明日菜 2014-07-21 22:06:05 |
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モンチッチs>そのにこちゃんまるってかわいいですね(笑)
あ、もしかして、喜びが大きくなる程「に」の数が増える方式ですか(笑)
私は知りたい本当の自分を
私は知りたい父の顔を
私は知りたい祖父母の本当の顔を
求めても無駄なことを私は求めたがる
もう、無理なのに…ね
モンチッチs>そうなんですか(*^^*)
間違えごめんなさい;
ももかs>こんにちは*
天ノ弱s>前から思っていたのですが、お名前、ボカロの天ノ弱が関係していますか?
私、天ノ弱が初めて好きになったボカロ曲なんです
愛s>そういえば、人って、基本起きてから14時間経たないと眠くならないらしいです
その話を信じると、私ももうすぐ眠くなってもおかしくない筈なのですが…まだ目が冴えちゃって眠れそうにありません(笑)
あなたは、私に一生懸命気持ちを伝えようとしてくれていた
それなのに、あの頃の私はあまりにも無知すぎて
気付くことすらできなかった
今さら気付いたって、遅すぎるよ…
でも、もし許されるなら、私にそんな権利があるのはわからないけれど
私は今日も、あなたの幸せを心から願ってる
願ってるから…
もしも君に
明日がないなら
僕がそっと
手をひいてあげる
そんな場面が
あったなら
僕はそうしてた
できるわけない。
君の気持ちを
僕に剥かせることなんて
永遠にない
君の気持ちは
どこにあるんだよ
人は信用するものじゃない
それに信じれるのは自分しかない
何故かそれは自分にしか
わからないものがある
それをずっとかかえなきゃいけないんだ
言葉は、包丁と一緒
一歩使い方を間違えてしまえば、人を殺すことだってできてしまう
でも、言葉にも包丁にも、ちゃんと役割がある
与えられた役割が。
言葉に与えられた役割
それは、決して人を傷つけることなんかじゃない。
その銃が発砲される度、人ひとりの尊い命が、願いが、無残に散っていく。
きっと、そんな事を心の底から望んでいる人なんてどこにもいない。
なんで、違う国に産まれたってだけで、争い合わなければいけないの。
きっと、もっと、違う方法があった。
あった、はずなんだ…
一人残らず笑って幸せに暮らせる世界。そんなものは永遠につくれないかもしれない。
でも、それならせめて、今この瞬間、一人でも多くの人が笑えていますようにって、幸せに過ごせてますようにって、そう願ってる。
わっちはある所の花魁でありんす
今日も月夜に照らされてわっちはお主様と床につく
妖艶な笑みを浮かべてながら私はお主様を魅力させ
「わっちはお主様が好きでありんす
もう僅か一緒にいんしょう」
とおっしゃる
わっちはお主様のことを愛していんすよ
僕たちは、声が欲しかった
だけどそれを掴むには
長い時間が 代償
だけど そんな代償があっても
欲してしまう
僕たちのは眠る
長い長い 時間
ずっとずっと 眠る
暗い暗い 闇の中で
僕たちは 眠る
眠りから目覚めた僕たちは
まぶしく暖かい 光をみる
それを、見たらなぜか声を出したくなる
声を出して初めてきく
自分の声
嬉しくて嬉しくて なんども叫ぶ
まるでそれが使命かのように
だけど現実は残酷だった。
僕らは、声の代償を勘違いしていた。
声の代償は、時間そのものではなくて、
長い時間分の生命だった。
それを知ってしまったら
喜びの叫びは
悲しみの叫びはにかわる
よく通る声で 泣く
よく通る声で 叫ぶ
よく通る声で 死を拒む
よく通る声を 止める
君と出逢った大阪城ホール♪
恋人に逢うためにドキドキが
止まらないようなそうゆうこころで
君を待った…♪
駅についたのが12時まだ誰も
来てない…♪たばこでも吸おう…
名の知らないバンドの
音色も聞く…♪
大阪城公園を散歩する♪
キレイな緑が僕を包む…
あっトラック♪
ツアーの機材を運ぶトラックを
眺める…♪
ツアーグッズで三番目に並ぶ
知らない親子ずれと
友達になる…
時間がたち大雨♪傘がない♪
親子ずれの人が親切に傘を
貸してくれた…♪雷もなる♪
もうすぐ開演…♪凄く心臓爆発
どうしょうかのじょに逢える♪
ステージに君は出る♪
僕は大泣きする…♪
テレビに見るしぐさ可愛いさは
健在♪それにそれに歌…が
何よりも素晴らしく思えた…
心をえぐりとられたかのよう…
その時から僕は
またいちだんとすきになった♪
君のライブに行くたびに
好きになっていく僕は
君に笑われてるんだろうかな
君が歌…を歌う限り
僕は一生君についていく…
何よりも僕は
応援していきたい…♪
君の歌…を僕は
一生聴いて生きて行きたい…♪
僕が果てる迄…一生僕に
歌…を聴かしてほしい…♪
君の歌が僕の支え…西野カナへ♪
好きです。と顔を赤くして言うお前に、不覚にも俺はドキドキしてしまった。
自然といいよ。なんて口にしてしまうほど、お前は魅力的だった。
好きでもないのに付き合ってしまったと悔やんだのも始めだけで、一週間でそんな気持ちは無くなった。
だって、お前と過ごして、お前を知れば知るほど、お前を好きになっていったから。
どんなに機嫌が悪くても、お前の顔を見れば安心した。
お前はいつも俺の前で笑顔でいてくれた。
だから、俺はお前が傷付いてることに気が付かなかった。
いきなり別れて。と言われて、俺が何といっても引かないお前に俺は折れて別れた。
あの時お前の手を離さなければ良かったと、死ぬほど後悔してる。
その後、お前は転校した。
お前転校してすぐ、お前の母さんが俺に連絡をしてきた。
俺はすぐに駆けつけた。
…俺がついた頃には、お前は俺の手の届かない所に逝っていた。
なぁ、知ってるか??
俺がどれだけ…どれだけお前を愛していたか。
俺を残して逝きやがって……
俺、お前の側にいてぇよ。
でも、お前はそんなの嫌がるだろ??
だから、生きてやる。
お前の分も。
君のためを思ってしたことが君を傷つけた
世のためと思ってしたことがお節介の一言で片付けられた
世界のためと思ってしたことがなんの役にもたってなかった
人のためってなんなんだろうか
どこに境界線があるのだろうか
何が基準なんだろうか
誰が決めているのだろうか
世の中ってなんなんだろうか
自分が中心の世界だらけのこの世界はどう成り立っているのだろうか
これだけの不思議が在りながら
なぜ誰も不思議に迫らないのだろうか
先なんて見えない道だけど
君と行けば心細くないんだよ ほら
カンテラ灯して 歩いてこう
何があっても仕方ないけど
ちょっと休んでもいいんだよ ねぇ
木陰の下で 眠ろうか
皆弱い心もってるのは知ってるけど
僕は少し疲れたみたいなんだ でも
君の声が聞こえた気がした
「ほら、もう大丈夫」
うん もう少しだけ歩こう
大好きな君
大好きな君のために
ボクには なんにもない
記憶も名前もない
なのにキミはボクを知ってる
キミは誰だ
ボクの記憶が生まれる
新しいデータ
でも、セーブなんてできない
椿花魁s>なんだか、妖艶な雰囲気がする詩ですね
大人な感じがして、素敵だと思います
通りすがりs>深い詩です…
よく考えなければ詩の本当の意味が感じられないような気がします
でも、その感じがすごくいいと思います
モンチッチs>前と同じエピソードのようですが、リズムもよくなってて淡々と読んでいける詩になっていますね!
春道s>愛さんと同じく、すごく感動できる詩です…
正直、6行目くらいまで、ラストがこうなるなんて思ってもいませんでした
なので、衝撃が大きかったです
嵐s>自分が中心の世界だらけのこの世界。本当ですよね。
凄く共感できます
自分が感じる世界では、いつだって自分が主役です。それなのに成り立っている。
実はすごい事なのかもしれませんね
ヒソヒソs>大好きな君のために歩く
素敵な詩です
独りじゃ頑張れない事でも、だれかの為になら頑張れる…
そういうのって、すごく素敵な感情だと思うんです
こざくs>なんだか、人間離れした雰囲気に魅力がありますね
一回読んだだけではわからず、思わず何度も読み返してしまいました(笑)
短い詩の中にストーリーが隠されていて凄いと思います
失ってはじめて気づくもの
私の中であなたの存在が占める大きさ、大切さ
勝手にわかったつもりでいた
でも、本当はなんにも。
なんにも、わかっていなかったって今なら言える
でも、もう一度あの時に戻れたとしても、私は。
きっと、今と同じ結末を選ぶだろう
あなたが大切だから
誰よりも大切な存在だから
自分がいなくても世界は変わらず進む
そんな事はわかりきっているけれど
それなら、今この瞬間私が生きていることになんの意味があるといえるのだろう
そんなことわからない
わからないけれど、私はその意味をつくりだせる人になりたい
誰かにとっていてもいなくても変わらない存在ではなく、必要と言ってもらえる存在になりたい
そうすることで、少しぐらいはわかってくるんじゃないだろうか
私が今此処にいる意味が
生きて、呼吸をしている意味が
好きだよ。ずっと前から…
君は今、誰を想っているのだろう
君の心が知りたいよ
どれだけ君を想っても君は振り向いてくれない
君にとって私はどんな存在だろう
君を支えてあげれる存在になりたい
君は優しいよね
そんな優しいところが大好きだよ
でもその優しさは私だけにしてる優しさじゃないんだよね
知ってるよ
でも、優しくされたら期待しちゃうじゃん
君はずるいよ
ずっとずっと君を好きでいたい
でもその願いはきっと叶わない
いつか君にも大切な人ができるよね
それがいつかはわからない
でもそのときがくるまで私はずっと君を想い続ける
いいや、君が誰かのものになっても君のことはずっと大好きでいるよ
この気持ち届いてほしい、君の心へ
努力をしなさい
それなら、もしもその努力が報われなかった時、私はどうすれば良いのですか
夢を持ちなさい、あなたは何がやりたいの?
それなら、私が持った夢が叶わなかったら、あなたは責任をとってくれるのですか
ねえ、そこまで教えてよ
みんなみんなみんな勝手だ
いつも決まった時間に決まった場所で、泣いた
なんで涙が出ているのかもわからずに
ただただ、泣き続けた
そんな私を救ってくれたのは、あなたでした
あなたは、私に色んなことを教えてくれた
汚れきった私を、綺麗にしてくれた
お前は汚くなんてない、そう言ってくれた
あの時と同じ目をするようになってしまったあなた
私には、あなたの気持ちが痛い程よくわかる
自分も同じだったから
だから、今度は私があなたを助けるよ
私を救ってくれたあの笑顔を、もう一度あなたに取り戻してほしいから
春道さん
いえいえ~
また、ポエム楽しみにしてます!
明日菜さん
最近全然ポエム投稿してない…笑
なんか書こかな?笑
明日菜さんのポエム感動~
僕が星なら
君は太陽…
僕が泣くなら
君は笑顔…
僕が菩提樹なら
君は宝石…
僕が貧乏なら
君は大富豪…
僕がモンチなら
君はサル…
僕が奈良なら
君は三重…
君にはつりあわない僕…
でも君のことを思うだけで
力強く生きていけるのは
何故かな…
皆君のおかげなんだ…
今日というひを
精一杯生きていこう
君の為に…
そう思ってしまう。
君の生きられなかった
分まで…
君が生きていたら
今の僕のことを
どうゆうだろう…
ありのままの自分
で生きてと言って
くれるだろうか…
それとも私の墓に
会いに来てよって
ゆうんだろうか…
君は空になって
僕のことをどうみてますか
愛s>ありがとうございます(*^_^*)
はい、ですが、無理して書かなくてもよいですよ
何か浮かんできたものがある時で構いませんからね
ゆきs>はい、もちろんですよ!
モンチッチs>なんだか、今までのポエムと少し違う感じで素敵です
もちろん今までのも素敵でしたが、「好き」という気持ちの伝え方が変わったような気がします
間違っていたらごめんなさい;
その日は、雨が降っていた
土砂降りの雨が
私が傘を開いている横を、じゃーね、と言いながらあなたが通りすぎていった
返事をしようと、ふとあなたの後ろ姿をみて驚いた
傘を持つことも、鞄で防ごうとも、速足で歩こうともせず、ただ、いつも通りに歩いていたから
まるで雨に濡れることなんて、どうでもいいというように
彼は、普段から忘れ物が多い人だったから、きっと傘も忘れたんだろう、と思った
でも、なぜか、その後ろ姿が私には眩しかった
雨宿りをしたり、友達の傘に入れてもらったり、雨に濡れる事を避ける方法はいくらでもあるのに、あえて真正面から雨に濡れに行く事をした彼が
眩しくて、かっこいいと思った
我ながらおかしい感情だとはわかっていたけれど
私も、彼みたいな根性を持ちたいと思った
壁を避けるのではなく、真正面から壊していく、彼みたいな強さが
100%なんてこの世には存在しない
あなたは、私にそう言った
あの時の私は、100%が欲しかった
100%の安心が、自分の未来への100%の保証が
だから、私はあなたの言葉を素直に受け入れられなかった
受け入れたくなかった
でも、あなたの言葉は、今もこうして私の中に残っている
100%の保証なんてない
でも、逆に考えれば、100%不可能な事もないんだって
だから諦めないで挑戦しろよ、って、あなたはそう言ってくれていたんだね
今ならわかるよ
ごめんね
あの時、あなたの言葉を素直に受け入れられなくて、ごめんなさい
でも、今ならわかる
わかるから…
わたしは、人形
ただの人形
そうただの……
よく、無愛想っていわれるけど、しょうがないでしょ?
人形には、『ココロ』がないのだから
『感情』がないのだから
だから、人形は、
決しで笑わない
なみだを流さない
人形には、『意思』がない
だかわ自分から動くことはなく、マスター(人間)に自由に動かされる
毎日、毎日
今日もまだ、マスターに動かされる
ポエム、私も何展かあります!
何度振られても 私の目は いつもあんたを追いかけてる。
やっぱ好きだよ。
もう一度、もう一度だけでいいから 私に振り向いて…
どうでしょうか…
ゆきs>確かに、人形は決して感情を持ってはいけませんからね…
悲しい詩です…
ゆぅりこs>いいと思います(*^_^*)
好きな人を諦めきれない切実な思い
切ないですね…
お前がいなきゃ、俺もう無理
君は確かにそう言った
もうお前しか愛せないよ
そう言ってくれた
その言葉が嬉しくて
私は何度泣いただろう
そしたら君は
泣くなって
俺、お前の笑ってる顔すげー好き
そう言ってくれた
私のそばから離れないと
そう言ったんだ
でも、それは嘘で
もう私の隣に君はいない
君の隣に私はいないのだ
君は嘘をついた
初めて君に嘘をつかれた
離さない、離れたくない
そう言ってくれたのに…
人間は別れる事をわかっているのに
それでも付き合いたがる
誰だって
嘘はつく
何で私を生んだの?
