ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
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>>礒崎
まぁな…あり合わせだから尚更だ。
(きっと相手も同じく弁当を作ったりするのだろうと言葉で察しながら自分と同じだと思うと何処か安堵できる部分があるようで苦笑いで頷いて言い「ご馳走までは別に良いが…俺の食べかけで良いんなら、構わない。」物欲しそうに見ている相手に小動物さを感じニヤけそうになるのを抑えながらまだ一口くらいしか減っていない弁当を食べ掛けと称しながら弁当を差し出して)
>>不知火(吏久)
ん?…ほうほ。
(自分で作ったお弁当。卵焼き、ウィンナー、野菜の炒め物を次々に頬張りながらもぐもぐしていると声を掛けられ。相手は細身の身長の高い泣き黒子が印象的な人で何となく記憶の片隅に姿を納めてはもごもごした口のままで了承して頷き、少し横に移動しては座れるようにスペースをとり)
>>茅ヶ崎
そうだな。お、おう…ちがさき、な。
(フレンドリーな相手に少し戸惑いつつもぐもぐ食べていると案の定名乗られたので名前を復唱しては覚えておこうと記憶し「俺は三年の朝比奈竜季。よろしくな茅ヶ崎。」相手も名乗ったのだから礼儀的に此方も名乗って表情は硬いもののいつもよりは柔らかい印象であり。)
>>千生
へいへい、お代官様〜ご勘弁〜ってか。
(相手のテンションはいつもの事であり気にした様子も無く中途半端にそれに付き合ってやりながら隣に座ったお代官様は卵焼きをご所望の様で「たくっ…しょうがねぇな、ほら。」苦笑いを浮かべては子犬に餌付けすると思えば可愛いなんて失礼な事を考えては箸で持った卵焼きを相手の口元の方に運び)
>>逢坂先生
いやっ……そうですけど。
(彼女でないと否定したのは良いものの結局それは自分で作ったという答えになる訳であり少し後悔しながら今更嘘を吐いても意味は無いと思い渋々といった感じで恥じらいながらそれを認めて。「パンじゃ足りない時あるんで、金も浮くし…」つらつらと理由を述べながらもぐもぐ弁当食べ進めて)
>>晴
まだ練習してんのかよ、晴。
(部活も終わり寮に帰ろうとしていた頃。タオルなどを一式忘れてしまい流石に汗臭い衣類を部室に置きっ放しは仲間に咎められてしまうと思い急いで取りに引き返し。するとまだ明るい体育館とボールの跳ねる音が聞こえまさかと思い覗くと一人の後輩が練習している姿であり、ボールが足元に転がっていたので荷物を置いてボールを持つと相手の隣で一本サーブを打ち気づいて貰おうとして声を掛け)
(/初めまして!絡ませて頂きました!同じ部活という事で何かと絡みはあるかと思いますがこれからよろしくお願いします/返信不要です)
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