全 寮 制 男 子 校 の あ お は る ( 人 数 無 制 限 / B L )

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ぬっしーん  2017-05-11 18:38:20 
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       俺 達 の 青 春 。



>>1     規 約


>>2     p f 作 成







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  • No.201 by 茅ヶ崎 一維  2017-05-22 21:53:00 



>神楽先輩
どーいたしまして!
(自分の我儘に付き合ってくれた相手はきっと優しい人なんだろう、嬉しそうに口元を緩めながら上記を返すと「好きな人?…んー……あ、先輩は自分の好きな人がみんなに優しくしてたら、妬いちゃうタイプなんスか?」自分にとってそんな話題は早いようであまりピンと来ず考える素振りをし、そういうことを言うのならもしかしてとニンマリ笑いながら尋ねてみて。鞄くらいはと差し出された手を見遣ると、自分がこのまま持つと意地を張れば逆に気を遣わせそうで「じゃあ、お願いします。」と素直に鞄を手渡し。一人でも帰れると言われ無理強いはしたくなく、「本当に?あー……もし手とか足とか必要になったらいつでも呼び出してくれて構わないッスからね!」と親指で自分を指差しながら選択肢を与え。保健室の前に到着するとゆるりと組んだ肩を離し「ンじゃ、取り敢えず此処までってことで……そうだ、ID教えときますね。必要無かったら捨てて良いですから。」とへらりと笑いながら言えば、バッグからノートを取り出して千切り取るとそこへ連絡先を書き記しては相手の胸ポケットへと押し込み)


>園原先輩
──…え。
先輩っしょ?…えっと、ピアス穴いっぱいで、目がオレンジっぽい先輩…。
(屋上を見回すが先程知り合った先輩の姿はまだ無いようで、本当に来てくれるのかななんて不安が頭を過り。すると急に真っ暗になった視界に一瞬焦りから声を漏らすが、聞き覚えのある声にホッと安堵し。しかしまだ聞いていない相手の名前、困惑しつつも一生懸命に相手の特徴を口にして。ふわりと風によって運ばれる相手の匂いに「…ほら、やっぱり。この匂い間違いないッスね!」と自信満々に答えてみせて)


>朝比奈先輩
健康面かー……でもそういうのって、しっかりしてる人じゃないと上手くいかないッスよね。俺肉ばっか入れちゃいそう…。
(菓子パンをもぐもぐと咀嚼しながら相手の話に耳を傾け。栄養バランスを考えられた色とりどりのお弁当は、相手だからこそ健康面に気を遣ったものが仕上がるんだろうなと関心しつつ、自分にそれを置き換えてみては苦笑いを浮かべ)


>礒崎先輩
わ、なんかそれカッコいいです!
(漫画に出て来そうな台詞にキラキラと瞳を輝かせ相手を見て。相手の言葉に眉を下げて「えー…でも買ってくれたのに残したりは出来ねェから、絶対食い切ります!」と残す訳にはいかないとグッと拳をつくり言えばへらりと笑って)

  • No.202 by Elliot Dugal 千生  2017-05-22 22:46:51 




>棗

なつめ、おんぶ、するの〜?
(できるのかな、と不思議そうにぱちぱち瞬きするも、直ぐに嬉しそうに微笑んで。次いで可愛い、と言われながら撫でられ「うぅ…かっこいいが、うれしいよ〜?」と恥ずかしそうに唇を尖らせて。「…いじわる、めっ、だよ〜!」むぅっ、と精一杯怖い顔をしているも、不意に問われた質問に、きょとんとしつつ相手と同じ景色を眺めて。暫く黙って考えた後「……あ!…へへ、あのね、ずっとね、みんなと、一緒にいる魔法〜」と、にっこり微笑んで答えて)



>一維

ん、いこいこ〜
(相手が帰って来ればにっこり笑いながら歩き出して。お腹すいた、と呟けば教室への階段を上がりながら「一維、なにかったの〜?」と首を傾げては尋ねて。)



>馨

へへ…馨、へんなの〜
(頭を撫でられ微笑むも、名前が覚えるのが好き、と言う相手を不思議そうに見つめて。次いで先に帰っていい、と言われればむっすりと膨れ「これ、もってて〜!」と自身のジャージを持たせれば、抱き上げようと手を伸ばして)



>竜季

う〜ん……じゃあ、竜季が女の子になればいいんじゃない〜?
(そしたらお嫁さん、なれるよ〜?なんてとんでも無いことを言いながら呑気に笑えば、自身の弁当箱を開けサンドイッチを取り出して。)


>悠

へへ…悠、たのしいね〜?
(ぎゅっと手を握り、そのままぴったりとくっつけば、相手の方を見て尋ねて。「悠、ミートローフ、作って、くれるんでしょ〜?」とキラキラとした眼差しを向ければにっこりと笑って。)

