべきだろうかと考えては近くへと歩み寄り。今まで相手に後輩らしい態度は取った事は一切取った事はない為、気持ち悪がれるのを承知の上で相手の目でも覚まさせようと態と丁寧な言葉遣いと共に新年の挨拶をし)
(/お久しぶりです!そして遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。またお会いできて嬉しいです^^ 此方とてキャラが迷子気味なのでそこはお気になさらずに←
>ブライアン
見てたよ、お前は何となく目ぇ引くもんがあったし。悪かったなー、可愛い女の子じゃなくおっさんで。
(相手の質問にからかいのようなものが含まれていることは感じたもののあえて素直に当時の思いをそのまま伝え。何だか妙に真面目な雰囲気になってしまったことが段々恥ずかしくなり最後だけちょっとした冗談を交えると苦笑を浮かべ。「…ありがとな。…はは、教え子に慰められるとか…なんか格好悪ぃな。」こちらの意を汲んでか聞かずにいてくれた相手に思わず目と鼻の奥辺りがつんとして。頭を撫でる相手の手が他人に滅多に話さないような過去の自身をも慰めてくれているような、そんな風に感じてしまい目が潤みそうになるがそれをぐっと堪え顔を上げると僅かに眉を下げながらもにい、と笑みを浮かべ呟いて。)
>匿名様
(/主様が不在のため僭越ながら私からお答え致します。
今のところ以前参加されていた方々が戻ってきて下さるのを待っている、という状態ですので空いているいない、という問題は少々答えにくいものがあります。こちらにも以前の第四位様が戻ってきてくださるかは分からないので。しかしもし戻ってきて下さった時のために暫し空けておいて差し上げたいという思いもあります。
現在確実に空いている席はといいますと指揮の教官のみなのですが、そちらで検討していただくことは出来ませんか?)
>メリーゼ
あぁ、可愛いな。ってか、お前猫好きだったんだな(相手が自分の瞳を見つめ、猫を可愛いだろ、と言ったので、思ったことを素直に可愛い、と口に出して。そして、相手が猫を飼っている、猫が好き、という情報はなかった気がしたため相手を見ながら数回頷くように頭を動かして好きだったんだな、と。瞳は元に戻ったが、自分も猫は嫌いではない、むしろ好きな様子で、「撫でてもいいか?」と、少し口を緩ませて聞いて
>ブライアン
おぉ、久しぶりだな。あけましておめでとう(こんなに丁寧な後輩らしい奴だったか?と、不思議そうな顔をしつつも、成長したならいいか、とおっさんのようなことを思えば手を緩く上げて自分もおめでとうと言い。そして、未だふわふわと浮き続けている自分を見ては、何を思ったのかゆっくりと地面に足をつけて。また相手に死んだ魚のような瞳を向けては「変わったか?」と、先程不思議に思ったことを聞いてみて。やはり気になる様子で
(/お久です^^あけおめです~!こちらこそ再会できて嬉しいです!まぁ、3ヶ月近くとなると、仕方ないですよねwwでは、本体消えまーす
>ラディ
こいつ、学生時代からの相棒なんだぜ。気位高くて人選ぶけど、まあお前なら大丈夫そうだな?
(相手も恐らく猫が好きなのだろう、安易に察せるレベルに滲み出るその雰囲気ににい、と笑うとその問いに軽く頷いて。かれこれかなりの年月を共にする猫の彼女を自慢するようにその連れ添った長さを口にすると猫を腹が上になるように抱き直し。その喉元を擽りながら相手の傍へと寄ると撫でることを了承したのかちらりと一瞬目をやるとそっと相手の方に猫の頭のある方を寄せてやり。)
>メリーゼ
長いんだな(学生時代からと聞けば2、3年じゃなさそうだ、と思い、長いな、と。そして、人を選ぶと聞けば少し不安になるが、自分なら大丈夫そうという相手に少し安心して。そして、自分のそばに寄った相手を見れば、了承したのを確認し、猫の頭を雑な性格のくせに、優しく撫でて。可愛い、生きてるものは生きてるものでも魔物とは大違いだ。そんなことを思えばまた少しだけ笑って
>ラディ
…名前、メリルローズっつうんだ。学生の頃課題で作ってたメリルローズって名前の俺が作った薔薇に絡まってたの見つけて、それで飼い始めて。
(一時とはいえ同じ聖杯騎士を勤めた彼の珍しく緩んだ表情にこちらの方が年下なのだが何だか可愛らしく見えてしまい小さく吹き出すように笑って。猫を撫でる相手の表情を覗きながら猫の名前と、彼女との出会いを軽く語ると懐かしさにふと目元を優しげに緩ませ。その名を象徴しているように飾られた桃色の薔薇を添えた繊細なデザインの首輪を指でそっと撫でると不意に思い付いたのか「…良かったら抱いてみるか?」と問い掛けて。)
>メリーゼ
綺麗な名前だな(理由はなんとも単純なものであったが、名前自体は綺麗だな、そう思ったため二度頷いてはそう言って。そして、何故か小さく吹き出すように笑った相手を見ればまた少し不思議そうな顔をして。だが、気にはせず、猫を撫で続けて。相手は本当に此奴が好きなんだな、と思いながら。そして、相手が猫の首輪を撫でれば、自然とそちらに視線が行き。見てみればとても繊細なデザインで。そして、金持ちか、お前。と、猫に心の中で言ってみたりして。そんなことを思っていると、相手の声が聞こえて。猫を抱いてみるか、と聞いている。「いいのか?」内心抱きたいと思っていたため抱く気満々の表情で聞いて
>ラディ
いいぞー。ただ毛並み逆撫でしねぇように気ぃつけろよ、されるとこいつすぐ引っ掻いて逃げるからさ。
