◇ 管理人 2018-05-28 19:43:25 |
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>咲間さん
おわ!咲間さん!こんにちは。居ないと思って寛ぎすぎた、はっずかしい! ( 目パチパチ / シャキッと姿勢正してへらへら ) えっえっ、うわ〜ヤバ…美味しそう過ぎる…。俺も食べて良いの…? ( 机に並べられた料理を見渡し / ほわ ) お昼カップラーメンでいいやって思ってたから、俺にとっては豪華すぎて…! ( 目輝かせ )
>百瀬
なんだか御免。驚かせちゃったかな?(苦笑しながら謝り)そのまま寛いでくれてても大丈夫だよ。此処に来ると落ち着くし、寛いじゃう気持ち分かるもんな(くすくす)
もちろん。寧ろ一緒に食べてくれた方が嬉しいな。1人だとどうしても味気ないし(頬ぽり)嫌いな食べ物はないかな?口に合わなければ残してくれても構わないからね(相手の分も準備し、席に促すように椅子を引いて)
>咲間さん
いやいや全然。居てくれて感謝! ( 首横に振り ) 咲間さんの寛ぎ方ってどんな感じなの?俺みたいにだらしなーくしてるイメージ無くってさ。夜寝る時もすごい寝相良さそう。 ( 興味津々 / 首傾げ ) ご飯は人と食べた方が美味しいって言うもんね。お言葉に甘えちゃお…って、また咲間さんに甘えちゃってんな俺!この恩は返します! ( ハッ ) ジェントルマン…!!お邪魔しちゃって…。 ( 椅子に腰掛け ) 俺何でも食えるよ、嫌いな物とかないんだよね!マジ美味しそ〜…。 ( 目ぱち )
>百瀬
そんなに全力で言われちゃうと、逆に疑っちゃうなあ(揶揄うように、くすりと笑み)うーん…改めて聞かれると困るな。そんなにみんなと変わらないと思うんだけど。俺も気付いたら転寝してた事あるし(人差し指を頬に当て、考えるように視線を上に向け)はは、そう言えばこの前もそんな事言われたっけ?百瀬くんに甘えられるの嫌いじゃないから別にいいんだけどな(目元和らげ)どうぞ、お邪魔しちゃって下さい(彼が座るタイミングで椅子押し)嫌いなものがないって良い事だねえ。さあ、冷めないうちに食べてしまおう。いただきます(両手合わせて)
>咲間さん
ええ!やめて!慎ましく感謝を言った方がよいのか…慎ましく。 ( うぐ / 二度 ) 困らせちった…!なんか咲間さんの私生活はミステリアスー…。ころんってその辺に寝転んで寝てたりすんの?ギャップがすんごい! ( 小さく拍手 / 何故 ) 咲間さん優しすぎない?そのうち変な人家に呼んでご飯とかあげない?大丈夫?じゃあ食べた後の食器は俺洗いまっす! ( 腕捲り / 小さい ) おあ…ありがとう。なんか俺も正装しなきゃダメじゃんってレベル! ( ふは ) そうだ…!咲間さんに感謝!いっただっきまーす! ( 箸を持てば顔の前で両手合わせ )
>百瀬
…はは!冗談だよ、冗談。そんなに全力で反応してくれると揶揄い甲斐があるなあ(顔俯け、溢れそうになる笑い耐え)え、なんでそこで拍手?変に照れるなあ(驚きに目をぱちぱち / 頬ぽり)百瀬くんが思ってる感じで寝転んでるかは分からないけど…この前は縁側で本を読んでる途中でいつのまにか寝てたな(困ったように肩竦め)百瀬くんは寝るときも全力で寝てそうだよね(まじまじと見詰め)優しくする人はちゃんと選んでるから大丈夫。此処の人だと無条件で優しくなっちゃうのは秘密ね?(立てた人差し指唇に当て)有難う、じゃあお皿洗いは任せようかな(にこにこ)百瀬くんの正装かあ…。ちょっと見てみたいかも(思わず想像してみて)はい、どうぞ。ご飯と味噌汁はお代わりあるからね(くすくす)
