【主(あるじ)と従者、騎士の日々】

【主(あるじ)と従者、騎士の日々】

ぬし  2014-09-15 01:25:36 
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『説明』
皇歴2014年。ガルバディア帝国の首都アストラムに一つの学園があった騎士養成学園シュバリエ。一般学科や上流階級の嗜みを習う皇族や貴族の子女、そして一般学科に加え、戦闘教練を習うお偉様や国に仕える従者、騎士を目指す者達の日常。

『ルール』
・本体同士の喧嘩禁止。
・ほのぼの、シリアス、ギャグ、戦闘、恋愛、あり。
・ロル必須。30文字以上回す。確定、終始ロルはしない。分からない人はマナーサイト参照後でお願いします。
・荒らしなりすましお断り。
・プロフを提出して参加して下さい。 なるべくキャラ被りはしないように。
・恋愛はDキスや押し倒しまで。
・寝落ち闇落ち寛大に。

『プロフ』

「キャラが言いそうな台詞をここに」

名前/洋名と和名及び中華名
国籍/>1にて説明あり
年齢/16歳、17歳、18歳何れか
学年/3年制
階級/ >2にて説明あり
性別/
身長/
体重/
容姿/
性格/
武器/ある人は。ミサイルやらの大量殺戮兵器は禁止
部活/※貴族のみ。他の人はやる時間ない為
備考/

>1 用語
>2 階級
>3 主のプロフ

暫しレス禁。


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  • No.2885 by ヴィクトール・ネル・ガルバディア  2015-09-15 17:01:26 

>all

(/ぱんぱかぱーん!!← 談話室でも言いましたが、アル騎士一周年おめでとうございます! 始まったばかりの頃はまだヴィクターがおらず、しかも出てきても全然違う性格だったのだと思うと時の流れを感じます……。

 素敵な皆様とまた会えることを願い上げつつ、改めて絡み文を出させて頂きますのでお手すきの皆様、どうぞ絡んでやってください!)

>all

そう、ですか。分かりました……ありがとうございます。
(日暮れも近くなり始めた校舎は、部活の生徒や残って鍛錬をしていた騎士生達の声が響き、窓から差し込む橙色の斜陽もあってかどこか物悲しい雰囲気を漂わせる。本来なら自分もその声に混じり、部活を終えてそろそろ帰ろうかなんて考える頃合だが、今日は予定を変更して保健室へと来ていた。---ここ最近、急に意識を落としたり、急激に心臓が痛んだりと体の調子を崩してしまうサイクルが妙に早い。学園に入ってから落ち着いていたから油断していたのだろうかと、しかし最初に相談した主治医は思わしげな顔で他の医師を当たった方がいいと言う。主治医とも顔見知りであり学校では自分を何度か看ている保健医にそれを頼んだが、先生もまた明確な理由は分からないという。が、少なくとも芳しい状態でないことは確かで、心臓の鼓動もあまりよろしくないらしいと診断を受け、これ以上無理するなと注意を受けて自分は保健室から退散する。「……分かってたけど、面と向かって言われたら----ちょっと、つらいなぁ」保健室を出て長い廊下を暫し歩く。哀愁漂う空間が余計に自分の心を寂しくさせるのか、しんみりとした声色で呟いてはほんの少し目を細めて)

  • No.2886 by セリア・フロール・ガルバディア  2015-09-16 23:01:44 

>all
(わー!昨日で一周年なんですねーー!!おめでとです!入ったのは最近ですが2周年の時にまだいるように頑張ります!!これからもよろしくお願いします!)


>ヴィクトール


そう言う割には女性の扱い上手いと思いますよ?
(今までの兄の態度から異性への対応が苦手と言われれば少し驚き少しにやけながら上記を述べる。相手から皿を差し出されると「頂きます...」と述べスコーンを手に取り食べる。「美味し...♪」と述べふにゃっと笑顔をこぼす。)

(/周りから見ると本当に皇族なのか?って感じの皇族兄妹ですね笑。確かに和みます~ 文化祭で使う黒い猫耳としっぽを着けられ大きいサイズの黒いパーカーを着させられ写真とられるよりましですよT_T一回ケーキの表面を黒くしたことならあります笑)


>アリス


無用な殺生って...本当に何もわかってないのね...
(上記を述べボソッと「可哀想...」と呟き少し下を向く。銃の弾を補充しホルスターへ戻す。そしてもう片方の短剣を抜き両手に短剣を握る。足を少し曲げ思いっきり床を蹴る。フードの奥から覗く顔は殺気立っておりそのまま飛び繭の上に乗る。「無用な殺生と言うなら...なぜあなたはそこまで死ぬ事を恐れるの...?」と呟きながら思いっきり短剣を刺し少しずつこじ開ける。)

(/今考えるとワルサーって一発撃つたびにトリガーひかなきゃいけなかったんじゃ...連発無理じゃ...なんて思ったりしてます笑。ナイフで戦うのは好きなんですけど自分で考えるのは難しいですT_T仲直りしたら頭ぽふぽふし返しますぅううぅ!)


