雨月 2019-05-03 00:04:21 |
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我妻さん
撫でられるの好きだろ?…って嘘だよ。乱して悪かった。だから顔隠すな( 小さく笑い / 指先で髪梳かしてやり優しく声かけて )人肌恋しくなりそうだな。…可愛い。名前は?実家でな。日本犬だ( 身を寄せてスマホ覗き )んー、寂しがり屋とか?…いや素直…?でも我妻さん見てると構いたくなるのは確か( 小さく唸り / 相手見て再び頭撫で )いや…歳上に呼び捨てしたことないから…慣れないっていうか( 頬掻いて )
志摩くん
だな。いつも来るのは日付超えてからが多いから。今日は早めに来れたけど。…お、任せておけ。これでも少しだけ整体の知識かじってるから少し自信あるんだ。…どこからやる?腰?肩?腕とか足か?( 窓の外見て頷き / 小さく笑っては相手見て )
志摩さん
…ホント?あ……俺ね、マイナスイオン出てる…って…言われたから……志摩サン、癒される…よ( 心地よさそうな相手の様子を見ながら優しい手付きで撫で続け/ふと思い出したよう小さく笑って )
浅
…撫でられるのは……好き……でも、今の浅…は……イジワル、だった…( 少しの間を置いてから手を下ろせば髪を梳く指に心地良さそうにして )…ホント……人肌恋しい……( 何度も頷き )…真っ黒でしょって……近い…( ふと顔をあげ間近にいる相手に驚いたように呟いて )……じゃあ、もっと…構ってくれないと……( 撫でられると嬉しそうに笑って )……ダメ、呼んで…( それは良いこと聞いたと笑えばじ、と見詰めて )
浅木
だよな、俺もその頃には寝ちまうし(外見る相手疑問に思いつつも頷き)全部…って言いたいところだが腰が一番来てるな(手でさすりつつ示せば相手見遣り)
我妻
マイナスイオンは確かに出てる…我妻サンと話してると力抜けてくもん。(心地よさに軽く目閉じ/同意しつつククッと笑い相手見遣り)
我妻さん
ぅ…だから謝っただろ?でも…俺にとってはイジワルも我妻さんと仲良くなりたかったから何だけどな( 眉寄せて / 撫で続けつつ困り顔で笑い )俺もたまに人肌恋しくなるからその時は猫抱っこしてる( 小さく笑い )ん…悪い、嫌だったか?( ぱっと身を離して )んー、じゃあ尚也さんの真似みたくなるけど( 腕広げてみて )………また、今度な?( 相手の額拳で軽くコツンとしてお預けを )
志摩くん
最近はいつもの深夜組のメンバーも忙しいみたいで中々会えなかったりするんだけどな。この時期はみんな忙しいのかも…( 苦笑漏らし )了解、じゃあこのままやるな。痛かったり擽ったかったりしたら言えよ?( 頷いては少し下に移動して相手の腰のツボを親指で押して )
志摩さん
…じゃあ、俺……志摩さんが疲れたとき……いつでも、マイナスイオン、出せるように…しとくね…( へらり、と笑い/まるで一本一本丁寧に梳くように髪に指を通して )……いつも、わしゃーってされる方…だから、なんか……新鮮……でも、楽しいや( へへ、と笑いをこぼして )
浅
……なら…許す( 少しの間を置いて威張るように言えば楽しそうに笑って )いいなあ……俺、抱っこできるの………生徒…?( はっと顔をあげて )…嫌ではないけど……うーん…( ふと悩むように声を漏らし )………ははっ…それ、いいね( 珍しく声に出して笑い/手を伸ばしぎゅうとしがみつくように身を寄せて )…じゃあ、ちゃんと…メモしといて……我妻、呼び捨てにするって…( むぅ、としてから相手の手帳を指さし強請って )
浅木
だな…少し寂しいけど、空いた時間で話せればそれで嬉しいし(聞けば頷き頬緩め)うぅ…流石だな、めっちゃ効く(くぐもった声漏らすも心地よさに力抜いて)
我妻
ふは、そんな事しなくても、いつでも出てるから平気だろ(ククッと笑い手に軽く擦り寄り)我妻サンは俺と一緒で甘えただからなァ、今度お礼にわしゃーって沢山するな(頬緩めつつ呟き)
我妻さん
先生のお許しでた。てかなんかえらそうだな?( ふっと笑い頬ぷにっとして )生徒…だこしたことあるのか?( 予想外の発送に目を瞬かせて )んー…?( 悩む相手をゆっくり見守り )お、意外とがっつり来るのな。やっぱ大型犬みたいだ。それにあったかい( 意外とノリ気の相手に驚きつつ相手の背中ぽんぽんして )…く…言い逃れ出来なくなるだろ。…抜かり無いないな( じとと相手見ては渋々ペン取るもまだ書かず )
志摩くん
ん、そうだな。みんなには自分のこと優先してほしいし元気でいてほしい。志摩くんとこうして話せるのも貴重だな( 目を細めて )結構凝ってるなぁ、なんの体力仕事だったんだ?( 背骨を上からなぞるように指で押さえほぐしていき )
志摩さん
え…ウソ……俺、マイナスイオン…駄々もれなの?…色んな人に……マイナスイオンあげちゃったの…( 驚いた素振りを見せるも表情は楽しそうで/擦り寄る手に反応するように撫で続け )…やった……じゃあ、代わりばんこに…わしゃーってしあお?……約束( 相手の言葉に嬉しそうに笑って/撫でている方とは反対の手を伸ばし小指を立てて )
浅
…センセーだから…えらいの……( されるがままになりつつふふん、と笑って )……ないない………流石に…生徒指導の…おっかない……先生に、怒られる…( ぶんぶんと頭を振って )…あ、そうだ……ソファ、座って…( ふと思いついたようにぽんと手を叩けばソファを指さして )…ぎゅーってしてもらえるなら…して、もらわないと……浅も、あったかい……俺の、おかげ?( 甘えるように身を寄せつつへらり、と笑い頭を傾けて )…そんな、ことだろー…と、思った……ペン、借りる…よ( 呆れたように肩を竦め/ペンを奪い取ると手帳の空いてるスペースに“我妻 呼び捨てにする(名前でも可)”と書きこんで )
浅木
そうだよなァ、元気で居てくれればそれで良い。皆んな来てても時間が合わないだけで全然話せなかったりするしな…俺は明日休みだから今日はまだ起きてるけど(緩く頷き)重いもの持っては運んで立ったり座ったり…(眉寄せつつ告げて)
我妻
ふは、良いじゃねェか。皆んな癒しが与えられて、俺も癒される(笑み零し撫で受けつつ相手見遣り)ン、約束な。次あった時は俺の番か(小指絡めては頬緩め頷き)
悪い、もう少し起きてようかと思ったが眠気が凄いから今日はこの辺で…また会ったら相手してくれ。おやすみ(欠伸しつつ手ヒラ)
我妻さん
先生でも生徒指導の先生は怖かったりするのか?…あ、我妻さんもしかして怒られ常習犯?( 聞きつつ冗談半分に笑い )え、なんだ…?( 言われるままソファ腰掛け不思議そうに相手見て )ん、我妻さんのおかげだな。これでハグメンバー増えたな( 髪撫でて / クツクツ笑い )あ゛…ちょ、勝手になに書いてるんだよ!……うわ字、綺麗( すかさず反応して手帳取り上げ / せめようとして手帳の字に目止めて動き停止 )
さっきから誤字ばっかでごめんなぁ…( 手合わせて )
志摩くん
それは足腰に来そうだ…。俺も前荷物運びで階段上り降りしたとき腰がやばかった…。歳だな…。と、了解だ。今日は話せてよかった。ゆっくり休んでな。また会おう( 眉寄せて / 背中見送り )
志摩さん
次の約束…守ってね……オヤスミ…志摩サン( ひらひら、と手を振って見送って )
浅
………なんで、わかったの……( 常習犯と聞かれれば小さく肩を揺らし/驚きの視線を向けて )……これなら、いい( 何も言わないままソファに座った相手の足の間に挟まるよう床に座れば顔をあげ/へらりと笑い )……やったね。ハグメンバー?( お陰と言われれば素直に喜び/不思議そうに首を傾けて )これで……絶対になったね…字が綺麗て……そりゃ、センセーだから……?( ふふん、と満足そうにし/止まっている相手をきょとんと見詰めて )
え、うそ……誤字ってたの?…全然気付いてなかったから……大丈夫だよ( へらりと笑って )
我妻さん
だって授業サボるだの言ってたし、ちょっと抜けてるところありそだから( じーと見ては少し楽しげに目を細めて )んんん?なんだ?あ、こんな丁度良いところに撫でやすそうな頭が( 相手の行動に戸惑うもすぐにふざけて相手の頭ナデナデ )そ、ハグが挨拶代わりみたいな。と言ってもいまのところ俺含めた尚也さんと我妻さんだけだけど( 相手から少し身を離して肩に手を置いたまま小さく笑い )……いつかは書いてないから。…うらやましい。てか…名前って…教えてくれるのか?( 眉寄せボソリと屁理屈零し / 字を指でなぞりながらふと顔を上げて )
盛大になぁ…。我妻さん……優しい。ありがとう( 頭ぽん )こっちは蹴っていいぞ
浅
…凄い怒るっていうか……静かに睨んでくる………で、盛大なため息…ストレス溜め込んでそうだよね……( バレたならと話始めたはいいが、最後は自分も原因のひとつだということを忘れてる様子で )…ほら、これなら見やすいでしょ……って、まだ喋ってたのに……( スマホを見せようとしたところで撫でられれば不満そうにするもすぐにもっとと頭を擦り付けて )あ、なるほど……じゃあ、メンバ………だね…尚也サンとは、ぎゅー、わしゃー、してもらわないと始まらない気がする……( 納得したように頷いて/けらりと笑って )…あっ……書く書く。ペン…かして……羨ましがられる…ほどじゃないけど………。……我妻って言いにくいデショ?……浅になら…教えてもいい……ちゃんと呼び捨てにするなら( 慌てたように手を伸ばし/書き出したことに触れられれば僅かに耳を紅く染めるもそこ重要と言い切って )
我妻さん
それは…怖そうだな。でも先生はストレス溜まってるイメージある。…我妻さんは大丈夫か?( 想像しては苦笑漏らし / 多忙であろう相手を心配して )ん?あーそういうことか、確かに見やすいって…これ隣に座っても良かったんじゃないか?床だと冷たいし痛いだろ?( 納得して頷き / おかしそうに笑って隣ぽんぽんし )だな。俺も最近尚也さんはハグから始まってる。…俺たちもそうしてみるか?( 冗談半分にゆらりと相手の顔覗いて笑い )言いにくいことはないけど…でもさ、いいのか?そーいうのもっと大事なやつに教えてやったほうがいいんじゃないの?……呼び捨ては善処する( 名前を教えて貰えることは嬉しいものの自分でいいのか気がかりで相手に視線向け / ぽつりと )
浅
生徒達は……いい子達ばっかだから…安心して仕事を………任せられるから…大丈夫( へらり、と笑って )……見やすいのもそー、だけど…これなら、俺が……浅を見上げられる( 下から見上げたまま嬉しそうに笑えば相手の足に寄りかかって )……いいよ…って、言っても……自然と、ぎゅーって…しちゃいそうだけど…( けらけらと笑って )……うーん…俺は、浅……なら、教えてもいいかなって思ってるよ…?( 少し悩む素振りをみせてから頭を傾けて )でも……ここだと、大事にする感じ……( おそるおそるといったようすで )
我妻さん
我妻さんがいい人だから生徒さん達もそうなるのかもな?って…仕事任せられるって…誰にだ?( 微笑ましげに目を細め / おやと首傾げ )…いや、…俺を下から見ても楽しくないだろ( 恥ずかしくなり相手の目を両手で覆い )そっかそっか、でも我妻さんならいいよ。人肌恋しくなったり構ってほしいときは頼ってくれな( 釣られて笑い )…本当にいいのか?俺としては…知りたい、けど( じと遠慮がちに相手見て )ここ?…臨時の部屋ってことか?( 首傾げ )
浅
……ホントできた子たち………に、仕事を任せてる(
大きく顔を背けて )……あ、こら……いいじゃんか……( 目を塞ぐ相手の手を緩く握って )じゃあ、浅……にも、会ったら…すぐ、甘える( へらり、と嬉しそうに笑みをこぼして )……じゃあ、浅だから、イイ………の( こくりと頷いて )臨時じゃなく、喫煙所の雰囲気…的に?…ほとんど苗字っぽいから……名前は特別なのかなーって……まあ、それでも、浅なら……俺は全然いい( 不思議そうに言葉を紡いで/へらり、と笑って )
我妻さん
………生徒指導の先生に貴方が睨まれる理由が分かった気がする( やや項垂れ相手の肩ぽん )…あまり見られるの慣れてない、し恥ずかしい( 目を覆ったままボソボソ )ん、じゃあ次会ったとき期待してる( 頷いて頭撫で )……わ…え、そっか。ありがと。いや…深い意味ないのは分かってるけど嬉しいもんだな( やや戸惑いつつ口元手の甲で押さえ俯いて )あー、なるほど。でも下の名前のが案外多いぞ?俺の知る限り新田さんと俺とおまえ…ぐらいか?……じゃあ、教えて?( 喫煙所の面々思い浮かべ / 目を覆う手を離しやや身を屈めて相手に顔近づけて小声で )
浅
…生徒の方が………優秀のときがあるから、仕方ないの…( 悪くないもんと口を尖らせて )………じゃあ、もっと近くで見たい…膝乗ってい?( 良いこときいたと思えば冗談混じりに問いかけて )……ダイジョブ…ちゃんと、浅……好きだよ( へらりと笑い/一歩距離を詰め最後の一言を囁くように言って )あれ……あ、そうか……尚也サンも、藍斗サンも名前か……景市(けいいち)…我妻景市( はっと気付いたように納得し/身を伸ばし相手の耳元で名を教えて )
我妻さん
はは、でも努力しないと先生にはなれないから我妻さんが頑張ってるのも分かる( 相手の表情見ては肩揺らし / 優しく微笑み )え…いや乗ってもいいけど硬い…あ、やっぱ乗ったらだめ( 肯定しかけるも顔見られるのに気付き相手のデコ弾き )な……、びっくりするなぁ。あれだろ甘い物好きとかそーいうのだよな( 縮まった距離に一歩引き戸惑い気味に笑い )そ、苗字か名前か微妙な人たちにも調査済みだから多分名前が多い。( 小さく頷くも耳元で聞こえた名前にぱっと耳押さえて )……景一…さん( やや赤くなった顔逸してボソリと )
浅
………そういう、褒めは…普通に嬉しい( 照れたように笑って )ッ……っちぇ、イジワル……( イタズラがバレた子供のように拗ねて )……尚也サンと、浅は……特別かも…他の人より………かまってほしー、って、気持ち多い……( へらり、と笑って )………呼び捨て( 耳を塞いだ手を取って引き離すと相手の足の間に膝をつき下からずい、と顔を近付かせながら先程の要求を持ってきて )
景市さん
もっと頑張ったらご褒美あるかもな?( 小さく笑い )我妻さんのほわほわに流されて頷くところだったよ。危ない危ない( 額の汗拭うふりして )そっか、それなら嬉しいかも。じゃあ特別なハグ友ってことでいいか?( 肩ぽんとし )…ぐっ…この状況でそれ言わせる?……また今度とかは?( 迫ってきた顔に軽く後ろに仰け反り、相手の頬ぷにっとつまみ )
浅
……浅が、ご褒美くれるの?( 少し期待をした眼差しを向けて )流されて……くれたら、良かったのに……そしたら、間近で、浅…みれた……( 残念そうにどこかイジワルそうな笑みを見せて )…それだ………うん、特別なハグ友…( 嬉しそうに何度も頷いて )……押すなら、……今かな、って……( 素直に移した行動の理由を話しては体から力を抜くようにそのままソファに座る相手に抱きついて )
尚也( naoya ) / 30代後半 / 黒髪短髪 / 若干タレ目 / 176cm / 紺スーツ / 面倒くさがりだがなんやかんや世話役 / 煙草好き飴常備
あー、… すぐ寝落ちするかもしれないからとこっちこさせてもらったが良かったかァ? ( 僅かに疲労感 / 首筋掻き )
我妻さん
あーでも、期待するほどのものは上げられないかもだけどな?( 小さく笑い相手に視線向け )…見なくて結構。野郎の顔近くで見ても何の得もない( 相手の笑みに苦笑しては頭撫で )ハグ友なんて初めて使ったけどな。はじめてのハグ友?( クツクツと冗談混じりに笑って )…っと、…早速ハグ友の特権使ってくれたわけ?( 抱きついてきた相手に驚きつつしっかり受け止めて優しく撫でつつ名前の件を逸らそうとし )
宛名誰か分らなくなるといけないから一応戻しといてあっちでも我妻さんにしとくな
尚也さん
あ……尚也サンだぁ……( 嬉しそうに頬を緩ませ )……尚也サン来ないかなぁ……って、思ってたから…嬉しい……( 両手広げ/きてきて、と視線で促して )
浅木さん
……ちょっとやる気でたよ( へらりと笑って )……俺の顔は……みるじゃんか……?( 似たようなものだろと言いたげで )…そう、俺のハジメテ……浅にあげちゃったの…( 冗談混じりにわざとそんな風に紡いで )……違う違う……浅、呼び捨て……ほら、( 此方の意図に気付いてないことに安心し/耳元で囁くように改めて促して)
りょーかい……じゃあ、俺もそーするね( うん、と頷き )
尚也さん
お、尚也さん、噂してたんだぞ。我妻さんが尚也さんのことお待ちかねだ。( 知った声にそちらにぱっと笑顔向け手招きして )と、寝落ちは大歓迎だし今日も話せて嬉しいな。疲れてるみたいだけど…また持ち帰りの仕事でもしてたのか?( 顔覗いて )
我妻さん
景市さんに喜んで貰えるようなもの考えとく( 小さく頷いて )…それ言われるとなぁ。でも膝の上だぞ?ちょっと違くないか?( 押されつつ負けじと言い返し )その言い方…。有り難く頂いたよ。景市さんのハジメテ( ふっと吹くも冗談に乗っかり相手の頬に手を添えては小さく笑み )……?……いや、だからさ…( 違うの意味が分らず首傾げ / 耳元で囁かれ擽ったさに身を竦めつつ言いよどみ目を逸して )
我妻クン
ン、我妻クンこんばんはだなァ。( 頬緩め手ひらり ) なんだ、俺待っててくれたのか? ははッ、嬉しいことだなァ。( 表情筋緩ませ / 数度瞬きし近寄っては背に腕回しぽんぽん )
浅木クン
ははッ、歓迎されてるようで良かったわ。( 頬緩め ) ンま、そんなところだなァ。会社に残るにも時間はあるしで家の方が何かとやりやすい。( むにッと軽く相手の頬暫く摘み / 背に腕回し抱き締めて落ち着き )
浅木さん
お酒とかも……喜ぶ、よ……( 喜ぶ物のひとつの提案をあげて )………間近で…俺の顔を…みられる………チャンスかも、よ( このまま押してもダメなら別方向でとただあまりオススメしたくない故か声は小さくなっていって )…こゆとき……乗ってくれる浅、好きだなぁ……( 添えられた手に頬を擦り寄せて )…いけるいける……ほら、けーいち……ダイジョブだって……( まだまだ言い淀む相手に負けじと静かに囁いてはちら、と様子を窺って )
尚也さん
こんばんわ…( 背中ぽんぽんで嬉しそうに頬を緩ませ )昨日も…すれ違ったままだったし……寂しかった…( 包み込むように両腕で抱き締めながら素直な気持ちを伝え )……あと、俺、マイナスイオン……出てるらしいから、癒されるよ……( 相手の肩に顔を埋めて )
尚也さん
ん、…あ、俺も待ってたから( 頷いては小さく笑み )尚也さんいつも苦労してるからな。部下だったらもっと支えてやれるのに…っと、恒例のやつだ。さっき我妻さんとも話てたんだけど、俺たちハグ友だなって、ちょっとおかしいけどな( 眉下げて / ぬくもりに落ち着いては目を細め相手の背中撫でながら喉で笑い )
我妻さん
お酒か…それもいいけど俺の得意分野で責めたい( お酒も視野にいれつつ小さく頷い )……見たいけども…え、何か考えてる?( ボソリ呟き / 違和感覚えてはじっと見て )この時間だと特に悪ノリしやすくなるかな、俺。って景市さんの肌すべすべ( 手添えたまま目を瞬かせ )……あー、もう分かった。わかったから………景市、…これでいいだろ( 根負けしてはふぅと息を吐き / 先程の相手真似て耳元で名前囁き、すぐに離れて小さく笑み )
我妻クン
嗚呼、昨日は悪かったなァ。振り回しちまって。( 眉下げ苦笑い / 後ろ髪ゆっくり撫で ) マイナスイオンか、その言い方した子ぴったりの言葉見つけたなァ。既に癒してもらってるが。( くくッ )
浅木クン
ふはッ、ありがとなァ。浅木クン。( くくッ / 頭ぽん )
皆よりは楽をさせてもらってるとは思うがなァ。部下じゃ逆にこうやって癒してもらえないだろうに、浅木クンは今のままで充分支えになってくれて助かってるしなァ。ハグ友 … 友か。確かにそうだなァ。( 後ろ髪わしゃわしゃ / ぽつり復唱し )
浅木さん
…なら、俺は………そのために、がんばるよ……( ふにゃりと頬を緩ませて )……………………浅の顔を…間近…で、みるため……( 我慢できなくなり本音をポロリ )そゆ、ノリ……俺は、嫌いじゃない……よ?もっと…触ってても……いーよ…( 気にしないでいいと笑えば/けらり、と笑って )…!………っ、( 負けた様子の相手に嬉しそうに笑うが、それを上書きで消してしまう恥ずかしさが込み上げればかあっと、頬を紅く染めて )……ごめん、照れる、ね………( 素直にやり過ぎたと謝罪しては体を話して火照った頬を扇いで )
尚也さん
…でも、今……構ってくれてるから…いい( 一回顔をあげて心底嬉しそうな表情を向けて )志摩サンも……出てるって言ってた……駄々漏れてるらしい…( 再び肩に顔を埋め )………尚也サン( ちら、と視線をあげて )
尚也さん
支えになれてるならいいけど、やっぱ俺はもっと尚也さんの力になりたいな。あ…まだちゃんと料理も上げれてないし…貰ってない( やや不満そうにして / はたと思い出しぽつり )そ。あれ、なんか変なこと言ったか?( 復唱する相手の様子気になりやや首傾け )あー向こうに雨月さんがいる( 窓の外見ては目を細めて )
我妻さん
ん、無理なく頑張れよ( 髪わしゃりと撫で )……硬くても、いいなら。…って俺が押しに弱いの気付いてるのか…( 目を泳がせた後膝ぽんとし / 小声でボソボソ )…でもあんまり触ったりしていいのかなって…やっぱこーいうこと景市さんの大事な人にさせたほうがいいのかなと…ちょっと悩むのも、ある( 今更感ありつつ頬掻き )はは、顔真っ赤。呼び捨てした甲斐あったかも( 相手の反応に小さく笑い零しては少し冷えている手で相手の頬触れて熱冷ましてやり )
我妻クン
… 我妻クンは心が広いのなァ。昨日の分も構ってやらないとだな。( 肩竦ませ / にんまり ) はは、志摩クンも言ってたのか。ならだいぶ皆に癒しをお届けしてンだな。( くつくつ喉鳴らし / 髪梳かし ) ンー?なんだなんだ。( 視線合わせ / ゆるり首傾げ )
浅木クン
ははッ、俺には勿体ないくらいだが、そう言って貰えるとは嬉しいもンだしそうだったら幸せもんだろうなァ俺は。… あー、何を持ってこようか迷ってたりしてな。浅木クンは何が好物だ? ( 気持ちだけでも嬉しく頬緩め / 頬掻き ) ンや、考え事を少しな、なんでもないさ。( 髪わしゃわしゃ ) ン、久しいなァ。元気な用で安心したが。( 目細め表情和らげ )
浅木さん
…うん。浅もね?( 無理なく頑張れる気がすると頷けば自然と笑みをこぼし/緩く頭を傾けて )…男の膝が……柔らかかったら……やだな( 冗談混じりに言えば漸く相手の膝の上に座り )やっぱ、近い( 間近にいる相手の顔へとそっと触れながら楽しそうに笑って )………俺に、そういう人が……できたら、考えよ……?( うーん、と少し悩んでから、そうだと、手を打って )でも、此れからは……それで…( 相手の手に自分の手を重ねて擦り寄せながら念を押して )
尚也さん
……俺の、心は……海より広いよ…でも、かまって( へらり、と笑って )駄々もれだから……軽く話した人たちにも…あげてたかも……( きりっとするもすぐにふにゃりと笑って )…あんね、あんね?……名前、尚って…呼んでい?( 不安そうにおそるおそる問いかけて )
尚也さん
ん、もしじゃなくそうだから気持ちは受け取っていてくれると嬉しいかな( 目細めて )俺は…アレルギーのメロンと苦手なパクチー意外なら何でも食べれるけど…あ、辛いものは好きだな。あと鶏肉( 口元に手を持ってきて考えながら )ふーん?いや…気になるんだけど…言えないこと?( 撫で受けつつ神妙に相手見て )だなぁ、心配要素はあれど顔見れただけで癒やされた( 小さく笑い )
我妻さん
ありがとな。でも俺は今こうやって景市さんと尚也さんに癒やし貰ってるから( 小さく微笑み )ふっ、確かに。…って軽いな。俺より身長高いのに。……だなぁ、って流石にこの距離はやっぱ恥ずかしくないか?( 膝の負担が少ないことに驚き / 触れられてはどきまぎしつつ苦笑漏らして )お、その時はすぐ教えてくれな。……どうした?( 手を打つ相手に首傾げ )それとは…呼び捨てのことか?( 頬撫でる手を止めて相手見て )
浅木さん
……こうして、話して……俺、癒しになれてる?( ちょっと不安そうに )ご飯……って、食べるの……面倒だよね……( ぽつりと呟いて )うん…近い……ケド……色々わかる、ね…浅は意外と…まつ毛長い( 目元を指でなぞるように触れて )うん、もちろん……あ、でも、藍斗サンに……先に教えるって…言ってるから、2番目ね…。そういうのも許容してくれる恋人を……って思い付いたんだけど………いないよねぇ……(へらり、と笑って/流石に苦笑いをこぼし )…たまに、で、いいから……( こくんと頷いて/此方も恥ずかしかったようでそう付け足して )
…そろそろ、ちゃんと寝なきゃ……( 瞼擦り )だから、今日は寝るね……尚也さん、まだ、いたら……俺のこと、考えておいて……浅も、約束破っちゃ、だめだよ……じゃあ、おやすみなさい……( ぺこりと頭を下げて退出 )
我妻さん
ん、すごく癒やして貰ってる( 相手の不安拭うように微笑み頭撫で )景市さんもそのタイプか。実は俺も…だけどちゃんと体力はつけなとダメだぞ。実はご褒美もそれ関連だし( 苦笑しては / じっとみて小さく笑み )…擽ったい。景市さんも、髪艶々( 目軽く瞑り / 白髪掬い )藍斗?先越された…。ま、じゃあ2番目は絶対ってことで。…景市さんは人のことちゃんと見てていい人って分かるから…きっと見つかるよ( 悔しそうに嘆息 / 微笑み肩ぽん )……ん、またいつかな。その時の貴方の顔楽しみにしとく( 冗談ぽく笑い )
おー、仕事だってのにこんな時間まで悪かったな。でもゆっくり話せてよかった。……約束、メモして貰ったからな。…おやすみ( 申し訳なさそうにし手帳ひらつかせては見送って )
藍斗( アイト )/28y/シルバーカラー色に軽くくせっ毛、横側刈り上げあり/身長168/左耳にピアスあり/見た目爽やかな成人男性
浅木…まだいたりする?( ちらっと顔覗かせては。)
藍斗
いる。いる( 2回 )そっちで藍斗の名前見てて気になってたんだ。そっち戻ろうかこのまま帰ろうか迷ってたところだよ。…来てくれてちょっと嬉しい( 相手の方へ行き扉開いて小さく微笑み )
>浅木
なんでそんな強調するの…いるのわかったよ( クスリと笑っては頷き。)新規さん増えるみたいだね…俺今仕事帰りでさ、少しよかったんだけど…みんな元気そうでよかった…( ふふっと微笑んで。)
藍斗
いや、ちょっと嬉しさをいるで強調してみただけ( 笑い返し )ここ数日で一気にな。しかも常連っぽくて賑やかになった( 窓の外見て目を細めて )って、今か…お疲れ様。ほんとに。お前のこと気になってたし話したい気持ちはあるけど……寝なくて大丈夫なのか?( 目を瞬かせては頭ぽんとし顔覗いて )
>浅木
そんな喜んでくれるなら顔出したかいがあるよ( ふふっと笑い、相手へと視線向けては。)見た感じ、あそこの2人は仲良しなんだね?( 首を傾げ。)ん、今さっき…少しなら大丈夫だよ( 頷いては微笑んで。)浅木は?大丈夫なの?
