大罪童話 【人数制限有/3L歓迎】

大罪童話 【人数制限有/3L歓迎】

作家  2017-07-14 18:25:48 
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幾千幾万の時を渡り未だ語り継がれる物語。だが、その物語達は既に作家の手を離れイビツに歪んでいった。
禁忌の「罪」に汚れた童話達。堕ちる世界、壊れた脚本。
そして始まるのは、7つの童話達による復讐劇。

【ルール】
▷セイチャット利用規約、マナーは厳守。
▷裏行為禁止。押し倒しまでは良し。
▷成り済まし、本体同士の喧嘩厳禁。
▷キャラクターkeepは24時間。延長有り。1週間不在でキャラリセ、再募集とします。登録逃げはお控え下さい。
▷ロルの長さに指定はありません。但し確定ロル、終始ロル、ロル内での顔文字や記号の使用は禁止です。
▷置きレス自由。落ち等の発言不要、気軽に入って自由に出て大丈夫です。但しちゃんとレスは返しましょう。

(世界観、募集キャラ等の説明の為レス禁とさせていただきます。レス禁解除まで暫しの間お待ち下さいませ。)


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  • No.8 by 名無し  2017-07-15 02:59:18 

(/面白そうな世界感に惹かれました。「憤怒」で「白雪姫」のkeepをお願いします。)

  • No.9 by 通りすがりさん  2017-07-15 06:56:17 



(/解禁お待ちしておりました。「怠惰」で『茨姫』のキープをお願い致します!)


  • No.10 by 匿さん  2017-07-15 07:32:22 






( / 解禁お待ちしてました。[嫉妬]の大罪、人魚姫をkeepお願いします!)



  • No.11 by 匿名さん  2017-07-15 09:35:08 

(/解禁、お待ちしておりました!素敵なトピですね!よろしければ「暴食」の大罪のグレーテルのほうをkeepお願いいたします!)

  • No.12 by 作家  2017-07-15 10:11:37 

>7 匿名さん様
(/ありがとうございます。強欲のハーメルンの笛吹き男、keep了解致しました!pfお待ちしております。)

>8 名無し様
(/ありがとうございます!憤怒の白雪姫、keep了解致しました。pfお待ちしております。)

>9 通りすがりさん様
(/解禁お待たせしてしまい申し訳ありませんでした…。怠惰の茨姫、keep了解致しました。pfお待ちしております!)

>10 匿さん様
(/ありがとうございます、嫉妬の人魚姫keep了解致しました!pfお待ちしております。)

>11 匿名さん様
(/グレーテル希望ありがとうございます。keep了解致しました!pfお待ちしております!)

  • No.13 by 作家  2017-07-15 10:15:58 

【募集要項】
七つの大罪×童話

・傲慢 (主、不思議の国のアリス)
・憤怒 (>8様、白雪姫)
・嫉妬 (>10様、人魚姫)
・怠惰 (>9様、茨姫)
・強欲 (>7様、ハーメルンの笛吹き男)
・暴食 (ヘンゼル 、 グレーテル>11様)
・色欲 (>4様、赤ずきん(狼))

(/大変嬉しい事に残り暴食の片割れ、ヘンゼルだけとなりました。皆様ありがとうございます…!引き続きヘンゼル募集と、皆様のpfお待ちしております。)

  • No.14 by 匿名  2017-07-15 10:25:33 

(/童話と七つの大罪とは何とも素敵な組み合わせですね!よろしけれぱ残り一枠、「暴食」で『ヘンゼル』のkeepをお願いします。)

  • No.15 by 作家  2017-07-15 10:31:26 

>14 匿名様
(/お褒めのお言葉、ヘンゼル希望ありがとうございます…!keep了解致しました!pfお待ちしております。)

(/キャラクター全てkeep状態になりましたので、募集終了とさせて頂きます。本当に有難うございました…!)

  • No.16 by グレゴリー  2017-07-15 17:20:59 


「こんにちは、お嬢さん。そんなに泣いてどうしました?ああ、お母様が…。でしたら、私がご案内致しましょう。どこへいるか知っているのでね」
「―違う?いえ、違いませんよ。確かに頭部は切り落としましたけれど、ほら、そのボレロとか。ペンダントとか」

【名前】グレゴリー
【年齢】24歳
【性別】男
【物語】ハーメルンの笛吹き男
【大罪】強欲

【容姿】艶やかな榛色をした髪は横側が頬に、後ろはうなじを隠す程で全体的にストレートのシンプルに切られた物。前髪は目にかからない長さで気持ち左へ流れている。二重の瞳は透明でどこか蠱惑的な青緑色が印象を与え、肌は白い部類に入る。森の奥地に存在する静かな湖のようにひっそりとした静けさのある雰囲気を持っており、顔立ちは中性的だがそれは少しばかりなので外見で性別を間違えられる事はない。また、体つきもしなやかであり身長は約173cm。黒いワイシャツの首元には臙脂色の丸い宝石が付いたループタイ。ミッドナイトブルーのコートは、長い両袖と裾に白いボア生地の縁取り。スカートのように広がった丈は膝辺り。黒いスキニーパンツと焦げ茶色いショートブーツを履いている。

【性格】人物によって自身の態度を都合良く次々と変えていかず、初対面であっても臆する事なく気軽な態度で接していく。また、そこに立場などの差があろうが常に敬語を使っていく。とは言っても、なんとなく締まりのない言葉遣いで話し、普段からの態度についてもどことなく掴みづらい飄々とした人物。礼儀作法や一般的な知識を備えているためか、常識的な思考の持ち主にも思える。しかし、一部の面に関しては全くの無。子供を酷く好み、今も昔も己の物語同様に攫ってきた子供は数知れず。聖母のように愛でたり、狂気をそのまま人の形にしたような惨たらしい暴力を身体にも精神にも振るったり、恋人同士に似た立ち振る舞い等、様々な言動を気に入った子供達に飽きずに繰り返してきた。

【備考】一人称「私」二人称「貴方、敬称、呼び捨て」
常時、持ち歩いている所持品は細い円錘形のマウスピースから先端にかけて徐々に円筒形へと広がっていく、真っ直ぐな木製の笛。全長50cmで、全体は暗く濃い茶色だがマウスピースには2cm、ベルは8cmの幅でベージュになっている。管に淡い金色のハーリキン・チェックがあしらわれている。この笛には音を聞いた人間に対し、精神的な影響を及ぼす。精神力の弱い相手が一定以上に亘って音を耳にした場合、持ち主のグレゴリーによる発言、一例として命令を告げるとその通りにする。これは警戒心、危機感や感情にも作用し、強弱で効果が現れるかが異なる。また、音に耐えようという意思における結果の際も同様。その場にいる全員へ影響する訳ではなく、グレゴリーが決めた対象にのみ。つまり、誰にも指名してなければ只の音色でしかない。笛の力を一度失くすには笛その物を壊す必要がある。けれど、笛がなければ物語が成り立たないからか再び形が戻り、どこかへ置いてきてもグレゴリーの傍へ現れる。

(/「ハーメルンの笛吹き男」と「強欲」をkeepさせていただいた者です。pfの確認をお願いします。何か不備がございましたら、ご指摘下さい。)

