僕と貴女と

僕と貴女と

坊っちゃま  2018-05-12 23:43:08 
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>23323様のみお越しください。


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  • No.94 by ヘンリエッタ  2018-11-12 18:26:23 


(返信に間隔が空いてしまって大変申し訳ないです!宜しくお願い致します!
あ、それと此方からも質問をひとつさせて頂きます!

現時点で坊っちゃまの持病が再発しておりますが、方向性としては死/ネタEND又はメリバEND又はその他等を決まっているでしょうか?)

  • No.95 by ギルベルト  2018-11-13 19:53:24 



い、いや....着替えは流石に..、
( 羞恥心、という言葉を誰か彼女に教えとやってはくれないだろうか。流石に年頃の男の子。彼にだって彼女に見られるのは嫌ではないが、羞恥心が無いわけではない。それに、見せれるような身体でも無ければ自慢出来る身体でもない。まず何よりも前より弱っているせいで生気がない貧相な身体つきになっているのを知られたくないのだ。肩にしっかりと置かれた手に、決意の固い眼差しと口調にたじろぎながらも気まずそうに顔を逸らす...が、彼女の折れない意思に負けては溜息を吐きながらも、わかったよ、と頷きながら恥ずかしそうに頰を赤らめ、着替えを彼女に手渡した。)

( 此方としましてはそこは最終的にはヘンリエッタ様が昔働いた悪事を知ってる輩が、ギルベルトを瀕死にするも、ヘンリエッタ様が自らの血を注ぎ、吸血鬼と化して二人ひっそりと暮らす結末を考えておりますが、いかがでしょうか?)

  • No.96 by ヘンリエッタ  2018-11-17 17:05:37 


有難う御座います。
それでは失礼しますね。

(何度断られても決して譲らないと固く決めていたが多少の戸惑いを見せながらも承諾をしてくれる主人に少し驚きつつも感謝の言葉を述べては預かった着替えを自分の左腕に掛けてはそのまま手を伸ばしそっと主人服に手をかけシュルッとリボンをほどいてはそのままボタンを外していき。想い人の肌を改めて見てしまえば僅に頬は赤く染まるものの、出会ったころよりも何処か弱っているような色白の肌に直ぐにこのまま失ってしまうかもしれないという恐怖に襲われてしまえば僅に表情を歪めるものの直ぐに笑みを浮かべてはその手を止めることはなく全てのボタンを外し終えては流石に脱がすことはしないものの背後に回っては宜しいですか?とそっと肩に手を置いて問い掛けて)


(素敵な結末ですね!私の考えていた結末も同じですのでそのような展開で宜しくお願い致します!
それこそ本当にヘンリエッタはギルベルト様を外に出さなくなりそうですが(笑))

  • No.97 by ギルベルト  2018-11-19 21:32:44 



....っ、

( やはり駄目だ。今まで気持ちを打ち明けるまではこういった行為も大したことなかったが、彼女を一人の女性として意識をしてしまってから、更には気持ちを打ち明けてからは胸の動悸がおさまらない。彼女は甘えて欲しいとは言うが、こういった事くらいは自分でやるべきなのではないか。と言うか、今まで彼女が尽くしてくれ過ぎたせいで何を自分でやるべきなのかを最近考えてしまっている気がする。此れはいけない....が、今まで以上に彼女が尽くして来そうな予感が胸を過ぎる。取り敢えずは彼女の目の届かないところでは、なるべく自分の事は自分でやろう。当たり前だが。解かれるリボンやボタン。肩に置かれる手に問いかけ、それに小さく頷くとスル、とシャツを脱ぐ。こんな貧相な身体。余り見られたくないのだが仕方ない。)

( それなら良かったです!よろしくお願いしますね!
それはそれで良い気もします。笑)

  • No.98 by ヘンリエッタ  2018-11-25 12:46:21 


……どうぞ?

