宝石魔法学校の災難日常【初心者/途中参加歓迎】

宝石魔法学校の災難日常【初心者/途中参加歓迎】

偉大魔女の娘と白猫  2020-04-28 20:15:42 
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霧深き、森の奥深くにそびえ立つ大きな学校。
そこは、生徒や教師全員がファーストネームもしくはファミリーネームのどちらかが宝石の名前というちょっと変わった魔法学校、通称{宝石魔法学校}であった。

レス禁

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  • No.12 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-29 08:43:10 

>匿名様
(/プロフありがとうございます!)

  • No.13 by ミュール・ガーネット  2020-04-29 13:00:36 

>ALL
…ふう。もう魔力の使いすぎで動けなーい…、あーあ(魔術の練習後、草原に横たわるとため息ひとつついて)もー甘いもの食べたーい!(手足をパタパタと揺らしながら願望を叫び)

(/ご確認ありがとうございます!絡み文を出しましたので絡んでいただけると嬉しいです!これからよろしくお願いします!

  • No.14 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-29 13:20:14 

>ミュール
(すると、一息をついている彼女のところへ一匹の尻尾が二本ある猫が近づいてきて)
メノウ「ニャ~」
(マジマジと彼女を見つめ、猫らしく鳴いて)

  • No.15 by 匿名さん  2020-04-29 17:49:29 

(/2年生のジャンヌ・ダルクの生徒で参加希望です)

  • No.16 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-29 18:29:20 

>匿名さん
(/どうぞ!)

  • No.17 by 匿名  2020-04-29 20:16:17 

(/1年アントワネットの担任で参加希望です)

  • No.18 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-29 20:24:19 

>匿名さん
(/是非是非!プロフ待ってます!)

  • No.19 by 匿名  2020-04-30 01:18:45 

ネーム:マリン・アクア

性別:女

年齢:おそらく二十代前半だが詳しいことは不明

種族:亜人(天使族)

クラス:一年アントワネット(担任)

容姿:白い肌に瞳はアクアマリンと黄色のオッドアイ。髪型は腰まであるロングヘアで色はダークレッドと白のグラデーション。アクアマリン色のハイヒールとフリルがついたブラウス(袖は黒)、白いプリーツスカート、黒のコルセットとガーターストッキングを着用している。黄色の目は前髪で少しだけ隠れていて、頭には羊のような角がある。

得意魔法:光属性の剣のエンチャント、精霊の召喚

備考:世界でも数少ない天使の血を受け継ぐ天使族。いつも笑顔で優しく女子力も高い人気な教師だが七部丈の袖から垣間見える両腕の包帯や笑顔でサイコパス発言をする姿を見て彼女を恐れる者もいる。精霊を召喚するときは、瞳にダビデの星が映る。莫大な魔力が必要なため、普段はできるだけ召喚しないようにしているが、なぜか呼んでもいない精霊が勝手に出てくる時がある。

  • No.20 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-30 01:34:25 

>匿名さん
(/プロフありがとうございます!)

  • No.21 by 匿名さん  2020-04-30 07:36:43 

(/メアリーテューダーの担任で参加希望です…!)

  • No.22 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-30 08:09:47 

>匿名さん
(/是非是非、参加してください!)

  • No.23 by 匿名さん  2020-04-30 09:01:11 

ネーム: シド・エレーメージェバイト

性別: 男

年齢:外見は30代前半だが、実年齢は不明

種族: ドラゴニュート

クラス:メアリーテューダー(担任)

容姿: 癖のある白い短髪に藤、桃、空のメッシュが入っている。メッシュはグラデーションのようになっており、一部は編み込まれている。ブルーとグリーンのダイクロックアイが特徴的。桃花眼。白みの強い肌をバックに黒で、左の首筋から胸元にかけて蛇に何かしらの植物が絡みついている洒落たペイントが施されている。腰の背部から左脚の太腿、右肩から脇腹と右背部にかけて艶のいいドラゴン特有の鱗がついている。鱗の色は髪と同色。193cmの高身長に過不足なくついた筋肉。大胆に胸元まで開けられた白いYシャツと黒いスーツ。黒い革靴。

得意魔法: 有毒植物の飼育と魔獣召喚

性格:一度熱中するとそれに依存しすぎる傾向にある。自分のことには無頓着で、服が見つからないからと言って半裸で登校するほど。その際、相棒の蛇が絡みついていたため、暫く歩く18禁扱いをされたのは新しい記憶。また、非常に生徒思いで思いが強すぎるあまり、たまに赤ちゃん言葉で接することで有名。それを聞きにくるコアな生徒もいるとかいないとか…。

備考: あまり同種が確認されていないドラゴニュートの血族。そろそろ真面目に人生を謳歌しようと思い学校にきた。しかし、あまりにも自身に無頓着すぎるが故の半裸で登校するという強行と得意な魔法学の際に授業が終わらず中身も難しすぎるという苦情から、担任まで降格された。教師としては至らない部分が多すぎるが、いざ担任をやらせてみるときちんと生徒のことを教育できているので、天職だったと思われる。


