日菜子 2012-01-23 12:38:10 |
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なんかやだなーこの感じ。
人との距離があく感覚。
懐かしいけども。そりゃ懐かしいけども。
あんま嬉しくないわ、そんなん何回もなっても(笑)
よくあるんだけど、いつもしょうもないメールを気軽に送れる相手とたまーに空白の何日間とか空く時あるじゃん?
そんで空いて次送る時さ、何故かふと躊躇って、結局変な気まずさに襲われる事無い?(爆)
なんやかんや私がいなくてもやってけてるやないかい(笑)
その場しのぎでいい事言うだけじゃ駄目だよ、私はそういうの結構覚えてるタイプだからね?(爆)
僕らは 乗り換えをどこかで間違って
未来は リセットされて書き換えられてく
手のひら 零れ出す感情をやり過ごし
平気な振り すぐ忘れるさ
吸気口に消えていく
今でも 昨日の事のように思い出す
色褪せ 煤けた箱の中のジオラマ
正解 なんてどうしたって叶わなくて
急ブレーキ 距離は離れて
光が 隔てるんだ
星も海も見えない街で
アスファルトに踊る影が 通り過ぎてく
それは スロウモーションで過ぎて行く
いつか 見た風景が 誰かの色に変わる
僕らは 乗り換えをどこかで間違って
未来は リセットされて書き換えられてく
手のひら 零れ出す感情をやり過ごし
平気な振り すぐ忘れるさ
吸気口に消えていく
今でも 昨日の事のように思い出す
色褪せ 煤けた箱の中のジオラマ
正解 なんてどうしたって叶わなくて
急ブレーキ 距離は離れて
光が 隔てるんだ
星も海も見えない街で
アスファルトに踊る影が 通り過ぎてく
それは スロウモーションで過ぎて行く
いつか 見た風景が 誰かの色に変わる
掠れた 横断歩道歩いていた
途切れる 前を僕も誰も知らない
ゆっくり 歪に形を変えていて
平気なんだね すぐ忘れるよ
カレンダーに溶けていく
風が無くなって時が止まる
一時停止を解いてまた 動き始める
それは スロウモーションで過ぎて行く
いつか 見た風景が 誰かの色に変わる
声が 騒がしい街に紛れて
今は 透明な色 流されるように染まる
娯楽の音に揺れる二等車を照らす
窓の光は色褪せたフィルムのようで
映り込んだ影は杯を交わし
狂い出した車両の調に体を預ける
「悪い値段じゃあないだろ」と鼻で笑い
手垢まみれの小銭稼ぎに走り回る
それでも愛すべき累犯者共はとうの昔に
擦り切れたレコードを手放しはしないだろう
Бедность не порок. 見知らぬ群衆を掻き分けて
Правда глаза колет. 資本主義の時差を追い越して行け
Бедность не порок. リールを失くした映写機は
Правда глаза колет. お前を捉えて放しはしない
初版のトルストイが空に星屑を吊り下げた
白樺の鼓動は氷雪に血と水脈を張り巡らせて行く
一瞬の奇蹟など信じて落とし子に大枚はたいて
もう行っちまった成金共はあの白夜の向こう側だ
荒れた呼吸で肺に砂を積もらせる前に
「我々は娯楽を賛美する!」と名誉の咆哮よ響け
芸術の音に揺れる一等車に香る
今は遠きリラの花が眼に焼き付く
魚の臭いも繋駕の熱狂も呑んだくれの口喧嘩も
ここまではもう届かないのだろう
Москва слезам не верит. 遠ざかるオーロラも背にしては
Все под богом ходим. 遥かに霞むか水の都よ
Москва слезам не верит. 途切れ途切れの舟歌も