(スルリと脱がれたシャツによって露になる主人の身体、アルビノ故に白い肌は健康状態の悪化ゆえか更に青白く見えて。そっと包み込むように自分の体温では温めることは出来ないと知りながら優しく抱擁をし。ずっと触れていたいそう感じてしまうもののそっと首筋に口付けを落としては離れて洋服を広げて着やすいようにしては笑いかけ。叶わないと知りながらもずっとこうして二人穏やかな日々を永遠に続けられたら。主人がいて自分がいるそうしてどちらも欠けることなく居られたらそう強く願うのはそれが叶わぬと知っているからなのだろうか。街に降り医者へと連れていけば自分以外の存在が、憎むべき人間がその手で主人に触れてしまう、それを考えるだけで心には黒いもやが広まっていきそれを払拭するように主人を一心に見つめて)

(はい!此方こそ宜しくお願いします!
二人にとってはきっと幸せですよね!笑)

  • No.99 by ギルベルト  2018-11-27 01:43:30 



へ、ヘンリエッタ...?

( 嗚呼、もう。早く着替えたい。こんなに恥ずかしいのは何時ぞやに裸を見られた以来だ。あの時は顔が燃える様に熱く、赤くなっていたが、今はまた違う恥ずかしさだ。唐突に抱き締められたり、首筋に口付けを受けてはその行為に戸惑いを魅せる。不思議そうに彼女を見ては、広げられている洋服の袖に腕を通して。貧相な身体を急いで隠したく、もたつきながらもボタンを締めると、此方を一心に見つめて来る彼女の何処か靄のかかった表情に首を傾げる。手を伸ばしては、頰に触れ、優しくゆるゆると撫でながら、何かあったのかい?と心配そうに問い掛けた。)

  • No.100 by ヘンリエッタ  2018-11-28 20:06:06 


……………いいえ、なんでもありません。
なんでもないのです。

(心底自分を心配し注がれる視線、首を傾げ不思議そうにしながらも自分の不調に気付いたような様子に本当にお優しいと一度静かに瞬きをしては本当になんでもないのだと、主人が気にするようなことではないのだと笑い掛ける。優しい主人はきっと自分のこの醜い嫉妬と独占欲を聞いては病院に行くことを躊躇ってしまう、それは駄目だ。絶対にあってはならない。自分の欲で主人を愛しい人を傷つけてしまいたくないと必死に隠しては自分も頬に手を伸ばしてはそっとどうか気にしないで下さいと笑顔を浮かべて)

  • No.101 by ギルベルト  2018-12-04 23:08:20 



そっか..、なら良いんだ。何かあれば直ぐに言っておくれ。
( 漸く着替えも終わり、羞恥心から赤かった?は熱を引いていく。手を伸ばした先にある、彼女の柔らかな?が笑顔に少し形が変わる感触を指で感じる。更に此方に伸ばした手が?に触れ、そして見せる笑顔に安心はするも何処か、彼女の笑顔の奥に何か別のモノが見えた気がした。何かまだ心配事でもあるのだろうか。そうならそれを拭いたい。然し、これ以上は余計に彼女の奥へと消えていく様な気しかしない為に、納得をして一旦この場をおさめた。さて、着替えも終わったところだ。次は街へと降りて医者と新しく眼帯を受注しに行かなければならない。街へと降りるのは久方ぶりだ。彼女が来てからは殆ど彼女に任せっきりだった為に、外に出て何かをする事が極端に減った。日の光でも浴びれば少しはこの身体も健康になるだろうか。何て、くだらない事を考えながら彼女にこう提案した、)
さぁ、ヘンリエッタ。街へ行こう、掃除は帰って来てからでも良いさ。今は早めに問題を一つずつ片して行かなくちゃ..、後、新しい本も欲しいしね。

  • No.102 by ヘンリエッタ  2018-12-10 17:47:52 


…はい、畏まりました。

(想いが通いあった為かそれとも今までの自分の目が節穴だったのか此方の違和感を的確に捉える主の姿に再度なんでもないのだと告げるかのように笑みを浮かべお辞儀をし、まるで気まずくなるのを避けるかのようにただこうして見つめ合っているだけでも再び口付けを行いたくなってしまうのだと冗談めいた言葉を口にしては主人の提案に返答をしていく。本当は他人の目に、例えそれが異性でなく同性だったとしても晒してしまいたくない。この世界に主人の存在を捉えるのは自分だけでいたいと溢れ出そうになる独占欲を無理矢理に飲み込んでは、此方を思い付け足されたであろう本の話題に乗ることにして。喜ばしい事ではないが久しぶりの外出なのだから存分に主人の興味が惹かれる場所に訪れようと笑みを浮かべて)