ネーム:タンザナイト

性別:男

年齢:恐らく20年は軽く生きているが不明

種族:大蛇

クラス:無し

容姿:真っ白い肌に薄すらと空、桃、藤のグラデーションが入っている鱗を持つ。

得意魔法:バランスタイプなので、特筆するものはない。

備考:シドが有毒植物を作る上で必要不可欠な毒を生成してくれる。と言っても、牙から溢れる毒を拝借するだけ。シドの独特な体温がお気に入りのようで、四六時中身体に絡みついている。最近、シドに太った?と言われるのが悩みのようで、密かにダイエットしているらしい。シドのよき理解者であり、最愛の友であり、悪友。

  • No.24 by マリン・アクア  2020-04-30 09:57:34 


>ミュール、メノウ
(すると、いつの間に来たのやら、一人と一匹の間にひょこっと若い女性が顔を出す)

「あっ、メアリーテューダーのミューちゃんと、うちのライラのメノウちゃん!お疲れ様。」
(ニコッと笑うとドーナッツの入ったバスケットを広げる)
「作りすぎちゃったからよかったら食べて。あ、でも他の先生に言っちゃダメだからね?」

  • No.25 by オータス・ルベライト  2020-04-30 17:09:21 

>ミュール メノウ マリン


「おいおい、大丈夫かよ?」

首をかしげながら近づき、ふと白猫と担任に気付けば

「おっ、メノウさんとマリン先生。こんにちは」

片手を上げ簡素な挨拶をして、ドーナツに目を向ければ

「あの…俺も食っていいっすか?」

男がドーナツをくれ、と言うのも恥ずかしいため、少し小さな声で言えば


【/遅くなりすみません。絡ませていただきます】

  • No.26 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-30 17:21:18 

>匿名さん
(/プロフありがとうございます!)

>マリン オータス
メノウ「ドーナツっ!」
(バスケットに入ったドーナツを見れば、甘いものには目がないのか口元からよだれを滴しながら、美味しいと呟いていると、一人の男子生徒がやって来たことに気づいて)
メノウ「あら、うちのライラのクラスメイトじゃない」
(簡素な挨拶をされれば、彼は確か一年アントワネットのクラスの子ではなかっただろうかと思考を回して)

  • No.27 by オータス・ルベライト  2020-04-30 17:32:33 

>メノウ


「はい。あれ?ライラはどうしたんすか?だいたい一緒なのに」

今日は一匹のため、少し疑問に思い上記を述べ、相手の顔をジィッとみると

「あの……言いにくいんすけど……ヨダレ垂れてますよ…」

  • No.28 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-30 17:46:21 

>オータス
メノウ「ニャッ!?」
(よだれが垂れていると言われれば、慌て前足で拭き取ると。常に一緒であるライラがなぜ居ないのかという彼の疑問について答えた)
メノウ「じ……実は数分くらい前、私があいつの大事なスノーボールを割っちゃって、それであいつにバレる前に隠れておこうと思って……今、逃げようとしてる最中なのよ…」
(ライラに自分がスノーボールを割ったことをバレる前に隠れようと一人で逃げている最中らしい)

  • No.29 by シド&タンザ  2020-04-30 17:58:11 

>ミュール様、メノウ様、マリン様、オータス様

「あー暇。まじで暇。可愛い生徒ちゃんたちに会いたいぜ…なぁ、タンザァ?」

深いため息と共に愚痴を零せば、まぁ落ち着けよなんて調子で擦り寄る大蛇。別に喋れるのだから喋って伝えればいいものを威厳を保つためだとか、よく分からないプライドを守り、頑として話さない友をじとっと一瞥する。あんだよ?とでも言いたげな面持ちできつく絡んでくる。本当に面倒で愛らしい友だこと。そんなやり取りをしていれば、遠くの方から賑やかな声が聞こえてきた。

「おっ、何か賑やかだと思えば……いいなぁ、ドーナツ。俺ももらっていいかい?」

他のお堅い連中には黙っておくからさ、と何とも底抜けに明るい雰囲気で近づく。規律や規則に疎い事は自覚しているのだが、それを意識の上で破ることが楽しくてしょうがないのだ。さらに秘事のおまけ付きであれば尚更。美味しそうなドーナツを前にして目を輝かせる一同に、ぱちりとウインクを一回。

  • No.30 by オータス・ルベライト  2020-04-30 18:22:55 

>メノウ


「ちょっ、何やってんすか…アイツ怒ったら絶対に怖いタイプっすよ…絶対…」

すんごい呆れた目で見れば、ライラの怒った姿を想像し少し震えて

「というか…復元魔法(壊れたりした物を元の状態に戻す魔法)使わなかったんすか?」


>シド

「……シド先生、何やってるんすか?」

ウインクにすんごいジト目をすれば上記を述べて

「あれ、タンザさんも一緒ですか。こんにちは」

挨拶をすると窓から少し大きな梟が入ってきて、腕に止まる

「おっ、ラズリー。ほら先生がいるから挨拶しろ」

言われるとペコリと頭をさげる。

  • No.31 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-30 18:28:13 

>オータス
メノウ「いや…使おうとしたんだけど、なぜかそのスノーボールには効果がないみたいで……」
(彼女が割ったスノーボールは完成度と美しさが高い代わり、復元魔法が効かないようになっていたので無駄であった)

