あるじ 2016-02-05 23:02:18 |
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>>理人
は?他の奴って…。た、頼めばいんじゃねぇ?…一回ぐらいならまぁ着てや…ぃぃ。 …ンッ、どんどんかっこいい俺から離れてく気がするわ( 違う奴に頼むとか聞こえては最初は頷くも最後は何故か嫌だと感じて小さい声で着ると呟くと 唇同士が重なりほんのり頬を染めて受け「 可愛いやつも確かに良いけどな、甘えたり出来ねぇだろう。俺だって偶には甘えたりしてからな。ふーん、そうか、可愛い理人の頼みだしな作ってやるかな」相手の隣にイスを持ってくれば座り 口元隠して欠伸を一つ )
>涼太せんせー
よかった…違うだったらまたノート書かなきゃいかん、大変やで!
(にこにこしながらノートをしまい代わりに家庭科でつくつたチョコクッキーを出して「Here you are!!」と差し出してみて。個性、という意味はいまいちわかってないのか首をかしげるだけで)
>理人
関西弁?はTVshowでおもろいのですやってたんやで!
だから、日本人の方関西弁好きと思って勉強しはったのです。
(腕を組んで得意げに日本のお笑い番組で見たと豪語するもやはりうまく日本語にはできずに本人も納得がいかないのか眉間にしわを寄せて「that's strange…」おかしいな、と呟き)
>>凌久
予習も、日本語でやってくりゃ助かるんだがなぁ。( ふっと笑いながら呟けばチョコクッキーに目線を向ければ「サンキュー、ありがたく受け取って置くぜ。 …ん」受け取れば一口齧り 美味いっと呟いては頬を緩ませ )
>涼太せんせー
日本語…がんばるのです、けどわからないの所Englishね、おっけー?
(次は日本語で頑張ろうと心に決めてぐっと拳を握り。受け取ってくれたクッキーが口に運ばれるのをじっと見て喜んでもらえたとわかれば幸せそうに微笑み「頑張ったやで!また作ってやります!」小さく拍手しながら述べ)
>>凌久
ちょっとずつつ日本語でかけるようにしないとな、わかる所で構わないぜ。( 少しでも日本語でかけるように勉強させてやりたく上記をゆえば頷きあまりのクッキーが美味しくもう一つ取れば齧り「料理、出来るんだな俺も大抵なもん作れんだけどな。ふっ、そりゃ楽しみだわ」ふっと笑いながら)
>涼太せんせー
せんせーが頑張れ言うたら頑張る。
ちょっとずつ、日本語綺麗ですから、書けるようになるやで!
(自分も早くみんなと同じように綺麗な日本語を読み書きできるようになりたいと満面の笑みで話し。「アメリカにいる時にお友達と作ったことのあります!」褒められているのがわかり嬉しさダダ漏れでにへにへと笑いながら言うも「日本のお料理、おにぎりだけね…」お弁当箱を指して)
>理人センパイ
はい、後輩のからの褒め言葉なんっすからー素直に受け取るのが一番っすよ。わっ、センパイ?…そりゃだって羨ましいッスよ、なんでかわかんないけど、でもなんか悪気持ちが強くなるから…( ちらっと見ると相手が照れてるのがわかり何故か嬉しいくなりにっこり微笑んで抱きつかれてびっくりするもぎゅうっと抱き返して「今日だけの限定日ッス」と残りの野菜を食べ終わればごちそうさまし)
>涼太先生
マジで、涼太先生のわんこになる〜。はーい、わかったッスよ( 何処か嬉しいそうに呟けばスリスリ相手に擦り寄りこく頷き「へー本格的ッスね。じゃ、カレーとか定番品なんでも作れちゃうわけスね!」と尊敬な目で)
>凌久っち
この学校の勉強ってさ〜全部難しいんだよね〜オレも古典の難しいさにはまいちゃうッス( 背後からふらっと歩み寄ると相手と同じように不満さをぶつけて見て彼の関西弁にクスクス笑いながら)
(/遅くなりましたぁぁぁ〜!ハーフだハーフ!もちろん参加歓迎します!)