Все под богом ходим. 凍てつくヴォルガは見放しはしない
初犯のスチリャーギが空にその首を吊り下げた
白樺の鼓動はがたつく車輪の喚声で掻き消されたまま
怨念と埃は立ち篭めて生温く頭を掻き乱す
野暮な懐古主義者は幻日に囚われているんだ
荒れた寝床で肺に口付けを飲み込む前に
「我々は芸術を賛美する!」と手向けの咆哮よ響け
車掌さんはこっそり Люли, люли, ライライライ
お部屋にお邪魔して Люли, люли, ライライライ
窓辺に斧が光るよ Люли, люли, ライライライ
車掌さんはお腹いっぱい Люли, люли, ライライライ
無口な音が根を張り蒸気は朝に煙る
「同志、刮目せよ!」と夜を渡る
明日の幸福の成れの果て
白樺の鼓動は氷雪に血と水脈を張り巡らせて行く
深雪の底に春を信じて灯す燐寸が荷を照らしては
喉を焼くウォッカの熱は今 雪解けを挑発する
お伽の終着駅ウラジオストクの海原
「我々の声は届いたか!」と弔いの咆哮よ響け
灯台の光 波打ち際は囲いの庭
特急列車は相も変わらず閑古鳥
星座の光 線路の隙間に茂る雑草
寝台列車も星と日付と共倒れ
通過駅に佇む影法師
座席の向かいは鈍色シート
「お切らせ願います。」
空に水飛沫 いたずら描きの道が交わる
看守が微笑む偶然を寝そべり待ちぼうけ
すす払い 指でなぞる曖昧な時刻表
裂けて 避けた 鈍行列車
点いて 消える きまぐれ信号
直せ 叩け 切り換えスイッチ
歪み 並ぶ 使い捨てのレール
本当は思ってなんかいやしない
その腕で抱き締めてもくれやしない
積もりに積もった 置き去りの祝詞も空へ帰し
がらんどうの客室の窓 紺の空に流れるひつじ雲
どうせすぐに見えなくなる それは誰が望んだ成れの果て
有限の砂浜 近付く満潮 消えた連絡船
深夜二十四時 閉じ込め締め出せ シャッター街
ざわざわ燈る真鍮のランプから
山吹色の雫が影濡らす
「降車終了、車庫に入ります。」
さあ響け汽笛よ 遠く遠く大熊座まで
相席の山高帽 それでも幸せかと問い質せ
うわ言の名簿に竜胆色の星が降る
呑めや 唄え 春の影向
鳴らせ 踊れ 夏の神楽
大判 小判 秋の奉納
拾え 零せ 冬の豊穣
本当は噛み締めてなんかいやしない
明日の日付も今日も飲み込んじまえ
咀嚼の時間も 緊急停車にも気付きはしない
車掌はでたらめの口上 終の駅の足音蹴り飛ばし
車両の床を転がる胡桃 それは誰の望んだ成れの果て
燃ゆる石炭 昇る黒煙
醒めた現世 見えないしなびた林檎
本当は思ってなんかいやしない
その腕で抱き締めてもくれやしない
積もるだけ積もった その願いが背中を押す
がらんどうの客室の窓 紺の空に流れるひつじ雲
どうせすぐに見えなくなる それは誰が望んだ成れの果て
主人のいない吊り革はゆらゆらと
誰がために列車は常世を走る
踏まれて散らばる 切符のお値打ちは行方知れず
紡がれない墨染めホーム 瑠璃の空に消え行くひつじ雲
僅かに照らす灯台の光 それはお前が望んだ成れの果て
くだりの でんしゃ
えきの ホーム
かいさつの すぐひだり
かんコーヒーを
ひとつ かって
せなか まるめ
わはやに かえる
りょうてを さすりながら
ふっと よぞらを みあげてたら
きらきら ころころ わらってて
つられて ぼくも
わらった
ひとつ ひかる
あかりを めじるしに
ながい じゃりみちを のぼってゆく
あしあと てこてこ くっつけて
せなかを まるめ
わがやに かえる
盲目の蛾に屠られて
