大丈夫やから、な?医務室行こ、? (頭を撫でてそういうと手をつなぎニコッと笑って) やくそくやな、へへっ (指切りをして 「ァむ…んぐ、…ふふっ」幸せそうに微笑んで離れて) だめじゃない!、俺だけを見ろ、ショッピ、お前の前には俺しかおらんで、何に怯えとんねん! (目に光が戻るように訴えかけて)