……ショッピ、上、 (何かを感じて、一時停止し、ポケットの中に入っているナイフを掴んで) ふふ、はぁーい、…これええな近くに入られて (嬉しそうに微笑んでスリスリと擦り寄って) 俺がおるよ、大丈夫、何も怖くない、ショッピのことは俺が守るから、大丈夫… (頭を撫でて何度も大丈夫だと言って)