なぁ、こんな事されても…引かへん?俺はもっと、触れたいんやけど… (貴方の様子を伺いながら上記を言い、サラ、と髪を撫でて。このままキスをしてしまいそうな勢いだが、何とかギリギリで止まっている様子で。何とか呼吸を落ち着かせようとしながら、貴方の返事を待っていて)