赤の女王 2017-02-13 17:46:29 |
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帽子屋さんとの続きもお話したいけど、何だかあの続きをお話するのも気恥ずかしいですね。また元気にお話出来る時にお願いしようかしら。
今日は良ければアリスやこのクニについて詳しい方にお話を聞きたいと思っているのですけど、何方か居られたらご紹介願えますか…?
>アリシア
この国についてならジャバウォックか、チェシャ猫、白兎、芋虫が詳しいかしら
誰か気にかかる人がいれば教えて頂けると嬉しいわ。
勿論、他の人が良ければ遠慮なさらないで伝えてね
候補を出してくださって有難う御座います。
何方とも一度はお話してみたいと思ってるのだけど…、今日は白兎さんか芋虫さんにお願いしようかしら?
赤の女王様のオススメの方がいらっしゃれば、是非その方をお願いしたいです。
>アリシア
(朝早くから図書館での本の修繕を仕事として行っていれば本の虫である己にとって正に天職、気づけば時間は過ぎていて。空腹を訴える腹の音で集中しすぎて己の世界に閉じ籠っていたことに驚いて、作業を一度止めてはアリスや此処に住まう者の食事が用意されるキッチンへ足を運び、少々優柔不断ながらコックのオススメなんかを織り交ぜつつ。サンドウィッチとサラダ、フルーツヨーグルトとオレンジジュースを頼み、トレイにそれを載せてから食事が摂れる様なスペースへと腰を下ろして。懐中時計を取り出して、現在の時間を確認すると少し遅くなってしまった昼食に困ったように眉尻を落として"いただきます"と呟き。氷の入る透明グラスのオレンジジュースへ手を伸ばせば乾いていた喉を潤す為に一口喉へ流して、一息ついてから周囲をのんびりと見渡して。見かけたその姿にふ、と微笑みを浮かべてから会釈を一つ「こんにちは、アリス。__今日は天気が良いですねぇ」とゆったりとした声色で声を掛けて)
>芋虫さん
(広々とした食堂、清潔感漂う空間に出来立ての香ばしい料理の匂いが漂い。シミ一つないテーブルクロスの上に乗っているのは、本日のコックのオススメ。廊下では多くの人が行き交っているのだろうが、その喧騒も食堂に居れば届いてくることもなく。いただきます、と手を合わせ調理してくれたコックへ感謝の気持ちを抱きながら一口一口味を楽しんで。静かな食事の時間を過ごしている所へ、すっと柔らかな音が空間に溶け込むように響き。相手を確認するべく、ゆっくりとした動作で声のした方へ振り返れば、反射的に此方も会釈を返し。口許に緩やかな笑みを浮かべ、同意するように頷きを一つ、「本当に良いお天気ですね。空気も穏やかで、和やかな気持ちになりますね。」と応答を。彼も城に勤めている内の1人だろうか、と細やかな疑問を思いつつ、初めて会ったにしては何だかほっと安心感を齎してくれるのは彼が持っている雰囲気の為せる技か。普段ならば周りに気を遣い声を掛けれないものの、彼ならば、と一つ勇気を振り絞り、「今からお食事ですか?貴方さえ良ければご一緒させて頂いても宜しいですか?」と伺いを立てて。)
>アリシア
えぇ、勿論です。……こちらへどうぞ(会釈を返してくれたアリス、優しいウェーブのアッシュブロンドの髪、加えて淡い緑色の瞳を見れば。それは友人が語っていたアリスの姿にもよく似ていると思い立ち。人違いで有れば失礼だが、それでも話題に出ていた共通点から黙っていられずに微笑みを浮かべながら「間違っていたら申し訳ありません。貴女は__帽子屋の友人のアリスでしょうか。」先日、話をしたときに上がった共通点から頭を少しだけ傾ければ微笑みは依然変わらずと浮かべたまま尋ねかけるような声色で言葉を向けて、サンドウィッチへ手を伸ばし空腹の腹の音を黙らせようと一口分齧っては飲み込んでから「私は芋虫、此処の図書館が好きでよく此処へ来ているんです。……私も、帽子屋の友人でして」少し遅れてから彼女の事を知っているだけでは失礼な上に怪しい限りではないかと思い立ち、己の事を簡易的に紹介してから彼女の事を聞いたルーツを一番簡潔に教えられる情報として、共通だろう友人の名を上げて)