>パトリシア


読んでみます...!!
(相手から本を受け取ると読んだことのない本だったので興味がわき無邪気な笑顔を浮かべ相手にお礼を言う。ふと思ったように机の方へ小走りで行き先ほど書いていた論文みたいになったレポート用紙を手に取り相手に渡す。「もしかしたらパトリシアさんの趣味と同じ内容だと思うのでよかったら目を通してみてくださいっ!」と言う。)

(/英語なんかわからないYO☆理系の論文すごいですよねー英語ばっかっすよねー本棚整理してたらいつぞかの理系論文が出てきて1ページ読んで挫折しました☆)

  • No.2887 by パトリシア・マニュエル  2015-09-17 05:41:40 

>ヴィクトール
……の件は――――から――少し早――――に、する……あら、大丈夫? それなら、続きはまたいつも通りに。
(下校時刻が近づき校門に向かっていく生徒たちの声を遠くに聴きながら、夕暮れ時のどこか閑散とした雰囲気の廊下を肩の高さまで本を山積みにした大きな台車を押して進む。本来ならば到底女性が一人で動かせる量ではないのだが魔宝器でアシストしているため片手でボストンバックを持つ余裕もあり、大荷物を運んでいる様子などおくびにも出さずに耳にかけた通信機でやや声を潜めて会話をしており。本が崩れないよう気を付けながら角を曲がると前方に人影が見え、偶然にもそれと同時に通信機の向こう側が何やら騒がしくなったのを聞けば短く言葉を交わして通信を切る。そして正面から歩いてくるのが見知った人物だと分かれば本の山から顔を覗かせながら「御機嫌よう、ヴィクトール様。部活の帰りですか?」と声を掛けて)

(/小イベの方は宗一くんがいらっしゃるまでひとまず保留にさせていただいて、改めて絡ませていただきました!三人と運悪く巻き込まれた騎士生達には暫し生き埋まったまま待機していてもらおu← ヴィクターくんが最初居なかったと言われて一瞬理解が追いつかなかっt←徹夜組のイメージが強すぎてもう初期メンバーだとばかり←)


>セリア
セリア様…?
(お礼の言葉に微笑み返すも不意に身を翻して机の方に駆けていく姿に首を傾げ、追いかけた方がいいのだろうかと考え始めたところで戻って来た相手からレポート用紙の束を手渡されれば表紙の文字にさっと目を通し。先ほどの本はこのためのものか、と棚に戻した本のタイトルを回想していれば読ませてくれるという相手の言葉に顔を上げ「宜しいのですか? ……ありがとうございます、セリア様」と表情を綻ばせて。他人の理論を知る事はいつだって新しい扉を開くようで好きだ。それこそ、趣味が高じて様々な学会に籍を置くぐらいには。嬉しそうにレポート用紙を胸に抱けばふと思いついたように「……もしお時間が宜しければ、お茶をしながらお話でも如何ですか? この文量でしたら、紅茶を蒸らしている間に読み切れると思いますし」と提案を述べて)

(/専門論文はなんとなくで読めないからいちいち辞書引くのが面倒でs←理系の友人に訳してと頼まれた事がありますが「絶対にNO」と突っ返しました←)

  • No.2888 by ヴィクトール・ネル・ガルバディア  2015-09-17 23:06:11 

>セリア

ええっ、そうかな……。何だかこの学園にいると、そんな風に思えないなぁ。
(相手の言葉に少し驚くものの、女性の扱いが慣れているというよりは女性との接し方に慣れているのは母親との関係を考慮しても納得は出来る。が、如何せんこの学園には母のような気質の人はどちらかというと少なく、それどころか正反対の気質を兼ね備えた人物が多いからか、相手に言われてもそう思えなくてつい上記を呟いて。ミルクティーを一口含みながら、スコーンを食べて喜ぶ姿に自分が喜んで、「それはよかった。セリアが喜んでくれると、僕も嬉しいよ」とニコリと微笑んで)

(/もうね、ノア兄様達ももっと和やかにすべきだと思うの←肩肘の力抜いてもいいと思うの←この二人みたいに← とりあえずその写真はガルバディアの全財産を叩いて買い占めておきますね← それならまだ可愛げあると思います。カレーで鍋を焦がしたのはもはやいい思い出です←)

>パトリシア

----あぁ、ご機嫌ようパトリシア……って、凄い荷物だね。
(出来るだけ前方に気をつけて歩こうと思っていたものの、やはり多少気持ちが疎かになっていたらしい。歩いていくる相手に声を掛けられるまで気づかず、ハッと顔を上げると相当な荷物を手に此方へ向かって歩いてくる相手。何故だかこういう時は異常に冷静らしく、相手の魔宝器の存在が自然と浮かび上がってきて補助を受けているんだと理解しているが表情は苦いもの。部活帰りかと聞かれればゆっくりと首を横に振り、「ちょっと保健室に。先生に用事があってね……その帰り。パトリシアは---その荷物、どうしたの?何か調べごと?」いつまでも凹んでなどいられない。せめて相手に隠しておかなければと、いつもの笑顔をを浮かべて答え。しかし相手が抱えている荷物の方が気になってしまい、それを見つめながら首を傾げて尋ね)