>咲間さん
疑うって嘘かよ!なんだ、焦るじゃん!咲間さん意外と笑いのツボ浅いの!? ( 相手の様子につられてぶふっと吹き出すように笑い ) なんかそういうの可愛いじゃん。可愛いじゃんの拍手。 ( 真顔 / 拍手 ) 縁側…!?何その和みエピソード…!癒しじゃん…俺もその空間に居たかった……。 ( 胸元抑え /百瀬一生の不覚 ) 全力で寝るって何! ( 思わずぶはっ ) 無条件の優しさ…。じゃあ咲間さんがここの人達に優しくしてんのを俺は微笑ましく見てんね。 ( ふふ / 見んな ) 任せてママ! ( よっしゃ / ママちゃう ) うっそん!物好き!いつもこんなだるだるだから変かも。 ( うーん ) 金平牛蒡とか何年振り…いただきます。…うんま!えっ美味しい。咲間さんお嫁に行けちゃうね。 ( 口元抑え感動 )
>百瀬
ふふ、こんな事で疑ったりしないよ。笑いのツボが浅いっていうか、百瀬くん自身が笑いのツボ、みたいな感じかな?(ふはり)ええ?可愛いの?ちょっと百瀬くんの感性が分からなくなってきた…(ううむ / 口元に握った手を当て考え込み)ただの転寝がいつのまにか癒しエピソードになってる(くすくす)まあ、確かに縁側から見える景色は綺麗だし、その日は天気も良くてポカポカしてたから癒しって言えば癒し、かな?良ければ百瀬くんも今度昼寝しにおいで(頭撫で撫で)いつも元気だからさ、寝る時は人一倍エネルギーチャージしてそうじゃない?寝入るの早くて起きた時はすっきり!みたいな(笑われるとは思わず照れ隠しに頬かき)じゃあ、此処に居る時は百瀬くんからの熱い視線を注がれてる訳だ(ふふ)俺は不出来な息子を持った覚えは無いからね。しっかり綺麗にお皿を洗うんだよ?(にっこりと笑顔で)…ごめん、正装姿想像してみたら七五三さんっぽくなっちゃった(想像の姿に顔俯け、肩ぷるぷる)そんなに喜んでもらえたら嬉しいなあ。お嫁になるつもりはないけど(言葉訂正するように人差し指で相手の額を軽く弾き)
>咲間さん
俺自体が笑いのツボとかもうアレじゃん。その辺に真顔の俺が立ってるだけでも笑っちゃうの?ヤバくない? ( 目ぱちぱち ) 誰でも可愛いって思わない?え?咲間さんがころんって寝てんだよ?え? ( キョトン ) 癒しエピソード以外の何ものでもないよ。想像しただけで頭が平和になる。 ( うんうん ) いいなあ、絶対お昼寝気持ち良いじゃん。天気が良いとか最高でしかなさそう。縁側ちょっと憧れてんだよね。遊びに行きたい、そんで咲間さんと昼寝する。 ( 撫で受け / へへ ) 確かに寝転んだら秒で寝ちゃうのはあるかも…。なんかそれすごい子供みたい、実際そうなのかもだけどさ〜…! ( 頭抱え ) そうそう、あつーーい視線送っちゃってるかも。 ( ふは / やめな ) 圧が、圧がすごいよ…!百瀬頑張っちゃう! ( ガッツポーズ ) ねえ!ちょっと咲間さん!七五三って!俺もう21歳なんですけど! ( がたっ / 怒りつつも思わずこちらも吹き出し笑い ) イテッ!ええそうなの…?貰い手いっぱいありそうなのになあ…。俺もこうやって美味しいご飯作れるように花嫁修行しちゃおっかな、なんちって! ( 額撫でながら首傾げ )
>百瀬
