受付 2013-09-04 22:02:46 |
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(/すいません、現在本体が立て込んでおりますので絡んでくださっている方のみに返させて頂きます!!)
>ギャレット
あぁ、じゃあ少し貰う。
(相手の笑みに何と無く癒されては柔らかに頬を緩めつつ作業を再開する様子を無言で眺め。其れから程無くして休憩を告げられれば密かに安堵したような溜め息を吐き、ならば己は出て行った方が良いだろうと扉に手を掛けるも後方より誘いの言葉が聞こえれば振り返り少し考えるような表情を浮かべ。丁度暇なのだから相手の邪魔にならないなら少し居させて貰うか、と思い立っては小さく頷いて応じ)
>アラン
…俺にはいつ何があるかわかんねぇしな。
(どうやら先程の抽象的な言葉のみで納得してくれたのであろう様子を見れば、ふと相手から視線を逸らしぽつりと呟いて。 相手に続いて歩みを進めていれば施設から此処に来た時とは別の道を進んでいる事に気付き。どうやって戻るのだろうかと思えばものの数分程度で施設が見え、近道だったのかと驚いたように目を見開くと「…以外と近いんだな」なんて感心した様子で述べ)
>深緑
っ、…馬鹿にすんな、帰れる。
(額を弾かれ其処に手を宛がっては不服げに相手を見据えるも一旦は諦める事し。そう言えば帰り道がわからなくなっていた所に丁度相手が来たのだったか、現在地が頭の中で明確になっていない為に施設の位置を思い浮かべる事すら出来ず。どうしようかと頭を悩ませていれば目の前に相手の姿があり。問われる言葉は何やら上から目線であり、いつもの如くくだらないプライドにより強がった結果相手から顔を逸らし一瞬迷った後に取り敢えず直進してみるが、果たして其の道が正しいのか間違っているのかさえわからず)
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