  • No.203 by  神楽 馨  2017-05-23 19:24:26 





> 一維クン


__..、本当に感謝してますよ。

( 嬉しそうにする彼を見遣れば己も表情を和らげて上記をポツリ、と述べれば彼の髪にそ、と手を伸ばしてぽんぽん、と撫でてはすぐに離そうとして。彼からの言葉に困ったような表情を浮かべたが「_..、そうですね、嫉妬しますよ。僕は、..僕自身を見てくれる人じゃなきゃ嫌なんです、我儘ですけどね。こんな僕は、一生誰にも好きになって貰えないんですけど。まあ、僕に好きな人が出来て、その人が他の人を好きなら僕は潔く諦めますよ?」と何故か己の恋愛話をし前記述べれば彼を見遣って口元には僅かに笑みを浮かべてみせ。素直に鞄を渡す彼に素直だなあ、何て思考巡らせながら「_..、すみません。」と取り敢えず謝って。保健室の前に着くとゆるりと支えていた手を離され少し名残惜しく思うものの我儘言えず胸ポケットに仕舞った彼の連絡先に「_..、有難う御座います。これ、何かあったら連絡しますね。」と前記述べれば胸ポケットを指差しながら笑みを浮かべてみせ。ゆっくりと保健室の扉を開けて、ひょこひょこと痛む足を引き摺りながら保健室へと入れば扉から顔を出して「_..、僕の所為で遅くまですみませんでした。先生に怒られる前に早く帰って下さいね。」と前記述べればぺこり、と軽く頭を下げてから笑みを浮かべ中に入っていき。 )



> 千生先輩



__..、良く言われます。

( 変なの、と言われれば困ったような表情を浮かべながら笑みを浮かべて上記を述べて。確かに変人だとは思うけど。何て思考巡らせて。先に帰って、と言えばむっすり、と膨れてしまった彼を見遣ればジャージを渡されぽかん、と取り敢えず受け取るものの彼の手が伸びてくるのを見れば思わず緩くぱっと掴んでは「_..、千生先輩、ほんと大丈夫ですよ。僕、そこまで柔くないですし。」と前記述べれば困ったように髪を掻きながら彼をじ、と見遣って。 )







  • No.204 by 園原 棗  2017-06-09 16:57:26 



( お久し振りで御座いますッ!!! 私用が重なり久しく顔を出せなかった事、本当に申し訳御座いません ( 土下座 ) かなり間が空いてしまった為、誠に勝手ながら新たな絡み文を置かせていただきます。何方かいらっしゃいますでしょうか…? ( 震撼 ) こんなポンコツ野郎で良ければ又お相手いただけますと幸いです。 )



> all

──…マジか。
( やけに身体が怠く節々の痛みに気付き、何と無く体温を測ってみればやはり熱が出ており思わず上記呟いて。風邪を引く何て何年振りかと呑気に考えながらも欠席の連絡をとればベッドに横たわり。実家に居た際は誰かしら看病をしてくれたもので、いざ一人になってしまうとどう対処したら良いのか分からずも先ずは必要最低限なものは手に入れようと適当に着替えては口元にマスクをし、重い足取りでコンビニへ向かおうと。)

  • No.205 by 茅ヶ崎 一維  2017-06-09 19:33:54 


(/まずはレス蹴り申し訳ありません。
そしてお久し振りです…!同じく多忙で顔を出せずに今日までずるずると過ごして来た背後です。久し振りにトピが上がっているのを見て飛んで参りました。前程頻繁に顔出しが出来ませんが、生存報告という事でレスさせて頂きます。)


>園原先輩

はよーッス!あれ、園原先輩制服は…?
(登校しようと寮から校舎へ向かおうとしていれば、先日昼食を共にした相手を見つけ駆け寄って。無邪気に笑みを浮かべながら挨拶をするが、制服では無い姿に不思議に思い小首を傾げ「それにマスクも…、え。もしかして風邪引いたんですか?」と途端に心配気に眉を下げながら問い掛け)

(/勝手ながら昼食の時に名前を教えて貰った、という事にさせて頂きますね…!)

  • No.206 by 礒崎 悠 / ヌシ  2017-06-09 22:20:25 






うぉ..っ ( びくっ ) まさかまた集まってくれとるとは思わへんかったわぁ… ( 頬ぽり ) 主やのに放置しとって御免なぁ…また仲良くしてくれへん? ( こて ) って事で絡み文と棗先輩に返しとくなぁ。 ( 手ひら )



>>棗先輩


……んぁ?棗先輩やん。


(昨日ゲームのやりすぎで朝に起きれなかったらしく真昼に起きてはマイペースに支度をして外へ出るとコンビニに向かおうとしているのかマスクをつけていつもとは様子が違う相手の姿を見つけ。近寄っては顔を見てみると若干赤い頬を見ては、マスクもしているし今から学校へ行くような感じでもなく少し考えた後 「 ……具合悪いん? 」 と首をかしげながら問いかけてみて。




>>all


ふわあぁ..


