ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
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>エリオット先輩
あ、確かに!──え、えりお?どぅ?
(容姿からなんとなく外国人ぽい名前だろうとは予想していたものの、聴き取り慣れないカタカナ文字が並べば復唱も上手く出来ず小首を傾げ「〜〜…ユキ先輩ですね!俺は茅ヶ崎一維って言います。1年ッス」比較的聞き取れた名前で呼ぶことにすれば、親指でじぶを指差しつつ名乗り返し。「ユキ先輩はもう飯食いました?」と小首を傾げ)
>逢坂先生
どーいたしまして!…マジすか?やたッ、今日財布なくしたっぽくて、どっちみち飯食えそうになかったんだー!めっちゃ助かる。
(相手の表情にいつもの笑みが零れたのを目にすると、安堵したようにへにゃりと頬を緩めながら撫で受けて。首元に掛けていたタオルが抜き取られ小首を傾げていれば、まだ水の滴る髪を相手が優しく拭き上げてくれて「──…ん、あ。…忘れてたー。」相手のことに夢中になって忘れていたことに気が付けばそれが可笑しく、クスクスと笑みを零しながら大人しく拭かれ続け。しかしその間は手持ち無沙汰で、正面に位置する相手の顔をじっと観察しては「あー、先生って下の睫毛がちょっと長いんだ。」と観察結果を口に出して)
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