  • No.32 by シド&タンザ  2020-04-30 18:35:54 

>オータス様、メノウ様

「はは、ジトッとした視線も可愛いねェ」

生徒ちゃんたちは何処を取っても可愛いよなぁなどと親戚の叔父さんと化す。そんな様子に大蛇はやれやれと首を振り、少年の挨拶に倣ってお辞儀を一礼。じぃと梟と少年を交互に見やること数刻。そんなに離れていて寂しくないのかとでも言いたげな表情で梟を見つめる。この飼い主にしてこの大蛇ありとはまさにこのこと。

「んァ、お嬢ちゃん悪戯したのかい?そりゃあ…スリリングないい体験をしたな!」

さぞかし楽しかっただろう、と満面の笑みで悪戯を肯定する。本当に担任を任せていいのだろうか。実際のところ、クラスで悪戯が起きようが何しようがいじめ以外で怒ったことはない。もっとやれ理論に基づいて自由にしている。

「でも、大切なものだったならちゃんと謝った方がいいな」

逃げたらそれこそ相手が悲しむだろ?なんて尤もらしい助言を吐き、微笑む。教師らしいのか、否か、何とも軸が定まらない。

  • No.33 by マリン・アクア  2020-04-30 18:36:44 


>オータス、ラズリー
「あ、オータス君にラズリー君!食べて食べて!」

>メノウ
「あらら...メノウちゃん、それ早めに謝らないと逆にまずいわよ。これあげるから、食べ終わったら渡して来ちゃって!」
(懐からスノーボールを取り出して渡す)

>シド、タンザ
「げっ、シド先生...沢山あげるからこの件はどうか内密に...!」
(上の先生方に叱られるのが怖くて、ドーナッツを大量に持たせる)

  • No.34 by シド&タンザ  2020-04-30 18:49:17 

>アクア様

「アクア先生、俺ァそんなに食えねぇよ。それに、他の奴らには言わないから焦んなくてもいいぜ?」

あんなお堅い奴らと話すってだけで虫唾が走る、と吐き捨てぱっと表情を戻す。アクア先生にフォアグラにされるなどと茶化しながら、一口ずつ丁寧にドーナツを味わう。ダイエットを決め込んだ筈の大蛇も、口一杯に頬張り幸せそうに息をついた。

「んまァ、これめっちゃ美味いよ!料理上手いんだな、アクア先生」

嫁さんなら毎日こんなに上手いもの食えるのか、幸せだななどと大して何も考えずに褒めちぎる。ひたすら美味いを連呼し、食べれないと言った筈のドーナツをすっかり平らげてしまった。食べてしまった後の後悔。大蛇と仲良く一日の摂取カロリーを計算し、夕食はサラダバーだなと頷き合う。

  • No.35 by オータス・ルベライト  2020-04-30 18:51:53 

>メノウ


「そうっすよ!素直に謝ればきっと許してくれますよ……多分…」

最後、目をそらしながら言えば何かを思い付いた様に

「よし、案外まだ怒って無いかも知れませんし、ラズリーで確認して見ましょうか?」

ゴルゴーンの邪眼の能力の一つである【視覚共有】を使えば、遠距離でも確認出来るため提案し


>シド タンザ


「親戚の叔父さんかなんかっすか?」

少し呆れたように言えば、タンザの方を見て、表情で読み取り

「ン?別に寂しくはないと思いますよ?だって、ラズリーは俺と常に繋がってますから。何処にいてもお互いがわかるんっすよ」

にこりと笑いラズリーを撫でれば、ラズリーも嬉しそうに『クルル』と鳴き。

「例えラズリーが行方不明になっても地球の反対側にいても見つけ出す自信がありますから。ね~ラズリー」

ヤンデレかな?


>マリン


「ありがとうございます!」

パクっと食べれば

「旨~い!さすがっす!」

女子のようにほっぺを押さえて目をキラキラさせて食べる

  • No.36 by マリン・アクア  2020-04-30 19:26:00 

>シド
「ですよね!この間なんか遊びの約束がある生徒ちゃんと掃除当番変わってあげただけで二人で呼び出し食らったんだけど、酷いと思いません?」
(告げ口をされないとわかると、胸をなでおろし、今度は愚痴を言い始める)

>ALL
「ふふ、お口に合ってよかったわ。どんどん食べてね」

>オータス
「あっ、地球の反対側に行く時は、先生の許可をとらないとだめですよっ!」
(先生らしく注意するマリンだが、もしその時がきたら付いて行ってカフェ巡りする気満々だ)