(朝、久しぶりにちゃんとした時刻に起きれてはうとうとしながらもゆっくりと支度をして。まだ眠気が覚めないまま学校へと向かい。寮から出ては大きくあくびをしながらのそのそと歩みを進めていき。



  • No.207 by 園原 棗  2017-06-09 23:40:49 


> 茅ヶ崎

おー、茅ヶ崎ワンコ。はようさん。朝っぱらから元気過ぎな。
( 思い付きで部屋を出た余り、服は一応身に付けてはいるもの無意識に部屋着に使っている首元の緩いシャツを選んでしまった挙句髪は無造作に跳ねまくりピアスも外した儘で普段よりも洒落っ気に欠けた状態に気付けば " 誰にも会いませんように "と心底願い。しかしその願いも虚しく散り早速元気の良い声の主に目を向けて上記を。「 馬鹿は風邪引かねぇの。今日はサボり…あ、財布忘れた 」尋ねられた言葉に口を開こうとするも心配気な表情を目にすれば一呼吸置き正直に言わずにして。ふとポケットに手を突っ込み入れるも財布が入っておらず、序でに携帯電話も忘れては部屋の鍵を掛けていない事も思い出し。何時もならば己の行動に嫌気が差しているが熱の所為か頭が上手くまわらず呑気に、学校頑張れよー、などと彼の頭撫で遣れば元来た道を戻ろうと踵を返し。)

( おおおォ、茅ヶ崎くん本体様! 再度絡んで下さり有難う御座いますッ!!!! 勿論お名前の方は問題ありません!助かります´`* 茅ヶ崎くんのひとつひとつの仕草の破滅的な可愛さに背後は毎度萌え苦しんでおりまs 今後とも宜しくお願い致します。 / 此方は蹴って下さいませ。)


> 磯崎

お、マイ エンジェル。…んー、具合悪そうに見える?お前に会ったから体温上がってんのかもなァ。
( ぼーっと無気力に歩み進めていれば見知った顔の人物と視線交じり、力なくへらりと笑みを浮かべて。相手の問い掛けにはぐらかす様に冗談で返しては、そんな訳あるか等という突っ込みが来るのを内心うずうずしながら待っている自身がいて。そういえばと思い出したように閃いては、ずいっと相手の耳元へ唇寄せ「 …アト消えたか? 」と態とらしく意地悪気に囁き。)

( 悠くん、相変わらず可愛いッ! 棗先輩は悠くんの眩しさに目が開きませn。 そして主様、ただいまです!早速絡んでいただき感謝致します!これからものんびりとお話し出来ましたら幸いです´`* いつも有難う御座います。/ 此方は蹴って下さいませ。)

  • No.208 by 園原 棗  2017-06-09 23:49:37 


> 主様

( 連レス申し訳ありませんッ!此処に来て、悠くんの苗字変換ミスをっ…;;あああ、本当に申し訳無いですorz 嬉しさの余り舞い上がっておりましたっっ。以後気を付けますッ( 深々 ))

  • No.209 by 礒崎 悠 / ヌシ  2017-06-10 00:11:22 





>>棗先輩


マイエンジェルて……って、なんや、いつにも増して無気力やん。


(けらけらと笑いながら相手を見つつ、やはり可笑しいと思ったのか相手の額に手をやり。 「 ……いやいや先輩これはあかんわ。寮戻ろ。 」 額の熱さに吃驚しつつ相手の肩をぽん、と叩き。いきなり耳元に口を寄せられ驚きつつ相手の声が間近に聞こえぞくりとなるも放たれた言葉に 「 っ〜!? 」 と、声が出ない叫びを出し、真っ赤になっていて。



( / 気にしないでくださいな!私に会えたことでそんな感動した頂けるとはありがたい限りです..!再度よろしくお願い致します! / 蹴り可 )



  • No.210 by 茅ヶ崎 一維  2017-06-10 01:44:58 



>礒崎先輩

あ!……そうだ。
(教材を詰めたリュックを背に寮から学校へ歩みを進めていれば数メートル先に相手の姿を見つけ。悪戯心がつい顔を出せばによによと企んだ笑み浮かべ、忍びながら相手の背後まで近付くと「はよーッス!」と戯れるように飛び付いて)

(/主様もお久し振りで御座います!またお会い出来て嬉しいです。早速ですが絡ませて頂きますっ。改めてよろしくお願いします…!/蹴り可)


>園原先輩

ワンワン!…って何ですか?ソレ。
あーあー、髪の毛も跳ねまくりじゃないッスか。
(茅ヶ崎ワンコと呼ばれてはついノッてしまい犬の鳴き真似なんてしてしまうが突っ込みは忘れずに。いつも整えられたお洒落な身嗜みも今日は疎かなようで、跳ねた髪に手を伸ばし毛を梳きながら指摘する中で不意に触れた肌はやけに熱っぽくギョッとして。踵を返した相手の腕を慌てて掴んで引き止めては「──いやいや、ストップ!園原先輩、熱あるんじゃないですか!?」確かめるように、相手の手のひらに加え首筋や額をペタペタと触り。「やっぱり体熱いッスよ。…何か買いに行こうとしてたんですよね?俺代わりに買って来ますよ、病人は休んで俺をパシッて下さい!」財布を忘れた、との発言から読み取れば胸を叩きながらコクリと頷いてみせながら名乗り出て)


