匿名さん 2023-10-29 21:59:40 ID:e8fb70229 |
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>>ユイル
気に入って頂けたなら良かったです
(食べ進めてくれる様子を嬉しそうに微笑み少しの間眺めて。見続けては良くないと目線を逸らし、先程あったノエルからの差し入れの方を見て、和菓子は何だろうかと気になり)
>柳木、ユイル
こんばんは、いやいや、いーんだよ、俺がみんなで食べたいなぁって思っただけだし
(そういいつつ刺身と和菓子、練りきりとお萩、水羊羹などを紙袋から机に出して)
ユイルもこんばんは、そ、お昼も来たの、隣いーのか?
(手招きされれば首をかしげつつ近寄り)
>柳木さん、ノエル君
…ご馳走さまです、お酒と一緒だといっそう美味しいものですね、(どうやら食べるスピードは悪くないらしく手を合わせて静かにいい)
勿論、お隣どうぞ?お昼も来たんですか、お気に入りなんですねぇ
(クスクスと笑いながら相手に話しかけて)
>>ノエル
……あの、一つ頂いてもよろしいですか?
(沢山並べられた和菓子に、ほんの少し目を輝かせ。素が出るマズイと軽く頬を叩いてから営業スマイルを浮かべ、お萩とノエルを交互に見た後問いかけてみて)
>柳木、ユイル
…ふふっ、勿論、どーぞ!
(鍛えられた洞察力で一瞬緩んだ彼に笑顔で了承し)
うん、お気に入り、楽しいし、いい人が多いし
(笑う相手に笑顔で返事をしつつ)
>>ユイル
お粗末さまです。喜んで頂けて何よりです
(いっそう美味しかったと伝えられれば目を細めて微笑み、気に入られたならまたお作りしますよ、と話しつつ直ぐに食器を片付け。戻ってくれば、新しく何か飲まれますかと軽く首を傾げ)
>柳木さん、ノエル君
じゃあ…ブルームーン1つ、やっぱりお気に入りなんですよね、
(笑顔でそう返事をして)
そうですね、いい人が多いものであんしんできますしね
(嬉しそうに笑顔で返事する彼を眺めながら)
>>ノエル
ありがとうございます。では遠慮なく…
(何だか見抜かれているような。そう思いつつ気持ちを押し込め、皿と箸を持ってきて。お萩を一つ、箸で取り出して口を開けて一口食べ、そっとお皿に置き。もぐもぐと口を動かし食べきった所で一言)
うっま……。
(ボソッと、素の状態で感想を言ってしまい。少しして思い切り頭を横に振り切り元の状態に戻して微笑みつつ言い直し問いかけ)
美味しいですね、これ…行きつけのお店の物ですか?
>>ユイル
畏まりました。…どうぞ
(こちらも笑顔で頷き、大切な思いはやはり手放せないよなと共感しつつ手際よく作って。グラスに注ぎ音もなくそっと置いては差し出して)
>柳木
…ふふっ、
(素が出てるとも突っ込まずただただ微笑ましそうに笑顔で見ており)
行きつけ…?なのかな、一応同居人の行きつけでお勧めされたから、
(俺はいってないけど同居人がよくいく、という旨を伝えて)
>ユイル
やっぱ青色好きなんだな、アンタ、(綺麗なブルームーンを見つめてそう問いかけると)
>>ノエル
ああ、そうなんですね……どのお店か教えて頂いてもよろしいですか?
(色んなお店のを食べたことがあるが、ここまで自分好みのものには出会えなかったと内心思っていて。明日にでも足を運んでみたいと思い、もう一口食べてやっぱり美味しいと微笑み、口の中を空にしてから問いかけてみて)
>柳木さん、ノエル君
ありがとうございます、(差し出されたカクテルをお気に入りとは思えない少し悲しそうな顔を浮かべるも直ぐに笑顔で一口)
うん、やっぱり安定した美味しさです、
えぇ、青色は好きです、そう言えばノエル君の瞳も随分美しい青…碧眼ですねぇ?
(そっと顔を近付けのぞきこんでくすりと笑い口角を歪めるも直ぐに離れて笑みを浮かべると)
>柳木
えっと、、ちょっと待って。
(そっとメモを取り出して何かをサラサラと書いて)
はい、お店の住所と電話番号、あとメルアド、人気だから予約がおすすめ
(そういいながらメモをそっとカウンターにおいて)
>ユイル
ヒェッ、、、
(覗きこまれれば困ったように短い悲鳴をあげ内心では、、、一瞬、口元歪んでなかったか、?と思うも飲み込んで)
>>ユイル
そうですか……こんなので良ければ話し相手にはなれますから、気楽に使ってください
(一瞬見せた悲しげな表情に、何となく放っておけないなぁと思って。"使って欲しい"と自分のことを物のような言い方をしつつ微笑みを向け)
>>ノエル
わざわざありがとうございます…!
人気のお店なのも頷けますね、本当に美味しかったので…
(差し出されたメモを両手で丁寧に受け取っては、細かく書かれた内容にまた目を少し輝かせて軽く頭を下げお礼を言い、大切に折り畳んでエプロンのポケットにしまい。皿に乗せていたお萩を箸で持ち上げゆっくりと食べ、綺麗に平らげればごちそうさまでしたと笑顔で告げて一旦下がり食器を片付け、直ぐに戻ってきて。軽く首を傾げつつ問いかけ)
何か飲まれますか?
>ノエル君、柳木さん
…自分のことを物の様に扱わないでください…お話をしてくださるのは嬉しいですけどね、つまらない昔話でも聞いてくれるなら、
(何やら引っ掛かるらしく少し目を伏せてブルームーンを半分ほど飲み呟き)
おやおや。可愛らしい反応ですねぇ…そういえばノエル君って何歳なんです…?
(年齢によっては自分が警察とオトモダチになるな、といぶかしげに確認して)
>柳木
いーよいーよ、俺も世話になってるし
(お昼の時に色々お話ししてくれたお礼、と付け加えて笑顔で返事をし)
、、、抹茶が飲みたいです
(お酒は年齢的に飲めないので抹茶をお願いして)
>ユイル
っるさいっ、(可愛いと言われればだんだん声が小さくなって顔を伏せて)
、、、18、歳、(問い掛けには一応反応して見せて)
>>ユイル
あぁ…すみません。染み付いた癖みたいなものですね…
はい、何でも聞きますよ。口外したりしませんから
(前職では極力自分を出さず、相手の為に尽くすことが仕事だった為に物扱いにすっかり慣れてしまっていると内心思いつつ、短く謝って苦笑いし。聞いた内容はここだけの物であり、他の誰にも話すことはないと真っ直ぐに伝えて)
>>ノエル
そんな…お礼としては過ぎている気もしますが、有り難く頂戴します
(微笑みつつ素直に頷いて)
抹茶ですか……少々お待ちください
(道具があったような、と思いつつ棚の中を探し。抹茶を立てるための道具や入れる器が見つかった為に作業を始め、ふわりとお茶の香りが漂う抹茶を仕上げ。少し不安げにしつつも差し出し)
お口に合うといいのですが……
>柳木さん、ノエルl君
…気が向いたら、君のお話も聞きたいものです、お互い似ているところがあるみたいですから
(相手の発言に微笑んで静かに返事を返すと)
そうですね…少しだけ、むかしばなしでもしましょうか、僕がまだ20で、恋人が生きていた頃のおはなしでも
(ブルームーンをそっと飲み干して静かに言い)
…18、ですか…後2年…長いのか短いのか…
(流石に未成年に手を出す気はないらしくあたまを悩ませて)
>柳木
そっか、ありがと、それじゃいただきます、
(受け取ってくれるならなんでもいい、と言わんばかりに笑顔を浮かべたあとに両手を会わせて茶を飲み)
、、、おいし、淹れるの上手だな、、
(練りきりと一緒に飲みながら目をぱちぱちきらきらさせながら)
>ユイル
2年?えっと、、そっか、
(なんも理解できてないが取り合えず頷いて)
>>ユイル
はい…その時はよろしくお願いします
(気が向いたら話が聞きたいと伝えられれば軽く頷いて。聞かれてしまえばきっと素直に話そうと思いつつ微笑み)
……
(生きていた頃、と聞いて。自分も同じように大切な人を亡くしたことがある為に本当に似ている所があるのかもしれないと思いつつ口には出さず、静かに耳を傾けて)
>>ノエル
気に入って頂けたようで何よりです
(美味しいとの言葉と共に目を輝かせているのを見ればホッと胸を撫で下ろし、こうして反応が返ってくるのはやはり嬉しいと笑顔を見せて。また素が出たと頭を緩く横に振り、元に戻してしまえば少し離れてカウンターを拭き始め)
>柳木さん、ノエル君
えぇ、いつでも、気が向いたとき、こぼすだけでも
(静かにそれだけ伝えて昔話の続きを切りだし)
ま、僕にも恋人が居たのです、優しくて、少し抜けている、純粋で綺麗な青い目の青年でしたねぇ、彼は歳と釣り合わない大人びた子でした、僕はその頃大分荒んでて。それでも手をさしのべてくれたのです、
(嬉しそうに、寂しそうにたんたんと語りながら)
君危機感どぶにでも捨てたんですか、???
(なんにも理解していない相手に眉間を揉みながら呆れて)
>>ユイル
分かりました…
(軽く頷きつつ、本当に近い内に話してしまおうと内心思い)
…本当に、お優しい方だったんでしょうね
(話を聞きつつ想像の上でしかないのだが、荒んだ人間に手を差し伸べられるとは相当な善人であったろうかと思い、自然と呟いていて)
>柳木さん
えぇ、とっても、とってもいい子でした、未だに居ないことが、信じられない程度には
(天をあおぎつつ自傷する様に笑みを浮かべて)
その頃は母が…ある事件に巻き込まれて亡くなって。それで復讐に走りかけて、彼が呼び止めてくれた
『そんな奴の為に手を汚すなんて、アンタの母は望んでない』、と、真摯に、真っ直ぐ言ってくれた、隣でただ話をずっと聞いて、笑ってくれたのです
(思い出せば出すほど声が震える、酒のせいにするため一気に飲みつつ話を続けて)
==ユイル
………そうか。
(黙って話を聞きながら、やはり似ているな、と内心思い。そう考えていれば自然と営業スマイルなどは消え失せ、自分の素顔で
、素の声で反応を返し。短く、呟くように言ってはカウンターから出て彼の横に立ち、ぽんぽんと、軽く肩を叩いて慰めるような動きをして。その時の表情は何といえない、悲しみと同調するような、優しくも辛そうな、そんな顔をしていて)
>柳木さん
…そう、笑ってくれてたんです、彼も、まだ子供だった、まだ、19だったのに、言葉に出してこちらに頼ることが出来なかった、まぁ、その代わり行動に出て、互いに依存しあっていたのです
(生きていればここにつれてきていたでしょう、そう後悔の念がつまった声で呟いて)
でもですね…彼は目の前で、僕をおいて居なくなりました、また手をとれなかった、また間違えた、後悔してもしきれなくて、死のうにも彼は
『約束だ、生きること、絶対に諦めるな、』
と言われたので、死ななかった…いや、死のうにも出来なかった
(約束に縛られているんですよ、としうしずかに目を伏せて)
…おやおや、慰めですか、お優しいことですね
(素のでてる彼に苦笑を浮かべて返事をして)
>>ユイル
……約束、か。言葉だけだけど、本当に強いもんだよな。
(黙って話を聞きつつ、約束に縛られていると聞けば大きく頷いて。大切に思っていた人からの言葉は本当に、信じられない程自分のことを縛り付けて離さなくなる。過去の経験からそのことはよく分かると、同調してもう一度優しく肩を叩き)
これくらいしかしてやれないから。……あ、素じゃない方が良かったか?
(お優しいことだと言われれば、そんなことないと緩く頭を横に振り。もしかして素は受け入れ難いのかと思えば切り替えようかとゆっくり描きをし)
既に眠いけど大丈夫そ?(独り言を零しながら遅めの出勤。界隈のオーナー会という名のただの飲み会が月に一度はある様で、それを途中で抜けてきたはいいもののだいぶ疲労が顔に出ている。周りの来店客にゆったりと手を挙げて挨拶をすれば問題の有無を確認)
お疲れぇ。変わったこと若しくは文句はあるかー?
>399 pf
>>オーナー
あぁ、無理してきて下さったんですね、ありがとうございます
(既に眠いと聞けば苦笑いしつつ、それでも店に顔を出してくれたのは有難い為にお礼を言い)
…一つ白状を。お昼のカフェで食材を頂いて簡単なお昼を食べました。その分は適当に引いてください。パフェの分はお支払いしてますので
(黙っておくことも出来たが、許可を得てした訳ではない為に正直に話し)
>柳木
無理してきたわけじゃねぇけど、寝たらごめん。(ソファ席に腰掛け凭れ掛かるオジサマ)
あー、飯?まかないで伝票打っていーから腹減ったら好きに食っていーぞー。(遠くから手をひらりと振って許可。気怠そうに煙草を咥えて火を点けて)
>>オーナー
もし眠られたら、毛布でも掛けて帰りますね
(起こすことはしないらしく微笑みながら凭れ掛かる姿を見て)
いいんですか?ありがとうございます。ではそうさせて貰いますね…
(目を見開いて驚いた後素直にお礼を伝え。まかないで伝票に書き込みレジにしまって)
とりあえずお水でも飲まれますか?
(外で集まりがあり飲んでいるならと勧めてみて)
優しーね。(煙草吸いながら、ふと笑みを浮かべた後早々に煙草は灰皿に押し潰して)いや大丈夫だ。眠気がやばいだけ……(BOX席の影、ソファ横たわり寝たらではなく寝る気で)↓
all>
(数合わせの飲み会という名の合コンに巻き込まれなんとか理由つけて掃けたはいいものの飲み足りなくて、いつものバーへふらり足を赴かせる。果たして誰かいるのか知れず辺りを伺いながらとりあえずはカウンター席に腰掛けて)…うわ、ちょっと匂いついてる。…明日洗濯かなこれは。(袖口を嗅いでみると女物のサボン系の香水の香りが染みてて眉を顰め。肩を竦めてから「ジンバックで」とだけ店員に伝えて)
参照pf>179
>>オーナー
おやすみなさい…
(苦笑いしつつ、毛布を引っ張ってきて優しく被せてやり)
もう寝ないとな、また~
(BRに下がり名札とエプロン外して退勤を押し、そのまま裏口から出て/退店)
(グラスを貰うと人もそんなにいないためゆっくり室内見回り、静かなために寝息めいたものが聞こえてきてそちらへ赴き。寝ているオーナー発見すればおお…と小さく声が漏れ、)…確か、…ああ、あった。(ポケットから取り出したのは灰色のシュシュ。いっぱい買ったからあげるね、などよく分からない理由で貰ったそれをオーナーの手首に装着する悪戯など施し。ものの数秒でグラスの中身を空にして、カウンターにそれを置いたら店員に会釈だけして会計済まし、鼻歌混じりに帰路へと着いた/退店)
>退店
おっと…思わず眠っていましたね…昔話というのは眠くなる…
(静かにめをこすって顔をあげて)
…せめて、感謝を伝えておきましょう
(メモに「聞いてくれて有難う御座います、久々にスッキリしました、」とだけかいてカウンターにおき)
美味しかったです、ではまた
いつもなら本体まだ仕事してるけどな…この間フルタイム入ったから調整で早上がりなんだ。っつー訳で、早めに顔出ししとく。
>>入店
さぁて、今日は誰が来るだろうなぁー…
(裏口から入りエプロンと名札をつけ出勤を押し、BRから出てカウンターに向かい)
あ、ユイルさんから……律儀な人だな
(置いてあるメモを見つければそっと手に取り内容を見て。ふっと微笑みつつ綺麗に折り畳んでポケットにしまい)
17時開店だし、とりあえず掃除でもするか…
(言いつつ直ぐに行動に出て、店全体を箒で掃いた後ゴミをまとめて片付けていき。それが終わればお酒や冷蔵庫の中の在庫確認を始め、昨日より早く済んだと上機嫌に笑って。誰か来るまで次は何をしようかと思いつつカウンターに向かい、今度は拭き掃除を始め)
入店>
(ふァ、と欠伸一つ零しながら片手には白い紙袋携えてのらりと店の中へ。誰かいるものとは想定していなくて少しびっくりしたような表情をしながらも平素の物へと変えていって)…早いね。…こんばんは、柳木さん。
>>慧
こんばんは、慧さん。
(誰か来たのがわかればパッと顔を上げそちらを見て。相手の姿を確認すれば微笑みを浮かべ挨拶を返し)
数日ぶりでしょうか…お元気でしたか?
(久しぶりという程には空いていないが、気になったのでその間どうだったか問いかけてみて)
柳木さん>
──相変わらず壁のある笑顔だね。長所も短所もあるなそれ。(自分には出来ない芸当の彼の表情にはいっそ感心した風に、肩を竦めながら相手の近くのカウンターに腰掛けると質問には片眉上げて)
そこそこにそれなりにいつも通り、…つまりは面白いことはあんまりないかも。…ま、けどちょうど良かった。これ、約束のやつね。(カウンターに小さめの紙袋をそっと置くと相手の方へと指先ですいと押して)
>>慧さん
ふふ…ありがとうございます。
(壁のある笑顔、長所と短所。事実をそのまま受け止めつつ、否定されている訳ではないために軽く笑いつつお礼を言い)
約束の…地元のお土産ですか?
(いつも通りならそれはそれで良かったと微笑み頷いて。差し出された小さめの紙袋に、約束の言葉。わざわざ持ってきてくれたのかと目を見開いた後、ありがとうございますと素直に受け取ることにして。何を買ってきてくれたんだろうかと気になりつつこの場で取り出して開けるかどうかと悩んで)
柳木さん>
(礼にはひらりと片手を上げるだけの答えとし。特に封を切られている紙袋でも無いため中身は瓶に何か入ったものということくらいは分かるだろう、)…流石に地元には寄れないからアンテナショップに時間あったから行ってきた。…けどまあ、ちょっと癖があるやつだから気にいるかどうか。…いぶりがっこのタルタルソースっていうやつなんだけど。(地元では有名らしい燻製の大根漬けを細かく刻んだものとタルタルソースがミックスしてる代物、ノリと勢いで買うものの相手の好みが分からないのでなんとも言えず眉を下げ。頬杖つきながらそちらを見やり)
>>慧さん
なるほど……自分では中々選ばない物なので嬉しいです。早速明日の朝ご飯に使わせて貰います
(一度手に取りそっと紙袋から取り出してはじっと眺めてみて。気になったとしても買うには踏み切れない時がある為に、今回貰ったこれはその類の物で。音を立てないようそっと紙袋に戻し、明日の朝が楽しみになったと笑顔を向け)
大切な物なので、一度下がってロッカーにしまってきてもよろしいでしょうか?
(置きっぱなしにして何かあっては大変と思ったらしく問いかけ)
柳木さん>
雑に塩胡椒で焼いた鶏肉の上に乗せるだけでも美味しいよ。…そうだね、オールマイティジャンルって感じでは流石にないか。(気になったら色々買う性分が仇になったけれど喜んでいるらしい様子見受けられたなら小さく口端あげて)…流石に許可は俺からはいらないでしょ。…まだあまり人も来てないし早い方がいい。(いってらっしゃいー、と間延びした声と共に他の店員に「モスコミュール」とついでに頼んで)
>入店
思ったより雨が降ったもんです…
(普段と違い黒いスーツ、所謂喪服を着ているが少し濡れていて)
こんな格好ですがまぁいいでしょう…失礼しますね、
(カウンターについて頬杖をつき)
>>慧さん
美味しそうです……
(自宅の冷蔵庫に鶏肉がまだあったな、と考えて今聞いた内容をそのまま想像したのか、ボソッと呟いて。本当にいい物を貰ったと機嫌よく微笑みつつもう一度、ありがとうございますと伝え)
分かりました、では少しの間下がります
(軽く頷いた後両手で紙袋を持ち、一旦BRへと下がり。ロッカーを開けて中に入れた後、"楽しみだ"と素の状態で本当に嬉しそうに笑いながら呟いて。それからすぐロッカーを閉めて戻り)
慧さんからのお土産のお陰で、今日も頑張れます。ありがとうございます
>>ユイルさん
いらっしゃいませ、…新品のタオルをお持ちしましょうか?
(昨日話を聞いていた時とは違い、元の営業スマイルで出迎えるものの。喪服が濡れているのを見れば身体が冷えるのはよくないだろうと少し心配しつつ問いかけ)
柳木さん>
(無意識混じりの呟きを耳にし、そのまま一度背中を見送る。モスコミュールを運んできた店員に「ありがとう」、と会釈交えて礼を言うと戻ってくるまでは淡々とした調子で飲んでいて)…うん?…大袈裟だね、そんな高いものでもないし。士気が上がってくれたならそれは全然良いことだけど。(早々と一杯飲み干したグラスをカウンターに置いては首を傾げながらも何処か嬉しそうに笑って)
all>
ま、夕飯まだなんで一旦帰ろうかなじゃあ。…なんもなければまた来るよ。(渡すものも渡したなら用も少なく、カウンター席から離れたならスマホで決済してひらひらと片手を振って/退店)
>柳木さん
おや、昨日ぶりですね、タオル…ですか、有難う御座いますね、(にっこり微笑んで静かに返事をすると)
あぁ…あと、素で大丈夫ですよ、気張っていると疲れるでしょう?
(僕も昔はそうでしたから、と告げて)
>>慧さん
誰かから頂けるものは、嬉しいですから
(基本的には、と続く言葉は飲み込み。幾度か苦い経験はあるものの今回の物は本当に嬉しいと、営業とは少し違う笑みを見せていて)
分かりました。気をつけてお帰りください
(軽く頭を下げつつ見送り)
>>ユイルさん
はい。では少々お待ちください
(昨日ぶりの言葉に頷いて微笑み、直ぐBRに下がって袋に入った新品のタオルを持ってきて、どうぞと手渡し)
…確かに疲れます。が、素の状態はあまりお好きではないのでは…?
(軽く頷きつつ肯定するものの、昨日ほんの少し見せた素顔には苦笑いしていたようなと首を傾げ)
>柳木さん
ありがとうございます、わざわざ新品を…
(髪など軽く拭き)
いえいえ、大丈夫ですよ、少し昔を思い出して苦笑はしちゃいましたが、
(昔は僕も気張ってて空回りしかけましたからね、と相手の心情をなんとなく察して解説し)
>>ユイルさん
いえ、このくらい…
……そっか。じゃあ、遠慮なく……
(大丈夫ですと許可を得てしまえば、ゆっくり深呼吸を繰り返し。営業スマイルは放り捨て、ふっと苦笑いを浮かべ)
昨日ユイルさんから話を聞いてて、本当に似たところがあるんだなって思ったら…自然と素になってて。困ったもんだよな
(前職では仕事中殆ど出さなかった素が、こうも簡単に出てしまうとは。ここの仕事が向いているのかいないのかと苦い顔をし)
>柳木さん
似たところ、ですか、そうですね…僕も貴方と話してて思いましたよ、似ていたり、寄り添ったりしてくれる相手って素が出ちゃいますよねぇ、
(昔を思い出しながらそっと呟いて)
でも、だからこそ信用できるって、信用しているって自覚できる、実際僕も彼にだけはそうでしたから、
(大好きな人を思い出しながら自分の経験を並べて)
>>ユイルさん
だよなぁー……
……本当、よく分かる。よっぽど大好きで、信用してたんだな…
(似ていたり寄り添ってくれる相手には素が出る。その言葉に同意して大きく頷き。彼にだけはそうだったと、その気持ちは自分も昔抱えていたと苦笑いし。大好きな人を思いながら語る姿に目を細め)
…今日も飲むか?清藍か、ブルームーンか…他のでも何でも作るけど
>柳木さん
えぇ、大好きでした、今までも、これからもね、誰よりも信用して、誰よりも、何よりも愛してました
(同意する相手ににっこり微笑んで伝えれば)
…清藍にしましょうか、彼の瞳に一番にている、一番彼を思い出せますしね、
(ふっと笑って注文を伝えると)
>>ユイル
……そっか。
俺にも居るよ、そんな人。ユイルさんと同じでもう居ないけど
(真っ直ぐに伝えられる言葉に、暫く黙り込んだ後短く返事をして頷き。さらりと伝えては苦笑いを浮かべ)
ん、分かった。
(やっぱりそうくるよなぁ、なんて思いつつ直ぐ準備に動き。手際よくワイングラスに注ぎそっと差し出して)
綺麗な色してるよな…
>柳木さん
へぇ…そうですか…
(静かに伝えられる言葉に少し目を伏せて返事をして)
えぇ、とても綺麗です、彼には劣りますが、それでも綺麗です…
(差し出されたのをそっと見つめ感想をこぼして)
…もし、その居ない大切な人に、似ている人がいれば、柳木さんはすがってしまいますか?
(突然そう質問を投げ掛けて)
>>ユイル
あぁ……置いて逝ったこと、怒りたい。
(半分冗談、半分本気で話してはふっと笑って)
だろうなぁー…清藍、オーナーに言ってキープにしとくか?
(いつでも飲めるように、眺めれるようにと思い提案してみて)
……どう、だろうな。そうしたくないけど、でももし本当にそんな人が現れたら…今度は置いて行かないでって、言うかもな
(言われたことを何となく想像してみれば、どちらにも転がる可能性はあって。二度と離れたく無いと縋るのか、重なるからこそ会わないようにするのか。苦笑いしつつ、あり得そうな方を選んでは答え)
>柳木さん
僕は取りあえず二人で散歩デモしたいですねぇ、
(相手の冗談?にクスクス笑いながら自分もお話しして)
…そうですね、今度頼んでみましょうか、
(キープするのは魅力的だな、と思いながら一口飲んで)
ッスゥゥ…ですよねぇ…今僕がそんな状況でね…おいていかないで、といいたいけれど困らせてはいけないし…
(彼と目とか性格、年も近いんですよねぇ、と困ったように頭を抱えながら呟いて)
>>ユイル
あ、いいなそれ。思い出の場所巡って、何があったとか二人で語ってさ。……悪い
(二人で散歩と聞けば笑いながら話に乗っかり、想像したら楽しいな、なんて思って。少し黙ったと思えば不毛な会話をさせたと、苦い顔をしつつ謝り)
だろ?中身が空になりそうな時は直ぐ仕入れるようにしとくからさ
(いつでも来て、飲んでくれたらいいと微笑みながら伝え)
あー、なるほどなぁー……重ねてしまうってことは話したのか?それでも受け入れてくれる人なら、告白して付き合ってみるとか
(話を聞きつつ頭を抱える様子を見れば、少しの間黙り込み。こんな方法はどうだろうかと提案してみて)
>柳木さん
そうですね…会えないとわかっていても、想像してしまうから大丈夫です、
(謝る相手にわかっていても想像してしまうから大丈夫、と断りを入れて)
そうですね、有難う御座います、
(微笑む相手に同じように笑って伝えて)
まだ話してないですね…そもそも僕のことを全然話せてないというか年齢差がありましてね…
(いい年食ってますし、僕、と苦笑しながら伝えて見せて)
>>ユイルさん
そっか……なら、良かった
(助けられたなと思いつつ苦笑いし、やっぱり考えちまうものだよなぁと軽く頷いて)
これくらい…出来ることが少ないからな
(緩く頭を横に振り、肩をすくめ)
あぁ、そうなのか……別に歳なんて関係ないと思うけど。もっと話してみたいから連絡先教えて欲しいって、素直に言ってみたらどうだ?
(それで断るようなタイプなら、ユイルさんは気になってない筈だと思い更に提案してみて)
>柳木さん
うふふ…有難う御座います
(肩を竦める相手にクスクス笑いながられいをいって、)
それもそうですね…ぐぅ…奥手になってしまう…
(連絡先聞けばいい、という提案に頷くもやはり好きな相手(に似てる)だけあって奥手になってしまうらしく)
恋愛初心者かってんですよ僕は…
>>ユイルさん
いーえー。また何があったら遠慮なく言ってくださいませ?
(営業スマイルというわけではなく、ふざけたように笑いながら話し)
…なあ、気になってる人ってこの店に来てるのか?俺と連絡先交換してるフリしながら、流れでその人に聞いてみるとか…
(キッカケがいるのならこんなやり方をしてみてはどうだろう。思いついたことをまた提案して)
>柳木さん
んふふ、じゃあこれからもお世話になりますね?
(ふざける相手にノリよく返事をして)
…へぁっ?え、あ、まぁ、はいそうですね…エスパーですか???
(この店に来てるのか、と問われれば今までで一番動揺した様子を見せつつエスパーか、と思わず問い掛けてしまい)
そうですね…そんな作戦が…何から何まで有難う御座います…
>>ユイルさん
どうぞどうぞ、頼ってくださいませー?
(相変わらずふざけて話しながら、もしかしたらいい友人くらいにはなれそうかもなぁなんて内心思い)
…そんな大層なもんじゃねぇよ。当てずっぽうだったけど、当たりだったんだな
(エスパーかと問われれば面白かったらしく軽く吹き出して笑ってしまい。一度咳払いして顔を戻し、当たりなら良かったと頷き)
もう一度、大切にしたいって思えるかもしれない相手と出会えたんだ。協力は惜しまねぇよ
(自分にはまだそんな人は居ないから全力で応援すると、内心思いつつニッと笑って)
>柳木さん
そうですか…えぇ当たりですよ大当たりですよ
(もう若干投げやりに知り合いだと言う事を認めて笑う相手をジト目で見ると)
…そう、ですか、もし貴方にも出来たら、その時は手伝わせてくださいね?