>愁雅先生
元気がオレの取り柄なんで!皆を元気にするのがオレっすからね。( 自慢気に述べては相手の体温があったかくて顔を埋めて気持ち良さそうに撫で受け「大丈夫ッスよー、」へらっ笑いながら)
(/イケメン雨月先生イケメン〜です。( ←黙れ はい、俊はかっこよく頑張ります)
>隆之介センパイ
え、センパイ認めちゃうんッスか!でも…変態だししょうがないか。 ( 一度グリグリを辞めればぱあっと顔を上げてはヘンタイだと認めた相手にどこか納得したようにこくり頷けばすりすり、頬をずりしながら甘えて見て )
>俊
古典日本語違う…もっとわからんのや…
(声の方を見れば同じように不満そうな顔があり。同調しようとこくこくとうなずきながら上記述べて「Englishも…俺の知ってるの、違うですね…」お手上げだというふうに首をゆるゆると振り)
(/おはようございます!許可ありがとうございます。
よろしくお願いしますねっ)
涼ちゃん
ふはっ、可愛いな。俺が他に頼むのそんなに嫌だった?確かに今の涼ちゃんはカッコいいとはかけ離れてるかもな(葛藤しつつも頷く素直な反応に顔を覗きこみながら尋ねては甘やかすように何度か顔にキスを落とし「いくらでもどうぞ。眠いなら寝ていいぜ?あぁ楽しみにしとくな」欠伸をする相手に気付けば頭を自分の肩に傾させて撫で
凌久ちゃん
なるほどお笑い番組か。しかし、関西弁圏内じゃないと日本人でも上手く使える人すくねぇぞ?似非ならまぁ使えるだろうけど…(理由を聞けば単純だが面白い理由だと喉で笑っては上手く使える方法はないかと考える素振りとり
俊ちゃん
…冗談だ、訳あって恋人ごっこしてるだけで恋人はいねぇよ。安心したか?(顔を近づけて覗きこむように相手みれば真実を述べて「今日限定でも頑張ったのは事実だしな。褒美は何がいい?」食べ終えた姿をみれば満足げに頷いて尋ね
>理人
そうですか?…関西弁、楽しいやで!
理人も俺とお勉強するですか?
(こてっと首をかしげてはいつも持ち歩いている日本語のガイドブックを取り出して「いちまんえん、かして、ください、?」ぱっと開いたページにあった言葉を読み上げては相手ににこっと微笑みかけ。意味は分かっていないようでお前も一緒にやるぞと目で訴え(←) )
>>凌久
そんなんで頑張れんなら、いくらでも言ってはやるけどさ。言葉とか綺麗なイメージはあるよな。ふっ、あぁ頑張れ( 頭ぽんぽんと撫でながら頷けば「へーなるほどな、オレより上手いんじゃね?」手についたクッキーの粉を舐めながら 「おにぎりは定番食だもんな」弁当箱見ながら )
>>俊
世話が焼けそうだな、俊がわんこなら。本当にわかってんのかよ ( 心配な目つきで見れば 相手の行動にクスクス笑い「ん、まぁそうだな、俺の作るカレー好評立高いからな」と自慢気に述べて)
>>理人
お前な、可愛いばっかいい過ぎなんだよ。嫌つか…腹立つって言うかな、嫌な気持ちはあんだよなぁ。…だとしたら理人のせいだろうな。 ( 自分のどこに可愛い要素があるのか今だに疑問に思うも何故か嫌な気はしなく覗かれた事で顔が近くなりドキッっとすればふいっと逸らしてキスされてはちょっと顔が赤くなり「良いのかよ、理人になら甘えられそうだよな。ふぁ〜んじゃ、ちょっとだけな?リクエストあんなら後で聞いてやるよ」うとうとすればゆっくり目を閉じては寝息を立てて)
>涼太せんせー
Yes!I can surely !せんせーの応援、俺頑張るですね!
