14 2025-07-03 21:00:36 |
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だって、佐倉の事だもん、お金出すかもじゃん、
(上記を言うと、パンやその他のおかず、ココアを食べ終わると、ご馳走様でした、と言い自分の食器も置いて。)
…やって、可愛い子には貢ぎたいやん?俺別になんか趣味とかある訳やあらへんし。まぁ、松村が自分で、言うんやったら無理強いはせんけど
(貴方の食器も洗いながら上記を言うと、相当恥ずかしい事を言っているという自覚は無くなんて事ない様子で身支度をしていて)
なんでそんな、可愛いとか言うの…可愛くないんだけど、?
(貴方が自分の事を可愛い、なんて何回も言うと、上記を言って。身支度を少しだけ済まして。)
俺が可愛いと思っとるんやから、えぇの。ほら、準備できたなら行くで
(貴方が返事に迷っている様子だったので、上記をはっきりと言うと玄関へ向い。じーっ、と貴方を見つめては、へへ、と笑い)
松村は、ずっとそのままでおってや
…ん、わかった、
(身支度を終わし、玄関に向かうと、貴方がじー、と見てきたので何、?なんて思ったが、そのままで居て、なんて言われたので上記を言って。)
さて、と…先ずはホームセンターやな。こういう時、車あれば便利なんやけどなぁ…免許取ろかな
(ぐっ、と伸びをしてから玄関を出て、最寄りのホームセンターのある方向へ歩き出し。こちらが見つめた時の貴方の顔を何度も思い出してはクスクスと笑っていて)
いいね、…俺も取ろうかな~…
(貴方について行くように玄関を出ると、貴方が車を取りたい、なんて言ったので自分はうーん…と少し考え、上記を言って。)
えぇなぁ。一緒に取ろか…ここ、色々安いねん、他と比べて
(車の事について話しているとこれから先の色々なビジョンが見えてきてワクワクして。そうこうしている内にホームセンターに着き、ダンボールやガムテープ等を物色していき)
へー…よく知ってるね、
(貴方と車の免許を取りたいね、なんて話しているとなんだかんだしてホームセンターに着いて。めっちゃあるな…なんて思いながら見ていて。)
ダンボールは最後にしよか。先ずはテープと、マジックペンとかは家にあるん?
(行動のし易さを考えて上記を言えば、文具のコーナーへ向かい。色々とカゴに入れようと持って来て)
要らんと思ったら戻せばえぇやろ
ん、最低限のやつは揃ってるかな
(貴方と一緒に行動していると、ホームセンターではあるがなんだか久しぶりに二人でデートしているようで、上記を言いながら微笑んで。)
ん、ならこのガムテとビニール紐だけで、後は段ボール買えばえぇか…後は軍手もいるか?
(貴方の返事を聞くと、カゴにガムテと紐を入れ、その他細かいもの…と考えては軍手のコーナーへ行こうとして)
なんや、嬉しそうやな?
んー…俺はいらないかな、確か家にあったと思ったな、…ぇ、バレた、?
(貴方から軍手などその他諸々の話をされると、上記を言うが、なんだか自分が微笑んでいたことがバレたので、理由を言うことにして。)
なんか、二人でどっか出かけんの久しぶりだな~と思って、?
じゃあ俺の分の軍手…えっ、寧ろバレてへんと思っとった?自分めっちゃ嬉しそうやで?
(返事を聞くと自分の分の軍手をカゴに入れては上記を言い。だが理由を聞くと納得、確かにそう言えばそれらしい事を最近して無かったな…と考えては)
そうやなぁ…また休みの日どっか行こか
ぇ、そう、?気づかなかった…
(貴方から言われて気づくと、ふと口元を触り、微笑んでいるのを直していて。貴方が「どっか行こう」なんて言う言葉には、かきをいって。)
ん、どこ行こ…
そやなぁ…う~ん…あ、いっそ温泉とか行くか?一泊くらい泊まりで
(貴方と何かしたいという気持ちは十分にあるが、いざ何をしようとなると具体的な事は余り思い浮かばず。それだけ一緒にいるのが当たり前になりつつあるのだろうか…なんて思っていてはふと思いついた事があったので提案して)
(>973名前とか間違えてしまってますね…打ってるのは間違いなく本人ですので、そのままご返信頂けたらと思います。レス消費失礼致しました)
温泉いいね、というか、どっか泊まるのとか良さそうかも…
(自分も貴方としたいという気持ちは沢山あるのだが、なんだかしたいことが多すぎるのか中々発言出来ずにいたが、貴方の温泉、という言葉には正解の感じがしたので、温泉ではなくても、泊まるのが良さそう、なんて自分は言って。)
そうやんな。来月のシフト、土日休みで絶対どっか取ろな
(貴方がこちらに同意してくれると嬉しくなって上記を言い。その為には色々準備しないとなぁ…と今からウキウキしていて。色々とものの入ったカゴを貴方に手渡すと、軍手だけ持って下記を言い)
俺段ボール幾つか持って来るから、先レジ並んでおいてもろてもえぇ?
ん、絶対ね、…ふふ、楽しくなってきたかも
(まだではあるが、貴方と一泊する事が決まりつつあることには上記を嬉しそうに言って。貴方からカゴを貰うと、下記をいいレジに並んで)
わかった、ありがとう
よしよし…あ、これもお願いします~
(程なくして組み立て式の段ボールを6つ程抱えるとレジに戻って来て。こちらもお泊まりに行ける事が楽しみでウキウキする気持ちが滲み出ていて)
_ありがとうございました~、
(貴方がダンボールを取りに行ってくれている時に、自分の番になったため、カゴを置いて。その後に貴方も合流すると、最初に言っていた通り、しっかりと自分がお会計をして。上記を言うと、なんだかルンルンな様子で歩いていて。)
泊まるの、めっちゃ楽しみ、!
会計ありがとうな。って、俺らひと月先のイベント楽しみにし過ぎやろ…浮かれてミスせんようにしよな。まぁ、俺らなら大丈夫か
(互いに楽しみにしているのがバレバレなので上記を言うも、自分達なら大丈夫かという謎の自信もあり。貴方の家に着くと、早速取り掛かろうと袋の中から軍手を受け取り)
さて、と…まず何処から手ぇつける?
ん、俺達ならね、?
(貴方にツッコミを入れられると、微笑みながらも貴方の発言に上記を言って。家に着くと、まずはクローゼットかな~…なんて聞かれたので思っている所。)
洋服とかかな…?