(貸し借りは作りたくないのです、ちくすりとわらって答えて)
>>ユイル
…そっか。なら、下手に動くと来なくなる可能性もあるってことか…気をつけないとな…
(ジト目で見られれば、先程まで笑っていたくせにスッと真顔に戻って。連絡先のタイミングを間違えると恐ろしいことになるかもしれないと苦い顔をし)
え、いいのか?助かる……
(先程は相手に歳のことなんてと言ったが、実際自分がそうなれば同じことを考えてしまいそうで。動けない自分を助けてくれるなら有難いと笑みを浮かべ)
>柳木さん
急に真顔にならないでくれません?!…って、そ、そういう可能性もあるのか…
(慌てて真顔の相手に突っ込みを入れるも後の言葉に冷や汗を流して)
えぇ、案外自分のことになると動けないもんですから…今の僕が証拠です
(なんてちょっと茶化しながら笑顔で告げて)
>>ユイル
あぁ、悪ぃ悪ぃ。
そうそう…まあしつこく聞かなきゃ大丈夫とは思うけどな~
(急に真顔になるなと突っ込まれれば軽く笑いながら謝り。一度間違えたくらいで逃げられることはいだろうと肩をすくめ)
だよなぁー……その時はよろしくな?
(本当に動けなくなったらお願いしようと、ふっと笑ってよろしくと伝え)
>柳木さん
…ですよね、ですよね?!し、しつこく聞かなければ大丈夫なはず、!!!
(なんとか自分に必死に言い聞かせながら酒をグイッと一気に煽って)
えぇ、いつでも相談は乗りますよ?
(くすくすわらいながら宜しくお願いしますね?と返して)
>>ユイル
ああ、大丈夫だ。…そんな一気に飲んで平気か?
(焦った様子を見れば今度はハッキリと大丈夫だと伝えたものの、一気に煽るのを見れば心配になり水を持ってこようかと考え)
ん、頼んだし、頼まれたな。
(こちらも笑いながら軽く頷き。いい友人として付き合っていけそうかと内心思い).
>柳木さん
あぁ…大丈夫です!荒んでた時期は度数30あるゾンビをかなりハイペで飲んでたのでなれました
(因みに心配されて一週間酒禁止になりました、と若気の至りによった奇行もとい愚行を語って)
ですねぇ、これからもいい付き合いができそうです
(なんて冗談めかしに笑って告げて)
>>ユイルさん
それは大丈夫って言えるのか…?そりゃ禁酒にもなるだろ…
(とんでもない酒豪だなと目を見開き固まって。周りが心配するのも当然だと苦笑いし)
今はそんな無茶な飲み方してないよな?
だといいけどなぁー…ユイルさん、良かったら俺と友達になってくれねぇか?
(へらへら笑いつつ話していたのだが。不意に、新しい友人として話せたりしないだろうかと、眉を下げつつ問いかけてみて)
>柳木さん
ですね~…若気の至りって怖いです、今はそんな愚行は犯してないしもう若くないので普通にぶっ倒れちゃいますね
(流石に何年も前ですよと苦笑しながら呟いて)
!…勿論良いですよ、この年で友達って…なんだかくすぐったい感じですねぇ
(笑顔で了承し頬を掻きながら呟いて)
>>ユイルさん
そっか、なら良かった。他の店でそれやったら迎えに行くしかないもんなぁ~
(乾いた笑いをしつつ、ぶっ倒れたら迎えに行くしか、なんて都合のいい男扱いのような言い方をし)
良かった、断られたらどうしようかと…確かに、くすぐったいな?
(同じく頬を掻きつつ、くすぐったいと目を細め笑って答え)
>柳木さん
流石にしませんよ?!!というかもっと自分をたいせつにしなさい…
(呆れた様に自分をたいせつにしろと伝えて)
ですねぇ…似た者同士なかよくしましょう?
(クスクス笑って呟けば)
>>ユイル
あー……気が向いたら、な?
(自分を大切にしろ。言われて仕舞えば言葉を濁し、苦笑いしつつ約束は出来そうにないと肩をすくめ)
ん、よろしくな?
今度何か持ってくるよ
(上機嫌に笑いつつ、何がいいかなと首を傾げつつ悩み)
>柳木さん
貴方ねぇ…全く、ま、きたいはしてなかったですが…
(自分と同じで染み付いてるんだろうな、とちょっとため息混じりで告げて)
おやおや、それじゃあ僕も何か持っていきますか、何にしましょうかねぇ?
(相手に貰うばかりじゃ嫌ですしね、と嬉しそうに答えて)
>>ユイルさん
だろうなぁー……少しずつ、直していければいいけど…
(染みついたものを解いていくのは簡単じゃない。苦笑いしつつ目を細め)
お、マジか。物だと重たいし、やっぱ食べるもんか?
(お互い贈り合うなんていいことじゃないかと嬉しそうに見て、甘味かおつまみか、はたまた別の何かかと悩み)
>柳木さん
ですねぇ…ま、手伝いくらいならしますよ
(僕は彼のお陰で大分改善されましたし、と笑顔で手伝う旨を伝えて)
食べ物ですか…じゃあ僕は今度出張ですしご当地土産でも持って帰りましょうかね
(案外他県他国の文化は面白いですしね、といい)
>入店
~♪、、、
(御機嫌そうに鼻唄を歌いながらとをひらいて)
あれ、今日二人だけ?めずらしー、
(普段は4人位いる気がするなぁとかおをのぞかせて)
>>ユイルさん
いいのか?何か悪いな……
(苦笑いしつつ、それでも素直に頼むことにして。頼りにしてる、なんて軽い調子で話し!
お、ご当地!大歓迎!
こっちはー……んー…何が欲しい?手作りでいける範囲なら作って持ってくるのもアリだけだ…
(出勤してすぐ慧から貰ったご当地物を思い出し、自分が知らない物は大歓迎だと笑顔で頷いて。自分はもう遠出の予定はないし、手作りで何か持って来ようかと考えたが引かれないだろうかと苦い顔をし)
>>ノエル
ああ、ノエルさん。いらっしゃいませ
(パッと切り替えて微笑みつつ出迎え、確かにこの人数は珍しいですねぇと軽く首を傾げ)
>柳木さん
そうですねぇ…さっぱりしたさっと作れる物とかがいいですかねぇ、そういうメニュー知りたいですしね、
(特に引いた様子もなく素直に伝えて)
>ノエル君
ノッノエル君?!あ、ご、ご機嫌ですね…
(内心かなり動揺してるしガッツリ声が裏返ってしまい慌てると)
>柳木
だな、珍しい、でもたまには静かなのもいいかも、
(クスクスと笑って静かな店内を見回し)
>ユイル
、、??、えっと、まぁ、うん、色々嬉しいことがあってさ!
(相手の動揺に首をかしげるも気にせず笑顔で返事して)
>>ユイル
お、さっぱりしててサッと作れるやつか…了解、楽しみに待ってろよな?
(案外あっさり受け入れて貰えたので驚きつつ、大きく頷いて笑顔で答え)
……へぇ
(ノエルに対する反応からして、もしかしてと思いつつ微笑みながら見守り)
>>ノエル
ですよねぇ…本当、たまにはいいですよ
(毎日騒がしいのも嫌いではないが、こうした静かな時間も好きだなと思いつつ目を細め答え)
>柳木さん
えぇ、期待してますよ、
(静かに笑顔で返事して)
>ノエル君
へ、へぇ~…何があったんですか、?
(ヤバイこれいつきり出せばいいんですか?!と一瞬助けを求めるように柳木をチラリと見ると)
>>ユイル
自信持って勧めれるやつ、持っていくよ
(ニッと笑って期待してていいと伝え)
(アドバイスする前に本人来たのか、なんて思いつつどうするかなと僅かに首を傾げ)
>柳木
共感、こういう時間ってなんか過ごしやすいよな、確かに人がいても面白いけど一人だからこそ自分を見つめ直せるし、
(目を細める相手に笑顔で告げて)
>ユイル
、、、えっと、質問、アンタどうかしたのか?今日ヤケに動揺してるけど
(いくらなんでも変だなぁ、と思い首をかしげて問い掛けてみると)
>柳木さん
そうですか、此方のも期待しておいてくださいね?
(相手と同じ様にこうかくをあげて)
>ノエル君
へっ?!あー、いや、その~…えっとですね…
(問い掛けられればいいよどんでしまい)
>>ノエル
ですよねぇ……本当に、同感します…
(ゆっくり頷いて、こうゆう時だからこそ楽しめることもあると見つめ。何か飲まれますかと首を傾げ)
(さてどうしようか。ユイルからの視線を感じつつ悩んでいて)
>>ユイル
ん、そうする。今から楽しみだな?
(ついニヤけてしまいつつもじっと見て)
(そこで淀んだら後が大変だろうと苦笑いし、仕方ないかとゆっくり呼吸して)
ユイルさん。よろしければ連絡先を交換しませんか?ノエルさんも良かったら一緒に…
>柳木、ユイル
いいよどんでも分かんないんだけど…あ、もしかして言いにくいことか、?
(困惑したように相手を見れば首をかしげていると)
へ?連絡先?良いけど、、
(そっと携帯を取り出して了承の意を伝えると)
>柳木さん、ノエル君
柳木さんマジありがとうございます、!!!!
(連絡先交換しませんか、という提案にこそっと感謝を伝えて、)
で、では此方がぼくの番号です、
(携帯を差し出して画面を見せつつ)
の、ノエル君も、気が向いたとき、送ってくれたら嬉しいです、『青く美しい』君と、お話出来ると嬉しいなって…思いまして、
(それだけ頭を掻きながら気恥ずかしそうに伝えて)
>>ユイル、ノエル
(このくらい何ともないから気にするな、と言葉の代わりにウインクを送り)
ふふ…よろしくお願いしますね
(こちらも画面を見せて、二人の友人として連絡先を交換し)
ノエルさん、承諾してくださってありがとうございます。
(微笑みつつお礼を伝え)
>ユイル、柳木
うん、宜しく、全然大丈夫だから
(お礼を伝えられればちょっと困ったように笑顔で遠慮して)
ユイル、、、うん、暇だったりしたら俺もお話しする、美しい、、とかはよくわかんないけど、ありがと、
(ちょっと照れ臭そうに眉を下げて笑顔を浮かべれば)
>退店
、、、あ!!時間やば、怒られる、!!それじゃあ二人ともお先に!おやすみなさい!
(それだけいって慌ただしく戸にかけていき)
>>ノエル
はい、よろしくお願いします。
お気をつけてお帰りください
(慌ただしく出ていく背中を見送りつつ、軽く頭を下げ)
>>ユイル
ふぅー……良かった、上手くいったな
(ノエルが店を出た後、長く息を吐き出し。ふっと笑いつつ良かったと話しかけ)
>ノエル君
あ、有難うございます、!君への素直な印象をといただけですよ…おっと、慌ただしい子です…おやすみなさい、
(慌ただしい彼を見送りながら嬉しそうに笑顔で手を振って)
>柳木さん
ッハァァ…緊張で死ぬか思いましたよ…寿命が縮んだ気がする…
(一気に脱力してカウンターに突っ伏して)
>>ユイル
本当に縮んだかもなぁ?あの慌てようといったら…
(ふと、先程の光景を思い出し。ニヤっと笑ったかと思えば口元に手を当て面白かったとクックッと喉を鳴らし)
あ、いつでも連絡してくれていいからな?困ったこととか何でも…相談乗るからさ
>柳木さん
う、煩いですねぇ!!誰だって動揺位するでしょう?!
(やっぱり恥ずかしかったらしく普段の余裕さを感じれない態度で)
そうですね…恋愛相談が一気に増えそうです…
(初恋じゃないハズなんですけどねぇ…と頭を抱えて呟き)
>>ユイル
ははっ、そうだよな。悪い悪い
(余裕のない姿を見れば可愛い奴だなぁなんて思い、笑いながら謝って)
ん、だろうな。気楽に送ってくれたらいいから。久しぶりの恋ならそうなるもんじゃねぇのー?
(頭を抱える様子に苦笑いしつつ話し)
>柳木さん
全く…
(本当にわるいとおもってるんですかねぇ…と呆れつつ)
そう…ですかね?…あぁ格好悪い…
(複雑そうに眉を潜めて)
というかもう2時ですか…いい加減帰らなきゃ明日の仕事に響きますね、それではお先に、ごちそうさまでした、
(静かにそういってお代をカウンターに置き帰路へ歩を進めた)
>退店
>>ユイルさん
そうゆうもんだって。大丈夫だろ、これからゆっくり時間はあるんだし
(ぼんぽん、と軽く肩を叩きながら大丈夫だと真っ直ぐ言ってやり)
うわ、ホントだな……ん、また明日
(驚いた後軽く手を振り見送って)
さて、俺も帰るか…素を出すのは今のところユイルにだけだし、次はどうなるだろうなぁー…
(自分に特定の相手など出来るだろうか。苦笑いしつつエプロンと名札を外し退勤を押して裏口から出て/退店)
>入店
相変わらずいいお店ですね…
(カウンターに座ったあと携帯を見て頬を緩ませ)
へへ…ヤバイ、凄く顔が緩んでしまいます…
(口元を押さえながら何を飲もうか思案して)
…はぁ。何でこう、満員電車に乗る度に触られるかねぇ…
(用事で遠出した際にまた被害に遭ったらしく。長くため息を吐き出しながら裏口から入り、エプロンと名札をつけてBRから出て)
>>入店
>>ユイル
お、昨日ぶりだな。進展どうよ?
(カウンターに入ればニヤニヤしつつ声を掛け)
そういや、今は素で話してるけど誰か来たら元に戻すから違和感やばいと思う。まあ、そこはスルーしてくれ
(友人である彼の前ですら、他にお客が居れば仕事に切り替える。苦笑いしつつ肩をすくめ)
>>ALL
さて…今日はどんなお客様がいらっしゃいますかね…
(ゆっくり伸びをしつつ、仕事のスイッチを入れ呟き。掃除しながら待つかと箒片手に店内を動き回り)
>All
…こんちわ、誰かいる?
(名札もつけず、いつもと違い比較的ラフでシンプルな服装のまま店の中へと顔を出し、カウンターの席へとやって来ては客側として席に座り。)
(/ちょっと更新したから、ここにpf置いとく。)
25歳/168cm/瞳は褐色/金髪で襟足の長いウルフカット
童顔で幼めな顔立ち/お洒落好きで個性的だったり中性的な格好をよくする。/昼間と夜で仕事を掛け持ちしている/常に金欠のため、タダ飯をあげたら喜びます/誰に対しても率直
>>リン
ああ、リンさん。いらっしゃいませ
…他にお客様がおられないので、素でお話ししましょうか?
(営業スマイルで出迎えれば掃除道具は定位置にしまい、カウンターの中へ行き。従業員同士でない状態で他に人も居ないなら、会った時のように気楽に話した方がいいかと思い首を傾げながら問いかけ)
>柳木
久しぶりに客として来たよ。
……お、2人の時はオフモード?いいじゃん、お願い。
(カウンター上で頬杖をついて相手の顔を見上げれば、素で話してくれると聞いて笑いながら了承して。)
>>リン
では、そうしますね。…ユイルさん以外の他のお客様が来られたら戻しますので、そこはご容赦ください。
(昨日から友人となった彼の名前を出しつつ、他の人にはそうは行かないからと苦笑いし。ゆっくり深呼吸すると営業スマイルを
取り除き素の笑い方をして)
確かにそうだな…俺が来た時にはもう働いてたし。今日はゆっくりしていけよ。晩御飯食べたのか?まだなら奢りで、何か作ってやるよ
(お酒を出す前に、空腹では酔いが早く回るだろうと思い笑いながら問いかけ)
…ん、りょうかーい。
(ユイルにはオフモードなのか、と思いつつ、自分がいなかった間に色々あったんだろうな、と勝手に解釈すれば簡単な返事だけを返して。
そして、奢りという言葉を聞けば頬杖していた顔を上げて嬉しそうに目を輝かせる。)
まだ食べてないから助かる。
いっぱい食べたいけど…ずっと寝込んでたからなぁ、胃に優しいのがいいのかな。
>>リン
優しいの、か……よし、少し待ってろ
(少し悩んだ後大きく頷いて、キッチンに下がり。冷蔵庫の在庫を確認した後食材を取り出しては調理を始め。そう時間を掛けず完成させ、食器に盛り付けスプーンと箸、コップに注いだお茶もトレイに乗せて戻り)
はい、お待たせ。たまご雑炊と、大根と豆腐の煮物だ。食べきれなかったら残していいからな~
(カウンターの上に置き、足りなければと思って2品にしたが多かったろうかと苦笑いし。残して大丈夫と伝えておき)
冬瀬( フユセ )/ 178cm / 黒髪 / 若干天パ気味 / 奥二重の垂れ目 / 左目の下に黒子 / 黒スーツ / ヘビースモーカー
飲み足んねえなー…一人なんだけど、今空いてる?( 扉開き / 店内覗き )
>柳木
ありがとう。……すご、めっちゃ美味しそう…。
いただきます。
(カウンター上に頭を乗せてごろりとしながら待っていると、案外すぐに出来上がった料理をみて思わず唾を飲み込む。
早速たまご雑炊を1口口に運べば、美味しそうに目を細めて2口、3口、と食べ進める。)
美味しいよ。すぐに全部食べきっちゃいそう。
柳木さん、料理も上手なんだね。
>冬瀬
>567 pf
──…ん、飯食べてる隣でいいなら、ここ座れば?
(ふと、入口から聞こえる声に振り返り、自分の隣の席を目線で差せばそう伝えてみて。)
>>リン
そんな素直に褒められると照れるな……。
まあ、前の仕事で覚えたんだ。要望に応えて動くのが当たり前だからな…シェフじゃなくて柳木の料理が食べたいって言われたら、その通りにしなきゃならない。何も言わなくても何を考えてるか察して動く。…面倒だけど割と楽しんでたかもな
(美味しい。料理上手。素直な言葉で褒められれば、へらっと照れ笑いを浮かべつつ指先で軽く頬を掻き。ふと前職の話をしては思い出すことでもあるのか目を細めていたのだが。新規の人が来たかと、パッと切り替えてしまい)
>>冬瀬
いらっしゃいませ。お好きな席へどうぞ?
(そちらに視線を向け、営業スマイルを見せつつ案内し)
>柳木
……へぇ、凄い仕事だったんだね。それは多才になる訳だ。
何も言わなくてもって…なかなかハイレベルな事でしょ。
僕だったら、キレて出ていきそう。
(煮物を咀嚼をしてからお茶を飲み、相手の話には相槌を打ちながら返答をする。聞くだけども疲れそうな勤務内容に、自分だったら、と肩を竦めながら小さく笑い。)
>リン
んじゃお隣お邪魔しよっかな( 隣に座り )此処飯とか出んだ。珍し( 何と無く視線だけで店内眺め )
>柳木
ありがと( 薄く笑み / 相手の正面のカウンターに腰下ろし )此処って煙草吸ったら怒られる?( カウンターに頬杖付き / 首傾げ )
all>
──さっむ、…もークソ寒いんだけど…!(薄着なのが悪いのだけどこの所の寒暖差に調整もままならず肩を震わせながら慌ただしく入店して)…どうしよ、なんか暖かいのとかあったかな…?(店内の人入りなど見渡しながらとりあえずはとカウンターの方に足を寄せて)
参照pf>179
>>リン
はい。気まぐれに振り回されることもありましたので、それはもう大変でした……
(新規の人が来たので口調を戻して、それでも元の雰囲気は残しつつ大変だったと苦笑いし肩をすくめ)
キレて出ていく…リンさんは割と無茶するタイプですか
(ぼんやりと想像しては、ふふっと微笑み)
>>冬瀬
オーナーが吸われていたので大丈夫かと。ただ一応、お隣のお客様に断りを入れてから吸われることをお勧めします
(一度下がって灰皿片手に戻りカウンターに置くものの、隣にはリンが居る為に吸うなら話してからにと伝え)
>>慧
いらっしゃいませ。外は寒かったでしょう、ホットミルクかココアでもお召し上がりになりますか?
(見知った顔を見れば挨拶をし。明らかに寒がっている様子を見ればメニューの中から、お酒ではなく温まりそうな飲み物を提案し)
>冬瀬
あー、僕も普段はここで働いてるんだけど、僕にご飯系注文しても何も出せないから。そこんとこよろしく。
(隣に座る相手を横目に見ながら、相変わらずの短調さで言葉を綴って。)
>慧
………、なんでそんなに薄着なの…。風邪ひくよ?
(慌ただしく店内に入ってくる人物を見れば、呆れ顔でそんなことを言って、自分は温かなたまご雑炊を食べながら)
>柳木
…無茶って言わないでよ。僕だって相手によっては喧嘩も強いんだから。
(素早く口調を切り替える相手には器用だなぁと思いつつ、こちらも会話は自然に続けながら、そう言って小さく笑って。)
柳木さん、リン>
こんばんは、柳木さん。…そのチョイスはなんていうか、女子にするものだと思うね?(暖かい飲み物のラインナップに其方に目を向けたなら揶揄めいた調子で小さく肩を竦め)…アイリッシュコーヒーかな。やっぱバーだし酒が欲しいよ。
…んでそれはリンにはほんっとーに絶対に言われたくないんだけど…!?(自然な流れで空いてる方の彼の席に腰掛けながら引き攣ったような笑みを作るも長くは持たず息を吐いて平素に戻し)…好きな服と季節が一致しないんだよ。でもそろそろ衣替えしないとなあ…流石に寒すぎる。
>慧
はいはい、その節は大変お世話になりました。
(わざとらしく丁寧な口調でそう返すと、隣に座る相手の姿をちらりと見て悪戯っ子のような笑みを浮かべる。
そして、いつの間にかお膳に乗った料理が空になれば「ご馳走様でした」と手を合わせて。)
まぁ、オシャレは我慢とも言うしね。僕も割とそれやるし。
…冬季の方が服も可愛いし好きだけど、寒いのは僕も苦手だからなぁ。
>慧
元気だなあ若者。眩しいねえ( 笑みながら緩い口調で呟き )
>柳木
ああ、そうする( こくりと頷き )ブランデーで何か見繕って。甘くねえやつ( 並ぶ酒瓶を眺めながら )
>リン
バーに飯食いに来る奴なんか居ねえだろ。あ、そうだ。煙草吸って良い?気になる?( 笑みながら軽く肩竦め / 首傾げ )
>>リン
そうなんですか?……どうかお怪我はされませんよう
(相手によっては強いと聞けば目を見開いて少しの間固まり。ゆっくり瞬きした後苦笑いし、怪我なんてしたら心配で眠れなくなります、なんて言ってみて)
>>慧
ああ、確かにそうですね…すみません、前職の癖ですね
(言われてみればそうかと頷き、苦笑いしつつ謝って)
畏まりました。お待ちください。
(注文を受けて直ぐ、素早く作り始め。とはいっても手は抜かず全てを丁寧にこなして美味しく飲めるように、最後に生クリームを乗せてそっとカウンターに置き)
久しぶりに作ったのでお口に合うといいのですが…
リン、冬瀬>
絶対もっと感謝すべきなんだけど。…まあいいや。
(はあ、とため息と共にがっくり肩を落とすも大して気にも止めずすぐに姿勢を正して。食いっぷりの良さになんとなし安堵感覚えながらカウンター下で自身の足を組み)
共感するんだねそこは。…重ね着嫌いじゃ無いんだけど脱ぐ時鬱陶しいからなるべくシンプルにしたいんだけどねー…、…冬はそこだけめんどい。(服装考えるのは好きな部類だが気分的に悩ましく眉顰めながら唸って)
──若者なんて括りで眩しすぎる俺は捉えきれないでしょ。初めまして。(冗談を重ねてケラと一笑しながら、それでも年上らしい相手には頭だけ下げておき)
>冬瀬
……んー、まぁ、そうかも?
でも、柳木さんの料理めっちゃ美味しいから、また食べたくなっちゃうかもよ。
あ…ちなみに、僕はリン、よろしく。
(相手の言葉に釣られるように肩を竦めながらもそんなことを言って、次来た時は客と店員かもしれない、と とりあえず名乗っておいて。)
>柳木
まぁ、大丈夫だよ。滅多にある事じゃないし。僕だってこの顔を傷だらけにしたい訳じゃないしね。
(心配している様子の相手に小さく笑いながら、そもそも自慢の顔を傷だらけにするなんて、と言った様子で首を振り。)
柳木さん>
──…俺がお嬢さんに見え、…無いな。…ま、でも柳木さんが俺をどう見てるかは垣間見えちゃったかな。
(短絡的に繋げてみたが自ら緩く首を振って否定し。カウンターに片方の肘を置きながら冗談めいた口調にしたまま目を細めて)…余程のことがない限り合わないこともない気がするけど。…柳木さん茶色い料理青くしたりして出したりするタイプなの?(いつも通りグラスを自分の手前に寄せてから持ち上げ、暖かな気配するカクテル越しに相手の方向けば首を傾げて見せて)
>慧
あー、シンプルね…。確かに、慧はシンプルな服装似合うよね。
(もっと感謝するべき、との言葉には首を捻りながらすっとぼけて見せて、そのまま率直に思ったことを口に出しては残っていたお茶を飲み干して。
そして、店の奥から顔を出す人物を見つければひらりと手を振って。)
>藤高
オーナー、いたんだ。
いざとなれば僕も回れるし……、ていうか、お休みありがとうございましたー。
藤高さん>
あ、オーナーだ。お疲れ。仕事はしたほうがいいんじゃない?(年上にするには軽すぎる口調になりながら手を振り、半分冗談くらいの調子でグラスの酒一口煽りながらカウンター奥を指さして)
リン>
ありがと、…そうだからコーデ決まってきちゃうっていうか。変わり映えしないのもなんだかなあと思ってるから今ちょっと考えてるんだよね。(ホットカクテルに口を付け、半分ほど無くしてから小さく息を吐いて。お茶を飲んでるのに今更気づくと「今日は飲まないの?」と何気なく尋ねて)
>慧
ふは、違いねえなあ。あれだろ、君みてえなのを陽キャって言うんだろ( 小さく肩揺らし笑い )今時の若者は礼儀正しいな。初めまして( 首傾げる程度の浅い礼を返し )
>藤高
仕事を任意で出来る奴って居るんだ。秘訣を教えて欲しいもんだな( カウンター越しに視線向け / 口端上げ )
>リン
柳木?…ああ、そこのオニーサンか。良いなあ料理男子( 薄く笑み )リンね、よろしく。そんで煙草は?気になる?気になんない?( 復唱して頷き / 先程の問いを繰り返し )
>リン
りんちゃん病み上がりだからダメー。
しっかり治してから出勤してくだーさい。(指でバッテン)
>慧
やっぱり?皿洗いくらいしかできねーんだけど、いいかな。(とぼとぼカウンター中に入ると袖捲り)煙草吸いたい。
>冬瀬
え?オーナーになればいいんだよ。(白々しく淡々と答えて)
>399参照
>>冬瀬
甘くないもの、ですか…畏まりました
(さてどれにしようか。背中を向け並んだ瓶を眺めつつ悩み、決めてしまえば素早く動いて注ぎそっとカウンターに置き)
レミーマルタンのXOです。どうぞ
【レス見てからめっちゃ調べまくった結果それっぽいのがこれでして…想像と違ったらすみません…。お酒の内容は変えちゃっても大丈夫です!】
>>オーナー
お願いしてもいいですか?
(疲れているだろうにいいだろうか、と思いつつ苦笑いしながら頼むことにし)
>>慧
…どう見えていると、思われますか?
(本当にただ前職の癖のようなものであの二つを挙げただけの為に、変なふうに捉えられてしまっただろうかと苦笑いしつつ首を傾げ)
え?…違いましたか、すみません…
(問われた内容からしてもしやオーダーと違うものを、と目を見開いた後少し俯き。やってしまったと苦い顔をして、その分のお代は自分が払うと話し)
【わぁー!すみません!調べたら生クリームかホイップ乗せるってあったんで書いたんです!もしかして違いましたか…すみません…】
>>リン
ああ、なるほど…それなら安心ですね。もし絡まれたら呼んでください。駆けつけます。
(顔を傷つけたくないと首を振るのを見れば、それならとホッと息を吐き出し。何かあれば直ぐ対処しようと真顔になって)
>慧
ふぅん…。ウィンドウショッピングでもしてみたら?案外気に入る服とか見つかるかもよ。
(普段自分もよくやるのか、相手の発言に少し考えるようにしては提案してみて。)
>冬瀬
…あぁ、煙草ね、ごめんごめん。
別に吸ってもいいよ。
(回答を忘れてた、と少しばかり慌てて返事するものの、かと言って初対面にも関わらず淡白なのは変わりなく)
>藤高
休みもたまにはいいけど、なんか、働いてないと違和感あるんだよね。……その分の給料が惜しい。
(バッテンを示されるとカウンターに頬杖をついて、いじけた子どものようにゆるく足をバタバタと。)
>柳木
りょーかーい。柳木はカウンターから動かんでいーよ、酒だけ作って。後は俺が受けるから。(調理、洗い、会計等は受け持つ事に。接客が得意ではない為、酒の提供は彼に任せて)
>慧
…あー、酒は病み上がりだからやめとこうかなーって。
でも、タダ飯だけだと悪いし、ソフトドリンクでも頼もうかなぁ。
(次いでお茶の件に対して少し考えてから返答すると、メニューをぼんやりと見つめて。)
>柳木
……なんだか頼もしいね。ありがとう、そうする。
あ、レモネード飲みたい。炭酸じゃないやつで。
(小さく笑ってはそう返事をして、そのまま1つ注文を。)
>リン
休めよワーカーホリック。
あー…じゃあこれ任せるわ。(ノートパソコンと領収書の束をカウンターに座る彼の前に持っていき)座りながら食いながらでいーから、領収書の内容ここに打ち込んでって。日付でもう分けてあるから。(PC開き画面指さして指示すると口端吊り上げて)…日給で出してやる。
冬瀬、藤高さん>
陽キャ…は案外言われたことないよ。ダチが太陽過ぎて俺は霞むらしいからね。(検討するよう視線を横にスライドさせて首を傾げるも思い当たらず、軽く首を横に振り)?別に普通でしょ、…ああ、俺はケイ。慧眼とかの慧ね。
人の心があったんだねオーナー。…切実過ぎる、ある程度終わった後の一服は美味しいよきっと…(聞こえた一言にやや苦笑しながらもがんばれ…と小さく拳握って)
>慧
え?何?慧くん今日は帰りたくないって?(奥からテキーラショット持ってくると彼の前に)オーナー様からの奢りだ。人の心あるから。優しいなぁぼく。
>>オーナー
すみません、ありがとうございます…
(本当に助かるなぁと目を細めつつお礼を伝え)
今度料理でも振る舞いますよ…あ、クッキーとかの方がいいですか?
