み 2025-12-31 15:23:01 |
|
通報 |
唯斗
大好きだよ、みずき
(嬉しさから相手を抱きしめ、頬にキスをして)
結斗
大好きだよ、恋人としてもよろしくね
(唯斗にズルいと思い、自身も相手を抱きしめて、頬にキスをして)
唯斗
いい夢みれそうだな
(叶わないと思っていたため、いい夢見れそうだと言い)
結斗
だよな…あ、母さんたちになんて言うんだよ
(唯斗の言葉に同意したが、両親に黙ってる訳にもいかないと思い尋ねて)
唯斗
まぁ、もし気付いてなくても、問題ないでしょ
(相手の言葉に同意しては、気付いてなくとも、問題なく受け入れると言い、「だってさ、20歳の俺たちが一緒に寝るって言って疑問持たないどころか、仲良くていいじゃないとか言う人だよ?」と言い)
結斗
あー…確かにな
(相手と唯斗の言葉に、納得しては頷き、「明日は母さん休みって言ってたし、言ってみるか」と言い)
唯斗
じゃあ、そろそろ寝よっか
(欠伸をしては、そう言って、「みずき、大好きだよ、おやすみ」と言って眠り)
結斗
うん、寝よ
(唯斗の言葉に同意しては、「おやすみ、みずき、唯斗」と言って眠りについて)
唯斗
んん…あれ、寝過ぎちゃった
(翌朝、目を覚まし、時計を見れば、いつもより少し遅く、寝ている相手の身体を揺すり、「みぃ、起きて、起きないと遅刻しちゃうよ」と声をかけて)
結斗
…
(唯斗が揺するも、起きることなく眠り続けていて)
唯斗
みぃ、起きてってばぁ
(相手が起きないのを見て、そっくりなんだからと思いつつ、揺らし続けていて、「学校遅刻だよ」と言ってみて)
唯斗
もう、仕方ないな
(相手の様子を見ては、相手の制服を持ってきて、相手の身体を起こして着替えさせてあげて)
結斗
うっさい…
(不機嫌に言うと、布団に潜って、眠ってしまい)
唯斗
だぁめ、ほら起きて学校行きな?
(相手がゴネると、ダメと言い、相手の背をポンとしてやり、「兄ちゃんたちも学校あるから、一緒にいられないよ?」と言い)
唯斗
ほら、リビング…
(相手にリビングに行っておくように声を賭けようとしたが、ちょうど母が来て、「あら、3人で寝てたのね。ご飯出来てるからね」と声を掛けてくれて)
結斗
うっさい…
(相手に起こされては、寝起きが悪いため、不機嫌に言い)
唯斗
俺、結斗起こしてから行くから、母さんとリビング行ってて
(相手の頭を撫でてやりつつ、先にリビング行くように伝えて)
結斗
ん…
(そんな会話をしている間に、結斗はまた寝てしまい)
| トピック検索 |