藍斗
だって…前みたいに毎日顔合わせられなくなるし、な?( やや目伏せるも少しおどけたふうに )おー、新規さん同士なのに波長合うみたいで驚いた。あーいうの見てると微笑ましいしやっぱあそこはいい場所だなって思うよ( 頷いて )じゃあ…少しだけ話そ。でも寝たら車で送ってってやる。俺はいつも通り時間なったら用事して仕事行くかな。このまま寝ない( 小さく微笑み車のキー指にぶらさげ / 肩竦めて )
>浅木
俺もこっちに顔出そうと思ってたんだけど…あまりにもハードで体が追いつかなくて…( 眉下げては俯き。)俺も吃驚しちゃった…付き合ってるとかじゃ…ないんだよね?すごく仲良いから…( クスクスと笑っては首を傾げ。)え…ごめん…浅木の睡眠時間奪うくらいなら俺は帰るよ…?( 首を横に振れば相手見て。)
藍斗
ん、体は絶対優先。元気にしてくれるのが一番だ。あ……そうだ( 頭ぽんとし / 声上げて )どうなんだろうな?沢山話してるなーくらいにしか見てないから分からないけど…近いうち良い知らせが聞けるかも?( 同じように笑って )……ダメ、帰るな。どうせ起きてるし話したい。……あ、でも藍斗の睡眠時間が…( 相手の腕取り強めの口調で言うもはっとなって )
>浅木
ん…?なに?( 首を傾げては不思議そうに見つめ。)だといいねぇ?なんか雰囲気が幸せそうで微笑ましくなっちゃった…( ふふっと微笑んで。)俺は大丈夫だけど…浅木に無理はしてもらいたくないよ俺は…( 眉下げて。)
藍斗
この前お参り行くって言っただろ。すぐ行ってきてお守り買ってきた。…何がいいか迷ったけど健康祈願。小さい神社だけど神主さんがいい人なんだよ( 懐紙に包まれたお守り渡し )ちょっとうらやましくなるくらいだ…。でも正直に嬉しい( 頷いて )ん?俺は普段からこの時間は起きてるし無理はほんとしてない。大丈夫だ( 頭ぽん )
>浅木
えっ…本当に行ってきたの?…ありがとう( 受け取れば相手と交互に見て、微笑み。)…俺もあと少ししたらまた美容室の方の仕事だな…お守り貰ったから頑張れそう( ふふっと微笑んで。)いい報告があったら嬉しいね?( 首を傾げ。)…ならいいんだけど( 小さく頷き。)
藍斗
当たり前。って…ただの神頼みだし、ちょっとやりすぎ感あったか?( 小さく笑むも眉下げて苦笑し )いや…やっぱ寝たほうが……( 話し聞いて扉のほう指差し )俺はお前たちの惚気話も聞きたかったりする。酒飲みながらな( にと笑い相手見て )
>浅木
いいや?俺は嬉しいよ…本当にありがとう( 首を横に振れば微笑んで。)もう少ししたら落ちるから大丈夫だよ、心配ばしないで?( クスリと微笑み。)惚気けるほどのものないけどなぁ?( 首を傾げ返しては笑い。)
藍斗
ん、まあ本当にダメそうな時はちゃんと職場に掛け合えそうならそうしろよ( 相手の微笑みに嬉しそうに頷き / 肩ぽんとし )そうか…なら、うん。この心配性どうにかしないとな( 頷いては頭掻き )へぇ?…まあ幸せにやってくれてるなら言うことなしだ。でも3人で飲み会はいつかしたい( クツクツ笑い / 願望ぽろり )
>浅木
あー…うん…( 小さく頷いては頬を掻き。)浅木の心配性は今に始まったことじゃないし、直さなくても平気だと思うけど…( クスリと笑い。)…幸せではあるかな…なんだかんだお揃いのものとか増えてきてるし( 思い出しては微笑んで。)あはは、いいね?楽しみだ( 頷いて笑って。)
藍斗
…微妙なお返事で?( やや察し肩突いては苦笑 )俺も…なおせない気がする。特にお前とアイツに関しては( 肩竦めて )お、いいじゃん。そーいうの聞きたかった。落ち着いたら二人で旅行とかもいいかもな?( 微笑ましげに目細めて )え、いいの?じゃあその時、お前の料理も持ってきて貰おうかな( 機嫌良さげに頷いて )
>浅木
…上手く口車に乗せられ…( 苦笑いしては頬を掻き。)心配かけたくないんだけどな…なんかごめんね…繭の分も謝るよ…( 眉下げて。)こないだ1ヶ月記念でお揃いのピアス貰ったんだ…( ふふっと微笑んでは、左耳のピアス軽く見せて。)旅行いいなぁ…温泉行きたい( こくこく頷き。)勿論、3人で飲もう( クスリと笑い。)
藍斗
お前…優しいから( 頭ぽん )いやいや、心配するのも俺の勝手だしさ、何だかんだこうやって思える友だちがいるって有難いことだから感謝してる( 優しく微笑み )もう一ヶ月経つのかぁ。早いな。…似合ってる( しみじみし軽く顔近づけて目を細め )行ったら話聞かせて?あとお土産も( 後ろ強調し )やった、じゃあ決まりだな( 手帳取り出しメモ )
…ん、さてと。俺もそろそろ帰るかな。…お守り効果出るといいけど…( 静かになった室内でボソリ呟き )言いそびれてたけど尚也さんも遅くまで相手ありがと。またみんな話そうな( 軽く伸びをして立ち上がっては窓を閉めて明かりを消し、部屋を後にして )
我妻(アガツマ)/31y/白髪の短髪でくせっ毛/白シャツは胸元まで空いてて白衣着用/189cm/猫背/気だるげで全体的にゆったりしてる/ヘビースモーカー
…今日は……珍しく…お仕事、がんばったよ………褒めて、ほしいなぁ…( 誰もいない部屋に明かりをつけてソファに座れば、煙草に火をつけのんびりと吸ってぼんやり天井を眺めて )
志摩/22y/178㎝/アッシュに染めたショートヘア/猫っ毛/ゆったりした服装好む/首元にネックレス/生意気だが愛想は良い
よ、お疲れ様(中入っては手ヒラッと振り)
志摩さん
あ…志摩サンだぁ( 相手の姿を確認すれば嬉しそうに頬を緩め )……今日も…賑やか、だねぇ…( 煙草の火を消してから隣をポンポンと叩いて )
我妻
賑やかだな、嬉しい事だ(頬緩め頷き)…我妻サンが煙草って言うのもなんだか意外だな(隣に腰下ろしては相手の手元眺めつつ呟き)
志摩さん
雨月サンも…喜んで、くれるかなぁ……イイコって…褒めて、ほしいなぁ……俺のお陰、じゃないけど…( へらり、と笑って )…そいや……話すのに、いっしょーけんめいで…あまり吸ってなかったねぇ……俺、結構、依存症…ダヨ?( 隣の相手の肩にポス、と頭を乗せながらけらけら笑って )
尚也( naoya ) / 30代後半 / 黒髪短髪 / 若干タレ目 / 176cm / 紺スーツ / 面倒くさがりだがなんやかんや世話役 / 煙草好き飴常備
今日も随分と賑やかだなァ。少ししか居られないがお邪魔させてもらうなァ。( 頬緩め )
我妻
ふは、褒めてくれるよきっと。でも我妻サンも来てくれたからより賑わってるし(ククッと笑い)そうだったのか、でも意外で格好良いと思うぞ。だからと言って沢山吸って欲しいわけじゃねェけど(髪に頬擦り寄せては頬緩め)
尚也さん
!…尚也サン!( 相手の姿にぱあ、と表情を明るくさせ両手を広げて )
志摩さん
…ホント…?じゃあ、俺の…お陰だ……( ふふん、と威張るように笑い )…たしかに…生徒たちに……煙いって…良く言われる……( うー、と悩むような声を漏らして )
志摩クン
ン、こんばんは志摩クン。あんめり長居出来ないが話してくれ。( 手ひらり / 近寄り腰掛け )
我妻クン
ン、こんばんは我妻クン。長居も出来ないが今日はこっちで。( 視線向けては近寄り逆に腕広げ )
我妻
ふは、俺も癒されてるし(ククッと笑い緩く髪撫で)…あれ、我妻サンってせんせいだったのか?(生徒と聞けば目見開き傾げ)
尚也
是非是非。最近段々尚也サンと話せる機会増えて嬉しいし(笑み浮かべ相手見遣り)
来たばっかで悪いが戻らないとだわ。また夜来れたら来るかもしれないし時間合えばよろしくなァ。( 顔前で手合わせ / 部屋後にし )
尚也さん
…寂しいケド…少しでも、会えたからいい( 目を丸くさせてから甘えるようにぎゅうと抱き着いて )忙しいね…無理しないで…ね……、時間合ったらよろしくデス( ひらひら、と手を振って見送って )
志摩さん
…ふふん。……もっと褒めて、も…いいんだよ( 撫でられると嬉しそうに頬を緩ませ )…こう見えて、物理のセンセイ……デス。でも、質問しないでね…俺も、何でなれたか……よくわかってないから…( けらけら、と笑って )
尚也
ン、また会えたら話そうな。行ってらっしゃい(笑み浮かべ相手見送り)
我妻
ふは、我妻サン俺より年上だけど可愛いよな(ククッと笑い緩々と撫で続け)そうなのかァ、これまた意外だったな。教えてるとことか見てみたい(聞けば目見開くも頬緩め相手見遣り)
浅木(アサギ)/ 年齢29 / 身長181 / 墨色の髪 / 長さは鎖骨の上あたりで癖毛 / 気まぐれ / 長袖ロングカーデを愛用 / 猫好き
人数的にこっちか?…様子見て戻るかもだけど。最近こっちばっかな気がする…いいのだろうか( ボソリ呟きつつ扉開けては中の様子うかがって )
志摩さん
……可愛いって…言われて、嬉しく…ナイヨ?( むぅ、と口を尖らせて )…生徒たちにもね……先生、どうやって…先生になったの?…ってよく、聞かれる…から、俺も…ワカンナイって…答えてる( 相手をちらりと視線で見上げて )
浅木さん
こんばんわ…浅……俺は、ゆったりしてて、……ちょっと、好きだよ、ココ( 両手を広げて/へらり、と笑って )
我妻さん
ばんは、昨日は遅くまで付き合わせたけど、あの後ちゃんと眠れたか?…確かに、落ち着いて話せるのはいいな( 近づいて行っては顔覗き顔色確認し、両腕広げさせたままとりあえず頭撫で )
浅木さん
…眠れたヨ……ちゃんと、授業もしてきた……( 心地良さそうに目を細め )…のんびり……してるほうが…俺には……ちょーど、い( ねえ、早くと言いたげな視線を向けて )
志摩/22y/178㎝/アッシュに染めたショートヘア/猫っ毛/ゆったりした服装好む/首元にネックレス/生意気だが愛想は良い
悪い、軽く落ちてた…(首にタオル垂らしつつ再度入室して)
我妻さん
そっか、なら良かったけど疲れ出てないか?( ヨシヨシと頭撫で続け )のんびりは好きだけど、新規さんとまだちゃんと話せてないのが気がかり…。んーどうした?( 浅く肩落とし / 分かっていて態と笑みを浮かべて問いかけ )
志摩さん
オカエリ……( へら、と笑って )お風呂上り?( きょとんと頭を傾けて )
浅木さん
……んー…大丈夫。さっきね…尚也サンにも会ったし…元気出た( 嬉しそうに笑って )……俺じゃ……不満?……イジワル…ぎゅ。ほしー( 悪戯に笑って/むぅ、と頬を膨らませ目元を赤らめながら強請って )
我妻
ただいま(頬緩め)ン、今日暑かったからサッパリしたくて羽織ってきた(頷いてはタオルで軽く髪拭いて)
浅木
こんばんは、俺も相手してくださいな(相手の側に寄っては頬緩め)
志摩くん
おかえり、風呂でも入ってきたのか?( 片手軽く上げ / 相手の格好見て )こちらこそ話してくれると嬉しい。連日会えるなんてラッキーだな( 小さく微笑みソファポンとし )
我妻さん
いいなぁ…俺も会いたかった。ハグしてもらえたか?( 釣られて笑い )不満な訳ないだろ。折角友だちになれたんだ。その顔見たくてこっち来たってのもある。……素直でよろしい( 小さく笑い髪わしゃりとし / 相手の反応に満足気に頷いては背中に腕回して )
志摩さん
…えと………あ、水も滴る…イイ男…だ( 少し悩む素振りをみせてからへら、と笑って )
浅木さん
うん……少しだけ、だけどね…( 寂しそうに笑って )…うん……俺も、こっち……いたら、浅と…尚也サンに…会えると、思ってた。……浅、毎回コレやるの…?( 自然と笑みが溢れて/ぎゅう、と甘えるように身を寄せ不満そうに呟いて )
浅木
ン、入ってきた。今日暑かったし(緩く頷いては頬緩め)ふはッ、ラッキーだし嬉しい。浅木サンは結構通ってる?(隣に腰下ろしてはソファに凭れ相手見遣り)
我妻
ふはッ、ンだそれ。でもここの皆んなは顔が整ってるからなァ、それに比べたら平凡だ俺は(聞けば思わず笑みこぼしつつ首振り)
我妻さん
そんな顔するなって。また会えるだろうしさ。それまで俺で我慢…って駄目か( 頭ぽんとし / 苦笑漏らして )へぇ、待っててくれたのか?…んー、コレってのはさっきのイジワルのことか?だったら毎回はしない、多分( 自信ないのに相手の頬突いて笑み浮かべ / 相手の背撫でながら少しおどけて )
志摩くん
そっちは暑いんだな。こっちはまだ少し肌寒いくらいだ。でも日中はセミが鳴いてたような…( 上着の袖引っ張り / 視線横に流して思い出すように )前までは忙しくて日付超えてからが多かったんだけどここ数日はこの時間から顔出してるな( 小さく頷き )
志摩さん
…入ってきた…ときに、思ったの……志摩サンは…イケメン……ダヨ?( じ、と見詰め少しの間を置いてからはっきり言いきって )
浅木さん
……ううん、浅も……好きだから…我慢、じゃなくて……嬉しい、よ( ふにゃりと笑って )……やっぱ、待ってない…。……仕返し…いつか、するから……ね?( しまったの顔の後にぷいと顔を背けて/ふむ、と悩む素振りの後ににやり、と笑って )
浅木
え、もう蝉が鳴いてるのか…でも確かに鳴いてもおかしくねェ時期になってきたな(聞けば目見開くもしみじみ思い)そうだったのか、時間帯がずれると来てても顔会わせられねェ事多いしな(頷き苦笑して)
我妻
…今本当にイケメンか考えただろ。我妻さんには負けるよ(相手見遣るもククッと笑い)
我妻さん
嬉しいって言ったり待ってないって言ったり…まるで飴と鞭でも貰ってるみたいだな…。でもそっか、待ってなかったのか( 相手の笑顔に嬉しくなるも続く一言に態と沈んだ声を出して視線落とし )…ふーん?返り討ちに合うかもな?( 頬軽く摘み挑戦的な笑み返し )
志摩くん
森が近いからそのせいもあるかも…。日中と日が暮れてからの温度差が激しくて服装にこまる( 小さく頷いて / 袖をヒラヒラさせて )そうだな。未だに話せてないやつもいるし…( 遠く見て )
志摩さん
…違う違う……志摩サンは…可愛いかもしれない…って思ったの……( あわあわ、と手を振って )俺は……そうでも、ないと……思う、ケド( うーんと悩む素振りを見せて )
浅木さん
…………え、ま、待ってた!浅に…会いたかった…!( 相手の様子に少しの間を置いてから慌て始め )…どっちが……勝つかな?( にんまりと笑って )
浅木
そうか、確かに困るな…浅木サンはいつもカーディガンだけど暑くねぇ?(相手の様子に傾げては問いかけ)今日またご新規さん来てくれたみたいだしな…今度挨拶しよう(窓の外眺めつつ呟き)
我妻
可愛いかァ?顔立ちの事では初めて言われた(聞けば眉潜めるもククッと笑い)我妻サンはイケメンって言うより美形って感じだな(相手眺めては呟き)
我妻さん
ふっ…分かってる。悪い、ちょっとからかっただけだよ。俺も会いたかった。( 思わず軽く吹いては素直な反応に頭ぽんぽんして微笑み )自信ありそうだな?あー、でも何だかんだ景市さんの笑顔に弱いからなぁ……あ、とりあえず座るか?( クツクツ笑い、頭掻いて / 一度相手から離れるとソファ指差し )
志摩くん
夏場は薄手の着てるしそこまで。あと寒がりなのもあって今はこれくらいが丁度いいかも。まあ…さすがに35℃超えてくると半袖考えるけどな。多分都心行ったら暑さで干からびると思う( 想像しては喉で笑い )みたいだな。タイミング合えば挨拶したい。あと…多分一ヶ月くらい来てる奴がいるんだけどソイツとも話せてないんだ( 腕組んで )
志摩さん
…じゃあ、俺が……これから、いっぱい…可愛い…って、言ってあげる( ふにゃりと笑い )……此処に、来てから…凄い褒められる……俺、学校だと……デカイ、ジャマ…ってよく言われるから…感動( 胸に手を当て感慨深そうに言って )…うん、ゆっくり休んで……今度は、俺が……甘やかす番ね…オヤスミ…( ひらひらと手を振って見送って )
浅木さん
……イジワルだ…( 小さく肩を揺らし恨めしそうに見詰め )俺だって……やる時はやる男…って……笑顔なの?……んー…うん( 少し威張ってから不満そうにして/少し悩む素振りを見せてから頷けば先にソファに腰を下ろし、上目遣いに視線をあげて )
志摩くん
了解、今日もお疲れさま。こちらこそまた会った時はよろしくな。おやすみ( 手を振り見送って )
我妻さん
でもそのイジワルが意外とクセになってるんじゃないのか?( 相手の鼻先を指で摘んで小さく笑み )おー、その時の景市さんがどうなるかは気になるかも。見てみたい。…笑顔と雰囲気かな。昨日も何だかんだそれで負けた気がする…( 興味深げに頷き / 昨夜思い出しては苦笑し頬掻いて )…ん?…えっとまさか…昨日の逆を、やれと?( ソファに座りこちら見る相手に気付きやや一歩後ずさり )
浅木さん
…俺、そっちの気は…ナイヨ( 怪訝そうな視線を向けて )……じゃあ、そのままの……俺で、いよ( 少し悩むように間を置いてからへらっと笑って )……俺、今日は……あまーいあまーい……浅が、ほしー…気分デス( にんまり、と笑えば両手を広げて )
我妻さん
なんだ、そうか。ってあまり真面目に返されると俺が変みたいになるだろ( 残念そうに肩落とし / 一人ノリツッコミして相手の額軽く小突き )ん、そのままで良い。景市さんの笑顔には癒やし効果もあるしな( 頷いては笑い返して )…なに、その言い方。あーその顔がずるいんだよ。…普通にハグは良いけどそれは流石にハードル高い( 可愛さにぐっと息詰まらせるも羞恥と諸々考えた結果、無理と相手の広げた手を掴み一つにまとめて )
浅木さん
…ははっ……浅が…イジワルするからダヨ( 声に出して笑えば可笑しそうに肩を震わせ )……俺から…マイナスイオン……出てるからね( 威張るように笑って )………ケチ( 一つに纏められれば、ぱちくりと瞬きしてから不満そうに一言漏らし )じゃあ……隣に座るだけで…許そう……、( 纏められた手を下ろし、トントンと隣を叩いて )
我妻さん
何かいじりたくなるんだよなぁ。って…何かあんたがそうやって笑うの珍しい( しみじみ / じっと相手の珍しい姿に目を止めて )マイナスイオン…滝か?我妻滝…( 納得しつつパッと出てきた単語をそのままポツリ )……ケチって。流石にな?( 相手の反応にやや困ったように眉下げて笑い )…そうさせて貰う。…てかずっと気になってたことあるんだけどさ( ほっと胸を撫で下ろして相手の隣座り視線向けて )
浅木さん
……浅相手にしか…こんな風に笑った…コトない( は、と顔をあげれば己の頬に触れて )……そう言われて…言われたーって、言ったら……志摩サンも納得してた………我妻滝は……効果あるかな…( 俺発信じゃないよと念のため伝え/真顔で呟けば )……照れ屋な浅……レア( にや、と笑って )気になってたコト……?( 不思議そうに頭を傾けて )
我妻さん
…へぇ、…なんかそれはちょっと嬉しいかも( 意外な言葉に目をすっと逸してはやや口元緩ませぽつりと )マイナスイオンか…でも確かに的確な例えだな。…我妻滝、多分名所になるぞ。そしたらいっぱい人に構ってもらえるかもな( 腕組み頷き / 真面目な口調でふざけてみて )…これ照れない奴いないだろ。昨日もノリでやったけどあの後思い出すだけで恥ずかしかった…( 苦笑零しまたやや火照る頬を手の甲で押さえ )いやさ、此処の人たちにスキンシップで抱きついたり頭撫でて貰ったりは全然良いんだけど…学校とか他所でもしてるのかなと思って…( ある考えの元やや真剣な声色で )
浅木さん
……俺も…声だして笑うの…………何年ぶりだろ?( ふむ、と悩むように頭を傾けて )え……やっぱ、出てるの……俺自身は、癒されないのに……知る人ぞ知る名湯…みたいな滝が……いいなぁ…人多いの……苦手だもん……( 不満そうに声を漏らし/ふざけたままそんなことを言えば段々可笑しくなってきて小さく笑いだし )……仕事中…俺を思い出して……照れてたの?( にんまり笑って頭を傾けて )ああ………んー……………あれ?( 納得したように声を漏らしてから悩むように声を漏らしはた、と気付いたように頭を傾け )してない……かも………面倒、みてくれる友達は…兎も角……学校とかでは…してない、なぁ( 自分でも意外そうで )
我妻さん
え、じゃあ俺激レアな景市さん見たってこと?写真撮っておけばよかった( くっと悔やむ表情作りつつ徐にスマホ取り出し )人多いのは俺も苦手で人酔いする。…じゃあみんなを癒やしてくれる我妻さんのことは俺が癒やしてあげられたらなと…思った( 相手の言い方に笑い零しつつ頷き / 少し相手の口調真似て遠慮がちに視線向けて微笑み )…あー…そこツッコムの?…思い出して仕事中、手先狂うところだった( 鋭いなとチラ見し、手をひらとさせ )へぇ…ならいいんだけどさ、もし他所でも誰彼構わずしてるんだとしたらあんた綺麗だし危ないなと思って( 安堵しつつ、じと相手見て )
浅木さん
……写真とる瞬間…………俺、すんってなるよ( 苦手なんだと眉間に皺を寄せて )……浅…アリガト。じゃあ、浅は俺を癒して……他の人には見せない…癒しを、返すよ( 少し驚いたように目を見開いてからすぐにふにゃりと笑って )…それは、光栄だ……でも、俺もね……浅のコト、思い出してたよ( 嬉しそうに笑ってから照れくさそうに顔を背けて )……危ない、かなぁ……( そんな風に思ったコトないと頭を傾けて )
我妻さん
すんってなんだよ。…写真苦手?( 相手の表現に可笑しそうに笑い、スマホを膝の上に置いて顔覗き )まあ、俺がすることで癒やされるかはわからないけど…あんたのためならするよ。……なにそれ、でも今でも充分癒やして貰ってるよ( 肩竦め頷き / 相手の言葉と笑顔に目を瞬かせてやや照れたよう微笑んでは相手の髪わしゃりとして )…俺の何を思い出してたんだ?( さっきから驚かされてばかりだ…と思いつつ、背ける顔を覗き込むようにして小さく笑み )危ない…。変なやつに付け回されるかもしれないぞ( 注意しろと相手の頬指でぷにっと押して )
浅木さん
……苦手…身構えちゃう……( 素直に頷いて )……浅はね、俺と話してくれるだけで……癒してくれてる…あぁ、浅と話すために、がんばろ…ってなれるよ。……我妻特製…………何にしよ( 笑みを綻ばせゆっくり言葉を紡いで/何も考えてなかったようで悩むように目を細めて )……名前、呼び捨てに……されたときのコト…( 両手で顔を隠してからぼそりと呟いて )付け……俺、そんな感じなの……( 自覚なかったと困ったように眉を下げて )
我妻さん
