赤の女王 2017-02-13 17:46:29 |
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こんばんは、女王様。
昨晩は私がいきなり消えて仕舞った事、とても申し訳なく思ってるんです…本当に御免なさい。
もし良ければ、あんまり話が出来なかったからもう一度トゥイードルダムさんと続きをお話したいんですけど、大丈夫でしょうか…?
お返事をするのは私の方なので、もし大丈夫と了承が頂けるなら次の会話で昨日の続きから返そうと思っています。
こんにちは、赤の女王様。
昨日は慌ただしくてごめんなさい。
今日はゆっくり出来るのだけれど、良ければ他のアリスが来るまで女王様のお時間を少し頂けるかしら?
今日は帽子屋さんとのお茶を…思っているのだけど、あの方が忙しいようならば、募集されてるお仕事をさせて頂ければ、とも思っているの。
魅力的な方が多くて決められないのは、私の悪い癖ね。
いつも女王様に任せてしまって、本当にごめんなさい。
でも一人一人とお話ししたいと思ってるのは本当よ。
あら、ごめんなさい。
他のアリスの方と被ってしまったみたい。
私は何度かお話させて頂いたから、また今度伺わせて頂くわ。
次に会える事を楽しみに日々を過ごすのも楽しいもの。
>ミカエラ
よく来て下さいました、
またお会いできてとても嬉しく思うわ。
行き成り消えてしまうのはお互い様よ、だから気になさらないでね。
続きからの交流、勿論大丈夫です。
それでは続きからと言う事でお返事をお待ちしています。
>アリシア
優しいお気遣いをありがとう、その気持ちを有り難く頂きます。
本当なら前回のお詫びをしたかったのだけれど……
余裕が無いばかりに本当にごめんなさい。
また貴女の顔を見られることを楽しみにしているわ。
帽子屋も貴女を誘ったお茶会を心待ちにしているみたいなの、
だから、ぜひまたお顔を見せて下さると嬉しいわ。
今日は優しい言葉を本当に有難うございます。
>チェシャ猫
私も、自分が作ったものを誰かに食べてもらうなんて初めてのことだからドキドキするけど……チェシャ猫なら美味しくなくてもきっと笑ってくれるかしら。私も楽しみ。
(さっきまでの飄々とした口調とは違う、少し真剣味すら感じられるその響きを飲み込んでから、自分は飽くまで軽い声色で、相手がしてくれるようなにんまり笑顔を真似るように己の口端を指で押し上げて。暫くその状態を愉しんでいるように思えた相手が再び歩き出すと慌ててその後を着いて行き。「そうなの。そんなにたくさんのアリスが居て、チェシャ猫は私のことがちゃんと分かるかしら」自分がアリスと呼ばれることよりも、相手に自分を区別されないことの方が寂しく感じられ、ぽつんと呟くようにそう言って。「かけたり、たったり、つぶしたり。……ひとつ浮かんだけれど、つぶすのはどうかしら」靴を履かないそのままの足で地面の砂を軽く蹴ると、うーんと悩みながら顎に手を当て俯いて。「あら、あっという間ね。――それじゃあ、女王様への挨拶が終わったら、薔薇が一等綺麗に見える所へ連れて行ってくれる?」扉を開いてもらい中へ入ると、くるりと相手を振り返ってにこりと微笑み。自由なチェシャ猫は、案内を終えたらどこかへ行ってしまうのかもしれない。そんな寂しさを振り払うように髪を揺らし首を傾げると、次の約束をねだるように小指を立てて相手の方へ突き出し)
>アイリス
