外資系 2020-06-08 22:08:59 ID:81e89a2d6 |
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ぅー…やってゾムさんが隠すから…っ
はやくいきましょ…手遅れになってほしくない…
(ほろりと一筋涙を流し、懇願して)
…嫌いな訳ないですやん…ん、…たりひん…
(吹っ切れ、強請り。
「っ…も、やめ…っ」ゾクゾクと背を這う感じがし、このままだと駄目だと思い、耳を塞いで)
…ん…あたま、いたい…へ?なんでベッド…?げほっ…
(一時して、ぶつけた頭を摩りつつ、起き、ベッドに居ることに驚いて)
…大丈夫やって、一時的なもんだと思うし、な?だから泣かんといて?
(頭を撫でて問題はないことを伝え手をぎゅっと握り「ただちょっと聞こえずらいから危なかったら教えてな」と言って)
ふ、欲張りさんやね、
(と言って何度もキスをして
「なんで、隠すん・・・っ?」分かっているうえで意地悪としてそう聞いて耳を抑える手にキスをして)
!!、ショッピくっ…!よかっ、た、よかった…!
(目覚めたことにきずいて駆け寄り涙を流して)
一時的だとしても…っゾムさんが傷つくの嫌なんです…っ
ばか、ゾムさんのばかぁ…っ
(ぽろぽろと涙し。「もちろんです…ちゃんと教えるんで、無理せんといて…」と涙流しながら訴え)
ん…ゾムさんが俺を欲張りさんに変えたんですー…
欲張りな俺は嫌です?
(吹っ切れた為、さっきまでなら恥ずかしかった事も尋ね。
「んっ…!や、やって…なんかゾクゾクするか、ら…っ」と羞恥で真っ赤になりつつも目は正直で欲を含んでいる)
ぞむ、さん…?なんで、ここに…?え、あ、泣かないでください…
(駆け寄って来たzmに疑問と泣いてる事への驚きでアタフタし)
ァう…ごめん、普通の手榴弾じゃなくて音がメインのだったみたいで…しくったなぁ……
(自分の行動に後悔しながら彼の涙をぬぐって。「ん、わかった、ありがとな」と感謝して)
夫婦は似るっていうけど、俺らも似てきたってことなんかな…?ふふっ、俺は欲張りなショッピ君だいすきやで?
(昔聞いたことを思い出していうとなんだかうれしくなって微笑んで。
「へぇ……ゾクゾクするん…?ふはっ、可愛いなぁ・・・」囁くようにそういうと耳にキスをして)
オーバーワークとかっ、ショッピ君らしくないで…?なーぁあ!俺ってそんなに頼りないん…?ショッピ君の彼氏、ちゃんとなれてる…?
(ポロポロと涙を流して自分のせいでは…?という結論につき、疑問をぶつける)
うぅ、なんでそんなの持っとるんですかぁ…っばか、ゾムさんの、ばかぁ…怖かった…っ
(涙が止まらず、本気で怖かったんだど全身で訴え)
俺らまだ夫婦ちゃいますよ?でも、ゾムさんに似てきたのは嬉しいですわ俺も欲張りなゾムさんが好きですよ?
(夫婦では無いと笑いつつも、“夫婦になれたら…”と羨望を込めて
「みゃッ !?アカン、ほんまにだめです…っ」とビクンッと体が跳ねた後、ゾクゾクと快感を感じて少し息も荒くなり)
なれてますよ!!むしろ俺が駄目なんです!!俺が弱くて容量悪くて、人付き合いも得意ちゃう…ゾムさんに釣り合って無いんです…っ、だから、少しでも釣り合う様に…俺は、もっと努力しないと…
(違うと全力で否定し、自分が悪いんだと自己嫌悪に陥ってブツブツと虚ろな目で“もっと…もっとやらないと…”と呟き)
ちょっとしまうの忘れててん…ごめんなぁ、…
(常日頃から武器を持と歩いているためしまうのを忘れており、自身の行動を反省して)
ショッピ君と夫婦とかえぇなぁ…ふふ、
(未来を想像して幸せそうに微笑んで
「ハムっ…ふふ、ペロッ…」なめたり甘噛みして反応を楽しみ)
おれは、そのままのショッピ君でじゅーぶんなんに…周りの反応バッカ考えんでよ…俺だけ見ろ、な?
(がっ、と視線を合わせて強く言い)
ぐすっ…つぎ、から気をつけてくれるなら…許す…
(ぎゅーっと抱きついて)
ん…俺もゾムさんと夫婦になりたいです…
(恥ずかしそうにしながら、へにゃっと笑って。
「ぁ…っ!やら…っ、ぁん、んぅ…っ!」快感に蝕まれ、甘い声が止まらず)
…ぞむさん…?おれ…お、れ…でも、だって…俺が駄目だから…俺が、俺が…ぁ、あぁ…ごめんなさいごめんなさい…
(虚ろな目でzmを見続け)
大丈夫やから、な?医務室行こ、?
(頭を撫でてそういうと手をつなぎニコッと笑って)
やくそくやな、へへっ
(指切りをして
「ァむ…んぐ、…ふふっ」幸せそうに微笑んで離れて)
だめじゃない!、俺だけを見ろ、ショッピ、お前の前には俺しかおらんで、何に怯えとんねん!
