アリスインナイトメア( 無登録 / NBL / 提供おじさん )

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赤の女王  2017-02-13 17:46:29 
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「助けて、アリス」



最後に聞いたのは綺麗な女の人の声だった。









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  • No.861 by ステイシー・ガードナー  2017-03-18 19:07:09 


>チェシャ猫

んふ、ふふふ! 友達思いね、とっても素敵。あたしみたいなアリスとあなたみたいな友達がいて、蜥蜴のビルは幸せ者ね。飽きる暇がないわ(相手の語る彼のイメージは自分の感じたものよりずっと堅物に聞こえ、少なくとも案内の時は軽口を叩き合ったものだがあれは機嫌でも良かったのか。少しばかり引っかかるが躓くほどでもなく、興味を持ってくれた目の輝きの方が今はずっと魅力的で、ゆらりと波打つ相手の尻尾のように待ち遠しい楽しみに体を前後に揺らして弾かれたように底意地の悪い笑い声で悪巧み然としたにんまり笑顔を浮かべ。「双子。ディーとダム。気になる人がまた増えたわ」ちらりと上ったきっとからかうのが好きな性格をしている二人の名前を零しつつ、真っ直ぐに向いた視線に揺れを止めて二、三度瞬くと頬杖を深くして僅かに唸ったが、唸り声が途中からあきらかに笑い声へと変化していって「それでこそ面白いってものよ。チェシャ猫がつまらないって話じゃないのよ、こっちに来て初めて呼んでくれたんだもの、嬉しかったわ」上げ足を取られる事もないだろうが素直な感謝でフォローを入れてからただ、と続ける笑顔はやはりにんまりとして「あのいかついお顔が渋々とステイシーと呼ぶの。それって想像よりも面白いわ。ね? そうでしょ」同意を求めれば首を僅かに傾げて)

  • No.862 by フラミンゴ  2017-03-18 19:08:44 


>テファン

__!、?(驚かせない様に、引いては交流下手な己なりに自然になる様にと気に掛けたこと自体が杞憂だったと言う様に此方がアッサリと押されてしまうまでに盛大な笑い声に呑まれて。瞳を白黒とさせながら浅いチック症状にも近い瞬きを数回に渡り繰り返し、彼の笑い声が抑えられるのを待ち。漸く落ち着いたと思えば今度はアリスで有る事を冗句交じりに受け入れてしまうのだから何度もこのタイミングならと挟みかけた言葉は二の句を告げずに飲み込むばかりで、結局自分に出来る事と言えば途中で無理強いと口をはさむことを諦めて新たな迷い子、アリスである彼がどんな人物なのだろうと募る興味のままに眺める事だけで。黒髪も、薄らと開いた瞳から僅かに覗いた輝かんばかりの目の色も、カラカラと楽しそうに一人で会話を続ける賑やかさにも少しばかり慣れてきたところで差し出された手を見て"握手を求められていたのか"なんて失礼にもワンテンポ遅れた反応で自身の手を握り返して「変な呼び名付けんじゃねェよ」表情が変わらず愛想が無いのは久しぶりの外出でまさかアリスを拾うと思っていなかった動揺に加えて、拾ったアリスがどうにも喋り上手なタイプであると言う図る事の出来ない動揺から戸惑っているだけで。やはり遅れる反応のままに嫌がる素振りで眉間に皺を寄せて「此処じゃフラミンゴって呼ばれてンだよう」鳥は鳥でも種類が違えば自分じゃないと言う様に訂正を行ってから「この国に迷い込んじまったんだろォ。ならデカくてもチビでも、男でも女でも、みーんなアリス。俺はそんなアリスとコーカスレースをするだけの鳥だァ」漸く己が口を挟める順番が来たようだと握っていた手を離してから正に鶏がらの様な細く骨骨として指先でボタンでも押す様に口元の黒子をふにと突き「ンで、今は次期女王陛下を探してんだ。それの候補がお前等アリス、まァ、そういう話は女王なりメイドなりが城でしてくれんじゃねェかぁ」普段遊園地に引き籠るばかりでは詳しい案内の仕方が疑問符ばかりでならず、自分の知る事を教える様に漸く片方の口角を持ち上げる余裕を作りつつ語り、触れた指先を戻せば「さァ、行こうぜ。俺も城に用事が有んだ」コキコキと首を左右に揺らして音をならせば再び背を丸めた体制で歩みを始めて)