畏まりました。帰宅後直ぐにお部屋は片付けさせて頂きますね 。
坊ちゃまは久方ぶりの外出ですから、お身体の許す限り楽しみましょう。

  • No.103 by ギルベルト  2018-12-17 09:17:41 



( ヘンリエッタ様、大変申し訳ございません。ただ今背後が3日前からインフルエンザにかかっておりまして、返信が遅れてしまいました..、今ようやく熱も下がってきたので今日か明日には返せるようにしますので、もう少々お待ちください..、)

  • No.104 by ヘンリエッタ  2018-12-17 22:11:01 


(インフルエンザとのこと了解しました、体調は回復に向かっているようで安心しました。
返信などは無理せずゆっくりで構いませんのでどうか此方のことはお気になさらずにご自愛下さいませ)

  • No.105 by ギルベルト  2018-12-21 02:35:47 



( 長期に渡っての返信が出来ない件についてですが、本当に申し訳ありません。熱は下がったもののまだ症状が治る気配を見せない為に返事のほうまだまだ遅れそうです。土曜日には何とか返せるようにする所存ですが、ヘンリエッタ様のお考えは如何でしょうか?あまりにも待たせすぎているゆえ、流石に嫌気がさしているのであれば、ご自由になさって下さって構いませんので。

体調を崩す自己管理の出来なさをお許しください。返信お待ちしております。)

  • No.106 by ギルベルト  2018-12-22 19:39:39 



ヘンリエッタとこうやって二人で出掛けるのは久しぶりたね。街はもうクリスマスに向けた準備を進めてるんだろう?綺麗な装飾でも買って、僕らも飾り付けでもしようか。
( 外出用のコートを羽織り、マフラーを首元に巻き、父から譲り受けた革の手袋を嵌める。よし、これで寒さ対策は万全。もう季節は冬。これまでは薄いカーディガンを羽織り出掛けていたが、そんな事をしたら寒さに負けて部屋に引きこもっていただろう。と言うか、こうやって出掛けるのが久しぶりな為に街の様子がどうなっているかが今一番気になっているところ。屋敷を出て、彼女と二人、草原の中にある一本道をゆったりと歩けば隣にいる彼女に話し掛ける。二人での外出が嬉しく、普段では見せないウキウキとした表情が出る。街の中へと入れば、クリスマスへ向けた装飾の準備をしている所がチラホラと見受けられる。そして暫く歩くと、祖父の代からお世話になっている服屋へと入る。軽い挨拶を済ませると、優しそうな面持ちをした年老いた男性にこう伝えた、)

おじいさん、父が昔使っていた眼帯と同じものを僕のサイズで作って欲しいんだ。お願い出来るだろうか?
( と、伝えては男性ははい、とだけ頷き中の方へと消えていく。数十分前後経つと、男性が戻って来た。そして彼から黒の眼帯を受け取れば、それを着ける。代金を支払うと店を出る。一応今回の最大の目的は達成した。さて、次はどうしようか、なんて考えれば彼女に問い掛けた。)
ヘンリエッタ、次はどうしようか?

( 大変お待たせしました。長らくお待たせしてしまいまして、大変申し訳ありません。具合も完全に良くなったので漸く返事をすることが出来ました。宜しければまたお相手お願い出来れば嬉しく思います。)

  • No.107 by ヘンリエッタ  2018-12-26 01:54:42 



(此方こそ返信が大変遅れてしまい申し訳ありません。本日投稿に気付き返信をと思ったのですがリアルの多忙ゆえに本体のみの返信をお許しください。
当方も体調を崩しやすい質なので、全く返信などについては気にしておりません。
ギルベルト様の体調が回復に向かったこと心から嬉しく思います。これからも是非宜しくお願い致します。

また此方の返信ですが金曜日までには返せるよう努力しますが、リアルの状態により難しい場合また追ってご連絡させていただきます。
毎度お待たせしてしまい本当に申し訳ありません。)

  • No.108 by ヘンリエッタ  2018-12-30 22:31:05 


そうですね。
坊ちゃまのお部屋はとてもお綺麗ですが、少し寂しさもありますからクリスマスらしく飾り付けることにしましょうか
小さなツリーなど置いてみては如何でしょうか?