揺らぐ水屑にまた滴り落ちて行く
湿る風は野蛮な声をまだ纏ったままで
喪服の列に響く産声
奏葉ざわめき耳を塞ぐ老婆
滲む手汗の不快感が何度でも扉を叩く
巣立つ小夜啼鳥 霧を払う歌よ
ほんの僅かな晴れ間を羽ばたいて
朝は祈り捧げ宵に紛れ消える
その姿に救われていたのに
曇天の空の涕涙は道に迷わせ
記憶を錆び付かせて行く
想いをはらんだ雨粒は
どこへ流れ着いて消えていくのでしょうか
呟いた呪いの音 止め処なく問い掛ける
耳障りな掃き溜めから
借り物の墓石に穴を穿つ有漏の笑み
腕に絡みもつれた薔薇の棘もやがて枯れた
水面揺らす鱒のうろつきに
影を重ね憐れみの餌を一欠片
胸の中に押し込めた手紙は
まだ貴方の手元にありますか
花壇を踏み荒らし川を泥で濁す
あてにならない約束手放した
去り際の夕べに戦ぐ勿忘草
その色に救いも求めずに
曇天の涕涙に道はぬかるみ
飛沫を上げ押し流す
椅子を蹴り倒す気概も無いくせに
首に縄をかけるのはもう何度目だろうか
枯れ果てた目の奥で揺らめいた希望の灯
羊飼いの指笛 丘の上からその音を攫う
寂寥の風は松の種を乗せて荒れて
窓枠を揺するだけ
蜂蜜色の壁は無漏を誘い記憶を蘇らせる
想いを託した水鳥の行方を
追って逝くのはわがままなのでしょうか
呟いた呪いの音 止め処なく問い掛ける
呟いた救いの音 止め処なく差し伸べては
響かせ給え
別に私は、責めてるわけでも嫌いなわけでもないんですよw
ただ、性格とか昔の事とかそういうのもあって、自分の事を話すのが得意じゃないから違和感みたいなのがあるのもひとつなんだと思うんですよw
私の事を知りたいと思ってくれるのは凄く嬉しいんだけど、一方的にこちら側だけを知られるのってあんまりいい気がしないでしょう?(笑)
そういう事なんですよ、つまりww
呼吸を止めて 静かに生きてきて
揺らめいた道の向こうは 果ても見えない
肺は全て 空返事で埋もれて
下向いて歩いてたせいで 距離感もない
捻くれた 僕の感覚をせめて笑って
鏡合わせてしまう様な 一人繰り返してく世界
振り向いても 僕が見える
崩れた 心を散らすほどの
零れ出した 狂気も道徳も仕舞ってよ
踏み場もない
目が塞がった様な 深い深い闇で
途切れてしまったんだ この世界が
足跡追って 靴底を合わせて
たりない歩幅に悩んで 踵を返す
少しだけ あなたの心を僕に見せてよ
気遣いだとか誠実だとか 信頼とか恋愛だとか
その鼓動に 色はあるの
途切れた ベルベットの真ん中に
張り詰めてしまった 心を捨ててしまったよ
踏み場もない
清々しいほど ぽっかり空いた隙間には
眩むほど何もない 世界がある
汚れた ベルベットの真ん中で
張り詰めてしまった 心が軽くなっても
踏み場はない
涙で心を 溺れさせるくらいなら
誰かと笑える 世界が
繋いだ ベルベットの真ん中に
張り詰めてしまった 心を捨ててしまっても
踏み場はない
空しさに似た 痛覚を埋められたら
あなたと笑える 可能性がいい
それから ながれるかぜは
またいくつかの そらを
どこかへ とどけてゆく
ちいさな こいしをひとつ つれて
よるの すきまをかけてゆく
くるまの とおりすぎてく
しゃどうのむかう さきを
ぼんやり ながめていた
がいろじゅのそよぐ かげが
ぽつり ぽつり
かれはをおとしてく
くつあとののこる さかみちを
あおいひかりがそっと のぼってゆく
すれちがう かえりを
みまもるように
しゅうでんのあいずが
よるを うたっていた
えがいた きょうのかたちは
きょうにであえた そらを
