真宵 2019-05-31 19:05:43 |
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>>宮永
あ、ハイ。そんなようなモンです。…直すとは…( 強ち間違っていないようにも思えこくりと頷き / 相手の言葉を汲もうとは思うが直した先にどうすべきかが分からずじ、と横目で相手を見て問い )ハイ、変な子です。…あと普通に、お兄さんと話すの若干緊張してっからかな( 面と向かって“変”と言われてしまえばたじろぐも素直に肯定しては、その後にボソボソと付け足しながら口元から紫煙を零し )宮永サン。…あ、俺は宇多川ッす。宇宙の多い川で。…ありがとうございます、( 伝えられた名前を復唱した後に促されるまま名を名乗り )
宇多川>
(相手の容姿から見るに日本語が難しいのだろうかと勝手に察すると一度目を閉じて思案してから、)別に、俺と君は特別な関係でもないし、会ったことない人も同じ初めましてな人やん。…やから別に初手でそんなぺこぺこするンもなぁんか損ちゃうか、ちゅう話。…あとは単純に俺の趣味かな。(相手と自分の間で交互に指を緩々振るって語り、一瞥する青い瞳は傍目に美しいので柔く機嫌よく笑みを深めて)緊張なあ、するほど大物とかオーラあるとかそんなん一つもないから出来れば慣れて欲しいわ。…あら素敵な説明や。おおきに、少し長いしウタくんかな。…ふ、丁寧すぎる。(目上かどうかも判別はできないが初対面の扱われ方にしては自分としては愉快なほど繊細な返しで、思わず笑みを含んだ息を落としながら率直に呟いて)
>>宮永
……俺見てくれこんなんだから、多少ぺこぺこしてねぇと第一印象最悪で。…まあでも、宮永サンの趣味ってんならやめる( 気怠そうにすら見える緩慢な仕草で首を傾げて宙へ視線を遣り逡巡する事数秒、苦い笑みを添えて態度の理由を伝えるが吐き出した紫煙越しに横目で相手の笑みを見ると現金な言葉を残して口端を柔く上げ )人見知りなんだよ。…それに宮永サンは十分人を緊張させるオーラあるんじゃね( 性分としてあまりに歳不相応な性質を若干の自嘲と共に伝え / 徐に相手の方を見ればのそりと片手を擡げ戯れのように相手からの視線を遮る形で目の高さに掌を掲げ )…そんな可愛い呼ばれ方初めてだな。…直すよ。宮永サンの趣味じゃねぇみてぇだから( 意外な呼称に片眉を下げたはにかむような笑みを返し / 率直な物言いに肩を竦めるとわざとらしい言葉選びで告げて煙草の先に伸びた灰を携帯灰皿へ落とし )
宇多川>
極端なだけちゃう…?…笑うといたら大概なんとかなるんよ、イケメン笑うてたら酸素美味なるって同僚たちはよう言うで。(表情筋が乏しい方ではあるが処世術的に覚えた笑み、自分の口の両端に指先添えながら冗談っぽく言うなどして。つられたように笑う様子見て取れたなら鈍く瞬き良しとする様微笑残したままなんとなし自身の足先だけ緩く組んで)どう生きたらお前みたいなん人見知りになる人生歩むかさっぱり皆目見当がつかんが。…そうやろか、俺自分で言うんもなんやけど可愛げある方やと思うよ。(視界を遮られるタイミングで席から立ち上がれば紙袋の中からココアマフィンが一つ入った青いリボンのついた袋を取り出し、その手に握らせようと試みて)…2回言うなよ。…なんか恥ずいやろ。(言葉にそぐわない照れてもない表情で飄々とした口角引き上げ、髪をはらりと外側に逃すように傾げ)
>>宮永
…愛想良く笑うの、あんま得意じゃねぇんだよね( 相手の仕草を横目に見て息を漏らすように笑むとソファの背凭れに肘を引っ掛け頬杖をつく格好になり、困り果てたように両の眉を八の字に下げて苦笑を浮かべ )両親の教育の賜物ッスかね。俺も宮永サンは可愛いと思うよ。…何でしょう、これは( 相手が行動を起こす気配を察し手を退けようとした刹那掌に何かが触れれば反射的にそれを掴み、会話の傍らで袋に視線を向けて問い掛け )大事な事は二回言うモンなんだろ( 愉快気な響きを孕んだ言葉の終わりに短くなった煙草を携帯灰皿の中へ押し込み )
宇多川>
そうかあ。──…ま、ええか。俺は困らん。(万人に向けた笑みが必要となる仕事かどうかも把握していない現況では大した問題ではないが故にあっさりと肯定しながら両手をするりと下げて)なんや投げ槍か。…うわ訂正しろ、愛嬌あるっちゅー話にしたかっただけで俺は可愛ない。…ええと、ハッピーバレンタイン…?…ちょっと仕事の同僚と作らなあかんイベントがあって、これはその余り。甘いん苦手じゃなかったら貰うといて。(可愛いという評価は自分では不当らしく嫌そうに露骨に眉寄せて。少しすればそれも解けながら相手が掴んだのを確認してからゆっくりと掌引いていきながら説明して/2回言う件に関しては半眼作ってうわぁと言いたげな顔をして)何処で覚えてきてんそんなん。…俺が云々よりもちゃんと自分大事にしなさいよ。何や心配になるな…(自分より逞しい体躯を持つ人間が目の前にいる筈なのだが言葉の真意取れず大丈夫だろうかと此方も些か眉を下げながら相手の頭に一度軽く手を添えようとして)
>>宮永
箱入り息子だったんスよ。小せぇ時は天使みてぇな見てくれだったからさ( 真偽の程は分からない言葉と共に肩を竦めて見せ )俺ン中でもう可愛い枠にしちまった。何が違ぇの?…あー、そういえばもうそろそろか。じゃあ遠慮無く。ありがとうございます( 前言撤回は叶わない事を伝えてから心底分からないとばかりに表情に疑問を浮かべ / すっかり耳馴染を失っていたワードに小さく頷けば口元に緩い弧を描き )宮永サンが云々じゃねぇけど。俺も健全な男子だから良い男には気に入られたいんだよね。純粋な下心ありきだよ、仲良くなりてぇなって言う( 掌を大人しく受け入れながら自らの心情を明け透けに吐露した後にのそりと立ち上がり )…さて、今日はこの辺で。楽しかったよ宮永サン、またね( 振動するスマホの着信を切りながらひらりと手を振って部屋を後にし )
>>退室
宇多川>
…今しか知らんと信じられんけど正味説得力がありすぎて怖いわ。(目を細めて改めてその容姿を視界に収めると冗談半分程度でおどけて見せるも無意識的に一度頷き)クッ、うざいわぁ…。与えられる言葉の意味やら重さやら、そう言うんで人は変わるんやでウタくん。…うん。…その感謝はええ感謝やな(語彙に偽りのなさが滲み出て歯痒そうに奥歯噛み/何度目かの謝意には似たように緩々とした笑みを返し)──…っ、…直接的過ぎるな。…刺激強いわ…。──…、そう、か…(そっと手を離しながら放られる声の意図を解くのに時間を労し、常に崩れぬであろう自分の返答のパターンが瓦解してしまい。些か声を出そうとした形跡だけ喉の上下運動に残るもののただ空気を噛みしめたのみで)…俺も楽しかった、…せやなあ、また。(扉の方視線向けたなら退室するタイミングでヒラ、と手を振って)
…イケメン怖…。──…不整脈なる…、…帰ろ。(程なくして一人になった部屋の中でぼやき、体内で煩く鳴る心音に鬱陶しそうに眉を寄せながら緩慢に首を横に振り。自分に呆れるように呼気落としながら時間差で此方も部屋を出て行って/退室)
──…、(夜も早い時間からの薄ら酩酊する揺らめいた脳髄を面倒くさそうに額抑えながら支えながら室内へと入る人影ひとつ。仕事付き合いでの相席で数時間酒を食らったまでのことだが勧められた酒の度数が高かったこともあり回るのが兎角早く。片手に水の入ったボトル携えて手頃なソファに腰掛けて)…きゅう、けい…(家まで歩くには少ししんどいものがあり、一度息を落とせばぼんやりと酒が抜けるのを待ち、)
簡易pf>3127
…ん、…もうええか。(少し強めに瞠目してからパッと目を開くとだいぶ顔色も良くなり、ペットボトルの水をいくらか飲んでから立ち上がり。街の明かりの奥の方へと向かうよう、その場から遠ざかっていって/退室)
PF>>2190
これはまた随分久しぶりな顔見せだな。いい加減足を運んでおかないと時の流れに置いていかれそうだ…。(やれやれと腰を降ろした先のソファから柔らかな日差しの入る窓の方を眺め)…いい天気だなあ。
(世間的に見れば愛に溢れた日にはなるが通常営業で仕事も終わった帰り道、貰い物のボトルの入った細長い紙袋片手に中へと身体を滑り込ませて。周囲を1度確認しながら真っ直ぐキッチンに向かって)…今日暖かくて良かったなあ。…お、ナッツある。(引き出しをいくつか開けると見つけたつまみに小さく笑って)
簡易pf>3127
(紙袋の中から白ワイン、冷蔵庫から炭酸水を取り出せばグラスに其々を注いで簡易カクテルのスプリッツァーなど作り/更に塩みの利いたミックスナッツを取り出しながらスマホを手近なところに置いて)──…ん。返信きとるやん、…ええー…(仕事先とのやり取りのものだと確認すれば眉を顰めながらもぽちぽちと液晶に文字打ちながらカクテルグラスを一口煽って)
PF >>3257
邪魔しまー…ッす、( 銜え煙草に片手をボトムのポケットに突っ込んだまま半ば忍ぶような静けさで扉を開けると低い声で覇気の無い挨拶を口にし )
宇多川>
…締切伸びません、…と。…ん?(口にした通りの文字列を送りスマホはスラックスのポケットの中にしまい/グラスとナッツの入った皿を両手に持ってキッチンから出ると声がした方へ歩を進めて)…おお。ウタくんや。こんばんはァ?