  • No.17 by >4  2017-07-15 19:08:37 



「うるせえっ、笑ってる暇あったらどうにかしやがれっ!!」
「お望みどおりに喰ってやるよ──おまえが、それを望んだんだ」

【名前】ヴォルフ
【年齢】20
【性別】男
【物語】赤ずきん
【大罪】色欲

【容姿】
ウルフカットの黒髪に、相手を見透かすような(しかしここぞという場面以外ではたいてい見透かせてなどいない)琥珀色の獰猛な瞳、肌はやや浅黒く、口の端からは犬歯がちらりと。ファーの付いた黒コートを羽織り、下はワインレッドのスキニージーンズと黒いスニーカーを履いている。コートの下からはふさふさとした狼の尾が覗いており、ここを見ればその時の感情は一目瞭然。身長185cmの大男でやや痩せ型。手足の爪は長く鋭い。ワイルドで男性的な容貌であり、黙っていれば二枚目の部類。

【性格】
基本的に単細胞で頭は良くなく、難しいことを考えるのは極端に苦手。力の加減が聞かず包丁を折ったり、テレビを叩いて直そうとして壊したりと、童話キャラクターたちの中では最も知性に欠けている。故に知性の高いキャラクターたちに助けられることが多い。
上記ゆえ本当のことさえ言えば言いくるめることは容易いが、動物的な勘からか、嘘に関しては非常に敏感な体質。
良くも悪くも裏表がなく、言いたいことは言いすぎるほどにはっきり言うのでわかりやすい。
腹が減ればすぐに食べ、眠くなればどこであろうとすとんと眠り込むというように、やはり動物じみた本能に基づいて生きている。
その本能の一つが「己の子孫を残したい」という欲求を更に低次元に落とした【色欲】。常に女性に飢えており好きあらば女性を口説くが、何せ粗暴であること、また特定の女性のみに身を落ち着けるわけでもないため、結果は往々にして惨憺たるもの。ただ、目的意識を持って女性と絡むときだけは普段の精神年齢の低さが嘘のように妖艶な雰囲気を醸す。
しかしながら男性との交流をしないわけではなく、むしろかなり積極的で、絡んだりじゃれたり悪戯しに行ったりすることも多々。女性の介在しない男特有の交友を楽しんでいる節がある。
基本単独行動を好むが、協調性がないわけではない。また義理を重んじたり、単純ゆえ美味しいものを定期的に食べさせるとわかりやすく懐く、犬のような一面を持つ。扱いやすい。

【備考】
一人称「俺」二人称「おまえ/あんた」三人称「(名前)(あだ名)」
愛着を持つ仲間にはかなり乱暴なあだ名をつけ(背後様の許可がある場合のみ)、それを好んで呼びたがる。
基本的に武器らしい武器は持たず、その場にあるものや地形を利用して闘うスタイル。早い話が喧嘩屋。体力は童話キャラクターたちの中でも特に高い部類に入り、指示してくれるブレインさえいれば力仕事はお手の物。
他の童話のキャラクターに比べて「復讐」に対する意識は低く、強いていえば「自分が人食趣味だというのは間違いだ、俺は女を喰うのが好きなだけだ」との事。現実の人間の女たちは童話世界の女たちに比べて「狩りが楽」であるため、人間界を嬉々として歩き回る。
「女」に執着する性質であるため、例え仲間の童話キャラクターだろうと女に危害を加えることには否定的であり、真っ向から対抗する。そのため少々面倒臭い。
ただし「女だから」と助けるのは感情ではなく合理的な本能行動によるものであり、例えば自分を騙した女性でも本能から助けてしまうが、そこに必ず好意も生まれる訳では無い。
また、兄貴分的なたちから幼い少年の面倒を見ることなどもあり、逆に自分より歳上の男性に、年少者の前で年長者たるために不器用ながらも教えを乞う時もある。
童話キャラクターたちの顔ぶれの中ではアホの子担当。

(/『色欲』keepの『狼』です。ご検討お願い致します。)


  • No.18 by メア  2017-07-15 20:54:42 

>グレゴリー様
(/ハーメルンの笛吹き男らしい、素敵なpfありがとうございます。不備有りませんので、下記のall文に絡んで頂くか絡み分の投下をお願いします。)

>ヴォルフ様
(/アホの子担当な狼さんとは、素敵なキャラをありがとうございます。不備ありませんので、下記all文に絡んで頂くか、絡み文の投下をお願いします。)

>all
ふぁぁ…やけに静かだな、皆何処行ってんだ…
( 今はまさに目を覚ましたばかりだと、その乱れた髪と眠たげな目をしながら自室の扉をゆっくりと開けば長い廊下を歩き出し。ふと窓を見れば空は真っ暗。通りで暗い訳だと一人納得して。だが目覚めたばかり、寝起きのホットミルクを淹れてくれる人もいないと考えると少し寂しく、人を探し館内を徘徊して。)

  • No.19 by 匿さん  2017-07-15 22:43:54 



「 ずっとこの姿で居たい。貴方の足いいわ、欲しいな‥ 」
「 私だけ見てくれるって思ってたのに…ねぇ私だけ見てよ。」
名前: ヴェルディ
年齢: 見た目23歳
性別: 女
物語: 人魚姫
大罪: 嫉妬
容姿: 白銀のウェーブ掛かった腰下までの長さ、前髪は眉毛の下で目元が隠れない位に揃えられてる。肌色は色白美肌で鼻筋は高く大人びた顔立ち。目元はクリっとした二重瞼の透き通る蒼の瞳で何処か儚げな表情をしてる。華奢で細身な身体、胸元は大きめでスタイルはいい。身長160cm
大きな硝子で出来た楕円の石をネックレスにし装飾してる。
人魚の時は、蒼いレース付きの貝殻の胸当てで肩紐は真珠で出来てる。くびれ辺りにはベルトの様に真珠を巻いて足は色鮮やかな蒼い鱗雲の魚のしっぽ。
人間の時は、蒼いマーメイドドレスを着ているが動きやすい様に太ももまで切込みをいれてる。靴はミュール。
性格: 楽しい時は思いっきり楽しんで愛嬌のあるが1人になったり急に寂しくなる時がありその時は素直に控えめに伝えたりする。昔の事等は己からは絶対に言わず口は硬い方、聞かれれば常識範囲までは言ったりは常識ある性格。積極的さはなく自然に振る舞い人の意見に文句を言わずについて行く小動物的存在感、涙脆い所あるが人には弱い所を見せたくなく強がってしまう所があり簡単には泣く事はしない強がりさん。
愛する者の愛情が他に行くと妬み過剰な嫉妬をしてしまいがち、人魚の体と人間の体で常に人間の体で居られない事から他人を羨ましいがり妬んでしまう。
備考: 一人称「私」、「ヴェル」二人称「キミ」、「愛称」三人称「貴方達」、「ねぇ」
手持ちハープを持ち歩き奏でると水を操る事が出来る。戦うよりも身を守る事が多く水を円盤にさせた盾、水の人一人分入るボールを作り異常回復をさせたりするが生命を削る事から何度も使えない。戦闘では王子を殺そうとした短剣を腰に忍ばせ戦う。
過去は地上の王子を愛してしまい悪い魔女に声を上げ足を手に入れた。その恋は叶わず王子は己が助けた人間だと気付いて貰えず他の人と結婚してしまった。お姉様方から哀れに思われ王子を殺せば人魚に戻れるっと言う事から王子を殺して泡にならずに済んだが海に身を飛び込む時に「また足が欲しい‥いつか」っと言う些細な願いが父親に届き父親の力で水に浸かると人魚になる魔法を掛けて貰い二つの人生を楽しむ事が出来た。