おもいを つつんでゆく
えだにとまった ことりが
しろい つきを
せなかによせ ねむる
ねぇ 僕は憧れの眼差しを向けられる程の人間じゃない
夢や理想 語れるもの それも何一つ持っていない
遅めに食べた朝食が胃の中にまだ残っていて
今日も僕は生きている そう告げられた気がした
それならば僕は誰なんだ? 鏡に映った死んだ顔
人間証明書 その類 それも何一つ持っていない
どうせ誰にも期待なんてされてこなかったワケだろう
それなのに僕は生きている そう誤魔化してきた
駄目だ これでは僕じゃない
何一つ中身の無い人生だったけど
駄目だ これでは僕が無い
底から這い上がってきた昨日
ねぇ 僕は在り来たりの情けをかけられる程の人間じゃない
エゴやプライド それすらも確かに何一つ持っていない
腐った都市の真ん中で吐くまで飲んだアルコール
今日も僕は生きている 言わなけりゃ良かった
駄目だ これでは僕じゃない
何一つ中身の無い人生だったから
そうか これでは意味が無い
何処かで忘れたままの希望
でも凄く不謹慎な事言うと、私ははっきり要らない、出て行けって言われた方がいいな。
それで泣いたとしても、それはあくまで私が勝手に泣いてるわけであって、私が泣いてる事自体は誰がどうしたとかでもないからさ。
中途半端に育つ年まで育っちゃうと決心もつかなくなるしさ、そういう事は今のうちに言ってくれればこっちもこっちでそういう事なんだなってやっと吹っ切れるっつーのに。
だから人の心がわからないとか言われるのかな(笑)
ごめんね、別に悪口とかじゃないからね。
あくまで私が思った事だから。私の話をしてるだけw
夜が来るたび
響く君の唄声に
空気が震え
森の木々が騒ぎ出す
黒煙を纏い
君が空を舞うたびに
夜明けの時刻が
遠ざかってく
僕らの星が
闇に飲まれる刹那に
光の矢を放て
さあ
還りなさい
沈みなさい
眠りなさい
滅びなさい
君の躯を
川に流す時でさえ
微笑んでいた
僕の心を揺らす
何も変わらない
夜はいつまでも明けない
この手についた血は
拭い去れない
僕らの不幸を
誰かに押し付け
何となく世界は回り続ける
さあ
還りなさい
沈みなさい
眠りなさい
滅びなさい
静まり返り 眠る街を駆けゆく
吹き抜け踊る 風に乗り夜の淵へ
輝く月が その横顔を捉える
冷たく光る 左手は何を掴む
解れゆく世界の 欠片をひとひら
意思の火を片手に 縢り歩く
終わりなど見えない 仕組みなのだから
問う事は諦め 一つ一つ
絓糸途切れ 気付けば唯一の針
縋る事さえ 許されずに膝を折る
水面に映る ツギハギだらけの身体
空蝉に問う これは夢か幻か
くたびれては眠り 赤い夢を見る
篝火は倒れて 空を焦がす
急き立てられるように ゆらり歩き出す
孤独な太陽の様に 繰り返して
解れ 解れ 欠片に戻る 現世の記憶は
霧散の瀬戸際を未だ見ず
辛うじて留める 形を繋ぐ 敢え無い魔法は
掛け替えの無い命の影
動かぬその右手には クチナシの花束を
地に返る魂に捧ぐ餞
残された世界には 縁なしの絶望と
願わくば暫くの永遠を
さようならって声出して
涙をこらえぼくたちは
愛してるって言えなくて
それでもずっとぼくたちは ああ
明日にはもぬけのからになってさ
もうさよならだよ 会えないよ
きみの宝物いっこ
ぼくのポケットにしまっておいたの
それは知ってるよ 分かってるよ
いつか返しに行くから
拒絶してるわけじゃないじゃんww
否定してるわけでもないw
被害妄想でしょ?ww
私がいつ来るなって言ったの?
