礼央 っ……。( 耳元に息が掛かり若干頬を染めるも軽く睨み耳を押さえ )……最初も最後も一緒って事か。( 鼻で笑い )了解、明日居ないのか、残念だ。何気にお前の歌声楽しみにしている、俺が居る。( 横からきた言葉を手で掴み受け取り口角上げて← ) 和泉 吐きそうなくらいって、…お前な。( 相手の言葉に頬緩み笑みを溢せば添えていた手でそのまま頬を摘み← )