流石にそれはないけど…。それに百瀬くんが真顔だったら笑うより先に変なもの食べたのかな、とか心配になっちゃうかも(あくまで顔は真面目に冗談を述べ)いやいや、思わないでしょ。百瀬くんだけじゃない?(同じくキョトン)それは良かった。でも百瀬くんの頭っていつも平和そう。裏表なさそうだし、真っ直ぐに生きてる感じだから(ふふ)そろそろ寝やすい季節になるしね。気温も暑くもなく寒くもないから、いいんじゃないかな。はは、お昼寝だけじゃなくてまったりお茶もしようね(撫でる事で乱れた髪を梳いて整え)直ぐに寝れるのは良い事だよ。昼間いっぱい動いて考えて、エネルギー使った証拠じゃない?それに悩みとかあって寝るまでに時間かかるのって精神的にも大変そうだし(うーん)百瀬くんの熱い視線を独り占めしちゃったら、みんなに嫉妬されてしまうかもなあ(ふは)え?そりゃ、圧をかけてるからね。綺麗になるまで何度もやり直しだからね(にこにこにこり)いや〜、そうなんだけどさ。着慣れてなさそうだし、服に着られてる感じを想像しちゃうと、ね?(御免ね、と顔の前で両手合わせ)お婿としてなら貰い受けて欲しいぐらいだけど(やれやれ、と苦笑し)百瀬くんはお婿じゃなくてお嫁さんがいいんだ?(くすくす)花嫁修行なら手伝ってあげるよ。着付けとか、料理とか(片目を瞑って)
>咲間さん
そっちですか!いやまあ心配はめちゃ有難いけど!じゃあ心配しなくても良いようにニッコニコで居ないとなあ。 ( 頰に指突いてへらへら ) へ。いやいやいや。今すぐ多数決取りたいんですけど!みんな集合! ( 片手挙げ / 誰も居ない ) えっえっすんごい褒めるじゃん…!褒められるの慣れてないから百瀬照れちゃう。 ( へら ) いい季節!そーんな季節に合うお茶を咲間さんに教えてもらって一緒に飲めたら最高だね。 ( 嬉しげに頰緩め ) 咲間さんはちゃんと寝れてる?そんな感じでなんか悩んじゃって寝れなかったりあんの?すっごい悲しい事だよねそれ。 ( 首傾げて問い掛け ) 大丈夫!みーんなにも熱い視線送ってっから!なんちゃって! ( けらけら ) 咲間さんのいつもの柔らかい笑顔が…!一発合格頑張るし…! ( 視線外し / ぱくぱくと料理を口に運び ) なっ…!どうすんよ、めちゃめちゃ格好良くキマってたら!誰もが振り向くかもね! ( ふん / ない ) 咲間さんはお婿さんがいいんだ?お嫁さんぽいのに。 ( 首傾げ ) なんか、こう、出迎えたくね?おかえりー!って!あれこれお嫁さんじゃなくても出来るか。 ( ふは ) 咲間さんだと完璧に出来るようになりそう。厳しそうな師匠だ! ( けらけら )
奥中 やおり (オクナカ ヤオリ)
男 / 24y / 164㎝ / 水色かかったグレーの丸みを帯びた髪 / 琥珀色の瞳 / ワンサイズ大きめな首もとが広めのVネック / アヒル口 / 整骨院勤務 / 肉食系右 / あざとめ / チョロめ
こんばんは~…( そろりと扉から顔出し )
中から楽しそうな声が聞こえてきたから!ちょっと来てみたんだけどお~…( にへ/きょろきょろ )
あんまり長くいられないけど、僕ともお話してくれたら嬉しいなあっ( 扉背にしてちらり )
>百瀬
だって、百瀬くんの真顔ってすごく珍しくない?もちろん無理に笑わなくてもいいからね。そうじゃないと俺が終始笑っちゃう事になるから(言葉では冗談言いながら、目は優しげに細め)いやいやいや、多数決取らなくていいから!(挙げられた片手を下げさせ)って、何だか俺と百瀬くんの2人で漫才みたいなことやってるや(ふはり)褒められて照れるのって、なんだか可愛らしいね(くすくす)なら美味しいお茶を探しておかないとね。甘い方が好き?渋いのは…あまり好きそうなイメージないけど(ゆるりと首傾げ)一時期は、ね。