>>宮永
びッ…くりした、その登場は心臓に悪ィって( 唐突に聞こえた声が見知らぬ他人の物と思えば反射的に身構えてしまうが、現れた姿には見覚えがあり安堵の滲む溜息を吐き )ばんはァ。良さげな夜ッスね( 相手が両の手にした物は豊かな夜を想像させ、生来の気怠げな声色での挨拶の後に笑みを交えて付け足しながら前回と同じ場所に腰を落ち着け )
宇多川>
ハハ、でかいのに内臓繊細やん可愛らし。(驚かせたことに悪いと思うこともなくからりとした笑みと冗句を称えて緩慢に肩を揺らし。横目に視線合わせれば次いだ言葉に頷きながら、)せやなぁ、そこそこ機嫌はええわ。酒もつまみも話し相手もおるのはかなりアドバンテージとしてはでかいわ。(ナッツの皿は近くのローテーブルへと音を立てずに置いて。一度些か考えるように相手を見たが拳一つ分ほどの間を開けて相手の隣に腰掛けて)
>>宮永
いやァ、だって誰かに煙草ダメよって怒られるかもしれねぇじゃん。俺此処で宮永サン以外に会った事ねぇし( 揶揄も甘んじて受け入れ無駄に神妙な面持ちで首を傾げると、マナーに反している事を多分に理解した上で態度を改めない事を明かしながら肩を竦ませ )へえ。そりゃ良かった( 返答に耳を傾けながらも応じる言葉は気の無いような物で、それよりも逡巡の間の後隣へ座った相手の行動に気を取られてか喉の奥でくくっと笑い )
宇多川>
…ああ、ケムリあかんやつとかそういやおるんかな。煙草吸うてんのが君だけやさかい俺もよう分からんもんな。…会ったやつは皆ええやつそうやったし大丈夫な気ィはするけど(思ったよりは真面目に懸念している様子を受け取れば感心したように目を細めて笑いながら此処での面々思い出しては天井ゆるりと仰ぎ)──…、何や知らんけど若干腹が立つな…?(己としては不自然なことは無かったと思うものであるが為に笑う意味が汲めず、眉を薄く寄せれば横目に相手を半眼で咎めるように見遣りながらもそれはそれとしてグラスを傾け酒を煽って)
>>宮永
此処ってやっぱ他にも人居んだ( どうやらまだ見ぬ利用者と相手は面識があるらしくぼんやりしたような声で呟いては口の端から煙を吐き )…警戒心強い猫が距離感測って来んのに似てんなと思って( 相手の挙動は時折見かける野良猫の態度と重なる部分がありグラスを傾けるその姿を紫煙越しに眺め )
宇多川>
2~3人…?初めましてしたかなァ。まあそのうち会うんちゃうん、知らんけど。(空いた方の掌で指を順に折り曲げながら首を緩く傾げながら紫煙が空気を這う様を何となし目で追い)…顔がええやつは仕事柄見慣れてるし、別段見る分には特に平気やねんけどなあ。(酒気を孕む呼気に乗せて返答重ねるつもりであったが、一瞬自分と相手に霞める煙に紛れて困ったように片眉下げて笑い)…お前の目ェ見るとちょっとザワザワするんが悪い。
>>宮永
俺避けられてねえかな。不安になってきた( 真顔で口にする言葉は本気か否か、煙草の煙をフッと前方へ吐き出し )宮永サン俺の顔めっちゃ好きだよね( 先日も相手から造形について言及された事を何とはなしに思い起こせば、まるで噛み合わない会話に抗わず身を任せるように返答し )何それ。不安な気持ちになる絵見てる感じ?( 徐に足首を反対の足の膝に引っ掛けゆったりと足を組むと、前屈みになるような姿勢で携帯灰皿の中に煙草を突っ込みながらどうにも要領を得ない相手の言葉へ的外れな問いを向け )
宇多川>
少なくてもどういう容姿でもめちゃめちゃフレンドリーに話しかけてきそうなやつは一人思い当たるわ、…多分大丈夫やろ。(表情から不安げなものを一切感じないのが妙に面白く、仄かに吐く息が弾んで口角上がり)ん…?…ああ、そういや言うたな。(言われてみればと言うふうに一瞬怪訝な表情するも思い当たったならやらかしたように苦々しくも渋い顔をして)…ンな悪い意味ちゃうわ。…お前をええなあと思う気持ちあってもガッといくのもなんかちゃうしなあという何や…、…葛藤でこうなってます、ちゅー話。要は。(警戒に値する意味の話の答えになるかどうかは胸中知れぬものの説明できる精一杯はこのくらいで。グラスの中身を空にしてからナッツを一口摘んで立ち上がり)…もーそろ帰ろかな、明日も仕事やし。ウタくんはどうする?
>>宮永
そんな聖人みてぇな陽キャ前にしたら俺が塵になっちゃうって( 安直に想像するのは発光する太陽と日射しの下で砂になる自分自身の姿であり苦虫を噛み潰した様な表情を浮かべ )そんな顔すんなって。宮永サンの好み言い触らしたりしねぇから( 目の前で苦く歪む表情を目に留めて顔を逸らし肩を揺らして笑うとあまりにも勝手な解釈をつらつらと並べ )それ本人に直接言うモン?大人は隠したがるんだと思ってましたね( 伝えられる言葉を冗談と受け取ったのか、真に受けた上で動揺を見せずに居るのか、愉快そうな響きすら浮かぶ声で応じ )アー、俺も帰る。良い子は寝る時間だ( 丁度煙草を吸い終えた所でのそりと立ち上がり )
宇多川>
自分よりでかいやつが消し飛ぶってなんやおもろいな。現場居合わせたいわ。(似たような想像をしたら他人事のそれゆえ大層楽し気にワハハ、と軽薄な一笑飛ばし)そう言うんちゃうけど、…今はそれでええよ。(此方の意図とは違うものだがそれはそれで都合が良くて、フワと欠伸を噛み殺しながら肩を落とし)…ああ?俺を有象無象にカウントすなよ、…何が引っ掛かるか人の心なんて分からんし言うたもん勝ちやろ。(カテゴライズされるものに一寸顔顰めるものの息の一つも吐けば平素に収まり。表面上に出る相手の様子を一瞥するものの何も分からない以上は深追いなく、ゆっくり瞠目してから細くそれを開いて)…耳遠くなったんかな、良い子…?…納得いかんわ。(疑念めいた視線注ぎながら相手の動向なんとなし確認しながらゆるりと歩み出し。そのまま帰路が分かれるまでは他愛もない話をしていることだろう/退室)
>>宮永
いやいや、サイズなんて関係ねぇから。太陽が地球に近づきすぎたら地球諸共消えんだから( 微妙に論点のズレた受け答えをしながら楽しそうに笑う姿を束の間眺めており / 否定はされても答え合わせは無く、明らかにされないその心情を深追いする事もなければ相手の欠伸につられるように控えめな欠伸を口内で噛み殺し )有象無象よりは思い入れあるって。…まあ…そッすね。それも一理ある( 見るからに眠たそうな様子を横目に見ながらやや強引に聞こえなくも無い相手の自論に耳を傾けてこくりと頷き )大丈夫、合ってるよ。疑うべきは聴覚じゃなくて価値観だな( 此方に向く疑いの目に気づきながらもあっけらかんとして言ってのけると軽い足取りで部屋を後にし )
>>退室
PF >>3257
──…、眠くなるなァこの時間( くあ、と大欠伸を一つ零しながら既に慣れたような風情で扉を開くと前回と変わらぬ位置へ腰を下ろし、半ば無意識に懐から煙草を取り出して火を点け背を丸めて膝に頬杖をつきながら無心で吹かし )
(コンビニに寄った帰り道、特段急ぐ予定もなくふらりとホットコーヒー片手に訪れる。少し覚えのある紫煙の香りが鼻を掠めて伏していた視線を鈍く持ち上げて辺りを見渡して、)…誰かおるん。(確認する用の少し張った低音室内に響かせて問いかけ)
簡易pf>3127
(部屋に染みた匂いだったのか特に返る声もなければ部屋の奥、街中が見える窓際へと足を寄せた。行き交う車や眩しいビル群の明かりやら時折鳴るクラクションなんてものは見慣れすぎていて薄ら溜息が零れたりなどして、)──…ほんま原稿上がんねやろか、…凸りに行ったろかな…(ポケットにしまっていたスマホを目の高さに掲げながら珈琲啜り、真っ暗な画面を眉間寄せつつ一瞥しながら気だるそうにぼやいて)
(珈琲を飲みながらSNSを漁っているとふと通話アプリから音声が響く。仕事先の人間の名前が出ると嫌な予感がしながら耳元に当てて、)──はい。…ああ?…間に合う言うたやろ、頑張…。…ああ、もう泣くな泣くなめんどいな…。…お前今どこおんねん。(原稿が書けないと啜り泣く声を聞くもそれもいつもの事なので好きに言葉を返すも放っておくことも難しく、踵を返し。居場所を問い掛けながらそのまま室内から姿を消して/退室)
プロフの備忘録です!
もし抜けとかあったら教えてください(ぺこり)
>0 真宵
>2 奏斗
>5 蒼也
>6 蒼藍
>7 晴人
>8 サオト
>83 修哉
>119 ジョン
>921 村田
>948 櫻井
>1249 時雨
>1522 香
>1715 栗
>1730 雨
>1741 湊
>1742 夜
>1764 光
>1772 由季
>1785 柚愛 (>1786)
>1790 陽
>2056 標
>2076 白鹿
>2090 涼夜
>2133 深藤
>2190 志波
>2340 椿貴
>2386 梅芳
>2631 ハチ
>2806 秋彦
>2816 茉莉
>2835 三久
>2853 元気
>2860 蓮
>2914 大和
>2941 生駒
>2989 真緒
>2995 山田
>3003 凛音
>3032 丞
>3044 相楽
>3083 生駒
>3086 枯木
>3119 山田
>3127 宮永
>3143 ユエ
>3173 高峰
>3257 宇多川
プロフ整理って有難いよなぁ、真緒くんお疲れ様。
…そんなこんな、今日も終了、終了…ちょっとゆっくりしてこか、(誰に言うでもなく緩々独り言引っ提げて中へと入り、エアコンのスイッチだけ入れて。適当なカフェスタンドで買ったカフェラテは何となく2つ両手に、そのうちの片方だけ机に置いておき)
(スマホ片手にカフェラテを一杯分飲み干して空はゴミ箱に放り、もう片方を持って踵を返す。時間感覚が乏しい故に平日だったことを今更察すると潔く帰るかと思考切り替え、欠伸1つ淡く吐き出しながら夜の雑踏の方へ遠のいていって/退室)
>ALL
やっとソシャゲのイベント周回から抜け出せた~~!!流石にトリプルブッキングは大変だった…ふう。頑張ったぶん、今夜はのんびり過ごそうっと(はふり/ソファーに深く腰掛け、キッチンで淹れた緑茶&コンビニで買ってきた桜餅を味わいつつぬくぬくとくつろぎ)
>みゃーさん
(/勝手にやってることだけど、そう言ってもらえると「役に立ててるんだな~」って実感湧いてほくほくです。労ってくれてありがとね(頬ゆる)/蹴り推奨)
ん……いいかんじに眠くなってきた。ゆる~っとよいひとときをありがとうございました。ってことで、また遊びに来ます!(飲食後の片付けを済ませると、欠伸をひとつ零し。久々にメロウな夜を過ごせたことにほわほわと満たされた心地になりながら、暖房と灯りを消して部屋を後にし)
All>
(目不足の日々が続く成人男性は目の間を指で揉みながら鈍く肩を落として中へと滑り込み)…っ、…だるいな。…やっぱ煙草買うとくべきやったかなあ…(苛々が過ぎる日やら眠ってはいけない日限定でしか吸わない物に思いを馳せてぼんやり言葉にしながらもローテーブルに水のボトルを一本置いておけば背もたれに深く身を預ける形で座し、そのまま腕を組んで仮眠を取る構えで)
(スマホの予めセットしていたアラームが鳴り、2コールも鳴れば液晶タップして通知だけ確認した後またポケットにしまい込み。鈍い動作で起き上がり、眉を顰めたまま持ち込んだボトルを片手に持ち直して乍帰路に着き/退室)
>ALL
3連休最後の夜は雨か~…明日は晴れるのかな(畳んだ傘をドア横に立てかけ部屋に入ってくると、暖房をつけてソファーに座り。スマホ取り出しては天気アプリを開きながら呟いて)
短時間になるかもだけど、眠くなるまでまったり待機です!
