後輩×先輩no.3

後輩×先輩no.3

名無しさん  2021-05-17 19:56:00 
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専用スレとなっております。お相手様と合流できましたら、キャラ設定をのせていきます。

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  • No.870 by 日向岳  2021-05-31 13:00:53 

『わかりました、見ててくださいね?でもすぐ戻ります』(頭を撫でられれば嬉しそうにして手を振れば一度席を離れて、入り口にいる自分目当てのお客さんたちを案内して飲み物注文も早々写真を撮ったりして

  • No.871 by 京 夜凪  2021-05-31 15:18:58 


「行ってらっしゃい。」
席を離れて行く相手を見送り、紅茶を啜りつつ接客を全うする彼の姿を優しげな眼差しで見守って。

  • No.872 by 日向岳  2021-05-31 15:34:14 

『うん、バスケ部。いいよ、今度大会あるから応援よろしくね』(たくさん質問を受けれれば素の自分で返答しつつ、学園祭終わりの時間という放送が入ればありがとうございました、と手を振り見送って。『すみません、遅くなりました』と相手の元に戻って

  • No.873 by 京 夜凪  2021-05-31 15:43:16 


「いいや、良いよ。見ていられただけ、穏やかな時間が過ごせたよ」
此方の元へ戻り謝る彼に、首を振り頑張ってたな、と頭を撫でて。

  • No.874 by 日向岳  2021-05-31 15:47:13 

『よかったです、ちょっと疲れちゃいました。あ、紅茶も美味しかったですか?』(相手の頬を撫でながら問いかけて

  • No.875 by 京 夜凪  2021-05-31 15:50:47 


「あぁ、美味しかったさ。若しかして岳が煎れたとか?」
頬を撫でられゆるりと目元を緩ませ、問い掛けて。

  • No.876 by 日向岳  2021-05-31 15:53:55 

『そうなんです。先輩の分だけ作り方を教えてもらって俺が淹れました』(気づいてもらえればうんうんと嬉しそうに頷き少し自慢気に

  • No.877 by 京 夜凪  2021-05-31 16:05:50 


「へぇ、態々教えて貰ってまでねぇ…。凄い嬉しいよ」
気付けて、相手も嬉しそうで良かった、とお礼の気持ちで撫でてやり。
「…よし、俺も片付けに戻らねぇと。また帰りでな」
放送も先程入った事だし、と腰を上げちゃっかり帰りの約束も取付け、退室して。

  • No.878 by 日向岳  2021-05-31 16:55:57 

『わかりました、ではまた』(相手を見送れば残ったスイーツをつまみながらみんなで片付けを始めていき

  • No.879 by 京 夜凪  2021-05-31 17:02:27 


「戻ってきたぞ…。」
教室に戻れば一応報告を入れ、クラスメイトと片付けを始め学園祭もお開きになって。

  • No.880 by 日向岳  2021-05-31 17:13:54 

(片付けが終われば制服に着替えに向かい、このあと告白をするという友人の1人に頑張れよー、と声援を送り

  • No.881 by 京 夜凪  2021-05-31 17:19:19 


「ふぅ、じゃあ俺先に帰るわ。」
さっさと制服に着替え、衣装を袋に詰め込み、帰り支度を済ませれば教室を出て。

  • No.882 by 日向岳  2021-05-31 17:25:38 

(着替えを終えて帰ろうとなれば『俺待ってる人いるから先帰ってて』とバイバイと手を振り、「恋人か」と揶揄われつつも別れて。相手の教室へ向かうべく廊下を歩けば相手の後ろ姿を見つけて『先輩!』

  • No.883 by 京 夜凪  2021-05-31 17:28:19 


「! 岳。今行こうとしてた。」
後ろから声がすれば振り返り、彼の元へ歩いて。

  • No.884 by 日向岳  2021-05-31 17:36:10 

『ほんとですか、タイミングちょうどですね』(歩いてくる相手に腕を広げてたったまま

  • No.885 by 京 夜凪  2021-05-31 17:47:34 


「そうか、……。」
丁度だった事にすれ違わず良かったと思い、腕を広げる彼の腕の中へ無言で収まり、抱き付いて。

  • No.886 by 日向岳  2021-05-31 17:56:13 

『え、可愛い...』(抱きついてくれず何やってんだとあしらわれるかと思ったが腕に無言で収まってくれれば、ぽろりと可愛いと呟いて。ぎゅうっと強く抱きしめれば頬にキスして

  • No.887 by 京 夜凪  2021-05-31 17:59:43 


「ん、可愛くはねぇ…。ほら、さっさと帰るぞ」
暫くは抱き付いたままで、ぱっと離れれば姿勢を戻し帰ろうと促して。

  • No.888 by 日向岳  2021-05-31 18:02:32 

『お持ち帰りして閉じ込めちゃいたいくらい可愛いですよ』(さらっと少し怖いことを述べつつ帰りを促されれば靴箱へ向かい

  • No.889 by 京 夜凪  2021-05-31 18:08:29 


「閉じ込められたくはねぇな。」
はぁ…、と溜息を吐きつつ返せば靴を履き替えて。

  • No.890 by 日向岳  2021-05-31 18:20:05 

(自分も靴を履けば駐輪場に向かって鍵を解除して『すっかり後ろは先輩の定位置になりましたね』と微笑み

  • No.891 by 京 夜凪  2021-05-31 18:22:23 


「そうだな。」
一度ゆるりと瞬きをするように目を閉じ笑みを零せば、とすっと当たり前のように後ろへ乗って。

  • No.892 by 日向岳  2021-05-31 18:29:59 

(相手が後ろになったのを確認すれば自転車を漕ぎ出して。『今日は楽しかったですね、先輩のチャイナ服すごく似合ってました』と楽しそうな声色で述べて

  • No.893 by 京 夜凪  2021-05-31 18:35:13 


「似合ってたか如何かはさておき、衣装やるって言ったな」
自身も相手の執事服姿で接客を全うする姿を見れて楽しめ、述べられた言葉に後でやるよ、と示唆して。

  • No.894 by 日向岳  2021-05-31 18:46:23 

『はい!お互い交換しましょうね、先輩は俺の服貰ったらどうしますか?一緒に寝ますか?』(ふふっと笑いながらそう問いかけて

  • No.895 by 京 夜凪  2021-05-31 18:51:25 


「は、寝る?…普通にハンガーへ掛けとくけど。」
問い掛けられ服と如何云う風に寝るんだ?と想像し、不思議そうにして。

  • No.896 by 日向岳  2021-05-31 18:59:26 

『こう抱きしめながら寝るみたいな?』(不思議そうにふふっと笑いながら上記を提案して

  • No.897 by 京 夜凪  2021-05-31 19:01:21 


「皺になるじゃん。」
相手の提案に眉を寄せ返答して。

  • No.898 by 日向岳  2021-05-31 19:15:41 

『たしかに...その考えはなかったです』(相手の返答に確かになと納得したように頷き。『そういえばもうすぐテストですよね、先輩は今回もいい点取れそうですか?』と話題を変えて

  • No.899 by 京 夜凪  2021-05-31 20:17:53 


「だろ。余裕だわ」
話題を変える彼に自信あり気で返し。

  • No.900 by 日向岳  2021-05-31 20:37:50 

『すごいなぁ、俺まだ全然手つけてないですよ』(てへぺろするかのようにてへっとそう述べて。『特に英語が苦手です、意味が全然わからないですもん』と続けて

  • No.901 by 京 夜凪  2021-05-31 20:43:44 


「英語かぁ…ま、俺が教えてやらなくもないぞ。」
そんなんでテストまでに理解度は間に合うのか、と呆れつつも提案して。

  • No.902 by 日向岳  2021-05-31 21:20:00 

『本当ですか?教えて欲しいです』(教えてくれるという相手の返答に食いつき『俺専属の家庭教師なってください』と返して

  • No.903 by 京 夜凪  2021-05-31 22:23:33 


「あぁ、勿論だとも。お前専属の家庭教師?ははっ、良いぞ」
彼の食い付きように、笑みを零し返して。

  • No.904 by 日向岳  2021-05-31 22:56:02 

『やった。じゃあ明日とか一緒に勉強しませんか?カフェででもいいし俺の家でもいいですよ』(川沿いは風が涼しくて気持ちよくて

  • No.905 by 京 夜凪  2021-05-31 23:12:54 


「学校帰りにか?部活も無いし、良いかもな。」
相手の問い掛けにじゃあ家で、と返答して。

  • No.906 by 日向岳  2021-05-31 23:29:25 

『そうです、じゃあ明日は一緒に俺の家に帰りましょう』(そうこういっていれば相手の家に着いて。自分の執事服が入った袋を相手に渡して『飾ってあげてくださいね』

  • No.907 by 京 夜凪  2021-05-31 23:38:03 


「じゃあ、此れ…適当にでも置いといて。」
チャイナドレスは使い所もなく邪魔になり俺いらねぇし、と相手のと交換するようにして手渡す。

  • No.908 by 日向岳  2021-05-31 23:44:35 

『ありがとうございます。適当にするわけないじゃないですか、大事に保管しておきますよ。...また使うかもしれないし』(チャイナドレスを受けとり微笑み

  • No.909 by 京 夜凪  2021-05-31 23:49:33 


「…は、いつ何処で?」
俺は今の聞き逃さなかったぞ、と言いたげに詰問して。

  • No.910 by 日向岳  2021-05-31 23:56:58 

『え、あ、いやいや。なんでもないですよ』(相手から問い詰められれば慌てて誤魔化して目をキョロキョロさせて

  • No.911 by 京 夜凪  2021-06-01 00:02:31 


「目が泳いでるー…。」
相手の顔を覗き込むようにして顔を近づけ、ジト目で見詰めて。

  • No.912 by 日向岳  2021-06-01 00:17:25 

『泳いでません、本当そんな変なことじゃない...ですから』(ジト目で見つめられれば気まずくなりつつも上記を返答して

  • No.913 by 京 夜凪  2021-06-01 00:24:49 


「へぇー、そっか俺にはお仕置きとか言っておきながら岳は隠し事するんだ。まぁ、気にしてないけどよ…じゃあな。」
淡々と口にすれば、この辺でと話を切り上げ本当に何でも無かったように笑みを浮かべると、家に入ろうと背を向けて。

  • No.914 by 日向岳  2021-06-01 00:29:44 

『ちょっと待ってください、言います。でも、えっと...引かないでくださいね。』(隠し事をするのかと言われて家に入ろうとする相手を慌てて呼び止めて。もじもじしながら上記を述べ

  • No.915 by 京 夜凪  2021-06-01 00:36:23 


「なに、言うんだ。引かないで、ってそんな引かれるような事考えてんのか?」
家に入ろうとすれば呼び止められ、振り返り聞こうとするも相手の言葉に引かない自信ねぇけど…、と思うが岳の事だし聞き返して。

  • No.916 by 日向岳  2021-06-01 00:40:09 

『また先輩に着てもらってそれでイチャイチャしたいなーなんて...ははは...』(素直に考えていたことを述べて気まずそうに笑って

  • No.917 by 京 夜凪  2021-06-01 00:43:08 


「なっ…ふ、気が向いたらな。」
絶句するも、家に入ろうとしていたのを引き返し相手に近寄れば、耳に手を添え囁いて。

  • No.918 by 日向岳  2021-06-01 00:52:08 

『え...気が向いたらいいんですか!』(耳に手を添えて気が向いたらと言われれば耳を赤くして興奮したように喜びぎゅっと相手を抱きしめて『先輩の気が向く日楽しみにしてます』と微笑み

  • No.919 by 京 夜凪  2021-06-01 01:02:56 


「うわっ…んな興奮する事ないだろ。」
抱きしめられて声を上げ、無表情で返答して。

  • No.920 by 日向岳  2021-06-01 01:09:10 

『嬉しいから興奮します、好きな人がこういうことに乗ってくれるって幸せだと思いません?』(と肩口に顎を乗せたまま問いかけて

  • No.921 by 京 夜凪  2021-06-01 01:11:15 


「ん、まぁ…そう考えると確かにそうだな。」
肩口に顎を置かれ、相手の頭を撫でてやりながら肯定して。

  • No.922 by 日向岳  2021-06-01 01:17:03 

『ふふ、楽しみにしてますね。じゃあまた明日迎えに行きます』(肩口から顔を離して相手の唇にキスを落とせば自転車に再び乗り込み手を振って

  • No.923 by 京 夜凪  2021-06-01 01:25:07 


「んっ、おい不意打ちは無しだろっ…。くれぐれも気を付けて帰るんだぞ」
肩口から顔を離し、その流れで唇にキスを落とされるとは思っていなかったのか、自身も不意打ちする癖に少し吃驚するも、帰り道に気を付ける事を注告して。
電車で通学する必要なくなったなぁ…、と相手の言葉に思いつつ、帰宅して。

  • No.924 by 日向岳  2021-06-01 01:27:12 

『ふふ、はーい、気をつけますね』(不意打ちにびっくりする相手も可愛くて笑ってしまいながらも気をつけますと手を振って自転車を漕ぎ出して。

  • No.925 by 京 夜凪  2021-06-01 01:35:32 


「ただいまー、あぁ此れ…貰い物。」
帰宅すれば、自室へと行き袋包みから執事服を取り出し、早いとこ皺にならないようクローゼットのハンガーへ掛けて。

  • No.926 by 日向岳  2021-06-01 01:41:50 

(家に到着すれば弟にクッキー持って帰ってきてくれた?と言われ『おかえりよりそれが先かよ』と苦笑しつつ残りのクッキーを渡して。手を洗い自分の部屋のクローゼットに相手からもらった服を閉まって入浴しに向かい、ご飯も早めに済ませて今日は疲れたからと眠りにつき

  • No.927 by 京 夜凪  2021-06-01 01:53:29 


「もう寝るわー。」
入浴し、夕飯もそこそこに何かと疲れたから早めに寝所へ着き、就寝して。

(翌日に飛ばすのお願いしますー。此方から学校に着けば写真販売してる描写入れても良いですかね?
あと、午前中の9時から12時の間浮上出来ません。)

  • No.928 by 日向岳  2021-06-01 02:02:22 

『行ってきまーす』(疲れもあっていつもより長めに寝てしまい朝ごはんは食べれずウィダーインゼリーを咥えながら自転車を漕いで相手の家に向かい

(そうですね、よろしくお願いします!
りょうかいです!)