  • No.37 by シド&タンザ  2020-04-30 19:58:49 

>オータス様

「そうそう、俺ァ生徒ちゃんみんなの叔父さんだから」

いつでも可愛がってやるぜぇ、と気持ち悪いほどの笑顔で答える。生徒が好きすぎるあまり愛情表現が気持ち悪い。わしゃわしゃと目の前の少年の頭を撫でながら無邪気な笑みを浮かべる。

「ほぉ…俺らとは違うんだな。俺ァ、タンザと離れたら寂しくて死んじゃうからなァ。タンザはどうかわからんけど」

そう言えば、タンザが心底憤慨したとでも言うかのようにぎゅっときつく締め付けてくる。お前が寂しさで死ぬ前に俺が息の根を止めてやるよ、と地を這いずるような掠れた低い声が響く。ごめんと引きつった笑みで返せば締め付けが緩くなり、ふんっと大蛇はそっぽを向いてしまった。


>アクア様

「あー、上の連中は遊び方知らなさそうだもんなァ。災難だったな、アクア先生」

お疲れ様と言う言葉と共に彼女の肩をぽんぽんと叩く。ハメの外し方ってもンを教えてやりてぇよなんてぼやく様は、どう考えても教師のそれではない。

「まァ、今度何か言われそうな時は俺が変わっとくからサ」

好きなように仕事したらいいさ、としみじみと呟く。上の人間に何をする気なのだろうか。満面の笑みの裏にある思惑が恐ろしい。

  • No.38 by 匿名さん  2020-04-30 20:12:03 

ネーム:レイ・ルビー

性別:男性

年齢:16歳

種族:悪魔×人間のハーフ

クラス:二年ジャンヌダルク

容姿:白色の肌。黒髪のショートカット。制服は着崩さずに着ている。右手の中指に黄金の指輪をつけている。目は大きくつり目で赤色。ヤギのような角、コウモリのような翼、矢印のように鋭く尖った尻尾を持つ。


得意魔法:雷魔法と飛行魔法

備考:宝石魔法学校の生徒。悪魔の父、人間の母との間に生まれたハーフ。使い魔のクロスとは生まれた時から一緒にいる相棒の様な存在である。雷魔法で雷を起こしたり、飛行魔法で空を飛んだりする。

ネーム:サファイア

性別:オス

年齢:16歳

種族:カラス

クラス:無し

容姿:黒色の体、黒色の瞳。

得意魔法:状態異常魔法

備考:喋るカラス。知能が発達して賢い。レイとは相棒で信頼している。

(/不備などがございませんか確認をお願いします)

  • No.39 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-30 22:19:51 

>マリン
メノウ「あ…ありがとう、マリン先生」
(彼女からスノーボールを渡せられれば、丁寧に彼女の名前に先生をつけて、お礼を言い、ついでにドーナツをバスケットから取って、頬張って)
>オータス
メノウ「お願いするわ」
(せめて確認ぐらいはしておきたいので、即答して)

  • No.40 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-04-30 22:20:45 

>匿名さん
(/プロフどうもです!)

  • No.41 by シド&タンザ  2020-04-30 22:58:26 

ネーム: ユング・ポードレッタイト

性別: 男

年齢: 外見上は10代後半だが詳細は不明

種族: ルー・ガルー

クラス: 三年クレオパトラ

容姿: ラベンダーアイスの強い癖っ毛が特徴的な短髪にデイドリームとサマーシャワーのメッシュ。メッシュは左側で纏まっており綺麗なグラデーションを描いている。ナイルブルーの桃花眼。髪と同色の大きめの耳と長めでふさふさした尻尾が特徴的。外で魔法の実践やサバイバル生活を送ることが多いため肌は健康的に焼けている。左の脇腹から前面にかけて洒落た狼のタトゥーが施されている。190cmの高身長にしっかりと拵えられた筋肉。腕も足も均等に計算されて筋肉がついている。制服をかなり着崩しており、上は裸か、包帯を巻いているか、黒いタンクトップを着ている。その上から申し訳程度に制服の上着部分だけ羽織っている。

得意魔法: 状態異常からの回復と結界術

備考: 遠い昔の幼かった頃にシドに助けられ、それ以来ずっと居候している。当時、状態異常系の魔法をこれでもかと乱用しているシドを抑えるべく、密かに状態異常から回復させる魔法を身につけていた。かなりの自由人で予定も何も立てずにふらふらと出歩くことが多いため、護身用として使っていた結界術をいつの間にかマスターしていた。結界術は、物理攻撃や魔法攻撃から身を守るだけでなく、空間をずらすことも閉鎖させることも可能。シドを尊敬しているため、シドに倣って身体作りまでしてしまった。


ネーム:スカポライト

性別:女

年齢:不明

種族:プーカ

クラス:無し

容姿:普段は変身を解いているため、不定形のほわほわとした光にみえる。光はほんのりローズドラジェに染まっている。

得意魔法:精神の状態異常、破壊魔法

備考:たまたまプーカ軍団の怒りを買った村を襲っていたのだが、他のプーカのやり方に疑問を持ち訣別。一人で寂しく彷徨っていたところにユングが手を差し伸べ、二人で暮らすことになった。ずっとユングに片想いし続けているのだが、墓場までその恋心を持っていくつもりでいる。プーカにしては非常に心優しく穏やか。ただし、ユングが傷つこうものならプーカ本来の凶暴さを取り戻す。

(/新しい子、置いておきます。ぜひ、絡んでやってください…!)