All>
(帰る頃には小雨だった為傘とかささなかった男は髪に絡みつく水の球粒を軽く頭を横に振るって払いながら扉を潜り)…お。…今日は誰か居そうやん、こんばんはぁ?(なんとなく人の気配を察すると背を丸めながらきょろと辺りを見渡して)
>みゃーさん
あ、みゃーさんだ~こんばんわ!……んん?なんかちょっと濡れてない?(座ったままの体勢で声のした方へと顔を向ければ、相手の姿を捉えて手をひらひらと振り。照明の光を反射し相手の髪のうえで煌めく雨粒を見ては、"すごくきらきらしてるな…"と謎の思考を過らせながら、きょとんと目を丸くし)
真緒クン>
なんやかやお久な気ィするわ。元気やったか~?(そちらに歩み寄りながらヒラヒラとのんびりした動作で片手を振り。眉にも絡む水の粒を親指で払いながらもなんだか視線感じてん?と疑問めいて首を傾げ)
そうやな、小雨嫌いやねん。せやから傘もささんかったらこのザマでなあ。…水も滴るなんとやらやろ?(わは、と冗句のつもりで述べながらそのまま相手の隣に座って)
>みゃーさん
めちゃめちゃ元気だったよ~!みゃーさんは?元気ハツラツ?(ゆるくピース/首傾げる仕草をミラーリングしながら某栄養ドリンクのCMのような問いかけを向けて)
あーわかる、小雨嫌だよね~ってか俺は雨全般苦手…。はいはい、みゃーさんいい男~とりま風邪引かないように髪拭きましょうねー(相手の言葉をテキトーすぎる笑顔とヨイショで流せば一旦席を離れ、タオルを持って隣へ戻ってきては相手の髪にそれを被せて/有無を言わさずわしゃわしゃ←)
真緒クン>
ん~…まあぼちぼちやな。…やっぱ眩しい。それか俺が歳なんかな。(明る過ぎる肯定に照らされたような感覚覚えて目を細めながら後半独り言のようにぼやいて)
雨全般は珍しい気がする。俺は大雨とかだと逆に振り切れててテンション上がるなあ。雷とかもガン見しよる、…動作が早いな…(のんびり言葉を返してるうちにあっという間に柔らかいタオルで髪覆われされるがまま/目を伏せながら有難いと穏やかに瞠目が笑い)…真緒クン長男?…なんか世話慣れてるよな、雰囲気。
>みゃーさん
そっか、ぼちぼちかぁ。なんか、ぼちぼちがいちばんだと思えるね、みゃーさん相手だと。あまりに元気すぎるみゃーさん想像すると変なものでも食べたかな?ってなるもん、うん。……ん?歳?そんな遠い目するほど離れてないでしょ俺ら(ゆるい笑みを浮かべながら失礼極まりない発言こぼし/相手の表情を見つめつつ不思議そうに) ショーシャンクのパッケージみたいなみゃーさん想像するとおもしろすぎて腹筋捩れそうになるな…っふふ。あ、雷は分かる!小さい頃はすっごい苦手だったけど、よくよく見るとド派手だし龍に例えられるだけあってカッコイイよね~(目をきらきらさせて深く頷き) えっ、よく分かったね。長男で下にかわいい妹がいます!逆に世話されてるけど。みゃーさんは?兄弟いる?(相手の洞察力にほへ~と力の抜けた声をもらし。そのまま柔く髪を拭きつつ興味深げに訊ねて)
真緒クン>
そう?…こういうええなあって思うもんは大概無いもの強請りっちゅーか、あんまり答え出ぇへんからなあ。皆違って皆ええのんとちゃいますの。…そうやな、三徹くらいすれば多分ブチギレながらハイテンションになる自信はあるけど。…まあそれもそうか。(一応真剣に考えながら元気すぎる例え浮かべ、嫌そうに眉を顰めつつ。年齢に関しては雑に首肯して)あんな振り切れてる自分は天地ひっくり返らんとむずいわな。小さい時は分からんもんが怖いからなあ…、…せやねん、実はあんまり見れへんしな。かっこええかはちょっとよお分からんけど。(無邪気に述べる相手には変わらず平素に、だけど愉快そうに口端引き上げて)
へえ、そんな気ィしただけやけど当たるもんやな。…俺は三人兄弟の次男。女の子おるのええなあ、うち上も下も体育会系やったし。癒しが人生において常に欠乏しすぎやねんな…(記憶にある兄弟が筋肉すぎて1人げんなりしながら、ゆらゆらされるまま頭弱く揺らしてはぼんやりと述べ)
>みゃーさん
なんというか…前の恋バナのときも思ったけど、オアシスを求めながら蜃気楼を追い続ける砂漠の民みたいなとこあるよね、みゃーさん。あはは、ブチギレながらハイテンションはダメなやつじゃんもう。電池切れ起こして廃人になってしばらく休まないと復活しないパターンじゃない?それ(けらけらと笑い声を上げた後、深く呼吸を整えながらなお愉快そうに目を細め) だよね~曇天の下でアンニュイな雰囲気まといながらショーウィンドウに凭れてるみゃーさんの方が絵になるし、パッと脳内にイメージ浮かぶもん。そうだねぇ、夕立ちの前とか季節の変わり目とかしか見らんないし、雷に遭遇できるのって貴重だよね(ファッション雑誌の1ページを飾るような姿を想像すれば思わず頬がゆるみ/たしかに、と相手の言葉に共感し、うんうんと頷き) あー…体育会系サンドは確かに癒し不足になりそう。じゃあ俺がみゃーさんの癒しになれるように頑張るから、甘やかされる準備と応援よろしく(タオルを外すと相手の髪を手櫛で梳かしながらにへらと笑み零し)
──さて、そろそろ眠くなってきたから帰るね。このレスは蹴ってもらっても大丈夫です!今日も遅くまでお話ししてくれてありがとう、また会えるの楽しみにしてます!(手ひらり/退室)
All>
…毎度。…ふむ、おらん。(週末を迎え抱えてる仕事も無ければ足取りも軽く、ひょこっと室内を顔を覗かせれば人の気配は無く。手近なソファに腰掛けたなら暫くゆっくりするべく足を緩く組んでショルダーバッグの中から文庫本取り出し、パラパラと頁を捲り始めて)
簡易pf>3127
(ポケットの中でスマホのアラームが鳴る。2コールで止めればすっと立ち上がり、1つ欠伸をしながらだるそうにスマホの液晶をタップして)…もしもーし、…やっぱ寝てんねや。…起きろ起きろ、…起こせ言うたんお前やろ…ったく。(この時間になったら電話ね、と友人から言われたが暇を見てという感じだった為単純に暇を潰すために電話したが着信先は寝ていたようで。他愛も無い会話をしながらのろのろ歩みだし、その場を後にして/退室)
>3312の匿名さん
現在ここの主さんがご不在なので、代わりに俺が対応させてもらうね(ぺこり)
えっと…トピタイのなかに「雑談」ってワードが入ってるけれど、あくまでもキャラになりきって雑談を楽しむっていうのがこのトピックの趣旨なので…もし参加希望される場合はプロフをご提示ください!プロフはみんなの(>3294)を参考にしていただければと…
このトピックのこととか、プロフ作成についてとか…他に不明な点があれば答えられる範囲なら相談乗るので、気軽にお声がけくださいな~
PF >>3257
…春の概念覆りそうなんすけど…( 寒そうに背中を丸めて文句を垂れながら相も変わらずの咥え煙草で入室すると、前回も腰を下ろしたソファの一角に座り込み唇の端から紫煙を零し )
…せやなあ、寒すぎんか。…同僚の出張先で雪降っとる画像もろてビビったわ…(コンビニのホットコーヒーを片手にと、円筒形のチョコレートを一本咥えながらさも当然の様に会話を続けて。遅れて似たような足取りでソファに向かい、1人分くらいの空間開けて相手の傍に腰掛けて)
簡易pf>3127
>>宮永
…ずっと居ました?( まるで先までの会話の延長のような遣り取りに思わず半分本気で確認してしまい )雪かァ…地球終わるのも時間の問題っぽいね( 近頃の異常気象について他人事のように呟きながら横目で相手の姿を一瞥し )
宇多川>
…偶々聞こえたっちゅーことで。(真面目に答えても良かったがぼかす方が愉快そうな反応だと真顔で不真面目を説いて ) …滅ぶより先に俺らの寿命のが先な気ィもすんねやけど。…てか、…久しぶり?(環境問題云々以前に挨拶が遅れたことに気づけば此方もまじまじと相手を眺めた後に片眉下げて温く笑い)
>>宮永
…えっ何それ。居たの?( 事実が暈されている事ばかりは流石に察するも意図は読めず本当に自分が気付かなかっただけなのかと危機感すら覚えながら問い )うん、久しぶりっすね。元気だった?( 問い掛けのような挨拶にこくりと頷くと口の端に微かな笑みを描いて )
宇多川>
アホか、おらんよ。…ちゃあんと気付かれん様に後から入っただけやわ(悪戯心があった部分は包み隠さずに無表情で態度大きめにドヤり)ぼちぼち…?…低気圧ばっかでテンション感はずうっと低空飛行やねんけどな。…ウタくんは元気やったの?(素直に頷く様は自分より高身長の男のものにしては可愛げを感じて和んだように双眸の笑みが深まったりなど/中途半端に齧っていたチョコを早々口の中に収め乍、)
>>宮永
ちゃんととは…?( “ちゃんと”と言うなら声を掛けるべき、という主張は省略し相手の言い回しへの違和感を一言零しながら煙草を指の間に挟み )宮永サンのテンションが上空飛んでる時なんかあんの?アー、俺は元気じゃなかったです、恥ずかしながら( 冗句と本音の入り混じる声で問うた後返された問いへは言葉通り恥じ入るように肩をすぼめ )
>宇多川
…その方がおもろいんちゃうかなあ、と漠然と。…あるやん、そういうの?(自分の中では当然の行いとして処理されてて依然として平然保ち、されど他者との概念の違いくらいは察して言葉尻上げてから珈琲啜って)…多分ないこともないっちゅーか。年に2回くらいならスキップする日もある、…ような気ィするわ。…あら、(言われてから悩ましげに台詞連ねてみるものの仮想の自分は固まらず眉間寄せて難しい顔などして。元気じゃなかった、との報告受ければそっと横目に相手を映し)──…なんや、ウイルス?とか花粉とかやられとったん?