  • No.863 by チェシャ猫  2017-03-18 19:17:55 


>ステイシー

俺のやる悪戯だけじゃ、どーにもこーにも、蜥蜴を謎々の中に引き摺り込む事が出来ないンだ。やっぱり新しい風を吹かすには新しいメンバーを入れなきゃネぇ(誰かと行う笑いながら行う悪巧みとはそれだけで童心に帰る思いの楽しさが過ると言うのに、加えてそれが普段は茶々を入れても大した相手をしてくれない蜥蜴が相手なのだから、抱く楽しさは倍増となり。呟かれた友人の名前にゴロゴロと喉を鳴らしてから「ディーとダムは城のトランプ兵を纏めているから見る機会が多いかもねェ。……まぁ、仕事をちゃんとしていれば。だけど」各々を示す様に右手と左手に狐を作ればふざける様に手で作った狐の口をパクパクと動かして。名前を呼ばすための作戦会議中でも確り己のフォローが入ればそれが面白くて、別段起こっていない事を示す為に避けた口元を一層と上げて「そりゃア面白い。きっとトンネル汚れで顔を黒くしながら言うんだ」手を伸ばせばヘアスタイルが乱れない程度にその頭を撫でて「こんな悪巧みをアリスと出来るなんてネ」良くも悪くも紛れるアリスは良い子が多い中、心が躍る悪巧みを例の双子とではなくアリスとしている現状の不思議な感覚に浸り)

  • No.864 by ステイシー・ガードナー  2017-03-18 19:53:06 


>チェシャ猫

じゃあ、まだ見た事がないはずよ。ちゃんと仕事をしているトランプ兵しか見た事ないわ(トランプ兵といえば廊下ですれ違う、門に立っている程度の認識で顔をまじまじと見た事もないがこの流れと相手の口振りからして真面目とは言えないらしい事は十分に伝わりぱくぱくと口を動かす狐を片方指でつついて。いっそう吊り上がれば不気味なほどに大きな口だがいたずらっぽい愛嬌を増して感じるのはこうして話す楽しさのせいだろう、柔らかく撫でられれば17歳ともなればもう暫く撫でられてなどいなかったのにこれで二回目、年齢差を考えると子供扱いに思えるがあまり悪い気がしないのは自分でも意外でくすぐったく、「楽しい事が好きなだけ」城で感じるのは年下のアリスが多い事と悪ガキや不良と呼べるような騒がしさのないこと。別に暴れたいわけではないが物足りなさは隠せなかった、というのをありありと実感するのは相手とする軽妙で心の満ちるようなときめきのせいで「もしその場にあなたがいなくても、蜥蜴のビルに名前を呼ばせたら一番に教えてあげる」言えば小指を立てて「チェシャ猫、約束」出店の前で相手がやったように今度は自分から、意地悪さに親しみを込めた表情で)

  • No.865 by イ・テファン  2017-03-18 20:01:15 


>フラミンゴ


なん?気に入らんかった?あんさんの綺麗な髪色に因んだ渾名やったのに。残念やわァ。まァ、フラミンゴのふーちゃんで妥協しますわ( 素晴らしいアイデアだと思っていたが、どうやら向こうは不服の様子。大業な仕草で両肩を上げ、やれやれと首を振る。太陽光に反射する淡い桃色を連想して考えた筈が、矢張り稚拙であったか。頬をぽりぽりと長い爪で掻きながら、うんうん唸り、閃いたと右手の人差し指を立てれば、行儀が悪い事は承知の上で彼へとその指を向け。幼い子供に言い聞かすように、恰も此方が折れたような形で態と苦い表情を作って新たなる渾名を提案。握り返された細い手を折らぬよう、柔い力で握り、数度上下に振って親愛の気持ちを示す。「なんや其れは。仰山のアリスて無個性もええ所やなァ。せめてアリスAとかアリスBにして欲しいわ。」己以外にも”アリス”という個体は存在するよう。何となく読めてきた展開に早くも頭が痛くなりそうだ、と額に手を当て首を左右に数度振る。”コーカスレース”と皮肉げに称された世界、つい、と片方の眉尻だけ器用に上げては興味津々に言葉を挟み。「そらまた、おもろいレースやなァ。優劣がないて、優しいかもやけど退屈やない?どうせ走るならアリス界一の可憐なアリスになってみせますよって。」クツクツと愉悦に喉を震わせ、意味のない言葉遊びを楽しむ。言葉に付属する笑顔は可愛らしくを意識しているのか、きゃぴっと媚びたように笑い。勿論その片棒を担ぐ相方は運悪く本日己に出逢ってしまった相手。彼が避けなければ、スルリと細い肩に腕を乗せ、”一緒に頑張ろうや”と戯れを口に。「ふぅん?余所モンを女王陛下候補て、このクニも大胆な事をしなさるんやねェ。まァ、其れはええわ。ふーちゃん、口許に黒子とかエロ過ぎん?触ってもええて事かなァ。」うんうん、と良い子ぶって話を聞いている風で実は細い指先が触れていた小さな黒子が気になる様子。マジマジと見据えた後、カラリと下心が無さそうな晴れやかな笑みで、表情とは正反対のセリフを宣う。無論、無理に触れるつもりもなく、暢んびりと頭の後ろで両腕を組み、口笛吹く素振りをし乍、返事を待って。「めっちゃ凄い音なったなァ。首でも凝ってはるの?姿勢も城の案内の礼にマッサージでも如何ですかいな?」ゆったりとした歩みで城までの道を、細っそりとした背追いながら歩む。前へ重心が傾きがちな姿勢は見ているだけで筋肉が凝り固まりそうで、ニンマリと一つ申し出を)

