全 寮 制 男 子 校 の あ お は る ( 人 数 無 制 限 / B L )

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ぬっしーん  2017-05-11 18:38:20 
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       俺 達 の 青 春 。



>>1     規 約


>>2     p f 作 成







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  • No.161 by  神楽 馨  2017-05-16 19:26:33 






> 千生先輩


__..、はは、可愛いですね、先輩。

( 彼の言葉に一瞬ぽかん、とした表情をみせるものの、直ぐに口元を緩めて上記を述べれば彼を見詰めて。こ-いう先輩、可愛いな、って思う。何て思考巡らせて。彼の言葉にピクリ、と肩を揺らしてはふ、と息を吐き出しボールを拾ってくれている彼に「_..、すみません、後は僕がやります。今日はもう上がるんで、大丈夫ですよ。」と前記述べればボール拾いをしてくれている彼の肩をやんわりと掴んで。 )



> 逢坂先生



__..、いや、別に放ってて構わないのですが。

( 彼の言葉に一瞬眉を顰めるが直ぐににこり、と口元に笑みを浮かべ上記述べて。微笑みながら首を横に振る彼を見遣れば、あ-いう人は内心イライラしてるタイプそう。何て思考巡らせながら痛む足を何とか動かしながらモップを掛け始めようとしていて。あ-うん、こりゃ痛いわ。何てモップを掛け始めて数十秒で、痛みが走り彼に背を向け顔を顰めてはふ、と僅かに息を吐き出して。不意に取られたモップと彼の言葉に一瞬戸惑った表情を浮かべては寄る場所等無いのだが、何て考えては「_..、あの先生?僕、寄るとこなんて無いですけど。」と前記述べれば髪を軽く掻いて問い。 )



> 悠クン


__..、嫌じゃないなら良かった、可愛くは無いけど。

( 彼の言葉を聞けば安心したように息を吐き出し上記を述べれば僅かに笑みを浮かべてみせて。顔を顰める彼を見遣れば彼からの言葉にピクリ、と眉を顰めるが、甘え方等分からず、困ったような表情を浮かべて「_..、あ-、うん。」と分かってはいないが適当に返事をしては頭を撫でる彼の手に心地良さを感じす、と僅かに目を細め。嫌い、と言う彼の言葉にふ、と僅かに笑みを浮かべては軽く髪の毛を掻き「_..、分かんない。俺は、そんなつもりじゃないのに。多分直らないよ、俺のこの無意識の癖。」と前記述べればふ、と僅かに息を吐き出して少し考え事をしていて。彼の理不尽な発言の後急な浮遊感に「_..、えッ。ちょ、悠クン?下ろそう、今すぐ。うん、下ろさないと腕折れるよ、俺重いし。」と前記述べながらも恥ずかしさと驚きにあたふたとして。 )








  • No.162 by 礒崎 悠 / ヌシ  2017-05-16 20:41:27 





>>理人先生


____ん、好き。

(相手に問いかけられるとゆるりと口角を緩ませながらハッキリと言い。元々ここに来たのも寝るためだったので相手に頭を撫でられる事で更に眠気が増していき。頭から手が離れた事を少し疑問に思いながらゆっくりと目を開けて相手の手を追って見つめて。顎を猫や犬を触るように撫でられると自分は動物ではなく、人間であって相手に動物扱いされている事が気に入らずむ、と顔を顰めて黙ったまま相手の腕を掴み無理矢理手を開かせ自分の頬に持ってきて満足したような笑みを零しながら手のひらに擦り寄り。 「 先生の手も好き 」 と言いながらへらりと笑って。自分の言った言葉に誤魔化すように視線を逸らし笑い、自分の事をもっと知りたいと言われるも次はこっちがふいっと視線を逸らし拗ねた子供の様に口を尖らせて 「 先生は誤魔化すの上手やなぁ。まぁ俺は先生の事教えてくれへんと俺の事も教えんけどな 」 なんてへそを曲げた子供のような言い方で相手に述べて。ただの興味だなんて蹴られてしまえば明らかに不機嫌な顔をして 「 先生が言ったんやんか 」 むすっとしながら相手をジト目で見つめて。



>>千生先輩


関係あるでー..

(相手が眠たそうにしているのを柔らかな笑みで見つめて頭を撫でていて。自分の肩に持たれて眠りについた相手に 「 お休み 」 と小さい声で言いながら頭をぽんぽん、と優しく叩いて。相手に釣られて自分もうとうとし始めて相手の頭に自分の頭を置きお互いにもたれかかるようにして眠りにつき。


( / 目を覚まして夕方、と言う設定で場面転換お願い致しますっ )


>>竜季先輩


まぁ自分で作る飯ってそない美味く感じんわなぁ〜

(へらへらと笑みを零しながら自分も料理をする為か相手の気持ちがよくわかり。寮のため自分で作ったんだろうなと考えては上記述べて。 「 俺からしたら美味そうやで。どれもこれも 」 と相手の弁当を物欲しそうに見ていて。いいことを思いついたようににぃ、と笑みを浮かべて。 「 俺のパン2つと交換せぇへん?今日の夜ご飯もご馳走したるからさぁー 」 と顔の前に両手を合わせて相手に頼み込んで見せて



  • No.163 by 不知火 吏久  2017-05-16 21:35:30 






   >>悠クン

俺の事揶揄い過ぎー、そんな奴には一発御見舞。
( 相手のいう"良い反応"とは己にとっての醜態で、笑いを堪える彼をむっとした表情で見詰めては押される頬により一層の空気を入れ膨らませ。唐突に席へ座りだした相手に何をするのかと視線を向けると、彼のとったポーズは正しく先程の自分と同じ姿勢。どうやら相手は自分を揶揄っているようだ、不敵な笑を浮かべながら向かい合うように椅子に座ると、良い男を演じ夕日を眺める彼のおでこへと強くでこぴんをくらわせて )

   >>馨クン

…?
( 今日は生徒会の予定も無ければ珍しく頼まれ事も無い。兄の為、早々に帰宅して夕御飯を作らなければと終礼後直ぐに教室を出ては足早に門の方へ向かい。しかしその途中、体育館の方から大きな物音が聞こえては何かあったのだろうかと足の向きを転換させてそちらの方へと歩き出し。恐る恐る中の様子を伺うとそこで視界に映ったのは足を引き摺る同学年の彼に散らばったボール。慌てて相手に駆け寄ると「 怪我?先生や他の部員もいないみたいだけど…。 」なんて声を掛けては負傷したと思われる箇所を心配そうに優しく撫で )