実は俺も苦手、なんだけど。あんたとは撮ってみたい。駄目か?( じっと見て )本当か?あ、頑張るってもしかして眠いのに起きてくれてる?そしたらあまり無理はしてほしくないかも…。…おー今じゃなくても思いついたらでいいぞ?( 心配げに眉下げて / 期待しつつ頭ぽんとし )あー…それは俺も…。って顔隠さなくてもいいだろ?お綺麗な顔が見えませんよ( 頬ぽり / クツクツ笑いややふざけた調子で顔隠す相手の手をやんわり掴み )…んーなんとなく。…生徒にも人気ありそうだし( 無自覚な様子に更に心配になりつつ小さく頷き )
浅木さん
………俺、浅に…見詰められるの弱い……( う、と声を漏らせばふい、と視線を外して )今、じゃないよ……仕事のとき、とか…うん、眠くなったら寝るヨ…でも、もう少し……尚也サン待ちたい…かな。…じゃ、期待して待ってて( へら、と笑って/嬉しそうにしてから大きく頷いて )ダメ……今、みたら、ダメ……( 思い出して真っ赤になってる顔を見られてはいけないと力のない抵抗を見せて )……いいこと、教えてあげる……俺の学校…先生の顔面偏差値……めっちゃ、高いよ……王子みたいな、先生もいる……( 俺は人気じゃないよと暗に示して )
我妻さん
あれ?弱点言っちゃっても良かったのか?( 調子に乗って相手の頬に手を添えこちらに向かせようと )仕事のとき寝たらまた生徒指導の先生に睨まれるぞ?…ん、俺も尚也さんには会いたいな。てか尚也さん大好きなのな。…おう忘れるなよ?( 苦笑漏らして頷いては微笑ましげに / 小さく笑って )そう言われるとすごく見たくなる…でもまだあんたに無理強いはしたくないからな( 意地悪く言うもぱっと手を離して優しく頭ぽんとして )いやその顔面偏差値大いに上げてるの景市さんも含めだろ、絶対に( 大きく頷き )
上のレスの二行目の仕事の話、普通に意味捉え間違えてた…。仕事の時がんばるってことだよな。読解力不足で申し訳無い…。てきとーに流しといてくれなぁ。
浅木さん
……イイヨ、って…言ってしまいたくなる、視線なんだ( 抵抗を見せず顔をあげれば恥ずかしげに見詰めて )それは、大丈夫……いつもの、コト……。うん…大好き。なんか、よく…わかんないケド……浅と同じくらい大好き( きりっとした顔で言いきって/ふにゃり、と笑みをこぼして )……浅の、そゆトコ………ホント好き…( 顔を俯かせぽす、と相手に寄りかかれば小さく呟いて )……違うって…英語の先生は…外人だし……双子の先生もいるし……美人な先生もたくさん……俺なんてまだまだ……( ふー、と肩を竦めて )
我妻さん
…じゃあ、いいよって言ってよ( 見つめ返しては冗談か本気かの声色で )いつもってなぁ。駄目なんだろうけどあんただと許しちゃうな、なんか。…俺も尚也さんのことは好きだから分かるよ。尚也さんと同等ってのはおこがましいな( クツクツ笑い / 頷いては申し訳なさそうに頭掻き )…そうか?他の奴にはヘタレって言われるけど。ん、あったかいな( 首傾げ / ぬくもりに目を細めては腕を回して肩優しく叩いてみて )おー、選り取り見取りだな?でも俺が生徒だったらあんたの授業を楽しみにすると思う( 目を小さく見開き楽しげに笑い / 相手見て頷き )
我妻さん
…じゃあ、いいよって言ってよ( 見つめ返しては冗談か本気かの声色で )いつもってなぁ。駄目なんだろうけどあんただと許しちゃうな、なんか。…俺も尚也さんのことは好きだから分かるよ。尚也さんと同等ってのはおこがましいな( クツクツ笑い / 頷いては申し訳なさそうに頭掻き )…そうか?他の奴にはヘタレって言われるけど。ん、あったかいな( 首傾げ / ぬくもりに目を細めては腕を回して肩優しく叩いてみて )おー、選り取り見取りだな?でも俺が生徒だったらあんたの授業を楽しみにすると思う( 目を小さく見開き楽しげに笑い / 相手見て頷き )
浅木さん
っ……いい、よ…( 冗談でも本気でも負けてしまったのかこくり、と頷いて )……生徒指導の先生から…こー、どー、やって…隠れて寝るか……みたいな、とこは、ある……。最初は尚也サン好きだなぁって……思ってたケド…今は、浅も尚也サンも好きだなぁってなってる……( どや顔で言いきって/へら、と笑って )……浅はね…凄い優しい、んだよ……だから、甘えたくなる……あったかいのは、好き?( ふふ、と小さく笑って/漸く顔をあげて )……ホント?俺の授業……つまんないって…寝ない?( 小さく笑いながら頭を傾けて )
我妻さん
やった、ありがと。じゃ、早速( 嬉しげに笑み零し相手の肩引き寄せスマホインカメにして )気を遣うところ違うからな?そしてドヤ顔するとこじゃない。…あ、やっぱり?密かに見守ろうとしてるんだけど。…ありがとな( すかさずツッコミ入れてデコピン / 微笑んでは、やや眉下げて頭撫で )優しくないって。此処には他に優しいやついっぱいいるよ。…まあ甘えてくれるのは嬉しいかな。…好き、だな。今日も寒いし。…あ、やっと顔見えた( 苦笑して / 見えた顔に目を細め頬摘んで )んー、あーー…あんたの声、落ち着くし…寝るかも?( 首傾げておどけ )
てか、もしこっち入ろうか迷ってる奴いたら遠慮せずに入ってきてな。( 気になってたことボソリ )
浅木さん
………このまま、でいいの?( これが年下の特権か。なんて思いながらちら、とカメラに視線を向けて )ったい……生徒が…聞いててくれる限りは…ちゃんとしてるって……。最初は、ね……砂糖みたいな、人だなぁって……俺にいっぱい注いでくれたらなぁって思ってたケド……浅もね、砂糖だから…特別増えたって思った( 額をさすって/ゆっくりと本音をこぼして微笑んで )……確かに、浅はイジワルだもん、ね。……俺も、好き。落ち着いたので……顔を見せたげる……( にんまり笑って/されるがままになりつつ小さく笑って )……寝たらチョーク投げるよ……こらーって( けらけら、笑って )
ん、浅のゆーとーり、悩んでるなら……おいで……( へら、と笑って )
あ、だめ、だ……もうちょっと、頑張るつもりだったけど…限界みたい……今日は、寝るね…尚也サン、体に気を付けて、ね……藍斗サンも、無理しないで……また、話そ?浅も…付き合ってくれて、アリガト……じゃ、オヤスミ……また、ね( ふぁ、と欠伸をこぼし目を擦りながら退出 )
我妻さん
ん、自然体でいい。…って誘った俺も実は緊張してる( ククと笑いつつ自分もカメラに目を向け特に表情作ることなくパシャリ )あーまあ確かに聞いてないとやる気はでないな。あんたって生徒に怒ったりするの?…砂糖か。確かにあの人は包み込んでくれるような甘さはあるよな。……流石甘い物好き( 相槌打ちふと気になって / 相手の表現に納得し頷いては、照れくささ誤魔化し茶化すように相手見て )やっぱあんたって綺麗だし可愛い顔してるよなぁ( しみじみ呟き、抵抗されないのいいことに頬ぷにぷに )ふ、どこの時代の教師だよ。漫画でしか聞いたこと無い( 肩揺らして )
尚也( naoya ) / 30代後半 / 黒髪短髪 / 若干タレ目 / 176cm / 紺スーツ / 面倒くさがりだがなんやかんや世話役 / 煙草好き飴常備
今帰ったんだが、すれ違いになっちまったかァ? 我妻クンはゆっくり寝てな、まだ誰かしら居たら相手してくれ。( ネクタイ軽く緩め / 眉下げ苦笑い )
ん、こっちこそいつも遅くまでありがとな。あとレスも長くなって悪い。おやすみ( 無理させたかなと気にかけつつ退出する背に手を振り )
尚也さん
わっ…おー、尚也さんか。今、向こう戻ろうか悩んでたとこだった。我妻さんが限界まで待っててくれたんだよ。…会わせてやりたかったな( ビクッと肩震わせ相手見て / 視線落とし )えっと……いつもってか連日俺で良ければ話し相手なってくれる?( 頬掻いて )
浅木クン
驚かせたみたいで悪かったなァ。浅木クンが向こうに戻りたかったら遠慮なく言ってくれな。今日は余裕あるしどったでも大丈夫だし、( 頬掻き ) いや、本当入れ違いになって悪いことしちまったなァ、今度詫びに何かしら持っていくか。( こくり ) ふはッ、俺としては嬉しい限りだが、浅木クンこそ俺なんかが相手ですまないなァ。( 肩竦ませ / ソファ腰掛け )
尚也さん
いや、尚也さんと話せる機会をみすみす逃す訳にはいかない。しかも独占だし?( ややふざけた調子で笑い )あ、でも俺も余裕あるし尚也さんが戻りたかったら一緒に戻る( 強く頷いて )そうしてやって欲しい。多分たっぷり甘やかしてやると喜ぶよ、あの人( 小さく肩を揺らして )なんか、言うなよ。尚也さん忙しいって言ってたし俺は話せて嬉しい( 隣に座る相手の頭ぽんとし )
浅木クン
ははッ、確かに俺も浅木クンを独占できるって訳だ。なら今日は此処に居るとするか、浅木クン独占出来ることも滅多に無いしなァ。( くくッ ) 嗚呼、そのつもりだ。まともに構ってやれてなかったからなァ。土産より構ってやる方がいいか。( 頬緩め ) … ならいいが、なんか分からないが浅木クン相手だと俺が甘やかされることの方が多いなァ。( 撫で受け目細め / 肩竦ませ )
尚也さん
俺を独占できても得あるか微妙だけどな?でも、居てくれてありがとな。素直に嬉しい( 肩竦めて / 小さく微笑み頷いて )いっぱいハグして頭撫でてやると良いかも。…あの人おっとりした大型犬っぽいんだよなぁ。って我妻さんも俺より歳上なのに失礼だよな( 頷きクツクツ笑い )尚也さんが甘えてくれるって結構特権だよなぁ。…ちょっと自慢かも( 頬緩めて )
浅木クン
得しかないだろうに。浅木クンは人気だろうし独占できる時に倍癒してもらわないとなァ。( にんまり ) ははッ、それは分かるなァ。居てくれるだけで雰囲気も和むし年齢はそう関係ないだろう。( 思い出し表情和らげ ) 嗚呼、レアものだからな、なんてなァ。… ンでも確かに甘えられる子は僅かではあるなァ。( こくり / おいでと腕広げ )
尚也さん
そっくりそのままその言葉尚也さんに返すよ( 頬指で突いてみて )そうそう、一緒に居て和むんだよ。…歳下の俺が言うと失礼だけどここでは年齢関係なく楽しく過ごさせて貰ってる。…前も言ったけどハグ友?……友だちって言い方が正しいのか分からないけど尚也さんと仲良くなれて幸せだなっていつも思うよ( 手元いじりながらしみじみ話し )って…言った傍から俺が甘える側?…我妻さんに怒られないかな?( 戸惑い気味に笑い、少し躊躇して )
浅木クン
俺は別に人気なんかないしなァ、なんというか浅木クンは頼りになるし回り良く見てるからな余計に皆懐くンだろう。( されるがまま ) ははッ、言ってたなァ。ハグ友なんて言葉が出てくるところも可愛らしいが。… 友以上に親睦深められると1番いいがなァ。( くくッ / 髪わしゃ ) 俺の根本は甘やかす側のが性に合うからなァ。なんで怒られるンだか、俺がそうさせてるだけだからきなすることもないだろう。我妻クンも勿論甘やかすがなァ。( 腕広げた侭肩竦ませ )
尚也さん
周りを見てるのは尚也さんもだろ?…まあ良い親友には出会えたけどさ。出会いはまだだな( 小さく笑って頷き / 視線横に流し )友以上か…でも尚也さんのことは結構信頼してるし…友って一括りにしたり一言では表したくないって思ってるよ。…的確な言葉が見つからないけど( 悩むように口元に手を当て / 撫で受けつつ眉下げて微笑み )俺も甘やかす側…かな?…じゃあ、恒例行事ってことで。背が高い分、絵面的には俺が甘やかしてることになるよな?( 悩んだ末、相手の背に腕回してはおどけてみせて )
浅木クン
俺はそう見せてるだけだぞ。… ははッ、浅木クンなら焦らずともいい子が居るだろうなァ。皆いい出会いをしてるみたいだしな。( 頭ぽんぽん / 僅かに考える素振り示し笑み零し ) ははッ、何かしら言葉にされなくてもそう言って貰えるだけで有難いことだがなァ。( ふっと表情綻び おいおい、そりゃ悔しいがどうしようもないなァ。( 肩竦ませ /後ろ髪やわしゃわしゃ )
尚也さん
見えるってことはそういうことだろ。…んーーうん。でもここ居ると微笑ましい光景見られるからそれだけで得だなとは思う( 半笑いしつつやや意地になって / 相手の微妙な間を気にしつつ曖昧に相槌打ち、微笑み返し )まあ、会った当初はまさかこんなハグできる関係になるとは思ってなかったけど( クツクツ笑い )ん、髪の毛ボサボサになる。…信用ないかもだけど俺あまりハグとかしないキャラだからな、ここ最近乱れてるけど( 仕返しに相手の髪軽く引っ張り / ボソボソと )
…俺日本語不自由だな。会話に噛み合ってないこと返してる( いくつか思い当たる節あり嘆息し )尚也さん今日もありがと。また話そうな。……さて俺も帰るかな( しばらく窓の外見てから立ち上がり部屋を後にして )
礼央( レオ )/年齢28/身長187/ハーフ/金髪/フレンドリー/ニホンゴニガテ/名前覚えるの必死やから大目に見てください
無限大な夢のあとの!( 熱唱しながら入室 )人いっぱいやからこーっち!( ソファに転がり )
匡(キョウ)/30歳/ミルクティーベージュの髪/柔らかな髪質/身長179cm/シンプルで落ち着いた色合いの服装。然して拘りが無い/黒いリュックを背負っている/生活能力が乏しいが料理だけはする/典型的な駄目人間
おー…こっち初めて来た(そっと扉を開けて中を覗き込み)
>礼央
ふは、そのノリで来られたらのるだろ。…ていうか兄貴って?(顔を上げくすくす笑った後首を傾げ)…あ、そういえば自己紹介してなかったな。俺は匡。よろしく(不意に思い出せば頬を緩めて告げ)
>礼央
あぁ、新田サンか。あるよ。…嘘吐かれた事まだ文句言ってやってねぇな(納得したように頷くも不意に少し眉間に皺を寄せるとぼそっと呟き)ふは、よろしく。礼央は可愛いなぁ(相手につられて表情を緩めると頭を撫でて)
>礼央
そう。雨月サンの事聞いたら黒いスーツのボディーガード連れてる恐ろしい人だとか言ってた(不満げに頷いて見せるもののその内容につい笑みを零し)そういうタイプ俺は好きだぞ(くすくす笑いながら頷き手を下ろして)
匡
あはは!兄貴らしい嘘やな!いうて兄貴こそビビットカラーのスーツとか似合いそうやけど( 口抑え笑い )俺に惚れたらヤケドすんで!( 煙草の煙吐く真似 )
>礼央
ふは、新田サンが?やばいな(ぼんやりと想像を膨らませてはくすくす笑い)うわぁ、礼央クン男前ー(相手の仕草に笑みを零して)
>礼央
…ふはっ、すげぇきつい感じのやつしか想像できねぇんだけど(思わず吹き出すと堪えきれずに笑いながら告げ)えぇ?してないしてない。…ていうか礼央でかいよなぁ(白々しく首を振るもふと相手を見上げればぽつりと呟き)
>礼央
俺かー…紫(少し首を傾げて思案した後答え)あー、多いな。175無い人殆ど居ねぇし。でも礼央よりでかい奴居るか?(頷くも相手の頭にぽん、と手を乗せつつ問い掛け)
匡
紫!ほんなら俺が黄色で兄貴が赤やな!( 指折り数え )ダレかは覚えてへんけど、おるおる!( 同じように相手の頭に手乗せ )
>礼央
うわ、まじできついな…目がチカチカしそう(想像巡らせてくすくす笑い)へぇ…じゃあすげぇでかいのな。今度探しとこ(目を見開くと小さく頷き)
匡
ここ来てくれてアリガトウなんやけど俺そろそろオネムや( 欠伸 )昨日言えんかったんやけど俺、朝の4時に起きて早朝から夕方まで仕事やねん!やから毎回この時間に寝てまう人て覚えてな!また遊んで!ほな!( そのままごろん← )
>礼央
いや、礼央と話せてすげぇ楽しかったしこっちこそありがとな。あー…それはこの時間に眠くなるな(苦笑を浮かべて頷き)ふは、了解。…ってここで寝んのか(くすくす笑いながら相手の頭ぽん、と軽く撫で)ん、またな。おやすみ(ひらりと手を振りそっと扉を閉め)
尚也( naoya ) / 30代後半 / 黒髪短髪 / 若干タレ目 / 176cm / 紺のカーディガンにスウェット / 面倒くさがりだがなんやかんや世話役 / 煙草好き飴常備
あっちは賑わってるみたいだしこっちでゆっくりさてもらうかァ。にしても夏だってのに寒いくらいだなら、( 寒く感じ腕摩り / 袋置きソファ腰掛け )
浅木(アサギ)/ 年齢29 / 身長181 / 墨色の髪 / 長さは鎖骨の上あたりで癖毛 / 気まぐれ / 長袖ロングカーデを愛用 / 猫好き
すっかりこっちの常連になってる…( 賑わう窓の外眺めては最近見慣れた扉開き、窓開けて )
我妻(アガツマ)/31y/白髪の短髪でくせっ毛/白シャツは胸元まで空いてて白衣着用/190cm/猫背/気だるげで全体的にゆったりしてる/喋るのが苦手で、間が空きやすい/構ってもらいたがり/ヘビースモーカー
ふたりを見付けて……来ないわけには、いかない……浅、尚…こんばんわ( へらり、と笑って/部屋に入るなり、両腕をめいいっぱい広げて )
尚也さん
…っと…尚也さん来てたのか。誰もいないと思って油断してのんびりしてた。でも向こう落ち着いたら戻ろうか検討中だ( 小さく肩震わせ振り向いては申し訳なさそうに眉下げ / 再び窓の外へ視線向けて )
我妻さん
ん、いつもの顔だ。……とりあえず最初のそれは尚也さんに譲るとするかな( 最近親しんだ顔に小さく微笑んでは / もうひとりのほう指差し )
我妻クン
ははッ、顔馴染みだなァ。こんばんは我妻クン。( くつくつ喉鳴らし / 近寄り背に腕回し )
浅木クン
ははッ、構わないさ。俺もそういうことはあるしなァ。( 髪わしゃ ) 嗚呼、皆も浅木クンに会いたいだろうしな。浅木クンのしたい用にしなね。( こくり頷き / 頬緩め )
浅木さん
うん、いつもの顔……( 嬉しそうに頬を緩ませ )浅の…そゆトコ、好き( へらり、と笑って )そろそろ……新人さんたち、に、挨拶にいくの…?( 頭を傾けて )
尚也さん
こんばんわ、尚……おかえり?( 此方からも手を回してぎゅ、と軽く力を込めて )ちゃんとね……尚に、1番最初に、尚、って…呼びたかった……から、我慢してた……( 褒めて、と言いたげで )
尚也さん
ん、流石尚也さん、心広い。それより今日も寒いな。まあ、俺としてはできればこれくらいがずっと続いてて欲しいんだけど( 擽った気に撫で受け / 窓から拭く風に腕さすり )ごめんな、俺のわがままで。まあ…様子見てこっち居座るかもだけどな( 苦笑漏らし )
我妻さん
あ…こんばんは( 挨拶忘れてたの気付き小さく頭下げ )それは光栄。…んー、まあ純粋に話してみたいってのもあるけど…邪魔にならないかなって懸念もあるから悩みどころだな( さらっと流して / 顎に手をあてて )
我妻クン
嗚呼、ただいまだなァ。( にんまり口角上げ ) 呼び方が新鮮でいいなァ。… ははッ、我慢してたとは我妻クンは偉いなァ? ( 相手の様子にくくッと喉鳴らし / 頭ぽんぽん )
浅木クン
ここの皆なら普通の事だろうにそうだなァ、昼間との温度差なんかが最近堪えるが、確かに過ごしやすいし人肌恋しい身としては助かる。( くつくつ喉鳴らし / ゆるり腕広げ ) 浅木クンが謝る必要は全くないだろうに。ここ最近は独占なんかさせてもらったりしたからなァ、( 額軽くデコピン食らわせそのまま頬軽く撫で )
浅木さん
……そんな、とってつけたように…( じ、と見詰めて )……段々、俺の好きが…浅の中で…重要度が、薄れてる気がする………あ、それ、ちょっとわかるか、も……でも、浅のコト、知ってたよ( どこか遠くを見詰めて/こくこく、と頷いてから頭を傾け )
尚也さん
……へへ、( 褒められれば嬉しそうに頬を緩ませ )あ…尚、も、俺のこと…名前で、呼んで?景市……呼び捨て、希望……デス( 一度離れて少し身を屈め視線を合わせてねだって )
尚也さん
夜は未だに毛布手放せないけど、寒い中温かいものにくるまれるのは結構好きだったりする。……あー、今日は厚手のガーデ着てきたから( 突然嗜好語り / 腕広げる相手に戸惑い気味に笑み浮かべ )いたッ、…あんまり優しくされるとまたここ居座りたくなるよ( 額擦って / 冗談半分に笑って相手の手掴み )
我妻さん
挨拶は大事だろ?先生( 頭ぽんし、にと笑い )そんなことないって。ちゃんと嬉しいって思ってる。ただ言われ慣れてないから反応に困っただけ( 小さく笑い / 視線逸し気味に )え?新規さんか?…あーまあ挨拶程度には話したかな( 首傾げ / 同じように遠く見て )
我妻クン
お兄ちゃん呼びもいいが名で呼ばれるのは随分と嬉しいもンだなァ。( 嬉々として表情和らげ ) ン、景一… 景一クンでもいいか? ( 覚えるように復唱し / 顎に手添え首傾げ )
浅木クン
ははッ、俺も暑い日でも冷房つけて布団にくるまって寝るのは好きだなァ。… おや、今日はお預けと言ったところだな。( 残念と肩竦ませつつ笑み零し ) ん そうだなァ。そう仕向けてるかもしれないが、ッてな。( 冗談か本気か笑い零し )
浅木さん
……確かに大事…でも、俺、絶対生徒に…我妻先生オソヨ!って…言われる……ちゃんと、同じ時間に学校行ってるよ…( 不満だ、と言いたげに口を尖らせて )……ホントに?……浅に大量の好き…あげすぎたのかと………( 真剣に悩むように顎に手を添え/ 視界に入ろうと体を傾けてみて )俺の、大切な友達って、言ったら……尚と、浅のコト?って……他の人に、知ってもらえるの、嬉しい、ね……( 嬉しそうに頬を緩ませ/そろ、と両腕を広げて )
尚也さん
…あ、ちゃんと、甘えるときは……尚也おにーちゃん、て…呼ぶよ?( にんまり、と笑って )……出来れば、呼び捨てか、景がイイケド……いや、やっぱ、クンでいい……尚、の…呼び捨てはヤバそう……( 一瞬不満そうにするも、何かに気付いたように距離を取るように体を起こして )
尚也さん
冷房か…夏の必需品だな。無きゃ困るものだけど効きすぎてると頭痛くなったりする。…尚也さんはない?( 頷いて / 相手に視線向けて )ん、でもまた今度お願いするかも。今日は代わりにこれで( やや首傾け / ブランケット持ち出してきて相手の肩に背後から掛けて )おー、尚也さん意外と策士なのか?まんまと引っかかてるな俺( 冗談としてクツクツ笑い )
我妻さん
ふっ、生徒さんがあんたのこと理解してるってことじゃないのか?( 不満そうにする頬突いて )あーでも…景市さんのここに大事な人がいるなら考えたほうがいいかもな?( 視界に入ってきた相手に視線向け / トンと相手の胸を指さして )へぇ…って周囲の目があるってのは理解してたけど…改めて言われるのは少し恥ずかしい。…あー今日はお預け( 頬掻いて / 両腕広げる相手に眉下げて )
我妻クン
