【暗殺教室/BL】カルマ小説置き場

【暗殺教室/BL】カルマ小説置き場

桃亜  2015-04-30 21:55:36 
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此処は暗殺教室のカルマ受けBL小説を書いていくスレです(。・ω・。)


カルマ受けならどんなCPでも大歓迎なので、皆さんの書いた小説楽しみに待ってます!(*´∀`)


後々、私も小説を書いていくと思うので感想やリクを貰えると嬉しいです!


裏有りも可ですが、チャットマナーを守り他の方には迷惑がかからないようにしましょう。


荒らしやなりすまし、中傷コメはお断りです!

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  • No.252 by カルラブ  2017-08-24 23:24:02 

やっぱりそのままお答えください!
数字とか完全無視でいいですw

  • No.253 by カルラブ  2017-08-24 23:45:18 

唐突のヤンデレ

「ねぇ、カルマ君」

凍てつく殺気が俺の肌を切り裂くように

「なんで最近」

あの頃は楽しかったのに

「僕のほうを向いてくれないの?」

…それはこっちのセリフだ。

いつの間にか壊れてしまった関係は

もう戻ることはない。

「なんで何も言ってくれないの?」

言えるわけがない。

だって

口を塞がれちゃったもの。

「ねぇ、カルマ君声を聞かせてよ…」

「君のやさしい、テノールような声を、さぁ」

どんなに声を出そうとしても出ないものは出ないのに

ねぇ なぎさくん 俺は こんな生活 いやだよ。

はやくきえたいよ。

こんな渚君…見たくないよ…───。

最近は学校もいけてない。

殺せんせー…何やってるかな。

不思議と涙がこぼれてくる。

ああ

そうだ

もう

殺せんせーは

いないんだった。

あの学び舎はもう

きえたんだった。

渚君は、どうしてこんな風になっちゃったのかなぁ?

ねぇ、せんせー

迎えに来てよ。

はやくせんせーに

先生に会いたいよ…

たとえ消えてしまっても

せんせーはいるでしょう?

お願いだよ先生

あの日みたいに

手を、触手を、

差し伸べてよ

先生

先生

せんせー

「せ…んせ、い…───」

もしもあの日に戻れたなら

もしもあの手に触れられたなら

俺は、もう…

「カルマ君…カルマ君…?」

声が、聞こえる

渚君の

少し涙ぐんだような声が

拭わなくっちゃ

綺麗な奇麗な渚君の涙を

早く手を伸ばさなくちゃ

「少し」

「手を伸ばしたら」

「君の涙が」

「僕の手に触れた」

ああ……やっぱり思えていたんだね

しゅるりと俺の目に巻き付いていた包帯が取れる。

はっきりと

渚君を

自分の

瞳の中に

映す

ああ、みえた。

  • No.254 by カルラブ  2018-02-04 14:23:35 

誰かいますか?

  • No.255 by あやっち  2018-03-08 20:00:03 

初めまして!いれてください!

  • No.256 by あやっち  2018-03-08 20:01:30 

だれかいますか?

  • No.257 by あやっち  2018-03-08 20:34:23 

皆さんのかいたものはすごいですね(゜ロ゜)それでは私も書かせてもらいます。

渚カル
学校から帰る途中一緒に帰っていた渚がお菓子を買って来ると言って急にいなくなった。渚は何処に行ったんだ?そんなことを考えながら歩いていると突然上から何かが降ってきた。
「っ!?」
カルマはとっさに動きそれをよけた。しかし、地面についた瞬間その地面に落ちたものから粉がでてきた。
?「カルマ君、逃げないでね。」
すると聞きなれた声が聞こえた。そしてそれが誰なのか理解するのに少し時間がかかった。
(どうして彼が…)
考えながら俺は意識を失った。