( / 嫉妬の人魚姫をkeepの者です。完成しましたが…どうでしょうか…
過去は人魚姫の本来の内容を変え王子を殺してしまいましたが…大丈夫でしょうか。。。)



  • No.20 by メア  2017-07-15 23:10:13 

>19 匿さん様
(/素敵なpfありがとうございます。だけど一つだけ、物語は語り手によって変わる為、“人魚姫の父親の力で”という設定は無しにして頂きたいです。申し訳ありませんが、訂正をお願いします。それ以外不備はありません…!)

  • No.21 by グレゴリー  2017-07-15 23:44:42 


>メア
(人工的な明るさに包まれた廊下を歩く人物が二人。自分と比べて背丈も違えば、歩幅も違うまだ6、7歳程度の少女にグレゴリーは合わせつつ、にこやかな笑みを浮かべながら互いに会話をしており。その光景はまるで親子か友人か、或いはそれ以上にも見える関係を漂わせていて。ふと、視界の端に移った金色の長い髪と兎の耳の飾りを身に付けた自分の隣にいる子よりは年上だが、それでも十分に少女だと呼べる容姿をした相手の姿を捉え

(/pfの確認と参加許可、ありがとうございました。これからよろしくお願い致します。)


>all
すみませんねえ、非常に痛い思いをさせてしまって。ですがね、その助かりたい、嫌だという表情が素敵で仕方がないんですよ
(人気などない辺りが緑で覆われている森の中、肉と肉がぶつかる鈍い打撃音が一つ響き。体力を失ってしまった体を預けるように地面へぐったりと倒れ、薄い呼吸を繰り返す10代前半と思しき少年がいて。血が流れ、生々しい痣の出来た顔を覗き込みながらそう告げて。まだ成長段階の少年の手に片足を移動させれば、空になったアルミ缶を踏む時と似た感覚で勢い良く足を下げ

  • No.22 by 通りすがりさん  2017-07-15 23:47:22 



【プロフィール】

「くぁ……ねむい。100年の眠りなんて、いっそ醒めない方が良かったのに」
「素敵な夢を見ていたの。時間が経つのなんてあっという間だった……」

名前:ドルン
年齢:15歳
性別:女
物語:いばら姫(眠れる森の美女)
大罪:怠惰

容姿:身長157cm、スラリとした細身の体型で、腰まで届くブロンドの髪は緩くウェーブがかっている。大人びた顔立ちに加えて、垂れ目がちな目をいつも眠たげに伏せているので年寄りも落ち着いているように見える。服装は白のネグリジェのようなくるぶしまでのワンピースに素足。

性格:三度の食事よりも眠ることが好きで、人と話していても容赦なく欠伸で涙を浮かべるほど。時折、寝起きにぐずったように苛立ち、物語をハッピーエンドにさせようとした人間達を攻撃することがある。物事を考えるのが苦手で、そういう状況でもほとんど考えるのをやめて眠気を訴え始める。

備考:どの物語でも共通している「100年の眠り」のせいで常に眠気と戦っており、動きも口調も緩慢。武器は茨のような棘の付いた鞭。


(/怠惰でいばら姫をお願いした者です!何かありましたら訂正しますので、よろしくお願いします。)


  • No.23 by メア  2017-07-15 23:59:01 

>グレゴリー
…あぁ、相変わらずだな。程々にしろと言っただろ…。
( 欠伸混じりに薄暗い廊下を歩いていると、近くから聞こえたのは2つの足音。他の童話だろうか、誰であり人に会えるのは嬉しい。軽やかな足取りでその音の方へと向かえばそこに居たのは“強欲”と幼い少女。少し固まるものの状況を理解すれば呆れた顔をして一つ溜息をついて。)

>ドルン様
(/可愛らしい茨姫をありがとうございます!不備ありませんので、絡み文をお願いします。)

  • No.24 by 匿名さん  2017-07-16 05:36:09 

(/おはようございます!グレーテルをkeepさせていただいている>>11ですが、1日だけ延長していただいてもよろしいでしょうか?午前中出せるようなら出しますので!)

  • No.25 by 匿さん  2017-07-16 09:58:59 



「 ずっとこの姿で居たい。貴方の足いいわ、欲しいな‥ 」
「 私だけ見てくれるって思ってたのに…ねぇ私だけ見てよ。」
名前: ヴェルディ
年齢: 見た目23歳
性別: 女
物語: 人魚姫
大罪: 嫉妬
容姿: 白銀のウェーブ掛かった腰下までの長さ、前髪は眉毛の下で目元が隠れない位に揃えられてる。肌色は色白美肌で鼻筋は高く大人びた顔立ち。目元はクリっとした二重瞼の透き通る蒼の瞳で何処か儚げな表情をしてる。華奢で細身な身体、胸元は大きめでスタイルはいい。身長160cm
大きな硝子で出来た楕円の石をネックレスにし装飾してる。
人魚の時は、蒼いレース付きの貝殻の胸当てで肩紐は真珠で出来てる。くびれ辺りにはベルトの様に真珠を巻いて足は色鮮やかな蒼い鱗雲の魚のしっぽ。
人間の時は、蒼いマーメイドドレスを着ているが動きやすい様に太ももまで切込みをいれてる。靴はミュール。
性格: 楽しい時は思いっきり楽しんで愛嬌のあるが1人になったり急に寂しくなる時がありその時は素直に控えめに伝えたりする。昔の事等は己からは絶対に言わず口は硬い方、聞かれれば常識範囲までは言ったりは常識ある性格。積極的さはなく自然に振る舞い人の意見に文句を言わずについて行く小動物的存在感、涙脆い所あるが人には弱い所を見せたくなく強がってしまう所があり簡単には泣く事はしない強がりさん。
愛する者の愛情が他に行くと妬み過剰な嫉妬をしてしまいがち、人魚の体と人間の体で常に人間の体で居られない事から他人を羨ましいがり妬んでしまう。
備考: 一人称「私」、「ヴェル」二人称「キミ」、「愛称」三人称「貴方達」、「ねぇ」
手持ちハープを持ち歩き奏でると水を操る事が出来る。戦うよりも身を守る事が多く水を円盤にさせた盾、水の人一人分入るボールを作り異常回復をさせたりするが生命を削る事から何度も使えない。戦闘では王子を殺そうとした短剣を腰に忍ばせ戦う。
過去は地上の王子を愛してしまい悪い魔女に声を上げ足を手に入れた。その恋は叶わず王子は己が助けた人間だと気付いて貰えず他の人と結婚してしまった。お姉様方から哀れに思われ王子を殺せば人魚に戻れるっと言う事から王子を殺して泡にならずに済んだが海に身を飛び込む時に「また足が欲しい‥いつか」っと言う些細な願いが天に届き水に浸かると人魚に戻る不思議な体質に恵まれた。

( / 父親の力は訂正させていただきました。体質と言う感じにさせて頂きます。。申し訳御座いません。足がないと皆様と絡みづらいと思い‥色々ご迷惑かけすみません )

  • No.26 by メア  2017-07-16 10:23:05 

>24
(/延長了解致しました!pf提出お待ちしております。)

>ヴェルディ様
(/訂正ありがとうございます。他pfに不備ありませんので、絡み文をお願いします。)

  • No.27 by 匿名  2017-07-16 10:35:16 

(/連絡が遅れてしまい申し訳ありません。>14にて暴食のヘンゼルのkeepをお願いしていた者なのですが、私事情により24時間以内の提出が難しくなってしまったのであと3日程お時間を頂く事は可能でしょうか…?)

