【刀剣乱舞】今日も本丸は平和です【BL】

【刀剣乱舞】今日も本丸は平和です【BL】

鶴丸国永  2015-03-14 21:44:00 
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よっ、鶴丸国永だ。
俺がトピ主だぜ、どうだ驚いたか!驚いただろう!

さぁてここを簡単に説明するとだな、刀剣乱舞のキャラクターのなりきり場といった所か。

刀剣乱舞を知らなかったり荒らし目的の人や、BLの意味を知らない人、嫌いな人は戻れよー。

サーバーが満員だったりでゲーム出来てない人も多いだろうしプレイしてない人も実況とか支部を見て知ってる人であれば誰でも歓迎だ!

えぇと、るーる?だったか?
1、入る時は自己紹介必須。それさえしてくれれば俺の許可なくても進めていいぜ!まぁつまりは仮参加とかは無しっつーことだな!ただキャラ被りには気をつけろよ
2、ロルは短くてもいいから回すことを心がけろよ
3、オリキャラは無しと言いたい所だが審神者(♂)一人だけ希望者がもしいれば許可しようと思っている。
4、もしCPが出来たら教えてくれてもいいぜ、とびっきりの驚きを祝いとしてプレゼントしよう!
5、キャラ崩壊は行き過ぎない程度ならどんどんやっちまって平気だ!俺自体似非だからな!
6、キャラリセは一週間、キープは鶴丸国永まで!

それじゃあな、どんな驚きが待ってるか…楽しみにしてるぜ!

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  • No.801 by 三日月宗近  2015-05-25 20:39:02 



驚いたと言うのに不満か?お前は気を遣わなさそうだからな、遣われてみたかっただけだ。確かに十二分に気を遣われてはいるが…俺が天下五剣だからだろう。粟田口の短刀か…今度試してみるとしよう
(相手の困った表情には先程の相手の言葉を繰り返して。頬をつつかれてもむくれたままで。今までいろんな刀に気を遣われたものの、それは己の”天下五剣”の肩書のためだろうと溜め息交じりに。期待に満ちた相手の目に疑問を持つものの、提案をしてくれる相手には感謝の意があって。相手の指摘には「お、お前が笑うからだ」と治まらない笑いに呼吸がままならなず、吐き出すように。噎せたことでようやく笑いが治まり、ゆっくりと目を開けば涙がじわり。瞳の中の三日月が揺れる。相手の様子を見れば本当に何事もなかったのだと安堵し「心配してくれたのか?」と嬉しさが表情に表れて。裾を引っ張られて嘘がばれたと悟り振り向けば「ばれたか」と舌先を出して。暑くもないのに顔を扇ぐ相手を見ればまた頬の熱が上がったかと察し「そうか、嫌じゃないならよかった。…お前も可愛い反応をするのだな」と白い肌に映える赤をじっと見つめて。俗に言う照れ隠しなのだろう、相手の子供っぽさともいえる言動には思わず笑みが零れて。裾から手が離れるのを確認すれば大人しく相手の隣に腰かけて)

  • No.802 by 鶴丸国永  2015-05-25 21:18:18 

>三日月

だってなぁ?君の中で俺はどうなってるんだ。それじゃあ不満だと?君も案外欲張りだなぁ、分かった考えとくさ。何れ気遣えるような機会があればそうしようじゃないか!はははっ、言ったな?男に二言はなし、だぜ。俺は感想でも期待しとくかねぇ。
(不満というよりは複雑、まさにそれであり。相手の中での己はどれほど相手を気遣っていないのか、そこが気になる所で。大層な肩書と比例してそれはもう色んな刀から気遣われてるだろうにうかない様子な相手に眉を潜め、変わらず指でむくれた頬を突くのを楽しみつつも折れることにし。相手から肯定の声を得れば嬉しげに拳を握り、鼻歌でも歌えそうな程上機嫌で述べれば手をヒラリと。己は笑いが収まったものの相手はまだなようで、呼吸もままならない姿を目にすれば相手の背中に手を伸ばし擦りながら「すまんすまん、大丈夫かい?」と収まるまでそれを続け、無事収まったのを確認すれば手を離し。何処か嬉しそうにも見える表情は己の頬を緩めるのに十分で「そりゃあな、俺がしたことだし力を込めてなかったとはいえ何かあったらなぁ。責任?をとればいいのか?」と表情は緩んだまま、相手に傷なんざつけたらどうするのか。首を傾けながら前記を述べれば。「ばれないと思ってたんなら驚きだな!」ニヘラと笑みを浮かべれば舌先を出す相手の頬を柔く引っ張り。隣に腰かけたのをチラリと確認した後視線は庭へと戻され、ただ見られるというのは落ち着かなく、さらに多少頬の熱さは下がってきたとはいえまだ残ってるもの、真っ赤とはいかずともまだ赤さが残ってるだろう顔であり「嫌なら引っ叩いてでも逃げてるに決まってる。…あぁでもあまり見ないで欲しい、な。………はぁ?おいおいついに目が可笑しくなったんじゃないか?」と相手から見えないよう顔を逸らしながら片手を相手の眼前へ邪魔するように翳し。思いがけぬ言葉には思わず声すら出なくなり、何とか絞り出した言葉は中々失礼なもので)

  • No.803 by 堀川国広  2015-05-25 22:09:36 


>鶴丸さん

…でも本当にそうやって出てきたら僕、ちょっと怒るかな。
(相手の考察にくすくすと肩震わせては先程まで見せていた暗い影は無く、笑顔で、もし相棒というべきその彼が現れたときは心配したという意味で彼のことを怒るんであろう、そんな意味を込めて上記。相手らしい提案にいつもなら若干咎めるような視線向けるであろうものの今回は子供のように顔輝かせて「そうします!やりましょう!」だなんて。どんな反応をするだろうかと未だ見ぬ彼の反応想像してはくつり、と笑って。「そうですね、兼さんは格好良くて強い刀だけれど、少し不器用なところもあるからそう言う所を僕がカバーしてあげるんです。だから助手、」とつらつらと、)