「うっ…」
目が覚めると俺は見知らぬ部屋にいた。思わず
「ここはどこだ…」
と漏らした。するとさっきも聞いた声が、渚が
渚「ここは僕の部屋だよ、カルマ君」
と答えた。
「何でここに運んできたんだ?俺は家に帰りたいのだけれど。」
渚「何でってそれはカルマ君のことが好きだからだよ。」
「えっ!?」
平然とそれをいった彼に俺はかなり戸惑った。
渚「もう、一緒に帰ろうといったのに先に帰っちゃって…歩くのが早いからおいていかれちゃったじゃん。」
「はぁ?何言ってんの?渚が急に」
そこから先は喋ることが出来なかった。だって渚が俺の口を塞いでいるからだ。
「!!やっ…やめっ…」
渚はそれでも口を塞いだままだった。

一旦切りますね。

  • No.258 by あやっち  2018-03-08 21:03:05 

続きです。

渚ってこんなに力が強かったか?そんなことを思いながら塞がれた口を解放しようと必死になっていた。
渚「そろそろかな?」
すると突然渚が俺の口から手を離した。
「はあっ…はあっ…」
危なかった、あと少しで酸欠になるところだった。
しかし、安心できたのも少しだけだった。今度は渚が俺の唇にキスをし、舌をいれてきた。
「んっ!!」
突然のことに俺は反応できなかった。俺は逃げたい。しかし、逃げたくないと思っているじぶんもいて逃げることができない。今なら逃げられるのに…
渚「カルマ君…どうして逃げないの?」
悪魔みたいな笑顔で笑いながら問いかけてくる渚に俺は何も言えなかった。言うことは俺のプライドが許さない。そして渚もわかっているはずなのに…そして俺は
「小動物の雌に何で言わなくっちゃいけないんだ!!」
といつもの癖でいってしまった。
渚「へぇー、そんなことを言うんだ…」
言ってからしまったと思った。いつもと関係が逆だと言うことを考えていなかった…
渚「それじゃ、逆らった罰だよ。」
そう言いながら渚は俺を押し倒した。
「いやっ」
渚「やっぱりカルマ君は可愛いね♪」
「うう…」
抵抗もできず俺は渚のされるがままになった…

中途半端な終わりかたですみません(>_<)はじめて作ったので出来はかなり悪いと思います…皆さん悪いところがあったらコメントをください。

  • No.259 by カルカル様  2018-03-12 17:33:46 

皆さん文才すごいですね!

  • No.260 by あやっち  2018-03-12 21:20:37 

そうですよね。皆さん凄いです!

  • No.261 by カルラブ  2018-05-12 17:26:45 

おうふ、久しぶりに来ていたら新しい方がいらっしゃっていた…だと…?!
すっごい美味しいし、文才があふれかえっている!!
ってことで全然できてないカルマがストーカーされる話投下します。

カルマがストーカーされる話。





「え、ない。どうしよ。」

俺はみんなが帰ってしまい、静まり返った教室で、立ち尽くしていた。

「え、うそでしょ。ない、どうしよほんとに。」

 ただただ早口に独り言をつぶやく。
 俺が立ち尽くしてしまった理由、それはスマホがないことだ。さっきまで確かにあったはずなんだ。一回教室に入って、また隔離校舎の屋根で昼寝してた時はまだあったんだ。なのに…どこいったんだよ。俺は「バカかよ…」と毒づいて、また探し始めた。ほんとにどこいったよ。あーだこーだ言いながら探していくと。
「あ、あったーー!!」
 や、やっと見つけた!まさか机の奥底にあるとはなーー、探したはずなんだけどさ。
「よしよしこれで帰れる。」
と、下駄箱に行くと。俺の靴の上に何か封筒がある。俺が「なにこれ?」と封筒の中身を見ると……SDカード?なんだよ。紙媒体じゃないのかよ。ちょっとドキッっとしちゃった俺がバカみたいじゃん。
「ま、いっか帰ろ。」
 俺が靴を履き山道を降りているとき、何か視線を感じたのは、気のせいではないはずだ。………多分。なんかぬめっとした、絡みついてくるような視線が気持ち悪くて仕方なかった。