>芋虫さん
有難う御座います。では、お隣失礼しますね。
(快諾を貰えたことにぱっと表情が明るくなり、礼儀を失せないよう、然しいそいそと弾む気持ちも抑えられず、丁寧な仕草を意識しつつ、そっと音を立てぬよう隣の席へ移動してきて。最近、聞き慣れた名が彼から発せられると、更に距離感は縮まるようで。帽子屋の彼女に友人と思って貰えていたのだろうか、だとしたら嬉しい、と気恥ずかしげに瞳伏せ照れたように唇をきゅっと窄めれば、「友人、と思っても大丈夫でしょうか。…彼女にはとても良くして頂いてます。」とそっと小さな声で告げ。緊張で乾く喉を紅茶で潤しつつ、穏やかな声音に耳を傾け。その中で聞こえた図書館という単語に顔を上げれば、興味深そうに瞳をパチリと開いて。「帽子屋さんの友人でいらしたんですね。あの、図書館ってこのお城の中にあるんですか?私、色々と調べたい事が有るんですが…アリスでも使用して大丈夫でしょうか?」元いたクニでも図書館などあまり通った事がなく、それも知っているのは図書館とは名ばかりの小さな建物。このクニにある図書館はどんな感じであろうか、と想像しつつ、ドキドキと急く気持ちを押さえながら、質問を返し。)
>アリシア
友人のアリスが、部屋の片づけを手伝ってくれたと。とても嬉しそうに話していたんです、__それで、どんなアリスなのかと聞いたときに貴女と似たお話を聞いたもので(どうやら間違っていなかったようだ、そんな安心に一層と表情を朗らかなものに変えて。何処か恐る恐ると言う様に友人か否かを告げる彼女に向こうはもう友人と思っていることを含んだ返事を行って、向けた言葉の中、図書館と言う単語に彼女が強い反応を見せると自身が一番好む場所である図書館に興味を持ってもらったことが嬉しくて、自然と食事も進み。一先ず返事代わりに頭を縦に揺らしてから「調べ物をするなら、図書館はオススメの場所です。もちろん、アリスだって大歓迎ですよ。」城内と言えばどこに何が有るかを把握するだけでも時間を費やしてしまう為か、図書館の存在すら知らないアリスがいるのだと改めて実感し「アリスの部屋からですと……少しだけ離れた場所になってしまうのですが、沢山の本が有るのであそこに居れば暇なんて感じる事すら出来ません」それは己が本の虫だから、とは気付かずに好きなものを語るとき特有の弾む声色で告げ。それからふと、言葉を反復し「__国に対しての調べたいこと、でしたら。私に答えられる限りであれば、答えを探すのをご協力しますよ」無駄に知識を蓄えている自信が有れば、手助けにと声を掛けて)
>芋虫さん
帽子屋さんがそんな事を…。何だか嬉しいです。私も彼女にとても素敵な洋服を頂いたんです。毎日眺めちゃうくらい、本当に素敵なんです。
(きっと目の前の彼ならば、自分よりも帽子屋の彼女の事を知っている。其れは分かっていても、贈り物として渡されたポンチョの素晴らしさを自分1人が独占するのは勿体無く感じ、他の人にもどれだけ素敵なのかを伝えたくて、胸の前で両手をぐっと握っては、思わず意気込むようにハキハキと言葉を続け。まだまだ広い城内は己の知らぬ場所がいっぱい有りそうで。説明を聞くだけでもとても広大な様子。見知らぬ場所にワクワクする子供のように胸をときめかせつつ、彼の有難い申し出を受け入れて。「是非、お願いします。この場所でお話しするのもなんですし、ご飯が食べ終わったら、早速図書館まで良いでしょうか?」と言葉を添え。図書館の話をする際、相手の声音は楽しげに変わり、それが何だか自分よりも年上の彼を可愛らしく瞳に映して。くすり、と小さな笑い声を零せば、「是非貴方のお勧めの本も教えて欲しいです。」と願い事を一つ。)