  • No.929 by 京 夜凪  2021-06-01 02:12:14 


「……すぅ。」
家を出たところで律儀にも石段にちょこん、と座り彼が来るのを待っているも、膝の上で頬杖を突きうとうと微睡み、居眠りして。

  • No.930 by 日向岳  2021-06-01 02:15:21 

『...先輩?』(相手の家の前につけば残りわずかに入っているウィダーの袋を片手に自転車から降りて石段に座り居眠りをしている相手の前にしゃがんで。いつもとは違う柔らかな雰囲気に猫を彷彿とさせられれば微笑み頬を親指で優しく撫でてみて

  • No.931 by 京 夜凪  2021-06-01 02:27:00 


「にゃっ、…なんだよ来たなら普通に起こせ。」
頬を撫でられる感触に目を開き、思ったより顔が近く吃驚し動揺して頬杖を解き、飛び上がるように立ち上がり噛んだのを何事も無かったかのよう言い直せば相手の頭をぱこーん、と恥ずかしさに小気味良い音を立てさせつつやや強めに叩いて。

  • No.932 by 日向岳  2021-06-01 11:32:52 

『可愛く居眠りしていたら普通には起こせられませんよ。にゃあ』(にゃっと噛みつつ起き上がり恥ずかしそうに頭をぽこっと撫でられればその仕草が猫そのもので可愛すぎる、と相手をしゃがんだままぎゅっと抱きしめて

  • No.933 by 京 夜凪  2021-06-01 12:21:03 


「恥ずいからやめろよ。」
猫宛らだったのか相手の言葉に手の甲を口唇に押し当て顔を逸らすも、しゃがんだまま足にぎゅっと抱きしめられ、手を伸ばして相手の頭上へ置き、思わずわしゃわしゃと撫でて。

  • No.934 by 日向岳  2021-06-01 12:36:52 

『朝から先輩は可愛いですねぇ』(頭を撫でられればくすぐったそうに目をきゅっとつむりふふっと笑い『昨日あまり眠れませんでしたか?』と問いかけて

  • No.935 by 京 夜凪  2021-06-01 13:08:43 


「そうだな…あまり、眠れてないな。」
問い掛けられてうーん、と暫し考えれば返答して。

  • No.936 by 日向岳  2021-06-01 15:08:37 

『何か考え事ですか?』(眠れていないという返答に心配そうに問いかけ

  • No.937 by 京 夜凪  2021-06-01 15:19:29 


「え、いや…特に考えてたって訳じゃないんだ。」
心配そうにする彼の頭を目元を緩め撫でてやれば、ほら遅れるぞと声を掛けて。

  • No.938 by 日向岳  2021-06-01 15:21:47 

『まぁそういう日もありますよね、そうですね、いきましょうか』(頭を撫でられれば微笑み依然ウィダーを咥えて自転車に乗り込み

  • No.939 by 京 夜凪  2021-06-01 15:23:27 


「強いて言えば昨日の疲れが取れなかっただけだな。」
相手が自転車に乗り込めば、その後ろへ跨って。

  • No.940 by 日向岳  2021-06-01 15:29:33 

『昨日は疲れましたね、今日の授業サボりたいって思っちゃいましたもん』(ふふっと笑い自転車を漕ぎ出して

  • No.941 by 京 夜凪  2021-06-01 15:38:45 


「サボりたい、つっても放課後勉強するんだぞ。」
ふふっ、と笑いつつもそう言う彼にやれやれと苦笑して。

  • No.942 by 日向岳  2021-06-01 15:52:15 

『先輩と勉強は楽しいけど、先生の授業は眠くなるんです』(今日は英語もあるし数学が2つもあるから最悪です、と悲しそうに述べて『先輩は何の科目が好きですか?』

  • No.943 by 京 夜凪  2021-06-01 16:02:57 


「文学とかは好きだな。」
親しい人と勉強は良くても先生、となるとそうなのかもしれないな…と思いつつあまり好き嫌いに差はないも返答して。

  • No.944 by 日向岳  2021-06-01 16:15:25 

『文学かぁ、先輩に似合ってますね。お茶を飲みながら本を読んでいるイメージです』(文学と相手はすごく合っているなと頷き、学校にだんだんと近づいてきて

  • No.945 by 京 夜凪  2021-06-01 16:35:43 


「通るぞー…。」
学校に着くと駐車場から校内へ移れば、思い出としての記念写真が番号を振り掲示で販売されており、廊下を通ろうとしていたところで人集りがあるも、平然に通過しようとする。
因みに自身が写ってるものはカメラ目線では無いものばかりで。

  • No.946 by 日向岳  2021-06-01 16:50:43 

『わ、写真だ。ふふ、先輩カメラ目線全然してない。』(相手をすぐに幾つかの写真で見つけるもカメラ目線をしていなければくすくす笑いつつ、スマホで写真を撮って番号を記憶し。『あ、これ...先輩顔真っ赤で可愛い』自分と相手がクレープ屋さんの前で撮られた写真を見つければ指をさして

  • No.947 by 京 夜凪  2021-06-01 16:58:12 


「してなくていーんだよ、カメラ目線なんて。」
自身は興味もなく通り過ぎようとしていたも、相手の言葉に淡々と返すが、指を差された先を見れば「なっ…なんでそんなものまで売ってんだ…誰が買うんだよあんなもの」とぼやいて。

  • No.948 by 日向岳  2021-06-01 17:04:57 

『俺が買います、俺と先輩以外には手を出してもらいたくないですね。先輩は買わないんですか?』(ツーショット写真も写真に収めれば微笑み首を傾げて

  • No.949 by 京 夜凪  2021-06-01 17:10:15 


「買わねぇ。…ぁ、いや岳が写ってんの一枚だけでも買うかな。」
買わないのかと首を傾げる彼に、もう一度掲示写真を見回せば、返答して。

  • No.950 by 日向岳  2021-06-01 17:19:31 

『俺が写ってるやつですか?先輩とのツーショットじゃなくて?』(ふふっと笑い『じゃあこれはどうですか?』と執事服で相手に接客しているやつを指差して

  • No.951 by 京 夜凪  2021-06-01 17:23:41 


「俺に接客してくれてるやつか、良いな。」
相手が指差す先の写真を見遣れば、気に入ったのか頷いて。

  • No.952 by 日向岳  2021-06-01 17:28:37 

『俺もこれ買おうっと』(既に何枚もの相手の写っている写真をカメラに収めていてさらに追加していき

  • No.953 by 京 夜凪  2021-06-01 17:31:59 


「お前何枚買うつもりだよ。」
相手の更に追加していく勢いに平坦な声音で口にすれば、そろそろ此処から離れようと足を先へ進めて。

  • No.954 by 日向岳  2021-06-01 17:37:46 

『先輩がうつってるやつは全部です』(ふふんと満足げに相手が写ってる写真を眺めて、足を先に進める相手を追いかければ『教室まで送ります』と述べて

  • No.955 by 京 夜凪  2021-06-01 17:42:47 


「えぇ、はいはいありがとよ。」
教室まで送ると言う彼に、腕を乗せる形でぽんぽん、と撫でて。

  • No.956 by 日向岳  2021-06-01 18:04:18 

『先輩俺のこと撫ですぎですよ?犬と勘違いしてますか?』(ぽんぽんと撫でられれば嬉しそうにしながらも上記を述べて

  • No.957 by 京 夜凪  2021-06-01 18:06:01 


「は?犬みたいなもんだろ。」
嬉しそうにする彼へ口角を上げ、見詰めて。

  • No.958 by 日向岳  2021-06-01 18:25:10 

『そんなに犬みたいですか?わからない...でもその感じで行くと先輩は猫みたいです、だから顎下をよく撫でたくなります』(こしょこしょと相手の顎下を撫でながら

  • No.959 by 京 夜凪  2021-06-01 18:29:04 


「…やめろよ。」
わからない、と言いつつも顎下を撫でられ相手の袖を掴み、制止して。

  • No.960 by 日向岳  2021-06-01 18:30:25 

『んは、そのツンツン加減も猫みたいです』(そうこう言っていて相手のクラスにつけば『帰り迎えに来ますね』とほおにキスして

  • No.961 by 京 夜凪  2021-06-01 18:31:07 


(撫でられ、じゃないですね。汗 前後の文章がややこしくなるので撫でる、と読んで下さいー。)

  • No.962 by 京 夜凪  2021-06-01 18:34:43 


「調子が良いなー。…分かった、」
淡々と返しているも、頬にキスされ遅れて反応を返し。

  • No.963 by 日向岳  2021-06-01 18:37:51 

『ではまた!』(手をふりふりと振って相手の教室を後にして自分の教室にむかい

  • No.964 by 京 夜凪  2021-06-01 18:39:51 


「あぁ、後でなー…。」
手を振り返してやり、相手の背を見送って。

  • No.965 by 日向岳  2021-06-01 18:49:49 

(ここから一気に放課後まで飛ばしてしまってもよろしいでしょうか??)

  • No.966 by 京 夜凪  2021-06-01 18:56:14 


(良いですよー。其方が飛ばす、と云う事で良いのでしょうか?)

  • No.967 by 日向岳  2021-06-01 19:20:15 

(六限の日本史の授業を眠気に負けそうになりながら受けたも、チャイムがなれば相手を迎えに行くことを思い出して目が覚めて荷物をカバンにしまい。「恋人と帰るのか?」と聞かれれば『そ、しかも家で勉強教えてもらうんだ』と嬉しそうに答え

  • No.968 by 京 夜凪  2021-06-01 19:25:17 


「茶化すんじゃねぇ。」
クラスメイトに茶化されながらも適当に見送った後、帰り支度を済ませ自分の席で待って。

  • No.969 by 日向岳  2021-06-01 19:31:08 

『今回のテストは俺頑張るからいける気がするわ。じゃあまたなー』(友人に手をあげて別れを告げれば相手の教室へと走って向かい、教室につけばドアの蓋に手を置いて『せんぱい!迎えに来ました!一緒に家に帰りましょう』と家に帰ろうと言う言葉を強調させて声をかけ

  • No.970 by 京 夜凪  2021-06-01 20:02:35 


「あぁ、お前の家な。」
家に帰ろう、を強調したかのような声掛けに相手を見遣り、其れに反応を示すよう返し、彼の元へ歩き寄って。

  • No.971 by 日向岳  2021-06-01 20:22:54 

(相手が自分の元に来ればぎゅっと抱きしめて『六限の授業眠くて仕方がなかったんですけど先輩と一緒に帰れること思い出したら今はすっかり目が覚めました』と嬉しそうに述べて

  • No.972 by 京 夜凪  2021-06-01 20:39:44 


「はは、帰れるってだけでか」
ぎゅっと抱きしめれば嬉しそうに述べる彼に、此方までも笑みを浮かばせ返答して。

  • No.973 by 日向岳  2021-06-01 21:31:31 

『一緒にいれる時間があることだけでもすごく幸せなことなんですよ、だから帰れるだけじゃないです』(相手の返答に微笑み

  • No.974 by 京 夜凪  2021-06-01 21:35:22 


「何だよそれ、それはそうと帰るぞ。」
微笑み述べる彼を見て微笑ましそうに、促して。

  • No.975 by 日向岳  2021-06-01 21:48:53 

『はーい、あ、帰りに何か買っていきますか?それでうちでそれを食べませんか?』(帰りにコンビニでもマックでも寄ろうと提案して

  • No.976 by 京 夜凪  2021-06-01 21:52:54 


「あー、其れもそうだな。コンビニならアイス、マックならシェイクが良い、俺は。」
彼の提案に乗り、考えつつ返答して。

(少しの間不在、と云うか返信遅くなりますー。)

  • No.977 by 日向岳  2021-06-01 21:58:09 

『じゃあコンビニ行きましょう、この辺にあるし。俺焼きそばパン食べたいです』(靴箱に向かって歩きながらコンビニを提案して、焼きそばパンはどうですか?と聞いて


(此方も23時まで低浮上になります!)

  • No.978 by 京 夜凪  2021-06-01 22:27:21 


「だから俺はアイスの気分、パンは遠慮しとくよ。」
彼の好物は如何かと聞かれ、緩慢と首を振って。

(了解ですー。)

  • No.979 by 日向岳  2021-06-01 23:03:48 

『えー残念、俺の好きなもの食べてほしかったです』(アイスの気分だからパンは食べないと言う相手に残念そうにしつつ自転車に乗り込み

  • No.980 by 京 夜凪  2021-06-01 23:10:02 


「この前食っただろ。一緒に」
残念そうにする相手に構わず返答すれば、後ろに跨って。

  • No.981 by 日向岳  2021-06-01 23:19:27 

『一回だけじゃないですかぁ』(むうっと膨れっ面をしながら返して近くのコンビニまで向かって。コンビニに到着すれば自転車を止めて降りて、コンビニ前にいちごソフトクリームの旗があれば『これ食べますか?』と聞いて

  • No.982 by 京 夜凪  2021-06-01 23:24:49 


「苺か…、甘ったるそうだが食べてみるのも良いか。」
彼に聞かれた宣伝の旗を目にして、ふーんと考えては返答して。

  • No.983 by 日向岳  2021-06-01 23:36:16 

『期間限定みたいなので食べてみてもいいかもですね』(コンビニの中に入れば一直線にパンのコーナーに向かい焼きそばパンを手に取り、コーラも手に取って

  • No.984 by 京 夜凪  2021-06-01 23:45:49 


「あぁ、そうだな。」
自身は自身でアイスコーナーへさっさと行けば、此れか…と先程のぼりにあった、いちごソフトクリームを手に取り、口に合わなかった用に念の為カップアイスも一緒で、レジに向かって。

  • No.985 by 日向岳  2021-06-01 23:56:42 

(自分ももう一つのレジで会計を済ませば外で相手を待ち、喉が渇いたためコーラを一口飲んで

  • No.986 by 京 夜凪  2021-06-02 00:08:28 


「わり、待たせた。」
アイスが入ったレジ袋を片腕に提げ、待たせてると思い手付きは悠長だが財布へお釣りを入れながら店を出ると、コーラを飲んでいる相手を見れば詫びて。