(色んな店舗を駆け回る彼に出来ること。お酒はよく飲むだろうし、だったら他に何がと思えば自然と提案していて)
>>リン
これくらい…あ、一応登録しておいてください
(いつでも連絡をくれて構わないと添えつつメモを取り出し、電話番号を書いてカウンターに置き)
畏まりました。お待ち下さい。……どうぞ
(微笑み頷いて直ぐに動き、手早く仕上げグラスに注いでそっとカウンターに置き)
>藤高
…まじ?それなら楽勝だし、まかせて。
(目の前にパソコンと領収書を置かれて何事かと思えば、話を聞き終えると僅かな柄にも目を輝かせて腕まくりし。
意外にもパソコン作業も慣れているらしくてテキパキと内容を打ち込んでいく。)
>597
柳木さん>
…ガキに見えてる?みたいな。…まあそれ自体は別に特に思う所ないよ、油断しててくれ。
(言い方も特に思いつかなかったのでそのままの感想を口にし、特に気を悪くしたようにもならず余裕の笑みを繕って)
…いや、料理音痴の可能性あったら面白いかなあって。…まあリンの飯の食いっぷりからそれ疑うのは変だったか。…大丈夫、ちゃんと美味しいし金は払うよ。
リン>
最近通販で買いがちだからなあ。たまには気分転換に良いかもね。…寒くない日あったかなこの後…(冷え込む予報だったような記憶があって何となし憂鬱そうに表情曇らせ)
それは懸命な判断かも。ソフドリも結構美味しいよねえ此処…ジンジャエール好きなんだけど此処の美味しいからついそっち系頼んじゃうな俺は。(ひょいと彼の方に上体寄せてメニュー覗き込むと相槌のように頷いて)
藤高さん>
!?…言ってないけど!なんでそんなとこだけ動き早いんだよ!(ありえない速度で目の前に置かれたショットやら機敏な動きの相手に驚きながら軽く吠えて)絶対優しくないし何このパリピチョイス…、…クッソ、(一度其方を睨みつけるも奢りと言われれば引くわけにもいかずアイリッシュウイスキーのグラスを空にしたものは置いて、入れ替えるようショットを摘むと喉に流し込むように一気に煽り)
>604柳木
一応オーナーなんで…今日だけな。(ちょい照れ)
り
料理はいーから、いい子いたら紹介して。食うなら人がいい。(何とも品のない冗談で返せば意外にも手際良く仕事はこなして)
>605リン
さーすがー。まあ無理ない程度にな。やれるとこまででいーよ。(ポケットマネーから万札抜き取ると彼の服に押し込み)日給な。先に渡しとくわ、忘れっぽいから俺。
>606慧
顔が言ってる。オーナーァ、ぼく今日は帰りたくないですぅ、だいてぇ。って顔が言ってる。(真顔で口調だけ流暢に冗談飛ばしショットいく彼を目に愉快そうな笑みを)チェイサーねぇから、うちの店。(最低)
>藤高
単純明快。良いなあオーナー、俺も転職しちまおうかな( くく、 / 煙草に火をつけ )
>柳木
良いセンス。オニーサンもどう?( 笑み浮かべ / 小首傾げ )
>リン
どうも。気になったら言ってくれて良いから( 煙草に火をつけ / 相手から顔背けて煙吐き )
>慧
…俺君の友達に会ったら灰になっちまいそう( 煙草を口に銜え )バーで他人に軽々しく名前教えんのって普通?俺怪しい奴かもしれねえよ、慧くん( 口角吊り上げ )
>>慧
そう、ですか…分かりました
(気を悪くした訳でないならそれでいいかと一安心し。油断しててくれの言葉には軽く首を傾げるも触れることはせず)
……昔は音痴どころか丸焦げ量産してましたよ。最初に勤めた場所の主人が、優しく教えてくださいました。
(ちゃんと美味しいし払うと伝えられれば良かったと微笑み。ほんの少し昔話をしては少し遠くを見るような目をして)
>>オーナー
……すみません、いい子は皆恋人持ちです
(真面目に受け止めたのが少し黙り込んだ後、苦笑いし軽く肩をすくめ。手際よく仕事をこなすのを見て、やはりオーナーなんだなぁと感心し)
>>冬瀬
気に入って頂けたなら良かったです。
…いえ、遠慮しておきます。勤務中ですから
(良いセンスだと話して貰えば、期待外れにならなくて良かったと微笑みながら軽く頷き。お誘いに一瞬頷きそうになるものの、緩く頭を横にふればもっともらしい断りを入れ。/もう一度押せば飲みそう)
>609冬瀬
オーナーに?やるなら、ここ一帯は避けた方がいーよ。大変だから。(一通り一旦落ち着いたのか、端の方で壁に寄り掛かりながら此方も煙草を咥えて葉先炙り)
藤高さん>
──っだ れ だ よそれ…!!(空にしたショットの底をカウンターに軽く叩かせ渾身のツッコミするしかなく。喉を通る度数の高さやら舌に残る味やら色々なもの競り上がって体温が急激に変化するのに眉を寄せ、)本当に悪酔いさせようとするのオーナーとしてどうなのまじで。(本当にクソ、と軽蔑の眼差し向けて)
冬瀬>
良い奴なんですよ。この前もサウナでもしゾンビの世界になったらってシミュレーション話2時間くらい盛り上がったし。(外気で冷たくなった手を喉に当てながら大学の友人思い浮かべ笑って)…簡単な名前だし仮名かもよ。怪しい人かどうかは、…まだわからないけど。…話すなら名前くらい呼びたいじゃん。(試されてるのだろうかと不思議そうに相手の方見たならうーんと考えるよう間延びした相槌打ちつつ、目を伏せて頷き)
>610柳木
だろうなぁ、だから俺は独り身なんだよ。あっはは(軽快な笑い声と共にこちらは落ち着いたようで一服)あ。言い忘れてたけど、半年もいねぇから賞与給出ねーはずなんだけど、臨給として12月上旬に金出すからなぁ。お楽しみに。
>612慧
ははっ、ケイくん。(白々と尚且つ愉快そうに笑い声を上げ、何とも言えない苦痛の表情浮かべる彼の前に少量の水が入ったグラスを置き肘を着いて眺め)
夜やってるオーナーなんて、やべぇ奴しかいねーから。しんどい?(にこにこと心底鬱陶しい笑みを向けて)
>>オーナー
はは…
(だから独り身の言葉に苦笑いしつつ乾いた笑い声を溢し)
えっ…い、いいんですか?!本当に?!ありがとうございます…!
(まさかの臨給。あまりの衝撃に目を見開いて固まった後、大袈裟に喜びながら頭を下げて)
柳木さん>
(うんうん、と特に言及するでもなく相槌のように頷いて)…まあ最初からなんでも出来る人はいないけど丸こげはそれはそれで半端ないね。…そっから色々作れるようになってるって考えると努力したんだねえ、(消し炭のような料理想像すると面白くて口に片手添えて笑い)
藤高さん>
否定してんのに俺なのなんなんだよ脳バグってんのか。…あっつ、…(恨めしげに重ねて自らを呼ぶ眼前の大人に目を細めながら喉を指先で摩り。脈拍が上がる音が鼓膜に貼り付くような心地がしたが表には出さないように努めて、)店員に優しくて俺に厳しいの絶対変だと思う…。…っしんっどいよ、見たら分かるだろ…!(周りから拾える会話の一部から文句連ねれば苛立ちまじりにそのままの文句を述べて)
>>慧さん
はい。空いた時間があれば練習の日々でしたね…
…今度それを再現してお待ちしましょうか?
(努力したんだね、と言われればハッキリ肯定し。覚えるまでは本当に大変だったと苦い顔をしていたのだが。口に手を添え笑うのが見えれば一度スッと表情を消し、目の笑っていない笑顔で丸焦げを持って来ようかと問いかけ)
>615 柳木
ほんとほんと。だから、尽くしてね。店に。(にっこりと笑みを向け、金は惜しまぬ方針)
>616慧
自分の都合の良いように変換出来るから…大人って。あついねぇ?水、飲んでもいーよ。(口調は普段より緩やかながら決して目を離さずに物欲しそうに喉を擦る相手の前にグラスを滑らせ。しかし入っている水は、ほんの少し。ひと口程度で)
厳しくないだろ。可愛がってんの。分かんない?
あっは、しんどいよなぁ。そうだよなぁ。(苛立ち露にする様子に何故か嬉しそうな表情を見せる。)
>>357
こんばんはー、お酒もらえますか?
(仕事帰りに店が目に入ると飲んでいくかと考え帰り道ではなく店舗へ足を向けて。店内に入れば緩く首を傾げながら声をかけ)
>619 多々良
よお、いらっしゃい。好きなとこ座ってー。(手招きして自由席だと適当な案内。おしぼりだけを持ってそれを手渡し)
ドリンクは、柳木に。
>>620 藤高オーナー
こんばんは。今日はゆっくりされてるんですか?
(声のする方へと顔を向けカウンター席へと落ち着いたとこでおしぼりを受け取れば、以前すれ違い同然で出ていったことをからかうように楽しげに笑いながら問い掛けて)
>>オーナー
はい。今後とも励ませて頂きますね
(ゆっくり頭を上げてオーナーを見つめ。やっぱりここは働き易い。まだまだお世話になろうと笑顔で頷いて)
……あの。あまり慧さんを困らないでくださいね、大切なお客様ですから
(以前自分に対して軽く助け舟を出してくれた為にこちらからも出しておこうかと、水を持って来ようとして)
>>多々良
こんばんは、多々良さん。その前に……こちらをどうぞ。以前来店頂いた際のおつりです。
(営業スマイルで出迎えた後直ぐにレジの方に向かい。売り上げとは分けていたお釣りの入った袋を持ち出して、そばまで行き差し出して)
>柳木
酒好きじゃねえの?それとも此処って客の奢り禁止?( 小首傾げ / グラス掴み控えめに口を付け )
>藤高
何処でやろうが変わんないな。俺にはオーナーなんかできねえから( 肩竦め )
>慧
ああ、良いねえ。俺もそういう友達が欲しかったな( くく、 )…根っからの人懐っこい人種かあ。俺は冬瀬。季節の冬に浅瀬の瀬( しみじみ / カウンターテーブルに指で漢字なぞり )
>多々良
こんばんはあ( 煙草の煙吐き出しながら同じ挨拶返し )
柳木さん>
そうかあ、真面目…。俺にはそういう方向性の努力できないから素直にすごいと思う。
…いや目ぇ怖。…俺はどちらかというと美味しいものだけ食べて生きてたいです…なんなら自分でも作るし。(手をおろしつつ見た相手の表情に虚無を見ると真顔で。そうしてから首を横に振り、間に合ってます、と両の手上げてやんわり断り)
藤高さん>
──…余計酔う気がして逆に嫌な量だな。…絶対Sでしょ、藤高さん。(先程から視界に収まっていたグラス、目をやれば絶妙な量でやはり疎ましげに顔を顰めて。だが入れれるものは入れておこうかとその水も早々飲み干して、)…何それ、全然わかんないよ。…俺と可愛がる定義が多分違うんだろうな。…ンだよ、笑わないで。(平素のものより砕けた口調になりながらも留める気にもならず、ただ不服そうに半眼向けて)
多々良>
珍しい時間に。…こんばんは、…お疲れ様?(普段よりは確実に飲み過ぎているために上気した顔色のまま其方に視線を向ければヒラと片手を振って)
>>622 柳木
こんばんは……そんな律儀に。そこから今日の分とか引いてくれても良かったんよ
(へらりと笑顔を浮かべ挨拶を返すも続く行動に楽しげに笑い声を漏らすと袋を受け取り)
でも、取っててくれてありがとね。今日もジントニックお願い
>>623 冬瀬
お初の顔。つっても、2回目だけど。よろしく、一緒に飲んでいい?
(視線を向ければ穏やかな笑顔を浮かべながら緩く首を傾げ)
>>624 慧
そう見える?こんばんは。結構酔っ払ってる感じかな?
(己の顔に手を添え疲れが顔に出ていたかと目を細めるも、彼の様子に目がいけば小さく笑いながら不思議そうに問い掛け)
まだ飲む?お水にする?
>621多々良
今日は仕事してんの。珍しく。
柳木と慧くんに仕事しろって言われたから。(酷い言いようだが事実先程まで賑わっていた店内は人手不足だったようで普通に仕事をしただけ。おしぼり手渡した後、そそくさと立ち位置に戻れば煙草にまた手を付けて)
>622 柳木
慧くん可愛いーんだもん。いざとなったらタクシーくらいは呼んでやるよ、心配すんな。(言い訳後、既に手元にあるチェイサーの横を指先でコンコンと叩き用意してあることを伝え)
>623
冬瀬さん>
お友達が少ない感じ?…ってまあ人に聞くのは失礼なのかな、…俺は少ないけどね。(言ってから考え直すように眉を下げて、代わりにという感じで自分のことを先に明かして軽く笑い、)どうなんだろ、これでも好き嫌いはあるんだけどね。…へえ、なんか綺麗な名前だな。(漢字を準えていく指先で思い浮かべたものはなんとなくそう感じて、真顔でぽそりと)
>625
多々良>
…なんとなく?社会人て土日関係なかったりするみたいだから。…腹でテキーラショットは猛威を振るってる最中ですね…(仕事をしていることは以前聞いた気がして、大した根拠はないのでふわっとした言動のまま。オーナーの方一瞥してはあと息を落としつつ、グラつく頭を支えるように額に手を添え)…動くと体調変わりそうだから水はもうちょい後かな。…大丈夫です、ありがとう。
>623 冬瀬
なぁんで。じゃあ転職するなら何がいー?(小首傾げて)
>624 慧
俺ぇ?ノーマルだよ、多分。
水、足りんの?今の量で。(終始ご機嫌な様子で彼の訝しげな表情を楽しみ、早々空になったチェイサーのグラスを手に取り傾けて)
可愛がるって、ケイくんならどうすんの。もしかして俺ちょっと歪んでる?可愛いなぁと思ってる子が困ってる時の顔って、いいよ。(またも白々しい答えを添えて、笑うなと不服そうに告げる相手に内心ゾクゾクな男である)
>>626 藤高オーナー
ふは、二人に弱いんですね。それできちんと仕事するオーナーの人柄の良さが出てます…って褒めておきますね。
(吹き出すとおかしいと言わんばかりに笑い声を漏らし、立ち位置に戻っていく姿を眺めると悪戯に笑い)
煙草、好きなんですか?吸ってるイメージなんとなくあるんですけど。
>>627 慧
ふは、なるほどな。仕事帰りなの間違いないし、労ってくれて嬉しいです。ありがとう。テキーラショット?(納得したような声を漏らせば目を細め柔らかく微笑むと礼を伝えてから不思議そうな表情を浮かべるものの、何となく察せば手を伸ばそうとするも途中で動きを止めて手を引っ込めれば)無理はしないようにね。そういや、ちゃんと名乗ってなかったかな。多々良です、飲み仲間として仲良くしてもらえると嬉しい。
>>623冬瀬
そうゆう訳では……分かりました。では一杯だけ、頂きます
(どう断ろうかと頭を悩ませるものの。これはかわせそうにないかと苦笑いし、軽く頷いてはグラスに注いでそっと一口飲み)
……ああ、久しぶりに頂きました
(喉を通る強いアルコールに満足そうにふっと笑っては、ありがとうございますと営業スマイルではない柔らかな笑みを向け)
>>624慧
そうですか、残念です
(ニコリ。相変わらず目の笑っていない笑顔を見せつつ軽く肩をすくめてみせ)
慧さんもお料理されるんですか?
(何やら意外だと驚きつつ、気になったので問いかけてみて)
>>625多々良
いえ、一度きちんとお返ししておかないと気が済まないので…
畏まりました。お待ちください
(受け取ってくれたことに安心しつつ、この中から引くとまた後がややこしいことになるからと内心思いながら気が済まないと伝え。注文を受ければ直ぐ動き、待たせないよう素早く仕上げてグラスに注ぎそっとカウンターに置き)
>>626オーナー
…分かりました。過ぎた発言でしたね
(用意してあったのを確認してから少しの間の後頷いて、出過ぎた真似をしたと軽く頭を下げ)
>629 多々良
人柄が……良い?多々良君、いー子だな。(何も知らない事を良いことに爽やかな笑顔なるものを披露)
煙草はー……もう何年になるかな。美味くはねぇけど、好きだから吸ってるんだろーなぁ。体に悪いから吸わない方がいいぞ。(棚上げ発言)
>629 多々良
人柄が……良い?多々良君、いー子だな。(何も知らない事を良いことに爽やかな笑顔なるものを披露)
煙草はー……もう何年になるかな。美味くはねぇけど、好きだから吸ってるんだろーなぁ。体に悪いから吸わない方がいいぞ。(棚上げ発言)
>628
>藤高さん
分かりやすくダウトじゃん…。…言動改めないと全然挽回無理だよ。…分かってて聞いてるし、…何だこの状況。(眼球が一回転しそうな錯覚にギュッと一度目を閉じ持ち直したいが以前限界近く。意地で他の人を使って水を頼んでないが流石に喉の渇きが癒えず、ずっと愉しそうに相手は笑っているしで心底困ったように嘆息して)…今言いたくない。大事にした結果別れてんだから可愛がるとか語れる口がない。…全然歪んでるねそれは、…笑えねえ。(前半はどこか拗ねたようにそっぽ向いて、思わず内情吐露する形。歪んでるかと聞かれれば相手の方へと視線戻し、自覚があるであろう言動には苦そうだがおかしげに苦笑したりで)
>629
>多々良さん
…そか、遅くまで大変なんだなあ。労いくらいしかできないけど、逆にね。…なんか、…本当になんでか何処かからショットが出てきてね…?(考えてみると本当に意味不明で、話しながら思い返しつつ困惑めいた表情のまま眉を寄せ)したい無理ではなかったのは事実…。多々良さん。…慧だよ、ありきたりな名前だけどまあ、記憶の片隅にでも入れといて。(深く息を下ろしたのちに姿勢を正すと同じように自己紹介し、仲良くと言われれば一度ゆっくり頷いて。「こちらこそ」、と付け加えて述べて)
>630柳木
ほぉ…流石だなぁ柳木。心得てる……いい子だ(頭を下げて身を引く様子には予想通りだと密かに口端を吊り上げる。小さく「よく出来ました」と口にした後、いつもの緩い笑みで)
飲ませておいてなんだけど、慧くん倒れないように見ててあげて。タクシー代は店で持つから、本人が良ければ呼んでいーし。
俺はぼちぼち他の店、見に行かねぇと。
>多々良
リピすんなら常連だな。いーよ、煙草気にならねえならだけど( 頷いて隣の椅子視線で示し / 灰皿に灰落とし )
>慧
少ないと言うか居ないと言うか。…へえ、多そうなのにな。意外とガード固い?( 気にした風も無く答え / 煙草指に挟み相手を見て )嫌いなタイプは?( 首傾げ )ああ、そういう感性持ってんなら下の名前の方が慧くん好みかもな( 控えめな笑み零し / 声に出さぬままテーブルに下の名前なぞり )
>藤高
ヒモ。可愛がられるだけで生きていきたい( 良い大人が恥も外聞も無く真顔で言い切り )
>柳木
…何で飲まねえの?好きそうなのに( 吐き出す煙草の煙越しに笑顔見詰め / 小首傾げ )
>>all
っと、みんなともっと話しがしたいんだけど帰らなきゃ。いつも柳木さんの酒飲めなくてごめんな。また会えたらよろしく!(今度はきっちり代金支払い退店)
>633 慧
まあ、こんなんだから人の下で働けねぇのよ。
こういう時は水がぶ飲みしてトイレで吐くのが1番早いよ。指突っ込んで吐かせてやろうか?上手いぞ。(二本指立てて調子良く語れば何時もの様子。予想以上に辛そうな彼に今度はグラス一杯に水を用意して目前に置いて)
え、失恋中?先に言えよ。(立てていた指を1本に減らすとその指先で彼の頬をツンと一突き)
慧くんがもし話したくなったら聞くわ。帰り、キツかったら、柳木に頼んでタクシー呼べよ。俺の住所教えとくから。(最後に冗談を添え、なにがとは言わず「悪かったな」と肩ぽんぽんと叩き外回りの準備を)
>634藤高オーナー
いえ……
(いい子だと褒められれば、何やら心の奥の方がざわざわとして。よく出来ましたと呟いた声が確かに聞こえたと、勝手に顔がニヤけるので一度手の平で隠した後スッと元の表情に戻し)
そうですか…分かりました。お任せください
(確かにあの様子では少し危ないかもしれない。しっかり見守りことを約束し、微笑んで頷いてみせ)
>>635冬瀬
確かに好きです。が、最近夜はこちらのお店で働いて頂かせてまして…飲むよりも色んなお客様と会話して交流する方が、今は楽しいんです。
(問われたことに対して素直に応えていき。そうは言いつつも久しぶりのお酒がやはり嬉しいのか、注いだグラスに残るお酒をもう一口だけと飲んではまた柔らかな笑みを見せ)
>630
>柳木さん
食らわせようとしないで欲しい。…案外お茶目だ、…いやお茶目の領域なのかな。(難しいな、と考察の眼にするが何も分からなさそうで肩を竦め)
一人暮らしだしそれなりにね。料理研究家のレシピとか漁って適当に作ってるよ。酒のアテとかも安く仕上げたいし。(夜も更けてきてアルコール循環してきてるのかクァ。と欠伸漏らしながら答えて)
>635
>冬瀬さん
居ないんだ。話しかけるやつは結構居るけど、…多分俺の友達の許容が狭いのかもね。(あっさりと認める相手には事実としての復唱だけして、)ガード、あー…どうなんだろ。興味持つかどうかに掛かってるんだろうな、俺の場合。…嫌いなタイプか、頭悪いやつと精神病んでるやつ。もちろん俺基準で。──…ン?(視線移動して彼の指先に注視し、)
>冬瀬
最高。(真顔で即答)
でもさぁ、俺ほんと性格歪んでるから権利という権利を一切渡したくないんだわ。ヒモだとさぁ、権限がないじゃん?(いい歳した二人が真顔で何の話をしているのやら、準備の手を一度止めて静かに二人煙草を吹かし)
>多々良
また来いよー。(手揺らし)
>>636多々良
いえ、気になさらず…また次回に、期待します。
気をつけてお帰りください
(確かに前回も今回も飲めていないな、と少し眉を下げるものの。パッと笑顔に切り替え背中を見送り)
>>639慧さん
怒らせると面倒なタイプ、ともいいますよ
(貼り付けた笑みを漸く外しては口元に手を当ててクスクスと笑ってみせ)
ああ、いいですねぇ…簡単に作れるのはやはり魅力的ですから
(料理研究家のレシピと聞いて、同じ人を思い浮かべたかは分からないが大きく頷き。欠伸するのを見れば、藤高オーナーがすみません、と眉を下げて話し軽く頭を下げ)
タクシーをお呼びしますよ、お金は店持ちですから気になさらず…
>638柳木
ん、任せた。(真っ直ぐに目を見て薄らと笑顔を向ける。腐っても代表者であり、管理はしっかり行いたいようで人選にはこれでも厳しい目で選抜している為、任せてしまえば簡単な手荷物を纏め)
店戻れるか分からないから、上がりで鍵閉めていい。あー、後、ちゃんと飯は食えよ。
多々良さん>
忙しい人だな…、…俺が言える状態でもないけど、気をつけてね。(ぼやきつつも律儀な様子は微笑ましく見送り、いつも通りに「またねー」とのんびり目線だけの見送り)
>637
>藤高さん
納得すぎる理由なんだよなあ。…ギリ大丈夫、…そこまでの迷惑も借りも作らない。(注がれる水を見れば恐らく奪い去るなどの意地悪もないことはなんとなし確信していたのですぐさま一気に飲み干して。多少スッキリしたか長く息を吐き出し、)っハー、…言うかよ、カッコ悪いだろ。…止めて馬鹿。(抵抗する気力もなく頬に指埋まりながら軽く顰め面して)…ンで抱かれんの?…クソ、絶対、てめえの足で帰る。アンタの思い通りになんかならない。(ハ、と鼻で笑うもそこそこ精一杯の言葉。あやすような肩の叩かれ方したならゆっくりその部位の力落としながら「じゃー次は優しくしてね」など仕方なさそうに冗談混えて笑って見送ろうとして)
>>642藤高オーナー
はい。
…そうなんですか、分かりました。…確かに人のご飯のお世話ばかりして、すっかり忘れています…
(真っ直ぐに見つめつつ任せたと言われ、短く返事をしてはもう一度頷いて、しっかり責任を持つと表情で伝え。そうして話していればご飯の話になり、途端に腹の虫が鳴っては苦笑いして).
>柳木
俺がバーテンダーになるとしたら仕事中に飲む酒目当てなのにな( ほう、と感心の様子見せ )
>慧
居なさそうだろ( 薄く笑み / 煙草銜えゆっくりと煙吐き )…適当な人間関係築いてねえって事だ。しっかり者だな( 少し考えてから自論述べ )…中々興味深い性格してんな。…季節の春に空気が澄むの澄むではるずみ( 横目で相手一瞥し / グラス傾けながら )
>藤高
それはこっち次第だろ、精神的に優位に立てば手綱は握れる。そういうの得意そうじゃん( 一方的なイメージで / 相変わらず真剣そのものと言った口調で応じ )
>643 慧
っはは、納得すんな。強情だなぁ慧くん。そういうとこ、俺みたいな輩には逆効果だぞー。(意地の悪い事を仕掛けたくて堪らない。それをグッと理性と時間の都合で押し殺し、ただ笑い声を上げるだけで)
____どうしてそんなに可愛いの?よく今まで無事に生きてこられたな?まあこの店に足踏み入れた時点でもう手遅れだけどな?(真顔にて心底不思議そうに、それでいて独り言の様に一気に言い切る。呼出し知らせる携帯を取り通話にて「今行く。10分」とだけ伝えて切り)次も優しくするわ。またな慧くん。意地張らねぇでタクシーで帰れよー。(手ひらひら、)
>>冬瀬さん
それはものすごい度胸ですね…仕事中に飲むなんて考えられません…
(ここのオーナーが特殊であって、他の店でやろうものなら一瞬で首が飛ぶだろうと身震いし)
>645 冬瀬
だと思うだろ?いずれは気付くんだよ、まともな関係じゃないことに。もしくは周りが動き出すから、そうなると面倒だ。天涯孤独ならまだしも……(大真面目)
って、なんつー話を。そろそろ行くわ。ゆっくりしていけよ。またな。
>641
>柳木さん
じゃあ怒らせないようにしないとか。…つっても怒り狂う柳木さんもあんまり想像できないけど。(普段温厚そうに見えるために思考の候補に上がってこなく、ふはと小さく笑って)
そうそう、…目玉焼きをさあ、TKGみたいにするレシピあったんだけどあれが革新的に美味くて。一時期朝食のマイブームになったりしたな。(共感するよう軽く頷きながらも謝られたなら首を横に振って)意地を張りたい夜もあるんだよ。…まあ対テキーラは全くもって想定外なんだけど。…飯入れてから来るようにしてて良かった、ほんと。(すっとカウンターから立ち上がりながら、タクシーと耳にすれば掌其方に向けて待ったをかけて)…歩いて帰れる。
>645
>冬瀬さん
聞かないでほしい。反応に困る。(肯定は簡単なのだがその偏見に添いたくなく、ただ苦笑して)面倒臭いだけだよ。居心地の良い人間と付き合うようにしたら誰でもこうなる。(しっかりのイメージが内心湧かなくて、自分の顎を指で撫でながら、)…そう?人によっては自分勝手じゃんとも言われるけど。…え、ハンドルネームとかじゃないんだよね…?…いいね、そんな名前で次は生まれたい。(展開される指の文字に瞬きしながらいっそ憧れるように。へえ、と小さく声を漏らしながら口に手を添え)
>646
>藤高さん
仕方ないでしょ、生き方に沿ってんだよ。…曲げれるほどまだ心が折れてないんだ。(表情から察するにまたよからぬこと考えてそうなのは雰囲気で察し、呆れるように項垂れながらも言葉は未だ抵抗強く、)
──…そんな風に言われる筋合い無い。…な、…?どういう、…やめよ。…なんか、…確定したくない。(言い切られる様に薄らとした寒気を感じ、追求を一旦諦める。納得いかないとばかり苦々しい表情で相手の方を見るができることも無く参ったと言わんばかり自分の前髪片手で掻き上げ)…立てるし歩けるし最悪友達頼れるからいいよ。…早く行け色情魔。(最後は聞こえるか聞こえないかくらいの声量に低く絞りながら、似たような仕草で手を振った)
>>慧さん
そうですね……普段は抑えて押し込めてしまうので、ある時溜め込んだ物が溢れて爆発するんです
(ふふ、と微笑みつつ軽く説明し)
あれは美味しかったですねぇ……そう、ですか?
