愛は最高の呪い【呪術廻戦/相互夢也/相手募集】

愛は最高の呪い【呪術廻戦/相互夢也/相手募集】

主  2020-12-31 21:21:05 
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  『 愛と言う名の最高の愛を君に 』






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  • No.41 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-12 07:38:20 

【七海建人】

……だって…何ですか?
(相手の言葉が途切れて、その後の言葉が気になってしまい彼女に何ですか、と聞いてみて。幸せそうに頬を緩めてくれる彼女は、子供みたいで思わずクスッと笑って「…子供みたいですね。……あの、そろそろ移動しませんか…?」と補助監督が怪しむ頃だろうからそろそろ移動した方が良いと判断して移動しないか、と尋ねて。涙目の彼女を見て「すみません。……染谷さんが可愛かったので……。……その顔は色々と煽られるので、ダメです……」と困った様な笑みを浮かべて)




【望月芹菜】

ぅ……す、好き……だけど…
(好きなのか、と聞かれれば恥ずかしさから彼から目を逸らしては、小さな声で好きだと言って。照れ臭そうに笑う彼を見て「ありがと…悟。……早く、行かない…?」と礼を述べては、教室に居たら色々と思い出しそうで早く行かないかと聞いてみて。揶揄う彼に「……きゅ、急には無理…だし…!急じゃなかったら笑ってられるし!!?」と急じゃなかったら笑ってられる、とまた強がって。まさか彼が余裕が無いなんて言うとは…と驚き「余裕、無いんだ?」と彼に聞いてニヤッと笑って)

  • No.42 by 染谷 瀬羅 / 五条 悟  2021-01-12 21:58:09 

(染谷 瀬羅)
だ、だって……すごく…嬉しい、から……うぅ…( だっての先を聞かれ、恥じらいながらも嬉しいから痛いとは思わないことを伝えて。くすっと笑って子供みたい、と言われれば「…そう、ですか…?」とゆったりと尋ねて。そろそろ移動しないか、と言われるとそうですね。と快く受け入れ、「…確かにそろそろ心配されるしなぁ……」とぽつりと呟いて。自分が今どんな表情かはある程度理解しているので、色々と煽られる、なんて聞くと「……煽られる…?……例えば?」なんて悪戯半分で聞いてみて。 )

(五条 悟)
……よかった、やっと言ってくれた。( 恥じらいながらも好きと言って貰えたので満足そうに頬を緩めて。早く行こう、という彼女に「ん、そうだねー、俺も早くクレープ食べたいし。」と笑って。急だったからだ、と言う相手にまだ強がるのか、と思い「じゃあ、もう一回するから。今。……宣言したのに照れたら強がるなよ?」とにやりと笑って。余裕ないんだ?なんてにやりと笑う彼女に「っ……ねーよ、もとから。俺だってすごい恥ずかしいっての!」とやけくそになって叫び )

  • No.43 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-13 07:17:22 

【七海建人】

……嬉しいから、ですか。……私も同じ気持ちですよ。
(予想していなかった言葉に目を見開くも、直ぐに笑みを浮かべ自分も同じ気持ちだ、と述べ彼女の頭をソッと撫でて。ゆったり尋ねてきた彼女に「えぇ、少しばかり」と目を細めて。承諾してくれた彼女を見ては「では……私が連絡して来ますね。多分直ぐ来ると思いますから」とポケットから携帯を取り出して。例えば、なんて聞かれれば困ったと言わんばかりに大きな溜息を付き「はぁ……食べたくなる…って事ですよ。私だって男なんですから」と彼女の唇を触って、ニヤッと笑って)



【望月芹菜】

……恥ずかしい……
(満足そうに頬を緩める彼を見ては、先程彼に好きと言った事を思い出し少し顔を赤らめて恥ずかしいと目を伏せて。彼を見て目立ちそうだな、と思いつつ「…じゃあ、決まりね。今から…デート開始って事、で」と今からデートだと口にすれば、やはり恥しく変に緊張してしまい。にやり、と笑う彼に「……分かった。でも、絶対照れたりしないし…」と照れたら強がるな、と言われれば分かったと頷き、絶対照れたりしないと彼を見て。叫んだ彼に「……一緒……じゃん…。……ふふっ」と自分と一緒だと述べては、クスクスと笑って見せて)