ただ、少し改善して貰えないかって言ってるだけじゃない(笑)
素足を晒して駆け出した 少年少女の期待
この先は水に濡れてもいいから
めくるめく議論はトートロジーに ああ また日が暮れてった
こぞって造り上げたセンセーション
その時 胸を締め付けてた感情と
こぼした涙 つられた涙の 消費期限はいつまでですか
或る未来 笑い合えてる未来
あと数日後の未来だったのなら
あなたが 抱えてる明日は辛くはないか
僕にもがいてる文字に ひとつ線を引かせて
あなたが 抱えてる今日は救えやしないか
それでもその肩に 優しさを乗せたなら
また愛を 感じられるだろうか
上手くいく事なんて無い 出来損ないにも成り損ねた
明けない夜は無いとしても それは心には当てはまらない
夢や理想の残骸に 足を掴まれて歩けない
止まない雨はないと言うなら 病まない心もないもんな
未来はない そこに救いはない
何かが変わる予感も無いままなのに
『生きてれば良い事があるよ』
『明日は今日より笑えるよ』
『涙の数だけ強くなる』
『時間が解決する』
なんて そんな言葉は消えてしまえ。
優しさを押し売りすんなよ。
水槽に頭押し付けられ 息継ぎも出来ないような苦しさ
僕を光らせて君を曇らせた
この恋に僕らの夢を乗せるのは重荷すぎたかな
君の嫌いになり方を僕は忘れたよ
何処を探しても見当たらないんだよ
あの日どうせなら
「さよなら」と一緒に教えて欲しかったよ
あの約束の破り方を 他の誰かの愛し方を
だけどほんとは 知りたくないんだ
約束したよね 「100歳まで宜しくね」
101年目がこんなに早く来るとは思わなかったよ
こんな事言って ほんとにごめんね
頭で分かっても心がごねるの
だけど そんな僕
造ってくれたのは 救ってくれたのは
きっとパパでも 多分ママでも 神様でもないと思うんだよ
残るはつまり ほらね 君だった
僕が例えば他の人と結ばれたとして
二人の間に命が宿ったとして
その中にもきっと 君の遺伝子が そっと
紛れ込んでいるだろう
でも君がいないなら きっとつまらないから
暇潰しがてら2085年まで待ってるよ
今までほんとにありがとう 今までほんとにごめんね
今度は僕が待つ番だよ 君が生きていようとなかろうと
だって初めて笑って言えた約束なんだもん
「さよなら」と一緒に 僕からの言葉を
「ありがとう」と一緒に 「ごめんね」を
「空が綺麗だね 人は悲しいね」
また見え透いたほんとで僕を洗ってよ
次がもしあれば
僕の好きな君 その君が好きな僕
そうやっていつしか僕は僕を大切に思えたよ
この恋に僕が名前をつけるならそれは「ありがとう」
誰かが吐く嘘をなぞったみたいに君は言う
そんで、理解の出来ない僕を悲観する。
雑踏の中を行く表情の無い顔 小さな部屋
触っても動かない心を携えた
治らない傷の説明をしたら、君は泣くのかい?
笑えよ。
その声がするたびに 僕は何度も
ドアを叩いては存在を主張したけど
言葉の意味は誰もわからなくて
狂ったように見えたんだ
綺麗なものを飲み込んで、
吐き出した罪悪感を隠した。
僕の生んだ拙い本当に、
君は気付いたかい?