嫌なら生まなきゃいい
ずっとほったらかしにして
必要な時だけ私に頼って
あなたのせいで私は何もかも失った
あなたのせいで私は友達を失った
あなたのせいで私は笑えなくなった
あなたのせいで私に未来がなくなった
あなたのせいで私はいじめられた
あなたのせいで私は…
こんなにも苦しんでいる
気づかなくてもいい
でもやっぱり…
気づいてほしいんだ
分かってほしいんだ
この苦しみを
私はあなたの物じゃない
早く解放されたい
私には貴方だけなのに
元カノと仲良くしてるあなたが
いや
私だけをみてよ
必要な時だけじゃなくて
ずっと一緒にいてよ
それでも今日もあのこと一緒にいる
いやいかないで
私だけをみてよ
なんでみてくれないの
私にはあなたしか見えていないのに…
愛s>なんだか、愛さんんのポエムは綺麗というか、純粋な感じがして好きです
れなs>投稿ありがとうございます
切ないですね…読んだだけでも胸が痛くなってしまいます
零れていく ぱらぱらと
どうも友情は それは脆い様で
少し押してみれば あっというまに
ぐしゃり
パズルと友情が似ている?
パズルが友情に似ている?
友情がパズルに似ている?
それとも______
僕たちそのものが、パズル?
モンチ
大丈夫?
生きてや?
れな
本当ですか?!
なんか、わかってもらえて
すごい嬉しいです♪
ありがとうございます!
明日菜さん
そうかなっ?
ありがとー!!
私はあなたから自由を奪われた
生きる意味なんてない
笑えるわけない
毎日がつまらない
私は何で生きてるの?
生きる意味なんてないのに
そう、君に会うまでは
君は言った
生きる意味がないのなら
俺がやる
俺がお前の生きる意味だ
そう言った
そうだ
私はずっと生きる意味を
探していたのだ
君のおかげで今日も私は
生きている
わたしが好きになる人は親友の彼氏、
私は勇気が出せないだけなのに
私のほうが好きなのに
なんでいつも彼女を好きになるの
わたしをみてよ
友達としてじゃなくて
この気持ちわすれられたらいいのに
辛いけど
あなたの
貴方を悲しませたくない
だからいつも見守るだけにする
別れようなんて
嘘だったんだ
君は嫌だって泣き叫んだ
でも私は言ったんだ
他に好きな人ができたと
本当は他に好きな人なんていない
でも私には君と生きる未来なんてない
君には生きる未来がある
君と私は違うんだ
君は私じゃない誰かと幸せになって
…
君は今、幸せですか?
君は今、笑ってますか?
君はまだ、私を思ってますか?
私はまだ…
君を思っています
さよなら
私の愛した人
その心私がかえてあげる
ボロボロに傷ついた心
1人で全部抱え込まないで
あなたは1人じゃない
あなた1人じゃここまで
生きてこれない
だから捨てるようなこと言わないで
テレビを見て
君が笑ってるのを
見たら安心する…
今日は疲れてるなとか
君の表情ひとつで
わかる…
ライブの時なんか
ひっちゃかめっちゃかな
事を言うかオモロイ…
そこがオモロイとこ…
でも歌になると
プロの声を
出す…
すげーじゃんと
モンチは思う…
にこちゃんまる♪
いつ見ても
西野カナは
すげーじゃんと思う…♪
笑ってれば、いつかいい事あるって言葉
この言葉は、きっと泣きたいのを我慢して無理に笑う事じゃなくて
思いっきり泣いた後、心の底から笑う事を指してるんだと思う
泣きたい時は泣いたっていい
その後笑えれば
泣く事は恥ずかしい事でも、負けを認める事でもない
どんなに頑張って頑張って耐えたって、
辛い事は辛い事、悲しい事は悲しい事だから
だから、無理して平気になんて振る舞わなくていい
涙は、自分の中に溜まった苦しみを洗い流してくれるものだから
心にぽっかり空いたこの穴を埋めようと
いろんな人と体をかさねてきた
でも虚しいだけで
この穴は埋まらない
この穴を埋められるのはあなただけなのに
あなたは私ではない人しかみてない
こんなことならあんなことしないでよ
奈津美s>こんにちは(*^^*)
れなs>いつも投稿ありがとうございます
切ない詩ですね…
感情がよく伝わってきます
ろりこんs>そういう発言はご控え頂けませんか?
貴方の事が好き
残酷だね…
だからこそわかってしまうんだ
貴方が言う「好きだよ」っていう言葉に嘘が隠れている事を
私を傷つけないように言ってくれてるのはわかってる
でも、私は今の状況が一番辛いよ…
私が傍にいる事で貴方が傷つくのなら、私は貴方の隣から離れるよ
でも、でもね
私は、今まで築き上げてきた関係とか、想い出とか、自分の気持ちとか、
今すぐに全部投げ出してしまえるほど強くないんだ
だから、貴方がまだ嘘をつき続けるっていうのならー…
もう少し、もう少しだけでいい
貴方のその優しい嘘に甘えさせてくれませんか…?
ごめん、ごめんね
ごめんなさいー…
私の中にポツリと小さな穴
いつもは広がっても閉じていく
あれれ?今日は閉じてかない
逆にぐんぐん広がっていく
みんなを見ているといつも思ってた
あぁ、やっぱり私はひとりぼっちだな
今もまだまだ広がっていく
もう後には戻れないほど
僕が永遠に
愛さないといけないのは
君だけなんだ。
それは誰にも
止められなくて
たとえ手が届かない人でも
君が歌っていれば
君が噛んでおかしなこといっても
僕は真剣に聞いてるし
いいんだ。
誰が何を言っても
僕は一生君を
見続けていくんだ
誰にもそれは
止められない…
辛いんだよ?
悲しいんだよ?
苦しいんだよ?
みんな知らないでしょ?
そりゃそうだよね。
自分の気持ち誰にも言ってないから…
前みたいに自分の気持ちいえるようになるたい
ほんとは気づいて欲しいだよ…
気づいてくれるの待ってるんだよ…
はやく…気づいて…
君の暖かさ…♪
君の三重弁が
めっちゃくちゃ
可愛いくて
どうしたらいいのか
わからなくなるんだ
もし話なんか出来たら
笑い話ばっかり
なると思うよ。
ふたりともドジだし
噛むしぶつかるし
さるとモンチだし
関係ないか
君も僕も
今度はいつ逢えるかな♪
その日までまた頑張るから♪
遠い距離でも君に
逢えるその日まで、
僕はひたすら頑張り続ける♪
にこちゃんまる♪
今日もよく頑張ったよ
今日も怒らずに明るく振る舞った
明日もまた頑張ろう
そう言いいつも我慢する
我慢すれば、面倒なことは起きない
愛とか絆とかくだらないし大嫌い
それが私の考え
こんなひねくれ者…
誰が愛してくれますか?
誰が手を差し伸べてくれますか?
甘い考えは届かない
いつか、私は気付くだろう
私という存在はもう無いということが
明日菜さーん!!
久しぶりだね~♪
待ってたよ~!!笑
あのねー、前なんこか
ポエムかいたの!!
よかったらアドバイスお願いします!!
愛さん明日菜さんあまのじゃく
みぃさん
皆の詩すごいじゃん。
また見に来るから
それまでかきつづけてください。
じぁ♪にこちゃんまる♪
天ノ弱s>天ノ弱さんの詩は、いつも深いですね…それでいてすらすらと言葉が中に入ってきます
モンチッチs>私の言える事ではありませんが、モンチッチさんの良いところは、意思がとても強いところだと思います
ありがとうございます
また気が向いたらいつでも投稿して下さいね
みぃs>悲しい詩ですね…
感情がよく伝わってきます
匿名s>感想コメの投稿ありがとうございます(*^^*)
愛s>ありがとうございます!了解です!次コメで書きますね(*^^*)
愛s>では、恐れ多いですが、2つ選んでアドバイスさせて頂きますね
と言っても、たいした事は言えないのですが(笑)
572について
悲しい詩です…
同じ言葉から何度も始めているところから思いの強さがすごく伝わってきます
580について
悲しい詩ですが、素敵な出会いです…
最初の行と比べて最後の行では気持ちが前向きになっているところにそれが良く表れていると思います
人を信じる事ができなかった
裏切られた時に傷つく事はわかりきっているから
人を好きになる事ができなかった
いつかは必ず別れなければならない時が来る事を知っているから
でも、それは結局自分が傷つきたくなかった、臆病なだけだったんだ
そんな私が無意識につくっていた壁を、あなたはいとも簡単に壊してきてくれた
いや、壊すというより、むしろ壁なんて始めからなかったかのように、それくらい自然にあなたは私の中に入ってきていた
初めて信じる事ができたあなたと別れなければならなくなった時、私はやっぱり傷ついた。深く、深く。
でも、それは私があなたの事を心から信じることができた証で
私は後悔なんてしてない
あなたは、私に傷つくことの代償なんかにはとてもならないくらい、大切な気持ちを、暖かい気持ちをたくさん教えてくれたから
ありがとう
あなたに逢えてよかった
チョコレートはビターが好きだった
ミルクチョコレートも嫌いではなかったけれど、私には甘すぎる気がしたから
でも、今日彼が「甘いもの食べると元気でるよ」なんて言って渡してくれたそれは、紛れもなくミルクチョコで
数学の難問相手に苦戦していた私の頭にふとそのチョコのことが浮かんだ
ずっとシャープペンを握ったまま止まりっぱなしだった手を動かして、鞄からチョコを取り出した
無造作な感じのするビニールに包まれた一粒のミルクチョコ
私は、それを一瞬ためらってから口の中に放り込んだ
その瞬間、口の中にミルクチョコが持つ独特の甘さが一気に広がる
でも、私はその甘さが嫌じゃなかった
彼に似た味だと思った
甘くて、甘くて、すごく甘いのに、でもどこか苦い
自分が無意識のうちに微笑んでいたことに気付いた
さっき放り投げるようにして机に置いたシャープペンをもう一度握った
今なら、どんな問題でも解けるような気がした
愛s>そんな事ありませんよ!
私がたまたま悲しい詩を抜き出してコメントしただけですから
それに愛さんの詩は悲しいだけではありませんから(*^^*)
なんか私よくわからない事言ってますね(笑)わかりにくくてごめんなさい;(汗)
モンチー!!
いろいろ言われてたけど
大丈夫??
あーゆーのは気にせんでえーで!!
愛が言いかえしといたから!!
いなくならんといてや??
愛悲しいよ??
モンチ
関係ないやん?
てか、ちゃんと1人1人を
大事にしーや?
いろはどした?
そのうち、まわりから誰も
おらんくなるから…
お人好しでごめんやで
モンチッチ
酷すぎませんか?
愛さんの友達としての好意を
つきまとうなとか。
果ては抱いてほしいのか?などと
よく言えますね。
大人として最低ですよ。
何度ももう来ないといいながら、
お節介をやくフリをして
結局かのんさんを取られたくないと言う。
結局、全部あなたが壊してる。
愛s>ありがとうございます(*^^*)
頑張って下さい
愛さんの事応援してます
モンチッチs>とくめいさんの言っている事は正しいと思います。ですが、好きな人が複数いる…っていうのは、チャット上の世界ですし、別におかしい事ではないと思います
ですが、その事を窺える様な事を言ってしまうというのは、やっぱりその人の事を傷つけてしまう事になるのではないでしょうか
モンチッチさんだって、その人達の事が好きなら、傷つけたいとは思いませんよね?きっと、大事にしたい、大切にしたいって思うはずです
愛さんも、モンチッチさんが好きになった他の方々も、きっと優しい人達だから好きになったのだと思います
そんな人達を傷つける事はしない方がいいと思いますし、本当にこのままでは周りに敵をつくっていくばかりになってしまうのではないでしょうか
名無しs>トピの事を考えて投稿して下さりありがとうございます
そうですね、雑談可とは書きましたが、話が長くなるようでしたら、それ専用のトピを作った方がいいかと思います
人間なんて、みんなそんなに変わらない
朝になると起きてご飯を食べて、歯を磨いてお風呂に入って、夜になれば眠りながら明日が来るのを待つ
でも、変わらないからこそ、少しの違いが目についてしまう
そして、その違いによって人は序列化されていく
くだらないけど、でも、それが人間の持つ習性だから
食べなかったら死んでしまうっていうのと一緒のことで
それは多分、なくなる事はない
でも、本当に大事なのは、そんな序列化された中の位置じゃなくて、自分が持つ感情とか、意志とかじゃないのかな
きっと、毎日毎日同じように続く日々に、人は優先順位を間違えるようになってしまったのかもしれない
でも、少し顔を上げて上を向いてみれば、そこには空がある
どこまでも続く空が
今は自分がいる世界しか知らなくても
生きていれば、まだ何処へだって行ける
きっと、今私がいる世界は宇宙からみたらすごくすごく狭くて、見えるかどうかもわからないような点
だから、その中だけで自分の限界を決めてしまうのは、自分の未来に絶望してしまうのは、あまりにもったいなさすぎる事なんだ
今日もまたくだらない朝が来る
朝起きて、学校行って、家で勉強して、風呂に入って、寝る
なんてつまらない日々何だろう
でも人々はこういうでしょう?
「つまらない日々だからこそ良いんだよ」
「まだ、ここは平和で良いところだよ」
「親に育てて貰ってんだから良いじゃないか。他の所は飯が食えなかったり、戦争だったり、親が居なかったりするんだぞ。それに比べたらお前らはとても幸せ者だよ!」
「君は親からベッドやご飯などを貰っているじゃないか、何が不満なんだい?」
はっきり言って確かにそう
私達は幸せ者、ただのワガママだろう
でもさ何でそう断言出来るの?
何で幸せならこんな気持ちになるの?
何で悲しくなるの?
心に空いた大きな穴
一人ぼっちの悲しみ
自由という言葉の束縛
感情が狂った私
死ぬことに対する恐怖の無さ
あぁ、これを見て皆は何て言うのだろう…
キチガイ?似非メンヘラ?ただ世間知らず?
馬鹿らしいよ…本当にね
ただ私が思うのは
本当、狂った世の中だよね
天ノ弱s>652の方と同一人物ですか?
