14 2025-07-03 21:00:36 |
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うん、りょーかい、佐倉は何食べるの?
(貴方の会計が終わるまで海月のぬいぐるみを撫でていたが、なんだか視線が感じたので、ちら、と見てみると貴方がこちらを見ていることがわかったので、興味本位でウィンクしてみて。そして貴方の会計が終わると、レストランに一緒に行くことにして。)
うっ…それは反則やろ…
(貴方と不意に目が合えば、かぁっ、と顔が赤くなって。上記を言うと、ぴこ、と全くもって脅威になり得ないデコピンを貴方の額にかまし、すぐさま顔を逸らして。話題が変わると、少し考えてから下記を言って)
あ~…なんやスイーツ食べたい気分やな。ケーキとかシュークリームとか無いんかな?
あだっ、…デコピンする事はないでしょ、!
(自分がただ単に目を合わせ、ウィンクをしただけなのに、自分の額にデコピンをかまされたので上記を言って。そして少しモヤモヤした気持ちのまま、貴方がスイーツ系が食べたい、と言うと、さっきは食べないと言ったが、スイーツ系なら食べたい気持ちが上なので、食いつくように下記を言って。)
スイーツは食べたい、!!
そんなに強くやってへんも~ん
(貴方が反論すると、少し舌を出しては上記を言い。その後スタスタとレストランの方へ向かって行き、貴方の『スイーツなら食べたい』との言葉にはにこっ、と笑って)
ん、なら一緒に食べよ
強くなくてもしたことには変わりないし、!
(貴方に負けないように上記を言ったあと、同じようにあっかんべーをして。そして、貴方がスタスタと歩いている様子について行くと、貴方が一緒に食べよう、と言うので一瞬だけ間接キス…なんて事も少し考えたが今はスイーツに集中することにして。)
へーへー、すんませんねぇ…お、パンケーキとかパフェ、クレープもあるみたいやで?こん中なら何がえぇ?
(貴方の舌を出す様子を可愛いと思っては、こちらは軽く謝るだけにして。レストランへ向かう途中スマホでメニューを調べてみては一覧を見つけたので貴方に見せて)
なんか腑に落ちないんだけど、…んー、…その中だったら、クレープがいいかな、?佐倉は何食べるの?
(貴方が軽く謝ると、なんか腑に落ちないんだけど、なんて言って。貴方からメニューを見せられると、一瞬で気が変わったように、クレープがいい、なんて言うと、貴方はなにを食べるのかを聞いて。)
俺はパンケーキがえぇなぁ…チョコかイチゴか迷うわ…
(貴方の腑に落ちていない様子を敢えてスルーすると、話題をすり替えて。レストランに着くと店員に空いている席を案内されたので付いて行き。座ると念の為メニューを渡そうとしながら)
他、何も頼むもん無いか?店員呼ぶで
…チョコでいいんじゃない、?俺も食べたいし、
(貴方からスルーされると、少し悲しいなぁ、…なんて思いながらチョコかイチゴか迷うなぁ…なんて声が聞こえてきたので、上記を言うと、さらっと俺も食べたいし、なんて言ってしまっていて。それに気づかないまま下記を言って。)
うん、ないから店員さん呼んでいいよ
ならチョコにしよ…すんませーん
(貴方の言葉を一言一句聞き逃さない様に無意識にそうなっているのか、迷いなくチョコのパンケーキを注文して。貴方はきっと気付いていないんだろうな…と思いつつクレープも注文すれば、じっと頼んだものが届くのを待っていて)
…また、二人でどっか行こうね、?
(貴方が店員さんに注文してる間には、少し恥ずかしそうに目線を合わせずに上記を言うと、ちょうどいいタイミングで店員さんが自分のクレープと貴方のパンケーキを持ってきてくれて。それを照れ隠しとして、ありがとうございます、と言い、下記を言う。)
じ、じゃあ、!食べよ、?
そうやなぁ…次はどこ行こか…
(貴方の様子を見ていると癒される様な柔らかい気持ちで一杯になり、上記を言うと料理が届くまでは暫し上の空で。その後照れ隠しで貴方が食べようか、と言うとこちらも手を合わせて『いただきます』と言い食べ始めて)
んー…普通に二人で家でゆっくりするのもありだし…ん、!美味しい、!
(貴方の次はどこに行く?という質問には巷で言うおうちデートを提案して。提案した後にはクレープを食べると、あまりの美味しさに美味しい!とにこにこで言って。)
それって…お家デート、言うやつやんな?あれやな、映画のDVDレンタルしてきて、一緒に観るのもえぇかもな
(貴方の提案には少し考えて、そういえば観たい映画があったけれど、結局上映期間内に観れなかったものが最近DVDになったのを思い出しては上記を言い。パンケーキをひと口分切っては、さり気なく貴方に食べさせようとし)
美味いで。俺が使たフォーク嫌やったら、クレープの上に乗せたんで
ん、そーそー、おうちデートってやつ…ん、美味しい、!
(貴方が自分の言葉に反応すると、自分もそのおうちデートをしたい、なんて貴方に思わせて。そして、貴方がさりげなくパンケーキを差し出してくれると、自分はさっきの言葉に気づいていないので”ラッキー”なんて思ったり、少し恥ずかしいなぁ、…なんて思ったりしながら貴方から差し出されたパンケーキをパクっ、と食べると、美味しい、!なんて可愛らしく言う。)
っ、お、おぉ、美味いやろ…
(貴方に自分のフォークに刺したものを食べられると自分がした事なのに動揺してしどろもどろになり。次回のお家デートに向けて色々と準備する事がありそうだな…と考えつつ残りのパンケーキを食べ進めていき)
ん、美味しい、…けど、?ぁ、ごめん、直接嫌だったよね、…
(確かに、貴方から差し出してくれたが冗談半分だったかもしれない為、一応上記を言って。当の本人も少し恥ずかしかったそう。そして、本気でこちらもおうちデートが良く思えてきたので、お菓子とかいっぱい用意しないとなぁ、…なんて薄々思っている様子。)
い、嫌やない!けど…うん、とにかく俺は大丈夫やから…
(貴方が謝るとこちらは慌てて否定し、にこ、と笑って。食べ終えてしまうと食器をまとめては水を飲みつつスマホでDVDレンタルの値段などを調べていて)
そういえば、…ん、!佐倉食べてなかったし、俺ばっか申しわれないから…嫌だったらいいんだけど…
(貴方が慌てて修正してくれると、自分はそういえば、なんて言って自分の食べていたクレープを差し出すと、俺ばっかり申し訳ないし、と言葉を続けて。またまた本人は恥ずかしい、と思っているので、もしも貴方が食べる時用のために目を瞑っていて。)
…ん、ほなお言葉に甘えて…
(自分はかなり動揺したが、貴方がそれ以上気にしていない様だったのでそれ以上は触れず。代わりに差し出されたクレープはまだ齧られていなかった所をひと口貰うと、にこ、と笑い)
ん、クレープも美味いやん!…なんや、照れてる方が恥ずかしいな
いや、…相当こっちも恥ずかしいけど…?
(貴方が一口食べると、瞑っていた目を開けて。そして上記を言うと、貴方が食べたところを食べようとするも、なかなか出来ず。少し耳がうっすらと赤くなっているまま、クレープを食べ進めて。)
…なんか、アレやな。俺が言うのも何やけど、そろそろもうワンランクアップ?してもええんや無いかな
(互いに照れているのが何だか違う様な気がしてきて、スマホをテーブルにそっと置くとじーっ、と貴方の事を見つめて。自分のこの気持ちが果たしてどれだけ貴方に伝わっているのかと少し不安な部分もあったので、探る意味で下記を言ってみて)
…松村は俺のこと、どう思っとるん?
…んぇ、佐倉のこと、?えっと、…なんて答えたらいいのか…
(貴方から”どう思ってる?”なんて聞かれると、一瞬戸惑ったが、まずはどう答えたらいいのか、ということを考えて。実際、貴方の事は一緒に居て楽しいと思ってるのだが、それを恋愛的な好きなのか友情的な好きなのかが自分の中であやふやなので、そのまんまの気持ちを少し恥ずかしそうに伝えて。)
…佐倉とは、居て楽しいよ、?でも、恋愛なのか友情なのかわかんなくて、…
…なら、確かめてみよか?勿論、松村が無理せぇへんのが大前提やけどな
(貴方の様子を見ていて、やはり自分の気持ちが十分に伝わっていない節もあるなと考えては上記を伝えて。今すぐにでもそうしたいが、嫌われたり避けられたりするのは悲しいので無理強いはしない様にして)
でも、す、好きだから、!友情でも恋愛でも、…
(やはり、貴方は自分のことを本気で好きになってもらいたいんだと、自分も薄々わかっているので、少し恥ずかしそうにしながら上記を言うと、少し楽しみにしているように下記を言って。)
どれだけ佐倉からアピール受けるか、ちょっと楽しみだよ、?
ふは、望むところやで
(貴方の返事には吹き出して上記を言い、会計をしようと立ち上がり。ニヤニヤしている自分を見て店員は怪訝な顔をしているが、本人はその事は眼中にない様で。水族館の出口へと向かいつつ下記を言って)
そろそろ帰ろか…あ、明日シフト一緒やんな…俺ん家…来るか?
ん、行きたい、!久しぶりにカナメにも会いたいし、…
(自分の返事にニヤニヤして、なんだか店員さんから変な目で見られていることがわかると、貴方は気づいていない様子だったので、せめて自分だけでも、なんて思い、ぺこ、と静かに頭を下げて。そして、貴方から家に来るか?なんて言う質問が来ると、思わせぶりな反応はせずに、はっきりと上記を言って、会計を済ます。)
お、おう…ほな行こか…
(自分はあれこれと考え妄想してしまっているのに貴方は何も思っていない様子なので何だか拍子抜けしてしまってはポツリと上記を呟いて自宅のある方向へ歩き出して。そのまま帰路に着き、自宅へと辿り着けば下記を伝えて)
…ちょい片してくるから、玄関で待っててくれへん?
ん、りょーかい、じゃあ待ってるね、
(貴方と一緒に貴方の家に向かうと、自分はこっそり、ここできっと貴方からアピールとか来るんだろうなぁ、…なんて少し考えてしまっていて。そして、なんだかんだしているうちに貴方の家に着き、少し待ってて、なんて言われたので大人しく待っている。)
どないしょ…誘ったはえぇけど…
(部屋の中を片付けながら、上記をポツリと呟く。もう既に、貴方の顔を思い浮かべるだけでとてつもなく頬が赤くなって身体が熱くなると言うのに、このまま保つのだろうか?と少し不安になり)
…松村、片付け終わったで…
ん、わかった、…って、どした、?なんか元気なさそうだけど…
(何しようかな~、…なんてゆっくり考えていた所に貴方から片付けが終わった、と言われたので靴を脱ぎ、お邪魔しまーす、なんて言おうとした時、貴方の声色からして、なんだか元気のない感じがしたので、元気なさそうだけど?なんて言い、ずい、と近づく。)
…い、いや…俺は…大丈夫や…うん…
(貴方を招き入れてすぐ、『元気が無さそうだ』と距離が近くなる様子にぎこちなく顔を逸らすと上記を言い。だがやっぱり我慢出来なくなってそっと手を掴むと下記を言い)
…なぁ、もっと触れてえぇか?
そっか、なら良いけど、…ぇ、?!…ん何されるかわかんないから、…
(貴方から大丈夫、と言う言葉が聞こえてくると、一先ず安心して。そして、ソファーに座ろうとした時、貴方から手を掴まられ、なんだろうと思ったのもつかの間、貴方から聞こえてきた言葉は『もっと触れていいか?』という言葉で。その言葉が聞こえてきた時には最初驚いたが、上記を言い、目を瞑って。本人はいいよ、とか言うのが恥ずかしいので、行動で表すとこれは触れていいよ、という合図なんだそう。)
(貴方から許可が下りると、自分の手を先ずは貴方の首元に回して、もう片方の手は膝辺りに置いていて。そのまま静かに近付くとそっと抱き寄せる様にして、深く、ゆっくりと息をしながらその感触を堪能していて)
…目ぇ、瞑らんとって欲しい…
…んぅっ、…わ、わかっ、た、…
(貴方から首元や膝辺りなどを触れられていると、少しゾワゾワっとしたのか、思わず声が出てしまい。その後に続く貴方の言葉にはここで『嫌だ』と言ったら、貴方は悲しんでしまう、そう考えたし、この雰囲気を保つためにわかった、なんて言い少しずつ目を開けて。)
なぁ、こんな事されても…引かへん?俺はもっと、触れたいんやけど…
(貴方の様子を伺いながら上記を言い、サラ、と髪を撫でて。このままキスをしてしまいそうな勢いだが、何とかギリギリで止まっている様子で。何とか呼吸を落ち着かせようとしながら、貴方の返事を待っていて)
…引かないよ、…佐倉から触れられるの、悪くないから、…
(ゆっくりと目を開けると、貴方に目線は恥ずかしくて合わせられないが、少し耳を赤く染めながら上記を言って。上記を言った後には、『キスとかされんのかな…』なんて少しドキドキしている。)
(自分の事を受け入れてくれる様子と、その声に安堵してはより顔を近付けて。いきなり口と口は流石に恥ずかしかったので、今回は頬にそっと何度か口付けをして。言葉にすれば一瞬だが、自分にはそれが永遠の時の様な気がしていて)
ん…松村のほっぺ、やらかいなぁ…
…っ、そうでもないでしょ…ていうか、ほっぺにキスされたの、初めてかも、…
(貴方が自分にとってなんだかんだ初めてかもしれない、頬に口付けをされると、さっきまでは耳だけが赤くなっていたのが、今では全身暑くなっていて。それでも、貴方の要望に応えたい、という思いが強いのか、目は瞑らないでいる。)
…ほんま…?松村の初めて、もろたわ…うれし…
(貴方の返事を聞くと、火照ってふわふわした心地で上記を言い。その後も暫く触っていて、今いる場所を変えたくなったので下記を伝え)
…なぁ、場所変えへん?…眠くなってきたわ…
ん、わかった、…じゃあ寝室行こ、?
(貴方から身体が暑くなっている、火照ってしまっている様子で場所を変えないか、なんて言われると万が一寝てもいい時のために、寝室を選んで。早速行こうとする。)
ん…っ、ここ、一緒に寝てや…近くに…
(寝室まで来ると、ベッドにころん、と寝転がって横に来る様に貴方に伝えて。その手招きしている手はパタパタと貴方が横に来るまで続けていて)
…っ、…わかっ、た…
(貴方と一緒に寝室に向かうと、ベッドに寝転がった貴方が手招きしてきて。少し待ってみたがやめる様子はなかったので、またまた心臓がドキドキしながら貴方の横に寝転がって。)
ふふ、何緊張しとるん?もっとリラックスしてえぇんよ?
(貴方が横に来ると、がば、と自分の腕を貴方の背中に回して上記を言い。その後そっと首に手を回すと、ゆっくりと顔を近付けて口にキスしようとしていて)
まつ、むら…好きやで…
緊張するでしょ、…この近さなんだもん、…
(自分が横になり、貴方が抱きついて来ると、恥ずかしさと驚きが混ざって、最終的には顔が赤くなってしまい。その後首に手を回されると、どんどん顔が近付いて来るのに、今度は口にされると察したので、今はあえて自分の方から、貴方の頭に手を回し、ずい、と近づけてほぼ無理やり…のような状況になったがこちら側からキスを口にして。顔が真っ赤になっている。)
へ…大胆、やなぁ…びっくりしたわ…
(自分からしようとしていたのにまさか先を越されるなんて思っておらず、貴方からキスをされると目を丸くし。ドキドキして胸が締め付けられているのにそれは不快では無く、ずっとこのままでいたいという思いが強く)
明日休みやったら良かったんに…このまま寝てまうの勿体無いなぁ…
じゃあ、一緒に夜更かししよ、?…ドキドキして寝れなそうだから、…
(貴方にこちらからキスをすると、貴方に顔を見せずにしていて。その後に続く貴方の言葉には、恥ずかしくてそれどころではなかったので、声は少し小さいが、上記を言って。)
ふふ…っなら、お酒でも買ってこよか?こういうのは酔うた方が楽しいやろ
(眠い、と自分から言ってベッドに来たのに寝たく無いと矛盾した事を言っていた自分に思わず笑って仕舞えばすっかり上機嫌で上記を提案して)
やだ、…もっと顔赤くなって、もっとキスされるかもしんない…
(貴方がお酒を買ってこようか?なんて言うと、上記を言った後に貴方と同様、でも飲むのは好き、と矛盾してしまった後にはへへへ、なんて可愛らしく笑って。)
ほなコンビニ行こうや。折角の機会、勿体無いしな
(貴方の言葉を同意と受け取ったのかにっこり笑って上記を言い。立ち上がってはカバンからスマホと財布を取り出しては早々に部屋を出ようとしていて)
何か好きな種類とかあるか?俺買ってくんで
なんでもいいよ、?ビールもいいし、ハイボールも良いけど、度数高すぎるのはだめね、…
(貴方がコンビニに行ってくると言ってくれると、少し貴方には我儘を言っていいんだなと思ったので、少し興味本位で上記を言ってみて。上記を言い終わったあとには、近くに見つけた”カナメ”を抱きしめて、貴方を見送る。)
いってらっしゃーい、カナメと一緒に待ってるね、
わかった。えぇ子でお留守番しときやー
(貴方の希望を聞くと、上記を返しては靴を履いて部屋を出て。カナメを見つけて抱きしめている様子に不意にきゅん、としてしまえば大きくなっていく気持ちを抑えるのに必死で。早くまた貴方に会いたいと小走りで買い物をしていて)
ん、待ってるね、
(カナメと一緒にお見送りすると、ソファーに座ってカナメの頭に自分の顎を乗せて。貴方が帰ってくるまで、貴方に対して本当の気持ちを改めて考えなおすことにして。今思い返すと、好きかどうか曖昧な相手にキスしていて、それも自分からとは。そんなことを思い返すと、友情ではなく、恋愛的に見て好きなんだと自覚して。自覚してしまった後には、いつ貴方に言うか迷っていて。)
はぁー、…いつ言おうかな、…
…ただいま~、えぇ子にしとったか?