  • No.28 by メア  2017-07-16 17:18:35 

>27
(/ご報告ありがとうございます。keep延長了解致しました。どうしても3日以内にpfが提出出来ない場合はリセットとさせて頂きます…!よろしくお願いします。)

(/「憤怒」の「白雪姫」がkeep期間を過ぎ、延長の報告もない様なのでリセットさせて頂きます。
「憤怒」で参加希望して下さる方は、「希望する童話」を記入してお声掛けお願いします。)

  • No.29 by グレゴリー  2017-07-16 19:11:50 


>メア
やあ、メアではありませんか。どうかなさいました?
(少女とは手を繋いだまま、メアの方へと顔を向ければその動作により髪が僅かに揺れ。青緑の大きく開かれた瞳を細めながら、声をかけ。視線を移した呆れを滲ませている人物に何かあったかとでも言う態度を保たせているが、そちらが今抱えている内心の事に対し、敢えて訊きはせず。変わらぬ様子で歩み寄っていき

  • No.30 by 匿名さん  2017-07-16 20:51:09 

「ロペルはね!お菓子がだーいすきなの!」
「あなたのこと、食べてもいいかしら!」

名前:ロペル
年齢:見た目12歳
性別:女
物語:『ヘンゼルとグレーテル』
大罪:『暴食』
容姿:プラチナブロンドの鎖骨の辺りまで伸びた艶やかなセミロングヘアー。前髪は横一文字に切り揃えられ、ぱっつん。髪はカチューシャ風の黒のヘアバンドで押さえている。目は紫色でくりんとしており、二重まぶたで愛らしさが伺える。身体つきは華奢で、魔女のお菓子の家を訪れたとされる時の年齢である12歳相応の慎ましやかもの。身長は145cm、体重は40kg。もう成長することはない。
服装は袖の長いフード付きの茶色っぽいロングマキシドレス。靴はレザーでできたショートブーツ。首もとには鉄製のペンダントをかけており、中には兄の似顔絵が入っているとか。また、腰には布の下げ袋を下げており、中には緊急用の菓子が詰め合わせで入っている。

性格:本質は明るく、無邪気。子どものそれであり、誰に対してでもフレンドリー。が、幼い自我故に加減を知らず、凶悪な残忍性をも併せ持つ。兄と自分を助けてくれなかった人類という種族自体を憎んでおり、その償いは自分たちと同じ『食べられる』ことで果たすべきだと考えている。童話の仲間と兄のことは好いており、最終的には童話と兄のみが残れば良いと思っている。特に兄に対しては依存、執着、溺愛、信頼しており、兄であるヘンゼルに手を出せば誰であろうが容赦はなく、見境なく苦しませた後に、殺そうとしてくる。
お菓子が大好きで、兄の次はお菓子を優先して動くほど。

備考:一人称「ロペル」、「わたし」
二人称「あなた」、「名前」(童話勢はだいたいこちら)
親に食い扶持減らしのために兄妹共々捨てられ、魔女に捕まり、二人とも食べられ、犠牲となった話を主として生まれた少女
魔女の家に捕まったときに魔法を会得しており、魔法を駆使して、話を語りながらも、自分達を助けなかった人間に復讐を果たさんとする。使える魔法はただひとつ。「お菓子」の魔法。彼女がその意思を持って接触、もしくは念じた生物や無機物を『お菓子』へと変化させる。生物の場合、生存時の意識そのままにお菓子になり、彼女に食べられる苦しみを味わうこととなる。 彼女は生かして喰らう復讐方法を最も好んでおり、いずれは全ての人間を食い殺すことを目的としている。身体能力は低く、年相応、体格相応の力しか持たない。兄であるヘンゼルの言うことは何であろうと聞き入れ、疑うことすらしない。彼女の復讐方法が以前彼女を食らった魔女と同じであることは何かしらの皮肉を感じさせる。
生物から出来たお菓子には命を回復する効果があり、食べれば傷や病気までも治せるらしい。

(/>>11のグレーテルをkeepしていたものです!PF完成しましたが、こちらで大丈夫ですか?
あと話を変えて、二人とも犠牲になった話を作ってしまいましたがよろしかったでしょうか?)

  • No.31 by ヴェルディ  2017-07-16 20:56:02 




( / 参加許可ありがとうございます。これからよろしくお願いします!)


>all


暑い‥こう言う時は水から出たくない‥
(海岸沿いを小さく呟き優雅に泳ぎ近くの岩場に上がると髪を搔きあげ水気を取れば人の姿に変わり。「人って本当に凄い‥こんな暑い時でも普通なのですもん。みんな何をしてるのかしら?」太陽も沈み少し動きやすい時間帯になり街へと足を運び)


  • No.32 by メア  2017-07-16 23:18:28 

>グレゴリー
そいつは何処から連れてきたんだ?人間様を館に住ます気か?
( やれやれと言う様に首を横に振り、右手を腰に当てながら空いた左手で相手の傍にいる少女を指差し。己が人間を“人間様”と呼ぶ様に童話の語り手としては敬意を払っているが、勿論の事人間は誰であろうと嫌いな訳で。館の主を気取っているのか、はたまた自分より幼い少女の前で見栄を張っているのかその態度はいつにも増して大きく、鋭い目付きで相手を下から睨み付け。)

>ヴェルディ
…ヴェルディ?
( 人間しかいない街の中。この場の全ての人間を童話の前で跪かせたい。そんな妄想をしつつ人間の行動の観察という理由で街の中を一人歩いていると、前から見覚えのある人影が見え。咄嗟にその名を呼べば走って駆け寄り「こんなとこで何してるんだ?」そう疑問を投げかけて。)

>ロペル様
(/可愛らしいグレーテルをありがとうございます。不備有りませんので、絡み文をお願いします。犠牲になってしまったという物語について、此方は大丈夫なのですが、ヘンゼル希望者さんの意思で決めたいと思います。ヘンゼルのpfが完成する迄とりあえず保留と言う事で…。)

  • No.33 by ロペル  2017-07-17 14:18:14 

>>all

うーん、今日も大量なの!これでみんなでお菓子パーティーをしたら楽しいよね!兄様、喜んでくれるかなー。

(日も沈みかけ、夜が迫る頃。童話たちが住まう森の館に一人の少女が帰って来た。顔には満面の笑みを浮かべ、鼻唄を歌っているところから見るととても楽しいことがあったのだろう。大きめのクッションほどの大きさの袋を大事に抱えており、『お菓子』という言葉からは中身が想像できる。
そうして、彼女は玄関にたどり着くと大きな明るい声で『ただいま!』と叫ぶのだった。)

(/承認有難うございます!これからよろしくです!
グレーテルの話ですが、あくまでも無数の話の内の一つということでヘンゼルと異なる話でも良いかと思って考えました!もし、統一した方が良いのであればヘンゼルの方と話し合いますので!ご迷惑おかけして申し訳ないです!)