(レシピの話しが出れば大きく頷いて。謝らなくていいと言われたものの、オーナーの被害に遭ったなら自分にも非が、と苦笑いし)
どうか無理はなさらず…せめて出入り口まで送らせてください
(これは何度言っても聞かないだろうなと苦笑いし。それならば肩を貸そうかと目の前に行き背中を向けて).
柳木さん>
怖いねえ…A型?友達にもいるな、そう言うやつ。(対して怖いとも思ってないゆるゆるな口調で、視線傾けながら言って。レシピで思い浮かべる人がどうやら一緒だったらしいのに微笑ましいものを感じながら何度か頷いて見せて)
…まだちょっとグラグラするけど、多分歩いてるうち少し良くなる。…お人好しだねえ、柳木さん。(ポケットからスマホ取り出し決済して仕舞えばのたりと入り口に歩み寄って)
all>
そんな訳で、…寝ます。…うん、大したことが全然浮かばないや…またね。(ひらり、店の中へ手を振りながらそのまま外へ。店からの物音が遠くになった辺りで近場の友人に「5分で来てしぬ」と連絡送ったのはここだけの話──)
>>慧さん
さて、どうでしょう?
本当ですか?どうか無理はなさらず…気をつけてお帰りください
(楽しげ苦笑い笑いつつ、どうかなと軽く首を傾げ。本当なら肩を貸しつつ送りたいが勤務中だし無理かと苦い顔をし、無事に帰れるよう祈りながら気をつけてと伝え背中を見送り)
>>ALL
いつの間にか眠ってしまいましたか…ダメですねぇ…
(苦笑いしつつゆっくり身体を起こし、店の戸締りを済ませてBRに向かいエプロンと名札を外して裏口から出て/退店)
【入店】
きたでー!って知っとる顔おらんなぁ……まぁ開店同時やとそんなもんか。とりあえずなんか酒出してくれや
(勢いよく店の扉をあけて入店したものの顔見知りは居らず、この時間ならば仕方がないと大袈裟にため息をついて。カウンターに座ると店員にアルコールを要求するがカフェタイムだからまだ提供していないと断られ、別にえぇやないかと無駄にからみ始めて)
>ダイゴ
…朝から元気な奴。
諦めてコーヒーでも飲んどきなよ。
(トートバッグに付いた猫のキーホルダーを片手で弄びながら、のんびりと入店してくる。
昨日の夜は黙って帰ってしまったし、もう一個の仕事が休みだったのか、掃除ぐらいしておこうと朝からの出勤にしたらしい。)
>567 更新pf
>リン
お、リンちゃんやないか!なんや今日はめちゃくちゃ冷たいやないか……コーヒーなぁ。リンちゃんがいれてくれるんやったらそれで我慢したるか
(顔見知りを見つけるとすぐに迷惑行為をやめてヒラヒラ手を振り。気持ちいいほどばっさり酒の要望をきられてしまうと、迷惑をかけているのはこっちなのにまるで条件を飲んでやるとでも言うように偉そうな言い方で条件を出し)
>ダイゴ
別に、これがいつも通りですー。
コーヒー入れるのはあんまり得意じゃないけど、不味くても全部飲んでよね。
(呆れ顔で小さく笑いながらも肩を竦めて荷物を裏に置きつつ、得意じゃないとは言いつつも手際よく準備をしてカップに珈琲を注げば提供を。)
>ノエル
…ノエルも久しぶり、何か暖かいの飲む?
(次に入店してきた顔見知りを見つければ、首を傾げて)
>リン
せやったかぁ?まぁやる気バリバリでもなかったけどやな……店で出すもん不味かったらあかんやろ。
(しばらく会っていなかった事もありどつだったかと考えるも会えたのならば良いかと考えるのを止め。言い訳にはツッコミいれつつ、コーヒーが入れられるのを眺めたあと出されたカップからは良い香りがただよっていて。カップに指をかけて一口飲めば怪訝な顔をし)
普通に美味いやんけ
>ノエル
おー久しぶり
(片手あげると挨拶し)
>リン
久しぶり、、、ホットココアでお願い
(なにか飲むか、と問われればココアをお願いして)
>ダイゴ
あ、久しぶり、(座ったあとに同じように片手をあげて返事して)
>ダイゴ
ん、なら良かった。
カフェの時間に仕事することあんま無いからさ。
(入れた珈琲が美味しいと言われると、少なからず安堵したように口元を綻ばせてみて。)
>ノエル
了解。…一気に寒くなったよね、指先が超冷える。
…あ、生クリームいる?
(注文を受ければ早速ココアを準備しながら何気ない会話をする。そして、ついでにトッピングは必要だろうかと聞いてみて。
>リン
自分の腕そんな低く見積もったあかんで。これからは朝飯もここにしてリンちゃんにいろいろ作ってもらおかなぁ……
(口の割にいれたコーヒーの美味さを気にするあたり裏腹な性格をしているようでさらに褒めるようなことをいいつつ来店頻度を増やしてやろうかとニィと怪しげな笑みを向け)
>ノエル
なんや今日は青やなくていいんか
(ココアチラ見しながらいい)
>リン
共感。寒がりには堪えるよ、、生クリームはいる
(相手の言葉に頷きながら若干赤くなった顔をさすって)
>ダイゴ
青って、、、それユイルでしょ、俺は基本抹茶とかしかたのまないよ
(軽く突っ込みを入れながら呆れた様子で)
>ダイゴ、ノエル
えー、ご飯系は僕パス、柳木さんがいる時にしてよ。
まぁ、褒めてくれてるなら、ありがと。
(料理は流石に提供出来る程じゃない、と嫌そうな顔をするが、続けて礼を述べる時はわざとらしく語尾にハートマークが付きそうなほどあざとく言ってみて。
ホットココアに生クリームを絞れば、暖かいおしぼりと共にノエルに差し出し。)
名前は確かに似てるけどね…、間違えるとか、ダイゴ酒飲んでないよね?
(こちらも呆れ顔で揶揄うように)
>ノエル
え、そうやったか?あかん自分ら似てるから間違えてもうたわ……すまん
(間違いを指摘されると頬をかいて片手を顔の前に立てて謝り)
>リン
ここで働いてんねやったらちゃんと仕事覚えなあかんやろ。可愛いリンちゃんやったらサンドイッチくらい作れるやろ?
(店員らしからぬことを言う様子に正論の返事をすると、あざといお礼には乗っかるように『かわいい』という言葉をつけつつフードを注文しようとし)
>ダイゴ
納得、、しないわ名前しか似てねーよ!!!まぁいいけど、、
(流されそうになるも一応突っ込んで)
そういうアンタはコーヒー、、質問、苦くないのか?
(抹茶も苦いだろ、というのは置いといて首をかしげて質問し)
>リン
わ、わざわざおしぼりまで、ありがと、、、生き返る、、
(ココアを少し冷ましたからちびっと飲んでほっこりし)
>ダイゴ、ノエル
えー、でも、ここに覚えるマニュアルなんて無いし。好きなようにやってってオーナーに言われてるんだけどなー。
まぁ、全く作れないわけじゃないし、いいんだけど。僕に作って貰えるってレアなんだからね。
(仕事を覚える、と言われればあまりピンと来ていないように首を傾げつつ、なんだかんだパンを取り出してサンドイッチを作り始めて。)
ノエルも食べる?今なら僕の手作り食べるチャンスだけど。
(ついでに隣の彼にも視線を送りつつ、今なら一緒に作れるけど、と問いかけてみて。)
>リン、ノエル
それにしては自由すぎやろ……
(あのオーナーに自由にと言われているなら本当に自由でいいのだろうが、店員としてそれはどうなのだと呆れてため息つき。サンドイッチを作られるのをみていたがスマホがなって画面を確認すると嫌そうな顔をして)
うわ。すまんちょっといかなあかんわ。サンドイッチはお前食べといてくれ。ほな
(急ぎの用事が出来てしまい慌てて店を出て)
【退店】
>ダイゴ
…えー…、折角作ったのに。
(出来上がったBLTサンドイッチを皿に盛り付けていたところ、慌てた様子で退店していく背中を見ながら少しばかり不服そうに。とはいえ、仕方の無いことで軽く手を振って見送り。)
>リン、ダイゴ
せわしないな、、、
(慌てる背中を見ながら緩く手を降って)
ダイゴも行っちゃったしお言葉に甘えてサンドイッチ貰おうかな、他人の手作りって食べる機会ないし、
(ふとおもいついた様に了承して)
>ノエル
ん、ここのベーコン、結構分厚いし胡椒きいてるし美味しいと思う。……ついでに僕も食べちゃお。
(相手の言葉に頷くと、そのままサンドイッチを盛り付けた皿を差し出して。余ってしまった分は自分が食べてしまおうと、仕事中にも関わらずサンドイッチにかぶりついた。)
>リン
了解、確かに美味しそうだな…いただきます、
(両手をしっかり合わせて一口食べると)
美味しい…朝ごはん食ってなかったしちょうどいいかも、
(目を瞬かせつつモグモグと食べ進めて)
>ノエル
ん、それなら良かった。
料理提供とか、僕も頑張ったらもっと給料上がるかな…。
(美味しい、丁度良い と言われれば、それは良かったと頷き。ふと、思いついたように腕を組んでは、料理も勉強するべきか…と思案する。)
>リン
いいんじゃない?お給料は分かんないけど覚えたら便利らしいし、
(俺も勉強してみようかな~、なんて少しのびをしながら呟き)
ユイルとか柳木なら教えてくれそうだけど、
(今度聞いてみようかな、、なんて思い)
だよねー、まぁ、自炊する分には問題ないんだけどさ
店員として出すとなると話は別だしね。
今度柳木さんに聞いてみるかー。
(暫く悩んでからまたサンドイッチに手をつけ、モグモグと口を動かしながら同僚に聞いてみようと呟いて。そして、ふと気になったのかなんとなく下記の質問を。)
ノエル、ユイルさんの連絡先も知ってたりするの?
>リン
そっか、俺も自炊とか挑戦してみるか…その前に交渉だな、
(はぁ、と溜め息をつきつつサンドイッチを食べ)
え?そーだけど、何で急に?一応あの二人の連絡先なら知ってるけど
(連絡先について聞かれれば素直に答えて)
…あぁ、あの同居人さんね。
一緒に作ったりしたらいいじゃん。それなら許可でそう。
(1人で作るとなると過保護な友人に断られそうだなぁ、なんて勝手に想像し、次の話題には「なんとなくー」といつものように短調に返事して)
僕が休んでる間にそれぞれ仲良くなってんだなーって思っただけ。
納得、そんな手段が、、、
(それならいいかも、と頷いてありがと、と感謝を告げて)
なんとなくって、、ま、らしいな、仲良くなれて俺としては嬉しい
(相手らしい言葉に苦笑したあとに嬉しそうに笑顔を浮かべて)
挑戦できるといいねー
(サンドイッチの最後のひと口を食べて、ぺろりと口の端を舌なめずりしながらそう言って。笑顔を浮かべる相手の顔をちらりと見やると、こちらも小さく笑い。)
良かったじゃん。僕も知ってるのは慧と柳木さんぐらいかなー。
……てか、僕達が何気に1番付き合い長いんだよね。確か。
絶対納得させる!
(挑戦はしたいし、といきまいて)
へぇ、そうなんだ、
、、あ、そっか、そう言えばそうなるのか、
(ふと一番長いと言われれば確かに、と納得して)
入店>
(半端な時間帯とは分かりつつ少しばかり時間が空いたのでそっと扉を開いて潜り。今はどちらの時間帯だったかいまいち記憶朧気だったが手近な店員にブレンドで、とだけ頼んでボックス席に腰掛け)…あったま痛…、…(短く息を落としながらスマホ片手に備えつつ見るでもなくそのまま目を閉じて)
>入店
最近は良いことが多いですね♪ここに来てから…
(連絡先といいお酒といいね、と御機嫌な様子で入店し)
にしても急に冷え込みましたねぇ…あ、バタフライピーおねがいします
(と、店員に注文してカウンター席にすわり)
>ノエル
そうそう。…僕もまさか社員になるとは思わなかったけど。
(息巻く相手にはふふ、と小さく笑い、皿を洗いながらそう言うと、一旦裏へと回って少しばかり作業を。)
>慧
……、慧、大丈夫?
(表に戻ってくると、いつの間にやらボックス席に知った顔があり、注文されていたコーヒー片手に近寄ると、テーブルに其れを置きながら声をかけてみて。)
>ユイル
…あ、ユイルさん久しぶり。なんか、上機嫌だね。
(次いで入店してきた知った顔には、小さく笑いながら手をひらりと振って。)
>リン
いつのまに社員に、?!し、知らなかった…
(驚愕しつつ裏にいく彼を見送って)
>ユイル
あ、ユイル、やけにご機嫌だな、やっほ、
(緩く片手をあげて)
>慧
あ、久しぶり…かな?大丈夫か?
(頭痛になやむあいてに心配そうに首をかしげて)
all>
……っ、(ふとスマホのバイブ音が鳴り肩を揺らして起き上がると映し出された友人の連絡に寝ぼけ眼を擦り立ち上がり。先程の店員に「持ち帰りにして貰っても?」と聞けば快く頷き、そのまま会計を済ませ。珈琲の入ったカップを受け取ればそのまま来客には気づかず店を後にして/退店)
>ノエル
……あぁ、丁度ノエルとは会ってなかった時期に貰ったんだよ。ほら。給料上がるし、話受けちゃった。
(そういうと、上等になった名札を見せてみて。)
>慧
(/お気になさらずー!)
>ノエル君
あ、ノッノエル君!いや、その…
(君の連絡先を知れたから、なんてドストレートにいう訳にも行かず目をそらし数秒悩んだあと)
まぁ、し、仕事が一段落しましてね…(咄嗟に嘘をつき)
>リンさん
おや、お久しぶりです、えぇ、新しい恋が始まりまして、ね。
(軽くぼかしながらクスクスと嬉しそうに言って)
>リン
へぇ、納得!良かったじゃん
(名札を見ながらうなずいて笑顔で返事をし)
>ユイル
ふ~ん、??ま、了解、お仕事お疲れ様
(生粋の勘の良さで嘘なんじゃないか、と無意識に思うも掘り下げず笑顔で労いのことばをかけて)
>ノエル、ユイル
ふぅん、新しい恋ねぇ……。
(ユイルの発言にいつも通りさほど興味なさそうに相槌を打つが、ノエルと話す様子を見てピンとくる。分かりやすいというかなんというか。)
……ユイルさん、アンタ案外わかり易すぎるね。
僕が今、いつもみたいにストレートに言わないことを褒めて欲しい。
(「アンタら付き合ってんの?」なんて喉まででかかったが、それは流石にデリカシーが無さすぎるだろうかとなんとか飲み込んで。目の前にいるノエルの頭をなんとなくポンポンと撫でれば呆れたように笑った。)
>ユイル、リン
恋、、へー、がんばれ!
(横で聞いててユイルのあいてだしいい人でしょ、位の感覚で応援し)
???、なんで俺の頭撫でてんの、??
(頭にいっぱい疑問府を浮かべるもされるがままで)
>リンさん、ノエル君
煩いですよ…僕だって慣れてないんです!!
(普段だったらいっつも笑顔で何考えてるのかわからない、いっそ不気味、とかしか言われたことがないので素っ気なく案外人間臭い返事をして)
ノエル君…もうそれでいいですよ…
(まさか貴方です、あなたに恋してんですなんて言えるはずもなくがっくりと項垂れて)
>ノエル、ユイル
……うんうん。そのままのアンタでいなよ…。
そしてユイルさんは…なんというか、頑張って。
(頭上にたくさんの?が浮かんでいる相手には眉を下げため息混じりにそう言って。次いでユイルへは思わず同情の視線を流し、応援することしか出来ないのでそれだけ言っては小さく笑って。)
色々聞きたいのは山々なんだけど、僕、今日夜は出勤できなくてさ。もう上がるね。
(若干惜しそうにしながらも手を洗い、残りの店員に会釈をしながら2人へ軽く手を振り、裏から荷物を取れば店外へ)
>退店
>ノエル君、リンさん
がんばりますよ…くそぅ………
(なんだかもう敗北感否めず、この鈍感を落とす大変さに頭を悩ませて)
あぁ、そうですか…質問されても答える気無かったので良いですけど…さ、僕も行きましょうか…それではお先に
(呆れたようにぼそっと呟きすたすたと戸へ足を進めくるりと振り返り)
ノエル君も、頑張ってくださいね?
(なんて、意味深な言葉を投げ掛けて去っていき)
>退店
>リン、ユイル
え、あ、え??りょ、了解
(そのままでいいという言葉や項垂れたりと二人の反応を見て更にはてなを増やして)
頑張る、?まぁ、了解!ユイルも、いいお相手さんと過ごせるようがんばれよ?それじゃ俺も、
(お代を店員さんに支払ってコートをきなおし手袋をつけて退店)
もはや痛くないところがねぇくらい全身痛い…全く。(裏口から店に入ると赤く腫れた頬を鏡で確認。どうやら口内が少し切れている様で、鉄の味がする。いざこざに巻き込まれた故の負傷を至る所に受けつつ病院には行けぬ事情もありそのまま過ごし、やっとの休息と店に辿り着けばBOX席を陣取り壁に寄りかかって目を閉じ仮眠を。/ROM)
ふぅ…今日は少し遅くなっちまったな…
(苦笑いしつつ裏口から入り、エプロンと名札をしてBRから出て)
>>入店
>>藤高オーナー
今日は先にいらしてましたか……何だか大変そうですね…
(姿を確認すれば近寄るものの、明らかに怪我をしている状態を見て苦い顔をし。毛布を出してきてそっと身体に掛けてやり、起きたら自分に出来る範囲で治療しようかと思いつつ音を立てないよう離れて)
>>ALL
さて、今日は誰が来るか…
(カウンターの中に入り机を拭きつつボソッと呟いて)
>>ユイル
っ?!…何だユイルか、脅かすなよ…
(勢いよく開いた扉に肩を跳ね上げそちらの方を見て、ヤバいやつなら対処しなければと身構えたものの。友人である人だった為に短く息を吐き出して安心し、注文が入ったので直ぐに作り始め、カウンターに置いて差し出し)
何かあったのか?
(静かな印象だった為に私生活で大変な目にでもあったのかと思い心配しつつ問いかけ)
>柳木さん
あっすいません驚かせてしまい…
(ただでさえ元は感情あんのかというほど笑顔でごり押してる自覚はあるらしく慌てて謝罪をして)
いえちょっと…罪悪感でやけ酒しなきゃやってらんねぇなと思いまして、
(そういいつつゾンビを飲み)
んん~っ、!!久々に飲んだけどやっぱ強いですねぇ…というか青以外を飲むこと事態超久しぶりです…
(美味しいけれど強いアルコールに溜め息を少しこぼしつつ懐かしむように天をあおいで)
>>ユイル
いや、大丈夫だ。ヤバい奴じゃなくて良かったよ
(謝られてしまえば大丈夫と伝え。ある意味いい訓練になったと笑いながら話し)
そっか?そうゆう時もあるよなぁ…
へぇ……じゃあ、いい傾向なんじゃねぇの?
(罪悪感からのやけ酒と聞いて深く聞くことは止め、共感してつ頷いて。青以外を飲むのが久しぶりということは、私生活で意識が変わるキッカケでもあったんだろうと思い、いいことだなと微笑み)
おはよぉ、(賑やかになってきた店内の雰囲気に重い瞼をこじ開けては掠れた低い声で挨拶を。掛けられた毛布に気付くと片腕を上げて恐らく彼であろうと礼を)
毛布どうもなぁ柳木。
ある意味これ僕がヤバイ奴じゃ…まぁ、置いときましょう
(訓練になった、と言われればなんかもう自分がヤバイ奴じゃないか?と思いつつくびをふって)
いい傾向…なんでしょうか、
(普段は無意識のうちに青色にすがってしまうのにそれがない、というのは確かにそうかも、?と首をかしげてしまい)
ッスゥゥ…他人の過去って踏み込んじゃダメですよねぇ…
(無知って罪ですよマジで…と沈んだ様子で)
>ユイル
いててて……えぇーなになに落ち込んでんの?
ちなみに俺はめちゃくちゃ踏み込むタイプ。それで拒絶されたら、すっっぱり諦める。嘘だろ?ってくらい近付かない(痛む体を引きずってカウンター席の隣に腰掛けて)
>>藤高オーナー
おはようございます。いえ、それくらいしか出来ないので…
あの、水と氷嚢お持ちしましょうか?
(挨拶の声がすればそちらの方を見て、毛布のお礼を言われ苦笑いし。寝起きで掠れた声とまだ赤い頬を見れば、まだやれることはあるかと思い問いかけてみて)
>>ユイル
ああ、置いといていいと思う。
そりゃあいい傾向だろ、少しでも変わったならそれを否定することはない
(これからも時々は違うのを飲むのもアリだろうと微笑み)
…確かにそうだな。でも、話してくれたってことは信用されてるってことだろ?嫌ならもし聞かれても誤魔化すだろうし
(踏み込むことをダメと話すのを見れば頷くものの、嫌なら話さない筈だからそれは信用の証だろうと、真っ直ぐに伝え)
>柳木
ぬるま湯で頼むわ。後、救急箱が裏にあるから取ってー。(彼の申し出に甘え加えて要求を)
男前が台無しだわぁ……痛いんですけどぉ。
>オーナーさん
大丈夫ですか、??
(体を心配しつつ)
いや、普段の僕だったら「他人の過去?どうでもいいです」で済ませるんですけど…僕もあなたくらいさっぱりできたらいいんですけどね…
(羨ましいですよ、とジト目でいい)
>柳木さん
…そうですかねぇ、かんっぜんに僕の口が滑ってしまい…信用、されてるといいんですけど…あ、ゾンビおかわりで
(泣かせてしまったから死ぬほど後悔してるんですよねぇ…なんてちゃっかりおかわり頼みつついぶかしげにこたえて)
>ユイル
体ぼっろぼろ。あっはは。
普段の自分を保てない程、感情揺さぶられてるってことー?いーじゃん。いけいけ、バッターだって打ち取られる気でバット振るわけじゃねーだろ。いい球がきて思いっきり振って当たらんかったら、相手の方が1枚上手だったつーことで。鍛え直してくればいいじゃん。はっはは!(じと目の彼に軽快に話をすると最後には豪快に笑い飛ばして)
>>藤高オーナー
分かりました。少し待っていてくださいね…
(追加の要求にも素直に頷いて一旦下がり、ぬるま湯を注いだコップ、救急箱、氷嚢と全てを器用に持ちつつそっと近寄って机の上に置き)
他に出来るとこはないですか?
(心配で仕方ない、といった風に眉を下げつつ問いかけ)
>>ユイル
あー、泣いちまったのか……けどさ、悲しいとか怖いとかじゃなくて、誰かに話せて安心したとかの涙なら、そんなに気に病まなくてもいいと思うけど
(話を聞いただけなのであくまでも推測の域を出ないのだが。可能性の話をしてやり、ぽんぽんと軽く肩を叩いて)
おかわりね、りょうかーい
(注文を受ければ素直に動くものの、その返答は間延びした適当なもので。仕事はキッチリこなしクオリティの変わらないものを作ってカウンターに置き)
>柳木さん
ですか…今度本人に確認しましょ…
(確かに涙にも種類はあるよな。と思いながら)
わーい、有難う御座います~
(といってまたグイッと飲み)
>オーナーさん
えぇ揺さぶられてますよめっちゃ、昔の僕が見たらドン引くレベルで
(正直こんな動揺したの何年ぶりでしょうね、と酒を煽りながら)
成る程…っていうと思います?!まぁ納得する部分もありましたケドね…
あ"~…恋って難しいです
(呆れた様に突っ込むも同意して天を仰ぎ)
>柳木
ありがとー。仕事早くて助かるわぁ。
(目前に置かれた品々。まずはグラスを手に取って乾いた喉を潤すも、口内には鉄の味が広がるばかりで。ぬるま湯を一気に流し込むと胃が微痛を起こす。眉間に皺を寄せながら次に氷嚢を手に頬や肩に当てて)
あー…じゃあ、届かねぇとこのキズは手伝って。(後でいいから、と付け加え呑気に笑う始末)
悪いなぁ心配かけて。夜は面倒が多くて困るねぇ。
>ユイル
随分とご執心な様で。(彼の様子に面白そうに喉を鳴らして笑い声を立てて)
っはは!今からそんなに悩んでどうすんだよ。恋が愛に変わるまで気ィ抜けねーぞー。まあ頑張れや。何に悩んでるのか知らねぇけど。(白々)
>>ユイル
ああ、そうしてみろよ。聞くのに勇気が要りそうなら連絡してくれ、背中押すから
(微笑みつつもう一度肩をぽんぽんと叩き)
強いの久しぶりなんだろ?飲み過ぎないようにな~
(大丈夫とは思いつつも一応声を掛けてみて)
>>藤高オーナー
勿論です。
いえ……確かに多そうですね。勤務中でなければ電話一本で駆けつけますよ
(後でいいから届かない場所を手伝うことに、大きく頷き勿論とハッキリ答え。夜は面倒が多いと聞けば苦笑いし、半分は冗談だが半分は本気で、電話があれば向かうと伝え)
>柳木さん
あ"ぁ~持つべき者は友人ですねぇマジで…
(相手の言葉に感激したようにわざとらしく反応し)
めっちゃたよりますマジで、
(普段よりイキイキした様子で)
大丈夫です、こんくらいじゃ酔いはしません!多分
(笑顔でサラッと不安材料を投下し)
>オーナーさん
元々僕は依存しちゃうタイプなーんで、はぁ…また恋するなんて予想できませんでしたけど、一方的な恋ですよ
(愛に変わるかはしりませんし、昔の経験上心配で悩んじゃうんですよ、と付け加えつつ)
白っ々しいですねぇ…ま、良いですけどね…
(呆れた様に溜め息をひとつ)
>柳木
いい返事だ。
(満足気だが僅かに力無く緩めの笑顔で彼に高評を与え。救急箱をあさり目当ての物が揃っていない事に気付き反省した後でアルコールを注文し)
柳木、強めの酒くれ。ちなみに甘くない方が好み。
(ウィンクなんてしてみたりして。ポケットから潰れた煙草を取り出し席を移動。客から離れた場所で煙草を咥えると葉を炙り深く紫煙を肺に送り込み)
>ユイル
依存ってよく聞くけど、どういうのが依存?
やめたくても止められなないブツとか煙草とか酒みてぇに禁断症状出んの?(興味があるようで煙草をふかしながら質問を)
>オーナーさん
………依存にも種類があるんですよ、僕の場合は彼のためなら命も惜しくない、自分の手が汚れても構わない、っていう尽くすタイプですね、(あくまで外面は良いですけど、敬語はその名残で癖です、と笑顔で答えて)
今は亡き彼は…僕以外見えない、それ以外どうでもいい、っていう排除型ですね、まぁガッツリ跡もつけてくるし独占欲強めです、僕も跡全然つけますが、だから正直相手が生きてりゃなんでもいいタイプですね、僕も彼も
(思い出しながら呟いて)
>>ユイル
ああ、遠慮なく頼ってくれ。仕事中じゃなきゃメールでも電話でも多分直ぐに返すから
(ニッと笑いつつぽんぽんと肩を叩き)
多分って…今日はもうやめとけ、な?
(心配になったのか眉を下げつつ話し)
>>藤高オーナー
ありがとうございます。
……分かりました、少しお待ちください
(いい返事と褒めて貰えば目を細めて笑いお礼を伝えるものの、力ない緩めの笑顔に眉を下げてしまい。注文が入れば切り替えてカウンターに向かい作業しつつ、ウインクを思い出しては少し笑って。完成させた物を持ちゆっくりと向かい、差し出して)
どうぞ。ジンリッキーです。
>柳木さん
メール今度送るかもです…マジであの子繊細そうですしアドバイス貰いますわ…僕ってこんな人間臭い感じでしたっけ…
(頭を抱えて言葉に甘えると)
えぇ…?まぁ、そうしますよ…
(酒を止められれば少し不服そうに)
おっと、あしたはしごとだし早めに帰りますか、それじゃあお先に、お代はおいときますね~
(お釣りはチップですよ、と笑顔で去っていき)
>退店
>ユイル
種類は違えど共依存で成り立ってはいた訳だ?ほぉー……(黙って聞いていながら何となく理解は出来て相槌ほどの調子で。;今は亡き;という単語には1度表情伺う様に視線を向けるが直ぐに天井へ登る紫煙に視線は移り)
愛だった?それは。
>柳木
ありがとう。(置かれたグラスを手に取り、味わう事もなく喉を反らし一気に飲み干していく。アルコールを摂取する事でそれを痛み止めの代わりに)
悪いな、せっかく作ってもらってんのに一気で。味わうつもりで頼んだわけじゃねーのよ…おかわりィ。
>>ユイル
おー、任せとけ。いいじゃねぇか、悪いことじゃねぇよ
(人間臭いということはそれだけ心動かされているということ。悪くないとニッと笑って)
ん、よろしい。
そっか、気をつけて帰れよー?
(軽く手を振りつつ見送り)
>>藤高オーナー
あ、……そうですか、分かりました
(一気に飲んでしまうのを見れば短く声を出し。味わうつもりがない、おかわりと聞いて苦笑いしつつ頷きまたカウンターに下がっては新しく作って持ってきて渡し)
少しは痛みがマシになりましたか…?