眠れない時あったけど、今は大丈夫。眠る前に軽くストレッチとかしたら心地よく眠れるしね(心配してくれて有難う、と頭撫で)それ、かなり怪しい人だよね。大勢で賑わってる時は視線がウロウロ大忙しだ(ふは)一発合格した際にはご褒美あげる(料理を口にする相手を微笑ましげに見ながら)そうだなあ…その場合は俺も見惚れちゃうかも(ふふ)そもそも男でお嫁さんはおかしいでしょ。お嫁さんじゃなくて主夫なら全然いいけど(苦笑しつつ)迎えるのもいいけど、迎えられるのもいいよね。自然にそんな素敵な事が出来る関係って憧れるなあ(うんうん)もちろん。教えるってなったら、手加減はしません。ビシバシ厳しくいくよ(にこり)
>奥中
やおりくん、こんばんは(ゆるりと手を振り)
ちょうど百瀬くんとご飯食べてたんだけど、やおりくんもどう?金平牛蒡とお肉と野菜の蒸したもの、ほうれん草の卵焼きにご飯と味噌汁。あとは漬物、かな?嫌いなものがないといいけど…(手招きつつ誘いの言葉かけ)
>咲間さん
圭さん!こんばんは!( ぱあっ )ん、ご飯?…確かにいい匂い!、わあ…!( すんすんと鼻腔を擽る香りに顔を綻ばせながら近くへ歩み寄り並べられた料理に目を輝かせ )
いいの!?僕まだ何も食べてなかったから、嬉しいっ!こんなちゃんとしたご飯食べられるなんて幸せ!( 嬉々と興奮した様子で相手に詰め寄り/やめな )大丈ー夫っ、僕、嫌いなもの無いからっ( 親指立てキリッとしたあと堪えきれずにふにゃりと表情緩め )
>奥中さん
奥中さんだー!こんばんはー! ( 片手挙げて振り ) ちょっと大きい声で喋り過ぎちゃった!?…なんて!奥中さんに会えたし嬉しい! ( へらへら ) 時間ある限り、俺で良ければゆっくりお相手してもらえると嬉しいなあってね! ( へへ / 首傾げ )
>咲間さん
真顔はレア百瀬だよ!咲間さんが笑ってくれるならたまーにすんのもいいかもじゃん。期待してて! ( ふふーん ) はは!確かに、今のは漫才みたいだった!思い返すと笑っちゃう。良いテンポだった…ふふっ。 ( 口元抑えて笑い ) 良いコンビになれちゃった。 ( ぶふ / 引きずる漫才ネタ ) 可愛らしいはちょっと馬鹿にしてる!褒められる事なかなかないから…嬉しかった!ありがと咲間さん。 ( へへ ) 意外と渋いの好きだよ!甘いのも好きだけど、コーヒーとかお茶とかは苦かったり渋かったりの方が好きかも。 ( 顎に手当て ) 寝れてなかったら俺との添い寝を提案したのになあ残念。なんて!ストレッチかあ、健康的!眠れてるなら良かった。咲間さんも良い子良い子。 ( 相手の頭撫で ) 確かに…。なかなか気持ち悪いわ。( ぞわわ / 苦笑 ) 料理のお返しに洗うのにまたご褒美くれんの!頑張るしかないじゃん。 ( 目ぱち / 真剣 ) 咲間さんも見惚れてくれんの。次ここ来るときスーツで来よっかな。 ( 冗談ぽく言って ) 咲間さん確かに主夫だわ!主夫! ( うんうん ) いいよなあ…素敵。憧れる!どっちも幸せだよね。 ( へらへら ) うお〜精一杯頑張る…!まずお味噌汁作れるようになりたいなあ…。 ( ちら / 初歩 )
>奥中
なんだかやおりくん、わんちゃんみたい(近寄ってくる様子を微笑ましげに見詰めては、くすくすと笑み)
うん、もちろん。みんなで食べた方がご飯も美味しいしね(ぽん、と頭撫で / 席を立っては彼の分の料理を準備して)さあ、こっちに座ってる食べよう?(椅子を引いて手招き)嫌いなものないのは偉いね(撫で撫で)そう言えば前に料理を頑張るって言ってたけど、その後はどう?(ゆるりと首傾げ)