… くれぐれも不意打ちではやめてくれな? おじさんの心臓が持たないから、( 片眉上げ視線合わせ ) ンー、俺自身皆クン付けで慣れてるからなァ、ッて。そりゃどう言う意味なんだか。( 相手の行動にふはり笑い零し )
浅木クン
嗚呼、あるから時間で稀に切るようにはしてるが、後身体が余計に怠くなったりもするから気をつけないとなァ。( 苦笑い ) ははッ、浅木クンは本当に気遣いが出来るなァ、ありがとな。今度がある事を願うわ。( ブランケット軽く掴み礼述べて / 頬緩め ) ははッ、策士という程でもないと思うが。( 瞼伏せ口角上げ )
浅木さん
……待って、俺ちゃんとしてるって…朝だけは( きりっと言いきって/そろ、と視線を外し )…………尚と浅が…最後までいるよ( 自分の胸に手を当て悩み困ったように笑って )俺も……ビックリした……尚は予想できたけど…浅は予想外だった。………なんで( うんうん、と頷き/不満そうに眉間に皺を寄せて )
尚也さん
………難しい注文だ……( むぅ、と口を尖らせて )じゃあ……余計…尚の、呼び捨て……は、特別な気がする……俺も、もう31なので…心臓が持たないん、デス( 照れくさく困ったように笑ってから、相手の真似をしてみて )
尚也さん
怠くなるのも分かる。家だったら自分で調整できるけど職場とか店だと調整できないのが悩みものだな…。去年はスーパーに買い出し行っただけで腹壊した。…最近は節電してるんじゃないのかってな( 眉寄せ / 苦笑し )いや?…自分のためだったりするからな( 背後に立ったまま両肩ぽん )おー、なんかその顔、ドラマに出てくるキーマンの顔だ( おどけた口ぶりでややテキトーに )
我妻さん
あ、今目逸した。って朝だけかよ( 逸した方へ顔覗き / 額小突き )…んー?あー…、まあ今はそれでいっか。…ありがとな( 納得しないながら小さく笑んで頷き / 頭ぽふり )まあこっちで長く話してたしな。…でも色々気をつけないと。……いや?別に( ふむと口元に手を添えてボソリ / 肩竦めて )
ふたりとも
今日は、ちょっと早いけど……寝るね。すんごい寂しいケド……また時間合ったら…甘やかして、ください……おやすみなさい( 名残惜しそうな視線のあと退出 )
我妻クン
ははッ、よろしく頼むよ景一クン。( くつくつ喉鳴らし ) 特別なのかねェ、… ふはッ、だっちも心臓鍛えないとだなァ?( 可笑しく笑い零し )
今日はゆっくり話せて良かったわ、また相手してくれなァ。おやすみ。( 手ひらり )
浅木クン
それなんだよなァ、もう衣類やらで調節するしかないがそれでも補いきれない所もあるしで、… それは完全に冷房にやられちまったなァ。節電はしなきゃなんだが、付けちまうなァ。( 頬掻き / 釣られて苦笑い ) ははッ、謙虚だなァ。( 頭ぽんぽん ) ぶはッ、そンな顔してたかァ?こりゃドラマ出れるかもなァ。( 数度瞬き / 笑い零し )
我妻さん
いつも相手ありがとな。山ん中で冷えるだろうからちゃんと温かくして寝ろよ?甘やかすのはあんたが学校頑張ったらな。…おやすみ( 茶化しいれつつも相手気にかけ、退出する背中に手を振り )
尚也さん
尚也さんの職場は…スーツか?だとしたら余計に調整しづらそう。…まあ節電って我慢して熱中症で倒れたら元も子もないからな。程よくが一番。だから尚也さんは自分の適温で過ごして( 仕事帰りの相手の姿思い出しながら / 頷いて )ふ、でも尚也さん格好いいし様になりそう。…あーでも演技どうなんだろ。卒なくこなしそうでもあり…不器用そうでもある( 顎に手をあてじっと吟味するよに相手見て )
浅木クン
嗚呼、基本スーツだなァ。殆どジャケットを脱ぐか着るかくらいだが外回りもあると夏は余計に調節が効かないから困ったもンだわ。… お互い様になァ。( ブランケット引っ張り包まり / 視線向けゆるり首傾け ) ははッ、時と場合によるが … 学生時代の文化祭の劇なんかは結構評判良かったぞ。舞台やら演技なんかだとそれなりに出来るらしい。( くつくつ喉鳴らし )
尚也さん
わ…スーツで外回りは鬼畜だ…。就活ぐらいでしかそんなのしてない。あれだ、塩飴舐めとくと良いって聞く。俺の職場は基本ずっと中だからな快適かも( 想像し眉寄せ / 手をひらり )え、何それ。すごくいい話聞けた。…学生時代の尚也さんかぁ。どんな生徒だったんだ?詳しく聞かせて( おおと声弾ませ / 興味津々に視線向けて )
浅木クン
就活かァ、懐かしい響きだなァ。そうか、塩飴も今度常備しとくようにするかァ。… 暑さに関してはまだいいかもしれない後中は中で大変だろう。( 煙草取り出し咥えぽつり / 中仕事の同僚思い出し ) ふはッ、そう大して平凡な生徒だったぞ。まァ、やんちゃしてた時期もあったり今とは性格も違ってたが … 若かったなァ。( 色々と記憶巡らせ / 頭ぽん )
尚也さん
就活…俺も遠い昔だな。塩飴馬鹿にならないよ。舐めとくだけで疲労感変わる。レモン味がおすすめ。…まあ室温は置いといて俺は毛むくじゃらに絡まれるからな( 遠い目し、自論述べては苦笑漏らし / 煙草取り出す相手に気付いてはライター取り出して火を灯し、手を添えて煙草の先端近づけ )やんちゃ時期って誰にでもあるものなのかな。全然想像つかない。髪、染めてたりしたのか?( 相手の黒髪に徐に触れ )
浅木クン
俺もここ最近面接に立ち会う事なんかあるが、色んな子が居るもンだと痛感するがな。… へェ、そりゃいい事聞いたし浅木クンのおすすめを買う事にするわ。… 毛むくじゃらッ、そりゃ災難だなァ。( 呼び名に耐えきれず肩震わせて笑い / 相手の行動に数度瞬きし甘えて先端に火付け ) そういう子は多いかもなァ人によるが。ははッ、だろうな。髪は染めなかったがピアスは開けてたな。( 軽く耳触り )
尚也さん
お、人事の仕事?俺も先輩社員として説明会になら立ち会ったことあるけど初々しいし自分の時よりしっかりしてる奴多いと思った。…あ、なんなら今度持ってくるよ。…しかも最近大型犬担当が多くてさ( 釣られて笑いつつオーバーに頭抱え / 火が灯るの見届けるとやや目を細めライターしまい )よく聞く話だと。壁に穴とかな。…ピアスかー、俺は開けたこと無い。…痛かった?( 冗談ぽく笑み / 相手の耳に視線向けて )
浅木クン
嗚呼、それは俺も思う。なんというか皆出来そうな子ばかりで少しばかり焦る気持ちもあるがなァ。…ン、いいのかァ? ならお言葉に甘えさせてもらうか。大型犬は大変そうだなァ。夏だとサマーカット?とかする人居るらしいし掃除も大変そうだな。( 困った様に肩竦ませ / 礼代わりに髪数度撫で煙吹かせ ) ははッ、それこそドラマではよく見るなァ。… いや、痛みはそう無かったなァ。浅木クンの学生時代はどんなだったんだ? ( 首横に振り / 気になり視線向け )
尚也さん
俺なんて所謂ゆとり世代でさ…できる先輩と後輩に挟まれて居たたまれないよ。ん、じゃメモしとく。…お、良く分かってるな。そ、この前ゴールデンのサマーカット…っていうよりライオンカットした( 苦笑零して手帳にメモしつつ、嬉しそうに笑いこの前カットした犬の写真をスマホで見せて / 撫で受けつつ自分も吸おうか迷いポケットに手をかけ )いやそれが俺の周りでは壁に穴…良くみたんだよ。……俺か?俺は…そうだな。中学の時は訳あってほぼ不登校だったけど高校大学と皆勤賞の目立たない極々普通の学生だった…かな?( やや含み笑い零し / 過去思い返しつつ肩竦めて )
浅木クン
世間じゃゆとり世代は何やかんや言うが社会に出ればそンなものは関係ないと思うがなァ。現実浅木クンはちゃんと仕事が出来てるンだ、胸張りなさいね。… 嗚呼、友人に教えて貰ったんだ。おお、随分と犬もオシャレになったもンだなァ、確かに可愛いからしたくなりそうだが。( 髪わしゃわしゃ撫で回し離しては写真覗き / いるかと煙草の箱軽く振り視線向け ) へェ、普通にある所ではあるもンなのか。… そうか、皆勤賞とは凄いなァ。なんというか、学生時代の浅木クンか、可愛らしい青年だったのかね。( 数度瞬きし / 想像しては頬緩め )
尚也さん
おお…尚也さんから言われると染みる。俺の職場の先輩にならない?…最近は犬もカットの種類増えて要望堪えるの大変だけど、まあ楽しいかな。……これいくつ?( 喉で笑い冗談を言い、しみじみと / 手伸ばし貰う意志見せつつタール数気にして )ん、ちなみに俺の実家にはある。…おー、その前に休んだ分、元気が有り余ってたからな。可愛い…、無難に小生意気な生徒だったと思うぞ。…尚也さんは反抗期あった?( にと笑い / んーと考えながらふと気になって )
藍斗( アイト )/28y/シルバーカラー色に軽くくせっ毛、横側刈り上げあり/身長168/左耳にピアスあり/見た目爽やかな成人男性
本当は…メインに行くべきなんだろうけど浅木と尚也さんの顔が見えたからこっち来ちゃったんだけど…ダメだったらメイン少ないし移動するね…( 少し顔覗かせては眉下げ小さく微笑み。)
浅木クン
ははッ、切るなんて器用な事は出来ない面倒事を増やすことだけが上手い先輩になりそうだなァ。… そうか、苦になって無いのならいいことではあるかね。… 俺は7だなァ、人によっちゃ軽いかもしれないが。( くつくつ喉鳴らし / 肩竦ませ ) … おや、浅木クンがやんちゃクンだったのか。ははッ、学生なんて元気過ぎるくらいが丁度いいだろう生意気なのもまだ可愛らしいしなァ。… 反抗期か、特に無かったんだろうが親との交流も少なかったからなァ。( 意外そうに視線向け / 朧気な記憶辿りゆるり首傾げ )
藍斗
駄目って言うと思うか?……藍斗が良いなら俺はこっちに居てほしい。誰かに何か言われたら俺が言ったからって言えばいいから。……仕事帰りか?( 知った声にぱっと顔上げてそちらに歩み寄り頭ぽんとし / 顔覗いて )
先に反応だけ返しておく。次からは纏めさせて貰うな
藍斗クン
おや、久しぶりじゃないか藍斗クン。夜更かし組の顔ぶれが見れるとはなァ。( 視線向けては笑み浮かべ ) 俺は全然構わないが、久しぶりゆっくり話もしたいしなァ。( おいでと軽く手招き )
>浅木
よかった…みんなに会えないかなって思って今日はいつもより少し早めに上がれるように頑張ってきたんだよね…( ふふっと微笑んで。)…ね、我儘言ってもいいかな…( 小さく呟いて。)
>尚也さん
夜の方の仕事…みんなに会いたくて頑張って早く上がれるように今日したんだ…会えてよかった…( 小さく微笑んでは相手へと視線向けて。)
尚也さん
はは、でも尚也さんって怒らてるイメージないし最終的には卒なくこなしそう。持ち前の演技力で。……7か。普段もっと軽いのだけど…試してみる。一本、いいか?( 笑い零しながら冗談続けて / じっと箱見つめた後、視線上げて )いやいや俺の空けた穴じゃない。友だちがあけたんだ。…へえ、色々苦労ありそうだな。でも俺も中が特別悪いわけではなかったけど親とは接点少なかったな( 片手軽く横に振りクツクツ笑い / 相手の横顔見つめたあと手元見てボソリ )
藍斗
ん…俺も話したいと思ってたしそれは嬉しい。その分、ここで疲れ癒せるといいんだけど…。( やや心配しつつ口には出さずに目細めて )…んなんだ?珍しいな( 相手見つめ )
藍斗クン
嗚呼、お友達の所の始めたのか。… 遅くまでご苦労さまだったなァ。( 目細め / 頭ぽん ) 嗚呼、俺も久々に藍斗クンの顔が見れて安心したわ。( 嬉しげに頬緩め )
浅木クン
俺でも怒られる事は結構あるがなァ、ふはッ、トリマーの役にでもなりきってみるか。… おや、健康的だなァ。合わないと思ったら無理せずやめときなね。( カットするフリして / 箱傾けて取りやすいようにし僅かに首傾け ) … 嗚呼、驚いたお友達か。にしてもお友達も家に穴あけるのは凄いが、… 苦労はさほどなかったがまァ、色々とな。だが、今じゃ足に使われたり手伝い出来るほどになるとは思ってなかったが。( 髪梳かす様に撫で )
>浅木
お守り…ちゃんと持ち歩いてるよ…お守り見て浅木思い出すの最近の日課( ふふっと笑っては貰ったお守り取り出して。)…だきしめてくれない…?少しでいいんだ…( 目元伏せては小さく声が震え。)
>尚也さん
ん…ありがとうございます( 微笑んでは撫で受けて。)尚也さんと顔合わせるの本当に久しぶりだよね…元気そうでよかった…( こくこく頷き微笑んで。)
尚也さん
へぇ…じゃあ過去一の失敗談とかは?…いやいや煙草吸ってる時点で健康はないから、じゃ頂きます。( 意外そうに目瞬かせ、楽しげに / 苦笑漏らし一本拝借して咥えて )一時期色々あって家に居候してたんだ。ま、家自体古かったから穴事態は問題なかったな。…家事情は各々あるよなぁ。…急な呼び出しってもしかしてそれもあったりするのか?( 小さく笑い零し / 遠く見て話しては相手に視線戻し )
藍斗
ふ、そっか。俺思い出して力に本当に力になれてるのか微妙だけど、ちゃんと持ち歩いてくれてるのは嬉しい( 気恥ずかしげに頭掻き )……ん、…毎日よく耐えてるし、頑張ってるな。えらいよ、藍斗は( 小さく目を見開くも視線落とした後、静かに近づき細い体腕の中に収めて優しく背中を撫でてやり声をかけて )
藍斗クン
どういたしまして。… 嗚呼、来る時間帯遅いのもあったが来る時も被らなかったりしてたからなァ。ははッ、この通りピンピンしてる。( 肩竦ませ / にぃッと口角上げ )
浅木クン
そうだなァ、… まだ俺が仕事初めて間もない頃なんかはお茶出しやら雑務系を良くやってたが緊張なんかで茶持った侭転けたり印刷数ミスしたり色々とある。軽めのもの吸ってる分まだいいと思うぞ。… ほい、( 頬掻き苦笑い / 煙草の先端近づけ火移しては離れ ) 思春期真っ只中だしなァ、いいのか悪いのか。… そういうもンだ。嗚呼、半分ほどはそうだったりする。( 肩竦ませ )
>浅木
なってるよ…ありがとう( 微笑んではコクリと頷き。)お守りって持ち歩いて効果出るってやつなんじゃないの?( 首を傾げて。)…頑張りとかよりももう人間関係に俺は疲れた…なんて、言ったらダメだね…( 相手の胸元に顔を埋めては首を横に振り。)
>尚也さん
俺も来る時間が夜中しかないから…こないだ浅木とは会えたんだけど…たぶん尚也さんはもう寝てたのかな…( ふふっと微笑んで。)…それなら良かったよ( 相手見てはクスリと笑い。)
尚也さん
わ、お茶持って…?全然想像つかないけど…その失敗あって今の尚也さんあるんだな。……実は最近喫煙も控えてたんだけどな。…ん、ありがと……ッ( 目を見開き肩ぽん / 相手の行動に驚きつつ礼述べ、煙吹かしては無言で顔顰め )まあ、何事も経験って言うよな。…いろんな人から頼りにされてるってことだな( 頷いて / やや心配になりつつも苦笑漏らし )
藍斗
そーだけどさ?いや、実際使ってくれてるって聞くと嬉しいというか少し照れるもんだなと思って( 頬掻いて )…職場で何かあった?( 優しく頭撫で )
藍斗クン
藍斗クンの夜中は本当に夜中だからなァ。… あー、多分寝落ちしちまった時かもしれないな。( 頬掻き苦笑い ) 嗚呼、藍斗クンは無理せず出来てるかァ?( 頬緩め / 視線向け )
浅木クン
今も昔も欠点だらけの普通の人間だからなァ、失敗ばっかしてきてるさ。… 言ってくれりゃよかったのに悪いことしたなァ。ちと、重かったか?無理そうだったらやめときな。 ( 申し訳なく眉下げ / 様子伺いつつ灰皿近くに置き ) そういう事だな。… 頼りにされてるのか微妙な所だが、無関心になられるよりかは幾分もマシだなァ。( 煙草の煙眺め )
藍斗クン
藍斗クンの夜中は本当に夜中だからなァ。… あー、多分寝落ちしちまった時かもしれないな。( 頬掻き苦笑い ) 嗚呼、藍斗クンは無理せず出来てるかァ?( 頬緩め / 視線向け )
浅木クン
今も昔も欠点だらけの普通の人間だからなァ、失敗ばっかしてきてるさ。… 言ってくれりゃよかったのに悪いことしたなァ。ちと、重かったか?無理そうだったらやめときな。 ( 申し訳なく眉下げ / 様子伺いつつ灰皿近くに置き ) そういう事だな。… 頼りにされてるのか微妙な所だが、無関心になられるよりかは幾分もマシだなァ。( 煙草の煙眺め )
>浅木
浅木から貰ったものは大切だし…ちゃんと持ち歩くよ( ふふっと微笑んでは相手の髪へと軽く触れて。)…詳しくは話せないけど…色々あって…その矛先が全部俺の方に向いてるんだ…巻き込まれってやつだよね…( 肩竦めては眉下げ。)
>尚也さん
来れる時間が今は3時とかじゃないと顔が出せなくて…( 苦笑いし。)…無理せずは出来てないです…( 目元伏せては小さく首を横に振り。)
尚也さん
欠点のない人間なんていないだろ?失敗は人を強くするとも言うし…。って尚也さんはそても重々承知してるよな。ま、ともあれ俺は今の尚也さん格好いいと思ってるから。……いや折角貰ったし…( 小さく笑い相手見て / うと眉寄せつつ勿体無いと再び口にして )あー無関心は一番寂しかったりするかも。かと言って嫌われるのも嫌だけどな( 咳飲み込みつつ灰落として )
藍斗
ん…あー、まだ髪切って貰えてないな、そう言えば。切りに行こうか迷ったけどお前と話してたの気になってまだそのまま( 髪に触れられては思い出したように )……何それ…負担全部背負ってるってこと?……お前優しいし……、あーなんか悔しいな。…無理かもしれないけど考えすぎるなよ。きっとお前は悪くないんだろうしさ。( 理不尽さを感じとりムッと眉寄せては、やや抱きしめる力強くして頭ぽんぽんし )
藍斗クン
あー、睡眠時間足りてたいだろうそれ。仕事熱心なのはいいが。( 僅かに眉潜め )
… そうか、俺にやれる事は限られてるが話を聞いたりぐらいならするからな。( 軽く瞼伏せ / ゆっくり髪撫でて )
浅木クン
ははッ、そうだなありがとう。… 褒め上手だなァ、そう言って貰えるとは。煙草なんかは無理して吸う必要はないんだから、( くくッ / 相手の様子眺め肩竦ませ ) ははッ、皆そうなんだろなァ。浅木クンを嫌う子なんて居ないから大丈夫だ、もちろん、俺も好きだしなァ。( 背中軽く摩り / 頬緩め )
尚也さん今日はいつもより長く話せて楽しかった。塩飴今度持ってくる。
藍斗は…上手いこと言えなくて悪い。きっとアイツが適任なんだろうし、お互い忙しくて負担掛け合わないようにって難しいこと考えてるんだろうなぁ…なんて。今度は二人が時間少しでも合うように結びも守りでも買っておくか?ま…いつでも頼ってな。…あと悠晴くんそっち戻れなくて悪い。…締めくくりなのに長くなった。…帰ろ( みんなが健康でと願いつつ部屋の明かり消して退室し )
尚也さん
あ、尚也さん、まだいた!一回蹴って返信したけど、まだ起きてるのか?( 帰ったと思った声の主にビクッとしては振り返り )
浅木クン
あー、二度手間にさせて悪かったなァ。起きてはいるがそろそろお暇させてもらうわ。時間も時間だしなァ。( 時計に視線移し )
尚也さん
いやいや、俺ももう少し粘ってればよかった。…了解、今日も遅くまでありがとな。俺ももう少ししたら用事しなきゃだし帰るよ。このレスは蹴ってくれていいから。おやすみ( 首を横に振り小さく微笑んでは先に部屋の外へと出て )
志摩/22y/178㎝/アッシュに染めたショートヘア/猫っ毛/ゆったりした服装好む/首元にネックレス/生意気だが愛想は良い
んん…疲れたな(ソファに伸びては呟き)
尚也( naoya ) / 30代後半 / 黒髪短髪 / 若干タレ目 / 176cm / 紺スーツマスク / 面倒くさがりだがなんやかんや世話役 / 煙草好き飴常備
… 今日も一日お疲れ様だったみたいだなァ。志摩クン。( 顔覗かせ中に歩み進め / 頭ぽん )
尚也
…そう言われたら嬉しくなっちまうな。そう言えばこの前尚也サンの話をしたぞ(頬緩め腕に手添えてはそのままソファに腰掛け/相手見遣り告げ)
志摩クン
昔馴染みってのもあって安心感が凄いしなァ。ここ最近話せなかったのはそれなりに寂しさもあったもンだ。( 嬉々として声弾ませ ) … 稀に俺の話をしてると聞くがそんな話題になるような事俺はしたかねェ。( 首捻り / 肩に顎乗せ )
尚也
ふは、確かに安心感はあるな。いやいや、俺も結構寂しかったよ(聞けば笑み浮かべ目細め)あ、悪い…知らねぇとこで話しされてんのは嫌だよな。でも大体は包容力が凄くて安心感も凄いっていう話題だ(相手に凭れつつ前髪撫でて/僅かに眉下げ)
志摩クン
ははッ、そうかァ? そりゃ嬉しい限りだ。( 頭ぽんぽん ) 嗚呼、別に話しをされることは別に嫌だとかはないが、俺の話をしてもつまらんだろうにと思ってなんというか申し訳なくてなァ。ただ単に俺が皆に癒しもらってるだけだが悪く思われてないのならよかったわ。( 手横に振り否定し / 瞼伏せ心地よく撫で受け )
尚也
そこは申し訳なく思うなよ、少し照れてくれればそれで良い。話題に上がるほど皆んなも尚也サンの事好いてんだよ。悪くなんかぜッてェ思わねェ(首緩く振り相手見詰めてはクシャッと撫でて)
志摩クン
ンじゃ、そうする事にするわ。… つくづく俺は幸せもンだと感じるなァ、一生分の幸せ今使い果たしてそうだわ。( 大袈裟だが本心零し / 肩に顎乗せ軽く頭押し付け )
志摩クン
いやァ、あまり欲張りすぎても失敗しかしてこなかったからなァ。今のまんまで満足してる部分もあるわ。( 僅かに眉下げ肩竦ませて / 髪に指通し撫で )
尚也
そうだったのか?あんま深くは聞けねェけど…、でも欲張る事は悪い事じゃ無いからな。現状で満足してるならそれでも十分嬉しいし(眉下げるもすぐ頬緩め/撫で受けては目細め)
志摩クン
随分と昔のことだがなァ。今でも十分志摩クンに甘えさせてもらって欲張ってるさ。… まァ、後悔先に立たずとも言うし一度盛大に欲張ってみようか迷ってたりもするが。( くくッ / 撫で心地が良くやめる気なく )
尚也
昔の事か…ならそろそろ進んでも良いんじゃねェか?俺が偉そうに言えねェけど、雨月にも似たような事言った気がする。その通り、そこは盛大に行こうぜ。応援する(聞けば楽し気に笑み/心地よさに目閉じ)
志摩クン
進んでもいいんじゃないかっててのは雨月クンに言われた気がするなァ。何とも似てるな二人とも、だが力貰えるしおじさんなりに当たって砕けてみるかァ。( くつくつ喉鳴らし / 手組み直し腕に力込め )
尚也
雨月も言ってたのか、でも何かしらの力になってるなら良かった。砕けるかは分からねぇだろ、でもどっちの結果でも俺は尚也サンの味方だからな(頬緩め頷き/相手の腕摩りぽんぽんと撫で)