ん、わかった。ほな、明らかに捨てても構へんもんだけ貰うわ。仕分け、頼むで
(貴方が先ずはクローゼットを片付けたいとの事だったので上記を言うと軍手をはめ、ゴミ袋を取り出して)
ん、わかった、
(ダンボールを用意すると
普段から比較的に洗濯物は畳んでいるので収納しやすく。あまり着ないものを貴方が用意してくれたゴミ箱に入れて行き。)
へぇー…松村、こんな服も着とったんか…あ、こっちも余り見ぃひん色味やな…
(貴方が色々とゴミ袋に入れていく服達を見ていて、ぶつぶつと上記を言いながら器用に袋の中に詰めていって)
こん中で気になるんあったら、もろてもえぇ?
良いけど…サイズ合う、?まぁ、ちょっとぶかぶかな服だから大丈夫か、…
(貴方が自分のいらない服が欲しい、なんて言うと上記を言ったが本心はどこか恥ずかしくて。)
あぁ…着るんもえぇんやけど…こういう服とかズボンでカバンとか作るんちょっと憧れやったんよ。やけどわざわざ自分で買った服加工すんのもなんかな…って思ってたとこやから…丁度えぇな、って。良かったら松村のも作ったろうか?
(貴方にサイズの事を突っ込まれると上記を言い、言い終えるとこて、と首を傾げ。返事を待つ間、作業の手は止めず)
佐倉って、裁縫得意だよね、前もヤマトとかのネーム作ってたし(貴方が自分の洋服を欲しがった理由がわかると、そういえば、なんて続けて上記を言って。)
せやなぁ…学校で習う家庭科全般割と好きで子どもの時からしょっちゅうなんか作っとったから…普通の人よりは得意な自信あるわ
(貴方の言葉に昔のことを少し思い出せば、上記を言い少し胸を張って。ゴミ袋の中の気になったものを取り出していけば、また丁寧に畳み、その他はゴミ袋に詰め直し)
後どの位や?お昼食べる時間もあるから、逆算していかんと
後、もうちょっと…はい、終わり、!
(貴方が幼少期の頃から家庭科が得意、というのとが新たにわかると、本心から凄いな…なんて思い。そして、どんどんと入れて行くと、全て入れ終わり。)
よっしゃ。なら、これは出がけにゴミステーションに置いていこか。昼ごはんは何処かで食べてから行かへん?何か食べたいのあるか?
(上記を言いつつゴミ袋を縛り、ぐい、と伸びをしては一旦ソファに腰を下ろし。ヤマトが見当たらなかったので、手持ち無沙汰にソファをぽんぽんと叩いていて)
んー…うどん食べたいかな…
(洋服の片付けが終わると、貴方がソファーに言ったのを見て何かを悟ったのかベッドに居るヤマトを連れてきて。自分も座ると、上記を言い。)
うどん、か…ならえぇとこ知ってんで。仕事先にも近いとこで…ん、ここや
(貴方がヤマトを持って来てくれると、『おおきに、よぉ来たなヤマト』なんて言って撫でていて。うどんが食べたい、なんて言われるとスマホを操作し美味しいと評判のうどん屋さんの場所を表示して貴方に見せ)
へぇ、…初めて知ったかも、…美味しそ、
(貴方が職場の近くにある美味しいと評判のうどん屋さんを紹介してくれて。写真などを見ると、確かに近いし、美味しそうなので下記を言って。)
ここにしない、?
せやな。そうと決まれば早速準備して行こか…またな、ヤマト
(貴方から同意が得られると早速立ち上がっては上記を言い、折角貴方が連れて来てくれたヤマトを存分に撫でると身支度を始めて)
ん、わかった、じゃーねヤマト
(行くことが決定すると、少しウキウキな様子で鞄を取り、ヤマトの頭を貴方の後に撫でると、玄関に行って。)
ここから職場の方に歩いて、横道入った所にあるらしいで
(貴方と歩き出すとスマホを操作しながら道案内をして。一緒に温泉に行くという計画について考えていては下記を問い)
一緒に行くん、温泉だけでえぇか?どうせなら観光地みたいなとこも行きたいな
確かに、二人でまた水族館見たいな所行きたいかも、…
(貴方について行くように、どんどん歩いていくと貴方と泊まりの話になったので、自分の本心を貴方に話して。)
そうやなぁ…テーマパークとか行くか?絶叫系とか乗れるん?
(水族館のすぐ後に動物園というのもなんだかつまらない気もするなぁ…と考えては上記を提案してみて。『俺は割と…何でもいけるけどなぁ』と加えて伝えて)
めっちゃ好きって訳じゃないけど…比較的に何でも乗れる気がする、
(貴方からテーマパークを提案されると、貴方から聞かれたことを答えたが、お化け屋敷は唯一苦手で。言うのを忘れてしまったが、貴方ならわかってくれるだろう、と思っていて。)
あぁ、そうなん。そら良かったわ、俺と同じやん。…あ、因みにお化け屋敷みたいなトコは俺も好きやないから、行かへんよ
(会話の流れで貴方と同じくらい楽しめそうだという事が解ると安心し、加えてちゃんとこれまでの事も覚えているとアピールする様に続けて)
あ、ここやな言ってたうどん屋さん
(/祝1000レス!今後とも宜しくお願いします!)
ん、わかってんじゃん、流石、
(貴方に言わなかったが、貴方も同じだったので、上記を言って。どんどん話していくと自分が今まで話したことを覚えているようで、より凄いな、なんて思っている。)
へぇ、…オシャレだね、
(/祝1000レスです!こちらこそ宜しくお願いします!)
…どんだけ好きや思てんねん。舐めたらあかんよ
(貴方の返事には上記を返すとニヤリと笑って。店内に入ると早速2人掛けの席を案内され、メニューを取ってはどんなうどんにしようかと悩み)
月見もえぇけど…肉うどんもえぇなぁ…牛丼と一緒に頼めばえぇか…う~ん…どないしよ…
…サラッと好きとか言わないでよ、
(貴方が自分の言葉にサラッと好き、なんで言葉を混ぜてくると、少し照れた様子で上記を言って。席に案内されると、メニューを見たが、貴方の様子を見て下記を言う。)
…俺月見頼むから、佐倉肉うどん頼みなよ、そしたら、両方食べれるでしょ
やって、好きなんやもーん…あ、それえぇな。すんませーん
(照れている貴方を見ると少し口を尖らせて言い。貴方が提案してくれた事にはとても納得したので店員を呼び、月見うどんと肉うどんをひとつずつ、それと緑茶を頼み)
松村は?何か飲むか?