そうですね、私も書いててたまに小説の類に入るんじゃないかな、これ、なんて思うものもありますが・・・
難しいですよね、そこの境目って
ごめんね
そう呟いたんだ
君の異変に気づけなかった
疲れてるなんて知らなかった
そう言えば最近よく
寝てた気がする
気づけなかった自分が嫌だ
もしかして私のせいなのかな?
YES
たまには明るいポエム
「今日からあんたは私の執事よ!私の命令は絶対だからね!」
『えっ、なんd「いいから!私の事はお嬢様と呼びなさい!」…はいわかりました。お嬢様』
「執事!おやつ無い?」
『ありますよ。はいどうぞ、お嬢様』
「執事!宿題見せて!」
『わかりました。どうぞ、お嬢様』
「執事!ショッピングに行こう!」
『わかりました。お嬢様、では行きましょう』
「執事!今日一緒にお昼ご飯食べよう」
『わかりました。一緒に食べましょう』
「執事!公園に行こう」
『わかりました。行きましょう』
「執事!これが最後の命令よ!」
『…!…何でしょうか?お嬢さm「好き」えっ?』
「だから…その…好きなのよ!付き合いなさい!」
『…ごめん』
「えっ…」
『それは無理…だけど俺と付き合ってくれ』
「えっ…!」
告白と気付くまで後10秒
初キスと気付くまで後30秒
君は僕のために
好きになってくれた
それはただたんに
かわいそーだからだ
自信を何故モテないんだ
それはかっちょよくないから
もっとかっちょよくなれよ
自分に言い聞かせる
もう逃げんじゃねーぞ
僕は生まれてきてよかったのかな
なんべんそうおもったろう
性別のわからない僕を
何故生んだんだろう
この世の中で僕は
罪をどんなけ犯すのか
僕は生きてても
かまわないんだろうか…
初投稿です!
ねぇ?僕かわったよね
最初は君なんて~ただの友達~だったのに
今じゃ君が笑うだけで心の奥がむずむずするよ
どうしてだろうね、僕を変えた君を~ただの友達~にしたくないよ
なんかイマイチかもw
2回目の投稿!失礼します
君が眩しすぎて僕は影になるよ
僕にも光があれば一緒になれるのに…
なんて考えてるのはヒミツで
僕はこのまま影じゃなくて影形なくなっちゃうんだろうね
またいつか僕が光として君をもっと眩しく輝かせるからね?まっててよ
…なんか変かもw
私は誰?
あなたは誰?
何故泣くの?
なんで謝るの?
ねぇ教えてよ…
少女は生きる為2つの代償を払った
ひとつは記憶を失ったこと
もうひとつは…
ー大切な彼を失った事ー
私が笑うのは君といるのが楽しいから。
手を繋ぐのはもっと君といたいから。
君に抱きつくのは安心するから。
そして、私が君のそばにいるのはこれからもずっとだいすきだから。
君はどうしようもない馬鹿だなぁ
いくら数式を解いても いくら因数分解しても
君は僕という数式は後回しで
いくら僕が君という数式を解こうとしても
解けなくて
僕も 君も
どうしようもない馬鹿だなぁ
平気なわけじゃないんだ
本当はつらいんだ
暴言はかれて
嬉しいわけない
聞きたくなくても
聞こえるんだ
耳をふさいでも
聞こえるんだ
もう苦しいんだ
いつも我慢してるんだ
でも…
本当は助けてほしいんだ
誰かに必要とされたいんだ
「好きじゃない。」
そう思っていたのに
君に彼女ができたなんて
心のどこかで傷ついてる自分がいる
応援したいのにできないよ
「別れて。」
そんなことを思う最低な自分もいる
好きじゃないって決めつけていた自分
もう遅いのに
後悔だけはしたくなかったのに
後悔が自分を襲う
モンチは最後には
西野カナにたどり着かないと
西野カナが可愛そうなんだ
西野カナをわかって
あげれるのは
俺…カッコ悪い俺を
見てくれてる西野カナだけ。
一途に僕を見てくれてる
だから手を離せない…
詞が僕をいつも笑顔に
させる。
何ヵ月も作った詞を
僕は誇りに思う…
西野カナハニー♪
僕のハニーは
君しかいない♪
きみと出会えて幸せ
この2年間何回喧嘩したのかな
何回付き合って別れたのかな
どんなに別れようと思っても
大好きで大切で愛してるから
もとに戻ってしまうね
いつもありがとう
頑張ってないわけじゃない
君がただ気づいてくれないだけ
君が見てないだけなのに
なぜ私を怒るの?
暴言はいて何が楽しい?
暴力ふるってなにがおもしろい?
ねぇ、気づいてよ
好きな子が付き合い初めてた
僕だって嬉しいよ
僕だって祝いたいよ
僕だって幸せだよ
僕だって僕だって僕だって…
君が好きなんだ
だから祝いたいのに祝えないよ
涙が止まらないよ
なんでだろうね?~僕だって~そんな幸せにあえるといいな…
ねぇ、痛いよ。
どうして殴るの?
どうして蹴るの?
わかんないよ。
あたし、何か悪いことしたの?
君はあたしに嫌われたら終わりだなんて言ってたじゃない。
なのにあたしを嫌うなんてどういうことなの。
全部、嘘だったのね。
そうよね、だから…
「嘘つきには…苦しんでもらわないとね?」
好きすぎて
好きすぎて
君に届いてるか
いつも君は笑ってる
それがいつも嬉しい♪
新曲の詩を
じっくり聞き入り…
かなやん車は
今日も旅に行く…♪
こんな、こんな嘘で塗り固められたみたいな世界
早くなくなっちゃえばいいと思ってた
みんなみんな自分が大切で、見栄とかプライドとか、そんなものばっかり大事にしていて
でも、今ならわかる
一番見栄やプライドを守りたくて嘘ばかりついていたのは私だった
だからそれをこんな世界のせいにしてた
世界が汚いから、自分はこんなになってしまったって
でも、本当は世界は汚くなんてなかった
こんなにも綺麗だったのに
嘘をつくのは自分を守るだけじゃない
大切な誰かを守るためだったって知った
私が除くレンズは汚れきって曇っていて、何ひとつちゃんと見る事ができていなかったんだね
今でも、そのレンズが綺麗になったなんて思ってない
だから、いつかこんな不確かなレンズは捨てて、自分の目で、真っ直ぐ真っ直ぐ、ただ純粋にこの綺麗な世界を見られる様になるまで
その時まで、私は生きていたい
涙もろい僕
少しも泣かない君
いつも僕を守ってくれよね?
とても嬉しかった
でも僕だって男なんだよ?君を守りたい
どんなにボロボロな体でもこんな僕を見て泣かないでね?
ごめん、
いつも何も出来なくて
何も応援してあげられなくて
役に立てなくて
励まされてばっかで
怒らせることばっかで
気持ち分かってやれなくて
その分だけいつもありがとうって
伝えるよ
もしこの先別れても後悔なんてしないから。
いつもありがとう
バカでアホなあたしだけど
これからもよろしく
さるとモンチ…
一生君と一緒に生きていきたい…
この想いを胸に毎日を
君と過ごして行きたい…
別れるって言葉はない…
逢える時が短くても
君と過ごす同じ空で
僕は君からもらった一輪のばら
を大切にしたい…
いつまでも君を愛してる…
だから別れることなど
そんな言葉など
僕らの間には存在しない…
愛が見えないと嘆くのは
愛がキミのすぐ隣に寄り添っているからで
愛が触れないとうなだれるのは
愛が既にキミと手を繋いでるからで
そこにあるのに見えないし触れない
愛はまるで蜃気楼だね
キミに巡り逢えたのは偶然だったのに
キミと離れ離れになったのは偶然だっただろうか
道路に落ちたサクラの花がにじんで
薄茶色に汚れたとしても
卒業証書を左手に持ったキミの笑顔と
キミの反対の手をつないで歩いた帰り道の思い出は
きっと色あせることはないんだろうなあ
君はいつだって冗談ばかり。
ふざけて「好きだよ」「愛してる」なんて言えちゃうやつ
そんなやつでも、顔は良くてスポーツも上手かったから人気だった。
あいつはサッカー部に入ってて、応援席はいつも満席だった。
いつも女と歩いてて挨拶がわりにキスをして。
そんなあいつが私は嫌いだった。
でもある練習試合の応援に友達が私を引きずって連れてった。
皆立って、あいつの名前を叫んでた。
タイム的に最後の一点、そのボールがあいつに渡された。
皆の応援の声が大きくなり、あいつに集中した。
あいつは深呼吸をし、ボールを蹴った。
…ボールはゴールに入らなかった。
試合後、応援席の人があいつに駆け寄った。
だけどあいつは「一人にして」って言ってどこかに走ってった。
皆が帰るなか、私はあいつが気になって追いかけた。
ついた先は学校のグランド。
あいつは泣いていた。
声を漏らさないように我慢しながら泣いていた。
そんなあいつの姿を見て、私はかっこいいと思ってしまった。
気付けば私はあいつを抱き締めていた。
あいつは私の顔を見て何故か安心したような顔をして私を抱き締めた。
あいつは驚いた顔をして、「俺も」と無邪気に涙目で笑った。
私は知らなかった。
この時自分が何て言ったのか。
私が無意識に落とした言葉をあいつは拾ってくれたんだね。
「大好き」
みなさん、ポエム全部読ませていただきましたが、どれも素敵な詩ばかりでした(*^^*)
当分感想はかけないと思うのですが…
勝手な主をお許し下さい\(__;)
投稿本当にありがとうごさいます!!
電話が終わると、もっと話したいという思いだけが残り
忘れられない 君の声と、無邪気な笑顔 思い出すたび
胸が張り裂けそうで苦しくて切なくなる
自分では思って以上に 今すぐ会いたい
ただその一言が 頭から離れない
いつも あの時間が待ちどうしくてたまらない
神様が 時間を止めてくれるなら
今すぐに 君のいるところに行って
「逢いたくてたまらなかったっ」て
君の目の前でそう素直にいえるのにね
切ない曲が ぼくの心を締め付ける
切ない曲聞くたんびに逢いたくてたまらない
抑えられない感情が
溢れ出そうになる
初めまして
まーくんです
あの有名なまーくんでは
ないです
このトピックを
見たときに
何か
懐かしい感じがして
なぜかというと
以前にも似たトピックがありまして
ちょっと拝見させていただきました
何か
めちゃくちゃ切ないし
グッとくるものがありました
なので
ポエムではないのですが
自分には大切な友達
がいて
その子を
思って
書いた歌詞です
まだまだ
途中なので
頑張って作ります
以後よろしくお願いします
まーくんs>投稿ありがとうございます
そうなんですか
はい、ポエムじゃなくてもいいですよ(*^^*)
基本何でもOKなので(笑)
わかりました
頑張ってください!楽しみにしていますね
これから先もし投稿して下さる方がいらっしゃったら、やはり一言でも感想投稿するようにしますね
やっぱり、自分が投稿したものが誰にも触れて貰えないのは人によるとは思いますが、少し寂しい物があると思いますから
というか、実際私はそうなので(笑)
なので、勝手ながらここから先は感想コメも再開したいと思います
そんなのどうでもいいという方は読み流していただいて結構ですので(笑)
なぁみんな思わんか…♪
生きてるあいだってさ…
辛いことばっかじゃないよ♪
楽しく生きることが大事だ♪
最後の最後まで
楽しいことをみつけて
前に前に動いていけばいい♪
辛いことを考えたら
自分が暗くなるだけ…
だからさぁみんな…
笑顔で楽しい事を見つけて
さぁいこう…♪
れっつらごー♪
何回か投稿させていただいてますw
僕の詩で感動させれたら嬉しいです
涙がとまらない…
誰かとめて?僕じゃとめられないよ!
だって大好きだったあの子が突然消えた
なんで?僕の記憶が一部ないの…
僕の記憶…医者に知らされた…
あの子は交通事故で先にいってしまった
僕は君の記憶がなくなって泣きじゃくった
お願い…誰か涙をとめて?
いつも駄文ですいません
~アイシテル~この一言で僕は騙された…
心のこもっていない言葉
僕には到底言われない言葉
心がこもってなくても僕は嬉しかった
でもいつかちゃんと~愛してる~をいって欲しいな…
落ちる雫は生気の抜けかけた黄色い木の葉にしなだれかかり、
重さに堪えられなくなった木の葉はその雫をまた地面へと落とすのだろう。
雫は誰にも受け止めてはもらえないまま
土の味を知って涙した。
雫は地面を舐めて、その地面はえぐられていく。
泥のような現状に一体何を見いだせるというのだろうか。
辺りはぐちゃぐちゃで、泥はもはや雫のベッドへと変わる。
雫の愛が重かったのだろうか。
その水滴は汚れてなどいなかった。
ただ幼かっただけ。
彼女は幼いがゆえに愚かだった。
辺りは霞み、雨の喧騒が静寂をただただ満たしていた。
叙景的ですが実際は抒情詩です(´-ω-`)
昨日は荒れていました。
自分はそれを停めようなどと愚かしいことを考えていたのかもしれません。
可哀想な子猫がほっとけなかった。
今思えば、庇護欲みたいな単なるエゴだったのかもしれないですね。
彼女は決して悪い子ではありませんでした。
むしろ幼くて無知でした。
彼女が立派な猫になって、自分で自分のことを気付けるようになるのを、
俺はただただ祈っています。
のんたs
はい!いつも読ませて貰ってます
感想かけない時もあってごめんなさい;
のんたさんの詩は、語りかけてこられてる感じがして、読んでて感情移入しやすいです
私は、のんたさんの詩の中ではそういうところが一番好きです
渋谷ん*s
投稿ありがとうございます
初めて投稿していただいた詩の、最初の2文が印象的でした
当たり前の事ですが、見方を変えれば他の色んなものが見えてくるんだなあ、と
私は渋谷ん*さんの愛についての考え方好きです
にしのかなこ♪
決して色あせない声…
今はもっといい声をだす…
だから君の詩は色あせない…
いつまでたっても
俺のなかで
輝きを増す…
この詩を皆に聴いてほしい…
馬鹿にされないように
真剣に皆に君の詩を
世界中のみなに
聴いてもらいたい…
明日菜s
感想ありがとう
俺的には明日菜sのNo.649みたいな詩が好きです。
哲学的で大切なことに改めて気付かせてくれる、
ちょっぴり前向きになれるそんな雰囲気が大好きです。
モンチの詩は
にしのかなこに
贈る詩を多く失礼してお邪魔んもす
でした♪
ではまたきます。
おふたりさんの詩
いいと思います…♪
「好きです。」
「ごめんなさい。」
…
あのとき、君は気づいていただろうか?
実はね?