  • No.866 by チェシャ猫  2017-03-18 20:42:47 


>ステイシー

それならきっとタダのトランプだ。双子はどーにか言い訳を付けて仕事を抜け出そうとするから。___仕事場の城より遊園地の方が見つかるかも(仕事をしないのが彼等、そんなイメージこそ根強いのを思えば彼女が見ていないのも納得がいき、そうそう、と思い出した風の口振りで「双子と言えばそれこそ蜥蜴に怒られてばかりだから。蜥蜴を見付ければ芋づる式に見つかるかも」普段彼等が蜥蜴を避けて仕事をサボっているのを見かければ、それで尚、仕事人間の蜥蜴が彼等を見つける一種の鬼ごっこを映像のように頭に浮かべながら指先をパチンと弾かせて。「俺も一緒、__楽しい事が無かったら、いつかきっと、退屈に殺されちまうンだ」楽しい事が好きだと素直な感想が聞こえれば1度だけ大きい動きで頭を縦に揺らして頷いて見せて、カラリと笑い。先程同様に指が立てられればそれを見てから「ステイシーとは約束が沢山。これでまた会う理由付が出来た」フワフワと軽さを持った声色でそんな理由付けなんて要らないことを知っているが、ふざけるような雰囲気を纏いつつ告げて)

  • No.867 by ステイシー・ガードナー  2017-03-18 21:20:39 


>チェシャ猫

遊園地? 遊園地やサーカスはあたしも大好き(出てきた単語には早速興味をそそられつつ思い出した口振りとパチンと鳴った指に頷くと「いくら仕事が好きだからって、それじゃあ庭師じゃなくて先生ね。そのうち部屋から見物出来そう」双子の容姿は見慣れたトランプ兵に置き換えてそれを叱る庭師を想像するも実際に怒った顔など見た事はないわけで険しい顔でアニメチックにスプリットタンを“シャーッ”と見せる蜥蜴というより蛇じみた妙なものしか思い浮かばず、鮮明に浮かぶのは自室の窓から見下ろせる庭園だけで。小指を一瞥してやんわりした口調の相手に首を曲げて小指を立てたままほら、と手を揺らし「チェシャ猫、笑顔の素敵なお友達。退屈ってね、次の楽しい事まで楽しんでいるだけで簡単に殺せるのよ」相手を友達と称せば持論を述べ、ただ約束のためでなくそれが大事な儀式とでもいうようにもう一度ほら、と差し出すように手を揺らして)

  • No.868 by フラミンゴ  2017-03-18 21:57:54 


>テファン

――(気に入る気に入らないの二択であれば、答えは勿論気に入らない。と、言うよりも良いオッサンを捕まえて幼子に付けるような呼び名を付けられればその反応は間違っていないと声を大にして言いたくて。それでも大人げなく負けず嫌いな性分が光ってしまったのは彼が折れる立場で、あたかも自分が駄々を捏ねている立場であると言われているようだったから。ピキ、と動きを止めてから開き直る様子で向き直り「好きに呼べば良いョ、そんかしお前は___白、三つ編み、雪、糸、コットンキャンディ。綿菓子のアリスだ」仕返しとばかりに何か呼び名を、先ず印象に残るその外見の白い髪から連想するように単語をブツクサと呟いてそれからピンと引っかかる言葉が見つけると、同様に失礼を失礼とは思わず指先を向けながらさしてセンスの欠片も無い決めたようにバーンと告げて。この国のルールと彼が此処に迷い込んだことを理解しだしたのを空気感で察してから、アリスの中の一番を目指すとも聞こえる自信に満ちた発言に瞳を細めてから「好きにしろヨオ、俺にゃァ関係ない話だ」肩に乗る腕を払いのけない代わりに引き離そうと幼子に行う様に頭をワシャワシャと撫で回して。どうにも、自分が拾ったアリスとはとても愛嬌の有る人好きのするアリスみたいだとクルクル変わる表情から理解しつつ、次ぐ発言を細めた視線で彼の姿を数秒見てから"け"と肩を上げて「ジジイ相手に馬鹿言うなよなァ。俺なら若い姉ちゃんの乳が良ィっつうの」片手をヒラヒラと力なく揺らして、肩を竦ませながら清々しいまでの晴れやかたる笑顔を浮かべている彼を一瞥し。歩みの中で申し出を受ければコミュ障なだけであり、根は図々しい訳で頭を縦に揺らしてその申し出を受け入れると「そりゃ良いや。久しぶりに外出たから体が痛ェんだわ、終わったら頼む」初対面にも関わらず図々しくそれを頼み、同時に女王までの案内の後に城の案内が含まれていることを気付かずに頼み。「此処の庭園の道なんざ覚えたって無駄だから覚えなくて良いぜ。___薔薇が気分で道を変えちまうんだ」伸ばした人差し指をクルリクルリと回しながら気分が悪くなるほどの匂いを撒き散らす薔薇を示しながら注意の一つとして教えて)