  • No.211 by 園原 棗  2017-06-10 21:00:43 


> 礒崎

あっれ、悠クン突っ込んでくれねぇの?
( 相手の返しを待ち構えていただけに、いざ凄まじく激しい突っ込みが来なければ、気の抜けたように緩く首を傾げて。しかしそれも一つの結果に辿り着けば納得するように「 あー…、俺結構お前色に染まってんのな 」何てさらりと告げ。「 …生憎部屋に何もねぇんだわ。買い出し行かねーと。 」額から彼の温度を感じては、一人何処か楽し気に口元緩め相手の行動を只見つめた後に部屋に戻らない理由を話し。「 あ、わり…無意識だった。…すげぇ真っ赤 」相手の弱みを知っていた上で行動に移してしまった事に直ぐ様謝罪を口にするも、余りにも赤く染まった頬が何処か可愛らしく思いそっと指先で触れて。しかしそれも数秒で手を引っ込めれば「 …ほれ、良い子は学校にレッツゴー 」と背後に回れば肩に手を掛け前へ進ませるよう軽く押そうと。)


> 茅ヶ崎

ははっ、ノリ良いなァ。それに一維の一でワンだろ。当てはまり過ぎね?
( 相変わらずノリの良い彼に、満足気に笑んでは後から思い付いたように理由を付け足し、相手の頬をむにむにと触っては遊び。ふと髪に感触が伝わるのを感じれば、情けのない気持ちと何とも言えぬ感情が湧き上がるも彼相手だと気が緩んでしまうのも確かで「 あんま見られたくねぇんだけどな… 」何て消え入りそうな声音でぽそり自嘲気味に呟き。その場から去ろうとした矢先に上手く騙しきれず早々とバレてしまえば、触れられた肌に「 ん、…くすぐってぇ。 」と敏感に反応を見せては双眸細め、不服そうに声を洩らし。「 …っとにお前は…、…嫁か。これから学校行く奴にんなこと頼めるかよ。 気持ちだけ貰っとく。ありがとうな 」相手の気遣いは充分に嬉しいのだが、さすがに其処まで迷惑は掛けられず ふっ、と息を吐いてはぽんぽんと肩叩き再度踵を返して。)

  • No.212 by 礒崎 悠 / ヌシ  2017-06-10 23:52:39 






>>一維



ぶふぉっ……!!


(ぼー、っと歩いていたからか、相手からの飛び付きに対応出来ずにいて何とか足を踏ん張らせ踏みとどまるも変な声を出し聞き覚えのある相手の元気いっぱいな声と共に苦笑いを浮かべ相手を見て 「 一維……吃驚するやろ…… 」 と相手の頭をぽんぽんと撫でてやり



>>棗先輩



なんや、突っ込んで欲しかったんかい。先輩もMな所があるんやね。


(ふはりと笑みを零しながら相手から言われた言葉を頭で浮かべてみるも 「 ? 」 しか出てこず思わず首をゆるりと傾げて。自分色に染まっているとはどういう事だろうか、なんて考えつつ素直に 「 どういう事やねん 」 と相手に質問してみて。どれだけの熱が出たかわかったのに相手をこのまま放置してるわけにもいかずにいるも、買い物に行こうとしている相手の頭をぺちんと軽く叩き。「 阿呆、何言うてんねん。俺に任せとき。 」 ふん、と鼻を鳴らして。無意識だったと戯言を述べられ依然顔は赤いままで 「 先輩ってほんま趣味悪いわ! 」 と相手が病人だと言うことを承知の上で耳元で思い切り大声で述べ。指先に触れられて少し心臓が高鳴るも相手の体温の高さに顔を顰めて軽く押されるも力の無いもので。小さく溜息をつき。 「 いい子なんてなった事あらへんよ。先輩ちょっと我慢しときぃや。 」 そう言って相手をふわりと抱き上げておんぶをして。




  • No.213 by  神楽 馨  2017-06-11 21:37:42 






( ぬおっ!! 久々に見てみたら上がっていて、急いで飛び出て来ました、神楽で御座いまする、 (( / 自分も新しく絡文出しますので、絡んで下されば嬉しいです! )




__..、無理。

( いつもの様に居残り練習をするものの調子は良くないのか、それとも足が治って直ぐに練習を始めたからか前の様にボールを上手く操れず表情に僅か苛立ちを出すが、軽くふ、と深呼吸させ表情を戻せばぽつり、と上記を呟いて休憩しようと辺りに散らばったボールを放って壁際に腰を下ろして俯くように髪をくしゃり、と僅かに握り締めて。捻挫の所為で。なんて思考を巡らせながら項垂れて。 )