私も君のこと好きだったよ
大好きだった
告白してくれてありがとう
…
君には未来がある
でも
私に、もう未来なんてないんだ
君の悲しませたくないの
君の泣き顔は見たくないの
君はどうか、私ではない誰かと
幸せになって
君の幸せは私の幸せ
君の幸せを願うよ
…
君は今、笑ってますか?
怒ってますか?
泣いてますか?
幸せですか?
君はまだ…
私のことが好きですか?
私は…
まだ君が好きです
短い人生だったけど
君に出会えて
私は幸せでした
…
cherish I think you
完
私は陸上部で、今週の土曜日に駅伝があり、私はそれに選手として出場するのでそれに関わるポエムを書きます。
題名「絆という名の魔法。笑顔の効力」
あのとき、私はまだ知らなかった。
こんなに走るのが楽しいってことを。
あきらめないことが大切だってことを。
みんなで走るのがどれだけ幸せかってことを。
だから、1日1日を大切に惜しみ無く生きるなんて出来なかったし、考えてもいなかった。
だけど君が気づかせてくれた。
私…わかったよ。
絆って、色あせないし、永遠だし、そして何よりも、私の心に灯りを灯してくれる。その灯りはとても小さくて、つらくなった時のため息で消えてしまいそうだけど、君がくれたかけがえのない宝物だから、ずっと大事にするよ。
だから…襷を一秒でも速く繋げる魔法をかけてほしい。っていつもいつも願ってたら、また君は恵んでくれたね。
最も大切なことを気づかせてくれた。
その魔法はみんなの『笑顔』なんだって。
だから大切にするね。
みんなの、、私達の世界にひとつしかない輝かしい未来と笑顔。
そしてとっても重くて、光輝いている、涙と汗と…仲間の想いがたくさんつまったこのタスキ。
努力は私達を裏切らない。
感謝は明日の糧になる。
涙と汗は無駄にならない。
一位よりも一生懸命が好き。
結果よりもどれだけ努力したかが重要。
明日菜さん
ありがとう!
これからも頑張ります!
僕の大好きな君にあいにいくよ
君も僕のこと思ってるのかな?
いまでもワクワクするよ
大きな花束も持っていくね!
僕より年上になる君に
最高の祝いを
ハッピーバースデイ!
いままでしんみりだったのでハッピーにしてみました
この世界とはなんだろう
生きる生きる言うけれど
生きるとはなんだろう
未来のために生きるってなんなんだろう
だって今この一秒の私が、五秒前の私の未来。
私の望むあの人がいて、あの人にも望んでる人はいる。
逆に言えば、今何気なく生きてるこの私を望んでくださってる人もいる。
世界とはなんなんだろう。
広いはずなのに果てしなくはないんだね。
『父がしにました』
突然入ったメール
意味が分からない癖に大泣きした
馬鹿らしい
泣いたって帰っては来ない
…もう二度と父は帰って来ない。
君は私の背中を突き飛ばした
私は君の名前を呼んだ
プップーー キキー…
やけにその時間が長く感じられた
君を助けたいのに
足が動かなくて
ただ叫んで泣く私
君は…
私に微笑んだ
それが、私が最後に見た
君の笑顔だった
ドォーン
物凄い音がした
まるでそれが
君の死をあらわしているみたいで
私は君の姿を探した
…血だらけで意識のない君
「ねぇ、起きて?」
「こんなことで寝てたらだめだよ!!」
君に何回言っただろうか…
君に届くはずもないのに
馬鹿みたいに泣いて叫んだ
いくら叫んだって泣いたって
君はもう私の隣にはいない
痛いな…
そう思って足と手を見てみると
傷だらけだった
私、こけたんだった
こんな怪我でも痛いのに…
君はどれだけ痛かっただろうか?
ごめんね
ごめんね
君は私をかばって…
涙がとまらなかった
あれから、もう半年
君は元気にしているだろうか?
私は元気だよ
今日も
君に助けてもらった命を大切に
私は生きてゆく
見えないものを抱え込もうとして
僕はまた空気を呑み込んだ。
けれど求めていたものなんか何も入ってはいやしない。
僕の内臓で溜まった空気は体内をグルグル渦巻いて
嫌悪と諦観と一緒にゲップとなって吐き出された。
この感情だって二酸化炭素なんだ。
たしかに見えないこの思いは、でもきっとたしかに存在しているのだろう。
だって君を愛したこの心臓は今でもこんなに重いのだから。
海よりも、
旅行よりも、
広い空よりも、
眩しい月よりも、
素敵な香水よりも、
甘い甘い紅茶よりも、
涼しい初秋の風よりも、
咲き誇る春の花々よりも、
暖かい牡蠣のスープよりも、
ラジオから聞こえる歌よりも、
深く透き通った湖の水面よりも、
大粒の雨がリズムを刻む音よりも、
雪が降りしきる深い森の静寂よりも、
庭一面に咲いた紅色のひなげしよりも、
木陰に吊ったハンモックのお昼寝よりも、
熱いお湯がたっぷりと出るシャワーよりも、
ぴったりと拵えられた真っ白なドレスよりも、
幸せそうに寝ているたくさんの子猫たちよりも、
天井いっぱいに描かれた天使と女神様の絵よりも、
草原をのんびり進む馬車の窓から見える稜線よりも、
通り雨の後に二重になって輝いている大きな虹よりも、
お茶と笑顔とケーキが溢れたお誕生日パーティーよりも、
君が好き。
No.726の一篇は時雨沢恵一による詩集「お茶が運ばれてくるまでに」に収録されているなかの
「らぶれたー」という詩です。鯁汰が書いたものではありません
あなたは今どこにいますか?
いつか出会った人…
同じクラスメイトの人…
僕のクラスの先生…
部活の人…
そして…僕の愛しい恋人…
みんないなくなった
なんで?あれ?いまおもえば僕以外いないや
なんでだろう?
あ、そうか僕…
シィちゃんは今日もお休み
毛布の敷いた段ボールのなか
頭をそっと撫でる
あ、わらってるみたい
大好きだよ僕のシィちゃん
起きていたときも 眠ってるときも
まるで眠りの白雪姫
大好き
僕のシィちゃん
かわいいシィちゃん
僕のシィちゃん
小さなシィちゃん
愛に消費期限なんてないけれど、
いつか食べたあの鮮烈さは失せてしまったなぁ
食べれなくはないんだけれど
パサついてしまったように思えるのは僕がいけないのだろうか
刺激的に思えたあの日々は日常に変わって、
青かった感情も、移り変わる季節の流れも、君の笑顔までが漂白されていく
ああ、秋だね
軽く身震いする君の手は何故か冷たい
どうやら僕の手も冷たいらしい
肌寒い季節なのだからしょうがない
きっとしょうがないんだ
君という素敵な存在
僕は一生忘れない
だって初めて恋を教えてくれた人
ありがとうが言いたくても言えない
でも今なら言えるよ
付き合ってくれてありがとう
西野加奈子…の人生♪
君は歌手になるために
努力してきた人…
大学と歌手の両方やりこなして
今は七年目のベテラン歌手…♪
会いたくて震える♪と
言われ続けて
逢えないのをあこがれてる
とか言われ続けて…
馬鹿な歌手だと言われたりも
してるけど…♪
皆はわかってないんだよな
西野カナの詩がどんなに
いいか…♪
気持ちがすべて入ってて
どんなにもスヤスヤ寝ていられる…
気持ちがいいんだ…落ち着く…♪
魔法の声なんだろうか…
毎日疲れてる俺に
ビタミンをくれる声…
皆にも聴いてもらいたい
大切な人の声を
世界中の人にも…
君の声を…
思い出が全部綺麗だなんて
そんなことは到底ありえないけれど
キミと歩いてきたこの日々
カサブタだって大事な僕らのメモリーさ
ちょっぴり甘くてほろ苦い
その方がコクもあって乙なものだろう?
チョコレートだって甘いだけじゃつまらない
苦さはアクセント、きっと僕らの甘いをもっと深めてくれる
美味しくないなんてことないよ
だから、恋チョコレート。まだ側にいていいかな?
思い出が全部綺麗だなんて
そんなこと到底ありえないけれど、
キミと歩くこの日々は
そんなに世知辛いものじゃないはずだよ
甘さ控えめ、大人の恋だって
キミと僕なら食べ切れると思わない?
チョコレートだって甘いだけじゃつまらない
甘いも苦いも全部、混ざり合って僕らの味
要らないものなんてひとつもないよ
だから、恋チョコレート。まだ一緒に歩いてもいいかな?
恋は甘いだけじゃなくて、
時には苦いときもあると思う
たとえば、
甘さは触れ合えた喜びで
苦さは喧嘩しちゃった悲しみ
そんな味覚に恋を仮託してみました♪
感想宜しくっす(≧∇≦*)
私が君の事好きって知ってる君は私の事どう思ってるの?
君に好きって言えるまで意気地なしでも頑張るからどうか見てて・・・?
でも、君に好きって言われたいな・・・。
君の方を向いたら大体目が合う・・・。
でも、時々馬鹿にするのはなんで?
でも、好きって知った時から少しだけ優しくなったよね・・・?
いつだって君を想ってるのに君はうちの事考えてないんだね。
そんな事考える自分が嫌いだよ。
君に好きって言われたら自分が好きになれるのに。
あれ?ここってポエム書くところじゃないの?
僕は君への戸惑いを隠せずに
毎回ドジしてたな
でも君の笑顔が見れて僕は幸せだった
僕の戸惑いはいつか恋に変わるんだろうね
人が
人生って
楽しいな
幸せだな
面白いな
苦しいな
悲しいな
と、感じるとき
それは、あなたが
亡くなるときです
だから
人生が楽しいとか
なんのために生きているかなんて
今はわからなくていい
きっとみんな
わかるときがくるのだから
人生楽しいことばかりじゃない
けど楽しい時ぐらい
笑って過ごしたい…♪
ハニーが面白おかしいから
毎日笑ってる…♪あと3日…♪
なんなんだろ?
ハニーのやることは
モンチも笑うし皆笑う♪
美人な君を今日も
携帯ごしにちゅとする♪
にこちゃんまる♪
で今日も始まる♪
一輪の薔薇を
ハニーにわたしにいく…
それはハニーに
気持ちを伝え続けていきたいから…
好きという詩…
俺はまたまたくるまの中
落ち着きねむりにつく…
『つまらないなぁ』
と独り言
小さな部屋で小さくうずくまり泣いていた
『あーイライラする』
と独り言
小さな部屋で泣きながら暴れて自分を殴り傷つけてる
『私は独りぼっち…私の存在価値って何?』
泣き疲れ暴れ疲れ
かすれた声でそう呟く
『疲れた…』
そう呟き小さな部屋で意識を落とした
叫んでも届かない慟哭は
時に刻まれた峡谷にただ反響する
その音はまるで猿声のようで
しかしその声はたしかに僕であった
夕霧が霞む岩谷の中
自身という実態までもが確証のないうやむやな物へと変換されていく
日が暮れ落ちる中で揺れる蜃気楼は誰なのだろうか
僕かもしれないし、誰かかもしれない
翳したこの手はたしかにこの目に映るのに
それを見る僕の顔は決して映らない
主体性の見えないこの谷の中で
また誰かの叫び声が聞こえた気がした
~渋谷
>690
>703
>725
>733
>739
届いてるよな…
モンチの気持ち…
西野加奈子に
ファンの一人だよな…
話はしてみたいよな。
届いてるよな…
モンチの気持ち…
精一杯のこの気持ち…
おかしいな
幾億年待ったのに
今日も私は死んじゃうんだ
幾度となく繰り返される
私たちの世界
今日、私はまた死にます
次君に会えるのは
一体いつになるんだろう
また、会える日まで
さようなら
さようなら
って君は言うんだよな…
でも…俺は西野加奈子は
絶対に俺にあわないと
駄目になるとおもってるよ…
俺とハニーは
一緒だよ…お互い必要なんだ…
さようならの言葉は
始まりの言葉…
いつまでも続いていく。
これからさき、ずっと。
僕が消えても、世界は変わらない。
変わるのは、ただ僕の気持ちだけ。
後悔しても、誰も泣いてくれない。
それは人に優先順位がついているから
人はどんどん消えて行く。
だから僕の失踪は世界観で見れば大したことじゃないんだ、と思う。
だから、今を精一杯生きて、絶対後悔しないって決めたんだ。
称えられる死で無くてもいい。
歴史に残る人物にもならなくていい。
だけどただひとつだけ。
君に泣いてほしい。
恋愛ポエム書いてみた( ´艸`*)
期待ばかりで。
こんな距離がひらいちゃうと
切なくて、辛くて、苦しくなる。
あの人が君だったらな
そんな事ばっかり考えて過ごすの
今日かな?
今日かな...?
そうやって
密かに期待してる自分もいて
自分からいかなきゃ
わかってるのに
いけない自分もいるの。
初投稿!w
>792
漠然とした悲哀が文を進めていくとだんだん明らかになっていく感じがとても技巧的だと思います。
>793
粗々しさの中に光るモノを感じます。
抽象的な恋模様にもう少し表現加えたら共感を集められるかも?
ここからは感想をかかせていただきます
中途半端なNoからになってしまいますが・・・
ここら辺から感想かけてなかったかな、と思うので
果たしてこんなに遅くなって読んでくれるかはわかりませんが
感想かくのは、なんとなく自己満足みたいなとこもあるので許してやって下さい;
684の匿名さんへ
読むと、自然に頬が緩んでしまうような詩です
まさに理想の関係って感じです
天ノ弱さんへ
いつも投稿ありがとうございます
天ノ弱さんの詩は、どこか悲しい雰囲気のものが多いですが、私はその雰囲気が好きです
視点っていうのかな?そういうのが他の人とは違う気がします
嵐さんへ
小説から抜き出したみたいな感じの詩ですね
でも、だからこそ人物の性格とかがよくわかって面白いです!
最後の台詞の出し方上手いです
愛さんへ711について
なんだか、リズムのいい詩ですね
ぽんぽん読めていけちゃう感じです
それと、最後を英語にしたのがオシャレだなあ、と思いました!笑
恋菜さんへ
素敵な詩です
読むだけで前向きになれるような
なんだか、詩全体の雰囲気がキラキラしてる気がします
鯁汰さんへ
凄く素敵な詩です
それだけでどれだけ「君」が好きなのかが伝わってきます
728のさすらいの旅人さんへ
感想コメの投稿ありがとうございます
詩自体ももちろんですが、感想コメも募集してます!
どんなに短文でも、やっぱり書いてもらえると嬉しいものですので笑
のんたさんへ730について
考えてみます!
琵洲子さんへ
も、もしかして、怖い系ですか?