(アリスの区別と問われるとその言葉を探る様に瞬きを行って、頭を傾けると大きな動きで尻尾を揺らし「俺は兎を三匹見分けられるよ。アァアァ、なんだってこの国には兎が多いから困っちゃうねェ。……良い兎を紹介するなら三月兎がオススメだよ、奴は捻くれてるけど悪さをするなら一番理解がある」もの寂しさを帯びていた言葉に対して最初こそそんな事無いと口を開いたが、気づいた頃にはツラツラと己の話ばかりを口が付き。黙っていては話が点々と変わってしまう事を自覚して片手を使い己の口を塞ぐようにし無理やり沈黙を作り。紹介の後のお誘いを受ければお決まりのにんまり笑顔で頭を縦に揺らし「アリスが願うなら俺のお気に入りを教えてあげる」向けられた小指を数秒見詰め、己の頼りない程肉の薄い指を絡めて「今日の薔薇は機嫌が良かったからネ、不機嫌な日だとここを通るだけで一苦労サ」肩を竦ませ困ったものでも語る様に頭を左右に揺らしてボヤキを一つ、続いて城内に足を踏み入れては「アリス、さっきの謎々の答えは時間だョ。長い時間此処で過ごしてホントの名前を忘れちゃったら絶対に帰れない、どっちを選ぶのも君次第。」女王の間へ足を進ませながら語るのは先ほどの答え、トントーンと何とも暢気なノックを向けて「女王へーいか、アリスを拾ったよう。」暫くし扉が開けば「此処で待ってるネ」今度は視線を彼女へ向けて、先ほど行った小指の約束を守ると言う意味合いでか送る様に尻尾をゆらりゆらりと揺らして)
>トゥイードルダム
私が女王様…、もしそうなったら、きっと良い国になりますよ。
( 己の行く末の一つである可能性を提示されると暫し琥珀の瞳を一頻り瞬かせて。前方に視線を移すと、未だ蕾だった花が一気に開花するように破顔すると自画自賛ともとれる言葉を放ってみせ。その笑顔は何の妖しさも、少しの虚無と冷ややかさも見えない心からの無邪気で幼い笑みであり。先刻迄燃え盛る真っ赤な薔薇と穏やかな女性の声と、漠然とした二つのイメージしか浮かんでいなかった脳裏に違う何かが直ぐ其処まで湧き出てきて、途端ぴきりと嫌な痛みが生じるも彼の暖かい手により払拭され。其方を見遣り嬉々とした表情を見せては「 確かに、貴方の言う通りですね 」同意の言葉を告げては何時の間に眼前には高く聳えたつ城と荘厳な雰囲気を醸し出す大きい扉が。余りの凄さに彼からの紹介はするりと耳を通り抜け、間抜けに口を開け促される侭に中へと足を踏み入れて。 )
>ミカエラ
へぇ___すごい自信ですね、(可能性の一つを促したところで現れる顔は十中八九が驚くものかプレッシャーに困惑し困るものだと思っていた、にも拘らず向けられた表情に思わず目を丸くして一瞬の間反応が遅れる様に見惚れて。「でも、それ位自信を持った方がなってくれないと困ります。此処は僕たちの生きる場所ですから」次第に肩の力が抜けるように、くつり。と小さく笑い声を上げて見惚れるのに止まった時間を取り戻す言葉を続け。少しの間歩みを進めるとより一層と重たく確りとした作りの扉の前で立ち止まり「此処からはアリスだけ、頑張ってください」その先に女王が居る事を示すように言葉を呟き、少しだけ緊張するように扉を見詰め「女王陛下、トゥイードルダムです。薔薇の庭園にて一人の少女を発見しました、アリスかどうかの確認を願います」報告をする為少し張り上げた声で此処へ来た理由を述べ、暫くしてから扉が開くと一歩下がり眼差しで激励を贈る様に扉が閉まるまでその姿を見詰めて)
>チェシャ猫
(猫に、兎。きょとんと数度目を瞬かせてから、花が人の名を呼ぶのだから良い兎や悪い兎の一人や二人珍しくも無いのだろう、と考えて再び微笑んで。「悪さをするのに良い兎なのね。チェシャ猫が教えてくれるんだから、きっと素敵な兎なんでしょうね」まるでチグハグなその紹介は、相手の口から発せられれば不思議と違和感無く胸にストンと落ちてきて。突然塞がれた口を見て首を傾げてから、数秒間の沈黙によって話が一段落着いたのだと感じコクリと頷き。「ありがとう。楽しみにしているわね。……あら、薔薇達は気紛れなのね。と言っても、さっきの様子を見れば納得ね」結ばれた指を大切そうに見つめてきゅっと一瞬の力を込めてから離せば、庭での薔薇達の動きを思い出してクスリと笑い。「嗚呼……すごく賢いのね。でも私、チェシャ猫と居る間はきっと自分の名前を忘れないと思うわ。私の名前をずっと持ってくれているんだもの」感心したように目を開いて、成程と楽しそうに小さな賞賛の拍手を送るとと目尻をそっと下げ、自身の名前に由来している花と同じ色をしたその髪にそっと触れて。扉が開くとそちらを向いて、付いた土を落とすように両足を擦り合わせ、ネグリジェの裾をぴっと引いて直し。「うん、行ってきます」小さく深呼吸をしてから頷くと微笑みながら相手を見て尻尾の代わりにゆるりと手を振り、眩い光を放つその部屋へ歩みを進めて)