(吸血鬼故にあまり寒さを感じはしないものの主人の横を歩くに相応しいよう、街人から人外と悟られぬようにガウンコートを羽織りマフラーを首へと巻き共に屋敷から出ていく。ウキウキと楽しそうに隣を歩く主人の姿に笑みを浮かべるもののそれが自分と二人で出掛けていることよりも、クリスマスにより彩られた街の様子や久しぶりの外出、街に向かえることによるものだと考えてしまえば心には妬みの感情が沸々と芽生え初めて。何とか屋敷の装飾の話に気を逸らしては主人の部屋を飾り付けられる喜びに思わず笑みを溢すものの。極めつけには老人であり男性ではあるものの己よりも下等と見下す種族である人間と親しげに話す主人の様子に思わず手にぐっと力が籠る。けれどこんなことではいけない、今日は目一杯主人に下界を楽しんでもらわなくては、例え下等であり主人に触れることすら、目に写す価値すらない人間であっても自分よりもずっと主人に近い同じ人間という種族なのだからと、種族の違いによる劣等感や苦しむ主人に対し何も出来ない己の無力さから己の醜い嫉妬心を決して悟られてはならないと固く誓っては、人間の老人が作り先ほどまで触れていた眼帯を身に付けた主人に視線を移してはそっと優しくふわりとした笑みを浮かべては、まるで人間が触れていたことを消毒するかのようにそっと眼帯に触れて口付けを落とす。街中故に人目もあるかもしれないことを考えずに行動に出てしまったが気にした様子もなく大変よくお似合いですよ。と一言眼帯姿の主人に告げては次の目的地を思案し。
久方振りの街、きっと主人は街人達に会いたいのかもしれない、自分がメイドとして働き初めてからは本当に一切の外出を絶たせてしまっていた。これは無力な自分への罰だと、少しでも主人だけを苦しめぬよう自分も苦痛を求めるべきだと考えては街中を彩る装飾は勿論綺麗だが、きっと中央広場の装飾はもっと素晴らしいことだろうと考えては広場に向かうことを提案して)

……でしたら、身体が冷えきってしまう前に中央広場の装飾を眺めるのは如何でしょうか?
噴水もありますから光が水に反射してとても綺麗だと思うのです。


(金曜日までに、と言っておきながら日曜日になってしまい大変申し訳ありません。
リアルの方も落ち着き無事年末の休暇にはいることが出来たため返信することができました。
宜しければまたお相手頂けると嬉しく思います。)

  • No.109 by ギルベルト  2019-01-01 02:22:52 



( あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!

返信、ありがとうございます!こちらこそまた暫くよろしくお願いします!)

  • No.110 by ヘンリエッタ  2019-01-01 17:21:43 



(明けましておめでとうございます!
また今年も一年宜しくお願い致します!)

  • No.111 by ギルベルト  2019-01-04 14:40:12 



うん、それはいい考えだ。確か倉庫に眠ってあるはずだから帰ったら出そうか。
( 彼女の提案に一つ返事で頷く。こうやって誰かとクリスマスの事について話せるのは久方ぶり。やりたい事が多過ぎてクリスマスには間に合わないんじゃないだろうか。まぁ日を跨いでも仕方がない。彼女と二人で過ごすクリスマスだからこそ、大事なのだ。一人で過ごしていた日々にはもうサヨナラをした。店を出た後、彼女の手が眼帯に触れてはどうしたんだい、と聞こうとした瞬間、近付く彼女の顔とそれに触れる唇。人目など最初から存在しないかの様な彼女の自然過ぎる行為にぽかん、と口を開ける。暫くして、漸く事の内容を理解すればかああ、と顔を真っ赤にする。恥ずかしそうに俯きながら周りをチラチラと確認をするが、運良く誰にも見られてはいない様子だ。良かった、と一息をつくが、いや、良くはない。こんな公共の場でなんて破廉恥な...だが、一番良くないのはそれ自体を違う場所にして欲しかったと求めてしまう自身の卑しさ。平常心、平常心、と首を横に振り気持ちを切り替えては、)