>三日月さん

__

(ふと告げられた言葉にびく、と肩震わせれば何かを見据えた相手の瞳から逃れるようにすい、と己の視線外して顔逸らし、軽く己の下唇噛んで、その行動はまるで相手に図星だと告げているようなもので。「でも無理は禁物ですよ?」と嬉しそうに告げられた相手の言葉に返してはでもまあ彼が幸せそうなら良いか、と。「いえいえ、…っと、着きましたね」今一度謝罪の言葉述べようとするものの案外早く厨房についたため謝罪の代わりに前記告げてぱたぱたと厨房入っていっては、)


>加州くん

…ん、あれ…は

(そろそろ鍛刀された刀が出来るころだろう、ぱたぱたと早歩きで鍛刀部屋に向かい足を踏み入れるも其処には誰もいない。不可思議な出来事に若干首傾げては本丸の散策に行ってしまったかと考え鍛刀部屋からの己が来た方向とは逆方向である曲がり角を曲がってみれば見たことのあるような後ろ姿。赤を基調とされたその衣装の人物へ後ろから駆け寄っては「君が新入りさんかな、加州くん?」なんて声かけて)


(/ 初めまして、堀川国広をやらせていただいております本体でございます。ぐだぐだな文章で申し訳ございません、加州くんとても可愛くて舞い上がりそうでございます…!同じ新撰組の刀ということでして若干設定を捏造しておりますが大丈夫でしょうか…?もし不快でしたらそこらへんの部分は無視して大丈夫です、これからよろしくお願いします…!)


>主さん

わあ、主さん器用だねえ!

(相手が持っているそれをまじまじと見つめては己から見ればそれは凄いの一言に尽きるものであり。改めて自身の主に尊敬の念を抱いていれば突然の誘いに目丸くして暫く言葉の意味を考えるように固まっていれば理解した後、「本当ですか!?」と身乗り出し、こくこくと頷いて。てっきり短刀達の菓子になるとばかり思い込んでいたため思わぬ誘いに笑み浮かべては)


>大和守くん

たしか__誰だっけ?

(たまたま通りかかった時の呟きに耳を傾けて、其方へ視線を向けては蒼い髪の彼。たしか担当は、と相手に向かって口を開いた直後に誰だったかと疑心暗鬼して腕組んで考える素振りを。確か、確かー、なんて彼の隣でぶつぶつとつぶやきながら)

  • No.804 by 鶴丸国永  2015-05-25 22:22:32 

>堀川

何でだ?会えたんだから普通嬉しいものだろう?
(探し人と会えれば嬉しいものだろう、けれど怒るという相手に不思議そうに視線を向けるも表情は笑顔、分からないとも言いたげに緩く首を傾ければ上記を。普段は咎められるかそれか溜息をつかれるか、大体己が驚きをと言った直後の反応といえばその二つのパターンであり真面目そうに見える相手もそういうタイプだろうと思っていれば顔を輝かせノリノリな己の考えたのとは全く真逆の反応で「おぉ、君はこういったことには乗らないものだと思ってたぜ!そうと決まればどんな驚きを仕掛けてやるかねぇ、怪我しそうなものは無しの方向だな」と何時になく張り切った様子で。相手のくちからつらつらと流れ出る言葉は全て嘘偽りなく、勢いに思わず身を引きそうになったが「ほほう、成程なぁ。君がそこまで言う相手だ、素敵な刀なんだろ。少し会うのが楽しみだ!」と二回三回頷いては前記を)

  • No.805 by 三日月宗近  2015-05-25 23:46:12 



俺の中のお前は対等、気は遣わずともよいとは思っている。それに鶴は悪戯ばかりだ、気を遣うイメージがなくてな。たまには我が儘を言ってもいいだろう?あぁ、言ってしまったな。ふむ、粟田口の短刀となれば…一期の兄弟を驚かせてみるか
(同じ時代、自身の作者の弟子により打たれたとされる相手は兄弟同然だと自覚している。だが普段から驚きと言う名の悪戯をするところしか目にしていないため他人を気遣うことはあるのか、常々思うところがあり。五振り揃っているならまだしも自分一人しかいないのに肩書のためだけに気を遣われるのは遺憾だと思うも、むくれたままでは自身が子供のように思えてきてつつかれるうちに頬から空気が抜ける。粟田口の短刀といえば兄弟の多い藤四郎。その短刀たちの兄とされる顔見知りの一振りの名を挙げては誰にしようかと考えて。相手に擦られ、肩で息をしながらなんとか平静を取り戻しては「あぁ、大丈夫だ。いやぁ、百年分は笑ったな」と自身では珍しい爆笑を形容して。相手の言う責任とはどうすることを指すのか、少々疑問を抱えつつ「簡単に傷つくものか。まぁ、もし傷がついたら責任を持って手入でもしてもらうがな」と冗談めいた口調で。「お前も鋭いな。誤魔化せると思ったのだが…って、痛い痛い」と痛がるも言葉とは裏腹に全く痛そうには見えず。赤かった相手の頬は桃色へと落ち着いてきていて頬紅のようだと思うも、また恥ずかしがるだろうからと言葉を飲み込んで「嫌でもお前は俺を引っ叩くなどしないだろう?何故だ?俺はお前が…って隠すんじゃない」視界を遮られれば眼前の手を退けようと相手の手首を掴み「可笑しくなどない。俺の目には可愛い顔をしたお前が映っている」と微笑を浮かべながら落ち着いた低い声で)

堀川

大丈夫だ、ちゃんと会えるだろうから心配するな
(相手の反応を見れば図星だと一目で分かる。寂しい思いは自分とて体験してきたため相手の気持ちは十分に分かる。「ははは、俺は爺だから無理などできんさ」と言いつつも己の手入れには時間と資材が大幅にかかるため、多少は無理をしないと部隊の皆にも主にも迷惑がかかると心中では思っていて。厨房に着けば相手より早くと気持ちが早まり、一歩入るなり棚から湯呑を二つ取り出して)