  • No.44 by 染谷 瀬羅 / 五条 悟  2021-01-14 07:09:22 

(染谷 瀬羅)
………うぅ( 恥ずかしいのか彼の胸元に顔を埋めるようにして強く抱き付き、照れを隠して。少し子供っぽいというのを聞けば複雑な気持ちになるも「……先輩だけですけどね、こんなに甘えられるのも…」なんて本音をぽろり。連絡をしてくる、と言い携帯を取り出す彼に「…私も一応掛ける。ちょっとは報告しとかなきゃだから…」と返事をして。ニヤリとした笑みで唇に触れられ心臓が口から出るのかと言うくらい跳ねたものの、食べたくなる、という言葉に、こんな女の子らしくない容姿の私を?なんて思い「…私をですか…?」と首を傾げて )

(五条 悟)
……かわい…( 自分が言わせた様な物だが好きだと言って顔を赤らめる彼女を見てかわいい、と言って頭を撫でて。デート開始、と言われさりげなく手を握り「………迷子、ならねーよーに。」と目線を逸らしながら告げて。未だに照れないから、と言う彼女に「ふーん……じゃ、するから。」と宣言し、敢えて唇にキスを落とすも、自分的には宣言してからキスをする方が恥ずかしいと思ってしまい。一緒だ、と言ってくすくすと笑う彼女に「うっわ…俺めちゃくちゃ格好悪いじゃん……」と顔を赤くしてしゃがみ込み )

  • No.45 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-14 19:31:18 

【七海建人】

本当に子供に見えてきましたね
(彼女が強く抱きついてきたため、此方も先程より少し強めに抱きしめ返し、子供に見えてきたと揶揄ってみて。自分だけ、と言われ頬を緩め「嬉しい事を言ってくれますね。…私を煽るのが上手ですね」と愛おしそうに目を細めて彼女を見て、自分を煽るのが上手いと褒めて。彼女の言葉を聞けば「そうした方が良いかもしれませんね。…伊地知さんに迎えに来てもらいますけど…良いですか?」と彼女に聞いて。首を傾げる彼女に「当たり前でしょう。…貴方だって、女ですし……想い人…いや、恋人となれば、食べたくなりますよ」と目を細めて自分の思ってることを彼女に伝え)



【望月芹菜】

…可愛くない、から…
(自分の頭を撫でている手を払わずに、可愛いと言う言葉を否定し目を逸らして。彼の手を握り返して「…うん…。……もっと、強く握って……欲しい。じゃないと、迷子なりそうだから…」ともっと強く握って欲しいと自分なりの我儘を言ってみて。宣言されれば、キュッと目を閉じ。唇にキスをされるとは思っていなかったため、顔を真っ赤にさせ「唇…は、狡い…じゃん……。…でも……負けたから、強がらない……」と唇を自分の手を抑えて、唇は狡いと言いつつ、負けたから強がるのをやめると伝えて。しゃがみ込んだ彼と同じ目線にするため、自分もしゃがんで「私にとっては…格好悪くない…けど…」と相手を慰める様に相手の頭を撫でて)

  • No.46 by 染谷 瀬羅 / 五条 悟  2021-01-15 19:55:39 

(染谷 瀬羅)
……私が子供なら、七海先輩はパパですね。( 本当に子供に見えてきた、なんて揶揄う彼に自分が子供なら先輩はパパですね、なんて揶揄い返して。嬉しいという言葉に自分も嬉しくなったが、煽るのが上手いと言う複雑な褒めを受け「それ…褒め言葉ですか…?」なんて軽く笑って。ちょうどメールを入れ終えたタイミングで飛んできた伊地知さんに迎えに来て貰うが大丈夫か、という質問に「先輩の意思であれば。」と少し意味深な言葉を返して。恋人だという理由な上に食べたくなると言う言葉にキャパオーバーし「ちょ、せんぱ、むり、すとっぷ、まって…っ…」と恥ずかしさで語彙が下がり、今まで以上に赤くなった顔を下に向けて )