(静けさが戻った事で、ゆっくりと表を片付ける。軋む身体を引き摺り、やっとの様子で裏の休憩所に身を移すとソファへ横たわり。血の気が引いた真っ白な顔を革に押し付け静かに瞼を閉じると、アルコールで痛みが和らいでいるうちにと眠りについて)↓
>>725の藤高オーナー様へ
すみません、本体気付いたらソファで寝ちゃってまして…起きて慌ててレス打ち込んだのでタイミングが、申し訳ないです…
>>ALL
……はぁ。俺に出来ることって本当に少ないんだな
(人が居なくなった店内。カウンターの中でため息を吐き出し、先程のオーナーの様子を思い出しては苦い顔をして)
誰も居ないし…ちょっと、飲むか
(少しなら悪いことをしたって構わないだろう。ふっと笑って適当にお酒を作りグラスに注いでゆっくりと飲んでいき)
…ん。そういや飯忘れてたな
(飲み干して少しすれば腹の虫が鳴り。昨日オーナーからちゃんも飯を食えと言われたのを思い出しては苦笑いし、一度キッチンに下がってまたも適当に作りカウンターまで持ってきてはゆっくり食べ始め)
>入店
あ~めっちゃ質問攻めされて疲れた、、、
(若干目元に濡れたあとがあり泣いたことがうかがえて)
寒い。物凄く、、、コートと手袋でこれか、、、
(ぶるっと身震いしつつ)
>>ノエル
あ。
(やばい。慌てて食事を済ませて食器を片付けるものの、自分の素は何となく見抜かれているだろうしそう気を張らなくていいかと短く息を吐き出し)
外は寒かったでしょう…ノエルさんは未成年でしたよね、ココアかホットミルクか、お飲みになりますか?
(とはいえいきなり素を出して引かれてはしんどいと思い、営業スマイルを浮かべつつ提案し。泣いていたであろうことは見えるものの、聞かれては困るかととりあえず触れずにおいて)
>柳木
夜までお疲れさま、こういう時間ってなんかお腹減るよな、
(慌てて片付ける相手に微笑んで反応し)
正解、すっごい寒かった、、ココアでお願いします、後気張らなくて大丈夫、
(なんとなく思って大丈夫、という旨を付け加えてゆっくり手袋をはずしつつ)
>>ノエル
そうなんですよ…オーナーにも食べるよう言われてたのを思い出しまして
(苦笑いしつつ、これは事実だからいいよなぁとそのまま話して)
……そっか。他にお客も居ないし、それじゃあ遠慮なく。
ちょっと待っててくれ
(気を張らなくて大丈夫。そう伝えて貰えば少しの間黙り込み、ふっと笑って遠慮なくと話し。それから直ぐにココアの用意をしてカウンターに置き、ついでに使い捨てカイロも何個か置いて)
どうぞ。カイロは開けたらすぐあったまるやつだから、少しは寒さがマシになると思う
>柳木(退店)
(ふと携帯の通知が鳴る、そっと確認すればお叱りのメールが届いており慌てて返事を返す)
ごめん明日急ぎの用事あったんだ!寝なきゃ間に合わない。!!
(そういって扉へかけていくも振り返って)
今度会うとき俺には素で接してくれると嬉しい、できたらでいいけど!
(それじゃ!と慌ただしくそのまま出ていき)
>>ノエル
あ?…ん、分かった。気をつけて帰れよー?
(相当急いでいる様子に面食らいつつ、次に会うときは素での言葉に頷き。子供を見守る親のような目を向けつつ軽く手を振り見送って)
これは俺が飲むか…
(作ってしまったものは仕方ない。ココアをゆっくり口に流し込んで、いい感じに出来たのにと眉を下げつつちびちび飲んで空にすればコップを下げて)
また誰か来るかねぇー…?
(へらっと笑いつつ、店の掃除をするかと箒片手に動いて)
今日はもう誰も来ない、か。また寝ちまう前に帰るかね…
(掃除、使った食器洗いと片付けを済ませてゆっくり伸びをし。BRに下がりエプロンと名札を外して退勤し、裏口から出て/退店)
…裏起毛でも流石に寒いか。…カフェラテ、と、…イートインしてって良い?(小さめの紙袋抱えた出で立ちでの来店。奥の方のボックス席に腰掛け、店員に紙袋の方指差すと快く頷いて貰い。手前のテーブルに荷物を置いたならゆるり注文を待ち)
pf>179
(ややあって到着した注文と紙袋からはクロワッサン一つ取り出して食し。一通り安穏と寛いだならスマホが鳴る。ボウリング行かないかと言う誘いだったが普通に既読無視をして仕舞い込み、)…点数二桁いったらいい方なの忘れてんのかな、…ご馳走様。(会計の際に店員に軽い会釈を送ればそのまま夕飯の買い出しへと足を向かせて/退店)
久しぶりに遊んでたら遅くなっちまったな…
(苦笑いしつつ裏口から入り、エプロンと名札をつけBRから出て)
>>入店
…あれ、まだ誰も居ないのか。珍しいな…
(驚きつつもとりあえずカウンターに入り机を拭き始め)
簡易pf
32歳/170cm/見た目が若いのでよく20代前半に間違われる/黒髪を肩下まで伸ばして、左下で括っている(ゴムではなく白いリボン)/垂れ目/料理上手の為に注文が入れば作って提供可能
all>
(夕飯も終えて再度の来店。衣替えもつつがなく済んで上機嫌そうに鼻歌混じりに扉を開いて)お邪魔します。…どうしようかな、…モヒート貰おうかな(いつも通り手近なカウンター席に腰掛けながらボトルの棚を何となし眺めながら決めていって)
【衣替えがてら修正pf】
22歳/173/65
アッシュブラウンのマッシュショート/前髪は6:4分け眉に掛かる程度/焦げ茶色した二重の垂れ目/白タートルネックロンT/グレーチェスターコート/オレンジリブマフラー/黒スキニージーンズ/濃緑ハイカットスニーカー/縁無しオーバル眼鏡(ブリッジとテンプルは銀色)
>>慧さん
いらっしゃいませ。お待ちください…
(微笑みながら出迎え、掃除の手を止めれば直ぐ作業を開始し、手早く仕上げてそっとカウンターに置き)
どうぞ。…朝晩の冷え込みが酷くなってきましたね
(今朝の寒さは最近の暖かさをどこかにやったように冷え切っていた為、苦笑いしつつ話しかけ)
>>藤高オーナー
お疲れ様です。…身体の調子はどうですか?
(微笑みながら直ぐに声を掛け。昨晩の様子を思い出しては眉を下げ、心配しつつ問いかけてみて)
藤高さん>
…最近よく会うね。…お疲れ様です?(コートとマフラーをカウンター下に脱いで収めなら鈍い足取りに苦笑して首を傾げて)
柳木さん>
仕事熱心だねえ柳木さんも。店結構気に入ってるんだね。(こんな時間に掃除までしている姿に感心しつつも少し可笑しそうにして)…や、ほんとに。雪降ったとこもあるんだってね。急過ぎてやばいね。(寒さに語彙力もなくなるというもので、グラスを受け取ったならありがとー、と間延びした礼を述べ)
>柳木
体は痛いけど、心はスッキリさせてきたから治ったも同然。(100倍にして返す質。しっかり片付けてきた様でにこにこと緩い笑みを浮かべていて)
>慧
しっかり顔出せって怒られちゃったから。(おどけて返すも、それなりの事情があるようで。痛む体を庇う様にしながらカウンター席へと腰掛けて)
すっかり冬仕様だなぁ慧くん。
>>慧さん
はい、大好きです。皆さまと気軽に交流出来るのが楽しいので
(店が気に入っていると言われれば、微笑みつつ大きく頷き肯定し。毎晩色んな相手と会話出来て楽しいと素直に話し)
ですよねぇ…あ、この間伝え忘れてしまったのですが。お土産ありがとうございました、本当に美味しかったです
(ふと思い出したように土産の話をしては笑顔を向け)
>>藤高オーナー
そうですか…なら良かったです。
(片付いた様子ならもう大丈夫かと肩の力を抜き微笑んだものの、完治ではないなら休んだ方がとまた眉を下げ)
藤高さん>
…?オーナーっておこられるものなんだっけ…(二人の会話が端々聞こえてくるが所詮客の領分、計りかねて眉を少し寄せるまでで)そ、クソ寒いから変えてみたよ。頭良さそうだろ?(眼鏡のブリッジを指先で持ち上げながら冗談半分におどけて見せて)
柳木さん>
面と向かって言われると告白めいてるー。…なんてね、良いことだね。仕事が楽しいっていう環境って強いと思うわ(真顔でギャルみたいな口調してみるも直ぐに平素のものへと戻していく。肩を竦めながらよかったよかったと我がことの様に頷いてみたりして)
そか、口に合ったなら良かったよ。地酒があれば最高だったんだけど日本酒は趣味分かれるからなあ…(満足してもらえたようで似たように笑えば余談的に語り)
>柳木
仕事、楽しー?(カウンター越しに頬杖付き何となくの質問を投げ掛けて)ちょっとしたら他の店見回り行くから、あと好きにやってていーからなぁ。
>慧
うん、なめられてんの。(真顔で冗談飛ばした後、思い出した様に)
あ、そうだ。慧くんが居るじゃーん。慧君って、キズとか見ても倒れない?届かないとこの手当て、手伝ってほしいんだわ。柳木、仕事中だし。
背中に湿布貼ってぇ。
藤高さん>
…テキーラナイト後だと俺のキレも鈍るなあ。(「だろうね」のだの口までしたけど言い淀んで肩を落とし。質問にはん?と其方へ向き直り)
多分…?…スプラッタ映画は好きだから耐性はあると思うけど。…何のキズだよ。(頼まれて仕舞えば質問をせずにはいられなく、彼の方に歩み寄る形になりながら緩く首を傾げ)
>>慧さん
ですよね……今日は久しぶりに友人と遊んできましたよ
(本当に楽しくて仕方ないと微笑みつつ頷いた後、前職では休みが合わず滅多に会えなかった友人と遊んだと、何やら楽しげに話し)
はい。本当にありがとうございました
(言葉だけでは足りないかと、ほんの少し頭を下げてお礼を伝え)
>>藤高オーナー
楽しいです。雇って下さってありがとうございます
(真っ直ぐに答えて大きく頷き、軽く頭を下げ)
分かりました。出られる際はお気をつけくださいね
>柳木さん
へえ、遊んでる柳木さんもあんまり想像だにしないね。何して遊んできたの?
(楽しげな様子を視界に収めながら酒を煽り、相槌に何度か首肯して)
…うん、ほんとに大したことしてないから止めよ…?…律儀だなほんとに。(確か寝てしまったお詫びだったはずだからむしろ当然のことをしたくらいの気持ち故に、落ち着いてとばかり空いた手で制して)
>>慧さん
…ゲームセンター巡りと、カラオケですね…久しぶりにはしゃぎましたよ
(正直に話すとイメージと違うと言われないだろうか。少しの間悩むものの、嘘をつくのは不誠実かと思いそのまま話すことにして。本当に楽しかったんであろうと伝わるような笑顔を見せて)
そうですか?分かりました
(軽く首を傾げるものの、止めようと言われたことに対しては素直に頷いて)
>慧
言いてぇ事は分かるよ顔で。(ふっと吹き出しては痛む肋を摩って、昨晩カウンターに置いたままであった救急箱を片手で手繰り寄せ)
よし、じゃあ任せた。四十肩で背中まで届かなくてさぁ……(徐に「いてて」と言いながらシャツを脱ぎ、上半身を晒しては彼に背中を向けて。肩から二の腕までタトゥーが掘られているのは今ここに居る人だけの秘密。その背中には多数の痣が至る所に散らばっている)
昨日さー…俺が管理してる店の従業員が逃げたんだよ。で、その落とし前ってやつ?
オーナーにも逆らえない奴がいんのよ。
>柳木
伸び伸びと仕事してくれていーよ、柳木は悪い子じゃないもんな。(恐らく聞いていたであろう慧との会話を引用する様に横目にて彼を見てウィンク飛ばし)
昨日まじでヤバかったから言いそびれたんだけど、そういう理由でこうなった訳よ。
親父こえーんだわ。(あはは、と呑気な笑い声を立て)
>>藤高オーナー
……そうですね。少なくとも、辞める時はきちんとお話しさせて頂きます。
(逃げ出した奴のせいであんな怪我を負ってしまったのか。内心激しい怒りに駆られつつも何とか抑え込み、自分はこの店から逃げるなんて馬鹿な真似は、何があろうと決してしないと真っ直ぐに見つめつつ話し)
…そうゆう時の為の盾です。呼んでくだされば飛んで行きますよ
(ただの従業員とオーナーだと頭では分かってはいるのだが。お世話になっている人が、落とし前とはいえ暴力を受けるのは嫌だと思い。身代わりは父親が許さないだろうから、せめて直ぐ助けに呼んで欲しいと話してみて)
柳木さん>
えーいいね、歌うんだねえ柳木さん。上手い?
(イメージには無かったものの先行して楽しそう、という方が買って緩やかな同意。酒を空にしながら気になったように訊いて)
うんうん。…バーとか慣れてくりゃもっと近しい感じでもいいんじゃ無いとは思うよ。感謝よりはもっと砕けた態度できてくれた方が俺は嬉しいかも。
藤高さん>
…結構俺のこと見てる?…やっぱ狙われてんのかな、(淡々と冗談述べて。視界に救急箱が見受けられれば開いたタイミングでそこから数枚シップを取って)
──…っ、…もー、…怪我人が多い…(タトゥー自体には驚かないもののそれより明らかに最近出来たらしいあざの数々に自分のことでは無いのに鈍く表情歪め。溜息混じりつつも彼の背に立ち止まり)
フィクションでしか知らない世界だ。…嘘みたいなのに生々しすぎるなあ、…痕濃いとこに貼っていけばいい?(フィルムを外してから空いた方の手は変色していない箇所に指先添えて問い掛け)
>>慧さん
そう、ですね……友人からあれを歌えこれを歌えと、催促されるくらいには…
(上手いかと問われればまた少し悩み、久しぶりに歌声を聞かせろとあれこれ言われたことを素直に話しつつ、人並みですよ、と謙遜し)
……分かりました。では、素の状態でお話ししても…?
(急に切り替えて引かれたら困ると、首を傾げながら問いかけてみて)
>柳木
金と女持ち逃げしなきゃいーよ。ただのバックレなら誰も気にしねぇけど…俺が揉み消す前にアホが親父の連れに話したもんだから、まぁ怒るわ怒るわ大変だった。黙って隠居してればいいものを。(口調は穏やかかつ何時もの調子ながら前髪の隙間から覗く瞳は浅黒い何かが鋭さを発していて。)
従業員を盾にする上司がどこにいるんだよアホ。柳木がケガしたら店まわんねぇからダーメ。(よく見れば擦り切れている掌を伸ばし眉を垂らす彼の頬をぺちぺちと優しく叩いて)
>慧
成人してりゃ俺は見境ないから。(きりっと吹き出しが出そうな決め顔を披露したものの、手当てされる側だと態度改めて大人しく)
フィクションの世界に居た方がいーよ。
よく見てねぇから分からんけど、腫れてたりヤバそーなとこだけ貼って。
柳木さん>
んじゃあ上手いんだ。歌い放題だね、…うちは下手なやつがマイク握って離さないこと多いから剥がす方が大変だから、そういうカラオケの方がお得な気がする。
(人並みという言葉にはしっくりこなくて肩を竦めながら「自信持った方がいいでしょそれは」と付け足して)
…うん、いーよ。…言っても俺あんまりびっくりしない気がするんだよな。
(豹変とかいうレベルでも無いだろうと予測し、片眉下げて笑って)
藤高さん>
普通に怖い。…まーでもそう言うやつに限ってモテたりするから世の中分かんないよな、──…(ふと、言葉の羅列を終えたのちに一瞬だけ嫌なことを思い出した様に表情が苦々しくなるが現状とそれは別物故、直ぐに真顔へと戻っていって)…了解。…もーどんだけあるんだこれ…さっさと貼っていくね、(頭を下げてまじまじ観察したのちに痣のひどい箇所に次々湿布は貼り付けていって)
>>藤高オーナー
…確かに、その方はアホですね。もしくは……、確かに、ゆっくり隠居された方がいいですね。
(揉み消す前に、父親の連れに話したそのアホは。アホに見せかけてオーナーの失墜でも狙ったのかと口に出しそうになった言葉を怒りと共に何とか飲み込み。暴力を振るうくらいならそのままじっと隠居がいいだろうと苦い顔をして)
……すみません。前職で染みついた癖ですね…
(従業員を盾にする上司がどこに居る。至極真っ当な答えなのだが。前職、執事として屋敷で働いていた際に一人娘を守る為なら命を惜しむなと言われていたし、自分もそれが当たり前だと思いながら働いていた為に中々癖が抜けず苦笑いして謝ったのだが。優しく頬を叩く擦り切れているその手に妙な安心感を覚えたらしく、へらっと力ない笑みを見せて)
>>慧さん
ああ…それは大変そうですね。耳が壊れるから止めろと言っても聞く耳を持たないでしょう…
(今日一緒に行った友人には居なかったものの、相当前に複数人で遊んだ際に散々な目にあった記憶を思い出しては苦笑いし。自信を持っていいと言われれば微笑みつつ、ありがとうございますとお礼を伝え)
ありがとうございます。では遠慮なく……
……はぁー、何か悪いな。これでユイルさんと、ノエルさんと…仕事中じゃなきゃリンさんもか。よく来てくれる人の前だと素で話せる
(微笑みつつ話した後ゆっくり深呼吸して。長く息を吐き出したと思えば切り替え、カウンターに突っ伏し顔だけ上げて見つつ話しかけ)
柳木さん>
いや?精神攻撃したら意外と止まる。反動で10分くらい傷ついてるけど。
(どんな暴言吐いてるのかキッパリと界隈の事情の一部話せばそれはもう爽やかにニコニコと笑って)
…ああ、もしかして俺待たれてたりしたの?…別に貴方より全然年下なんだから坊主と思って構ってくれても良かったのに。(知らない名前もあったけれどさておき変化した様子には宣言通り然程驚かず、冗談めいて肩を揺らして笑い)
>慧
初耳ぃ。モテた試しがねーんだけど。俺だけ規定外?(冗談を言う余裕がある様だが、触れられる度に鈍痛が走る。加えて冷えた湿布は鳥肌を立たせていくも、すぐに体温に混じっていく。背中を向けている為か、彼の表情は読み取れずこちらは静かに瞼を閉じて終わるのを待っていて)
……悪いなぁ、こんなもんやらせて。慧くん賢そうだし、お願いしちゃった。
>柳木
まぁ…そのアホはもう二度と戻ってこれねぇけどな。あっはは(気付いているのかいないのか、話は付けてきた模様。穏やかでない暮らしに癒しを求める事は中々難しいが、この店は身内でも手出できないらしい。その為いくらか心中穏やかで)
お前はもう俺の部下だから。仕事では黙って守られてなさい。(最後に軽く頬をつねったあと、離して)
そろそろ行くわ。
>>慧さん
……容赦なさそうだな。まあ、下手に優しくするよりその方が楽でいいだろ
(一体どんな言葉を、と思いつつも聞くことは止め。ハッキリ言ってやった方がそんなに時間を割かなくて済むよなと同意して頷き)
いや、そうでもねぇよ。そっちからの許可なしにいきなり素顔じゃ、新規にしても常連にしても、嫌だと思ったら足が遠のくだろ?店の不利益になることはしない。
(待たせたのかに対してはハッキリNOと答えつつ、店の不利益な働きはしないと真面目なトーンで答え)
>>藤高オーナー
そうですか。それなら良かったです
(二度と戻って来ないと聞けばスッと胸につっかえていたモヤモヤが落ちる感覚がし、良かったと爽やかな笑顔を見せ頷いて)
……分かりました。ありがとうございます…
(守られてなさいと伝えられれば、ふわりと温かい気持ちが胸を満たしていくような気がして。頬をつねる指先にも構わず微笑み、お礼を伝え)
そうですか…お気をつけて。
(離れた手にほんの少し寂しい気持ちが湧くものの言葉にはせず。見送る為に見つめつつ声を掛け).
藤高さん>
──…ちょっと悪い年上の男って良いよねって大学の女子が言ってた。…度が過ぎてるのかもねじゃあ、(一息のうちに感情を切り替え淡々と語り、彼の肌に乗る変化に目を細めながらも程なくして全て貼り終わり、もーいいよと指先で肩を叩いてから離れ)…何だか柄にも無いね。…本当かどうか知らねぇけど悪いと思ってるなら礼の一つも期待していいんだよね。(賢いかどうかでの判断には何処か納得いくものがあって追求することもなく、ただ落ち着かない気持ちが心底に宿り眉を寄せながら、思いつくままに戯言吐いて)
…転けない様にね。(忙しいであろう様子察すればヒラと手を振りその背を見送って)
柳木さん>
友達には本気で行かないとね。まあフォローはちゃんとしてるから…他のやつが。
(自分ですることが思い出す限り無かったので視線を逸らしながら。否定の理由を耳にしたなら幾らか瞬きをしながら頬杖ついて静かに頷き、)
…そうかあ、俺結構雰囲気で行けたら失礼でもゴリ押しするタイプだからそこまでは考えてなかったな。…やっぱ接客のバイト絶対向いてないや。…色々考えてやってんだね。(偉いねえ、など緩い褒め方しながらも気づけばよも更けていてフワと欠伸をしたなら上着を両腕に抱えて着込み、)
all>
──ということでおやすみなさい。…また今度、(来た時と同じ服装に戻ればレジで会計を済ませ、のんびりと帰路へとついて/退店)
>>慧さん
ん、それでいいんじゃねぇの?嫌なら遠ざけるだろうけど、付き合い続いてるならそうゆうことだろ
(本気でぶつかるのは悪いことばかりじゃないと、目線を逸らしたことに苦笑いしつつも伝えてやり)
ゴリ押しを悪いとは言わねぇけど…やる相手間違えたら自分が大変だろ…
まあ、一応な。オーナーさんもこの店も好きだから、客足遠のいて迷惑は掛けたくない
(偉いねぇと緩い褒め方ではあるものの、伝えられれば嬉しそうに微笑みありがとうと伝え)
ん、おやすみ。気をつけて帰れよー?
(軽く手を振りつつ見送って)
>>all
さて、俺も帰るか。今日もお疲れ様でした~
(店内に誰もいなくなったのを確認すれば片付けに動き。戸締りを済ませBRに下がりエプロンと名札を外して、荷物を持ち裏口から出て、最後に裏口の鍵も閉め/退店)
あー……今日は先に飯食っとくか…
(裏口から入ったはいいものの腹の虫が鳴り響き、苦笑いしつつ冷蔵庫から食料を拝借しパパッと簡単に作って食べ。申し訳なさを感じつつもまかないで伝票を書き、ゆっくり伸びをした後エプロンと名札をつければBRから出て)
>>入店
>>739簡易pf
よし。今日は誰が来るかねぇ…
(楽しみに思いつつ呟き、今の内にとお酒や備品の在庫確認をし始め)
>入店
……あれ、まだ誰もいない感じ?
(いつも通り店員のくせに表から入ってきては、髪やメイク、衣装に至るまで、いつにも増して綺麗にセットされており。珍しく客の居ない店内を見回すとカウンターからバックヤードに入ってきて。)
>567 pf
>>リン
こんばんは、リンさん。
…仕事中だけど、ここバックヤードだし、オフでもいいか?
(手を止めて営業スマイルで挨拶するものの、ふっと笑っては素の状態で話し掛けてみて)
>柳木
んー、僕としてはいつでもオフでいいけどね?
まぁ、柳木さんが素で話しやすい時でいいよ。
(相手の挨拶に軽く片手を上げて応えては、小さく笑って上記を述べる。衣装の上からエプロンを付け名札を付けると、鞄を置いて伸びを1つ。)
>>リン
そうか?ありがとな
今日は珍しくお客居ないよなー…
(嬉しそうに微笑みつつお礼を伝え、この時間に人が居ないなんてと軽く肩をすくめ。備品に不足があった為に記載しておき、さて次は何をしようかと悩み始め)
>柳木
ほんと珍しい。
勿体ないよねー、めちゃくちゃ盛れてる僕を見ないなんて。
(テキパキと不備について記入を進める相手をぼんやりと見れば、再度店内をちらりと覗いてため息を1つ。
セットされた毛先をくるりと指先で巻取れば、わざとらしくつまんなさそうに呟いて。)
>>リン
あ、確かに。勿体ないよな……俺は前の仕事は毎日決まった服でしてたから私服とか適当だし…ちゃんと気を遣えるの、凄いと思う
(お客が居ないなら雑談でもいいかと、肩の力を抜いてふっと笑いつつ相手を見て。自分は元々仕事人間だった為に私服が当たり障りのない物しかないので、色々と工夫したり出来るリンのことを素直に褒めて)
>柳木
僕からしたら、いつもきちっと仕事こなしてる柳木さんの方が凄いしかっこいいと思うけど。
僕はどちらかといえば、お金稼げればいいやって気持ちでやってたから…仕事は色々やってきたけど、いつも適当だしね。
(自分の事をすごいと言われれば、「お洒落は趣味だから」なんて笑って言いながら上記を続けて。
また、言い忘れてたと言わんばかりに、パイプ椅子に腰掛けながら)
あ、今日は昼間の仕事先でモデルしてたから、髪もメイクもやってもらっただけだよ。
>>リン
え?……何だよ、褒めたって何も…クッキーなら焼いてるけど…
(凄いしカッコいい、なんて言われてしまえば目を見開いて固まってしまい。少ししてふっと笑った後、私物の鞄から色んな種類のクッキーが入ったラッピングされた袋を取り出して。先着順で配ろうと思ってたなんて話しつつもう2、3袋出しカウンターまで置きに行き直ぐ戻ってきて)
適当にやるのも大事なことだ…真面目過ぎたら潰れるからな
(軽く肩をすくめ、手抜きと適当はまた違うだろうと笑って)
へぇ、そうなのか…!俺は知らない世界だ…
(モデルなんて聞けば驚きながら感心した様子で。やっぱり凄いなと笑顔で真っ直ぐに褒め)
>柳木
…いや、思ったこと言っただけだし…というか、コレ、貰っていいの?お菓子まで作れるとか、すご。
(クッキーを受け取れば、少しばかり嬉しそうに目を輝かせつつ、早速1つ食べてしまおうかとラッピングのリボンを解いて。
次いで聞こえてくる言葉には同意を示すかのように此方も肩を竦め、「そうかもね」と言ってみて。
まずはプレーンらしきクッキーを1口食べると、美味しそうに目を細めながら味わう。)
モデルって言っても、店内掲示に使うただの着用モデルなんだけどさ。昼間の仕事、アパレルショップだから。
>>リン
あぁ、遠慮なく食べてくれ。
(受け取って貰えたので嬉しそうな笑顔を見せ。目を細めつつ味わう様子を見れば飲み物もいるよなぁなんて思い、奢るから何か飲むか?なんて話しかけ)
だろ?俺は続けてたけど、辞めた奴も沢山居たからな…
なるほどなぁー…アパレルって目標売上とかあるんじゃねぇの?
(何となくのイメージで思い首を傾げつつ問いかけ)
>柳木
え、なんか、いつも奢ってもらってばっかだなぁ僕。
だけど、紅茶飲みたい。
(相手からの言葉には少しばかり遠慮の音が聞こえた気がするが、やはりそんなことは無く、ちゃっかり飲みたいものをオーダーして。)
…仕事って、やりがいとか色々あるだろうけど、自分が苦しむのは嫌だよね、誰でもさ。
でも、皆が辞める中で柳木さんだけ続けるなんて、それも凄いことじゃん。
……あ、僕が居るとこも目標はあるけど、あんまり厳しくないから。…まぁ、やること多いし、覚えるのも沢山で大変だけど。
>>リン
いいって、気にすんな。了解、ちょっと待ってろ
(ニッと笑ってオーダーを受ければ、紅茶はよく淹れてたと笑いながら慣れた手付きで用意して。適温で茶葉のいい香りを漂わせる完璧なものをティーカップに注ぎ差し出して)
まあな……まだ誰にも話してないんだけど、俺、前の仕事はある屋敷の執事やっててさ。そこのお嬢様がまあ中々癖の強い人で…付き合えるのが俺くらいだったんだよ。この間クビにされたけど。今頃どうしてるだろうなぁ…
(オーナーは何となく察しているかもしれないが、それでもハッキリと言ってはおらず。初めて話すなぁなんて思いながら最後にはふっと笑って目を細め)
そっか。それでも続けてるのは、やっぱり好きだからか?
(差し出された紅茶を受け取り一言礼を述べると、前職について少し驚きつつも落ち着いた声音で返答をする。)
執事ね…それこそ僕の知らない世界だなぁ。
…そりゃ、紅茶も淹れるの上手いわけだ。それに、初めてあった時にめちゃくちゃ疲れてたのも納得。
(淹れられた紅茶をゆっくり飲みながら、そして初めて客として相手が来店した時の事も思い出すと小さく笑いながら。癖の強いの執事として付きっきりでいたら、それは疲れるだろうな、なんて思案する。
そして、自分の仕事について質問されると、うーん、と悩みつつも表情は少しばかり穏やかで。)
そ、うだね。僕、今まではずっと金稼ぎの為だけにバイトしてたけど……どうせ働くなら、1回ぐらい自分の好きなことをしてみるのもいいかなって。
前、バイトしてたところ、僕もクビになっちゃって…そのタイミングで、こことアパレルショップに入ったんだよね。
…そういえば、僕も昼の仕事のこと誰にも話したことなかったや。
>>リン
だろうなぁー……あの日は色々あって。それまで何してたって擁護したり放置したり、従ったりしてたんだけど…どうしても許せなくなってな。だから離れた。
(知らない世界に、初対面の時の疲れ切った様子。そのどちらにも頷きつつ息を吐き出して。離れた理由を詳しくは語らず苦い顔をし、二度と関わりたくない、と呟いて)
そっか……好きなことをちゃんと仕事に出来る奴は中々居ないだろうから、応援してる。
そうなのか?じゃあ、お互い初めて話したんだな…ちょっと特別な感じがするな
>>784すみませんちょっとレス追加します←
>>リン
だろうなぁー……あの日は色々あって。それまで何してたって擁護したり放置したり、従ったりしてたんだけど…どうしても許せなくなってな。だから離れた。
(知らない世界に、初対面の時の疲れ切った様子。そのどちらにも頷きつつ息を吐き出して。離れた理由を詳しくは語らず苦い顔をし、二度と関わりたくない、と呟いて)
そっか……好きなことをちゃんと仕事に出来る奴は中々居ないだろうから、応援してる。
そうなのか?じゃあ、お互い初めて話したんだな…ちょっと特別な感じがするな
(応援していると笑顔で話しては軽く肩をぽんぽんと叩き。特別な感じがする、なんてふざけながら言ってみて)
>柳木
…そうだったんだ。
柳木さん、頑張り屋さんっぽいし…大変だったんだね。
(苦い顔をしながらつぶやく相手を、紅茶を近くのテーブルに置き前屈みになって頬杖をつきながら聞いていたが、ゆっくりと身体を起こし立ち上がると、慰めるかのように肘で横腹を突いて。「ま、それのおかげで一緒に働けてるけどね」なんて小さく笑ってみせる。)
ん、ありがとう。頑張る。
……なにそれ。まぁ、特別かも?