  • No.806 by 鶴丸国永  2015-05-26 10:54:02 

>三日月

結構な位置付けにいるもんだな。一応酷い怪我はしないよう配慮はしてるぞ?そうだなぁ、君はあまり我が儘を言いそうにないからな。あぁそれでいいと思うぜ!
(相手を作った作者の弟子が作った刀として妙な繋がりはあるものの対等だと思われてるとは思ってもなくて少し驚いたように述べ。頬の膨らみがなくなっていくのを名残惜しく眺め、ふくれていない頬をつついても面白味はなく手を離し。悪戯ばかりと言えど一応限度は考えおり、これも気遣いに入るだろうなんて得意気な顔で。期待していた通りの言葉にニヤニヤと頬がにやけるのを抑えられず。例えだとしても的を得ているような言葉、確かに相手は今のように爆笑するような印象は得ず「ははっ、じゃあ次見られるのはまた百年後かい?」なんて冗談混じりに述べ。くつりと喉を笑わせながら「その時は、な。」と何時も主がやることを己に出来るかは分からないが相手の口調は冗談めいたもの、ならばと乗ってみせては。「俺とて千年近く生きているからなぁ、あはははっ!酷い顔だな!」ヘラリと笑みを浮かべながら言葉とは裏腹に痛みがあるとは思えない様子に手を離すことはなく、むにむにと頬で遊びつつ前記。手を掴まれても遮ろうとするのはやめる気はなく、早く頬の熱が収まって欲しいと願うばかりで「大した自信だな!…まぁうん、否定はしない。手離したら見るだろう!?」と答えればじろりと睨むように見て。「…っ、そう見えるのが問題だろ…」大きく目を見開いたかと思えば相手の視界を遮ってた手をどけ、その手で己の顔を覆い。顔は隠れてはいるものの指の隙間や耳は赤みを帯びており、力無い声でボソリと呟いて)

  • No.807 by 三日月宗近  2015-05-26 12:41:58 



俺は兄弟同然だと思っているが…嫌か?それは当り前であろうが。はは、年を取ると欲がなくなってな。短刀を驚かすのは些か気が引けるが…痛い目のためなら致し難あるまい
(相手は十分すぎるほど美しく、切れ味もいい。それなのに何故相手が天下五剣と呼ばれなかったのか、妙な不満と共に上記前半を。頬がつつかれなくなると目を瞬かせて自らの手で頬を擦って。擦るうちにどこからともなく熱を帯びていくのを感じる。相手の得意顔には呆れ、少し大きめに溜息を吐いては常識だろう、と心中で突っ込み。相手のにやけた表情が気に入らなかったのか、にやけるなとでも言いたげに相手の額をつついて。相手の冗談とも取れる言い方に「そうだな…百年後もお前が俺の隣にいたらな」と歯の浮くような台詞をさらりと言ってのけて。相手が此方の言い振りに乗ってきては「では楽しみに待つ。…俺は割と本気だぞ?」と先程の態度とは打って変わって真剣そのもので。「そうであった、お前も平安生まれだったな。…俺で遊ぶな」と相手が自分で遊んでいると察すれば拒否の言葉を口にするも、口元は緩んでいて。なかなか強情な相手に口元を緩め「あぁ、お前に関することは自信しかないな。もちろん見るぞ?可笑しなことを言うのだな」と言葉通り自信ありげな表情で、しかも天然な発言を。「問題などあるものか。俺も鈍いとは自覚しているが…お前も大概だな、鶴。いや―――国永よ」と相手の顔を覆う手を無理矢理と言ってもいいくらい強い力で離し、その勢いで相手を縁側に押し倒して)

  • No.808 by 鶴丸国永  2015-05-26 20:53:15 

>三日月

…いや、……君は俺と兄弟になりたいのかい?その当たり前が分からない者も中にはいるけどなぁ。…そう言われるとどうも嘘に聞こえるから驚きだな!泣きやすい子もいるから気を付けろよ?まぁ文字通り痛い目をみたいなら止めないが。
(兄弟同然、そう言われれば確かにそう思えるかもしれないと思うも何故か素直に頷くことは出来ず、内に渦巻くは嫌という感情。何が嫌なのか分からないまま閉口してしまい暫く目を彷徨わせた後静かに述べ。相手が頬を擦るのを何をするでもなくただ眺めていたも途中で違和感を感じ上体ごと顔を寄せ、その違和感の正体に気付いた途端片手を相手の手ごと覆うようにして頬に触れその熱さを認識すれば「これは擦りすぎかい?それとも…、なら君も可愛いところあるじゃないか」と口角をつりあげ笑みながら全は言わずに顔を離し相手の頬からも手を外して。額を小突かれるとすまんすまん、と軽い調子で謝りながらも顔は楽しげに笑っており。あまりにさらりと言われたことに目を瞬かせ「…百年前も君の隣にいられた覚えはないがそうだなぁ、これからはいられればいい」と己のこれまでの経緯を思い描きながら真面目に返しつつ最後にはほんの少し本音を込め。先程とはがらりと異なり真剣な態度で返ってきた言葉を聞き軽率に肯定したことを少しだけ後悔しながら「こりゃあまいった、まさか本気だったとは驚いた!…俺が君を手入れしても効果はあるのか」と先刻浮かんだ疑問を率直に問いかけるように呟き。「おいおい忘れるなよ、ははは!すまんすまん、君の頬は柔らかくてなぁ」拒否の言葉を言われてようやく手を止め、頬を緩め止めていた手を動かし両手で挟むように軽く押しながら同時に頬の感触を楽しんでおり、ただいくら相手の口元が緩んでいようが止められたことを続ける気は起きず名残惜しげに数度頬を揉んでからそっと手を離し。自信ありげな表情に口をへの字に曲げ「そんな断言できる程とは…何か悔しいな、俺は断言出来る程君のことを知っていないというのに。いや普通だ!だってこんな顔見せられるわけないだろ!」と口を尖らせ不満げな声色で呟きつつ、相手の視界を遮る手は既に外してしまった後、己の顔を隠すものはなく視線を右往左往させるだけの抵抗しか出来ずにいて。「は……っ!?ちょ、おい三日月…!」眉を寄せ口を開こうとしたところで相手の口から出てきた己の名前に思わず動きを止めてしまい、その後はあっという間に事が進み背中に少しの衝撃と変わる視界、目を丸く見開き呆然と声が出ないまま言いかえそうと考えていた言葉も頭からすっぽり抜け落ちてしまっていて。己の視界には相手の顔と天井、そこでようやく押し倒されたのだと理解出来れば慌てて抜け出そうと手を動かし困惑しきった目で相手を見て)