(抱きたい、と正に顔に書いてあるような状態の相手を微笑ましく思いながらこくりと頷くとそっと猫の脇に手を差し込み抱き上げて。美意識が高いのか毛並みを乱されるのを極端に嫌う猫の性格を忠告してやると相手の胸元辺りにぽすりと猫を寄り掛からせ、一応用心をと考えてか相手の胸に軽く猫自体にしがみついてもらい。そのまま相手がきちんと腕で抱いてやってくれるのを待って。)
>メリーゼ
わかった、気をつける(いいと言われれば少し嬉しそうな顔をして。そして、逆撫ですれば引っ掻かれるという忠告に頷いて。相手が自分の胸に猫をやれば、そのまま抱いて。猫の重みがちょうど心地よい具合で。数秒抱いているだけでいれば、撫で始めて。やっぱあったかいな、此奴。と、思いながら少し口をまた緩めて。なでているこちらが気持ちよくなってくれば、返したくない気持ちにもなっていき
>ラディ
…なあ、そろそろ寒ぃから返してもらいたいんだけど…。
(猫を相手に渡したことで最後の熱を得る手段がなくなってしまい、そのせいでその寒空の下ワイシャツにベストとスラックスという些か薄着で留まることとなり。ワイシャツ一枚にしか守られていない腕が寒いのか両方の二の腕を擦りながら暫くした後にそっと飼い猫の返却を求めれば、そろそろ寒さに耐えるのが辛くなってきたのかかたかたと歯を震わせながら表情を強張らせていて。)
>メリーゼ
そうか…(返してもらいたいという相手に、おもちゃを奪われた子供のような表情をしつつも、猫を相手の胸にやり、返そうとして。そして、相手の寒そうな姿を見れば、服も貸してもらっているわけだし、これ以上は申し訳ないという気分になり、猫を相手に抱かせて。「ありがとうな。あと、ごめん」と、緩いお礼と謝罪をして。そして、「戻らないか?」と、暖房が効いているはずの施設を指差して
>ブライアン
そうかもな。まぁ、大人っぽくなったな(相手に言われたことをそのまま飲み込んでは思い。そして、大して変わってもいない体つきだが、中身も含めて言っているつもりらしく。そして相手の肩を言葉を出したあと、意味もなくぽんぽん、と叩き。「そうかぁ?」変わってないと言われれば、変わったつもりもないが緩く首を傾けて。そして頭を軽く掻き
>ラディ
良いよ、俺の方から抱かないか勧めたんだしな。
(自分から飼い猫を抱くことを勧めたのに結果的に相手に謝らせてしまったことを少々申し訳なく思い僅かに眉を下げると苦笑を浮かべながら軽く首を横に振って。「そうだな、そろそろ暖かいとこ行かねぇと…ほんとに結構辛くなってきた、し…。」相手からの提案にどうやら少し前からこちらも移動したいと思っていたのか寒さで青白くなった顔を僅かに明るくするとそれに同意し、猫を抱き締めたまま寒さに身をちぢこませるように背を曲げるとそのままよたよたと歩き始めて。)
>ブライアン
ッ、は…ほんと、お前って人当たりいいっつうか…。
(こちらの方が教官で、相手よりも幾つも年上で、それなのにそんな概念を飛び越えて自分を慰めてくれる相手に胸の辺りがほわんと温かくなるのを感じて。「…っ、あー…でも、そろそろ勘弁してくれ…。これ以上気ぃ遣われると、ほんとに情けないとこ見せちまいそうだから、さ…。」しかしそんな優しさに心まで解かされ情けない様を見せるのは自分にだって大人としてのプライドがあるため拒みたい、そのためかそろそろ止めるようにと相手の手を優しく払うように片手を上げるとうっかり緩んでしまいそうな涙腺をどうにかしようとしてか目頭をきゅっと指で押さえながら顔を俯かせて。)
>ブライアン
ッ、おま…くそ、これじゃどっちが年上か分かったもんじゃねぇな…。
(相手が椅子から立ち上がったのだろうか、俯いたまま聞こえた椅子の軋む微かな音に顔を少しだけ上げようかとしたその時いつの間にか傍にいた相手に頭を引き寄せられ。突然のことにろくな反応も出来ぬまま相手の体に顔を埋めれば掛けられた言葉にとうとう我慢も出来なくなり、自嘲めいた言葉を残しながらぼろりと瞳から涙の粒を溢せば相手の体に片手を添え軽く服にしがみつくようにして。「…別に、昔のことが辛いとかそういう訳じゃねぇんだ…。ただ、なんつうか…未だに後悔みたいなのが凝り固まって、時々苦しくなっちまって、さ…。」静かに涙を溢しながら微かながら震える声でそっと呟くと、フードを被ったままの頭をすり、と少しだけ相手の体に押し付けて。)
>ブライアン
…吐き出す、とか…正直、良いのかなって思っちまうんだよな…。なんつうか、情けない、し…迷惑、かけちまうだろ…?
(少し泣いて落ち着いたのかぐず、と鼻を軽く啜りながらそっと相手から寄り掛かった体を起こすとワイシャツの袖で涙の残った跡を擦って拭き取り。まだ赤い瞳を相手に見られたくないからか僅かに伏し目がちになりながら小さな声で呟くと、教え子の前で泣いてしまった、という事実に対しての恥ずかしさを誤魔化すように不意にフードに隠れた襟足の辺りを掻いて。)
>メリーゼ
そうか…(良いよ、と言われれば、少し安心したような表情を浮かべながら、そうか、と。そして、自分の提案に相手が同意すれば、相手の背中に付いていき。借りている上着が暖かいため、寒さは相手ほど感じなかったが、正直手や足先は寒い。そして、何を思ったのか後ろから相手の頬を両手で挟むようにして。「冷たっ…こんなに冷えてたのかよ。我慢しなくても良かったのに」そういえば、頬をむぎゅ、と痛くない程度につねって。
>ブライアン