志摩クン
力しかもらってないし、何なら二人が幸せそうなの見てると幸せを分けてもらってるくらいだなァ。( 雰囲気和ませ頬緩め ) ははッ、志摩クンが味方なのは心強いなァ。どちらに転ぼうが正直な所その子が幸せなら満足だ。欲張らせてもらっただけ感謝もンだしな。( 相手の手軽く握り )
尚也
んん、そう言われると少し恥ずい…けど、幸せなのは確かだな(目細め頬緩め)そこからは尚也サンの本気の見せ所でしょ。欲張って、その次に欲張った物が貰えるように(手握っては指先眺めつつ小さく笑い)
志摩クン
本人からちゃんと幸せだって聞けて安心したわ。話せる範囲で話なんかも聞きたさあるなァ。( にんまり ) ンン、本気見てちまうかァ? おじさんには結構難易度高い所だが志摩クンに後押ししてもらったンだし頑張るしかないかね。( にぎにぎと手握り / くくッ )
尚也
ふはッ、話っていうのはなんの話だ?(ククッと笑い相手見遣り)頑張れ尚也サン。尚也サンに本気出させるなんてその子羨ましい気もするけど(くすくす笑い/弄るように手握り)
志摩クン
ンー、普通に幸せだった事でも最近の楽しかった事でもなんでもいいさ。( くくッ ) 少しばかり学生時代の気持ちに戻った気分だなァ。ははッ、羨ましいもンでも無くただ面倒なおじさんの相手させられるだけだぞ。だが、優しいもンだから俺が甘えられる数人の一人でもあるなァ。( くつくつ喉鳴らし / 髪に頬擦り寄せ )
尚也
んん、何だろうな…あ、これ。雨月からの贈り物(思い浮かべてはふと首に着けているネックレス指に掛け)良いじゃねェか甘酸っぱい感じも。面倒くせぇおじさんなんて微塵も思わねェって。へェ、そうなのか…絶対良い子じゃん(聞けば頬緩め/心地よさ気に目細め)
志摩クン
おお、ネックレスか。なんと言うか目に見えるものだといいもンだなァ、しかも志摩クンに似合ってる。( じッと視線向け ) 年齢的にきついものがあるぞ?嗚呼、皆から頼りにされて好かれてる。というか此処の子達は皆いい子ばかりだからなァ、( 賑やかなの思い返し頬緩め ) だいぶ遅くまで突き合わせちまってるが無理せずに眠かったら寝てくれていいからなァ。( 頭ぽん )
尚也サン
ふふ、有難う。雨月が忙しくなる前に、誕生日プレゼントっていうのと、寂しくないようにって。結構嬉しくて(眺めつつ呟き頬緩め)ふは、まだまだこれからだろ。ほう、というと喫煙所の皆んなのうちの誰かか(思い浮かべるようにククッと笑い)ン、有難うな。お言葉に甘えてもう少ししたら寝るよ(頬緩め撫で受け)
志摩クン
そうか、身につけられるモノってのは安心できたり相手の事思い出せたりするからなァ。お互いに寂しくなったらあるだろうが無理せずにな。紛れるか分からないがこうやって話すことくらいは出来る。( 目細め口角緩め / 髪わしゃわしゃ ) もう数年で40代だぞ俺は。ははッ、そういう事だなァ。( 隠す気もなく頷き ) 嗚呼、ここまで志摩クンとゆっくり話せて大満足だ。志摩クン充電も出来たしなァ。( 肩に顎乗せ )
尚也
そう、安心できるし頑張れる。ン…有難う。そうやって甘やかしてくれるから尚也サン好きだなァ(撫で受けては緩く笑み)より大人っぽくなって良いじゃん。ヘェ、誰だろう…今度こっそり教えてくれ(ククッと笑い)俺も、尚也サン充電出来たからよく眠れそう。遅くまで有難うな。今日はこの辺で(クシャッと撫でては笑み浮かべ/立ち上がり手ヒラ)
志摩クン
嗚呼、おれが志摩クンと話したいってのもあるからなァ。俺もそう言ってくれる志摩クン好きだわ。( 頬緩め ) 爺に一歩ずつ近づいてる実感しかわかないぞ。… 嗚呼、その時はまた話でも聴いてくれ。( けらッ ) そりゃよかった。遅くまでありがとうなァ、疲れてるようだしゆっくり休んでくれ。( 手ひらり / 背中見送り )
我妻(アガツマ)/31y/白髪の短髪でくせっ毛/白シャツは胸元まで空いてて白衣着用/190cm/猫背/気だるげで全体的にゆったりしてる/喋るのが苦手で、間が空きやすい/構ってもらいたがり/ヘビースモーカー
尚、まだ、いる……?( ひょこ、と顔を覗かせては不安そうに )
我妻クン
ふはッ、そういう事だなァ。( くつくつ喉鳴らし ) ン? 景一クンの仰せのままにッてな? ( 意図分かれば近寄り背に腕回し / 髪撫で )
我妻クン
ン、俺をかァ? ( 目ぱちくりさせ ) いや、迷惑なんか思わないが意外だと思ってなァ。ま、折角だし景一クンに任せるか。( くつくつ喉鳴らし / 頭ぽん )
尚也さん
……だって、俺の方が…背、高いし?( 包むように抱き締め直して額合わせればイタズラに笑って )……尚に、いつも、助けて…もらってたし、たまには……( 背に回してた手を頭に移動させ優しく撫でて )
我妻クン
おいおい、差ほど身長については気にしなくなったが言われると悔しいもンだぞ? ( 片眉上げ視線合わせ ) ただ俺が癒してもらってるだけで何もしてないがなァ。優しいねェ。( 目細め撫で受け )
尚也さん
……尚の悔しい顔は…可愛い、かな( イタズラが成功した子供のように笑って )してくれてる、よ……俺、尚が…いる、から……此処に来る、ため頑張れる……もん( ひとつひとつ丁寧に髪をすくように撫でて )でも、眠たくなったら、寝て…ね?……あ、抱き枕に……なったげる( 注意するように告げればふざけて言ってみて )
我妻クン
おじさゆに可愛いは無いだろう。逆に可愛らしいのは我妻クンだと思うがなァ。( 相手の表情に頬緩め / むにッと軽く頬摘み ) ははッ、何かしら力になれてるようで嬉しいかぎりだ。( 心地よく撫で受けつつ頭ぽん ) 景一クンの抱き枕か、寝心地良さそうだなァ。景一クンも無理せずにな。( くつくつ喉鳴らし / 想像して頷き )
尚也さん
……そんなに、年齢変わんない…でしょ( されるがままになり/少し不満そうに )……尚は、特別な……好き、ある?( 嬉しそうに笑ってから頭傾け/撫でる手はそのままで )……もふもふ…してたら…良かった……あ、でも、今じゃ暑い、か……今日は目が覚めてるから……平気( へら、と笑って )
我妻クン
俺はもうもう数年すりゃ40だぞ。もうおじさんだ。( 肩竦ませ / 手離し軽く頬摩り ) ン、特別ッて事は恋愛対象でってことかァ?( 視線向けゆるり首傾げ ) ははッ、もふもふしてなくとも人肌感じられるなら十分すぎる抱き枕だ。… そうかァ? ならいいが。( 表情和らげ / 髪わしゃわしゃ )
尚也さん
……じゃあ、俺、ぴちぴち?( 相手を真似るように頬を摩り )…うん、( こくり、と頷いて/じ、と見詰めて )…じゃあ、抱き枕……必要になったら…俺を呼んで……すぐ、行く。尚と…もっと、話してたい……の、かも?( 軽くウインクして/ちょっと悩むように頭を傾けて )
我妻クン
嗚呼、それはもうピチピチだ。( くくッ ) … そうだなァ、気になって居る子は居るぞ。( 表情和らげ / 見つめ返し ) お、じゃ俺専用の抱き枕にでもなってもらうかねェ。… ははッ、時間の許す限り幾らでも付き合うさ。( 冗談交じりに笑い零し / にんまり )
尚也さん
……やだ、俺、まだ若いって……俺もう31だった……( は、と気付いたようにしょぼくれて )……それは、俺じゃない……?( ふわりと表情和らげ/頭を傾けて )その代わり…尚も俺、専用の抱き枕……だからね。……今夜は…寝かせないぜ?( イタズラに笑って/冗談交じりに此方もにんまり )
我妻クン
おいおい、まだ31歳だろう?俺からしたら随分と若いし景一クンは外見も若々しいからそう落ち込むな。( あやす様に背中ぽんぽん ) ん、… 確かに景一クンの事は好きだが、恋愛の好きとは少しばかり違うかもしれないな。( 困った様に眉下げ ) ありゃ、寝かせてもらえない感じかァ? ( 楽しげに笑み零し冗談述べ )
尚也さん
…そゆ、尚も、見た目若いよ……?年上に見えなかった、もん( 頬に手を添えじ、と見詰めて )…やっぱり……尚、から見て、俺、弟…だもんね?( 納得したように笑って )……でも、お互い…オールするには…ちょっと体力……持たないよね…( ふむ、と考える表情は楽しそうで )
我妻クン
年上にも見えなかったのか? それは初めて言われたなァ。( 驚いた様に数度瞬きし ) そう、だなァ … なんと言うか可愛がってやりたい感じに見ちまってるが。( こくり頷きつつ頬掻き ) 確かにこの歳でオールはなァ、… 出来ないこともないが多分次の日に影響が出そうな感じもする。( 肩竦ませ )
尚也さん
…尚は、大人っぽいケド……ホントは、可愛い( にんまり )……それはペット…?( は、と気付いたように )俺ね、一目惚れは、尚…なんだ( 切なく笑って )……20代の頃、2時間寝て、仕事行って……飲みに行ってたケド…流石に出来ない( どこか遠くを見詰めて )
我妻クン
最終的に可愛いがくっついちまうのなァ。( 肩竦ませ笑い零し ) 全く気付かなかったな。… そうか、こういうのは随分と久しいから言葉が上手く出てこないがこうやって面と向かって教えてくれた事は凄い嬉しく思うしそういう所も俺は好きだぞ。… だが、その気持ちに応えてやれないのは本当にすまないな、俺にとって景一クンは可愛い弟としての好きになっちまう。( 嬉しさ感じつつ申し訳なく眉下げ / 軽く頭下げ ) 随分と若いなァそりゃ。( くつくつ喉鳴らし )
尚也さん
……尚が、今まで俺にいっぱい……言ったお返し…?( 少し悩むように頭を傾けて )…ううん、いい。俺、他に話す人…いなかったら、多分ね……尚に依存してた……ケド、他の人と話せて、色々知って…学んで……それでも、尚は大切だけど…恋愛とは違うな…って、最近思ってたンだ……だから、えーと……俺も、今はお兄ちゃんとして、好き…かな( 一生懸命頭を悩ませて言葉を紡ぎ/へら、と笑って )……だから、ね。此処での尚の弟は、俺だけ…で、い?これからも……甘えて、い?( 緩く頭を傾けて )あのとき……ホント、仕事中に寝なかったの…偉いって褒めてほし…( うんうん、と頷いて )
我妻クン
ふはッ、随分と控えめな仕返しだなァ。( くくッ ) … そうか。色々と景一クンも考えてくれたのなァ。俺なんかよりいい子なんざ多く居るし色んな人と関わって大事だと思える子が出来るのを俺も願っとく。嗚呼、もちろん自慢の弟として景一クンにはいて欲しいしなァ、… 俺なんかが兄のような存在になっでいいなら嬉しいもンだ。( 表情和らげ視線合わせ / 髪わしゃわしゃと撫で回し ) 2時間の睡眠で寝なかったのは偉いが身体が心配になるなァ、ちゃんと寝てくれな。( 軽く相手の額小突き )
尚也さん
……え、ちょー……仕返しになってた、でしょ?( きょとん )……うん。俺の、此処での…初恋?に、なってくれて、アリガト。……へへ。尚は…俺にとって、自慢のお兄ちゃん…だよ( 嬉しそうにくすぐったそうに笑って )…ぅ、昔の話だよ……今は流石に……………たまに、やってるなぁ…( はた、と気付いたように )
我妻クン
ふふッ、なんと言うかやっぱり見た目はかっこいいが性格というか雰囲気が可愛らしいなァ景一クンは。( くすくす笑い零し / 髪撫で ) 逆に礼を言うのは俺の方だ俺なんかに初恋になるのかアレだが、好きになってくれてありがとうなァ。おりゃ、ブラコンにでもなりそうだなァ。( どうしたものかと後ろ髪掻き ) してるんじゃないか。健康第一だからなァ? 景一クンが病気になんてなったら気が気じゃない。( 言い聞かせる様に視線交えて )
尚也さん
……え、カッコイイままがいい……カッコイイにして…( ねぇねぇ、と軽く服を引っ張って )……尚也おにーちゃん、俺は…とっくに、ブラコン、だよ?( 顔覗き/にんまり )…頑張る……おっきな、病気には…なったコト、あんまない…ケド……熱だけ出すのは…よく、あるし、ね( 少し逃げるように視線逸らし )
ちょっと限界来そうだから今日はもうお暇させてもらうなァ。夜遅くまで相手ありがとうまたゆっくり話でもしてくれ。( 頭ぽん / 部屋後にし )
…尚…寝た、かな……?話、聞いてくれて、アリガト。尚こそ、ちゃんと、寝て……体に気をつけてね。俺は……どうしよう、かな…一服したら帰ろう、かな( 煙草に火をつけゆっくり煙を吐き出して )
我妻(アガツマ)/31y/白髪の短髪でくせっ毛/白シャツは胸元まで空いてて白衣着用/190cm/猫背/気だるげで全体的にゆったりしてる/喋るのが苦手で、間が空きやすい/構ってもらいたがり/ヘビースモーカー
今日は……土曜、だから、かなぁ……賑わってるなぁ……のんびり、させて……もらいます……( ソファに寝転がりうとうとしつつ )
賢人/けんと/20y/194cm/シルバーの髪に青みがかった瞳/やや吊目/日本育ちのハーフ
流石、土曜日!久しぶりにこっちだなぁ…( 大きな鞄を肩から下げて中をキョロキョロ )
賢人さん
……?……あれ、賢人サンだぁ…( ソファに寝転んだまま声のする方へ視線向け自然と頬を緩ませ名を呼んで/こっちだよ、と手を振って )
>我妻さん
あ、人がいた!我妻さん、でしたよね?お久しぶりです!お昼寝ですか?( 声のしたほうパッと向いて駆け寄り、相手の顔の前で屈むとにっこり首傾げ )
賢人さん
……うん、午前だけ仕事だったから…ちょっと休憩…賢人サンは?( 目線を合わせてくれる相手に笑みこぼしイイコイイコと頭を撫でて )
>我妻さん
お仕事、お疲れ様です。…俺はバイト終わりですよ。あ、さん付けは気恥ずかしいので…君か、呼び捨てにして貰ってもいいですか?( 気持ちよさそうに撫受けては、声を潜めてお願いし )
賢人さん
…バイト、お疲れさま……クン……うーん………賢人サン…賢人クン……賢人クン?…賢人……は、ちょっと恥ずかしい…か、な?( 優しく撫でて/悩むように何度か名前を呼んで )…あ、こないだは……わらび餅…アリガト……美味しかった( 礼を言ってなかったと笑って )
>我妻さん
いーえー。ふふ、じゃあ賢人くんでお願いします。我妻さんの手は落ち着きます( 嬉しそうにニコニコし、頭を撫でる相手の手をとって )そんな、俺が食べて貰いたかっただけですから。あ、今日はマフィンありますよ( 鞄の中から袋に入ったマフィン取り出し )
賢人くん
じゃあ……賢人クン。……そう?初めて言われた……たぶん、そー、言ってくれるの賢人クンだけ、だよ( むくり、と体を起こし/とってもらった手を握り軽く引くことで隣に座ってとねだって )…丁度甘いの食べたかった…嬉し……一緒に食べよ?( こてん、と頭傾け )
>我妻さん
はい。我妻さんのあったかい感じが伝わってきます。…あ、すみません、寝てても良かったのに( にこりと頷き、起き上がった相手に慌てながら促されるまま隣に座りお返しに頭撫で返して )一緒に…あ、でも一個しか持ってなくて。切るものもない( どうしよと手元のマフィンに視線落とし )
賢人くん
……賢人クンのほーが…あったかいよ?俺が、隣に…座ってほしーの、気にしないで…?( 撫でられれば嬉しそうに笑って )……じゃあ、食べあいっこしよ( 相手の手元のマフィンにかじりつき )これで、解決……( にんまり笑って/口についたマフィンの欠片を舐めとって )
>我妻さん
そうですか?手が大きいからかな?では…お言葉に甘えてお隣頂きますね?( 自分の掌見詰めて首傾げ、ナデナデ続けて )あ…!我妻さんと、関節キス…になりますね?( 声を上げて相手見ては目をぱちくりさせ、齧りかけのマフィンを自分の口元に近づけてはヘラリと笑って )
賢人くん
俺より…背、高いもんね?( 座ってもわかると視線をあげ )……間接キス…考えなかった……気になるほ?( ぱちくり/こてん、と頭傾け )
>我妻さん
父の国に行くと俺くらいは結構いるんですけどね。こっちではまだ俺より高い人には出会ってないです。でも我妻さんも背高いですよね?( 視線合わせ )いーえ、気にしませんよ( ぱくと一口食べてモグモグしながら相手の前にマフィン差し出し )
賢人くん
……賢人クンの…お父さんは、どこの、人?( 緩く頭を傾けて )そ、……せんせ、じゃま!って……言われるコト、多いから……猫背( へらり )…そいや、買ってきたの…?( ふ、と笑って/はむ、とかじりつけば頭傾け )
>我妻さん
ドイツの人ですよ。行ったことありまますか?( 首傾げ )黒板、隠れちゃうから?でも先生に邪魔は駄目ですよね。あ、身長高いと目印にされるとかないですか?( クスクス笑い )バイト先で頂いたんです。( 残りのマフィンを大口で一口で食べて )
賢人くん
ドイツ…ソーセージ……パスポート持ってないから、行ったことない( きりっ/ふるふると頭を振って )…んーん、廊下でよく寝るから…じゃまって……あー、ある…髪白い人の側!とか……よく聞こえる( 不服そうに )…なんのバイト、してるの?……ついてる( こてん、と頭を傾けて/相手の口端のマフィンの欠片をとればそのまま食べて )
>我妻さん
と、ビール!ビール好きですか?( にこにこと )廊下で!?痛くないんですか?( 目を見開き怪訝そうに相手見て )ふふ、俺もよく背高い人の傍とか言われます。でも誰かの役に立ててるなら良いと思います( こくり )えーと…ざっくり言うと子供のお世話をするバイト、ですかね。…あ、って…食べ…、( んーと首を傾げながら、相手の行動にびっくりして固まり )
賢人くん
ビール……ビール、いいねぇ( 好き、と頷き )気が付いたら……寝てるから…痛くない、かな?( うーん、と悩むように頭を傾けて )……やさしーね。俺は…早くトモダチ迎えこい……って、思う( 目立ちたくないと肩を竦めて )ふーん……似合いそう…。……?ど、かした?( 固まってる相手にきょとん )
>我妻さん
家に沢山あるので持ってきますよ。ドイツビール( 嬉しそうに )え…どこでも寝れちゃうタイプですか?( 目を瞬かせて )我妻さん格好いいですし待ってる間にナンパもされそう( ジッと見てこくりと頷き )いや…、食べると思ってなかったので( 相手の口端を指先で軽く触れて )
賢人くん
ホント…?やった……楽しみ( 嬉しそうに笑みを崩し )……そう、だね…気付いたら、寝てる( うん、と頷いて )ないない……怖がられるコトは、あるけど…( ふるふる、と頭を振って )え?………あ、癖で。つい……やだった?( 漸く納得したように頷いてから頭を傾けて )
>我妻さん
気付いたらって…風邪引いちゃいますよ?( 苦笑いして )背が高いからなのかな、俺も怖がられることはある。でも我妻さん全然怖くなくて可愛いのに( こくり頷き、頭撫でて )いいえ、やじゃないです。…癖と言うとお子さんにするとか?誰にでもするんですか?( 首をふると、首傾げて )
賢人くん
ガッコだとね……寝てんな、って……他のせんせに蹴られる…生徒は、俺の授業が後……だと、放置しよー、と、してる……( 大丈夫だよ、と笑い )……可愛いのは、賢人クンでしょ……( 心地良さそうにし目を細め )誰にでも……かな、?……あ。こないだ…怒られた、んだった…( は、と気付いたように顔をあげ )
>我妻さん
廊下で寝るのは…その確かに通行の妨げにはなりますが、蹴るのはやですよね。何にしても暴力は反対( 悲しげに眉を下げて )可愛いより格好いいのが嬉しいなぁ( きりっ )へぇ…ここの人に怒られたんですか?( 首傾げて )
賢人くん
……気付かないコトのほうが、多いケド…( 顔を背けぽつり )…今の賢人クンは、カッコイイ……惚れちゃいそう?( けら、と笑って )…うん。夜にね、来る、浅木って人に。誰にでも…こゆことしてんのか……だめだぞ、付きまとわれそう、だから、って………あ、勿論、賢人クンは、別途ね( 表情和らげ/は、と気付いたように手を振って )
>我妻さん
え、我妻さん忍者なんですか?( はっと口元に手をあて← )ふふ、ノッてくれる我妻さん優しいです。でも惚れられたことないんだよなぁ( クスクス笑い、のんびりと )浅木さん!お名前は良く見かけます。でも確かに我妻さんには隠れファンが沢山いそう。…俺もその一人になるかも?( こくりと頷き、首傾げてにこり )
賢人くん
…実は……そう、なんだ…ナイショ、だよ?( ぱちくり/にんまりと口元に指先添えて )…俺も、ないよ……惚れるコト…あっても、られる、コトはない、なぁ……( そういえば、と顎に手を添え )浅も、そう言ってた( けらけら、と笑って )ファン……じゃあ、俺の…ファン、1号に、してあげる( イイコイイコと頭を撫で )
>我妻さん
え、俺の我妻さんだけの秘密ですか?( 真似してシーのポーズし楽しげに声を潜め )気になってる人がいるんですか?( 首傾げて )やった。ファンサ、あったりします?( 撫受けキラッと相手見詰め )
賢人くん
そ……俺と、賢人クンの、秘密……ナイショ( こくり、と頷き/ぱちんと軽くウィンクして)…んー、いる、ケド……たぶん、俺のコト…好きじゃないからなぁ…だから、新しい恋…してみたい( けらけら、と笑って )ファンサ……ファンサ………何してほしい?( 緩く頭を傾けて )向こう、落ち着いてるみたい、だし、行く?……賢人クンが、此処で、よければ、此処…いるけど( じ、と見詰め )
>我妻さん
ウィンク似合う!( 格好いいと声を上げ )でも確かめてないなら様子見てみるのもいいかも?恋は難しいですよね( んーと考え、苦笑いして )んーと…、握手?( 手を差し出して )俺はそろそろお暇しようと思っていたので…この辺で。なので我妻さんをお見送りします。今日はこっちでゆっくりお話できてよかったです。( ぺこりと頭下げて向こうに行く可能性考え多めに飴玉渡して退室 )
賢人さん
おお、褒め、られた( 照れくさそうに笑い )賢人クン……も、今度、一緒に……考え、よ?( へらり )そんなコト……なら、いくら、でも…( ぎゅ、と手を握り )そっか………俺も、話せて良かった…また、話そ、ね……飴、アリガト( 頬を緩ませ飴玉を両手に持って見送って )
新田/にった/年齢33/身長181/髪型は黒髪のナチュラルショート/瞳は栗色/喫煙は程々に。
……………。( 部屋に入るや窓際壁に凭れ雨降る窓外を見据え )
和泉(イズミ)/32y/身長175/肩際まで伸びた襟足のウルフカットに茶髪ストレート/年齢に相応した温厚な口調と性格/常時ジャケット使用
で、何が不満なの?(部屋へ入るなり相手の隣に立てば煙草の箱を取り出し)あと、先に言っておく。眠かったら無理しないで寝て。それと、やることあるならやりながらでいいから?