(/荷物から顔を覗かせるパティちゃんに私の萌えポイントが押されたなんて言えないんだぜ←小イベの件は了解いたしました!生存する為に必要な待ち時間と思って待っていて貰おう← 実は100か200レスくらい経った頃に入ってきたんだぜ←実は初期メンバーではなかったんやd←自分も一周年と聞いてそう言えばという感じで思い出しました←)

  • No.2889 by パトリシア・マニュエル  2015-09-18 05:00:50 

>ヴィクトール
……そうでしたか。
(声をかけるまでこちらに気付かなかった様子を訝しむも保健室の帰りだと聞けば何となく察しがついてしまい、ほんの一瞬だけ何か言いたげな素振りを見せるがすぐに何事も無かったかのように視線を逸らせば一言だけ言葉を返す。彼女の件を伝えるかはどうかは抜きにしても相手の主治医とは一度会わなくてはならず、むしろ何故今の今までそんな基本的なこと失念していたのかと自責の念に駆られながらも表情には出さずに予定を組み立てて。魔宝器の解除と同時に台車を回り込んで相手の前に姿を現せばつられるように本の山に視線を向けて頷き「ええ。ようやく仕事が落ち着いて纏まった時間が取れたので……持ち帰るのが億劫な量になるのは分かっていましたから、今日は泊まりですわ」とボストンバックを軽く掲げてみせてから「……一応言っておきますと、全く重くはないですからね?」と先ほどの相手の表情から感じ取った懸念を払拭するように言葉を重ねて。台車の上には大きく分けて真面目な医学書からオカルトチックなものまで幅広い「記憶」に関する本とマイナー過ぎる古代言語を含む様々な言語の歴史書、同じく多言語の魔宝器に関する文献や論文・手記が積まれており、必要に駆られての調べものではあるが趣味と重なるところがあるため心なしか楽しそうな様子で)

(/│ω・)ひょこっ← 撮影現場的な感じで「暫くそのまま待機お願いしまーす」と言われて「「「えっ、ここで?」」」ってなってるのを想像しましt← 言われてみれば…本当に言われてみれば初期メンバーじゃなかった…下剋上皇子懐かしi←)

  • No.2890 by ヴィクトール・ネル・ガルバディア  2015-09-21 02:54:18 

>パトリシア

……確かにこれは、持ち帰れないよね。
(保健室と聞いて相手の雰囲気が一瞬物言いたげになったが、あえて自分からそのことに首を突っ込むことはしない。恐らく自分が言わずとも、相手は何かを察しているのだろう。彼女と出会ってからのことを考えればそれは一目瞭然で、恐らく自分の調子が悪い方向に進んでるもの察しの上なのだろうと判断し自分からは何も言わず。そうして再び山積みになった本を見つめればなんとなく並べられた本のタイトルを覗き込み。調べごとらしいが、一体何を調べようというのだろう。ちゃんとした医療書もあればオカルト系のもの、それどころか自分でも目にすることがあまりないマイナー言語まで多岐に網羅されている。どれも同じテーマに沿ったものが揃えられているが、一体何を調べようとしているのだろうか---と考えていると相手からの言葉にえっ、と思わず声を上げてからその言葉の意味を理解して苦笑を浮かべ、「あ、はは……やっぱり量が量だからさ。魔宝器のお陰なんだって分かってても……つい、ね?」と頬を掻き。そんな相手をチラリと見るとどこか楽しげな表情。そんな表情を見せられると此方も不思議と嬉しくなってしまうもの。「あ、そうだ。良かったら僕、運ぶの手伝うよ。後は帰るだけだし、用事もないからさ」と、その嬉しさを隠さないまま笑顔を浮かべて述べて相手を見つめて)

(/アカン、ヴィクターがそこで悶絶しちょる← 待機するにしても微妙な場所だし監督さんもうちょっとタイミングあっただろ……っていうのが満場一致の気持ちですね、わかります← 実は中期メンバーなんです←そう、昔を遡ると現れる黒歴史……もはや見る影もない← あのままのヴィクターだったらどうなっていたのやr←)

  • No.2891 by パトリシア・マニュエル  2015-09-24 03:53:50 

>ヴィクトール
…………ヴィクトール様。わたくしの話、聞いていらっしゃいましたか? 重くない、と言っているのに何故手伝うと言う発想になるのですか。
(笑顔で手伝いを申し出てくる相手は何故こんなにも嬉しそうなのかと疑問に思いつつ、先ほどの発言の意図が全く伝わっていない様子に他人を嗜める時のやや温度の低い笑みを浮かべれば静かに名前を呼んで。相手の事だからきっと手伝おうとするのだろうと判断して先手を打ったはずなのにこれでは意味がない。他人の手を借りると台車を浮かせる調節が煩雑になるという実際問題はさて置くとしても、素が露見している以上そんな一般的な女の子に向ける様な気遣いをされても対応に困るというのが正直な所で。そもそも単純な力比べでもいい勝負なんじゃなかろうかと若干失礼な事を考えつつ「大体……つい、じゃありませんわよ。その"つい"で今までに一体何度死にかけてると思っているのですか、あなたは」なんて一歩距離を詰めて相手の瞳を覗き込み、半ば愚痴のような指摘をそれこそつい勢いで口走ってはハッとしたように身体を引いて咳ばらいをして。どうも先ほどまで通信していた時の感覚が抜けきっていないなと反省しては「……こほん。とにかく、お気遣いには感謝いたしますが、荷物に関しては一人の方が楽ですので大丈夫です。――――ただ、もしお時間が宜しいのでしたら、お渡ししたいものがあるので付き合っていただけますか?」とさも何事も無かったかのようなテンションで普段通りの微笑を浮かべて小首を傾げ)

