!…誰かいますね… (ハンドガンを取り出して、上を睨み) ん…ゾムさんと夫婦になったら楽しそう… (擦り寄るzmの頭を撫でふと、呟き) は、ぁ…はぁ…ぞむ、さん…?なん、で… だって、ここは俺が閉じ込められてた…ちがう、ここは、何処…? (少し落ち着くが、まだ幼少期の記憶と混濁して)