  • No.214 by 園原 棗  2017-06-12 13:56:46 




> 礒崎

いや、何でそうなんだよ。…まァ、完全に否定は出来ねぇけど…
( 突っ込んで欲しかった事が相手に伝われば、こくりと頷くも聞き捨てならない言葉が後に放たれてはすかさず食らいつき。然し勢い良く出たはいいが、考えれば考える程良く分からなくなってしまい熱っぽい瞳を向けながら曖昧な返事をして。相手にハマり尚それを欲しているのであればそれはもう充分染まっているのではないかと独自に考えるも、こんな事を態々口で説明するのも可笑しいもので、それ以前に自身が羞恥に負けてしまう気がして先走ってしまった事を早速後悔すれば「 そのまんまの意味。後は察してくれたまえ。 」等と適当に放り投げ。「 ほう、悠クン今日は随分と男らしいのねぇ~。惚れちゃう。 」頭を叩かれても相手の優しさが染み入っているようで特に気にせず、寧ろ何処か嬉しそうに頬に手を当てれば女言葉を真似て調子の良い事を口にし。「 っう、…キーンッテシタ。 」突然彼の大きな声が鼓膜に響いては、思わずびくりと肩を揺らし片言で感想を告げ。何回かこんなやり取りしたな等と連鎖的に思い出せば困ったように眉尻下げ「 …お前を怒らせてばっかな 」とぼそり独り言のように呟き僅かに視線下げて。彼を学校へと送り出すつもりで背後へ回ったが、次の瞬間己の身体はふわりと宙に浮かび一瞬何が起こったか分からずに只々硬直し。鈍い頭で漸く状況を把握すれば「 力持ちかよ… 」と神妙な面持ちで告げて。翌々考えれば後輩に背負われて悔しい程情け無いが、正直今はそんな反論する気力は残っておらず素直に身体を預ければ「 いーや、良い子だよ。お前は。 」と。身長も殆ど変わらぬ男一人を背に大変なのは彼の方だと言うのに、我慢しておけ何て掛けられた言葉にくすりと笑みを零しては熱の所為か心地良さ迄感じ、そっと瞼を閉じて。)


> 神楽

今日も頑張ってんなァ。──お疲れさん、て…おま、大丈夫かよ。
( 今回は寄り道では無く、しっかり目的地とし鼻歌を歌いながらその場所へと足を運び。此処に来れば相手に会えると分かっている為、特に躊躇いも無く慣れた手付きで扉を開いては遠目ながらも彼らしき人物に早速声を掛け。ずかずかと目の前迄距離を詰めれば、労わりの言葉と共にぽふりと頭の上に手を置くも、近づいて初めて調子が良さそうには見えない彼の様子に気付き。体調が悪いのでは無いかと直ぐ様目線合わせるようしゃがみ込んでは頬に手を当て顔色を確認しようと。)

( おお、神楽くん本体様っ!お久し振りで御座います。此方相変わらず距離感の危うい奴ですが引き続きお相手下さると幸いです* 宜しくお願い致します! /此方は蹴ってくださいませ )

  • No.215 by 礒崎 悠 / ヌシ  2017-06-12 17:33:57 







>>馨



(じめじめしていて、蒸し暑いような、そんな梅雨の時期が続き、ゆったりとした睡眠も取れず中庭のベンチでむす、とした表情浮かべながらいて。ふと目に入ってきた体育館を見てはもしかしたら彼奴がいるかも。と言う考えが浮かび、自然と足は体育館へと向かっていて。ひょこりと顔を覗かせれば案の定、相手を見つけ。また無理しているような姿を見ればふふ、と笑みを零して。近くにあったボールを手に取り 「 かーおる 」 と声をかけてぽい、とボールを相手に投げ。



( / 馨くんお久しぶりですうううぅ!!また可愛い可愛い馨くんにお会いできて嬉しいですっっ!!!放置してしまって大変申し訳ないです!これからまたどうぞよろしくお願い致します! / 蹴り可 )





>>棗先輩



..先輩、そんな顔他の奴に見せたらアカンで。


(なんとも言えない様な表情を見せられて、熱っぽい瞳に目を外せなくなって相手をじい、と見つめて。胸が締め付けられるようにぎゅう、となるも、こんな顔を他の奴に見られたら。と思うともやもやとした感情が生まれて顔を顰め頬を両手で包み込んで上記述べ。察して、と言われると顎に手を当てすこさ考える仕草を見せて。その意味を知ってか知らずか「 俺も先輩色に染まっとるで? 」 ふふふ、と笑みを零しながら言い。叩かれて痛い筈なのにどこか嬉しげに述べる相手に対して眉下げながらつられるように笑みを浮かべ「 先輩には適わへんわ 」 頭をぽんぽん撫でて。そういや、前もこんな会話をしたかもしれない。と相手と同じ様に思いつつぼそりと相手が呟いた言葉を聞いて「 ..狡いわ 」同じ様にぼそりと呟き相手を腕の中に閉じ込めて。力持ち、と言われるとけらけらと笑いながら 「 先輩くらいは持ち上げれるわ。任せぇ。 」 にし、と歯を見せながら笑いそのまま歩を進めて相手の部屋を目指し。いい子だ、と言われると少し照れたように笑みを浮かべてつつ 「 眠かったら寝とってええからな 」 と横目で相手をちらりと見て微笑み。