成人しててもお前は俺にとっちゃガキだよ(と、緩く笑って言い。確か相手は20丁度だった気がする。9歳も歳下か。兄弟なら結構離れてる年齢だな。まぁ、親子まで離れちゃいないが。そんなことを思って。そして眉を顰めた相手のことなど気には止めず。「なんだ、折角使ってくれてた敬語に少し嬉しさを感じてたのになぁ」敬語をやめ、という相手を見てはわざとらしく言って。尊敬されてない気もするが、それは置いておいて
>ラディ
ッうお、びびった…。いや、だってお前ローズに夢中だったし…なんつうかほら、言い出すタイミングってもんがさ…。
(暖かい部屋へ早く向かいたいという意識が強すぎて相手の気配に気付けなかったのか不意に頬に触れた温かな手に驚き思わずびくりと肩を震わせると目を丸くしたまま相手の方をそっと振り返り。頬をむにむにと揉むように軽くつねられることに少しだけ困ったような笑みを浮かべると猫を片腕で抱いたままもう片方の手を頬に触れた相手の手に重ねるようにし、そのまま言い出せなかった理由を頬をつねられているせいか若干もごもごとした口調で伝え。)
>メリーゼ
まぁ、それはそうだな…(言い出すタイミングと言われれば、夢中になっていた自分も悪いかと少しばかりか反省して。だが、何故か頬を弄る手は止めず。感覚に少しはまってしまった様子で。相手の手が自分の手に重なれば、自分の手よりも冷たいことが分かって。冷えやすいのかな、と少し思って。「お前ってさ、案外可愛い奴だよな」重ねられてない方の手を頬から離し、頭をぽんぽん、と軽く叩いてみて。なんか、猫みたい。
>ラディ
…何だいきなり。褒められるのが嫌って訳じゃねぇけど、さすがにもう四捨五入で30歳になる年なのに言われんのはなぁ…。
(他人に触れられるのは別に嫌いではないし何より寒い中暖を取らせてもらっているのは有り難いため頬に触れる相手を特に咎めることもなくそのままにしていたが、意外とだろうが何だろうが可愛いなどと言われてしまえば流石に驚き目をぱちぱちと瞬かせ。若者から見ればそろそろおっさんと言われてもいい年なのにそんなことを言われるのは例え褒め言葉の範疇のものでも複雑なものがあり、苦笑混じりに言葉を返せば緩く首を傾げて。)
>メリーゼ
大丈夫だ、俺は来年三十路だからな(四捨五入という相手に、自分なんか来年だぞ、と斜め下を向きながら言って。そして、「それに、お前俺より3つくらい年下だし」なんとも意味不明な理由を言って。本人曰く、年下はみなガキとでも言いたい様子で。口調はいつもどおりダルダルしく、緩いもので。手はそのまま頭に乗せ適当に撫で回しては遊び
>ラディ
いや、まあ確かにこっちの方が年下だけどよ…。
(何時もの気だるげな口調なせいかどうにも相手のテンポについていけず頭を撫で回されながらも何処か複雑そうな様子で呟くと徐々に遊びが入り始めたような気がする頭の上の手に暫くしてから漸く拒むように軽くその手を叩いて。「ッあー、何だこのぐだぐだした会話……いいからもう部屋ん中入んぞ。」緩い会話の続く現状にそろそろ痺れを切らしたように少しだけ面倒臭そうに会話を切ると頭にあった相手の腕をがっと掴み、今度こそ部屋まで真っ直ぐ帰りたいのかそのまま少々急ぎ足で歩みを進めて。)
>ブライアン
ーー…じゃ、いっちょ見せてやるかな。
(仲間だから、その一言で他人に全てを頼ってしまうにはまだ心の中のしこりが邪魔をするのか返事をすることも頷くことも出来ず沈黙を続けて。答えられない罪悪感から逃げたかったのか少しの間を置いた後そっと目の前の彼が出した水玉に両手をかざすようにするとリクエストに応えるとの回答と共にまだ少しだけ何時もの快活さは欠けているものの仄かに微笑みを浮かべ。浮かぶ水玉を包むように両手をかざし、そのまま一度その水玉を両手の中に握りこむようにぎゅっと縮めると目を伏せながらぼそぼそと呪文と思われる言語を紡いで。)
(/あれ、今からセシル様のレスにお返事をと思ったのですがどういう訳か消えてしまっていますね;;特に規約に掛かるようなことはなかったはずなのですが…。
もしご自分で消されたのでしたらお声がけ下さいませ、いきなり消えてしまっているのでこちらも心配です。
もしご自分で消されたのでないのでしたら他にも幾つか消されてしまっているようですから投稿制限等に掛けられてしまう可能性もありますね。大丈夫でしょうか?
もしこちらのことが原因で当トピに書き込みが出来ないような状況下に置かれてしまいましたら、ひとまず個人カテ等にこちらと同名の話し合い場所を立てて下さればと思います。
ないことを願いますが、仮に制限が掛かってしまった場合はこれからのことについて他の参加者の皆様も含め話し合わねばならないと思いますから。
何にせよとても心配ですので、お時間空いた時にでも投稿が可能かの確認だけでもして頂けたら幸いです。
よろしくお願いいたします。)
(/うーん、すみませんどうやらスマホからの書き込みができなくなってしまった模様です。心辺りはあるが…けっして規約違反はしてませんので!(ここ大事) 一応問い合わせはしているので対応を待ってみようかと思います。PCからの参加も難しくはないのですが…ここに迷惑が掛かるようでしたらすぐにでも去る覚悟はあります…て事だけ伝えておきます!(敬礼
(/あ、被ってしまった上に心配をお掛けしてすみません!今目を覚ましたもので…。一応問い合わせはしてますが、迷惑を掛ける可能性があるようでしたら残念ですが…キャラリセも考えてはおります!