  • No.869 by イ・テファン  2017-03-18 22:55:43 


>フラミンゴ


そらええ名を貰たわァ。なんやふわふわしてて、可愛いアリスにピッタリや。そん代わし、自分で決めた事なんやから綿菓子のアリスて、ちゃんと呼ぶんやでェ?ふぅーちゃん(まさかの言葉の応酬に、こりゃ愉快とばかりに両手を派手に打ち、ははっと大口開けて笑い。視野に入った真っ白な髪も彼の言葉の魔力で甘そうな匂い漂う綿菓子のように見える。風により頬に散らつく一房を指先で払い、その流れのまま桃色の彼の頬を軽くツンと突こうか。渾名を決めたからには名付け親である身、それを強調するように一言一句力強く区切り、渾名呼びを強制しようと。態とらしく彼の渾名を付け足し、語尾にハートマークがくっ付きそうな程、甘ったるい声音で念押し。髪を乱される事を気にもせず、寧ろ撫で付ける手に自ら頭を摩り付ければ、眉尻を下げ情け無い泣き真似を披露。「ちょ、相棒やんかァ。そんな冷たい事は言わんと。ふーちゃんに見放されたら、そのレースの走り方も分からんもん。」肩に回していた手を動かし、背後から凭れかかる様に体重を掛けては、駄々っ子のような仕草をして。然し、全体重を掛ける訳もなく、ほんの戯れのつもり。すっと流された視線と共に告げられた言葉に、まるで傷付いたとばかりに大袈裟な身振りで胸元を押さえ、ふらりと蹌踉て見せる。「ひ、酷いわ。カラダだけが目当てやったんか。貧乳なん気にしてンのに、そこ抉るとかいけずやわァ。」胸を押さえた手で、今度は己の身体を抱きしめる様に抱え込み、彼から胸を隠す。ぐすぐすと棒読みで嗚咽上げては、チラリと片方の瞼だけ開き上目に様子伺い。まんまと申し出に乗っかった相手。気分は宛ら悪代官様。ニヤリ、と唇を釣り上げる様は底意地の悪さを醸し出している。「ふっふっふ、ふーちゃん引っかかってもたなァ。契約成立やでェ?ほなお城の案内も頼んますわ。」ポンと気さくに相手の肩に手を乗せ、ニンマリと。”勿論、マッサージはちゃんとするさかい安心してや”と慰め代わりの一言添え。利発に耀う瞳はひたり、と薔薇に焦点当て。忠告に素直に頷いた後、徐にばっと虚空で両腕を広げて見せる。「開けゴマーー、みたいな感じで道開けてくれるんかいな?まァ、遅刻した時に薔薇を理由に出来るんは、オモロイかもしれん。綿菓子のアリスにピッタリの小洒落た理由が見付かったわ。」いつ何処で使うつもりかも分からぬが、閃いた発想を得意気に語り)

  • No.870 by チェシャ猫  2017-03-18 23:20:10 


>ステイシー

遊園地は賑やかでネ、メソメソしてるアリスだってそこに連れてけば途端パーっとした笑顔に変わるンだ(上げた単語に彼女が食いつきを見せれば"そりゃあ良い"と言う様子で遊園地の魅力を語り、先生、と言う単語が上がれば頭をひねる様に傾けてくくッと肩を揺らし笑みを零してから「先生ならもっと相応しいのがいるよ、何でもかんでも知り尽くした芋虫だ。彼に会うのは簡単、図書館に行けばいつでも会える」時折彼を先生と呼んでいる人を見かけるからか、ピンとその単語に食いつく様子で新たな住人を説明し。今一度促すように指を見せられては小指に己の小指を絡めて「流石、ステイシー。キミはアリスに選ばれるだけあって博識だ」己の事を友達と称してくれたことが嬉しければ「今日は来てよかった。天気が良いからっていくのを面倒くさがらないで正解、新しい友達が出来るなんて思って無かった」絡めた指を少しだけ揺らしてから離し「この国はまだまだ見るべく所が有るよ、もし誰も捕まらなかったらいつでも俺を呼んで良いよ。トモダチの為ならいつだって付き合うさ」滅多に言われないその響きが嬉しくて噛み締める意味合いで自身でも口にして)