(五条 悟)
充分可愛いよ、芹菜は。( 撫でる手を払わずして可愛いという言葉を否定する彼女に、充分可愛いなんて微笑んで。もっと強く握ってほしいと言われ、「…ん、わかった。」と顔をほんのり赤くしつつもちゃんと握って。予想以上に赤面する彼女を見て、ここまで照れられると流石に色々効かなくなるなぁ…なんて思いつつ、負けを認める言葉に「……そんな照れられると俺も耐えらんないんだけど…とりあえず、こーゆうので強がんのはもうナシって事で。」と告げた後、一応恋人なんだからもっと俺を頼ってよ、と相手の目を見て告げ。かっこ悪くない、と撫でられ「………やっぱ俺格好悪い、男なのだけどそーゆうの弱い……」と、素直に撫でを受けるも恥ずかしくて顔を覆い )

  • No.47 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-16 06:54:59 

【七海建人】

……私は、そんなに老けてませんよ
(パパと言われるとは思っていなかった為、目を見開き驚くも直ぐに顔をしかめ、自分はパパと言われるほど老けてないと口にして。褒め言葉か、と聞かれると「……好きに解釈してもらって構いませんよ」と意味有りげに口角を上げ。彼女の意味深な言葉を聞けば「はぁ……敵いませんね、貴方には。……少し歩いた所に車を止めてあります」と彼女に敵わないと改めて思い知らされ、困ったような笑みを浮かべて。顔を下に向けている彼女に「分かりましたか?無闇に煽ったりしたら、本当に食べますよ。私も男なので」と彼女を軽く抱き締めて頭を撫で)



【望月芹菜】

……ほんと、狡い奴……
(充分可愛い、なんて言われる程自分は可愛くないと、もう一回否定しようとしたが、このやり取りが永遠に続きそうな気がして否定はせず、やはり彼は狡いな、と頬を赤らめて。自分の我儘を聞いてくれた彼に「…ありがと。ふふっ…悟…照れてるね」と礼を述べ、彼を見ると赤面していて思わずニヤッと笑い。目を逸らすのは失礼だろうと、自分も彼の目を見て頷いては「……わ、かった。……出来る限り、頼る様には、します……」と改めて、そういう仲になったと認識したせいか気恥ずかしくなり敬語になってしまい。まるで乙女の様な反応をする彼に、乙女か、と言いたくなったが言ったら拗そうだなと胸の内に留めて「……何か可愛い。……こう言うの慣れてないの?」と一番褒められるのに慣れてそうな彼が、こんなに照れてるのは可愛く見え、もしかして慣れていないのか、と尋ねて)


  • No.48 by 染谷 瀬羅 / 五条 悟  2021-01-16 22:16:37 

(染谷 瀬羅)
………じゃあ、お兄ちゃん?( パパが駄目ならお兄ちゃんはどうだなんて思ったのかじゃあ、と首を傾げて。意味あり気に口角を上げる彼に心臓が跳ね「………いつか必ず先輩に私と同じ思いをさせてやりますから……」と含み笑いをして。互いに敵わないんだな、なんて呑気に思いながらも足を進めつつ、ふと「…久しぶりに高専寄ろうかな…」なんて溢して。やられっ放しは性に合わないと思ったのか「わかりました。………でも、何時かは先輩の何かが切れて、私が食べられてしまう…そんな日が割と直ぐに来たりして。」なーんてね、と笑っては、相手の理性たるものは如何したら切れるだろう、なんて考えながらもまだ少し赤い顔のままニヤリと笑って )

(五条 悟)
え、男ってみんなそんなもんじゃね?( 狡いなんて言われれば男はみんなそうじゃ無いのか、とキョトンとした顔で相手の顔をじっと見詰めて。出来る限り、という言葉に「だーめ。困った時や悩んだりしたら、必ず俺に言え。俺、芹菜が泣く姿は絶対見たくないし。」と相手を見据えては、変に敬語な彼女を面白く思ってしまい、必死に笑いを堪えて。何か可愛い、なんて言われれば相手の頬をつつきながら「男に可愛いは禁句ー、男には格好いいじゃないと。」と言い逃れみたく返答したかと思えば「………慣れてねぇし……」とあっさり認めて )