(/被り大丈夫ですよ、タイミングがぴったり過ぎて驚きはしましたが(←)
迷惑だなんてとんでもないですよ、今まで一緒にやってきた方とこんな形でお別れとなってしまうなんてあまりにも悲しいですからそちらのご意志が伴うのでしたらぜひ残っていただきたい;;
一先ず問い合わせの返答次第でしょうか…なんとかスマホからの投稿制限が解かれると良いのですが。
こちらの思いとしては迷惑なんて感じませんから、やはり残っていただきたいです。無理を言って残っていただくのは本望ではありませんから、そちらのご意志次第なのですが…。
取り敢えず今は様子見とするしかなさそうですね。問い合わせの返答がきましたら差し支えない程度に教えて頂けたら幸いです。
また、もしPCでもお返事が頂けるのでしたら勿論ゆっくりで構いませんのでレスを続けたいな、なんて思っています。そうなると消えてしまったレスをもう一度書いて頂くことになってしまうのですが;;
負担でなければお願いいたします。)
(/目が覚めての投稿の上に貴方様のお優しいお言葉にもう、目が潤みそうになるじゃないですかこんちくしょう((殴 ではではお言葉に甘えさせてもらって居座ってしまうましょうか…図々しいのは承知ですがやっぱり此の場所は好きなので留まってしまいますよ!← 遅レスは変わりませんが、取り敢えず対応されるまではPCから参加します!て事で、返事を書きますので少々お待ちを。
>ギャリ―先生
なー、俺ってそんなに頼りない?(相手からの返事は無く沈黙から相手が何やら呪文を口にし出したの見て、何の返事もなかった事が気に喰わなくいてしまっては眉を顰めさせ。自分より相手の方が、立場が上である事・歳が上ではあるが己とて仲間に頼られる存在になるようにとそれなりに努めてはきたつもりではあり。過去の話は無理にしなくともいいが、少しは他の人間に頼るくらいはしてもよくないかと思っては、水の玉を浮かせることを維持しつつ呪文を唱える相手の耳へと届くかは定かではないが上記問い掛け)
>サーシャ
餓鬼扱いすんな。(相手の口から変わらず餓鬼等という言葉が出てきては眉を顰めたままでい。相手が自分よりひと周り程歳が離れてはいる事、そして第2位聖杯騎士と経験が豊富である事を踏まえると子供扱いされてしまうのは分かりはするものの、それでも納得いかないでいてしまっては素っ気ない態度を取って相手の横を数歩通り過ぎ。「俺敬語とか苦手だから嫌なんだよ…なー、それよりか談話室化食堂の中に入んね?」この寒空の下で廊下での立ち話もどうかと思っては後ろに居る相手へと振り返り、近場にある場所を指して問い掛け)
>ブライアン
…頼りになるならないとかじゃなくてだな…なんつうか…ッあー、何て言えばいいんだろうな…。
(流石に相手ももう成人した大人で小さい子供のように別のことに気を取られ前のことを忘れてしまう、なんて都合のいい誤魔化しは効かなかったらしい。気まずそうに視線を逸らしながら困ったように歯切れの悪い言葉をぽつぽつと漏らすと、どうやらそろそろ魔法の方は完成したのか両手を開くと同時に押し込められていた水玉がぷるんと先程の大きさまで膨れればその中に尻尾にめらめらと炎を灯したような形をした鱗を玉虫色に輝かせる黒い金魚のようなものが泳いでいて。翳した手を引き気まずさからか襟足をがしがしと掻きながら小さく唸り声を漏らすと聞こえるか聞こえないか程度のか細い声で「…昔からそうなんだけどさ、甘えっつうのか?…そういう頼るだとか、休むだとか、手を抜くだとか…やり方、みたいなのがいまいちわかんねぇんだよ…。」と呟き。)
(/留まっていただけるとは、ありがとうございます!もしかして此方のトピに愛想を尽かしこのまま消えてしまわれるのではと少々不安だったので、そう言っていただけて大変嬉しいです。
媒体が変わりなにかと不便なこともあるかとは思いますが此方は遅レスながらきちんと待たせて頂きますのでどうぞ本体様のペースで続けて頂けたらと思います。
ではそろそろ一旦引っ込みますね、これからもよろしくお願いいたします^^)
>ギャリ―先生
お、何この不思議生物…というかこいつ綺麗だな。
(己の発言が相手を困らせている様子なのを見て、己のお節介な性格に呆れてしまい自分自身に溜息をつき。相手見据えている中、相手の呪文の詠唱が終わったのが分かっては作り出していた水の玉を見。その中になにやら見たことのない生物を見つけ、興味津々といった様子で手を目の高さまで上げては凝視しつつ相手へ問い。「あ、そうだ…それと頼りになれるかは分かんねえけど、甘えられる奴の第1号に俺がなっから…それじゃ嫌か?」と問いをひとつ増やしては相手の答えを待ち)
(/愛想尽かすだなんてとんでもない!貴方様のお言葉ほんとに嬉しかったです、こちらこそよろしくお願いいたします^^ それではこちらも本体は退室しますね。
>ブライアン
嫌、じゃねぇけど…。…お前さ、何でそこまでしてくれんだよ。仲間だから、とかいう理由で何でそうまで言ってくれる。…正直、お前のそういうところちょっと理解出来ねぇよ。
(水玉の中をゆったりと泳ぐ恐らく召喚生物と思われる魚を弄ぶように相手の手の中の水玉の表面を指先で軽くつつきながら続いた相手の言葉に僅かに眉を寄せて。"仲間だから"などという一言でこうも構ってきてくれる相手の思考は自身からしてみれば若さと同時に青臭さを感じさせ、はっきりとしない返事と共にその点を尋ねるとそっと視線を相手の方へ投げ掛けて。)
>ギャリ―先生
何でって、ギャリ―先生とは俺長い付き合いだろ。ていうんじゃ納得してくれねぇの?(自分と手騎士団の人間だからといって誰にでもこういった事を言う程お人好しでなくいては相手からの問い掛けに答え。「まぁ悪い。無理に言わせるつもりもさせるつもりもないから」どうも余計なお節介をしてしまったようであるのが明確になってきては苦笑い浮かべ。この不思議な生物が何なのか分からないものの水の中を泳ぐ魚のような生物を見ては、窮屈にならないようにと神経を集中させて水の玉を更にひと回り大きくさせ)
>メリーゼ
そういうことだ(年下だけど、という言葉に被せるように、少しばかりか明るい声でそう言い。そして、遊びだした手を相手は軽く叩き、これ以上やるのもしつこいか、と、両手をゆっくりと下ろして。相手が、部屋ん中入るぞ、と、面倒くさそうに会話を切り言った相手に「は~い」と、緩く少し子供のような返事をして
>ブライアン
餓鬼じゃねぇかよ(餓鬼扱いすんなといい、そして横を通り過ぎる相手に軽くドアをノックするような感覚で、相手の額の上あたりをとんとん、としながら。身長は大差ないだろうが、年齢的にも、漂う雰囲気も、口調も、態度も、全部俺にっちゃ餓鬼だ。心の中でそういえば少しだけ笑いが出てしまい。「はいはい、知ってる知ってる。」苦手だから嫌という相手を、少しからかうようにして言い。相手が場所を変えようと提案すれば「まぁ、動くのはだりぃが、そうしようか」頭を少し掻き、いつもどおりの面倒くさそうな表情でいって
