龍月 朔夜 2015-08-29 01:48:55 |
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>龍月
バレー部の後輩にブロックのコツを説明した時も同じ反応されるんだよな……(首を傾げる相手を見て苦笑すると「何で皆分からないのかなー」と言って。少し考えた後、ドリブルをしながら「じゃあ、1on1でバスケやるか。バレー部の俺に負けたらバスケ部失格だと思って下さい」と相手に告げて)
>龍月先輩
分かりました(相手に頷くと屋上に腕を枕にして寝そべって欠伸を1回して。満腹で少し眠かったためすぐに眠りに落ちて、静かな寝息を立て始め)
>羽賀
寝るの早……
(隣で寝転がりすぐに寝息を立てながら寝始めた相手を苦笑いで見ながら相手がいる方向へと横を向きふっと微笑んで「おやすみ」と小さな声で言っては相手の頭を撫でてやりしばらく相手の寝顔を見ていて
>羽賀
世話のやける親たちでな
(呆れるように視線をそらし,明後日くらいに帰ってくるんだっけと思いながらベランダを見つめれば「…んまぁな、静かな所が好きだから、仕方ないんだよな」と苦笑を見せながら頬杖をついてボーッとし
>龍月の弟
(/承知
……
(屋上で小さくヴァイオリンの弓を振りながら一人で歩いていれば「自信を持て……か」と呟きながらほんの少しだけ笑っては星空の下でヴァイオリンの線にあてて孤独と優しさのある音色を演奏しながら瞳を閉じ
>龍月
そうか…個性によって音色は違うから
(相手の微笑みに対して此方は無表情で視線をそらしてそうつげれば「星に願いを」を演奏し始め
>龍月先輩
……(相手が自分の頭を撫でていた事に気付かないまま眠り続けていて。1限目が終わる直前になると目を覚まして起き上がりながら欠伸をして)
>九頭竜先輩
まあ、離婚しないだけいいですよ(苦笑いをしながら言うと相手をアイドルのコンサートに連れて行ってはいけないと悟って黙って。暫く無言で座っていると気不味くなり「先輩、昨日みたいにヴァイオリン弾いてくれませんか?」言って)
>羽賀
ん……まぁな(振り返って苦笑し返して見せれば瞳を閉じてジャズを聴いていて「まぁ、俺は酒は飲まないけど,BARとかはたまにいってるよ。」と腕を組みながらマイダーツを弄りながら話していると「あんま弾けないぞ?あまりしたら,怒られるし……」と少々顔を引きつらせながらいい
>九頭竜
―――……
(相手の音色をそっと目を瞑りながら耳を傾け聞き続けていていつの間にかそれが子守歌となり静かに寝息を立てながら寝てしまい
>羽賀
―――……
(あれから眠りにつき相手の頭に手を乗せながらチャイムがなっても関係無しに未だ寝息を立てながら眠り続けていて
>龍月
……
(演奏し終えれば,小さく息をついてブレザーを布団代わりにしてお姫様抱っこをすれば保健室で眠らせてあげ,そのまま自分は帰ろうとし
>九頭竜先輩
お、大人ですね(相手を見ながら学年は2つしか変わらないのに自分と大違いだと思って。「昨日少し聴いた時は上手いと思ったんですけどね。……あ、此処で弾くと近所迷惑になりますかね?」と言って。自分は素人なのでよく分からないが自分としては相手の演奏は上手かった思っていて)
>龍月先輩
せ、先輩。起きて下さい(いつの間にか相手も眠っていた事に気付くと相手を揺さぶりながら前記を述べて。1限はサボってしまったけれども2限はちゃんと出るために相手と一緒に教室に戻ろうと思っていて)
>羽賀
……まぁ、一人暮らしだから、暇つぶしにな
大人じゃないけど(ポケットに手を入れながらため息をついては「ん、そんな感じの理由かな。それに狭い中でヴァイオリン引くのは好きではないから」と首に手をついてヴァイオリンを見つめながら答え
>九頭竜
んん……?
(ゆっくりと目を開けては相手の姿が見えて「九頭竜……?」と、目をこすりながら目を細くして相手を見て
>羽賀
んー……
(相手に揺さぶられると少し顔をしかめなにか夢を見ているのか「さきちゃ~ん…」と女の子の名前を呼んで相手に抱きつこうとして
>龍月
……目覚めたか。
(立ち止まって目覚めたのを気がついて振り向けば「俺は帰るわ,もう19時だし。帰るなら早く帰りな。俺の家に来るのは別の話だけど」とそっと呟くように言えばその場から去り
>九頭竜先輩
俺からしたら大人ですよ(自分も相手と同様にヴァイオリンを見ると「じゃあ、また今度聴かせて下さい」と言って。相手を見ていると自分の父親の理想の息子像は相手なのではないかと思い始めて)
>龍月先輩
さきちゃんって誰……(相手に抱き着かれそうになると引き攣った顔で逃れようとするが捕まってしまい「先輩、起きて下さい!」と大きめの声で言って)
>九頭竜
俺の家遠いし……
お前の家で寝させてもらうわ~
(うーん、と1つ屈伸をしてその後大きくアクビをして相手の後ろをついていき
>羽賀
うああ……!
(大きな声を出されては顔をしかめて耳を両手で塞ぎ「……ん?あれ、羽賀……」と何故か若干近めの相手との距離を不思議に思いながらも周りをキョロキョロと見渡し
羽賀
…そう,別にどうでもいいさ
(呆れるように言えば歩いていけばお茶を汲みに行き「……ん、わかったよ」とヴァイオリンを見つめながら肩をすくめて答え
>龍月先輩
何の夢見てたんですか? 「さきちゃ~ん…」って言ってましたけど(周りをキョロキョロしている相手にまず気になった事を尋ねると「教室に戻りますよ」と言って相手を起こそうとして)
>九頭竜先輩
俺も楽器を始めたら先輩みたいになれるのかなぁ……(お茶を汲みに行った相手の後ろ姿を見ながら呟くが自分に合うような楽器は思い浮かばず)
>龍月
よいしょ……
(面倒くさそうにお姫様抱っこをしながら走っては駐輪場へ行き,黒く染められた二人乗りバイクの前に行けば「これヘルメット」と面倒くさそうに渡し
羽賀
俺みたいに?バカバカしい事言わんでくれるか
(お茶を汲み終えれば視線をそらしてそう告げれば「お前はお前だ。何言ってる……お前がやりたいようにやれ」と呆れるように低い声でつぶやき
>羽賀
さきちゃん……
(相手の言葉にハッとなると遠い目をして「くっ俺の浮気がバレて別れた女の子……」と全く悔しそうではない顔をしていて「うぇー教室いくの~?」と怪訝な顔を浮かべていて
>九頭竜
はっ!?ちょっ!
(いきなりお姫様抱っこをされると相手の腕の中でジタバタして「んな事されなくても俺歩けるしっ」と言っていてヘルメットを渡されては受け取り「いらなくね~?」とヘルメットを首の後ろに回して
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