というか、少なくとも私はそういうのを想像してしまいました・・・苦笑
さなさんへ
大事な事ほど、後になって気づくものですよね
渋谷ん*さんへ739について
チョコレートに例えているところがとても素敵です
そうですね、題名は・・・
私は、「恋チョコレート」がいいと思います
単純すぎると思われたらごめんなさい;
省エネさんへ
なんだか、どのポエムもかわいらしい感じがします
本当に一途に恋してる女の子って感じがします
743の通りすがりさんへ
たった2行ですが、印象に残る言葉です
「君」が「僕」にとってどれだけ大事な存在だったのかも充分伝わってきます
渋谷ん*さんとのんたさんへ
トピの事考えて下さりありがとうございます
そういう気遣いはトピ主として凄く嬉しいです
省エネさんとモンチッチさんへ
会話は、基本はしてもいいのですが、あまりポエムの内容から離れすぎないようにして下さいね
鎖那さんへ
気持ち、凄くわかります
わかってるのにいけないんですよね
頭ではわかってても実際体が動いてくれない時って凄くもどかしいです
一応、一度感想を書いた事がある方にはかかなかったのですが
もしも貰いたい方は、ってそんな人いるかはわかりませんが、遠慮せず言って下さいね
では、最後に長文&ぐちゃぐちゃコメでごめんなさい;;
あ、コメントもらってる・・・。
なんか、ありがと///
君に会ったのは去年。
私は君が好きなの。
でも、君の事が好きじゃない子たちの方が君の事を知ってる。
でも、君が好きなの。
あんな長文コメ読んでくれた方がこんなにたくさん・・・
なんかあったかいです笑
もしも感想かいてない詩でも、必ず読むようにしてますよ!
折角投稿してくださったのですから
ポエム挑戦します
ねぇ、神様
幸せってなんですか
食べる事が幸せですか?
寝る事が幸せですか?
友達と笑い合う事が幸せですか?
恋愛をする事が幸せですか?
それとも
生きる事が幸せですか?
今、自分は幸せですか?
私の中に私と真逆の性格を持つ私がいる
別に二重人格ではなく私が勝手に作った私だ
今、その私にあることを手伝ってもらってる今この場を借りてお礼を…
ありがとう
その私はなんとなく照れている…可愛i((うるせーわ
あのころの私達は
幸せだった
これから先
何が起こるかなんて
全く考えてなかったころの
遠い昔のお話
君は笑った
ねぇ、あのとき何が正しかった?
あのとき私はどうすればよかった?
今さら考えてもおそいのに
君は私に生き方を教えてくれた
私は君に一体何を教えてあげただろう?
笑って
君はそう私に呟いた
今まで見たことのない
最高の笑顔で
お前は生きろ
>812
国語の教科書に収録されてそうな自照小説っぽい雰囲気を感じました。
もう少し読んでみたかったです。
>813
過去を振り返る系のポエムでしょうか?
抽象的な描写だからこそ深みもありますが、同時にもどかしさもあります。
彼はどうなったんだー!?…みたいな
明日菜さんの感想を聞いて嬉しい気持ちになったのは俺だけじゃないはず。
誰かに評価してもらえるって嬉しいことだから。
そのため僭越ながら、時間帯が合い次第俺からも勝手に評価させて頂きたいと思います。
私が 世界には危険が満ちていると信じ
その危険から君を護りたいと願うのは
私の中にその危険と同質の
衝動があるからに ほかならない
白無地のこの世界では
昼と夜の境界すら曖昧になって
皆、同じような表現ばかりをする。
白昼夢かもしれない。
それにしたってシャープ過ぎるだろう。
キミの輪郭だって、風に揺らめく花だって。
みんなどこかとんがって映る。
もっと優しくなれたらいいのにな。
そんな涙がこの世界をちょっぴり青く染め上げた。
~渋谷
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>788
>821
どこかの偉い人がいいそうな格言みたいな雰囲気がありました。
個人的には、こういう一見堅苦しそうな、でも筋の通ったポエムは一番好きなタイプだったりします(笑)
嫌い嫌い皆が大嫌い
でもそんな自分も大嫌いで消えてしまいたい
いつも笑顔
いつも面白い
悩みなんてなさそうだね……と皆が笑う
いつも不満を抑え
嫌いだと思い声を押さえ心で叫んでいた
テメェなんて大嫌いだと
踊るピエロがまた踊る
笑うピエロが笑われる
ひび割れた仮面で
今日はごめんと断り続ける
人間が嫌いだと心から思う
でも言葉が通じ合うのは人間だけ
でも心から通じ合うのは動物だけ
好きでもない人に好きだと伝えて寂しさを誤魔化すのももうできない
踊るピエロが疲れたと
笑うピエロが苦笑い
仮面が砕けたピエロは泣き叫ぶ
本当に欲しがったモノは
ありのままの自分を受け入れてくれる
自由な居場所
なんだと泣き叫ぶ
キミは泣いていた。
あの日キミが零した雫は
大地に溶けて
川に流れて
海に行き着いて………もしかしたら世界を一周したのかもしれない
そしてそれが
蒸発して
気化されて
雨に変わって………もしかしたら今僕に降り注いでいるのかもしれない
この雨は、あの日零したキミの涙
少ししょっぱくて、少し苦い
ほんの数週間前の僕らの味
自分にはしょっぱ過ぎたのだろうか
気がつけば、
僕も泣いていた
~渋谷
>690
>703
>725
>733
>739
>822
西野加奈子…
君にあえるだけで
こんなに涙がでるのは
どうしてなんだよ…
俺も君も逢いたいんだよな
猿とモンチ
葉っぱに書いた西野カナ…
もしかして…
西野カナが好きな人は
俺…
かなやん車が今日も
走る…
人に馬鹿にされようが
二人の思いを
かなやん車にのせて
今日も明日もささっても
俺がいきる限り…
君も俺もこのおもいのせて
一緒に走って行こうよ…
モンチッチさん…
別に良いんですよ
荒らしたいやつなんてほっときましょうよ。
モンチッチさんは大人なんでしょう?
ガキのいうことを
間にうけてはダメですよ
そもそも大人なんだからモラルわきまえて自重しろって話じゃないん?
別に良いとか、そのへんの発想がオカシイってのが分からへんの??
此処中高生チャットやで?
どう考えても場違いやろ!
時は常に背後から迫り
唸りを上げて眼前に流れ去る
踏み止まれ
時が君を 美しい過去へと押し流そうと
どれほど牙を剥こうとも
前を見るな
お前の希望は 背後に迫る
冥冥たる濁流の中にしかない
ここはポエムを書くところでしょう。
会話じゃないんですから。
私的には会話も別に良いと思いますが、
ポエムを書くだけなんですから
別に良いんじゃないですか?
僕がこんなにも若く
こんなにも未熟であるということが
老いさらばえ
完全無欠である大人達には
どうにも許し難いことのようなのだ
私のトピにもたまたまモンチッチさん来たことありますけどいい人だと思いますよ?
まぁカテゴリが違うから来ないでっていうのもわかりますけど、嫌なら読まなければいいかと…それにすべて決めるのはやっぱり明日菜さんですしね…
カテゴリの中にトピが含まれてるんだから、
カテゴリの内容が大前提なんじゃ?
いくらポエムだからどうのこうの言っても、
結局中高生チャットっていう括りの中にあるんだから例外にはならないでしょ
トピ主がカテゴリの枠組みのルール破っちゃいけないんじゃね?
ルールはルール。良い人どうのは関係ない。
あんたらは良い人だからって理由で18歳未満対象の場所に18歳以上、ましてやオッサンを入れるのか?
入れないだろ?
許してやれよとかいうけど、チャットなんだからルールくらいは守れよと私は言いたい。
匿名って異常なレベルで猿の擁護するよねー
正論かざしてるようだけど、詭弁だって理解してないのかな?
たしかにこんな議論ここでやることじゃないけど通す筋は通しとかなきゃ
これはトピの問題じゃなくてカテゴリーの問題。
あの猿はこのカテゴリーにいていい存在じゃない。
それを許せというなら、それは詭弁だね。
トピ主には本当に申し訳ないと思うけど、
あの猿がこのカテゴリーから消えれば収まる話。
この場を荒らす形になったことは本当に悪いと思う。
モンチッチさんは
いなくなりましたよー
まぁ、擁護するのは
悪い人ではないからですねー
主さんに申し訳ないので
この話は終わりで。
>>クロムさん
固い文体のポエムですが、全体的に教訓、意志的なモノがかんじられてとても味がありました。
なんだかどこかの石版にでも書いてありそうですよね(笑)
愛に溺れた僕らは
気がつけば空中を泳いでいた。
いつだってそうだ。
愛は不確かでふわふわと浮遊するもの。
そんな中に溺れたら、誰だって愛とともに浮遊する。
虚空を泳いで僕らは何を見つけられたのかな。
空っぽの愛の中、キミとふわふわ漂い合って肌を重ねた。
愛から愛へと渡るたびに綻んでいく僕らの空間は、
ボンドなんかじゃ到底修復出来ないんだろうけど。
でも、キミのこの手を繋いでいる限り、また愛が繋がるような気がして。
僕はキミの手をギュッと握ってみた。
痛いから。
横向き顔のキミは仏頂面のままそう呟くと、
軽く僕の手を握り返す。
ああ、喧嘩も悪いもんじゃあないな。
~渋谷
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>733
>739
>788
>822
君が好きです。
今日も好きです
明日も好きです。
未来も好きです。
いつまでも
繋いだ手と手離さずに
ずっと一緒に笑い合っていようね?
今でも思い出す
君は
無邪気に笑ってた
まるで
天使の様に
その笑顔が
愛おしくて
毎日見たくて
毎日君に逢いに行った
でも
君はいない
天使の様に輝く笑顔
可愛いくて
たまなかった
甘える仕草
抱きしめると
伝わってくる
君のぬくもり
毎日
俺を幸せにしてくれる君の声
大好きな君の匂い
君からもらった
数々のプレゼント
そして
毎日語り合った
いつもの場所
どれも
宝物
すべてが
幸せだった
だから
君を失っても
君に会いたくて
いつもの場所に行く
君の
写真を
見る
だけど
今更ぶり返すようで気が引けるんだが
それでも言いたいので言う
「中高生カテゴリのトピに大人は入ってはいけません」
というルールはないんだから別にいいんじゃね?
881
確かにそんなルールないよね。
何故か大人トピのロリコンおじさんのひろしさんのとこには小中高生女子が入り浸ってるし。
「大人トピに来ちゃいけない決まりなんてないでしょぉー」って親のスマホで来てる小学生が騒いでたよ笑
お邪魔しましたー
愛>
同じフレーズを単調に繰り返しているだけなのに、それが逆に強調となって愛がより一層深いものだということを物語っているのではないでしょうか。
内容もあっさりしていて読みやすかったです。
まーくん>
失恋ソングというか賛美歌というか、別のベクトルで愛の深さが感じ取れます。
超ド級の鉛スペックな愛ですね。
ノンフィクションであるならば、もっと明るく前を向いてほしいです。
あの中の自分を殺してみよう
ネットにのめり込んでしまった私
辞めたくても辞められなくなった私
大好きな皆に会いたくて話したくて…でも大嫌いな皆でもあったけど
どうせ自分を殺してみようと思うなら大好きで大嫌いな皆に殺されてみたいと思う
殺すは消えるって誰かが言ってた
なら私はあえて大好きで大嫌いな皆を嘲笑い自分を消して貰おう…
ありがとう皆…伝わることの無い最後の遺書…かな
Happy birthday
お誕生日おめでとう。
たくさん笑ってたくさんの愛に
包まれて時には、泣いて、ツライ時もあるけど、そんな時は、キミのとなりで笑ってすぐ側にいるよ。
これからも毎年お祝いできる
そんなウチらでいようね。
先輩がんばってください。なぁんて言えないよ。だって、受験が受かったら先輩は、卒業してしまうから。
先輩 卒業なんてしないでよ。大好きだから。
どんなにいやなコトがあっても、学校へ行けば
あなたに会える。それだけで学校が楽しくなる。
今日もがんばろうって
おもえるの。
君がコーヒー豆なら私はミルク
君が塩なら私は砂糖
君が恋なら私は愛
合わせて初めておいしくなるの。
ただのバカな子じゃないんです。
きちんとしたバカでーす。
恋愛ほど、残酷でくるしくて、美しく、
幸福なものなどない。
一緒にいればいるほど
好きの気持ちは積もってく。だけど・・・
それと同じくらい不安も大きくなるんだ。
昨日がつらくて今日おちこんでいても
明日キミがいてくれる
からボクはなんだって
がんばれる。
お前が可愛いくて辛い
何でそんなに可愛いわけ
オレ以外のヤツにそんな
可愛いとこ、絶対見せんなよ。
恥ずかしくてあんま言えねえ
けど、お前のコトマジで大好き
だかんな。
オレがお前を必ず幸せにすっから。
あなたは気ずいているかな。
『好き』って言葉は簡単じゃないんだ。
だから私はいわないんだ。・・・
違う、いわないんじゃなくて
ただいえないだけなんだ。でも
伝えたい・・・
あなたが好きだと。
泣くことも大切だけど君には
笑顔の方がずっと似合ってるよ
君の笑ってる顔がナンバー1
だーいすき。
やっぱりあの時
「別れる」なんていわなければ
よかったよ。
でも今更だよね
こんなに愛した人初めてだったよ
だから、ゴメンネと
わたしは心の中で言いつづけるよ。
もっとキスして抱きしめたかったな。
マジで嫁にしたかった!!
って言ったら笑われそうだけど。
会いてーよ。側にいたいよ。
別れたくなかったよ。
でも俺は幸せにできないんだ。
それがすげぇ悔しい。
俺が一番、おもえを想ってるのにな。
イイ男見つけて幸せになれよ。
俺のこと ひきずるな。
いっそのこと、俺のことなんて
なかったことにしろ。
…ウソ。
いつか俺に会いに来て、笑って。
俺も笑って
できなかったサヨナラするからさ。
ずっと一緒にいられると思ってた・・・
こんな幸せな日々が永遠に続くんだと思ってた・・・
何度も思い出してる・・・・・・・・・・・
ハートマークのついたB5のノートの中
汚い字で書かれた 好き の文字
するたびに数えたキス
涙でにじんで 消えかかったページ
『私も同じくらい想ってるよ』
今さらだけど 君にいえたなら 笑ってくれるかな
先生は優しいけど
いじわるをする
先生にいじわるされると
私は少しおこるけど
先生とのキョリがまた少し
縮まった気がして
うれしくなるの。
先生、大スキだよ。
あなたのえがお
ひとつでこんなに
スキになって、ちょっと
くやしいけどあなたが
見れるだけで幸せ
多くの友達より
一人の親友でしょ!?