>サーシャ
うぐ、酒も飲めるんだから餓鬼じゃねーし。(不意に相手から額を小突かれ反射的に目を閉じ瞼上げては酒が飲める歳になったのだからとムキになったように不満げに相手見据えては呟き。「相変わらずだなー、ほんと。面倒ならさっきの魔術使えばいいんじゃねぇの?」面倒臭がりな相手らしい言葉に可笑しげに笑み零しては先ほど相手の使っていた魔術を使えば良い事ではないかと考えると提案し)
>ブライアン
…ごめん、な。
(苦笑を浮かべながら引いた相手に思わず顔を上げるとしまった、とばかりに僅かに顔を歪めて。彼なりに気遣ってくれていたはずなのに余計な気を回させてしまったことに自責の念を感じながら小さな声で謝罪を呟くとくしゃり、と長い前髪を片手で握り。少しでも償いを出来たらという意思の元に、せめて彼を楽しませられればとでも思ったのか膨らんだ水玉の中を泳ぐ魚に顔を近付けそのままふう、と水玉越しに息を吹き掛け。すると魚の尾の炎が揺らめき散り、その散った炎の欠片から何故か瞬く間に欠片の大小に見あった新たな同種の魚が生まれ。)
>ラディ
ーーッあー、寒ぃ…つか、この距離ならお前は知らねぇが俺的には自室に戻った方がよっぽど早く温まれるんだが…。
(年上を主張したくせにどうにも子供っぽさが目立つ相手に小さくため息をつきながらも歩みを進めれば一先ず建物の中にたどり着き。歩いているうちに体に付着した雪を払うため相手から手を話し全身を組まなく手で払うと屋外ではないにしろそれなりに寒い廊下に一言漏らして。相手の提案に乗る形で談話室までの道を共にしている訳だがよくよく考えてみればそちらよりも自室の方が余程近いことにここで漸く気付き。するととたんに談話室までの道のりが面倒になってきてしまい、ここでさくっと相手と別れてしまいたくなってしまったのかこの事実をそれとなく口にすると相手を伺うように視線を向けて。)
>ブライアン
お前酒飲めたのか、じゃぁ、今から一杯でもいいから飲みに行かねぇか?ってか、俺の部屋なら酒結構置いてあるから来いよ(結構酒好きなため、相手が酒飲めると聞けば少し目を輝かせ、嬉しそうな口調で誘ってみて。ここ最近一人酒が多く、少し寂しいものだったのもあり。そして、自分のことを相変わらずという相手は、魔法を使えばと提案。しかし、「なんか、魔法もめんどくさいから、おんぶまたは肩車を希望します。あ、拒否ったらお前の体重倍にするから…」と、すごく迷惑なことを言い出して。
>メリーゼ
じゃぁ、お前の部屋行っていいか?(相手はここで別れてしまおうと思っているようだが、分かっているも、なんとなく寂しい気がしたので、自分勝手だが、部屋に行ってもいいか、と聞き。そしてその表情は凄く緩いもので。自室は相手の部屋よりも、そして談話室よりも少し遠く、戻るのは面倒くさい。このままお互い帰るのなら、部屋に戻るしかなくなる。遠い、ダルい、歩きたくない。そういう我儘な心も含まれていて
>ギャリ―先生
馬ー鹿、何の答えにもなってねぇよ。(己の問いに対し一切答えを返さない相手を見ては水の玉を浮かしてない方の手を相手へと伸ばし、前髪にやって手を退かさせ人差し指で突くと次に乱暴に頭を撫で。「つまりは俺の気持ちはギャリ―先生には理解してもらえてない訳か…」と影を含んだ表情を浮かべては撫でていた手を退かし苦笑い気味にポツリと呟き。相手から離れてはリビングの棚へと向かい、中から透明の大きめの瓶を取り出しそれへ生物ごと水の玉を静かに沈め。生物達が自由に泳げるようにと瓶の口へ手を翳すと水の量を増やさせて)
>サーシャ
へぇ、それいいな。俺結構酒飲む方だしあんたの部屋の酒飲み尽くしてもいいなら行きてぇな。(相手からの誘いに笑みを浮かべると冗談も含めて誘いに乗ってみせ。「何やっても面倒臭いのかよ…つか何で俺に拒否権ねぇのさ」相手の方が子供染みてるではないかと呆れるものの、自分の体重を倍にされては堪らないと考えては溜息ひとつ吐いて相手の前に屈んで背を向けてみせ)
>ブライアン
いいぞ。まぁ、部屋のいたるところに置いてあるから飲みきれねぇかもしれないけどな(と、冗談に少し笑いつつも、本当にすごい量の酒を置いてあるため、念のため付け加えて。そして、先ほど言った無茶に、本当にしてくれる様子の相手の首に腕をまわして掴まり。「マジでやってくれんのな。まぁ、断らせるつもりもなかったけど」と声を笑わせて言って。今思うと、相手の体重を倍にするのと、自分がおぶってもらうのは、負担はあまり変わらない気がする。身長同じくらいだし。こいつって扱いやすいな、と心の中で笑って
>サーシャ
そんなにあんの?じゃあ飲み尽くすのは流石に無理かー…。(部屋中にあるという酒の量を想像しては本気で思っていた訳ではないものの肩を竦めては残念そうに呟き。「あんたなら本気でやりかねないし、それに腕と足のいい筋トレになりそうだしな…で、部屋はどこ?」と最近平和な日常が続いており、身体が鈍ってきていような気もあっては丁度いいとばかりに言い。相手の下腿を己の前へと向けさせては相手を背負って立ち上がり、相手の部屋の場所を尋ね)
>ブライアン
ま、気が済むまで飲もうな(口を緩い笑みにしては相手の肩をなんとなくか、ぽん、と軽く叩き。そして、体重2倍といったことに、あんたなら本気でやりかねないしという相手。まぁ、やるけど、と思いつつも、どういうイメージなんだろ、と少し気になりつつ。部屋の場所を聞かれれば「そこの廊下をずっと行って、突き当たり右行ったら見える」と、場所を言い。結構ここからは遠いことを知っておんぶさせているため、鍛えるとはいえ、少し意地悪だろうか、と心で笑い。
>サーシャ
勿論、て言いたいとこだけど酒結構いける方?(相手を背負って取りあえず目の前の通路を歩きながら頷いては、ふと相手が酒は強い方なのだろうかと疑問に思っては問い掛け。「えっと、ここをまっすぐで突き当り…て、オイ。アンタの部屋ってまさか宿舎の一番奥?」宿舎の間取り図を頭に想像浮かべつつ相手の説明を聞いているものの、それがとても距離のあるものだと気付いては足を一旦止めて顔だけ振り返り)
>ラディ
…お前、確実に部屋に戻んの面倒臭いから言ってるだろ。…まあ良いけど。暫くしたら帰れよ、流石に泊めるようなスペースはねぇから。
(相手の性格からすれば恐らく要求の真意は好奇心やらといった可愛らしいものではないのだろう、それを悟ってかため息混じりに指摘をすると猫を抱え直しながら少しだけ考え込むように首をもたげ。それから暫くして一先ず置いてやるくらいならと妥協したのか顔を上げながら了承の旨を伝えると、面倒臭がりな相手がだらだらと居座らぬようにと先に忠告をしてから自室へ向かうため相手を先導するようにゆっくりと歩き始めて。)
>ブライアン
…し、かた…ない、だろ…信用とか、出来ねぇんだから…。なんで、なんでわざわざ怖ぇ思いまでしてお前を信じねぇといけねぇんだよ!!そんな、怖い思いすんなら…自分で抱えてた方がマシだって、普通思うだろ…ッ!