>トゥイードルダム
でしょう?私は国のトップに立つに相応しいのかも、ですね。
( くつり、という小さな笑みを零すと共に告げられた彼の言葉を称賛と捉えたのか、何故か誇らしげに胸を張り本当に齢十八なのかと疑念を持たざるを得ない程に幼さの残る仕草で自信に溢れた台詞を確信に満ちた悪戯めいた笑顔で威勢良く放ち。然し有り余っていた自信も此処からの道程は付き人なしだと助言を貰うと元々白い顔を更に青白いものに変え。声量を上げ奥に待つ何者か、恐らく女王に報告する姿を瞠目し乍凝視し。長く続く豪華で煌びやかな通路の向こうは、明らかに他とは違った神秘的で威圧のあるオーラを漂わせている。其処に女王が待ち受けている事等一目瞭然。彼女にとって其れは終わりの見えない霧深い森の中へ踏み込むようなものであり、「 つ、ついてきてくれないんですか? 」怯えの色がありありと見える恐怖に歪んだ顔でそう救いを請う様に問いかけるが時既に遅し。彼女の視界が捉えたのは閉まり掛けた扉の向こう、まるで激励でもしているかのような青い瞳、それを見たきり完全に扉は閉ざされ、今この空間に居るのは自分一人だけとなり。 )
>アイリス
__ようこそアリス、不思議の国へ。(従者の支える扉から一人の少女が姿を現すとその姿を確認するように逸らす事も瞬きをする事も無い真摯な眼を向けて、それも数秒。確認を終えれば間違いが無いと口元を綻ばせるように微笑んでから歓迎の言葉を送り。拾い主がチェシャ猫と聞くと小さく息を漏らす様に笑い声を上げて「チェシャ猫の送迎だなんて、話が行ったり来たりと大変でしたでしょう。お疲れなのに、……代わりにお詫びさせて下さいね」話好きの謎々好き、そんな彼と一緒で有れば話好きは良いかもしれない。然しまだ口をきいていない彼女が話好きなのか、将又、話を苦手としているのかは見分けられず。閉じられた扉を少し見やり困ったように眉尻を落とした微笑を浮かべつつ言葉を続け、「この国の事はもう聞きました?__此処では貴方はアリスとして過ごして頂きます。そして、次ぐ女王陛下候補の一人として……その暮らし方を拝見させて下さいね。」腹部で両手を重ねれば少しだけ頭を傾げここでの暮らし方について説明を行い「勿論、ゆっくりと過ごすのでも構いませんし……物を買うのにお金が欲しいと言う事でしたら働き先を案内するわ。そのほかにも、困った事が有ればいつでもわたくしに相談をしてね」此処での暮らし方を思い出す様に説明し、今一度瞳を揺らす様に柔らかく微笑んでから「ありがとう、アリス。此処に来てくれて」と改めた感謝を言葉として伝え)
>ミカエラ
――もっと此方にいらして、傍で顔を見せてくださるかしら(扉が開き現れた少女はまるで苛めているような錯覚を抱いてしまう程、恐れを顔に浮かべて怯える様な不安が滲んでいて。眉尻を落とし困ったように微笑んでは傍へと呼びかけ、彼女が傍へ来たころに浮かべる笑みを朗らかな温厚な物に変えて「そんなに緊張しなくて大丈夫、__貴方はちゃんとしたアリスだわ。」傍に来た彼女を数秒見詰めて、間違いが無い事を確認し"ふふ"と吐息を漏らす様に微笑を見せて。「ダムから案内は受けているかしら、……此処では自由に過ごして下さいね。お部屋の用意はしてあるので、この国ではそこで過ごしてね___ダムに案内をお願いします。」案内人がダムで有れば表立っては真面目な彼の事、説明は既に済んだ事だろうとここでの暮らしについてを話し、ゆっくりと立ち上がれば腕を伸ばし青白い頬をするりと撫でて「もし不安な事が有れば何でもわたくしに、__もう知っているかもしれないけれど…元アリスとしてきっと多くが答えられるわ」この部屋に入ってきたばかりの少女の顔を思い出すとどうしても庇護の感情が芽生えて、アドバイスと言うよりも一つの選択肢として言葉を添えて。触れていた腕を引けば「よく来て下さいました。さぁ、この国を楽しんで来てね」見送る為の微笑を浮かべては扉の傍に立つ従者へ目配せを、伴い扉が開くのを見れば確りと立ったままその姿を見送って)