>アリシア
(多くいる住人の中でも特にお互いを尊重出来る自慢の友人が褒められることはとても嬉しくて、仕立て屋である友人が誰かに贈り物をすると言うのは初めてと言う訳じゃなく。それでも、このように誇らしげな雰囲気でその作品の出来を己が間に入るように聞かされることは無くて。だからこそ、関与するように友人が褒められる現場に出会えた事が嬉しくて目元はゆうるりと和らぎ「それはそれは……、あの人が聞いたらさぞ喜ぶことでしょうねぇ」微笑ましさに思わず″ふふ″と柔らかな笑い声を交えるように息を漏らして。正に適任、図書館に関して頼られれば断る事なんてある訳もなく、寧ろ自身が頼られたことが嬉しくて食べ終えた食器を一つに重ねてから立ち上がり「ぜひ、案内させて下さい。___誰かにお勧めをするなんて、何が良いのか迷ってしまいます。浮かれないようにしないといけませんねぇ、人と本の話が出来ることが嬉しくて仕方ないんです」トレイを持ち上げて片付けようとした所で、手の空いたメイドがそのままで良いとこちらへやって来て、その言葉に甘えるように礼儀正しく会釈を行い「宜しく御願いします」と頼むように言葉を送り。顔を彼女へ向ければ「それでは向かいましょうか」やんわりと微笑みつつ彼女のことを待ち)
>芋虫さん
帽子屋さんは素敵なご友人をお持ちなのね。
(我が事のように嬉しそうに笑う様子は彼の人柄の良さをそっくりそのまま表しているようで。高揚した気分はそのままに、帽子屋の素敵な友人に出会えた事も嬉しく、ゆるゆると口角を上げ、ほぅと感嘆の吐息と共に感想を述べて。案内を気持ちよく受け入れてくれた彼にはただただ感謝の念しかなく。同じく食べ終えた食器を丁寧に重ね、側に寄ってきたメイドへご馳走様でした、美味しかったです、と頭を下げながら伝え。ゆっくりと急かさず、待っていてくれた彼の元へ弾む足取りで歩み寄ればお待たせしました、と視線を重ねて。「普段はどのような本を読まれるの?」首を傾げながら、穏やかな彼の笑顔を見やり。己にとってのは本とは小さな頃、母が読み聞かせてくれた童話の絵本のイメージが強く。ほっこりとした気持ちになりながらも、目の前の相手はどんなジャンルの本を読むのだろうと彼是予測してみては、聡明で博識そうな彼にはどの本もイメージに合っていて。本の話をすると本当に嬉しげに綻ぶ表情は見ている此方側まで楽しい気持ちにさせ、思わず常より笑みが満ち。)
>アリシア
――同じ言葉を私にも使わせて下さい、(今度は己の事を褒めるような言葉を贈られると自分の事を褒められるのは経験不足のせいか、聊か恥ずかしくて普段は乱すことなく柔らかく、落ち着き切った表情を浮かべているその顔を恥噛むように唇をきゅうと少しだけ噛み、誤魔化しながら同じように思っていることを伝えて。本の事を問いかけられることの嬉しさにホコホコと胸を温かくさせながら「どんな本も必ず一つ以上の教えを私にくれるのです、__だから、どのジャンルもと選ぶことが出来なくて……本棚の一番端から少しずつ、順番に選んで読むのが好きでして」言葉を裏返せば御託を無くせば優柔不断だと言う事実、それを伝えるべく眉尻を少しだけ落としながら、なんと面白みのない返事なのだろうかと頬を指先で少しだけ掻きつつ答えて「この国は多くの不思議に溢れていますが、__それでも、時に本の中の魔法や事実には敵わないから、本を読むことは止められません」頬に当てた指先を下ろせば童話や史実、サスペンスにファンタジーと数多くのジャンルに手を出していれば猶更の思いを言葉にして、「アリス、貴女はどのような本がお好きですか」喋り口同様に少しばかりゆっくりとした歩調で道を進みながら進む方向を時折指先の向きで"彼方、此方"と紹介しつつ、朗らかな微笑みを浮かべる彼女を見れば満たされる思いを抱き)
>芋虫さん
ふふふ、嬉しい言葉を有難う御座います。