  • No.809 by 大和守安定  2015-05-27 00:11:02 

>鶴丸
んー…、そうしようかなぁ…。
よっこいしょっ…と…。
(相手の提案に顎に人差し指を添えて暫し考え、このままモヤモヤするもの何だしきちんと把握する方が良いだろうと思い同意して。その為にはこの場から離れなければならず、どこか年寄りくさい台詞を漏らし立ち上がって軽く伸びをし/了解しました!此方も結構長くなっちゃう事あるのでお好きな長さで構いませんよ~)
>三日月さん
そっかー、お爺ちゃんと一緒に馬の手入れしたかったな…なんて。…凄い眠い…。
(当番が違う事にさながら孫が翁に甘えるかのような口調で冗談めいて、あくびをしている相手に釣られ更に深いあくびをすれば今にも眠ってしまいそうで、目をぐしぐしとこすって/優しいお言葉ありがとうございます!此方こそどうぞよしなに…っ!)

  • No.810 by 大和守安定  2015-05-27 00:18:06 

>堀川くん
んー……、分かんないからもういいや。
堀川くんも一緒にお昼寝しよー…?
(確かと懸命に思案する相手の様子に習って自分も回らない頭で考えてはみたが分からないものは仕方なくて、もういいやと投げ出してせっかくの暖かい日和、一緒に昼寝はどうかと誘って)

  • No.811 by 三日月宗近  2015-05-27 00:29:12 



ははは、まさか…お前の目は嫌だと言っているようだが?あぁ…それが残念でならん。嘘に聞こえるか?俺は嘘など吐かんぞ?お前に言われずとも分かっている。加減くらいするさ
(相手とは兄弟くらい近しい関係でいたいとは思うものの、兄弟そのものに頷くことはできなくて。相手の反応、目の色を窺えば直感的に相手の胸の内を悟って。頬が熱くなるほど擦った覚えはない。的を射た相手の指摘に恥ずかしさやら驚きやら動揺が入り混じった感情が渦巻き「な、何を言うか。急に暑くなっただけだ」と誤魔化すもその直後にぶわ、と頬を急に赤く染めて。何故自分がこのような反応を示すのかが分からず、ただただ困惑し目を泳がせて。相手の楽しげな表情にはやれやれとでも言うように溜め息交じりの苦笑を浮かべながらぐりぐりと眉間あたりを軽く押して。相手の本音が垣間見えたような気がしては「俺をここまで笑わせたのはお前以外にいないからな。これから先、お前がいないと大笑いができぬ気がする」と自身の前髪で表情を悟られぬよう俯いては頬を緩めて。先程の冗談めいた口調は相手が乗ってくるだろうという計算の基で「驚いてくれたようで何よりだ。…さぁな、だが俺は効果がなくともよいと思っている」とどこか意味深な言葉を。「お前の行動が些か幼い故、忘れかけていたぞ。…まぁよい、気の済むまで触るがいい」と先程拒否の言葉を口にしておきながら大人しくしていて、相手の手が離れれば物足りないのか寂しげに緩く笑う。分かりやすい相手の表情にくすりと笑みを漏らし「俺とて直感だ。お前の全てを知るわけじゃない。減るものじゃないだろう?よいではないか」と不満げに見える相手を丸め込もうとして。名前を呼んだだけで簡単に動きが止まった相手に「隙が多いな、鶴よ。些か心配になる」と落ち着いた声色で呆然とした相手を見下ろしては。やっと状況を理解したのか抵抗らしき行動をする相手をやんわりといつもの笑みを向けながら縁側に押さえつけて)


大和守

ははは、嬉しいことを言ってくれるではないか。眠いのか?爺でよければ膝枕するが?
(冗談めいた口調ではあるものの、甘えたような相手の言葉に嬉しさを感じて。縁側に腰掛けては今にも寝てしまいそうに見受けられる相手に膝枕を勧め、自身の膝をポン、と叩き)

((いえいえ、此方としましては可愛い孫に会えて嬉しい気分なのです!お爺を困らせるくらい甘えて我が儘しちゃってくださいな!

  • No.812 by 鶴丸国永  2015-05-27 09:11:10 

>大和守

おいおいまだ若いんだからじじいみたいな事言うなよ。
(同意を得られれば己も見に行こうと相手が立ち上がるのを待っていて。相手は己とくらべればまだまだ若い刀、そんな相手がよっこいしょなんて爺臭い台詞で立ち上がるのを目にすれば可笑しげに笑いながら上記述べ)