  • No.42 by 通りすがりさん  2020-04-30 23:00:37 

(/三年クレオパトラの担任での参加は大丈夫でしょうか?キャラ作成は明日になってしまいそうですが...)

  • No.43 by ユング&スー  2020-04-30 23:39:22 

>ALL

「…シドおじさんが居ないと静かで居心地悪いねぇ。そう思わない?スーちゃん」

そう言って振り返れば、水晶玉ほどの大きさの淡い光が寄ってくる。肩に留まって一息ついた後に、りんと鈴のような声が耳に届いた。

『そうね。でも、私が居るわよ?』

それでは足りないかしら、と言われてはそんなことないよと返事をするしかない。とてもズルい聞き方だと思うが、彼女には秘めたままで。

「今日はここでキャンプかな」

魔法の特訓と称したキャンプをするために、対魔物用の結界を張ろうと準備を進める。これで魔法を扱う者が入れることはないし、音も遮断することが可能だ。まさにぼっち製造機。しかし、今日は徹夜した事が響いているのか上手く結界が張れない。あれこれと苦戦しているうちに、面倒になってその場に寝転がってしまった。ざっざっざっとリズム良く刻まれる足音を子守唄に目を瞑ろうとする。

  • No.44 by レイ&サファイア  2020-04-30 23:44:16 

>all

レイ「今日も空は良い天気だ、こんなにも良い天気だと青空が良く見えるねサファイア」

サファイア「カァーッ」

(屋上にやって来れば青空を見て目を輝かせ、相棒のカラスも青空の美しさに鳴き)

(/絡み文を置かせていただきました、皆さんよろしくお願いします!)

  • No.45 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-05-01 01:43:28 

>通りすがりさん
(/もちろん、参加してください!プロフは明日でも全然良いですよ!)
>ユング&スー
ライラ「こんなところで昼寝したら、風邪引きますよ……?」
(学校を抜け出し散歩をしていると、恐らく高学年の先輩が寝転がって寝ようとしていたので、敬語で思わず歩み寄って話しかけてしまって)

  • No.46 by ユング&スー  2020-05-01 05:11:52 

>ライラ様

「ん…大丈夫だよ。結界張れば風も防げるし。まぁ、その結界が張れないんだけどね」

今日は調子が悪いみたい、と自虐的に苦笑して起き上がる。元々、眠る気はさらさらなかったため、可愛い後輩と会話することにした。暇つぶしになれば何でも大歓迎だ。

「ね、君もこんなところ来たら風邪引いちゃうんじゃない?ちょっと風が肌寒いし」

ちゃんと暖かくするんだよなんて言いつつぴくりと大きな耳を動かす。少し風向きが変わったみたいだ。西風は特に冷たさを増す。凍えないように、気持ち程度に羽織っていた学生服を後輩にかける。

「俺ってこんなだし、寒さには強いんだ。君が使っていいよ」

ルー・ガルー特有のもふもふとした体毛を触りながら、これ暑いんだよなぁなどとボヤく。学生服を着崩す訳はここにあった。少し暑さが和らいで気持ち良くなってきたのか、尻尾が僅かに揺れる。

  • No.47 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-05-01 05:29:24 

>ユング&スー
ライラ「ありがとうございます、先輩」
(彼のことを先輩と呼び礼儀正しくお礼を言うと「メノウ師匠より暖かい」と微笑みながら付け加える。いつも肌寒いときはメノウを抱っこして暖まっていたが、今は一緒ではない。そしてもし、付け加えた言葉をメノウに聞かれていたら、きっと何か文句を言われ、猫パンチされるだろうとその事を思い浮かべればなんだか、クスッときて)

  • No.48 by マリン・アクア  2020-05-01 08:39:00 

>シド
「まあ、それは心強い。でもあんまり酷いことしちゃダメですよ。先生方もさすがに可哀想だし、何よりそれでシド先生がクビになったら私悲しいです。」
(にっこりと微笑む)

  • No.49 by ユング&スー  2020-05-01 10:17:51 

>ライラ様

「あー、まぁ、猫と狼じゃあ毛の長さも違うし。君のとこの師匠ちゃんは女の子だし」

筋肉ダルマの俺と比べちゃ可哀想だよ、と眉尻を下げて微笑む。筋肉の付き具合によって発熱量も変わってくるだろう。女の子にそれを求めてはだめだなどと散々スーに叩き込まれたことを思い出す。