  • No.49 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-17 08:47:15 

【七海建人】

…お兄ちゃんも良いですが……私は貴方の恋人になりたいですね
(お兄ちゃんか、と少し考えたが、やはり父や兄よりも彼女の恋人になりたい為、自分は恋人が良いと微笑んで。含み笑浮かべる彼女に「それじゃあ……その日を楽しみにしていますね」と自分はその日を楽しみにしていると目を細めて。彼女の言葉を聞き「……五条さんが居るので、オススメできません」と今日は多分、自分の先輩である五条が居るためオススメは出来ないと口にして。彼女の言葉を聞いて、彼女を見ればまだ顔が赤い為思わず笑ってしまったが直ぐに真顔になり「ふふっ……。あまり、大人の男を揶揄うのは、やめた方が良いですよ。…その日が来たとしても、後悔するのは染谷さんかも知れませんよ」と揶揄うように彼女に伝え)




【望月芹菜】

…他の男とか知らないし。…悟が…初めてなんだから
(ムスッと拗ねたような顔をして彼を見つめ返し、彼は自分と違い初めてじゃ無いかもしれないが、自分は恋人が出来るのすら初めてだ、と伝えて。笑いを堪える彼に、グーで軽くポコポコと相手を叩き「……兎に角、七海とかじゃなくて悟に頼れば良いんでしょ」と後輩である七海とかではなく、彼に頼ればと目を逸らして。頬をつつかれながらも「良いじゃない。ギャップ萌え……って感じして」とギャップ萌えするので良いだろうと微笑んで。言い返すと思いきや、あっさりと認めたため笑いが込み上げてきて「っ……本当意外……」とプルプルと笑いを堪えながら意外だと述べ)

  • No.50 by 染谷 瀬羅 / 五条 悟  2021-01-17 19:29:57 

(染谷 瀬羅)
…っそれ…狡く、ないですか…( 兄も良いがやっぱり恋人が良い、なんて微笑む彼にドキリとしてしまい、狡くないか、と見つめて。楽しみにしている、なんて目を細める彼に、意を決して自分からキスをしたら照れるか、と考え「先輩、髪に埃付いてますよ?」と言えば、取りたいから少し屈んで貰えないかと要求して。五条さんが居るからお勧めしない、と言われれば何故だろう?と思ったのか「え~…駄目ですか?」と首を傾げては、虎杖くんでしたっけ?宿儺が受肉しているのにちゃんと自分を保ってる少年の噂が気になってるんですけど…と少し眉根を下げて。後悔するのは自分だ、なんて言う相手に少しムキになったのか「私が後悔なんて、有り得ませんから。なんなら今、試します?」なんて少し挑発的に言ってしまい、自分の発言にハッとして )

(五条 悟)
え、そうなの?俺が芹菜の初めての相手だったの?( 色々と誤解を招きそうな言い種だが、本人に悪意はなく純粋に自分が相手の初めての彼氏という事実に驚いていて。ポコポコと叩かれては痛い痛い、と笑い、自分に頼れば良いんでしょ、なんて言って目を逸らす彼女に「はいはい……って、七海に頼ってたのかよ!?」と声を大にして驚いて。ギャップ萌えだなんて微笑む彼女に勝てず「………ま、芹菜がそれで良いなら気にしないけど…」とあっさり折れ、本当に意外だと笑いを堪える相手に「……そんなに意外?」とキョトンとして )

  • No.51 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-17 20:03:11 

【七海建人】

本当の事を言ったまでですので。
(彼女の事を見つめ返して、本当の事を言っただけだと目を細めれば「…でも、貴方が狡いと思ったら狡いのかも知れませんね」と揶揄うように述べ。素直に彼女の言葉に従って、彼女と同じ目線にするため屈んで「…ここに居たから付いたんでしょうか。何にせよ、情けないですね」と苦笑しながら情けないと呟いて。連れて行こうか、連れて行くまいか迷ったが、別に良いかと思い「…分かりました、行きましょう。…虎杖くんは…いや、見て感じ取った方が早いですね」と彼女が気になっていると言っていた虎杖について説明しようとしたが、感じ取ってもらった方が早いと伝え。彼女の言葉に目をギラつかせて「…良いんですか?試しても」と何時もの声より低い声を出して試して良いのかと聞いて)