んー…大丈夫かな、水飲むし、
(貴方が追い討ちをかけるように、好き、なんて言うと、目を逸らしてしまったが、注文する時には、貴方ちら、と見て。)
りょーかい、じゃその3つと…分ける用の小鉢を2つ貰えますか
(注文を終えると、特にする事もなくじーっと貴方の事を見つめ。時々にこっ、と笑って)
…見ないでよ、…
(貴方が頼んでくれると、少しぼー、っとしていたが、貴方からの視線に気づき、少し貴方の方を見たが少し耳が赤くなりながら、視線を外し上記を言って。)
嫌ですぅー…見てたいもーん
(ニヤニヤが止まらず上記を言った後は目線を逸らされても、変わらず貴方の方を見つめていて。注文された料理が届くと、早速自分の肉うどんを小鉢に移しては貴方に渡して)
ほな、食べよか
…ん、ありがと、いただきます、
(自分が否定しても、貴方は自分の方を向いてきたので、ずっと耳が赤く。料理が届くと、貴方がお椀に肉うどんを分けてくれたので、感謝はしながらも、耳が赤いまま食べて。)
ん、!美味しい、
ん、こら美味いなぁ…来た甲斐あったな
(貴方の美味しそうに食べる様子を見てから、自分も食べ進めていて。貴方の分の月見うどんも欲しいな、と思っては下記を言い)
松村の月見もちょっと貰うてえぇ?
あぁ、…はい、
(月見うどんを食べていると、貴方から月見うどんを貰いたい、と言われたので、移すのも面倒かな…と思い、器ごと貴方に渡して。)
ん、肉うどんも美味しい、!
んぇ、そのまま食うてえぇの?…ん、やっぱ月見も美味いなぁ
(貴方に器ごと差し出されると少し驚くがそのまま口にしては上記を呟いて。食べ終わったら仕事に行かなくてはいけないので、気持ちは少し憂鬱で)
食べ終わったら仕事やなぁ…別に嫌いやないねんけど…今日はなんや面倒いっていうか…
…なんか、わかる気がする…
(貴方に器ごと渡して、箸が触れてしまった事に気づくが、「今日は良いか、」なんて思っていて。自分の分も貴方から貰った肉うどんも、少し遅れて完食すると、貴方の言ったことには上記を呟いて。)
休めるなら、休みたいんだけどなぁ~、…
けどなぁ…俺らもえぇ大人やし、仕事に自分都合で穴開けるんは良ぉないって解っとるからな…今日はちゃんと行こか
(貴方が同意してくれて嬉しいが、流石に決まっているシフトを当日ドタキャンするのはまずいとしっかり理解しているので、食べ終えると覚悟を新たに立ち上がっては会計に向かおうとし)
ん、そうだね、…休める時いっぱい休も、
(自分が言ったことには、もちろん自分は本気では無いので、貴方の返事を聞いて上記を言って。ご馳走様でした、と言うと、忘れ物がないか確認し、会計に進もうとしている。)
んぁ、ここは奢るで?これからの仕事の景気付けにえぇカッコさせてぇや
(貴方も一緒に会計へ向かおうとしている事が解ると伝票をチラ、と見せては上記を言い。その表情は上手い事言ってやったとドヤ顔で)
…ふふ、じゃあ今日だけ甘えるね、
(自分が会計に進もうとしたものの、貴方が伝票を持ち、少しドヤ顔でこっちに「景気付け」なんて言うと、少し微笑んで上記を言ってしまい。)
今日だけなんて言わんで、いつでも甘えてくれてえぇんやで?
(貴方の返事には、少し揶揄う様にして上記を言い。会計を済ませると店を出て職場へ向かい。今日も何事も無いと良いけれど…と考えながら歩いていて)
やだよ、…風邪とか引いた時しか甘えないから…
(貴方がいつでも甘えてくれていい、なんて言うと上記を言って。そして、貴方が会計を済ませてくれると、お店を出て、貴方の隣で、当たり前のように横を歩く。)
ふっ、風邪なんて引いてほしくは無いねんけどまぁ、一応楽しみにしとくわ
(風邪を引いたら甘えてくれるのか…なんて思うも上記を言うだけに努め。貴方が隣を歩くのは最早定位置なりつつあって嬉しくて、少し距離を積める様にして)
もー、…絶対風邪引かない…
(自分から「風邪を引くと甘える」なんて情報を話してしまうと、上記を呟いては風邪を引かない、と決心して。どんどんと歩いていくと職場について。)
…あ、店長。おはようございますーって、夜やけど
(職場に着くなり、丁度日勤の店長と会い、挨拶をして。引き継ぎを終えると別れ、レジに立って)
お、この時間いっつも売り切れとる肉まんがまだあるやん。…後で買って食おかな
お疲れ様ですー、…
(職場に入り、身支度を終わすと、身支度を終わした後に会った日勤のメンバーには上記を言って。レジに立って)
ぇ、そうなの?珍し、
ん、休憩まで残っとったら買おかな…あ、いらっしゃいませ~
(貴方ともう少し雑談したかったがお客さんが来たので接客モードになり。そこからは真面目に仕事をこなしていて)
…はふ、…あかん、うつってもうたわ…今日眠いなぁ
(貴方が欠伸をした後自分も思わずしてしまい、上記を言いつつ客足が落ち着いたのでレジに置いてある椅子に腰を下ろして。レジ内の片付けをしていて)
ん、…帰ったらいっぱい寝よ、
(貴方との欠伸が被ると、少し気恥しそうにして。貴方の言葉に同意しては、上記を言いながらレジ対応していて。)
ん…せやな…っ、ねむ…
(小声で上記を言うと、売上の確認をしに一旦バックヤードへ消え。帳簿を付け在庫の確認をしてからレジへ戻ってきて)
書類も今のとこバッチリや。後はレジの残金確認やな
ん、わかった、…
(貴方から残りの仕事を言われると、上記を言った後には少し伸びをして。眠たそうにしながらも、残りの仕事をしていて。)
ありがとうございました~またお越し下さいませ~…え?何ですか?暗い?電気付ければ…は?
(慣れた様子で挨拶をして客を見送ると、バックヤードで書類の確認をしていた店長が慌ててレジの方に出てきて。話を聞くに急に部屋内の電気が消えたらしいが、それだけでここまで慌てるのかと言うほど慌てており)
えー…だって俺も怖いし…松村も多分怖いって言いますよ?…なぁ、松村!