(そわそわとしながら店を出て、帰り道も走っていて。少し息の上がった様子でドアを開けて上記を言い。貴方がそんな事を考えているとはつゆ知らず、手洗いうがいもそこそこにソファに座る貴方のすぐ傍まで来てニコニコで下記を言い)
買って来たで、早速飲もうや
っ、うん、!飲もう、
(貴方が帰ってきて、おかえり、なんて言うと、貴方が近寄ってきたので、上記を言ったものの、鼓動は高鳴るばかりでいつ言おうかずっと考えている様子。)
ん、これ松村の分やで
(終始ニコニコとしつつ上記を言うと、テーブルの上に缶をひとつ置いて。自分の分のプルタブに指をかけようとした所で貴方のまとっている空気が何となく緊張している様な気がしたので、下記を言いつつ貴方を見つめ)
んー、なんか言いたい事あるん?
へぇっ、?!いや、…なんて言うか…
(貴方に自分がなんか伝えたそうにしているのが伝わると、本当に驚いて。言おうか迷ったが、きっと言うのはここしかない、と思ったので思い切って言ってみる。)
…佐倉のこと、好きっぽいんだよね、…
…えっ…ホンマ?…ほんまに言うとる…?
(貴方からの言葉は、衝撃的で脳内処理に少し時間がかかり。本気で言うしか無いだろうというその言葉に数度確認しては、ぐび、とお酒を飲んで下記を言い)
本気にしてえぇんやな?
っ、うん、…本気にしてよ、?
(貴方に思い切って打ち明けたが、なんだか相手を本気にさせてしまったらしく。そこで、「嫌だ」とか「ダメ」とか言うのではなく、こちらから少し煽るように上記を言って。)
…わかった。なら自分、覚悟しぃや
(貴方を見つめる目はいつも通り穏やかなものであったが、その言葉には熱がこもっていて。気を良くしたのか、残りのお酒もハイペースで飲み干すとカンッ、とテーブルに少し雑に置き)
俺のこれまでの思い、しっかりじっくり伝えたるから
(/遅くなりすみません!リアルが多忙でして、運悪く風邪も引いてしまい…回復して来たのでこれからまた返せる時に返していきますので、お付き合い頂けると幸いです!)
っ、…うん、そしたら俺も、もっと佐倉に好きになってもらうから、覚悟しててね、?
(貴方の言葉を聞くと、こちらも本気だということを伝えて。それを言った後には、自分を褒めるように強くは無いのだが、お酒をグビ、と飲むと数分後には顔が赤くなって、気分はふわふわしている様子で。)
(/そうだったのですね…!色々とお忙しい中、ありがとうございます。佐倉くんと久しぶりに会えて、松村もきっと喜んでいると思います。笑これからもよろしくお願いします!)
うん…ちゃんと…伝えたるから…
(先程までの強い眼差しから一変、ふわりと微笑むとそのまま貴方の方に倒れ込んで。貴方の覚悟のある言葉が聞かれて嬉しいのか、眠気の狭間でクスクスと笑っていて。その内にいつの間にか寝息を立てており、寝落ちてしまい)
(/優しいお言葉、ありがとうございます…私もまたお話出来てとっても嬉しいです!こちらこそよろしくお願いします!蹴り可)
ぁれ、…寝てるし、…
(自分にもだいぶ眠気が襲ってきていて、何とか耐えていると貴方が眠った様子が見えたので、へへ、なんて笑って、貴方の髪の毛を触っていて。そんなこんなしていると、いつの間にか貴方の髪の毛を触りながら寝落ちしている。)
(明け方、いつも同じ時間にかけている携帯のアラームが鳴り響き目が覚める。するとすぐ自分の視界に入ってきたのは貴方の寝顔で。起こさない様にそっと動かして距離を取ると、流しで水を汲んでくればそれを飲みながら貴方の顔を眺めていて)
んぅ、…
(朝になり、貴方が起きて近くからいなくなってしまったことが感じ取れたのか、少しした後に貴方を探すように手を動かして。そして、貴方を見つけたのか貴方の服をつまむと、少し笑顔になったような気がして。)
っ、ぐぅ…かわえぇなホンマ…
(貴方の様子を見ていて、昨夜の事も思い返しては顔を赤らめ今すぐにでも襲い掛かりそうな身体を何とか抑えていて。ひとつ咳払いをすると、バイトに行く時間も迫っている為貴方をちゃんと起こそうとして)
松村、起きぃや。朝メシ食うで
んぅっ、…うん、…
(貴方から起こされると、身体は起きているが脳は寝ている状態で立ち上がって。そんな状態なので、少しフラフラしているところ、貴方に寄りかかって。)
ぁ、…ごめん…
なんや、しっかりしぃ。俺が準備してくるから、顔でも洗ってきたらどうや?
(夜の暗さや静けさは怖いと思うものの寝起きは良いらしく、テキパキとした動作で貴方を立て直すとソファに座らせて。自分は洗顔と歯磨きを済ませて、朝食の準備を進めて)
ん、わかった、…ありがと、
(貴方にされるがままの状態が続くと、こんな自分でも優しくしてくれている貴方に感心していると、貴方の言った通り顔を洗って、再度ソファーに座って、下記を言う。)
なんで、こんなになんでもしてくれんの…?
んー…?そんなん…松村の事が好きやからに決まっとるやろ
(朝食の準備をしながら、不意に問いかけられた言葉に少し考えつつ上記を答え。どうしてそんなに解り切った事を聞くんだろう…と考えての事だったが、トーストの乗った皿をテーブルに置くと貴方の顔をしっかりと見て再度下記を伝え)
好きなやつやから、ここまでしたいと思うねんで
そっ、か、…
(自分がふと思ったことに貴方は答えてくれると、何となく予想していたが、貴方の口から話されると、まだやはり慣れないのか顔を逸らして上記を言って。貴方からトーストを運んでもらうと、ありがとう、と言って、いただきます、と言い1口食べる。)
ん、!美味しい、
まだ慣れへんの?もーっと距離近うしたろか?
(貴方の様子を見ていると、未だ自分の言動に慣れないのかまた顔を逸らされ、思わず少し煽る様に上記を言ってみて。だが、自分が用意したものに素直に美味しいと言ってくれる事は嬉しいので、それ以上は深入りせずに自分もトーストを食べ)
ん、苺ジャムとかチョコクリームもあるから好きに食べや
ぇ、やめてよ、!もっと恥ずかしくなるし、…
(自分がまだ貴方の言葉、行動に慣れていないことが伝わると、逆に貴方の方からもっと近づこうか?なんて言葉が聞こえてきたので、否定して。何もつけなくてもサクサクで美味しいのだが、貴方が用意してくれた苺ジャムを塗り、可愛らしい笑顔で下記を言う。)
ん、!美味しい~、!
ほんま、敵わんわ…
(自分の発言に照れていたり、かと思えば苺ジャムトーストを美味しそうに食べ可愛らしくなったりと感情や表情が忙しない貴方を見つつ上記を呟いて。その後食べ終えると身支度を済ませようと立ち上がり)
俺はこんまま準備済ませてしまうけど、まだ時間あるからゆっくりしときや
ん、わかった、じゃあ食器とか洗ってるから
(貴方からもう少しゆっくりしてていいよ、なんて言われると、残りのトーストを美味しく食べて、自分はなんかしないといけないと思い、食器を洗って。そして、着替えとかはどうすればいいのだろう…と思ったので、貴方の所に行って。)
佐倉…?着替えとかって、どうしたらいいかな…
あー…じゃあ頼むわ。着替えー…は、俺の着るか?多少デカいけど、オーバーサイズって言うとけば何とかなるやろ
(貴方が食器を洗ってくれるのを聞くと自分の分を流しへ持っていき。着替えの話になると言いながら少し考えては話しつつ自室へ向かい、服を何着か持ってきて)
こん中で着られそうなんあるか?
んー…これとか、?
(貴方に服のことを尋ねると、貴方は自分に服を貸す、と言ってくれたので、目に留まったパーカーを着てみると、着れはしないが腕を少し捲るくらいだったので、これにして。)
見て、!どうかな…?
ん、えぇんちゃう?ほな今日はそれで行こか
(貴方が着替えたのを見ると、愛しい気持ちになってにこにこした顔が戻らなくなり変な気にさせない様に顔を逸らしては上記を言い。自分はその後出かける準備を済ませると部屋を出ようとし)
もう出られるか?バイトの時間に遅れるで
ん、今行く、!
(着替えが終わると、髪の毛を少し整えて、持ってきていた荷物を持ち上記を言って貴方の方に駆け寄って。久しぶりに貴方とのバイトなので、少しウキウキしている様子。)
なんや今日は一段と上機嫌やな…俺と一緒のシフトがそんなに嬉しいか?…なんてな
(ニコニコと自分の方に駆け寄ってくる貴方を見ていて、少し知った様な気持ちで上記を言い。言ってしまってから恥ずかしくなったのか顔を下げては足早に出発して)
今日は変なお客とか来なかったらえぇなぁ
ちょっとだけね~、…
(貴方から図星を突かれると、あなたに聞こえないくらいの声で上記を言って。そして、貴方に追いつくように後ろを歩き、下記を言う。)
うん、そうだね、
ちょっとだけ、かぁ…?ま、嫌やないんならえぇわ
(貴方の返事には少し腑に落ちない様子も見せつつ、上記を言い。バイト先へ着くと裏で指定の制服に着替えて、丁度前のシフトの人と交代の時間だったので挨拶をし、レジに立って貴方の方を見てニコ、と笑いかけ)
今日も頑張ろな!
(貴方がなんだか腑に落ちていない様子を見ると、後で唐揚げあげようかな…と思いながら制服に着替えて、交代の人に挨拶してレジに立つ。貴方からの挨拶には、少し気恥ずかしかったのか目を逸らして下記を言う。)
ん、頑張ろ、
(顔は逸らされたが返事を貰えた事でもう自分は満足して、そのまま仕事を続けていて。中盤に差し掛かった所で何やら色んな事にいちゃもんを付ける所謂“面倒なお客様”という人がやって来て、本人は軽く受け答えしているものの中々その人は店から出て行かず人知れずその身体は疲弊していき、小声で下記を貴方に伝え)
松村…助けてくれんか…
ん、?あぁ、…お客様、何かお困りでしょうか?
(貴方から助けを求められると、その迷惑なお客様に自ら対応し、優しい声をかける。自分の中性的な顔が役に立ったのか、早く、そのいちゃもんを言ってくれたので、自分が対応できる限りの事をすると、そのお客さんは店を出て行ったので、貴方にグッドサインを見せる。)
ありがとう松村…めっちゃ助かったで
(客がやっと出て行った後貴方にグッドサインを見せられると、こちらも釣られて返し、上記を言い。本当に安心した様子で『良かった良かった…』と呟いていて。その後何事もなく業務を終え、店長に言われていた品出しの作業をしようと少しレジを出て)
ちょい品出しして来るから、レジ頼むな
ん、りょーかい、
(貴方に感謝されると、なんだか対応した甲斐があったなぁ…と思い。貴方からレジを頼む、と言われると、休憩の時間までレジをして。休憩の時間になると、貴方に一言声をかける。)
佐倉、休憩入るね
解った、その間は任せとき
(貴方の休憩に入るのを聞けば、にこ、と笑って上記を言い。その後は問題なく業務を進めていて、そろそろ交代の時間になれば、貴方が休憩室から出て来るだろうとチラチラと見ていて)
佐倉、交代の時間だよ~、
(しっかりと昼食を食べ終わると、貴方に唐揚げをあげるために買って。そして、貴方が休憩に入るのを見て、貴方に渡す。)
ん、さっきのやつお疲れ様、
おぉ、ありがとうなぁ…久々にちょっと疲れたわ…
(交代の時間になって貴方から唐揚げを貰うと、笑って上記を言い。自分も休憩室にて昼食を食べ、少しぼーっとしてから仕事に戻って)
残りも頑張ろなー
ん、頑張ろ、
(貴方が休憩から戻ってくると、頑張ろ、なんて言い優しく微笑んで。バイトが終わったら何しようかな…なんて接客しながら考えている。)
ね、これ終わったらさ、何する、?
おー…せやなぁ…あ、映画でも行くか?
(貴方に問われると、少し考えてから自分のしたかった事を伝えてみて。貴方の事をもっと知る事が出来れば…という気持ちも含んでいた為、『なんや好きなジャンルとかあるか?』と続けて問い)
んー…佐倉と見れればなんでもいいよ、ぁ、ホラー以外でね、!
(貴方に映画なんかどう?とか好きなジャンルはある?とか聞かれると、貴方の見れればなんでもいいよ、なんて少し恥ずかしそうに目を逸らして言う。)
おー…さよか…んー…あ、洋画とか興味あるか?最近流行ってるやつあるやん、恐竜のやつ…
(本人はどうやらみたい映画がある様だが、そのタイトルが出て来ず眉間に皺を寄せつつ上記を言い)
洋画…?ぁー、…なんだっけ…あんまり洋画見ないんだよね、
(貴方から洋画が提案されると、こちらも思い出せなくて眉間に皺を寄せている様子で。貴方のために思い出したいという思いはあるのだが、洋画というか映画をあまり見ないので見てればよかった、と少し後悔していて。)
んー…まぁえぇわ、最悪店員に聞けば解るやろ。俺ん家でえぇやんな?
(色々と考えている内に結局面倒臭くなり、上記を言いつつ残りの仕事もこなしていて。終業時間になると、さっさと荷物をまとめては交代の店員と引き継ぎまで済ませてしまい)
よっしゃー、ほな行こか
ん、わかった、良いよ
(貴方からなんだか自分も面倒くさくなってきた時に、ちょうど話を切り上げてくれたので、その後に続く貴方の言葉には上記を言って。そして仕事を切り上げると、急いで着替えて、交代の店員に挨拶をして。)
ん、行こ、!
えーと、ここから1番近いレンタルショップは…
(貴方と店を出ると、スマホで素早くDVDを借りる為の店舗を探して。目星が付いたので貴方に『こっちやって』と伝えると歩き出して)
借りたら、お菓子とかジュースとか買うてくか?
うん、映画だからポップコーンとか食べたいかな
(貴方に案内されると、しっかりといつの間にか貴方の隣は自分になっていて。そのまま歩き続けると、貴方がお菓子、ジュースはいるか?なんても聞いてきたので、映画といえばなポップコーンを提案してみて。)
ん、ならポップコーンと…コーラもあったらえぇな。後は…
(貴方からのリクエストを聞くと、こちらも上記を話しながら歩いていて。その内にレンタルショップに着いたので、早速自分の考えていた映画の内容を思い出しながら店内を探し始め)
あれやったらどっかで休んどってもえぇよ、歩き回るん疲れるやろ?
んーん、佐倉と居るの楽しいから大丈夫
(貴方がお菓子やジュースについて言ってくると、なんだかいよいよデート感というものが出てきているような気がして。そして、貴方の気遣いの言葉にはサラッと上記を言って。)
そ、そうか…?なら…こっちから探してみよか
(貴方の返事には少し耳が赤くなりつつ、上記を言うと右側奥のコーナーに向かって歩き出して。そのコーナーは『冒険もの』の札があり、ひとつひとつその棚のDVDを物色していって)
これ…いや、ちゃうな…これか…?