( 初めまして!早速絡ませていただきました…!同学年同士、仲良くしてくださると嬉しいです。宜しくお願い致します! / 蹴り可 )

   >>千生先輩

!、すみません。ありがとうございます。
( 此方へと歩み寄る相手に何事かと首を傾げたと同時、ふいに両手へかかっていた重さが無くなった。その代わり、目の前の相手の両手には先程まで己の手に抱えられていた資料があり、申し訳なさそうな表情を浮かべてはどんどん目的地へ進行していく彼の背中へ礼を述べ。_何とか無事資料室へ辿り着くと、指定された机にまずは己の手持ちだった資料を置き、「 資料はここへお願いします。先輩のおかげで楽に運べました。 」と改めて礼をしては柔らかい笑を見せ )

   >>佐久

直してあげるよ、寝癖。
( 眠いという言葉通り、欠伸を噛み殺す相手を微笑ましく見詰めては机に腰を下ろす彼の背後へ立つと鞄の中から櫛を取り出して跳ねた箇所へ丁寧に当て。サラサラとした相手の髪は触り心地が良く、跳ねた箇所が直っても尚髪を梳かし続け。ふと窓の外へ視線を遣るともうあと少しで完全な日没、茜色と夜の色が混じり合い幻想的な空色を描いている最中で「 ねえ佐久、空綺麗じゃない? 」、そちらへと指差しながら静かな口調で問うて )

   >>逢坂先生

同じ台詞とはいえ、一緒にされるとなんていうか…。
( 唐突に話された思い出話に何て言葉で返そうかと思案するも良い返しが浮かんでこず、戸惑った反応を見せては彼の様子を伺い。「 でもそれって、もう少しこう…可愛げのある仕草もプラスされての出来事だったのでは? 」。別段演技力というものに自信がある訳では無いのだが、おもむろに席を立てば相手の元へ近づき、自身の口元に人差し指を当てながら夕日へと視線を向ける彼を伏し目がちに見つめると先程より意味深な雰囲気で同じ言葉を掛けて )

   >>朝比奈先輩

気分転換にと来てみたけど、なんだかなあ…。
( ここ最近よく寝つけていないせいか、どんよりとした様子で学校へ登校。クラスの騒がしい雰囲気に圧倒され、昼休みに一先ず此処を抜け出すことを決意し一人になれる静かな場所はないかと考えた末、屋上へ行くことに決め。普段共に昼御飯を食べるクラスメイト達に断りを入れてから、弁当箱と水筒を手に屋上へと繋がる階段を登り。扉を開けると少々肌寒く、やや顔を顰めるも騒がしい場所にいるよりはと足を進め。辺りを見回してはどうやら先客がいたらしいことに気がつき、恐らく先輩である彼に歩み寄ると何を思ったか「 御一緒しても良いですか? 」と声を掛けて )

( 初めまして、早速絡ませていただきました…!此方こそ不束者ですが宜しくお願い致しますね! / 蹴り可 )

   >>茅ヶ崎クン

うーん、そうだな。見ていなかったことにも出来るし、見ていたことにも出来るけど。どっちが良い?
( まああれだけ盛大に転べば恥ずかしいよなあ、目撃の有無に再び小さく笑うと少し意地悪な質問をしてみようかと試しに聞いてみて。彼が無事立ち上がった事を確認すると、彼方此方へと散らばった資料を一枚一枚丁寧に拾い上げ。自分の方へとばら撒かれたものを回収し終えた後、向きを正して彼へと差し出し。「 あぁ、そうだ。怪我はしてない?盛大に転んだ、…訳では無いかもしれないけど、一応ね。 」ふと問い掛けてみて )




  • No.164 by  参加希望者  2017-05-16 21:47:12 





「 _ 俺 、今度さァ 、バレーの大会あんの - 。見に来て ? あ 、やっぱ駄目 - 。俺弱いから 。 」
「 _ ね - 、言いたい事あんの 。.. 好き 。 」


名前 / 永瀬 晴 ( ナガセ ハル )

年齢 / 17歳 ( 高2 )

寮番号室 / 211

CP / リバ

容姿 / 色素の薄い茶色の髪の毛は、親譲りで綺麗な髪質。前髪はピン留めでちょんまげにしたり横に流したりと様々な髪型をして留めている。襟足は肩にはギリギリ付かない長さで耳には軽く掛かっている。両耳には2個のピアスで首元には大事なネックレス。身長173cm、細身な体型で肌は白いが筋肉は多少なりとも有る。制服は着崩していて、カッターシャツの上から黒のパーカーを羽織っている。私服は派手目なのは好まない為、基本黒系統の物を好む。稀に眼鏡を掛けている。右の手首と肩にはサポーターを巻いている。

性格 / ゆるっとしていて喋り方や態度にゆるっと感が出ている。独り言では砕けた喋り方。常喋る時は間延びしたような喋り方になる為馬鹿にしているのかと、言われる事も多々あるものの、精神的に強いのかあまり傷付きはしないものの、自分自身で気付かないくらいストレスが溜まりに溜まると爆発してしまう事も有るかも。ストレスが溜まっているかもどうか分からない程で、ストレスって何?って言いそうな勢い。バレーに対しては意外と真面目で、一応レギュラー入りで練習が終わった後も1人残り練習をしたりする。自分自身の弱音や弱さを他人に見せたく無いという思いからか常に笑顔でヘラヘラしているピエロの様な奴。我慢強く滅多に相談等しない。恋愛は基本積極的に行こうとするが途中で奥手になってしまうという。一途。見た目に寄らず、お手伝いが好きで、頼まれ事等は積極的にする。

備考 / 一人称:俺、二人称:〇〇ちゃん、〇〇先輩、等。部活はバレー部所属で、一応レギュラー入り。暇な日が有れば必ず居残り練習して帰る。高校に入ってから右手首を傷めてから1度は病院に行きあまり使わないようにと言われサポーターを巻いてるものの、毎日の様に右手首は使っている為、日に日に痛みがドンドン押し寄せていて、日常生活では僅かにだが震える事も有ったり。肩も傷めている為、サポーターをしているが、誰にもその事は言わず、部活には参加している。寮生活2年目だが、洗濯等は出来るが料理は未だに出来ない為、適当に購買等で買って食べている。