…ん、?あぁ、…まぁ、…多少は怖いですけど、
(接客をして行っていると、貴方から声をかけられたもんなので、何、?なんて思いながらも少し話を耳に挟んでいたので、上記を言って。)
えぇー…じゃあ、松村見てきてくれへん?…俺も後方部隊で着いてくから…
(店長があまりにも慌てているし自分も怖いので上記を言いつつバックヤードの方へ貴方の身体を向けるとその後ろへ隠れる様にして)
はぁ、?!なんでよ、!…俺だって怖いんだけど…
(貴方が自分の後ろに隠れると、頼られて嬉しい面と、単純に怖い、という思いがごちゃごちゃになったが単純に怖いという面を優先して。)
…っ、ほな、俺が先に立って見に行くから後ろから着いてきてや…店長はほら、もう使いものならんし…
(貴方の怖いという気持ちも十分に理解できる為上記を言っては今度は自分が前に立って。自分の横で椅子に座って震えている店長を指さしては苦笑して)
それなら、えぇやろ?
いいけど、…佐倉怖くない、?
(貴方が自分の前に来てくれると、貴方も怖いという気持ちがあるのに、嬉しいなぁ、とも思ったが、2人が平等なのはないか…と思い、横に並んで。)
これなら、ちょっとは良くなる、?
大の大人が、怖がって…も、ええか。…なら一緒に行こう
(貴方に“怖く無い?”なんて言われると素直に怖いと言い。そうして貴方が隣に立ってくれると嬉しく、少し顔を上げ)
…じゃ、行くで
っ、先ずは電気のスイッチを…付けんで…
(貴方とガッチリと腕を組んで奥の方へ歩いて行くと、先ずは電気を付けようとスイッチの場所を手探りで探していると何かが自分の手に触れた気がして)
な、なんか触った…っ、もう嫌や…
っ、…やっぱ、俺行くよ…
(貴方に暗いところが苦手だと言うのに、貴方がしてくれているのを見ると、なんだか見逃せなかったのか勇気を持って上記を言って、貴方の手を取る。)
っ、ほんま?俺も…っ?なんやアレ…
(貴方が手を取ってくれると、上記を言い一緒に歩き出そうとした瞬間何かが自分達の近くを横切り。その横切ったものが何か突き止めようと目で追っていて)
っ、…ぅぅ…
(貴方の手を取ったものの、その後に続く貴方の言葉には弱ってしまい。何よりもお化けが一番苦手なので、なんだか薄々涙目になっていて。)
っあ、わかった!んのやろ、
(自分達の近くを横切ったものの正体がわかると追いかけようとするがいかんせん暗くて見えないのとすばしっこくて中々捕まえられず。最終的には窓を開けて追い出し)
…アレ、近所の野良猫やな。店長がここに入れて、そのまま仕事してて勝手に電気消されたんやろ…で、そこから物音がしないからひとりでに消えたと勘違いした…みたいな?
はぁ、…こわかった...
(貴方が原因を探してくれると、ひとまずお化けではなくて安心したが、まだ心臓はドキドキしていたので、貴方に上記を言って。)
ま、この佐倉大斗にかかれば、こんなんお茶の子さいさいやけどな!
(原因が解ったので少し安心して調子に乗ると、上記を言っては貴方の手を握ってレジへ戻り。店長に一連の事を報告しては、そのまま休憩時間だったので、まだ残っていた肉まんとその他色々と購入すれば下記を言って)
したら俺、休憩入るな。後よろしく頼むで
ん、ありがと…
(自分が助けようと思ったのに、結局は貴方に助けられてしまうと、いつ自分が貴方を助けられるのか…なんて考えているまま仕事を進めて。)
ふぅ…っ、いや~…むっちゃ怖かった…
(休憩室に1人になると、椅子に座り上記を言い項垂れて。色々と買い込んだものを食べながら色々と考えていて)
…さっきの、ありがと、
(貴方が休憩に入ると、段々とお客さんも減ってきたので、自分のおすすめするチョコレートを貴方に小さく上記を言って、差し入れする。)
っうお、あぁ…別にえぇんよ。え、これくれるん?ありがとうな
(貴方が休憩室に入ってくると少し驚くも、差し出されたチョコレートには、ぱっ、と顔を輝かせて礼を言い)
折角やし、一緒に食べようや
ぇ、いいの?…やった、
(貴方に差し入れをすると、なんだか自分も食べてるか?なんて言われたので、上記を言って、とことこ、と貴方の方に駆け寄る。)
おぅ、座りや
(貴方が隣に座れる様に促すと、チョコレートの包みを開けて貴方にひとつ取る様に差し出して、自分もひとつ摘み)
ん、美味いなぁ…ありがとうな、松村
(美味しいと笑顔で食べていて。貴方の美味しそうに食べている顔を見て幸せな気持ちになり)
っ、しかしお化けや思うたら近所の野良ネコって…ほんま、店長も人騒がせやなぁ
店長のせいで佐倉の前で泣きそうになっちゃったじゃん…
(美味しそうにチョコレートを食べていると、貴方が言った言葉には上記を言って。)
まーまー…何にせよみんな無事で良かったやん?…あ、俺休憩上がりやから、表戻るわ。後少しゆっくりしぃ
(貴方を慰める様に言うと、最後に頭をぽん、と撫でると休憩室を出ていき)
ん、…ありがと
(貴方が慰めで自分の頭をぽん、と撫ででくれると、なんだか心から暖かい気持ちになって。自分一人になってしまうと、椅子におっかかっては、ゆっくりしている。)
ありがとうございました~
(この日最後らしい客を見送り、ひと息付くと集計と在庫の確認をして。まだ休憩室にいるだろう貴方を迎えに行き)
休憩終わったら店内の掃除して欲しいて店長が言うとったわ。一緒にせぇへん?