>>宮永
俺反応薄いから面白くなかっただろ( 相手の主張も分からないでもないが如何せん自分が相手では刺激が足りなかっただろうと口元苦笑の形に歪め )スキップ?宮永サンが?( まるで想像できず紫煙と共に笑みを吐き出し )えっと、ウイルス。あの一時期一世を風靡したやつにさ、今更目付けられて即死ッす( 病に魘された日々を思い返しては自然と表情が歪み )
宇多川>
ん?…おもろかったかどうか言うたらまあそこまでっちゅー感じやけど、満足はしてるよ。(僅かに思考の間を挟むも珍しい相手の顔は見れたので満更でもなさそうに飄々と微笑って)…正確にはスキップちゃうねんて。…友達が言うねん、お前のはスキップやない、足踏みやて。(瞼を鈍く伏せながら思い出すように語るも徐々に顔立ち険しくなり不服げに/それも長々とは持たず、一息はけば真顔に戻って)──…まだ蔓延ってんねんなあ、あれ。俺はなったこと無いねんけど辛いんやってな。…お疲れさん。(つられるように薄ら眉を寄せながら一旦相手側の腕を伸ばし、一度途中でひたと止まり。うーん、と何だか悩ましげに唸るも労いも兼ねて相手の肩の端に手を添えて)
>>宮永
遠慮ねえなァ。別に良いけど( 素直な物言いに肩を竦めるが直ぐにつられるように破顔一笑し )アー、めっちゃ運動音痴なんだ?( 合点が行ったように頷き )…コミュニケーション迷子?( 目に見えて迷いの色が見えた後肩口に着地した掌を受け止めるとくく、と喉元で笑いながら問い )
宇多川>
──…(思ったより表情が豊かな様子を眺めた後、記録するようにゆっくり双眸を閉じ、開いて)…普通にどストレート突くやん…アバラとか折れそう。(真顔の侭固まるも大して気にも留めないよう続けざまに冗句置き)…顔好みな奴に触れるんてあんま気安いもんちゃうっちゅーか。…誰にでもこうではないよ。(容姿に未だ見慣れぬ為の戸惑いを主張し乍嘆息落とし、笑う相手には惑いと煩わしさから眉間顰めながら視線合わせつつゆっくりと手を引いていって)
>>宮永
…何すか( 不意にやり取りが途切れれば横目に相手を見て、双眸が此方に向いているのを認めると紫煙を零しながら問い )大して気にしてねえだろ。今度スキップしてみてよ( 両の瞳に好奇心をありありと浮かべながら微かに口元を緩めて相手を見て )そういえば俺の顔めっちゃ好みなんだっけ。結構喋ってねえ?俺ら( 以前聞いたことを反芻しながら口元から煙を垂れ流し、視線を合わせたままに小さく首を傾げて )
宇多川>
…今日結構表情変わるんええなあて思て。…特に意味はないよ。(胸中の感想率直に口にする形で述べながら緩々として笑みを口にだけ乗せて)…え゛、ほんまに嫌…。…どでかい弱みでも握られへん限りやらんよ(対して此方は本当に嫌そうな表情見せながら上体だけ僅か仰け反って首を横に振るい)…時間置いてるからかちょっとリセットされてんねん。…あんまり見られても落ち着かんし。(まじまじ見てくるのが居心地をそわりと逆撫でするような気がしてなんとはなしに一瞬かち合う視線をぎこちなく横目に逸らしながら少し深めに息を落とし)
>>宮永
…俺今までそんなポーカーフェイスだった?( 意外な返答にきょとんとした表情を見せると以前までの自らの言動を思い返しながら自らの頬に触り )どでかい弱味握ったらやってくれんだ( 相手の口調をそのまま真似して何らかの意図を感じざるを得ない台詞を吐き )…わ。何かもっと人見知りが深刻だった時の俺見てるみてえ( 目の前の相手が見せる反応に思わずそんな事を呟くと意図的にじ、と見詰め )
宇多川>
せやなあ…、あんま表情筋使てるイメージは無かったな(顎に添えながら真面目な調子で答え)言うてでかい秘密がある訳でも無いねんけど。(反射的に述べたものの思い当たる節は無いのかしみじみ頷いて)…意地悪さん。(視線を戻そうとしたところに注がれる両の目に驚いたよう軽く肩を跳ねさせるも諦めに似た感情抱きつつゆるりと立ち上がって)…寝てしまいまそうやし、ぼちぼち帰る。…話せて嬉しかったよ。…またな。(次がいつになるとも限らないと思えば存外口の滑りは素直なもので、口元だけ静かに笑い。低い位置で手をひらひら振りながら其の儘家路を辿り/退室)
>>宮永
そうだっけ。久々に話したから浮かれてんのかも( 冗談混じりに浮ついた台詞を告げると短くなった煙草を携帯灰皿の中に押し込み )どうだろうなあ。この先何が秘密になるかなんて分かんねえし( 含みある物言いで悪戯に言葉を並べればクスクス潜めた笑み零し )意地悪なんかしてねえじゃん( 立ち上がる相手の動きに合わせて見上げながら軽口を叩き )俺も久々に話せて楽しかったよ。またなァ( やけに素直な物言いに口元で笑むと立ち去る背を眺めて手を振り返し )
さて、俺も帰るか( 二本目の煙草に火を点けて立ち上がり )
>>退室
>ALL
こんばんわ~…めっちゃ短時間、てか1時頃までしかいれないんだけど、おじゃまします~(部屋にやってくるなり暖房ぴ/ソファーに深く座り、思考を放棄した瞳を宙に向けて)
プロフ>2989
PF >>3257
ア、…こ、んばんはー…( 咥え煙草を携え軽い気持ちで扉を開けた先に先客の姿があると咄嗟に発した声が一瞬閊え )
>宇多川さん
ん~…こんばんわ~……んん?もしかして俺、夢んなかにいる?なんかミケランジェロの彫刻作品みたいなお兄さん目の前にいるんだけど(ゆるゆると眠たげに瞬いていた目を声のした方へ向ければ、みるみるうちに見開かれ。どこか芸術的な風貌の相手を見ては、ぽつぽつと呟きが零れ落ちて)
>>真緒
ア、ハイ、もう夢とでも置物とでも思っていただければ…良いかなと思います( 注がれる視線から隠れようとするかのように身を縮こまらせながら最早勝手に定位置と化しつつあるソファの一角に座るとしどろもどろに言葉を紡ぎ )
>宇多川さん
えっ、ほんとにこれ夢なんだ…残念。ルーヴル美術館で浮くどころか全力で馴染みそうなお兄さんと出会えたのに…目が覚めたらお別れかぁ(心底悲しそうな声でがっかりの心持ちを表現すると、両手で自らの顔を覆い隠して。そして、ゆっくりと指の隙間から相手がソファーに腰かける姿を見ては、手を下ろして立ち上がり、のそのそと相手の傍へ歩み寄って) …夢で会えた記念に、サインもらってもいいですか?(コートのポケットからメモ帳とペンを取り出し、そろそろと相手に差し出しつつゆるり首傾げ)
>>真緒
…何だこの人…調子狂うな…( 冗談か本気か判断ができないままただ掛けられる言葉に翻弄され目を白黒させた挙句酷く無遠慮な言葉を小声で零し )ッえ、さ、サイン…?…あ、ど、どうぞ…俺なんかのサインで良いなら( 不意に立ち上がり此方へ寄って来る姿にびくりと肩を震わせたが物を差し出されれば反射的に受け取ってしまい、煙草を口に咥え直してわけも分からず“宇多川”と紙面の隅に小さく記し )
>宇多川さん
うたがわさん…うだがわさん、かな?とりまいぇーい!お兄さんのお名前ゲットだぜ!(メモ帳の隅っこにちょこんと綴られた名前を見れば、途端に目をきらきらさせて嬉しそうにピースして見せ) 茶番に付き合ってくれてありがとね、お兄さん。俺は真緒っていいます!いちおう言っとくけど変な薬とかキメてないから。真夜中テンションなだけなので安心してください(特に遠慮することなく相手の隣に座ると満面の笑みで自己紹介し。改めてメモ帳に視線を落とせば"文字ちっちゃいのかわいいな…"なんて心の中で微笑ましげに呟き)
>>真緒
あ、“だ”の方ッス…、( 相手が零す疑問に簡潔に答えたところで室内に響き渡った先程よりも透る声に再びびくっと肩を震わせるも、此方を向く笑顔とピースに眩しそうに目を細くし )いや付き合ったつもりはねえんだけど、…真緒サン、( 単純に妙な様子の人物と対峙している気分で居た為に思わず軽い訂正を入れてしまうが、名乗られれば小声でその名前を反芻し )…俺あんま字得意じゃねえから、そんなまじまじ見ないでください( 他人との距離を感じさせない相手の雰囲気に気圧され隣に座られても何の反応もできないまま、一先ず目に付いたメモ帳を見る相手の姿に至極気まずそうに伝え )
>宇多川さん
うーちゃn…じゃなくて、うだがわさんね。把握です!(何故かあだ名とその名を冠する知り合いの猫の映像が脳内をよぎるも、何事もなかったかのように普通に呼び直し←) 呼びタメでおっけーだよ?…って言っても十人十色だし、ラク~なかんじで接してもらえたら嬉しいです。改めてよろしくおねがいします(ごく穏やかなツッコミに目を細めて笑いつつ、相手のスタンス重視!という意味を込めた言葉と共にぺこりと軽く頭を下げて) え、そうなの?特段へたっぴってかんじはしなかったけど…むしろほんわかってゆーか(メモ帳の文字から視線を上げて相手の方を見ると、頬をゆるませながら思ったことをそのまま伝えて)
──…ふあ。そろそろ眠くなってきたから帰るね。お話ししてくれてありがとう、めっちゃ楽しかったです。もう夜遅いし、このレスは蹴ってもらっても大丈夫です(指でまる) じゃあ、またね!おやすみなさい~(相手からメモ帳を受け取り大切そうに仕舞うと、部屋を後にして)
>>真緒
うーちゃん…( しっかりと耳に入ったその呼称を半分無意識に反芻し )俺真緒サンみてえに陽キャの頂点みたいなアレじゃねえから、…あ、よろしくお願いします( 相手から感じるあまりにも陽の雰囲気に咄嗟に胸の前で両手を左右に振るが、目の前で頭を下げる動作を見るとつられて頭を下げ )…なんつーか、…天才的に人を絆すのが上手いね( お世辞にも綺麗とは言えない文字を眺めたが不意に視線を上げた先に無垢と形容しても差し支え無いように思える笑顔があると感心したような声でそう告げ )
いえ、此方こそ。楽しかったッす。…それは捨ててもらって良いんだけど、( メモ帳の行方を目で追いながら呟き )俺も帰るかな。…おやすみなさい。
名前/修哉(しゅうや) /年齢/20y/身長/180cm
見た目/真っ直ぐな黒髪/ショート/左右でそれぞれ金と赤茶の虹彩/黒が多くシンプルな服、装飾品
好きなもの/音楽、読書
失礼します、っと…(冷え込んだ夜の空気から片手をポケットへ突っ込んだまま入室し、荷物と紙袋を置いては暖房をつけ)
>シュウ
こんばんわ~ちょっと風強いけど、いい夜だね。──それと、おかえりなさい。免許合宿おつかれさまでした(まだ冷たさが残るものの、どことなく春の気配を含んだ風にほわほわとしながら部屋を訪れ。相手の姿を見つければ、ひらりと手を振りながらそばへ歩み寄り、微笑みを向けて)