  • No.34 by グレゴリー  2017-07-17 17:25:21 


>ヴェルディ
……おっと
(昼間と比べて気温が下がり、冷たい外気が流れ出した頃合い。空はグレゴリーが身に纏っているコートと似たような色へと変わっていき、ぽつぽつと街灯が灯されていく森の館からはずっと離れた街並みをゆったりとした調子で歩き続けてており。するすると住民の人間達に多少眺めながら、その間を避けていく途中、建物の角を曲がる時に暗い空間に映えた白銀の髪を靡かす女性がこちら側の正面に丁度現れてしまい、反射的に足を止めて衝突を防ごうとして

(/絡ませていただきました。これからよろしくお願い致します。)


>メア
そんなの、今に始まった事ではないでしょう?もう何度も出入りさせているじゃないですか
(その言葉の通り、昔から子供を連れてきては自室に住まわせた経歴があり、どことなくわざとらしい様子で口の端を歪ませると、怯えてしまったらしく両脚の後ろに体を潜めた少女を庇うようにして。自身より低い相手を見下ろし「私は"強欲"である以上、子供を欲する事は誰にも止められません。"傲慢"の貴方が傲慢でいるのと同じですよ」躊躇なきにそう述べれば、温もりが伝わってくる小さな手を優しく引っ張り出し、その場から立ち去ろうと試みて

  • No.35 by メア  2017-07-17 18:00:44 

>ロペル
おかえりロペル、そのでかい袋は…。
( フラフラと館の廊下を徘徊していたところ、丁度玄関の扉が開き。目を向けるとそこに立っていたのは何やら大きな袋を持った館の住人。一瞬不思議に首を傾げるも、相手の事だから中身と思考は大体想像がつく。「紅茶とジュースも用意しないとな。ほら、ロペル早く準備しろ。」今日はお菓子パーティだという予想をしては少女らしい笑みを浮かべ、右手で相手に指図して。)

(/そういう事でしたら大丈夫ですよ!勝手な解釈で話を進めてしまい申し訳ありません…。此処でのヘンゼルとグレーテルは別の物語の登場人物同士と言う事で、お願いします。素敵な設定有難う御座います!)

>グレゴリー
俺は人間様が此処にいるのが気に入らない、我慢の限界って言うのもある。
( 自分の言葉に対し怯える少女、反抗する相手の態度。思い通りにならない事こそ、己にとって何よりも嫌いで気に入らず、苛立ちを顔に出し。だがその裏には悔しさもあり「俺達の大半は人間様に語られた“設定”だ。恨みも見せず、どうしてお前は人間様をそう対等に扱えるんだ。」人間は物語を平気で語り、改変し、恨みの対象でしかない人間に、相手は何故優しく出来るのか。顔を伏せ表情を隠しながら相手に疑問を投げかけて。)

  • No.36 by 作家  2017-07-17 18:20:43 

・傲慢 (>3 不思議の国のアリス)
・憤怒
・嫉妬 (>25 人魚姫)
・怠惰 (>22 茨姫)
・強欲 (>16 ハーメルンの笛吹き男)
・暴食 (>14 ヘンゼルkeep中
     >30 グレーテル)
・色欲 (>17 赤ずきん)

(/現在、「憤怒」のみ募集しております。希望して下さる方は「希望する童話」を記載して、気軽にお声掛け下さいませ。)

  • No.37 by 匿名さん  2017-07-17 19:48:19 

(/はじめまして。とても素敵な設定に惹かれました。「憤怒」で「白雪姫」のkeepをお願い致します。)

  • No.38 by 作家  2017-07-17 21:28:43 

>37 匿名さん様
(/こんばんは、有難う御座います。keep了解致しました。pfお待ちしております!)

  • No.39 by 匿名さん  2017-07-17 23:45:46 

「わたし、とっても愛されてる。だって3度も殺されるなんて、愛されている証拠。」「痛い?苦しい?悲しい…?大丈夫、1度で楽にしてあげる。ふふっ…許さない…許さない、ユルセナイ!!」

名前:リン
年齢:17歳
性別:女
物語:白雪姫
大罪:憤怒
容姿:漆黒の二重の大きな瞳をしている。瞳と同じ色の髪で肩につく程度のボブスタイル、眉下の長さで切り揃えられた前髪を右側に少し流している。白い小さな花の花冠をつけている。雪のような白い肌色で、身長は154センチ、体重は45キロ、華奢で小柄な体型をしている。白を基調としたスカートにボリュームのあるシンプルなAラインのワンピース、赤色のアンクルストラップのついたローヒールパンプスを履いている。
性格:普段は無表情に近く、鈴が鳴るような静かな声で淡々と話す。感情がないように見られがちだが、自分より相手の気持ちを優先し大事にしようしているだけで、笑ったり泣いたりもする。怒りに狂った時はまるで別人のようになり声色や表情が変わる。
一人称:わたし
備考:使用武器は回転式拳銃。グランビーという相性で呼んでいる。1度で楽にさせてあげたい、と言う気持ちから回転式拳銃を愛用している。(物語では王子が死体愛好家であったため、無意識に、できるだけ綺麗な姿のままで…と思っているところもある。)その言葉通り腕前はなかなかのもの。スカートで見えないが、右の太ももにレッグホルスターをつけて持ち歩いている。
母親に美しさを妬み憎まれ3度も殺されかけること語り継がれ、次第にそれは母の歪んだ愛によるものだと思うようになった。頭では真実を理解しているが、気持ちが理解できていない。そのため「母親に殺された可哀想な少女」だと語り継ぐ人間が嫌い。「母親」「人間」「自分」に対する怒りを持っている。
いわゆる火事場の馬鹿力のような、林檎に対する時のみ素手で木っ端微塵にできる握力がある。本人曰く「林檎は悪くない。美味しい。わかってる。条件反射。」というちょっとお茶目(?)なところもある。

(/>37の白雪姫をkeepしていたものです。pf完成しました。グリム童話寄りにしている為、白い服装、継母ではなく母親という設定にしています。こちらで大丈夫でしょうか?ご確認よろしくお願い致します。 )

  • No.40 by ロペル  2017-07-18 10:02:31 

ふふん、この袋は今日の収穫なの!
ーーえぇ、そうね!みんなとのお茶会、楽しみだものね!