  • No.216 by  神楽 馨  2017-06-12 18:34:14 






> 棗先輩


__..、棗先輩?お疲れ様です。えっと、バスケ部の誰かに用事、ですか?

( 壁際に腰を下ろして俯くように髪をくしゃり、と握り締めていれば不意に聞こえてきた声と、頭に置かれた手にゆっくりと下げていた顔を上げ取り敢えず笑みは浮かべよう、とへらと笑って見せれば何しに来たのだろうと疑問に思ったのか上記を問い掛けて。不意に頬に手を当てる彼の仕草に僅かにぴくり、と肩を揺らしては意外と近かった彼との距離に少し目を目開くものの直ぐにへら、と笑ってみせれば「_..、大丈夫、ですよ?その、身体怠いなとは朝からずっと思ってたんですけど、捻挫してから練習あんまりしてなかったからかなって僕は思ってたので..、その、大丈夫ですよ。」と前記述べれば僅かに目を逸らしつつ髪をくしゃり、としていた手をぱっと離して彼を見遣り。 )



> 悠クン


__..、しんど。

( 辺りに散らばったボールをじ、と見詰めながら調子の悪い己に小さく舌打ちをして上記をぽつり、と呟いて。不意に聞こえてきた声と投げられたボールをキャッチし声のした方へと顔を向ければ見知った彼の姿で。「_..、悠クン、何か俺に用?それとも、他の部員さん?呼んでこようか?」と誰かに用事があるのかと思い前記を問い掛けて首を傾けた後、彼から投げられたボールをリングに向かってシュートするも入らず、諦めたようにふ、と息を吐き出して髪をくしゃり、と握り彼をちら、と見遣って。 )







  • No.217 by 茅ヶ崎 一維  2017-06-12 21:56:21 



>園原先輩

ホントだ、すげー!…って喜んで良いのか分かんないんですけど〜…?
(思わぬ発見にキラキラと瞳を輝かせ納得しそうになり。一度踏み留まるが頬をむにむにされると心地良さげに双眸緩め、相手が楽しげだからなんでも良いかなんて思い始め。消え入りそうな呟きも優しく掬い「いつもの雰囲気もカッコイイな、って思うけど…今日みたいなのも無防備な感じがして俺は好きですよ!」無邪気な笑みを浮かべつつワシャワシャと髪を撫で。「よ、嫁って…!男なんだからそこは旦那じゃないッスか?……はーい。」思わず突っ込みつつも、再び踵を返す相手をまた引き止める事は迷惑かもしれない。そんな思いが頭を過ればへらりと笑いながらその背中を見送って、校舎へと向かい。
──登校してからも授業中は風邪を引いた相手の姿が浮かんでは消えを繰り返していて。お昼休みになれば居ても立っても居られずに購買へ向かいゼリーやスポーツドリンク、レトルトのお粥を買い込めば急いで寮の102号室へ。扉の前まで来てから漸く、相手が既に同じ物を買っているかもなんて考え「ありがた迷惑かなァ…。」ぼそりと呟くと、相手が寝ている事を懸念してノックはせずにビニール袋をドアノブに掛けると踵を返して)


>礒崎先輩

へへ、すみませーん…。
(屈託の無いへらりとした笑みを口元に浮かべ、頬を掻きつつ謝罪の言葉を述べ。隣を歩きながら「あ、そういえば。ちょいちょい先輩の姿を見掛ける事があったんですけど…いつも何のゲームしてるんですか?」偶に見掛ける姿は大体ゲームに夢中になっている時、声を掛けると邪魔をしてしまうかもと思って聞けずにいた事をこの機会だからと口にして)


>神楽先輩

──お疲れ様です!
(冷えたスポーツドリンクのペットボトルをぷらぷら揺らしながら寮への道を辿っていると体育館の僅かに開いた扉からコロコロ、とボールが転がってきて。拾い上げたボールを手に体育館へ顔を覗かせると項垂れた様子の相手が視界に移り、ソロソロと近寄ればペットボトルをちょんと頬に当てて)

(/お久し振りで御座います!何かとお節介な息子ですが良かったらまた絡んでやって下さいませ…!/蹴り可)