(/わ~!!シュウの新しいプロフ!!尊すぎて目頭が熱くなりました……プリントして部屋の壁に貼っておきたいくらい、全俺が感動の渦に飲まれたよ~~(目尻を指先で拭う素ぶりしながら←) 本文に折り込むとわちゃわちゃしそうだなって思ったから、こっちでコメントさしてもらいました。ただ反応したかっただけなので蹴り推奨です(にっ/ゆるく敬礼))
>真緒
真緒さん、こんばんは。確かに晴れた夜空で気持ちいいっす、今日は昼も暖かかったですし(聞き馴染みのある声に振り向き/会釈し)…ふは、ありがとうございます。ただいま戻りました。なんとか無事に合格証明書貰ってきましたよ(思わぬ言葉掛けに目を瞬かせるも、すぐ嬉しげな笑みへ表情変わると1人分スペースを空けて腰を下ろし隣どうぞと手で促し)
>シュウ
だよね~今日めっちゃ過ごしやすかった(うんうん/日中の陽気を思い出してはまたほわり) わあ、さすがシュウ!合格おめでとう!あ、あと20歳のお誕生日も!お祝い事がたくさんだねぇ(とめどなく溢れるほこほこに浸りつつ、嬉々として相手の隣に座り)
>宇多川さん
あっ!うーちゃ…じゃなくて宇多川さんだ!こんばんわ~(手ひらり) 部屋んなか暖房効いてるからぽかぽかだよ~ささ、おいでなされ~(頬ゆるませながら手招きして)
>真緒
やっぱそうでしたか、真緒さんが凍える思いしてなさそうで良かったです(心持ち上機嫌な顔に素直に安堵し)
いやまあ、普通に勉強内容が難しくて毎日ドギマギしてましたけどね。──あぁ、はい。ありがとうございます。俺も20歳になりました、ここで成人迎えれるのもなんか不思議な気分すよ(立て続けに祝われ、面映しくなっては隣の相手を眩しげに少し目細め)
>>真緒
あ、真緒サン。お疲れ様です( 見知った顔があれば安堵を浮かべながらぺこ、と一礼し )…もう良いようーちゃんで( 先日も口にしかけていたのを思い出しながら小さな挙動で手を振り返し )あ、じゃあ…お言葉に甘えて、( そっと部屋の中に足を踏み入れて後ろ手に扉を閉めると先日と同じ場所に座り、かと思えば殆ど無意識に煙草を口に咥え )
>宇多川
…えと、どうぞお邪魔してください。あと初めまして(扉の隙間から窺う相手に気付くと数回瞬きし、遠慮がちな様子にこちらも酷くそろりと会釈をし返して)
>シュウ
──…ふ。こないだ話したときも俺が寒がってないか心配してくれてたね、そういえば。あんとき強がって突っぱねちゃったけど、ほんとはうれしかった。ありがとね、シュウ(にへらと笑みを浮かべながら心からの感謝を紡ぎ) わーかーるー!!ひっかけ問題みたいなの無駄に沢山あるしね。──あはは、俺も不思議な気分…てか感慨深いなぁ。出会った当初15歳だったきみがこんなに立派に…まあ当時も立派だったけど、なんか自分のことのように誇らしいよ(さらりと指背で相手の前髪を撫でれば、透き通るような瞳を見つめつつ胸に湧き立つ感情を言葉にして)
>うーちゃん
…「お疲れ様」?もしかしてお仕事帰りかな?(自身は休日をだらだらと怠惰に過ごしていたため、すこし身の引き締まる思いで訊ね) じゃあ、うーちゃんにするね~…って、このあだ名で呼び続けたら知り合いの猫のうーちゃんと対応が混線ちゃうかもだけど、大丈夫そう?(ごく真剣そのものの真顔で) …あ、煙草吸う?たしか、どっかに灰皿あったはず(一連の動作を目にすれば、ソファーから軽く腰を浮かせて返答を待ち)
>修哉
あ、どうも…初めまして。お疲れ様です( ぱち、と視線が合えば扉の隙間から覗くような体勢のまま一礼し )あ、じゃあお言葉に甘えて…お邪魔します( いそいそと部屋に入るとソファに座り )
>真緒
あーいや、癖みたいなもん。ってか社会人はいつ如何なる時もお疲れ様が通用するもんだと思ってて( 自らの思考回路を淡々と解説し )…それはワンチャン俺が猫扱いされるって言う…?(
一瞬相手が言わんとしている事が理解できずきょとんと呆けた顔を見せたが脳内でその意味を噛み砕くと小首を傾げ )アッやべ、いやこれは…完全にニコチン中毒の悪い所が出たってか…此処禁煙じゃねえんだ( しどろもどろに言い訳を並べたが最終的にはあまりにも今更な疑問を零して )
>うーちゃん
あー…なるほど?そこまで社会人魂が染み込んでるって…もしやうーちゃん、社畜さんだったり?(相手の淡々とした口振りに釣られて神妙な表情をすると、ふむ、と顎に指を添えつつ憶測を口にして) そうそう。猫ちゃん扱いしちゃうかも~って話。知り合いの猫の子ね、すごく甘えたがりだから、うーちゃんにもそういうフィルターかけちゃうかもだし、無意識になでなでとかしちゃうかも…(ろくろを回すような仕草で説明したあと、相手を見つめながらエアなでなでして←) ん?多分禁煙ではないと思う…けど、苦手な子もいるかもだから一応吸う前に確認を…っていうのは釈迦に説法かな(ふ、と口元ゆるませぽつり)
>真緒
社畜っつーか…あー、ワーカホリックみたいな状態ッすね( こて、と小首を傾げ上手い言い回しを探す事数秒、一人納得したような声を漏らしてから述べ )…俺と猫の見た目とかサイズ感とか概念とか大分違うと思うんだけど、その辺もフィルターで補填されちまう感じなんだ( 猫扱いされる可能性があると明言されたのは後にも先にもこれ以外に無くどう反応に迷子になりながらうっすら感心したような声で呟き )いや…普通に仰る通り。気い付けマス( そう口にする最中にも流れるように煙草に火を点けており )
>真緒
突っぱねてましたっけ…そんなお礼言われるほどの事でもないすよ、その、ただの癖でなんすから(肩を竦めて吐露し)ああいうの理解してても惑わされるんで大変でした。
自分じゃ全然まだまだ未熟だと思ってるんですけどね、でも誇りに思って貰えるなら当初の自分には胸張れるかもです。あと立派に成長は真緒さんだって同じですよ?日々素敵に変わるあなたを、俺はずっと尊敬してます(前髪を流す指に目線を送り、それから見つめ返すと笑って言えば傍らの紙袋を取って桜とうさぎの淡いステンドグラスの栞が収まったそれを手渡し)ブラウニーめちゃくちゃ美味しかったです、それで…心ばかりすけど俺からのお返しになります。べたにクッキーでも良かったんすけど。
>宇多川
お、お疲れ様…?すか、すごい職場みたいですね。お疲れ様です。自分修哉と申します(目をぱちくりさせたまま)いえ全然──…ふは、(長身な相手とその控えめさにギャップを感じ思わず眉を下げて笑い)
>修哉
…あ、癖なんすよ。挨拶の語尾みてえな( 何故か言い訳でもするような口調で )修哉サン、…俺宇多川って言います。よろしく( 浅く一礼 )お、……あ、お楽しみいただけて嬉しいです…( 例の如く人見知りを発動すると訳の分からない言葉を並べ )
>うーちゃん
えっ……そんなにお仕事大好きなの?プライベート充実させたい派な俺としては想像できないなぁ(単純に仕事が好きなだけならいいけれど、私生活において何かよからぬものを抱えているのでは…という考えが一瞬脳裏をよぎるも、土足で踏み入る領域ではないなとそれを切り捨て。だらりと両足を投げ出しつつ間延びした声でこぼし) んん…自分で言うのも何だけど、俺の言霊わりと強いからさ。自己催眠?的なのに掛かっちゃう恐れがあるんだよね。…あ、さすがに猫吸いのテンションでうーちゃん吸い出したら止めてください(冗談か本気か分からぬようなことを口にしては、どこか遠くを見るような目をしながらひとこと付け足し) って言いつつ吸うんかーい。いや、いいけどさ。俺は平気だから(浮かせた腰を本格的に上げてどこからか灰皿を見つけてくれば、相手の前にスッと置いてまた少し距離の空いた場所に座り)
>シュウ
突っぱねたっていうか…一瞬だけツンデレ担当の俺が出──ん"ん…やっぱ今のは忘れてください(素で答えそうになるも、途中で気恥ずかしくなったのか咳払いで誤魔化し) あーね。ケースバイケースみたいなとこあるし「そこまで想定デキナイヨー」って問題いっぱいあった気がする(遠い目) …そうなの?シュウは俺の誇りだよ、昔も今も、ずっとね。──…うわぁ、素敵とか言われるとほんと照れる。今夜眠れなかったらきみのせいだよ(穏やかな声音でいつも心を照らしてくれるあたたかな想いを打ち明けるも、相手から向けられる率直な褒め言葉を受け取れば、ざわつく胸の内を抑えるようにツンと口を尖らせて) ブラウニー、口に合ったならよかった。──ううん。食べ物もうれしいけど、やっぱりきみからもらう物はちゃんと残る物のほうがうれしいから…ありがとう。めちゃくちゃ大切にするね(早速紙袋を開けて中身を見てみると、幸せな夢のように綺麗なステンドグラスの栞に暫し見惚れたあと、勢い余って相手を抱きしめ。数拍ののちに身体を離せば紙袋ごと栞を胸に抱き、満面の笑みを咲かせて)
>ALL
そろそろスリープモードに入りそうなので落ちます!(挙手) こんな遅くまでお話ししてくれてありがとうでした~!このレスは蹴ってもらって大丈夫です(こくり) じゃあ、シュウもうーちゃんも、また会えるの楽しみにしてます!おやすみなさい~(手ひらり/退室)
>宇多川
癖…、いやまぁ丁寧さは感じますけど(歯切れの悪い返答にうん、と頷き)宇多川さんすね、こちらこそよろしくお願いします。敬語もさん付けもべつに無理にしなくても良いっすよ、年も俺のが下でしょうし(一礼に目許緩ませ)っ、お楽しみというか、なんか新鮮で。ちょっと宇多川さん愛くるしさありますね(相手の言葉に更に笑い誘われくすっとし)
>真緒
はあ……まぁ、俺に向かってなら幾らでも出していいっすよ(惚けた声を出し/相手の様子に特に追求はせず話題を〆て)そうっすね、用語は暗記必須ですけど問題自体は本当に応用でしかないって感じでしたよ(つい先月思い返し深く頷き)そうっすよ、この先もきっと長らく未熟者です。真緒さんは高校の頃から変わらず俺のこと一を千くらいにして褒めてくれるんで嬉しいしこそばゆいっす。──ふは、はい。俺のせいって言いに来てください(唇を尖らせた顔にあどけなさを感じ、小さく笑い声溢せば微笑えんで)余裕で合いましたよ。甘さも丁度良くて、食べやすくもビターな味が楽しめましたね。…残る物ばっかりでもなとか思い留まってたんすけど杞憂でしたか。どういたしまして、小春日和な今日に春を届けられて俺としても良かったです(中身を確認するその姿を眺めていた刹那、不意に抱擁されてはされるがまま受け。離れた相手の花咲く笑顔に安堵しつつも心臓の奥深くにじんと喜びが響き)
さて、俺もそろそろ寝ますか。お2人共遅くまでありがとうございました、おやすみなさい(時間も時間な為そっと電気を消しては帰路に着き)
プロフの備忘録です!