【望月芹菜】

…言い方がアレだけど……。…そうよ、悟が初めての彼氏…!…笑いたきゃ笑えば
(彼氏の発言は、誤解を招きそうだと言おうとしたが、二人きりなのだから良いかと思い、彼が自分にとっての初めての彼氏だと言うことを改めて伝えて。目を逸らして、笑いたいなら笑えとヤケクソになり。彼が何故驚いているのか分からないため首を傾げながら「まぁ、大体は七海…だけど。だってほら、七海は口硬いじゃない。真面目だし。硝子も頼れるけど面白いって分かったら直ぐに裏切るから…」と自分がこれまで頼っていた人の名を出しながら説明して。キョトンとする彼に「…だって、悟さ…色々と慣れてそうじゃない。女慣れだったり、褒められ慣れてたりさ」と自分から見た彼のイメージを話して)

  • No.52 by 染谷 瀬羅 / 五条 悟  2021-01-17 21:44:51 

(染谷 瀬羅)
……まぁ、そんな先輩が好きなんですが。( 自分が狡いと思うなら狡いのでは、なんて揶揄う彼に、彼が幾ら狡くても自分はそんな彼が好きなのだ、とポツリと呟いて。屈んでくれた彼に唇にキスをしては「埃は、口実ですから。」と恥ずかしくなるのを堪えて。彼が高専へ連れて行ってくれると解ると嬉しそうに笑い「ありがとうございます、先ぱ……七海、さん…?」と敢えて名前で呼んで礼をしては、彼の言葉に虎杖への興味を深めて。いつもより低い声で試して良いのか、と問う彼に一瞬怯むも「っ…気になるなら…試して良いですけど?」と先程の意を貫いて )

(五条 悟)
ふーん、じゃあ芹菜も初めてだったんだ。( 笑うどころかどこか安心した顔で、芹菜も、とさりげなく自分の初カノが彼女であるのを表明して。今までの相談相手の名を聞けば「絶対俺しか頼んな、もし俺以外に頼ったら、お仕置きな?」とにやりと笑って。色々慣れてそう、と言われれば「…褒められんのも女の子にも慣れてる。でも、“彼女”だと全然慣れてねぇの。」と、さりげなく彼女を強調して告げれば特別だから、というのを伝えて )

  • No.53 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-18 03:07:15 

【七海建人】

…ありがとう御座います、染谷さん
(彼女の言葉に平然を装って礼を述べるが、薄っすらと顔や耳を赤くさせて。本当に埃が付いていると思っていた為、ポカンと間抜けな顔をしていたが徐々に顔を赤くさせていき「……不意打ちは、狡いですよ…。……もう一回してもらえませんか……?」と不意打ちは狡いと言えば、間を開けてもう一度キスして欲しいとお願いして。先輩から七海さん呼びになり驚いたが直ぐに平然とした顔をし「……どういたしまして、瀬羅さん」お返しと言わんとばかりに名前呼びをして。彼女の言葉を聞けば彼女に顔を近付け「では、遠慮なく……。と言いたい所ですが、後に取っておきますね」と楽しみは後のほうが良いだろうと思い、後に取っておくと微笑んでは揶揄うように彼女の頬を触って)




【望月芹菜】

…は?いやいや、悟は流石に居たでしょ…?
(安心した顔をする彼とは対照に、驚いた顔をして流石に1人くらいは居ただろうと聞いて。彼の言葉を聞けば、不安になり「…分かったけど…。お仕置きって、どんな事するつもりなの…?」と素直に頷いたが、それよりも彼のお仕置きと言うものが恐ろしく何をするのか尋ねて。彼女、と聞けば顔を赤くさせて「…そ、う。……彼女、には…ね」と改めて彼の彼女になった事を自覚して、目を逸らせば彼女には…と繰り返して。少し間を開けてから「……ね、悟。して、欲しいことがあるんだけど……」として欲しいことがあると彼に伝えて)

  • No.54 by 染谷 瀬羅 / 五条 悟  2021-01-18 18:57:04 

(染谷 瀬羅)
……本当のことを言った、だけですから……?( 礼を言われれば、いつも彼が言う発言を真似て、小さく首を傾げて。やっと相手を照れさせる事が出来た、と思ったのか彼の赤面に「…七海さんが照れてる…。」とふふっ、と笑うも、もう一度と願われると流石に自分も恥ずかしいのか二度目は何故か頬にキスをして。名前で呼び返されると、名字では不釣り合いかな、と変なところで律儀になってしまうも「名前…呼んでくれて、ありがとうございます…」と微笑んで。遠慮なく、と言うものの後回しにされ、少し驚いたのか「え?……添え膳がなんとか…ってよくドラマで聞くので、てっきり本当に食べられるかと…」とへらりと笑い、この発言が遠回しに食べてくれと言っている事に気付かずに笑って )