家について、一旦課題をさくっと終わらせて俺のノーパソにSDカードを入れると、すぐにロードされた。そこには一つの写真ファイル、圧縮ファイルみたいだ。かなりの量が入っているらしかった。大丈夫。ほんとに大丈夫もしもの時のウィルス用ソフトもあるし。消えてほしくないファイルとかゲームデータは全部ほかの端末に移している。あとネットワーク弄られたくないからこれのネットワークも切ってある。よし、準備は万全だ。開こう。
そうして、ファイルをクリックした俺は、オゾゾ、と鳥肌がたった。
「な、なんだよこれっ………!」

 何だよこれ、気持ち悪い。吐きそうだ。
 いつから?いつから録られてた?しかもこれ、俺が風呂入ってた時の。



 気持ち悪い。





 でも、言いたくない。自分のことなんかで、皆の手を煩わせたくない。これは、しっかりしまって置こう。
 気持ち悪いもの見ちゃったな…。

「前からよくつけられたけど、ここまで情熱的(笑)なのは久しぶりだな…」

しんどいぜ…。

  • No.262 by カルラブ  2018-06-23 16:52:35 

誰かいませんかい?
カルマ受けが足りないっ…!

  • No.263 by カルマきゅん…///  2018-11-10 14:34:08 

こんにちは!
パソコン初心者なので、沢山間違うと思います。
皆さんのカルマ受けの小説、拝見させて頂きました!
皆さんの、才能がヤバいです!!
私の心が,折れそうです...「;つД`)
新しい作品待ってます!

  • No.264 by 腐ってる不登校児  2018-12-14 09:41:46 

こんにちは!

皆さん素敵なカルマ受けありがとうございます?僕もpixivで小説出してるんで良かったら!まあクロスオーバーばかりですけど…(^^;
名前は紺色パーカーです(宣伝でスミマセン)

腐向けがなかなか書けない(´・ω・`)

  • No.265 by 学カルが尊い  2019-01-07 22:36:59 

初めまして!誰か居たら、居ないと思うけど…。
学カルが好きなんです!小説書いて貰えますか?

  • No.266 by カルマと前原尊い  2019-04-04 22:38:40 

学→カル←渚 (初心者)

カル「渚くーん」
渚「どうしたの?カルマ君??」
僕の名前は潮田渚。今、僕に声をかけてきたのは赤羽業っていう男の子で密かに僕はカルマ君のことを好きなんだ。
カル「今帰り?良かったら一緒に帰らない?」クビカシゲル
渚「うん!一緒に帰ろう!!」
(アァァァァア!!!え?なんでそんなにあざといのカルマ君!!!え、待ってやばい。僕の理性がちぎれそう。ハ!ヤバイヤバイ平常心平常心)

本校舎の玄関まで移動中

カル「でさーそんときの寺坂の反応がめっちゃウケて笑」
渚「ハハ…カルマ君程々にね。」
カル「えー?ん、あれ?あそこにいるのって…」

一旦切ります

  • No.267 by 学カルが尊い  2019-04-06 23:06:26 

うわぁ、久しぶりだぁ

学カル…いいですわぁ

続き待ってます!