なんでも知ってる
ようなコトいわないで。
あんたら教師わ
重要なとこ見えてないじゃん。
なんもわかってないよ。教師は・・・
なんかさ、お前が泣いてると、俺まで苦しいんだ。
んー……俺もこんなん初めてで、よくわかんないけど。
でも、今日お前の笑顔見て、やっとわかった気がする。
もしかして、俺、お前のこと、好きなんじゃないかって。
ひとりになるとさ、
とつぜんお前に会いたくなるんだ。
りゆうは、お前が心配だからなのかな。
でっかい悩みとか、全部かかえこんでてもさ、
かなしいとか、絶対言わないだろ?
かなしいなら、俺に言ってほしい。
えーっと、だから……
こんな俺でも、支えになりたいんだよ。
むりに話せとか言わないから、
ないてもいいから、いつでも頼ってこいよ?
よかったらでいい。付き合ってください。
おれ、ずっと我慢してきたけど、
れんあいとか、向いてないみたい……。
じっとしていられないし、
やっぱり、特別になりたい。
だって、ずーっと好きだったから……。
めで追うだけの毎日は、もう終わりにする。
かっこよくなってみせるから。
なかせないし、絶対大事にする。
いま、すっげー暇。
まぁ、いっつも暇なんだけど。
すぐに腹減るし。
ぐちとかも、たいして溜まってないし…
あー、なんか疲れたな。
いつもお前がいるけど、
たまたま今日はいないからな。
いっか。 今日は静かで(笑)
いつもそばにいてくれて、
つかれた時には癒してくれる。
しごととかが大変でも、
よく、笑顔でいてくれる。
にくたらしい時だってあるけど(笑)
くるしいときも笑って強がってる。
らしくないかもしれないけど、
そんなお前が大好きだから。
うん。 ……縦で読んでみれば?
すっげー頑張ってんのに、
きづいてくれない。
だから、もう友達やめる。
ばかみたいに笑いあうのも悪くないけど
かっこいい俺を見てほしいんだよ。
おれさぁ、ずっと考えてたんだ。
れんあいって難しいなって。
にてるお前と出会って、お前が好きなやつに
しつれんして。
とりあえず傍にいる事しかできなくて、すっげー無力で。
けっこう辛かったんだぜ?あれから少したったけど、
よかったら、俺も見てほしい。
ぜんぜん、なんて言ったらいいかわかんなくて、
つかれるくらい、考えてみたんだけど、
たいした言葉が、思いつかないんだよなぁ。
いちばん大事に思ってるし、
しぬまで離さないって、決めてる。
あいしてる、なんて照れくさくて言えないけど、
わかれたいとか、絶対言わないからな?
せっかくのチャンスがきても、
にがしちゃったりするし……
すっげー好きだけど、俺、伝えるの下手だから、ごめんな?
るっくすとか、気にしてるみたいだけど、
かわいいんだから、気にすんなよ?
らくじゃないと思うけど、ずっと二人でいような。
おれさ、ずーっと隠してたことがあるんだ。
まぁ、隠してたっつーか、恥ずかしかったんだよな。
えっとさ、前、試合のときにお前が
がんばれっていっぱい応援してくれて。
すげー嬉しくてさ。
きづいちゃったんだよ。
だから……その……縦読みとか、してみれば?
けっこう、出会ってから経ったな。
つらい事も、二人で乗り越えてきたよな。
こんな俺だけど、好きなヤツ一人くらい、絶対守るから。
んー……ようするに、
しぬまで、お前と一緒にいたいんだよ。
よろこんでくれるかわかんないけど、
うちゅうで一番、幸せにするって、決めてるから!!
だから
いってんだろ?
すきなやついるって
ききたい?バァーカ
だれがお前なんかに教えるかよ
ぜってーに言わねー。
あした暇?
んなわけないかぁ
たいてい部活だもんね、あんた
がんばってるとこ結構
すきかもなぁww
きゃはw
だんだんあなたのこと
いいなって思ってきた
すこし目が合うだけで
きんちょうして・・・
でもあなたはどうなのかな
すごく気になります
あたし馬鹿だから、
いつも迷惑かけちゃうね( ToT )
たまにはあなたに、
いいヤツっておもわれたくて…
あしたテストだね。
んー眠たいな。
たたいて目をさまさないと。
ほんを読むのってたいへん…
んー疲れた(笑
とイレ行く時間もないよ。
にんじんきらーいって
ぶーぶー言ってたら怒られた(笑)…てか、
いらないよね、いまこんな話…
よかったら明日一緒に勉強しない?
きょうも
みんな
がいってたよ
いろいろあるけど
ちゃんと
ばれないように、が
んばるからっ
ただね、
いつか一緒に
せのびしてもいいから
つなごうね、手。
今まで私の 心を埋めていたもの
失って初めて 気付いた
こんなにも私を 支えてくれていたこと
こんなにも笑顔をくれていたこと
失ってしまった代償は大きすぎて
取り戻そうと必死に 手を伸ばしてもがくけれど
まるで風のようにすり抜けて 届きそうで届かない
孤独と絶望に胸を締め付けられ
心が壊れそうになるけれど
思い出に残るあなたの笑顔が
私をいつも励ましてくれる
失って初めて 気づいた
こんなにも私
大阪城をファイナルに
してくれたこと
めっちゃ心から号泣します
こんなにも君を好きに
なれたことに感謝します…
また大阪城で何をしでかすのか
めっちゃ楽しみだし
俺にとって西野カナの詩は
最高の宝であって
君の詩を最初から最後まで
一緒に歌うのがなによりも
好きで…
一生懸命作った詩なんだよ…
皆に聴いてもらおうぜ♪
大阪城で君の詩を待ってる…
ばい…モンチ♪
にこちゃんまる♪
君の今の髪型いいよ…
金髪も好きやったけどさぁ…
まっでも西野カナは
何…しても美人だなと
思うよ…
好きだからさぁ…モンチは…
でも肩を出すとか
辞めてほしいかなって
周りがみてまうし…さぁ
モンチは複雑って感じかな…
好き♪
一番君が好きだ…
猿だけど好きで
いつも生き物は一緒…
だから一生君を守る…
誰がなんと言おうと
横にモンチがおるかぎり…
君を見ていると君の悪いとこばっか見つかった。
恋しててもツラいからそれをきっかけに終わろうとした。
でも、君との妄想が頭の中で流れるの。
どうしたらいいの。
君はどこまでも私を苦しめるよ。
こんにちは
832のコメぐらいからの話題についてですが、コメントするのが遅くなってしまいごめんなさい;
つまり、小・中・高生のカテゴリに作られたトピックに、対象年齢以外の人が投稿してもいいのか、というのが問題なんですね
確かに、866の方と868の方達の言う通り私なんかが決めていい事ではないとは思いますが、問題が起こっているのはこのトピでの事ですので、トピ主として自分の意見を言わせてもらいますね
モンチッチさんは、別にトピックスを荒らす為に此処に来ている訳ではないと思います
それは此処に投稿してくださったものを見れば一目でわかる事です
本当に沢山の素敵な詩を投稿して下さっています
なので、私は別にモンチッチさんをこのトピから無理矢理追い出す気はありません
ですが、もしモンチッチさんがこのトピに居る事で不快になられる方がいるのなら、自分で社会人のカテゴリにトピを作って投稿するのをおすすめします
そうすれば、モンチッチさんも気兼ねなく詩を投稿できるのではないですか?
もしもどうしてもこのトピがいいとか、社会人の方にトピをつくると何か問題が起こるとか、そういう事情がなければの話ですが
あくまでおすすめするだけですので、どちらにするかはモンチッチさんが決めて下さい
常識的に考えて中年がこのトピにいるのはおかしいと思う
少しでも不快と感じる人がいるのだから潔く身を引いて欲しいというのが本音。
頼むから出ていってほしい…
これ以上中高生の場所を荒らさないでほしい…
本当にお願いします。
良識ある大人なら分かってくれるでしょ?
そうやってみんなでモンチをいじめて可哀想だ!
1人でも嫌な思いすんのは嫌だよ。
みんながいい気持ちでできることはないの?
トピ主さんはモンチを追い出そうとは思ってないと思うし。
追い討ちをかけるやつら…
どうかと思う…
荒らされるって…モンチッチさんがきて
勝手に騒いでるだけだろ…
被害者ぶらないでほしいな、ギャーギャー
言ってるやつは…
自業自得。
モンチが荒らしたんじゃなくてモンチが嫌いって言って騒いだ人がいるから荒れた感じになったんでしょ。
モンチはずっとポエムしてただけだし。
もしかしたらモンチ以外にも中高生いるかもしれないでしょ?
ここからは感想を書かせていただきますね
まーくんさんへ
ありがとうございます!そう言って下さると本当に凄く嬉しいです
もっとポエム書きたいな、って思えるようになれるんです
879と880について
「君」の好きなところが細かく書かれていて、感情移入しやすくなっていますね
きっと素敵な人物なんだろうなあ、って思ったところで、「君」はもういない事がわかる
こちらまで切ない気持ちになってしまう詩です
渋谷ん*さんへ
誠意があるなんて初めて言われました笑
ありがとうございます!
830について
涙の行方を綴っているポエムなのですね
こういう幻想的な詩、好きです
キミは泣いていた。からはじまって気がつけば、僕も泣いていた、で終わるところもなんかいいですね
奏真さんへ
神様に語りかける口調のところが面白いです
幸せって難しいですよね
不幸せではない、でも幸せなのかもわからない
でも、そんな風に考えられる時間がある事が私には幸せです
なんて、よくわからない事を言ってしまいました;ごめんなさい
天ノ弱さんへ
天の弱さんの詩は、すこし大人っぽくて、意味を考えさせられるようなものが多いですね
私はそういう雰囲気の詩が好きです
そして、その詩に隠されたメッセージを考える時間も好きだったり。。。
クロムさんへ
クロムさんの詩は、短いのに深い意味を持っているものが多いですね
そういう詩がかけるって凄いと思います
言葉を操るのがうまい方という風に感じます
鯁汰さんへ
なんだか不思議な印象を持った詩です
自分が今見えている世界、感じている世界
でも、地球の反対側には同じように生きている人間がいて、その人にはその人の世界がある
そういうのってなんだか不思議ですよね
アルトさんへ
リズムが良くて、読みやすい詩です
本当に欲しいものこそ手に入らない
でも、忘れたころに、気がついたら手に入っている
あまり気張りすぎなくても、わかってくれる人はきっといるんです
省エネさんへ
だから戦うよ、時間が許されるまで
ってところが、かっこいいのに可愛らしい印象を受けます
攻略は難しいですよね、、、
さとちんさんへ
凄い工夫が隠されていたんですね
気付いた途端、なんだか得をした気分になってしまいました笑
「一緒にいればいるほど
好きの気持ちは積もってく。だけど・・・
それと同じくらい不安も大きくなるんだ」
私は、この部分が一番共感できました
恋愛は難しいですよね
一緒にいたいのに、ひとりでいる時、あいたくてたまらなくなるのに、いざ一緒にいると不安で仕方なくなる
モンチッチさんへ
私は、モンチッチさんに此処を荒らされた覚えは一度もありませんよ
モンチッチさんは、それで本当にいいですか?
モンチッチさんが本当にそちらを本心で選んだのなら問題はないと思うのですが
もし此処に投稿したい、という気持ちがあるのなら私は歓迎します
他のトピでのモンチッチのコメントはどうかと思う物もあるが、ここでは全く問題ないよ。
主さんがいいと言ってるんだから、
モンチッチ、ここにいなよ(^-^)
>>930
善人面して話をぶり返させるな
済んだ話だろう?
あくまでもトピ主が場を終結させるためにフォローしただけ、その後をぐちぐち…
あとは僕たちの関与するところじゃないはずだと思う
ポエム書け
夕暮れの街で
空を見上げては
生きていく理由を探してる
曖昧な命も
光輝けることを教えてくれた
ひとりよがりでは
変われないことも
限りない日々を
駆け抜けて欲しい
貴方らしく
モンチはトピ作ったわけじゃないよ~。
モンチ、個人で自分のトピ持ってるからそこで書くって言ってる。
モンチに来てほしいな。
トピ主さんと違う意見の人こそ来ないでほしいって思うよ。
【オッサンは中学生カテゴリから出ていけ】なるふざけたトピにてモンチッチが叩かれてる。
ここにくるのは全く問題ないと思うけど、
ああいう輩がいる以上、
モンチッチが来たらまた叩かれてしまうかも。
本人が大丈夫なら問題なし!
貴方と結ばれないのは分かってます
でもどうしても諦められないんです
どうしても貴方の事を目で追ってしまうんです。大好きなんです。
だから貴方を追いかけ続けます。
例え貴方に気づいてもらえなくても
933の匿名さんへ
ポエム書いて下さりありがとうございます
格好いい、雰囲気のある詩ですね
正直に言いますと、私には言葉の意味が難しくて内容もよくわからなかったのですが…;
なんとなく私がこの詩を読んでイメージしたのは旅人、でした
クロムさんへ
いえいえ
固い感じも私は好きですよ
935について
深いですね…
共感できる詩です
でも、幸福を知ってしまったからこそ、恐ろしいと思うこともできるんですよね
936・937の方へ
大丈夫ですよ
素敵な詩です
「曖昧な命も光輝けることを教えてくれた」の部分が私は好きです
なんだか、読むと明日も頑張ろう、って思わせてくれるような詩です
省エネさんへ
そうなんですか
教えて下さりありがとうございます
そうですね、人それぞれ持つ意見は違いますから・・・
でも、やはりどちらかに決めなければいけない事もありますし、そういう時はどちらかが折れるしかないのかな、と私は思います
サンさんへ
切ない詩ですね…
一途な気持ちが綺麗に表されているところが素敵だと思います
了解です!
待ってますね
「本当の自分」がわからなかった
周りの人が知っている私は、本当の私なの?
ねえ、自分が知っている私は本当の私?