  • No.987 by 日向岳  2021-06-02 00:11:24 

『全然待ってないですよ、コーラ飲めたしスッキリしてました』(相手が戻ってくればコーラの蓋を閉めて微笑み、袋にしまえば自転車の鍵を解除して

  • No.988 by 京 夜凪  2021-06-02 00:15:45 


「あ、そう。なら良かった」
自転車の後ろへぽすっ、と袋の中身をガサガサいわせながらも軽快に跨って。

  • No.989 by 日向岳  2021-06-02 00:27:07 

『あ、袋前に入れましょうか』(手に持ってるままだと後ろ危ないからと手を差し出して

  • No.990 by 京 夜凪  2021-06-02 00:29:24 


「ん、じゃあはい。預けるから宜しく」
手を差し出され、其の手へ持っていた袋を差し渡して。

  • No.991 by 日向岳  2021-06-02 00:34:59 

『溶けないように急がないとですね!』(袋を受け取り前のカゴに入れれば相手がつかまったのを確認して自転車を漕ぎ出して

  • No.992 by 京 夜凪  2021-06-02 00:38:09 


「そうだなー。」
アイスが溶けぬよう、と云う相手の言葉に肯定して。

  • No.993 by 日向岳  2021-06-02 00:41:59 

(暫く自転車を漕いで家の前につけば自転車を止めて、相手のアイスの袋と自分の荷物を持てば家の鍵を開けて中に入り『ただいまー』

  • No.994 by 京 夜凪  2021-06-02 00:47:40 


「お邪魔します。」
下りると自分はスクバを背負い直し、彼の後に続き家へお邪魔させて貰い。

  • No.995 by 日向岳  2021-06-02 00:51:41 

『まだ親帰ってないかもなんで緊張しなくていいですよ、何ならイチャイチャし放題です』(ふふっと笑い自分の部屋に上がり。

  • No.996 by 京 夜凪  2021-06-02 00:55:52 


「緊張してないが?何言ってる、勉強するんだろ。」
緊張しなくて、と言う彼にきょとんとした声音で返し、聞き捨てならない言葉で直ぐに反応を示して。

  • No.997 by 日向岳  2021-06-02 00:58:33 

『んー...勉強...』(勉強するという言葉に拗ねたようにベッドに寝転がり顔を伏せて

  • No.998 by 京 夜凪  2021-06-02 01:01:51 


「元々そう云う約束だろ。」
スクバを其の辺に置けばベッドには上がり込まず、寝転がり顔を伏せてしまった相手の身体を軽く叩き揺すって。

  • No.999 by 日向岳  2021-06-02 01:05:32 

『んん、でも少しは先輩とイチャイチャしたいですよー...』(揺り起こされるもむうっと唇を尖らせてゴロゴロとうつ伏せで転がって

  • No.1000 by 京 夜凪  2021-06-02 01:49:38 


「あぁもう…我儘な奴だな、そう云う事してる場合じゃないだろ、ほら手付かずだって言ってたじゃないか。」
相手の言動を思い浮かばせ、現実を突き付けて。

(1000いきましたねっ、良ければこれからも宜しくお願いします!サクサクっとしすぎなとこもあるかもですが、展開を入れ込みたい時とかは細かくするようにしますのでっ。)

  • No.1001 by 日向岳  2021-06-02 02:03:31 

『んんー...』(起き上がれば相手の腰に抱きついて甘えるようにして『勉強は勿論します、約束ですから。でもちょっとくらいイチャイチャしたいです』とつぶやいて


(本当ですね!これからもよろしくお願いします。
飛ばせるところはなるべく簡単目に終わらせて楽しいイベントや出来事を細かく描写していけたらいいですね!)

  • No.1002 by 京 夜凪  2021-06-02 02:22:16 


「…終わったらな、」
頑なだったが腰に抱き付かれ甘えたな彼に、根負けするように折れて。

(そうですね!)

  • No.1003 by 日向岳  2021-06-02 02:24:41 

『やった!』(終わったらいいと言われれば相手から離れて早く終わらせようと、カバンの中からガサゴソと英語の教科書を漁りはじめて

  • No.1004 by 京 夜凪  2021-06-02 02:27:23 


「調子が良いなぁ、もぉ…。」
早速と漁り始める彼を目にすればやれやれと苦笑すれば、自身もスクバから教材を取り出して。

  • No.1005 by 日向岳  2021-06-02 10:48:56 

『へへ。あ、取り敢えずワーク終わらせないと...』(テスト期間中課題でもある冊子に手をつけようとワークを広げて。『受動態...何だこれ』

  • No.1006 by 京 夜凪  2021-06-02 11:08:32 


「課題終わらせてないのか。何だこれ、じゃない…習ってる筈だろ。」
自身は既に課題は処理済みで残りを自習で対処するだけだがワークを広げる彼を目にし途方に暮れつつも、内容に指を差し示し甘えさせず手加減なしの容赦なく真顔で甲斐甲斐しく教え込み。

  • No.1007 by 日向岳  2021-06-02 11:27:09 

『...なるほど』(相手から教えてもらえれば授業中よりも真剣に話を聞いてワークを進めてパンを走らせていき。『わかってきた気がします』と応用に手を出して

  • No.1008 by 京 夜凪  2021-06-02 11:36:40 


「集中出来てるようで宜しい。」
教材を片手に、教えていけば相手はちゃんと理解しているようでうんうん、と頷き頭を軽く一撫でして。

  • No.1009 by 日向岳  2021-06-02 11:38:44 

『へへ、先輩に教えてもらったら何故か集中できます』(頭を撫でられれば嬉しそうにしながら問題を解いていき。『できた!丸付けお願いします』と解きおわったものを相手に渡して伸びをして

  • No.1010 by 京 夜凪  2021-06-02 11:45:33 


「よし、任せろ。」
問題を解く相手を見守り、終われば渡されたワークへ赤ペンを走らせていき。
「へぇー、中々上出来なんじゃねぇの。」
丸つけしたワークを相手の手元へ戻し、褒めて。

  • No.1011 by 日向岳  2021-06-02 11:53:08 

『やった、先輩のおかげです』(まるつけされたものを見て微笑み『俺ってやれば出来る子なのかもしれませんね、YDKってやつだ』と述べて

  • No.1012 by 京 夜凪  2021-06-02 12:02:22 


「其れなら教え甲斐があるってもんだな」
教材を机上へ置き、述べられた言葉に同調して。

  • No.1013 by 日向岳  2021-06-02 12:12:16 

『ふふ、次もやります。やる気出てきた』(次の章のワークに手をつけ始めて進めていき。しばらくワークに手をつけていればお腹が空いてきて袋をガサガサと漁り焼きそばパンを出して

  • No.1014 by 京 夜凪  2021-06-02 12:16:28 


「…休憩入れるか?」
お腹が空いてきたのか、袋を漁り出した彼に一息入れるかと提案して。

  • No.1015 by 日向岳  2021-06-02 12:24:27 

『はい!先輩もアイス食べてください』(こくこく頷いて休憩というワードに伸びをして『んーっ、集中した後食べるのって美味しいですよね』

  • No.1016 by 京 夜凪  2021-06-02 12:28:32 


「そうするつもりだ。」
一旦冷凍庫へ入れさせて貰っていたアイスを取りに行き戻って来れば、「まぁな」とソフトクリームのカップを取り外しいちご味でピンク色のアイスへ舌を這わせて。

  • No.1017 by 日向岳  2021-06-02 12:46:22 

(パンを咀嚼しながらふと相手の方を見ればアイスクリームに舌を這わせていて、見てはいけないような感覚がしてぱっと目を逸らして。あからさまに相手から顔を晒しながらパンを食べて

  • No.1018 by 京 夜凪  2021-06-02 12:57:01 


「なに?…あ、なぁ此れ偶に食べるぐらいが丁度良いかもしれないな」
横目に彼が顔を逸らしているのが分かれば話し掛け、いちご味なだけあって甘さが際立ち、舐めつつも口にして。

  • No.1019 by 日向岳  2021-06-02 13:08:37 

『そんなに甘いんですね、そしたら偶にでいいかもですね』(未だふいと顔を晒したままで食べ終えればコーラを飲んでベッドにごろんと横になって

  • No.1020 by 京 夜凪  2021-06-02 13:15:34 


「…岳、甘いの食べれるか?」
少し甘すぎるな、と思いベッドへ横になった彼を目にし、食べかけのソフトクリームを差し出して。

  • No.1021 by 日向岳  2021-06-02 13:22:44 

『えーっと...食べれます』(アイスを差し出されれば間接キスだなんてことや相手が先程舐めてきたものだと考えて頭がぐるぐるするも肯定的な返事をして齧り付いて

  • No.1022 by 京 夜凪  2021-06-02 13:31:01 


「そうか?なら…。」
甘いもの食べれるようなイメージないけど食べれない事はないのか、と思い眺めて。

  • No.1023 by 日向岳  2021-06-02 13:34:33 

『先輩はもういらないんですか?』(ともぐもぐと食べながら問いかけて。あまり甘いものは得意でないものの相手が食べていたものだと思えばスムーズに食べ進め

  • No.1024 by 京 夜凪  2021-06-02 13:38:33 


「あぁ、俺はもう良いな。」
スムーズに食べ進めている彼にもう要らないのか、問い掛けられ頷いて。

  • No.1025 by 日向岳  2021-06-02 14:19:44 

(コーンの部分まで食べ進めて食べ終えれば、普段食べていないものを一気に食べすぎてうぷっとベッドに寝転がり『すっごく甘いですね、これ』

  • No.1026 by 京 夜凪  2021-06-02 14:39:49 


「なぁ、だろ。」
ベッドへ寝転がってしまった相手に、自身もベッドの縁へ腰掛け、同調して。

  • No.1027 by 日向岳  2021-06-02 14:45:11 

『先輩』(相手がベッドの縁に腰掛ければ腕を広げてハグをねだるように

  • No.1028 by 日向岳  2021-06-02 14:45:12 

『先輩』(相手がベッドの縁に腰掛ければ腕を広げてハグをねだるように

  • No.1029 by 京 夜凪  2021-06-02 14:54:04 


「…まだ途中だから駄目。」
腕を広げる彼を見て、真顔で返答して。

  • No.1030 by 日向岳  2021-06-02 15:05:13 

『んんー、じゃあ早く終わらせます』(まだおわっていないからと断られれば拗ねつつ起き上がり勉強を始めて

(17時あたりまで浮上できなくなります。)

  • No.1031 by 京 夜凪  2021-06-02 15:10:39 


「聞き分け良いじゃん。」
勉強を始める目にすると機嫌を良くし、自身もベッドから下りれば、相手の勉強をアドバイスして。

(了解です、此方は17時から返信遅くなります。)

  • No.1032 by 日向岳  2021-06-02 16:57:53 

(課題のワークのほとんどをこなして疲労が溜まってくれば机の上に突っ伏して『今日はもうこれで終わりにしましょうよー』とだらっとした声で述べてノートの隅に落書きを始めて

(わかりました!)

  • No.1033 by 京 夜凪  2021-06-02 17:35:52 


「もう少しだろ、と言いたいところだがしょうがねぇ…良いぞ。」
落書きを始めてしまった彼に、横から抱き付くかのよう腰へ腕を回して。

  • No.1034 by 日向岳  2021-06-02 18:20:48 

『ふふ、やった』(腰へ腕を回されればこちらからも抱き寄せて首筋に顔を埋めて癒されて

  • No.1035 by 京 夜凪  2021-06-02 18:26:43 


「如何だ、覚えられそうか?」
顔を埋められふふ、と笑みを零し教えた箇所は覚えられそうかと聞いて。

  • No.1036 by 日向岳  2021-06-02 18:29:08 

『今までやったところは大丈夫です、ありがとうございます』(顔を上げてお礼を述べれば『俺頑張ってたと思いますか?』と甘えたようにといかけて

  • No.1037 by 京 夜凪  2021-06-02 18:35:01 


「あぁ、我儘な部分もあったが十分集中してやってたと思うぞ。」
小言も加えつつ問い掛けられた事に肯定するよう返答して。

  • No.1038 by 日向岳  2021-06-02 18:35:57 

『じゃあ...俺の頑張りに見合ったご褒美ください』(相手の目を腰あたりに抱きつきながら見上げて強請るように述べ

  • No.1039 by 京 夜凪  2021-06-02 18:46:28 


「えぇ…じゃあ、んぅ…。」
見上げ強請られては、相手の首筋の後ろへ顔を近付け、口唇を這わせれば、痕を付けて。

  • No.1040 by 日向岳  2021-06-02 19:02:26 

(首裏に痕をつけられるように唇を這わせられればぞくりとしてこちらも相手の首筋にキスを落として耳に触れて

  • No.1041 by 京 夜凪  2021-06-02 19:07:30 


「…っ、此れで満足か。」
身動ぎ、照れ隠しか不服そうな目付きで述べて。

  • No.1042 by 日向岳  2021-06-02 19:20:11 

『まだ満足してません』(ふりふりと頭を横に振ってもっともっととねだって『先輩がしてくれないなら俺がご褒美として好きにしてもいいですか?』と述べ

  • No.1043 by 京 夜凪  2021-06-02 19:25:03 


「何言って…好きにするとか。見合ったご褒美、って言ったの誰だよ全く…」
好き勝手に述べられ、此方も此方でふるふると首を振って。

  • No.1044 by 日向岳  2021-06-02 19:30:35 

『足りないですー...』(唇を尖らせてむうっとして拗ねたようにしつつ『俺があんなに集中するのはすごいことなんですよ、あと丸もたくさん貰えました』と自己アピールをしていき