(目に光が戻るように訴えかけて)
ん…行きましょ…
(ゴシゴシと袖で目を擦り、手を握って)
はい。…約束です。
(幸せそうに微笑んで
「あぁ…!も、やぁ…」くてんと力抜け)
…ぞむ、さん…怯え…?ぁ、あ…!やだ、やだ!き
ごめんなさいごめんなさい、弱くてごめんなさい馬鹿で役立たずで、生きてて、ごめんなさい…
(“怯え”と言う言葉に目を見開いて、夢の内容を思い出してガタガタと震え始め、自分を守る様に頭を抱え)
ふふ、れっつごー!!
(子供のようにはしゃいで)
力抜けちゃった…?そんなに良かったん?
(頭を撫でて、嬉しそうに笑って)
ショッピ君っ…!
(涙目になりながら頭を撫でて)
ふふ、れっつごーです。
(笑って医務室へ歩き出そうとし)
ん…はぁ…ほんま、腰抜けたんですけど…
(熱の篭った息を吐き、潤んだ目で不機嫌そうに言い)
ごめんなさいごめんなさい…謝るから、俺から離れないで、1人にしないで、やだ、やだ…暗い、怖い、助けて…っ
出して、ここから出して…っ
(幼少期から今まで混ざりあって思い出し。ガタガタと震え続け)
今日は誰が見てくれるんやろ…ほんまは幹部以外から診察なんて受けたくないねんけど…
(歩き出すと信頼している奴がいればいいな、と思いながら廊下を進んでいく)
ごめんごめん、気ぃ付けるわ
(彼の腰をくいっと寄せて体を支えながら)
大丈夫やで、ここにはショッピ君の仲間ばっかや、こわくない、大丈夫、大丈夫…
(落ち着かせようと抱きしめ頭を撫で、優しい声で話しかける)
んー、確かしんぺい神さん居ませんでしたっけ?
俺も信頼しとる人以外は正直苦手です…
(zmと話しながらも危険が無いか常に気を張って医務室まで一緒に無向かい)
はぁ…ほんま…ゾムさん、俺今動けへんので、傍離れんといてください。
(溜息をつき、責める様な口ぶりだがポスンと頭をzmに預けて甘え)
やだ、やだ…っ、助けてこわい、暗いよっ、痛いよ…っ
ごめんなさい、ごめんなさい産まれてごめんなさい悪魔でごめんなさい…助けて、助けてぞむさん…ぞむさん…っ
(過去に囚われガタガタと震え、助けてとずっとzmの名前を呼び。うわ言の様にごめんなさいと繰り返して)
……ショッピ、上、
(何かを感じて、一時停止し、ポケットの中に入っているナイフを掴んで)
ふふ、はぁーい、…これええな近くに入られて
(嬉しそうに微笑んでスリスリと擦り寄って)
俺がおるよ、大丈夫、何も怖くない、ショッピのことは俺が守るから、大丈夫…
(頭を撫でて何度も大丈夫だと言って)
!…誰かいますね…
(ハンドガンを取り出して、上を睨み)
ん…ゾムさんと夫婦になったら楽しそう…
(擦り寄るzmの頭を撫でふと、呟き)
は、ぁ…はぁ…ぞむ、さん…?なん、で…
だって、ここは俺が閉じ込められてた…ちがう、ここは、何処…?
(少し落ち着くが、まだ幼少期の記憶と混濁して)
…、くっそ、なんも聞こえんッ…!
(普段聞こえるはずのわずかな音が何も聞こえず苛立ちを覚え)
…いつか戦争もなんも終わって、俺らが本当に主役になれたら、…なってもええかもな
(愛おしそうに見つめ、頭を撫でたままそうつぶやき)
ここは俺らの拠点やで、もう大丈夫やからな
(顔を見てふわりと笑い)
…ゾムさん、俺が彼奴に向いて1発打ち込みます。
で、出てきた所をやってください。
(真剣な目で伝え、敵に向いて1発打ち込み)
…そうですね。でも、なかなか終わりそうに無いですよ?
だって戦争大好きなグルッペンさんですもん。それに戦争が終わっても俺らは絶対内ゲバしまくるし。
(呟きを聞いて嬉しそうな雰囲気を出し、クスクス笑いながら終わりそうにないと言って)
だいじょう、ぶ…?ほんま…?もういたいことない…?
へんなののまされたりしない…?なぐらない…?
(涙を流しながら尋ね、安心したくてzmに手を伸ばし)
ぁ、あぁ、…わかった、、、、ッ!!、は?
(ナイフを構え上から降ってくる相手を攻撃するも外れ、手刀を入れられ意識が飛び、倒れる)
いつか終わりは来る、…そん時にショッピ君が隣にいてくれたら幸せやなぁ。。。
(ぎゅっと抱きしめて)
なんもされんよ、大丈夫、安心しぃ?
(手を取り自分の頬に充てて)
!!ゾムさん!!
くっそ…っ
(zmを守りつつも戦い、ボロボロになりながらも倒して、慌ててzmを医務室まで運んで)
ん…そんなん幸せ過ぎでしょ…そんな未来来たらええのに…
ずっとゾムさんと居たい…
(腕の中で呟き)
ぁ…ゾムさ、ん…ゾムさんや…うん、ゾムさんが言うなら…しんじ…
(触れたzmの体温に安堵し、途中でフラリと倒れ込んで意識を失い)
………
(体の力が抜けていて、ぷらーんとしてしまう)
…俺もショッピとずっと…
(頭を撫でてふわりと微笑み)
…お疲れ様、
(横に寝かせ、布団をかけて、自分も隣に寝て
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