んー、…どれだろ…ありすぎてわかんない…
(自分がサラッと言った言葉に、貴方が少し照れているところが見られると、後でも少ししようかな…なんて考えていて。そして、「冒険もの」のコーナーは広く、見ては閉い、見ては閉うを繰り返している。)
店員に聞くのもなぁ…あ、これちゃうか?恐竜と、人間の…
(色々と物色していると、自分が見た覚えのあるパッケージがひとつあり、裏面のあらすじを読み返してもやっぱり自分が探しているものだったので、ぱっ、と顔が輝き)
やっぱこれや!良かった~見つかって!松村はなんや、観たいのあるか?
ぉ、良かった…!ん、?いや、二人で探した方が早いかな~って思って、?
(自分も少しだけ必死になって探していたところ、貴方から明るい声が聞こえてきたので、なんだ…?と思えば、そのお目当ての映画が見つかったそうなので、上記を言って。)
まぁせやろなぁ…こうしてちゃんと見つかったし、良かったわ。ありがとうな。ほな行こか?松村はなんか借りひんの?
(貴方の言っている事に納得すると、上記を言ってはカウンターの方へ歩き出して。この後はお菓子とかジュースとか買っていくんだよなぁ…と考えているので、若干上の空で)
うん、俺は良いかな~…
(映画が見つかり、自分は何も借りずにいいかな、なんて考えていると、貴方が映画を借りてくれたので、お菓子やジュースを買いに行こうなんて言おうとして。)
お菓子買い行こ~
せやな、お菓子とか買いに行こか。…あ、こっちから行くとスーパーが近いわ
(レンタルショップを出ると、スマホで店の位置などを調べて上記を言い。てくてくとそちらへ向かいつつ、この後の2人の時間に思いを馳せてワクワクが隠しきれずいて)
ポップコーンと、ポテチと…チョコとかも買うか?
ん、!絶対買う!
(スーパーに向かっている最中に貴方から「チョコも買うか?」なんて聞かれたので、その言葉には子供のように表情がより明るくなり上記をニコニコで言って。)
…なんやろなぁ、ホンマ…俺には勿体無いわ…
(貴方の様子を見ていて本当に飽きないので、上記をわざと聞こえる様に呟いて。その後スーパーではお菓子をひょいひょいカゴの中に入れていって、それが楽しみな気持ちを十分に物語っていて)
松村もなんや買いたいものあったら入れてえぇんやで?
なんでよ、俺が良いって言ってるんだし、…
(貴方の呟きが聞こえると、少し恥ずかしそうに貴方に聞こえるように言って。上記を言った後にスーパーに着くと、貴方からチョコレートとかも買ってもいいんだよ、なんて言われたので、家にあるのにも関わらず、チョコレートを5個持ってきて。その表情はニコニコな様子。)
そうか…?まぁ、互いに同意の上やからなぁ…
(貴方の呟きがはっきり聞こえた様で、それもそうかと思い直せば引き続き売り場を歩き回っていて。その内貴方がチョコレートを思っていたよりも大量に持って来るのを見て、少し驚いて)
いや、めっちや嬉しそうやけど、そんな食うんか!?
んふふ、食べれなくても家に持ってくし、?
(自分が好きなだけ持って行くと、早々貴方にツッコまれてしまい。そのツッコミにはまたまたニコニコで上記を言って。)
楽しみだな~、…
ちゃんと消費されるんなら、えぇわ。…ほな、会計するで
(貴方の様子を見ていると心配は無さそうなので、上記を言っては会計へと向かい。店を出ると、自宅の方へ歩き出して)
さて、と…早く観たいなぁ…この家まで歩く時間が勿体無いな…あ、松村と歩くのは楽しいで?けど、この映画観るワクワクが止まらない言うか…
俺もこういう事するの初めてだから…楽しみ
(貴方がお会計をしてくれて、そのまま貴方の家へ向かっていて。貴方の言う言葉にはしっかりと自分も反応すると、その楽しみがもういっそう高まり。)
お、松村もそう思うか?…へへ、おんなしやん…
(帰路についてから、貴方の返事を聞いているとやっぱり可愛すぎるので、ニヤニヤするのが隠し切れず恥ずかしくて横を向きながら歩いていて。途中なんどか電柱などにぶつかりそうになるが、器用に避けていて)
ふふ、めっちゃニヤニヤしてる…でも本当楽しみだね?
(貴方が自分の言葉にニヤニヤしている所を見ると、そのまま上記を言ってしまい。でも、そんな様子は今までで沢山見てきたので本当に楽しいんだな、なんて思い。)
…ほんま、やめや…せやな、楽しみや…
(貴方の様子を見ていて、少し開き直った様に上記を言えば自宅に着いた様で部屋に入っては早速映画鑑賞の準備を始めて)
少しかかるさかい、適当に休んどって
わかった、じゃあその前に手洗ってくるね
(貴方の家に着くと、貴方から「適当に休んでて」なんて言われたので、まずは手を洗って。戻る最中に”カナメ”を持ってきて、ソファーに座ると早速チョコを取り、食べる。)
…絶対自覚あるやろ、なぁ?かわえぇと思っとるやろ?自分のこと
(部屋の中をせっせとセッティングしていると貴方が手洗いがてらカナメを連れてきたので、含み笑いをしつつ上記を呟き。準備が整うと自分も手洗いをしに行き、戻って来るとソファに腰を下ろして)
…ソイツより、俺んこと撫でてくれたらえぇのに
可愛いって思ってないし…絶対無自覚だから、!
(カナメを撫でたり、チョコを食べていたりしていると、貴方から「可愛いのには自覚あるでしょ?」なんて聞かれたのですぐに「どこが可愛いのか…」なんて思いながら上記を言って。貴方が隣に座って、撫でてくれればいいのに、なんて言う言葉を聞くと自分は「撫でて」なんて言うように貴方にもたれかかって。)
…それはなんや?俺が撫でればえぇんか?…ほい
(自分が撫でて欲しくて言ってみたのに、撫でてと言わんばかりにもたれて来る貴方に上記を言うと、少し不服そうに頭を撫でて。その後、『次は俺や』と少し強引に貴方の手を自分の頭に載せて)
…ん、今日はこれでいい、?
(自分がほぼほぼ無理やり押し付けた頭には、自分が望むように頭を撫でてくれて。嬉しいような、少し照れるような気持ちになっていたら、貴方から手を乗せられたので他人の頭を撫でるの離れていないが、数回ワシャワシャ、として上記を言う。)
ん、えぇよ。…今日の所は許したるわ
(自分が強引に載せた貴方の手で頭を数回撫でられると、雑だがちゃんと解って撫でてくれたので嬉しく、満更でも無い様子で上記を言い。暫くその様子で満足すると、ソファから立ち上がり借りてきたDVDをプレイヤーに挿入し)
さて、と…楽しみやなぁ
…ん、途中で寝ちゃったらごめんね
(貴方が満更でもなさそうに「今日の所は許す」なんて言うと、したのは自分だが、その反応がどこか気に入らなかったので、その後は優しく自分からポンポン、と撫でて。DVDプレーヤーにDVDを挿入してくれると、何処かフラグを立てるように上記を言って。)
…まぁ、寝たら寝たで…いや、何でもあらへん
(貴方のフラグを立てる様な物言いには、上記を返して。DVDが再生されると、お菓子をつまみジュースを飲みつつ、その内容に暫し集中していて)
へぇ…こんな内容やったんか…
…凄、めっちゃかっこいい…
(DVDが再生されると、チョコやポップコーンなどを少しづつ食べながら約一時間が経過したところで、少しウトウトしている様子で。)
そうやなぁ…
(暫くテレビに釘付けだったが、ふとお菓子に手を伸ばしたタイミングで横に座っている貴方がウトウトしているのに気が付き、『寝てもえぇよ』と静かに告げ、貴方の頭を自分の肩にもたれさせては、ぽんぽん、と撫でて)
…まだ、見るし、…
(自分がウトウトしていると、気付かぬうちに貴方の肩にもたれかかっていて。貴方から「寝てもいいよ」なんて言われるもせっかく貴方と一緒にいるのに寝るわけにもいかない、と思ったので上記を言ったが、やはり睡魔には勝てず目を閉じてしまう。)
(貴方が目を閉じたのを見ると、ぽんぽんと一定のテンポで肩を叩きつつ映画の続きを観ていて。その間もお菓子を食べたりジュースを飲んだりしていて、貴方が寝ているのはそれ程気にしていない様子で。映画が終わると、貴方に声をかけて)
…松村、終わったで。まだ寝とくか?
…んぅ、…起きる…
(貴方から声をかけられると、目を開けて上記を言い。そしてテレビを見ると、エンドロールが流れていたので、いつの間にか終わってしまったのか…なんて思い、下記を言う。)
ごめんね、寝ちゃって、…
別に気にしてへんよ?一緒に居れるだけ、えぇから…
(貴方の寝顔が見られて嬉しい、というのは敢えてふせると上記を言い、テーブルの上を片付け始め。終わると、くぁ、と欠伸をすれば下記を言い)
このまま泊まってくか?
ん、佐倉が嫌じゃなければそうしたいけど…
(貴方の前で寝たので、絶対に寝顔は見られたな…と寝起きながら察したが言わないことにして。その後に貴方から泊まるか?なんて言われると、何が起きるかは分からないが上記を言って。)
心配せぇへんでも、松村が嫌な事はせぇへんよ?…ちゃんと同意も得るしな
(貴方の少し迷っている様な様子が見えると、上記を言ってはニシシ、と珍しい笑い方で笑顔を見せて。色々と支度を済ませれば、貴方には自分の着なくなった部屋着を渡して)
今日はこれ貸すから、着て寝たらえぇわ。…明日は仕事やっけ?
ん、ありがと
(貴方が自分の嫌な事はしない、と言うと少しまだ疑っているが部屋着を受け取ると、明日のシフトを貴方に伝えて。)
明日は、…夜勤かな
夜勤、か…ほな俺とは入れ違いやな。俺日勤やから…
(言いつつ自分はもうベッドに寝転がっていて、布団をめくると貴方に入る様に促して。『アレやったらあっちのソファでもえぇけど』と告げるその顔は何か企んでいる様子で)
そうなんだ、…
(貴方が明日は日勤だということが分かると、少し内心しゅん、として。貴方が自分が入るように少し開けてくれると、何を企んでいるのかが分からないが、何も言わずに貴方の隣に行き、貴方と別の方を見ていて。)
こっち向いてや、松村…寂しいやん
(貴方がベッドに入ってきてくれた事は嬉しいが反対を向いているので、上記を言いつつこちらを向かせようとしていて。その表情は寂しい声ながらもニヤけていて、キスでもしたそうな雰囲気で)
っ、…
(自分にしては自然に貴方の反対の方を向けたな、…なんて思っていたのもつかの間、貴方からこっちを「向いて欲しい」なんて言われたので、一応向くが目を瞑っていて。貴方から見たら明らかにキスしてほしいように見えるが、早く寝たいと思っているだけで。)
…しても、えぇんかな…
(貴方の表情を見て、目を瞑っているのでキスをしても良いのか、してはいけないのかよく判らなくなり上記を呟いてはゆっくりと顔を近づけて行き)
…ん、びっくりした…?
(貴方が自分の様子を見ると、キスをしていいのかダメなのかが分からなそうだったので、ずっと待ってるのもなんだったので自分からキスをして上記を言う。)
…あ!…くそ、またやられたわ…
(自分が迷っていたばっかりに貴方に先を越されてしまい、もどかしい気持ちを枕にぶつけて。そしてそれを上書きする様にこちらから強引にキスをすると、にや、と笑って)
っ、…ぉ、おやすみ、!
(自分からしたしもう寝よう、なんて思っていたら貴方から不意打ちにキスをされたので、する側とされる側では違うのか恥ずかしさが増し、上記を言って布団に潜る。)
なんやのー…もっとしようや…
(自分がキスを返すと、貴方は照れ隠しなのか布団に潜りおやすみを言われてしまったので、少しいじけた様に上記を言うも、こちらも睡魔には勝てずそのまま眠りについて)
…寝たかな…?
(自分は貴方に寝たかと思わせたが、貴方の寝顔が見たかったので寝ずにいて。貴方が寝たことがわかると、自分は少し貴方の寝顔をじー、と見つめている様子で。)
(眠ってしまってからは、寝言で何度も貴方の名前を呼んでいて。その寝顔は本当に嬉しそうで、幸せな夢を見ている様で)
松村…っへへ…
…どんな夢見てるの、…
(貴方の寝顔を見ていると、貴方は自分の名前を何度も呼んでいて。どんな夢を見ているのだろう、と思う反面、恥ずかしいと思っていて。上記を言いながら貴方の頬をつんつんして。)
んや、やめてや…
(貴方に頬をつつかれると、寝ぼけた様子ではあるがふわりとその手を避ける様にして。尚も名前を呼び、幸せそうに眠っていて)
ふぅ、…なんか良いの見れたし、俺も寝よっかな、…
(自分が貴方の頬をつんつん、としたのを貴方が避けるようにした様子を見ると、凄、…なんて思って。上記を呟けば自分も眠りについて。)
(次の日の朝、出勤時間より1時間早く起きると身支度を済ませ2人分の朝食を用意して。貴方が夜勤だから早い時間から起こすのは可哀想だと1人で色々と支度をすると“行ってきます。朝ごはん食べや”メモを残しては頬にキスをして部屋を出発し)
ん、…佐倉…って、居ないのか…
(貴方が部屋を出発して数時間たった時、目を覚ますと何故か無意識に貴方を探していたが、貴方は日勤だということを思い出したのでキッチンに向かってみると、メモと朝食が置いてあったので少しだけ電子レンジを借りて、朝ごはんを食べる。なんだか一人で食べる朝は久しぶりだったので少し寂しく。)
はぁ…
(何ともないという風に家を出て支度をしコンビニで仕事をしていたが、徐々に淋しさを感じていって。溜息をついている所を常連のおばちゃんに『大丈夫?』なんて心配されてしまい)
…なんか寂しいんだよな…
(朝食を食べ終わり、食器を洗うと、時間までゆっくりしていて。やはり、こんな時に一緒に居てくれるのは”カナメ”だけなのでずっと抱きしめている様子で。)
あと2時間か…頑張らな…
(貴方の居ない寂しい時間を漸く終えられそうでほっとしながら、貴方が自分の家で何をして過ごしているのかな…と考えていて)
会いたいなぁ…
メッセージしてみるか…
(ぼー、っとしている時間が続くと、上記を呟いて貴方に「朝ごはん食べたよ 美味しかった」なんて伝えたいことはもっとあるのに、これしか伝えられなくて。)
ん、なんや素っ気ないなぁ…
(休憩室メッセージに気付くも素っ気ない内容だったので少し落ち込み、だが何かしてくれた事がそもそも嬉しいので“そら良かったわ。交代の時絶対会おうな”とメッセージを返して)
えっと、…
(貴方からの返信が帰ってくると、言える時間はここしかない、そう思い、自分からの返信には「ん、絶対会お 後、寂しいからカナメと一緒に居るね」なんて甘さがましたメッセージと共に、抱きしめている写真を貴方に送って。)
ふっ、何やのホンマ…
(可愛い過ぎる写真が送られてきて思わず吹き出して仕舞えば、『元気になったの』と思わずまだ店内に居たおばちゃんに声をかけられ。笑顔で見送るとそろそろ夜勤と交代の時間で)
そろそろ来るやろか…
やば、…もうすぐ行かなきゃ…
(貴方に写真を送り、もうすぐ交代の時間だと気がついたので、置いていた荷物を持って、カナメを撫でると、部屋を出て。少し小走りで向かうと、貴方が見えたので、小さい声でかけて。)
佐倉ー…!
ん、松村!会えて良かったなぁ
(貴方の姿を見つけるともうニコニコで、頭を撫でたり頬をムニ、とやったりして)
仕事終わったらまた家来るか?一旦帰る?
