龍月 朔夜 2015-08-29 01:48:55 |
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>龍月先輩
分かりました(自分の問いに対する相手の答えを聞くと微笑みながら頷いて。「明日までには返事をしますので。……授業があるので俺は教室に戻りますね」と言うと屋上から降りて行き)
(長期間焦らしたりはしないのでご安心下さいw)
>拓海先輩
ぉわっ…⁈
(相手が急に止まるためぶつかりそうになりギリギリで避けると、「げっ…ファールになるんすかー?」危ないだろと注意されビクッと肩を揺らし少々不満げにファールになるのかと聞いて。)
>兄ちゃん
んにゃー!ほほってはいはほー!
(ぷんすかしていると謝っているのに頬を伸ばしてくる相手に奇声をあげると、思ってないだろと相手の手首を掴んで反抗して。「なっ⁈…僕はもう子供じゃないし!」肩を組まれまだまだ子供だと言われればもうそんなことは無といと返して。)
>龍月
え? 後ろから取るとファールになるんじゃないのか?(そういうルールだと思っていたので逆に訊き返して「間違ってたらごめん」と謝って。自分はバスケ部ではないのでルールを認識し間違えているかもしれないと思って)
>羽賀
そか……
(相手が明日までには、と言うと少し微笑みながら「待ってる」と手を振り相手が屋上から去るのを見届けてはごんっと思い切り頭を壁にぶつけて「はぁ……」とため息をついては屋上にバタッと倒れ込みそのまま目を瞑り眠りについて
(/了解いたしましたw)
>和磨
えー?なんてー?
(相手が何を言っているかわかっているのだがわざとなんて言っているのかわからないふりをして耳を傾けて手首をつかんで抵抗されると「ほう、兄ちゃんに逆らおうってか……こいつっ」と、頭をごんっと鈍い音をさせながら額に打ち付け「子供だっつーの~っと」相手が子供じゃない、と言い張るとニヤニヤしながら脇をこしょばさせて
>龍月先輩
……(相手からの突然告白されて授業中はずっとその事が頭から離れず、授業に集中出来なくて。授業が終わると練習着に着替えて体育館へと足を運び部活を始める準備をしていて)
(場面変えました)
>拓海先輩
別にいいと思いますけど…体に触れるとよくファールになりますけど、別に真正面からじゃなくても良かった気が…
(逆に聞き返されると自分でも少々不安になりながら答えて。謝る相手に「いえ!正直僕も後ろからは滅多にやらないですし」と謝らないでと手を振り、正直のところ自分もはっきりとは分からないと言って。)
>兄ちゃん
い''っ…だああぁ!……うぅ…
(相手からの強烈な頭突きに当たった瞬間濁った声を発し、衝撃で倒れると当たった部分を両手で押さえ耐える事なく声を上げて。尋常じゃない痛みにじわりと涙が出てくれば、抑えられなくてぐすっと泣き出して。「あはははっ!ちょ、やめろって〜!」反応出来ずにこしょこしょをくらい、笑い声を上げながらやめてと言って。)
>龍月
なんだ、そうだったのか(勉強になったと思いながら「じゃあ、今回は龍月の勝ちって事で」と言うと相手の頭をワシャワシャと撫で始めて「自販機でジュース買ってやるから好きな奴を選べ」と言ってから手を頭から離して着替えるために体育館から出て行こうとして)
>羽賀
―――……
(こちらはいつもと同じように屋上でサボっているが頭からは相手のことが離れず時々頭を掻き回したりしていて放課後とりあえず部活に行こうと思い体育館へと向かえば相手の姿を見つけて思わず硬直していて
(/有難うございますっ!)
>和磨
はーはっはっ!
(相手が崩れ落ちれば横腹に手を当てこちらも痛くて目に涙がたまっているがドヤ顔で威張っていて本気で泣き出した相手にぎょっと目を見開いて「ご、ごめんって和磨~」と、あたふたとして相手の涙を自分の手で拭ってやりこしょばせて笑い声を上げる相手に「にっひひっ」と笑いながらもっとこしょばせていて
>龍月先輩
後で話があります。部活が終わったら体育館に残っていて下さいね(部活の準備を終えると相手が体育館にやって来た事に気付き、歩み寄ると上記を述べ。それが終わると踵を返してチームメイトの元に戻って行って。言う事はもう決めてあるが人が沢山居る今では無く、皆が帰った後に言おうと思っていて)
>羽賀
へぁっあ、うん……
(話があると言われてバクバクと大きく心臓が鳴っていて心の中で落ち着け落ち着けと思いながらもバスケをしていて時々ふぅーと深呼吸をして
>龍月先輩
先輩、俺の考えがまとまったので先程の告白の返事をしますね(部活の休憩中、汗を拭きながら相手の練習している姿を見ていて。部活終了後、片付けが終わった体育館から人が居なくなると相手に歩み寄って)
>羽賀
……あ、うん
(相手を待ちながら壁にもたれ掛かっていてこちらに相手が歩み寄ってくればもたれかかるのをやめてどこか体に力を入れて心臓が飛び出そうなくらい早く高鳴っていて
>龍月先輩
……こんな俺で良かったら付き合って下さい(少し顔を赤らめて少し俯きながら言葉を発して。「俺、いつも部活の時に隣でバスケやっている先輩の事見てました。その姿が格好良かったです。それに先輩は優しくて俺には勿体無いくらいです」と自分なりに思いを伝えて)
>羽賀
―――……は、え?、まじ……?
(少し頬を赤らめながら言う相手に嘘じゃないと確信しては嬉しさのあまり頬を緩めて相手を抱きしめて「やっ……たぁあああっ!!」と雄叫びに近い声を出しながら喜んでいて
>龍月先輩
せ、先輩……?(相手に急に抱き締められるとびっくりしてしまうが相手の雄叫びのような声を聞いて「そんな大声出したら誰か来ちゃいますよ?」と心配そうに言って。今の状態を知人に見られたら明日には噂になってしまうだろうと思い)
>羽賀
ははっそうだなっ
(相手に心配そうに言われては未だ笑顔は消えず言って「でも、俺はバレてもいいぞ?」と相手の首をぐいっと引っ張っては相手の額と自分の額をこつん、とあわせて
(/さてさて、晴れて恋人同士となりました!wいい返事をありがとうございます!wそれで、提案なのですが、一対一にトピを立てそちらに行きませんか?)
>龍月先輩
バレてもいいんですか!?(男同士のカップルなんて周りから変な目で見られるに決まってると思いながら相手を見て。相手の額と自分の額が当たると「か、顔近いです……」と恥ずかしそうに言って)
(いえいえ。こちらこそこんな奴を好きになって下さりありがとうございます。一対一に移動OKですよ)
(/では、トピの方立てさせていただきますので少々お待ち下さいっなお、こちらの方では絡み無し、という感じにしたいのですが……いいですかね?)
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