!!ゾムさん!! くっそ…っ (zmを守りつつも戦い、ボロボロになりながらも倒して、慌ててzmを医務室まで運んで) ん…そんなん幸せ過ぎでしょ…そんな未来来たらええのに… ずっとゾムさんと居たい… (腕の中で呟き) ぁ…ゾムさ、ん…ゾムさんや…うん、ゾムさんが言うなら…しんじ… (触れたzmの体温に安堵し、途中でフラリと倒れ込んで意識を失い)