(肩を叩かれると、釣られるようにふっと笑み頷きながら。特別の言葉には珍しくふざけにノってみて肩を竦める。)
>>リン
ん……ありがとな…。
あ。確かにそうだな…店に入ったのはたまたまだけど、いい出会いに恵まれたから良かった
(頑張り屋さん。大変だったね。そう優しく声を掛けて貰えば軽く頷き、そう言ってくれて助かると思いつつお礼を伝えて自然と微笑み。肘で横腹を突かれつつ続いた言葉にふっと笑って。オーナーと、今話しているリンと、他にも沢山の人。いい出会いばかりだと機嫌よく良かったと話し)
だよなぁー。この特別感、大事にしたいけど…まあそんなに長持ちしないかもなぁー?
(ノッてくれたのでこちらもまだふざけて笑いつつ、軽く肩をすくめ)
>>入店
42歳 /185cm /銀髪 /灰色ダブルスーツ /経営者
失礼、やっているかい?
(仕事の商談後、落ち着いた雰囲気を纏いながら帰り際に前々から気になっていた店の扉を開いて)
>>リン
やべっ、お客様だ!行ってくる!
(楽しく談笑していたのだが来店があってはそうもいかない。慌てて声を掛けつつ切り替えればBRから出てカウンターに向かい)
>>片桐
いらっしゃいませ。お好きな席へどうぞ
(BRから出る頃には完全に仕事モードに切り替えた営業スマイルで。出迎えながら声を掛け)
やあ、失礼するよ。少し前からこの店が気になっていてね。一見さんお断りだなんて言われたらどうしようかと思っていたがそうではないようだ。…ホットウイスキーは出来るかい?
(カウンターに座ると革手袋を外して注文を、冷えた体はまだ温まらないがコートを脱ぐと煙草の箱をテーブルに置いて)
>>片桐
そうだったんですか…足を運んで頂けて嬉しいです。
(少し前から気になっていたと聞けば、これほど嬉しいことはないと思い素直に伝えつつ微笑み頷いて)
勿論です。お待ち下さい…
(オーダーを受ければ直ぐ準備に入り、待たせないようにと手早く作ってグラスに注ぎそっとカウンターに置き。ついでに灰皿も、音を立てないようそばに置いて、お待たせしましたと一言。吸うかは分からないが火を持っていないこともあるかと思い、カウンターそばの棚からライターも取り出してはそっと置いてみて)
>>柳木
そう思ってもらえて此方も嬉しいよ。
…ありがとう。今まで相手をしていた商談相手よりも若いのに随分と気が利くんだな。君がオーナーかい?
(丁寧な所作に感心しながらグラスを傾け、冷えた身体を温める。そちらを見ながら煙草を箱から取り出して、ライターは自分の物があるが置いてもらった物を手に取り火を灯すと煙を緩りと吐き)
>>片桐
ありがとうございます。
いえ、オーナーは別にいらっしゃいます。今日は他の店舗を回られているようでお顔を見ていませんが…私はただの従業員ですよ。
(気が利くんだなと褒められれば微笑みつつ軽く頭を下げてお礼を伝え。自分がオーナーかと問われれば一瞬目を見開いて驚いた後緩く頭を横に振り否定し。ここ数日は顔を合わせていたのに今日は不在で、自分はここに勤めている一従業員に過ぎないと話し)
>>柳木
そうか、君の所のオーナーは随分とやり手で教育を行き届けているんだな。君のような人材を持っている事が羨ましい。…あァ、そういえば君はお酒は飲めるかい?飲めるなら酒を、そうではないならジュースでも私持ちでご馳走したいんだが。
(自分の部下も教育に力を入れればこんな風になるんだろうかと思いながら煙草の灰を灰皿に落とし、ゆっくりと瞬きすればまたグラスを持ってウイスキーを一口飲んで )
>>片桐
はい。もう一人従業員がおりますが、私とはまた違った接客をされる方でして…オーナーは本当にやり手だと思いますよ。
(タイプの違う二人が居れば、その人の好みに合わせて対応出来る。実はたまたまかもしれないが、そうだとしても雇ったのはやはりオーナーの為にやり手だと微笑みながら頷いて)
宜しいのですか?…では、お酒を頂きます。飲ませたい物があれば仰ってください
(初対面の相手からまさかそんな言葉が出るとは。驚きを隠せず目を見開いてつい聞き返してしまって、その後直ぐ、断るのは失礼かと思い直し奢るという申し出を有難く受けることに。折角ならお酒にしようと、種類を問いかけてみて)
>>柳木
見習いたいものだな、私も一応店を経営していてね。…飲ませたい?、では私と同じ物を。少し警戒させてしまったかい?今まで接していた相手がアダルトチルドレンと称されるような人達だったから君の所作に感動してしまったんだ。深く考えず、おじさんと乾杯でもしてくれたら嬉しいね。
(店はオーナーによって決まる、一度は合ってみたいものだと思いながら問いかけに対して答える。初めての店、しかも1杯目で少し話した程度。自分であれば警戒するなと思って軽く笑うと持っているグラスを緩く振って)
>入店
あ~…疲れました、お偉いさんってのも大変ですねぇ…
(いつも通り戸を開けていつものせきへ座り)
…はぁ……
(少し溜め息をつき)
>>片桐
そうなんですか。…ここの場合はお昼はカフェ、夜はバーという二面性のあるお店なんです。貴方様が経営されているお店はどんな所ですか?夜はこの通り働いているのでお伺い出来ないのですが、朝やお昼は基本的に空いているので…お邪魔でなければ一度顔を出してみたいです。
(経営していると聞けば、少し興味が湧いたのかこちらから色々と話してみて。微笑みながら一度行ってみたいと伝え)
畏まりました。…警戒といいますか、驚いてしまって。それは大変でしたね…
(同じ物をと注文を受ければ笑顔で頷き、作業をしながら話の続きをして。警戒しなかったと言えば嘘になるのだが、自分が作るお酒に何か仕込めるはずがないだろうと思い、もう一つの感情である驚いたことは素直に話して。精神的に幼い大人の相手は大変だったろうと眉を下げつつ共感の意思を示しながら、作り終わったお酒をグラスに注ぎ自分の手に持って)
はい、乾杯しましょう。…新しい出会いに
(微笑みながら、乾杯しようとグラスを差し出し待ち).
>>ユイル
いらっしゃいませ。…お疲れのようですね、どうされましたか?
(明らかに様子が違う為に苦笑いしつつ話しかけ。メモに走り書きして差し出し)
"ごめん。今新規のお客様がいるから素は出せない。違和感あると思うけど我慢してくれ"
>柳木さん
えぇ…仕事も忙しいのですが何より自分の感情が豊かになった気がして戸惑ってるのです、
(メモを見てメールで「了解しました、」とだけ送ったあとそう返事して)
昔みたいに…若い頃みたいに一喜一憂してしまいましてね、
(体が追い付いてきませんよ、思考にとため息をつきつつ)
>>ユイルさん
ああ、なるほど……感情を揺さぶられるのは、悪いことばかりではないですよ
(話を聞いてみれば本当に悪いことで疲れている訳ではないなら良かったと思いつつ、色のない変わらない日々を淡々と生きるよりはずっといいでしょう、と微笑みを向け)
>柳木さん
わかってますけど…それでも、体がついてこないんですよ…若い子ってすごいなぁ
(見た目は若く見えるが普通にアラサー以上は確実で、)
…ま、大分青色以外も見えるようになれたかもです、
(色のない、と言われれば昔から…一定の時から青色以外見えなかったので確かにそうかも、と微笑を浮かべて)
>>ユイルさん
……それは分かりますよ。若い方は本当に元気ですから…
(最近出来た二人の若い友人達のことを思いつつ、共感出来るとゆっくり頷いて)
それは良かったです…初めてあった時のユイルさんは、ほんの少し狂気じみてましたから
(さらりと告げては苦笑いし)
>>柳木
複数店を持っていてね、ここのオーナーのように私も顔を出せない事が多いが…駅前に持っている店はランチが有名でね。この名刺を見せればお得な料金にしてくれるだろう。
(カウンターに出した名刺には"片桐 慶"という名前と会社名が印刷されており、空いている場所にペンで店名を走り書きすると相手に渡し)
ああ、そうか。確かに警戒では無く驚いただろうね、本当に大変だったよ。…では、乾杯。
(実を言えば先程までの苦労は温かな酒に溶けて消えてしまったのだが微笑んでグラスを上げて乾杯し)
>>ユイル
どうも、随分とお疲れのようで。
(入ってきた相手は店員と話している感じ常連なようで、話し掛けながら苦手だと申し訳ないと吸っていた煙草を消して)
>柳木さん
感情表現がドストレートで心臓が持たないですよ…
(若い子は強いなぁ。と思いながら呟き)
う"っ…耳がいたいです…本当にここに来なかったらもっと悪化してたでしょうね…
(頭おかしい自覚はあったらしく頬を掻いて)
>片桐さん
おや、はじめまして…えぇ、疲れましたよ、仕事も私生活も。ね
(煙草は別に好きでも嫌いでもないらしく無反応で)
>>片桐
なるほど……いいんですか?ありがとうございます…!
(真面目に頷いたりして話しを聞いていた中、差し出された名刺。オーナー直々の名刺とあればその効力は本当に大きいだろうと驚きつつもそっと両手を出して受け取り、大切そうにエプロンではなく私服の胸ポケットへと納め)
……はぁ。久しぶりのアルコールが美味しいです…ありがとうございます
(乾杯した後グラスに口をつけてゆっくりと飲んでいき。喉を抜けるアルコールに自然と微笑みつつ一旦口から離し、普段これくらいで赤くなることはないのだが珍しく頬を赤くして、微笑みながらお礼を伝え)
>>ユイル
ですよねぇ……まあ、濁し過ぎて伝わらないよりはマシと、考えましょう
(真っ直ぐな言葉は時にキツイけれど、基本的には甘い筈。だから伝えられる内はいいだろうと微笑み)
はい…間に合う内で良かったです…
(苦笑いしつつ頷き、手遅れほど怖いものはないと肩をすくめ),
>>ユイル
なるほど、理由は聞きませんが少し分かる気がしますね。
(深くは入り込まないが共感する部分があって微かに笑い)
>>柳木
久しぶりだったのかい?…ふ、頬が赤くなっているじゃあないか、随分と可愛らしい。…おや、もうこんな時間か、もうそろそろ店じまいだったりするかな?そうであればお暇させてもらおうかな。
(乾杯の後にグラスを傾け、頬が赤い相手を見て静かに笑うと目を細める。暫く飲んでいればグラスは空に、お代りをお願いしようと思ったが夜も深い時間になってきて初めての店な為に閉店時間も分からずに聞き)
やはり、店仕舞いだったようだね。
また来るよ、素敵な時間をありがとう。
(進んでいく時計を見て微笑むとまた灯していた煙草を消して、会計をして店を後にし)
>>退店
>>all
……あ?やっべ、気づいたら寝てた……やっちまったな…
片桐さん、また来られるといいんだけど…ちゃんとお詫びしないとな…
(接客中に知らぬ間に眠ってしまうとは、情けなさと申し訳なさで長いため息を吐き出し。先着順クッキーのこともすっかり忘れていたと頭を抱えつつまた長いため息。もし来店されるならお詫びは何がいいだろう。考えつつ使ったグラスやらを片付けてBRに下がり、エプロンと名札を外せば裏口から出て/退店)
入店>
ハー…さァむい…、…こんばんは、(珍しく早い時間からのんびり中を覗いてやってくる。周囲を1度ゆっくり見渡してからマフラーを取りながらカウンターに腰掛け)ホットワインにしよ。…なんか軽く摘めたら良いけど、…そういやあんま頼んだことないな…?(軽食は何があるんだろうかとメニューちらりと視界に入れて)
>入店
…昨日は結局、接客は柳木さんに任せちゃったし、たまには真面目に働くか…。
(そんなことを呟いて店の戸を開ければ、モコモコのアウターを脱ぎながら客入りの様子を覗いて。)
(/昨夜は寝落ちでした。すみません!)
>567 pf
リン>
…お、やっほーリン。(マフラーをカウンター下にしまい込みながら彼へ振り向いて手を振り)真面目に働くついでになんかワインに合うものあれば適当に見繕って欲しいんだけど良い?
>慧
…え、僕に頼むの?まぁ、いいけどさ。
好みじゃなくても文句言わないでよね。
(フード系なら柳木さんがいいのに、なんてぶつくさ言いながらもエプロンと名札を付けて皿を準備する。
乗り気じゃない割には数種類のチーズを切り分け、クラッカーを用意して。生ハムやスモークサーモンなんかをそれぞれチーズとクラッカーに合わせ、中にはクリームチーズとはちみつなど、ちょっとしたデザートになるものなんかも用意して。)
リン>
今日は結構ガッツリ飲もうかと思って。なんとなくだけど。(別の店員に頼んでいたホットワインも届き、受け取りながら小さく鼻歌混じりにスマホ片手に待ち、)
…やっぱチーズマストだよね。めっちゃ美味しそうじゃん(皿へ盛られてくラインナップに頬緩ませながら早く早く、と声は抑え目に珍しく急かしてみたりなどして)
>慧
へぇ、明日の講義とか大丈夫なの?
(珍しくガッツリ飲みたいと言う相手には簡単な相槌をうち、大学に支障はないのか少しばかり気になって問いかける。
催促の声には小さく笑いながらはいはいと受け流しつつ、皿の上に数種類のクラッカーを並べ、仕上げにパセリを散らして仕上げればそれを差し出して。)
リン>
明日は時間早くからじゃないから大丈夫。バイトの給料も入ったからたまにはね(性格上無理とかしないのでさっぱりと言い切り。出来上がった酒のお供に相応しい皿にわぁ、と嬉々とした声音小さく鳴らして受け取り)
ありがとね。…あんまり人いないしリンも食べよ。(クラッカー1枚手に取りながらホットワインを1口飲み、1人で食べるのも勿体なく思い提案して)
>慧
…慧がいいなら、食べようかな。
(相手の言葉に「そうなんだ」と相変わらずのテンションで返答すれば、店員を合わせても少数しかいない店内を見渡し、提案には頷いてクラッカーを1つ手に取る。
それを1口かじれば、ちゃんと美味しく出来ていることに内心ほっとしつつ、目の前に置かれているホットワインをみて小さなため息混じりに)
僕も飲みたくなるなー。
でも、今日は大人しく水でも飲んどこ。
リン>
うん、その方が嬉しい。…ワインあんまり飲まないんだけど、寒い日のホットワインは好きなんだよね(クラッカーにスモークチーズと生ハムを乗せたものを1口で食し、「最高」と噛み締めながら言葉にしてまたワインを少し無くしていって)
水だけってのも勿体ない気がするけど。…仕事中だから飲めないとかそういうやつ?
>慧
確かに、寒い日は格別に美味しいよね。
(美味しそうに食べる相手をちらりと見ると、此方も満足そうに口元を緩めて、会話の内容には同意を示すように小さく頷く。)
まぁ、仕事中でも今まで散々飲んではいたけどね。
いつも皆んなに奢ってもらったりしてるし、たまには慎ましくしていようかと。
(毎回の事となると流石に申し訳なくなってきたのか、今日は水で我慢しようと思っていたようで、コップに入った水をごくりと飲み込んで。)
マジで美味い。飲み過ぎないようにしないと。…でも今日ヤバそうだな…(飲みべが内心高い自分もいて、独り言めいたものを落としながら苦笑し、次第にホットワインは空になって)
遠慮の概念があったんだねリン…。…良いじゃん、奢りとか人の好意だろうしいくら貰っても礼さえ忘れなきゃ勝ちでしょ。…まあ俺は諸々含めて考えると今日はバランス取って奢らないけどね。(これはノーカンね、と一緒に食べてる皿のものを指差し、流れでフォークを片手に取ればクリームチーズ1口食し)
はちみつとクリームチーズってなんでこんな合うんだろ。…ごめん追加でホットウイスキー貰っても大丈夫?
……失礼な。これでも遠慮ぐらい弁えてるよ。
とはいいつつ、普段は甘えまくってるけどね。
(相手の発言にはじとっと顔を見つめて上記を返し、だが、十分自分の性格は分かっているようで、肩を竦めながら惚けてみせる。本日に至っては奢らないと聞くも「別にいいよ」と軽く返し、次いで追加の注文を聞けば頷いて。)
ちなみに、ブルーチーズもあるけど食べてみる?これもはちみつと合うんだよね。
(温めたグラスにお湯とウイスキーを注ぎ、そこにも少量のはちみつで甘さを加え、レモンの輪切りを浮かべると空のグラスと入れ替え)
あまりイメージが湧かなくて。…なんてね、リンは意外とそういうとこちゃんとしてるしな、(甘えてる、と聞けば「そうなの?」とあまり思い至らぬ様子で。ジト目には何処吹く風でケラケラ笑うだけで。おすすめを聞けば少し瞳を輝かせ)
ブルーチーズあんまり食べたことないけど多分そんな苦手ではないし甘くなるなら良いね。…リンが作ってくれるの久しぶり?ありがとう。(なんだかそんな気がしながらグラスを受け取り手前に配置させてから自分の顎下に指先添え首を傾げ)
少し塩気があってクセはあるけど、何故か美味しいんだよね。
まぁ、もし苦手そうだったら僕が食べるし。
(けらけらと笑う様子を見れば呆れたようにため息をつきながらも小さく笑って。ゴルゴンゾーラチーズを取り出せば、クラッカーを数枚並べ、上に薄くスライスしたリンゴと取り出したチーズ、はちみつをかけて提供する。
先程慎ましく、と言っていたにも関わらず、相手が残すようならば勿論食べると付け加えて。
ドリンクの提供が久しぶりと言われれば、少し思案し「確かに」と呟いた。)
お客さんいる時になかなか来れなくて…。
昨日も結局は柳木さんとおしゃべりしただけだったし。
はぁ……昨日はやっちまったし、今日は気をつけねぇとな…
(裏口から入りエプロンの名札をつけつつ長くため息を吐き出して。気合いを入れようと両手で頬をパンっと叩いた後、ふっと笑ってBRから出て)
>>入店
>>リン、慧
…お、二人とも居たのか。こんばんは
(見知った顔を見つければ他にお客が居ないのを確認して、へらりと笑いながら話しかけ).
>柳木
お、噂をすればってやつだね。昨日ぶり。
(裏からでてきた相手には軽く手を上げて挨拶し、丁度名を話題に出していたところだったので少しばかり笑ってみせて。)
リン>
チーズ全般的に好き。酒に合うもんだったら割となんでも好きかもしれない。…もう酒飲みたくならないのそれ?(食欲もさることながら酒との相性が良すぎる故に至極不思議そうに彼を見て。仕上がっていくデザート的なクラッカーに音を鳴らさないように両手を叩いて「天才だわ…」と過剰に囃し立て)
そうなんだ、昨日はあんまり居なかったのかな。結構いつも誰かしらいるイメージあるから珍しい気がするね?
柳木さん>
こんばんは。…うん、のんびりチーズパーティー的な。(リンから作って貰ったクラッカー一つ摘んで肩口辺りまで掲げて見せながらそちらに視線を向けて)
>>リン
ん、昨日ぶりだな。…何話してたんだよ?
(こちらも軽く手を振り、元気そうで良かったなんて笑いながら話し。噂をすればの単語に軽く首を傾げつつ問いかけてみて)
>>慧
チーズパーティか、いいな……ん、美味い。
(いいな、と呟いたと思えば気づいたら一つ手に取り口に運んでおり。ちゃんと調合されてると頷いた後、食べたお詫びというわけでもないが、昨日出し損ねた先着順のクッキーを食べるといいとラッピングされた袋を差し出し)
>慧
いや、普通に飲みたいけど。
……ていうか、大袈裟すぎ。組み合わせ自体は在り来りでしょ。
(不思議そうな視線を向けられるも、此方もごく真顔で返答して。囃し立てる相手にはまたも呆れたような視線を向けつつも、少しだけ可笑しそうに笑って。)
僕がくるタイミングも悪いんだろうけど…みんな仕事忙しいんじゃない?
(近日に会ったのは誰だっだろうか、と思案しながらもそんなことを言ってみて。)
>柳木
いや、大したことではないけどさ。
昨日の僕、柳木さんとお喋りしただけだったなーって。
……あ、そのクッキー、昨日帰ったあと全部食べたよ。美味しかった。
(なんの話しをしていたのかと問われれば、肩を竦めつつ白状して。そして、慧にクッキーを渡しているところを見れば、思い出したように改めて感想と礼を述べて。)
柳木さん>
ナチュラルに食べるじゃん。積極的だね?(はは、と二杯目突入してほろ酔いでいる自身は上機嫌で。ホットウイスキー飲みながらも続けざま差し出される何やら美味しそうな匂いのする袋はそつなく受け取り)どうしたのこれ。…まさか作ったの?
リン>
俺しか飲んでないのも割とつまんないんだよね。誰か来りゃ良いけど流石に平日だもんなあ、
(カウンター下で緩く足を組みながら入口の方を一瞥するが高望みはするでもなく、彼の方へ向き直り。大袈裟と言われれば緩く首を振り)その時一番食べたいものって基本分からないじゃん。今この瞬間俺が食べたいものになったからそれがすごいってことなんだよね。(残りのクラッカーも合間で食し、温かい酒で流すという単調な作業を繰り返し、小さく「美味しいわぁ」などしみじみぼやいたりして)
来月にはもう12月だしね。今から忙しいってとこもあるんだろうなあ…。…多分?
>>リン
あ、確かに。…まあそんな日もあってもいいんじゃねぇの?オーナーがああゆう人だから、他の日にこうやってちゃんと働いてれば大丈夫だろ
(言われたらそうだなと軽く笑いつつも、ずっと真面目に働かずとも怒られはしないだろうと肩をすくめ)
なら良かった。受け取って貰えるならまた何か作ってくるけど、リクエストとかあるか?
(全部食べた。美味しかった。その言葉に心底嬉しそうな笑顔を見せたと思えば機嫌良く問いかけ)
>>慧
ん、その通り。昨日先着順と思って持ってきたけど、お客さんに渡すの忘れてな…今日は今のところ他に誰も居ないし、遠慮なく食べてくれ
(作ったのかの問いに笑いながら頷いてみせ。味は昨日食べたリンさんが保証してくれるから大丈夫だと伝え)
柳木さん>
へえ、ラッキー。…でも自費ってことじゃないこれ?材料費請求した方が良いんじゃないの。(ラッピングの封を解きながらもタダで食べていいものか一旦思考に過ぎり少し眉を寄せ。でもそれはそれとしてクッキー一枚手にとって食し、)…なんか今日めっちゃ美味しいもん食ってるなあ。思いもよらず…、…クオリティ高いね。(しみじみ味わい、もう一枚手にとって食し。ありがとー、と通常通りの緩い調子で付け加えた)
>>慧
いや、趣味で勝手に作ってきてるからな…今度オーナーにも振る舞ってみて、毎日先着順で配れるようにとか、常時メニューに加えるとかの話になったら、その時は請求するよ
(何も言わず勝手にしている為にいきなり請求はしないと苦笑いし。一度オーナーに相談してから決めると肩をすくめ)
ん、気に入って貰えたなら良かった。こんなの食べてみたいとかあったら言ってくれ、今度作っとくよ
(クオリティが高いの褒め言葉に嬉しそうに笑って、料理上手が役に立つならとにかく使うべきかと思い問いかけてみて)
柳木さん>
趣味がお菓子作りとか女顔負け案件だなあ…。…あのおっさん甘い物のイメージも無いな。酒とタバコで血液循環できてそうな偏見が、…うん。やめとこう。(自分なら請求してしまうだろうから勝手にやってることだと言う彼にはいまいちピンとはこないもののフウン?と首を傾げて)
…柳木さんて尽くすの癖になってんのかな。そんな甘やかされると何れ柳木さんのことお父さんて呼ぶ日がきそうだな…、…生憎結構酒飲みだから手の込んだものよりはシンプル目のもんが好きだから俺は多分尽くしがい無いよ。(気付けば酒も皿も綺麗に残りを平らげ、ご馳走様でしたと手を合わせ)
all>
眠くなる前に。…身体もあったまったし俺はもう行くよ。(マフラーを巻き直し、スマホで決済していけば欠伸を噛み殺しつつじゃあねえ、とひらひら手を振って帰路へと赴いて)
>柳木
だね。ってか、最初バイトする時も好きにしていいって言われたから、既に好き放題してるんだけどね。
たまには…って感じ。
(客と酒を飲んだりしても良いと言われた為に今まではよく飲んでいたし、勤務時間も本当に好きな時間に来てるしなぁ、と思い返しながら小さく笑い。それでも、たまに真面目に働くのも悪くは無いだろうと肩を竦めて。
そして、リクエストがあるか聞かれると小さく目を輝かせる。)
…いいの?それなら、ケーキ食べたいな。紅茶のシフォンケーキ。
>慧
…ん、またね。
(空いた皿やグラスを片付けながら此方も軽く手を振って)
(/ロルが間に合わず、蹴りで失礼。)
>all
…んー、僕も明日早いしそろそろ帰っとこうかな。
おやすみ柳木さん。
(皿やグラスなどの片付けを終えると1つ大きく伸びをして、頭をかくと上記を述べてエプロンと名札を外した。
隣に並ぶ同僚の肩に軽くポンと触れれば、荷物を取ってきてそのまま店外へ)
>退店
>>慧
…確かに。オーナーはあんま興味なさそうだな
(話しに乗っかっては喉を鳴らしながら笑って。とりあえず言うだけ言うと肩をすくめ)
あー、そうだな…気をつけねぇと悪い奴に引っ掛かりそうだ…
そっか?まあ、気が向いたら言ってみてくれ。
ん、気をつけて帰れよー?
(軽く手を振りつつ見送り)
>>リン
そうなのか?オーナーって変わってないんだな…
(自分が入った時も同じように言われたような、と思いつつ気楽に働けるならいいよなぁなんて笑って)
ん、分かった。そしたら次に会う時に渡すから、まあ楽しみに待ってろよ
(大きく頷いてはリクエストを承認し。ぽんぽんと肩を叩きながら楽しみにするといいと笑顔を向け).
>>リン
お、そっか。おやすみ、気をつけて帰れよなー?
(微笑みながら、子供に向けるような優しい眼差しで気をつけるように言い。軽く手を振り見送って)
>>ALL
暇になったなー…
(呟きながらとりあえずカウンターを拭いて行き)
クッキー、まだ余ってるから誰か来たら渡せるんだけどな…
(カウンターの掃除が終わり、机に置いたラッピングされた残りの一袋を眺めつつ苦笑いし。今日はもう来ないだろうかも思いつつゆっくり伸びをして)
まだまだ元気なんだけどな…知らない間に寝落ちしたら悪いし、帰るか…
あ。昼間カフェに顔出す予定だから、誰か会えたらよろしくなー
(掃除やら点検やらして時間を潰していたのだが。今日はもう来店の見込みはないかと苦笑いしBRに下がってエプロンと名札を外し、裏口から出て/退店)
ちょっと遅くなっちまったな…
(苦笑いしつつ裏口から入り。エプロンと名札をつければ直ぐに出て)
>>入店
んー…のんびりしたもんだな…
(ゆっくり伸びをしつつ、とりあえず誰か来るのを待つかと笑っては店内清掃を開始し).
んー…平日の昼だし、こんなもんか…
(掃除を終わらせて苦笑いしつつ店内を見渡し。まかないで何か食べるかとキッチンに下がり適当に作って、カウンターに置き食べ始め)
いらっしゃ……何だよ、冷やかしか?
(食べ終わり食器を片付けて、次は何をしようかと考えている最中に扉が開いた為にそちらを見れば友人が立っており。冷やかしか、何て笑いながら席に案内して。他にお客も居ないし少しの間なら大丈夫と雑談を始め)
……他には誰も来ない、か。一旦帰るかね…
(暫くそうしていたが慌ただしく友人が帰っていった為に肩をすぐめ。他の客はもう来ないかと軽く欠伸をしてBRに下がり、エプロンと名札を外し裏口から出て/退店).