(五条 悟)
…………居ねぇよ、馬鹿。( 理由がずっとお前が好きだったから、なんて言えないのか荒々しい言葉になってしまい。お仕置きが何なのかを聞く彼女に厭らしく笑い「自分で聞くか、普通…。」と溜め息を吐くも「……キスとか、芹菜をちょっとだけ食ったりとか。」と歯をチラリと覗かせて笑って。彼女には、という言葉を繰り返す相手に「っは、何、また照れてんの?可愛い奴。」と冷やかす言い方なのに、いつもよりうざくない笑い方で、どこか嬉しそうに笑っていて。彼女の言葉に、して欲しいこと?と首を傾げては「俺に出来る事ならやるけど……何?」とあっさり引き受けて )

  • No.55 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-18 19:33:38 

【七海建人】

…そ、れ、私の真似ですか?
(小さく首を傾げる彼女に、ドキマギしながらも自分の真似かと聞いて。彼女に負けた気がして少しムッと顔をしかめながら「…貴方からキスされたんですよ、照れて当たり前です」と拗ねた様な怒っているような口調で照れて当たり前だと述べ。唇にしてくれると思ったので「…唇には、してくれないんですか?」と揶揄うような口調で唇にはしてくれないのか、と言いながらニヤッと笑って。微笑む彼女を見て「…これから、瀬羅さんと呼んでも良いですか…?」とこれからも名前呼びで良いかと聞いて。彼女の様子を見れば、自分の発言がどれだけ自分を煽っているか気付いていないのか、と溜息を付けば彼女の手を強く握って壁に追いやり「…煽るのやめてくださいよ。…こんな所で、食べられたくないでしょう?本当は今すぐにでも食べたいですよ、私だって。……私、これでも結構我慢してるので」と獲物を見つけた獣の様な目付きで彼女を見て)



【望月芹菜】

……居るかと思ってたけど…そっか。本当に、私が初めての彼女なのか…
(荒々しい言葉なのも慣れているため、あまり気にせずに居るかと思っていたと言えば、彼に取っても自分が初めての彼女なのかとクスッと笑って。厭らしく笑う彼に顔を赤くしながらも「い、いや、だって…気になったし…。そ、れに…気を付けようってなるじゃん」と勘違いされたら困るため慌てて弁解し。彼の言葉を聞けば更に顔を赤くし「食ったり…?!…ば…馬鹿じゃないの…?!」と恥ずかしさのあまり思わず馬鹿、と口にしてしまい。ムスッと拗ねた様な顔をしては「良いじゃない…別に」と目を逸らすも、このやり取りが楽しくなってきて自分もいつの間にか笑っており。彼の言葉を聞けば、立ち上がり「…だ、抱きしめて欲しいなぁ…って…」と顔を赤くしながら抱きしめて欲しいと遠慮がちに自ら両手を広げて)

  • No.56 by 染谷 瀬羅 / 五条 悟  2021-01-18 20:53:22 

(染谷 瀬羅)
……ふふっ、いつも、七海さんが言ってたので……( つい真似しちゃいました、なんて悪戯な笑みを浮かべて。ムスッとした口調の彼に、怒らせたかと思って「……私ばっか照れてたから……」と申し訳無さそうに目を逸らして。唇にはしないのか、とニヤリと笑う彼に「………やっぱり、恥ずかしくて…」とはにかんだ笑みを浮かべて。これからは瀬羅さんと呼んで良いか、と聞かれ「勿論です!」と笑っては「私も…七海さん、じゃなくて…健人さんの方が、良いですか……?」と聞いてみて。少し痛い力で握られ、小さく痛っ…と声を漏らしては壁へ追い遣られては「…っごめんなさい、煽ったつもりは無いんです…」と素直に謝れば、ポツリと「…場所、気にしてくれてたんだ……」とどこか嬉しそうな声音で小さく呟いて )