(/│ω・)<ヴィクくんお気を確かに← 騎士生A「血糊メイクが乾くわ…」騎士生B「っていうか外の人達昼食摂ってね?何かめっちゃ楽しそうな声聞こえるけど?」騎士生C「えっ、俺ら放置かよ…」的な← ノ、ノア様と皇位継承戦争勃発かな…でもって多分告白イベントは無かっt← パティは周りがアレ過ぎた結果予想外に面倒見が良くなった以外は昔の方があれかな、白かったかn(猫被り的な意味で←)

  • No.2892 by ヴィクトール・ネル・ガルバディア  2015-09-25 00:53:20 

>パトリシア

うぇっ、だ、だって……やっぱり、女の子にたくさんの荷物を持たせるのはほら……気が引けるから……。
(自分でもわかっている。相手の指摘もご最も。でもこればっかりは気性というもので、母から女性に優しくしなさいと教わった自分には相手にこの重くはないのだろうが大量にある荷物を持たせてしまうのがどうにも不甲斐なく感じて。しかし相手も自分の"コレ"は既に理解しているのだろう。詰め寄られれば返す言葉が上手く見つからず、あ、だの、う、だの困ったように言葉にならない声にを繰り返しながら視線を彷徨わせ、やがて観念したように「うぅ……ごめんなさい」と謝る。というよりも謝ることしか出来なかったわけだが。男ながら相手に力仕事に叶わないのは王子と騎士という立場が大きいのだろうが、こうして目の前で見せられてしまうとどうも胸が痛い。何度理解してもやはり納得はしたくないというのが本音で、少しばかり肩を落とし意気消沈していると不意の相手の問いかけに驚いて目を丸くし。「うん、全然いいけど……。渡したいものって……?」相手に何か託した記憶はない。とすれば相手自身に何か自分に渡すものがある、ということだろうが、相手が渡そうとしているものに予想がつかずつい首を傾げる相手に自分も首を傾げてしまい)

(/ヴィクター「だ、だって……可愛いから……orz」← せめて飯ぐらいは食わせてやってあげてよスタッフー!!←って感じですよね。多分騎士生達が言う前に宗一くんがキレr← 想像余裕すぎて呆然です← しかも多分、パティちゃんとあまり仲良くなさそう……← 周りが奔放すぎるし放っておけないしすっかり先生だs←あれですよね、サラッとした感じの令嬢でしt←)

  • No.2893 by 天城 朝夜叉  2015-09-30 06:42:25 

>ALL
秋ですね....もし、この寒空に吹く風へ手紙を乗せたら遠い火国にも届くでしょうか
(一人、未だ青葉が茂るイチョウの木の下に腰掛け憂いを含んだ瞳を空へ向けながらそんな空想を呟けばブルッと肩を震わせ、この季節に外に長居するのは少し無理があっただろうか手先や脚先はすっかり冷え切っていて何処にいこうにも授業も特になく任務に時間を使うのは少し惜しいような、お腹がすいているわけでもなく冷えた身体を温めたいなんて事も感じない。
きっと半魔法器となった影響か事、偶に自分の身体にこだわらなくなってしまった。仮面をつけてまで嫌悪した顔でさえわずかに気分を変えただけでどうとでもなくなった、これは喜ぶべき事かも知れないが自分が人であるアイデンティティを感じられ無い近況も瞳の憂いに繋がっているのかもしれない、人であることにこだわらないなら、自分は何者なのかなんて疑問が空洞を吹く風の様な音を立てて通っていく、窮屈そうにそれをよける現や虚は心配そうながら何もできない事を悔やんでいるのだろうか?あいまいな視線が朝夜に向けられる。)
滝にでも行きましょうか...
(瞳は憂い底に敷いて空虚な濁りを満たしている、死人の眼とはこういう事だろう。足取り確かにただ消え入りそうな影を背に背負ってゆっくりと学園内の道を歩いていく。


(最近の精神状態がこんな感じなので朝夜ちゃんもきっとこうなってしまうはず....なんででしょう青くて奇麗な筈の秋空を見ているととても心が空っぽで寂しくなってしまうのは私が死んでるからなのでしょうか。なんだか言い訳ばかりで日々生きているような気がしてなりません、誰か生きる意味をくれませんかねぇ?)

