受付 2013-09-04 22:02:46 |
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(/こんばんは、昨晩のレス取り敢えず返しておきますね。このあとはのんびり待機しながらゆっくり亀レスでぼちぼち返していけたらな、と思っています。)
>林
い、や…でも、お前に迷惑かける…し…。
(対して体にも力が入らなくなってきているのか相手に誘導されるがままに椅子に、それも革張りのやけに上等な心地のよい座り心地のソファにすとんと腰掛けるとずるずると背凭れからずり下がり。少々だらしない座り方になってしまったがこうして体の休まる場所に腰を落ち着けてしまったせいか眠気がもはやピークに達しているらしく薄目のままちらりと相手を見上げると少しだけ申し訳なさそうに視線を泳がせながらぼそぼそと呟いて。)
>ジルギース
…おい、分かりもしねぇのにあれこれ弄るんじゃねぇぞ?
(大釜の薬の精製に集中し始めたからか後ろで棚の備品をあれこれ弄りだす相手に視線をくれる暇も正直ないのか声だけは妙な威圧感を含んだ凄みのある声で忠告を入れると杖を釜の上でひゅるひゅると回し、立ち込める煙をかき混ぜるような動作を見せて。相手にこうも強く言い聞かせるのもこの部屋に本当に色々と危ない薬品があるため、正直自分とて可笑しな使い方をされればどうなるか把握できていないものもありだからこそこうして再三の忠告をしていて。)
>団長さん
ッ、あはははは!やっべ、団長さんそれ妊婦によく言う台詞じゃないか?
(お前だけの体じゃない、というその言葉。勿論その意味は理解しているがその台詞で思い描いたのは心配されている、ということよりむしろ妊婦を労る家族が言うような場面を思い描いてしまい。笑う場面ではないが疲れきった頭にはそれが酷く可笑しく感じてしまい、さらに所謂深夜のテンションもそれを後押ししてしまったのか思わず堪えることもせずにげらげらと大声で笑ってしまえばぱしぱしと丸めた書類で棚の部分を叩きながらそれを指摘して。)
>ブライアン
勿論、お前俺を誰だと思ってんだ。教官嘗めてんじゃねぇぞ、ばぁか。
(確かに薬の精製に携わる人間以外から見れば失敗しているかもしくは何かおかしなことになっているのではと思って当然かも知れない。けれど眠気に苛まれ苛立った頭に響くその言葉は何だか馬鹿にしてきているような、そんな勘違いな思いを感じさせてしまい。むっとしたように唇を僅かに尖らせながら少しだけ低めの声で言い返すときっと半ば睨むような視線のまま振り返り、そしてすぐにまた棚に視線を戻して。)
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