…ん、わかった
(さっきの怖かったなぁ…なんてぼー、としている時間が続くと、貴方がこちらにやってきたので、一緒に掃除をしないか?なんて言われれば、少し片付ける物を片付け、そちらに向かう。)
ん、ありがとうなぁ…じゃあ、床拭きお願いしてえぇ?俺は窓拭きとかホコリはたいたりするから
(貴方が一緒に掃除をしてくれると、礼を言い小型の床拭き用モップを手渡して。自分は2つのバケツに水を汲んでくるとその内のひとつで布巾を濡らして窓拭きを始めて)
ん、わかった…ぁ、ありがと
(貴方に掃除用具を持ってきてもらうと、素直に受けとって床掃除を始めて。そうして二人で掃除をしていると、なんだか同棲の一つのシーンのようで、少し微笑みながら続ける。)
…なんや、掃除面倒やないん?嬉しそうやな…
(掃除を始めて少しして、何だか貴方から嬉しそうな様子が見てとれたので上記を言うと首を傾げて。過去の経験から下記を言い)
あ、結構絞らへんと滑るで、気ぃつけや…
ぇ、そう、?…ん、ありがと
(貴方に微笑んでいることを指摘されると、気づいていなく、口を触れて。貴方から次に気をつけて、なんて言われると、それを聞いた後にはしっかりと聞いて。)
ん、俺それで滑ってコケた時の青タン、まだ残っとるからな…松村には痛い思いして欲しないから
(貴方がより気を付けて掃除をしてくれると、自虐ネタとして上記を言い。その後も黙々を掃除をしていて)
ぇ、痛そ…別に、痛い思いしても良いんだけどね、ありがとう
(貴方の話を聞くと、上記を言って。そして気をつけながら床掃除を終わらせて。)
ふぅ、…終わったけどそっちどう、?
いや、ダメやって。怪我したら不便やもん…あ、俺ももうそろそろ終わるで。終わったら上がってえぇて、店長言うとったわ
(少し悲しそうな顔で返すと、最後に棚の上を一拭きして掃除を終わらせて。にっこり笑って言うとバケツやモップを片付けに行き)
佐倉に不便なことないでしょ…ぁ、うんわかった
(貴方に不便、なんて言われると上記を言って。貴方も仕事が終わると、貴方が片付けてくれるのに後ろを着いて行って。)
俺やなくて松村が、いう話なんやけど…まぁ、怪我せんでいてくれるならなんでもえぇわ
(モップを片付けに行くと、そのまま身支度を済ませて更衣室から出てきて。今一自分の言っている事が伝わらず頭にハテナを浮かべると上記を言い)
まぁ、…怪我して佐倉に会えなくなったら困るけどね、
(貴方が説明してくれると、やっと納得したが上記を言って。身支度を終わすと、貴方について行って。)
はぁ…今日はなんや色々あったなぁ…
(漸く勤務時間が終わり、一息付くと上記を言って。何はともあれみんな無事で良かった…なんて思っては下記を言って)
今日はこの後どないする?
んー…一緒居てもいいし、別れてもいいけど…
(何とか業務時間が終わり、貴方と一緒に職場を出ると、貴方の言葉には上記を言って。)
なら、一緒に帰ろうや。…あ、せや!明日休みやんな?俺、ずっとしてみたかった事があんねん
(どちらでも大丈夫なら一緒にいたい、なんて言えば思い出した事を伝えてみて)
ペアルックとか、興味ないか?俺、一度松村とペアルックしてみたかってん!
ペアルック…いいじゃん、すこーしだけ俺も興味あったからね~。
(貴方と一緒に帰ることが決まると、歩き出したが次に貴方からなんだか笑顔に「ペアルックがしたい」なんて言われると、上記を微笑んで言って。)
ん、一緒やん!嬉しいわ…何をペアにするかも重要やけど…何がえぇ?
(自分と同じ気持ちだという事が嬉しくて上記を言うと、後は何をお揃いにするか…という所を思案して)
指輪とかネックレスとか服とかだけど…アクセサリーの方が身につけやすいかな、?
(ペアルックを何にするか、という話になると、よく見かけるのは…と続けて上記を言って。本格的にこういった話を進めていくと、段々と楽しみになってきて。)
んー…そん中なら指輪がえぇなぁ…ネックレスとかやと、冬場冷たなるやろ?そういうの俺ダメやねん、気になってしもて…服も互いの好みあるし、好きなん着たいやろ?
(貴方が候補を出してくれると、やはり寝る時や入浴時等以外は身に付けておきたいので少し考えつつ上記を言い。『どんなんがえぇかなぁ…』とデザインを考えていて)
指輪ね、わかった…なんか楽しみなこといっぱいあるな…
(貴方と相談し、指輪にする、ということがだいたい決まると、楽しみのあまり、上記を言って。泊まりの予定もあるし、同棲の予定もあるし、ペアルックもする予定だし…と幸せ者だな、なんて思っていて。)
せやなぁ…これはこの先絶対風邪とか引かれへんな?ちょっとでも楽しみな予定ズレたら嫌やから…
(終始ニコニコしながら上記を言っていると帰り道の途中のスーパーを通りがかり、『なんか買ってくか?ウチにはカップ麺かパスタとかならあったけど…』と一先ずこの後の予定について尋ね)
ん、体調に気をつけよ…
(こちらも微笑みながらいると、スーパーを通りかかり、貴方から「なんか買っていくか?」なんて聞かれては、下記を言って。)
パスタでいいよ、?佐倉のパスタ好き、
…ほ、んま?…なら、こんまま帰るか…
(自分でも思っていない位“好き”という言葉に反応してしまい少し恥ずかしくなっては貴方から顔を逸らして上記を言い。色々と考えているが特に話せないまま自宅に着いて)
…?うん、
(自分は特に何も言っていないが、貴方が顔を逸らしたので「なんかしたかな…?」なんて、少し疑問に持っていて。ずっと分からないまましていると、いつの間にか家に着いていて。)
…よし、と…なら、ちゃちゃっと作ってしまうさかい、その辺で休んでてや
(鍵を開けて自宅に入ると、上記を言い手洗いなどを済ませるとキッチンに立ち。まだ少し気恥ずかしさが尾を引いている様で、その手つきは若干ぎこちなく)
ん、わかった、ありがとう
(貴方が鍵を開けてくれ、中に入ると、上記を貴方に言い貴方と同様、手を洗った後にソファーに座って。そして丁度カナメを見つけたので持ってきて。)
…えーと、何パスタにしようか…お、シソあるやん。和風にしよ
(貴方がカナメを持って来る様子をにこやかに見つつ、パスタの味を決めて。宣言通りちゃっちゃと作り終えると、リビングに運んできて)
ん、出来たで。あったかい内に食べや
ん、ありがとう、…いただきます、ん、美味しい、!