そ、そうだね。じゃあ、広場に向かおうか..、
( と隠しきれぬ羞恥心と共に頷くとスタスタと赤い顔を見られぬ様にと彼女の先を歩いて行く。そして、数分後、広場に辿り着けば言葉にならない程美しい装飾の光景に思わず見惚れてしまう。凄い...、ポツリと溢れる言葉。彼女の方へと振り返っては、「 見てくれヘンリエッタ!キラキラだ!凄い!」と、漸く年相応の子供らしい反応を見せる。彼女の手を引き、広場の真ん中に聳え立つ大きな木にされている装飾を指差しては、綺麗だ..、と息を吐く様に言葉を漏らした。暫くして光景に満足すると、)

よし、とっても満足したよ。それじゃあ、他の買い物を済まそうか。
( と、満面の笑みで伝えると寒さが増してきた風から逃げる様にそさくさと本やその他諸々を購入しては屋敷へと戻った。)

  • No.112 by ヘンリエッタ  2019-01-08 22:40:39 


はい、畏まりました。
お部屋までは私が運びますから、お部屋で一緒に飾りつけをしましょう。

(自らの提案を主人が一つ返事で頷いてくれては寒い屋外ではなく暖かく安全の守られた室内に、自分が主人を閉じ込めている屋敷の中で事が済むと言うことに何よりも安堵してしまう。クリスマス、そんなものは人間たちの戯れに過ぎないとずっと考えていた、けれど主人が喜ぶのなら、その瞳に自分だけを映し共に過ごせるのならばクリスマスでも何でも構わない、そう考えながらこれからは行事の知識も身に付けようと心に誓い。己の嫉妬心からの行動に顔を赤く染めて可愛らしい表情を浮かべる姿についもっと触れたくなってしまう。けれどこれ以上はいけない、万が一にも街人に愛らしい主人の姿を見られてしまっては自分を止められる自信がないと断言できてしまうと己を制して)

……はい、とても眩しく綺麗ですね…っ

(そっと自分の手を引き歩き出す主人、自分よりも前を歩かれてしまえばその表情を伺い知ることは出来ずに寂しさを覚える。
この瞳には常に主人の姿を映していたいのにと日に日に増していく主人への気持ちは想いが通じたことにより加速しているように感じる。振り向いてほしい、その瞳に自分の姿を映してほしい。そう望んだ瞬間に振り返ってくる主人の姿、そのキラキラと星々のような瞳に吸い込まれる様に一瞬言葉を失ってしまう。けれどとても綺麗なその瞳に映り込む装飾に息を飲んではとても眩しく綺麗だと笑顔を浮かべて。その後買い物を、日常品も含み済ませては主人と共に屋敷に帰っていき)

  • No.113 by ギルベルト  2019-01-14 23:48:51 



うぅ....外はとても寒かったね。でも、とても楽しかったよ、
( 屋敷の扉を開け、中へと入れば寒さで赤く火照った頬に触れ摩る。外出用に身に付けた衣服を脱ぎ、彼女へと任せると外と中の寒暖差に今一度身体をぶるる、と震わせる。その震えを取る様に、甘える様に彼女をちらりと見ては彼女の腹あたりに手を回してぎゅ、と抱き着いた。そして暫くぎゅうう、と愛おしそうに抱きついては、ぱ、と離れる。)

すまない、街の中だからと我慢していたが二人きりになるとどうしても我慢が切れてしまう。
( あはは、と申し訳なさそうに眉を下げる。恥ずかしさを隠す様に目を伏せては抱き着いたのを皮切りに彼女へともっと、もっとと求めたくなる感情に襲われる。ぐぐ、と拳を握りしめて堪えようとするが、少しだけなら...と自分に言い聞かせると再び彼女に抱きつく。そして背伸びをしてはその柔らかく果実の様に甘い唇にキスをした。反動で羞恥心に頬を染めるが今は関係なく、慣れない形であれ何度も唇を重ねては、火照った瞳で彼女を見つめ愛しそうに名前を呼んだ。)

ヘンリエッタ....愛してる。

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