  • No.1045 by 京 夜凪  2021-06-02 19:33:53 


「…じゃあ、何して欲しいんだよ。言ってくれねぇとわかんねぇ…」
彼の自己アピールに、折れるように返答して。

  • No.1046 by 日向岳  2021-06-02 19:41:18 

『んー...ディープキスです』(にっこりとしながら深いキスが欲しいと強請って相手の反応を伺い

  • No.1047 by 京 夜凪  2021-06-02 20:33:38 


「…分かった、」
不本意そうながらも、相手の顔を掴むように手を添えれば、口付けを施すと舌を咥内へ侵入させ、絡めて。

  • No.1048 by 日向岳  2021-06-02 22:09:26 

『...やっぱりいいです』(相手が自分の言った通りにしてくれれば一度は目を閉じてみを任せようとするもすぐに離れて上記を述べ

  • No.1049 by 京 夜凪  2021-06-02 22:53:47 


「…なんだよ、良いのか。」
自身も後退りつつ手の甲で口唇を拭えば、瞬きをして。

  • No.1050 by 日向岳  2021-06-02 23:02:08 

『...勉強します』(どこか寂しそうにしながら起き上がり勉強机の前に座ってペンを持ち無理やり集中しようとワークを進めて

  • No.1051 by 京 夜凪  2021-06-02 23:04:05 


「…偉いじゃん。」
少し心配になるも、頬杖を突きつつ見守って。

  • No.1052 by 日向岳  2021-06-02 23:08:34 

(集中して一気にワークをこなして丸付けをすれば少し間違えてしまったところを復習しつつペン回しをしてつまらなそうにワークを眺めて

  • No.1053 by 京 夜凪  2021-06-02 23:16:34 


「つまらなそうな顔してんな。」
自身は別で自習をしているも、相手の顔付きに気付けば声を掛けて。

  • No.1054 by 日向岳  2021-06-02 23:18:42 

『つまんないです』(ワークに目をぼーっと向けながらつまらなそうな声色で呟いてペン回しを続けて。どこか他ごとを考えている様な感じで

  • No.1055 by 京 夜凪  2021-06-02 23:21:33 


「そんな調子で勉強しても身に付かねぇぞ、あんま無理するな」
相手の頭上へ手を伸ばし、軽くぽんぽんと撫でて。

  • No.1056 by 日向岳  2021-06-02 23:26:10 

『そうですよね』(相手の言葉に使えに突っ伏してワークに?を乗せて『先輩』と呟き

  • No.1057 by 京 夜凪  2021-06-02 23:30:46 


「そうだぞ、…疲れたろ、来いよ。」
相手の様子に見兼ねて、膝を軽く叩き示し腕を広げて。

  • No.1058 by 日向岳  2021-06-02 23:58:09 

『...ハグは俺がして欲しいからしてますか?』(腕を広げられれば俯きながら呟き

  • No.1059 by 京 夜凪  2021-06-03 00:01:45 


「はぁ…ちげぇよ、言わせんな膝枕だ。」
溜め息を吐きつつも、言葉にして。

  • No.1060 by 京 夜凪  2021-06-03 00:01:45 


「はぁ…ちげぇよ、言わせんな膝枕だ。」
溜め息を吐きつつも、言葉にして。

  • No.1061 by 京 夜凪  2021-06-03 00:02:40 


(すいません、連投してしまいましたっ。汗)

  • No.1062 by 日向岳  2021-06-03 00:09:11 

『膝枕...』(ぽすっと相手の膝に頭を乗せて横になってみてお腹側に顔を向けて

(大丈夫ですよ?)

  • No.1063 by 京 夜凪  2021-06-03 00:13:47 


「岳…。」
膝に相手の頭が乗れば、ゆるりと慈愛の眼差しを向け微笑み名を紡いで。

  • No.1064 by 日向岳  2021-06-03 00:17:50 

『...俺ちょっと不安になりました』(名前を呼ばれれば甘えるように腰に抱きついて目を閉じて

  • No.1065 by 京 夜凪  2021-06-03 00:21:08 


「何でだよ…、前々から伝えるのが苦手だって言ってあんだろ。別に、嫌とかじゃ…ないからな」
腰に抱き付かれ、閉じている瞼へ口付けを落とし、髪を梳くように撫でて。

  • No.1066 by 日向岳  2021-06-03 00:27:10 

『ふふ、知ってます。だけど俺ばっか好きだったらって考えちゃいました。俺の先輩に対しての想いは自分でも大きすぎるってわかってるんですけど』(瞼へ相手の唇の感触が感じられれば微笑みぐりぐりと頭を擦り付けて

  • No.1067 by 京 夜凪  2021-06-03 00:32:14 


「ふふ…良かった、表情が明るくなった。」
相手の微笑んだ顔にふわりと顔を綻ばせ、頭を擦り付けられてはこらこら、と笑いながら制止して。

  • No.1068 by 日向岳  2021-06-03 00:38:58 

『先輩は凄いですね。俺のことを世界一幸せ者な気持ちにさせてくれます』(つられて此方もへへっと笑い相手の香りをすぅっと吸って幸せに満たされながら上記を述べて。『だから俺も先輩を幸せにしたいです』と手を握り

  • No.1069 by 京 夜凪  2021-06-03 00:52:40 


「俺の方こそ十分幸せだ。」
幸せにしたい、と言われ気持ちを表すようちゅ、ちゅと相手の頬へ口付けを降らして。

  • No.1070 by 日向岳  2021-06-03 01:05:22 

『それを聞けてよかったです』(頬へキスをくれた相手の頬に手を添えて引き寄せて唇を重ねて

  • No.1071 by 京 夜凪  2021-06-03 01:44:37 


「…ん。好きだ、不安になるな岳」
唇を重ねられ其れを受け止め、真っ直ぐな目で見詰めて。

  • No.1072 by 日向岳  2021-06-03 02:04:04 

『はい、もうなりません』(相手の目を見つめて微笑み『暫くこのままでいてもいいですか?』と相手の手をにぎにぎと弄りながら問いかけ

  • No.1073 by 京 夜凪  2021-06-03 02:12:53 


「あぁ、良いぞ。心置きなくそうするが良い」
矢張り上から目線なのは変わらないが、問い掛けられた事に返答して。

  • No.1074 by 日向岳  2021-06-03 02:21:25 

『へへ、ありがとうございます』(子犬が親犬に甘えるように相手の手を握ったりはむはむと指を咥えたり甘噛みしたりして、犬歯があるため噛む時はなるべく力を入れずにして

  • No.1075 by 京 夜凪  2021-06-03 02:24:33 


「こら、玩具じゃないんだから噛むのはやめろ」
所謂犬が遊ぶような玩具を示唆しつつ、口だけで制して。

  • No.1076 by 日向岳  2021-06-03 02:32:33 

『えー、先輩の肌やわらかくて気持ちいから噛みたくなっちゃいますよ』(ダメと言われればぺろぺろと噛んだ部分を舌で撫でてすっかり子供のように甘えて。先程だめと言われたものの左手の薬指の付け根に甘噛みすれば『ここには将来何が付けられるんですか?』と上目で問いかけ

  • No.1077 by 京 夜凪  2021-06-03 02:40:52 


「え…岳がくれる結婚指輪、だな。」
意図的に狙ったような噛まれた指に、素直に返答して。

  • No.1078 by 日向岳  2021-06-03 10:12:52 

『ふふ、正解。わかってますね』(結婚指輪といえばコクコクと頷き満足そうにして起き上がり『よし、もう甘えるのやめます。キリがなくなっちゃう』と述べれば伸びをして

  • No.1079 by 京 夜凪  2021-06-03 11:26:26 


「お?其れなりに満足したか?」
分かってますね、と言われれば当然、と云うように頷いてみせ、伸びをする彼に問い掛けて。

  • No.1080 by 日向岳  2021-06-03 11:45:37 

『はい、しました。でももう今日は疲れました、こんなに集中して頭を使ったの久しぶりですもん』(コーラを仰ぎ炭酸が体にしみれば、もう疲れたと述べて

  • No.1081 by 京 夜凪  2021-06-03 12:46:06 


「今までにないくらい勉強に集中出来たんだな。」
コーラを仰ぎ飲み疲れた、と述べる彼に良いことだと頷き。
「もう一個のカップアイス、一緒に食べないか?」
ともう片方アイスが残ってることを思い出せば、ご褒美だと云うように声を掛けて。

  • No.1082 by 日向岳  2021-06-03 13:28:55 

『食べたいです!何味ですか?』(一緒に食べないかと誘われれば嬉しそうに相手の横にぴったりとくっついて

  • No.1083 by 京 夜凪  2021-06-03 13:31:12 


「ん、普通のバニラアイス。」
ぴったりとくっつかれ苦笑しては、取ってくるから離れるよう促して。

  • No.1084 by 日向岳  2021-06-03 13:54:48 

『バニラ好きです!えー、一緒に行きたいです』(離れるように促されるもの腕にくっついて

  • No.1085 by 京 夜凪  2021-06-03 13:57:22 


「好きか、なら良かった。…あぁ分かったから、一緒に着いて来いよ」
好きだ、との言葉に安心すれば腕にくっ付く相手を着いて来させて。

  • No.1086 by 日向岳  2021-06-03 14:13:36 

(階段を降りて冷蔵庫からアイスを見つければ取り出して『スプーンはひとつでいいですか?』と問いかけて

  • No.1087 by 京 夜凪  2021-06-03 14:17:15 


「…良いよ。」
一緒に食べれば良いし二つも要らないか、と思えば返答して

  • No.1088 by 日向岳  2021-06-03 15:05:32 

『ふふ、じゃあ戻りましょうか。』(スプーンとアイスを手に持てば階段を登って、部屋につけば机に置いてあぐらをかいて座り

  • No.1089 by 京 夜凪  2021-06-03 15:17:56 


「…よいしょ、っと。」
胡座をかいて座った相手の足へ机を目前に背を向け座り、カップアイスの蓋を開けて。

  • No.1090 by 日向岳  2021-06-03 15:38:10 

『えー、先輩かわい。抱っこされにきたんですか?』(相手が足へ座れば後ろから抱きしめる形でスプーンを手に持ちアイスを掬えば相手の唇につんつんと当てて

  • No.1091 by 京 夜凪  2021-06-03 15:46:13 


「お前が胡座かいて座るから。」
スプーンをつんつん、と唇に当てられれば口を開けて。

  • No.1092 by 日向岳  2021-06-03 15:59:57 

『俺以外の人が胡座かいてたらその上座りますか?』(アイスを口に運んであげれば自分も一口ぱくりと食べて

  • No.1093 by 京 夜凪  2021-06-03 16:05:57 


「は、座る訳ないじゃん。岳だからだよ」
何当たり前の事聞いてんだ、と言いたげに返答して。

  • No.1094 by 日向岳  2021-06-03 16:14:28 

(相手の返答に満足そうに口角を上げて頭を撫でればぎゅっと後ろから抱きしめながらアイスを口に運んであげて『可愛い小鳥に餌付けしてる気分です』と述べ

  • No.1095 by 京 夜凪  2021-06-03 16:16:20 


「俺小鳥じゃねぇし。」
頭を撫で受け、否定しつつ運ばれたアイスを食べて。

  • No.1096 by 日向岳  2021-06-03 16:33:52 

『アイスを口に入れるときの唇の感じが可愛すぎます、ちょっと口についてるのもエロいし』(横から相手がスプーンを口に入れるところを眺めてふにゃりと微笑み。

  • No.1097 by 京 夜凪  2021-06-03 16:38:45 


「え、エロいって…」
口についてるのも、と云う相手の言葉で口元を拭い。

  • No.1098 by 日向岳  2021-06-03 16:47:20 

『あーとれちゃった』(相手が口元を拭えば残念そうにしつつ一口アイスを食べて『先輩の唇は綺麗な赤色なので白が映えますよね』と述べ

  • No.1099 by 京 夜凪  2021-06-03 16:50:05 


「残念そうにすんな…そんな感想要らないんだよ」
相手の言葉にやれやれと遇らって。

  • No.1100 by 日向岳  2021-06-03 16:59:05 

『えー、でも俺先輩の唇好きなんです。柔らかくて赤くて...あと目もすきです。先輩は俺の顔でどこが好きですか?』(あしらわれれば横から顔を覗かせて気になります、と問いかけて

  • No.1101 by 京 夜凪  2021-06-03 17:04:50 


「笑うと見える八重歯と目。」
覗いてきた顔とは反対に顔を背け、問い掛けに返答して。

  • No.1102 by 日向岳  2021-06-03 17:08:24 

『目が好きなら目合わせてくださいよ?』(顔を反対に晒す相手に目を合わせようと其方に顔を向けて?をつんつんと突いて

  • No.1103 by 京 夜凪  2021-06-03 17:13:27 


「其れは…、今は違うだろ。」
つんつん、と頬を突かれむぅ…と膨らませて。

  • No.1104 by 日向岳  2021-06-03 17:22:19 

『ほら、こっちみてください』(頬を膨らませてむぅっとする相手に再び呼びかけて相手の目を見つめて

  • No.1105 by 京 夜凪  2021-06-03 17:25:54 


「…見たからなんだっていうんだ。」
再び呼び掛けられ、魅惑の桜花眼を向けて。

  • No.1106 by 日向岳  2021-06-03 17:33:46 

『凄く綺麗です、先輩』(相手と目が合えば吸い込まれるように見つめて唇を重ねて

  • No.1107 by 京 夜凪  2021-06-03 17:35:31 


「……は、」
唇を重ねられ瞳孔をを僅かに開き、固まって。

  • No.1108 by 日向岳  2021-06-03 17:46:09 

(相手の後頭部を片手で押さえて離れないようにしながらキスを深めていき

  • No.1109 by 京 夜凪  2021-06-03 17:49:06 


「……んんッ、」
さっきはしない、って言ったと目で訴えて。

  • No.1110 by 日向岳  2021-06-03 17:58:33 

『...ん、甘い。』(酸欠になるくらいキスをすればぺろりと唇を舐めながら離れて、キスをしたことでスイッチが入ってしまえば目の色を変えて首筋にキスを落としながら相手のシャツの釦をはずそうと前に手をかけて『...もっと触ってもいいですか?』と述べて

  • No.1111 by 京 夜凪  2021-06-03 18:10:35 


「っはぁ…どうしても、か?」
長いキスに目を潤ませ、手を掛けられて相手の頬へ手を添え問い掛けて。

  • No.1112 by 日向岳  2021-06-03 18:18:21 

『...先輩に触りたいです』(瞳を潤ませてどうしてもかと問いかけてくる相手に切羽詰まったように述べるも少し甘えたような声色で

  • No.1113 by 京 夜凪  2021-06-03 18:34:03 


「ん…良いぜ。」
切羽詰まったように述べられ、目を眇め許可して。

  • No.1114 by 日向岳  2021-06-03 18:48:30 

(相手の返事と目を眇める様子に興奮しきったようにそのまま釦を外して肌に触れていき、心臓はドクドクと激しく鼓動を打っていて。
『ん...せんぱい、せんぱい』相手の名前を呼びながら深まっていく行為に溺れてあたりは日が落ちて暗くなってきて

  • No.1115 by 京 夜凪  2021-06-03 18:56:45 


「ん…岳、もう時間…」
火照りが覚めやらぬ、と云った疲弊したようにシャツを肩に羽織ったまま、向き直っている状態で相手の首へ腕を回し。

  • No.1116 by 日向岳  2021-06-03 19:09:11 

『もうすっかり日が暮れちゃいましたね』(首へ腕を回されれば微笑みしっとりと汗ばんだ髪を撫でて『すみません、激しくしすぎちゃいました...。動けますか?』とやさしくこえをかけて