>三日月

…え、まぁ嫌というか…嫌なんだと思うんだがそんな目してたのか俺は。誰もが皆君と同じことを考えるとは限らない、だから世の中に一人や二人いるのは仕方のないことさ。いやそれは分かってるんだがどうもなぁ。ん、ならまぁ大丈夫だろう。
(何とも釈然としない答え、確かに嫌なのだが何が嫌なのか分からないままに己の目について指摘をされてしまえばパチパチと瞬かせ、己の顎に手を添えれば首を捻らせて。誤魔化した直後に頬を赤く染める姿、それが可笑しく思わず吹き出し笑ってしまえば「はははっ!顔を赤くさせて言われても全く説得力がないな!」とここぞとばかりにからかいながら中々見れないだろう姿を見れたことに満足げであり目に焼き付けるようにじっと見据え。眉間あたりを押されるもそこに痛みはなく、むしろ楽しそうな笑みを深めるばかり。しかしそれでも少しの違和感はありやがて相手の腕を手のひらで軽く押すことで離すように訴えようと。俯いてしまった故に相手の顔はこちらからは窺えず気に障るようなことを言ってしまっただろうかと眉根を下げ気にした様子を見せながら「それは光栄だが…すまないもしかして気にしていたかい?」とまさか頬を緩めているだなんて思いもせずに。何だか含みを感じるようなそんな言葉に首を傾け「そうか?なら君が軽傷くらった時にでも試してみるとするか!」と結局深くは考えず相手がそう言うのであればと前記の提案を。さすがに中傷や重傷の時は出来ないものの軽傷くらいであれば少しくらいなら大丈夫だろうとの考えで。「おいおい一体何処が幼いというんだ?はは、結局触られたいんじゃないか。素直にそう言えばいいものを…」解せないと言いたげに顔を歪ませては思い当たる節を考えてみるも心当たりが多過ぎて何が原因で相手にそういう印象を与えているのかが分からず前記のような問いかけを、続けて手を離したら寂しげに笑う相手に目元を緩めては述べ再び頬に触れれば。「君の直感はどうなってるんだ?まぁでもそれもそうか。いやまぁ確かに減りはしないが!それとこれとは話が別というかむしろ何で君が見たがるんだ!?」よくそれであそこまで断言出来たものだと関心しつつ納得したように何度か頷き。確かに見られても何かが減るわけじゃない、でも別の精神的何かが減るような気もするわけで。顔を逸らしつつ視線は相手を見て前記を述べ。押さえつけられてしまうといくら腕を動かそうとしても動かなくて、何時ものように笑む顔を悔しむように睨み「それは…っ、……君が俺の名前を呼んだから…」と何か弁解しようと口を開くも途中で己の名を呼ぶ声を思い出してはジワジワと頬を赤く染め視線を逸らすと消え入りそうな程小さな声で述べて)

  • No.813 by 三日月宗近  2015-05-27 14:31:20 



何となく…だがな、嫌だと言っているように感じた。それは分かっている…が、常識くらいだな…。お前は調子付くと歯止めが効かなくなるようだからな。しかし、泣かれたら困ってしまうなぁ…
(今までいろんな人を見てきたために己の目には多少の自信があって。相手の仕草を見たところ、”嫌だ”と言う感情自体が漠然としているのだろうが何が、までは聞かず。急に増した頬の熱に戸惑い、相手に見られまいと片手で隠しつつもう片方で顔を扇いでは「う、煩い。…見るな」と早く熱が引くのを願うばかりで、心なしか潤んだ瞳で相手を睨んで。ますます楽しげな表情を見せる相手の眉間を押す手は止めずにいると腕を押される感触。言葉にはされていないが相手の意思は理解して指をそっと離し。己の表情が悟られてはいないと分かればいつも通りの穏やかな笑みを浮かべて顔を上げ「いや、何も気にすることはないさ」と誤魔化して。己の意味深な発言が果たして相手に理解できるのか、なんて思いながら「俺は滅多なことがないと傷つかないからな…戦続きの時にでも頼もうか」と自身の頑丈さをどことなく恨めしく思って。軽傷ならわざと負うことができるが中傷、重傷なんて情けない姿など相手には見せたくないと思っていて。「お前の心当たり全部、とでも言っておこうか。む…悪いか?お前に触られるのが心地いいのだ」相手が思い当たる節など知れている、全部だと言っておいた方が相手のためだと思い、前記を述べた後ほのかに頬に熱が帯びていくのを感じて。「さぁ?俺の勘は鋭い、とだけ言っておこうか。そうだろう?お前の可愛い表情だぞ、見ないとは言えないだろう」と自分でも分からない直感を形容し。天然かそれとも分かって言ってるのか、ズバズバと素直に思ったことを口にすれば。相手の自由を奪ったことで余裕ができたのか、耳元まで顔を近づけて「名前を呼んだから…なんだ?国永よ」と相手の名を低めの落ち着いた声で囁いて。声でも十分に伝わるくらい相手の反応を楽しんで)

  • No.814 by 鶴丸国永  2015-05-27 19:41:22 

>三日月

君は凄いな、それだけで人が思ってることを大体把握出来るのか!しかしなぁ、俺も何が嫌なのかさっぱり分からんのさ、兄弟のような関係なのは抵抗ないし不満もないのは確かなんだが…。兄弟のみで考えるとどうもなぁ。皆が常識を持ってるのであれば歴史修正主義者なんて現れないだろ。おいおい失礼な、それくらい制御出来るぞ!泣きそうな相手は避け限度を考えればいい話さ。
(何と無くで言い当てた相手には驚きを隠せず、ただいくら考えようにもやはり何が嫌なのかと答えは出てこないままで困った様に笑いながらポツリ、と。顔を隠されてしまえば見ることは出来ず、しかし無理に見ようとしないままに「なぁにちょっとした仕返しさ!まぁなんだ一度でも見れて満足だからな、君にも可愛らしい所があって安心したぜ」と睨んでくる瞳には悪戯っぽく微笑んで見返して。額にあった相手の指はなくなり少し寂しさは残るもののまだ少しの違和感は残っており、それを解消するように眉間を揉んで、違和感が消え失せたのを確認してから指を離し。顔を上げると相手らしい穏やかな笑み、一体隠されていた間の表情はどんなものだったのか「…まぁ君がそういうなら気にしないさ」気になることは多々あるものの相手の誤魔化しを聞き入れて。確かに、なんて相手の言葉を聞き思っては「俺の方が先に傷負うかもしれんなぁ、そうだその時は君に手入でもしてもらうかな!」と相手が何を思ってるのか知らぬまま相手の言葉には一先ず頷いておきそれに続けて上記を。もし相手より先に己が軽傷を負った時は相手にしてもらうのもいいかもしれないとほんのり口元を緩めつつ。「…あまりに多過ぎるんだが、親しい相手だったら普通だと思うんだがなぁちょっとしたお茶目だろ。はは、嬉しいねぇ」己の思い出したことを頭に思い浮かべ直し一つ数え指を一つ折っていくのを繰り返し、4回程繰り返した所で両手で足りないかもしれないと思い手を下ろせば少し不満そうな顔をしながら前記を呟き。相手に触れてた手からじわりと熱が伝わり、思わず笑みを深めては言葉通り嬉しそうな顔をしながら続けて述べ。「にしても鋭いな!にしてももし君の言った事を否定されてたらどうするんだい?うぅ、そうやってまた恥ずかしいことを堂々と言う…!俺の心臓が持たないと何度も言っているだろうに!」生憎と相手が勘で述べたことは己にとって正しいことだったがもしあんな堂々と言っておいて否定されていればどう思うのだろうか、疑問に思えば問いかけて。相手の言葉に益々頬が熱くなっていくのを感じ、もう相手の顔も見れず視線まで相手からずらしてしまい。動かない腕からは既に力を抜いており別の逃げ口を探っている内に相手の顔が耳元に近づいたのに気づけなく、気付いた時にはすでに相手の顔がそこにあり低く囁かれ己の名を呼ばれてしまえばヒッという小さな悲鳴のような上擦った声と共に肩をビクンと揺らし「…もっと、呼んでほしいって堪らなく、なる…!こんなの可笑しいだろ、今のままでもいいのに…だから呼ばないでくれ…」と無意識にスルスルと言葉が出てきて、相手の声で己の反応を楽しんでることは十二分に分かり、気付いた時から痛む心臓をどうにかする手立てはなくただきつく目を瞑って前記を言い切って)

