龍月 朔夜 2015-08-29 01:48:55 |
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>龍月
(/懐かしいー、、、花火大会とか最高でしたわ〜!あのシーン一番好きでした!
舌打ちされるとはね……
(すこし悲しそうに苦笑しながら視線をそらしては「まぁ、お前には関係ない。きにするな」と俯きながらいい「お前が男子校に入ったのが謎すぎ」と怪しそうに細めで見つめ
>九頭竜先輩
乙女心ですか……(男にもそんな心があるんだなと思いながら言えば「じゃあ、レジに行きましょうか」と言って)
>龍月先輩
美味しいです(パンを食べながら相手に笑顔を向けて頷いて。相手に不健康だと言われてしまうと「分かってるんですけど朝起きれなくて……。それに毎日食べてないと早起きしても食べなくていいやってなっちゃうんですよね」と苦笑しながら言って。相手に頭を叩かれると「昼と夜はしっかり食べてるんで大丈夫です」とサムズアップをして言って)
>九頭竜
折角可愛かったのに
(少しムスッとしてはふいーっと視線をそらして言い「うん?まぁ、わかった」と、関係ないと言われたためそれほど気にせず言って男子校に入った理由を述べて「まー…なんつーかね…中学時代親に女の子と遊んでんのバレて無理やり男子校に…」と遠い目をしながら言って
(/あぁ~ありましたねぇ~wあそこで十六夜は一つ男になt(((()
>羽賀
まじっよっしゃっ
(美味しい、という言葉を聞くと嬉しそうにガッツポーズをして毎日食べてない、という相手に「ちゃんと食べねーと肉つかねーぞ、だからこんな細いんだろ」そう言って相手の手首を持って心配そうに見つめて「朝は大事だぞ」とびしっと相手を指さして
龍月
……ごめん
(しょげるように視線をそらしながらしゅんと落ち込んでため息をついては「それだけだとか…今も遊んでんだろ。」と呆れるようにため息をついて見つめ
[男の星になっ((((←
羽賀
お前よりはるかに異常だった
(遠い目で白眼になりかけたがレジで支払って外に出て「今度、俺んちにいくか?」とさそい
>龍月先輩
このパン何処に売ってるんですか?(通学路の付近に売っている店があったら今度買ってみようかと思っていて。相手が自分の手首を持って心配しているのを見て「俺そんなに痩せてないですって」と首を横に振り。朝は大事だと言われると「分かってるんですけど面倒臭くて」と頭を掻いて)
>九頭竜先輩
何ですか、その俺も異常みたいな言い方……(不満そうに頬を膨らませて言うと店から出て。相手に家に来ないかと誘われると「はい、是非!」と嬉しそうに言って)
>九頭竜
―――……
(シュン、とする相手にニヤニヤしながら相手を見つめて今も遊んでる、と言われると「てへっバレたァ?」と馬鹿っぽく舌をぺろっとだし片目をつむり
(/ですですww)
>羽賀
いんや、俺特製
(キリッとした顔で相手を見てそんなにやせてないという相手に「いや痩せてるほうだろ~」と言ってめんどくさい、という相手に少し考えては「よし、じゃあ俺が毎日目覚ましコール送ってやろう!」と、胸をドンッと叩いてドヤ顔で言って
>all
(/私はバイトなので落ちまーすっ帰ってきたら返しますね~)
>羽賀
っ……
(かわいいと思えばほおを無言で優しく手でぷしゅーと押しては頭をなでて「ん、いつでもきな」と小さく笑顔を見せて頭をなで続け
>龍月
お前は……本当にかっこいいと思うよ
(と頭をなでながら視線をそらして照れくさそうに言えば「そんで…上手くいってんの?」と状況を話し
(/いってらっしゃーい
>龍月くん
えっ。…ありがとうございます
(渡されたペットボトル両手に相手見るもどうしていいか分からず、とりあえずお礼先に述べ。触れている両手がひんやりと冷たくて気持ちいい。再びコートの中へと戻っていってしまった相手の背中見つめながらそっとペットボトルを首元に当てがい涼み。)
>羽賀くん
あ、いや何でも。
(見ているのを気付かれると慌てて首を振り、否定する。タオル広げ見せられると、描かれている人物が誰なのかはっきと分かる。うん、やっぱり見たことある気がする。名前は出てこないけど。「…好きなんですか?」と一言尋ねてみると。)
(引きませんよww空眺めてるだけよりいいですよ。)
>九頭竜くん
…星、興味あるんですか?