絡文( ロルテ ) / 


_.. あ - 、今日も上手くいかね - 。

( . 夕暮時 、バレー部の部員が全員帰ってしまい何時も通り独りで練習始めて 。何時も通り体育館にて壁にボールを打ち跳ね返ってきたボールをレシーブして再度壁に当てレシーブ 、を淡々とこなして 。10分程続ければ休憩にしようと1度切りふ - 、と息を深く吸い込み飲み物を口にすればポリポリ 、と髪の毛を掻き少し痛む右手首を軽くブラブラさせ 、独り言呟いて 。数分後 、次はスパイク等の練習をしようとボールが入った籠を2籠隣に置き 、まずはサーブの練習をし始めて 。サーブを打つ度少しずつ痛む右手首は一切気にする事無く打ち続けて 。 )



( すすす素敵なトピに参加希望させて頂きますッ! かなり参加者様が多く 、入っても良いのか迷ったのですが 、皆様と絡みたいあまり参加希望してしまいました 。不備等有りましたら 、御指摘お願い致します 。 )






  • No.165 by 茅ヶ崎 一維  2017-05-16 22:29:56 



>エリオット先輩
ん?何ですか?
(困った表情を浮かべながら痛いと告げる相手に強く叩き過ぎてしまった、と頬を掻きながら苦笑を浮かべていると何か言おうとする相手の話へ耳を傾け)


>園原先輩
なんで片言…──あ、すみません!
(片言のような話し方に思わず突っ込みを入れるも、相手の何か堪えたような真顔を見れば握った手元と交互に見るとハッとして慌てて手を離し。財布だけそっと手の中から抜きつつ落ちていた場所を耳にすれば思い当たる節があり「あー…確か階段飛ばしながら来たかも。」と顎に手を当てながら呟き。お昼の誘いに大賛成だとコクコクと頷き「おお、良いッスね!それじゃあ俺、財布拾ってくれたお礼に昼飯奢りますよ。好きなの選んで下さいね!」財布を両手で胸の前に掲げつつ提案すると人当たりの良い笑みをにはりと浮かべ)


>神楽先輩
大丈夫だったら足引き摺ったりしませんって…!保健室行きましょ、先輩?
(大丈夫だと本人が言うのなら本当にそうなのかも、と一瞬思いが過り。しかし足を引き摺って歩く姿を見ると間違いないと確信し、意志の強い眼差しで見つめてはくるりと背を向けてしゃがみ「ほら、乗って下さい、背負いますんで。」と支える為の腕を後方に伸ばしながら声を掛け)


>礒崎先輩
…アレですか。んん…先輩がそれで良いんなら。
(気を遣わせたような気がしつつ安い紙パックのジュースに眉を寄せて納得のいかないような声色で了承すると購買のオバちゃんに「オバちゃん、これ3つね。」と会計済ませれば、どうぞと購入した3つのジュースを手渡して「いくつとは言ってませんでしたから、とりあえず3つ!どうぞ!」としてやったりと満面の笑み浮かべながら)


>逢坂先生
──先生、お待たせ!
(保健室を出て向かったのは先程まで居た購買。予備にと制服のポケットに入った僅かなお金を握り締めアイスコーヒーを購入しては、早くそれを持って行きたい気持ちは山々だが走れば溢れそうなそれを慎重に運びながら保健室まで戻って来て。ヒョコッと扉から顔を覗かせて上記を言えば、これまた慎重に相手の傍まで運びデスクの上に置き。相手の表情を覗き込むように窺い見ながら「さっき飲み損なったっしょ?」とへらりと笑い)


>朝比奈先輩
どもども!此処風当たらなくて良いッスよねー。
(許可を得るとニッと笑い会釈をしては、空けられた隣へと腰を下ろし。パンを取り出そうと袋の中に手を伸ばすなりふと思い立ったように手を止め「あ、俺1年の茅ヶ崎一維っていうモンです。また此処で会うかもしれないんで、一応自己紹介しときますね!」と自分を指差しながら名乗り)


>吏久先輩
んー……み、見てなかったことに…。
(相手の問いに真剣な表情で眉を寄せ悩ましげに唸れば、羞恥心に薄く頬を染めつつ視線を逸らして要求し。相手のおかげもあり散乱した資料はすぐに回収し終え、相手が拾った分を受け取れば「あ、拾うの手伝ってくれて有り難う御座います。──怪我、は…。うん、大丈夫っぽいです!」怪我の有無を問われ自分の身体を見回してみた所、手のひらの小指側を少し擦り剥いたくらいで大した怪我も無く、問題無いと笑みを浮かべ答え)

  • No.166 by Elliot Dugal 千生  2017-05-16 23:14:23 


>悠

んにゃ…
(ぱち、と目を覚ませば周りはすでに夕焼け色で。まだ眠いのかゴシゴシと目を擦りながら相手の方へ顔を向けて。未だすやすやと眠っている相手の身体を軽く揺すれば「ねぇね、はる、おきて〜」と、早く起きて欲しいのか寂しそうに声をかけて。)


>馨

おとこ、たるもの〜!かわいい、じゃないのだ〜!
(再び変な言葉を叫べばかっこいいと思っているのか何やらドヤ顔で。先程から相手はしきりに大丈夫と言うが心配で。「僕も、お手伝い、させてよ〜…」と、怪我をしている相手に一人でさせるのは嫌なのか、むぅっ、と唇を尖らせて)


>竜季

む〜…ぶれいもの〜!きりすててやる〜!
(最近ハマっている時代劇のせいか、中々過激なことをいいながらも無理矢理隣に座り込んで。「ねーねー、たまごやき、ちょーだい!」と先程まで怒っていたのは何処へやら、ケロリと笑って相手のおかずを強請り)


>一維

あのね〜、おなまえ、まだ聞いてなかったな〜って
(へへ、と照れ臭そうに笑えば「僕はね、エリオット、ドゥーガル、ユキだよ〜」と名を名乗り。にっこりと笑えば「キミは?」と首を傾げて)


>吏久

はいは〜い。…じゃ、これでおしま〜い!
(鼻歌交じりに資料室へ入れば、相手の指示の通り資料を片付けて。礼のあとこちらへ微笑みかける相手をみれば、同じく笑みを浮かべて。いきなり「あ」と声を上げれば「僕ね、エリオット、ドゥーガル、ユキって言うんだ〜」と、今更名を名乗って)