  • No.815 by 三日月宗近  2015-05-27 22:58:01 



いろんな主の元を渡って人を見る目が身に付いたのかもな…なんて、冗談。本当にただの勘だ。…ほう、では俺に不満があるのかそれとも兄弟以上の―――いや、全を言うのはよしておこう。歴史修正主義者…まったく腹立たしいな。おや、そこまで幼くはなかったか。では…五虎退は避けねばな
(天下人の宝剣として渡り歩いたからか、数多くの人を見てきたために思う節があるものの、実際はほぼ直感で感じているもので。相手の言葉を聴けば関係に不満はないと見受けられ、関係でなければ自分なのではないかと前半を呟くように述べて。無理に顔を見ようとしない相手に安堵しつつ「仕返しが過ぎるな、熱が引かぬではないか。…俺に可愛いとはお前の目も可笑しくなったか?」と不満げな言葉を漏らして。眉間を揉む相手に寂しげな表情が見えたような気がすればもう少しつついておくべきだったかと心中で思って。顔を隠した時のことについて深く踏み込んでこない相手に運が良かったと安堵して「お前も気を遣うようになったか」なんてぽつりと呟いては先程隠していた表情で笑み。相手の言葉にはそうなってほしくないと願いつつ「俺がか?よかろう、念入りに手入れさせてもらおうか」と目を細めて。「お茶目が過ぎているということだろう、親しき仲にも礼儀ありだ。…事実故仕方ないだろう」と相手に忠告の意味も込めて。頬は益々熱を帯びていくも相手の手の感触には心地よさそうに目を細めて。「そうか?それは光栄だ。ふむ…確信しかないから考えてなどいなかったな。恥ずかしいのか?このまま言い続けたらお前の心臓はどうなってしまうのか…」己の直観には自信しかなく、否定されることを考えてはおらずキョトンとしながら前記を述べ、続けて興味本位で述べてみて。相手を縁側に押し付けてはいるものの、それ以上のこと、乱暴なことはするつもりもなくて。相手の声を聴くと上体を起こし、その表情を見れば胸の辺りにツキンと痛みを感じて「はは、矛盾しているではないか。呼んでほしければいくらでも呼んでやる。国永、俺は―――…っ」と最後に自身の気持ちが零れそうになってはギリ、と歯を強く食い縛って耐え、相手に向けていた顔を少し逸らして表情を見ないようにする。喉まで出かかった気持ちを押し殺すのは辛く、その辛さが表情に滲み出て)

  • No.816 by 鶴丸国永  2015-05-28 00:20:39 

>三日月

君の勘は中々侮れないな、…は…君に不満はー…いや、えまさか、な、何だ今なら君が言った事も分かる気がするぜ。幾度となく刃を交えているというのに一向にいなくなる気配がない。まったく何時になれば消え失せるんだか。だからそもそも幼くないさ、きちんと思考は大人だ。あぁあの子はな、確実に泣かれるだろうさ。
(もし相手の言うことが本当であれば己も色々な主の元を渡り歩いてきた身、人を見る目が養われていても可笑しくないがそこまであるとは思えず納得を。当然相手にも不満などなく、相手が言うのを止める前に述べた一言が引っかかり、そこに引っかかるとすれば答えは限られている訳だがチラリと相手を横目で見てから首を横に振り有り得ないと自己解決させようとしても一度答えとして出したことは中々脳内から消えてくれずに、続けて誤魔化すように少し前に己が言葉を途中で止めた事を思い出し苦笑いを浮かべ述べ。不満の声と赤い顔を見る事が出来たことだけでも満足であり「俺も同じような体験をしたんだぜ?俺一人というのは些か不公平だというもんだ。君が言った事だろう?俺の目にも十分その顔は可愛らしく見える」とさも楽しげに口角を釣り上げれば反応を伺うようにニヤニヤと目を細め見やり。頬を緩め笑む相手は中々様になるものの何分述べた内容が気に入らず眉を寄せ「だから遣ってると最初から言ってるだろうに、ようやく理解してくれたか」と少し不貞腐れたような顔をし。目を細める相手を見てから沸々と焦りに似た何かが湧き上がるのは何なのか、少なくとも失言だったかもしれないと先刻述べた言葉を後悔しながら「お、おうその時は、な?」と一先ず頷いておきながら怪我には気をつけようと内心呟き。「ううむ、そうは言ってもなぁ…大体やるのは君と会った時にやったものくらいだぜ?はは、いや何だ分からなくもないからなぁ、あの時の君の手は気持ちよかった」腕を組み考えるような仕種を、元々驚かさないという選択肢はないが大体やるのはわっと驚かす程度のもの、そこではしゃいでしまうことはあれど本気で怒られないように一応考えてあるもので。拒絶されないといつまでも触り続けたくなってしまうもそろそろ、と名残惜しく思いながら頬から手を離しつつ相手が己の頬に触れた時の手の温度を思い出せばほんのりとはにかんで笑み。「普通はそこまで分からないものさ、俺の勘も何時も当たるわけじゃないしなぁ。おぉ、凄い自信だな!言わんでいい!今でも心臓の鼓動が早いんだ、いい加減壊れちまいそうだ」感心したように述べつつ、続いた言葉にはピシャリと言いのけ小さな溜息を一つ溢せばジトリと視線をやり。何時まで押し倒された状態が続くのか言い知れぬ不安はあれど、内にあるのはそれだけではなくて。上体を起こしたことで相手の顔との距離が離れれば緊張で固まっていたものを解すように一度長く息を吐いてから相手の声を聞き目を開き、相手が顔を逸らす直前偶然見てしまった顔に大きく目を見開き「…三日月、なんで君がそんな顔をするんだ。楽しんでたんだろう、俺の反応を見て面白がってたんだろう。違うんだったら!顔を見せてくれ、変な期待を抱いたままにしないでほしい!今のままでは君に名前を呼ばれることでさえ辛いんだ…だから聞かせてくれ、君が押し殺した君の気持ちを…宗近」と名前を呼ばれツキリと痛む胸を無理やり押し殺し、渾身の力で相手の手を振りほどくと上体を起こすと同時にしっかりと相手の両頬に手を添え、しかし無理矢理に己の方へと向かせるわけではなくただ添えているだけで訴えるように前記の途中まで口にし。意識すればまだ痛む胸は相手に名前を呼ばれるだけで常にこうなるのかと考えると辛くて、顔を俯かせ頬から手を外すと己の胸辺りの服を力強く握れば震える声で後半を述べた後続いて呼んだ相手の名前は力強く)

