志摩クン 嗚呼、おれが志摩クンと話したいってのもあるからなァ。俺もそう言ってくれる志摩クン好きだわ。( 頬緩め ) 爺に一歩ずつ近づいてる実感しかわかないぞ。… 嗚呼、その時はまた話でも聴いてくれ。( けらッ ) そりゃよかった。遅くまでありがとうなァ、疲れてるようだしゆっくり休んでくれ。( 手ひらり / 背中見送り )