>百瀬
レア百瀬…、なんか出会えたら御利益ありそう(両手合わせて拝んで)漫才するなら、**は百瀬くんかなあ。でも俺もあんまり強いツッコミ出来ないから結局グダグダになっちゃいそうだよね(ふむ、/ 相手とは対照的に真剣な顔で考察した内容述べ)馬鹿にはしてないよ。褒めらた事を素直に受け止めて、それを嬉しいって言葉に出せるなんて素敵な事だよ。俺は百瀬くんのそんな所、尊敬しちゃうな(ふふ)へえ、そうなんだ。ならいくつか種類用意しとこうかな。比べ飲み、してみない?(楽しげに提案)百瀬くんの添い寝かあ…。ちょっとした疑問なんだけど、そもそも百瀬くんって寝相いいの?寝相悪いと逆に百瀬くんに起こされそう(ふは)有難う。2人して良い子、ってことだね(くすくす)熱があるのを疑われるか、それとも頭打ったと思われるか…。将又変人扱いされたりして?(ふるふると笑いに肩揺らし)頑張ったらご褒美あげないとね。そのかわり、合格点高いから頑張りなよ(片目を瞑って)スーツで来てご飯とかお菓子とか零さないでよ。此処、結構みんな色んなもの持ち寄るからさ。スーツ着て来た日に限ってケーキとかあるかもよ?(揶揄うように)そんなに力強く肯定されるとは思わなかったな。もう将来の夢は主夫にでもしようかな(ふはり)そうだね。そんな相手を見つけられる様に今から頑張らないと、ね?(ちら)なら次は百瀬くんが使ったお味噌汁を一緒に食べようか?俺でよければ横で作り方レクチャーするよ(どう?と首傾げ)
>百瀬さん
おわ!今日は元気なモモくんだあ!こんばんは~!( 思っていた以上の音量に目を大きくし小さく肩震わせるもすぐに頬緩ませ笑って近寄り )前回がオフモード百瀬だったから、ちょっとびっくりしちゃった( えへへ )
モモくんってば嬉しいこと言ってくれちゃう!僕も会えてうれしいっ( きゅっと手を取って柔く握り )
モモくんはちょっとでもお話できるだけで楽しいから、うん、是非是非お相手して欲しいなっ( コクコク頷き/ふふふ )
>咲間さん
、!わんちゃん…って、ここでは結構言われるなあ…そんなに犬っぽいかなあ…?( ううん、/数度瞬きをし、首をかしげ )
やったあ!( 万歳っ )そうだよね、やっぱり人と食べるご飯は特別美味しいよね!…っと、うわあ、圭さんすごく気が利いちゃうんだね、ありがとう…!( 自分の分を用意してくれているであろう姿を見てキラキラとした視線を向け )
うん!じゃあ、お言葉に甘えて~…失礼しまぁすっ( 引かれた椅子にそろりと腰をおろして )
えへ、そうでしょうそうでしょう!全部克服したんだ~( 撫でられ誇らしげな表情浮かべ )
あ、っとぉ~…うんん~…素麺は茹でて食べたかな~っ…( ピクリと肩を揺らし視線を上へ運び、自身の昨日の食事を思い浮かべ )
>咲間さん
まだ出会ってねえから!早いよ拝むの! ( 相手の両手首掴んで拝むの止め ) 咲間さん真面目か!!寧ろ咲間さんは天然だよね。俺がその咲間さんの天然にツッコミ入れる方がぽくない? ( ぶっはは / 腹抱え ) ええ今日は褒める日…?恥ずかしいんだけど!咲間さんこそ、ぽんぽん人の良い所出てくるとこ凄いよ。 ( うんうん ) 比べ飲み!いいないいな、いろんなの飲めるんだよね!楽しそう!咲間さんのオススメ! ( 目輝かせ ) うあ…、考えてなかった。だめだー!俺寝相悪い!俺には添い寝する権利ねえ! ( ハッ / 頭抱え ) ふは、ちゃんと寝れるから良い子。 ( ふふ ) ねえやばいじゃん!