和泉
……別に、眠くもないし無理もしてねぇよ。それに今日はやること無いように色んな事済ましてるしな。( 鼻で笑えば煙草から一本咥え火を灯し吹かせば )
新田
あ、そう…(ぶっきらぼうに答えては煙草を一本口へ咥えるも火を付ける手前で手を止め)……どうだった、今日(咥え煙草に視線は足元へ伏せたまま問えばライターで葉先に火をつけ)
新田
………一気に焼かれたい?それともじわじわ焼かれたい?(一度は火を消したライターを相手へと近付け再度、火を点け静かな部屋に低声を響かせ)
和泉
っ、危なっ……冗談だ、冗談。今日1日お前が見せたかった場所に行けて良かったって思ってる。だから、そう怒るな。( 間一髪で一歩後退りし相手の言動を見れば煙草を咥えたまま顔を引き攣らせ )
新田
…。(無言でライターの火を消し相手から遠ざければジャケットのポケットへライターをしまい)……ありがとう、一日付き合ってくれて。嬉しかった…(煙草を吸い煙をひと吐きすれば顔は正面へ向けたまま頬を薄らと紅に染め)
礼央( レオ )/年齢28/身長187/ハーフ/金髪/フレンドリー/ニホンゴニガテ/名前覚えるの必死やから大目に見てください
喧嘩はあかん!!てもう遅い?( 扉ばんっ )
和泉
……どっちが子供なんだか。( ライターを仕舞うのをチラッと視線を送って確認すれば相手に聴こえぬぐらいの小声で言い )………あ、嗚呼、そうだな。だが次、学校に行ったら変な噂が流れてるかもな。( 先程の言動から反転した様に表情を変える相手を見ては少しびくつかせ )
礼央
…ふっかけたの、こっち(新田を指差し顔を背け)
新田
…何か言った?(細々とした音が聞き取れず横目で見ては緩く唇を尖らせ)…俺が職を失ったら養ってよね、君の稼ぎで(向けた横目を細め睨み)
礼央
俺は本当の事言ったまでだ。だから、あっちが悪い( 和泉指差し相手を見ては/待 )
和泉
別に。( 腕を組み煙草咥えたまま顔を背け )何で、俺のせいになる……お前が隠さず喋るのが悪い( 横目で見返しては )
和泉、新田
あんたら、どっちも子供や!( ← )実家帰とって今日もここ来る予定なかったんに二人が喧嘩しとるからやな!こうやって来たったんやで!( ふたりの指握り )
新田
嘘はつきたくない、俺も事実を言ったまで…(灰皿へと手を伸ばし灰を落とせば口に咥え吸っては相手と逆方向へ顔を背け煙を吐き)
礼央
別に来てって頼んでない…(握られた指先を見つめ)
礼央
五月蝿い。( 眼を細め眉寄せては )で、今日も覗いてたのか。( 握られた指を見てはふっと笑みを溢しニヤリ )
和泉
っ……まあ、悪い奴じゃなさそうだったし大丈夫だろ。……お前の所の生徒だしな。( 恥ずもせず淡々と自分の気持ちを述べる相手とは逆の方向に視線を向けては少し頬を染めて )
和泉
うえぃ!ポンコツー!!( 指さしぷぷっ )
新田
旅立つ日の綺麗な空、抱き締めてー( ふたりの指持ったまま歌い上にあげ離し← )あ、バレた?( 口元隠し )
新田
…友人だと押し通おすべきだった?(礼央の手によって真上へ挙げられては手離された手を下ろし、その視線をそのまま相手へと向け)
礼央
もう……ありがとう、来てくれて(いつもと変わらぬ対応をする相手の頭へ手を伸ばし髪を撫で微笑み)
礼央
青春アミーゴ!( ピンポン!早押し )…だろうな。で、感想は?( 視線を離された指に落としつつ擦り )
和泉
まあ、あの場合はそうだろうな。後先考えて……( 横目で視線を送れば煙草の灰の長さに気付き灰皿に落としては )
和泉
そうゆうとこ、そうゆうとこな自分( 相手の微笑みに自分の顔が熱く感じれば片手で仰ぎ )
新田
正解!正解者にはレオくんからのハグがもらえます!!( 両手広げ構わず抱き着き )やっぱり映りと角度が…嘘!嘘やで!( ← )
新田
それも賢明な判断だよ、正しいけど…俺は君を悲しませたくなかった(相手の言動に哀愁を表情へ露わにし下唇を甘噛みしては視線を落とし)
礼央
…俺そろそろシャワー浴びに帰るから、礼央も無理しないで。実家でのんびりしてたんでしょ?(頭を撫でていた手を下ろし相手の顔へ向け手で仰ぎ風を送る手伝いをして)
礼央
ん、どーも。( 抱き着かれれば微笑み背中をぽんぽん撫でて )
だろ、……て、火に油を注ぐ様な事をするな。( 相手の口を片手で覆いもう片方の手で人差し指立ててシィー…と、和泉の方を見て )
和泉
な………、その、悪かったな。色々と( 寂しそうに視線を落とす相手が視界に入ればそっと片手を伸ばし本能的に相手の頬へと触れて )
和泉
明日も休みでな、帰るん明日の夜やから月曜からまたいつも通りここくるでな( 優しさに満面の笑みみせ )兄貴も聞いといてな!明日おらんから!
新田
兄貴、恋した相手も一緒やけど焼かれるときも俺ら一緒やで( 口角上げ耳元で囁き← )
新田
……吐きそうなくらい甘やかしてもらおう(遠慮気味に横目で相手へ視線を送れば独り言のように呟き)
礼央
久々の実家なら本当にのんびりしておいで。月曜……最近は人が多いからあれだけど。またこうやって話そう(つられて此方も微笑んでは相手と新田の顔をそれぞれに見て)
礼央
っ……。( 耳元に息が掛かり若干頬を染めるも軽く睨み耳を押さえ )……最初も最後も一緒って事か。( 鼻で笑い )了解、明日居ないのか、残念だ。何気にお前の歌声楽しみにしている、俺が居る。( 横からきた言葉を手で掴み受け取り口角上げて← )
和泉
吐きそうなくらいって、…お前な。( 相手の言葉に頬緩み笑みを溢せば添えていた手でそのまま頬を摘み← )
和泉
せや!俺とな兄貴のくだらん掛け合いに入れそうな人居ってな!ここに!それも楽しみにしとってな!( 思い出せば掌に拳ぽん )
新田
…これ見ようによっては俺と兄貴が愛し合ってるようにみえへん?ま、ええか( 耳元に息吹きかけ← )ほんま!?ほんなら今度は曲当てゲームしよな!
ほんなら俺今日は落ちておかんの酒付きおうてくる!三人で久々会えて嬉しかったで!ほなまた!
新田
…痛い。甘やかしたいのか拗ねらせたいのか、どっちだよ(摘まれた頬そのままに喋り眉間へしわを寄せ睨むも、直ぐに表情を柔らかなものへ変え)一日、付き合ってくれてありがとう。シャワー浴びに帰るから…翔吏がまだ大丈夫なら待ってて、俺の部屋で(頬へ添えられた手に自分の手を重ね)
礼央
なにそれ、どうゆうこと?とりあえず、また月曜ね。お相手ありがとう、行ってらっしゃい(愉しげに話す内容に小さく吹き出して笑えば相手の背に向け手を振り見送り)
ふたり
俺も3人で久々に話ができて楽しかった。なんだかんだ長居したし…今日はこれで。またね(煙草の火を灰皿へ押し消せば部屋を後にし)
礼央
っ、おい。俺で遊ぶなっ!( 両耳を押さえては気恥ずさから頬を若干染め噴火し/ガルル )おう、やりたいと思ってた、ソレ。楽しみにしてる。( 両耳押さえたままコクコクと頷き )此方こそ、久々に話せて嬉しかったぞ、また、必ず会おう。じゃあな。( 両耳を塞いでた手を離せば緩く手を振り )
和泉
俺は好きな奴に、意地悪する性格だからな。( 摘まむ指を離せば手が重ねられその行為に顔を僅かに揺らし眼を細め笑みと共に小さい吐息漏らし )此方こそ、1日サンキュな。俺もシャワー浴びに一旦家に帰る。じゃあな。( 背を見せ部屋を出る相手に緩く手を振っては )
──…さて、俺も帰るか。( 短くなった煙草を灰皿に押し付け消し部屋を後にして )
仁( ジン ) / 30前半 / 180cm / 黒パンツの白VネックTシャツ、スニーカー / 黒髪ショートマッシュ / 猫目 / フランク / 一服程度
今夜はのんびりさせてもらうか。んー…やっぱ慣れねェな。( 今日の服装に違和感を感じながら入ればソファに座り / 窓の外を眺め )
我妻(アガツマ)/31y/白髪の短髪でくせっ毛/白シャツは胸元まで空いてて白衣着用/190cm/猫背/気だるげで全体的にゆったりしてる/喋るのが苦手で、間が空きやすい/構ってもらいたがり/ヘビースモーカー
こんばんわ……、( こっそりと顔を覗かせて )
>我妻
おーう…今晩わァ。初めまして、だよな?ひょっこり覗かせた猫みてェ…良かったら此方に来て話そうぜ?( 声のする方へ視線向け微笑み / 緩く首を傾け手招きし )
仁さん
初めまして……だから、会いに来た…( へらり、と笑い )話す……我妻、デス( 歩み寄ってはそろ、と視線を向け名を名乗って )
志摩/22y/178㎝/アッシュに染めたショートヘア/猫っ毛/ゆったりした服装好む/首元にネックレス/生意気だが愛想は良い
今日はあんま長く居れねぇからこっち来た…(顔覗かせて/手ヒラ)
>我妻
ン、癒し系の人が来てると思って俺も話したいと思ってたんだ。此方に来てくれてありがとな?俺はジンって言います、仲良くしてくれると嬉しい。( 瞳を合わせ隣ぽんと叩き )
>志摩
おーう、志摩だ。すげェ久々じゃん?少しでも良いから相手してくれよ。( 何度も手を振り / 隣ぽん )
志摩さん
あ、志摩サンだぁ……( 相手の姿に嬉しそうに笑みをこぼし )
仁さん
癒し……?それ、俺……?( きょとん、と頭を傾けて )仁サン……うん、ヨロシク…俺はかまって、もらえるの…好き、です( へらり、と笑って )
先に返させてもらうなァ。次からはまとめるようにする。
仁
嗚呼もう本当だよ、全然俺に会いに来てくれねェから俺嫌われたかと思った(ボソボソ呟きつつ隣腰下ろし)
>我妻
そう、見てるだけで癒されてた…って勝手にごめんな。( 頬掻き )甘え上手かよ。まァ、俺も見てると撫でたくなるけど。( くくッ )
>志摩
えっ…いやいや!嫌ってねェから!タイミングとか最近は深夜に居たし…って言い訳だよな。志摩のこと好きだからな?( 肩を掴み真剣に話し )
我妻
ばんわァ、良ければ話でも(頬緩め手ヒラッと振り)
仁
ふはッ、冗談だ。すれ違ってたの分かってたしな。やっと話せて嬉しい(肩掴まれては思わず笑みこぼし緩く首振り/相手の髪緩く撫で)
仁さん
……なんか、恥ずかしい…( 口元に手を添え僅かに頬を赤らめ )撫でて…いいよ?( ぱちくり/へらり、と笑って )
志摩さん
うん…する。会いたかった( こくこくと頷いてから両手を広げて )
>志摩
もうさ…心臓に悪いって。本当に志摩のこと好きだし俺だって好かれてェよ。ン、俺も…ちゃんと食って元気にしてるか?( 撫でられた手を緩く握り瞳を合わせ )
>我妻
だから話したらもっと癒されるんだろうなァって思った。( 手を伸ばし優しく髪を撫で )…ン、撫で心地が良いなァ。( くすくす )
我妻
ふは、嬉しいな。ン、やっぱり我妻サンは落ち着く(腕の中に収まっては抱き締め頬緩め)
仁
悪かったって、俺も仁サンの事ちゃんと好きだよ。ちゃんと食ってるし元気だよ(ククッと笑い手握っては揺らしつつ答え)
仁さん
……癒されて、る?( 撫でられては心地良さそうに目を細め )ホント…?もっと、して……?( 嬉しそうに笑えばぐりぐり、と頭を押し付けて )
志摩さん
…落ち着く?( 不思議そうに頭を傾けて )でも、俺もね……志摩サンと会うと、落ち着く…( へら、と笑い/甘えるように頭を肩に乗せて )
>志摩
分かってくれたならいい。今志摩が天使に見えたわ…。( くくッ )ン、ならいいけど。忙しかったりするのか?( 指先絡め頬にあてれば首傾け )
>我妻
ああ、思ってた以上にな。言われねェ?…ン、俺もいっぱい撫でたい。( 双眸細め撫で続け )
我妻
気が抜ける…リラックスできる(頷き)ふは、まじか。全然落ち着くような要素ねェけど(髪に頬擦り寄せククッと笑い)
仁
天使は大袈裟だろ(ククッと笑い)ン、仕事が少しバタついてるな。けど此処に来れねェほどじゃないから平気だ(絡めた指先で手の甲撫でつつ頬緩め)
仁さん
…うーん……、言われた、よう…な?言われてない…ような、?( 悩むように頭を傾けて/撫でられるのは心地良さそうで )
志摩さん
…じゃあ、存分にリラックス…して、もらわないと、ね?( へらり、と笑って )…えー?俺は…そう、思うから…勝手に思っておく、ね( ぎゅう、と抱き締める腕に力を込めながら楽しそうに笑って )
>志摩
えー…俺の天使になれよ。( くくッ )忙しいイメージあったから色々と心配だったんだ。それならまた会えそうだな。( 擽ったそうに頬緩め )
>我妻
会ってる人から言われてると思うぜ?…なァ、ずっと撫でていいのか?髪の毛が乱れてんぞ。( くしゃくしゃと撫で続け / くくッ )
我妻
俺だけじゃなくて我妻サンもだからな(ククッと笑い)ンだそれ、別に良いけど(何処か嬉しそうに笑み浮かべ肩に頬乗せて)
仁
無茶振りだな、そもそも天使っぽくねェだろ俺は(ククッと笑い)ン、全然来る。だから仁サンも来いよ(手握り直し目細めては笑み浮かべ)
仁さん
……………うーん?動物、は、よく言われる…( むむ、と眉間に皺寄せ )拘り、ないから……飽きるまで、してて、いーよ?( へら、と笑い )
志摩さん
俺ね、今日ね…ちょー頑張ったから…ね、志摩サンに、充電して…もらってるの…( だからこのままがいいのだと笑って )…俺の中で……志摩サンは、マシュマロみたい…だし、( 背に回してた手を頭へと移動させ撫でて )
>志摩
今見えたんだから天使になれる、それか羽付けてみるか?( ふはッ )ン、やっぱ来るのは夜が多いよな?( 強く握り頷き / 考えれば問い )
>我妻
あー…なるほどな。さっき猫みてェだったし。( 思い出せば納得し )これもこれで可愛いけど…ちゃんと直さないとな。あのさ俺からもお願いあるんだけど…。( 梳かすように髪型を直し / 瞳を見据え )
我妻
おお、沢山頑張ったのか。偉い偉い(抱き締めつつ相手の髪撫でては頬緩め)え、俺そんなふわふわしてるか…?(驚きつつも撫で受けては目細め)
仁
ふはッ、それは眼科をお勧めするなァ。羽つけたら逆に悪魔になったりして(にッと笑み浮かべ)夜が多いな、休みの日は昼から居る時もあるけど(頷き/にぎにぎと手握り)
2人とも
悪い、今日はこの辺で寝る。遅くまで有難うな。また会ったら是非とも相手してくれ。おやすみ(微笑み/手ヒラ)
仁さん
クマ、大型犬…猫………俺、色んな動物になれる( は、と気付いたように顔をあげ )……ん、なに……?( 直してもらってる間大人しくし/不思議そうな視線を向けて )
志摩さん
…やった、褒め、られた…( 心底嬉しそうに笑い )んー、見た目だけじゃなく……こー、俺と話した、印象…的な…?( 悩むように頭を傾け )こちら、こそ、アリガト……また、話そ、ね( ひらひら、と手を振って見送って )
>志摩
天使以外に見れなかったんだよ。悪魔になった志摩ってどんなんだろうな…。( 言われると想像し← )ン、見掛けたら志摩に会いに行く。遅くまでありがとな、お休み。( 手ひら )
>我妻
被り物とかしたら可愛いって意味で似合いそうだけどな?( くくッ )…ああ、俺のことも撫でて欲しいなァ…なんて。( 手を握り首を傾け )
仁さん
……俺、可愛くない…似合いたく、ないなぁ……( 不満げに目を細め )!いいよ……やるやる( へら、と笑い/手を伸ばし優しく撫でて )
>我妻
格好良い方がいいのか?でも可愛いは最強って誰かが言ってたよーな…。( 思案すれば視線上へ )…ン、ありがとな。何かどっちにしろ俺が得してる気する。( 目を閉じ微笑み )
仁さん
……カッコイイって、いっぱい、言われたら…やる気、出るかも……?( どこかねだるようにじ、と見詰めて )…俺、撫でられるの、だぁいすき、だけど……撫でるのも、すごい…好き( 撫で続けながらひょこ、と顔を覗き込んで )
浅木(アサギ)/ 年齢29 / 身長181 / 墨色の髪 / 長さは鎖骨の上あたりで癖毛 / 気まぐれ / 長袖ロングカーデを愛用 / 猫好き
お邪魔しまーす( ゆっくり扉開いては中の様子窺って )
>我妻
ン、じゃあ…我妻の為に格好良いって沢山言うか。( 頷き / にッ )そう言われると次から甘えそうなるんだが…我妻に撫でられると落ち着くわ。( ゆっくり目を開け合わせれば微笑み )
浅木さん
浅!( ぱあ、と表情を明るくさせ駆け寄り )こんばんわ……賑わってた、ね、むこー……お疲れ、さま( へら、と笑ってぽん、と頭を撫でて )
仁さん
…やった……俺、カッコイイって、言われると………………何、しよ?( 自分で言い出したくせにきょとんと )ん、いーよ……俺で良ければ…いくら、でも、へーき( へら、と笑えば髪を整えるように撫でて )
>浅木
おう、お疲れさん。2日連続で会えて嬉しいわ。良かったら浅木も一緒に話そうぜ。( 姿捉え笑み浮かべ / 隣をぽんと叩き )
>我妻
ふはッ…格好良い決めポーズとか?( 腕組み考え )…こう癒されるともっと早くに会うべきだったな。手疲れるだろ、ありがとな。( 手を取り甲に口付けし微笑み )
我妻さん
おー、良い笑顔だ( 頭ぽん )ん、いつもはあれだけ賑わってても割と平気だけど今日は頭がパンクしそうになった。…ま、もう少し話したい奴は居たんだけどこっちお邪魔させて貰った( 眉下げ微笑んで / 撫でる手そのままに )
仁さん
俺も仁さんに会えて嬉しい。…あーでも悪い。今日はまだ約束の物、持ってこれてないんだ。許してくれるか?( 近づき遠慮がちに隣腰掛けて / 眉下げて笑い )
仁さん
カッコイイ……決めポーズ………あ、う、…賢人クンに聞いとけば、良かった……ウィンクは?俺、ウィンク…できる( どう?と頭を傾けて )そう、言ってもらえ……っ、な、……え、え?( 嬉しそうに笑ったが落とされた口付けに目を丸くさせ頬を赤らめては混乱して )
浅木さん
俺、浅、こっち、来ないかなって思ってたケド…話したい人……いたんだ?( 素直に気持ちを告げてから少ししゅんとして )…浅、俺、きのー…尚と……話して、尚への、気持ち、落ち着けた、よ……次は…浅の番……じゃない?( 俯き/軽く服を握って )
>浅木
浅木に言われると顔が緩むわ。…許すも何もこの前も言ったがいつでも大丈夫だ。あー…でも、どうしようかな。( わしゃッと髪撫で少し考える素振りを見せ )
>我妻
賢人クン?俺はまだ会ったねェんだけど…。一回ウィンクしてみ?( じッと見つめ )ン、すげェ癒されたわ。…ふは、顔真っ赤だぞ。( くすくす / 頬撫で )
我妻さん
そう言って貰えるのは嬉しいな。じゃあ今日も沢山話そう。でも疲れてないか?…ん、でもまた会えるし( 目細めて頭撫で顔覗いて / やや視線落として小さく微笑み )話したって。…えっと…( なにを話したかは察しつつも戸惑い気味に相手見て )え、俺?なんでだ?( 握られる服見て不思議そうに )
仁さん
何だかんだ仁さんとはこうやってゆっくり話せてなかったしさ。親睦深められたらなって思ってる( 緩く目細め視線落とし )え、なに……なにすれば…?( 撫で受けて安堵するも相手の様子にやや身を引いてぎこちない視線向け )
仁さん
……すんごい、良い子。夕方に、よくいる子、なんだ………うん、見てて( こくり/片目ぱちん )…だ、て……こー、キスする人…初めて、見たし……された、から( はっと我に返れば、ふいっと顔を背け )
浅木さん
……ん、だいじょーぶ…明日休み、だし……浅の、したいよーに…して、ね?( 嬉しそうに頷いて/でもどこか不安そうに )…俺の、此処での、初恋は尚……でも、俺ね、今はね、尚のこと…ホントのおにーちゃん…みたいに、思ってる。これ、ホント。でも、好きだった……って、伝えた……えらい?( ちゃんと伝えたくて必死に言葉を選んでからへら、と笑い )…浅も、じゃないの……?( 此方もきょとんと見つめ )
>浅木
そうだなァ…昨日会うまで結構空いたもんな。俺も浅木の事がもっと知りてェし濃い時間になればと思ってる。( 深く頷き瞳を見据え ) んー…昨日の猫のポーズとか。可愛いからもう一回して。( 手首を緩く掴めば待ち )
>我妻
夕方は今は来れた試しがねェからなァ。イケメン君に俺も早く会ってみてェな…。おお!すげェな、綺麗に出来てる。コレ決定か?( 笑み浮かべ拍手し )…ン、お礼のつもりだったんだがダメだった?( 眉尻下げ後ろから問い )
我妻さん
ならいいけど体調崩さないようにな。…じゃあ今日は景市さんと仁さんと話したいからここにいる( 小さく頷き / 安心させるように頭撫で微笑み )そっか…ちゃんと伝えられたんだな。勇気いっただろうし立派だよ。よく頑張った。えらいよ。…そんなあんたにご褒美( やや視線下げるも微笑んでは頭ぽんし / 少し悩んだあと腕広げてみて )ん…?もしかしてさっき俺が言ってた話したい奴のこと言ってる?( 首傾げ )
仁さん
もっと話したいし来てほしいって気持ちもあるけど無理のない程度に。仁さんが余裕あるとき来てくれれば俺は相手する。…なんか仁さんに見られると照れるな( 頷いて / 端正な顔に心臓持たず視線逸しつつクツクツ笑い )…え…。改めてやるもんじゃないから。やりません( 手掴ませたまま相手のおでこを平手でパシリ )
仁さん
て、言っても…3回くらいしか、会ったことない、けど……すごい、甘いのくれる…( 甘いの好きと笑って )ホント……?俺、マイナスイオン出てて……カッコイイから、ウィンクで…マイナスイオン飛ばせる……かな?( 緩く頭を傾けて )………恥ずかしかった、だけ…平気………だと、思いたい……( 顔をあおいで熱を冷ましてから顔を戻して )
浅木さん
…うん、ちゃんと、気を付ける。ん……アリガト( うんうんと頷いて/漸く笑み綻ばせ )……っ、浅……浅の優しさに泣きそう……ってか、がち、泣き…した……浅のせいだ…( 一瞬表情を歪めてからぎゅう、と抱きつきそのまま肩に顔を埋めて )…………浅は…俺と、同じ人、好きだったんじゃない、の?( 違うと首を振ってから不思議そうな声色で )
>浅木
俺も浅木には無理して欲しくねェよ、浅木とは来る時間帯が被ることも多いしタイミング合った時は沢山喋ろうな。…んー?どうした?ずっと見てたらダメか?( 笑み零し / 相手の反応に首を傾げそのまま瞳を見続け )…俺の猫が…手くらいやってくれてもよくねェ?( 咄嗟に目を瞑り / 視線落とし )
>我妻
俺よりかは会ってるよ。…レアな人なのか。俺も会えたら貰えるかな。( 何となく想像し )そりゃあ、可愛いさと格好良さの融合だな。出来るよ、俺が第一号で受け止めていい?( 両手を広げ浴びる準備をし )…ごめんな、やっぱ可愛いわ。( 微笑むと頬に触れ )
我妻さん
風邪引いて寝込んだら会えなくなるからな( 冗談めかせて小さく笑い )おーおー、俺のせいだ。泣けるときにちゃんと泣いておけ。それで少しでも落ち着くなら肩でも胸でもいくらでも貸してやるから( 抱きとめては声色優しく宥めるように頭ゆっくり撫で )…それはここでは言えないな。…でもなんでそう思ったんだ?( さらっと流し笑んで / 相手の目元に溜まった涙を指で掬い )
仁さん
是非、約束も果たさないといけないしさ。仁さんにはもっと肉付けてもらわないと。…いや、仁さん格好いいし神々しい感じが…( 目元緩め相手の腰に視線向け / 片手で目隠しふざけて )…ぅ……、じゃあ次仁さんといつ会えるかわからないし今日は特別に( 近い内会ったら恥ずかしいなと思いつつとりあえず咳払い )
尚也( naoya ) / 30代後半 / 黒髪短髪 / 若干タレ目 / 176cm / 紺スーツ / 面倒くさがりだがなんやかんや世話役 / 煙草好き飴常備
こんばんはだなァ、… ( 中入りソファぽすり腰掛け ) 返信遅くなるかもしれないがお邪魔するなァ、( 軽く手ひらり )
仁さん
そりゃあ…ね……あ、次はビールだって。ドイツ、ビール( きらきらと少し瞳を輝かせて )……え、と……届け~マイナスイオン~……?( ちょっと悩んでから片目ぱちん )…えっ、なんで…そうなった……( 予想外だと肩を揺らし/むぅ、と口を尖らせて )
浅木さん
大丈夫……俺、基本、風邪気味にしか、ならない( きりっと )……浅の、ばか…優しすぎ……良くない……( 震えたら声で精一杯の罵倒を )……まあ、だよね………俺が、浅を、好きだから…?見てれば……わかる、的な…?( 納得したように頷いて/確証はないと緩く頭を傾けつつ指の心地よさに目を細め更に涙をこぼし )
尚也さん
…尚!大丈夫……?( ソファに座る相手の足元に座り下から心配そうに覗き込み )
尚也さん
お、尚也さん。疲れてるみたいだし尚也さんのペースで返してくれれば良いよ( 相手に近づき顔色窺っては小さく微笑み )あと、これ話してたやつ( 相手の顔の前に塩飴がいくつか入った透明の袋を差し出し )
我妻さん
風邪気味は風邪と言うのだよ、先生( 苦笑零し / 少しふざけた調子で肩ぽん )友だちが頑張ったの褒めるのは普通だし当たり前だろ。まあ嫌なら辞めるけど( 撫でていた手をピタリと止めてみて )ふーん?まあ今はとりあえずその涙どうにかしないとな( 曖昧に返事し / また涙溢れるの見ては綺麗なハンカチ取り出し相手の前に持ってきて )
>浅木
…約束以外もは?ン、浅木の料理で腹一杯にして仕事頑張るわ。…どっから見たらそうなるのか…俺でドキドキしてくれてんの?( 手を絡め額同士をくっ付け )…近々会いに来る予定だけど。お願いします。( 手を離し真っ直ぐ相手を見据え )
>尚也
おう、今晩わ。尚也とも久しぶりだな?( 姿捉え頬緩ませれば近寄り )ン、了解。無理しないでな。
>我妻