身体を捨てれば
長い夢が覚めれば
そこまで行けるかな。
欺いた夜が明けて 外に出れば
悲しい未来に予想通りの雨が降って
追い掛けてた君を見失って
僕は影になる
君が、笑う。
僕は、消えてしまいたいって思う。
積み上げた言葉を崩したいんだ
でもそしたら、君にはもう会えないんだ。
優しい答えを 君はくれるだろうな
それも、わかってる。
その声を聞くたびに 僕は何度も
二人を塗り潰す手をためらうんだ
間違って笑う君を好きと言って
不確かに歌うから
履き違えたあなたの言葉を
都合にいいように解釈していたよ
握り返されたその手を疑いもせず
初夏の気だるさに頭がやられて
甘い香りに心が焦らされて
虚しく思い返す行為が私を殺す
あなたがくれた 心が 身体が
数え切れぬ程の初めてが
消せぬ日々が私を蝕んで
今日も元気に生きています
夜が来ればあなたを思い出して
朝になればまた忘れて
そんな風に自分を誤魔化して
誤魔化して
軋む心 持て余す身体を
いつか誰か拾ってくれるの
もう涙は流れてこないから
今日も元気に生きています
水溜りに酷く痩せた顔が滲む。
真っ赤な傘を差していた憂鬱な木曜日。
ぽつり。
黒く濁り澱んだ雨垂れ。
ぽつり。
染み付いた芍薬の香りに。
濡れたシャツと濡れた頬 アスファルト
帰り道は いつもよりちょっと寂しげ
線路沿いに咲く小さな花でも
凍えた体 揺らしてる
だから
昨日よりもずっと綺麗な 眩しいあなたがそこにいる
風に口づけ 歩いていける 大丈夫
昨日よりもきっと確かに 輝く明日がそこにある
空に飾ろう 花束 今は知らない 花の名は
千切れ雲と雨上がり 街路樹
帰り道は いつもよりちょっと綺麗で
雨の匂いなら 気付けば遠くへ
消える頃には愛しくなる
だから
鼓動よりもずっと確かに 胸打つ何かがそこにある
空は気まぐれ よくある話 大丈夫
昨日まで流した涙も 声にできなかった想いも
歌に託して サヨナラ 誰も知らない恋の歌
聞かないから言わない、で済むのは言って貰う側だけで、こっちは余計に気ぃ遣うんだよ。
なら言えよ、今更そんな事に気を遣う仲か、なんだこのやろー。
さっきの話 聞こえたふりをして
答えが宙を舞う 嘘で繋ぐ事にした。
こんな晴れた日に
でも
はなれ、ばなれ もう、会えないよ
あなたの声は忘れてたんだっけ
はなれ、ばなれ もう会えないよ
行ってしまう前に
それだけの、話。別れの日は来た。
答えが宙を舞う 話す事ももう、尽きた。
明日は、春なのに。
はなれ、ばなれ もう会えないよ
あなたの声も忘れてたんだっけ
はなれ、ばなれ もう会えないよ
行ってしまう前に
はなれ、ばなれ。
街ゆく人の視線を その体に集めては
悪戯に微笑む純情 紫色の影
不器用な指先が描く 終わりのない物語
怪しげなその温度に 溶かされてゆく体
決して叶わぬ恋ならば
せめて忘れてしまう前に
そっと君のその心 僕に見せて欲しくて
君のスカートの中に隠れた
甘く ほろ苦い 誘惑の純情
誰も触れることは許されない
僕だけの純情スカート
今年の流行色に染められたこの世界で
君が身に纏ったモノクロ それだけが真実
散らばった言葉を集めて 感情を探し求めた
やっと見つけたその瞬間 君はもういなくて
君のスカートの中に隠れた
脆く 儚げで 不確かな純情
誰も触れることは許されない
僕だけの純情スカート
いつか二人 消えてしまわないように
君の手の中で握られた心臓
誰も触れることは許されない
君だけの純情スカート
言わなくてもわかるでしょ、っていうタイプでもないと思うんだけど。
そんなに頭悪くないし。
言う必要はないって判断してるって理解してもいいのかぬ?(´^ω^`)
笑い方も忘れて 間違い方も忘れて
「君に触れれば灰になるなら、灰になる私は幸せね。」
ってそう言ってた それから
世界を呪った君は笑い方が上手くなった
自分の事嫌いになりすぎる それを見るのが辛かっただけなんだ
世界中が全部嘘だと 神様から告げられたって
