唯斗 んん…あれ、寝過ぎちゃった (翌朝、目を覚まし、時計を見れば、いつもより少し遅く、寝ている相手の身体を揺すり、「みぃ、起きて、起きないと遅刻しちゃうよ」と声をかけて) 結斗 … (唯斗が揺するも、起きることなく眠り続けていて)