(/横からコメント失礼します。雰囲気が良く活気があって素敵なトピだと思い、参加も視野に入れてROMらせて頂いていたのですが…。今日トピックを開いてみたら柳木さんの書き込みでページの半分位が埋め尽くされていてほんの少し怖いと感じてしまいました。参加者でもないのに失礼な物言い申し訳ありません。
この事についてトピ主様が指摘なさらないのは柳木さんの連投を容認されているからなのだと思いますが…こちらの視点ですとトピックを私物化しているように感じてしまったため、少々気になり書き込みに至りました。
もしこの投稿が皆様を不快な気持ちにさせてしまったら申し訳ございません。その際は通報してくださって構いません。
此方のトピック様の暖かい空気が好きなので陰ながら応援しております。益々の繁栄を祈っております。)
>>846匿名様
怖い、と…そうですか、そう思わせてしまったことは申し訳ございません。
置きレスなしのリアタイ推奨の為、まだ居るよ~という生存報告も兼ねて投稿させて頂いていたのですが…連投し過ぎという所までは考えが至りませんでした。
そういった思いを他の方がされないように、今後は連投は控えますね。…というかもしや毎晩来てるのご迷惑でしたか?えっ、すみません気付かなくて…ダメですね楽しくてつい……
すみません下がりますね…。
>匿名さん、柳木
匿名さん、第三者からの視点としてご指摘ありがとうね。
ぶっちゃけ、俺は怖いとか思ったことはなかったけど、まぁ、人の意見って人それぞれだし、匿名さんのように思っている人も確かにいるかもだよね。
でも、柳木さんの気持ちもすごい分かるし、いつでも皆の相手できるように居てくれてるのも有難いとも思う。毎晩来るのが迷惑とかって話では全く無いし、まぁ、もしかしたら、連投しなくても誰かが来たら相手するぐらいでもいいんじゃないかな。
誰も店に来てなかったらとりあえず見守っとくとか、僕はよくやるし。そんで、たまには自分からも顔出すし。
多分、みんなも来れる時間になったらひょっこり来るだろうし、柳木さんから返事来たら喜ぶと思うよ?
匿名さんも、来店したくなったらいつでも来てね。運が良かったら僕もフードメニュー提供してあげる。(何様←)
とまぁ、またオーナーでもない僕がでしゃばってしまって申し訳ないんだけど、そういう事だから。
匿名さんも攻撃してるわけではないし、意見として言ってくれたことだから、柳木さんもあんま凹んじゃダメだよ。もし凹んでんなら2人部屋でもつくって慰めてあげるからさ。
……あ、ちなみに僕、今日は接客できるぐらいの時間はなくて、ただ忘れ物取りに来たついでにこんなに喋っちゃった。
ってわけだから、みんな、また今度ね。
>>リン
……ん。ありがとな…そうだよなぁ、今度は見守ることにするよ…
喜んで貰えるなら有難い。…危うく辞表出してそのまま消える所だったからな、その前に思いとどまれて良かった。
ん?慰めてくれるって、それ本気で言ってるのか?正直めちゃくちゃ凹んで暫く泣いてたからなぁー…今度は年下の胸借りて、泣いてもいいか?(軽く笑いながら肩をすくめ)
時間ないのに、わざわざありがとな。おかげで元気出た。
柳木としてまた来れる。本当に、ありがとうな……お礼は次会った時、紅茶のシフォンケーキと好きな飲み物ってことで。
……あ。また改めて出勤させて貰うんで、その時は皆様、お相手よろしくお願いします。
お騒がせして申し訳ございませんでした。
色々騒がせちまったけど…やっぱり、ここが好きだから。性懲りも無く来ちまった。リンに励まして貰ったから…大丈夫。ちゃんと働ける。
(誰に言うでもなく呟きながら裏口から入り。右サイドの髪を編み込みにしてもらい、そのまま髪を高い位置で束ねてポニーテールにした髪型でエプロンと名札をつけBRから出て)
>>入店
今日の俺は、リンに髪弄って貰ってちょっと雰囲気違うけど…最初に誰が気付いてくれるだろうなー…
(不安と期待とが混ざった何ともいえない顔をしつつカウンターに立ち、待ってみて)
(/ココ最近見掛けない無登録ということもあり参加できたらいいなと思いROMっておりました。上記の匿名様とは違いますので勘違いしないようお願い致します。
匿名様の言葉、参加者様の言葉で改心されたのかなと思ったのですが、>>850 の発言は新規が入りにくい発言だと思います。この言葉で、被害者のように振る舞われるかもしれませんが、参加のしにくささを認識していただきたいです。
色々騒がせちまったけど…やっぱり、ここが好きだから。
↑は騒ぎを知らない人からすれば「どうかしたの?」と聞かざるを得ない言葉になります。わざわざ言葉に出す必要がありますか?
性懲りも無く来ちまった。リンに励まして貰ったから…大丈夫。ちゃんと働ける。
(誰に言うでもなく呟きながら裏口から入り。右サイドの髪を編み込みにしてもらい、そのまま髪を高い位置で束ねてポニーテールにした髪型でエプロンと名札をつけBRから出て)
↑リン様と柳木様が此方でやりとりした内容であれば問題ないと思いますが、そうではないですよね。リン様と柳木様の二人のやり取りを誰も知らないわけですから、やはり「どうかした?何かあった?大丈夫?」と言ってほしい発言に思えます。
今日の俺は、リンに髪弄って貰ってちょっと雰囲気違うけど…最初に誰が気付いてくれるだろうなー…
(不安と期待とが混ざった何ともいえない顔をしつつカウンターに立ち、待ってみて)
↑完全に新規様が入りにくい発言になります。新規様であれば柳木様の普段の様子を知らないわけですし、例えば、PFアンカーなど付けているなら普段と様子が違うなともなりますが、そうではないのでただただ顔見知りしか受け付けませんという感じに思われます。
そんなつもりはないのかもしれませんが、此方は無登録で誰でも気軽に参加していいというコンセプトなはずです。あくまでも、何事もなかったように振る舞うべきではないでしょうか?
もうトピ主様として他は受け入れない居る人達だけで回す、ということであれば、此方の意見は削除依頼出していただいて問題ありません。折角の無登録のトピですし、良い雰囲気で楽しまれてほしいなと思っての発言ですので、傷付いたとかそういうマイナスな発言はしないようお願い致します。外野から失礼致しました。)
>>851様
あー……すみません、まぁたやらかしましたか……ご指摘ありがとうございます。その通りです。
色々と配慮が足りず大変なご迷惑をお掛けしております、申し訳ございません。
>>850の柳木は、皆様、見なかったことにして頂けますと、幸いです。
皆様楽しまれてるところにこのような失態でスペースを消費してしまったこと、本当に申し訳ないです。
こんなアホが居たなぁと、笑ってやってください。
では、おやすみなさいませ。
まず、対応が遅くなってしまった事を皆様にお詫び申し上げます。
大変、申し訳ございませんでした。
そして様々なご意見とフォロー等、ありがとうございました。
今回頂いたご意見に関しましてですが、全て私の監督不行届でございます。
(※前提としてお話を聞いて頂きたいのですが、決して常連の方を擁護しているわけではありません。
私自身、掲示板を利用するのが初めてということもあり見よう見真似でスレを立ち上げました。
そして、私を含め、初心者の方でも気軽に楽しんでいただきたいということもあり、無登録制かつリアタイ方式にさせていただきました。)
>846様、とても丁寧な文面でのご指摘ありがとうございました。
リアタイ方式と私が決めたことで、【今もいるよ。いつでも入ってきていいよ。】と常連様なりに気を遣っていただいているという認識でおりましたので、正直なところあまり気に止めていなかった事実がございます。
しかしながら、今回のご指摘を受け、無登録制ということもあり傍から見ればオーナーが誰か分からない状態であったことに気付かされました。
スレを立てて日が浅く、ほぼ決まったメンバーでの会話である状態では尚更ですよね。
おっしゃる通りかと思います。
ただ、ご理解頂きたいのは、常連様は出没率が低く不甲斐ない主の代わりに積極的に盛り上げようとしてくれた方であって、場を乱す様な事はしない方であるという事です。
846様の文面から察するに、846様も純粋に私を思っての書込みをしてくれた方で常連様を攻撃しているわけではないこともよく分かっております。それは常連様も感じているかと思います。
今回で私のプランニング不足を自覚することが出来ました。ありがとうございます。
そして、改めまして大変なご心配を皆様におかけ致しました。申し訳ございません。
上記やりとりにもある様に、皆様には次回からROMを利用しながらの会話を取り入れて頂こうかと思います。
リアタイになりますので、時間軸をどう処理するかがまた難しいところではありますが
多少反応が遅れたとしても本体会話をいれて上手くPCを処理していただければと思います。
(長くなってしまったので1度切ります)
入店>
(珍しく遅い時間にやって来れば人気もなく、辺りを見渡したならフム、と一息吐いて。おそらくは少々の時間の滞在になるであろうからと手近なボックス席に腰掛けてマフラー外し)…ニコラシカで。…っぁー…、…ねんむ。(店員に声を掛けておき、目頭辺りをを指で揉みながら背もたれに上体埋めて)
簡易pf>741
続きまして、>851様
のご意見に関して。
無登録制、オーナー(藤高)が適当、スレ自体日が浅くまだメンバーが多くはない等の理由で生じてしまった事かと思います。
申し訳ございません。
確かに、仲良しグループの輪に入るのは勇気がいる事ですよね。
ただ、出来れば前のスレを遡って見て頂きたいのですが…
リアタイの為動きが多く、さすがに探すには手間がかかりますので例を出しますね。
例えば、AとBが会話をしているときにCさんが入店したとします。
AとBはそれぞれにCさんとも会話を始めますが、切替は見事なものでした。
そしてBとCさんの会話にAが混ざる時もありました。
なぜそれを容認していたか。
不特定多数が小さなBARにいるという世界観を守ってくれているからです。
隣の会話が気になったり、話に混ざりたくなったり、会話を切り出すのが苦手だから聞こえてきた会話をキッカケにしたり…経験はございませんか?
今回ご指摘いただいた「いつもの俺とは違うことに最初は誰が気付くかな」には
「いつものあなたは知らないから見せてよ」と話のネタに出来る方もいらっしゃると思いますし、
851様のように新規は入りにくい会話だなと感じる方もいるかと思います。
また、
Aはその日「こういうことがあった設定」
Bもありますし、Cさんもあるでしょうし
Dさんも日によっての状態設定があるかと思います。
そしてそれを例えばAが匂わせることで、それを拾うかどうかの判断は個々で良いのではないかと私は考えております。
その方がリアルではないでしょうか?
私はそうです。拾う会話と拾わない会話があります。
話をしていない事ををPLとしては知っている内容を見掛けたら、そのPCが素敵な方の場合「いつか話してもらえるように頑張ろう。仲良くなろう」と考えたりもします。
ですので、正直、何とも言えません…!
申し訳ありません……捉え方の違いに関しては
未熟な私にはどう対応すれば良いのか検討が付かず…。
解釈違いでしたら、大変申し訳ございません。
結論、容認しております。
しかし、「何事もなかったかのように振る舞うべき」「わざわざ言う必要があるのか」ということに関しては、私からの改めてお願いをしたいと思います。
ご利用いただいている皆様、
PLはPL、PCとしての会話はPCとしてしっかり分けて考え発言をして頂きますよう宜しくお願い致します。
私と藤高も今後気を付けますね。
皆様が安心して楽しく利用が出来る場所になるよう、今後も努めてまいりますが、
一緒に、その場所を作っていただければと思います。
常連様や、まだ見ぬ新規様を配慮してご意見を下さる方がいてこそ成り立つ場所です。
お力を貸していただきたく存じます。
不甲斐ない主ではございますが、
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
以上
(/まだ参加させていただいて日が浅いですが、楽しませていただいております。これからも、発言等に気を付けながら此処に来てくださる皆様と共に楽しんでいくことで、様々な人達との交流ができればいいなと思います。主様が丁寧に返されておりますので、端的にはなりますが、改めて皆様お会いできたときにはよろしくお願いします!)
pf >>357
こんばんはー……って、静かかな?
(仕事終わりに立ち寄れば賑わう店内とは違い、静寂という言葉が似合う雰囲気にぱちりと瞬きをしてから、周囲に視線を向け立ち飲みのテーブルへ移動すればポケットから煙草を取り出し一本吸い始め)
何度か読み直しながら書くことを考えてたのですが先ずは主様、お疲れ様です。自C背後ともに気を引き締めて今後とも参加していく所存ではございます。
が、しかし現状維持になりますと少しばかり新規様が入りづらいかも知れない可能性もありますでしょうから、私から提案という形でお話させて頂きます。
今回結局皆様仰られることは1つ、「少し落ち着こ?」ってだけの話だと思うのです。
この場が好きなのも分かります。
素敵な方が来るし絡みたいのも分かります。
でも毎日私が居るのは誰かにとって不都合かもという可能性を視野に入れるだけで違うと思うのです。
万人に好かれる人なんて居ないし、まして此処はバーなのです。色んな顔を見たいし、そこに私は居なくてもきっと素敵な出会いがあるだろうし、見るだけでも楽しいこともあります。
店員なら毎日居てもおかしくないだろ、とは思うかも知れませんがこれこそリアルに考えましょう、休まない人間は居ますか?ということになります。
名前を書いてしまうと背後様が攻撃されてる様に感じるかも知れませんから敢えて書きませんが、私は自分が完璧に好かれる自信なんてありません。どれだけの努力を尽くしたとて人の思うことなんて分からないのだから。
でも此処を大事に思うのならそういった視点を持っても良いのでは?と、…一個人の願いとして聞いて頂けると幸いです。
それでは、落ち着いた頃を見計らってまたひょっこり顔を出すと思いますので。冬服にチェンジした慧はウキウキなので、割といつもより人に絡むと思いますので、良かったらまだ見ぬ貴方も、常連様ももし良ければ絡んでやってください。
駄文を失礼致しました。
(/僭越ながらコメント失礼致します。一意見として読んでいただきたいのですが、客観的に見て連投の頻度は考えなきゃいけないのかもなとは思いますけど参加を視野にROMらせていただいていた身で此方としては意気地無しな背後なので、すれ違ったら気まずいな…と思うタイプ故、今入店したとしたら話せるかも、と生存確認が出来、有り難く感じていました。受け入れて貰えるよう、溶け込めれるようキャラメイクの固め掛けや私用で入店するか迷い結局入店する事は叶わなかったのですけれど…。楽しくてつい、は経験上分かります、開いたら偶々同じ人で埋まってたというだけの事だと思いますし、店員として(の立場な自覚かは分からないのですが)はいつでも出迎えてくれそうで良い事と感じました。平日の昼間は暇してるので、この時間帯も居てくれている事はあるんだな、というのが判り参加するかの判断材料に有り難かったです。柳木様もトピも雰囲気が素敵で、柳木様に絡みたいなと思っているだろううちの一人ですよ、という事を知らせたくお伝えしておきます。
そして、新規が入りにくくなるという意見もありましたね。文面だけではそういう受け取り方もされるのかーって嘆いた事があります。難しいですよね…。
事情を知らなければ、知らない人でも、何かしらあったんだなーと背後としては受け取り、キャラの間で聞くか聞かないかはキャラ、そのキャラを操ってる人次第で良いという認識でおりました。恐らくC口調のみで通そうとしていたのがややこしくなったのかな、とは思います。此れはトピ主様が解決案を出してくれているので今後は大丈夫そうですね。
内輪ネタにはなりますが、髪型の件は編み込みにして貰っている辺り、普通よりは少なからず手の込まれていることが推察出来ます。(普段からしてる人は例外ですが)「凝ってるね」などの声を掛けてみる事もあると思われます。(気付かないキャラもいるとは思いますが)後日会えたならば「この前と違うじゃん」とかにでもなりますし。新規様が入りにくい、となれば無理に事情へ突っ込もうとせず新たに内装や雰囲気を褒める、一先ず注文だけでもしてみるなりなんなり出せると思います。そしたら普通に接してくれる筈だと。憶測ですけどね。けれどレスを遡ってみる限り、新規様には新規様用に初対面なりの対応をしてくれていると窺えますので。べき、は押し付けのように思います。
オーナー様は適当っぽいけど絡んでみたいなーと感じていました。こういう人数無制限、無登録やリアルタイム制のトピって意見がぶつかり合いがちだと思うんですよね…。不甲斐なくなど御座いません、一方的に擁護する訳でもなく、例えを出したりで対処しようとしておられましたでしょう。考え方が似ているようでびっくりしました。仰る通り、こういうのは皆で手を貸し成り立たせてこそですからね。トピ立ちたての割に、賑わっておられますので、内輪ネタになってくるのも仕方ないと思います。内輪ネタだらけになってくるようであれば、その時はその時で対処していけば良いかと。
確かに参加者様の切替は見事でしたよね。それぞれ並行でもありましたが、混ざる時もあれば…と。へぇー、凄いなぁと思いながら見守り、勉強しておりました。ただ、すれ違ったりしてそれぞれとしか対応難しいよって人は事前に連絡しておいたら皆がその人向け用に動けて良いかな、とは思いました。あくまでBARの中でという距離で、キャパを超えない対応出来る範囲で。
感じ方や受け取り方は人それぞれだと思います。此方もそういう意見もあるのかー、と勉強になりました。途中まで書けていたので、ROM目線だった人の中に違和感なく気に掛ける事はなかったなー、ていう意見もあるよ、とだけを。軽く目を通して貰って、反応や返信は不要、して貰わなくても構いません。
根詰めすぎても息が詰まり行き詰まるので、常連様、新規様共にもっと気軽に出入りしたら色んな方とが巡り逢えて、良いと思いました。参加されている皆様やトピの雰囲気は暖かく感じますので。長々と失礼致しました。)
批判覚悟で書きましたが、あたたかいご意見とお言葉に感激しております。
私が思うことはただ一つ。
常連様、ご新規様共に楽しんでいただきたいのです。
気になっているPCを自スレに呼んで個々でお話をしている方もいらっしゃいますし、皆で「譲り合いの心」と「節度」や「許容」を持って参加して頂けますと幸いです。
あまり縛りを作ってしまうと、ご新規様以前に初心者の方が参加出来ないのではないか?という懸念がございました。
様々な意見と見解、価値観が混在するということはそれ程までに立てたスレが皆様の目に付いているのだと嬉しくも思います。
また何かございましたら、私宛に残して頂けると助かります。
また、私がすぐに反応できなかった場合、「こういう書込みがあった」ということを教えていただけると更に助かります。
今回の件に関しましては、以上とさせていただきます。よろしいでしょうか?
本件はそこまでの深刻性は無いものと当方は思っていますので宜しいかと思いますよ。見直すべきところには向き合ってまた楽しくバーでの時間を過ごせたならそれが1番です。
余談ですが皆が皆良い方向へ向けて意見を出し合うというのは結構素敵なことだと客観的には思いました。
割とROMってることはあるので個人的に何かまたありましたら微力ながら協力させて頂きますね。では、簡単な文のみですが。
(/それです、それです。皆様が楽しめるのが一番ですからね。既に参加されている方々には今まで通り絡んでいただいて、新規様が来たら来たで混ざり易い話題に切り替えるなどして、暖かい雰囲気作りをしていけば良いと、其れに混ざらせていただけたら嬉しいかなーとは思いますね。
では、また機会がありましたら伺わさせていただきます。)
触れるべきではないと思っておりましたが、参加者として>>860の主様への答えさせていただきます。慧(背後)様と同意見で長引かせる問題ではないと思いますので、終わらせる形で良いと思います。また皆様(常連様、新規様)が気軽に顔を出せる場として盛り上がることを祈っております。
ただひとつ余計なことかもしれませんが>>859、>>862の匿名様は名前を出したくない参加者様なのかなと……第三者の意見というより身内な感じがしましたので。主様のお言葉は、現参加者様への発言だと私は感じましたので、匿名様が反応される理由がわからず触れさせていただきました。それ以上でもそれ以下でもありませんので、此方に対する返事は不要です。
あまり顔を出してなかったですが、自分もまた落ち着いた頃に顔を出させていただきます。多々良が落ち着けたら酒を飲んだり楽しみたいと思っておりますので其方の際はよろしくお願いします。
(/勘違いをされてるようなので一応否定をさせていただきますね。主様からのお言葉へは反応しない方が良かったでしょうか。ただ、参加者のうちの誰かではないのは本当です。実はトピが立った時からずっと眺めていたので、身内寄りの意見になってしまったのかもしれません。キャラを創る時間が出来たのでそろそろ参加させて貰おうかな、と思っていた時に今回の事があったので雰囲気が崩れるのは惜しいなと思っての事でした。意見をした身で一新規になろうかなと考えていたので、今後も暖かい雰囲気を保って下されば自分自身も、以降の方も入りやすくなるな、と思っての言葉だった迄なのですが。疑念を払えればと思い書き込ませていただきましたが、主様からのお言葉への反応が余計だったのなら申し訳ありません。)
身体中が痛ぇ…おはようございまーす。(毎朝老いを感じながら起き上がる今日は朝から経営している店に寄る。カフェスタッフに挨拶をしながら清掃を手伝い、状態や世間話で笑い声を響かせ活気を起こして)
じゃ、今日も宜しくお願いします。なにかあったら連絡してー。
(開店時間間近になると準備が済んだ事を確認し、他の用事を済ませるべくスタッフにあとは任せて退店とし/↓)
入店>
(スマホ片手に少々暇ができた為にゆるりとした足取りで扉を潜り、ボックス席の一つに腰掛けて。軽く食べたいくらいの気分で、メニューを横目に見ながら少々悩んだ後に、)…カフェラテと、…ベイクドチーズケーキ。貰おうかなあ(通りすがる店員に声を掛け、お願いしますと一言告げ。背もたれに腰掛けながらそのままスマホを時折弄ったりしながらのんびり注文を待ち)
(注文がやがて到着したならマイペースに食して。窓の外には近所を徘徊してる白い野良猫の姿なども見えて机下あたりで目線合わせて手を振るも無視されるなどの一面ありつつ基本的には安穏とした時間を過ごし。)…ご馳走様。…んじゃ、またね。(会計を済ませたなら顔見知り程度の店員には手を振り、小腹を満たして機嫌良くどこかへ向かっていって/退店)
>入店
、、最近これて無かったな、忙しい
(からんからんとなる戸をそっと開けていつものカウンター席へ)
あ、コーヒー一つ、眠いし(静かに店員に頼んでゆったりしつつ)
(/大体1時間くらいROMっときます
(バタバタと慌ただしく出勤してはエプロンと名札をつけてBRから出て)
>>入店
>>ノエル
お久しぶりです。元気にしてた、か?
(最初の一言は堅苦しく。話してからふと、以前素でも構わないと言われたかと思い出してへらりと笑いつつ問いかけ)
【まっ、間に合いましたか…?お久しぶりです!ちょっとだけ…顔出し、を…】
>>ノエル
あー…その、……出勤しようと思ってた時間からだいぶ過ぎて目が覚めたから…
(素直に話すかどうか悩んだのだが。少しの間の後、苦笑いしつつ話してみて)
【良かったぁ…!あ、お騒がせしちゃって申し訳ないです…まだちょっと怖いんですが、これからまたゆっくり戻る予定なのでよろしくお願いします…!】
>柳木
あぁ~、、成る程、なんか、、お疲れ様
(苦笑を浮かべて呆れたように告げて見せて)
(/大丈夫ですよ~!!俺もなんか言いたかったんですが風邪で死んでましてね……()此方こそこれからも宜しくお願いしますね~!!(蹴り可)
>>ノエル
ん、ありがとな?
ここはやっぱ最高だわ、オーナー優しいから数日の休暇も許してくれたし、久しぶりの出勤が遅くなろうが許して貰えるし……あー、最高!
(呆れたように告げられたお疲れ様にもう一度苦笑いしつつもお礼を返して。以前では考えられない自由度の高さに最高と話しては伸びをし、コーヒーのお供に食べるか?なんて言いつつラッピングされたクッキーの袋をカウンターに置き)
【ありがとうございますぅう…!あら、そうだったんですね…最近急に冬が来ましたもんね、どうかご自愛くださいませ…!暖かく出迎えてくださってありがとうございます!ほんっとによろしくお願いします…!では、背後はこの辺りで下がりますね、お返事ありがとうございました!!/蹴可】
>柳木
元気だなぁ……
(なんだか孫を見守るおじいちゃんみてぇな台詞を言いつつ)
あ、クッキー?さんきゅ、こういうシンプルなのが一番だよな!アフォガートでも可能
(実は年のわりに抹茶といい珈琲といい苦党と思われがちだが甘いものも行けるらしく)
>>ノエル
……じいさんみたいなこと言うなよ、まだ10代だろ?俺より全然若いんだからそっちの方が元気だろうに
(まさかの台詞に少しの間固まり。ゆっくりした動きで彼の方を見れば、こちとら30代前半だぞと口には出さないが軽く肩をすくめ)
ん、喜んで貰えて良かった。アフォガートか…作ってやりたいけど残念なことにアイスが品切れ中なんだよなぁー
(在庫を思い出しつつ苦笑いし、肝心のアイスがないと作れないと肩をすくめ)
>柳木
アラサー、、柳木おじちゃん、、やめよやめよw
(自分で言っといて吹き出すのを我慢しつつぷるぷるとしており)
納得、アイス、冬に食うと美味しいよな~!
(売り切れ、という言葉に少ししょぼんとしつつ直ぐに顔をあげて笑顔で)
>>ノエル
おじっ…?!……次言ったらクッキー没収するから、な?
(まさかの発言に思わず驚いた顔で固まり。それから少ししてスッと表情を消しては、ニッコリと。目は笑っていない笑顔で話しかけ)
確かに…暖房とかコタツの中で食うアイスは絶品だよなぁ~
(うんうん、と大きく頷いて。話してたら食べたくなったし買い出しに行こうかなんて悩み始め)
>柳木
ぐっw、、ふふっwごめんってww。。。
(クッキー取られたくないし必死に堪えようとするも若干つぼっている様子で)
俺は雪見大福とクーリッシュがすきだな、雪見をちょっと放置してもちもちにして抹茶と食べたい!
(でも放置してる間にたまに食われるのが怖い、と付け加えいぇ)
>>ノエル
そうか、そんなにクッキーが大事か……じゃあこっちは要らないかー
(まだ笑ってる、と若干呆れつつもこちらもふっと笑ってしまって。一度BRに下がり手にして持ってきたのは、手の平サイズのプレーン味の小さなシフォンケーキが入ったラッピングされた袋。渡さない、なんて笑いながら見せつけてやり)
…お、それいいな。でも確かに、誰かに食われるのは嫌だな…あ、抹茶飲むか?
(少し溶かした雪見だいふくは確かに美味いと頷き。抹茶を立てる動きをしつつ問いかけてみて)
>柳木
し、シフォンケーキ、、いりますいります!
(手を降参したように上げて笑顔で欲しいと告げると)
そうそう、、、同居人のバカは昨日俺の雪見を食べたので今日刑に処す
(食べ物の恨みは怖いぞ、あんま食うもん頓着しないけど、と付け加えて抹茶には珈琲飲みきったらいただきます、と告げて)
>>ノエル
はいはい…どーぞ。先着順限定ってな。
(降参したように手を上げ、素直に欲しいと話すその笑顔にあっさりと絆されてしまえば。ふっと笑いつつカウンターの上に置いてやり)
あー、なるほどな…分かる……ん、そっか?
(同居人に食べられた雪見だいふくの恨みか。さぞ怖そうだなぁなんて苦笑いし。バーに切り替わる前に出してやりたかったけど、なんて軽く肩をすくめ)
>柳木
やった~!、いただきます
(一口含めばにっこり笑顔になって美味しいと感想を言いつつ)
風呂上がって食べようとしたら食われてたよ。、、人が華道とか茶道とか弓道とかで疲れてんのにさぁ?!
(どうやら色々な道系を習ってるらしく)
>>ノエル
ん……じゃあ、また作ってくるよ
(笑顔と共に告げられる美味しいの言葉に、柔らかな笑みを浮かべ。喜んで貰えるならまた作ると呟くように言い)
へぇ、そんなに習ってるのか…そりゃ疲れるよなぁ。同居人も意地悪な奴だな
(大きく頷きつつ話を聞いて、風呂上がりの楽しみを取られたのはしんどいなぁと苦笑いし)
>柳木
えへへ、了解!楽しみにしてる
(相手の言葉に笑顔で返事して)
肯定、俺も色々気になるし教養がつくもの学びたいって言ったら道のオンパレード、、、まぁ楽しいからいいけどさ、それで抹茶たてるのは上手くなったしな
(出生のわりに動作が丁寧なのはその影響らしく)
共感!意地悪だよな!!風呂上がりは一番アイスが美味しいタイミングなのに、!!!
>>ノエル
ん、任せとけ。味のリクエストとかあるか?
(無邪気な子供だなぁ、なんて目を細めつつ。余程無理なものでない限り応えたいと思い問いかけてみて)
そっかぁー……あ、じゃあ、今度ノエルが立てた抹茶とか飲んでみたい…けど、それは無理だよなぁー…
(楽しく学べているならとてもいいことだなぁと、自分も料理は最初に勤めた場所の主人から教えて貰った為に共感しつつ頷いて。ふと願望を口にするものの、叶うはずがないかと苦笑いし)
ほんっとそれな?…同居人に一発かますか?
(冗談のつもりで、笑いながらジャブの動きをしてみせ)
>柳木
了解、でも特にないかなぁ?、、つくってもらえるだけ嬉しい、
(やはりどこか遠慮がちな態度を見せつつ)
あー、、、今度うち来るか?『お兄さんと若者』で一緒に遊ぶのも面白くない?
(はいこれ住所、といいつつ『お兄さんと若者』と書いたメモの裏にさらさらっと書いて渡し)
残念、不正解、ちょっと柔道の練習相手と言うより投げ人形となってもらおうかな?
(未だに勝ったことないし思いっきり地面に叩きつけてやる、!と全く冗談じゃないらしく)
>>ノエル
そっか?じゃあ……そろそろみかんの季節だし、みかんとかどうだ?