俺日本語好きです。あんまり汚い、ないやから。
(きっと頑張れる、と自信ありげに頷き。日本語には米語のような汚い言葉はあまりないから好きだと述べ。おにぎりが定番食だと聞けば「せんせーもおにぎり好きですか?俺サーモンのおにぎり食べるます!」自分と同じものが好きだと喜び)
>>凌久
あぁ、頑張るのはいいが空回りしないように頑張れよ?ふっ、そうなのか?確かに外国語とかに比べたら確かに日本語って綺麗だよな。 ( 相手の言葉に同意すればこく 頷きながら「簡単だし、嫌いではないな。サーモン入りか、美味いよな。俺はやっぱり、いくら入りがいいな」と己の好きなおにぎりを呟き)
>涼太せんせー
おっけー!Thank you teacher!
(わかっているのかいないのかご機嫌に鼻歌など歌いだし。同調して相手が頷くのを見て「おもてなし、大切ですね?」と得意げに述べ。いくら入りのおにぎりなんてあるのかと不思議そうな顔で「イクラ、なんですか?」と尋ねてみて)
>>凌久
わかってなそうな、感じするけどな。( 疑いな目で見ながら口元緩ませて「そうだな、日本人が外国人におもてなしするのは良く目にするわ」うん頷きながら いくらのおにぎりを知らない彼に少し驚くもハーフなら知らないのも当たり前かと思い「 いくらって言うのはな、小さい粒みたいなやつで口にいれたらぷちぷちするんだよ、絵にすればこんな感じだな」と紙に絵を描けば説明し)
>涼太せんせー
大丈夫です!俺のペースでOKね!
(にっこり微笑んで手でOKマーク示しては「小さい頃に日本来た時、着物のひと、いらっしゃいませ!言うたね、」旅館に泊まった時の中居さんの対応が良かったと目を輝かせて話し。いくらの絵を見れば「oh…cuteね!スシに入ってますか?食べたことあるやで!」なんとなく知ってる気がするのでオレンジ色のペンで塗ってみて)
>>凌久
ま、そうだなぁ。凌久のペースでゆっくり頑張れ焦らしてるわけじゃないからな。( 口元を緩ませてはこく頷き「旅館に泊まった事あんのか?旅館は俺も好きだぜ、雰囲気が和風でいい心地がいんだよな。」こく頷き「ん、寿司にもあるぜ、いくら寿司美味いんだよな。」塗られた色を見ながら呟き)
>涼太せんせー
わかりましたです!マミーにたくさんお話して日本語出来るようになるです。
(びし、と敬礼をして見せては「りょかん…着物の人、りょかんにいるね!また日本のこと覚えたやで、」こくこくと頷いて。どうやら正解だったらしく「ぴんぽーん!回転スシ行きましたね。」つい昨日回転寿司で食べたと嬉しそうに述べて)
>>凌久
お、いい心がけだな。友達とか話すのもいいかもなぁ。( ふっと笑いながら頷き「あぁ、そうだな旅館に行けば確実にあえるだろうな」と教えてやり「へー、一番うまかった寿司とかあったか?」首コテン傾げながら尋ねて見て)
>涼太先生
うわ…なんかゾクッときた
(いきなり囁かれた腰に響くバリトンボイスに一瞬肩を跳ねさせるがなんでもないようにハハと笑って。其の後も取り繕うかのように「流石大人の色気っすねー」と誤魔化すが耳だけは真っ赤に染まっていて)
>凌久
そんなに喜ぶとは…なんか照れるね
(分かりやすく喜びを露わにした相手に驚きつつそう返し、ついついぽんぽんと頭を撫でて。古典と日本語は違うと悪戦苦闘している姿を尻目に教科書を見れば「うわ懐かしー、今年もコレやるんだ」と去年のことを思い出して)
>理人
あらあらそんなに褒めても何も出ないわよー
(メガネを取られたことに戸惑いながらも茶化すような言葉を返して、だがよくよく見れば耳だけは真っ赤に染まっていて。「…今なら絵描けそうかもな」ふと気付いたようにポツリと呟けば再びごろりと横になって)
>峻
あのさー…いいんですかー?お前が甘えてんのは変態ですよー?
(納得したような様子にそれはそれでなーみたいなもやっとした表情を浮かべ。次には突如甘えるように擦り寄ってきた可愛い後輩に溜息とともに苦笑いをし、もしゃもしゃと頭を撫でながら呆れるような口調で上記を発して)
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