(貴方がパスタを作っている時には、持ってきたカナメを撫でたりしていると、貴方の言った通りすぐに出来上がり。運んできてもらうと、カナメを1回置き、パスタを食べると上記を言って。)
ほんま、美味そうに食うてくれるな松村は…ん、でもほんま旨いわ
(毎回美味しそうに食べ、良いリアクションをしてくれる貴方に上記を言い、自分も食べ進めて。料理のレパートリーをこれからも増やしていこうと考えつつ、貴方の食べる様子を見ていて)
事実だもん、…佐倉の料理好き、
(貴方の作ってくれた料理を美味しそうに食べ進めていくと、貴方の言葉には上記を伝えて。その後も続けて美味しそうに食べていく。)
料理好き、なぁ…えっ、俺は?
(貴方が自分の作る料理を好きだと言ってくれて嬉しくて、もっと貴方からの言葉が欲しくなれば、すっとぼけた様子で上記を言い首を傾げて)
…すーき、……って、何言わせてんのよ…
(自分は料理のことを言っただけなのだが、いつの間にか貴方の方まで行ってしまっていて。聞かれたからには答えないと思い、「すーき」なんて言ったのと同時に手でハートを作りながら首を傾げて。それをしたのはいいものの、後から恥ずかしくなってしまい、顔が赤くなって。)
えぇやん、俺もするー
(貴方の様子にとても満足しては、ニッコニコで上記を言い貴方の真似をして。赤くなっているのも本当に可愛いなと思えば、その後も暫く思い出してはクスクスと笑っていて)
っ、…やめてよ、、!…しなきゃ良かった…
(貴方にしたものの、後になってくるとドンドン恥ずかしくなってきて。貴方が真似すると、より恥ずかしくもなって。貴方が思い出しているところも、なんとなく想像がついたので上記を言って。)
えぇやん、もっと見せてや
(しなきゃよかった、なんて言う貴方には上記を言いつつ笑いかけて。思い出し笑いがようやく落ち着くと、あくびをし)
食器片したら一旦寝よかな…出かけるの何時ごろがえぇ?
嫌だよ…ちょっと遅めでもいいよ、?俺も休みたいし、
(貴方からもっと見せて、なんて言われると否定しながらも絶対にしないと心に誓い。出る時間を聞かれては、上記を言って。)
よし、ご馳走様でした、
ん…ほな任せるわ…いつでもえぇけど、取り敢えず10時頃起きるつもりで寝るわ…
(貴方が食べ終えたのを確認すると、目を擦りつつ食器を集めるとキッチンにて洗い。終えると『おやすみ…あ、布団ひいとくさかい、いつでも寝ぇや』なんて言って自分は寝室へ行き)
…ん、わかった、ありがとう…おやすみ
(自分は何もしていないのに、貴方が食器を洗ってくれたり、布団を敷いてくれたりしてくれていると、自分も後で何かしらお返しをしないとな…なんて思っていて。貴方が寝室に行くと、それについて行くように後ろを歩いて。)
ん、おやすみ
(にこ、と微笑んでは寝室に入りベッドにてごろん、と横になって。明日は貴方とショッピングに行けるんだと思うとワクワクする気持ちが抑えられず中々寝付けずにいて)
(貴方に布団を敷いて貰うと、睡魔が急に襲ってきたのか案外すぐに寝れて。夢の中でも貴方と二人で一緒に居る夢を見ているからなのか、少し口角が上がっていて。)
…ふっ、かわえぇヤツ…
(暫く眠れずにいると、隣で眠っている貴方の顔が視界に入り思わず笑ってしまい。手を伸ばしてその頬に触れると上記を言い。その後心が満たされたのか、すっと眠る事が出来て)
…ん、…
(幸せな夢を見ながらすやすやと可愛らしい寝顔で寝ていると、貴方から頬を触れられたので、少しぴく、と反応して。だが、その後も何ともなかったように寝て。)
ふ、んん…今何時や…
(翌朝、目が覚めて上記を呟くとスマホの画面で現在時刻を確認し。10時頃に、という話だったがそこに表示されていたのは9時で、もう少し寝れたなぁ…なんて考えつつ起き上がり)
…んん、…
(朝になったが、まだ寝ていて。疲れなのか、貴方のところだからなのか分からないが、安心しきって昨夜と同じように可愛らしい寝顔で寝ている。)
ん、松村まだ寝てるやんけ…ちょいイタズラしたろ
(起き上がって貴方の方を見ると、まだスヤスヤと眠っていて。ほんの出来心でカナメを持ってくると貴方のお腹の上に被さる様に乗せておき。満足そうに暫く見つめていて)
…ん、…ぅ…
(何か違和感を感じ取ったのか、お腹辺りを手で探って。カナメを見つけると、吸い込むかのように自分の腕の中に行って抱きしめる。)
っ、はは!かわえぇ…
(貴方の様子を見ていると思わず笑ってしまい、上記を言うと頭を撫でて。それきり敢えて起こそうとはせず、自分はベッドから出ると朝の支度や朝食の準備を始めて)
…ん、…おはよ、…
(カナメを抱きしめ、貴方から頭を撫でられると、その数十分後に目を覚まして。ゆっくりと体を起こすと、なぜあるのかが分からないカナメが居て。そのままリビングまで行き、上記を言って。)
おはようさん。朝ごはん、もう出来てるで
(寝起きの貴方を見ると、とても微笑ましい気持ちになりつつ上記を言い。テーブルに皿やコップを並べると座り、手招きをして)
はよ、食べようや
…ん、ありがと、…
(カナメを一先ずソファーに置いて、貴方に手招きされるとトコトコ、と椅子に座って。いただきます、と言うと食べ始め。)
ん、美味しい、…
今日のはな、冷蔵庫にチーズあったさかい、チーズトーストにしてみてん。上手いなら良かった
(貴方の食べ始めた後に自分も食べ、上記を言い。こういうゆったりした時間を一緒に過ごせる事が本当に嬉しくてニコニコしていて)
…なんか、最近佐倉ニコニコしてるよね、…なんかいい事あった、?