  • No.817 by 三日月宗近  2015-05-28 09:08:15 



くす、侮ってもらっては困るな。ほう、俺にも不満はないか、…俺の言うことが分かると?彼奴らが消えれば現世に天下五剣が揃うであろうか…。それとも負けて俺まで消えるか…まぁ、彼奴らの数にキリがないのは確かだな。
(勘は鋭いと言ったそばから侮っていたと聞けば小さく笑って得意げな表情を浮かべ。相手が此方の言うことが分かると言えば言ってみろと言わんばかりの視線を向けては、あれだけ言ったのだから相手は言い当ててしまうだろうと少々の不安を抱いて。こちらの反応を楽しむかのように様子をうかがう相手に「そうであったな、お前はあの時こんな気持ちで…。…は、年寄をからかいおって」と先刻の相手の心中をやっと理解したところでからかうなと目で訴えて。先程の発言が気に入らないと表情で語る相手に「ははは、少しからかってみただけだ。お前のことは理解しているつもりだ」と詫びの意味を込めて。相手の心中を察したのか「手入はするが、怪我はしてほしくないな」と本音交じりに述べては気を付けろと付け足して相手の頭をくしゃりと撫で。「俺はそんなに驚かぬからいいものの…他の奴らには程々にな。そうか、俺もあの時お前の体温が感じられたのは嬉しかった」と相手に驚かさない選択肢はないと理解した上で述べ、歯止めをかけるよう忠告する。相手の手が離れるのを目で追い、上機嫌と表すに相応しい笑みを浮かべて。「だから俺の勘は鋭い、と言っただろう?それに自信のないときは言わぬからな。おや、ではこのまま壊してしまうのもよいな」と得意げに述べ、相手の鼓動を確かめるように手を相手の左胸の添えて。今思えば押し倒してしまったのも己の本当の気持ちの所為かもしれない、気づいてしまった時はすでに遅く「…はは、何故見ていたのだ。楽しんでいたのは先程までだ…しかも俺自身を誤魔化すためにな。これは気付くべきでなかった…今のままでいられなくなるのだ。それはお前にとっても俺にとっても辛い…!だから…俺の名を呼ぶな、俺の気持ちを聴くな。押し殺すより…辛いのだ…」と相手の行動に驚き、硬直しながらも相手から逸らした顔を相手に向け、溢れそうになる気持ちを言うなと自身に言い聞かせながらなんとか言葉を紡いでいる状態で。力強く呼ばれた己の名を聴けば胸の痛みは更に強くなり、無意識に「鶴…俺は…お前、が…っ」と呟くも最後の言葉がどうしても言えず)

  • No.818 by 三日月宗近  2015-05-28 09:28:25 



くす、侮ってもらっては困るな。ほう、俺にも不満はないか、…俺の言うことが分かると?彼奴らが消えれば現世に天下五剣が揃うであろうか…。それとも負けて俺まで消えるか…まぁ、彼奴らの数にキリがないのは確かだな。ははは、お前を甘く見過ぎていたようだ。薬研にはこっぴどく怒られそうだしな…秋田にしてみるか
(勘は鋭いと言ったそばから侮っていたと聞けば小さく笑って得意げな表情を浮かべ。相手が此方の言うことが分かると言えば言ってみろと言わんばかりの視線を向けては、あれだけ言ったのだから相手は言い当ててしまうだろうと少々の不安を抱いて。こちらの反応を楽しむかのように様子をうかがう相手に「そうであったな、お前はあの時こんな気持ちで…。…は、年寄をからかいおって」と先刻の相手の心中をやっと理解したところでからかうなと目で訴えて。先程の発言が気に入らないと表情で語る相手に「ははは、少しからかってみただけだ。お前のことは理解しているつもりだ」と詫びの意味を込めて。相手の心中を察したのか「手入はするが、怪我はしてほしくないな」と本音交じりに述べては気を付けろと付け足して相手の頭をくしゃりと撫で。「俺はそんなに驚かぬからいいものの…他の奴らには程々にな。そうか、俺もあの時お前の体温が感じられたのは嬉しかった」と相手に驚かさない選択肢はないと理解した上で述べ、歯止めをかけるよう忠告する。相手の手が離れるのを目で追い、上機嫌と表すに相応しい笑みを浮かべて。「だから俺の勘は鋭い、と言っただろう?それに自信のないときは言わぬからな。おや、ではこのまま壊してしまうのもよいな」と得意げに述べ、相手の鼓動を確かめるように手を相手の左胸の添えて。今思えば押し倒してしまったのも己の本当の気持ちの所為かもしれない、気づいてしまった時はすでに遅く「…はは、何故見ていたのだ。楽しんでいたのは先程までだ…しかも俺自身を誤魔化すためにな。これは気付くべきでなかった…今のままでいられなくなるのだ。それはお前にとっても俺にとっても辛い…!だから…俺の名を呼ぶな、俺の気持ちを聴くな。押し殺すより…辛いのだ…」と相手の行動に驚き、硬直しながらも相手から逸らした顔を相手に向け、溢れそうになる気持ちを言うなと自身に言い聞かせながらなんとか言葉を紡いでいる状態で。力強く呼ばれた己の名を聴けば胸の痛みは更に強くなり、無意識に「鶴…俺は…お前、が…っ」と呟くも最後の言葉がどうしても言えず)

((あばばば;本文が一部抜けておりました!連投失礼しましたッ!