  • No.2894 by ハンナ・シュミット・ガルバディア  2015-09-30 18:18:12 

(/皆様お久しぶりです。8月下旬にPCが故障して以降ほとんど顔も出せずにいて申し訳ございませんでした。現状、未だPCの修理は出来ていませんがひとまずPS3に外付けキーボードを使用し回線を強化したことでそこそこ快適にネット接続出来る環境が整いましたのでご報告させていただきます。また皆様と楽しくこのスレッドで楽しみたいと思いますので、よろしくお願いいたします)

  • No.2895 by 新月 橙猗  2015-09-30 23:33:01 

>all

チッ...何匹も何匹も...っ!蛆虫か!!
(教会裏の墓地にて、ゾンビの討伐依頼を受けた為に一人でその刀を振るっていた。只切りつけるだけで崩れ落ちるゾンビ等に大した事ない依頼。何でこんな奴等にあんな高い報酬金付けたんだ、と気を抜いていれば、明らかに数が多く一向に減って行かないゾンビ等を相手に徐々に表情が強張ってきていて。始めこそ無言で淡々と倒していっていたものの、焦り過ぎか独り言としてはやや大きい上記の言葉を述べれば、五日間程も動けなくなる雷撃を放つ技『雷龍ノ怒リ』を撃とうとしていて)

(/かーらみぶんだせたよひゃほぉぉぉおおい!!← ご新規の方々初めまして!新月橙猗です!京姉の弟でs(((殴← 新月京華姉様の弟の略称でs(((飛蹴← ツンデレ属性で優しいというなんとも萌えたぎる(←)キャラですが!← 是非とも宜しくお願い致します!え?初っ端から魔物の事蛆虫って酷いって?橙猗なりの突っ込みなんです許してあげt((←)

  • No.2896 by ヴィクトール・ネル・ガルバディア  2015-10-01 13:00:11 

>朝夜

-----もう、すっかり秋だなぁ。
(長い廊下を抜けた先、今は人がほとんどいない中庭へ足を運ぶと冷たい風が過ぎる。日は出ているのに、風が過ぎればもうこんなに寒さを感じる。僅かに乾いた風に秋を感じて、思わず上記を述べては1つ笑みを零し。この時期、季節の節目になると自分は決まって体調を崩しがちで、特に寒暖の差が激しくなる夏と秋の間は例外なく発熱してしまう。今年もこの時期がやってきたのだと思うと、少し憂鬱な気持ちになる。毎年ともなるともはや諦めたくもなるが、今年はどうだろうか。そろそろ体力もついてきたし、何より医者となるべく勉強もしてきた。「……はぁ、こんな調子じゃダメだ。弱気になってたらまた風邪を引いてしまう」病は気から、という言葉もある。ならこんな弱気でいてはダメだと、気を引き締める意味で呟くとよし、と自分に喝を入れ。免疫力をつけるにはどうしようかと考え始めようとすると、不意に視界に入る人影。どこか鬱屈したその雰囲気に目を瞬くと、先を歩く彼女の後を追いかけて「----こんにちは、朝夜。元気ないみたいだけど……大丈夫?」と話しかけ)

(/鬱な朝夜ちゃんを全力で癒し隊(真顔)← 生きる意味なんて自分で見つけなければ意味なんてないのです。他人に与えてもらっても、それは他人の生きる意味ですからね。 生きる意味を探すのも人生の醍醐味ですよ(`・ω・´)キリッ←)

>ハンナ本体様

(/お久しぶりです! PCの不調って唐突にやってきますよね。自分も前にブラックアウトして以降立ち上がらなくなったこともあったので、その大変さよく分かります← 何はともあれまたお会いできてよかったです! 改めて絡む時にはどうぞよろしくお願いします!)

>橙猗

教会の外が、何だか賑やかなような……。
(心を無にしたい時、教会に来て祈りを捧げるといいと母に教わった。ただ静かに手を合わせ、教会の中央に聳える聖母を崇める。たったそれだけのことだけれど、母の教えは正しいと信じる思いもあるのか自分は祈りを捧げるという行為で心を澄ます。ここ最近、色々な出来事が重なって思い悩むことも多かった。だから少しは気を休めた方がいいと主治医からの助言もあったからこそ、なのだが……生憎この場所には自身と確執のある人物がおり。加えて何故か自分の隣でふんぞり返るものだから気を鎮めることも上手く出来ず。しかしそんな妙な雰囲気が流れる中、不意に外から聞こえてきた音。自然に出来る音ではない、明らかに何か起きている音。その音に立ち上がり外へ出ようとすると、椅子にふんぞり返っていた彼-兄である彼が口を開き。『今は出ない方がいい。ここ最近、墓地でゾンビ系統のモンスターが出るようになったからその掃除を騎士に依頼しているだけだからな。お前なんかが行っても邪魔なだけだ』此方を見ることもせず、墓地の方をチラリと見て平然と述べる兄。その様子が勘に触ったのか、それとも先程まで邪魔されていたのがよっぽど効いたのか。兄に制止されたにも関わらず扉を開くと「自分の身くらい、自分で守れるよ……!僕、騎士の子が心配だから見に行ってくる」と行って墓地へと回り。そこに見つけた姿に気づくと、あまりに多い数に目を見張り。攻撃を繰り出さんとする相手が狙う敵とは別に、相手の背後を狙う敵を見つけて「橙猗!後ろ-----!」と声を上げて)

(/絡み文お疲れさまああああ← 初っ端から元気いっぱい(?)な橙猗くんに絡ませていただきました! もしかしたらこの後のこのこお兄ちゃんが来るかもしれませんがよろしくお願いします!)