(メアが袋を興味ありげに見ていることに気づいたロペルは、自慢げに「今日の収穫」であると袋を頑張って頭上に掲げる。その際少しふらついたが気にしてはならない。
メアから紅茶やジュースの準備をするように言われると、お茶会をしていいのだと喜びに文字通り目を輝かせ、お菓子の袋を大事そうに抱えて食堂の方向へ小走りでかけていく)

>>メア

  • No.41 by グレゴリー  2017-07-18 18:16:26 


>メア
───……イザベラ。私の部屋の場所は覚えていますね?先にそこへ戻っていなさい
(足を止めてはしばし沈黙すると床へしゃがみ、相変わらずの笑顔で少女に告げればコクリと頷き、早足で去っていって。再び背筋を立てメアへ振り向き、伏せているため表情を伺う事は出来ないが、明らかに苛立ちを交えた態度を見やり。「…子供が好きだからですよ」口を開いては相手にとって理解し難い台詞だが、自分には至極単純な理由を言い。続けざまに「それと、そこまで嫌ならば彼女、今から殺してきましょうか?」と囁くようにして

  • No.42 by メア  2017-07-18 22:39:04 

>リン様
(/pf有難う御座います。不備有りませんので、絡み文をお願いします!)

>ロペル
まぁ俺だったらもう二袋はいけるだろうな。
( 自慢げな相手の姿を見てまるで子供のように抵抗すればふんと鼻を高くし腕を組んで威張って見せ。しかし食堂の方へと走る相手を見ると少し心配そうな顔をして「一人で準備する気か?誰か呼んだ方が早いだろ。」人が多ければ多いほど茶会の始まりは早いし飾り付けも豪華だ、と言葉は足りないがそう相手に告げて。)

(/申し訳ありませんが、ロルは「〜した」「〜行く」という終止形ではく「〜して」「〜行き」のような書き方でお願い致します!)

>グレゴリー
…イザベラ…。
( 相手の行動と部屋へ走っていく少女をただ見つめながら、無意識なのか息を吐くようにとても小さな声でその少女の名を口に出し。自分が投げた質問の答えを聞くと一瞬強く口を開けるも次の相手の言葉に「子供であろうと人間である事には変わりない」そんな思いを飲み込んで、少し驚いた表情で相手の目を見つめ。それも束の間「人間様と仲良くしようがやっぱりこっち側の人ね。」と安心したような笑みを浮かべ。)

  • No.43 by リン  2017-07-18 22:58:11 

(/pfの確認、参加許可、ありがとうございます。1つ訂正があります。備考での武器の説明ですが「グランビーという相性で」ではなく「グランビーという愛称で」です。すみません。約10年ぶりのなりきりなので、ロルなど上手くできるかどうか不安ですが、わくわくしております。間違いなどがありましたら遠慮なく教えていただけると嬉しいです。これからよろしくお願い致します。)

>all

(賑やかな街の中、1人ゆっくりと歩き。周りの人間はまるで早送りされているかのようで、まるで自分はその場に取り残されているような、自分だけ時間が止まっているような、そんな感覚に襲われ、その場に立ち止まり。ふと前を見ると親子だろうか、母親と少女が手を繋いで笑顔で歩く姿が目に入り目を細め微笑み。無意識に左手が動き手を握ろうとするが、隣には誰もおらず、握る手も無く。目を伏せると無表情に戻り。)


>グレゴリー

……?
(人気がない森で野生のウサギたちと戯れていると、鈍い打撃音が耳に入り。)
バイバイ。また、来る。
(膝の上に乗っていたウサギを地面に下ろし、周りにいたウサギたちの頭を一羽ずつ撫でて、立ち上がり。スカートの上から軽くグランビーの位置を確認し、打撃音がした方に向かって足を進めると、見知った男の姿があり、小首を傾げながら名前を呼び。)
…グレゴリー?その、男の子は?
(男の名前を呼ぶと同時に、地面に倒れている少年にも気がつき、一瞬、少しだけ表情を歪ませるが、いつもの表情に戻り。)

  • No.44 by グレゴリー  2017-07-19 00:31:28 


>メア
ええ、まあ。その代わりにどう命を取るかは少々時間を貰いますよ。まだ楽しみを十分摂取し終えていませんから
(本当の所、あと数日間は共に暮らしていたいと望んでいたのがメアの耐えられずにいる姿に止むを得ず。先程とは違い、街で見かける娘と変わらない容姿に見合った笑顔だと内心呟き。例え遅くても今日の内にはそうしておこうかと考え、しかしながら、今回はシンプルな方法で殺す気はないらしく少し手間を加えた方法で行いたい、と軽く条件を出して


>リン
……ああ、リンさんでしたか
(嗄れ声とは程遠い聞き慣れた澄んだ声に反応し、ゆるりと振り返ればそこに立っているのは月や星のない夜空を詰めたような瞳で見つめる"憤怒"の白雪姫。勢いのあった足を一旦止め、地面に置き。「いえね、今朝街へ出かけた時に一目でこの子を連れて帰ろうと思ったんですよ。それでつい」問われた事へ事実を返し、衝動に身を任せて動いてしまった自分を若干、恥らう素振りをしながら恐怖と緊張、苦痛に我慢出来ず不意に気絶した少年についと目線を変えて

  • No.45 by ヘンゼルkeepの匿名  2017-07-19 03:16:26 

「お前ら人間の都合なんて知ったことか、僕は僕の物語を守るだけだ」
「何度書き換えられたって、何度離れ離れになったって、僕の…ヘンゼルの一番はお前だけだよ、グレーテル」

名前:ゼペット
年齢:18歳
性別:男
物語:ヘンゼルとグレーテル
大罪:暴食
容姿:プラチナブロンドの柔らかな短髪。前髪は顎と同じ程の長さでセンター分け、後ろ髪は刈り上げスタイル。頭頂部にアホ毛がぴょこんと立っている。瞳の色は紫、下睫毛が長く切れ長。妹と比べても随分大人びた顔つきをしており、背丈も180cmと中々の高身長で肉付きも良好。左耳にアメジストのピアスをつけている。胸元にボタンが三つある白のコックシャツに黒いズボン、茶色のロングエプロンとお菓子屋さんを思わせる恰好をしていることが多く、着こなしはピアスの他に刺繍や装飾品などは一切なく至ってシンプルなもの。
性格:普段はにこやかで人当たりの良い爽やかな好青年、というキャラクターを演じているが仲間の前では無愛想な卑屈屋。妹にほんの少しの独占欲を抱いているようで、老若男女構わず彼女が他と仲良く話している所を見るだけで嫌そうな顔をする。上から目線で物を言ったり、馬鹿にした態度をとったりと些かコミュニケーション能力に欠けるものの、それは歪んだ性格だけでなく単純に人付き合いが苦手というのも影響しているらしく、自分なりにどうにかしようと努力はしている様子。
備考:一人称は『僕』二人称は『お前、モデルとなったキャラクター名、極稀に名前呼び』
使用武器はパレットナイフ。巨大化/微小化と大きさを自在に変える事ができ、その刃部分に当たった者は“角砂糖”になってしまう。今まで手に入れた角砂糖は小瓶に入れ保管しており、お菓子作りや紅茶を飲む際に使う。普段はパレットを振るう他に進んで動くことはしないが、まだ幼い妹を守る為、兄貴心というやつから前衛を張る事も少なくない。また、街では『ペ・リーヌ』というお菓子屋さんを営んでいる。提供しているお菓子は手作りで、その全てに“人間の角砂糖”を混ぜている。
自分達を苦しめた叔母や魔女に近い生き物、所謂“成人女性”にのみ復讐心を燃やす。反対に父や妹の面影を感じさせる人間には自ら手を下すことが出来ず、他の童話に押し付け、逃げるように去っていくのだとか。

