楓 2018-08-15 15:00:43 |
|
通報 |
>神代
む…。なるほどな、神代の言うことももっともだな。
(かっこいいと言われ、ふっと格好をつけ口角を上げ。しゃくだとの相手の言葉に神妙に頷き。さらに髪の毛を撫でられ慣れないそれに、思わず顔を背け耳を染めて相手の手を遮り)
…もう、いいだろう。
>李音
…自分のこと大事にしろよ。
(ありふれた言葉ではあるが、自分の気持ちに沿う言葉はこれしか知らず、相手をじっと見つめ)
肉体的には死なないかもしれないがな、精神的には死んでしまうかもしれないだろう…。そんな、頑張らなくていいんだよ。
(自虐的に笑う相手に、ありきたりばかりの言葉を並べるしかない自分を情けなくも思いながら、そう口にし)
>まこと
…そう、ですね
まぁ、辛くなったらどうにかします
あんまりしたくないですけど、最終手段が逃げたり、ね…
(どことなく闇があるような言い方をし)
……ま!今のところ大丈夫ですので!そんな顔しないでください、ね?
(自分なんかの話でそんな思いしなくていいと微笑みつつ伝え)
>李音
逃げるのは悪いことじゃないぞ。それもひとつの当然の選択肢なんだから。
(ふと笑みを浮かべ相手の頭をぽんと撫で、)
…お願いされたんじゃあ、聞き入れるしかないかな。
(取り敢えず、今のところは大丈夫という相手の言葉を信じ、引き下がり)
>まこと
そうですね…最終手段なので
本当に疲れて、何もできなくなったら…
(俯くが、直ぐに顔を上げ)
ふふ、ありがとうございます。心配してくださって
(にこりと微笑み、相手を見つつ)
>李音
最終手段としての逃げるじゃなくて…。そんなになるまで逃げちゃいけないなんてことはないんだよ。
(わかっているのかいないのか、後者ではないだろうかと眉間に皺を寄せ)
いいか、李音。お前さんは自分が選択したいことを選択していいし、それが自分を大切にできることでなくちゃいけないよ。お前さん以外、誰も護ってはくれやしないんだから。…いいね?
(言いながら説教臭くなってしまったことを、俺もおっさんになったなあなんて頭の片隅で思いながら反省し、相手の頭にぽんと手を乗せ)
…じゃあ、そろそろ俺は寝るよ。今日も付き合ってくれてありがとうな。
>まこと
っ…そう、ですよね…
まことさん、ありがとうございます。
こんな話してごめんなさい、おやすみなさい
(俯きつつ伝え、最後は笑顔で挨拶し)
>雪
?初めまして、かな?
(椅子の影から顔を出し)
>りおん
へへへ、俺の方が年上ー! えばるつもりはないけどさ。りおん、ね。 よろしくー。 なんで椅子の後ろにいるの? かくれんぼ中だったり? ( エヘンとした鼻息を取り消すように頬をかき椅子の下からニョキリ握手を求めつつ首傾げ )
>雪
ふふ、よろしくお願いします!
(にこりと笑いつつ)
あ、いえ!ボールペン落としちゃって…
それを探してただけです!
(胸元のボールペンを出し、これを、探してたと伝え)
っと…もし途中で寝たらごめんなさい
(仕事の疲れかウトウトし)
>りおん
なーんだ、遊んでるんなら俺もまぜて貰おうと思ったのにー。 こうしてると懺悔室みたい、俺は今日、お土産に貰ったおはぎを摘まみ食いしました。
( ふむふむとボールペンと理由に納得しつつも冗談半分口を尖らせて、思い付きで椅子の座る箇所に肘を置いて手を組みアーメン)
いいよいいよ、気にしないで。無理は禁物ーおつかれさまだね( 親指グッ)
うーん、雨の音聞いてたら眠くなってきた…( あふり欠伸溢して )りおんー、もしまだ起きてたらごめんね。此処で寝ちゃう前に戻るよ、まったねー!おやすみ!
昨日は俺が去った後に来客があったようだね…。
タイミングが悪かったかな。
(部屋に入り辺りを見て、申し訳なさげに呟き。部屋に置き忘れたハンカチをとって、その場から立ち去り)
優斗/ユウト/28y
邪魔をする。此処に来たのは初めてだな。
何か、不都合だったら、遠慮なしに言ってくれ。(部屋に入れば、辺りを見渡し誰も居ない事を確認すれば「やはりこの時間だと誰も居ないか…」とポツリ)
>優斗
何だろ、猫とか見つけた時の反応の仕方だね(肩震わせて笑い)そうなんだ、いいなぁ。俺は休憩がてらにだからあんま長居できない(眉さげ/頬ぽり)
| トピック検索 |