  • No.871 by フラミンゴ  2017-03-18 23:49:23 


>テファン

(嫌がる事を前提にして向けた綽名にも関わらず裏を掻くようにその呼び方を認め、むしろ強要して来るほどの反応で。信じられないと言う様に目を丸くして甘ったるい声色に脳みそがゾクリとするような不思議な感覚を抱き。自分が思っているよりも彼は人との距離感を詰めるのがどうやら上手過ぎるようだ、初対面でこんなにもグイグイと来られるのは不思議な感覚で。その割には触れられることが嫌じゃないのも又不思議、ずりずり、と引き摺り歩いている感覚は有るが実際にはさして力が入らずに歩みを進めれることからも、彼がただこうしてふざけたいだけと言う事は十二分と伝わって。自身が告げた発言により返されたリアクションを見れば勝手に男だと思い込んでいたが、よもや女だったのかと驚きに伏目勝ちの眼を開き、丸めていた背を少しだけ正せば見てわかるオロオロとした戸惑いの雰囲気と行き場の無い両腕をソワソワと宙を舞わせつつ「綿菓子、お前、女だったのかよォ。__なら最初に、嗚呼くそ、違う俺が勝手に勘違いしてた。」男だと思っていたからこそ強気に出れていたのに、女だと分かれば自分の行った立ち振る舞いを思い出して居た堪れずに頭を自身の頭をワシャワシャグシャグシャと掻き毟り。マッサージまでして貰えるとは安い物、たまには外に出てみる物だと考えるのも一呼吸程の間。悪さを含んだ表情で笑みを浮かべて肩に乗る手と送られる申し出に状況を理解すれば"やられた"と気づいたのは手遅れの頃で。「そンかし、ちゃんとマッサージ頼んだぜ」肩に乗る手を揺らすように肩を上下と揺らして。「薔薇は悪戯が好きだ。道をあけてくれりゃァ良いが、四方八方塞がれるコトも少なくねぇなァ」元気一杯なその様子は見ているだけで己までも元気になり、さして無理して喋らなくても彼が言葉を綴ってくれていることを聞くだけで自分も賑わいに参加している気分になるのだから不思議な物。漸く薔薇を抜けて大きな扉までたどり着くと門番のトランプ兵へ簡易な挨拶を行ってから扉を開いて貰い「女王の前に行ったら本トにアリスかどうかを決められンだとよ。違ったときは___まァなんとかなるだろ」全ては聞いた話、外出が少ない己にとってアリスを拾うこと自体が雷に打たれるような確率で。だからこそ手探りのままにお大雑把な言葉尻で「じゃァな、綿菓子。俺は此処で待っててやるから女王に挨拶して来いよ」ヒラリと動かした指先で一層と大きな扉を示してから"女王陛下、新しいアリスを連れてきました"なんて控え目にその言葉を送り、それから暫くして扉が開けば見送るためにか手の平をヒラリと揺らして)

  • No.872 by ステイシー・ガードナー  2017-03-19 00:24:29 


>チェシャ猫

あら、あら、あら。そんなに素敵じゃあ、この口があなたとお揃いになってしまいそうね(思い出す遊園地でさえ胸が躍る、きっと端から端まで不思議で面白い事に溢れているこの世界の遊園地の魅力など想像も追いつかないが泣き虫が笑顔になるなら自分なら口も裂けると言いたげに上がる口角の片方を更に指で軽く引っ張って。そこでまた相手が口にする住人の名前に口から指を離せば帽子屋、双子、芋虫と今日聞いた四人を頭で数えて図書館というのが城のどこだかにあると聞いた事はあり簡単だという言い方からしてそこの事だろうと検討をつけながらもう一度四人を繰り返し数えるが出店とは逆に骨っぽい指が絡まれば今度はしっかりと絡み返して「こんなの、猫は友達にすべきってくらい簡単な事よ」何やら楽しそうとは違う雰囲気を感じたがそれが嬉しい、なんてものだとは思わないまま先の持論を念押しするように言って、性別も年齢も何もかも違う人間と猫だが相手が友達、と口にすればこの気分の良さにしっくりきて「やっぱり首だけになっている暇なんてなかったのね」と笑い声を含ませて呟いてから「ふふ。言ったわね。女王伝手でなくても付き合ってくれないと嫌よ」にんまり笑みを深めてみせれば立ち上がり、スカートの皺を伸ばして少し体を追って座った相手を見下ろし「そろそろ城に戻りましょう。あなたがいないと森で意地悪されてしまうわ」日はまだ高いし会話も弾んだが公園にも随分長居をしたからと、相手が自分を一人にしないと妙に自信があれば立ち上がるのも待たずに後ろ歩きに何歩か進んでからくるりと回転、のんびりと帰路に向かい)