(まさかそう返されるとは思っておらず、数秒驚きに目を数度パチパチさせ、漸く言葉の意味を理解するとじわじわと頬に集まる熱はそのままに、照れ臭さに首を竦めながらお礼を。「とても本がお好きなのね。あまり今迄本を読む機会はなかったのだけど、どれも私に素敵な気持ちをくれたわ。」どの本も教えをくれる、という彼の言葉にはいたく共感し、何度も頷きながら話に聞き入り。きっと己が探している本も何処かにあるであろう、凡ゆる分野の本が集まった図書館は壮観で圧倒的だろうと想像し。「元いたクニでは本は高級なものだったから、あまり読めなかったの。でも、寝る前に母が語り聞かせてくれた童話はとても素敵だった事だけは覚えているわ。何度読み返しても、その時々で違った気持ちを私に与えてくれるの。」記憶が曖昧で不確かなものばかりであるものの、その思い出はしっかりと覚えており。僅かに瞳伏せ、そっと大切な思い出を彼に語り聞かせ。「色んなジャンルの本を読んでみたいわ。でも今は一番アリスについて知りたいの…。」紹介される場所にキョロキョロと目移りしながらも、質問に対しては彼の目を見て返答を行い。)
折角、図書館までご案内して貰っているのに、そろそろお暇しなければならないみたい。
夜遅くまでお相手して下さり、感謝致します。
とても暖かくて楽しい気持ちになれました。
今度は是非オススメの本を紹介して下さいね?
お休みさない。楽しい時間を有難う御座いました。
指名主/ジャバウォック
名前/アレックス・ノーラン
年齢/17
性別/女
性格/思春期アンド反抗期真っ盛り。褒められても素直に受け入れられず、貶されれば喧嘩を売られたと受け取る。その実、数年前に亡くなった両親からたくさんの愛情を受けていたにも関わらず、今では精神病棟で異常者扱いをされていることの反動。口では悪態をつきながらも、自分の事を受け止めてもらえると心の中では喜んでいる。そして、自分には似合わないからと嫌がる素振りを見せるが、花や夕暮れなどの美しいもの、フリルやぬいぐるみなどの可愛いもの、ケーキやクッキーなどの甘いものが大好き。
容姿/いい加減に切られた肩下までの黒髪、グレーの瞳。165cmの白くてひょろりと細長い体。服は白のワイシャツに黒のスラックス、黒地に白い紐のスニーカー。
ロルテ
アタシはアリスなんて可愛らしい名前じゃ――…夢か……。
( 夢の中で呼ばれた名前を否定すべくバッと勢いよく体を起こし、声の主を捕まえるように伸ばされた腕は宙を掻き。目を開いてさっきまでと異なる意識の中に居ることに気が付くとハァと溜息を吐き、行き先を失った手でくしゃりと髪を乱し。ツン、と鼻の奥を刺激する臭いに気が付くとぐるりと首を回して辺りを一瞥し。「なんだ、此処……」美しい赤い薔薇の咲き誇るその場所は、見慣れた打ちっ放しの壁とは明らかに違っていて。立ち上がって薔薇の元へ歩み寄り指を伸ばすと、余りに凛と咲くそれに自分が触れていいものかと思い悩みそれを引っ込めて。「このきっつうい臭いは、アンタ達が頑張ってる証拠なんだね」嫌味を込めつつも、言葉を持たぬそれらを労るように口端を上げ。「しっかしまぁ――一体此処はどこなんだか。誘拐でもされたのかな、アタシ」花を愛でても自分の置かれている状況が変わるわけではなく、ふたつめの溜息を吐くとその場にしゃがみ込んで項垂れて )
(/朝早くから失礼致します。とても女の子らしいとは言い難いキャラクターが出来上がってしまったのですが、もし宜しければお相手の御検討、お願い致します。)
>アリシア
昨日はお話の途中だったのにごめんなさい、
お返事を書いている途中で気付いたら眠ってしまっていたみたいなの。
貴女の事を待たせてしまい本当に申し訳ないわ
また、次回は続きからでも新規で新しいキャラでも
交流が可能ですので、お気軽に此処へいらして下さいね。
貴女とお話しできることを楽しみにしています。
>アレックス