「そう言えば、今日は師匠ちゃんと一緒じゃないんだね?」

来てくれたらスーと3人で女子会できたのに、と肩に留まる淡い光に目配せすると、『女子会したいわね』なんて鈴のような声が響き渡った。その間自分は何処にいるべきか困ったな、などと考えながらのんびりと時間を浪費する。

  • No.50 by シド&タンザ  2020-05-01 10:25:04 

>マリン様

「酷いことなんてしないサ。ちょーっとだけタンザの毒を飲み物に混ぜ混ぜするだけで…」

まぁ、よくて脱水であの世とこの世の狭間に行くぐらいじゃねぇかな、などと無邪気な笑みを浮かべる。この魔法学校内であれば毒を扱える者はごまんといる。いくらでも嘘や誤魔化しが効くだろう。流石に殺人はしたくないため、毒は薄めるが、まぁぽっくり逝ったらラッキーだ。

「まぁ、でも俺ァ前科あるからなァ。そもそも呼び出しくらった時点で詰みだわ」

前科、とは言わずもがな半裸登校と授業内容の苦情である。この学校で知らない人はいない程の大事件だったらしい。それでも辞めさせられないだけ上には考えている事があるのだろうか。

  • No.51 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-05-01 10:32:37 

>ユング&スー
ライラ「…師匠ねぇ、今どこに居るんだかさっぱりで……」
(自分がしばらく師匠から目を離すと、いつのまにか居なくなっていたため、今はどこに居るのだろうと思っているものの、探しに行かないのは今日中に戻ってくるだろうと確信しているからで)

  • No.52 by ユング&スー  2020-05-01 10:56:19 

>ライラ様

「高貴な雰囲気は出していても、やっぱり猫であることには変わりないんだね」

気儘なところは何処か自分にも似ていると自分に重ねながら、冗談めかして笑う。一匹狼なんて称される自分と自由にふらふら歩き回る後輩の師匠。似ているようで似ていないところがまた面白いと思った。

「どうせ暇だし。ここで一緒に待ってみない?」

授業があるにも関わらず暇と称するあたりが、サボりの常連であることを的確に表している。調子も出てきたところで結界が張れそうだし、余計なものは近づけないと思うよ、とのんびり準備を進めようとする。

  • No.53 by オータス・ルベライト  2020-05-01 16:46:12 

>シド タンザ


「気持ち悪っ…あっ。すみません」

敬語を忘れて素で言ってしまいあわてて口を塞げば謝罪を述べる

「タンザさん怖いっすよ……というか…喋れたんっすね…」

少し怖かったのかラズリーを抱き締め、喋ったことに驚きを隠せない様子


>メノウ ライラ


「了解っす。」

するとラズリーを腕に止めて

「【視覚共有】」

瞳が赤く光るとラズリーの青い瞳が赤に変わり

「よし。頼んだぞ!」

窓からラズリーを飛ばし、ライラの元へ


>マリン


「もぐももーぐも~ぐ~(訳:マリン先生絶対にカフェ巡りする気でしょう~)うまい」

もぐもぐしながら言いっているため、何を言っているか、いまいち分からないが『うまい』だけははっきり言う

  • No.54 by シド&タンザ  2020-05-01 17:03:56 

>オータス様

「あー、一々謝ンなくていいぜ?素直に腹割って喋れるってなかなかないからなァ」

まァ、ちょっと傷ついたけど、と言う割には表情も声色も明るい。こう言う奔放な教育方針がメアリーテューダーの生徒の自由さに拍車をかけている。この教師にしてこの生徒ありというものだ。

『……ッ!』

人前で話してしまったことに気づき、ハッとして項垂れる。どうやら人前で気安く口を開かないことが高貴の証という大蛇のプライドが傷ついてしまったようだ。そんな大蛇をよしよしと慰めながら、使い魔と抱き合う少年も撫でる。

「タンザ滅多に喋らないから驚かせちまったな。ごめんな。いやァ、でも、俺も70年ぶりにタンザの声聞いたわ」

滅多に喋らない奴がいきなり喋ると怖いよな、と冗談を交えつつ落ち着いたトーンで話す。面白さと懐かしさを隠せないような何とも言えない表情を携えて。何処でもいいから穴に入りたい気分なのか、大蛇はすっぽりとシャツの中に顔を突っ込む。

  • No.55 by レイ&サファイア  2020-05-01 17:20:15 

>ミュール

レイ「今、誰かの声が聞こえた様な…探してみようサファイア」

サファイア「カァー」

(彼女の願望が聞こえた様な気がしたが何処にいるかまでは分かっておらず、相棒と一緒に探そうと屋上から出て)

>ユング&スー

レイ「寝ているのかな?それとも起きているのかな?分からない…でも声をかけたら良くないよね」

(歩いていれば目を瞑って寝ている彼を発見して不思議に思い、起こしたら良くないと思えば口を両手で押さえて黙り)