ん、…一旦帰ろっかな…なんかずっと佐倉の家いるから…
(貴方と会うと貴方は、少しの時間一緒にいれなかったからか頭を撫でてきたり、頬を触ってきて。なんだか恥ずかしいような気がするが、貴方の質問には上記を言って答える。)
そか。なら、夜勤終わったら電話しよな
(貴方の返事には然程残念そうな様子は無く、にこ、と笑ってはまた頭を撫でて。別れ際『頑張ってな』とサイレントで伝えれば、店を出て帰路に着き)
ん、わかった、
(貴方とほぼほぼ毎回恒例となっている電話の約束をすると、小さく手を振って。貴方が店を出たら制服に着替えて、レジに立つ。)
さて、と…何食べようかな…
(貴方と別れるとスーパーへ行き、晩御飯のおかずを買って。自分の分だけとなると少し寂しいが、同棲しているわけでも無いのにずっと一緒にいるというのもよくよく考えたら少し変か…との思いもあって)
ただいまぁ…飯食ったら昼寝しよ
いらっしゃいませー…
(さっきまで貴方と一緒にいたが、なんだかもう少しだけ会いたい、という気持ちになってしまっていて。それからなのか、なんだか気力が湧かない様子で。)
…俺もなんか送ってみよかな…
(1人でいるとどうしても貴方の事を思い出してしまい、スマホに先ほど保存したカナメとのツーショットを見返して。上記を呟くと自分もカナメとツーショットを撮り、貴方に送って)
休憩っと、…ふふ、なにこれ
(数時間後、休憩の時間になり、スマホを見てみると、貴方から一通の写真が届いており。なんだろ、なんて思い開くと、貴方のカナメの2ショットで。思わず微笑むと、「元気出た、ありがとう」なんて送って。)
へへ、効果無いわけないやろが…
(貴方からの返事には自慢げに笑って。夜電話する為に一旦昼寝しようと思い、『今から寝るわ、夜勤終わったら起こしてや』と送るとベッドに寝転び寝てしまい)
よし、元気出たし、…あと少し頑張ろうかな…
(貴方から送られた写真を見ると、どこからかは分からないがさっきまであまりなかった活力が回復してきていて。休憩が終わると、なんだか集中していたのか、あっという間に夜勤が終わり。貴方を起こすのは少し気が向かないが、電話をかけて。)
ん…う…でんわ…
(暫く眠っていて、着信音で目が覚めると寝ぼけている状態で通話ボタンをタップし。画面に表示された名前をよく見ていなかったので、少し他人行儀で下記を言い)
もしもし…どちらさんですか?
ぉ、俺おれ、!えっとー…松村要、!夜勤終わったから電話しようかな~って、…
(貴方から「どちら様」なんて聞かれると、一瞬だけオレオレ詐欺かのように言ったが、怪しまれそうなのでフルネームで言って。貴方が寝起きなのは今の一瞬で感じ取れたので、申し訳ないなぁ、…なんて思い。)
ん、なんや松村か…仕事終わったん…?
(貴方の声を聞いてやっと電話の相手が誰か解ったらしく、上記を言い。その声音は少し嬉しそうで、ゆっくりと起き上がっては『今どの辺歩いてんの?』と聞き)
ん、今はね、コンビニ出たばっかりかな
(貴方に自分だということが伝わったら、少し安心して。そして貴方にどこに居る?なんて聞かれると上記を答えて。家に帰ったら貴方がいないと考えると、なんだか変な感じなのかな…なんて考えている。)
ん、そうか…今日の晩は何食べるん?俺はー…チャーハンかな
(何だかありきたりな話がしたくなって、貴方が家にいない寂しさも少し感じて上記を言っては“くすっ”と笑って聞かせて。ごろごろと布団の上で動きながら、貴方の返事を待って)
確か、冷凍庫に冷凍チャーハンあったような…チャーハン食べようかな…
(貴方から他愛のない話が始まると、確か自分の家にもあったような…なんて思ったので、上記を言って。)
一緒やん…嬉しいな…
(貴方が電話越しに自分もチャーハンにしようかな、なんて言っているのが聞かれると嬉しそうに上記を言い。ひとりで部屋にいるので何かテレビや動画でも見ようかとパソコンを引っ張ってきて電源を入れて)
1人寂しいから、なんか動画でも観ながら食べようと思ててん。なんやおすすめのあったりするか?
……動画より、俺見てよ、?
(貴方が何かおすすめの動画はあるか?なんて聞かれると、少し冗談交じりに上記を言って。言ったのは良いが自爆してしまい、画面越しに耳が赤くなってしまい。)
っふ、ならテレビ通話でもしよか?…そこまでしてしもたら、一緒におんのと変わらへんけどなぁ…
(貴方の言っている事には嬉しくなってしまって上記を言うも、結局は一緒にいてもほぼ変わらないなぁ…なんて少し冷静に思ったので上記を言い)
ふふ、そっか、…
(貴方から冷静につっこまれると、上記を言って。その勢いで「同棲」というワードを出してみようかなとも思ったが、今はやめて。そういえば、と思い出しかのように下記を言う。)
そういえば動画だけど、…飯テロとかどう、?
飯テロ、かぁ…えぇかも知らんな。ちょい調べてみるわ
(あれこれ考えていると、寂しいからいっそ一緒に住んでしまえばいいのではと思ったがこちらも今は言わずにいて。飯テロ動画はどうか、との提案があったので早速検索をかければ、色々と美味しそうな料理の動画が出てきて)
えぇなあこれ…今後の勉強にもなりそうや
ふふ、でしょ、?…ぁ、あと家ついたから
に自分の提案したことに貴方がいいね、なんで言ってくれると、なんだか嬉しくなって。そんなことを話している間に、久しぶりの自宅に着いて。)
ん、良かったなぁ。一旦飯食うから通話切るな。後でまた電話なりメールなりしよか
(貴方から家に着いたと言われると上記を言い、『好きやで、松村』と最後に言っては通話を一旦切り。その顔はニヤけが止まらない様で)
っへへ…言い逃げしてもうた…
うん、そうだね、…はぁ、?…なんだよ…
(貴方と話しているのはやっぱり少し楽しいな、なんて思っていると、最後に貴方から好き、なんて言われてしまったので、鍵を開けようとしたが、みょうにちからがはいらなくて。)
後で電話したら、もっと言うたろ
(もっと貴方に好きだと言う気持ちが伝わる様に夕飯を食べながら上記を呟いては謎に意気込んでいて。貴方から何かしらあるのが先か、こちらからアクションを起こすのが先か…とワクワクしていて)
(何とか家に入り、手を洗って冷凍チャーハンを温めると、貴方の「好き」という言葉がまだ引っかかっていて。負けられない、なんて思ってしまったので、メッセージ上ではあるが自分も「俺も好きだよ」なんて送ってみる。)
…どんな反応してんのかな…
っと、そう来たか…
(ちゃっかり飯テロ動画を観ながらふと貴方から届いたメッセージを開けば“俺も好きだよ”なんて打ち込まれていて、貴方が隣にいないのでやり場のない気持ちをカナメにぶつける様にぎゅーっ、と強く抱きしめ)
なんやのあいつ…可愛すぎるやろ…
ふふ、どんな反応してんだろ
(自分も言ってやった、と少し満足した気になりながらか温まったチャーハンを食べていて。きっと貴方のことだから仕返しが来るな…というかと思っていて。)
(暫く悶えていたが、少し落ち着いてくるとこれは仕返しをしてやらねばと文章を考えはじめて。漸く打ち込んだ文章は“俺の好きには負けるけどな。俺の方が松村の何倍も好きや”というもので。送ってしまってから恥ずかしさから抜けられなくなり)
っ、送ってしもた…うわぁ…どうしよう…
っ、…ズルいでしょ、…
(貴方から送られてきたメッセージには、そうとう刺さったのか、上記を呟いて。そんな状況でありながらも自分もなんか送ろうかな、なんて思い、「うるさい、俺も同じくらい好きだから」なんて送ってみて。)
っは、痴話喧嘩しとるみたいやな…
(こちらは少し落ち着いた後で貴方からの返事を見れば、上記を呟いて。どうせこういうやり取りなら貴方の顔を見てしたいなと思ったので、ふと“俺ら同棲とかせぇへん?”と打ち込んで送ってみて)
ぇ、…同棲…
(貴方から送られてきた「同棲」という言葉には、一瞬戸惑ったが同じ気持ちなんだと思ったので、「いいんじゃない?俺は賛成だけど」なんて送る。)
ぅお、マジか…両思いやん…
(返ってきたメッセージにはニヤけが止まらず、またもベッドの上で悶えて。“ならどっちかの家にするか…それとも新しくどっか借りるか?”と送り、その後で“電話してもえぇ?”と続けて送り)
どっちもなんだ…
(貴方も同棲したい、ということが分かると、貴方の質問には「どっちかの家にしない?なんか安心感あるっていうか…」なんて送るが、その内容は薄く。ただただ自分の思いだけが詰まっていて。その後に「電話しよ」なんて送って、洗い物を済ます。)
んー…
(同棲するなら、広さで言うと自分の家だが2人が過ごし易いと考えると貴方の家でとても悩み。電話しよ、との返事にはワクワクしながらその時を待っていて)
そろそろかけてもえぇかな
電話してもいいのかな…
(同棲のことを考えていると、あっという間に洗い物なんて終わって。洗い物が終わった後には、電話はいつかければいいのだろうと思っていたので、こちらから電話をかけてみて。)
っ、もしもし松村?丁度かけようか迷ってたとこやねん。もうご飯終わったんか?
(そろそろかけようかとスマホを手にしていた所に電話がかかってきて、嬉々として受信ボタンをタップして。その電話に出る声は本当に嬉しそうで、酔ってもいないのにとてもご機嫌で)
早速やけどなぁ、一緒に住めたら楽しいやろな。勝手が良いのは松村ん家やけど、2人でいるんやったら俺ん家の方がえぇよなぁ…どう思う?
ん、ちょうど洗い物も終わったところ
(貴方と電話が繋がると、貴方の嬉しそうな声色になんだか自分も嬉しくなってきて。そして同棲の話になると、下記を言う。)
俺は全然佐倉の家でもいいけどね、?行き慣れてるし、なんか安心するっていうか…
ぁ、ほんま?そう言ってくれんの嬉しいわ…なら、俺ん家にするか。片付けやら色々あるやろうから、今度の休み手伝うで
(貴方が自分の家が落ち着くと言ってくれると、何だかぽわぽわした気持ちになり上記を言って。まだ気が早いがスケジュールとシフトを確認し出して)
ん、わかったありがとう
(同棲はあなたの家に決まり、貴方が手伝ってくれると言ってくれると、上記を言って。これから貴方とひとつ屋根の下で暮らすんだ…なんて考えると、バイト終わりが楽しみになってきて。)
にしても、これからずっと一緒にいられるんやな…自分ん家なのに嬉しいわ…
(言わずとも同じ事をこちらも感じている様で、事実を噛み締める様に上記を言っては眠気が限界な様で電話越しに欠伸をして)
そろそろ寝よかな…俺明日夜勤やわ…松村は…日勤やったっけ?
明日は…また夜勤かな、佐倉と一緒で嬉しい…
(貴方も自分も「これから一緒に居られると嬉しい」と相思相愛なことがわかると、なんだかより楽しみになってきて。そして、貴方に明日のシフトを聞かれると明日のシフトを思い出し、上記を言うと、後半の言葉は本心で。)
嬉しくて、仕事手につかへんかもな…手ぇ止まってたら言ってな?
(にこにこしつつ、自分が恥ずかしい事を言っているのも無自覚で。いっぱい寝て色々話をしようと考えれば、『おやすみ』と言って電話を切ろうとし)
ん、わかった、…じゃあ部屋も片付けないとね、…ん、おやすみ、
(貴方も嬉しいということが分かると、なんだか明日は退屈しなさそうだな…なんて思い。そして、自分も睡魔に襲われていながら上記を言うと、電話も切ずに寝てしまって。)
…すー…すー…
そうやね…頑張って…えっ…そっちが先に寝るんかい…
(もうほぼ眠っていた所に貴方の寝息が電話越しに聞こえ、静かにツッコミを入れるとこっちは通話を切ると寝て)
……ん、…早く起きちゃった…
(貴方との電話の途中で寝落ちしてしまったことを起きてから思い出すと、日勤の時間だったため、二度寝しようかな…なんても考えていて。)
はぁー…まだこんな時間かいな…
(わざと遅い時間に起きようと思っていたが、結局いつも通り目が覚めてしまい。身支度を済ませてしまうと勤務まで暇なので貴方に“おはようさん。もう起きてたら、暇やし時間まで家行ってもえぇ?”と送り)
なんだ、佐倉も起きてんじゃん…
(何しよう…なんて考えている時間が続くと、貴方からのメッセージが届いて。上記を呟くと、「おはよう、俺も暇だから来ていいよ」なんて送って。)
マジか~…嬉しさでどうにかなってしまいそうやな…
(程無くして返ってきた貴方からのメッセージは快い同意で、又も心が踊る。そうと決まれば、と慌ただしく準備をすれば道中でお土産と称してお菓子を買い込んでは貴方の部屋に着いて)
松村~、来たで~
ん、いらっしゃい
(貴方に「いいよ」と送ると、交代の時間までに何しようかな…なんて考えていたところ、貴方が家に着いたらしく、玄関のドアを開けて上記を言う。)
お菓子、沢山買ってきたで
(にこにこ顔で玄関に立っている様子はまるで小さな子どものようで、お菓子のいっぱい入っている袋を誇らしげに掲げていて。手を洗いソファに座ると、早速ヤマトを見つけて抱きに行って)
ぉ、やった、!…ありがと、
(貴方がたくさんお菓子を買ってきてくれると、コチラも子供のように喜んで。袋の中を覗いてみると、自分が好きなチョコレートがしっかりと入っていたので、早速取り出して。)
好きに食べや…
(ヤマトを抱きながら、とろん、とした目で上記を言い。折角来たのだが何をするか全く考えていなかったので、その辺を考えている様で)
何しよか…
ありがと、…ね、ババ抜きしない、?負けた方が相手の言うこと聞くみたいなさ、
(少しずつチョコレートを食べていると、何か思い出したように棚を漁って。そして持ってきたのはトランプで上記を言う。)
お、えぇなそれ!受けて立つで!
(貴方の提案に急に元気を取り戻した様に上記を言い。ヤマトを抱いたままソファから床に座ると、ワクワクした様子でいて)
早よやろ!何聞いてもらおうかなぁ…
な、なんでもいいよ、!そしたら、こっちも好きな事聞いてもらうし、
(貴方がババ抜きをしてくれると言うと、なんだか勝つ気があるのか、フラグを立てるように上記を言って。そしたら、ババを抜き、二人分手札を配って。)
っ言うたな?よっしゃ、絶対勝ったるわ…
(本当にやる気満々でトランプが配られるのを待っていては、余程自信があるのか下記を言って)
松村、先引いてえぇよ
ん、わかった
(手札が配り終わると、手札を取ってペアを探していて。ババ抜きはポーカーフェイスでないと面白くないので、二人だが、あまり表情を出さないようにしていて。)
ん~…ここやな!
(こちらは真逆で、ペアが揃ったり揃わなかったりする事に一喜一憂するのが全て表情に出ていて)
っあ~…揃わんかった…
よし、!はい、どーぞ、
(貴方の手札を引くと、ペアが揃い。そして、あえて今自分の持っているジョーカーを少し上に上げてみて、上記を言う。)
っ、その手には乗らへんで…
(1枚飛び出ているということは“引いて”という暗示なのだろうと察したが、上記を言いそのカードでは無いカードを引く。するとペアが揃い、『どや?揃ったで』とニヤリと笑って)
ちぇ~…負けちゃうじゃん…
(自分があえて上げたカードを貴方は引かず、自分はほぼほぼ負ける状況になってしまい。何をお願いされるのか…なんて考えていながら、貴方のカードを引いて。)
どや、揃ったか?
(自分が勝てるかどうかワクワクしつつ、貴方に勝って欲しいという思いもある様で複雑な表情で貴方を見ていて)
揃ったけど~…じゃあはい、もっかい、!
(自分の引いた手札が揃ったので、このまま押される訳にも行かないので、またまたさっきのようにカードを上げるが、そのカードはジョーカーではなく。ジョーカーはその自分から見て右のカードで。)
お、またその手かいな…乗らんて言うたやろ?
(また貴方が同じ手を使ってきたと思い、にやり、と笑っては上がっているカードとは別なカードを引くも、見事ジョーカーを引いてしまって)
んがっ、…っ、えへん!…次、引きや
へへ、引っかかった~、…
(貴方がまんまと自分のトリックに引っかかると、自分は満足したように上記を言って。そして貴方の手札を引くと、どんどんと手札が減っていき。)
あぁ…まんまとやられたわ…
(序盤の勢いはどこへやら、すっかり落ち込んでしまった様で上記を呟き。貴方の手札がどんどん減っていく様子に少し焦り、下記を言って)
ち、因みに松村が勝ったら俺に何を頼むんや?
んー…なんでもお願い3つ聞いてくれるとかかな~…
(このまま自分が勝ってしまうのか、!なんて少しワクワクしていると、貴方から何をお願いする?なんて聞かれたので、貴方からこんな所でお願いしてもしてくれそうだが、上記を言って。)
佐倉は、俺に何お願いするの?
え~…そうやなぁ…
(自分に何でもお願いを3つ書いてもらう、という貴方に対して、意気込んだは良いものの特に何も考えてなかった自分は暫く悩み、下記を伝えて)
写真、沢山撮らせて欲しいわ
…そんなの、お願いされなくても良いけどね
(貴方のお願いを聞くと、上記を言って。そしてそれを言っている隙に貴方の手札を引くと、それはなんだか貴方のお願いを聞くよ、なんて言わんばかりのジョーカーで。)
おっ、ちょっと俺が優勢か?…いや、そうかも知れへんけどやっぱり沢山撮られるんは恥ずない?俺だけか?