  • No.1117 by 京 夜凪  2021-06-03 20:13:34 


「動けない、って言ったら如何してくれるの?」
優しく声を掛けられこてん、と相手の肩口へ顔を埋めて。

  • No.1118 by 日向岳  2021-06-03 20:45:36 

『ずっと抱っこして俺が何処にでも連れていきます。先輩の方が負担が大きいことはすごく分かってます、だから俺にできることはなんでも言ってくださいね』(相手の質問が可愛くてふふっと笑いながら上記を述べて頬を親指で優しく撫でて

  • No.1119 by 京 夜凪  2021-06-03 21:20:32 


「…良く分かってんじゃん。じゃあ、帰り送ってけよ」
述べられた言葉に肩口から顔を上げると、口角を上げて。

  • No.1120 by 日向岳  2021-06-03 22:08:14 

『勿論です。でも自転車の後ろ辛いですよね...』(顎下に手を添えて少し考えるような仕草をした後『先が少し遠いんですけど高校卒業したらすぐに車の免許取って先輩のこと送りやすくしますね!』とひらめいたように

  • No.1121 by 京 夜凪  2021-06-03 22:09:58 


「はは、そうしてくれると助かる。」
閃いたように言う彼に、笑って返し。

  • No.1122 by 日向岳  2021-06-03 22:19:02 

『まずは風邪ひいちゃうんでシャツちゃんと着ましょう、汗かいてたし冷えますよ』(頭を撫でて前の釦を閉めてあげ服を整えてあげて

  • No.1123 by 日向岳  2021-06-03 22:19:04 

『まずは風邪ひいちゃうんでシャツちゃんと着ましょう、汗かいてたし冷えますよ』(頭を撫でて前の釦を閉めてあげ服を整えてあげて

  • No.1124 by 日向岳  2021-06-03 22:19:05 

『まずは風邪ひいちゃうんでシャツちゃんと着ましょう、汗かいてたし冷えますよ』(頭を撫でて前の釦を閉めてあげ服を整えてあげて

  • No.1125 by 京 夜凪  2021-06-03 22:25:58 


「あぁ、そうだな。」
自分でも装いを整え、髪を撫で付けると相手から離れて。

  • No.1126 by 日向岳  2021-06-03 22:32:33 

『おんぶして下まで連れていきましょうか?』(裸だ前を直しつつふふっと笑いながら述べ

  • No.1127 by 日向岳  2021-06-03 22:32:33 

『おんぶして下まで連れていきましょうか?』(裸だ前を直しつつふふっと笑いながら述べ

  • No.1128 by 京 夜凪  2021-06-03 22:36:28 


「…其れは大丈夫。」
其の言葉を聞いてやや頬を痙攣らせつつ、返答して。

  • No.1129 by 日向岳  2021-06-03 22:42:55 

『そう言うと思いました。だけど何かあったらささえますからね』(家の鍵と財布をポケットに入れれば家を出る用意ができて

  • No.1130 by 京 夜凪  2021-06-03 23:40:46 


「言うと思うなら聞かないでくれ。」
分かってるなら、と小さく溜息を吐きつつ自身も帰宅する準備を済ませて。

  • No.1131 by 日向岳  2021-06-04 00:25:35 

(相手が準備を終えれば部屋を出て階段を降りる時も手を握って支えるように

  • No.1132 by 京 夜凪  2021-06-04 02:02:58 


「…今日教えてやったとこ、忘れるんじゃねぇぞ。」
彼に支えてもらいつつ、階段を降りて行き。

  • No.1133 by 日向岳  2021-06-04 10:58:14 

『絶対忘れません。ちゃんと後で復習しますね』(こくこく頷き大丈夫です、と返答して。玄関でくつを履けば相手の靴を出してあげシンデレラに靴を履かせる王子のようにしゃがんで履かせようとして

  • No.1134 by 京 夜凪  2021-06-04 12:14:20 


「なら良い、ありがとな。」
復習します、との返答にこの様子なら大丈夫そうだと判断すれば、腰を屈めるのは辛かったので靴を履かせようとしてくれる相手に、お礼を述べて。

  • No.1135 by 日向岳  2021-06-04 12:46:39 

『どういたしまして』(相手に靴を履かせ終えればドアを開けて自転車の鍵を外して後ろの荷台に厚手のタオルを敷いて乗り込み

  • No.1136 by 京 夜凪  2021-06-04 12:50:23 


「今日は厚手なんだ?」
トントン、と踵を鳴らし相手の自転車の所まで行けば、荷台に敷かれたいつもと違うタオルを見て、聞いて。

  • No.1137 by 日向岳  2021-06-04 13:05:07 

『薄いとお尻痛くなっちゃうかなって。あと厚い方が衝撃吸収とかしてくれないかなって俺の勝手な考えです』(ははっと笑い自分なりの理論を述べて

  • No.1138 by 京 夜凪  2021-06-04 13:13:41 


「まぁ、其れはあるな。」
相手の理論に強ち間違いではない、と返答し座って。

  • No.1139 by 日向岳  2021-06-04 13:22:40 

『よし、じゃあ出発しますよ?』(相手が乗ったのを確認すれば自転車を漕ぎ出して。『寒くないですか?』と向かい風を受けながら自転車を漕げば問いかけ

  • No.1140 by 京 夜凪  2021-06-04 13:41:17 


「ん、大丈夫。」
向かい風でも相手が前に座ってるのもあり、髪は靡きつつも問題ないと返答して。

  • No.1141 by 日向岳  2021-06-04 14:46:51 

『よかった、少し風が強いですね』(風を浴びながらそう述べれば早めに相手を届けてあげなきゃと自転車を漕いで行き。信号待ちで自転車を止めればぐしゃぐしゃになった髪を少し整えて

  • No.1142 by 京 夜凪  2021-06-04 15:01:04 


「そうだな。岳、髪ゴムは?」
乱れた髪を少し整えていた様子の彼に、持ってるなら後ろから結ってやるから寄越せ、と手を前へ差し出して。

  • No.1143 by 日向岳  2021-06-04 15:39:58 

『先輩がプレゼントしてくれたやつ持ってます、本当ですか?ありがとうございます!』(狼のぬいぐるみがついたヘアゴムをポケットから取り出せば渡して『いつも持ち歩いてるんですよ』と嬉しそうに述べて

  • No.1144 by 日向岳  2021-06-04 15:42:08 

(17時過ぎまで浮上できなくなります。)

  • No.1145 by 京 夜凪  2021-06-04 15:46:16 


「常備してあるんだな。」
渡された髪ゴムを受け取れば、述べられた言葉に嬉しそうに返答しつつ、後ろから前髪を括ってやり。

(了解ですーっ。)

  • No.1146 by 日向岳  2021-06-04 17:15:24 

『そうやって髪を結んでもらったのはじめてなので何か女の子になった気分です』(後ろから前髪を括られればふふっと笑いされるがままで

  • No.1147 by 京 夜凪  2021-06-04 17:19:05 


「そうか?」
相手の言葉に次交わる時彼が下をすればもっと女の子になった気分になると思うが、なんて言葉は呑み込み、不思議そうにして。

  • No.1148 by 日向岳  2021-06-04 17:46:06 

『はい、あ、信号変わった動きますねー』(信号が変われば再び漕ぎ出して。相手の家の前につけば自転車を止めて『ついちゃいました』

  • No.1149 by 京 夜凪  2021-06-04 17:57:27 


「あぁ、送りありがとな。」
荷台から降りれば、相手の頭をくしゃくしゃと髪が崩れない程度に撫でて。

  • No.1150 by 日向岳  2021-06-04 18:26:19 

『いえ、今日は勉強教えてくれてありがとうございました。また明日迎えにきます』(撫でられれば微笑み相手の腰を撫でて『体あっためて安静にしてください』と述べて

  • No.1151 by 京 夜凪  2021-06-04 18:34:21 


「分かった。気遣い有難う」
迎えに来る、との言葉に相槌を打ち腰を撫でられれば苦笑し、家へ入って。

  • No.1152 by 日向岳  2021-06-04 18:42:08 

(相手が家に入るのを見送れば家に向かって漕ぎだし、風が冷たいなぁなんて考えながらいれば家に着き。ご飯とシャワーを済ませば今日教わったところの復習をするべく机に向かい

  • No.1153 by 京 夜凪  2021-06-04 18:50:22 


夕飯と入浴を早速さと済ませてしまえば、自習をして。

  • No.1154 by 日向岳  2021-06-04 19:16:52 

(そのまま机に突っ伏して寝落ちてしまい。あたりが明るくなってきた頃寒気で目が覚めれば頭痛もしてきてふらふらしながらベッドに倒れて

  • No.1155 by 京 夜凪  2021-06-04 19:23:05 


「如何したんだ?岳のやつ…。」
早々に通学の支度を終え待っているも、体調が悪いとは思いもせず「おーい、寝坊か?先行くぞ」と連絡を入れて。

  • No.1156 by 日向岳  2021-06-04 20:40:23 

(めまいと怠さからそのまま眠ってしまい数分後にはっと目を覚ませば相手を送らなければならなかってこと思い出して慌ててスマホを手に取り。先に行くというメッセージがきていればやってしまったと額に手を添えてため息をついて。相手には昨日無理をさせてしまったし帰りは送り迎えをしてあげたいと思えば体調が悪いことは隠して『すみません、寝坊してしまいました。帰りは一緒に帰りましょう』と送って早く治さないとと薬を飲んで熱さまシートをおでこに貼り

  • No.1157 by 京 夜凪  2021-06-04 20:58:02 


「別に、気にしてない。」
スマホには寝坊したと云う旨のメッセージがあり、謝罪の文に対し上記を伝えて。

  • No.1158 by 日向岳  2021-06-04 21:08:28 

(解熱剤を飲んだため熱は下がり頭痛と少しの目眩だけ残れば大丈夫だと踏んで、相手に移さないようにマスクをつけて黒のパンツに厚手のパーカーを見に纏い。眩暈がするため自転車に乗って行くのも時間がかからそうだと思えば早めに家を出てパーカーのフードをかぶって暖かくしながらふらふらと自転車を漕ぎだし

  • No.1159 by 京 夜凪  2021-06-04 23:09:44 


彼を一度も見掛けないまま放課後になり、帰りは一緒にって着てたけど…と辺りを見渡し、スマホを取り出して。

  • No.1160 by 日向岳  2021-06-04 23:40:14 

(熱が戻ってきて若干目を潤ませながらふらふらと自転車に乗って学校の前に自転車を止めて相手に電話をかけて

  • No.1161 by 京 夜凪  2021-06-04 23:54:52 


「…岳じゃん、今何処に居んの?」
電話が掛かってくれば出て、歩き出しながら問い掛けて。

  • No.1162 by 日向岳  2021-06-05 00:02:02 

『えっと、学校の前にいます。先輩は何処ですか?』(マスクもしていてさらに熱もありいつもよりくぐもった声で返答し

  • No.1163 by 京 夜凪  2021-06-05 02:28:47 


「分かった、俺の方から直ぐ行く。」
相手の声色を不審に思いつつ、すれ違いにならないよう此方から出向く、と伝え校門前へ向かって。

  • No.1164 by 日向岳  2021-06-05 10:40:12 

『ありがとうございます、待ってます』(そう返答すれば外壁に体をもたらせて座り込んで相手を待って

  • No.1165 by 京 夜凪  2021-06-05 17:39:33 


「岳?おい…、体調崩してたのか。」
校門前へ来てみれば座り込んでいる相手を見つけ、駆け寄り辛そうにしている様子で額をくっ付かせ熱を測った後、有無を言わせないまま「俺が漕ぐ、お前は後ろな。」と自転車を借りて。

(返信遅れてすみません、バタバタしてましたっ。)

  • No.1166 by 日向岳  2021-06-05 18:27:01 

『先輩...、すみません、昨日布団で眠れなくて熱出ちゃったみたいです...』(後ろにのってくれと言われれば『ごめんなさい、先輩も体辛いだろうに...』と申し訳なさそうにしながら後ろに座って

(大丈夫ですよ??)

  • No.1167 by 京 夜凪  2021-06-05 18:33:05 


「そうか…、気にすんな。確り掴まってろ」
謝り申し訳なさそうにする相手にゆるく首を振り、漕ぎ出して。

  • No.1168 by 日向岳  2021-06-05 19:48:44 

(相手の腰に抱きついてもたれかかり目を瞑って静かにしていて。『...先輩は寒くないですか?』と前で自転車を漕ぐ相手に当たる風を気にして

  • No.1169 by 京 夜凪  2021-06-05 19:59:58 


「別に、寒くねぇよ。寒気は?」
此方を気にする相手に、お前こそ如何なんだと心配して。

  • No.1170 by 日向岳  2021-06-05 20:13:35 

『少し寒いですけど、先輩があったかいので大丈夫です』(頬を相手の背中に密着させた相手の熱を感じながらそう述べ

  • No.1171 by 京 夜凪  2021-06-05 20:17:33 


「そうか。」
短いも、声音には優しさが滲んで。

  • No.1172 by 日向岳  2021-06-05 21:22:32 

(ぐったりともたれかかりつつも相手の体温と香りが心地よくてうとうとして

  • No.1173 by 京 夜凪  2021-06-05 21:28:36 


「着いた、ぞ。歩けるか?」
暫くして相手の家へ着けば、無理そうなら担ぐつもりで訊ねて。

  • No.1174 by 日向岳  2021-06-05 22:26:17 

『大丈夫です、先輩は体が冷えちゃうから早く帰ってください』(そういい自転車をゆっくり降りるもふらふらとしていて転びそうになり

  • No.1175 by 京 夜凪  2021-06-05 22:33:12 


「無理すんな。」
危なっかしい様子を見て、後ろから腰辺りに腕を回し支えて

  • No.1176 by 日向岳  2021-06-05 23:00:08 

『ありがとうございます。すみません、そしたら部屋まで送ってもらっていいですか?』(支えを受けながらゆっくり歩いて

  • No.1177 by 京 夜凪  2021-06-05 23:19:17 


「あぁ、勿論だ。」
相手に歩調を合わせながらも、三階の部屋まで上って。

  • No.1178 by 日向岳  2021-06-05 23:21:27 

(部屋に入りベッドに横になれば『ありがとうございます』と微笑み。『先輩に移したくないけどもう少し一緒にいたいっていう我儘な俺はどうすればいいですか...』と尋ねて