考えて考えて、でも分からなくて、潰れちゃいそうになって。
そんな時、私が助けを求めたのは、求めてしまったのは、あなただった。
全部をあなたに向かって吐き出した後に、あなたはいつも通りの優しすぎる笑顔で言った。
「そうやって悩んでるのだって、本当のお前だろ?」
って。
それ聞いた瞬間、ああ、そっか、って。なんだ、そんな簡単なことだったんだって。
ずっと心の中にあったモヤモヤが溶けて無くなっていく気がした。
人は皆、同じ事で悩む訳じゃない。当然悩みの種だって人それぞれ違うし、同じものを見たって、抱く感情は違う。好きな事や、やりたいと思うことだって違うんだ。
でも、そういうの全部、全部本当の自分がもった感情で、それこそが「私らしさ」。
本当の自分なんて、単純に一言なんかじゃ表せない。
でも、だからこそ、私はまだ自分が知らない本当の私を知りたいと思った。
そう、これだって本当の私が思うこと。
もう迷うことなんて何もない
自分らしさ
自分のスタイルや
それにそって
俺は西野カナを支えるって
決めた…
できる限りの範囲内で…
君の詩でどれだけの人が
助かったのかな…
多分モンチが一番かもしんない
って言ったら皆もだろうな…
君の声
詩がどんなに俺を休ませて
くれるのだろう…
人生で疲れて死にそうに
なった俺を助けたのは
君だ…だから君には
先に死なれたくない…
ずっと俺に詩を聴かせてほしい…
君の詩はLOVE…♪
俺の心を全部奪った人♪
にこちゃんまる♪
モンチッチさんへ
ありがとうございます
モンチッチさんはちゃんと自分を持っている方ですよね
此処に投稿して下さっている詩をみているとそんな気がします
私は、モンチッチさんのそういう所が羨ましいです
でも、人の意見を受け入れて、いや、例え受け入れられなかったとしても、少しだけ耳を傾けて、自分の事を客観的にみてみる事も時には大切だと思いますよ
難しいことだとは思いますが、モンチッチさんの事を考えて、心配して接してくれている方もたくさんいると思いますから
偉そうなことを言って不快になられたらごめんなさい
悠月さんへ
投稿ありがとうございます
続きが気になるのに、でも知りたくない…
そんな風に思わせてくれる詩です
「だって」からはじまるところも、自然に読み始めることができて凄くいいと思います
名前なんて教える意味もないですよ
暴言を吐いた貴方が退出して下さい
トピ主さんもそう思っていると思います
あと普通に違反してますからね。あなた
出る杭は打たれるのが世の常というけれど、
出る杭を打つモノも同じ杭なのであって、
明確な鉄槌など下せるものではないのだろうなあ。
制裁という免罪符をかざす人間も罪人であって、
それを非難しようとする人のそれもまた免罪符であり、同じ罪人だ。
正当性などどこにも無いままに、日々の鬱憤は途方もないデータの隅へと吐き捨てられていく。
ああ、なんて無情なことだろう。
結局皆が皆自分を正当化させて他者を貶めたいだけなのだ。
叩かれるモノも、叩くモノも、それをまた叩こうとするモノも。
全てが罪人であって、正当性などきっと正当化出来やしないのだろう。
だとしたら、僕らはもう笑うしかない。
互いに笑い合い、強調し合い、認め合い。
なれ合うことでしか自他の正当性など分かり合えないのだから。
俺は笑うぞ?…………アッハッハッ(°∀°)ハッハッハッ
笑えば未来が少しでも明るくなると、そう信じてるから。。。
結局、叩かれるヤツにも叩くヤツにも、叩くヤツを叩こうとするヤツにも原因がある。
叩かれるヤツには叩かれる原因があったのだから改善しなくてはならない。
叩くヤツはそれを口実に、自分が非難しようなんていう思い上がった考え方を改めなくてはならない。
さらに叩くヤツを非難しようとするヤツは、その発言自体が擁護ではなく場を荒らしているだけだと理解して言葉を飲み込まなくてはならない。
言い合いが始まったときにこれらをそれぞれが心掛けられたら何か好転するのかもしれないなぁ。
という俺の持論。
俺は別にモンチッチの擁護をする気もない
むしろ場が荒れるくらいならどこか行ってほしいぐらいだ。
お前も思うところがあるはずだろう。
ナイスとかいうんじゃなくて、自分でも改善出来る点は改善したらどうだろうか。
セイチャットの副管理人さんに質問したのですが、基本的にその人がトピックを荒らす目的でない限り社会人の方が中高生のカテゴリにあるトピに投稿しても問題はないそうです
それに、私はあくまで「ポエムを投稿する、感想を言い合う」目的のトピをつくったのであって、そこに明確な年齢制限を求めるつもりはありません
それよりも、私からは此処を「社会人の方が中高生のトピにいてもいいのか」という事を討論する為に使う方々の方がよっぽど迷惑に感じてしまいます
私は、モンチッチさんが此処にいる事を認めています
なので、関係のない方々はもう投稿を控えて頂けませんか?
お願いします
明日菜♪
ありがとう♪こんなけ
長い文章書かしてもうて
申し訳なく思う…♪
でも自分のトピで書かしてもらう♪
明日菜…ほんまにありがとう♪
ごめん。
僕は君と別れて泣いた。
今までにないくらい泣いた。
この恋がずっと続くと思っていた。
だからわざといじったりもした。
今思えばとても後悔が残る。
君と別れてやっと君の大切さに気づく。
私は恋してる。
けど、この想いに振り回されて周りが見えていなかった。
もっと大切なものがあった。
それは、友達。
恋愛も友情も壊したくないの。
私はただ愛されたいだけ。
離れてやっと大切だって気づくんだ。
事故や病気が原因で
あなたの隣から…
一緒にすごした教室から…
そしてこの世界から…
私が突然居なくなってしまったら
貴方は悲しんでくれますか?
涙を流してくれますか?
私を愛してくれてますか?
私は貴方を愛しています
貴方が私をどれくらい愛してくれてるか知りたいです
どうか「俺も大好きだよ」と
もう一度言ってください
もし
西野カナがこの世から
居なくなったら…
俺はもう駄目だな…
君がいてるから
俺がいてる…
だから俺は言います…
俺は死ぬほど
西野カナを愛してます。
君に届けたい、この想い。
でも、君から聞きたい。「好き」って言葉。
君とのことをまとめることができたらね、すべてうまくいく気がするんだ。
どんなに理想を思い描いても君に伝えないといけないんだな・・・。
希望の学校、一緒だね
偏差値…
貴方のほうが高い
私のほうが低い
「勉強教えるよ?」
うれしいけど、バカがばれるのが恥ずかしいです
よく学校判定教えてくれるけどさ…
私が聞きたいのは、やっぱり
「大好きだよ」
っていう言葉なんだよ?
頭いいんだからさ、
いい加減、気づこうよ…
この世界に生まれたかぎり
誰かを愛し、結婚しやがて死んでいく。
結局は人はどれだけ生きたくてもいつかは死ぬんだ。
その中で自分がどう生きていくかが大切なんだ。
僕は君に恋をしている。
いままでにないくらい…君の横を通るだけでドキドキがとまらない。
大好きなんだよ。でも
1日1日君と一緒にいれる時間が減ってきている。
1分一秒…ほら今もどんどん削れていく…。
今日は、一個だけポエム作品をおいていきたいと思います
感想はまた次の機会にかかせていただきますね
待っていて下さる方がいらっしゃるのかはわかりませんが(笑)
毎日毎日同じ事の繰り返し
どんなに嫌でも、そんな簡単にそのループからは逃げ出せない
あいにく、私は自分の世界を一気に変えてしまうような勇気と行動力は持ち合わせていないから
でも、「一気に」じゃなくてもいい。
少しだけなら、私にも変える事ができるのかもしれない。
滅多にいい事なんて起こらなくて、むしろ嫌な事や苦しい事ばっかり起こっているような気がして。
でも、それが生きる事で、私が「今いる」世界。
そんな世界を変える方法
簡単だよ
ただ、スポットを当てるところを変えればいい
沢山降り続いた雨じゃなくて、その後の空に架かった虹を大事にしたい
辛かったら、上なんて向かなくてもいいよ
だって、ずーっと上を向いていたら、首が疲れちゃうでしょう?
でも、はじめは少しの間だけでもいい
「前」を向いてみて。
虹は、「上」じゃない、「前」を向いただけでも、見つける事ができるんだよ?
ほら、あそこの花壇に注がれる水と如雨露の間にだって、虹はかかる
でも、それは「下」を向いてちゃみえないものだから
今あなたがいる世界は、あなたの世界のすべてじゃない
まだ、見えていない世界の隅っこの部分
そこが、案外大事だったりするんだよ
今自分が感じている世界が自分にとってのすべてで、自分はこの世界の全部を見渡せてます、なんて誰が言えるのだろう?
俺は思うんだ…
したずみをかさねて
きたやつほどつよいんだって…
だから思うんだ…
お母さんやおばあちゃんの
為に…大賞をとってもらいたい
俺は君ならとれると
信じてる…
そんでもってだいじなひとをさ
よろこび涙で泣かしてくれよ…
明日菜
>977
とても良い作品だったので、僭越ながら感想を書かせて頂きますね。
初め、自分に対する自省的内容から始まって、そこから第二者に対して鼓舞するような内容に移り変わっています。
ここから主観(たぶん作者かな?)の他人への気遣いの高さが伺えますよね。
keep my paceなんて言葉がありますが、これもまさにそれだと思います。
少しずつでも変わろうとしていることは、それ自体が自分の心を変えられた証拠ではないでしょうか。
前を向く、それ自体に確かに価値があります。
その点、このポエムには共感出来るポイントがかなりありました。
猿声が聞こえた。
もう秋だね。
かの御仁は白帝城から出て川を下って、どれくらい過ごしていたのかな?
私もあの声を聴くと虚しくなってしまう。
両岸に佇んでいる不吉の塊は、古来唐の時代は猿だったんだ。
変わっていく時間と秋の空を眺めながら
私はひとり、岸の猿に銃口を向けた。
パーン
静かな秋の空に乾いた音が響き渡っていた。
愛さんへ
960について
深いですね…
「時間」は、欲しくても与えてもらえない人だっている
神様は気まぐれです。
もしかすると、明日にだって自分自身の「時間」が永遠に奪われてしまう可能性だってあるんですよね
サンさんへ
おひさです笑
967について
君と別れてやっと君の大切さに気づく。
この部分は、凄く共感です
大切なものこそ、失ったときでしかその大切さに気付けない
自分がその人の事をどれだけ思っていたかも、その時にやってやっと気づくんです。
本当に、人間て複雑で厄介な生き物です笑
嵐さんへ
たった3行なのに、読むと心があったかくなるような詩です
短所は愛されるためにある
そんな風に考えられれば、自分の短所も好きになれるのかもしれません
とっても素敵な言葉を教えて下さり、ありがとうございます
悠月さんへ
963について
切ないですね…
諦めたくても、諦められない
そんな恋は、ほんとに辛いですよね
966について
ありがとうございます(*^^*)
了解です!楽しみにしてますね
省エネさんへ
友達と恋愛
この2択は、本当に難しいですよね
きっと、正解なんてないんだと思います。
「愛されたい」って、そう思える事は、凄く素敵な感情で、素直な証拠だと私は思いますよ
なつさんへ
行間の開け方が凄く上手くて、作品の世界がより際だっている印象を受けました
自分がもしこの世界からいなくなったら、周りの人は悲しんでくれるのかな?
って、誰でも一度は考えた事があるのではないでしょうか。
でも、それはいなくなってからじゃないとわからない訳で
確かめようがないんですよね…
モンチッチさんへ
978について
下積みを重ねてきた人ほど強い
凄くいい言葉だと思います
実際そうだと思いますし、その言葉を今下積み中で一生懸命頑張っている人が聞いたらきっと凄く嬉しいと思うし、力にもなりますよね
悠哉さんへ
力強い感じがして、素敵な詩だと思います
私は、萌ゆる草花 今日を生きけり
の部分が好きです
草花だって人間と同じように生きている
って初めて教わった時、これ以上ないくらいびっくりしたのを覚えています(笑)
でも、本当にそうなんですよね
草花だって私達と同じ今日を生きてる
後悔するような詩ではないと思いますよ!
自信を持ってください!笑
渋谷ん*さんへ
ありがとうございます!
前から思っていましたが、渋谷ん*さんは、凄く色々な事に関して知識のある方ですよね
だから、そんな方にこんな風に褒めてもらえるのは私にとっては凄く嬉しくて光栄です笑
猿よりワンコな名無しさんへ
全体的に、古風な感じのする詩ですね
少なくとも、現代の都会の町中ではこんな体験をする事はありません
それなのに、リアルに場面を想像できてしまえるところに作者さんの力があると思います
最後の締めくくり方も少し悲しい感じがするのに、読んだ後も気持ちが暗くなったりはしません
そういう、さりげない雰囲気を作れるところが凄いです
例えば、目の前に全く同じ種類の花と造花が置かれていたとして、あなたはどちらを選びますか?
って、貴方に聞かれたとき
本当は、質問の意味もわかっていたのに。
私は、気付かないフリをして造花を選んだ
理由は、水をあげなくても枯れないからって言って。
驚くほど単純で、馬鹿みたいな答え。
貴方は、そんな私の答えを聞いて笑ってた
でも、それ以上問い詰めようとはしなかったね
貴方が、私に本当に聞きたかった事
「束の間の真実」と「永遠の偽り」
どちらを選びますか?
って、そういう意味だったんでしょう?
それでも、きっと私は造花を選ぶよ
だって、怖いから
本物にはちゃんと本物の良さがあるのもわかってる
束の間の命だからこそ、花開いているときの美しさは他には変えられないってことも、ちゃんとわかる
でも、私は怖いの。
その花が、いつかは枯れて散ってしまうことが。
それを知りながら、花をみて、「綺麗」って言う事が
どうしてもできないの
だから、私は造花でいい
偽りでいいの
それが、永遠に続くなら
ねえ、じゃあ、貴方は?
貴方だったら、どちらを選ぶの?
dear.明日菜
>984
良い意味で動きのないポエムですね。ある1つのことに対する心の心情を切り取ったような展開で。
少なくとも俺にはこんな詩書けません。素直に凄いと思います。
枯れない造花は一見綺麗ですよね。でもホンモノの花とどこが違うのかと尋ねられたら、それはやっぱり「生きている実感」だと思います。
香りたつ鼻くすぐる甘い香りも、ちょっと刺激的な皮膚を刺す小さなトゲもホンモノの花ならではじゃないでしょうか。
生きていることを実感出来るからこそ、人生は価値がある気がします。
それでも、安定志向に逃げ込むのも人間というものですよね。
でもきっと弱くても時間がかかっても、自分なりの道に進めたのならそれが正解なんだと思います。決して間違った道なんてない、全てが自分の糧。
停滞も一種の美、自分はそう捉えますね。笑
明日菜さん>
感想への返答ありがとうございます。
そう言ってもらえるとこちらも嬉しいです。
良ければまた是非書かせて下さいね。
明日菜さんのポエムは他の人に比べてもとても上手だと思います。
機会があればこちらのポエムトピにも遊びに来てくださいねo(`ω´*)o
それでは。
明日菜さんへ
そうですよね!
