龍月 朔夜 2015-08-29 01:48:55 |
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>龍月
(/お帰りなさいませ!そして、ありがとうございます!
…月の明かりに君は、どう思う?十六夜の月よ
(切なくそして軽やかなメロディーを弾きながら独り言を告げては瞳を閉じながら演奏をし終えれば「ん……?龍月,居たのか…ナンパしてるかと思った」とヴァイオリンの弓を振り回しながら答え
>九頭竜先輩
事情って何なんですか……(困った顔をしながら相手に尋ねると「俺はそんな面倒な委員会に入りませんよ……」と言って)
>龍月先輩
女子力高いですよ(相手にサムズアップをした後、顎に指を当てて少し考えた後、「ウィダーinゼリーとかですかね?」と言って)
>九頭竜
俺がいつもナンパしてるのかと思ったら
大間違いだぞ
(相手の言葉、顔に少し疑問を持ちながらも少し笑いながらも言って「ヴァイオリン出来んだな」とマジマジと相手を見ていて
>羽賀
俺だけの事情さ
(相手を追い詰めるように告げれば壁ドンをしてフッと妖艶の笑みを見せて,頰を撫でながら見つめて「へぇ?本当?」とじっと目を合わせて見つめ
>龍月
……嘘だ
(ポケットに手を突っ込ませながらジト目で見つめながらも視線をそらして小声でつぶやき「あぁ、まぁ小さい頃からやってたからな」とヴァイオリンを見せながら頷き
>九頭竜先輩
せ、先輩何するんですか……(相手に追い詰められるが背後には壁しか無くてこれ以上下がれず相手に頬を撫でられると「ほ、本当ですよ……」と言って)
>羽賀
ん?そうか?
(キョトンとしながら首をかしげて「あ、それいいじゃんっ」と指を鳴らして相手に提案して
>九頭竜
ちょ、嘘とかいうなし
(苦笑いを浮かべながらも言って「へーすげーなー」とヴァイオリンを見ながら感心していて
>羽賀
なんも
(じっと見つめたままだが,そう答えるものの体勢を変えないままじっと見つめれば「ならいいけど」と言えば視線をそらしてその場から離れ
>龍月
んだよ……最近可愛い女の子とか見つけたかと思ったんだけど、、でもまさかなーって思っただけだ
(フッと笑いながら腕を組んで見つめれば「ヴァイオリンの音俺好きだから」と笑顔で表情をみせてヴァイオリンを見つめ
>龍月先輩
まあ、作ってるパンが女子っぽくないですけどね(頬を掻きながら言って。「じゃあ、これから朝はそれ飲みます」と宣言して)
>九頭竜先輩
何なんですか……(去って行く相手の後ろ姿に前記を述べると腕時計を見て最終下校時刻に近付いている事に気付き「俺先に帰りますよ」と言って)
>羽賀
いや?気分
(ふふっと楽しそうに妖艶な笑みを浮かべて手をひらひらさせながら答えては「さて……続きをするか」となにもないようにヴァイオリンの演奏を続け
>九頭竜先輩
気分って……(不思議な人だなと思いながら言うと「出来るだけ早く帰って下さいよ。……あと今度の休みに遊びに行きますね!」と言って屋上から去って行き)
(場面転換お願いします)
>羽賀
(/承知。
……ふぅ
(相手が来るために少々の掃除をすればモノクロスタイルの部屋の3LDKの高価だが、親の仕送り基金でなんとか平常にここまで生活していては音楽をかけながら待ち
>九頭竜
俺?あーでも友達が
しばらくあってなかった彼女と
再開したって言ってたなぁ~
(うーんと少し考えては思い出したように言って「ふーん……まぁ、いい音色だな」と、風に髪が揺られながらもふっとほほえんで
>羽賀
あぁ……まぁ、な
(ははは、と苦笑いで同じように頬をポリポリとかいてこれからはそれを飲む、と断言した相手ににっとわらっては「おうっ!」と言って
>龍月
ほう?それはいいな…素敵な再会だと思うな
(ふふっと嬉しそうに答えれば視線をそらしてヴァイオリンを弾きながらも「お前には興味ないことか?」と不思議そうにしながら弾き続け
>九頭竜先輩
ええっ⁈別にそんなんじゃないっすよ!僕がここに来たのは単純に兄ちゃんがいたからで…!