(貴方がジョーカーを引いてくれたのでにや、と笑えば予想外の言葉にきょとんとして。次にカードを引くとペアが揃ったので、ドヤ顔で貴方にカードを引く様提示して)
確かに、いっぱいは恥ずかしいけど…
(なんて上記を言うと、自分は絶対に負ける状況になってしまい。貴方の手札を引くと、自分の手札はジョーカーだけになってしまい。)
ちぇ~、…負けちゃった…
おっ、俺の勝ちやな…さて、と…
(自分が勝ったのが解ると、カードを箱に仕舞っては早速スマホを取り出して。にや、と笑うと貴方にスマホを向けて)
撮らせてもらってもえぇか?
…はい
(自分が負けると、なんだか悔しそうにピースをして、貴方から写真を取られて。そして、これからめっちゃ写真撮られるのか…なんて考えると、なんだか恥ずかしくなってきて。)
何をそんな照れてんねん。ほら、もっと顔上げてこっち見ぃ
(悔しそうにしている様子に上記を言うと、あらゆる場面からカメラを向けて撮りまくり。偶に自分も入ったりヤマトを抱かせたりしていて)
写真撮られんの、意外と恥ずかしい…
(貴方からこっち見て、なんて言われたが、自分が思っていたよりも写真を取られることが恥ずかしく、少し耳が赤くなっている様子なので、その状態を写真に残されるのも恥ずかしく。)
あと10枚…
(上記を呟くと連写をし、やっとの事でスマホをカバンに仕舞い。時計を見るとそろそろ昼食の時間だったので下記を問い)
そろそろお昼食うやんな?何にする?
…はず…そしたら、久しぶりに佐倉が作るパスタ食べたい、かも、?
(貴方から自分の赤面している姿をどんどんと撮られていくと、一瞬だけ目線をあげて。そして、昼食には前に貴方が作ってくれたパスタを選んで。)
ちょうどパスタあるからさ
パスタか…よっしゃ、任せとき
(上記を言うと立ち上がり、『キッチン使うで』と伝えると歩いていき。色々と材料を見繕うと早速作り始め)
っあ~…作ってる側から腹減ってきたわ…
美味しそ、…
(貴方が料理を始めると、トコトコ、と貴方の元に駆け寄り、貴方の料理している所を邪魔しないように見ていて。あまりの美味しそうな光景に上記を呟いて。)
せやろ?もうすぐ出来るから待っといてな
(貴方の呟きに自信あり気に返すと、続きを作って。ケチャップベースのソースを作り、それにパスタを和えるとコンソメの味付けをしたスープを作って2人分テーブルに並べて)
出来たで、食べよか
ん、いただきます、…ん、!美味しい!
(貴方が料理を作り終わり、フォークなどを持ってくると席に座り。上記を言うと、笑顔で美味しいなんて言って。もしかしたら写真に撮られるかもしれない、なんて考えは忘れていて。)
美味いか?良かった…おっ、確かに美味いな
(貴方が食べてから自分も食べ始めると、とても美味しく。貴方が本当に美味しく食べてくれるので、その笑顔を撮ってみようかとスマホを構え)
めっちゃ美味しい、!
(パスタを何口か食べると、あまりの美味しさに貴方がカメラを構えているのにも気づかないままくしゃくしゃの笑顔を貴方に見せて。)
うせやろ…こんな笑顔レア過ぎてヤバい…
(自分が思っていたよりもすんなり写真が撮れてしまって、少し驚きつつ上記を言ってスマホを仕舞い)
食べたらそろそろ準備せなあかんなぁ…
ぇ、撮ったの…?!…消してよ、!
(パスタに夢中になっていると、なんだか貴方の方からシャッター音が聞こえたので、もしかしたら、いやほぼ確実に撮られたな、と思ったので上記を言って。そして、時計を見てみると、もうすぐで時間だったので「ご馳走様でした」なんて言って。)
ざんね~ん、もう保存したりました~消せへんよ~
(貴方の焦る様子を見ると、上記を言いつつペロ、と舌を出して。さり気なく貴方の分の食器も回収すると流しに立ち、慣れた手つきで洗うと身支度を済ませて。貴方が一緒に出られるのを待ちながら先程撮った写真を眺めていて)
…意地悪、!どうにかして消させないと…
(貴方に保存した、なんて言われてしまえば焦った様子で上記を言って。絶対消して欲しい、なんて思いながらも身支度を終わすと、貴方がさっきの写真を見ていたので恥ずかしそうにして。)
…絶対その写真、外で見ないでよ、?
あったり前やろ~、コレは俺だけのモンやからな!
(貴方の恥ずかしがる様子を見ては上記を言い、満足げに写真の写っているスマホをかざして。宣言通り貴方の自宅から一歩出ると画面を切り替え、ポケットへスマホを仕舞っては歩き出し)
なら、まだ良いけど…
(貴方が外では見せない、と約束してくれると最終的には休憩の時に消そうかな…なんても考えたがバレたらだいぶまずいことになりそうなので辞めて。なんだかんだしているうちにコンビニについて。)
ふっ、ホンマに心配しぃやな松村は。大丈夫やって~
(未だに疑っている様子の貴方を見て上記を言い、コンビニに着くと身支度を済ませて引き継ぎを終え、レジに立って)
今日は変なお客さん、誰も来ぉへんと良いな…
ん、来ても俺が変わるし、?
(未だに疑いが晴れないまま、貴方と一緒に身支度を終わらすと、貴方の発言には上記を言うと、「守るから」なんて言っているようで。)
はっ、そら頼もしいわ
(貴方の返事には上記を言うと、『そん時は頼むな』と八の字眉で続け。深夜は半分くらい暇な時間なので、その間休憩したり在庫の整理をしたりしていて)
そういや、一緒に住むいう話やったけど片付ける日とかどうする?
ん~…大家さんに挨拶とか、なんか色々しなくちゃいけないから、…意外とすぐでもいいかも、?
(その後、迷惑なお客さんが来ることなく、深夜になると、貴方から同棲の話になり。そして、手続きなど、することがあるのでだいたい2~3日後で良いかな~、なんて上記を言いながら思っていて。)
ほな、他の事色々と都合付いたら教えてや。俺は松村に合わせるし
(話しつつ器用に品出しを終えれば、在庫チェックの表を眺めながら偶に貴方の顔を見て“にこ”と笑いかけ)
ん、わかった、ありがと
(貴方が自分に合わせてくれる、と言うことがわかるとお願いしなくても手伝ってくれて、本当に優しいな、なんて思いながらも貴方にこちらからも微笑んで。)
一緒にやった方が早いしなぁ
(ありがとう、なんて言われると上記を返して。残りの時間も黙々と仕事を続けていると、あっという間に終業時間になり)
今日はなんやあっという間やったなぁ…
ん、佐倉と居ると、時間経つの早い
(いつ片付けよ…なんて考えながら仕事をしていると、いつの間にか時間が経っていて。そして自分は明らかに狙っているかのように上記を貴方の方を見て、少し微笑む。)
そ、か…松村といるからか…
(貴方がこちらを見たのが解ると、気恥ずかしくて若干目線を逸らすと上記を言い。片付けを終えると引き継ぎをし、身支度を済ませて)
ぅわ、外真っ暗やん…こわ…
なんか久しぶりかも、…ずっと電話だったし、
(貴方が少し気恥しそうになったところを見ると、少し満足気にして。引き継ぎをし、身支度を終わらすと、貴方と共に外に出て上記を言う。)
せやなぁ…今日はホンマ眠いし、俺ん家行って一緒に寝ぇへん?あ、朝ごはんとかは買うて帰るけど。…どうする?
(店を出ると、ぐっと伸びをして上記を言い。ぐるぐると首を回しながら自分もどうしようかと迷っている様子で)
んー…わかった、じゃあ行くことにするね
(貴方から一緒に寝ない?なんて言われると、少し考えたように表情が変わるが、上記を言って。)
…心配せぇへんでも、こないだみたいには襲わへんで?ただの眠~いヤマトさんやから
(貴方が一瞬考えた様になるとポカン、として上記を言い。自宅近くのスーパーへ寄るとパンやジュース、お菓子も幾つか買い込み)
じゃあ、俺が襲っちゃおうかな~…?
(貴方が自分の考えていることを当ててくると、自分はそのことを少し実行するかのように上記を言って。スーパーに寄ると、またまた自分用のお菓子を何個かカゴに入れて。)
っ、積極的なんは嬉しいけどな…今日はホンマ、途中で寝てまうかも知れへん…
(貴方が自分の事を襲うだとか、内心嬉しい発言だがそれを悟られたくなくてわざと欠伸をしたりして変な誤魔化し方をし)
全然いいよ、俺もすぐ寝ると思うし…
(貴方が意外な反応をすると、自分も少し冗談交じりだったし、睡眠を優先したいことからするのはやめて。そして上記を言うと、タイミング良く欠伸をして。)
なら、一緒に沢山寝よぉや。…なんやこう言うと冬眠?みたいやな
(欠伸が揃うとなんだか嬉しくニコニコしながら上記を言い。会計を済ませるとスーパーを出て)
…さて、と…ここから帰るのめんどいなぁ…でも帰らな、ここで寝る訳にいかんもんな…
急ぎ目で帰ろ、?そしたら、後は二人でいっぱい寝よ、
(自分も貴方との欠伸が揃い、少し微笑むと、貴方の言葉には上記を言いまたまた貴方の方を見て微笑んで。)
そうやなぁ…コレで明日休みやったら最高なんやけどな…
(微笑んでいる貴方を見てこちらも微笑みつつ、歩いていると自宅に着いたので片付けや身支度を済ませてはテーブルの上にお菓子等を並べて)
休みにしてもらう、?
(貴方と同じく、自分ももっと貴方との時間を過ごしたい、なんて以前からは考えられないことを考えていいながらも上記を冗談交じりに言って。家に着くと、手を洗い、ソファーに少しごろーん、と無防備な姿で寝そべっていて)
っは、俺らみたいなえぇ大人がズル休み…そら上等やな
(貴方の冗談には笑いながら上記を言い。無防備な状態で貴方がソファの上にいると“ごく、”と唾を飲み込み、今日は襲わないと決めていたが少しくらい…と半ば強引に隣に座ろうとし、ぽん、と貴方の頭に手を置いて)
ちょお、何他人ん家でくつろいでるん。…まぁ、数日後には自宅になるけどな
んふ、ごめん、…
(自分が少し無防備な姿で寝そべっているところに、貴方が来たのでどうなるかな…なんて考えてたが、頭を撫でられるだけで。少し期待とかしていた自分が恥ずかしくなってきていて。)
っ、ちょお待ちや…
(もう少し攻めたい、と貴方が起きあがろうとしたところを止めてそのまま抱き寄せて。暫くそのままの状態でいて)
可愛すぎるから、仕返し
可愛くないし、…
(貴方から抱きしめられると、少し嬉しくなったが、貴方の「可愛い」という言葉には納得が出来なかったので、上記を言って。)
自覚無いんか…俺には勿体無いな…
(ぎゅー、っと抱きしめる手に力が入りつつ上記を言い。そのままこく、こく、と寝落ちしそうになり)
勿体ないって…ちょ、、!寝落ちしそうだけど…
(貴方が「勿体ない」なんて言うが、自分にはその意味がわからないでいて。そして、貴方が寝落ちしそうな所を見ると、どうしよう…なんて思っていたが、なんだかんだで貴方が自分を押し倒しているような形になってしまい。)
もうダメや…今日はこのまま寝る…
(本当はもっと色々としたい事があった筈なのだが、貴方の様子に癒されて眠気もピークなのもあり少し駄々をこねる様に上記を言い)
んん…むにゃ…
(完全に眠ってしまって、何となくいつもよりも心地良くて時々『まつむら…』なんて寝言を言いながら眠っていて)
はぁ、…なんで寝れんのよ…
(貴方が寝たところを見ると、あまりの驚きでなのか分からないたが、上記を呟いて。だかま、明日のためにも寝ないとダメなので
(翌日、目が覚めると何故か自分は貴方の上にソファ上で寝転がっており、少し慌てて退いて)
はっず…なんやこれ、俺ら昨日このまま寝たん?
ん……
(絶対に貴方の下では寝れないと思っていたが、結局睡魔には勝てずにいて。そのまま朝が来ると、上にあった重みが一気になくなって、目を覚ます。)
(/急な背後失礼します。全然報告いらない事かもしれないのですが、No.936の炉留、めちゃめちゃウトウトしていまして…誤字もするわ、なんか途中で投稿されてるわで、…とにかく申し訳ないです、!!蹴り可能です)
ん、おはようさん。…なんや昨日はごめんなぁ、変な体制で寝てしもて…
(目が覚めたらしい貴方におはよう、と挨拶をし。思い出して恥ずかしくなったのか顔を逸らしては続けて言って)
おはよ、…いゃ、…全然大丈夫だよ…なんか寝れたし…
(貴方からなんだか謝られると、上記を起き上がりながら言って。起き上がると、少し伸びをして、またまた寝っ転がってしまう。)
ん、なら良かったわ。今日も夜勤やし、夕方までどうしよか?
(くぁ、と欠伸をした後、案外寝られたという貴方に微笑みを返し。その後『何でまた寝るねん』なんてツッコミをして)
んー…そしたら部屋の片付けとか進めたいかな…
(貴方にツッコまれ、少し微笑むと、貴方に何をするか聞かれると同棲の準備も進めないとと思ったので、起き上がり、上記を言って。)
ん、なら後で家一緒に行ってもえぇ?手伝える事あったら手伝うで
(貴方が部屋の片付けをしたいと言うと上記を言いつつ朝食等諸々の準備をして)
わかった、ありがとう、
(貴方が手伝うと言ってくれると、上記を言って。あなたが朝食の準備をしている時にはなんだか今日は甘えたい気分なのか分からないが、自分から抱きついていて。)
んぇ…今日はどしたん?もうちょいで出来るから待ってな~
(キッチンに立っていると急に後ろから抱きつかれ、内心嬉しいやら驚きやらで今すぐ抱き返したかったが、珍しいこの瞬間を壊したくなくて少し振り返るとそっと頭を撫でて)
ウインナー焼くけど、何本食べるん?
んー…2本くらいでいいかな、?
(自分でも分からないまま貴方を抱きしめていると、貴方からの質問には無意識に少しだけ上目遣いのような状態で上記を言う。)
うわ、かわい…じゃなくて。2本な?了解
(無意識なのか知らないが貴方の上目遣いがとても刺さり、思わず本音を言い。上記を言った後はウインナーを焼き、スクランブルエッグを作ると皿に盛り付け、パンを焼いて)
出来たで。飲みもんは?何飲む?
可愛くないし、…んー…なんでもいいよ、牛乳とかココアとか、?ないならいいんだけどさ、
(貴方が自分の無意識な行動に、可愛い、と言いかけると、すぐさま否定して。飲み物は上記を言うと、もう少しで朝食だと思い、離れようとして。)
ココアならあんで、そこの棚に…スティックのやつやけど
(貴方の返事には上記を返して、可愛いんだけどなぁ…なんて考えていると貴方が離れようとしたので咄嗟にその腕を掴み下記を言って)
もうちょい、このまま…
…顔見られると、急に恥ずかしくなる…
(貴方にココアがある場所を教えてもらうと、取りに行こうと離れたが、貴方から引き止められて。顔を合わせていなかったので何とかずっと抱きしめられていたが、顔を見られると、急に恥ずかしくなって。)
そういうん、少しずつでも慣れていって欲しいんやけどなぁ…
(上記を言うと、掴んだ手の甲に軽くキスをして。その後何事も無かったかの様にすれ違うと棚からココアのスティックを1本取り出すと手渡そうとし)
お湯は沸かしといたから、な
…ん、ありがと、
(貴方がいきなり自分の手の甲にキスをしてくると、耳が赤くなり。貴方からスティックを渡されると、コップを取って、ココアを作る。)
さーて、食べよかー
(ココアを作る貴方の様子を見ていて、今更先程の言動に恥ずかしくなってしまい無理やり誤魔化しては床に座って)
は、張り切って部屋の片付けせんといかんしな!
ん、そうだね、…
(ココアを作っているほんの少しの間だけでも、貴方の先程の行動が何度も繰り返されて。そしてココアを作り終わると、テーブルの上に置いて。)
(貴方が座った所で『頂きます』と言い、食べ進めながら今後のことについて少し考えて。段ボールやゴミ袋が必要だな…と考えては下記を言い)
片付けするんに、段ボールとか色々いるよな。そういうん買ってから松村ん家行こか?
んー…そうだね、じゃあ寄って行こ、
(いただきます、と言うと、パンなどを食べている時に貴方から片付けの話をされたので、上記を言うと、お金は出す、と貴方に伝えて。)
ぁ、お金は俺が出すからね、!