(五条 悟)
……だってさ、俺、ずっと芹菜が好きだったもん。( くす、と笑った彼女にドキッとして、俺は芹菜がずっと好きだったから今までの告白全部断ってたんだよー?なんて笑って。気になったから聞いた、という彼女に「好奇心は時に、自分が不幸になることもあるから気を付けろよ?」なんてけらけらと笑って。馬鹿、と言われれば「俺最強だから馬鹿じゃねーし!!」とよくわからない言葉を発して。照れてても良いじゃん、なんてい目を逸らす彼女に「………今俺めっちゃ偉いわ…。」と唐突に呟いて。抱き締めてほしい、という要望に「え?……そんなんで良いの?」と驚きながらも、相手を優しく抱き締めて )

  • No.57 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-18 21:47:26 

【七海建人】

……本当、可愛らしいですね
(悪戯な笑みを浮かべる彼女に可愛いなと思いつつ、無意識に彼女の頭を撫でており。申し訳なさそうにする彼女に「…すみません。大人気なくなってしまいました…。リードしたいのに、されてしまったので…拗ねて…。すみません」と自分は怒っていない事を伝えて。恥ずかしい、と聞けば「…では、今は頬で我慢しますね」と微笑んで。彼女の問いに「…お好きな方で。でも…出来れば建人さんが良いです」と好きな方で良いが、出来れば建人さん呼びが良いと目を細めて。彼女の謝罪を聞けばハッとし「…此方こそ…すみません。あの、手…痕付いてませんか…?」と申し訳ない顔をして、手に痕は残っていないかと聞いて。彼女の呟きが聞こえず「?何か言いましたか?」と聞いて)



【望月芹菜】

……ずっと……??
(ずっと好きだった、と聞けば思わず聞き返してしまい。笑う彼に「…そんなに私の事、好きなの…?」と信じられないと言った顔で、無意識に自分の事がそんなに好きなのか聞いて。彼の言葉を聞けば少し間を開け「……でも、悟になら食べられても良いよ」と彼になら食べられても良いと口にして。彼の言葉にムッと顔をしかめれば「最強関係ないでしょ、絶対!!」と彼の言葉に突っ込んで。彼の呟きに「…?何で偉いの…?」と首を傾げ何故偉いのか聞いてみて。ふにゃ、と笑っては「そんなんで良いの。……甘えたかっただけだし」と彼を抱きしめ返しながら、甘えたかっただけだと目を細めて)

  • No.58 by 染谷 瀬羅  2021-01-19 07:14:53 

(染谷 瀬羅)
……ふふっ…( 可愛いと言われ、優しく撫でられると嬉しそうに頬を緩めて幸せそうに笑って。リードしたいのにされたから拗ねてしまった、と聞くと「……ふふっ、私だって大人なんですもん、リードされっぱなしの子供じゃ、ないんですよ?」とまるで張り合うかのような事を言い、笑って。頬で我慢する、と言われて「……やっぱり余裕そう……」と少しだけ悔しそうに呟いて。出来れば健人さんが良い、と言う彼に「じゃ、じゃあ……健人、さん…で……」と健人さん呼びに決めて。痕が付いてないか、と心配する彼に「ちょっと痛かったけど…大丈夫ですよ、それに、痕が付いたらそれって、私が健人さんのだって証拠に…なるでしょ?」とどこか嬉しそうに言って。何か言ったか、と聞かれ「いや……場所、気にしてくれてたんだなぁ…って…」と頬を少し赤く染めながら言って )

(五条 悟)
うん、ずっと。( そんなに好きだったのか、と言われて「まぁ、結構前から傑と硝子とかに協力してもらって…結構距離近付けてたつもりだよ?」と首を傾げて。自分になら食べられていいなんて言う彼女に、何とか理性が飛びそうなのを持ちこたえて、再び「……やっぱ俺偉い……強い……」とボソリと溢しては「そーゆーの、良くない。」と彼女の唇に自分の人指し指を置いて。最強関係無いでしょ!と突っ込まれ「……あるもん。」と少し頬を膨らませて。何故偉いのか聞かれれば「 …芹菜を食べたいの、ずっと我慢、してるから……」と目を背けて。甘えたかっただけ、と言われれば嬉しそうに笑い「そっか。」と、短い返事をするも優しい表情でふわりと相手を撫でて )