(これまでも相手からの言葉に精神的に散々揺さぶられていたことがあってか最後に呟かれた相手の一言にとうとう我慢していた何かが切れたような気がして。椅子に腰かけたままだった体をふらりと揺らしながら立ち上がると俯き加減のまま口を開き、相手は立場なんてと言うがそれでも大人だから、教官だからと黙っているつもりだった言葉をこぼし始め。他人を信じることを怖いと判断する自分に何度も信頼を求める相手への鬱憤がつまった言葉と共につい先程泣き止んだはかりの涙が込み上げてくるのを感じれば、そんな自分自身への苛立ちをぶつけるようにがしがしと頭を掻きむしりながらきつく唇を噛み締めて。)
>ギャリー先生
何だ、本音言えんじゃん。(後方から聞こえてきた相手の剣幕に驚きの表情浮かべつつ後ろへ振り返るもその言葉の内容にふっと笑み零しては、相手の方へと歩み寄り。「あー…何でかな、俺さギャリー先生にそんな風に泣かれんの苦手っつうか、嫌なんだよ…なぁ、どうしたら泣き止んでくれる?」相手の泣き顔を近くで目の当たりにしてしまっては、どこか落ち着かない気持ちこみ上げ放っておくなんて事は出来ずにいてしまい。どうすれば相手の目から涙が零れ落ちそうになるのを止める事が出来るだろうかと思考を廻らせては俯いてしまった相手と視線の高さを合わせ、見つめ問い掛け)
ッ、んなこと知るかよ…。
(とうとう本音を口にしてしまった、その事実に後悔を感じ始めていたというのに相手から返ってきた反応は先程の様子よりも明らかに良いもので。怒鳴ったのにどうして笑っているのか理解できず、目の前に立つ相手を避けるように視線を逸らすと投げ掛けられた問いに年不相応な不貞腐れたような様子で呟き。こちらとて泣くのを止められるものなら止めたいというのに、意思に反して瞳に溜まる涙は今にも頬をこぼれ落ちてしまいそうで誤魔化すように鼻を啜りながら目元を手の甲で擦るとそのまま相手から顔を逸らし。)
>ギャリー先生
分かんねぇかー…(相手の目から涙が零れるのを見たくない気持ちは変わらずにいるものの、涙が止まる方法など知る由もなくいては目元を擦る相手をジ、と見つめ。頭を捻るかのように思考を廻らせるも結局は良い答えが出ずにいてしまい。それでもどうにかしたくなっては深く考えることもせずに相手へと腕伸ばし、肩に手を置き己の方へと引き寄せ)
>ブライアン
ッな、にする気だ馬鹿…っ!おま、男同士でそりゃねぇだろ…。
(不意に相手の手が肩に触れたことでその行動の意味を確認するために逸らしていた視線を相手に合わせれば、その視線が合うか合わないかくらいのタイミングで相手の腕に引き寄せられたのを感じ。恐らく反射的なものだろう、体が触れ合う前に相手の胸板に両手をつき引かれる力に反発するように突っぱねると驚きのあまり目を見開いたまま言葉を漏らして。困ったように眉を寄せたままこの明らかに対異性を慰めるのには有効そうな手だてを取る相手を指摘すれば、そんな混乱の中でも涙は結局止まっていないのか溜まった涙の粒がぽろりと零れると次いで瞳にまた少しずつ潤みが帯びてきていて。)
>ギャリー先生
何って、ショック療法でもすれば止まるかと。(しゃっくりのごとく驚かせれば止まると無意識のうちに考えての行為だった訳かたった今思い浮かんだ考えを述べるも、その思惑が相手に阻止されては漸く目の合った相手を見つめ。相手の目から涙が零れてはギョッとし、「え…、何そんなに嫌だったわけ…?なー…ホントにお願い。泣かないで…、な?」見たくなったものが目の前で起こってしまっては珍しく戸惑ってしまい。また零れそうになる瞳を見て今度は相手に触れないようにしつつ見つめては声を掛け)
>ブライアン
…後ろ、背中こっち向けろ。
(涙を溢してしまったことに動揺したのだろうか、珍しく戸惑った様子でこちらを見る相手に徐々に申し訳なさを感じ始めはするもののだからといって途端に涙が渇くようなこともなく。そもそも彼の信用云々の話からどうしてこうなってしまったのか、と悶々と考え込んでいた時漸く打開策が浮かんだのか顔を上げなるべく相手を動揺させないようにとこぼれ落ちる前に涙を指で拭いながら脈絡のない要求を口にすると回れと指示するように涙を拭っていない方の手の指を立てて空を描いて。)
>ギャリー先生
後ろ?何で…て、まぁいいか。(後ろを向けとはどういう事なのだろうかと思考を廻らせようとするも泣かせてしまったのが自分の所為である為深く考えるのはよそうと考えては素直に頷き相手に背中を向け。背中に一発拳を喰らわされる事も予想に入れては覚悟もしつつ相手と逆方向へ視線を真っすぐ向け、相手が次の行動に出るのを待ち)
>ブライアン
…正直、お前に手放しで甘えたりだの出来るほど俺はお前のこと信頼してねぇ。…でもまあ、"壁"としてなら使って…やらなくも、ない…。
(素直にこちらに背を向けた相手のその背中にぺたりと片手を添えながら話し始め。見られながら、向こうからも触れられながらの"甘える"行為には抵抗があれどそれさえない所謂壁としての頼りになら、という考えらしい。相手の信頼という言葉を突っぱねた手前罪悪感もあったのか最低限の信頼相手としての許可を口にすると共に額を相手の背中にくっ付け瞳を閉じれば「…振り向いたり、触ったりしたらこの信頼も無しにするからな。」と釘を刺し。)
>ギャリー先生
はいはい、別にいいよ。信頼されてないなら信頼されるよう俺のこと分かってもらうようにするだけだし。(相手の口からまたもや信頼してない発言が出てきてはケロリとした様子でい“信頼されてないならさせるめで“という結論を出したのか、信頼されてないとんだとうじうじと悩むのをやめて笑顔浮かべると上記述べ。「嫌われたくはないからなー…、よし。分かった」振り返ろうとする己の意思を読まれたのだろうかと、肩を竦めては頷き呟き)
>ブライアン
もちろん。16の頃から飲んでいたからな(と、未成年にして飲んでいたことをあっさりと言っては、軽く笑い。そして、部屋が一番奥だと聞かれれば「まぁ、そうだな」と、頷けば、相手は顔だけ振り返ったので、おんぶされながらも相手の顔見て。「とりあえず、早く行くぞ」そうおんぶしている相手を急がせるようなことをわざと言ってみたりして