(遠慮なんてしなくていい。ぽんぽんと軽く肩を叩きつつ笑いながら話しては、みかん味のシフォンケーキを提案してみて)
お、いいのか?…じゃあ遠慮なく、お邪魔させて貰うわ
(意外な提案に驚きつつもどこか嬉しそうに微笑み、メモを受け取ってここなら無くさないと、大切に服の内ポケットにしまい)
へぇ、いいなそれ。思い切りやってやれよ?
(ニヤリ。あまり見せない意地悪そうな笑みを見せては、思い知らせてやれ、なんて焚き付け)
>柳木
蜜柑、、いいね!、最近食べてないし、果物のなかでも結構好きな方だな、美味しい
(遠慮は癖だから、とつけくわえつつ笑顔で)
勿論!おもいっきしやる、普段は結構散々だし恥もかかされたしね
(ぷんすかと怒りながら)
>>ユイル
お、良し。じゃあ今度作ってくるから、楽しみにしてろよなー?
(本気で美味しく仕上げる、なんて笑いながら話して。その癖が抜けるように沢山尽くしてやろうか、なんて冗談半分に話し)
そっか、気が済むまで叩きつけてやれよ。足りなかったら、呼んでくれたら"友人です。お邪魔します"なんて言いつつビンタでもしてやるからさ
(面白い話しになってきたな、なんて思いつつ上機嫌に笑って)
>>ALL
っと。やべぇ、今俺の家で世話してる子達から、早く帰って来いって呼び出し受けた。帰らねぇと…あ、シフォンケーキとクッキー、カウンターに置いて行くから好きに食べてくれ。
……また来るよ。その時はぜひ、俺とお話ししてくれよな?
(エプロンのポケットに入れていた携帯が震えた為に一旦BRに下がり確認した後、戻ってきて。苦笑いしつつ話したと思えば誰に向けるでもなく手を振り、また来るからお話しして欲しいと伝えてもう一度BRに下がり。エプロンと名札を外し、携帯と荷物片手に慌てた様子で裏口から出て行き/退店)
【また、時々、顔出しさせて下さい。常連さんやまだ見ぬ貴方様と絡める日を、楽しみにしております。…お騒がせした身で何を、とお怒りもあるかもしれません。ですがやっぱり、ここが大好きなんです。色んな人とお話し出来るこの、優しくて暖かい空間が大好きなんです。それだけはお伝えさせてください】
>>889
肝心なとこで間違えた!!ユイルじゃねぇ、ノエル宛だ!!悪い!!
カッコつかねぇなぁ、俺…と、本体…。なーにやってんだか…(苦笑)
>>柳木
尽くされるのはもう十分、、、
(同居人と某青色に執着した彼で板挟みらしく)
了解、また今度、俺の家かアンタの家かメールかではなそ!
(ちょっとさみしいが笑顔で送り出して)
>退店
さて、俺も帰ってしばきたおさなきゃ、ごちそうさまでした
(笑顔で料金を払って去っていき)
あの... 質問なのですが、他の方から1:1トピにさそわれた場合絶対行かなければいけないのでしょうか... ?
ログを読ませてもらいまして気になったもので...
すみません、主様にお聞きしたいことなので... トピック独自の暗黙のルールもあると思っての質問でした。他のトピックでは恋人になってから1:1のところを複数立てている方もいるみたいですし... 主様のお考えを聞くことはできないでしょうか? こちらで考えたいこともあるので、お願いします
>894
なるほど、それは失礼いたしました。
流れなければ時間が合う時に拝見されると以前おっしゃっていたと思います、ので。しばしお待ちくださいね。
>894様
ご質問ありがとうございます。
お誘いを受けたからといって必ず行かなければならないというルールはございません。
また、お誘いする側もまずはこちらで「外でデートでもしないか?」などのお誘いをして同意を得てからのスレ立てが良いのではないかと思います。
万が一お断りを受けた場合は、潔く引き下がるスマートさがあると尚良いですね!
問題は解決されましたでしょうか??
お答えありがとうございます、わかりました。決まったお相手様がいる者はそういった場合どうすれば... と考えていました。では返信待ちの時間に来させていただいてもよいのですね。親身なお答えありがとうございました、礼
>入店
やけ酒したい気分です……というわけですみませんアラスカ一つ!!!!
(相変わらず度数ぶっ壊れたカクテルを注文しカウンターにすわって)
>入店
(別件で酒の入った状態で少々浮かれ気味の足取りで扉を潜り、)…てか寒、…手袋買わないとな…(片方の手の甲を頬に当てたら思ったより冷たくてそんな独り言。カウンター席に腰掛けては「シャンディガフで」とだけ頼んでおいて)
簡易pf
>741
(注文のグラスが届いてぼんやりと飲んでいればスマホの通知がポケットで鳴る。利き手じゃ無い方の指先で液晶を幾らかタップして、また仕舞い込んで)…ま、月曜だもんね。…じゃあまた。(会計時に店員に軽く手を振れば寒空の下にはあまり居たくないので徐々に早足になりながら帰路について/退店)
あー…久しぶりに何日も休み貰ったのは嬉しいけど、感覚鈍ってねぇよな…?
(苦笑いしつつ裏口から入り、エプロンと名札をつければBRから出てカウンターに向かい)
>>入店
さて、今日はどんな人が来るか…楽しみだな
(機嫌良さげに微笑みつつ布巾片手にカウンターを拭き始め)
pf更新したのて改めて書き込みです!
容姿/身長170cm。黒髪を肩下まで伸ばしていて、左下で括っている(ゴムではなく白いリボン)全ては纏めず、右側は少し髪を残している。眉はキリッと上がっているが、垂れ目の為にキツイ印象はあまり持たれない。スッと通った鼻筋、仕事中の口元は常に微笑みを浮かべる為に隙が無さそうな雰囲気…なのだが、意外と情に熱く、相談があれば真剣に聞き入り、納得いくまで相手の話に付き合う。
見た目が若いので、本当は32歳とそれなりに歳をとっているのだがよく20代前半に間違われる。
性格/真面目、勤勉、誠実。かといってずっとそうではなく、友人や気心知れた相手には偽りのない素顔を見せ口調も変わったりと、仕事とプライベートで印象が違う。
備考/料理上手。お菓子も作れるハイスペック。
あ。やべぇ……呼び出し食らった。マジか…
(エプロンのポケットの中で携帯が震えた為に一度BRに下がり確認すれば、帰って来て欲しいとメールが入っていて)
来たばっかりだけど帰るわ、また来るな?
(苦笑いしつつBRから軽く顔を出して誰に言うでもなく話し。エプロンと名札を外せば慌てた様子でBRから出て行き/退店)
【うー、長居したかったんですが何か頭痛が酷くて…また顔出しさせてください、すみませんっ】
>入店
…ん。…そか、すれ違っちゃったか。
(レジ近くにいた店員に先程まで居た人物のことを聞けば首を傾げ、指2本で丸を作っておっけ、と了承の意を向けるといつもの通りにカウンターに腰掛けて)
…あ、ホットモスコミュールとかあるんだ。…いける?じゃあそれで。
(スマホでカクテルを調べたなら店員に問い掛け。了承を貰ったならよろしくね、と軽く手を振り)
簡易pf>741
(程なく注文が来ればスマホ片手に飲み物を消化して、喉を通る温かさも相俟って時折欠伸をしながらぼんやり過ごしていれば眠気を緩やかに帯びるのを察して、)…やば。…帰るね、まあまた今度。(立ち上がればレジにてスマホで決済し、ねむ、と小さく声音発しながら冷気を帯びた季節の風に目を細めながら帰路へついて/退店)
>入店
~♪…
一気に冷えましたねぇ。最近……ま、なんでもいいです、仕事も珍しく早めに終わりましたしゆっくりしますか…
(しっとりとした鼻歌を歌いながら戸を開けて店員に清藍を頼みながら何時ものカウンター席に座り)
さて、久しぶりにカフェに顔出すか…
(裏口から入り名札つきのエプロンを付ければ、開店準備をしようとBRから出て)
>>入店
>>ユイル
うわっ?!…寝ちまったのか?ったく、風邪引くぞ……
(カウンターで眠ってしまっている彼を見つければ驚いて声を上げ。無理に起こすことはせず毛布を出してきて背中に掛けてやり、起きたら怒ってやる、なんて軽く笑って)
>>ALL
さてと…とりあえず掃除するか…
(他の従業員がしてくれているとはいえ、やはり気になるところはあるもので。開店までに全部綺麗にしてやると意気込んでは、掃き、拭き、仕上げと店内全て磨き上げる勢いで掃除していき。満足いくまで掃除する頃には開店時間になっており、慌てて扉の鍵を開けて外に立て掛け式の看板を出して、自分はカウンターに入りどんなお客様が来るかなと待機し)
【おはようございます(*´-`)今日は休みで一日中出没可能ですっ、前みたく連投しないようROMっておきまーす!いつでも来店して下さいね!柳木と共にお待ちしております(*´-`)】
pf載せ忘れorz
容姿/身長170cm。黒髪を肩下まで伸ばしていて、左下で括っている(ゴムではなく白いリボン)全ては纏めず、右側は少し髪を残している。眉はキリッと上がっているが、垂れ目の為にキツイ印象はあまり持たれない。スッと通った鼻筋、仕事中の口元は常に微笑みを浮かべる為に隙が無さそうな雰囲気…なのだが、意外と情に熱く、相談があれば真剣に聞き入り、納得いくまで相手の話に付き合う。見た目が若いので、本当は32歳とそれなりに歳をとっているのだがよく20代前半に間違われる。
性格/真面目、勤勉、誠実。かといってずっとそうではなく、友人や気心知れた相手には偽りのない素顔を見せ口調も変わる。
備考/料理上手。お菓子も作れるハイスペック。
>柳木さん
………寝てましたね……お疲れぎみでしょうか……あ、柳木さん、ありがとうございます~……
(そっと体を起こして目を瞬かせつつ少し体を伸ばし)
………ってやば仕事始まりそうじゃないですかっっ!!!それじゃお先に!!
(どたばたと慌ててお代を支払いとにかけて行き)
>退店
>>ユイル
ん、おはよ。もう冬が直ぐそこなんだし、気をつけろよー?
(怒ってやる、とは言ったものの叱りつけるというよりは苦笑いしつつ優しく声を掛けるという、結局は甘い方法になって)
慌て過ぎてどっかで転んだりするなよー?
(軽く笑いながら手を振り見送って)
>>ALL
さぁて。誰が来るか楽しみだな…
(機嫌よく微笑みつつ、朝の一杯でも飲むかとコーヒーを淹れてカウンターに置き、ゆっくり飲みつつ短く息を吐き出して)
んー…平日だしこんなもんか……忙しくなる前に昼ご飯にするか…
(閑散とした店内に苦笑いし。一度BRに下がって簡単な料理を作り皿に盛り付け戻ってきては、カウンターに置いて食べ始め。食事が終われば直ぐに食器を下げ、ぼんやりと外を眺めつつ誰か来ないかなと待ち)
【朝から出勤した柳木にお昼ご飯を提供したかったので投稿させて貰いました笑 まだ見ぬ新規様、常連様、今日は一日暇なのでいつでもご来店してください、お待ちしております(*´-`)】
…あ。やべ、日付け変わってる。久しぶりだからって張り切り過ぎたな…
(カフェの店員から休憩を挟み、バーでも仕事をこなしたまでは良かったものの。気付けば夜も遅く、働き過ぎてはオーナーに叱られると苦い顔をし慌ててBRへと下がりエプロンを外して荷物を持ち裏口から出て帰路につき/退店)
>>入店
……すみません、ボンベイをお願いします
(扉を開けてゆっくりとした足取りでカウンターへと向かい腰掛け。長く息を吐き出した後小声で注文し、届いたお酒をちびちびと少しずつ飲み始め)
簡易pf
秋斗(あきと)/22歳/168cm/猫背気味でもう少し小さく見える/前髪を伸ばして右目を隠している。左目は細長く、瞳は赤色/髪はストレートの黒髪で、ほんの少し癖がついているものの直すことはせずそのまま、長さは肩に掛からないショート/
(扉を開き、周囲を見回すと先客かある様子。中へ足を進めては1つ席を開けた席に腰掛けて)…何にしよ。ジンライムで。(マフラーをカウンター下にしまい込みながら適当に注文し、)
簡易pf>179
(扉を開き、周囲を見回すと先客がある様子。中へ足を進めては1つ席を開けた席に腰掛けて)…何にしよ。ジンライムで。(マフラーをカウンター下にしまい込みながら適当に注文し、)
簡易pf>179
>>慧さん
(扉の開く音にビクッと肩を震わせて。一つ空いた席に腰掛けた彼の方をチラリと見るものの、声を掛ける勇気は出なかったらしくちびちびとお酒を飲み続け)
……すみません、もう一杯ください
(少しずつ飲み進めてしまえば空になり、同じ物を注文して。届くまで待つ間に、どうして一人にしたんですか、と小声で呟き)
>秋斗
(程なく酒のグラスは届いたし、何となし視線には気づいてはいるものの人が苦手なのかなとかも過ぎり。幾らか思案する様に酒を数口運んでから、)
…店員は良くて俺は駄目なの?…とは思って無いけど。…あー、と、…はじめまして?
(別段コミュ強者でも無いので表情にあまり変化も無く、ただ小さく口角上げながら相手の方を横目に見遣り)
>>慧さん
あ、…は、はじめまして……すみません、こういった所に一人で来るのは初めてで…。
(声を掛けて貰えばパッと顔をそちらに向け挨拶を返し。長時間見るのは苦手なのか目線を逸らし微かに俯いて、気を使わせてしまっただろうかと小声で謝った後、"一人で"来るのは初めてと話して。注文したお酒が届いたので軽く飲み、短く息を吐き出し)
>秋斗
謝ることはないと思うけど。寧ろ馴れ馴れしくて俺こそごめんね。
…一人でってことはお友達とかとはこう言うとこ来たりするとか?
(何を謝られてるか特に予想つかず、無理に視線は合わせるでも無くぼんやりカウンター奥に並ぶ酒瓶達を眺めながら足を緩く組んで酒を進めていき。言葉端に引っかかったものを感じれば質問にして返して)
>>慧さん
いえ、そんなことは……
……恋人と、です。でも向こうは遊びだったみたいで…
(馴れ馴れしくてごめんと話す彼に緩く頭を横に振り、寧ろ助かりましたと内心お礼を述べ。無理に目線を合わせなくてもいいのかとカウンターに向き直り、ゆっくりお酒を飲んで。少し沈黙した後、誤魔化すではなく素直に伝えて苦笑いを浮かべ、ほんの少し俯いて)
>秋斗
…あー、…やけ酒的な?
…予定ないし気が楽になるなら俺でよければ聞くけど。
(踏み込むにもデリケートなところであろう、と逡巡して首を傾げつつも年の近そうな相手であろうことは見目から窺えて。グラスを一度置いて自らの顎に手を添えながらどうだろうかと伺う視線をチラと相手の方に差し向けて)
>秋斗
…あー、…やけ酒的な?
…予定ないし気が楽になるなら俺でよければ聞くけど。
(踏み込むにもデリケートなところであろう、と逡巡して首を傾げつつも年の近そうな相手であろうことは見目から窺えて。グラスを一度置いて自らの顎に手を添えながらどうだろうかと伺う視線をチラと相手の方に差し向けて)
>>慧さん
はい……
いいんですか?…すみません、お言葉に甘えさせてください…
(やけ酒の単語に苦笑いしつつ頷いて。聞いてくれるとなればまたバッと顔を上げ見て、どうしようかと一瞬悩むもののお互い初対面だからこそ話し易い所もあると甘えることにして、ポツポツと語り始め)
(会社の同期入社で、一目惚れ。伝えるつもりはなかったがある事件をキッカケに好きだとバレて付き合うことになり。優しくして貰えたし、自分も出来ること(彼の家の家事と、お弁当作り)は一生懸命にやって、愛して貰えてる…と、思っていたのに。遊びに決まってるだろ、と笑いながら言われてしまった。…その時を思い出したのか涙が滲んだらしく、ゴシゴシと服の裾で目を擦り)
>秋斗
(珍しく恋愛の話に耳を傾ける機会となり何となし不思議な感覚に陥りながら静かに耳を傾ける。途中眉を少し顰める程度はしたが話が終わるまでは特に突っ込まず、たまに酒を口にした後、)
…なん、か。思わせぶりなことしといてそれはなんか…、…俺なら腹立つんだけど。
……そりゃまた散々な目にあったね…、…うん。
(かける言葉が見付からず、息を僅かに落としたなら片腕伸ばし。彼の背を2回柔く擦り、離して)
…間違いなくやけ酒案件だなあ、そんなん。…まあその前に殴るけど、そんな奴。…いや全然関係ないけど、…なんかムカつくし。
(自分に置き換えると妙に腹立たしい気持ちになり、気付けば戻した手に拳握ったりなどして)
>>慧さん
!……ありがとう、ございます…
(散々な目に合ったね、と背中を優しく2回撫でた手に驚き目を見開いた後、こうして聞いて貰えたことで少し楽になったのか短く息を吐き出しお礼を伝え)
…すみません、変なお話を聞かせてしまって…
(なんかムカつく。そう聞くと、自分のせいで怒らせてしまったかと眉を下げて謝り。だが嬉しいと思う感情もあってか、泣き笑い、といったような何とも言えぬ表情をしていて)
【気づいたら眠ってしまってました…すみません…orz】
>>928 追記
>>慧さん
お話を聞いてくださって、ありがとうございます…気が楽になりました…また会えた時にはいい報告が出来るように、頑張りますね…。
聞いてくださったお礼に、お酒代は出させて下さい。…本当に、ありがとうございました。
(ゆっくりした動きで立ち上がり財布を取り出して、二人分のお酒の会計を済ませ。鞄からメモとボールペンを出し、綺麗な字で何か書いては彼のそばに置いて。もう一度お礼を述べ頭を下げ、一度家に帰らねばと急足で店から出て行き/退店)
"初対面の私に優しくしてくださってありがとうございました。つまらないお話を聞いてくださったお礼にお酒代は出させてください。また会えると嬉しいです"
>秋斗
(話を聞いているうちにうたた寝の延長線上にいたのか気づけば朝。寒さに顔を持ち上げるとメモが添えられていて手に取り、あちゃ、と頭を指で掻きながらもそのメモは折りたたんでポケットに仕舞い込み)
──…てか名前も聞いてなかった。…今度かな、うん。
(酒代は貰っていますので、と改めて店員に確認したなら事実なんだなあと改めて格好のつかない自分自身に肩を落としながらも出会い自体には嬉しく思う心あり。眠たげな目の儘ゆるり笑って一旦帰路へと赴いた/退店)
(/似たような時間に私も寝落ちしていました笑 お気になさらずです!)
ん、久しぶりの出勤だな…誰かと会えるといいけど
(裏口から入り軽く伸びをした後、仕事モードの切り替えにと髪を括りエプロンと名札をしてBRから出てカウンターに向かい)
>>入店
(とりあえず掃除しようかと、綺麗な布でカウンターを拭きつつ時々出入り口の方を見て)
簡易pf
容姿/身長170cm。黒髪を肩下まで伸ばしていて、左下で括っている(ゴムではなく白いリボン)全ては纏めず、右側は少し髪を残している/眉はキリッと上がっているが、垂れ目の為にキツイ印象はあまり持たれない/32歳とそれなりに歳をとっているのだが見た目が若くよく20代前半に間違われる。
性格/真面目、勤勉、誠実。常に敬語。ただし友人や気心知れた相手には偽りのない素顔を見せ口調も変わる。
備考/料理上手。お菓子も作れるハイスペック。
【寝落ちギリまで待機予定です、いつでもご来店してくださいませ(*´-`)】
…お先に失礼します。
(見知った顔やまだ見ぬ新規様には会えなかったかと寂しげに眉を下げた後、まだ残って仕事をする従業員に軽く頭を下げBRへと下がり。エプロンと名札を外し荷物を持って裏口から出て/退店)
(そっと静かに戸を開けて入店する、久々に来た店でも雰囲気は変わっておらず安堵し)
久々……だな。色々用事重なったり時間なかったりでこれなかったけど……
>入店
>>入店
(数日振りに訪れるお店。この間知り合った彼氏は居るだろうかと思いつつゆっくり扉を開いて入るものの姿は見えずほんの少し肩を落として。新しい人だと思い、ゆっくり深呼吸した後話しかけてみることにし)
あの…こんばんは……。
(話しかけたはいいものの、話題が思いつかない。どうしようかと自然を彷徨わせていて)
簡易pf
>>914
>>934 すみませんノエル君へのルビを忘れてしまいましたorz
>>入店
>>ノエル君
です、訂正させて下さい…!
…あ?やだ!知り合った彼氏になってる?!"彼"の間違いです!これも訂正で!!すみませんorz
あと、自然じゃなくて"視線"です!!今後はちゃんと確認しますね…申し訳ない…。゚(゚´Д`゚)゚。
>秋斗
……あ、はじめまして!やけに緊張してるけど…大丈夫か?
(目を瞬かせるもすぐに嬉しそうに笑顔で挨拶して手招きし)
(/反応遅れてスミマセン!!大丈夫ですよー!
>>ノエル君
はじめまして…す、すみません…自分から話しかけるのに、慣れていなくて…
(招かれるまま近くに行き挨拶を返し。緊張している理由を素直に話しては苦笑いを浮かべ、自分よりきっと年下であろう彼と何を話そうかと、右目を隠している前髪に触れつつ悩み)
【いえいえ、反応頂けて嬉しいです…!ありがとうございます…!】
>秋斗
納得、ゆっくり話してくれたら俺は嬉しいからさ、ゆっくり深呼吸とかして落ち着いたらで大丈夫
(苦笑いする相手ににっこり微笑んでいつの間にか頼んでいたコーヒーを飲みつつ)
>÷ノエル君
ありがとうございます……
(お礼を言ってゆっくり深呼吸を繰り返し、落ち着いてきたので隣に腰掛け)
すみません、ボンベイをお願いします
(殆ど悩むことなく注文し、届いたお酒をちびちびと飲みつつ、チラリと相手の方を見てオドオドしつつも口を開き)
……あの。もしかしてまだ、お酒は飲めないんですか…?
>秋斗
どういたしまして
(相手からの感謝は素直に受け取って)
ん?あぁ、正解、飲めないんだよな……あ、敬語じゃなくて大丈夫!俺のが年下だしな
(苦笑しつつ相手の質問に答えて頬を掻く、そのあとあまり敬語には慣れないらしくタメで構わないといい)
>>ノエル君
そうですか……飲めない方がいいですよ?仕事のお付き合いで飲まされると大変ですから…
…すみません、普段から誰に対してもこうなんです。
(飲まされて潰そうとされるよりは飲めない方がいいと、自分よりも年下の子にこれから先の話をしては苦笑いを浮かべ。敬語を抜いて構わないと言われても簡単には抜けなくて。不快に思うだろうかと不安げに眉を下げつつ見て)
>秋斗
へぇ……でも俺はさ、このバーで出会った大事な友達と一緒に飲んだりとkzしてみたいし、それに昔の経験上付き合いをかわす方法はある程度得てるからな
大丈夫、俺も急にごめん…
(やっぱり友達とは仲良くしたいんだ、と年相応の笑みを浮かべて答えて
敬語の件は一人知り合いでいるし大丈夫、むしろごめんとあやまり)
>>ノエル君
友人、ですか……大切になさってくださいね…
いえそんな…謝らないでください、僕が悪いんです…
(年相応の笑顔を見せつつ語る言葉にしっかり耳を傾け。この子にはきっと沢山とはいわずともとても良い友人が居るのだろうと思い、大切にしてくださいと微笑みを浮かべ。謝られてしまえば更に眉を下げ緩く頭を横に振り、自分が悪いと言い切っては軽く俯いてしまい)
>秋斗
勿論!絶対大切にする、
否定!そんなことないから、ここはお互い様ってことで!な?
(微笑む相手に嬉しそうに答えて、その後にうつむいてしまう彼にうまく機転を効かせて提案をし)
>退店
あ、そろそろ帰らなきゃマジでおこられそ……ありがと!えっと…あ、名乗ってなかったな、俺はノエル!また会えたらな!
(そのまま料金を払いたたっと駆け出していき)
>>ノエルくん
はい、そうしてください…
……分かりました
(絶対大切にすると言い切る彼を微笑ましく思い思わずふふ、と笑ってしまいつつ。お互い様にしようと明るく話す彼にゆっくりと視線を上げ、優しい子だなぁと内心有り難く思いつつゆっくり頷き)
ノエル君…はい、また会えたらゆっくりお話ししましょう
(名前を繰り返して覚え、去っていく彼に手を振りながら見送り。名乗るのを忘れたと苦い顔をした後、次会った時に名乗ろうと落ち込みつつ切り替え。飲みかけだったお酒を空にしカウンターへと置いて)
ごちそうさまでした…
(支払いを済ませればゆっくりした足取りで店から出て行き/退店)
【すみません寝てしまった…!また良ければ絡んで下さい…!】
>入店
海外視察とか聞いてねーんですよマジ推し不足です………あ、ゾンビ1つ
(若干の苛立ちがにじむ声で久々に来たこの場で度数の高いカクテルを頼みカウンター席に座り)
(裏口から入り慌ただしく仕事の準備をして、エプロンと名札を着けBRから出て/入店)
>>ユイル
…お、久しぶりだな。何か荒れてねぇか?
(カウンターへと向かえば久しぶりに姿を見る相手が、何やらやけ酒のような雰囲気で。苦笑いしつつ話しかけ)
>柳木さん
お久しぶりですぅ……海外視察で海外飛ばされたせいで酒も飲めねぇですしノエル君とはあえねぇですし仕事は増えるしでもう腹が立ってしょうがなかったです!
(禁酒して居た為若干酒の回りは早いらしく口が悪くなっており)
>>ユイル
海外視察ぅ?そりゃ大変だったな…お疲れさん。
久しぶりに帰ってきたならゆっくりしていけよ、一杯くらいは奢ってやるから
(どうどう、と肩をぽんぽんしてやりつつお疲れと声を掛け。飲み過ぎはよくないが一杯ならいいだろうと、笑いながら提案してみて)
>柳木さん
マジでほんっと疲れましたよ畜生……
(一気に酒をのんで)
>退店
もう…‥眠いです疲れた……それじゃお先に…(お金を払って退店し)
>>ユイル
だろうなぁ…ほんっと、よく頑張ったよ…
(一気飲みを苦笑いしつつ見守り)
そっか、じゃあ次来た時に奢るから。気をつけて帰れよ~
(軽く手を振りつつ見送り、自分ももう帰ろうかとBRに下がってエプロンと名札を外し、くくった髪を解いて軽く掻き乱してから荷物を持ち裏口から出て/退店)
>>入店
やっと仕事が終わった……自由だ…
(日曜だというのに連絡が来て強制的に出勤させられて。朝から晩まで仕事場に縛られ漸く終わらせ、明日からは少しの間休めると長く息を吐き出しつつ、久しぶりにbarに向かおうとゆっくりした足取りで向かい。辿り着けば扉を開き中へと入り、カウンター席へと腰掛け)
すみません、ボンベイをお願いします
(注文して少しすればお酒が提供され。ゆっくりチビチビと飲みながら、時折短く息を吐き出して)
簡易pf
>>914
…長居してしまいましたね、すみません……また来ます
(何杯か追加で頼みつつ時間を潰していたのだが、気付けば日を跨ぎそうで。いい加減帰らねばと苦笑いしつつ謝り会計を済ませ、ゆっくり立ち上がりまた来ますと笑みを向けて扉に向かい歩き始めそのまま出て行き/退店)
(裏口から入りロッカーに荷物を入れた後、いつもの様に肩下まである黒髪を白いリボンで髪を左下に纏めて。名札付きのエプロンを取り出し背中で紐を括り固定すればBRから出てカウンターの前に立ち/入店)
さぁて、今日はどんなお客様が来られるのか…楽しみですね
(微笑みつつ呟いてはカウンターを拭き始め)
簡易pf
身長170cm/肩下まである黒髪を、仕事中は白いリボンで左下に纏め括っている/眉はキリッと上がっているが垂れ目/32歳とそれなりに歳をとっているのだが見た目が若くよく20代前半に間違われることが多い/
ふぁ……あー、そろそろ帰るか…
(色んなお客さんと話したりお酒を作って提供したり。気付けばかなり時間も経っておりお客も居ない。欠伸をしてはBRへ下がりロッカーを開け、エプロンを脱ぎしまって荷物を持ち裏口から出ていき/退店)
うわなんか久しぶり…、…お邪魔します。( 大学生らしく勉学に勤しんでいた日々から一時解放されのんびり室内へ足を赴く人影ひとつ。きょろりと辺りを見渡して )…どうしよっかな、…とりあえずアレキサンダーで。(マフラーを脱いで丸く畳みながら近くのカウンター席に腰掛けバーテンに注文し、 )
簡易pf>741
(頼んだカクテルは程なく届き、片手にちまちまと飲みながらスマホを何度かタップして、) …あ、やばい眠…、…帰るか。(グラスを空にしてから瞼の重さを感じて、眉を顰めながらスマホで会計を決済し、店員に「ご馳走様」とだけ挨拶して。肩を小さく震わせながら穏やかに帰路を辿る)
裏見(ウラミ) / 25才 / 茶髪アシメショートセンターパート / 181cm / アメカジスタイルのポロシャツにジーパン / 若干太めの眉に目尻の上がった瞳 /
今日はがぶ飲みしたい気分なんだよな~。……ん~、今日めちゃくちゃあちぃし、鏡月とか。(今まで見かけたことの無いバーの外観を見付ければいそいそと歩を進めて。ドアを開け微かな鼻歌を歌いながらバーカウンターの前に腰掛け、挨拶もそこそこに注文して)
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