  • No.167 by 逢坂 理人  2017-05-16 23:22:25 




>エリオット

…こらこら、そういう言い方はダメだよ。
(何の他意も無く発した言葉であると分かっているだけに余計な注意をするのは憚られたが、相手の今後の事を考えると出所不明の正義感が湧いてきてしまい苦笑を浮かべつつ指摘して。快活に発せられた言葉は予想外の物で一瞬呆気に取られるも、相手なりの気遣いなのだろうかと思えばつい笑みが零れ。「ありがとう。じゃあ今度お願いしようかな。」果たしてその時が本当に来るのか否かは分からないが、撫でられるのが心地良い事は変わりなく目元を緩めて頷き。聞かれる事と言えば好きな食べ物だとか趣味だとかその辺りなのではないかと勝手に考え頭の中で返答すべき言葉を考えていたが、一言目に予想もしない問いを投げられると一瞬言葉を失い。まさか相手が微かな臭いから感じ取っているとも知らず「うん、まぁ…疲れた時にね、少しだけ。」と大分抑えめの返答をし)


>朝比奈

違うの?じゃあ自分で作ったとか?
(てっきり他校の女子生徒にでも作ってもらったのかと思い込んでいたが、否定されてしまえば考え得る事は他に一つしか無く。距離を取られようがお構い無しに視線は弁当に注いだままで、寧ろ益々興味津々とばかりに相手を見遣れば小首を傾げ)


>神楽

…迷惑掛けたくないのかそうじゃないのかわかんないねぇ。
(今日は特別仕事が多かった事と例の如く嫌って止まない教師からお小言を頂戴した事、その上本来の業務時間を過ぎている事が重なり呆気無く痺れを切らすと、口調は変えないまでも言葉を選んで遠回しに告げる事を早々に諦め。溜息と共に一言呟くと「そう言ったら他の先生は君を放って置いたの?」相手の態度からするに恐らくそうだったのだろうと考えればやれやれ、と言わんばかりに呆れたような笑みを浮かべて問い掛け。「保健室寄ってもらうからね。だからもう掃除は終わり、帰る準備して来て。」困惑する相手の頭にぽんぽんと手を置くと此方の考えを一方的に述べ、何か言われる前にモップを片付けて来ようと踵を返し)


>磯崎

……磯崎君は、もっと自分が周りからどう見えてるか考えた方が良いね。
(露骨に愛玩動物のように扱ったのが気に食わなかったのか、相手の表情に翳りが窺えると苦笑を浮かべながらもされるがままその手を離し。それで解放されるかと思いきや誘導されたのは相手の頬の辺りで、掌に柔らかく滑らかな感触があると目を見開き。目の前で頬を手に擦り寄せる姿はやはり猫のように見え、一方こんな事をされたら堪らないな、と自分にも他者にも向けられる台詞が頭を過り。緩んだ頬を擽るように親指を這わせては、視線にほんの少し真剣みを帯びさせた静かな声で告げ。誤魔化してしまったのが悪かったのか、少なからず機嫌を損ねてしまったらしいのを見ると困ったように眉を下げ。「あー…じゃあ、教えられる範囲で教えるよ。何知りたい?」苦し紛れに首を傾げると、相手の様子を窺うように視線を遣り。向けられる視線に苦笑を浮かべると「だって、僕に触りたいとか思わないでしょ?」と諭すような口調で問い掛けて)


>吏久

…そんなんじゃないよ、君の方がよっぽど悪い子に見える。
(うっかり余計な事を口にした所為で困らせてしまっただろうかと決まり悪さを覚えるが、不意に立ち上がった相手が隣に来ると不思議そうに其方を見詰め。夕日に照らされた口元は蠱惑的に弧を描き、紡ぎ出される言葉はその意味以上の色香を纏っているように聞こえ。ふ、と口角を上げると色素の薄い髪をさらりと撫で、何処と無く揶揄うような響きを持たせた言葉を返し。「知らなかったなあ、こんなに悪戯っ子だったんだ。」視線を流したのは机に積み上がった資料の山で、相手の存在に心当たりがあるのか悪戯に片眉を上げて見せ)


>茅ヶ崎

……ふふ、ありがとう。君もお昼食べ損なったでしょ?今日は僕に奢らせて。
(ぱたぱたと廊下を走る音が聞こえ目を開けた時、目の前には変わらず明るく笑う相手の姿があり。一瞬言葉の意味が分からずキョトンとするも、デスクに置かれたアイスコーヒーを見ると目を見開いて。状況を理解すれば内側から沸々と何かが湧き上がって来るような不思議な感覚を抱き、思わず頭に手を伸ばして軽く撫でると笑みを零しながら告げて。しかしその前に相手の髪を乾かさねばならず「でも出歩く前にちゃんと髪乾かさないとね。」肩に掛かったままで殆ど役に立っていないタオルを相手の首元から抜き取ると、それを広げて相手の頭に被せ優しく髪から水滴を拭き取り始め)


  • No.168 by 茅ヶ崎 一維  2017-05-16 23:58:43 



>エリオット先輩
あ、確かに!──え、えりお?どぅ?
(容姿からなんとなく外国人ぽい名前だろうとは予想していたものの、聴き取り慣れないカタカナ文字が並べば復唱も上手く出来ず小首を傾げ「〜〜…ユキ先輩ですね!俺は茅ヶ崎一維って言います。1年ッス」比較的聞き取れた名前で呼ぶことにすれば、親指でじぶを指差しつつ名乗り返し。「ユキ先輩はもう飯食いました?」と小首を傾げ)


>逢坂先生
どーいたしまして!…マジすか?やたッ、今日財布なくしたっぽくて、どっちみち飯食えそうになかったんだー!めっちゃ助かる。
(相手の表情にいつもの笑みが零れたのを目にすると、安堵したようにへにゃりと頬を緩めながら撫で受けて。首元に掛けていたタオルが抜き取られ小首を傾げていれば、まだ水の滴る髪を相手が優しく拭き上げてくれて「──…ん、あ。…忘れてたー。」相手のことに夢中になって忘れていたことに気が付けばそれが可笑しく、クスクスと笑みを零しながら大人しく拭かれ続け。しかしその間は手持ち無沙汰で、正面に位置する相手の顔をじっと観察しては「あー、先生って下の睫毛がちょっと長いんだ。」と観察結果を口に出して)