  • No.819 by 鶴丸国永  2015-05-28 16:22:43 

>三日月

はは、少しくらいと思ったんだがな。いや、分からない。俺が思ったことが君と同じとは思えないし、とてもじゃないが言えやしない。さぁ?少なくとも君が消えるとは思えないな!ふふん、分かってくれたならいいのさ!秋田もいいけど乱なんかもよさそうだよなぁ。
(苦笑いを浮べれば肩を竦め上手くいかないものだと痛感しては。相手から向けられる視線から言ってみろと言われている気がしてゆるゆると視線をずらし、兄弟以上の関係をなどとどうして言えようか。言っても相手を困らせるだろうと首を横に振り。得意げに鼻を鳴らしヘラリと笑みを浮かべ「その通りさ、分かってくれたかい?すまんすまん!なぁにもう言わないよ、満足したからな!」と軽い調子で謝りながら言葉の通りもうからかおうとする様子はなく。「まぁ構わないが、君のからかいは時々そうに見えないから困る」気にしたって仕方なく小さな溜息をついてから前記を、内心からかいだと知り少しの不満と安心感があるもので。「なら君も怪我はしないでくれよ?約束通り手入はしてやるが中傷以上の怪我を負った君はみたくない」撫でられるのを大人しく受け入れながら赤く染まった相手はなるべく見たくない所で。「ははっ、分かってるさ!しかし君にも驚いて貰いたいんだがなぁ…。それは嬉しいね、でもまぁ照れ臭いんだよ」己としては相手の驚いた顔を見てみたいところでジッと視線をやりつつ前記述べ。指で頬を掻き苦笑いを浮かべては言葉を続けて。「君の場合は鋭すぎだ、これじゃあ隠し事も出来ないじゃないか。もう勘弁してくれ…これ以上何をするというんだ」何か隠そうとしてもその鋭い勘を持ってすればすぐに見抜かれてしまう気もし眉根を下げ微笑みつつ、今だ大人しさを感じれない胸は暴れておりそれは左胸に手を添えた相手にも伝わるだろう程、これ以上何かされればどうなるのか全く想像つかずに己の顔を覆うようにして絞りだしたような声で前記を。相手の声と言葉に胸を締め付けられるような思いを抱え、ぐっと強く拳を握り締めれば「なら君はそれを隠したまま俺と関わっていくつもりか?俺にはそっちの方が何倍も辛いし耐え難い!…俺は誰かを好きになることがこんなに辛いなんて知りたくなかった…でも、それを俺に教えたのは紛れもなく君だ、三日月宗近」と吐き捨てるように前半を述べ、少しの間を開けた後何かを堪えるような声で続けると顔を上げずに相手の背中へと腕を回しギュッと抱きしめ「…だから教えてほしい、君が俺をどう思うのかどうなりたいのか聞かせてくれ…」と肩に頭を乗せ早まる鼓動を感じながら言い切れば顔を上げて相手の顔を見据え)

  • No.820 by 三日月宗近  2015-05-28 20:16:06 



だが、他人にしか効果がないらしい。俺自身の事となると鈍いようだ。…ならば俺が代わりに言おうか?恐らく同じだぞ?…それは確信があって言っているのか?お前こそ侮れんな。乱は…遠慮する。女子相手のようで気が引ける
(先程から言う勘の鋭さは他人の身で発揮されるらしく、自身の事となるとまるで鈍い。相手が視線を逸らすところを見れば言いにくい様子。兄弟以上の関係は己の欲でもあり、相手が言いにくいのなら自分から言ってしまおうと。相手の気持ちは十分に理解でき「あぁ、十分すぎる程にな。…満足してくれなければ此方が困る」と軽い調子の相手に不安を抱き。「そうか?俺は言葉に嘘を込めたつもりはないのだが…」と予想外であるかのように述べては小首を傾げて。言葉の通り自身の言葉に嘘を込めることなどほとんどなくて。「あい分かった。俺も情けない姿は見られたくないからな。…お前にも同じ言葉を返すぞ」自身も相手が傷つき、倒れるところなど見たくなくて。「一応驚いているつもりなのだが…そうも表に出ないらしい。驚けるよう、努力してみるかな。お前がそう思うなら俺だって同じことを思っている」と相手の視線に申し訳なさそうに述べて、自身も同じ思いをしていることを強調して。「だから言っただろう、隠し事などさせぬからな。本当に壊れてしまいそうだな…お前はどうされたい?」と笑みを浮かべては誤魔化せないと言いたげな目をして、添えた手から伝わる鼓動は本当に壊れてしまいそうで、少し相手をからかってみようと恐らく却下されるであろう要望を聞いてみて。相手の声を聴くうちに己の中の枷が外れていき「…そうしていくつもりだったがお前がそこまで言うのだ、押し殺す方が辛くなってしまうではないか…!俺は気付かぬふりをしていた。お前がいることで幸せに思い、俺の胸の内を明かせばこの関係が崩れる恐怖…押し殺してこのままでいようと思ったのにもう抑えられそうにないのだ」と抑えようにももう止められない言葉、相手に抱きしめられたことでプツリと何かが切れ、表情を見られぬようきつく抱きしめて「…好きだ、鶴よ。お前が愛しくてたまらないのだ」と相手の耳元で囁く形で最後まで言えなかった言葉が紡がれて)

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