このくたびれたカラカラのあばらで 君の名を呼べば
36度の音が 確かに届いて灯る
気付かれなかった本当の僕を 見つけてくれた
君が黒い空に飛んでいこうとしてる
仄暗い過去と繋いだ手を離してよ 解いてよ 笑ってくれよ
世界中が全部嘘だと 神様から告げられたって
このくたびれたカラカラのあばらで 君の名を呼ぶよ
バラバラになったっていい 今度こそ伝えるんだ
遠い国のクジラに 出会ったことがある
エメラルドの海を渡る 舟は遠く
真夜中に溺れた 虹色の泪は
しゃぼん玉になった ふわり 空にとける
眠りの浅い夜 僕の手を引く声
やさしい歌声は 甘く沈む
街の隙間を抜け 迷える森を越え
君に出会う夢を 追いかけている
黒い海の底へ 答えのない旅へ
暗闇の向こうに 何があるの
意識は夜を越え うろこ雲の先へ
波にさらわれてく 君に沈む
眠りの浅い夜 僕の手を引く声
透明な想いは 甘くとける
エメラルドの海を 渡る舟は遠く
君に出会う夢を 追いかけている
夏が意地を張るほど汗ばんでゆく
この手じゃ君を繋ぎ止めておけない
あぁ 夜には消えてしまうの
恋によく似たアサガオの散る頃に
嘘に嘘を 塗りたくって
機械みたいに ただ頷く日々
無機質な心で うわべ飾って
今日も僕は いい子にしてる
取り繕った仮面で 掻き消されていく『ホントウ』
分かり合ったフリして 顔色伺う
やりたくないことやらされて ああ
自分の意思など無い 無い 無い
聞きたくないこと聞かされて ああ
今日も今日とて愛 愛 愛 愛
アイソワライ
普段くだらないメールはしすぎる程するのにいざ人に聞いて貰いたい事があった時「いやいつも付き合って貰ってるし…」みたいな考えが頭をよぎって結局肝心な時に人に言えないの嫌なんだけど。
今外に出たら雨に溶けてないものになれないかな。
それが無理なら風邪引くだけでもいいや。
ちょっと辛いなと思うくらいじゃないと落ち着けない。
呼吸を止めて 静かに生きてきて
揺らめいた道の向こうは 果ても見えない
肺は全て 空返事で埋もれて
下向いて歩いてたせいで 距離感もない
崩れた 心を散らすほどの
零れ出した 狂気も道徳も仕舞ってよ
踏場もない
目が塞がった様な 深い深い闇で
途切れてしまったんだ この世界が
……………………だって本当に頑張ってるもんこうなったのも病気も私の意思じゃないもんなんで責められなきゃいけないのよおおおおおおおおお腹空いたしいいいい…。
ラサーナってどんな感じなんすかね?
私今イオのオイルなんだけども。ミルクもいいなと思うし。いろいろあって。マヨネーズなんだ。
おはよ~~!!!!(遅!)
タイトルでもしやたそじゃん???と覗いてみたらドンピシャ大正解で嬉しさ余ってコメントしちゃったよね。たま~にだけどセイチャいまだに覗きに来てたりするよ。実家かな?
以上、モアイって打ち込むの久々すぎてなんかウケたモアイより
バレてるwwwww
わかりやすすぎるけどそれもわたしだわよね!←
実家だね、おかえり。(にっこり)
わたしも懐かしすぎてフフッ ってなってるわ、ありがとうね!!
私が風邪ひいてしんどい時は外連れ回しておいて、なんで自分が具合悪くなった途端つらいあっぴるしてくるかね。
そんなんで優しくしてもらえると思ってんのか。
「あ、今日日菜子先生いるじゃん!」って言ってくれるのに、なぜか連絡帳手渡すのさえ嫌がり、全然話しかけてもくれない…。
なんで…。
悲しいよ…www
異性とはいえそこそこ長い付き合いの友達なのに、結婚したことを教えてもらえないってなんなの~。
別に隠すようなことでもなくない?
なんでそんな気まずそうな雰囲気出されないかんのだw
結婚したとか彼女がいるとか、もしそれが本当じゃなくて、単に私を遠ざけたくて気まずそうなだけだったら尚更泣かね?
え?
しんど。
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