(/夜分遅くに失礼いたします、PFが完成しましたので提出させていただきますね。長い間取り置きくださりありがとうございました!何か不備等ございましたらご指摘ください。)

  • No.46 by ヴェルディ  2017-07-19 05:54:35 




>メア

ん、メアじゃない。皆が何をしてるのか見に行こうとしてただけ‥丁度良かった。
( 動きやすい気温になるがまだ少し暑く額の汗を拭っては声を掛けられ声がする方へ体を向ければ良く知っている相手。名前を呼び返し聞かれれば上記を呟き「何をしてるの??」なんて首を傾げ問い掛けて )

>グレゴリー

あっすみません。
( 辺りを見回し前へと前進して行くが角から曲がってくる人影に気づかず当たりそうになるが相手が避けてくれ衝突を防げ一言謝罪。夜で昼間より涼しくなってきたが流石にコートは暑そうと思い「グレゴリーだったの。こんばんわどうしてこんな暑いのにコートなの?」と疑問に思った事を目線を逸らさず尋ね。)

( /絡みありがとうございます。よろしくお願いします! )


>リン

(街に着くと誰か居ないかと辺りを見回していると見た事ある後ろ姿誰かは分からず後ろから声を掛けようと早歩きで周り顔を確認すると「リン‥こんばんわ。こんな所でお買い物でも来てたの?」一瞬無表情な相手の表情に一歩引くが普段通りに問い掛けて )

( / 絡ませて頂きます。よろしくお願いします! )

  • No.47 by リン  2017-07-19 07:34:41 

>グレゴリー
…そう。(ぽつり呟くと、少年のそばにしゃがみ込み。)「強欲」に選ばれた幸せな男の子。(「つい」と偽ることもなく恥じらいながらも事実を話してくれた澄んだ青緑色の青年の瞳をじっと見て、自分も素直に感じたことを口に出して。)この男の子、とても痛そう。でも、きっと、甘い痛み。(ふふ、とわずかに微笑み、その闇のような瞳には少し狂気じみたものを含んでいて。)この男の子、これからどうするの…?(視線を男の子に戻し。この選ばれた男の子に触れることは、グレゴリーにも男の子に対しても失礼だと思い、直接男の子に触れることはせず、男の子の姿をなぞるように人差し指を空中で踊らせながら、問いかけ。)

>ヴェルディ
(聞き覚えのあるに、伏せていた顔をあげ。自分を何もない闇とするならば、光のような美しい髪、穏やかな海のような優しい瞳を持つ、見知った女性に少し安心したような顔をして。)…ヴェルディ、こんばんは。お買い物じゃなくて…お散歩、してた。海を見に行ってた。(相変わらず無表情だが、そこに先程のような冷たさはなく。繋ぐ相手のいない左手を下ろし、ぎゅっと右手で握りしめ、一瞬目を伏せるがすぐに視線を戻し。)ヴェルディは、お買い物…?(小首を傾げ、そう問いかけ)

(/絡み、ありがとうございます。嬉しいです。よろしくお願い致します。)

  • No.48 by グレゴリー  2017-07-19 12:21:42 


>ヴェルディ
私はこれぐらいなら、まだ平気で過ごせるんですよ。気温に過度に反応する体質でもありまんし。けど、人魚である貴方からすれば夜でも暑さを感じやすいんでしたね
(目の前の女性がよく知る者だと気付き、こちらも同様に「いえ、こちらこそ」と謝り返事をし、続けて短く挨拶を返して。いくら人の形でいても魚の性質を持っている事に変わりはないらしく、誰よりも暑さを身に受けやすいのだなと改めて思い。一方で自分は寒暖に過敏に感じるタイプではないのだと、やんわり否定して


>リン
そうですねえ……。このまま暴力を続けてもいいですし、ここに縛り付けて放置するのもいいです。どうしたいかは明確に決まっていないところでして
(唇に指を当て目を細め、悩んでいるであろう仕草をしながら呟くように言い。ついさっきまで凶暴に振る舞うだけだったがいざ問われた事に対し、言葉にしたのは二つの選択肢だけだが、青緑色のその目を一点に向けたまま手足を折るか、肉を食すか、敢えて優しく接し不安を覚えさせるかなど他にも案が浮かび上がり、さて一体どれを選ぼうかなどと考え始め。けれども、やりたい事の結果を絞れない状態にいて

  • No.49 by リン  2017-07-19 17:01:44 

>グレゴリー
……(自分だったらどうするだろう、ふと思い。手当てをして身体も心も元気になるまで待ち、その綺麗になった姿のまま壊してあげたいと。心の奥から湧き出る黒い感情に幸せを感じて自然な笑顔が出て。しかしすぐにハッとしてその感情に蓋をして、グレゴリーを見上げる。)グレゴリー、悩ませて、しまった?(自分が何も思わず口にした問いかけが、グレゴリーの楽しみを壊してしまったと思い。青緑色の瞳の奥で何を考えているのか、おそらく悩んでいるであろう相手の様子を見て少し不安そうな顔をして。)

  • No.50 by ロペル  2017-07-19 17:20:25 

えぇ!?メアってばそんなにお腹が空いていたの?ごめんね・・・。
(自分ならばまだ食べれるといったメアに食堂へと向かう足を止めると、申し訳なさそうに目を伏せ謝り。誰かから手伝ってもらうと楽なのではないかというメアからの心配には「だれか手伝ってくれるかなぁ」と考え。しばらく考えてからメアの方に視線を向けて。「手伝ってくれない?」と申し訳なさそうに頼み。)

>>メア

(/了解しました!次からは進行形で書きます!)

  • No.51 by グレゴリー  2017-07-19 19:05:28 


>リン
確かに今、私は悩んでいました。ですがね、その事自体も貴方も決して悪いという訳ではありません。そんな顔をなさらないでください
(発言に込められた意味と気の落ち着かない様子になったリンに気付きハッとし、小さく首を横へ振って。非がなくともばつが悪そうにする幼子を宥めるように、差のある身長を低く埋め視線を合わせ、朗らかに微笑み。「大丈夫ですよ。私は気にしておりませんから」と念を押して

  • No.52 by リン  2017-07-19 21:52:46 

>グレゴリー
…うん。(相手の朗らかな微笑みにつられ、自身も安心して微笑みながら頷き。)よかった。ありがとう。(目を伏せ、視線を落とせば、いつもの表情に戻り。)わたし、ここにいていいのかな。(視線を気絶している男の子に向け。)この子をどうしようとわたしは何も思わない。わたしは見てるだけ。ただ…グレゴリーが1人で楽しみたいと思っているなら邪魔をしてしまうのは嫌。先にお家に帰った方がいい?(顔を上げ、相手の気持ちを尊重したい想いを静かな声で淡々と伝えて。)

(/今更ですが、絡ませて頂く時に挨拶するのを忘れていました。申し訳ありません。遅くなりましたが、絡んで頂きありがとうございます。)

  • No.53 by メア  2017-07-19 22:25:00 

>リン
何ノロノロと歩いてんだ、お前!
( 近くの店で聞こえたのは怒号。果物でも売ってもらおうと声を掛けたのだが、偶然お金を持っていなかった為に怒られ逆ギレしそのまま怒りに任せて少し暴れ、逃げてきたところで人にぶつかり声を荒げて。しかしその相手が知り合いだと気付くと同時に「何、どうしたのリン?」と相手の左手と表情を見て不思議そうに首を傾げ。)

(/誤字把握しました。ロルにきつい制限はありませんので、心配せずにお楽しみ下されば幸いです。こちらこそよろしくお願いします!)