ドイツビール?…色々くれんの何かサンタクロースみてェな人だな。( くくッ )おお~…何か来た感じある。これ効果抜群じゃん。( 手を内側へ振れば浴び / きりッと顔が変わり )…何か恥ずかしい姿とか?( 首傾け )
我妻クン
ンー、景一クンこんばんはだなァ。( ゆるり視線向け頬緩め ) 嗚呼、少しばかりゆっくりすれば大丈夫だからそンな顔しないの。( 相手の顔むにッと手で挟み )
浅木クン
ははッ、悪い、ありがとう浅木クン。( 頬緩め ) ン、嗚呼。ほんとに持ってきてくれたのかァ? 悪いなァ、( 数度瞬きし思い出した様に / 頬掻き袋に視線向け )
仁クン
ン、仁クンじゃないか。久しいなァ、元気にしてたか? ( 嬉しげに目細め / ゆるり首傾げ )
浅木さん
……咳が止まらないとか…熱が落ち着かないとか……そんくらい、デスヨ。風邪では…断じて、ない( ふざけてきりっとした表情で )……やめるのは、困る…浅、優しさを、求む……( びく、と肩を揺らし/離れようとはせずに )……もし、そー、なったら……俺、邪魔だなぁて…思ってた……( ハンカチを受け取るも、ハンカチをじっと見詰めるだけで使わず )
仁さん
ドイツとのハーフ…だから、て……すごい、やさしー( へらり )……なんて、こった………効き目抜群じゃんか…売れる、かな?( 大袈裟に驚き/冗談混じりににんまり )すっ、ごい……不本意……もう、恥ずかし…がんない、し……( 威張るように胸はってみて )
尚也さん
こんばんわ……あと、オカエリ( 心配そうな眼差しのまま )むにゅむにゅ……はっ…おにーちゃんの心配するのは、弟の役目、なんです( されるがままになっていたが慌てて手を離させむー、と口を尖らせ見詰めて )
仁さん
約束以外…にも沢山話すし何か出来たらなとは思う。おー、これから熱中症やら体力奪われる季節になるからな。力つけて貰わないと。…近っ…!!いや、これは誰でも照れるだろ( 相手の細腰見つめながら / ビクッと肩震わせ慌てて身を退いて目逸し )…っ、いや見過ぎ。あー…いいや、もう。( 何の罰ゲームだとボソボソ悪態吐きながら控えめにポーズし手首スナップきかせ目を伏せて )
尚也さん
ん、スーツってことは仕事帰りか?( 隣に腰掛け / 視線向け )当たり前。ちゃんとメモしたしな。って俺が渡したかっただけなんだけど( メモした手帳見せて )
我妻さん
それを風邪と言わずとして何と言うのか…俺には分からない。もしかして今も風邪気味?( 相手の額にやや冷えた手を当てて )はは、素直でよろしい。ま、今日は特別だな( 小さく笑っては相手の背中あやすように撫で )邪魔なわけないだろ。そんなことあの人も言わないし( やや怒ったように眉寄せて相手の顔覗きながら髪わしゃと )
>尚也
ン、何度か見掛けてたけど話すのは久しぶりだな。…まァ元気にしてる。尚也も元気にしてるか?…あ、髪切ったんだな。( 隣に腰を下ろし / 顔を覗き )
>我妻
ドイツのハーフなんだな、優しくてイケメン君だろー…それってモテそうだな…。( 頷き )おう、疲れが吹っ飛ぶわ。ン?売るのか?( 顔を上げ双眸瞬き )…そんなに可愛いの嫌か?悪かったよ、もう言わねェから。( 胸元をトンと軽く叩き )
>浅木
ン、猫の話とかさ色々しようぜ。…じゃあさ今度食べたら次も作ってくれるか?…そんなに驚くのは浅木が初めてだ。そう照れてる姿を見ると意地悪したくなんだけど。( 頭ぽんと撫で身を引くと深く背凭れ )……ああ、やばッ。ありがと…浅木猫は破壊力がありました。( 可愛い姿に悶え視線反らし )
我妻クン
嗚呼、ただいま。( 数度瞬きし嬉しげに表情和らげ ) 柔らかいのなァ、… ははッ、ンじゃ弟に心配かけないのが兄の役目だなァ。( 頬触り / くつくつ喉鳴らし )
浅木クン
ははッ、まァそンな所だなァ。( 乾いた笑い零し / 背凭れに凭れ ) ふはッ、なんとも浅木クンらしい。ありがとなァ。( 頭ぽん )
仁クン
そうだなァ、仁クンもかなり夜更かしなのな。… 微妙そうなのが気にはなるが、顔見れただけ良しとするかァ。俺も元気にしてたぞ。( くくッ / 髪わしゃ ) お、気づいてくれたか。夏だし楽でいい。( 髪弄り )
連続で悪い。打ち込んだと思ってたんだが。
浅木さん
……風邪気味、である。……今は違う…落ち着いた……………あ。( きりっと言い切って/冷たさに肩を揺らしつつ慌てて答えてから咄嗟に口を塞いで )……いつも、優しさを…求め、ます…。あと、お返しに……何でもする……できる、限り( 然り気無くワガママを付け足し/先程からもらってばっかだからと願って )…そう、言って……もらえた、だけで、嬉しい……( 漸くへら、と笑って )
仁さん
ね、イケメンで、優しくて、子供好き、って……凄いよね( 関心するように頷いて )…楽に、儲かるかなって……( ちょっぴり本音を混ぜて )……うむ、よろしー( 相手の言葉ににんまり笑って威張るように頷いて )
尚也さん
……俺は、マシュマロで、出来てるの……( 柔らかいと言われればへら、と笑い )んーん…本音を漏らすのが…兄の役目……デス。あと、弟に、甘えられるコト……( 緩く頭を振って/きりっとした表情で )
仁さん
ん、でも仁さんの好きな物とか趣味の話もしたい。……お望みならば?…それは勘弁。もっといじりがいのあるやつ他にも居るだろ?あと俺はやられたらやり返す主義だ( ほっと胸撫で下ろし溜息混じりに / やや含み笑いをして相手の頬に手を伸ばし )…はいはい、もう絶対しない。俺からかってもつまらないだろ( 恥ずかしさ払い除け、可愛いは本気にせずに相手の顔覗いて )
尚也さん
いつもお疲れ様。…また久しぶりにマッサージでもするか?( 相手の様子に眉下げ / じっと見て )ん、疲れてる時くらいそんなのいいんだよ( 頭撫でてくれる手見ては頭ぽんしかえし )
我妻さん
…風邪、気味ではあったのな。……どうした?( やや呆れ気味に笑い / 不思議そうに )俺が出来ることなんて限られてるけど必要な時はいつでも頼ってな。…ん?俺は景市さんと話して癒やして貰ってるし充分お返し貰ってるけど( ワガママと思わず小さく頷き / やや首傾けて )やっぱりあんたには笑顔が似合うなぁ( 無理はして欲しくないけどと思いつつ此方も笑い返して頭撫で )
浅木さん
……過去の話デス…。浅には…がちで……色々喋っちゃいそう、で……自制…してる……( ふい、と視線を外し/口を塞いだまま目を伏せて )……もっと、ぎゅって…してほし、は?………足りない…具体的なの( ちら、と様子を窺うように/ダメと頭を振って )……浅だけ、だから…俺の感情……自由に…操るの…だから、笑えって……言って…俺、笑うから( 少しだけ困ったように/すぐににんまりと笑って )
>尚也
おう、最近は深夜に入り浸りしてる。尚也は眠れェのか?…ン、大丈夫だ。尚也も元気そうで良かった、久しぶりに撫でてもらえて嬉しいわ。( 顔を見れば笑み零し )迷ってたみてェだけど短くしたんだな。涼しそうだしイケメンは何しても似合うなァ。( くくッ )
>我妻
見事に揃ってんのなァ…会ったらオーラが輝いてそうだ。早く話してみてェ。( にッ )……それは俺だけにしておけ。( 肩を掴み真剣な眼差し向け )ン、今の我妻は格好良いぜ。( 相手の姿に微笑み親指立て )
>浅木
俺は何でも食うぜ?趣味は…浅木の観察。( 間を置くと思い付いたように )…すげェ望んでる。弄りがいな…俺は違うけど。へェ…少し見たい気もするなァ。( 手を重ね指先絡めれば視線向け )2回も見れたから満足だ。ン、此方は見なくていい。( くしゃりと髪を撫で回し紛らわせ )
我妻クン
ふはッ、そりゃ柔らかいわけだ。( くつくつ喉鳴らし手離し ) 弟に甘える兄ッてのはカッコ悪くないかァ? … だが、我妻クンには元気を毎度貰ってるわ。( 肩竦ませ / 目細め髪撫で )
浅木クン
ン、マッサージか? … いや、浅木クンも疲れてるだろうに気持ちだけで十分だ。ありがとな。( ゆるり首傾げ / 髪わしゃわしゃ撫で回し ) 相変わらず優しいのなァ、じゃ、頂いていく。( 頬緩めつつ瞼伏せ )
我妻さん
…なんで?話してくれてもいいのに。俺は、何でも話して欲しいなって思うけど( 態と寂しげな表情作り視線落として )…仕方ない。今日はとことん甘えさせてやる。具体的かぁ…んーー( ふっと微笑んでは抱きしめる力を僅かに強め / 悩むように視線動かし )…え、俺そんな高スペックだったのか?……でもさ、確かに笑ってて欲しいとは思うけど俺は笑えって笑った顔よりも自然に笑ったあんたの笑顔のが好きだな。そのままの景市さんでいいんだよ( 目を瞬かせて / 不器用ながら言葉伝え笑う相手の頬ぷにと )
仁さん
ふ、すぐ飽きそうな趣味。今の所、収穫はあったか?( くくと笑い楽しげに )じゃ、色々レシピ考えとくよ。…手ぇ早い人は押しには弱いって聞くけど、仁さんはどうかな?( 見つめたまま掌返し指を絡め直し指先撫でて )もしかして顔赤くなってる?( 反撃とばかりに顔覗き込み )
尚也さん
俺は疲れてない。…俺がやらせて欲しいって言っても駄目か?( きっぱり言い切り乱れる髪気にせずに相手見て )これくらいならいくらでも持ってくる( 満足気に微笑み )
仁さん
……輝きすぎて、仁サンの、目…開かないかも、よ…?( いたずらっ子のように笑って )……え、なんで…( 心底不思議そうに )……やった…カッコイイ、もらえた…自慢しよ( 嬉しそうに頬を緩ませ )
尚也さん
ずっと、触ってて…飽きない設計…デス( きりっと言い切って )…弟に、ちゃんと弱味を見せれる……兄が、カッコイイ…と、思うよ……俺、なんも、してないよ( にんまり笑って/心地よさにしつつ申し訳なさそうに )
浅木さん
う…、……俺、それ、弱いの…知ってるくせに……今までで、最高の熱は38.9…あと……1年に1回……絶対、足に怪我を、負います……( 言葉を詰まらせてから暴露するように片手をあげて )…やった……浅、優し。ちゃんと、決めてくんないと………俺が、拗ねます…( 嬉しそうに更に身を寄せて/ちら、と視線を向け様子を窺って )…超ハイスペック…だよ、俺にとって。……そのまんまの、俺…?( 少し楽しそうに笑って/きょとん )
仁クン
そりゃ夜更かし仲間が増えた訳か、会える頻度が高くなるのは嬉しいが身体大事になァ。まァ、そういう事だな。… ははッ、勝手に撫でちまって逆に申し訳なさあるが嫌がられてないようで安心したわ。( くくッ / 髪一撫でし手退かし ) 嗚呼、耐えきれなかったわ。褒めても何も出してやれないぞ、皆褒め上手なんだからなァ。( くつくつ喉鳴らし )
浅木クン
… そう言われたら断れないだろうに。… じゃ、お言葉に甘えてやってもらうかな。( 数度瞬きし / 押しに負け頼み ) ははッ、幾らでもは消費しきれなさそうだが嬉しい限りだなァ。( くつくつ喉鳴らし )
我妻クン
こりゃ、人気が出そうな頬ッて訳か。( くくッ ) ンン、そういうものかァ? 俺の中の像とは違うが … そうだなァ。無理な時は頼らせてもらうわ。いや、十分して貰ってる、こうやって相手してくれたりしてくれるだけでだいぶなァ? ( 表情和らげ視線合わせて )
我妻さん
…ごめん、わざとだ。…結構高熱。ちなみに平熱は?…足、なんでまた一年に一回?( 悪気なくふと笑い / 問いかけつつしゃがんで相手の足触れて )ちゃんとって言ってもなぁ。今思い浮かばないから思いついたときでもいいか?( 悩みつつ髪わしゃわしゃし )じゃ、お手、とか言ったら…?そう、変に無理されるよりはな。まあどんな景市さんでも俺は受け止めるつもりだけど( そろっと掌、上にして出してみて / 肩竦めて )
尚也さん
…ん、ありがとう。じゃあうつ伏せになって( 押し過ぎたかなと心配し / 相手の肩に手を添え優しく声掛けて )まあ飴じゃ助けにはならないだろうから次はもっと別の考える。…ってさっき何か言いかけた?( 釣られて肩揺らし / 相手見て気になってたことを )
>浅木
結構嵌まってるぜ?俺だけ知ってたいから秘密だな。( 食指を立て唇に添え微笑み )ン、ありがとな…でも無理にとは言わねェから。俺は…我慢してるのはあるから弱いタイプか?( 絡まる手を見遣り僅かに微笑み )…赤くはねェけど見たらヤバい気もする。( 手を振り顔を背け )
>我妻
マジかー…神の領域か。その時は我妻を呼ぶから目開かせてくれ。( 自分の頬を数回叩き気合い入れ )…俺が言ったから取るのは俺だけにしろってこと。( 深く頷き )そんなに嬉しい?見てると飽きねェな。( くくッ )
>尚也
ン、こんな朝方まで話すのは久々なんだけどな。尚也も体は大事にな?…嫌がるとかねェし寂しいこと言うなよ。尚也の手は落ち着く域なんだからな?( 少し口尖らせるも撫でられ笑み零し )尚也の笑顔が見られたら充分だ、伸ばしてた時も今も似合ってる、もう伸ばすの止めるのか?( 毛先に触れ首傾け )
>all
そろそろ帰るな、遅くまですまねェ。また会ったら宜しく頼む。( 手ひら )
尚也さん
でも、残念ながら…むにむに出来るのは…選ばれた人のみ……だから、尚は選ばれた人…デス…( いたずらっ子のように笑って )俺が……そう、望んでる……だけ、だけど。………?俺、が、喜ぶ……だけだよ( へら、と笑って/心底不思議そうにしつつも相手の隣へと移動して )
浅木さん
…そんな、気はしてた…。35.4…くら、い?足は…わかんない……何年か、前に、膝縫ってから…怪我するようなった……あ、挫きやすいのは、ある( でも負けてしまうんだと口を尖らせ/思い出すように口にし足をぷらぷらさせて )しょうがない……許す( 少し威張るように言ってからふ、と吹き出すように笑って )……にゃん?………浅…イケメン……旦那に、ならない…?( そろ、とぐーにした手を乗せ/大きな包容力に目を細め小さく笑いながら頭を傾け )
浅木クン
礼を言うのは俺の方だが。… ン、じゃお願いするぞ浅木クン。( 相手の言うようにごろりうつ伏せになり ) いや、飴も結構馬鹿にできないし有難いもンだぞ? それに俺なんかにくれる気持ちだけでも嬉しいしな。… ンや、何も言ってないぞ。( 口角上げ頭ぽん / 首横に振り )
仁クン
ははッ、俺もだがなァ。… ふはッ、そこまで言われると少しばかり照れるが嬉しい限りだ。これからは遠慮なく仁クンを撫でれる。( にんまり ) ははッ、そンなでいいのかァ? いや、また冬近くには伸ばす予定だ、あの髪型は気に入ってるしなァ。… 遅くまでありがとな、ゆっくり休みなね。( 頬緩め / 手ひらり )
仁さん
何それ、狡い。…今度教えろよ?( 眉寄せてジト目 )好きでやってるからやらせて。…我慢、か。…仁さん優しいもんな( 思い当たる節があるのか目を逸し / 空いた手で頭軽く撫で )そんなの余計見たくなる。でもま、それも次の機会にとっておくか( ふと笑み )
了解、遅くまでありがとなー。次は多分持ってくるから( 手を振り見送って )
我妻さん
わ、低いな?それだと38度代でもかなりきつそう。…膝って、何かあったのかよ。言いづらいことならいいけどさ( 眉寄せて / 顔上げてまた揺れる足に視線落とし )許すって俺が悪いことしたみたいじゃないか( 小さく肩揺らして )猫のお手とか俺のツボ狙ってきてるな?…俺はイケメンじゃないから旦那にはなれなさそうだ( 相手の手握りチラと見て / 残念と手をひらり )
尚也さん
ん、前は肩揉みだけだったからな。今日は腰にしようかな。痛かったら言ってな( 相手の腰のツボをゆっくり指圧して )尚也さんはいつも気持ちだけって言うよなぁ。まあ俺もここだと出来ること限られるから仕方ないんだけどさ。…ん、なら良い( やや呆れ気味に笑い / 小さく頷いてはやや指圧強めて )
仁さん
……わかった、ハートのサングラス…用意しとくね…( ぐ、と握りこぶし作って )…ああ……でも、仁サンには…いっぱい、してあげたかった、な?( 納得したように頷いてから頭を傾け )褒められて……伸びるタイプ…( どや )遅くまで、アリガト……話せて良かった…また、ね( ひらひら、と手を振って見送って )
浅木さん
酷いと35にも届かない…そんときは動けなかったなぁ…ずーーーと、横になってた……。ああ、たいしたコト、じゃない、よ。エスカレーターの角で抉れただけ……よく、帰って、次の日、仕事に来たな?……とは、言われたなぁ( あれは辛いと頷き/懐かしいとけらけら笑いながら )…バレた?( いたずらっ子のような笑いをこぼすよう肩を震わせて )猫、好きなの…知ってるし、ね?…じゃあ、また今度……口説く…( そら、まあ、と頷いて/へら、と笑いながらあっさり言い切って )
ふたりとも
俺も、そろそろ、寝るね……遅くまで、話に付き合ってくれて、アリガト……また、会ったら、ヨロシクです( ぺこりと頭を下げ退出 )
我妻クン
お、選ばれたやつの特権か。そりゃ、嬉しいなァしかも触り放題か。( 緩く口角上げ / 片頬摘み ) ふはッ、有難いことだし頼りにしてるぞ弟クン。喜んで貰えるとは、なら一石二鳥じゃないか。( 頭ぽん / 笑み零し )
浅木クン
了解だ。… ン、あー、効く。( こくり頷き / 気持ち良く声零しつつ寛ぎ ) あー、嫌な気にさせちまったか? 雨月クンにも怒られたというか指摘されたというか欲を出せとは言われたが … 口癖みたいになってンなァ。( 眉下げ頬掻き / 僅かに肩揺らし痛気持ちよく )
我妻クン
最後見逃してたわ。こんな明け方まで相手してくれてありがとなァ。今度は色々と頼らせてもらうわ。ゆっくり寝なね。( 手ひらり )
我妻さん
低体温症ってやつか?それだと偏頭痛もあったりするのかな。…あんたって抜けちゃいけないところ抜けてるよなぁ…。心配になるんだけど( 顎に手をあてて / 呆れ気味に苦笑漏らし )もう少しで許してくれてありがとって言うところだった( 笑い返し )ちなみに俺の愛猫はお手するから今度動画見せるよ( 得意げに自慢ぶっこみ )それは身構えとかないとな。…こちらこそこんな時間までありがとな。休みなんだしちゃんと寝ろよ?またな( へらりと笑い / 気にかけつつ背に手を振って )
尚也さん
結構こってるから、そんだけ頑張ってるってことだな。どっかで気ぃ抜かないと駄目だこれは( マッサージ続けつつ眉潜め / 冗談半分ながら真剣な声色 )嫌な気分にはなってないよ。ただ雨月さんの意見には同意だな。尚也さんはもっと欲出して欲しい。口癖直すのは難しいから強くは言えないけどさ…たまには我慢せず自分甘やかしてもいいんじゃないのか?( 小さく首を横に振り / 見られてないのいいことに眉下げて述べ )
もう少し待ってたいけど、そろそろ動かないといけないから今日は帰るな。レス蹴ってたら悪い。尚也さん疲れてるのにこの時間まで相手ありがとう。みんな、また話そう( 窓の外一度見ては明かり消して部屋を後にして )
浅木(アサギ)/ 年齢29 / 身長181 / 墨色の髪 / 長さは鎖骨の上あたりで癖毛 / 気まぐれ / 長袖ロングカーデを愛用 / 猫好き
………( 部屋に入り窓を開けて換気してはソファに座り、煙草ケースを手元で弄び )
尚也( naoya ) / 30代後半 / 黒髪短髪 / 若干タレ目 / 176cm / 黒シャツに七分丈のズボン眼鏡着用 / 面倒くさがりだがなんやかんや世話役 / 煙草好き飴常備
この時間帯に会うのはだいぶ珍しいなァ。ちょっとお邪魔するな。( 扉開け中の様子眺め )
尚也さん
尚也さん…、なんかタイミング悪かったみたいで悪い。あんまり長く居れないし暇つぶし程度にって思ったけど難しいな( 顔上げてチラと見ては / 視線下げて苦笑し )でも少しでいいから話相手なってくれると嬉しい( 再び相手に視線向け )
浅木クン
いや、俺が勝手にこちらに来ただけだし浅木クンが謝る事じゃないだろう。今日は仕事かァ? ( 首横に振り / 頭ぽん ) 嗚呼、俺でよければ浅木クンの時間が許す限り相手になるさ。( 近くのソファ腰掛け頬緩め )
尚也さん
ん、ありがと。…今日は早い時間から仕事で、あと少しだけ残ってるからその合間だな。でもまあすぐ終われそうだ。( 手をひらり )尚也さんは…仕事?それとも実家の手伝い?( 煙草をポケットにしまいながら )
浅木クン
三連休なのにお疲れさんだったなァ。( 僅かに眉下げ肩竦ませ ) 午前中は手伝いに言ってたが午後は何も無くゆっくりさせてもらってる。( こくり頷き )
尚也さん
休みでも実家の手伝いして甥っ子さんのお守りもしてる尚也さんのがお疲れだろー?( 小さく肩揺らして )前気になってたんだけど尚也さんもラーメン作ったりするのか?( 興味深げに )
浅木クン
どちらも仕事に比べればいいもンだし合間で休めてるしなァ。… 嗚呼、それと言っとかないといけない事があったんだわ。( ゆるり腕組み / 視線向け ) 仕込みの手伝いなンかはするが、本格的に作ったことはないなァ、基本料理は親父がやるし。( 頬掻き )
尚也さん
それでも疲れ溜まる休日に人のために動いてる尚也さんは尊敬する。……ん、なに?( 小さく頷き / やや姿勢正し視線合わせ )へぇ…、でもいつか食べに行ってみたい。接客してる尚也さんって新鮮だし( 想像しては小さく笑って )
浅木クン
それは浅木クンもだろうに。… 景一クンが来れなくなるそうだ、悠晴クンに伝言として俺と浅木クンに伝えて欲しいと言ってたみたいでな。もしかしたら悠晴クンからも聞くかもしれないが俺からも伝えておくわ。( 肩竦ませ / 軽く手組み淡々と ) ははッ、サービスしとくぞ。接客なんか普通と変わらないがなァ。( ふッと表情和らげ )
尚也さん
…いや聞いてないけど。なんで?忙しくなるからか?……もしかしたら俺のせい…。悪い、ちょっと色々思い当たる節はあるんだ。ただ状況が読めなくて今は戸惑ってる。…結果的にはあの人の事情と気持ち優先するつもりではいるけど。あーー、上手く言えない。ちゃんと話したいんだけど…タイムリミットだ。もう行かないと…多分あまり引き伸ばさないほうがいい話だろうから改めてってのは良くないんだろうけど、様子見て機会があればもう少しだけ尚也さんと話したいかな。…じゃあ俺はこれで。ラーメンのサービスはありがたく頂くよ。急ぎで話しまとまってないし気回せてないかもだからごめんな。でもありがとう( 動揺隠せず目伏せて / 眉下げ微笑み軽く頭を下げて退室して )
浅木クン
忙しくなるからったてのもあるンだろうが、本当の所がなンなのかは何も言えないな。… 俺も思い当たる所はあるし俺のせいで傷つけちまったりしたのかも知れないとは思うが浅木クン自身あまり思い詰め過ぎないようにな。嗚呼、浅木クンの時間のある時にでも、俺も少しばかり話がしたい。… 嗚呼、無理ない程度に仕事頑張っておいで。( 瞼伏せ首横に振り / 手ひらり )
和泉(イズミ)/32y/身長175/肩際まで伸びた襟足のウルフカットに茶髪ストレート/年齢に相応した温厚な口調と性格/常時ジャケット使用
返事、結構蹴ったな…申し訳ない(独り言を呟けばソファへ腰を下ろし)
志摩/22y/178㎝/アッシュに染めたショートヘア/猫っ毛/ゆったりした服装好む/首元にネックレス/生意気だが愛想は良い
やっほ、俺もお邪魔します(顔覗かせ頬緩め)
和泉
んー、いつだろう…でも結構早い段階で好きだった自覚はあるし、雨月にもバレてた。3ヶ月くらい前だったかなぁ(思い浮かべつつ答えては傾げ)
志摩
そう考えると俺、志摩くんの気持ちを察したの遅い段階だった気がする。勇気いっただろうな…告白は志摩くんからだよね、確か(相手の頭に手を伸ばし微笑んでは優しく撫で)
和泉
勇気は確かにいったけど、あの時の雨月はそれどころじゃ無かったっつーか…告白もほぼ説得に近かったからなぁ(撫で受けては目細め/思い出してはククッと笑い)
志摩
説得…でもほら、それだけ好きだったってことでしょ?告白しようと思ったきっかけは?(表情を緩ませたまま次々と浮かぶ質問を続け)
和泉
キッカケは、この人と一緒に居たいって思ったからかなァ…告白する前に雨月がこのままの関係でいたい的な事言われて火が付いたっていうのもある(頬緩め懐かし気に答え)
志摩
そんなことって、なかなか聞けないよ。恋人持ちの子と、こんな風にしっかり話しているの初めてに近いからな…(此方が顔を熱くさせれば顔を背け)
志摩
雨月くんも志摩くんも同等に男前だから…どうなんだろう、と密かに思ってた(嘘偽り無く答えれば火照りが治りつつある顔を向け)
和泉
確かに雨月は俺も惚れ惚れするぐらい外も中身も男前だけど、俺はそうでもねェよ(思い浮かべては頬緩め)ふは、和泉サン初々しくて可愛いな(ククッと笑い相手見遣り)
志摩
志摩くんも負けず劣らず男前に見えてるけど。初々しいより、人の話を聞いてにやにやして危ない人みたいじゃない?(相手の言動に自分を鼻で笑い)さ、今夜も深夜に向けて人が増えてきたみたいだし…俺はそろそろ。またまだ聞きたい話があるけど、それはまた次回で。今夜はありがとう、また会えたら聞かせてね(礼として相手の頭を撫でれば部屋を後にし)
和泉
ふは、有難う。見えねェって、俺だって凄ェにやにやするし(首振ってはククッと笑い)ン、相手有難うな。今度は和泉サン達の話も一緒に聞かせてくれよ。おやすみ(撫で受けては目細め/相手見遣り)
礼央( レオ )/年齢28/身長187/ハーフ/金髪/フレンドリー/ニホンゴニガテ/名前覚えるの必死やから大目に見てください
消してー!リライトしてー!( 熱唱 )はあ、すっきりした!