(ゴールドに輝くステッキを持ちクルリクルリとそのステッキを戯れに揺らしながら庭園を歩く。時折、女王陛下へ顔を見せる事が自身の企みを露呈してしまわない為の防御であると言わんばかりの行動で、そんな心根の悪さに気づいた薔薇が時々意地悪とその進先を拒むのも慣れた物。肩を竦ませては「アァアァ、えぇでしょ。そっちからのルートにしますわ」行く手を阻む薔薇をビシとゴールドのステッキで指示してから文句を告げ、ルートを変えたその先にて一人の少女を発見し。珍しくも迷い子を見つけたようだと目を凝らせばにんまりと笑顔を浮かべて「やアやァ、アリスのお嬢ちゃん。ココは危ないけ、おいちゃんが正しートコに案内したります。」からから、とゆかいな笑い声を上げつつ声を掛け、しゃがみ込みうなだれる少女の姿を瞳に写し「こっちこっち」と今度はその姿を誘導するように歩みを進めれば数分で薔薇の絡まるトンネルの場所までやって来て、にま、と愛想のいい屈託のない笑顔を浮かべながら手をヒラヒラと左右に揺らせば見送る様に普段は釣る様に細められる目を開き「ほな、気ぃつけて帰るンよ。せや、もー他ん所に迷い込んだらあきません」見送る際に注意を一つ。今一度"ほな、"と声を添えて姿が見えなくなるのを見届け)
(/素敵なお嬢さんの迷い込みを有難うございます。このようなトピに興味を持って下さったことを嬉しく思います、が、今回は相性を考慮して見送らせて頂きたく思います。貴方様に良縁が有ります事を此処にて祈らせて下さい、此処へ来てくださったこと本当にありがとうございました!)
こんにちは、アリス。
今日は14時から16時までの間が少しお返事遅れになってしまうかもしれないのだけれど……
もし宜しければ、此処へいらしてね。
一人のアリスを探しているわ。
貴方にお会いできることを、此処のおじさまも、わたくしも、
心から待ち侘びております。
顔なじみのアリスも、未だ見ぬアリスも、お待ちしています。
>交流受付中(一人のアリス募集中)
【不思議の国の規則】
http://www.saychat.jp/bbs/thread/615218/res/1
【アリスと交流が出来るおじさま達】
http://www.saychat.jp/bbs/thread/615218/res/528
【赤の女王のおじさま紹介】
http://www.saychat.jp/bbs/thread/615218/res/22
http://www.saychat.jp/bbs/thread/615218/res/100
http://www.saychat.jp/bbs/thread/615218/res/276
http://www.saychat.jp/bbs/thread/615218/res/672
http://www.saychat.jp/bbs/thread/615218/res/681
【新規アリスの優遇、冷遇まとめ】
http://www.saychat.jp/bbs/thread/615218/res/670
こんにちは、赤の女王様。
どうか昨日のことはお気になさらないで下さい。
いつも素敵な時間をくださり、感謝の気持ちでいっぱいなの。だからどうか、申し訳ないなんて思わないで。
今日はお話出来る時間がないから、伝言だけ残していくことになるのだけど…。
またお時間が合えばお話相手になって下さいね?
本日も女王様にとって素敵な1日になる事を陰ながら祈っております。
>アリシア
とても優しい言葉に心から感謝致します
でも、貴女と交流が出来ることでわたくしも素敵な時間を頂いているのよ
だからこそ、本当にごめんなさい。
暖かな伝言を確かにいただきました。読み返して嬉しい気持ちや優しい気持ちになりました。
貴女の一日が素敵な物になること、此処で願っております。
>引き続き交流受付中(一人のアリスを募集中)
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