  • No.2897 by ハンナ・シュミット・ガルバディア  2015-10-01 22:22:10 

>橙猗

その相手にはその戦い方は通用しないぞ。力を供給しているリーダー格を倒さなければいくら周りを倒しても新たなゾンビが生み出されてしまうわけだ。そして、そのリーダー格は・・・見えた、50m先の大木の下だ(黒い馬に乗り颯爽と現れた近衛兵の制服に身を包み制帽を深くかぶった謎の人物。倒せども倒せども湧き続けるゾンビに苦戦している様子の橙猗を見て声をかける。そしてリーダー格を探すかのように周囲を見渡す。瞬間、輝く虹色の光。見たのはゾンビ達に伝わる魔力の経路、それを辿った先で一つに纏まる点にゾンビリーダーはいた。そして、余裕を持った声でその位置を橙猗に伝え)

  • No.2898 by 天樹 朝夜叉  2015-10-02 05:20:05 

>ヴィクトール
.....皇子?いえ、ご心配なさらず私なら大丈夫です放って置いても。どうせ凍え死もしなければ餓死もしませんよ
(歩を進める度にまるでこの世界から切り離される様に外界と接する体の輪郭が背負った影に侵されては染まっていく。心の歪みが生んだ鬱な気は万能を叶えうる魔法器本来の力に呼応して朝夜自身の存在自体を薄めているのだろう後ろから歩いてくる足音にも気づかないで中庭から林の中へと入るも追いついた彼に話しかけられ、滲み出た影が霧散し。元気がないと言われれば頭の中をぐるぐる巡っていた自分が死のうとしている事を否定するようにそう答えれば「皇子...私はまだ人間に見えますか?」悲壮と疑問、葛藤。不思議に色を混ぜ濁らせた瞳を向けて問い掛けるも答えを聞くのが怖くなり、一目散にまるでなにかから逃げているような素振りで林の中を協会の方へ走り抜けて行く

(強く生きて行ける人は見つけることも出来るでしょう.....。たとえ偽物でも与えられる愛だって理由だって満足出来てしまいそうで、だからボクは意味さえあればそれにすがって生きて行ける....だからボクはその理由が欲しいのです....)

  • No.2899 by ヴィクトール・ネル・ガルバディア  2015-10-02 05:34:00 

>朝夜

あ、朝夜……?どうし----って、ちょっと待って!!
(見つけた彼女の様子はおかしい。おかしいとはっきりと分かるのに、何がどうおかしくてどうしてやるべきかなのかが分からない。酷く思いつめている、というのはわかる。そんな様子の彼女にどう言葉を掛けるべきか。そう考えながら相手へと近づくがやはり彼女の口から出たのは"拒絶"。本人にその意図はないのかもしれない。しかしその言葉は----どこか自分を突き放して。その真意を問おうと相手の名を呼ぶが、答えを得る前に走り出してしまった相手に声を上げ。明らかに一人にしてはいけない。そう悟ると自分も一目散に相手が走っていった方向へと駆け出して)

(/でも、最初から強い人なんていませんからねぇ……。それに、一方的に与えてもらう愛なんていうのは愛とは言いません。愛というのは、与えてもらって、与えてくれた相手にちゃんと自分が返せて始めて愛と呼べるんです。貰おうとしているだけでは、あかんのです。まあ、学生の時は自分も同じことを思っているタイプだったので、あまり偉そうなこと言えないんですが……(´Д`;)←)

  • No.2900 by 新月京華  2015-10-02 23:25:50 

橙猗

________"千紫万紅"、海帝鮫突大砲。
(刹那、相手の背後から解き放たれた水圧の大砲が真横を突き抜け正面の敵を蹴散らしては凍結させて。勿論氷水系統のこの技が使える人物なぞ限られていて、声色はと言えば普段通りの落ち着きのある調子で「お取り込み中ごめんなさいね、お邪魔します」なんてわざとらしく物申しては相手の横に降り立つその姿は相手の姉の姿そのものであって。流石は副団長ともいうものか、既に今の一撃で半分程よい蹴散らすも既に敵の数は増え、溜息を漏らしては「元を叩きましょ、貴方は右側からお願いね…橙猗。」相手の名前を呼ぶや否や自身は左側へと駆け出していて

all


(/絡み文………______((←/は書けなかった(は、)ので、使い回しまs(←


少し遅くなりすぎたかしら…ダメね、時間感覚がおかしくなりそう。
(夜も更け、最早暗闇に三日月だけが光るような時間帯にも関わらず今だ某同棲アパート(←)にも帰らずひたすら仮にも副団長としての務めを果たす、といっても団長のサボったであろう書類仕事をひたすらこなしていたのであって。珍しく着用していた眼鏡を外しては大きく伸びをし、静寂に包まれた廊下に出ては窓を明け吹き込む夜風にあたりながらも夜空に浮かぶ三日月を見上げて。柄にもなく思い出にふけるようなことをしてはクスッと自嘲するような微笑み浮かべては少し散歩にでも出ようか、と考えたのか荷物はそのままにナイトの証であるコートを羽織り夜の学園へと踏み出して