(美味しそうに食べ進めている時、ふと貴方のほうを見るとなんだかニコニコで。思い返せば、ここ連日でずっとニコニコだな…と思ったので思わず聞いてみて。)
んぇ、いや…良い事、いうか…幸せやと思える時間が増えたからなぁ…誰かさんは知らへんみたいやけど
(不意にここ最近ずっとニコニコしている事を問われると、首を傾げつつ上記を言い。ぱくぱくとパンを食べ進め、コーヒーを飲みつつじっと貴方の方を見ていて)
…?あっそ、
(貴方にニコニコしている理由を聞くと、教えてはくれたが誰なのかは教えてくれず。自分、という選択肢は一瞬出たがそんな訳ないよな、と選択肢から消して。食べながら考えている様子。)
くっ、はは!…これは…気合い入れんといかんなぁ…
(貴方の様子を見ていると、“これは伝わって無いな”と確信して思わず笑ってしまい。対象は貴方だという事をほのめかす様なセリフを付け加えると、食べ終えた皿とカップを持って流しに置き)
ほな、俺は準備してくるな
…やっぱ俺なのかな…
(貴方が自分だよ、なんて言わんばかりのことを言うと、さすがに少し気が付いて上記を貴方に伝わらないくらい小さな声で呟いて。自分もその後に続いて食べ終わると流しに持っていく。)
ん、わかった
洗っとくから、そこ置いとき
(貴方が食器を持ってくると、そっと受け取りそのまま洗い物をして。支度も終わったら先ずは買い物…その後は…と頭の中で今日の予定を立てていて)
いいよ、俺するのに…
(貴方が食器を洗ってくれると、上記を呟いて。そして自分も一通り身支度を終わすと、貴方のように今日は楽しいこといっぱいだな…とニコニコして)
えぇて、俺がしたいからやってんねん。この位やらせてや
(貴方の呟きが聞こえてしまうと、少し茶化す様な言い方で上記を言い手早く洗い物を終わらせてしまい。その後身支度を終わらせると下記を言い)
さて、と…最初は買い物でえぇか。何処か行きたいショップとかあるか?
んー、…ペアルックのやつ、最初にするか最後にするか…いつにする、?
(後で自分もなんかしないとな、…なんて薄々思いながら残りの身支度を終わし、貴方から最初は買い物の話が出たので、上記を言って。)
メインっちゃメインやからなぁ…けど最後の方がじっくり選べそうな気もするな
(色々と考えているとペアルックの話になり、少し意識してしまうが浮かれ過ぎないように注意しようと思いながら上記を言い。先ずは外出しよう…と考えついては下記を言って玄関を出て)
先ずはモールに向かおか。良さげな店見つけたら入ってみたらえぇんとちゃう?
ん、わかった、…じゃあモール行こっか
(ペアルックの話には、自分も浮かれすぎないように気をつけていて。そして、貴方の提案により一先ずモールに行くことが決定すると、貴方について行くように玄関を出て。)
タクシーで行こか?俺電車とかバスは酔うさかいダメやけど、車はいけるで
(玄関を出ると、歩きでは少しモールまでは遠いので上記を提案して。申し訳なさそうに苦笑しつつ続け)
タクシー代は払うから…どや?
タクシー代は俺が払うから、…!佐倉は何もしなくていいよ、
(貴方がタクシー代は払う、なんて言うと、「ありがとう」なんて言わずに上記を言って。また貴方に借りが出来てしまうのは嫌だし…なんて内心思っていて。)
…ほーか?ならお願いするわ…その店の角に呼ぼか
(貴方がタクシー代を払ってくれるというのにはありがたい様な切ない様なそんな気持ちで上記を言い、少しスマホを操作するとタクシーが来るのを待っていて)
ん、わかった
(貴方がタクシー代を自分に譲ってくれると「やっとだ」と何故か不思議に少し嬉しくなって。貴方が手配してくれ、少し待つとタクシーが来たので乗り込んで。)
お、来たで~
(タクシー代の事は一先ず区切りがついたので、まぁ奢ってもらうのも悪くないかと考えていてはタクシーが来たので乗り込み。『駅前のモールまで』と運転手に伝えれば、その後はボーッと窓の外を眺めたりチラ、と貴方の顔を見たりして)
…お願いします~…
(乗り込むと上記を言って。貴方が目的地を伝えてくれると、その後は貴方と同様ぼーっとしていて。貴方がこちらをちら、と見ると、目が合った時には微笑んで。)
ん、あ…着いたな…ここで、大丈夫です…
(時計を気にせずタクシーに揺られているとあっという間にモールへ到着し、上記を言い。後の沈黙は支払いが終わるのを待っている為で、それが終わると降車し)
なんや、久々やなぁ…先ずは何処から行こか?
確かに…2人でどっか行くの久しぶりだからね
(まだかなー…なんて少しぼーっとしながら着くのを待っていると貴方が言ってくれたので気づき、代金を支払うとタクシーから降りて上記を言いながら歩き出し。)
…あ、ここえぇんちゃう?行ってみるか?
(モール内の案内板を見てジュエリー系の店があるのを見つけると上記を言い。念願のペアルックが出来るとあって、雰囲気はとても楽しそうで)
うん、行ってみよ
(貴方がジュエリー系のお店を見つけてくれると、自分も同じところに目をつけて。早速歩き出すと、お店も綺麗で店員さんも暖かく向かい入れてくれ、勝手に期待が高まって。)
綺麗…ぁ、ペアルックしたくて…
…あ、どうも…なんや、ちょい緊張するな…
(店内に入ると店員が優しく声をかけてくれるが、自身はこういう店が初めてなので少し緊張していて。チラチラと色々な商品を見て回るが、中々しっくりくるものは無く)
う~ん…どないしよ…
他のお店にする、?…店員さんにはごめんなさいって感じたけど、…
(雰囲気はいいものの、自分も行き慣れていないもんなのでなかなかビビッと来るものがなく。そして貴方には上記をこそ、と言って。)
ん~…そやなぁ…他にも見てみたらまた少し見方も変わるかも知れへんしな。…あ、すんません、また来ます~
(貴方と静かな声で喋っていると店員に声をかけられ、笑顔で少し手を振ると店を出ようとし)
他、アクセサリー売ってそうな店あるかなぁ…
んー…結婚指輪みたいなじゃなくて、日常的につけれるのがいいなー、…
(本当ごめんなさい、なんて言って店を出ると、上記を言いながらネットで調べてみると、個人的には太い方がつけやすくていいんだけど…と画像を見ている。)
そぉやなぁ…あ、次ここ行ってみるか?こういう雑貨屋さんの方が案外良いの見つかるかもやで
(店を出て案内板と暫く睨めっこしていると、良さげな場所を見つけ上記を言い。『な?行って見よぉや』と貴方の顔を見て)
うん、雑貨屋さんの方もいいのあるかもしれない、
(貴方が良さげな雑貨屋さんを見つけてくれると、早速雑貨屋さんに行き。店内に入ると、アクセサリーコーナーを見つけたので駆け寄り、指輪を見ていたり、実際にはめたりもしている。)
こういうのもいいよね、
お、えぇ感じやな。…こんなのはどうや?