  • No.59 by 主/七海建人&望月芹菜  2021-01-19 20:29:46 

【七海建人】

…そうでした。瀬羅さんは、もう大人でしたね
(子供じゃないと言う彼女に、驚いた顔をしては直ぐに頬を緩ませ、大人だったと目を細めれば「…それじゃあ…色々な事が出来ますね。大人、なんですから」と意味有りげに色々な事が出来ると、笑って。悔しそうに呟く彼女に「…余裕なんてありませんよ」と彼女の腕を自身の心臓がある所まで持ってきて「バクバクしているでしょう?」と微笑んで。彼女に建人さんと呼ばれると頬を緩ませ「はい、お願いします。瀬羅さん」と愛おしそうに彼女を見て。彼女の言葉を聞けば大きな溜息を付き「それ、狡いですよ……。……私は、貴方を傷付けた自分が許せません。…何かして欲しいことなどはありますか?欲しい物でも構いませんよ。償いをさせて下さい」と狡いと言ったあとに、自分が許せないため償いをさせてくれと頼んで。彼女を見て微笑んでは「それは、もちろんです。ちゃんとしたところで、貴方を食べたいので」と彼女の頭を撫で)



【望月芹菜】

傑と硝子に…?確かに…言われてみれば…
(彼の言葉を聞けば、自分も首を傾げ傑と硝子…と考える素振りをすれば思い出したと言う顔をし、言われて見ればと納得して。人差し指を唇に置かれ彼の言葉を聞けば、首を傾げながらも「……ごめん…?でも、本当の事だし…」と謝りつつも本当の事だから、と目を逸らしながら口にして。頬を膨らませる彼を見ては、もしかして拗ねてしまったのかと思い「…拗ねた…?」と聞きつつ、彼に近付いては少し背伸びをして彼の顔を覗き込み。彼の言葉を聞けば顔を赤くさせ「…なんか、ごめんね……?……その、えっと…ね。……場所とか選んでくれるなら……私は別に良いけど…」と途切れ途切れではあるが、自分は場所さえ選んでくれるならと顔を下げ。頭を撫でられればフッと微笑んでは「…良い匂いする」と抱きしめていると良い匂いがしてきたため、良い匂いだと目を細めて)

  • No.60 by 染谷 瀬羅 / 五条 悟  2021-01-19 22:42:39 

(染谷 瀬羅)
そーですよー、年下で後輩ですけど、私、建人さんの、一つ下なんですからね?( 歳の差が一つなんて大差無いだろう、と思っていれば、意味有り気に色々出来る、という彼に「いっ、色々…?!ちょ、色々って何ですか!!色々って!!」と、肩は届かないので相手の腕をぶんぶん振って。余裕が無い、と胸に手を持って行かれ、彼の鼓動が自分の手に伝われば「……私の方が、ドキドキしてます…心臓、張り裂けそう、ですから…」と彼の腕を引き、身長差はあるが抱き寄せるようにして心音を聞かせて。狡いと言われた後に償いたいから何か要望は無いか、と聞かれると、素直に「…………キスとか、そう言うのでいいから……ちょっとでいい、だから……」だからの先である少しでも良いから食べて欲しい、という言葉は視線で訴えて、どうも先程の彼の瞳で微妙に何かに目覚めかけているようで )

(五条 悟)
え…あれだけやったのに気付いてなかったのかよ……( 結構あれこれ仕込んでいたのに気付かれてなかったのを知り、マジかぁ…と肩を落として。首を傾げながら本当のことだし、なんて言う彼女に理性が耐えれなくなってきたのか「っ…そういうの…止めとけよな…マジで俺、襲いかねないから…っ…」とギリギリ耐えて。拗ねた?なんて聞かれれば「……拗ねた。だって、強くねーと芹菜守れねーじゃん……。」と悪いかよ、とは言わずに素直に認めて。場所とかを選んでくれるなら、何て言う彼女に「………今此処で、キス……あの、えっと…そーゆー系のだけど……駄目、か…?そろそろ、耐えれねぇ……から…」と珍しくキャパオーバーしながら許可を取ろうとして。良い匂いと言われれば「……ありがと」と言えば密かに頬を緩めて嬉しそうににやにやして )

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