  • No.169 by 不知火 吏久  2017-05-17 00:36:32 






   >>茅ヶ崎クン

わかった、今君は手を滑らせて資料をばら撒いてしまっただけ…ってことで。
( 此方から見てもわかる程度にほんのりと頬を紅潮させる彼へ可愛らしさを感じると控えめに笑を零しては小さく頷いて。怪我については無かったと答える相手だが、擦りむいた箇所を見逃すことはなく、嘘は駄目だよなんて優しい口調で咎めると、その手を取ってまじまじと見詰め。「 滅多に無いことかもしれないけど、傷口から細菌入ることもあるしね、 」確か自分の鞄の中に絆創膏があった筈、半ば強引に彼の手を握ると己の教室へと誘導して )

   >>千生先輩

えりおっと、どぅーがる、ゆき…?では千生先輩と呼ばせていただきますね。
( 急に名を名乗り出した相手。その名を復唱し、はて前から彼とは知り合いだっただろうかと改めて思い返してみるも、やはりそんな変わった名前の人と付き合いがあった記憶は無く。「 俺は二年の不知火です。不知火吏久、弟の方の…。 」相手が自分と兄の存在を知っているかなんていうのはわからないが、名を名乗られれば名乗り返さなくてはならないと此方からも自己紹介を )

   >>逢坂先生

悪い子、ですか?そうですね…──日々のストレスを少々、先生で発散させていただきました。
( 伸ばされた手は己の髪を優しく撫で、それを受けると擽ったそうな笑を見せるもあまりに近くなったその距離に一歩後退りし、くるり背を向け。沈みゆく夕日をじっと眺めながら、揶揄う様な口調で吐かれた言葉には落ち着いた様子で返答し。しかし、その後彼が口にした言葉はまるで前から己を知っていたかのような口調で紡がれ、初対面だと思っていたのは自分の記憶違いだろうかと記憶を辿りながら「 生徒に悪戯されるのはお嫌いですか? 」と視線はそのまま夕日を捉えながら問うて )




  • No.170 by Elliot Dugal 千生  2017-05-17 00:40:43 


>一維

そ〜、キミは、一維だね〜。
(こくこくと頷けば、覚えたよ、と笑って。次いでお昼は食べましたか?と聞かれればふるふると頭を横に振って。「おべんと、教室にある、一維、いっしょ、おいで〜」と後輩を三年の教室に連れて行こうとして)



>理人先生

?…わかったよ〜、せんせ〜。
(何故指摘されたのかわからず首をかしげるも、先生がいうのなら、とコクンと頷いて。お願いしようかな、なんて言われれば、もはや自分は先生の先生、という気分で。「よしよし、せんせ、とっても、いいこ〜」と、先程まで優しく撫でていた頭を、セットを崩す様にワシャワシャと撫で始めて。「ふぅん…」少しだけ、と言う割には染み付いた煙草の匂いが少し引っかかるも、溶けかけたアイスを口元へ運べば、ベシャリと嫌な音を立てて制服のズボンの上へ落ちて。「あ〜!せんせ〜!」と質問の続きは何処へやら、半泣きで顔を上げ)

  • No.171 by 礒崎 悠 / ヌシ  2017-05-17 01:50:42 





>>馨


ん、かわええで?

(笑みを浮かべてくれた相手に返すように優しい笑みを零して。しかし自分が言った言葉に困ったように微笑み適当に返事をされるも苦笑いで受け止め。撫でる手を止めずにいて。分からない、直らないと言われると真剣な面持ちで 「 自分が直らへんって思っとったら一生直らへんよ 」 と少しきつめの言葉を相手に浴びせて。自分の腕の中で恥ずかしがっている相手をくすくすと見ながら 「 なめたらあかんよ俺を。 」 とそのまま歩みを進めていき。



>>吏久


ッあでッ。

(先程までの相手になりきっては自分なりにクールにきめていたのだが相手のデコピンによって情けない声を出してそれは台無しとなり。 「 えぇとこやったのに.. 」 と額をさすりながら口を尖らせて相手をジト目で見て。ふいに視線を資料の方に逸らすと眉間にしわを寄せながらうげぇ、と小さく声を漏らしぱらぱら、とだけ見てみるもやはり自分にとって心地の良いものではなく。 「 よう頑張るな吏久は.. 」 と相手を何気なく褒めて。



>>164


( / 参加希望ありがとうございますッ!えぇと、一応悲観的なものは禁止させて頂いているのですがその痛めている手首と肩は将来的に動かない、と言われている等はないですかね..? )



>>一維


____ふはッ

(相手の行動を終始見届けてはこっちへ帰ってくる相手の手に抱えられているものを見つつ言われた言葉に思わず吹き出し。可愛らしいがまさか3つ買われるとは思わず。 「 ありがとうな。ほんなら一維はなにがええ? 」 と相手から紙パックのジュ-スを受け取り問いかけてみて。



>>千生先輩


______ん。

(心地よく眠りについていると誰かに揺さぶられる感覚に襲われ、ゆっくりと目を開ければ橙色の光が差し込んできて。それと同時に相手の顔を見て。
「 ..あぁ、先輩。どないしたん? 」 とまだ寝惚けているのか起こされた意味もわかっておらず。



>>理人先生


その先生の言っとる意味がわからへん..

(満足げに、相手の手のひらに擦り寄っていると相手の方から動かされ頬に触れられると少し心臓が高鳴り。真剣な眼差しでいつもより少し低い声で言われると少し困惑気味に眉を下げて相手の目をじ、と見つめながら上記を述べて。教えられる範囲で、という言葉に少し残念そうにふ、と小さく吐息をつくも相手への問いを考えてみて。何にしようかな、何が一番聞きたいかな。なんてどこか嬉しそうに口元を緩ませながら思いついたように目を細めて 「 先生って料理出来るん?なんのご飯が一番好き? 」 と2つ、相手に問いかけてみて。相手に触りたいと思うか。と問いかけられると少しぼー、としつつも考えてみて。 「 先生に触りたい、じゃなくて先生に触ってほしいってのは違うんかなぁ? 」 とさらりと言っては首を傾げて。





  • No.172 by  参加希望者  2017-05-17 06:41:47 






>>171 ヌシ様

( それは大丈夫ですッ! ちゃんと使えるようになりますので 、大丈夫なのですが 、宜しいでしょうか ??  )







