名無しさん 2021-05-17 19:56:00 |
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(コクコクと頷き、露わになった肌にごくりと生唾を飲み込み興奮で暴走しそうになるのを抑えつつそこに噛みつき赤い跡をつけて。『あー...やっばい、抑えらんない』跡をつけて相手の肌に触れたことで興奮度が加速して相手の首筋に顔を寄せてキスを落として
「ふ…綺麗についたな。俺にもつけさせて、」
痕を付けられた其処を見て、満足そうにすれば抑えらんない、と言う相手は首筋に顔を寄せキスを落としてくるが自身も、と顔を寄せて。
『先輩もつけてくれるんですか?』(相手も付けてくれると言われれば嬉しそうにネクタイ緩めて前のボタンを幾つか外して付けやすいようにして、相手の頭を優しく撫でて
『先輩のものってすぐにわかりますね』(跡を指で撫でて微笑み、ありがとうございますとキスを送って。『あ、キスたくさんしちゃったから口紅ちょっと落ちちゃいましたかね...』相手の唇を撫でて眉を下げてしょぼんとし
『わ、なんか不思議な感じですね。先輩が口紅持ってるの』(口紅を取り出す相手に新鮮さを感じつつ手を差し出して『俺にやらせてくれませんか?』と述べて
『はーい』(口紅を受け取ればキャップを開けて相手の唇に優しく滑らせて色をつけていき。『先輩の唇の形綺麗ですね』そう述べて色をつけ終えれば、んまんまってしてみてくださいと述べて
(至近距離で赤色の唇を開閉させて色っぽい姿の相手に再びキスしたくなるのを抑えて?にキスをして『ご飯冷めちゃいますね、食べましょうか』と声をかけて
「ん、てか食った後に塗る方が良かったくね?」
声を掛けられ笑って告げるも、まぁ良いかと唐揚げに手を伸ばし、そのうちの爪楊枝で刺してある一個を彼にも、と相手の口元へ持っていき運び、あーんと食べさせようとして。
『あーん、してくれるんですか!』(食べさせようとしてくれれば口を開けて唐揚げをぱくりと食べて『今まで食べた唐揚げの中で1番うまいです』と幸せそうに頬を抑えて。『先輩にもします』とカレーをスプーンで掬えば相手の口元に持っていき
「俺が食べさせたからか。ん、じゃあ…」
幸せそうに頬を押さえ述べる言葉に、此方まで満足して、スプーンで掬われたカレーが口元に持ってこられれば、さっき塗ったばかりだからなぁ…と考え、舌で掬うようにして飲み込んで。
「しょうがねーだろ、さっき塗ったんだから。もう一回塗らせるのも悪いし…もう自分で塗るけどよ」
思わず、と云った風に述べる彼へ、淡々と告げればカレーは美味かったと伝え、自身も唐揚げを食べ始めて。
『何も悪くないです、逆にまた俺にやらせてください』(と真剣な顔で述べてカレーを一気に食べて。ここで喉が渇いたと思えば何か飲み物を買ってこようと思い『何か飲み物買ってきます、欲しいのありますか?』と問いかけ
「あぁ…分かった。ん、じゃあ…カルピスで」
真剣な顔で述べる彼に気圧され了承し、問い掛けられた事には俺も行きてぇ、と思ったが折角聞いてくれてる訳だし、と返答して。
『カルピスですね、ふふ可愛い。すぐ戻ります』(相手の頭を撫でて立ち上がれば『ゆっくり食べててください』と声をかけて、ドアを閉めて自販機へ向かい
(ここに他校の生徒に先輩が襲われかけるっていうシチュを入れたいと思うんですがどうでしょう??)
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