  • No.1179 by 京 夜凪  2021-06-05 23:25:16 


「俺が看病してやるよ。」
訊ねられて、ベッドへ横になる相手の額へ口付ければ、手を握り返答して。

  • No.1180 by 日向岳  2021-06-05 23:31:38 

『本当ですか?嬉しいです』(額へ片付けられれば口角を上げて微笑み相手を見上げて『...じゃあたくさん甘えていいですか』と見上げながらきいて

  • No.1181 by 京 夜凪  2021-06-05 23:56:27 


「存分に甘えれば良い。ただ、無理しない程度にな」
見上げながら聞かれて、其れに応えるよう首肯き。

  • No.1182 by 日向岳  2021-06-06 00:00:07 

『やった』(甘えていいと言われれば相手の手を握ってすりすりと頬ずりをして目を瞑り。そこから熱い体温が相手に伝わって

  • No.1183 by 京 夜凪  2021-06-06 00:03:30 


「まだそこそこ熱あるみたいだな、冷却シート貼ってやる」
相手の体温が高い事が頬ずりされ、そこから伝わり提案して

  • No.1184 by 日向岳  2021-06-06 00:11:02 

『そうですね、何か顔が熱いです。冷却シート...机の上に置いてあります』(弱々しく机の上を指差して在処を伝えて

  • No.1185 by 京 夜凪  2021-06-06 00:17:07 


「だよな。了解」
指差された先を見て、取りに行き冷却シートを手にして。

  • No.1186 by 日向岳  2021-06-06 00:19:32 

(目を瞑り熱さまシートが額に貼られるのを待ち構えて。だが瞼をプルプルと震わせていることからあの独特な冷たさが苦手なようで

  • No.1187 by 京 夜凪  2021-06-06 00:21:24 


「貼るぞー…」
瞼が震えている様子にくす、と笑みを漏らせば声を掛けて。

  • No.1188 by 日向岳  2021-06-06 00:36:01 

『うぅ...はい...』(片方の拳なぎゅっと握りもう片方は相手の服の袖を握って早く終わりたいと願って

  • No.1189 by 京 夜凪  2021-06-06 00:53:44 


「ほら、貼った直後は冷た過ぎるかもしれないが気持ち良いだろ。」
貼り終われば声を掛け、冷却シートの上から手を添えて。

  • No.1190 by 日向岳  2021-06-06 07:25:38 

(手を添えられればゆっくり頷いて。『せんぱい...』と手を伸ばして手を繋ぎたいというようにするも『でも、手繋ぎたいけどあまり遅くなったら帰る時先輩危ないから』と呟いて

  • No.1191 by 京 夜凪  2021-06-06 14:06:12 


「岳が調子崩れてっと、調子狂うな。…俺の身を心配してるなら、いっそ泊まり掛けで面倒見てやるよ。」
苦笑しつつも、手を繋ぎたそうにする彼の手を握ってやり、口にして。

  • No.1192 by 日向岳  2021-06-06 14:53:13 

『ほんとですか?』(泊まりがけで面倒を見ると言われれば嬉しそうににっこりと微笑み指を相手の指に絡めて恋人繋ぎして。『これ家の鍵です、お腹すいて何か買いに行く時とかはこれ使って出入りしてください』ポケットから鍵を渡して

  • No.1193 by 京 夜凪  2021-06-06 15:01:48 


「…岳に欲しいものがあれば買ってきてやるけど、其れ以外は側に居てやんよ。」
鍵を渡されるも、ふるふると首を振って。

  • No.1194 by 日向岳  2021-06-06 15:09:36 

『...今先輩のことすごく抱きしめたいです。でも風邪をうつしちゃうかも知れないからできないのが残念です』(相手の言葉に目をぱちくりさせて驚いたような表情を見せた後心の中が愛おしさでいっぱいになり上記を述べて、代わりに横にいる猫のぬいぐるみを抱きしめて

  • No.1195 by 京 夜凪  2021-06-06 15:38:20 


「そんなのは気にしないで良いから、俺を抱きしめろよ。」
猫のぬいぐるみを抱きしめる彼に、真顔で言って。

  • No.1196 by 日向岳  2021-06-06 15:49:53 

『先輩、かわいいですね』(相手の言葉にクスッと笑いながら横向きになって相手をぎゅうっと強めに抱きしめて。『先輩は本当に可愛すぎて、風邪ひいてても死ぬ間際の時でも癒されそうです』と呟き

  • No.1197 by 京 夜凪  2021-06-06 16:06:16 


「死ぬ間際でも、って…。」
ぎゅうっと強めに抱きしめられ相手の後頭部をさわさわ、と撫でては呟かれた言葉に苦笑して。

  • No.1198 by 日向岳  2021-06-06 16:36:25 

『それくらい可愛いんですよ。』(頭を撫でられれば微笑み目を瞑って。『先輩は絶対に俺より長生きしてくださいね』と述べて

  • No.1199 by 京 夜凪  2021-06-06 19:41:48 


「なんでだよ、先立たれたら寂しいじゃんかよ…。」
相手の腹部辺りで両肘を付け、その上から顎を置きこてん、と首を傾け彼を見遣り乍呟いて。

  • No.1200 by 日向岳  2021-06-06 22:52:34 

『...かわいすぎます』(相手のが死ぬ間際まで一緒にいることを否定しなかったことと仕草が可愛すぎてため息をつけば『熱上がりそうです』なんてつぶやいて。

  • No.1201 by 京 夜凪  2021-06-07 00:40:52 


「…えっ、なんで?」
熱上がりそう、なんて呟きが聞こえれば天然にも、本当に分からない様子で頭を上げて。

  • No.1202 by 日向岳  2021-06-07 00:48:37 

『先輩のおかげというかせいというか...』(全くわからない様子の相手にクスりと笑い頭を上げられれば髪を撫でて。『今日の朝俺が迎えに行けなくて先輩はどう感じましたか?』とふと思ったことを聞いて

  • No.1203 by 京 夜凪  2021-06-07 01:09:01 


「どう云う事だよそれ。……心配、になった」
髪を撫でられ心地良さそうに目を細めつつ苦笑しては、聞かれた事にいつも来る彼が来ないのだから心配にもなる、と素直に返答して。

  • No.1204 by 日向岳  2021-06-07 01:15:54 

『ふふ、寂しかったですか?』(心配になったと答える相手に目を細めて愛しいものを見るように微笑み、猫を撫でるように顎下を触って

  • No.1205 by 京 夜凪  2021-06-07 01:39:17 


「ん、寂しくも…なった。」
顎下を触られつつも、頷きぽつりと答えて。

  • No.1206 by 日向岳  2021-06-07 10:36:42 

『...ごめんなさい、寂しくさせちゃって。』(相手の返答に可愛いとまた言いそうになるも抑えて髪を撫でてそれによって紛らわせて。

  • No.1207 by 京 夜凪  2021-06-07 15:42:18 


「…体調が悪いんだから仕方のない事だろ。」
髪を撫でてきた相手の手を握り、自身の頬へ添え見詰めて。

  • No.1208 by 日向岳  2021-06-07 16:43:30 

『...あまり可愛いことばっかしないでください、心臓がやばいです』(頬に手を持っていかれてそのまま見つめられれば目を逸らして熱だからか照れからか耳まで真っ赤にして

  • No.1209 by 京 夜凪  2021-06-07 16:48:06 


「ぅ…そんなつもりは、ない。」
そんな風に言われ、一旦手を離し目を逸らして。

  • No.1210 by 日向岳  2021-06-07 17:50:59 

『無意識にやってたんですか?』(目を逸らされれば相手の顔を除いて『ほかのひとが惚れちゃわないか心配だなぁ』と呟き

  • No.1211 by 京 夜凪  2021-06-07 17:58:23 


「お前以外惚れる奴いないから大丈夫だよ。」
相手の呟きが聞こえれば、そんな心配要らないと返答して。

  • No.1212 by 日向岳  2021-06-07 19:31:14 

『一生ですか?』(相手の返答に嬉しそうにしながら続けて質問を投げかけて

  • No.1213 by 京 夜凪  2021-06-07 19:35:29 


「ここまで俺のこと好いてくれるのは、岳だけだろ?」
口角を上げつつ、他にいるか?と首を傾げて。

  • No.1214 by 日向岳  2021-06-07 19:54:07 

『いないって100%、いや1億%言えます』(ばしっと述べて相手を抱きしめて『先輩に俺の愛が伝わってて嬉しいです』と微笑み。

(岳の姉をここら辺で登場させて付き合ってるのがバレる...みたいな展開を入れたいのですがどうですか??)

  • No.1215 by 京 夜凪  2021-06-07 20:00:00 


「ふふ、其れは嬉しいな。」
断言してくれた相手の言葉に嬉しそうな笑みを浮かべて。

(わー、良いですね。)

  • No.1216 by 日向岳  2021-06-07 20:14:50 

(ぎゅっと抱きしめ相手の笑顔に癒されていれば階段を登ってくる音がしてきょとんとしつつドアの方を見て。『先輩、誰か俺の家族くるかもです』と静かな声で述べて

  • No.1217 by 京 夜凪  2021-06-07 21:26:28 


「っ!家に居たのか?」
述べられた言葉を聞き、相手から離れようとしつつドアへ目線を移し。

  • No.1218 by 日向岳  2021-06-07 22:04:50 

『いや、多分今帰ってきたのかと...』(こちらからも相手に触れる手を離してドアを見つめれば久しぶりに姉が帰ってきていて。「岳、おひさ?ってあれ、お友達?」と相手を見れば首を傾げ

  • No.1219 by 京 夜凪  2021-06-07 22:22:12 


「っ…すみません、お邪魔してました。」
彼の姉らしき人を見て、立ち上がれば頭を下げて。

  • No.1220 by 日向岳  2021-06-07 22:59:53 

「あら、イケメンなおともだちさんね。こんにちは、寛いでってね?。岳何か寝込んでるけど風邪?」(そういい近づいてきて頬に手を当てられて。『そう、熱出ちゃったみたい。それで看病してもらってたんだ。俺の学校の先輩でさ』と相手を紹介して

  • No.1221 by 京 夜凪  2021-06-07 23:10:46 


「そうなんです、昨日勉強を教えてたんですが恐らく無理させてしまったみたいで…、ごめんな岳。」
普段勉強しないのだろう相手に慣れない事を詰め込ませ過ぎたかもしれない、として眉を下げ。

  • No.1222 by 日向岳  2021-06-07 23:17:45 

『先輩は悪くないです、俺がベッドで眠らなかったのが悪かったんだ』(自分が勉強をさせすぎたせいだと謝ってくる相手の頭を癖で撫でてそんなことないと返せば「先輩の頭撫でるってあんた、失礼よ」と苦笑されて。

  • No.1223 by 京 夜凪  2021-06-07 23:38:37 


「…。良いんですよ、此奴だけは」
無言で撫で受けつつも、苦笑されている事にぶっきらぼうではあるが優しげな眼差しを彼へ向けて。

  • No.1224 by 日向岳  2021-06-07 23:50:40 

「ほんとー?それならいいけど...。」(そういいベッドの脇に正座した姉に対して此方は嬉しそうにニコニコして小声で『ハグしたい気分です』と相手に向かって言って

  • No.1225 by 京 夜凪  2021-06-07 23:58:36 


「…後でな。えっと…姉、で良いんでしょうか?お姉さんの貴女は、社会人なんですかね?」
正座する女性へ或いは大学とか専門の学生さんなのだろうかと思いつつ、こてんと首を傾げて。

  • No.1226 by 日向岳  2021-06-08 00:07:31 

「そう、岳の姉です。大学生2年生で一人暮らししててたまにしか家には帰ってこないの。あなたは岳の先輩ってことは部活が一緒だったり?」(と返答して

  • No.1227 by 京 夜凪  2021-06-08 00:14:37 


「そうなんですか。いえ、実は全然違くて…」
相槌を返し、部活の事に対しては苦笑して。

  • No.1228 by 日向岳  2021-06-08 00:21:52 

『先輩は弓道部だよ、何でこんなに仲良いかは俺が先輩のこと好きだから』(ときっぱり述べて。「そうね、随分懐いてるように見えるよ。岳にこんなに懐かれて先輩は迷惑かかってない?大丈夫?」と笑われて

  • No.1229 by 京 夜凪  2021-06-08 00:25:15 


「俺にも、なぜ好かれたのか分からなくて…でも、俺も此奴の事、好きなんすよ。」
戸惑っていたのも、明言する事はしないがな?と彼へ幸せそうな笑みを向けて。

  • No.1230 by 日向岳  2021-06-08 00:32:01 

『はい、相思相愛です』(幸せそうな笑みに抱きしめたくなるのを抑えて再び髪を撫でればニヤニヤしながら察したように姉に笑われて。「私は邪魔みたいね、未来の弟の大切な人にお目にかかれてよかったわ。...岳のことよろしくね、あと岳が風邪引いた時は卵のお粥しか食べれないから貴方が作ってあげたらさぞかし喜ぶと思うよ」と最後のひと文は相手の耳元で囁き

  • No.1231 by 京 夜凪  2021-06-08 00:43:32 


「…っ、はい。」
ぼっ、と首を赤くさせ卵粥…と内心で呟きチラリと彼へ視線を注いで。

  • No.1232 by 日向岳  2021-06-08 00:52:49 

(じゃあね?、と部屋を出て行く姉に手を振り見送り。『何話されたんですか?』と先程耳打ちされていたことが気になり問いかけて

  • No.1233 by 京 夜凪  2021-06-08 01:10:43 


「別に何でもな…気にする事じゃない。其れより腹は空かせてないか?空かせてたらちょっと台所借りるな。」
緩々と首を振り後で分かる事だと宥め、問い掛けて。

  • No.1234 by 日向岳  2021-06-08 01:14:48 

『ふうん。お腹...空いてます、作ってくれるんですか?!』(台所を借りるという相手にコクコクと頷き興奮したようにしつつも一緒に下に行って相手の料理している様子を眺められないのを残念に思い