(/はい使い回し。まるっきり前回のやつ。ごめんなさいぃぃぃいいい(((

  • No.2901 by 天樹 朝夜叉  2015-10-03 06:02:13 

>ヴィクトール
待ちません!一人にしてください!
(問いかけだけ残して答えを聞かず走り去る、酷く起承転結の無い会話とも呼べない言葉を交わし薄暗い林の中を彼を後ろに残して抜けていく。魔法器の力なのか単純に気分がそうさせるのか何時もより何倍も速く消え去りたいが為に居なくなりたいが為に早く走り林から抜け滝の音が聞こえる教会へと辿り着く。
すっかり感じなくなった彼の足跡を心のどこかで愛おしくも思いながら宛もなかった逃避行は教会の扉を開き連なる長椅子の一番後ろに座り終わりを告げる、思えば見た事こそあれど一度も立ち入った事のなかった教会の中。美しいステンドガラスが西日に照らされ色を付けた光を教会の中へ呼び込んでいる。
青い色、黄色い色、赤い色、緑い色。様々な色を乗せた光は朝夜の色を失った虹彩に色をつけていく、何のために此処に来た訳でも無くただ目的もないためにただただボーっとステンドガラスを見つめ力を失った身体を長椅子に沈めていく。
力尽きるような、息を止めるような、少女に弄ばれた人形が棚へ置かれて静かに虚空を臨んでいるような、孤独が場を包みそこに居るだけのオブジェの様に動きを止めて。

(もらうだけでは....ダメなのですか、よく人に気を使うと厚かましくて気分が悪いと言われます。きっと与えてもらう方が丁度いいのだと思っていましたがそうではないのでしょうかね。
それはそうと教会ですよ、教会!神父様とも会う機会がやってきましたねぇ!)

  • No.2902 by ヴィクトール・ネル・ガルバディア  2015-10-03 21:32:19 

>京華本体様

(/絡みに行きたいけど、夜のお出かけに制限があるせいで上手く絡みにいけないいいいい← ごめんね京華ちゃん……(;_;)←)

>朝夜

----こんな夜更けに迷える子羊とは……珍しいこともあるものだ。
(到底追いつかないスピード。相手を追いかけて走るのにその差は開くばかりで、やがてその姿は林の中に消えていく。それでもこのまま放置することは出来ないと、相手が行った方向をひたすら走り続けて言って。
---ところ変わって教会。誰もいなくなった教会で一人静かに懺悔室で心を澄まし、まるで母親への慕情を重ねるように自分が信仰する聖母へと祈りを捧げる。静けさに身を預けながらも教会内へ気を巡らせているとふと、扉が開く音。迷うこともなく教会の席に誰かが座った音を聞き、その音に伏せていた瞳をゆっくりと開くと音もなく懺悔室の椅子から立ち上がる。木製独特の音を立てて扉を開くと、扉のすぐ傍。最前列に近い自分の位置からは一番遠くに座る相手を見つけ、コツコツと靴の音を響かせながら相手に近づいていくと上記を述べ。最後列の長椅子に横たわる相手を漸く視界に捉え、小さく口元に弧を描くと「----こんばんは。私はこの教会の神父だ。貴方の……名前は?」と相手を落ち着かせるような声色で、相手に少しでも警戒心を抱かせない為に近すぎない距離を保って相手を見つめて)

(/気を使うことと、愛を与えることは違うと思います。気を使ってしまうと、相手は隔たりを感じてしまってそれが嫌なんじゃないでしょうか? もっと気楽に接して欲しい、という感じで。愛を与えるというのは、誰彼選ばず出来ることもでもないです。自分が与えたいと思った人に、与えるのが一番いいと思いますよ。
迷える子羊を発見!至急神父向かいます……!ということで、いよいよお兄ちゃん登場でs←)

  • No.2903 by パトリシア・マニュエル  2015-10-05 03:14:24 

>ヴィクトール
…………。
(最終的に消沈して謝罪する様子に申し訳なさを感じる反面、今ここで反省したところできっと相手は今後も"つい"で誰かを助けようと無茶をしてしまうのだろうなと思うと何だか素直に慰める気にもなれず。それに人、特に男性を立てる事はある種令嬢の基礎教養であるからその手の技術はあれど、それを相手に使うのは何か違う気がする。最終的に上手く考えが纏まらなくて短く息を吐くだけに留めれば、心当たりがないのか不思議そうにしている相手をちらりと見遣ってから荷物を動かすべく再び本の山の向こうに引っ込んで台車と鉄扇にそれぞれ手をかけて「以前お話していた医学書の翻訳ですわ。あの時はわたくしが城から緊急招集を受けてしまい、屋敷にご招待できませんでしたから……」といつかの事を思い出しながら口を開く。「あの後、お渡ししようと思って学園に運び込んではいたのですけれど……申し訳有りません。色々と重なってしまってすっかり失念して――――」しかし魔宝器を発動させて微調節を行いながら事の経緯を説明していると不意に覚えのある頭痛に見舞われて言葉を途切れさせ、台車の押手を強く握ったまま相手に気付かれないうちにやり過ごそうと堪えるように瞳を閉じ)