  • No.218 by 園原 棗  2017-06-13 22:33:42 



> 礒崎

…そんな顔ってどんな顔だよ。そもそもマスクしてんだからあんま分か…っ、…もしかして悠クン人肌恋しいのか?ん?
( やたらと触れてくる相手に珍しいなと思いながらも茶化すように勘違いに突っ走って悪ノリすれば、包まれた手に自身の手を重ね不敵に笑んで。「 …~っ、ちょいタンマ 」相手のノリの良さは充分に知っている為、考える仕草を見せた後今放たれた言葉も只己に合わせただけで真実かは定かでは無いも、やはり口にされると実際は恥ずかしく風邪とは又違う熱が上昇すれば耳まで赤く染め上げ困った様子で背を向けて。「 んっ…、それはお前にも言える事なんだけど? 」相変わらず頭を撫でられる事に慣れて居なくぎこちなく受けるも、言葉の意味は此方も相手に対し常に思っている事であり、ふっと口角上げては小首を傾げ見据え。「 っ、! …何、今日は随分優しくしてくれんのな。 」怒らせて尚、優しく接してくれる彼とは対照的に自身の醜さが浮き出る様で、腕の中で儚げに笑い。然し直ぐに切り替えようと「 …風邪でなけりゃ悠くんとチュー出来んのになァ 」何て熱に浮かされた病人の戯言で済む話だと思いながら突拍子も無く口にしからかって。「 折角お前が傍にいんだから寝たら勿体無いだろ 」寝ても良い、何て相手は言ってくれるが彼との時間を大切にしたいという気持ちを優先に寝ないと宣言し目を開けて。この間迄は相手が可愛くて仕方が無く、勿論今もその感情はあるのだが又違った面が次々見えてくるのは大変惹かれるものであり、魅力的で。けれど皆に同じ様に振舞っているとしたら自身の様に思う者はそう少なくない筈。そんな事をしみじみと感じながら、回した腕の力は無意識に強められて。)


> 神楽

おー、棗センパイですよーっと…大した用事じゃねぇけど可愛い後輩の事が気になってな。勝手なお節介ってやつ。
( 彼の言葉に返事をしながら多少顔色が良くない事を確認し無理をしている様子が窺えれば真剣な眼差しで相手を見据え。「 はいよ。…なら少しずつ身体慣らしてかねぇとな。 」黙って彼の言葉を聞いた後、ふっと柔らかな笑みを浮かべれば、僅かに乱れた髪を整えるように指先を髪に通しながら相手が無理をしないようにと念を押し。突然何か思い出したように背負っていた鞄を下ろしガサガサと中を漁っては「 ……そういや、これ。忘れる前に… 」と丁寧にラッピングされた袋を取り出せば「 じゃーんっ 」と効果音をつけて。「 捻挫用サポーター。持ってるかもしれねぇけどネットで結構評判良くて……、あー…、この間迷惑掛けた詫びっつうのも何だけど少しでもお前の役に立てたら嬉しい…デス。 」捻挫は癖付くというのを何処かで聞いた事がある為、今の彼にはかなりお助けアイテムなのではと閃いた後の行動で。時間をかけ調べた為、品質には自信があり堂々と口にするもこの間の一件を思い出しては気恥ずかしく、途端に口調は可笑しく崩れて。「 …こういうの慣れねぇわ 」なんて何とも言えない表情を浮かべ羞恥心と葛藤しながら彼の胸にとんっと袋ごと押し当てて。)


> 茅ヶ崎

( 彼と別れてコンビニへ向かったはものの、食料を買い忘れてしまえば何とか部屋にストックしていたゼリーひとつ見付け一先ずそれで栄養補充した後風邪薬を飲み。気休め程度だが冷えピタを額に貼りベッドに横たわるが、これ又暇で仕方が無く携帯で動画を見ようとも意識は朦朧とし集中出来ず、身体の痛みを誤魔化すように右へ左へと寝返りを打つばかりで。ちらりと掛時計を見遣れば、今頃授業受けてんのかァ…何て相手の事を思いながら天井を見つめ。然し思えば思う程、先程の会話が幻のように思えてきて、不意に心細くなってしまえば " 阿呆か… " 等と自嘲気味に一人葛藤を繰り返しいつの間にか意識を手放して。──時刻は丁度お昼に差し掛かる頃、夢から覚めれば一旦体温を測るも先程よりも温度は上がっており、益々身体が怠いのを感じ。何時も学校内で絡んでいる友人の姿を思い浮かべては " 会いてぇな " 何て酷く寂しさを実感し既に心が折れそうな時、扉の前で何やら物音が耳に届いては不思議に思い一呼吸置いたのちゆっくりと近付き扉を開けて。)

っ、……茅ヶ崎!
( 扉を開ける際、物のぶつかる音でドアノブに掛けられた荷物に気が付けば不思議に思いながら中身を確認し。状況を把握した途端に胸が締め付けられる思いで言葉を失い。慌てて行き先を辿るように目線を上げれば見覚えのある背中が目に入り込み、待ってと言わんばかりに彼の名を呼び裸足の儘飛び出し勢い良く腕を掴み引き止めて。驚きの感情に加え、嬉しさ込み上げるも夢か現実か分からず確認するよう自身の頬をつねってみたがやはり痛く安堵したように眉尻下げ。「 何か今日抜けててな、結局食いモン買い忘れて…、だから、すげぇ有難い。 」息が上がりながらもひとつひとつ丁寧に言葉を発していき感謝の気持ちと共に力無く微笑んで。何方の約束も律儀に守る彼をそっと見据えては「 お前は器用な奴だなァ 」と心底感心し。「 …本当にありがとうな。又改めて礼をさせてくれ 」言い聞かせるように顔を覗き込んでは、ぽふりと頭の上に手を置き、怠さや痛みが増している中でも嬉しさ滲ませて。然し、合間を縫って此処へ足を運んでくれたのだから又学校へ戻ってしまう。そんな当たり前の事でも今は寂しく思えて、ふと掴んでいた彼の手をとっては自身の頬に当てがい「 ちと…お前の元気吸い取るわ 」何て冗談を口に熱の篭った瞳を閉じて。)