>メリーゼ
正解(戻るの面倒くさいから、と、当てられてしまっては、とりあえず正解、と緩く笑ってみせて。そして、暫くしたら帰れ、という相手にダルそうな声で「わあってるって。流石に泊まったりしちゃ悪いからな」と、また少し笑って。相手が歩き始めると、少し後ろを同じ速さで歩いて
>サーシャ
うわ、16からとか不良みてぇ。(自分とて18から飲んでいた為然程偉そうな事は言えないでいながらも、呆れたように言い。「あ、そうだ魔術で体重重くすることが出来るなら軽くもできるだろ?アンタ、自分の体重軽くして」それなりに体格のいい相手を背負ってあの距離を歩いていくのは、いくら筋トレにとは言っても流石にくじけてしまいそうだと思ってしまい。ふと相手の魔術のことを思い出しては名案が浮かんだとばかりに表情明るくしては提案し)
>ブライアン
入って間なしに先輩に飲まされたんだよ(今は引退している先輩のことを思い出してはそんなことを言って。だが、相手は確か二十になったばかりだ。強いとも思えない。しかし、相手の先程からの言いぶりからすると、きっと相手も未成年にして飲んでいたのだろう。「いや、軽くはもちろんできるよ?自分にかかる重力だけ無にして、無重力状態にもできる。ただ、面倒だ」相手のことなど気にしないのか、または、自分勝手なのか…それとも、わざとなのかは本人もわかってはいないが、そんなことを言っては、明るく言った相手から視線を外して
>サーシャ
そりゃあ、ご愁傷様。(相手の思い出話を聞いてそういうことか、と先輩からの誘いならそう簡単に断れないのも分かって納得しては上記述べ。「0にしたら筋トレにならないし、別にいいけど半分くらい減らしてくれてもいいだろー…」自分の提案を断られることは予想してはいたものの、実際に拒否されると不貞腐れたようにブツブツと呟き)
(/連休で旅行行くので、レス編遅くなります。というか、既に一日来てないですね、すみません
>ブライアン
今思えば、最初は吐きまくりだったからなぁ。すげぇ弱かったわ(今は酒は強い方ではあるが、飲み始めた頃は思いのほか弱く、一缶飲んだだけで吐いていたほどだった。「半分ってなぁ…まぁ、いいよ」渋々という感じで、能力を使えば、自分にかかる重力を軽くして、相手の負担を少なくし。めんどくさいなぁ、って、もう、曲がったら着くじゃねぇか
>サーシャ
まぁ、まだ若かったって事だな。(16の頃といえばまだまだ成長期真っ只中の未熟な時なのだから、当然だろうと考え。「それぐらい朝飯だろ、大の大人がぐちぐち言うな…て、もうそこか。」相手の誘導通りに廊下を進み、角を曲がり足を進めていると相手のいう部屋らしきものを視線の先に見つけ。話しながら歩いていた為か思ったより早く着いては呟き)
(/此方も置きレス式で遅くなってますし、気にされなくて大丈夫ですよー。^^
>ブライアン
あぁ(若かったってこと、そう言われれば短く言葉を出して頷いて。そして、まだ少し下向きになっていた顔を上げて。「でも、ちょっとは疲れんじゃん…あ、そうだな。んじゃ、もう降りるわ」もうそこかと言われれば、ほんの数秒していた能力を解いては相手の背中から降りて。鍵を開ければ「んじゃ、適当に入って」そう緩い笑みを浮かべながら招き入れて
>サーシャ
俺より、魔物討伐とか実践多い癖に疲れるとかよく言うよ。(相手程の実力の持ち主ならこういった魔術の使い方など朝飯前なのだろうなのに、と内心考えつつ呆れたように上記述べ。「へぇ、此処がアンタの部屋か…」と相手が背から降りることで軽くなった肩をグルリと慣らすようにひと回ししてはドアの前にて呟き。お邪魔しますと付け足し述べては促されるまま部屋の中へと入り)
>ブライアン
実践つっても、俺の場合爆弾投げて粉々にして、はい終わり~みたいなだし(実際、相手にしているのは小物ばかりで、強いものとの戦いなどは控えていて。やはり理由は、ダルい、仕事したくない、面倒くさい、からである。魔術を使うのには慣れているし、疲れるといっても大したことはない。ただ、あまり好きじゃないのだ。「酒以外何もねぇぞ」部屋の中に入った相手を見れば、そうなんとなく言って。部屋の中は言ったとおり、ものはほとんど置いてなく、服が2、3、脱ぎっぱなしになっている程度で。それを見れば、服を適当に取り、洗濯機に放り込み。部屋は見える棚の中には酒がずらっと置いてあり、冷蔵庫の中には酒のつまみぐらいしかなく。本当に部屋の中はダブルのベッドに、必要最低限のものばかりで
>サーシャ
そんな適当にやってっから、上から叱られんだよ。(確か相手が以前に、討伐対象の魔物の始末を怠って生かしたまま帰って来たことで上から大目玉をくらっていたのを思い出しては、相手が適当に魔物討姿をしている姿が簡単に想像出来て呆れたように笑み零しつつ相手の額を軽く小突き。「うわ、マジで酒しかねぇな…」相手の部屋に入るなり、必要最低限の家具と他大量の酒瓶を見ては見たことのない酒が沢山あり、興味あり気に棚に置いてある酒瓶のラベルを眺め)
>ブライアン
それは言っちゃダメだろ(嫌なことを言うなぁ、そう思えば頭を適当に掻いて。そして、苦笑いを浮かべ。軽く小突かれてはどちらが先輩なのか、疑ってしまう。まぁ、相手は自分よりかは真面目そうだし、言われても仕方ないか。「まぁな。他は特になにもいらねぇしな」ははは、と緩く笑えば洗濯機の方から戻って来て。「んじゃ、飲みますか。どれでもいいぞ、好きなのとって好きなだけ飲め。つまみは冷蔵庫にあるぞ」さっそく酒を手にとってはそう言って
サーシャ
事実を言ったまでだろ?(苦笑い浮かべる相手見て言い過ぎてしまっただろうかと思うものの、今更訂正し直すことも出来ずにいてはきっぱりと言い。「まぁ、俺も必要なもん以外置いてねぇからあまり変わらないけど」自分の部屋も然程変わらない殺風景であるのを考えると人のことも言えないかと内心呟き。相手から好きなものを、と言われ辺りを見回しては適当に酒を1つ手に取り、「つまみも何かもらうなー」とテーブルへ酒を置いては遠慮なしにと冷蔵庫へ向かうと何があるだろうかと中を覗き)