(/壁│*ノノ)彡サッ!← 積み重なった岩を粉砕してくれそう…そして期せずして脱出完了なんですね分かりまs← 本気で継承戦してたら、ノア様もヴィクくんもパティも忙しさは今の比じゃなかったかと(gkbr← でもあのヴィクくんだとまだ次期皇帝候補の一人として見てるので、別の意味での仲の良さはあったかもしれなi← バランサーも楽じゃねーです← 生粋の演技派なので!(いい笑顔←今も夜会とかでしか顔を合わせないような、現場を知らない貴族や官僚からはお淑やかな令嬢だと思われているはz← そして若干捏造しましたすみませんorz)


>朝夜叉
今月に入ってから目撃証言が5件……もし本当に想像通りなら洒落にならないわね、これ。
(墓地の入り口で手近な柵に腰かけながら難しい表情を浮かべて、時折吹く冷たい風にコートの裾と髪が舞い上がるのも気にせずに使い捨ての暗号によって綴られた報告書に視線を落としたままぽつりと呟く。ことの発端は学園に併設された墓地への悪戯。日が経つにつれ悪質さを増していることと、既に亡くなったはずの生徒が街で人を襲ったなどという噂が流れ始めていたため世間話の一環として貴族会で議題に上った。聞きようによっては与太話以外の何物でもなく実際にそれ以上話題の中心になることもなかったが、かつて敵として対峙しておりその現象に心当たりがある身としては放っておく訳にもいかず、こうして空いた時間に調査を行っており。報告書の中身を全て頭に入れるとマッチで火をつけて風に乗せ、丁度全て燃え尽きたところでふと人の気配を感じて教会の方を振り返って。見ればこちらに向かって歩いてくるのは見知った人物ではあるが陰鬱な影を背負っており、どこか幽鬼のような様子を怪訝に思いつつも表情には出さず「あら、御機嫌よう。こんなところでお会いするのは珍しいですわね?」と微笑を浮かべて首を傾げて。教会の先にあるのはこの墓地と滝だけ。ならばそのどちらかに用事だろうかと問うような視線を向けて相手の言葉を待ち)

(/秋というのはどうにも物悲しくなってしまっていけませんね、空が高いのも考え物です。 生きる意味ですか。何だか深いようでいて、実はそうでもないのですよ。探したいと言うのならお手伝いくらいはできますが、最終的にそれを「生きる意味」だと決めるのは本人自身なのです。)


>ハンナ本体様
(/お久しぶりです!PCの不調は災難でしたが、無事ネット環境が整ったようで良かったです。また絡む際は宜しくお願いしますね!)


>橙猗
ファウスト絡みではなかった事を安堵するべきか、この数を相手取らなくてはならない事を嘆くべきか……少々迷いますわね。
(先日から調査を進めていた学園墓地の一件はアンデット系魔物の大量発生という事態こそ招いたが無事に収束していて、後ははた迷惑な残党を片づけるだけとなっており。こちらで片づけるとしっかり伝えたはずなのにいつの間にか学園の依頼にされていたことには流石に驚いたが、当該区画の封鎖は済んでいる上に依頼内容と報酬の不釣り合いさは生徒たちが敬遠するには十分なので騎士団に招集をかけてしっかり準備をしてから向かおう…と、つい先ほどまでは思っていた。しかしビショップの生徒が一人で受けたと知らされればそんな悠長なことはしていられず、その場に居た幹部数人を引き連れて墓地へと急げば叫ぶように悪態を吐く相手の姿を発見。また柳生騎士団か、というツッコミは飲み込んで何とも緊張感のない台詞を呟けば周囲の騎士団員に指示を出し、自らも宙に浮いて刃を飛ばして相手の周囲の魔物を切り伏せ「ご無事で何よりですわ。……ともあれ、何をしようとしていたのかは存じませんが、学園の依頼ごときで無茶をするのは如何なものかと思いますわよ」と相手の隣に音もなく降り立てば雷を纏う刀にちらりと視線を向けて口を開き)

(/絡み文キタ━━(゚∀゚)━━!!← 突然のバイオハザードリターンズに草を禁じ得ないです←ゾンビはもうお腹いっぱいでs←)


>京華本体様
(/わーい絡み文だー(*´▽`*)…っておや、何だか見覚えがあるy←
新たに絡みに行くべきかいっそ前回の返事を引っ張ってくるか…どうしたらよかとですか←)

  • No.2904 by 新月京華  2015-10-05 17:08:19 


パトリシア

(/いっそ最後のパティちゃんのくれたレスを会話の流れ思いっきり無視してもっかいいきなり来てくれても大丈夫y((((←

ヴィクトール

(/しまったぁぁぁああ((←/なんたる不覚、王家を侮っていt(←

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