新田/にった/年齢33/身長181/髪型は黒髪のナチュラルショート/瞳は栗色/喫煙は程々に。寝れん。
………。( 徐に窓を開けてはソファに腰掛け )
礼央
いや、先ず俺が謝る。すまん( 頭下げ )お前に一番悪い事したと思ってる。殴るなりバラバラにするなり土に埋めるなり好きにしてくれ。和泉とはまた後で会えるだろうからまた話をしとく。
俺そんなつもりちゃう!!兄貴に頭下げてもらおうと思うたことない!俺と兄貴は正々堂々勝負した結果や!俺が兄貴とここまで腹割って話せるようなったんもそれがあったからやし、俺はなにひとつ後悔してへん!俺と兄貴とイズミは今ハッピーセットで!俺はこれで幸せや!やけど一個だけ!絶対イズミ幸せにしろ、ください!( 握手← )
礼央
違う、少なくともお前が気分害したのは間違いないし、謝っとくのは当然だろ。………ちょっと、待て。どさくさ紛れて下さい、言ってないか?( 握られた手と相手の顔を交互に見ては )
新田
俺は今まで一度も兄貴にもイズミにもここのみんなにも気分害されたと思うてへん。あれ見てそう思わせてもうたらごめんやし。なにより一番今つらいん俺と兄貴ちゃう
ええから約束!幸せにするて!( 強く握り )
礼央
でも、ちゃんと謝った事がなかったし…うん。だな。……いいや、お前に幸せにしますって約束してもな。本人に言うもんだろ。それ( 握る手を見ては眉寄せて )
藍斗( アイト )/28y/シルバーカラー色に軽くくせっ毛、横側刈り上げあり/身長168/左耳にピアスあり/見た目爽やかな成人男性
また雨降ってきてるな…( 軽く水気はらっては中へと入り、煙草取り出しつつソファーへと腰掛け。)
仁( ジン ) / 30前半 / 180cm / モノトーン系の服装 / 黒髪ショートマッシュ / 猫目 / フランク / 一服程度
…今晩わァ。藍斗はまだ居るか?( 扉開け辺り見渡し )
>仁さん
仁さんだ、久しぶりに会う気がするんだけど…あっち結構人少なくなってきてるみたいだしどうしよかなぁって思ってたところなんだよね…( 相手見ては微笑み手をひらっとさせ。)
>藍斗
ン、すげェ久しぶりだったから話したいと思ってな。あっ…俺、余計なことしたか?( 頭抱え / おろおろ )藍斗が戻るなら戻るが?
>仁さん
いや、折角ゆっくり話せる機会だしもう少しここにいようかな( ふふっと微笑んで。)本当に久しぶりだね…元気にしてた?( 首を傾げては問いかけて。)
>藍斗
気遣わせて悪い…。お言葉に甘えて繭には悪いが少しだけ独占させて貰うか。( にッと笑い )ン、本当にな。俺は…うん、元気。藍斗は少し感じ変わったな?( 隣に座り髪型を見据え )
>仁さん
あはは、多分怒らないと思うけど…?( 首を傾げてはクスリと笑い。)いや、こっちこそ気使わせてごめんね…折角あっちで話してたんだろうし…( 眉下げては。)元気ならいいけど…よく気づいたね…?夏限定にしようかなぁって思ってたんだけど繭くん的にはもうちょい見たいらしくてこのままでしばらくはって感じかな…( ふふっと微笑んではこくりと頷き。)
>藍斗
繭は優しいから、その辺は何か優しく背中押して話して来い…とか言ってくれそうだな。( くくッ )いや、藍斗一人には出来なかったし。( 頷き )PFガン見してッから。でも初めて見た、似合ってて良いな。恋人クンも気に入ってんのか、何でシルバーにしたんだ?( 首傾け )
>仁さん
多分言うと思う…けど、あんなこと言いつつ結構独占欲強いんだよねうちの恋人くんは( 思い出したように呟いては微笑んで。) みんなが楽しそうなら満足して帰ろうかなぁって思ってたし…でも、ありがとう( 礼述べては相手の方へと視線向け。)夏だから少し派手目にしよかなーって思って…それと夜仕事始めたからそれもあるかな…( 苦笑いし。)
>藍斗
そりゃあ、二人きりになったら独占も増すんじゃねェかなァ。( 口元を緩ませ )ン、俺が来て良かったのか不安だったが久々に会えて良かった。( 視線交え微笑み )前もこの時期は明るくしてたのか?…夜の仕事?通院もしてるって言ってたよな、体は大丈夫なのか?( 双眸見開き )
>仁さん
どーだろ…今はもう会えない期間だから…お互い忙しくて( 目元伏せては微笑んで。)俺も仁さんに会えて嬉しいよ、来てくれてありがとう( 微笑んでは頷き。)去年もこんな感じで明るくしてたよ…?あー…うん、友達の手伝いで…通院は最近は前ほどじゃないから大丈夫。体も大丈夫だよ…( こくりと頷き、煙草取り出しては咥えて。)
>藍斗
繭も藍斗も頑張ってんだな…会ったらさ沢山甘えてみろよ。( 優しく肩を叩き顔を覗き )ン、ありがとな。じゃあ、また来年の夏の藍斗も楽しみだな。( 想像しては微笑み )夜も仕事なら忙しいよな。藍斗と無理してねェならいいけどよ…。( 背凭れ仕草を横目に )
>仁さん
次いつ会えるのかわからないから…会えたら俺まそうするつもりだよ…( 微笑んでは頷き。)昼夜は結構体力使うよね…俺もそう思うよ…( 苦笑いし。)それとあっちに多分浅木しかいないからそろそろ戻ろうかなって思う…仁さんはどうする?取り柄ず、俺は先に行ってるね…( 微笑んでは会釈して部屋をあとにし )
>藍斗
ン、甘えられる事は嬉しいからな。時期的に暑くなるし、だから無理はすんなよ?ン、俺も戻ろうか相談しようと思ってたから戻る。ありがとな。( 頷き電気消せば部屋を出て行き )
廉佑( レンスケ ) / 22y / 大学生 / つり目気味の二重 / 下睫毛が長い / 金髪のマッシュショート / 襟足刈り上げ / ノームコア、モード系のファッションを好む / 身長178cm / 手元の手入れは欠かさず爪には暗色系のマニキュアを塗っている / 左耳にシルバーピアス二つ / 時々何とも微妙なギャル語が出る / オープンな同性愛者
新参者がお邪魔して大丈夫なのかって感じだけど…主サンのやつ良いって書いてあったからな…。( そろ / ソファに座り )あ、俺蹴っちまってるー…。タイミング悪かったな。悲しみ。( 煙草取り出し / ライターで火を点け )
仁( ジン ) / 30前半 / 180cm / モノトーン系の服装 / 黒髪ショートマッシュ / 猫目 / フランク / 一服程度
…うわぁー…俺もレス蹴りして感じ悪いな…。( 頭がしがし / 部屋へ入り )今晩わァっと。少しだけ居座らせてもらうな。( 隻手ひら )
>廉佑
ン、来たぞー。廉佑は眠れないのか?あー…迷惑な話だが頭痛がしてて逆に眠れなくてな…人も増えたけど、ゆっくりしたくて此方に移動しようと思ってたとこだ。でも廉佑とも話したいとは思ったぞ。( 頭ぽん / 隣に座り )
>仁サン
まぁな。最近少しずつ昼夜逆転してきちまって。( 苦笑し )頭いてぇの?全然迷惑じゃねぇよ、大丈夫?( 煙草灰皿で消し / 眉下げ / 顔覗き込み )それは嬉しーけど…調子悪いなら早く寝た方が良いんじゃねぇの。( 首傾げ )
>廉佑
あッ…と、もう夏休み入ってるんだっけか?電車とか人混みに居たもんで普通の頭痛だから大丈夫だ。煙草も吸っててくれて構わないぜ。( 視線交え微笑み )…ン、痛みで少し目が覚めちまっててなァ、ちょっとだけ頭撫でてくれねェ?( 頭を低くし )
>仁サン
いや、まだ。8月からだ。( へら )煙草持ってたら撫でづらいし、今は仁サンの相手してる方が癒されるから良い。( くく、 / ゆっくりと髪撫で )
>廉佑
おー、8月か後少しだな。羨ましいなァ…旅行とか行くのか?ン、ありがとな。…いやいや、どう見ても俺が癒されてね?( 心地良く目を閉じるも驚き顔を上げ視線向け )
>仁サン
ん、3日間だけな。それ以外は入試勉強。( 溜め息 )実は俺も癒されてんだよ。仁サン可愛いなーって。( 口端上げ / 視線合わせ )
>廉佑
何か…夏休みって感じじゃねェな…ンでも若い時の勉強は後から身になるし偉いよ。それなら旅行楽しまなきゃな。…ッ、俺に可愛いは似合わねェの。癒し系なら他に居るだろーが。( 視線合えば目許を仄かに紅くし伏せて )
>仁サン
な。皆就職してくのに俺はまだ学生のご身分です、ってね。おう、すっげぇ楽しんで来る。( けらっ )…まぁ居るには居るけど、実際どんなタイプと接してて癒されるかは俺次第っすよ。…お、仁サン赤くなってる。( じっ / 微笑み )
>廉佑
…他の人より知識が多く身に付くと思えばいいだろ。お土産か楽しんだ話し待ってるわ。( ふはッ )まァ、そうだけど自分が癒しだと思ってねェからさ何か言われて驚いた。…うッせ!こんな顔にさせたの誰だよ。( 軽く額を小突き )和らいできたし、そろそろ帰るな。遅くまですまねェ、またな。( 手ひら / 部屋を出て行き )
>仁サン
まぁ好きな事やってるだけだしそれくらいは我慢するけどさ。おけまる。どっちか持って帰って来るから楽しみにしてな。( ふは / 顔の横で親指と人差し指で丸作り )え、マジ?普通に話してたら癒されるけどな。和むし。いてっ。もー、照れ屋サンめ。( にやあ / 額に手当て )お、良かった。いーえ。俺も仁サンに構って貰えて嬉しかったし。また構ってな。おやすみー。( へら / 手振り )
新田/にった/年齢33/身長181/髪型は黒髪のナチュラルショート/瞳は栗色/喫煙は程々に/嫁持ち/
にゃ( 誰も居ない事をいいことに )今日も賑やかだな……あっち( 腕組み窓の外を見ては煙草咥え )
っ……。( 悪魔の囁きが聞こえキョロキョロし両腕擦り←)スマホで動画みてたら、本気で漫画見たくなったし帰るか。……てか、新作発表ないとか。( 後頭部軽く掻きぶつぶつ小言を言い部屋を後にして )
新田/にった/年齢33/身長181/髪型は黒髪のナチュラルショート/切れ長瞳は栗色/喫煙は程々に/嫁持ち/疲労
今日も賑やかだな。( 窓から外へ視線を向けては煙草一つ咥え )て……此処使って良いんだよな?まだ。( ぼそり )
………(。 煙草に火を点けては窓際の壁に凭れスマホの通知音に気付き確認するも )……さて、いつ気付くか。( スマホを仕舞い腕組み窓外へ視線を向けポツリ )
──…はあ( 大きくため息を吐けば吸いかけの煙草を灰皿に押し付け消しつつ )…俺が負けた訳じゃない、( ぶつぶつ小言の様に述べ後頭部を緩く掻けば眼を閉じ再び小さいため息吐き、部屋を後にして )
和泉(イズミ)/32y/身長175/肩際まで伸びた襟足のウルフカットに茶髪ストレート/年齢に相応した温厚な口調と性格/常時ジャケット使用/旦那持ち
お気遣い無く、好きな方へ顔出しどうぞ(ひと言残してはソファへ腰を降ろし)
仁( ジン ) / 30前半 / 180cm / モノトーン系の服装 / 黒髪ショートマッシュ / 猫目 / フランク / 一服程度
やっとこの時間帯に来れたが相変わらず賑やかだな…ッと、和泉は居るか?( 部屋へと入れば辺りを見渡し )
>和泉
この前、一瞬だけ悪魔として会った記憶があるが。( 腕組み首を傾け )冗談はこの辺にして…あれ以来か。7月に会うのは初めてか?
>和泉
PFを二度見したぜ?会わない間に和泉に何があったんだって思った。( くくッ )まァな…明日から夏休みか。1ヶ月間だけだが元気でやれよ。( 軽く頭をぽんと叩きソファに座り )
仁
会わない間に悪魔として認定されました(苦々しい笑みを浮かべては煙草の煙を吐き)仁もね。志摩くんと礼央がそれぞれに部屋を作ったらしいし。まぁ…全くみんなの状況が掴めなくなる、ってことにはならなそうだけど(目を細めては軽く会釈し)
>和泉
あァ…ちょっと角が出て来てるかもな?( 笑い堪えながら頭の方へ視線向け )ン、そうか…やっぱり会わなくなるのは寂しいよな。元気に話してるとこ見れたら安心するし。( 背凭れ天井を見つめ )
仁
ちょっと、笑いすぎ(相手の肩を片手で軽く叩き)夏休みって案を出したのは俺。俺もだけど…想像以上にみんな寂しがってて。申し訳無い反面、やっぱり此処はすごいなって実感した(顔を正面へ向けては眉を下げ)
>和泉
悪い、イメージ無かったから想像してみたら可愛い悪魔になった…。( 手を合わせ謝り )上手く言えねェけど…会えなくなる訳じゃねェんだから、そんな顔すんな。和泉はもっと胸張れよ。そしてもっと食え!( 横を向きビシッと指差し )
仁
可愛い悪魔?俺はハロウィンに居そうな悪魔しか思い浮かばないな…(相手の言動に小さく笑い)俺これでも食べてるからね。今日も昼にケンタッキーを2ピースとおやつに余ったポテトを…(眉間にしわ寄せ指折り数えて)
>和泉
…なんか尻尾が尖ってフォークみてェな武器持ってるやつ。今年のハロウィンのコスプレ決まったな。( くくッ )まァ…食って健康なら良いけどよ、好き嫌いあんのか?( 指見つめながら )
仁
あー…じゃあ、新田が天使で。天使のほうが大注目を浴びそう(膨らむ想像に笑いを堪え)好き嫌いはー…そうだな。今は割と何でも。ただ椎茸だけは今でも食べられない。仁は?(首を傾げては横目で窓の外を見て)向こう、戻る?
>和泉
…ふはッ、何だかんだやってくれそうな気する。ハロウィンが楽しみだ。( 薄ら微笑み頷き )椎茸かー…歯ごたえとか?俺はコーンが苦手。( 頬掻き )ン、ちょっと用事あるから俺は帰る。付き合わせて悪かったな、また夏休み明け話そう。じゃあな。( 立ち上がり片手挙げ部屋を出て行き )
仁
椎茸は香りも味も…。コーンこそ、何が嫌なのか聞きたいところだけど…これは夏休み明けまでお楽しみだな。こちらこそ、顔を見せに来てくれてありがとう。楽しい夏休みを…(相手の背を微笑み見送り)
さ、23時まで待機しようか。
浅木(アサギ)/ 年齢29 / 身長181 / 墨色の髪 / 首筋に軽く毛先が掛かる長さ / 気まぐれ / 薄手の長袖 / 猫好き / 禁煙中
…和泉さんいるか?( 扉開き部屋の中覗いて )
和泉さん
久しぶり。…なんでみんな知ってるのかな。一人知れるとすぐ広まるよなぁ( 眉潜めて難しい顔するも嫌な気持ちはなく )まあ…有難うございます。( 首に手触れ目逸して )
賢人
なんでこう、みんな可愛いかな…浅木くんの分も受け取ったよー(表情を緩ませては窓から投げ落ちた駄菓子を片っ端から拾い)
浅木
俺は嬉しいけどね、カップルが増えて。前例が無い中で俺と新田はカップルになったから…(拾い上げた駄菓子を相手へと差し出し)はい、賢人くんから。
和泉さん
和泉さんたちが前例作って引っ張ってってくれたから俺たちは安心して動けてるからな。後から聞いた話だし全てを知ってるわけではないけど…感謝してるよ。色々と( 目を細め )え、あ。ありがと。あそこから投げたのか。( 目を瞬かせ / 駄菓子受け取り )
賢人くん
賢人くんとはすれ違い過ぎて話せてないし休み明けこそ絶対話そうな。お菓子ありがと( 窓に向かって手ひらり )
浅木
此方こそだよ、本当に。出来る限りは力になる、でも出来ないことも多いから。その面は尚也さんに頼ってもらって…(相手の頭に手を伸ばし髪を撫で)
和泉さん
和泉さんは雨月さんと一緒で十分すぎるくらいして貰ってるよ。感謝って言葉で片付けるのも申し訳ないし足りないくらいだ。……あの人には頼るよりも頼られたい( 静かに話し視線合わせ / 撫で受け小さく頷き )で、言ってた時間だけどそろそろ旦那さまが待ってたりするんじゃないのか?旦那さまも気ぃ遣ってそうだし( 窓の外見てからチラと相手見て )
浅木
その言葉だけで十分。あー…解るなぁ、うちももう少し甘えたり色々と見せてくれたらと思いながら早2か月だ(同意に頷き)あ、今日夜勤で留守なんだ。でもまぁ、新田の猫も待ってるし…寝る前に連絡もしたいからお言葉に甘えて帰ろうかな。顔見せに来てくれて有難う。またゆっくり話でも…夏休み、楽しんでね(最後に頭を軽く叩けば微笑み部屋を後にし)
和泉さん
新田さんは不器用そうなイメージあるからな…。でもそーいう話聞くだけでもお似合いだし仲良いんだなって思うよ( 微笑ましいげに小さく笑って )夜勤か…大変なんだな。こちらこそ話せて良かった。あ、結局新田さんとは話せなかったけど、夏休みどこかデートのお誘いあるといいな?じゃ、またな( 口元緩ませ / 去る背中に軽く手を振って )
さて…俺は残してた用事ささっと片してくるからこの辺で( 戸締まりをしっかり確認した後、明かりを消して部屋を後にし )
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