ん~…ぽかぽかしてたら眠くなってきた。明日も早いし、そろそろ引き際かな(まったりとしたひとときを過ごしたのち、やがて睡魔の到来を感じ取っては、ソファーから立ち上がり空のマグカップを片付けて。大きな欠伸をひとつ零して灯りを消すと「おじゃましました~」の挨拶と共に部屋を後にし)