>グレゴリー
あぁ、それはお前の好きにしろ。それか俺が手を貸してやっても良いぜ?
( 自分にとって嫌な奴がいなくなる、そう思えば自然と心が踊り口調こそ変わらないがその表情は少女らしく無邪気、それでいて何処か不敵な笑みを浮かべていて。随分と機嫌がいいのかその場で一つ回ってみせると、珍しく何も命令する事なく首を縦に振り、断られる事を承知で提案をしてみて。)

>ヴェルディ
あぁ、あいつらは元気なんじゃないか?
( ジッと相手を見つめながら腕を組み。相手の言う“皆”とは童話達の事だろうと推測し、適当な答えを返し。相手の質問に少し言葉をつまらせるも「人間様の観察だよ、家にいても暇だしな。もう帰ろうかと思ってたところだが。」と気取った顔で返答し住んでる館がある報告を指差して。)

>ロペル
まぁお茶会は散々やらされたしな。
( 申し訳そうな相手を見ながらかつてイカレ帽子屋や三月ウサギと共にしたお茶会を思い出し、懐かしそうな目をして。しかし相手のお願いに「はぁ!?なんで俺が!お前の兄とかに頼めばいいだろ。」と見るからに嫌そうな顔をして首を横に振り、準備はやらんとあまり体格の変わらない相手の前で威張って見せ。)

>ゼペット様
(/pfありがとうございます!不備有りませんので、絡み文をお願いします。これからよろしくお願いします!)

  • No.54 by リン  2017-07-19 23:17:34 

>メア
……!(後ろからの少しの衝撃と自身に対するであろう荒ぶられた声に目を見開き固まり、瞬時にグランビーへ右手がのび。だがその相手が自分のよく知る、そして誰もが知るあの有名な童話の可愛い天真爛漫な少女だと気付くと、安心していつもの表情に戻って右手を下ろし。)メア。びっくりした。とても。(はたからみると言葉と表情が合っていないが、まず素直に今の心境を伝え。そしてメアからの問いに少し考えて。)さっき、人間の親子が楽しそうに手を繋いでいた。見ていて、とても愛しくなった。とても。人間は嫌い。でもそういう…気持ちは…嫌いじゃない。(自分の左手を見ながら素直に思ったことを淡々と答え。だが目の前にいる少女も人間を嫌っていることを思い出し、語尾が弱くなり。)

(/暖かいお言葉、そして絡んで頂きありがとうございます。よろしくお願い致します。)

  • No.55 by ゼペット  2017-07-20 00:48:57 

>>ALL

(時計の針が三を指すおやつ時、屋敷のキッチンからほわほわと漂うのは甘やかで優しい菓子の香り。扉の向こうではオーブンが動く音、卵を割る音、果物を刻む音がリズミカルに聞こえてくる。―――それから、暫くの間の後、チーンと軽快な電子音が響き、開いた扉から現れたのはチェック柄のトレーに色とりどりのマカロンを乗せ、満足そうに息を吐く一人の青年。とっておきの材料を用い作り上げた渾身の菓子をはやく妹に食べさせてやろうと普段の仏頂面からは想像も出来ない晴れやかな表情で鼻歌交じりに廊下を歩く中、「…他のやつらと出くわす前に早い所見つけないとな」と、頭の隅に妹の笑顔を浮かべながら、目尻を落とし柔らかな顔つきになり)

(/参加承諾ありがとうございます。早速絡み文を投下させていただきました、レスに余裕のある方がいらっしゃいましたら是非お相手していただけたらな、と…!よろしくお願いします!)

  • No.56 by グレゴリー  2017-07-20 16:39:38 

>リン
…でしたら、今日は先に帰ってもらってもいいでしょうか?その間に彼の事はすぐにでも済ませておくので、また後で私も帰ります
(自分より他者の意思を尊重する。リンのそういった性格は以前から知っていたものの、無に等しい表情にも見えるがその眼差しや、声色からは望みを聞こうという強さがひしひしと伝わり。これにより、少年をどうするかは決断が決まったようで、館へ戻ってもらいたいと返事を返して

(/こちらこそ、そちらの方から絡んでいただき、ありがとうございます。これからもよろしくお願い致します。)


>メア
そう、ですね…。では、メアさんに任せてもらっても良いでしょうか?
(くるりと一回りしてから告げた提案を聞き、ふとある光景が浮かび上がり。イザベラに優しくしていたグレゴリー、しかしながら、別の人物に幼い体を抵抗などほぼ意味のないままに傷付けられるのを救わないで只々眺め続ける。そう思うだけでも酷い恍惚感を覚え、同時に相手が乗ってくれるならの話だが、自分でも言える程に素晴らしく

  • No.57 by リン  2017-07-21 00:48:20 

>ゼペット
(廊下を歩いていると、どこか懐かしい、甘く優しい香りがして、ふと足を止めて。誰かが料理でもしているのだろうか…ふと辺りを見渡すと、有名な童話『ヘンゼルとグレーテル』の主人公の1人、兄のゼペットの姿が目に入り。)ゼペット、お菓子作り?(静かに声をかけ。)

(/はじめまして。絡んでも大丈夫ですか?よろしくお願い致します。)

>グレゴリー
うん、わかった。わたしは、もう少しこのあたりの森をお散歩してからお家に帰る。(相手の望みを理解したようでそれ以上は何も言わず。先程のうさぎ達を思い出し、森の方に足を向けて。足は森に向けたまま少し振り返り、男の子に視線を向け。もう会うこともないかもしれないその男の子に対しぽつりと「バイバイ。」そう小さく呟き。)グレゴリー、またあとでね。(静かにそう言うと、相手に対して軽く手を振り、背を向けて森の奥へ歩き出し。)

(/とりあえず、一旦絡みは終了という感じでしょうか…?ありがとうございました。また、よければ、絡んでいただけると嬉しいです。)

  • No.58 by リン  2017-07-27 10:45:34 

(/NO.57から更新はされていますでしょうか?わたしの携帯では更新されておりません。わたしの携帯の調子が悪くて更新されていないのか、皆様お忙しくて更新されていないのか(もしそうでしたら勘違いしてしまい申し訳ありません。)気になりましたので1度投稿させていただきました。申し訳ありません。)

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