  • No.173 by  神楽 馨  2017-05-17 07:59:28 




> 吏久クン


__..、あ、吏久クン。大丈夫ですよ、大した怪我じゃ無いので。

( ボールを黙々と拾っていれば不意にパタパタ、と聞こえた足音と聞き覚えのある声にゆっくり振り向けば同学年の彼の姿で。己の怪我した足首を撫でる彼に困ったような表情を浮かべて上記を述べれば笑みを浮かべてみせ。「_..、部員は全員帰ったので、僕1人なんですよ。居残り練習です。吏久クンは、帰った方が良いですよ?佐久クンが待ってるのでは。」と前記述べれば僅かに笑みを浮かべ前記述べれば大丈夫だと言いたげに軽く足首を回してみるものの痛みは酷いため僅かに顔を顰めて。 )


> 一維クン


__..、はは、心配性なんですか?仕方無いですね、保健室には行きますよ。

( 彼の言葉に一瞬ぽかん、とした表情を浮かべるが笑みを浮かべてみせては上記述べてふ、と僅かに息を吐き出して。不意にくるり、と背を向け乗ってください、何て言う彼に困ったようにポリポリ、と髪の毛を掻いては支える為に出された手を緩く掴んで「_..、歩いて行きません?」と前記を問い掛けては首を僅かに傾げてみせ。 )



> 千生先輩


__..、じゃあ、格好良いです。

( 可愛い、何て言葉が似合う彼の言葉にふ、と口元を緩めては上記を述べて。本当は、可愛いのだが彼に言うと怒られそうな為格好良いという言葉を使って。むう、と唇を尖らせる彼を見遣れば「_..、じゃあ、お願いしても良いですか。」と前記述べれば僅かに首を傾げ問い。 )



> 逢坂先生


__..、迷惑は掛けたくない、ですよ?

( 迷惑は掛けたくないのだが、掛けてしまうのが己で。結局掛けたくない掛けたくないと思っていても、周りを巻き込んでしまう。何て思考巡らせれば上記をポツリ、と首を僅かに傾げて。彼が来る前に顧問が来ていたが、放ってて構わないのですが、と言えば直ぐに何処かに行ってしまった為、こう言えば誰も来ないと考えており、「_..、はい、放ってて、と言えば僕なんか放ってどっかに行きましたよ。」と前記述べればふ、と僅かに笑みを浮かべて彼を見詰めて。保健室、と言う言葉にピクリ、と肩を揺らしてはバレていたのか、と内心思えば頭をぽんぽん、と撫でる彼を見遣れば「_..、先生、そのモップ、僕が直しますよ。」と前記述べればモップを直しに行こうとしている彼の腕をパッ、と掴んで前記述べて。 )



> 悠クン



__..、可愛い訳ないでしょ。

( 己が可愛い、何ていう彼に眉を顰めては上記を述べて。適当に返事したにもかかわらず、受け止めてくれる彼に優しいな、と内心思えばふ、と息を吐き出して甘える、という言葉について考え込み。彼のきつい言葉にピクリ、と眉を顰めて「_..、悠クンは、凄いと思うわ。」と前記述べれば笑みを僅かに浮かべて。恥ずかしがっている己を見てくすくす笑う彼に困ったような表情を浮かべながら落ちないようにと首に腕を回し「_..、力あるんだな。」とポツリ、と呟いて。 )




  • No.174 by 礒崎 悠 / ヌシ  2017-05-17 11:04:06 




>>172

( / 了解致しましたッありがとうございます!それでは申し訳ございませんが絡み文もう1度提出していただいてもよろしいですかっ?1度出していただいた絡み文をもう1度出して頂いても構わいませんッ )



>>馨


俺にとっては、充分可愛ええ。

(眉を顰めて可愛いわけないと言われるとそれをまた否定して相手の眉間を指でつんつん、として
「 眉間に皺寄せとるその顔も可愛ええと思うで? 」 なんて言いながらに、と笑って見せて。少し考え込んだ後自分の事を凄いと言う相手に苦笑いを浮かべて 「 俺も何も凄くあらへん、ただの自由人や。俺は馨の方が凄いと思うで? 」 自分よりもずっと何かに必死に打ち込んでいる相手の方が素直に凄いと思い優しく微笑んだ後撫でながら述べて。ポツリと呟かれた言葉を聞いて 「 無駄に有り余っとんねん 」 とケタケタ笑って見せて。



  • No.175 by Elliot Dugal 千生  2017-05-17 11:51:36 


>吏久

わかった〜
(相手が自身の呼び方を決めれば嬉しそうに頷いて。次いで相手の名前を聞けば「りす、みたい〜。かわいい、おなまえ〜」と一応褒めているのかにっこりと。弟の、と聞こえれば不思議そうに首を傾げ「?…吏久は、だれの、弟なの〜?」と尋ね)



>>悠

はる〜!さみしかったよ〜
(と、しょんぼり眉を下げるも自身が起きてから相手を起こすまでものの数十秒で。暫く寝惚けたままの相手を、可愛いな、なんて思いながら眺めているも、どうした、と聞かれれば拗ねた様にぷく、と頰を膨らませ「……ごはん、つくる、やくそく〜…」とぽそぽそ呟きながらジトリと相手を見て。)



>馨

ん、それでいい〜
(調子良くにっこりと笑えば大きく頷いて。お願いしてもいいですか、と言われ気分が良くなったのか、嬉しそうにボールを拾う手伝いを始めて。一人で時代劇の主題歌を鼻歌で歌いながら、最後の一つを仕舞い終えたとき、ハッと思い出した様に相手をみれば「おなまえ、なんだっけ〜?」と首を傾げて)

  • No.176 by 逢坂 理人  2017-05-17 16:02:37 




>茅ヶ崎
…もしかして、探してた?
(喜ぶ姿を頬を緩めて眺めていたが、相手の状況を聞くと直ぐ様表情には影が差し。財布が無いまま何故購買に居たのかを考えると思い付くのは一つしかなく、恐る恐る問い掛けては顔を覗き込むように首を傾げ。視線を向けられているとも知らず大分乾いてきたのを思いながら手を動かしていた時、不意に相手の言葉が聞こえてくると一瞬キョトンとして目を瞬かせ。己の睫毛の長さを気にする事等日常生活では殆ど無く、下瞼の睫毛が飛び出している程度の認識しか無かった為に改めて指摘されても実感は湧かないままで。しかし裏を返せばそれ程相手に顔を凝視されていた事になると気付き「…見過ぎ。」と気恥ずかしさに眉 を下げてはにかみながら呟き。視線を遮るように持っていたタオルの両端を相手の目の高さで緩く交差させ)