っはは、なんでそんな必死やねん
(どうしてか費用を自分で出す、と必死に言う貴方に思わず笑ってしまい。朝食を食べ終えるとキッチンに食器を持っていき、自分の分を洗いながら貴方の食べ終えるのを待っていて)
だって、佐倉の事だもん、お金出すかもじゃん、
(上記を言うと、パンやその他のおかず、ココアを食べ終わると、ご馳走様でした、と言い自分の食器も置いて。)
…やって、可愛い子には貢ぎたいやん?俺別になんか趣味とかある訳やあらへんし。まぁ、松村が自分で、言うんやったら無理強いはせんけど
(貴方の食器も洗いながら上記を言うと、相当恥ずかしい事を言っているという自覚は無くなんて事ない様子で身支度をしていて)
なんでそんな、可愛いとか言うの…可愛くないんだけど、?
(貴方が自分の事を可愛い、なんて何回も言うと、上記を言って。身支度を少しだけ済まして。)
俺が可愛いと思っとるんやから、えぇの。ほら、準備できたなら行くで
(貴方が返事に迷っている様子だったので、上記をはっきりと言うと玄関へ向い。じーっ、と貴方を見つめては、へへ、と笑い)
松村は、ずっとそのままでおってや
…ん、わかった、
(身支度を終わし、玄関に向かうと、貴方がじー、と見てきたので何、?なんて思ったが、そのままで居て、なんて言われたので上記を言って。)
さて、と…先ずはホームセンターやな。こういう時、車あれば便利なんやけどなぁ…免許取ろかな
(ぐっ、と伸びをしてから玄関を出て、最寄りのホームセンターのある方向へ歩き出し。こちらが見つめた時の貴方の顔を何度も思い出してはクスクスと笑っていて)
いいね、…俺も取ろうかな~…
(貴方について行くように玄関を出ると、貴方が車を取りたい、なんて言ったので自分はうーん…と少し考え、上記を言って。)
えぇなぁ。一緒に取ろか…ここ、色々安いねん、他と比べて
(車の事について話しているとこれから先の色々なビジョンが見えてきてワクワクして。そうこうしている内にホームセンターに着き、ダンボールやガムテープ等を物色していき)
へー…よく知ってるね、
(貴方と車の免許を取りたいね、なんて話しているとなんだかんだしてホームセンターに着いて。めっちゃあるな…なんて思いながら見ていて。)
ダンボールは最後にしよか。先ずはテープと、マジックペンとかは家にあるん?
(行動のし易さを考えて上記を言えば、文具のコーナーへ向かい。色々とカゴに入れようと持って来て)
要らんと思ったら戻せばえぇやろ
ん、最低限のやつは揃ってるかな
(貴方と一緒に行動していると、ホームセンターではあるがなんだか久しぶりに二人でデートしているようで、上記を言いながら微笑んで。)
ん、ならこのガムテとビニール紐だけで、後は段ボール買えばえぇか…後は軍手もいるか?
(貴方の返事を聞くと、カゴにガムテと紐を入れ、その他細かいもの…と考えては軍手のコーナーへ行こうとして)
なんや、嬉しそうやな?
んー…俺はいらないかな、確か家にあったと思ったな、…ぇ、バレた、?
(貴方から軍手などその他諸々の話をされると、上記を言うが、なんだか自分が微笑んでいたことがバレたので、理由を言うことにして。)
なんか、二人でどっか出かけんの久しぶりだな~と思って、?
じゃあ俺の分の軍手…えっ、寧ろバレてへんと思っとった?自分めっちゃ嬉しそうやで?
(返事を聞くと自分の分の軍手をカゴに入れては上記を言い。だが理由を聞くと納得、確かにそう言えばそれらしい事を最近して無かったな…と考えては)
そうやなぁ…また休みの日どっか行こか
ぇ、そう、?気づかなかった…
(貴方から言われて気づくと、ふと口元を触り、微笑んでいるのを直していて。貴方が「どっか行こう」なんて言う言葉には、かきをいって。)
ん、どこ行こ…
そやなぁ…う~ん…あ、いっそ温泉とか行くか?一泊くらい泊まりで
(貴方と何かしたいという気持ちは十分にあるが、いざ何をしようとなると具体的な事は余り思い浮かばず。それだけ一緒にいるのが当たり前になりつつあるのだろうか…なんて思っていてはふと思いついた事があったので提案して)
(>973名前とか間違えてしまってますね…打ってるのは間違いなく本人ですので、そのままご返信頂けたらと思います。レス消費失礼致しました)
温泉いいね、というか、どっか泊まるのとか良さそうかも…
(自分も貴方としたいという気持ちは沢山あるのだが、なんだかしたいことが多すぎるのか中々発言出来ずにいたが、貴方の温泉、という言葉には正解の感じがしたので、温泉ではなくても、泊まるのが良さそう、なんて自分は言って。)
そうやんな。来月のシフト、土日休みで絶対どっか取ろな
(貴方がこちらに同意してくれると嬉しくなって上記を言い。その為には色々準備しないとなぁ…と今からウキウキしていて。色々とものの入ったカゴを貴方に手渡すと、軍手だけ持って下記を言い)
俺段ボール幾つか持って来るから、先レジ並んでおいてもろてもえぇ?
ん、絶対ね、…ふふ、楽しくなってきたかも
(まだではあるが、貴方と一泊する事が決まりつつあることには上記を嬉しそうに言って。貴方からカゴを貰うと、下記をいいレジに並んで)
わかった、ありがとう
よしよし…あ、これもお願いします~
(程なくして組み立て式の段ボールを6つ程抱えるとレジに戻って来て。こちらもお泊まりに行ける事が楽しみでウキウキする気持ちが滲み出ていて)
_ありがとうございました~、
(貴方がダンボールを取りに行ってくれている時に、自分の番になったため、カゴを置いて。その後に貴方も合流すると、最初に言っていた通り、しっかりと自分がお会計をして。上記を言うと、なんだかルンルンな様子で歩いていて。)
泊まるの、めっちゃ楽しみ、!
会計ありがとうな。って、俺らひと月先のイベント楽しみにし過ぎやろ…浮かれてミスせんようにしよな。まぁ、俺らなら大丈夫か
(互いに楽しみにしているのがバレバレなので上記を言うも、自分達なら大丈夫かという謎の自信もあり。貴方の家に着くと、早速取り掛かろうと袋の中から軍手を受け取り)
さて、と…まず何処から手ぇつける?
ん、俺達ならね、?
(貴方にツッコミを入れられると、微笑みながらも貴方の発言に上記を言って。家に着くと、まずはクローゼットかな~…なんて聞かれたので思っている所。)
洋服とかかな…?
ん、わかった。ほな、明らかに捨てても構へんもんだけ貰うわ。仕分け、頼むで
(貴方が先ずはクローゼットを片付けたいとの事だったので上記を言うと軍手をはめ、ゴミ袋を取り出して)
ん、わかった、
(ダンボールを用意すると
普段から比較的に洗濯物は畳んでいるので収納しやすく。あまり着ないものを貴方が用意してくれたゴミ箱に入れて行き。)
へぇー…松村、こんな服も着とったんか…あ、こっちも余り見ぃひん色味やな…
(貴方が色々とゴミ袋に入れていく服達を見ていて、ぶつぶつと上記を言いながら器用に袋の中に詰めていって)
こん中で気になるんあったら、もろてもえぇ?
良いけど…サイズ合う、?まぁ、ちょっとぶかぶかな服だから大丈夫か、…
(貴方が自分のいらない服が欲しい、なんて言うと上記を言ったが本心はどこか恥ずかしくて。)
あぁ…着るんもえぇんやけど…こういう服とかズボンでカバンとか作るんちょっと憧れやったんよ。やけどわざわざ自分で買った服加工すんのもなんかな…って思ってたとこやから…丁度えぇな、って。良かったら松村のも作ったろうか?
(貴方にサイズの事を突っ込まれると上記を言い、言い終えるとこて、と首を傾げ。返事を待つ間、作業の手は止めず)
佐倉って、裁縫得意だよね、前もヤマトとかのネーム作ってたし(貴方が自分の洋服を欲しがった理由がわかると、そういえば、なんて続けて上記を言って。)
せやなぁ…学校で習う家庭科全般割と好きで子どもの時からしょっちゅうなんか作っとったから…普通の人よりは得意な自信あるわ
(貴方の言葉に昔のことを少し思い出せば、上記を言い少し胸を張って。ゴミ袋の中の気になったものを取り出していけば、また丁寧に畳み、その他はゴミ袋に詰め直し)
後どの位や?お昼食べる時間もあるから、逆算していかんと
後、もうちょっと…はい、終わり、!
(貴方が幼少期の頃から家庭科が得意、というのとが新たにわかると、本心から凄いな…なんて思い。そして、どんどんと入れて行くと、全て入れ終わり。)
よっしゃ。なら、これは出がけにゴミステーションに置いていこか。昼ごはんは何処かで食べてから行かへん?何か食べたいのあるか?
(上記を言いつつゴミ袋を縛り、ぐい、と伸びをしては一旦ソファに腰を下ろし。ヤマトが見当たらなかったので、手持ち無沙汰にソファをぽんぽんと叩いていて)
んー…うどん食べたいかな…
(洋服の片付けが終わると、貴方がソファーに言ったのを見て何かを悟ったのかベッドに居るヤマトを連れてきて。自分も座ると、上記を言い。)
うどん、か…ならえぇとこ知ってんで。仕事先にも近いとこで…ん、ここや
(貴方がヤマトを持って来てくれると、『おおきに、よぉ来たなヤマト』なんて言って撫でていて。うどんが食べたい、なんて言われるとスマホを操作し美味しいと評判のうどん屋さんの場所を表示して貴方に見せ)
へぇ、…初めて知ったかも、…美味しそ、
(貴方が職場の近くにある美味しいと評判のうどん屋さんを紹介してくれて。写真などを見ると、確かに近いし、美味しそうなので下記を言って。)
ここにしない、?
せやな。そうと決まれば早速準備して行こか…またな、ヤマト
(貴方から同意が得られると早速立ち上がっては上記を言い、折角貴方が連れて来てくれたヤマトを存分に撫でると身支度を始めて)
ん、わかった、じゃーねヤマト
(行くことが決定すると、少しウキウキな様子で鞄を取り、ヤマトの頭を貴方の後に撫でると、玄関に行って。)
ここから職場の方に歩いて、横道入った所にあるらしいで
(貴方と歩き出すとスマホを操作しながら道案内をして。一緒に温泉に行くという計画について考えていては下記を問い)
一緒に行くん、温泉だけでえぇか?どうせなら観光地みたいなとこも行きたいな
確かに、二人でまた水族館見たいな所行きたいかも、…
(貴方について行くように、どんどん歩いていくと貴方と泊まりの話になったので、自分の本心を貴方に話して。)
そうやなぁ…テーマパークとか行くか?絶叫系とか乗れるん?
(水族館のすぐ後に動物園というのもなんだかつまらない気もするなぁ…と考えては上記を提案してみて。『俺は割と…何でもいけるけどなぁ』と加えて伝えて)
めっちゃ好きって訳じゃないけど…比較的に何でも乗れる気がする、
(貴方からテーマパークを提案されると、貴方から聞かれたことを答えたが、お化け屋敷は唯一苦手で。言うのを忘れてしまったが、貴方ならわかってくれるだろう、と思っていて。)
あぁ、そうなん。そら良かったわ、俺と同じやん。…あ、因みにお化け屋敷みたいなトコは俺も好きやないから、行かへんよ
(会話の流れで貴方と同じくらい楽しめそうだという事が解ると安心し、加えてちゃんとこれまでの事も覚えているとアピールする様に続けて)
あ、ここやな言ってたうどん屋さん
(/祝1000レス!今後とも宜しくお願いします!)
ん、わかってんじゃん、流石、
(貴方に言わなかったが、貴方も同じだったので、上記を言って。どんどん話していくと自分が今まで話したことを覚えているようで、より凄いな、なんて思っている。)
へぇ、…オシャレだね、
(/祝1000レスです!こちらこそ宜しくお願いします!)
…どんだけ好きや思てんねん。舐めたらあかんよ
(貴方の返事には上記を返すとニヤリと笑って。店内に入ると早速2人掛けの席を案内され、メニューを取ってはどんなうどんにしようかと悩み)
月見もえぇけど…肉うどんもえぇなぁ…牛丼と一緒に頼めばえぇか…う~ん…どないしよ…
…サラッと好きとか言わないでよ、
(貴方が自分の言葉にサラッと好き、なんで言葉を混ぜてくると、少し照れた様子で上記を言って。席に案内されると、メニューを見たが、貴方の様子を見て下記を言う。)
…俺月見頼むから、佐倉肉うどん頼みなよ、そしたら、両方食べれるでしょ
やって、好きなんやもーん…あ、それえぇな。すんませーん
(照れている貴方を見ると少し口を尖らせて言い。貴方が提案してくれた事にはとても納得したので店員を呼び、月見うどんと肉うどんをひとつずつ、それと緑茶を頼み)
松村は?何か飲むか?
んー…大丈夫かな、水飲むし、
(貴方が追い討ちをかけるように、好き、なんて言うと、目を逸らしてしまったが、注文する時には、貴方ちら、と見て。)
りょーかい、じゃその3つと…分ける用の小鉢を2つ貰えますか
(注文を終えると、特にする事もなくじーっと貴方の事を見つめ。時々にこっ、と笑って)
…見ないでよ、…
(貴方が頼んでくれると、少しぼー、っとしていたが、貴方からの視線に気づき、少し貴方の方を見たが少し耳が赤くなりながら、視線を外し上記を言って。)
嫌ですぅー…見てたいもーん
(ニヤニヤが止まらず上記を言った後は目線を逸らされても、変わらず貴方の方を見つめていて。注文された料理が届くと、早速自分の肉うどんを小鉢に移しては貴方に渡して)
ほな、食べよか
…ん、ありがと、いただきます、
(自分が否定しても、貴方は自分の方を向いてきたので、ずっと耳が赤く。料理が届くと、貴方がお椀に肉うどんを分けてくれたので、感謝はしながらも、耳が赤いまま食べて。)
ん、!美味しい、
ん、こら美味いなぁ…来た甲斐あったな
(貴方の美味しそうに食べる様子を見てから、自分も食べ進めていて。貴方の分の月見うどんも欲しいな、と思っては下記を言い)
松村の月見もちょっと貰うてえぇ?
あぁ、…はい、
(月見うどんを食べていると、貴方から月見うどんを貰いたい、と言われたので、移すのも面倒かな…と思い、器ごと貴方に渡して。)
ん、肉うどんも美味しい、!
んぇ、そのまま食うてえぇの?…ん、やっぱ月見も美味いなぁ
(貴方に器ごと差し出されると少し驚くがそのまま口にしては上記を呟いて。食べ終わったら仕事に行かなくてはいけないので、気持ちは少し憂鬱で)
食べ終わったら仕事やなぁ…別に嫌いやないねんけど…今日はなんや面倒いっていうか…
…なんか、わかる気がする…
(貴方に器ごと渡して、箸が触れてしまった事に気づくが、「今日は良いか、」なんて思っていて。自分の分も貴方から貰った肉うどんも、少し遅れて完食すると、貴方の言ったことには上記を呟いて。)
休めるなら、休みたいんだけどなぁ~、…
けどなぁ…俺らもえぇ大人やし、仕事に自分都合で穴開けるんは良ぉないって解っとるからな…今日はちゃんと行こか
(貴方が同意してくれて嬉しいが、流石に決まっているシフトを当日ドタキャンするのはまずいとしっかり理解しているので、食べ終えると覚悟を新たに立ち上がっては会計に向かおうとし)
ん、そうだね、…休める時いっぱい休も、
(自分が言ったことには、もちろん自分は本気では無いので、貴方の返事を聞いて上記を言って。ご馳走様でした、と言うと、忘れ物がないか確認し、会計に進もうとしている。)
んぁ、ここは奢るで?これからの仕事の景気付けにえぇカッコさせてぇや
(貴方も一緒に会計へ向かおうとしている事が解ると伝票をチラ、と見せては上記を言い。その表情は上手い事言ってやったとドヤ顔で)
…ふふ、じゃあ今日だけ甘えるね、
(自分が会計に進もうとしたものの、貴方が伝票を持ち、少しドヤ顔でこっちに「景気付け」なんて言うと、少し微笑んで上記を言ってしまい。)
今日だけなんて言わんで、いつでも甘えてくれてえぇんやで?