・・・・・・

もうこんな時間ね。
今日は長い時間お相手をしてくれてどうもありがとう。
そろそろお暇しようと思うので、公園から区切りをつけて締めたわね。
楽しかったし、こんなに素敵な友達が出来るなんて思ってなかったからとっても嬉しいわ。

また、時間の合った時にお話しましょう。
あなたに良い夢と明日がきますように。
おやすみなさい。

  • No.873 by イ・テファン  2017-03-19 00:31:52 


>フラミンゴ


そう、女やってーーって、もうアカンわー!くく、ふーちゃん可愛いすぎやろォ。正真正銘、ぺったんこな胸の男や。でも感心せんなァ、女やったら優しくしてくれるつもりやったん?世の中の女の子に、なんや嫉妬してまいそうやわー(背に凭れ歩く事の何と楽しい事。彼が振り払わないのを良い事に、暫しその体勢で歩みを進めるつもり。悪巫山戯で始めた芝居は何故か相手の勘違いで明後日の方向へ向かっている様子。このまま騙して仕舞おうか、と顔を俯け、何時もより声高な調子で女であると偽ろうと。然し、愉快なまでに込み上げてきた笑いは止められず、言葉途中で悪巧みは失敗。天に顔を向け、遠慮なく笑声を庭園に響かせる。笑い過ぎて捻れた片腹が痛く、”あー、いたたっ”と余韻で震えつつ片手で痛む箇所を押さえて。漸く治った波、目尻に浮かぶ涙は指先で払い。ぺったんこな胸イコール貧乳、嘘はついていないと嘯き。混乱の境地に陥っている相手を拗ねたように尖った視線で眺めつつ、”男の俺にも優しゅうしてくれんと嫌や”と、こんな時ばかり歳下の特権を最大限に有効活用させ、戯れるように軽い力で己の肩先を相手の肩先にちょんとぶつけようと。「任せてや。結構自信あんねん。俺のマッサージが忘れられんくなったら御免やで。」肩に乗る手を離し、ぐっと力瘤つくっては、自信ありげにアピール。「めっさええやん、それ!そうなったら、薔薇の檻に囚われたのって言うわァ。」四方八方塞がれる想像をしてはケタケタと笑い。軽く握った両方の拳を顎先に当て、可愛らしく裏声で薔薇の檻云々を述べる。どうだ、とばかりに反応を伺う様子は子供そのもの。誘導されるまま歩く事、幾許か。最初に目指そうとしていた目的地に到着すると、一度周囲を流し見て。受けた説明に、”アリス”でないことも有るのか、とひょいと眉尻上げ。「アリスやなかったら、お城案内して貰えんのかいな。其れは残念やなァ。」口惜し気に語るも、然し今更どうこうする気もなく、呑気な面持ちで扉に向直れば、気負うことなく背後手にヒラリと手を振り返し”行ってくるわー”と軽い掛け声と共に扉の奥へと消える)お邪魔しますよって。何や、アリスか如何か確認して貰いに来たんやけど、いやー緊張してまうわァ。失礼があったら堪忍やで。

  • No.874 by 赤の女王  2017-03-19 00:48:46 


>ステイシー

今日は長い時間お付き合いをして下さり本当にありがとう、
感謝の気持ちを伝えさせてね
貴女と交流が出来る時間がとても楽しみなのよ

ぜひ、またいつでも此処に貴女の姿を見せて頂戴ね
わたくしも、蜥蜴のビルも、チェシャ猫も、未だ会っていない沢山のおじさまも
貴方とお話が出来る事を楽しみにしているわ