(相手が天体の話を持ち出したのにピクリと耳が反応した。もしや彼も天体が好きだったりするのだろうかと淡い期待抱き少し目を輝かせながら上記尋ねて。「見ました。綺麗でしたよ。今度の流星群も見るつもりです。」と目を細めて微笑み、嬉しそうに言葉並べては。)
>龍月先輩
先輩の手作りなんですか? 凄いですね!(相手に驚いて。自分の腕を見ながら「そうですかね……」と言ってもっと食べた方がいいかと思って。ドヤ顔で胸を叩く相手を見ると「それはありがたいんですけど早起きしてもどの道面倒で食べないんですけどね」と苦笑して。ラーメンパンを食べ終えるとゴミを丸めて)
(行ってらっしゃい!)
>九頭竜先輩
じゃあ、来週辺りにでも遊びに行きます(頬を押されると口から空気が出て。相手に頭を撫でられると「や、止めて下さいよ……」と言って)
>佐藤
ああ、大好きだ(相手の問いに力強く頷くと「この学校だとなかなか同じ趣味の人に会えないんだよなー」と少し不満そうに言って。タオルを首に掛けると「俺、2年の羽賀拓海だ。宜しく!」と自己紹介して)
(なら良かったです。いやいや、空眺めてる人の方がいいですよ)
all
(/ごめんなさい!病院いってたんでわからなくなったんで……仕切り直しますね!
…たまにはやるか
(ヴァイオリンケースを手にとって静かに屋上に行けば満天の星空の中で静かに深呼吸をすれば目をつぶってオリジナル曲を演奏し始め
>羽賀くん
…確かに。
(彼の力強い頷きは、本当にこのタオルのアイドルを愛している様だ。そういえばこの学校で彼と同じ様にアイドルが好きな男子を見かけた事がない。と思いつつも自分もその例に当てはまっているのだ。天体と透明の飲み物にしか興味を持てない己は、静かに同情するだけであって。相手に軽い自己紹介をされれば、此方も「1年の佐藤天です。宜しくお願いします。」と返し、頭を下げて。)
(そうですかね?ドルオタも十分素敵ですよ、)
>九頭竜くん
(/大丈夫ですよー、ではまた絡み直させて頂きますね!)
…あれ、人…。
(よく晴れた夜空。こんな日は屋上に行って星を見るのが密かな楽しみだ。学校の屋上は結構穴場で、星がとても綺麗に見られるのだ。誰も居ないだろうと思い、屋上に繋がるドアノブに手を掛けた瞬間、聞こえて来たのは柔らかなヴァイオリンの音色。人がいる、と思いそーっとドアを開けるも鉄製の重たい扉は音を軋ませて開き。)
>九頭竜先輩
……先輩、もうすぐで最終下校時刻になりますよ(部活が終わり、職員室に用があったので其処に行くと屋上から何か聞こえるから見に行ってくれないかと教師に言われてしまい、見に行くと相手が居て上記を述べて)
>佐藤
まあ、いいんだけどね。ネット上には語り合う仲間が居るし(インターネットの掲示板でよくファン同士で交流しているので問題無いと思っていて。相手の自己紹介を聞くと「やっぱり1年なんだな。部活入ってたりするの?」と相手に興味を示して)
>佐藤
…っ
(人の気配を感じて演奏をやめて振り返れば「ん、あぁ…佐藤か。流星群見に来たのか」と小さく笑みを見せてはヴァイオリンをケースにしまって背負えば「天体観測を楽しめよ」と言えば肩ポンをして手をひらひらさせて邪魔にならないところへ移動し
>九頭竜先輩
帰らないと反省文書かされますよ……(腰に両手を当てながら言って。実際野球部などは最終下校時刻を過ぎても練習をしていたりするのだがと思いながらナイター設備で照らされた校庭で部活をしている野球部を屋上から見下ろして)
>羽賀
別にいいさ。あとで事情を話すから
(ヴァイオリンの弓を振ったり回したりしながらはなせば「お前は風紀委員か?」と真顔で見つめたまま伝えれば「帰りたけりゃ、1人で帰りな。俺はまだここにいるから」と相手の言葉に断固拒否をし続け
>佐藤
……ッパスッ!!
(相手が冷やさているのをちらりと見てはホッとしたようにしていてバスケに集中しパスを求めてダンクシュートを決めて仲間達と「ナイス」等と笑い会いながら楽しくやっていて
>羽賀
だろだろっ?
(相手に褒められるとさらに鼻の下を伸ばして早起きはどのみち面倒、と言われるとうーん、と考えていて「なんか朝でも食えそうな奴……とか」と述べて
>九頭竜
―――……ん?
(バスケの練習が終わり、息抜きに星を見上げていたところ人が入ってきて見るとよく知った相手の姿でヴァイオリンを弾き始めた相手の音色をゆっくりと壁にもたれかかりながら目を閉じ聴いていて
(/新しい方の絡み文に絡ませて頂きました!)
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