もう咲間さんにしか熱い視線送りません! ( 肩を震わせて笑う相手の肩を小突いて ) 咲間さんが言うとガチじゃん、新品並みにやんないと貰えなさそー! ( ウワーン ) む!咲間さんは俺のママかよ…!ケーキ食べれないならもう着ない、俺はこのだるだるTシャツが似合ってんだ。 ( 態とらしく唇尖らせ / 餓鬼 ) 今からでもなれそうだけど。家事とか得意そうだもん、迎えてる側ぽいもん。 ( うんうん ) 寧ろ見つけてもらえるようにもなりたいなあ、とも思うな。どうかな? ( へへ ) ほんと!?ヤッタネ!何入れるの美味しいかな…豆腐とか! ( ぱっ )
>奥中さん
あっ確かそうだったかも…あの時は思いっ切り寝起きだったかんなあ……お恥ずかしい。 ( 頰ぽり ) 今日はいつもの百瀬なんで、ちょっとうるせえかもだけど、先に謝っとこ。ごめんね? ( 眉下げへらへら / 両手合わせ ) 思った事言っただけっすよ。奥中さんとはちょくちょく定期的に会えるから嬉しい。 ( こちらからもきゅっと握り ) そんなにかな…?いやあ照れますなあ、なんて。 ( へへ ) じゃあ時間が許すまで。お願いします。 ( 嬉しげに頰緩め )
>奥中
可愛らしい鼻を懸命に動かして、匂いにつられてやってくるから、つい犬耳と尻尾が見えちゃった(くすくす / 人差し指でちょんと鼻の頭を触り)
大人になると、大勢でご飯食べる機会とかすくないからねえ。これで気が効くのなら、いくらでもご飯よそってあげる(向けられた視線にくすくすと笑み)
どうぞ。ご飯とお味噌汁はおかわりあるから、いっぱい食べてね(彼が座るタイミングで椅子押し、自身も真向かいに座って)
へえ、それは凄いね!(感心したように目を見開き)俺はまだ苦手なものは苦手なままだなあ…(頬ぽり)ちなみに何が嫌いだったの?(首傾げ)
第一歩は踏み出せてるみたいだね。初めから難しい料理は作れないし簡単なものから慣れていこう(偉い偉い、と頭撫で)
>百瀬
それもそうだね。今日はレア百瀬くんじゃなかった(は、と我に返り手を下ろして)ええ?天然かな?俺的には百瀬くんがツッコミ出来るのかが心配(むむ)恥ずかしいって言っておきながら褒め返し?すごい高度な技つかってくるなあ…(変な所で感心)そんなに期待してくれるのなら、準備のしがいがあるよ。その日はお茶の飲み過ぎで水腹になっちゃうかもね(ふは)添い寝する権利って…!(おかしげに笑い)たしかに百瀬くん、寝てる時も元気良さそうだもんなあ。安眠してたら百瀬くんの足がお腹に乗ってきたりして苦しめられそう(想像しては、その内容に眉間に皺寄せ)なら寝相悪い百瀬くんは悪い子、かもねえ(くすくす)いやいや、俺にだけ熱い視線送ってても相当怪しいと思うよ?一点凝視してるのもねえ…ふは(彼から顔背け、笑いはまだ治らず)厳しく採点するからね。甘さや妥協はなしだから(にこにこ)こんな息子、産んだ覚えはないんだけどなあ…。だるだるTシャツ、俺は結構好きだよ。それだとケーキもいっぱい食べれるもんね(揶揄う様に言葉続け / 尖った唇を人差し指でちょんと触れ家鴨だ!と感想を)迎えてる側って。俺は迎えてもらいたい側なんだけど…理想と現実は中々厳しいね(ふむ)その考え方もあるね。見つけて貰えるように精一杯アピールしないと(ふふ)豆腐とかワカメは定番だよね。割と何入れても美味しそうだけど…。俺はなめことか、大根も結構好きだな。百瀬くんは?(ゆるりと首傾げ)
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