もし抜けとかあったら教えてください(ぺこり)
>0 真宵
>2 奏斗
>5 蒼也
>6 蒼藍
>7 晴人
>8 サオト
>119 ジョン
>921 村田
>948 櫻井
>1249 時雨
>1522 香
>1715 栗
>1730 雨
>1741 湊
>1742 夜
>1764 光
>1772 由季
>1785 柚愛 (>1786)
>1790 陽
>2056 標
>2076 白鹿
>2090 涼夜
>2133 深藤
>2190 志波
>2340 椿貴
>2386 梅芳
>2631 ハチ
>2806 秋彦
>2816 茉莉
>2835 三久
>2853 元気
>2860 蓮
>2914 大和
>2941 生駒
>2989 真緒
>2995 山田
>3003 凛音
>3032 丞
>3044 相楽
>3083 生駒
>3086 枯木
>3119 山田
>3127 宮永
>3143 ユエ
>3173 高峰
>3257 宇多川
>3341 修哉
All>
お疲れさ…、…んん。家ちゃうっちゅーねんな…(瞼を伏せて扉を潜る最中に漏れる言葉に我ことながらリラックスし過ぎていて後頭部指先で掻きポツリ/辺りを一度見回し、片手に持ったコンビニのホットコーヒーの紙のカップ傾け啜り。手近なソファに腰掛けて)
All>
(スマホを弄りながらコーヒーを啜るというまったりタイムを過ごしていればトークアプリから通知が鳴り。欠伸をしながらしばらく着信画面の主の画面を見つめていると立ち上がりながら通話に出て)…もしもし。…はいはい、寝てたんか。…んで飲み行くんか行かないんかどっちやねんお前、…ええー…?(友人らしいやり取りの声を繰り返すままのんびり歩み出し、其の儘外へを向っていって/退室)
>ALL
ハッピーイースター!!今日は春の訪れを祝う日!ってことで、ちょっとくらい浮かれても──いや、やばめのキノコ食べちゃったくらいアゲアゲになってもいい気がする(テーブルに並んだお寿司の折り詰め&半熟玉子の天ぷらを眺めつつ、ソファーに座ってくつろぎ/ほくほくぽつり)
ふあ~…まんぷく。いっぱい食べたら眠くなってきちゃった…ガチ睡魔さんが来る前に帰ろうかな。そんじゃ、おじゃましました~また遊びにきます!(ゆるりゆるり瞬きを繰り返しては、テーブルの上を片付けたのち部屋の灯りを消し。朗らかな挨拶を残して、夜更けの帰路を辿り)
>ALL
こんばんわ~…眠くなるまでしかいられないけど、すこしのんびりさせてもらおうかな(ソファーに腰掛けると、薄手のスプリングコートのポケットから文庫本を取り出し。春色に染まる栞を頼りにページを開けば、活字の海に意識を投じて)
──…ん?ああ、もうこんな時間かぁ。明日に響くといけないし、そろそろ帰ろっかな。それでは!サラダバー!(文庫本を仕舞って立ち上がると、とあるゲームのセリフを引用したのち灯りを消して部屋を後にし)
>ALL
ちゃらーん!完成!「特製オムライス~こどもの日エディション~」!!とりま何枚か撮ってインスタにupしとこ~(キッチンをお借りして作ったオムライスの丘には鯉のぼりのピックが存在感を放っており。おまけに添えられたタコさんウィンナー&星型のポテトも"いい仕事してる!"と心のなかで自画自賛しつつほくほくと頬ゆるませ。スマホでパシャリと写真に収めれば、満足そうにふっと笑み浮かべて)
ん~…正直まだ全っ然イケるんだけどね、流石にこれ以上は体内時計狂っちゃいそうだし大人しく帰ろっかな。──…そんじゃあ、おじゃましました~(遅めの夕飯タイムののち食器を片付け、食後のアイス食べつつのんびりチルタイムに浸り。ふとスマホを取り出し時刻を見ては、謎の夜更かしイキリをぽつり誰にともなくアピールしながら大きく伸びをし。はふり、と小さくひと息。ソファーから立ち上がりゴミ箱にアイスの容器を託すと、灯りを消し部屋を後にして)
>>pf更新
生駒 ( いこま ) / 20代後半 / 182cm
濡羽色の長髪を三つ編みに / 黒い瞳 / 切長の一重 / 中性的な塩顔 / 左耳に紅色のタッセルピアス / 藤色の襦袢に京紫の着物 / 帯の柄はその日の気分により / 極度の寒がりな為、腹巻必須 / 甘党かつ辛党 / 喫煙者…だがそれは、深く懐に入れた相手にのみ見せる姿
大型連休も今日で終いやなあ──なんや寂しゅうなるわ。( ソファ腰掛け沁み沁みと / 室外通り抜ける風の音に耳傾け )
ふわ───あ、…眠とうなってきたわ。ほんまはもっと居れる予定やってんけどなあ……また出直さして貰うわ。( 風の音が揺籃歌になったのか欠伸一つ、/ 切れ長の双眸を眠たげに瞬かせ / 退室 )
PF >2386
……うーむ、若干出遅れた感が否めない__とまぁそれは兎も角として。新緑の映える良い季節になったものだなぁ。( 仄かに残る来客の気配を感じ取ると思わず口惜しげな呟きが洩れ。落胆の色を漂わせたのも一瞬、すぐに懐かしむような朗らかさを表情に乗せ独り言ちつつゆったりとソファに腰掛け )
>ALL
久々登場こんばんわ~…誰かとシェアしたくていっぱい買ってきたけど、下手するとひとりで全部食べ切っちゃいそう。アイスは別腹っていうし、溶けたら飲み物みたいなもんですしおすし(中身がパンパンに詰まった袋を携えてやってくれば、独り言をこぼしながら一旦冷凍庫にアイスを仕舞い。とりあえずひとつだけチョイスしたミルクティー味のアイスバーをはぐはぐと齧りつつソファーでくつろぎ)
プロフ>2989 眠くなるまでゆるっと待機です!
あー…すっかり失念してたけど、アイス食べると涼しくなるんだった…てか、涼しさを通り越して寒い…。帰りはちょっと食後の運動がてらダッシュしてこうかな(調子に乗って5つのアイスを平らげた結果、体の芯がキンキンになり。夏にそぐわぬ微振動を起こしつつ立ち上がれば、灯りを消して部屋を後にし──軽くジョギングでもしながら帰路を辿ることだろう)
>>pf更新
生駒 ( いこま ) / 20代後半 / 182cm
濡羽色の長髪を三つ編みに / 黒い瞳 / 切長の一重 / 中性的な塩顔 / 左耳に紅色のタッセルピアス / 藤色の襦袢に京紫の着物 / 帯の柄はその日の気分により / 極度の寒がりな為、腹巻必須 / 甘党かつ辛党 / 喫煙者…だがそれは、深く懐に入れた相手にのみ見せる姿
───この暑さやと熱帯夜になりそうやなあ。納涼ついでに話相手はん募集やで~ ( 言葉とは裏腹に涼しげな面差しで / ソファに腰掛け手招きひらり、)
ただpf貼るつもりが間違うて更新のときのコメント貼ってもうたわ、おっちょこちょいもご愛嬌いう事で大目に見たってや。( 帯から扇子を抜き出し額をぺん、/ からから笑み転がし )
>こまさん
久しぶり~!!こまさんの気配をビビッと受信して思わず飛んできちゃった(たはは/手ひらり) …と言っても、ざんねんながら今夜は長居できそうにないので差し入れだけ…(行きつけの和菓子屋で買ってきたわらび餅をすすっと差し出し)
また会えたらたくさんお話ししようね!(親指ぐ/へらりと笑顔を見せたあと、再会を願いつつ部屋を後にし)
>>真緒
ほんま久し振りやなあ、相変わらず元気一杯な真緒くんに逢えてこまさん嬉しいで~。蒸し暑さも吹き飛ぶってもんや。……あらま、そうなん?折角来てくれはったのにタイミング合わへんかったかあ。( 見知った相手の姿にふわりと破顔 / 眉尻下げて物寂しげに何処か口惜しげな視線を向けるも、わらび餅を見るなりゆるうり双眸細め ) ありがとお、大事に食べさしてもらうわ。今度また逢えたらお礼さしたってな。( 喜色満面、相手の手からそれを受け取り )
───、さて。よう冷えた甘いもん頂いたことやし収穫万々歳やったな。…ほなまた来るわ。( 口許緩り、/ 僅か浮かれた足取りにて退室 )
>>入室 ( pf>3368 )
ハァ──…蒸しに蒸されて小籠包にでもなってまいそうやわあ。まぁなったらなったで美味しく食われたいもんやな。( リモコン操作し冷房つけ / 自前の扇子をパタパタしつつ冗句ぽろり、)
───ン、居心地良すぎてなんや眠たなってきたわ。此処で寝てまうのもアレやしぼちぼち帰ろかな。…ほなね。( くぁ、と欠伸噛み殺し / 冷房消し / 満喫し切った様子で退室 )
>ALL
さてと。今夜は七夕!ってことで、天の川に捧げるセレナーデでも奏でましょうかね(持参したギターケースから飴色のアコギを取り出せば、ソファーでゆったり足を組みつつチューニング済みの弦を心の赴くまま爪弾いて)
プロフ>2989 眠くなるまでゆるっと待機です!
…ん、時間的にそろそろかな。セレナーデがトロイメライになる前に帰ろう──…っと、『みんなが元気で平和な日々を送れますように!』(スマホで時刻を確認してからギターをケースに仕舞い直すと、ふと思い出したように両手を合わせて"七夕の願い事"を。ギターケース片手に灯りを消し、音色の余韻に浸りながら部屋を後にして)
>ALL
Under the Sea~♪素晴らしい~♪わあ、なんておいしそなタコ足~(コンパクトサイズのたこ焼き器で、ベーシックなものから変わり種までジュージューと焼きつつ上機嫌に替え歌を口遊み。千枚通しを器用に使い生地を返しながら、その合間に透き通った水色の瓶ラムネで喉を潤して)
ん~~!!キムチたこ焼き美味しい!!やっぱ夏はキムチだよね~(ほくほく頬ゆるませつつ色んな種類のたこ焼きを味わい尽くし。しかしスマホに入った着信に気づけば、通話先の相手と言葉を交わしたのちスマホを仕舞い。「まあ、残りは明日の朝ごはんにしよっかな」と呟き、パパッと後片付けを済ませては、灯りを消してやや足早に部屋を後にし)
>>入室 ( pf>3368 )
こないな夜更けに誰かとバッタリ…なんや期待してへんけど、ちょお眠れんさかいお邪魔さしてもらうで~。( 缶ビール片手にぐびぐび / 微酔い加減で入室 )
名前 真緒 ( まお )
年齢 26y
身長 175cm
容姿 白に近い金髪 / さらさらショートマッシュ / 気怠げ垂れ目 / 淡い碧眼 / ゆるカジ好 / 右手中指にシルバーリング/ プラチナ製のバードロップピアス
好きなもの ジャンクフード / 二次元 / 音楽(特にロック)
備考 ド派手なハートの持ち主で、愛したがりの愛されたがり。
今年も元気に歳を重ねたので、ちょびっとプロフ更新です!
変更点&追加点が3つあるんだけど、もし分かった方がいたら是非お声がけください。全問正解でドリンク1杯サービスします(真顔でピース)
>ALL
──…風が気持ちいい(灯りもつけぬまま部屋の窓辺まで歩を進めれば、窓を開けてそよそよと吹き込む夜風に頬をゆるませ。雲間から覗く下弦の月を眺めてぼんやりと物思いに耽り)
んーー眠気キターー!!睡魔さんに逃げられないうちに帰ろうっと。おじゃましました~!(のんびりお月見を楽しんでいるうちに心地好い眠気の気配を察知し、両腕を上げると伸びをして。はふりと吐息を零したのち窓を閉めて施錠すれば、ゆるゆるとした身のこなしで部屋を後にして)
プロフの備忘録です!