おやすみなさい、アリス。
素敵な夢が貴方に訪れる事を祈っております。

  • No.875 by 赤の女王  2017-03-19 01:09:42 


>テファン

__こんにちは、アリス。(扉が開き、その姿を確認すべく真剣たる眼差しを送り数秒程その姿を瞳に写し。真剣を現すように凛としていた表情を和らげる様に口角にゆうるりと微笑みを浮かべてから挨拶の言葉を送り、扉が閉じて中に先ほど声がしたフラミンゴが入ってこないことを見れば「折角だから顔を見せてくれれば良いのに、」困ったものでも話すように同意を求めるような声色で口にして。飄々とした声色に明るい表情はそれだけで部屋中に活気を齎してくれるようでもあり「突然のことで驚いたでしょう。説明は__フラミンゴからもうされたかしら」今は此処に姿が無いが、ある程度の話は受けただろうと前提に「女王候補だからと言って深く考えないで、アリスはこの国で自由に過ごして構わないわ。勿論、自由に過ごす為に仕事が必要なら手配を取るからいつでも声を掛けてね」此処に紛れるアリスの多くが女子であり、加えて西洋の地から紛れ込むことが多い為に彼の服装や髪色は物珍しく「もしも、何か不便が有ればメイドやトランプ兵、他にも城内にいる人物には誰にでも伝えてね」似た国から紛れたアリスですら環境が変わることで困惑することが多いのだから、国柄も違うだろう彼はもっと大変だろうと眉尻を少しだけ落としつつ気遣うように言葉を添えて「貴方の部屋はちゃんと用意してあります。部屋への案内は__」椅子に卸していた体を起こして歩み寄る様に距離を縮めてから、「フラミンゴ。彼にして貰います」事前に城内案内が約束されている事は知らず、未だ扉の向かいにいるだろう彼へ聞こえる様に命じ。それから正面に確りと立てば微笑みに瞳を和らげてから腰元に腕を回すようにハグを一度行って「改めまして、貴方を歓迎します。ようこそ、アリス」迎え入れるべくその言葉を自らの言葉で伝えてから腕を離し「貴方みたいに賑やかなアリスは珍しいわ、話し相手がいるととても元気になれるもの。いつでも、此処に話に来てね」微笑みを浮かべつつスカートの裾を少しだけ持ち上げて会釈を行い、再び扉を開くように命じて)

【フラミンゴ】(待っている間は気もそこそこに、本来の目的である近状を纏め上げた資料をその辺を歩いていたメイドに手渡して。自分の事じゃないのに自分の事のように胃が痛みキリキリとするのは、彼が上手に初回挨拶を済ませられるかと不安やら何やらと生粋の小心者である考えが光るからで。ソワソワと落ち着きなく視線がうろちょろと移動をする中で己の名前が聞こえればシャキと反射的に背筋を伸ばし、部屋案内の内容だと聞き取れば再び伸ばした背筋を丸めて。暫くしてから漸く扉が開くと片方の口角を持ち上げて「よォ、綿菓子。ちゃんとアリスだったなァ」今の今まで心配にオロオロしていた癖に、そんな事は隠す様な佇まいで迎えて。「城の案内の前に、おめェの部屋に連れてかなきゃダメなんだとョ」初めて城を紹介した時のように指先を第一関節で曲げた頼りない指先で進むべく方向を示しながら歩みを進ませて。それからチラリと振り返り目線だけを彼に向ければ「まァ……、これで列記としたココの住人ってこった。宜しくしてやるよ」告げる言葉は大人の余裕なんて無く、飽くまで対等とでも言う様な、優しさと言うよりも悪ふざけの滲むそんな声色で自分なりの歓迎を示し)

  • No.876 by イ・テファン  2017-03-19 01:54:27 


>女王陛下


初めましてやね、女王陛下。なん、ふーちゃんはあんまし顔見せんのやねェ。恥ずかしがり屋さんやったんか(場違いな迄の厳粛な雰囲気の中、己の立場を分かっているのか否か。他の”アリス”と比べるときっと軽過ぎであろう挨拶の言葉を述べ、懇親を深める為、ゆうるりと物柔らかな動作で数度手を振る。話題がフラミンゴの彼に当てられれば、考え込むように宙空に視線彷徨わせ、きっと不名誉であろう理由を代わりに告げて。求められた同意には肩竦め、内緒話をする様に扉の外にいる彼には聞こえぬ様”元気なんは元気やったけど。此処まで背負って来てくれたぐらいやし”と、ただただ凭れ掛かっていた事実を都合の良い様に言い換え、心配する事はないと暗に伝える。様々な気遣いに感謝の意を示すべく、此処へ来て始めて姿勢を正し頭を垂れ。「気遣いに感謝しますわァ。ま、気楽にさせてもらいますよって。そないな事やから此れから宜しゅうに。」鮮やかな赤を身に纏った彼女に余計な負担は掛けぬ様、一層陽気なまでに笑って。ハグと共に迎え入れる言葉を受け入れ、同じく下心など一切ない軽いハグを返す。「はは、賑やかさにはちょっと自信あるわ。勿論、いつでも呼んでもろたら伺いますわ。美人のお強請りは聞いてなんぼや。」話し相手ぐらいならば、幾らでもなろう。胸を張り、自信ありげに一つ鼻息を零す。気さくに返答しては、ニンマリ笑みを。最後に一度、深く礼をした後、促されるまま扉を潜る)