(貴方の返事には、少し揶揄う様にして上記を言い。会計を済ませると店を出て職場へ向かい。今日も何事も無いと良いけれど…と考えながら歩いていて)
やだよ、…風邪とか引いた時しか甘えないから…
(貴方がいつでも甘えてくれていい、なんて言うと上記を言って。そして、貴方が会計を済ませてくれると、お店を出て、貴方の隣で、当たり前のように横を歩く。)
ふっ、風邪なんて引いてほしくは無いねんけどまぁ、一応楽しみにしとくわ
(風邪を引いたら甘えてくれるのか…なんて思うも上記を言うだけに努め。貴方が隣を歩くのは最早定位置なりつつあって嬉しくて、少し距離を積める様にして)
もー、…絶対風邪引かない…
(自分から「風邪を引くと甘える」なんて情報を話してしまうと、上記を呟いては風邪を引かない、と決心して。どんどんと歩いていくと職場について。)
…あ、店長。おはようございますーって、夜やけど
(職場に着くなり、丁度日勤の店長と会い、挨拶をして。引き継ぎを終えると別れ、レジに立って)
お、この時間いっつも売り切れとる肉まんがまだあるやん。…後で買って食おかな
お疲れ様ですー、…
(職場に入り、身支度を終わすと、身支度を終わした後に会った日勤のメンバーには上記を言って。レジに立って)
ぇ、そうなの?珍し、
ん、休憩まで残っとったら買おかな…あ、いらっしゃいませ~
(貴方ともう少し雑談したかったがお客さんが来たので接客モードになり。そこからは真面目に仕事をこなしていて)
…はふ、…あかん、うつってもうたわ…今日眠いなぁ
(貴方が欠伸をした後自分も思わずしてしまい、上記を言いつつ客足が落ち着いたのでレジに置いてある椅子に腰を下ろして。レジ内の片付けをしていて)
ん、…帰ったらいっぱい寝よ、
(貴方との欠伸が被ると、少し気恥しそうにして。貴方の言葉に同意しては、上記を言いながらレジ対応していて。)
ん…せやな…っ、ねむ…
(小声で上記を言うと、売上の確認をしに一旦バックヤードへ消え。帳簿を付け在庫の確認をしてからレジへ戻ってきて)
書類も今のとこバッチリや。後はレジの残金確認やな
ん、わかった、…
(貴方から残りの仕事を言われると、上記を言った後には少し伸びをして。眠たそうにしながらも、残りの仕事をしていて。)
ありがとうございました~またお越し下さいませ~…え?何ですか?暗い?電気付ければ…は?
(慣れた様子で挨拶をして客を見送ると、バックヤードで書類の確認をしていた店長が慌ててレジの方に出てきて。話を聞くに急に部屋内の電気が消えたらしいが、それだけでここまで慌てるのかと言うほど慌てており)
えー…だって俺も怖いし…松村も多分怖いって言いますよ?…なぁ、松村!
…ん、?あぁ、…まぁ、…多少は怖いですけど、
(接客をして行っていると、貴方から声をかけられたもんなので、何、?なんて思いながらも少し話を耳に挟んでいたので、上記を言って。)
えぇー…じゃあ、松村見てきてくれへん?…俺も後方部隊で着いてくから…
(店長があまりにも慌てているし自分も怖いので上記を言いつつバックヤードの方へ貴方の身体を向けるとその後ろへ隠れる様にして)
はぁ、?!なんでよ、!…俺だって怖いんだけど…
(貴方が自分の後ろに隠れると、頼られて嬉しい面と、単純に怖い、という思いがごちゃごちゃになったが単純に怖いという面を優先して。)
…っ、ほな、俺が先に立って見に行くから後ろから着いてきてや…店長はほら、もう使いものならんし…
(貴方の怖いという気持ちも十分に理解できる為上記を言っては今度は自分が前に立って。自分の横で椅子に座って震えている店長を指さしては苦笑して)
それなら、えぇやろ?
いいけど、…佐倉怖くない、?
(貴方が自分の前に来てくれると、貴方も怖いという気持ちがあるのに、嬉しいなぁ、とも思ったが、2人が平等なのはないか…と思い、横に並んで。)
これなら、ちょっとは良くなる、?
大の大人が、怖がって…も、ええか。…なら一緒に行こう
(貴方に“怖く無い?”なんて言われると素直に怖いと言い。そうして貴方が隣に立ってくれると嬉しく、少し顔を上げ)
…じゃ、行くで
っ、先ずは電気のスイッチを…付けんで…
(貴方とガッチリと腕を組んで奥の方へ歩いて行くと、先ずは電気を付けようとスイッチの場所を手探りで探していると何かが自分の手に触れた気がして)
な、なんか触った…っ、もう嫌や…
っ、…やっぱ、俺行くよ…
(貴方に暗いところが苦手だと言うのに、貴方がしてくれているのを見ると、なんだか見逃せなかったのか勇気を持って上記を言って、貴方の手を取る。)
っ、ほんま?俺も…っ?なんやアレ…
(貴方が手を取ってくれると、上記を言い一緒に歩き出そうとした瞬間何かが自分達の近くを横切り。その横切ったものが何か突き止めようと目で追っていて)
っ、…ぅぅ…
(貴方の手を取ったものの、その後に続く貴方の言葉には弱ってしまい。何よりもお化けが一番苦手なので、なんだか薄々涙目になっていて。)
っあ、わかった!んのやろ、
(自分達の近くを横切ったものの正体がわかると追いかけようとするがいかんせん暗くて見えないのとすばしっこくて中々捕まえられず。最終的には窓を開けて追い出し)
…アレ、近所の野良猫やな。店長がここに入れて、そのまま仕事してて勝手に電気消されたんやろ…で、そこから物音がしないからひとりでに消えたと勘違いした…みたいな?
はぁ、…こわかった...
(貴方が原因を探してくれると、ひとまずお化けではなくて安心したが、まだ心臓はドキドキしていたので、貴方に上記を言って。)
ま、この佐倉大斗にかかれば、こんなんお茶の子さいさいやけどな!
(原因が解ったので少し安心して調子に乗ると、上記を言っては貴方の手を握ってレジへ戻り。店長に一連の事を報告しては、そのまま休憩時間だったので、まだ残っていた肉まんとその他色々と購入すれば下記を言って)
したら俺、休憩入るな。後よろしく頼むで
ん、ありがと…
(自分が助けようと思ったのに、結局は貴方に助けられてしまうと、いつ自分が貴方を助けられるのか…なんて考えているまま仕事を進めて。)
ふぅ…っ、いや~…むっちゃ怖かった…
(休憩室に1人になると、椅子に座り上記を言い項垂れて。色々と買い込んだものを食べながら色々と考えていて)
…さっきの、ありがと、
(貴方が休憩に入ると、段々とお客さんも減ってきたので、自分のおすすめするチョコレートを貴方に小さく上記を言って、差し入れする。)
っうお、あぁ…別にえぇんよ。え、これくれるん?ありがとうな
(貴方が休憩室に入ってくると少し驚くも、差し出されたチョコレートには、ぱっ、と顔を輝かせて礼を言い)
折角やし、一緒に食べようや
ぇ、いいの?…やった、
(貴方に差し入れをすると、なんだか自分も食べてるか?なんて言われたので、上記を言って、とことこ、と貴方の方に駆け寄る。)
おぅ、座りや
(貴方が隣に座れる様に促すと、チョコレートの包みを開けて貴方にひとつ取る様に差し出して、自分もひとつ摘み)
ん、美味いなぁ…ありがとうな、松村
(美味しいと笑顔で食べていて。貴方の美味しそうに食べている顔を見て幸せな気持ちになり)
っ、しかしお化けや思うたら近所の野良ネコって…ほんま、店長も人騒がせやなぁ
店長のせいで佐倉の前で泣きそうになっちゃったじゃん…
(美味しそうにチョコレートを食べていると、貴方が言った言葉には上記を言って。)
まーまー…何にせよみんな無事で良かったやん?…あ、俺休憩上がりやから、表戻るわ。後少しゆっくりしぃ
(貴方を慰める様に言うと、最後に頭をぽん、と撫でると休憩室を出ていき)
ん、…ありがと
(貴方が慰めで自分の頭をぽん、と撫ででくれると、なんだか心から暖かい気持ちになって。自分一人になってしまうと、椅子におっかかっては、ゆっくりしている。)
ありがとうございました~
(この日最後らしい客を見送り、ひと息付くと集計と在庫の確認をして。まだ休憩室にいるだろう貴方を迎えに行き)
休憩終わったら店内の掃除して欲しいて店長が言うとったわ。一緒にせぇへん?
…ん、わかった
(さっきの怖かったなぁ…なんてぼー、としている時間が続くと、貴方がこちらにやってきたので、一緒に掃除をしないか?なんて言われれば、少し片付ける物を片付け、そちらに向かう。)
ん、ありがとうなぁ…じゃあ、床拭きお願いしてえぇ?俺は窓拭きとかホコリはたいたりするから
(貴方が一緒に掃除をしてくれると、礼を言い小型の床拭き用モップを手渡して。自分は2つのバケツに水を汲んでくるとその内のひとつで布巾を濡らして窓拭きを始めて)
ん、わかった…ぁ、ありがと
(貴方に掃除用具を持ってきてもらうと、素直に受けとって床掃除を始めて。そうして二人で掃除をしていると、なんだか同棲の一つのシーンのようで、少し微笑みながら続ける。)
…なんや、掃除面倒やないん?嬉しそうやな…
(掃除を始めて少しして、何だか貴方から嬉しそうな様子が見てとれたので上記を言うと首を傾げて。過去の経験から下記を言い)
あ、結構絞らへんと滑るで、気ぃつけや…
ぇ、そう、?…ん、ありがと
(貴方に微笑んでいることを指摘されると、気づいていなく、口を触れて。貴方から次に気をつけて、なんて言われると、それを聞いた後にはしっかりと聞いて。)
ん、俺それで滑ってコケた時の青タン、まだ残っとるからな…松村には痛い思いして欲しないから
(貴方がより気を付けて掃除をしてくれると、自虐ネタとして上記を言い。その後も黙々を掃除をしていて)
ぇ、痛そ…別に、痛い思いしても良いんだけどね、ありがとう
(貴方の話を聞くと、上記を言って。そして気をつけながら床掃除を終わらせて。)
ふぅ、…終わったけどそっちどう、?
いや、ダメやって。怪我したら不便やもん…あ、俺ももうそろそろ終わるで。終わったら上がってえぇて、店長言うとったわ
(少し悲しそうな顔で返すと、最後に棚の上を一拭きして掃除を終わらせて。にっこり笑って言うとバケツやモップを片付けに行き)
佐倉に不便なことないでしょ…ぁ、うんわかった
(貴方に不便、なんて言われると上記を言って。貴方も仕事が終わると、貴方が片付けてくれるのに後ろを着いて行って。)
俺やなくて松村が、いう話なんやけど…まぁ、怪我せんでいてくれるならなんでもえぇわ
(モップを片付けに行くと、そのまま身支度を済ませて更衣室から出てきて。今一自分の言っている事が伝わらず頭にハテナを浮かべると上記を言い)
まぁ、…怪我して佐倉に会えなくなったら困るけどね、
(貴方が説明してくれると、やっと納得したが上記を言って。身支度を終わすと、貴方について行って。)
はぁ…今日はなんや色々あったなぁ…
(漸く勤務時間が終わり、一息付くと上記を言って。何はともあれみんな無事で良かった…なんて思っては下記を言って)
今日はこの後どないする?
んー…一緒居てもいいし、別れてもいいけど…
(何とか業務時間が終わり、貴方と一緒に職場を出ると、貴方の言葉には上記を言って。)
なら、一緒に帰ろうや。…あ、せや!明日休みやんな?俺、ずっとしてみたかった事があんねん
(どちらでも大丈夫なら一緒にいたい、なんて言えば思い出した事を伝えてみて)
ペアルックとか、興味ないか?俺、一度松村とペアルックしてみたかってん!
ペアルック…いいじゃん、すこーしだけ俺も興味あったからね~。
(貴方と一緒に帰ることが決まると、歩き出したが次に貴方からなんだか笑顔に「ペアルックがしたい」なんて言われると、上記を微笑んで言って。)
ん、一緒やん!嬉しいわ…何をペアにするかも重要やけど…何がえぇ?
(自分と同じ気持ちだという事が嬉しくて上記を言うと、後は何をお揃いにするか…という所を思案して)
指輪とかネックレスとか服とかだけど…アクセサリーの方が身につけやすいかな、?
(ペアルックを何にするか、という話になると、よく見かけるのは…と続けて上記を言って。本格的にこういった話を進めていくと、段々と楽しみになってきて。)
んー…そん中なら指輪がえぇなぁ…ネックレスとかやと、冬場冷たなるやろ?そういうの俺ダメやねん、気になってしもて…服も互いの好みあるし、好きなん着たいやろ?
(貴方が候補を出してくれると、やはり寝る時や入浴時等以外は身に付けておきたいので少し考えつつ上記を言い。『どんなんがえぇかなぁ…』とデザインを考えていて)
指輪ね、わかった…なんか楽しみなこといっぱいあるな…
(貴方と相談し、指輪にする、ということがだいたい決まると、楽しみのあまり、上記を言って。泊まりの予定もあるし、同棲の予定もあるし、ペアルックもする予定だし…と幸せ者だな、なんて思っていて。)
せやなぁ…これはこの先絶対風邪とか引かれへんな?ちょっとでも楽しみな予定ズレたら嫌やから…
(終始ニコニコしながら上記を言っていると帰り道の途中のスーパーを通りがかり、『なんか買ってくか?ウチにはカップ麺かパスタとかならあったけど…』と一先ずこの後の予定について尋ね)
ん、体調に気をつけよ…
(こちらも微笑みながらいると、スーパーを通りかかり、貴方から「なんか買っていくか?」なんて聞かれては、下記を言って。)
パスタでいいよ、?佐倉のパスタ好き、
…ほ、んま?…なら、こんまま帰るか…
(自分でも思っていない位“好き”という言葉に反応してしまい少し恥ずかしくなっては貴方から顔を逸らして上記を言い。色々と考えているが特に話せないまま自宅に着いて)
…?うん、
(自分は特に何も言っていないが、貴方が顔を逸らしたので「なんかしたかな…?」なんて、少し疑問に持っていて。ずっと分からないまましていると、いつの間にか家に着いていて。)
…よし、と…なら、ちゃちゃっと作ってしまうさかい、その辺で休んでてや
(鍵を開けて自宅に入ると、上記を言い手洗いなどを済ませるとキッチンに立ち。まだ少し気恥ずかしさが尾を引いている様で、その手つきは若干ぎこちなく)
ん、わかった、ありがとう
(貴方が鍵を開けてくれ、中に入ると、上記を貴方に言い貴方と同様、手を洗った後にソファーに座って。そして丁度カナメを見つけたので持ってきて。)
…えーと、何パスタにしようか…お、シソあるやん。和風にしよ
(貴方がカナメを持って来る様子をにこやかに見つつ、パスタの味を決めて。宣言通りちゃっちゃと作り終えると、リビングに運んできて)
ん、出来たで。あったかい内に食べや
ん、ありがとう、…いただきます、ん、美味しい、!
(貴方がパスタを作っている時には、持ってきたカナメを撫でたりしていると、貴方の言った通りすぐに出来上がり。運んできてもらうと、カナメを1回置き、パスタを食べると上記を言って。)
ほんま、美味そうに食うてくれるな松村は…ん、でもほんま旨いわ
(毎回美味しそうに食べ、良いリアクションをしてくれる貴方に上記を言い、自分も食べ進めて。料理のレパートリーをこれからも増やしていこうと考えつつ、貴方の食べる様子を見ていて)
事実だもん、…佐倉の料理好き、
(貴方の作ってくれた料理を美味しそうに食べ進めていくと、貴方の言葉には上記を伝えて。その後も続けて美味しそうに食べていく。)
料理好き、なぁ…えっ、俺は?
(貴方が自分の作る料理を好きだと言ってくれて嬉しくて、もっと貴方からの言葉が欲しくなれば、すっとぼけた様子で上記を言い首を傾げて)
…すーき、……って、何言わせてんのよ…
(自分は料理のことを言っただけなのだが、いつの間にか貴方の方まで行ってしまっていて。聞かれたからには答えないと思い、「すーき」なんて言ったのと同時に手でハートを作りながら首を傾げて。それをしたのはいいものの、後から恥ずかしくなってしまい、顔が赤くなって。)
えぇやん、俺もするー
(貴方の様子にとても満足しては、ニッコニコで上記を言い貴方の真似をして。赤くなっているのも本当に可愛いなと思えば、その後も暫く思い出してはクスクスと笑っていて)
っ、…やめてよ、、!…しなきゃ良かった…
(貴方にしたものの、後になってくるとドンドン恥ずかしくなってきて。貴方が真似すると、より恥ずかしくもなって。貴方が思い出しているところも、なんとなく想像がついたので上記を言って。)
えぇやん、もっと見せてや
(しなきゃよかった、なんて言う貴方には上記を言いつつ笑いかけて。思い出し笑いがようやく落ち着くと、あくびをし)
食器片したら一旦寝よかな…出かけるの何時ごろがえぇ?