>女王陛下
(その女性から発せられた「アリス」という呼び名は、有無を言わせないような、それでいて穏やかで優しい響きを持っていて。ごく、と喉を鳴らし息を呑むと、ほんの数秒の緊張感に手を握り。それからこの世の全てを許してしまうような微笑みを浮かべるのを見ればホッと体の力を抜き、労いの言葉にゆるゆると首を横に振り。「いいえ、女王陛下。彼は私が退屈しないように、迷わないようにしっかりと道案内をしてくれました。元の世界――アチラのお医者様もあれくらいお話上手なら、診察の時間も楽しく過ごせると思うんだけど」話している途中で、長い時間を過ごした筈の向こう側が自分にとってすっかり過去形になっている事に気が付くと一瞬口篭り。けれど、直ぐに元の微笑みを携えると困ったように肩を竦める仕草をしながら冗談を続けて。「女王陛下候補の、ひとり……?」女王陛下へ御挨拶を、とは言っていたけれど、自分が次期候補だなんて欠片も聞いていない。それについて尋ねようとしたけれど、淡々とした口振りに水を差す間は無く、ぽつりと呟いた言葉は宙へ消えて。「自由、なのね。チェシャ猫と同じで」説明を聞き終えてから頭に浮かんだ言葉は扉の前で尻尾を揺らしているであろう紫の猫を彷彿とさせて、口元を手で隠しながらクスリと笑い。「――私を呼んだのは、女王陛下、貴女なんですか?」此所へ来る前に聞こえた声の響き。今になってそれが目の前に居る優しい女性のものに酷似していることに気が付くと、はっと顔を上げて尋ね)
>アイリス
(元の世界のお医者様、その単語が既に朧になる程ぼんやりとしか自身の記憶には残っていなく、その存在を掻き消したのは情報が言っていなかったことを示す小さな発言で。空想の世界に入りかけていたのを留められるとハタと我に戻り、はっきりと聞こえたのは己に向けられた問いかけ。先のつぶやきは何を口にしたのか聞き取れず、それでも話が次に進んでいると口角を持ち上げ微笑んでから「えぇ、__そうです」と肯定の意思を贈り。「恐らく、わたくしはもう長く生きる事が出来ないでしょうから。代わりの女王がこの国の為に必要なの、__貴女からすれば突然のことに巻き込まれた、そんな迷惑な話。」肯定を見せたうえで身勝手に彼女を呼んだと言う事実を述べて、堪らず瞳を少しだけ伏せてから「部屋は城に用意してあります。チェシャ猫がそこに控えているでしょうから。案内は彼に」勿論、呼び出すだけ呼び出して放置するなんて無礼はしないと、再び瞳を向けてからその旨を説明し。「もし困った事が有れば、いつでも相談して頂戴」より強い微笑を表情に浮かべ、扉を開く指示を扉の元にいる従者へ送り。見送る為に確りと目を向ければ一度だけ瞳を瞑るように柔らかに微笑んでその姿を見送り)
本当にごめんなさい、
長く居られる予定だったのだけれど…
急きょ用事が入ってしまって一度閉じなければならなくなってしまったの。
恐らく、夜にまた開けるとは思うのだけれど…絶対と言うお約束が出来なくて。
今日は素敵な時間を本当に感謝いたします。
どうぞ、またいつでも此処にいらしてね
>交流受付停止中
>女王様/トゥイードルダム
――…あ、ありがとうございます、