もし抜けとかあったら教えてください(ぺこり)
>0 真宵
>2 奏斗
>5 蒼也
>6 蒼藍
>7 晴人
>8 サオト
>119 ジョン
>921 村田
>948 櫻井
>1249 時雨
>1522 香
>1715 栗
>1730 雨
>1741 湊
>1742 夜
>1764 光
>1772 由季
>1785 柚愛 (>1786)
>1790 陽
>2056 標
>2076 白鹿
>2090 涼夜
>2133 深藤
>2190 志波
>2340 椿貴
>2386 梅芳
>2631 ハチ
>2806 秋彦
>2816 茉莉
>2835 三久
>2853 元気
>2860 蓮
>2914 大和
>2995 山田
>3003 凛音
>3032 丞
>3044 相楽
>3086 枯木
>3119 山田
>3127 宮永
>3143 ユエ
>3173 高峰
>3257 宇多川
>3341 修哉
>3368 生駒
>3386 真緒
>>入室 ( pf>3368 )
あー…っと降られてもうたわ、ちょい雨宿りさしたってや。( 足早に駆け込み / 髪や肩に付いた小さな雨粒を手で払いつつ、)
───。漸く治まってきたみたいやな…また降り出さへんうちにぼちぼち帰ろか。( 窓硝子越しに天候窺っては / 来た時と同様足早に退室 )
>ALL
あまり長くはいらんないかもだけど、眠くなるまでちょっとだけ…(そろそろと部屋に入り込んではソファーに腰掛け、缶のホットミルクティーを飲みつつ足を投げ出して)
>真緒
(帰宅中にふと明かりの灯る室内に見慣れた姿を発見しては吸い寄せられるように近づき、窓をノックしてから若干開けて)……やっぱり真緒さんすよね、1週間お疲れ様です。すいません、明日早いんで通りすがりになっちゃうんですけどなんか見つけちゃったんで。真緒さんがやってた一声掛けるこれ、前々から真似したかったんですよね。まあ、窓から話すのもちょっとアレなんで…また。いい夢見てください。(窓越しに気恥しさを笑みで和らげつつ頭下げ、締め直し/手を振って帰宅)
>シュウ
──…?わあ、びっくりした~!こうやって窓越しに見るきみも麗しくてよきだなぁ、なんて(ノックに気づいて窓の方へ目を向ければ、思いもよらぬ登場の仕方にきょとんとしながらぱたぱたと歩み寄り。ほんわかしつつ冗談めかした本音を口にして) ほへー…そうなんだ、真似してくれてうれしい。ひと声だけでもかけてもらえると、なんていうか…元気出るもんなんだね。……こんな遅くなのに見つけてくれてありがとう、シュウもいい夢にめぐり逢えますように。おやすみなさい(相手の笑みに癒され、ぽかぽかな気分で笑みを返しつつ同じように手を振って)
そういえば、俺もそこそこ朝早いんだった…(はっ、と我に返り) もう誰も来ないだろうし帰ろっかな。おじゃましました!また遊びに来まーす!(空き缶をゴミ箱に託して灯りを消せば、ふわふわとした雲の海を渡り歩くような足取りで部屋を後にし)
>All
こんばんはー…と。(寝入るには決定打に欠く眠気の中、入室し/窓側の壁に背中を預ける形で座れば秋めいて涼しい空気と虫の音に耳をすませ)
>ALL
は~…秋深まって、おでんの季節になりましたね~(しみじみと呟きながら部屋に入ってくれば、ソファーに座ってのんびりくつろぎ)
読書の秋……まあこれも読書のうちだよね、うん(先日購入した漫画の最新刊をスマホで読み終えれば、ふう、とひと息吐きつつ余韻に浸り。そしてそろそろ頃合いかと腰を上げ、灯りを消して部屋を後にし)
>ALL
こんばんわ~今夜もちょこっとおじゃましまーす!(トートバッグを携えてやってくれば、いつも通りソファーに座ってスマホをぽちぽちして)
折角持ってきたんだし、誰かのおやつ…もしくはおつまみになったらいいな~の願いを込めて置いていこうかな(トートバッグの中からポッキーの箱とチータラを取り出してテーブルに並べ。いちおう生ハムも持参していたものの"流石に傷むかぁ…"と思いそのまま持ち帰ることにし。『ご自由にどうぞ!』と書いた付箋を添え、大きく伸びをしたのち立ち上がれば、灯りを消し部屋を後にして)
PF>2386
はて、前回来たのはいつだったか。__ん?誰かの忘れ物かな?( 実に久々の入室を果たし感慨深げに室内を見渡しているとテーブルの上に置き土産を発見し、更に近づくと付箋の存在に目を留め 。嬉しげに破顔しつつ此方もメモを添え )お、丁度小腹が空いていたからありがたい。『梅芳が頂きました。差し入れの主に幸あれ。』…と。
>(今夜は顔出しだけ!)
(近くを通りかかったついでになんとなく立ち寄っては、テーブルに残していったお菓子たちの代わりにメモが置かれていることに気づき、パッと表情を輝かせ。「梅ちゃんがもらってくれたんだ~…久しぶりに話したいなぁ。いただいた幸ポイントで"会えますように!"って祈っとこ」メモを手にし見つめた後、目をぎゅっと瞑って願い事を口にして。ほこほことあたたかな気持ちになりつつ部屋の灯りを消し再び帰路へと)
>ALL
3連休なか日の解放感やば~…てか帰るのもったいなくて来ちゃった~(ほろ酔い加減の陽気さをまといながら部屋にやってくれば、冷蔵庫からミネラルウォーターのボトルを取り出してちまちま飲みつつ、ソファーに身を預けてのびのびとくつろぎ)
んー…寝落ちる前に帰ろっかな。お水ごちそうさまでした!(ほのかな眠気にゆるりと瞬きしては、ソファーから立ち上がり両手を上にグッと伸びをして。お礼の言葉を口にし、灯りを消すと部屋を後にして)
>ALL
やっほー!ハッピーハロウィーン!!
イタズラの餌食…じゃなくて、一緒にこの夜を過ごしてくれる愉快なお話し相手さんをお待ちしてます!(お菓子の入ったカゴを携え、ソファーに座ってゆるりと待機)
プロフ>3386
(もふもふの三角耳&もふもふの尻尾、首輪をつけた狼男の仮装)
うーん…誰にもイタズラできなかった、しょんぼり。せめて"トリック"も"トリート"も両方とも叶えられるようなお菓子おいてこ(不審者然とした呟きをぽつりと零せば、テーブルのうえにフィルムで包装されたリアルな目玉キャンディを置き。ほのかな眠気に目を瞬かせながら、灯りを消し部屋を後にして)
>>3407
──ん? これ貰ってもええ飴ちゃんやろか。( ウキウキとキャンディを手に取るも包み開ければ精巧な作りの目玉に双眸瞠り / 「ッ、吃驚したわあ…ほんまもんの目ん玉ちゃうよな?」恐る恐る口に含み )
───あらま、サボっとるんバレてしもた。まあ少しでも来れて良かったわ、ほなまた。( 携帯の着信に気付き画面ぽちぽち、/ ひそり溜息吐きつつも口許晴れやかに / 退室 )
>>入室 ( pf>3368 )
本格的に寒うなってきたなあ…、人肌分けてくれはる神さん仏さんそこらに居てへんやろか。( 上着の袖に両手突っ込み背をやや丸めつつ、/ ふるり、身揺らし )
>こまさん
通りすがりの人肌職人です!…なんちゃって(ハイテンションで入ってくるなり、キリッとした表情で言い放ち/いきおいで突撃したものの気恥ずかしそうに頬ぽり) これから予定あって、ほんと一瞬になっちゃうんだけど…どうしてもこまさんとエンカしたくて来ちゃった。えへへ。──あ、よかったらこれどうぞ(ほかほかのたい焼きが入った紙袋を差し出し/ついでにそろそろと遠慮がちにハグしてみて←)
夜になると更に冷えるから、風邪引かないように気をつけてね。そんじゃまた!(手ひらり/慌ただしく部屋を後にし)
>>真緒
久し振りやなあ真緒くん。…相変わらず罪作りな子ぉやねえ、死角から狙撃された気分やわ。( 口許ゆるうり / 茶目っ気たっぷり両手で左胸押さえ ) あらま、ありがとお。……人肌職人やなくてガチ恋職人の間違いとちゃう? ( 紙袋受け取ると甘い香りに双眸細め微笑み / カラカラ笑声転がしつつ抱擁に応え )
おん、真緒くんも夜道気ぃ付けてや。( 手ひらり、)
真緒くんには貰ってばっかやなあ。そのうちお礼出来たらええんやけど。( 甘美な温もりの詰まったたい焼きを食し / ぽつり、何か思わしげな素振りにて退室 )
>>入室 ( pf>3368 )
おばんどす~…──うぅ寒、なんやあったかいもんでも買うて来たら良かったわ。( 自身の両腕摩りながら徐に現れ / 暖房入れソファに腰掛け )
name 下沢淳 所属部活 バスケ部 身長 189 .
高校2年生 (2-3 )
/ 口調は普通であり 、 運動はできるが、頭はあまりよくない。 元気な性格である。 食べることも大好き。 好きになった子には一途。たまにツンデレ。バスケは小3からやっていて高校でもスタメン。
宜しく 、
〆
>3417 下沢くん
ようこそいらっしゃいませ~!(手ひらり)
このトピの主様がご不在なので、僭越ながら俺が出迎えさせてもらうね。
見ての通り、ここはリアルタイムでの交流がベースになってます。誰かと話したいな~ってときにふらっと来て、そろそろ落ちよっかな~ってタイミングで退室してもらう形になるかな。
まあ、ざっと見てもらえれば説明の必要ないか(へらりとゆるく笑み浮かべ)
あと、これはルールってわけじゃなくて個人的なお願いね。
好きなことや下沢くんの個性が分かって素敵なプロフだなぁって思ったんだけど、外見(容姿とか)の情報があると交流するうえでより分かりやすいと思うんだ~
ここに遊びにきてるみんなのプロフ(>3389)をぜひ参考にしていただければうれしいです!
──てなわけで、今夜はおやすみモード入っちゃってるからお話しは出来ないけど、もし会うことがあったらよろしくね(ふふ/新たな出会いにほくほくしながら部屋を後にして)
>>入室 ( pf>3368 )
春よ来い、早く来い──て、なんやったかなあ。ちいちゃんやったっけ、みいちゃんやったっけ。( つらつら独りごちつつカップ酒を隻手にふらり、/ 入室するなり即暖房ON / テーブルに肴を並べ晩酌始め )
───ん? いつの間にか雪降ってるやん…ロマンチック~……やなくてそろそろ帰らんと。次来る時にはあったかくなってるとええね。( 窓の外しんしんと降り注ぐ白に瞠目 / 広げていた物を手早く片付けると体温を逃さぬ内にとそそくさ退散 )
>ALL
わー…だいぶ久々になっちゃったなぁ。とりま眠くなるまでぬくもらせてもらお~っと(夜の寒気から逃れるようにやってくれば、暖房を入れてソファーに座り。誰かと会えるかな~なんて思いつつ、スマホをぽちぽちして)
もうちょっと遅くまで起きてられる予定だったんだけど…どうやらお迎えが来たようで。睡魔さんと一緒に帰ろっかな(欠伸くあ/暖房と灯りを消せば、うつらうつらしながら部屋を後にして)
>ALL
ちょっと気を紛らわせに…(?) とりま、眠くなるまでおじゃましまーす!(ソファーに座って暖房をつけると、背凭れに体重を預けてゆるりとくつろぎ)
ん~…この眠みのビッグウェーブに乗ればいい夢見れそうな気がする──…てなわけで、本格的に寝落ちる前に帰らねば!おやすみなさい~また遊びに来るね(大きく伸びをしてから立ち上がれば、暖房と灯りを消して部屋を後にし)
>ALL
ぽつんと暇になったから遊びに来てみたけど…微妙に低気圧っぽいし望み薄かなぁ(飲み物やお菓子が入った袋を片手に携えてやってくれば、ソファーに腰を下ろし何となしに窓の外へ視線を向けて)
プロフ>3386 眠くなるまで待機です!