嫌だよ…ちょっと遅めでもいいよ、?俺も休みたいし、
(貴方からもっと見せて、なんて言われると否定しながらも絶対にしないと心に誓い。出る時間を聞かれては、上記を言って。)
よし、ご馳走様でした、
ん…ほな任せるわ…いつでもえぇけど、取り敢えず10時頃起きるつもりで寝るわ…
(貴方が食べ終えたのを確認すると、目を擦りつつ食器を集めるとキッチンにて洗い。終えると『おやすみ…あ、布団ひいとくさかい、いつでも寝ぇや』なんて言って自分は寝室へ行き)
…ん、わかった、ありがとう…おやすみ
(自分は何もしていないのに、貴方が食器を洗ってくれたり、布団を敷いてくれたりしてくれていると、自分も後で何かしらお返しをしないとな…なんて思っていて。貴方が寝室に行くと、それについて行くように後ろを歩いて。)
ん、おやすみ
(にこ、と微笑んでは寝室に入りベッドにてごろん、と横になって。明日は貴方とショッピングに行けるんだと思うとワクワクする気持ちが抑えられず中々寝付けずにいて)
(貴方に布団を敷いて貰うと、睡魔が急に襲ってきたのか案外すぐに寝れて。夢の中でも貴方と二人で一緒に居る夢を見ているからなのか、少し口角が上がっていて。)
…ふっ、かわえぇヤツ…
(暫く眠れずにいると、隣で眠っている貴方の顔が視界に入り思わず笑ってしまい。手を伸ばしてその頬に触れると上記を言い。その後心が満たされたのか、すっと眠る事が出来て)
…ん、…
(幸せな夢を見ながらすやすやと可愛らしい寝顔で寝ていると、貴方から頬を触れられたので、少しぴく、と反応して。だが、その後も何ともなかったように寝て。)
ふ、んん…今何時や…
(翌朝、目が覚めて上記を呟くとスマホの画面で現在時刻を確認し。10時頃に、という話だったがそこに表示されていたのは9時で、もう少し寝れたなぁ…なんて考えつつ起き上がり)
…んん、…
(朝になったが、まだ寝ていて。疲れなのか、貴方のところだからなのか分からないが、安心しきって昨夜と同じように可愛らしい寝顔で寝ている。)
ん、松村まだ寝てるやんけ…ちょいイタズラしたろ
(起き上がって貴方の方を見ると、まだスヤスヤと眠っていて。ほんの出来心でカナメを持ってくると貴方のお腹の上に被さる様に乗せておき。満足そうに暫く見つめていて)
…ん、…ぅ…
(何か違和感を感じ取ったのか、お腹辺りを手で探って。カナメを見つけると、吸い込むかのように自分の腕の中に行って抱きしめる。)
っ、はは!かわえぇ…
(貴方の様子を見ていると思わず笑ってしまい、上記を言うと頭を撫でて。それきり敢えて起こそうとはせず、自分はベッドから出ると朝の支度や朝食の準備を始めて)
…ん、…おはよ、…
(カナメを抱きしめ、貴方から頭を撫でられると、その数十分後に目を覚まして。ゆっくりと体を起こすと、なぜあるのかが分からないカナメが居て。そのままリビングまで行き、上記を言って。)
おはようさん。朝ごはん、もう出来てるで
(寝起きの貴方を見ると、とても微笑ましい気持ちになりつつ上記を言い。テーブルに皿やコップを並べると座り、手招きをして)
はよ、食べようや
…ん、ありがと、…
(カナメを一先ずソファーに置いて、貴方に手招きされるとトコトコ、と椅子に座って。いただきます、と言うと食べ始め。)
ん、美味しい、…
今日のはな、冷蔵庫にチーズあったさかい、チーズトーストにしてみてん。上手いなら良かった
(貴方の食べ始めた後に自分も食べ、上記を言い。こういうゆったりした時間を一緒に過ごせる事が本当に嬉しくてニコニコしていて)
…なんか、最近佐倉ニコニコしてるよね、…なんかいい事あった、?
(美味しそうに食べ進めている時、ふと貴方のほうを見るとなんだかニコニコで。思い返せば、ここ連日でずっとニコニコだな…と思ったので思わず聞いてみて。)
んぇ、いや…良い事、いうか…幸せやと思える時間が増えたからなぁ…誰かさんは知らへんみたいやけど
(不意にここ最近ずっとニコニコしている事を問われると、首を傾げつつ上記を言い。ぱくぱくとパンを食べ進め、コーヒーを飲みつつじっと貴方の方を見ていて)
…?あっそ、
(貴方にニコニコしている理由を聞くと、教えてはくれたが誰なのかは教えてくれず。自分、という選択肢は一瞬出たがそんな訳ないよな、と選択肢から消して。食べながら考えている様子。)
くっ、はは!…これは…気合い入れんといかんなぁ…
(貴方の様子を見ていると、“これは伝わって無いな”と確信して思わず笑ってしまい。対象は貴方だという事をほのめかす様なセリフを付け加えると、食べ終えた皿とカップを持って流しに置き)
ほな、俺は準備してくるな
…やっぱ俺なのかな…
(貴方が自分だよ、なんて言わんばかりのことを言うと、さすがに少し気が付いて上記を貴方に伝わらないくらい小さな声で呟いて。自分もその後に続いて食べ終わると流しに持っていく。)
ん、わかった
洗っとくから、そこ置いとき
(貴方が食器を持ってくると、そっと受け取りそのまま洗い物をして。支度も終わったら先ずは買い物…その後は…と頭の中で今日の予定を立てていて)
いいよ、俺するのに…
(貴方が食器を洗ってくれると、上記を呟いて。そして自分も一通り身支度を終わすと、貴方のように今日は楽しいこといっぱいだな…とニコニコして)
えぇて、俺がしたいからやってんねん。この位やらせてや
(貴方の呟きが聞こえてしまうと、少し茶化す様な言い方で上記を言い手早く洗い物を終わらせてしまい。その後身支度を終わらせると下記を言い)
さて、と…最初は買い物でえぇか。何処か行きたいショップとかあるか?
んー、…ペアルックのやつ、最初にするか最後にするか…いつにする、?
(後で自分もなんかしないとな、…なんて薄々思いながら残りの身支度を終わし、貴方から最初は買い物の話が出たので、上記を言って。)
メインっちゃメインやからなぁ…けど最後の方がじっくり選べそうな気もするな
(色々と考えているとペアルックの話になり、少し意識してしまうが浮かれ過ぎないように注意しようと思いながら上記を言い。先ずは外出しよう…と考えついては下記を言って玄関を出て)
先ずはモールに向かおか。良さげな店見つけたら入ってみたらえぇんとちゃう?
ん、わかった、…じゃあモール行こっか
(ペアルックの話には、自分も浮かれすぎないように気をつけていて。そして、貴方の提案により一先ずモールに行くことが決定すると、貴方について行くように玄関を出て。)
タクシーで行こか?俺電車とかバスは酔うさかいダメやけど、車はいけるで
(玄関を出ると、歩きでは少しモールまでは遠いので上記を提案して。申し訳なさそうに苦笑しつつ続け)
タクシー代は払うから…どや?
タクシー代は俺が払うから、…!佐倉は何もしなくていいよ、
(貴方がタクシー代は払う、なんて言うと、「ありがとう」なんて言わずに上記を言って。また貴方に借りが出来てしまうのは嫌だし…なんて内心思っていて。)
…ほーか?ならお願いするわ…その店の角に呼ぼか
(貴方がタクシー代を払ってくれるというのにはありがたい様な切ない様なそんな気持ちで上記を言い、少しスマホを操作するとタクシーが来るのを待っていて)
ん、わかった
(貴方がタクシー代を自分に譲ってくれると「やっとだ」と何故か不思議に少し嬉しくなって。貴方が手配してくれ、少し待つとタクシーが来たので乗り込んで。)
お、来たで~
(タクシー代の事は一先ず区切りがついたので、まぁ奢ってもらうのも悪くないかと考えていてはタクシーが来たので乗り込み。『駅前のモールまで』と運転手に伝えれば、その後はボーッと窓の外を眺めたりチラ、と貴方の顔を見たりして)
…お願いします~…
(乗り込むと上記を言って。貴方が目的地を伝えてくれると、その後は貴方と同様ぼーっとしていて。貴方がこちらをちら、と見ると、目が合った時には微笑んで。)
ん、あ…着いたな…ここで、大丈夫です…
(時計を気にせずタクシーに揺られているとあっという間にモールへ到着し、上記を言い。後の沈黙は支払いが終わるのを待っている為で、それが終わると降車し)
なんや、久々やなぁ…先ずは何処から行こか?
確かに…2人でどっか行くの久しぶりだからね
(まだかなー…なんて少しぼーっとしながら着くのを待っていると貴方が言ってくれたので気づき、代金を支払うとタクシーから降りて上記を言いながら歩き出し。)
…あ、ここえぇんちゃう?行ってみるか?
(モール内の案内板を見てジュエリー系の店があるのを見つけると上記を言い。念願のペアルックが出来るとあって、雰囲気はとても楽しそうで)
うん、行ってみよ
(貴方がジュエリー系のお店を見つけてくれると、自分も同じところに目をつけて。早速歩き出すと、お店も綺麗で店員さんも暖かく向かい入れてくれ、勝手に期待が高まって。)
綺麗…ぁ、ペアルックしたくて…
…あ、どうも…なんや、ちょい緊張するな…
(店内に入ると店員が優しく声をかけてくれるが、自身はこういう店が初めてなので少し緊張していて。チラチラと色々な商品を見て回るが、中々しっくりくるものは無く)
う~ん…どないしよ…
他のお店にする、?…店員さんにはごめんなさいって感じたけど、…
(雰囲気はいいものの、自分も行き慣れていないもんなのでなかなかビビッと来るものがなく。そして貴方には上記をこそ、と言って。)
ん~…そやなぁ…他にも見てみたらまた少し見方も変わるかも知れへんしな。…あ、すんません、また来ます~
(貴方と静かな声で喋っていると店員に声をかけられ、笑顔で少し手を振ると店を出ようとし)
他、アクセサリー売ってそうな店あるかなぁ…
んー…結婚指輪みたいなじゃなくて、日常的につけれるのがいいなー、…
(本当ごめんなさい、なんて言って店を出ると、上記を言いながらネットで調べてみると、個人的には太い方がつけやすくていいんだけど…と画像を見ている。)
そぉやなぁ…あ、次ここ行ってみるか?こういう雑貨屋さんの方が案外良いの見つかるかもやで
(店を出て案内板と暫く睨めっこしていると、良さげな場所を見つけ上記を言い。『な?行って見よぉや』と貴方の顔を見て)
うん、雑貨屋さんの方もいいのあるかもしれない、
(貴方が良さげな雑貨屋さんを見つけてくれると、早速雑貨屋さんに行き。店内に入ると、アクセサリーコーナーを見つけたので駆け寄り、指輪を見ていたり、実際にはめたりもしている。)
こういうのもいいよね、
お、えぇ感じやな。…こんなのはどうや?
(貴方がはめているのを見て、上記を言いつつ自分もはめると、その後に目についたものをひとつ貴方に勧めて。黒い滑らかな質感の太めのリングで、その中央には銀色のラインストーンがあしらわれていて)
お、えぇやん。似合っとるで
(貴方が自分と同じものを付けてくれると上記を言いつつにこっ、と笑って。『けどそっちも捨て難いなぁ』なんて今まで貴方が付けていたものと見比べている様で)
一番って言われたら、これでも良いけど…
(貴方が迷っている様子を見ると、自分は小さく上記を呟いて。そしてずっとつけているし、何だかお気に入りになっていそうで。)
ん~…あ、もし松村が良かったらやけど…
(こちらは貴方が最初に付けていたものと未だ少し迷っている様で、ふと何か思いついたのか上記を言いつつ2つの指輪を中指と薬指にはめては貴方に見せて)
こーやって、お互いえぇの見つけて来て互いに出し合って2コ付けとかしよか?
後で後悔しなさそうだし…そうしちゃう?
(貴方の選んだものでもいい、とは言ったものの、あとから後悔したら嫌だな…なんて少し後から思っていたので、貴方の案にはノリつつあり。早速自分が好きな指輪を見ている)
ん、ほな決まりやな!俺も選んでくるさかい、5分後にお披露目な!
(貴方が同意してくれると嬉しくて、上記を言うとルンルンで他の指輪も見始めて。時々店内の明かりにかざしたりしつつ様々なものを物色していて)
(そう決まると、自分はもう動き出していたが、最も好きな指輪を探して。そして五分くらい経った時に選んだのは最初に貴方が褒めてくれたもので。)
佐倉、決まった?
ん、決まった…いうか、やっぱりさっき見せたんが1番えぇな、って…松村はどうやった?
(声をかけられた瞬間の顔は笑顔だったが、その様子はとても落ち着いていて。手にはもう既に2つリングを持っており、1つは黒色にシルバー、もうひとつは黒色にゴールドと色違いで)
さっきのの色違い見つけてん。ペアルックやけど、個性があってえぇやろ?
やっぱり、最初に佐倉に褒めてもらったやつかな
(貴方に何を選んだのか、と聞かれると、上記を言いながら指輪を見せて。その手にはしっかりと2個あって。貴方が見せてくれたのには微笑んで下記を言う)
いいじゃん、これにする?
お、俺の意見も取り入れてくれるん?嬉しいわぁ
(貴方が見せてくれたものにはにっこりと笑って上記を言うと、続けられた同意にも顔を輝かせて『ん、決まりやな!そうと決まれば会計や!』と意気揚々とレジへ向かおうとし)
ん、会計しよー、
(貴方が自分の選んだ理由に笑顔になってくれると、なんだか選んだこちら側も嬉しくなって。レジに向かうと、しっかりと二個分払って。会計を終わらせた後に、早速はめてみて。)
へへ、どう?
お、えぇやん!なら俺も、はい、
(会計を終えて自分の指にはめているのを見ると、にっこり笑って上記を言うと自分の会計した分のひとつ、金のラインストーンの方を貴方に手渡して)
2個付けにして良かったね、ん、かっこいい、!
(貴方から指輪を受け取ると、貴方にも渡して。実際にはめてみて。自分のと貴方の、両方つけると少し見つめていて。こうしていると、なんだか結婚したようで。)
ふっ、ほんまやなぁ…えぇなぁ、こういうの…
(貴方からも受け取って身につけると、互いのものが光ってとてもカッコよくて。感慨深く上記を呟くと、にっこりと笑って。店を出ると昼食には少し早いが小腹が空いたのでパフェやクレープでと食べようかと下記を言い)
ちょっとお腹空かへん?
ん、...甘いの食べたいかも
(暫く指輪を見ていると、貴方からお腹が空かない?なんて聞かれたので、スイーツ系が食べたいと思ったので上記を言ってみて。)
なー。ほな、フードコート行こか!俺、クレープ食べたいわ
(貴方が同意してくれると、にっこり笑って上記を言い。ルンルンで歩き出して。フードコートへ辿り着くと、下記を言い)
先席取っといてくれへん?食べたいメニューあれば一緒に頼んどくで
ん、わかった、じゃあ...クレープかな、甘いヤツね
(フードコートに着くと、貴方からは席を取っていてくれ、と言われたのでお店の近くにあった2人用のテーブルを取っていて。指輪を見ながら待っている。)
ん、わかった。待っときや…えーと…このチョコのやつ1つと…あ、抹茶クリームを1つで。…はい、ありがとうございます
(クレープを注文すると、お金を払って。番号を呼ばれて商品を受け取ると貴方がとってくれた席へ向かって)
ん、チョコバナナクレープにしたけど大丈夫やった?
ん、全然大丈夫、ありがと
(指輪を暫く見ていると、貴方が来たので、貴方が買ってきてくれたものを受け取って。)
いただきます、...ん、美味しい
いーえー。ん、俺も食べよ
(貴方にクレープを手渡すと自分も椅子に座り、上記を言うと早速食べ始め。ひと口食べる毎に抹茶の味が口いっぱいに広がり、これにして良かった…とニコニコしつつ食べていて)
ん~…美味いわぁ…そっちは?どうや?
めっちゃ美味しいよ、!…食べる、?
(あまりの美味しさに、ニコニコしながら食べていると、貴方から声をかけられては、食べたいのかな、なんて勝手に介錯してしまったが、一応聞いてみて。)
え、くれるん?じゃ、遠慮なく…
(別に欲しいとかそういうつもりで言ったのでは無いが、くれるというのなら…とそちらへ顔を近付けていき、ひと口貰って)
ん、んまぁ…やっぱりクレープにチョコとバナナは必須やなぁ
…ね、抹茶も食べたい
(貴方が近づいて、自分のクレープを食べると、自分から言ったものの、なんだか少し恥ずかしくなったが思い切って上記を言ってみて)
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