  • No.1235 by 京 夜凪  2021-06-08 01:27:13 


「あぁ…じゃあ、借りてくるな。」
緩めた目で相手を眺め、背を向け声を掛けてから退室して。

  • No.1236 by 日向岳  2021-06-08 01:34:41 

『はい、待ってます。寂しくなるから早く帰ってくださいね』(と述べて相手が出ていけば猫のぬいぐるみを抱きしめて目を瞑り相手を待って

  • No.1237 by 京 夜凪  2021-06-08 01:41:53 


「…おーい、入るぞ。」
彼に言われた通り、台所を借りて小鍋に湯気の立つ卵粥が出来上がれば、直様戻り一応声を掛け入室して。

  • No.1238 by 日向岳  2021-06-08 01:56:12 

『はい!』(相手の声がすれば目を開けて待ち侘びていたようなら瞳でドアの方を見つめ、懐かしくいい匂いが立ち込めてくれば鼻をくんくんさせて『この匂いって...』

  • No.1239 by 京 夜凪  2021-06-08 02:00:15 


「ふふ、何か分かったか?…待ってろ、俺が食べさせてやる」
分かった様子の彼に柔和な笑みを浮かばせ、ベッドの側まで来れば、ふぅ…ふぅと息を吹き掛け少し冷ましてから相手の口元へ卵粥を掬わせたスプーンを持っていき。

  • No.1240 by 日向岳  2021-06-08 02:08:22 

『俺が大好きなやつ!何でわかったんですか?』(犬だったらしっぽをぶんぶんふっているかのような表情で。ふうふうしてくれたものを口に運ばれればそこ行動にも興奮した様子で興奮冷めやらぬ様子でパクりと一口食べて『ん?!美味しいです!』と頬を押さえて

  • No.1241 by 京 夜凪  2021-06-08 02:14:26 


「ふっ…はは、大袈裟だな、唯の卵粥だろ?」
相手の言動で愉快そうに笑みを漏らして。

  • No.1242 by 日向岳  2021-06-08 02:22:03 

『唯のじゃないです、世界一ですよ。先輩が作ってくれたっていう要素がすごく大きいですから』(あー、と口を開いてもう一口とねだって

  • No.1243 by 京 夜凪  2021-06-08 02:25:05 


「なんだか凄い見積もりの要素だな?」
口を開き強請る彼の様子を見て、次も冷ましてから口へ運び。

  • No.1244 by 日向岳  2021-06-08 12:56:04 

『だって先輩愛情たくさん入れてくれたでしょ?』(ぱくっと食べて咀嚼すれば問いかけて。『しかもこの冷まして口に運んでくれるのもやばいです』

  • No.1245 by 京 夜凪  2021-06-08 13:01:02 


「ん、まぁ。其れは…そのままだと口ん中火傷しちまうだろ。」
頬を染め、気恥ずかしそうに目を逸らして。

  • No.1246 by 日向岳  2021-06-08 14:36:11 

『ふふ、そうですね』(照れたように頬を染める姿に微笑み可愛いなぁと見つめて。『あっという間に食べ終わっちゃいましたね、ありがとうございました。本当に美味しかったです。』

  • No.1247 by 京 夜凪  2021-06-08 15:55:56 


「そうか、良かった。其れなら作った界隈があるな」
空になった小鍋を側にある机上に置き、食べ終えた相手へ緩んだ眼差しを向けつつ頭を撫でて。

  • No.1248 by 日向岳  2021-06-08 17:43:57 

『好きな人の手料理を食べたのは初めてだったのでそれが先輩でよかったです。これがきっと最初で最後ですね』(頭を撫でられればにこにこして

  • No.1249 by 京 夜凪  2021-06-08 17:47:45 


「ふふ、其れは此の先も俺の手料理を食べると云う事か?」
最初で最後、と言葉にする彼を笑みを漏らし見詰めて。

(前記の誤字でしたね、正しくは甲斐ですっ汗)

  • No.1250 by 日向岳  2021-06-08 18:28:46 

『そうです。俺が嫁ぐから俺が優先的に料理の勉強しなきゃですけどね...でも上手くなったら先輩に作ってあげたいです』(と微笑み二人で同棲して一緒にキッチンに立っている姿やご飯を食べる姿を思い浮かべて

  • No.1251 by 京 夜凪  2021-06-08 18:33:18 


「でも、俺はお前の作ったうどんやクッキーも美味かったぞ」
勉強しなきゃ、と言う相手に作ってくれた事のある二品を挙げて。

  • No.1252 by 日向岳  2021-06-08 18:54:25 

『あんなのまだまだです、俺はまだいけますよ!旦那さんになったら料理教室とかママさんに混ざって通おうかな』(と述べてクスリと笑い

  • No.1253 by 京 夜凪  2021-06-08 18:58:17 


「なんでお前が旦那なんだよ」
述べられた言葉になんで彼の方が旦那、って事になってんだよ俺は認めないぞ、と言いたげに述べて。

  • No.1254 by 日向岳  2021-06-08 19:02:52 

『えー、俺が奥さんですか?俺奥さんっていうガラじゃなくないですか?』(納得いかないといった表情で唇を尖らせて

  • No.1255 by 京 夜凪  2021-06-08 19:07:08 


「其れ云うなら其れこそ俺だってそんな柄じゃねぇよ。」
腑に落ちない様子の彼を見て、眉を顰め告げて。

  • No.1256 by 日向岳  2021-06-08 19:15:05 

『じゃあ...そうだ、2人とも旦那ならいいんだ!夜は先輩が奥さんであとはお互い旦那です』(いいアイデアを思いついたというふうに述べて

  • No.1257 by 京 夜凪  2021-06-08 19:19:12 


「っ…なんだその変わったアイディアは」
夜は、と情事の際を示唆されたような気がして、頬を染めつつジト目を向けて。

  • No.1258 by 日向岳  2021-06-08 19:22:46 

『でも間違ってはないですよね?照れてる先輩はやっぱり可愛いですね』(ふふっと笑い相手の染まった頬をつんつんと突いて

  • No.1259 by 京 夜凪  2021-06-08 23:59:33 


「あー、うるっせぇ…一々言うな。」
間違ってはない、可愛いと口にする彼がつんつんと頬を突く指と共に遇らって。

  • No.1260 by 日向岳  2021-06-09 01:13:06 

『ふふ。ん...眠くなってきちゃいました...』(お腹一杯になったのと熱がまだあり眠気が襲いやすければふわぁとあくびをして

  • No.1261 by 京 夜凪  2021-06-09 02:08:43 


「じゃあ明日に備え、寝るか?」
欠伸をする彼の様子を見て、首を傾げ問い掛けて。

  • No.1262 by 日向岳  2021-06-09 11:33:57 

『はい、でと先輩も今日はここにいてください。一緒にいたいです』(そういい相手の手を握って

  • No.1263 by 京 夜凪  2021-06-09 11:45:49 


「…添い寝してやるよ。」
朝シャワー浴びれば良いか、と考えつつ相手のベッドへ潜り込んで。

  • No.1264 by 日向岳  2021-06-09 15:51:24 

『やった』(相手がベッドにくれば嬉しそうに相手の方を向いて。だがいつものようにぴったりとくっつかず風邪をうつさないようすこし距離を置いて

  • No.1265 by 京 夜凪  2021-06-09 15:57:23 


「寝れそうか?」
少し距離を置く相手の頭へ手を伸ばし、髪を梳くように撫でて。

  • No.1266 by 日向岳  2021-06-09 17:38:17 

『はい、先輩に撫でてもらったら一発です』(そういい微笑み目を閉じて相手の片方の手に自分の手を繋いで

  • No.1267 by 京 夜凪  2021-06-09 17:40:06 


「そうか、…おやすみ。」
繋がれていない、撫でていた方の手で相手の頬へ添え、瞼にキスを落として。

  • No.1268 by 日向岳  2021-06-09 17:54:11 

(キスを受ければ幸せそうに口角を上げてぎゅっと手を握り反応を示して。そのまま眠りについて

  • No.1269 by 京 夜凪  2021-06-09 17:58:05 


「……シャワー借りるわ。」
早くに起き、彼が目を覚ましているかは分からないが、一応一言残し部屋を出て。

  • No.1270 by 日向岳  2021-06-09 18:08:10 

(相手から何か言われたと思えば目を覚まし、相手がいなければキョロキョロと探しつつ伸びをして。体温計で熱を測ると熱はもうなくなっていて

  • No.1271 by 京 夜凪  2021-06-10 00:38:22 


「…あ、シャワー借りたわ。で、体調は如何だ?」
部屋へ戻ってくれば相手が起きていることが分かり、問い掛けて。

  • No.1272 by 日向岳  2021-06-10 01:03:40 

『そうだったんですね、熱下がってました!先輩のおかげです、本当にありがとうございました』(そういいベッドから相手を見上げて微笑み

  • No.1273 by 京 夜凪  2021-06-10 01:08:24 


「そうか、なら良かった。」
ぽす、とベッドの端へ座り腕を伸ばし無表情に頭を撫でて。

  • No.1274 by 日向岳  2021-06-10 01:19:22 

『ふふ、汗かいてるから俺もシャワー浴びてきますね。そしたらもっとくっつけるから』(頭を撫でられるも汗をかいていたことをはっと思い出してそう述べて

  • No.1275 by 京 夜凪  2021-06-10 01:32:53 


「ん、そうか。」
述べられた事に緩慢と手を離して。

  • No.1276 by 日向岳  2021-06-10 14:49:11 

(ベッドから起き上がりシャワーを浴びに風呂場へ向かい。シャワーを浴びおえれば相手のところに戻る途中で姉と出くわし「卵粥美味しかった?」とニヤニヤされて照れつつ頷き返して

  • No.1277 by 京 夜凪  2021-06-10 15:13:36 


「ぁ、貴方に言われた通り喜んで貰えたみたいで何よりです」
洗面所を借りようと向かっていれば二人に出会し、相手の姉へ有難う御座います、と頭を下げて。

  • No.1278 by 日向岳  2021-06-10 22:17:17 

「ふふ、これからも岳のことよろしくね。」(頭を下げる相手に姉がそう返して手を振りその場を去って。『お姉ちゃんに教わったんですね』と納得したように頷き

  • No.1279 by 京 夜凪  2021-06-10 22:39:42 


「ん、まぁ。お前が体調崩した時は卵粥しか食べれない、て言ってたから。」
納得したように頷いた相手へ、肯定して。

  • No.1280 by 日向岳  2021-06-10 22:47:19 

『それで作ってくれたんですね。あー、先輩好きです』(自分が卵粥しか食べられないことを知り作ってくれたことに愛おしさを感じればぎゅっと抱きしめて

  • No.1281 by 京 夜凪  2021-06-10 22:51:06 


「其れ以外食えねーんだろ。」
ぎゅっと抱きしめられ、相手の肩を少し押し返して。

  • No.1282 by 日向岳  2021-06-10 22:53:22 

『そうですよ、それを作ってくれたっていうのが嬉しいんです』(肩を押し変えられるも動じず抱きしめてぐりぐりと肩口に額をこすりつけ

  • No.1283 by 京 夜凪  2021-06-10 22:58:57 


「おい、犬じゃねぇーんだから。」
動じず未だに抱きしめ、肩口へ額を擦り付けられぺちぺちと叩いて。

  • No.1284 by 日向岳  2021-06-10 23:08:00 

『む、嫌なんですか?』(ぺちぺちと叩かれれば顔を上げて膨れっ面で相手を見て

  • No.1285 by 京 夜凪  2021-06-10 23:11:28 


「ほら、もう調子良いんだろ。」
急がないと遅刻しちまうぞ、ともう甘やかすつもりは無いのか、催促して。

  • No.1286 by 日向岳  2021-06-10 23:13:59 

『んー』(相手の言葉に確かにと少し拗ねたように離れて自分の部屋に向かい制服に着替えて

  • No.1287 by 京 夜凪  2021-06-10 23:26:41 


「回復したからって、一応病み上がりなんだから無理はするなよ。」
制服に着替えた相手へ気遣うように告げて。

  • No.1288 by 日向岳  2021-06-10 23:34:12 

『はい、でももう大丈夫です、そんなにやわじゃないですから』(こくこくと頷き鞄の用意をして手首に相手がくれたヘアゴムをつけて

  • No.1289 by 京 夜凪  2021-06-11 02:18:24 


「ふふ、俺があげたヘアゴム付けてくれるんだな…。」
手首にヘアゴムを付けられた相手の腕を掴み、感心したように微笑して。

  • No.1290 by 日向岳  2021-06-11 11:22:20 

『はい、これをみて先輩のことよく考えます』(へへっと照れ笑いをして。腕を掴まれればそのまま相手の顔に自分の顔を近づけて頬にキスして。

  • No.1291 by 京 夜凪  2021-06-11 11:55:16 


「っ!…不意打ちやめろ。」
顔を近付けられたかと思えば、頬へキスされ照れたように眉を顰めると告げて。

  • No.1292 by 日向岳  2021-06-11 12:37:05 

『ふふ、昨日俺からキスできなかったからしたくなっちゃったんです』(照れたような相手にクスリと笑って。『もう不意打ちではしない方がいいですか?』とあいての反応をうかがい

