僕が永遠に 愛さないといけないのは 君だけなんだ。 それは誰にも 止められなくて たとえ手が届かない人でも 君が歌っていれば 君が噛んでおかしなこといっても 僕は真剣に聞いてるし いいんだ。 誰が何を言っても 僕は一生君を 見続けていくんだ 誰にもそれは 止められない…