>all


レイ「今日も空は良い天気だ、こんなにも良い天気だと青空が良く見えるねサファイア」

サファイア「カァーッカァーッ」

(屋上にやって来れば青空を見て目を輝かせ、相棒のカラスは空を飛びレイの周りを回って)

  • No.56 by ユング&スー  2020-05-01 17:37:56 

>レイ様

「…僕は起きてるよ。お気遣いありがとうね」

声に反応し、瞼を上げてゆっくりと声の主を探る。気遣ってくれた優しい子はどんな子だろうと一瞥すれば、どうやらひとつ下の学年であることがわかった。表情を見るに、寝そべっていることが不思議なのだろう。

「君も一緒に寝る?意外と気持ちいいよ」

少し風当たりは強いけどね、と眉尻を下げて微笑む。ルー・ガルーでない限り、肌寒くて心地よいとはとても思えないだろうことは分かっていた。僕の体毛って結構暖かいんだよなどと冗談混じりに話し、一緒にどうかなともう一度誘う。

『ユング、本当にいいの?』

今度は鈴のような声が響く。本来なら此処でキャンプをしようと画策していたところを断念したとは言え、他の生徒に見られては不味いのでは…と相棒であるスーは心配していた。不安そうに淡い光が二人の間を行き来する。

  • No.57 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-05-01 19:08:26 

>ユング&スー
ライラ「ええ、そうさせていただきます」
(自分もメノウが居なくて暇していたので、彼と一緒に待つものも良いだろうと考え、にっこりとした笑顔で返事を返し)
>オータス
メノウ「…」
(ああは言ったものの、少し不安が募っている。ライラは怒るととても怖い、自分なんか一度彼女を怒らせたとき一週間おやつ抜きにされたのだ。もし怒ってたら今回もおやつ抜きにされるのではないかと思っていて)

  • No.58 by マリン・アクア  2020-05-01 20:40:12 

ネーム:オーロラオーラ(オーロラ)

性別:女性

年齢:不明

種族:オンディーヌ

クラス:なし

容姿:雪のように真っ白な肌に透明感のある水色の瞳をもつ。髪型は肩まであるさらさらストレートをオーロラパールの髪留めでハーフアップにしている。水色のロングドレスにレース付きのアームカバー、足は裸足で、リボンを足首に巻きつけている。

得意魔法:回復補助魔法

備考:水を司る四代精霊の一人。お姉さんのような性格で、たまに出てきてはマリンとお茶を飲んだりしている。当たり前のような口調で**発言をする。

ネーム:サンストーン(サン)

性別:男性

年齢:不明

種族:サラマンダー

クラス:なし

容姿:赤い着物に黒い袴、下駄を履き、日本刀を持っている。肌の色は淡褐色で、瞳の色は赤。髪の色は赤と紫のグラデーションで、後ろの高めの位置で一つに結んでいる。

得意魔法:強化支援系補助魔法

備考:炎を司る四代精霊。無口であまり精霊界から出てくることはないが、マリンには圧倒的忠誠心を持っているミステリアスな精霊。

ネーム:グロッシュラー(ロッシュ)

性別:女

年齢:不明

種族:グノーム

クラス:無し

容姿:少し黒っぽい肌に髪は焦げ茶とピンクのグラデーションに黄色いメッシュが2本入ったロングヘアを高いところでツインテールにしている。ピンと伸びたアホ毛も特徴的。瞳と同じ黄土色のチャイナ服(丈短め)とサンダル、黒い指なし手袋を着用している。

得意魔法:落下系・地震系攻撃魔法

備考:地を司る四代精霊。とても喧嘩っ早く、一度召喚されるとマリンの精霊という立場を忘れて嫌いな奴を徹底的にぶちのめしに行く。一度暴走してマリンに攻撃したこともある。普通に接していれば元気で素直な女の子。

ネーム:ジルコン(ジル)

性別:男

年齢:不明

種族:シルフ

クラス:無し

容姿:薄い緑色の髪を細い三つ編みのようにしている。肌の色は割と白い方。なぜかローファーを履き、学校の制服のようなものを着ている(ただし色は瞳と同じ緑色)。

得意魔法:空中浮遊、小規模結界魔法

備考:風を司る四代精霊。しょっちゅう勝手に出てくるくせにいざ必要になった時にはなかなか助けてくれない典型的なサディスト。見た目も紛らわしく、校舎でもよく見かけるので、学校の生徒と勘違いされることもしばしばある。


(/マリンが召喚する精霊達です。たまに出てきて会話などをするので、プロフィール載せて置きます。基本一度に一体しか出てきません。)

  • No.59 by マリン・アクア  2020-05-01 21:13:44 

>シド
「なるほど!確かにそれなら安心ですね。」
脱水であの世とこの世の狭間、という単語聞いたにも関わらず笑顔のままでいられる彼女に特に悪意はない。いわゆる天然サイコパスというやつだ。