  • No.1293 by 京 夜凪  2021-06-11 12:43:15 


「う、うるさい…ッ、もう行くぞ。」
反応を窺われ悪態を吐けば、頬を赤くさせ目を逸らしスクバを背負って。

  • No.1294 by 日向岳  2021-06-11 14:44:12 

(しない方がいいかということに何も答えず照れた相手に微笑みぽんと頭を撫でて。『はーい、行きましょうか』部屋を出て自転車の鍵を解除して

  • No.1295 by 京 夜凪  2021-06-11 14:54:25 


「あーもう、撫でんなっての。」
相手について行きつつも不服そうにし、遠慮なしに荷台へ座って。

  • No.1296 by 日向岳  2021-06-11 14:58:17 

『ふふ、行きますよー』(後ろを振り返り微笑み声をかけて自転車を漕ぎ出して

  • No.1297 by 京 夜凪  2021-06-11 15:00:28 


「あぁ。」
態々後ろを振り向き微笑み掛ける彼に短く返しつつ、抱き付く事はせずに居て。

  • No.1298 by 日向岳  2021-06-11 15:28:40 

『ま、何で抱きついてくれないんですか』(相手の腕が回ってくる感じがしなければ拗ねたように

  • No.1299 by 京 夜凪  2021-06-11 15:40:55 


「慣れたから。もう随分と後ろに乗せて貰ってるだろ」
抱きつかなくても大丈夫な、それ程長らく乗り安定してきた証拠だろうか、そう述べて。

  • No.1300 by 日向岳  2021-06-11 15:59:40 

『んー、嬉しい気持ちもあるけどちょっと寂しいです』(慣れたからということに相手と過ごした時間を考えて嬉しくなりつつも少し寂しさを感じて

  • No.1301 by 京 夜凪  2021-06-11 16:16:54 


「抱き付いてないと駄目か?」
寂しい、と言う相手に緩慢と腕を回して。

  • No.1302 by 日向岳  2021-06-11 17:34:08 

『たまに抱きついてください、先輩がいるって感じがして好きなんです』(無理にはいいという趣旨のことを伝えて腕が回されればほほぇ

  • No.1303 by 京 夜凪  2021-06-11 17:38:18 


「偶になら。」
強要はしない、と言われ安堵しつつ相手の肩口へ頭を埋めて

  • No.1304 by 日向岳  2021-06-11 18:56:49 

『もうすぐ着きますね』(肩に相手の額の感覚を感じれば口角をあげて見えてきた学校に上記を呟き。自転車を止めて降りて

  • No.1305 by 京 夜凪  2021-06-11 19:01:39 


「ん、そうだな。」
相手の呟きに埋めていた頭を離し、暫く乗っていれば自身も降りて。

  • No.1306 by 日向岳  2021-06-11 19:28:36 

『今日こそは先輩のこと部活終わりに迎えに行きます』(この前は来てもらったから自分も行って相手の部活の様子を見たいと述べ

  • No.1307 by 京 夜凪  2021-06-11 19:34:02 


「ふふ、間に合うと良いな。」
此方の部活が終わる前に来れると良いが、と少し揶揄うように笑みを浮かべて。

  • No.1308 by 日向岳  2021-06-11 19:43:57 

『ダッシュで向かうので絶対間に合いますよ!先輩の部活姿見たいんです』(揶揄うように言われれば絶対大丈夫だと反論して下駄箱へ向かい

  • No.1309 by 京 夜凪  2021-06-11 19:49:33 


「んなムキにならなくて良いだろ。」
反論してきた相手にははっ、と未だに笑って。

  • No.1310 by 日向岳  2021-06-11 19:51:09 

『そんなに笑わないでくださいー』(相手の頬を両手でふにとつまみうりうりと動かしながら

  • No.1311 by 京 夜凪  2021-06-11 19:57:12 


「ちょっ、やめろ…」
頬を摘まれ焦ったように手を振り払いつつ後退れば、同級生に行こうぜー、と声を掛けられ「俺はもう行く、じゃあな」と逃げるように去って。

  • No.1312 by 日向岳  2021-06-11 20:03:40 

(相手の同級生らしき人について行き去ってしまった相手を見送りつつも寂しそうにして。『俺が教室まで送りたかったなぁ』と犬ならば尻尾が垂れたような感じで自身の教室に向かい

  • No.1313 by 京 夜凪  2021-06-11 20:30:08 


教室へ向かった後、談笑も其処其処に授業はいつも通り受けて。

  • No.1314 by 日向岳  2021-06-11 20:39:31 

(放課後まで飛ばしますか?)

  • No.1315 by 京 夜凪  2021-06-11 20:40:25 


(飛ばしましょーっ。)

  • No.1316 by 日向岳  2021-06-11 21:33:59 

(放課後になれば着替えて体育館に向かい練習に励み。この後相手の活動の様子をみれると思えば楽しみで

  • No.1317 by 京 夜凪  2021-06-11 21:39:49 


胴着姿で的を狙い弓を掲げ、矢を放ち部活動に励んで。

  • No.1318 by 日向岳  2021-06-11 21:41:50 

(シュート練、ドリブル連や立ち位置の確認をして今日の練習が終えれば汗をタオルで拭いながら更衣室へ向かい

  • No.1319 by 京 夜凪  2021-06-11 21:58:10 


今日は自棄に長引くなぁ…、と思いつつも切り替え凛とした立ち姿で、一切の揺るぎなく放った矢が見事に的を貫いて。

  • No.1320 by 日向岳  2021-06-11 22:05:35 

(暑さからシャツはズボンにしまわず胸元のボタンをいくつか開けた状態で相手のいる弓道場に向かい。つけば外からでもわかる静粛のため静かにドアを開けて、相手をちょうど見つければ道着姿に惚れ惚れしながらじっと相手をみて

  • No.1321 by 京 夜凪  2021-06-11 22:36:10 


部員から慕われる姿もあり、タオルで汗を拭っていれば開いたドアの向こうに居る相手と目が合い、ゆるりと細めて。

  • No.1322 by 日向岳  2021-06-11 23:01:56 

(部員を取り巻き慕われている様子に微笑み、目が合えばぶんぶんと手を振って気づいてくれたことが嬉しいとアピールして

  • No.1323 by 京 夜凪  2021-06-11 23:05:21 


「…もう終わるから、良い子で待ってろよ。」
手を振りアピールされれば、ドアへ歩み寄り手を伸ばし相手の頭をぽんぽん、と撫でて。

  • No.1324 by 日向岳  2021-06-11 23:18:10 

『はい、応援してますね』(相手が近づいて来れば嬉しそうに見つめて、撫でられれば微笑み相手を見上げて頷き。

  • No.1325 by 京 夜凪  2021-06-11 23:21:42 


相手の言葉に応、と微笑み部活動に戻ると暫く励み、部活動終わりに着替えを済まし。
「…待たせたな、ちゃんと良い子で待てたか?」
と相手の元へ制服姿で来れば、問い掛けて。

  • No.1326 by 日向岳  2021-06-11 23:41:06 

(相手の弓道姿に惚れなおしてぽーっと頬を赤く染めていれば相手が制服姿で戻ってきて。『あんな美しい先輩の恋人が俺だなんて...幸せすぎます』と相手の手を握り先程の余韻に浸りながら熱く述べて

  • No.1327 by 京 夜凪  2021-06-12 01:14:35 


「え、あぁ…ありがとな、帰るか。」
手を握り述べられた事で、不思議そうにしつつ返答して。

  • No.1328 by 日向岳  2021-06-12 10:50:08 

『はい、帰りましょう。これ、汗かいたあと舐めるといいですよ』(下駄箱に向かいながら塩レモンのキャンディーを見せて『食べますか?』と問いかけ

  • No.1329 by 京 夜凪  2021-06-12 11:56:36 


「お、良いな。塩分か」
見せられたキャンディーに気を良くして、受け取れば口内でコロコロと転がして。

  • No.1330 by 日向岳  2021-06-12 12:11:56 

『はい、でも俺一つしかもってなくて俺も食べたいんです。だから...』(つんつんと自分の唇を指で叩いて

  • No.1331 by 京 夜凪  2021-06-12 12:39:19 


「…は?マジなのか、じゃあなんで寄越したんだよ…ん、」
相手の頬を掴み、舌でコロンと口移しすれば、妖艶な眼差しで「…さては、口移ししたかっただけだろ。」と述べて。

  • No.1332 by 日向岳  2021-06-12 12:56:45 

『ん...へへ、バレました?』(自分の口に飴玉が入ってくれば満足そうに微笑み。『態と一つしか持ってきませんでした』と照れ笑いして

  • No.1333 by 京 夜凪  2021-06-12 17:16:36 


「敢えて一つだけ、って事か。」
態と、と言う彼に補足するよう言って。

  • No.1334 by 日向岳  2021-06-12 19:00:42 

『先輩の弓道姿カッコ良すぎました、あんなにかっこよく俺の視界に写ってた人が俺にキスして飴をくれるなんて最高すぎます』(と興奮したように足をバタバタさせながら述べて

  • No.1335 by 京 夜凪  2021-06-13 04:06:53 


「なんだ其の言い表しは…。」
足をバタつかせながら大袈裟に述べる彼にやや呆れて。

  • No.1336 by 日向岳  2021-06-13 11:29:49 

『俺もう見惚れましたもん、写真撮っとけばよかった...』(悔しがるようにため息をつき

  • No.1337 by 京 夜凪  2021-06-13 11:31:50 


「写真…目の前に本物が居るだろ、何が不満なんだよ。」
目の前に居る俺だけじゃ物足りないのか、と言いたげに述べて。

  • No.1338 by 日向岳  2021-06-13 15:08:34 

『家で眺めるようです、もちろん先輩といる時は写真を見ませんが一人の時に見るんです』(決して本物の相手じな物足りないわけではないと答えて

  • No.1339 by 京 夜凪  2021-06-13 15:29:02 


「一人でいる時…?そう云えば、学園祭ん時の貰ったか?」
家に一人で居る時に眺める用、と答えられふーんと反応を示し、思い出したように聞いて。

  • No.1340 by 日向岳  2021-06-13 15:49:48 

『はい、部屋の壁に貼るつもりでいます』(今は机の上に置いているが週末にでも壁に貼るつもりで

  • No.1341 by 京 夜凪  2021-06-13 15:52:41 


「壁に?」
相手の返答に呆気に取られたような声を出して。

  • No.1342 by 日向岳  2021-06-13 16:05:52 

『はい、特に勉強机の周りに貼ろうと思います。そしたら勉強頑張れそうで、いや、逆に集中できなくなるのかな』(と考え始め

  • No.1343 by 京 夜凪  2021-06-13 16:07:39 


「はは、面白い事をすんのな。」
考え始めてしまった彼を愉快そうに眺めて。

  • No.1344 by 日向岳  2021-06-13 16:18:20 

『先輩はかざらないんですか?』(相手は写真をどうするのか気になり

  • No.1345 by 京 夜凪  2021-06-13 16:21:19 


「うーん、ロケットペンダント、て知ってるか?」
と相手に問い掛ければ、アレの中に入れるんだよ元々の写真とは別に小さく印刷したやつをな、と述べて。

  • No.1346 by 日向岳  2021-06-13 16:39:41 

『え!それを身につけてくれるんですか?』(ロケットペンダントに写真を入れると言われれば目を見開き嬉しそうに

  • No.1347 by 京 夜凪  2021-06-13 16:40:59 


「肌身離さず持ってけれるだろ。」
嬉しそうにする相手に頷いて。

  • No.1348 by 日向岳  2021-06-13 18:47:53 

(肌身離さず持っていけるという相手の言葉に思わず横からぎゅうっと抱きついて。『将来は指輪をプレゼントします、それもずっとつけててくださいね』と述べ

  • No.1349 by 京 夜凪  2021-06-13 18:50:52 


「!…ッ、分かったから離れろ。」
述べられた事に羞恥が押し寄せれば、告げて。

  • No.1350 by 日向岳  2021-06-13 19:00:59 

『照れてる、可愛いですねぇ』(そういい上機嫌で自転車に乗り込めば後ろを振り向いて

  • No.1351 by 京 夜凪  2021-06-14 03:42:16 


「全く…。」
上機嫌な様子の彼に腑に落ちず、自身も後ろへ乗って。

  • No.1352 by 日向岳  2021-06-14 11:51:27 

『そうだ、俺先輩と学校帰りにしたいことがあるんです』(相手が後ろに乗り込んだことを確認すればふと思い出して

  • No.1353 by 京 夜凪  2021-06-14 12:01:21 


「俺と学校帰りにしたい事?」
相手の言葉に不思議そうな声音で聞き返して。

  • No.1354 by 日向岳  2021-06-14 15:59:17 

『ゲームセンターに行きたいんです』(とうきうきした声で返答し

  • No.1355 by 京 夜凪  2021-06-14 16:13:25 


「ゲームセンターか。放課後によく行きたがりそうなとこだな。だが、今はテスト勉強期間中だぞ?そんな事しておいて良いのか。」
返答された事に反応を示すも、そんな事してる暇あるのかと渋って。

  • No.1356 by 日向岳  2021-06-14 16:49:46 

『息抜きも大事です、俺先輩とゲームセンターいけたら勉強捗ると思います!』(テスト期間中だと言われれば逆にこれによってやる気が出ると返して

  • No.1357 by 京 夜凪  2021-06-14 16:55:18 


「本当かよ。」
逆に捗る、と言い張る彼にじとーとした視線を向けて。

  • No.1358 by 日向岳  2021-06-14 17:01:09 

『む、ほんとですー。ね、ね、先輩。だめですか?』(そう良い甘えるように顔を振り向かせて

  • No.1359 by 京 夜凪  2021-06-14 17:04:18 


「分かった、着いて行くからちゃんと前見ろ。」
甘えるよう振り向いてくる相手に注意して。

  • No.1360 by 日向岳  2021-06-14 17:12:24 

『やった、じゃあ向かいますね!』(わーい、とはしゃぎ自分がよく友人と行くゲームセンターに向かい

  • No.1361 by 京 夜凪  2021-06-14 17:19:57 


「やれやれ。」
自身の返答ではしゃぐ相手に、呆れて。

  • No.1362 by 日向岳  2021-06-14 17:38:01 

(少し大きめのゲームセンターの前につけば自転車を止めて『ここです、ユーホーキャッチャーもゲームも何でも揃ってるんです』と紹介して

  • No.1363 by 京 夜凪  2021-06-14 17:44:11 


「何でも、ねぇ…。」
UFOキャッチャー等々、揃っていると云う大きめに見える、紹介された目の前のゲームセンターを見上げて。

  • No.1364 by 日向岳  2021-06-14 17:53:14 

『先輩は何か遊びたいものありますか?』(そういい相手の手を自然に取り指を絡めて中に入り

  • No.1365 by 京 夜凪  2021-06-14 18:23:52 


「んー…じゃあアレ、取ってみろよ。」
ゲームセンター内を首筋へ手を添え見渡せば、目についたUFOキャッチャーを指差した先は犬のぬいぐるみで。)

  • No.1366 by 日向岳  2021-06-14 18:34:21 

『絶対とってみせます!』(相手からおねだりをされたと自分の中で処理すればやる気になり。腕枕をして集中しきった顔でUFOキャッチャーを前にして。

  • No.1367 by 京 夜凪  2021-06-17 03:43:20 


「頑張れよ。」
俄然やる気になった様子の相手に、横に並び隣から見守って

  • No.1368 by 日向岳  2021-06-18 18:24:39 

(一発目はアームの強度やぬいぐるみの重さを確認するために使い、2回目で見事キャッチすれば『やった!先輩、取れました!』と述べて手に取れば相手に渡して

  • No.1369 by 京 夜凪  2021-06-18 18:30:51 


「俺んとこには置いとけねぇから其れ、ベッドに猫のぬいぐるみと並べとけよ。」
一度手渡された犬のぬいぐるみを相手の手元に戻し、指を差しつつ述べて。

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