>不知火 吏久
…ストレス、溜まってるんだ。
(軽弾みにストレスが何だのと言って来る生徒は数多く居るが、相手の様子を見て居るとどうもそんな彼らが口にするのと同じ響きを持っているようには聞こえず、向けられた背を暫し無言で見詰めた後、呟くような声色で静かに問い掛け。ぼんやりと夕日に視線を向けている時間はあまりにも穏やかに流れていき、相手の言葉が何処か遠くから聞こえるような錯覚にさえ陥り暫し言葉を支えさせ。程無くしてのんびりと口を開き「…嫌いじゃないよ。一々気を揉んでたら保険医なんてやってられないしね。」正に自らの内心について虚実入り混じる返答をすると口元に笑みを浮かべて)


>エリオット

うわっ、こらこら、もうちょっと優しくして欲しいな。
(唐突に撫で回され髪型が崩れるのが分かると慌てて相手の手首を掴んで制止し、苦笑を浮かべて崩れた部分を手櫛で大雑把に直し。何か水々しさを感じさせる音が耳に入ったかと思えば案の定相手の制服の上でアイスが砕けており、続いて室内に響く悲鳴に「な、泣かないで、大丈夫。取り敢えずそれ拭いて、…もしベタベタするんだったら洗濯するから。」慌てて棚からタオルを持ってくると相手に手渡し、雑巾で床に滴り落ちたアイスの滴を拭き取り始め)


>礒崎

…隙が多くて、警戒心が無くて、無防備で、危ういって事だよ。
(露骨な表現を避けては上手く伝わらなかったらしく、少しの間逡巡するように口を噤み。小さく溜息を吐いてから口元に緩やかな弧を描くと、するりと手を抜き取りながら一言一言言い聞かせるようにゆっくりとした口調で告げ。他愛も無い質問を考えるだけに表情を明るくして妙に嬉しそうにする様子を見ると、己の事等聞いてそんなに楽しいのだろうかと苦笑を浮かべて。口を開いた相手から何を聞かれるのかと思えば想像していた以上にほんの些細な事であり、思わず笑みを漏らしてしまいながら「料理はあんまり得意じゃないかな。好きな物は…ビーフシチュー、とか。」まるで年端も行かぬ子供にあどけなく好みを問われたような気分で、微笑ましく頬を緩ませて答え。「それは…似てるけど、違うんじゃないのかな。」此処まで来ると何と説明すれば良いのか分からず、困ったように微笑みながら首を傾げ)


>神楽

じゃあ、全部自分一人でやったら周りに迷惑掛からないって思ってるんだ?
(半ば呆れて相手の様子を眺めていたが、その返答に微笑を浮かべると相手の真似るように首を傾げて問い掛け。「“僕なんか”かぁ…。本当は放っておいて欲しくないみたいに聞こえちゃった。ごめんね。」自らを卑下する言い回しは肯定してほしい気持ちの現れのようにも思え、その旨を伝えるもきっと相手からすれば不本意なのだろうと思うと、悪びれた様子も無く謝罪を告げて。腕を掴まれると一度動きを止めるも、やんわりその手を離させ「大丈夫、場所は分かるし。…お願いだから、言う事聞いて。」目を細めて微笑を浮かべながら懇願するような言葉を言い添えると、再び踵を返して用具置き場に向かい)



  • No.177 by  永瀬 晴   2017-05-17 19:20:18 






>all



_.. あ - 、今日も上手くいかね - 。

( . 夕暮時 、バレー部の部員が全員帰ってしまい何時も通り独りで練習始めて 。何時も通り体育館にて壁にボールを打ち跳ね返ってきたボールをレシーブして再度壁に当てレシーブ 、を淡々とこなして 。10分程続ければ休憩にしようと1度切りふ - 、と息を深く吸い込み飲み物を口にすればポリポリ 、と髪の毛を掻き少し痛む右手首を軽くブラブラさせ 、独り言呟いて 。数分後 、次はスパイク等の練習をしようとボールが入った籠を2籠隣に置き 、まずはサーブの練習をし始めて 。サーブを打つ度少しずつ痛む右手首には一切気にする事無く打ち続けて 。 )




( 初めまして 、永瀬晴の背後で御座います 。人数が多い分 、負担が掛かるかと思うので 、ゆっくり絡んでいきましょッ !! これから宜しくお願い致します 。 )






  • No.178 by  神楽 馨  2017-05-17 21:00:32 






> 悠クン


__..、そ-いうの他の人に言ってやりなよ。

( 可愛い可愛い、と己に向かって言う彼にポリポリ、と髪の毛を掻きながら上記を述べれば困ったように笑って。眉を顰めていれば、その眉間に皺寄せたのも可愛い、なんて言われてしまえば「_..、冗談ありがと。」と否定するのには疲れたのか取り敢えず冗談にし前記述べて。「_..、俺の何処が凄いの。俺は何もしてないよ。俺は悠クンみたいな人になりたかったな。」と困ったような表情を浮かべながら前記述べればふ、と僅かに息を吐き出して彼を見遣り。ケタケタ、と笑う彼に「_..、悠クンは心配性だし、優しいよね。わざわざ、こんな面倒な事までさせて凄い申し訳無いな。ごめん、迷惑掛けて。..、後で、御礼に何か奢る。」と前記述べれば笑みを浮かべてみせて。 )



> 千生先輩


__..、嗚呼、名乗るのが遅くなってすみません。2年の神楽馨です。..、先輩の名前も伺って良いですか。

( 時代劇の主題歌らしきものを歌いながらボールをほとんど拾ってくれた彼に「_..、ありがとうございました。」と御礼を述べて笑みを浮かべ。不意に問い掛けられた言葉に、嗚呼、名乗ってなかった。何て思考巡らせればにこり、と笑みを浮かべては名前を名乗り、彼の名前を問い掛けて聞いてみて。 )



> 逢坂先生



__..、はい、誰にも迷惑掛からないで済みますよね。..、まあ、居残り練習してる時点で、沢山の先生方に迷惑掛けてるって分かってますけど。

( 彼の言葉にこくこく、と頷いて上記を述べれば困ったような表情を浮かべながら髪の毛を軽く掻いて。誰にも迷惑掛からない方法が知りたい。何て思考巡らせ彼を見詰めて。彼の言葉に僅かに眉を顰めては、悪びれた様子もない彼からの謝罪に更に眉を顰めて。「__..、そんなつもりじゃないです。放ってて構わないです、本当に。」とムキになって思わず前記を述べるが、心の奥底では放ってて欲しくなかったのかもしれない、何て思考巡らせながら彼を見遣って。彼の腕を掴んだもののやんわりと離されて彼からの言葉に眉を下げ「_..、すみません。」と謝ってはひょこひょこと足を引き摺りながら帰る支度をしようと扉の近くの端に置いてあった鞄などの有る場所まで歩けば彼が戻って来るのを待とうと壁に背を預けてぼんやり、として。 )