(男性に興味があると言う相手の呟きが聞こえ、相手の方を見て声を上げそのまま否定して。誤解を解こうと少し相手の方に身を乗り出し自分がこの学校に来た理由を言って。「絶対先輩たちも僕と同じこと言うっすよ!絶対!」と、ビシッと人差し指を相手に向けて言い切って。)
>兄ちゃん
ん〜…!見てろよ〜…バスケも身長も全部抜いてやる!
(頭を撫でられると目をつむり唸り声をあげ、自分の目標をまとめ上げ言って。「ぅぐ〜…!負けるか〜!」何故か闘争心が湧き汗のことなど気にせず離れまいとちからを強め余計に抱き締めて。)
>拓海先輩
勉強かー…じゃあ僕には無理っすね!
(相手の言葉を聞いて自分にはどうだろうかと考えてみると、自分には無理だとあっさりと笑顔で開き直り。「じゃあ、お願いします!」一般男性よりは出来ると言う相手の言葉をすんなり受け入れ練習に付き合うことをお願いして。)
>天ちゃん
天ちゃーん!
(休み時間になると相手の姿を見つけ駆け寄り笑顔で名前を呼びながらそのまま抱きついて。「今暇〜?暇なら相手して〜。」そう聞いてはいるものの、離す気がなさそうな感じで。)
(/初めまして!勝手に絡み文あげさせてもらいました。もさ良ければ絡んで下さい!あと、呼び方気に触るようでしたら変えますので!)
>九頭竜先輩
ギリギリセーフ!(いつものごとく寝坊してしまい、走って相手の家までやって来て腕時計を見ると約束の時間ぴったりで胸を撫で下ろし。息を切らしながらインターホンを押して。外観を見ると一人暮らしの割には家が広いなと思い)
(ありがとうございます)
>龍月先輩
サボりってなんか暇ですね……(食事を終え、する事が無くなってしまい空を見上げながら上記を述べて。今度は相手の方に視線を向けると「こういう時って先輩は何してるんですか?」と尋ねて。サボりは初めてなのでどうしたらいいのか分からないが、よくサボっている相手なら暇潰しの方法を知っているかもしれないと思って)
>龍月
少しは頑張ろうよ。あ、志望大が決まれば頑張れるかもしれないぞ(笑顔で開き直る相手に苦笑いしながら言うと、「じゃあ、部活が終わったら体育館に残ってろよ。特訓するから!」と笑顔で言って。暫くすると休憩終了と顧問が言ったので「じゃあ、また後で」と相手に手を振ってバレー部のコートへ戻って行き)
(場面転換お願いします)
>龍月の弟
ははははっ,面白い理由だな?
(フッと笑いながら相手の理由に笑ってしまい「お前は羨ましいなぁ,憧れの兄がいるとはな。」と頭を撫でながら笑えば「いや。人それぞれだからそれはないと思うのだが」と即答で答え
>羽賀
ん、お前か。入れ
(インター本に反応して玄関の方に歩み寄れば開いて相手の姿を認知すれば上記を告げてドアを開けば,そのまま中へ案内し
>九頭竜先輩
お邪魔します!(中に入り玄関で靴を脱ぐと「先輩って本当に一人暮らしなんですよね?」と尋ねて。その後、「あ、これどうぞ」と言って羊羹を渡して)
>羽賀
あぁ
(小さく笑みを浮かべて居間へと案内しながら頷いては「そうだが…何か気になることとかあるのか?」と振り返って首を傾げて見つめれば「おぉ、これは人気店の羊羹か。宇治抹茶と風味があって実に良い羊羹なんだよな」と言えばテーブルにお茶を出して彼からもらった羊羹を彼の前においては向かい側に座り
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