>フラミンゴ


ふーちゃん、さっきは御免やで。やっぱ男と女は違ったわァ(扉を出て直ぐ先。見付けた相手に軽快な足取りで近寄る。迎え入れる言葉に返すより先、真剣な表情で一度唾をゴクリと飲み込んで、神妙な迄の面持ちで上記告げ。扉の向こう、女王陛下と触れ合った際に香った女性特有の柔らかな匂いと感触。贔屓するなと拗ねていた口は何処へやら、顔の前でパンと両手合わせ、相手にとっては意味不明であろう謝罪文句を。漸く其れで気が済んだか、次に興味を抱いたのは此れから案内されるという部屋。「せやね、これでふーちゃんにお城を案内して貰えるわ。部屋は城の中に有るん?」キョロリと周囲を見渡し乍、気が詰まりそうな予感にうへっ、とお世辞にも上品とは言えぬ声と共にべっと舌を出し、肩を悄気させる。「まァた、また!ホンマは嬉しい癖に、照れ屋さんなんやからァ。」ぶっきらぼうに発せられた言葉が嬉しく、ニコニコと口角は緩むばかり。スルリと彼の横に並べば、下から覗き込む様に悪戯気な視線向け、にししと冗談交じりに揶揄いを。指先は彼が避けなければ、今度こそ口許の黒子を押してやろうと伸ばしてみて)

  • No.877 by フラミンゴ  2017-03-19 02:21:03 


>テファン

__は、(登場した彼が先ずは何を語るのか。その神妙な顔付きから女王を前にして現状を受け止めて現実味を持ったのかもしれない、推測ばかりを頭の中で行えば己からすると検討の付かない唐突の謝罪に意表をつかれた様子で大きな疑問符を作り上げ″何の話だよ″と見えない話を探るため唇を動かせば先に城に関しての問い掛けが向いてしまい。簡単に流される性分だと部屋云々と言われた時点で釣られるように己もまた城内を見渡すように目を動かして、ガシガシと己の頭部をかいては「案内っつってもよォ___俺は城に住んでねぇからあんまし詳しく知らねぇかんなァ」大まかな事しか知らない為に力になれる自信が薄く、それこそ、部屋はこっちだったかなというレベルの記憶を辿りながら時折探るように右左と頭を揺らしながら階段を上がり。見透かされるように、彼がアリスであることを安心している自分を指摘されればぐぐぐと次の言葉を返せずに言葉に詰まり、伸びてきた指先を己の手で包むように掴めば「本トに悪そうな面してんな。甘そうなのは髪だけかァ?」悪戯好きな子犬でも保護した時の気分を疑似体験すると掴んだ指先をリード代わりに握ったまま歩み続けて「ほれよ、ココが綿菓子の部屋だってよ」到着した部屋の前で握っていた指を手放して、その手を使い扉を開いてシンプルなその部屋を覗いて「アリスの部屋ってこんな作り_随分地味だな」お手上げ、己の趣味では全然ないテンプレートのような部屋にギョッとしつつ絶句に近い声色で感想を落とし)

  • No.878 by イ・テファン  2017-03-19 02:55:23 


あー、アカンわ。返事の途中やけど眠気が来てもうたわァ。まだ仰山話したい事はあんねんけど、其れはまた今度の機会にさせてもらうな?

ホンマ、楽しい時間やったわァ。
女王陛下も思ってた以上に魅力的でドキドキしてもうたんは、此処だけの秘密にしといてな。

ふーちゃんも有難う。
いやァ、素敵な渾名も貰えたし感謝やね。

語り出すと長いから、今日は此処らでお暇させて貰うわ。ホンマ、おおきに。感謝感激雨霰や。

  • No.879 by 赤の女王  2017-03-19 12:05:42 


>テファン

わたくしも、お返事を待っている間に眠ってしまっていたみたい。
折角挨拶をして貰っていたのに気づくのが遅くなってしまって…
ごめんなさい、

わたくしも、フランミンゴも楽しい時間を過ごせることが出来ました
感謝の気持ちを伝えさせて下さいね

フラミンゴは引き籠りがちだけど…別段、人が嫌いと言う訳じゃないから
あの人を少しでも外に連れ出しす切っ掛けに貴方がなって下されば嬉しい限り。

ぜひ、またいつでも此処に顔を見せにいらしてね。
貴方に会えることを楽しみにしています。

  • No.880 by 赤の女王  2017-03-19 12:06:18 


こんにちは、アリス。
今日も14時から16時までの間が少しお返事遅れになってしまうかもしれないのだけれど……
もし宜しければ、此処へいらしてね。
一人のアリスを探しているわ。

貴方にお会いできることを、此処のおじさまも、わたくしも、
心から待ち侘びております。
顔なじみのアリスも、未だ見ぬアリスも、お待ちしています。

気になることが有りましたら、質問などもお気軽にお尋ねくださいね


>交流受付中(一人のアリス募集中)



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