  • No.179 by 朝比奈 竜季  2017-05-17 22:38:25 

>>礒崎
まぁな…あり合わせだから尚更だ。
(きっと相手も同じく弁当を作ったりするのだろうと言葉で察しながら自分と同じだと思うと何処か安堵できる部分があるようで苦笑いで頷いて言い「ご馳走までは別に良いが…俺の食べかけで良いんなら、構わない。」物欲しそうに見ている相手に小動物さを感じニヤけそうになるのを抑えながらまだ一口くらいしか減っていない弁当を食べ掛けと称しながら弁当を差し出して)


>>不知火(吏久)
ん?…ほうほ。
(自分で作ったお弁当。卵焼き、ウィンナー、野菜の炒め物を次々に頬張りながらもぐもぐしていると声を掛けられ。相手は細身の身長の高い泣き黒子が印象的な人で何となく記憶の片隅に姿を納めてはもごもごした口のままで了承して頷き、少し横に移動しては座れるようにスペースをとり)


>>茅ヶ崎
そうだな。お、おう…ちがさき、な。
(フレンドリーな相手に少し戸惑いつつもぐもぐ食べていると案の定名乗られたので名前を復唱しては覚えておこうと記憶し「俺は三年の朝比奈竜季。よろしくな茅ヶ崎。」相手も名乗ったのだから礼儀的に此方も名乗って表情は硬いもののいつもよりは柔らかい印象であり。)


>>千生
へいへい、お代官様〜ご勘弁〜ってか。
(相手のテンションはいつもの事であり気にした様子も無く中途半端にそれに付き合ってやりながら隣に座ったお代官様は卵焼きをご所望の様で「たくっ…しょうがねぇな、ほら。」苦笑いを浮かべては子犬に餌付けすると思えば可愛いなんて失礼な事を考えては箸で持った卵焼きを相手の口元の方に運び)


>>逢坂先生
いやっ……そうですけど。
(彼女でないと否定したのは良いものの結局それは自分で作ったという答えになる訳であり少し後悔しながら今更嘘を吐いても意味は無いと思い渋々といった感じで恥じらいながらそれを認めて。「パンじゃ足りない時あるんで、金も浮くし…」つらつらと理由を述べながらもぐもぐ弁当食べ進めて)


>>晴
まだ練習してんのかよ、晴。
(部活も終わり寮に帰ろうとしていた頃。タオルなどを一式忘れてしまい流石に汗臭い衣類を部室に置きっ放しは仲間に咎められてしまうと思い急いで取りに引き返し。するとまだ明るい体育館とボールの跳ねる音が聞こえまさかと思い覗くと一人の後輩が練習している姿であり、ボールが足元に転がっていたので荷物を置いてボールを持つと相手の隣で一本サーブを打ち気づいて貰おうとして声を掛け)

(/初めまして!絡ませて頂きました!同じ部活という事で何かと絡みはあるかと思いますがこれからよろしくお願いします/返信不要です)

  • No.180 by 茅ヶ崎 一維  2017-05-18 00:47:57 



>吏久先輩
そそ、そういう事でナニトゾよろしくお願いしまッす。
(ボールを踏ん付けて盛大に転んだなんて恥ずかしい、片手を顔の前に垂直に立てながら眉を下げへらりと笑って。いつもなら放っておくような擦り傷でさえも目敏く見つけられると、気まずそうに反対の手で頬を掻きながら相手の言葉に耳を傾け。すると手を引かれ教室へと誘導されれば「え、なになに?」とキョトンと小首を傾げながらも抗わずに)


>ユキ先輩
え、俺も行って良いんです──…ちょ、ユキ先輩!俺まだ飯買ってないッス!
(行っても良いのか尋ねようとした所、三年の教室へ向かおうとする相手の腕を慌てて掴んで引き止めれば主張をして。クスクスと笑みを零せば「すぐ買って来るんで、ちょっと待ってて下さいね?」と肩をポンポンと叩くと昼食を調達しに向かい)


>礒崎先輩
いえいえ!
(吹き出す相手にキョトンと小首を傾げて見つめるも、ジュースを受け取って貰えれば満足そうに笑みを深め。購買の棚を一瞥すると「えーっと、…じゃあコレとコレをお願いしても良いですか?」と安くてボリュームのある菓子パンを1つとカフェオレを手に取り問い掛け)


>神楽先輩
怪我人を放っておけないだけですよ。
(自分が出て来ないときっと怪我を放ってただろうな、なんて感じつつ左右に首を振ればへらりと笑みを浮かべ。歩くことを提案されると緩く掴まれた手を引き込んで自分の肩へと回させれば「じゃあ背中じゃなくって肩貸します!あんまりそっちの足に負担掛けない方が良さそうッスから。──あ、先輩の荷物は?」と引き摺る足のことを気に掛け。手当て後は恐らくそのまま帰ることになるだろうと先のことを踏めば問い掛け)


>逢坂先生
ま、まあ……でも彼処に無かったから購買行く途中で落としたのかも。そもそも部屋に置きっ放しだったりしてな!
(自分から近付くのは平気な割に、相手の覗き込むように見る行為にドキリと心臓が跳ね、つい視線を逸らしつつポロポロと思い当たる節を口にして。見過ぎであると気恥ずかしそうに笑う、普段見ることの無いだろう表情を目にすれば、むずむずと心擽られるような感覚を抱き「先生かわい──…え、み、見えないんですけど!」つい率直な感想を漏らすが遮られた視界により途中で言葉を詰まらせ、困ったように突っ込んでは視界を遮るタオルに手を伸ばし)


>永瀬先輩
──ん、誰か居るのか…?
(運動部員は帰ったはずの時刻だが誰が居るんだろう。体育館から聴こえるボール音を耳にすると、そんなことを思いながら体育館の扉ならひょこりと顔を覗かせて)


>朝比奈先輩
その弁当…もしかして自分で作ってるんですか?
(互いに自己紹介を終えるなり菓子パンの袋を破り、あぐ、とパンに被りつけばもぐもぐと咀嚼して。飲み物で流し込んでいればふと視界に入る彩り豊かなお弁当。小首を傾げて尋ねてみて)


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