「前科...あぁ、例のあの事件。なぜか私はあまり記憶にないけど、話を聞いて先生はとても面白い方だなぁなんて思ってました。」
ふふっ、といつものように笑う彼女は登校中に曲がり角でばったり会って思考停止状態で大量に鼻血を流し気絶したことをすっかり忘れている。

>オータス
「そうそう、カフェめぐ...え?な、なんで分かったの!?」
(なぜか聞き取れた言葉に無意識に反応してしまい、慌てて)
「違うわよ、あくまでも生徒ちゃんの安全の為に同行するかもしれない、てだけで......そうだ、パフェおごってあげるわ!」
誤魔化そうと必死になりすぎて最初に言ったことと最後に言ったことが噛み合ってないが、本人は気づかずに名案だわ、とでも言いたげな表情だ。

  • No.60 by 通りすがりさん  2020-05-01 22:49:36 

ネーム:ラグア・カーネリアン

性別:男性

年齢:18歳

種族:人間とシルフのクォーター(比率は3:1)

クラス:三年クレオパトラ

容姿:長く艶のある黒髪をゴムで縛り垂れ下げており、顔つきは中性的だが、赤く光る目には隈があり、肌色も不健康を思わせる血色の無さげな白をしている。その割には筋肉質であり、身長も170後半程はある。全身真っ黒の無地のローブを羽織っており、大鎌を背中に引っ提げている。ローブはダブダブであり、ローブだけで膝まで達していて、履いているズボンも膝下しか見えず、袖も手が指の先までしか出ていない。一応ローブの中にはちゃんと教師用のスーツを着込んでいるため怒られれば脱ぐが、すぐに着直す。

得意魔法:念動魔法、身体強化魔術

備考:宝石魔法学校、三年の担任教師。担当科目扱いで体育を任されてもいる。カーネリアンは『肉』を意味する。祖母は魂だけの存在であるシルフであり、その血を四分の一だけ引いているラグアは通常より肉体的に負荷がかかりやすい。そのため血色が異常に悪く、中性的な見た目もシルフという一族の影響が若干ある。日焼けを嫌い、基本ローブを多用する上に長めのものを多く使う。筋力も体質としては貧弱な部類に入る。昔はこの体質はコンプレックスで必死で筋トレを繰り返した結果、大鎌を振れるぐらいにはなれた。だが相変わらず長期間の運動は苦手。更にそれを補うために身体強化魔法も大分研究した。その代わり種族柄もあるが魔力は潤沢にある。元々は学院の警備員として雇われていたが、明らかに一人だけ使う魔法のレベルが違うと話題になり、教育側に回って欲しいと頼まれ、そのまま教師へと上層部関連からほぼ強制的に転職させられた。その経緯から戦闘能力方面は割かし高い。体育の時間はもっぱら筋トレにあてられるので生徒たちからの評判は悪い。自身の戦闘に関しては『オニキス』と名付けられた大鎌(意味は『爪』)を念動魔法で動かし切りつける動きを多用する。その他、相手の魔法攻撃を念動で止めてしまったり、自身を高速で移動させたりなど、使い方は多岐に渡る。性格は若干喧嘩っ早いが、ちゃんと人に優しくもできるタイプ。自分がナメられることが一番嫌いで我慢できないが、褒められるのには慣れていない。


ネーム:クリソベリル

性別:男性(と言い張っているが、性別はない)

年齢:不明

種族:悪魔

クラス:無し

容姿:15cm程の手乗りサイズの人型で常に浮遊している。山羊の角に蛇の腕をしており、体つきも顔つきもいかつい。自分専用(大きさ的に)のスーツを着ているが、本人曰く体毛を変化させたものらしいので、服装は本人の自由に変えられる。

得意魔法:索敵魔法、幻影魔法

備考:ラグアの縁戚の人物が召喚したまま放置されていた悪魔。クリソベリルはキャッツアイ現象を起こす点から、『目』という意味で名付けられた。放浪して好き勝手に食糧などを略奪して生活していた中、偶然通りかかった宝石魔法学校で当時警備員だったラグアにねじ伏せられて下僕として契約させられた。態度や対応的には悪友といった感じで常に悪口を言い合う仲。結構遠い範囲の地形まで把握できる索敵と巨大な城を寸分違わず再現できる程の高度な幻影魔法が使える。性格は単純にクズ。子供っぽい悪戯を好み、それでラグアから制裁を受けることもしばしばある。


(/42番で応募していた者です。参加希望受諾ありがとうございます。プロフのチェックをお願いします)

  • No.61 by 偉大魔女の娘と白猫  2020-05-02 01:33:58 

>通りすがりさん
(/不備なども特にございませんので、大丈夫です!)

  • No.62 by レイ&サファイア  2020-05-02 08:03:21 

>ユング&スー

レイ「えっ良いんですか?ありがとうございます、すいません…お邪魔をしてしまって…あれ、何ですかこの光は?」

(彼からの誘いに確認をしてから寝そべる。寝そべっていたのに邪魔をしてしまった事を謝れば淡い光を不思議そうに見て)

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