  • No.219 by 礒崎 悠 / ヌシ  2017-06-14 00:02:15 






>>馨



なんも用事はあらへんよ。ただ馨がおるかなぁって思っただけやねん。

(誰かに用事があるのかと問いかけられるとふはりと微笑みながらも上記述べて。入らずに吐息を吐いた相手を見ては眉を下げながらも笑みを浮かべて。 「 そういう時もあるやろ 」 と相手に近づいて頭をぽんぽんと撫でてやり微笑み、それに付け加えるように 「 無理はすなよ 」 と述べて。




>>一維



ん、いい子やな。


(素直に謝る相手を見てはふ、と笑み零して頭撫でてやり。相手からの問いかけをじ、と見ながらも聞いていて。ゲームのことを聞かれると 「 なんのゲームやと思う? 」実際はごく普通のRPGやらなのだが普通に答えるのも面白くない、と相手に逆に問いかけてみて。




>>棗先輩



目があかんねん目が。って煩いわ。人肌恋しいんとちゃうし、先輩が恋しいんやし。

(茶化すように言われて顔を顰めつつふん、と鼻を鳴らしながら顔逸らし相手の掌の暖かさを感じながらもゆっくりと目瞑り上記述べ。何故か髪の隙間から見える耳を真っ赤にしている相手を見てはゆるりと首傾げ、しかしそんな相手の顔などそうそう見れるものでもないためにたりと口角上げながら笑みを浮かべて。 「 なに?先輩照れたん?可愛いやん。 」 背中を向けられるも顔を覗き込むように見つめながら述べ。自分にも言える事だ、と言われ相手が首を傾げるように同じように首傾げて。しかしそんな相手の姿が愛らしく見えつつも 「 お互い様なんやな 」ふはりと眉下げながら微笑み。腕の中に閉じ込めたまんまの相手の声を目を瞑りながらも聞いていて 「 阿呆俺はいっつも優しいやろ 」 と相手の頭をポンポンと撫で。風邪と言えど、こんな弱々しい姿を見せてくれる事もどこか愛らしく感じており。風邪だからか変なことを言い始めた相手の言葉を「 してあげようか?先輩が望むんやったらやったるで 」 とどこか真剣に答えて。相手と出来るならそれはそれで別に構わず、寧ろ本望かもしれない。なんて心の中で思って口には出さずにいて。寝たら勿体無いなんて言う相手にくすくすと笑みを浮かべつつ 「 そんな事言ってくれるん、先輩だけや。 」 そう口に出すもやはり一番言われて嬉しいのは相手であり、背中から伝わる熱を心地よく感じながら回された腕の力が強くなるのも感じて。全てが心地よいと感じながらも他の人に向けられるものとは全く違う感情が生まれていることに気づき。 「 好き、か 」 と1点を見つめながら呟くように言って。




  • No.220 by 茅ヶ崎 一維  2017-06-14 00:36:47 



>園原先輩

──…っ!?園原先ぱ…、ちょっと、裸足じゃないッスか!
(扉から離れ歩きながら考えていたのは午後からの授業。出席したとて頭の中はどうせ相手の事ばかり、今日は授業に身が入らないと分かりきっているもので憂鬱な気持ちでいて扉の開く音さえ聞こえずに。呼ばれた名も幻聴かな、なんて思ってしまうが不意に掴まれた腕の感触はしかと現実。反射的に振り返り驚きに満ちた瞳で相手の姿を確認するように視線を上下に向ければ、裸足のままの姿にまた驚いて。上がった息の一つ一つの言葉を紡ぐ相手は妙に愛しく、その言葉を噛み締めるように聞くと「礼なんて良いですって、俺が勝手にしてる事なんで。」ふはりと笑って。自身の手を相手の頬へあてがわれて伝わる、今朝より熱い頬。真剣な目付きに変われば頬にもう片手を添えて「熱、上がってません? ──先輩、取り敢えず部屋戻りましょ、裸足のままだし。」このまま廊下にいては体に障る、頬から手を離し肩を貸すように相手を抱えては部屋まで送ろうとゆっくり歩みを進め。相手の出て来た扉に着くと「薬飲まなきゃ…ッとその前に飯か。食欲あります?一応お粥も買ったんですけど…えっと、」熱で体が怠いであろう相手が心配で、先程購入した物を思い出しながら話し掛けるも流石に部屋に入って世話を焼くのは、嫁でもましてや恋人でも無いのにお節介かな、なんて考えが頭を過ると口籠り)



>礒崎先輩

逆に聞くパターンですか!えー、何だろ。なんでも得意そうなイメージだからなあ…
(良い子だなんて側から見れば子ども扱いだろうが、そんな事も純粋に喜び感じ受け止めればへらりと笑って。逆に問われてしまえば、ふはっと笑みを溢し考える素振りをして「皆でワイワイ狩りしちゃう系?」とピンと人差し指立てながら真面目に当てにいこうと)


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