>ブライアン
ま、否定はできねぇけどよ(相手の言っていることは確かなため、そんなきつくも言えず。そして、口を少し尖らせ、何とも言えない表情をしていて。「やっぱ似た者同士なのかもな」相手の言葉に前々から相手と似ている部分を感じていたのか、そう笑って言い。相手の部屋にも今度入れてもらおうかな。そんなこと言っといてぬいぐるみとか置いていたら笑うな。そんなことを考えて。相手が酒を手に取り、つまみもなにかもらう、といえば「どうぞ。枝豆はレンジでチンして。缶詰は冷蔵庫にも入ってるけど、棚にもいっぱい入ってるから」大体で判りにくい説明をしては、こちらは早速酒を飲み
(/皆様、お久しぶりです。此処を訪れていてくれた方々の中で、何人の方がこのサイトを見ているのか……。また、このトピックに気が付いてくれるか分かりませんが、このたび、背後の生活がゆるやかなリズムを取り戻しつつあるため、当トピックを再度立て直そうと考えています。
もし、keepが必要なキャラクターを使用していた方がいらっしゃるのであれば、引き続きその担当で参加可能と致します。トピックを立て直すまでに一か月ほどは頂こうと思っているので、もし、かつての参加者様がいらっしゃいましたら、こちらに書き込みをお願い致します。
また、トピックの再建にあたりまして、共に運営してくださる副主を募集しようと思います。できれば、以前の参加者様にお願いしたいと思っておりますが、一か月以内に声がかけられなかった場合には、新規で受け付けます。
長ったらしく分かりづらい文章になりましたが、最後まで読んで頂きありがとうございました。
また新たなこの場所で文を紡ぐことができる日が来ることを願っております。質問等ありましたら、お気軽にどうぞ!)
(/まさか此方のトピックが上がっているとは…!見逃してしまい反応遅れましたが、以前参加しておりました者です!
某トピックで恐らく主様らしき方とお話しさせて頂き、再建の可能性に密かに胸を躍らせていました(笑)もし再建とのことでしたら引き続き参加させて頂ければと思っています。
また副主募集中とのことで、あくまで補佐程度でしたら微力ではありますが立候補させて頂ければと…!以前の参加者としてトピ主様の支えになれればと思います。
大分反応が遅れてしまいましたが、此方のトピがまた稼働し素敵な世界観で皆様とまた交流できる日を楽しみにしております!)
(/わぁああお久し振りで御座います…!!恐れながら以前此方で団長を務めさせて頂いていたライル=ケインズ背後で御座います!!まさかまた此処で副団長さんと教官さんに再会できるなんて…感激と喜びで一杯ですっ。実は、某トピックでお二人の会話をお見掛けしまして…既に時間が経っておりましたので反応はできませんでしたが、もしまた再建されるならとっても嬉しいなあと考えておりました。また此処を覗いて懐かしいなぁ、と感じていたり…愚息があまりにも厨二病で恥ずかしくなりましたね…(笑)背後にも至らぬ点が多く、更に恥ずかしさで穴に入りたい気分でした…。
もしよろしければ、また此処でお話させて頂けたらなと思います。ただ、不甲斐ない背後ですので副トピ主を務められる技量は無さそうです…。他に立候補なさる方がいらっしゃらなければ、ギャリー先生にお願いできればと思います。申し訳御座いません…!!
長くなってしまいましたが、また此処で再会を果たせたのも皆様が紡いでくださったご縁のお陰と思い、騎士団という素敵な舞台で再び多くの方とお話できると嬉しいです!!)
まさかお二人もいらしてくれるとは思っておらず、テンション上がりまくりです……!
>ギャレット
その節はどうもありがとうございます!
背後様の言葉のおかげで、この再建に至りました。重ねてお礼申し上げます。
引き続きの参加、よろしくお願い致します!
また、副主の件ですが、是非ともお願いしたいと思います。新規様のPFの確認、質問に対する回答など、私が来られない時に対応して頂けたら有り難いです……!勿論、答えにくいことでしたら保留という形で待っていてもらっても構いませんので、気楽にやって頂けたらと思います。
>団長
お久しぶりです……!またお会いできたことが本当に嬉しいです。
読み返すとムズムズしますよね。笑 でも、日々心に埋もれていく厨二心を、ここで発散させましょう!
副主の件ですが、お気遣いありがとうございます。ご存知の通り、あちらで呟いていただけるほどこのトピックを愛してもらっていたということもあり、ギャレット背後様にお願いしようと思っております。
私も、素敵な団長とまた生活をご一緒できると思うと楽しみで仕方ありません!よろしくお願い致します。
>お二人へ
この度は、お越しくださって本当にありがとうございました。
再建のタイミングですが、三月一杯を目処に考えております。四月には花見イベントをやりたいと思いますので、それには間に合わせたいな、と!
至らない主ではありますが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
(/近々、個人用カテゴリにてこの場所を再建するにあたり設定等をまとめるためのトピックを立てようと思いますので、かつての参加者様がいらっしゃいましたら、ご意見等頂けると嬉しいです……!)
(/団長様もいらっしゃっていたご様子で…!あの時某トピックで発言したことでこうして皆様と再会できたこと、本当に嬉しく思います!
副主の件ですが、当方もやはりトピックを覗けない場合もあるかと思いますのであくまで主様の補助と言いますか、主様のお目が届かなかった時の保険としてお力になれれば幸いです。
まだまだ未熟な本体ではありますが、何卒よろしくお願いいたします!
また個人用カテゴリの件も了解致しました!やはり数年前のトピックですし、もし不明点等浮かんだ際にはそちらに意見を寄せさせて頂きますね。)
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