君が、笑う。 僕は、消えてしまいたいって思う。 積み上げた言葉を崩したいんだ でもそしたら、君にはもう会えないんだ。 優しい答えを 君はくれるだろうな それも、わかってる。 その声を聞くたびに 僕は何度も 二人を塗り潰す手をためらうんだ 間違って笑う君を好きと言って 不確かに歌うから