んー…そろそろ帰ったほうがいいかもだなぁ。ちょっぴし肌寒くなってきたし、コンビニで中華まんでも買って帰ろうっと(自由気ままに飲んだり食べたりして時間を潰した後。ふいにこぼれ出た欠伸に時刻を確認しては、テーブルのうえを片付けて腰を上げ。独り言を呟きながら、灯りを消して部屋を後にし)
>>入室 ( pf>3368 )
なんや足が遠のいてしもうとったけど、お邪魔さして貰えるやろか。( 道すがらに買った団子の袋を隻手にぶらぶら、)
>>入室 ( pf>3368 )
なんや涼しい通り越して肌寒いわあ…。雨もぎょうさん降っとったし、お天気さんも気まぐれやねえ。( 使い慣れた扇子は帯に差した侭 / ふらりと現れ独り言ち、)
>こまさん
あっ、こまさんだ!久しぶり~!今日なんか寒くない?(扉を開け、相手の姿を見つけるとパッと表情輝かせ/近くへ歩み寄れば二の腕を摩りつつ問いかけ)
おー、真緒くんやん、ほんま久し振りやなあ。奇遇やねえ、こまさんも今寒いなあ思ってたとこや。( 此方も同じく相手との再会に破顔し / 同調しつつ隣のスペースに招くようにちょいちょいと手招きし )
>こまさん
わかりみが深い……何かあったかいものでも飲む?ソフトドリンクからお酒まで、色々あったと思うけど(招かれるまま相手の隣へと移動すれば、キッチンの方へ視線を向けた後、ゆるく首を傾げて訊ね)
>>真緒
へえ…こん部屋お酒まで完備したはるんや、ええなあ。そしたら真緒くんのおすすめお願いしてもええやろか。折角また会えたんやし、お揃いのもん飲みたいわ。( 柔い眼差しを注ぎつつ相手の服をちょんと摘み / 口許ゆうるりと強請り、 )
>こまさん
きゅん…こまさんのおねだりかわいい(相手の仕草に思わずトゥンク) じゃあ、おすすめの一杯をご用意してくるので暫しお待ちを~(キッチンへと向かい飲み物をふたり分用意すれば、相手の隣へ戻って耐熱性のグラスをテーブルに置き) あったか~いお茶で作ったぽかぽか緑茶ハイです。よかったら柿ピーもどうぞ(すすっ)
>こまさん
こまさんごめん!用事があるからそろそろ行くね(眉下げ/両手合わせて) お話ししてくれてありがとう!また会えるの楽しみにしてます(後ろ髪引かれる思いで部屋を後にし)
>>真緒
────…………。んあ、あ? あかん……完全に寝落ちてもうてたわ、ごめんなあ真緒くん。また会えんの楽しみにしてるんはウチも同じやさかい、懲りずにまた声掛けたってや。( すっかり冷めてしまった緑茶ハイ飲み干しては項垂れつつポツリ、/ 反省の二文字を背負いフラフラと退去し )
>>入室 ( pf>3368 )
まいどおばんどす~。華のフライデーナイトやゆうて夜の街に繰り出してみたんは良いものの、結局此処に辿り着いてしもたわあ。( 仄かに酒気を帯びつつソファーに座し / ケタケタと笑声混じりに独り言洩らし )
───眩しいもんに惹かれてふらふら飛び回るんは蛾とおんなじやな。……と、ほなぼちぼち帰ろか~。( 不意に口から零れ出た言葉に一人吃驚、双眸瞬かせ / かと思えば何事もなかったかのように緩りとした足取りにて退室 )
名前 真緒 ( まお )
年齢 27y
身長 175cm
容姿 白に近い金髪 / さらさらショートマッシュ / 気怠げ垂れ目 / 淡い碧眼 / ゆるカジ好 / 右手中指にシルバーリング/ プラチナ製のバードロップピアス
好きなもの ジャンクフード / 二次元 / 音楽(特にロック)
備考 三大欲求に忠実でわんぱくな胃袋の持ち主。面食いの手フェチ。博愛主義だけど、めちゃめちゃ一途。
今年も元気に歳を重ねたので、年齢と備考だけ更新しにきました!誰得情報なのか謎でしかないけど性癖開示です(キリッ←)
プロフの備忘録です!
もし抜けとかあったら教えてください(ぺこり)
>0 真宵
>2 奏斗
>5 蒼也
>6 蒼藍
>7 晴人
>8 サオト
>119 ジョン
>921 村田
>948 櫻井
>1249 時雨
>1522 香
>1715 栗
>1730 雨
>1741 湊
>1742 夜
>1764 光
>1772 由季
>1785 柚愛 (>1786)
>1790 陽
>2056 標
>2076 白鹿
>2090 涼夜
>2133 深藤
>2190 志波
>2340 椿貴
>2386 梅芳
>2631 ハチ
>2806 秋彦
>2816 茉莉
>2835 三久
>2853 元気
>2860 蓮
>2914 大和
>2995 山田
>3003 凛音
>3032 丞
>3044 相楽
>3086 枯木
>3119 山田
>3127 宮永
>3143 ユエ
>3173 高峰
>3257 宇多川
>3341 修哉
>3368 生駒
>3417 下沢
>3439 真緒
今夜ちょっと熱帯夜かも~ってことでアイス買い込んで来たんだけど、このアイス一緒に食べてくれるひと現れたりしないかなぁ…(ソファーに座り塩レモン味のアイスバーを食べながら、ぽつりと心の願望を呟いて)
(/24時頃まで居れる予定です!もしかしたらゆったりペースになるかも?)
『アイスあります。よければ召し上がってください。真緒』っと。願わくばアチアチな誰かのオアシスになりますように~(冷凍庫の扉に付箋でメッセージを貼り付けては、なむなむと両手を合わせ。灯りを消して部屋を出れば、生ぬるい夜風に溶け込んでゆき)
PF>2386
__…変わらないな、ここは。久方振りに来ておきながら何の手土産もないが、少しだけ憩わせてもらおうかな ( 入室果たすなり室内をぐるりと見渡し、のんびりと独り言を。ふと冷凍庫に貼られたメモを認めれば眦緩ませソーダバーを一つ頂き、『心遣いありがとう。また会えることを願っているよ。梅芳より』と付箋を添え。)
>ALL
うう~さむ……小雨が降ってるせいで尚更。けど、暖房つけるのもなんだか勿体無い(?)気もするし、あったかい飲み物でもいただこうかな(見るからに寒そうにしながら部屋を訪れ、髪についた水滴を両手で払えばぽつりとひとこと。ゆるやかな足取りでキッチンへ向かうと、手慣れた様子でほうじ茶を淹れ始め)
>3443 梅ちゃん
梅ちゃん来てたんだ~俺もまた会いたいし話したい……また会えますように!って部屋の神様にお願いしとこ(冷蔵庫に貼られた付箋を見つけては、頬ゆるませながら大切そうにその付箋をポケットにしまい。ついでに両手を合わせ願い事を呟いて)
ん~…ぽかぽかしてたら眠くなってきた。明日も早いし、そろそろ引き際かな(まったりとしたひとときを過ごしたのち、やがて睡魔の到来を感じ取っては、ソファーから立ち上がり空のマグカップを片付けて。大きな欠伸をひとつ零して灯りを消すと「おじゃましました~」の挨拶と共に部屋を後にし)
>>入室 ( pf>3368 )
あと2ヶ月ちょいで今年終わるてほんまかいな~、心残りあり過ぎるわあ。( 時の流れの速さにやれやれと溜息洩らし / 勝手知ったる様子で暖房点け待機 )
>こまさん
?、灯りついてる──…あ、こまさんだ!こんばんわ~!(目きらきら/手ひらり) 眠くなるまでしか居れないけど、お話し相手に立候補してもいいですか(相手の近くへ歩み寄れば、笑み浮かべつつゆるりと首を傾げて)
>真緒
お~真緒くんやん、久し振りやなあ。勿論ええよ~、むしろこっちからお願いしたいくらいやわ。( 顔馴染みの相手を双眸に映しては嬉しげに破顔一笑し / ソファの空きスペースへ招くようにポンポンと、 )
>こまさん
やったあ!お隣失礼しまーす(招かれるまま相手の隣に座れば、じっと視線を向けつつやけに神妙な表情でおもむろに) …こまさん、ちょっとおねがいがあるのですが、よろしいでしょうか?
>真緒
ん?何々、どしたんそんな改まって。真緒くんのお願い事やったら何でも聞いたるさかい、言うてみ。( 相手の面持ちに釣られて居住いを正し / ゆうるり声色柔らかに応じ )
>こまさん
えっと…こまさんの艶々な尻尾、じゃなくて、三つ編み…さわらせてもらってもいいかな(うっかり失言してはハッと目を見開いたあと視線を泳がせ。その後、意を決したように真剣なまなざしで相手の艶やかな髪を見つめながら問いかけ)
>真緒くん
なんや、そないなこと態々訊かへんでも…真緒くんとこまさんの仲やんかあ。ええよ~、特別に触らしたる。( “尻尾”との喩えに頬が自然と綻ぶのを感じつつ二つ返事で頷き / 腰まである長さの三つ編みを相手の方へと垂らし、すぅと流し目に視線遣り )
>こまさん
特別…じゃ、じゃあ、ありがたく…(どこか艶めいた視線にごくりと喉を鳴らせば、ぱちぱち瞬きしながら恭しい手つきで綺麗な三つ編みに触れてみて) わ~…すごくきれい…まるでラプンツェルみたい。シルクのような手触りって、まさにこのことを言うんだろうなぁ(うっとりとした表情で指先を滑らせつつ、感嘆の息をもらし)
>真緒
せやろ? 真緒くんみたいな格好ええ王子様に見初めて貰えるよう日々お手入れしてんねんで。( 恍惚とした面持ちを捉えては満悦そうに双眸緩め / 悪戯にちょんちょんと目先の頬を食指で弄び )
>こまさん
ふふ、そうなの?王子は王子でも、お姫様が毒林檎で眠りに就いてから登場しそうなのんびり王子だけど…それでもだいじょぶそう?(相手の言葉にまんざらでもなさそうな笑みを浮かべれば、するりと三つ編みから手を離し。おいたをする指をやわく捕まえて、そこへ唇を寄せると悪戯っぽく目を細めながら問いかけ)
(/こまさん、ごめん!思ったより眠気が早めに来ちゃったから、今日のところはお暇するね!久しぶりに話せてめちゃめちゃ楽しかったです!ありがとう、と、おやすみなさい~(手ひらり))
>真緒
それ言うたら…毒林檎自力で“ペッ!!”して王子様の城に乗り込んで行くようなアクティブお姫様やけど、娶ってくれはる? ( まるで御伽噺の王子様然とした所作に煽られ内心ドキリとしつつ / 表にはそれを出さず、カラカラと陽気に笑って見せ )
>真緒
( / ウチもメッチャ楽しかったわ、真緒くんの時間くれてありがとお。ほな、また見つけた時にでもまた構ってやったってや~。)
>>退室
PF>2386
こんばんは__と、今夜は年末のご挨拶に。あまり足を運べなかったのが悔しいが、今年もお世話になりました( シンとした静寂の満ちる部屋に足を踏み入れると、穏やかな声音にて呟きを連ねた後、柏手の音を鳴り響かせ。)
>3440 真緒くん
(/PF備忘録の掲載ありがとう。おかげで中々顔を出せない俺のような輩も気軽に立ち寄ることが出来ているよ。__また会えることを願って( 幾つかの蜜柑をテーブルに置き。 )
__ああ、もうこんな時間か…。挨拶も済ませたことだし、これにてお暇するとしよう。皆さん良いお年を( 緩々と寛いでいたところで時計に視線をやれば、最後に一言残して部屋を後にし。)
>>入室 ( pf>3368 )
あけおめ~ことよろ~!ちゅうワケで今年も上がらさして貰いますわあ。( 酒気帯び上機嫌な面持ちは目許口許緩々 / ソファにどっかり腰下ろし )
───……あかん、夜はこれからや思うてたとこやのに、なんや眠なってきてもうたわ。ウチがほっかほかに暖めといたさかい、凍える迷子ちゃんでもおったら此処に来はったらええ。…ほなまたね。( 滔々と独り言零したかと思えば / 厚手のコートをはためかせつつ睡魔と共に退室 )
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