人ってなんで失ってから大切だったなんて気づくんでしょうね…!人ってもっと早く気づいていればまだある恋もあったのではないでしょうか。
いちりんのばら
君も俺もいちりんのばらが
その答え…だろ…
二人が相思相愛なら
誰にも邪魔はできない…
俺が好きな人は
たった一人…
ドジでかんでどっかでぶつかって
だけど歌になると心が
奪われてまうほどの声をだす
俺は生きているいちりんのばら
を持っている君が
どの奴等よりも
輝いてると思う
めっちゃ愛しとる…
それに俺は根強い葉っぱだよ
花がかれてもまた花を
咲かすんだよ…
枯れたハニーは
俺は最後まで受け止めるけどな…
なんせ葉っぱだから…
この思いはだれも
邪魔できないよ…
…好きなんだ。あるとき気づいてしまった。この気持ち
一度気づいてしまったこの気持ちはもう止められない
諦めなきゃって理由はたくさんあるけど
好きっといくいう気持ちには勝てないんだよ
「大丈夫」って笑うあなたの顔が
私には泣いているようにしか見えなかった。
とてもじゃないけど「大丈夫」そうな状態ではなくて。
でも、なんて声をかければいいのかなんてわからないから
結局、「そっか」って言って微笑み返すの。
ねえ、私は私だから。
あなたの気持ちはわからない
勝手に想像して、勝手にわかった気になることはできるけれど
でもそれじゃ結局意味ないと思うんだ
それでも。それでもね、こんな無力な私が思うこと。
少しでもあなたの力になれたら、。
あなたの心に寄り添えたら。
あなたが抱え込んでる悲しみを全部全部ぬぐえたら。
全部、変わってあげることができたら、、、
でも、それだって結局叶わないから
だから、ねえ、せめて、全部吐き出してよ
悲しみとか、辛さとか、そういうの全部此処に吐き出して、そのまま置いていって。
私はずっと此処にいるから。
どこにも行かないから。
ねえ、だから、どうか、私を信じてはくれませんか?
しにたい
あなたが言った言葉
誰に聞かせるでもなく、呟くように、小さな小さな声で言ったその言葉を
私は聞こえなかったフリをした
何て言葉をかければ、あなたの気持ちを変えられるのかなんて、その時の私にはまるで見当もつかなかったから
今でもまだその答えは見つかってないけど
でも、少しだけわかった事がある
しにたい、って思うのは、きっと、生きて幸せになりたい、って思ってるからこそなんでしょ?
それなら、幸せを求めて、追い続ければいい
しんでも、幸せにはなれないよ
ねえ、生きたい、幸せになりたい、ってその気持ちがあるのなら、もう充分だよ
あなたには、もう充分生きていく力が備わってる
矛盾してる、って思うかもしれない。
でも、いいんだよ、そんなに難しく考えなくて
幸せになりたいから、人はお金を欲しがる
その欲が強すぎて間違った道を進んでしまう人もいる
きっと、自ら命を絶ってしまう人も、それと似たようなことなんじゃないかな
単純、でいいんだよ
幸せになりたいから生きる。
ごめんね。
しにたい、って
そうこぼしたあなたに、一言もかけてあげる事が出来なくて、
ごめんなさい。
ねえ、明日も変わらず
きみと私が会えるとは限らない。
絶対、なんて保証は何処にもなくて。
だからこそ、伝えたいことはちゃんと言葉にしなきゃ、って。
「いつか」じゃなくて、「今」。
私は、いつか来る「未来」のために生きてるんじゃない。
「今」を生きるために、生きてるんだよ。
私が変えられるのは、「未来」でも「過去」でもない。
「今」だけだから。
ねえ、きみに会いたいよ。
人を、幸せにできる人になりたかった。
それは、決して、たくさんの人じゃなくていい。
誰か一人でもいいから、暗闇の中、俯いたままのあなたに、光を届けられる。
手を差し伸べることのできる人で、ありたかった。
だんだんと見えてきた世界は、とても汚くて。
そして、その中に自然と馴染んでいる私も、とても汚かった。
気づいちゃったんだ。私は何もできない、何にもなれない、って。
だからこそ、とても眩しかった。
何色にも染まらずに、ずっと透明なままの、綺麗なきみが。
きみは、私に光を届けてくれた。
だからこそ、私もきみみたいな人になりたい、そう思ったんだ。
私も 共感します。
ひとが 生きていく 意味は 幸せを 求めるのではなく 幸せを 与えるために生きていると 言うことだと 思います。
ひとのために 尽くす その事に より相手が 喜ぶ姿を見て 自分が感動してともに喜び ともに幸せな気持ちになる 達成感 充実感を 感じるときが自分にとって 幸せな時なのです。
たまたま その対象になる 特定のひとたちが 恋人であり パートナーであり 子供であり お客様であり その他 無限にありますが・・・・その行為が生きている意味 生きがいと 思います。
私なんて、消えちゃえばいい。
ぜんぶぜんぶ、消えてなくなっちゃえ
個性ってなに?
人がそれぞれに持ってるもの?
じゃあ、私の個性を認めてくれる人なんて、どこにいるの。
私の個性なんて、こんな私なんて、どこに、価値があるの。
ねえ、だからさあ、
きみはなんで、私が大っ嫌いな私に向けて。
そうやって、いつもいつも、誰より綺麗な笑顔を向けてくれるの。
「大丈夫だよ、」って。
きみの言葉が、私を壊す。
ずっとずっと守っていた、私がつくりあげてきた、大きな壁。
誰にも、こんな私を見せたくなくて。
それなのに。きみは、とても簡単に、その壁を壊した。
私を包み込んでくれるその温度は、とても温かくて。
きみのおかげで、少しは自分のこと、好きになれそうなんだ。
ありがとう。
岐阜ひろあきさん
コメントありがとうございます
人を幸せにしたい、と思う気持ちも、人が幸せそうにしているのを見て、自分が幸せになれる気持ちも、人間としてとても綺麗な感情だなあ、と思います。
そして、人を幸せにできる人は、とても尊敬します。
幸せの定義は人それぞれだと思いますが、共感してくださる方がいて、とても嬉しいです。
ありがとうございます。
自分自身の事を まわりは 何も気にせず 誰も 見てくれないと 思うと 自分の存在は 生きている意味が無いと 非感するひとも いるけれど 必ず 誰かが あなたを 見て 素敵なひとだと 綺麗なひとだと やさしいひとだと 見てくれるひと 認めてくれるひとは 必ず存在します。
私も 一目だけでも 綺麗な 女性が 通り過ぎると こんな素敵な女性がいたんだと 新しい発見をして こころが ときめき 感動して そのひとときだけでも 幸せな 気持ちになれるのです。
見るだけでも 幸せになれる ひとたちも いるので 自分自身が生きてる存在が 価値あるのです。
自分自身に 自信を もって 生きていきましょう。
そうですね、人は、誰かと関わってこそ「自分」という存在がつくりだされる、と国語の先生が隣のクラスで授業をされているのが、つい先週聞こえてきたのを思い出しました。笑
わかりやすい、素直な例えですね
最近よく思うのですが、その人の人柄って、本当によく表情や仕草などに滲み出てくるものなんだなあ、と。
だから、内面と外見って、とても強く関係してると思うんです。
そうですね、外見だけで人を幸せにできる人もいますよね
芸能人の方なんてまさにそうです
人を幸せにするのには、いろんな形がありますね
自信をもつ、って実は私が一番苦手なことなのですが、とても大切なことですよね。
ありがとうございます
まさに 今が 私が 幸せを 感じた瞬間なんですよ。
あなたと 意見の やりとりをして 感謝の言葉を あなたから 頂いた 今の 瞬間が とても 私に とっては うれしく幸せな気持ちに なるのです。
このような 人と人との つながりが 人々に 幸せな時間を 与える行動なのです。
ありがとうございます。
今、目から鱗が零れ落ちた様な気分になりました。笑
そっか、そうですね。
確かに、自分が誰かを幸せにできたことを感じられるのって、凄く嬉しいことですね。
今、実感できました。ひろあきさんのおかげです。
こちらこそ、ありがとうございます。
人と人とのつながりは、大切にしなければいけませんよね
人と関わるのって、あくまで私にとってはですが、それ自体凄く難しくて、人と関わることによって悲しくなったり、寂しくなったり、苦しくなったり、そういう感情が生まれてしまうこともあります。
もちろんそれだけではなくて、今みたいに、嬉しいとか、楽しいとか、幸せとか、プラスの感情が生まれることだって、たくさんあるはずなのに。
それなのに、私の中に強く印象に残ってしまうのは、前者に挙げた方の感情で。
私は毎日日記をつけているのですが、知らず知らずのうちにネガティブな言葉が多くなってしまっているのが、そのいい証拠です。
だから、今度はそれとは別に、自分が幸せだと感じたことだけを記録しておくノートも作ろうかな、と考えてます。
もったいないな、と思うので。せっかく、幸せを感じられた瞬間があるのに、それが全部、マイナスな感情で上書きされてしまうのは。
そうです
明日菜さん そのとおりです。 一日 一善では ないけど 一日 一幸せ探しはとても 大切な事。
私は とても うれしいです。 あなたの気持ちに感動して 今幸せ 感じてます。
ありがとう ございます。
いえいえ、私はそんな感動してもらえるようなこと言えてませんよ。笑
「ありがとう」って言ってもらえること自体が幸せですね。
掲示板やLINEって、あんまりよくないもの、って思う大人の方が多いですが、正しく使えば、誰かのことを幸せにできたり、気持ちが楽になったり、現実では言えない様な自分の気持ちを吐き出せる場所になったり、素敵なところもたくさんあると思うんですよね。
そもそも、掲示板やLINEをやるのって、「誰かと関わりたい」って思うからこそやっている人が一番多いと思うんです。その気持ち自体は悪いことではないんじゃないかあ、と思うのですが。。。
もちろん、周りの大人の人が自分のことを心配してくれる気持ちは大事にしなきゃ、とは思うのですが…自分が好きだと思ってやっていることを頭ごなしに否定されるのは、やはり悲しいです。
なんか、話が飛躍しちゃいましたね。すみません。以上、最近私が思うことでした。。笑
かなり遅くなってしまいました。ずっと此処にこれていなくて。申し訳ありません。ほんとに今更、って感じなんですが、私が最後に投稿した後にコメントしてくださった方に返事を…
愛No.16さん
ほんとにお久しぶりです。
ここに頻繁に投稿してくれてましたよね。
もう1年以上経ちましたが、今頃愛さんはどこで何をしてるんでしょうか。
出会いは一生、っていい言葉ですね。
私は今年から高校1年生で、たくさんの出会いがありました。
一生付き合っていきたい、と思える様な出会いになったらいいなあ、と思います。
yu-ka☆さん
いえいえ、とんでもないです。笑
私なんて、ただ自分の思ったことを気まぐれに書いてるだけですから…;
でも、褒めてくださってありがとうございます。
例えば、移動教室の時。
例えば、お昼を食べる時。
あなたは、いつも私の隣にいるよね。
それは、どうして?
私と一緒にいるのが楽しい、って感じてくれてるから?
それとも、ひとりでいるのが嫌だから?
「学校」っていう世界があって。
そこには、たくさんの、目には見えないルールがあって。
顔に張り付けたままの、偽った笑顔も。上辺だけの会話も。
それが、本当に自分が望んでいることなのかなんて、わからなくて。
「皆と同じ」なら、それでいいのかな?
そんな毎日の中で出会ったあなたのこと、私は何も知らないんだ。
いつも隣にいるのにね。
だから、次にあなたに会う時は。
「あなたの目に映る私」じゃなくて、「あなた自身」を見てみようと思うんだ。
上辺だけの会話じゃなくて。嘘の笑顔じゃなくて。
教室移動の時。お昼の時。
あなたを知るための時間は、きっといくらだってあるから。
理想の自分と、今の自分。
あまりに差がありすぎて、絶望的。
私はどうやったって、私のままで。
どうやったって、理想の自分になんて、なれそうになくて。
そもそも、理想の自分が何なのかさえ、そのうちわからなくなっていく。
私は何がしたいの?何になりたいの?
答えの出ない自問自答。繰り返してるうちに、気付いたんだ。
私の目指す理想の自分は、一気になんてなれるはずもなかった。
毎日少しずつ積み重ねていって、変わっていけたら、きっとそのうちなれていて。
誰かに「私みたいになりたい」って、思ってもらえる様な人になりたかった。
私が今まで出会って、そうなりたい、と思った人たちの様に。
そうすれば、胸を張って、毎日を生きていけそうな気がしたから。
それが私の「理想の自分」。
今はまだまだ程遠いけれど。
時間のある限り、近づいていけたらいいなあ。
この世界には、綺麗なものばかりが散りばめられている訳ではないけれど。
でも、確かに綺麗なものはある、って信じたい。
世界は綺麗だ、って信じたい。
私の 未来の パートナー
それが いつの日なのか どんな相手なのか その運命のパートナーは 神様しか知らない
だからと 言って このまま 足踏みのままては 時間が 止まる 未来を 失う
数多く 経験し 体験し 一歩ずつ 知識を 吸収しながら 前進する。
失敗して 成功して その積み重ねにより 救いを 与える 相手との 偶然の 出会い
その 相手が 未来の パートナー
愛してる。いや、愛していたのほうが正しいのかもしれない。
あなたを愛していた大好きだった、でも、あなたが見ていたのは私じゃなかった。
本当はずっと前からわかってたの。あなたと過ごした日々が嘘じゃなかったと信じて今日も眠りに落ちる夢を見ているときだけが幸せだったときを思い出せるから
「夜月YOZUKI」
いつかは雨も降り止む雨
私の人生に光は指すのか
やまない雨はない
それは心にも言えることなのか
ずっと死にたくないと呟きながら
人生についての意味を考える
私がいなくなっても変わらない世の中
それでも一人だけ
私がいなくなったら困る人がいる
そんな顔しないでよ
明日消えてしまうかもしれない私が…
笑顔でいれないじゃん
私は太陽が嫌いで月が好き
夜に咲く花が美しく
歌う詩が心に響く
月明かりに照らされながら私は言うの
アナタが一人にならないように
私は今日も生きてます
僕には何にも無い
透き通るような淡くて綺麗な色を秘めてたのに
瞳から零れ落ちた、無色の華は枯れ落ち
波紋が広がるように漆黒に染まってゆく
無い色を求めて無意識に手を伸ばしても
宙を掴み取るだけ
絶望に眩んだ命は
僕を手放そうとした
緑は何色?
葉っぱ色だろ?
今の世界に君…みたいな
ひつようは無いんだよ…
って言われてるみたく
君…はされはひつようなんですよ
と横で言うんだよ…
君…はひだり
僕は…みぎ
さよならと決めつける君…
それはどうかな…
いつかは逢える絶対に逢える
願いは必ず
この自然は自然なりに
君…の心に焼きつくんだ
君…と僕は逢えるんだ…
いつかはきっと…
諦めない心僕にはある…
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