( 思わず、得体の知れない何かがぞくりと背筋を撫ぜた。恐怖や不安からではない。此処に来て初めて目に入れた深紅の薔薇は衝撃的な鮮やかさであり申し分なく美しかった。然し如何だろう、眼前に控える一人の女性は其れを遥かに凌ぐ程に美しいと感じた。凛々しく毅然とした佇まいとは裏腹にその声音は優しく心地良く耳朶に触れ。恐怖一色だった表情は今や唖然としたものに変わり、頭はすっかり麻痺し口内は一瞬で渇き切り、言葉を失うという表現が正にピッタリであろう。されど足は彼女に促される侭に着実に前へと進んでおり、何を言うべきかと逡巡するも温厚で朗らかな笑顔に不思議と安堵を覚えアリスだと告げられたのに対し急いでお礼を。間を空けず此処での暮らしの詳しい説明を受けるとこくりこくりと相槌をうち、其れを確りと頭に入れる反面片隅であの案内人の男性はダムという名なのか、と場に不釣り合いな事を考えて。一拍遅れて「 解りました、詳しいご説明感謝します 」普段使い慣れている筈の敬語ではあるが多少の緊張を含ませた声音で割と元気よく返事をし。ふ、と己に頬に触れた掌、目の前には女王である彼女の顔が直ぐ其処にあり気遣いの言葉を貰うと初めて此方も微笑みを湛えて「 綺麗で優しい女王様、ありがとうございます。またお話出来る日を楽しみに待っています 」確りとした口調で、然し嬉しさを含ませそう答えると、少しの言葉を添え見送りをしてもらいぺこりと勢いよくお辞儀をすると扉の外へ一歩踏み出し。 )
わわ、気付かずに書き込んでしまいました…!
女王様、素敵な時間をありがとうございます、今日もお話出来てとても楽しかったです。
どうかご無理だけはなさらないで下さいね。
また今度、お話してくださるときを楽しみにしています、そしてその時はどうぞよろしくお願いします。
>女王陛下
(澄んだ桃色の瞳がぐらりと揺れて濁ったように感じたのは気のせいだろうか、不安になって一歩近づいたところで、再び光を取り戻し浮かべられた微笑みを見ると伸ばそうとしていた手を胸元へ引いて。「そんな、――迷惑だなんて」告げられた言葉はあまりに哀しく、痛々しく。今すぐその頬を撫でてあげたい衝動に襲われたけれど、そんな事で救ってあげられるような弱い心の持ち主ではない事は感じ取っていて。ただ首を左右に振り、一つだけ否定することしかできず。「ありがとうございます……。今度、チェシャ猫にマドレーヌを作る約束をしているんです。上手にできたら、女王陛下にも届けに来ますね」至れり尽くせり。せめて何か一つでも返せたら、と此所へ来るまでの会話を思い出して微笑みを浮かべ。深く頭を下げてから、ゆっくりと踵を返してチェシャ猫の元へ戻り)
女王陛下、ご迷惑をおかけしたのにも関わらず、とても素敵な時間をありがとうございました。
どうか、体が冷えたりしないよう、また元気なお顔を見に参ります。
それじゃあ、また。
(/取り急ぎの連絡の為背後からと言うことと、スマホからの投稿の為タイプミスや変換違い、いつもと記号等が違った場合申し訳ありません。交流受付は後程、帰宅後に行う予定です。)
>劉背後さま
(/いつも素敵なお時間を有難うございます。
有難い事にアリスが増えた為、折角の固定カプなのに話が進められず申し訳ありません。
提案になるのですが、折角の固定カプですのでこのまま交流がなかなか出来ないことを悲しく思うため、もし背後さまが宜しければ是非一対一に部屋を設けたく思います。
置きレスでも今まで通りのリアルタイム方式でも大丈夫です。リアルタイム式の場合、浮上と離脱は本トピであるこちらを覗いて頂ければと思います。顔だし期間、交流キャラクターに関しては以前の説明のまま変わりません。
飽くまでも、折角カプになれたのだからと言う背後のわがままの元の提案になりますので、お断り頂いて今まで通り本トピでの交流でも大丈夫です。どうぞご検討の後お返事を頂けると有難いです。出かけ先からの為、いつにも増した乱文を失礼致しました。)
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