受付 2013-09-04 22:02:46 |
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>ギャリ―先生
お、何この不思議生物…というかこいつ綺麗だな。
(己の発言が相手を困らせている様子なのを見て、己のお節介な性格に呆れてしまい自分自身に溜息をつき。相手見据えている中、相手の呪文の詠唱が終わったのが分かっては作り出していた水の玉を見。その中になにやら見たことのない生物を見つけ、興味津々といった様子で手を目の高さまで上げては凝視しつつ相手へ問い。「あ、そうだ…それと頼りになれるかは分かんねえけど、甘えられる奴の第1号に俺がなっから…それじゃ嫌か?」と問いをひとつ増やしては相手の答えを待ち)
(/愛想尽かすだなんてとんでもない!貴方様のお言葉ほんとに嬉しかったです、こちらこそよろしくお願いいたします^^ それではこちらも本体は退室しますね。
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