うん…ちゃんと…伝えたるから… (先程までの強い眼差しから一変、ふわりと微笑むとそのまま貴方の方に倒れ込んで。貴方の覚悟のある言葉が聞かれて嬉しいのか、眠気の狭間でクスクスと笑っていて。その内にいつの間にか寝息を立てており、寝落ちてしまい) (/優しいお言葉、ありがとうございます…私もまたお話出来てとっても嬉しいです!こちらこそよろしくお願いします!蹴り可)