  • No.268 by カルマと前原尊い  2019-04-07 10:34:19 

No.266の続きです

カル「あーやっぱり浅野くんじゃーん」
学「ん?あぁ赤羽か。それと潮田も一緒か。」
渚「浅野くん」(え?僕ついでだったよね?今)
カル「こんな所で生徒会長サマが何してるのー?しかも、一人で笑」
学「あぁ、君を待っていたんだよ。赤羽」
カル「はぁ?わざわざ生徒会長サマが俺を待っててくれたってこと??意味わかんない。」
学「あぁ、それはね。僕が君のことが好きだからだよ。」
カル「は?え、何言ってるの?浅野くん。ついに頭おかしくなった??」
学「別におかしなことは言ってないさ。ただ、僕は自分の気持ちに気づいただけさ。」
アゴクイ
学「だから、赤羽業。僕のものになってくれないか?絶対に幸せにすると約束しよう。」ニコッ
カル「え、いや、ちょっとまって/// なんなの、いみわかんない…!!!」←赤面
学「今は、意味がわからなくてもいずれ分かるよ。」ニコッ
カル「だ、だからッ!!!」グイッ 「うおっ」
渚「浅野君。君がカルマ君を好きなように僕もカルマ君のこと好きなんだよね。だから、それは僕に対しての宣戦布告と受け取っていいのかな?」
学「フッE組ごときがこの僕に宣戦布告など、普段ならば無視をしていたが今回はそうもいかないな。特に君は赤羽と仲が良いからな。そう受け取ってくれて構わないよ。潮田渚」

学「ただ」 カルマを自分のもとに引き寄せる
学「僕は本気だからな赤羽。いつか絶対に君を僕のものにしよう。それまで待っててくれ。カルマ」チュッ
カル「ふぇ?え??な、何してんのッ!!!浅野クン!」カァ/////
渚「……カルマ君」
カル「え?どうしたの渚k」グイッ Dキスをかまされる
カル「ぅん!!!あ…んっ…や、ぁ……ふっ…はっ」
渚「言っとくけど、僕は浅野くんには絶対負けないよ?カルマ君は絶対僕のものにするから。」
学「そう余裕ぶっていられるのも今の内だということを忘れるな。」

こうして、1人の愛する人をめぐり2人の戦いは幕を開けた。

  • No.269 by 学カルが尊い  2019-04-07 13:27:05 

これ、どっちに傾くか楽しみですね!

学カルになるのか渚カルになるのかはたまた別のカップリングになるのか!!

  • No.270 by カルマと前原尊い  2019-04-07 15:22:34 

そうなんですよね。
まだ、渚カルか、学カルどっちにしようかも決めていませんし、続くのかも分かりません。
すいません。私、文章能力ないので……
わざわざコメントして下さりありがとうございます!

  • No.271 by カルマと前原尊い  2019-04-09 21:14:51 

浅野親子×カルマ

………………なんでこんなことになったんだっけ。
数時間前…

今は、暗殺訓練でナイフの練習をしているところだ。カルマは最近はサボらずに授業に出ていて今は、渚と話しているところだ。
カル「わーやっぱり磯貝と前原のペアは強いねー息ピッタリだ」
渚「ホントだよね。あの二人またさらにコンビネーションが上がってる気がする。流石、幼馴染だね!」
カル「ねーあの二人よりも息がピッタリなペアなんて居ないんじゃない?さすが、No.1.2だね」
渚「カルマ君も十分強いけどね。と言うか、カルマ君はなんでも強いよね。本気出してないだけで…」
カル「渚くんも十分強いけどね」

このように楽しい時間であった。そして、練習が終盤になってきた所で烏間から号令がかけられた
烏「済まないが今から俺は用事があるから出かけてくる。あとは、自由に行動していいぞ」
全「はーい」
渚「自由行動していいらしいけどカルマ君はどうする?」
カル「んー俺は眠いから、昼寝しようかなー」
渚「アハハ…カルマ君らしいね。じゃあ、僕は茅野達と一緒に練習してくるね。次の授業に遅れないようにね」
カル「なるべく頑張るよー渚くんも頑張ってねー」
カル「どこで昼寝しようかなー人目につかない所はっと」

カルマは人目につかないところを探していた。数分後昼寝に最適な場所を見つけカルマはそこで昼寝をしようと思った

カル「んー、暗殺訓練は楽しいけどやっぱ疲れるなー最近はサボってもないし慣れないことしたせいで疲れたな。渚くんには悪いけど次の授業寝過ごすかも…」
浅「おやおやそれはいけないよ赤羽君。殺せんせいが怒ると思うよ。」
カル「え…理事長せんせー。なんで、こんな所に……いるの?」

一旦切ります

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