(貴方がはめているのを見て、上記を言いつつ自分もはめると、その後に目についたものをひとつ貴方に勧めて。黒い滑らかな質感の太めのリングで、その中央には銀色のラインストーンがあしらわれていて)
お、えぇやん。似合っとるで
(貴方が自分と同じものを付けてくれると上記を言いつつにこっ、と笑って。『けどそっちも捨て難いなぁ』なんて今まで貴方が付けていたものと見比べている様で)
一番って言われたら、これでも良いけど…
(貴方が迷っている様子を見ると、自分は小さく上記を呟いて。そしてずっとつけているし、何だかお気に入りになっていそうで。)
ん~…あ、もし松村が良かったらやけど…
(こちらは貴方が最初に付けていたものと未だ少し迷っている様で、ふと何か思いついたのか上記を言いつつ2つの指輪を中指と薬指にはめては貴方に見せて)
こーやって、お互いえぇの見つけて来て互いに出し合って2コ付けとかしよか?
後で後悔しなさそうだし…そうしちゃう?
(貴方の選んだものでもいい、とは言ったものの、あとから後悔したら嫌だな…なんて少し後から思っていたので、貴方の案にはノリつつあり。早速自分が好きな指輪を見ている)
ん、ほな決まりやな!俺も選んでくるさかい、5分後にお披露目な!
(貴方が同意してくれると嬉しくて、上記を言うとルンルンで他の指輪も見始めて。時々店内の明かりにかざしたりしつつ様々なものを物色していて)
(そう決まると、自分はもう動き出していたが、最も好きな指輪を探して。そして五分くらい経った時に選んだのは最初に貴方が褒めてくれたもので。)
佐倉、決まった?
ん、決まった…いうか、やっぱりさっき見せたんが1番えぇな、って…松村はどうやった?
(声をかけられた瞬間の顔は笑顔だったが、その様子はとても落ち着いていて。手にはもう既に2つリングを持っており、1つは黒色にシルバー、もうひとつは黒色にゴールドと色違いで)
さっきのの色違い見つけてん。ペアルックやけど、個性があってえぇやろ?
やっぱり、最初に佐倉に褒めてもらったやつかな
(貴方に何を選んだのか、と聞かれると、上記を言いながら指輪を見せて。その手にはしっかりと2個あって。貴方が見せてくれたのには微笑んで下記を言う)
いいじゃん、これにする?
お、俺の意見も取り入れてくれるん?嬉しいわぁ
(貴方が見せてくれたものにはにっこりと笑って上記を言うと、続けられた同意にも顔を輝かせて『ん、決まりやな!そうと決まれば会計や!』と意気揚々とレジへ向かおうとし)
ん、会計しよー、
(貴方が自分の選んだ理由に笑顔になってくれると、なんだか選んだこちら側も嬉しくなって。レジに向かうと、しっかりと二個分払って。会計を終わらせた後に、早速はめてみて。)
へへ、どう?
お、えぇやん!なら俺も、はい、
(会計を終えて自分の指にはめているのを見ると、にっこり笑って上記を言うと自分の会計した分のひとつ、金のラインストーンの方を貴方に手渡して)
2個付けにして良かったね、ん、かっこいい、!
(貴方から指輪を受け取ると、貴方にも渡して。実際にはめてみて。自分のと貴方の、両方つけると少し見つめていて。こうしていると、なんだか結婚したようで。)
ふっ、ほんまやなぁ…えぇなぁ、こういうの…
(貴方からも受け取って身につけると、互いのものが光ってとてもカッコよくて。感慨深く上記を呟くと、にっこりと笑って。店を出ると昼食には少し早いが小腹が空いたのでパフェやクレープでと食べようかと下記を言い)
ちょっとお腹空かへん?
ん、...甘いの食べたいかも
(暫く指輪を見ていると、貴方からお腹が空かない?なんて聞かれたので、スイーツ系が食べたいと思ったので上記を言ってみて。)
なー。ほな、フードコート行こか!俺、クレープ食べたいわ
(貴方が同意してくれると、にっこり笑って上記を言い。ルンルンで歩き出して。フードコートへ辿り着くと、下記を言い)
先席取っといてくれへん?食べたいメニューあれば一緒に頼んどくで
ん、わかった、じゃあ...クレープかな、甘いヤツね
(フードコートに着くと、貴方からは席を取っていてくれ、と言われたのでお店の近くにあった2人用のテーブルを取っていて。指輪を見ながら待っている。)
ん、わかった。待っときや…えーと…このチョコのやつ1つと…あ、抹茶クリームを1つで。…はい、ありがとうございます
(クレープを注文すると、お金を払って。番号を呼ばれて商品を受け取ると貴方がとってくれた席へ向かって)
ん、チョコバナナクレープにしたけど大丈夫やった?
ん、全然大丈夫、ありがと
(指輪を暫く見ていると、貴方が来たので、貴方が買ってきてくれたものを受け取って。)
いただきます、...ん、美味しい
いーえー。ん、俺も食べよ
(貴方にクレープを手渡すと自分も椅子に座り、上記を言うと早速食べ始め。ひと口食べる毎に抹茶の味が口いっぱいに広がり、これにして良かった…とニコニコしつつ食べていて)
ん~…美味いわぁ…そっちは?どうや?
めっちゃ美味しいよ、!…食べる、?
(あまりの美味しさに、ニコニコしながら食べていると、貴方から声をかけられては、食べたいのかな、なんて勝手に介錯してしまったが、一応聞いてみて。)
え、くれるん?じゃ、遠慮なく…
(別に欲しいとかそういうつもりで言ったのでは無いが、くれるというのなら…とそちらへ顔を近付けていき、ひと口貰って)
ん、んまぁ…やっぱりクレープにチョコとバナナは必須やなぁ
…ね、抹茶も食べたい
(貴方が近づいて、自分のクレープを食べると、自分から言ったものの、なんだか少し恥ずかしくなったが思い切って上記を言ってみて)
んぇ、勿論えぇけど…大分抹茶味濃いで?
(貴方から貰った後にまた自分のを食べると、より抹茶の風味が強く感じられて。自分のも欲しいと言われ拒否する道理は無いが一応…と上記を伝えて)
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