綺麗なものを飲み込んで、 吐き出した罪悪感を隠した。 僕の生んだ拙い本当に、 君は気付いたかい? 身体を捨てれば 長い夢が覚めれば そこまで行けるかな。 欺いた夜が明けて 外に出れば 悲しい未来に予想通りの雨が降って 追い掛けてた君を見失って 僕は影になる